第14話 ご飯料理への応援コメント
「いつもは現金を貰ってマジックボックスに収納していたから、それが普通になっていたのだ。」
その方法が、一番安全でしょうね。
作者からの返信
7nen3tuki様 コメントありがとうございます。
マジックボックスが無いと重くて大変です。マジックボックスが無いと主人公は生きていけないのでは?(*^^*)
第61話 女神サイテンとの最後の戦いへの応援コメント
>只今心配かけたなごめんよ。
ここはひらがなで ただいま。 の方が良い気がします
>駄目神
どっちかって言うとサイテンは駄女神かなぁ?一応女神だからw
>邪神サイテンとの戦闘も決着して
戦闘? ……戦闘?? あったっけ?www
>人間の男,男神、魔獣
↑ 、 っす。
最後の数話、駆け足気味に感じ、もう少し話広げて欲しかったなぁ…と
多少の物足りなさを感じるのも事実ではありますがコレはコレでありかなと
あれこれと細かいツッコミコメントも書いちゃいましたが
終始テンポよく、楽しんで読めました♪
欲を言えばラストにザックリした後の活躍(人物史の箇条書きの様なヤツ
があればもっと良かったのにとも思います(単に私の終わり方の好みですが
※なにそれを成したとか子供何人だとか嫁さんとのアレコレだとかってヤツ
楽しい読書時間の提供、ありがとうございました。m(__)mペコリ
作者からの返信
最後まで愚作にお付き合い頂き、ご教授下さいましてありがとうございます。どうもありがとうございました。m(__)m
編集済
第59話 トオル国を造る①への応援コメント
>自ら仕置きしてやろうぞミレーナめ、
→自ら仕置きしてやろうぞ。ミレーナめ、
多分こう? ↑
>もうすぐじゃもうすぐわらわが楽にしてやろうぞ
→もうすぐじゃ。もうすぐわらわが楽にしてやろうぞ
↑ ここ欲しいかも?
>トオル殿に新しい国を造って,我々をその国の国民にして欲しいのです
→トオル殿に新しい国を造ってもらい我々をその国の国民にして欲しいのです
単純に,を、だけでも良いけど ↑ こういうのは如何?
ドワーフの寿命って数千年級やったの!?
精々数百年級だと思ってたw(ハーフやし)
あ…、そういえば最初期にトールは不老不死的な事書いてたか?
いや、でも、種族的に数千年級ってエルダードワーフ?(ハイエルフ的なアレ
追記 参考程度まで。
私が過去読んだ百作品以上のなかでエルフ長命はだいたい共通設定
ドワーフも双璧級に長命設定多いですがエルフよりは短命ってのが多い模様
多いのがエルフ500~1000 上位エルフ数千~∞
∞設定の場合、生きるのに飽きたら世界樹の中で眠りにつくとかの設定も
ドワーフ 300~500 上位ドワーフが500~1000って感じが多いかな?
多分酒好きで味濃く肉食、つまり暴飲暴食系で寿命縮めてるイメージ?w
獣人は作品によって長短様々、竜人、魔族などはエルフ級
あとは魔力の多寡が寿命に影響とかな設定が多い気がします
たまに種族関係なく寿命はおおむね同じってのも見かけますね
要はソレっぽい理由作ったら好きに設定OKって事かとw
作者からの返信
なにもかにもミレーナ女神の企みです。ドワーフの寿命を他異世界よりの長く設定しているみたいですね。やたらとトオルになれなれしいのも自分の分身みたいな気持ちなのでしょうね。
第58話 4カ国連合軍への応援コメント
>トオルは結界の発動して拡声魔法で民衆に告げた。
→トオルは結界を発動して拡声魔法で民衆に告げた。
↑ の方がよくないですかね?
邪悪な4か国、引っ張った割には今北産業レベルで雑に潰されてて草
つか、トールってば既にデミゴッド級なんじゃ?
いや、初期から逸般人ではあったけどw
作者からの返信
訂正しました。
はい、まごうことなき逸般人です(*^^)v
第55話 大規模畑地改良魔道具への応援コメント
>実際に野菜やイモ類を実際に育てるのは農民の人達なので
実際に が重複してるので片方は不要かと?
