後編 【儚い友情】への応援コメント
感想でなく小言で申し訳ありません。小説そのものでなく付けているタグが良くないかもしれません。
「カクヨム百物語」で検索すると本作のみ表示され他の作品がありません。「百物語」で検索すると多数の作品がヒットします。ここには URL を直接書き込めませんから具体的に示せません。ご自身で検索をお願いします。
タグはルールや法律がなくて自由ですが、独自性を出し過ぎると他作品からの流入が少なくなるという、SNS 的な「数は力」「寄らば大樹の陰」の理が働きます。
読者の流入だけを考えれば「カクヨム百物語」を「百物語」に訂正する方が良さそうです。
作者からの返信
うおぉぉぉ!あさざます(。◕ˇдˇ◕。)/
いっつも最初の小説設定が適当で、書いて満足しちゃう(≧▽≦)
その辺、考えているようで考えてない私です( ´艸`)
ちょっと、いじってきますね☆
え、でも、これ自体が「百物語」まで続くって勘違いされませんかね💦そんなにはネタが無いカモ?(-_-;)
最終話 コイツへの応援コメント
こんにちは。お邪魔しております。
すいません、腹抱えて笑いました……よっちゃんのおばあちゃんは、真実を教えてくれてたんですね。
「コイツが去って見えなくなると同時に、私たちは叫び狼狽えました」←見えなくなるまで叫びを我慢するところに、ものすごい気遣いを感じました(笑)
作者からの返信
あさざます(●´ω`●)
「ナニカ」で濡れた手なのに💧
子供なりの配慮、現代の「優しさという空気」という圧力を啓示として記しました( ´艸`)