>『今回作った【大規模畑地改良魔道具】をわたくしに売って欲しい』
女神様?お代は如何致しましょう?(ニチャー
とか邪悪方面にコメディーするスピンオフとかも
面白そうwとか思っちゃった
作者からの返信
訂正しました。
第54話 大神殿にてへの応援コメント
>ミレーナ女神様がご降臨なされます。皆様お祈り下さい。
→「ミレーナ女神様がご降臨なされます。皆様お祈り下さい」
会話文なので 「」 が必要かと。
>国との契約とは,どんなことだったのだろうか
→国との契約とは、どんなことだったのだろうか
↑ 毎度のコレっす
文字入力の学習機能は便利なんですけど…
誤変換とかも何気にシツコク残り続けるのが厄介なんですよねぇ…
作者からの返信
訂正しました。
第53話 チリント王国への応援コメント
>「いやいや私なんか,30年後の事なんか覚えていられるか
→「いやいや私なんか30年後の事なんか覚えていられるか
↑
>『お手伝いします」
→「お手伝いします」
↑
>調べて見なければならないトオルの調べた物は
→調べて見なければならない。トオルの調べた物は
↑
以上、修正案です
作者からの返信
修正しました。
第50話 エストロア王国国王陛下に会うへの応援コメント
>黒光りする水晶の両端が尖っている水晶みたいだった。
→黒光りする両端が尖っている水晶みたいだった。
水晶が重複してるので前側の 水晶の は不要じゃないかと。
>ところで、自然のままだと魔力量が多過ぎて
→「ところで、自然のままだと魔力量が多過ぎて
会話文なので 「 が必要かと。
作者からの返信
訂正しました。
第48話 アクーノ王国と繋がる国々。宝の山発見への応援コメント
>のこのこと参戦証明して同盟軍に入った
→のこのこと参戦表明して同盟軍に入った
↑ ではなかろうか?
>『何だこれは⁉変なブドウを使ってないか⁉」
→「何だこれは⁉変なブドウを使ってないか⁉」
↑ かと。
過飽和魔鉱石、一般人では近づくこともできませんね(苦笑
先ずは中和装置か防御装置が必要ですね
逸般人の主人公の様にはいきませんw
作者からの返信
訂正しました。
魔力の無害化については次回以降に書いています。
第46話 トオル襲撃されるへの応援コメント
魔法と錬金術を駆使した染髪剤は現代地球のものと違い
髪の毛や皮膚へのダメージがなく、より安定して色が定着します
その最大の要因は魔素の存在です。 by異世界Wiki(嘘w
作者からの返信
第44話 戦後のマルテウス王国軍兵士への応援コメント
>もしも戦闘状態になったらヤピン王国側と共闘すると宣言した。
→もしも戦闘状態になったらヤピン王国側と共闘する」と宣言した。
閉じカッコ ↑ 抜け
>ドワーフの血の影響で見た目が髭もじゃのドワーフになっていた
髭モジャ、マ・ジ・カ!www
第42話 王国軍と神獣への応援コメント
>魔法契約した領収書だ。、噓をついたり
↑
どうでもよい事だけど…
「神のみぞ知る」と「神の味噌汁」って似てないっすか?(マテ
濁点一つ取っただけなんすけどねぇ~?(ぉぃw
作者からの返信
カニの味噌汁とは無関係です(笑)
第41話 ワ村村長の裏切りへの応援コメント
>不可侵条約を結んだいわく付きのの厄介な地であったはずだと
→不可侵条約を結んだいわく付きの厄介な地であったはずだと
↑
>ワ村の村長チピーラ
ワ~ なんと言う 出落ちな 名前なんだ~(棒読みw
>調味料が出回って,ミソ、ショーユ
→調味料が出回って、ミソ、ショーユ
↑
作者からの返信
チピーラ≒チンピラ(笑)
第39話 それから5年への応援コメント
>今考えているの日本のふんわり食感のパン
→今考えているのは日本のふんわり食感のパン
↑ 抜けかなぁ~?
所で更に5年経過って事は20歳と23歳?正式な婚姻はぁ~?w
あと、そろそろお子様はできないのだろうか?w
作者からの返信
子供のことは2人に任せましょう。実はもう生まれていておじいちゃんのバッカスさんに独り占めされていたりして(;^ω^)
第38話 本格的事業化への応援コメント
ん?1年経過って事は……15歳になったんじゃないの?
って事ぁ~…祝言だ!!!w
>おいしくなるのか!と驚かれ、
→おいしくなるのか!」と驚かれ、
↑ 閉じ 」 必要かと。
作者からの返信
」追加訂正しました。
第37話 プリッチーさんの決断への応援コメント
>頭に角の有る私を差別しないで不通に接してくれる
→頭に角の有る私を差別しないで普通に接してくれる
↓ ↑
>人が流れ着く村なのよだから村の中でまともな人種
→人が流れ着く村なのよ。だから村の中でまともな人種
ん~… まともなじゃなく純粋/純血な~の方が良くないでしょうか?
まともな~だと犯罪者系が~って感じにも取れる気がします
なんか日本語って難しいって感じるわぁ~w
作者からの返信
誤字訂正しました。
純血の~に変更しました。
第36話 父と娘への応援コメント
>あの村に誤りに行きたいと言う国王
→あの村に謝りに行きたいと言う国王
↑ 間違いじゃなく謝罪なのでコチラ。
>俺達の世界には俺の転移魔法で行くことにした。
ん?俺たちの世界では無いのでは?あの村もしくは、あの浜辺の村かな?
それか俺達縛りなら世界じゃなくて大陸かな? 国は現状他国にいるし?
>内緒で人間を遅れる転送魔法か魔道具
→内緒で人間を送れる転送魔法か魔道具
↑
>トジノに訊いたら醸造室の気温を16℃から22℃になる様に魔道具を作って貰ったでしょ。あれで品質が安定してアルコール度数も16度くらいになってるはずだと言う
→トジノに訊いたら「醸造室の気温を16℃から22℃になる様に魔道具を作って貰ったでしょ。あれで品質が安定してアルコール度数も16度くらいになってるはず」だと言う
↑ トジノの会話文を挟み込んでるのでソノ範囲に「」かな?と。
>気温が高いと良いものが作れないのだと言う. ← . じゃなく 。かと
作者からの返信
指摘された箇所訂正しました。
第35話 若き日のオーガの王への応援コメント
>老宰相の話を要約すると以下の通りだった。ここはからは3人称になります。
→老宰相の話を要約すると以下の通りだった。(ここはからは3人称になります)
→老宰相の話を要約すると以下の通りだった。【ここはからは3人称になります】
→老宰相の話を要約すると以下の通りだった。
※ここはからは3人称になります。
とかの方が良くないっすかね?地の文と注釈って感じなので。
>人間の少女が助けて呉れた。
→人間の少女が助けてくれた。
↑ ここ数話、ひらがな化してたので一応。
>村に 彼を連れてつれて行くと。サッチが亭主を連れて来たと評判になった。
→村に彼を連れて行くと、サッチが亭主を連れて来たと評判になった。
↑ の空白と ↑の つれて が不要かな?と
>お土産にもらって来た,天下の美酒の【どぶろく】の匂い
→お土産にもらって来た、天下の美酒の【どぶろく】の匂い
↑ 、 か、いっそ区切り無くても良いかも?
作者からの返信
指摘して頂いた所訂正しました。
編集済
第33話 結界を張るへの応援コメント
>500kmの距離を30分飛んで着いた
って事は時速1000km?亜音速やんかw
※音速は秒速約340mなので≒時速約1200km
あぁ~… 音速の壁超えた時にできる衝撃波に配慮って事ですね
作者からの返信
その通りです。音速を超えるような飛び方はしないようにしていたようです。
第32話 オーガが侵略しようとする理由への応援コメント
↓ だが、美味い物は体に良くない場合も多いって言うw
作者からの返信
確かにそうすきっ腹に酒は健康に良くない。でも昔のおっさんたちは健康なんて気にしていなかった。
第29話 南の海に行くへの応援コメント
>酒蔵を作るために資本金を貯めないといけないからつい張り切ってしまった
え?施設全般は少なくとも最初の一式は全部自分で作るものだと思ってたわw
作者からの返信
トジノの知識の元で地元の人たちにお金が回るように、後々村の人たちだけで施設を作れるようにしたいので改善したいちころだけトオルが手伝うようにしています。
第24話 坑道の魔物たちへの応援コメント
えっと… 北きて西きたから次は南? それとも横スライドで東?
※ 玄武=北 白虎=西 朱雀=南 青龍=東 な設定より。
作者からの返信
北→西→南→東の順に回ります。
第23話 鉱山の町にてへの応援コメント
>「最近見付かった鉱脈ってこの先1㎞登ったところだろうと言われた
会話文じゃないなら 「 は不要かと。回想の会話部分と言う事なら
→「最近見付かった鉱脈ってこの先1㎞登ったところだろう」と言われた
となるかと思います。 ここ ↑
>奥の方か得体の知れない魔物の咆哮が聞こえる
→奥の方から得体の知れない魔物の咆哮が聞こえる
↑ こうかな?
作者からの返信
両方訂正しました。
第22話 転送バッグを引き渡すへの応援コメント
>転送バッグの値段だが本当にこれだけで良いのかな安すぎないか?
→転送バッグの値段だが本当にこれだけで良いのかな安すぎないか?」
会話文の最後の閉じ 」 が抜けてます ↑
作者からの返信
」 追加訂正しました。
第21話 こちらドジ亀ですへの応援コメント
>卵から孵ったと時に卵がひっくり返って
→卵から孵った時に卵がひっくり返って
↑ かと。
亀さんには黙れペット! せめて人化できる様になってから言え!!
とか言っちゃって本当に人化覚えて逃げられなくなるまでがテンプレw
とか考えちゃったわw
作者からの返信
との字削除しました。
第19話 アキレス領の重鎮とのお話し合いへの応援コメント
キャンノーラ 異世界版の命名でしょうか?
日本版と同じならキャノーラ油なんですけど…
英語表記だと canola oil なのでキャンにするとキャンオーラだし?
異世界版改変なのか素でミスってるのかドッチなんだ?と気になりました
作者からの返信
キャンノーラは異世界用の名称です。
キャノーラ油は実生活で購入しています。
第16話 転送機能付きマジックバッグ試用してみるへの応援コメント
>家で泊まるようなな事が有ったらと思って毛布を
→家で泊まるような事が有ったらと思って毛布を
↑ な が一つ多いかと。
作者からの返信
削除しました。
第14話 ご飯料理への応援コメント
>君のマドンナ・ミレーナ女神よ。
女神様…(え
何故この女神様はこんなに主人公にフレンドリーなんだろう?(謎
>1万個複製したら魔力が切れそうになった
どんだけ複製しとんねん!(ビシッ!
アタオカ級のチート能力にも一応の上限はあったんだなw
>給水させて炊飯器にセットして炊いて見せた
→ ↑ 吸水 かと。
作者からの返信
神様がフレンドリーなのは神のみぞ知るってことでひとつ
( `・∀・´)ノヨロシク
吸水訂正しました。
第11話 ワイバーンのお出迎えへの応援コメント
>魔素をコントロールする事で物を作り出せる
え?それって元素をコントロール~略と同じで…
デュプリケーター機能っすかぁ!?
いや、無いモノも作り出せるんだからソレ以上?増々チートやw
作者からの返信
凄いですねえ、異世界って!(^^)!
第9話 旅は気ままにドラゴン退治への応援コメント
>年の頃なら俺より2~3歳年上だろうか?
今の俺よりなのか元の俺よりなのかどっちだろう?
まあ普通に考えて今の俺なんだろうけどw
>俺はリンゴと角砂糖を出して与えた
角砂糖だとぉ? そんなのドコで手に入れたぁ!?!?
…いや、砂糖入手の表現無かったものだから…
胡椒が貴重品ぽいから砂糖も同様かな?と
しかも黒糖のカケラでも普通の砂糖でもなく角砂糖だったから…ノリでw
作者からの返信
姫様が「わたくしよりおさない少年が」と言ってるのでいまの俺より年上ですね。
角砂糖はどこかで書いていなかったかなあ?調べてみますね
追伸
角砂糖は町の市場で買っていました。そのことを書いたつもりでしたが書いていなかったようです。南方の国と取引している商人が輸入しています。
編集済
第8話 特訓特訓また特訓への応援コメント
【指弾】
私のイメージは人差し指をフック状にまげてソコで弾を固定し
親指で弾くイメージですねぇ(多分昔見た漫画かアニメの影響?
弾はBB弾(6mm)~パチンコ玉(11mm)位で、
ソレを中指~小指と手のひらで数発握りこんで連打のイメージかなぁ?
ただ、指弾と聞いて最初に思い浮かぶのは魁男塾の蒼穹指弾なんだけどw
ググったら蒼穹指弾じゃなく翔穹操弾だったw
なにかと記憶が混ざってるなwww
作者からの返信
親指の腹に弾を乗せて残りの4本の指で弾く。連弾する時はマジックバッグから自動的に親指の腹に出していきます。人間技じゃ出来ない(*^^)v
第7話 ワニトカゲの唐揚げ試食会への応援コメント
え?早々にドラゴン出るんですか?
あ、レッサー種とかヤツはDの中では最弱うんぬんなヤツなのか?
>鬼気迫る表情で俺の方を掴んで揺さぶって来た
↑ 肩 だと思います
>じゃあこの地図をやるよ。この村のずっと西にある「カンセコ領の
→「じゃあこの地図をやるよ。この村のずっと西にあるカンセコ領の
かと。「 の位置。 ↑
作者からの返信
修正しました。
第5話 蘇生魔法を使ってみるへの応援コメント
>今ポーションは持っていないかな?
> 外傷用のポーションが5本、
上は治癒師で下は主人公のセリフだと思われるので 」「
↓
今ポーションは持っていないかな?」
「外傷用のポーションが5本、
↑ が必要かと。
作者からの返信
ありがとうございます。直しました。
第4話 布団綿(代用品)を探そうへの応援コメント
>絹の様な肌触りの良い敷き布団が出来上がった
羽毛の敷布団って…掛布団なら判る。でも羽毛で敷って効果半減じゃ?
すぐ潰れない?言う程クッション性持続しないだろうし、ソレって勿体なくね?
干し草+毛皮にシルクのシーツで敷きのが良くね?とか思っちゃったw
※羽毛ではなく羽根の敷パッドは市販されてるのでソッチかな?とは思った
>城で貰ったマジックバッグに入っていた種子や種芋は鑑定しても判らない
中略抜粋ですがw 最初の王の対応(異世界拉致した挙句に碌に説明なく目的外能力の主人公を早々に追放)を考えると召喚目的も碌な理由じゃなさそうだし?
そうなるとソンナノが持たせた中身?マトモなんかな?とか穿って見てしまうw
特殊調理食材で正しく処理しないと毒化とか、いっそまんま毒食材とか、魔物誘因植物とかエトセトラ²。ありえそうじゃないですか?w
>生きのいいうちに処理
↑ 活きの やないかな?と。鮮度的な事でしょうから。
作者からの返信
ストロングバードの羽毛敷布団については説明不足でした。
流石に魔物のストロングバードの羽毛だ。へたらずふっくら状態を維持している。
の文を追加挿入しておきました。
生きのいいと
活きのいいの2種類あったので調べたときは活きのいいは新聞やNHKでは使わないとあったので生きのいいにしておいたのですが、普通は活きのいいの方が使われているみたいですね。直しておきました。
第2話 能力を試してみようへの応援コメント
巫女、女性ならOKだけど男性なら神子とか覡(かんなぎ/みこ)の方が
イメージわきやすい気がします。
まぁ厳密に~とか言い出すと色々諸説あって混乱してくるんですがw
>「キャー、ワイルドベア!」
個人的には
→「キャー!ワイルドベア!!」
ってしたら驚き具合を表現できてるんじゃないかな?とは感じますが…
こういうのって感覚的なモノだったり、時代やジャンルや編集者など媒体独自の
ローカル法則がある場合とかもあって正解って難しいと感じます(苦笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
巫女については、卑弥呼とか聖女とかの神様からの言葉を民衆に伝える役目を持った者をイメージしています。私の人生経験の中では神子とか、かんなぎとかは出会ったことのない言葉です。なので、巫女の方が分かり易いと思った次第です。
「キャーワイルドベア!」はご指摘の通りに直しておきます。ご指摘ありがとうございます。
第1話 巻き込まれ召喚への応援コメント
ちょっと気になったので…
>見放された人生だった,というよりも大事な人生の岐路
何か所か ↑ の , が使われてる所あるのですが
コレって , じゃなく 。 じゃないのかな?と。
読み方次第じゃ 、 や … でもいけそうですが?
なお、私は小学生中学年位までは一人称は「僕」でしたね。(周りに同調)
高学年位からは「俺」が主体で先輩相手などでは「自分」が多少?
成人前後くらいからは基本は「私」を使うようになったかな?
PC系のビジ専行ってたのでビジマナー的な講義で習ったのが
切っ掛けだった様な記憶が?多分w
不老不死、不老は憧れるが、不死は私も呪いだと思うクチです。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
,についてはローマ字入力でひらがなに変換されていなかったりしていたようです。もう1度見直して修正します。
僕については私の生まれ育った地域では男の子も女の子もオレとかオラとか言ってました。
僕と言うのは漫画の中の都会の良いとこのお坊ちゃんが使っているイメージなのです。
なのでそんな憧れの気持を込めて、僕が普通に使われる世界にしてみました。テレビやYouTubeのコメントだと大人の男性が良く使っているみたいですけどね(笑)
第61話 女神サイテンとの最後の戦いへの応援コメント
完結済み作品で見かけて一気読みしました!
面白い作品をありがとうございます。
作者からの返信
読んで頂いて、コメント頂いてありがたかったです。
どうもありがとうございました。
第17話 新料理試食会への応援コメント
もち米使わんでみりんが作れるのか……まあ錬金術だし?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その通りです。神様からもらったレシピにはちゃんと書いて有るのかも知れません。
第2話 能力を試してみようへの応援コメント
女神の紹介状なんて一見したら偽物にしか思えない代物を信じる村長は何者なのか
或いは紹介状に込められた女神パワーで村長の思考に何らかの干渉が……
作者からの返信
村長は巫女の役目を負っています。その能力が無いと村長になれません。その辺のことは第15話に書いてあります。
第61話 女神サイテンとの最後の戦いへの応援コメント
完結お疲れさまでした
駆け足気味な気もしますが、読みやすさと考えれば問題ない気もしますね
さて、最後に誤字報告です(汗)
盗伐出来なかったそうだ
↓
討伐出来なかったそうだ
作者からの返信
最後の最後までお世話になりましてありがとうございました。
第52話 ブドウ畑に戻るへの応援コメント
「国民を飢えさせたくない。その為に力を貸してほしいということだ。詳しいことは黒王のトレーナー殿にきいてくれ給え」
黒王 何故かココだけ変換間違いw
…間違い…だよね?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
変換の時にリストに黒王が混じっていたのに気が付きませんでした。
ありがとうございました。
第24話 坑道の魔物たちへの応援コメント
風とか水の魔法で素材を無理に傷つけずに倒せるはずなのに投石などの実質鈍器を使う理由離れてる以外にあるのか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確認ですが投擲で倒した魔獣は普通の大きな熊ではありませんよ。ジャイアントホワイトモンスターベアと言う高ランクの冒険者を300人集めてポーションを湯水のように使って昼夜問わずに攻撃し続けてやっと倒せる魔獣を頭部を粉砕しただけで毛皮も肉も魔石も傷つけずに倒せたのは快挙だと作者は思います。魔獣の強さについては次回で書いてありますので是非読んで下さい。
第42話 王国軍と神獣への応援コメント
あらあら( *^艸^)💦
コレはww良いざまぁ(≧∇≦)b♪♪
期待(っ ॑꒳ ॑c)ワクワク✨
作者からの返信
おはようございます。
いよいよ次回で決着がつきます。
ご期待にそえたら良いのですが。
第40話 マルテウス王国の陰謀への応援コメント
来るか!?来るか!?
期待(っ ॑꒳ ॑c)ワクワク(っ ॑꒳ ॑c)ワクワク♪♪
ガッツリ!!といったって下さいww
作者からの返信
今日もコメントありがとうございます。
乞うご期待
期待に反したらごめんなさいm(__)m
第57話 トオル、邪神と戦うへの応援コメント
レベルは今どうなっているのか?
作者からの返信
エンシェントドラゴンのレベルが999なのでそれ以上行っていますね。本人は最近自分のレベルを確認していませんが恐らく2000以上9999以下だと思われます。その内10000を超えてしまうかもしれません。その辺は最終回で明かされる予定です。
第46話 トオル襲撃されるへの応援コメント
染めるは無理があると思う
そこまで色づく整髪料は現代の結晶w
作者からの返信
現代の地球の常識は通用しない世界です。魔法が有る時点で常識外です。花の色素を凝縮させて、魔法で定着させるイメージです。
錬金術で作られた髪染め商品が既に売られているかもです。
第21話 こちらドジ亀ですへの応援コメント
才能と人柄に惚れ込まれて、モテモテ
なのにwwww上手くさばけないのが
nice(๑•̀ㅂ•́)و✧♪♪
これからも期待(っ ॑꒳ ॑c)ワクワク♪♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作者ももてたことがないので、多分逃げ回る事になりそうです。
編集済
第15話 アテルイ村に帰るへの応援コメント
五右衛門ならワンチャンw
風呂として喚ぶは出来なくとも
五右衛門『大釜』で召喚すれば風呂代わりに成ると言う意味です
作者からの返信
五右衛門風呂には入った事があります風呂釜の底が熱くなっているのですのこ状の蓋に乗っって入るのに最初は戸惑いました。
もしかして泥棒の五右衛門の事でしたか?
追伸了解しました。
第43話 1対……への応援コメント
召喚勇者、訓練までしていたのに、意外に最後は呆気なかった
平和な国から送り込んでも、大した戦力にはならないのかもしれませんね
作者からの返信
命がけの戦いに身を置いたことが無い者が小説や漫画のように大活躍出来るわけも無いですよね。
第57話 トオル、邪神と戦うへの応援コメント
ドラゴンを育てるのに命懸けって……
この女神、女神としては大したことない?🤔
作者からの返信
コメントありがとうございます。
左遷されるような女神ですからねえ。
最終回あたりにどのような強さなのか判りますので楽しみにお待ちください。
編集済
第54話 大神殿にてへの応援コメント
更新お疲れさまです
「トオルは小声で執事さんに訊いた。
↓
「トオルは小声で執事さんに訊いた。」
確かにこれがセリフはおかしいですね
ちょっと想像して吹いてしまいましたw
作者からの返信
いつもありがとうございます。
この部分はセリフではないのに「を余分に付けてしまいました。その上いつまでも続く余白と最後に?マークが付いているという不思議な事になっていました。
指摘されなければいつまでもおかしなことになっていました。
投稿直後に読んでいたはずなのになんでこうなったのか不思議です。
第2話 能力を試してみようへの応援コメント
「キャー、ワイルドベア!」
又ティファニお姉さんが騒ぐので皆が集まってきた。
、が驚いているように見えないですね。
作者からの返信
そうですか?
、を削除してみました。如何でしょうか?
コメントありがとうございます。
編集済
第53話 チリント王国への応援コメント
教会は王家の権威を落として力をつけようとしているのか?
さてこの大神官と聖女はどう対応するのか…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
次の投稿をお待ちください。
第52話 ブドウ畑に戻るへの応援コメント
更新お疲れさまです
国王様
↓
国王陛下
国王の敬称は陛下となります
ちなみに王妃の場合は后殿下
この話以前でも同様だったかは覚えていません
作者からの返信
以前から様で書いています。徐々に修正していきます。今回はまず、この回の分だけ直しておきます。
教えて下さってありがとうございます。
第51話 交渉事への応援コメント
伝説と言ってからちょっと間が空いているので一瞬?と思ってしまったので、以下のほうが流れ的に自然かと思われます
「おお、これはこれは!本当に魔鉱石の鉱脈だ」
マズサーン様の言葉に対してトオルが尋ねる。
「伝説とはどの様な?」
↓
「そういえば、伝説とはどの様な?」
作者からの返信
ご意見ありがとうございます。
訂正しました。
第49話 異常な魔力を浄化するへの応援コメント
更新お疲れさまです
誤字報告です
セルさんが項垂うなだれる
↓
セルフさんが項垂うなだれる
セルフさんチョット畑の
↓
「セルフさんチョット畑の
作者からの返信
いつもすみません。何度も見直したつもりなのに注意力散漫なんですかねぇ
明日こそ無いように頑張ります。
編集済
第48話 アクーノ王国と繋がる国々。宝の山発見への応援コメント
宝の山とか言っているが、それは職人や商売人だからであって地元の人からすれば水も食料も使えなくなり買わないといけない
さらに賊まで湧きそうだし貧乏神や疫病神と同じ、最低でも飲み水はどうにかしないと今は結界でどうにかしたとトオルの死後も結界が残るのか、鉱山として利用するなら対策か枯らすまで掘らないと付近が死の街となる
だいたいなんで出来たのか確認しないと飽和の原因はハッコ達が揃い成長したからじゃないのか
周辺に魔力が満たされる条件でも出来た?
作者からの返信
発見された魔鉱石には太古から蓄積された魔力量が有ります。この魔力を浄化する魔道具に利用すれば半永久的に浄化しつづけることが出来ます。飲み水も地下水も浄化すみです。下流に流れる水も膨大な魔力量を蓄えた魔鉱石で自動的に浄化されます。これからの回で書く予定ですが魔鉱石の有効利用で国は富み国民にも利益が発生するでしょう。
今後の展開にご注目下さい。
編集済
第44話 戦後のマルテウス王国軍兵士への応援コメント
誤字報告です(汗)
やピン王国側と共闘
↓
ヤピン王国側と共闘
作者からの返信
ありがとうございます。
まさかひらがながカタカナに変換されていなかったとは思いもしませんでした。
修正致しました。
第47話 冒険者達の正体への応援コメント
馬鹿だな、この事が公になって周りから孤立し暴走するまでという流れが出来た
襲った時点で国の命運をすべてかけないと行けなかったのにまだ理解できてなかったのか
王国を滅ぼした同盟を作り出したきっかけに手を出せば一国では滅ぶ運命になるのに
作者からの返信
まったくです。欲は人を狂わせるの見本ですね。しかもまだ他国にばれていないと思ってる節が有ります。転送バッグで瞬時に
同盟国に知られている筈なのにね。
第3話 商業ギルドへの応援コメント
クリーン魔法が使えるのに、トイレットペーパー使う?
作者からの返信
はい、使いますよ。慣れというのはそう簡単になくならないし、本当に綺麗になったかペーパーで確認したくなりますしね、それよりもこの世界では草の葉をつかっているので、柔らかいトイレットペーパーが出来れば、売れると思いませんか?特に高級品として貴族なんかにね。
第44話 戦後のマルテウス王国軍兵士への応援コメント
欲望の連鎖は続くよどこまでもと、まだ終わりそうにない
せっかく王国が消えたのに
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人間の欲望は異世界でも現実世界と変わらないようです。
第36話 父と娘への応援コメント
サッチの子共かい
↓
サッチの子供かい
やっぱりそうか、私はプリッツ。
↓
「やっぱりそうか、私はプリッツ。
ソフアー
↓
ソファー
作者からの返信
まだ残ってましたか(´;ω;`)ウゥゥ
みなおしたつもりだったのに。
済みませんでした修正致しました。
第30話 再出発への応援コメント
ドラゴン箱に乗っているオーガ
↓
ドラゴンの箱に乗っているオーガ
ブルンなんてどうかしら可愛いと思うんだけど」
↓
「ブルンなんてどうかしら可愛いと思うんだけど」
はい、如何にも
↓
意味合い的に肯定する言葉が被っているので片方で良いのでは?
生き残ったウオータードラゴンにシュが朱雀炎を放った。ドラゴンが焼けて周囲の海水が沸騰する。そこへヒメが凍結魔法を撃った。炎が消えた。沸騰が収まった。
↓
生き残ったウォータードラゴンにシュが朱雀炎を放つと、ドラゴンが焼けて周囲の海水が沸騰する。そこへヒメが凍結魔法を撃って炎が消えて沸騰が収まった。
ウオータードラゴン
↓
ウォータードラゴン
全箇所です
作者からの返信
いつも大変お世話になっております。
余りにも直すところが多すぎて、呆れてしまったことと思います。
それでも読んで下さって、有り難いと思っております。
ァィゥェォの使い方。ーの使い方。鈎カッコの書き忘れ、余分に書いている。
文章のブツ切り。
今後は気を付けて行きたいと思います。
ありがとうございます。
第27話 ドワーフの娘さんへの応援コメント
「本当に日本人の女性みたいだなあ)
カッコが一致していません
セリフではないので最初のカッコが(なのかな?
トジノさんに言うとその土地で大豆が
↓
トジノさんに言うと「その土地で大豆が
作者からの返信
ありがとうございます。
修正致しました。
編集済
第23話 鉱山の町にてへの応援コメント
「で、なんでミラネルさんは何故ここに居るんですか?鉱山関係者なんですか?」
【なんで】【何故】が被っているのでどちらか一個で意味が通じます
受けて呉れませんか?
↓
受けてくれませんか?
作者からの返信
ありがとうございます。
修正致しました。
第22話 転送バッグを引き渡すへの応援コメント
『はい、出来ました。
↓
「はい、出来ました。
ミスリルも少量採れたという。」
↓
ミスリルも少量採れたという。
作者からの返信
ありがとうございます。
修正致しました。
編集済
編集済
第20話 蘇生魔法再びへの応援コメント
全箇所
パーテイー
↓
パーティー
助けて呉れたら
↓
助けてくれたら
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
パーティーは変換の際のメモリーがパーテイーになっていたのに気が付きませんでした。
修正致しました。
第2話 能力を試してみようへの応援コメント
何かダイジェスト