編集済
第5話 悪魔なんかじゃないへの応援コメント
コメント失礼します
物語の世界観の雰囲気が出る中(お茶とか服装とか会話ないの事情など)、お互いがお互いを不思議に思いつつ興味を惹かれていく様が、今後どうなっていくかの期待もあり……
読んでいて楽しいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この物語の舞台は19世紀半ばより少し前、ヴィクトリア女王の即位直後あたりの架空の国を想定しています(もしかしたらお気づきかもしれませんね)。雰囲気を感じ取って頂けると良いのですが。
お時間ある時にでもまた続きを読んで頂けると嬉しいです。
ご挨拶への応援コメント
めちゃくちゃ面白かったです!
リリアーヌのどん底からの逆転劇……ローレンスは背負わされた業から解放されたし、周りはいい人達だし、人間関係が深く表現されていて本当に面白かったです。
何度も障害を乗り越えて強くなった二人の絆は途切れることなく、続いていてよかった……。
本編のお話だけじゃなく、エピローグや外伝から彼らの幸せそうな様子が見れて楽しかったです。七人の子宝に恵まれたって本当に凄いな……あぁ、とっても楽しかった。
筆頭侍女ジュディスの続きもより気になってきます( *´艸`)
作者からの返信
毎回心温まるコメントありがとうございました。
レビューでも言及して下さってましたが、リリアーヌの逆転劇と溺愛ラブストーリー(口づけ)だけじゃなく、ローレンスの魂の救済(祝福)というタイトルに込められたテーマも読み取って頂けたのが特に嬉しいです。
まだジュディスとコンスタンティンの婚活とVer.3がありますのでまだまだこの作品から私は離れられそうにありません。少し時間はかかりますが今後ともお付き合い頂ければ幸いです。
あと実はもう一篇スピンオフ短編がございまして…お暇な時にでもお立ち寄り頂けると嬉しいです!
もう一人の兄
https://kakuyomu.jp/works/16818093081578751172
改めてありがとうございました!
第54話 王都を出るまではへの応援コメント
めっちゃいい〜〜〜〜😭😭
周りの人にほんと恵まれてる😭
作者からの返信
ありがとうございます。ちょっとコンスタンティンに華を持たせようかと、粋な役回りにしました。
ローレンスは天然の人たらしなんですよね。
第52話 笑いなさいへの応援コメント
ユージェニーさま!って叫んだ民衆、王妃様とかお妃様って言わないあたり、さてはファンだな?😉
作者からの返信
コメントありがとうございます。そこに目をつけて下さるとは!
そうです、推し活です。今後、ユージェニー推しとリリアーヌ推しで派閥ができるはずです。
ペンラとうちわは必須ですね❣
第47話 それぞれの思惑への応援コメント
ユージェニーねえさん……!
素敵なお人すぎる!
こんな義姉がいたら心強いでしょうね(. ❛ ᴗ ❛.)
作者からの返信
いつもありがとうございます~
一家に一人、ユージェニーさま🥰国王陛下も歯が立ちません!
第43話 陽のあたる道への応援コメント
ユージェニー様、良いキャラしてる!
このひと、好きだ!
作者からの返信
ありがとうございます!
ユージェニー様はいてくれるだけで心強いお姉様キャラですね。リリアーヌの良き手本になってくれそうです❤
編集済
第39話 少年時代への応援コメント
ローレンスのお父さんに認められたくて商人を目指すという点はとても頷きました🤔(ローレンスの出生が複雑だから余計に思います)
義理のお父さんではあるけど、愛情は確かにあるのが分かって良かったです🥲
王宮の使いにも怒鳴る事が出来るお父さんすげぇな……
作者からの返信
ありがとうございます。認められたくて、というのは切ない部分もありますが、義理親からしたら嬉しいものなのかな、とも思いました。
フィッツジェラルドさんはとにかく凄い人設定です。ローレンスが一番信頼して尊敬している人だということがわかって頂けるように心がけて書きましたが、どうでしょうか。ちなみに彼はスピンオフでも相当強烈なので、よろしかったらそちらも後日お読み頂けると嬉しいです。
https://kakuyomu.jp/works/16818093081578751172
第35話 兄と弟、父と息子への応援コメント
陛下もかわいいし、幼い頃のローレンスもかわいい〜(≧▽≦)♡
とても複雑な出生だからこじらせるのも分かりますね……
作者からの返信
ローレンスにもかわいい時があったんです(笑)。
何も知らない王太子の溺愛……大人はどう思っていたのでしょうね。
このまま仲良く成長していけるといいのですけれど。
第29話 理由など要らないへの応援コメント
うおおおおおヽ(=´▽`=)ノ✨️✨️✨️
この二人素敵過ぎる〜〜〜〜!
作者からの返信
ありがとうございます!
ようやく両想いです、長かった……
コンスタンティン先生、ご協力ありがとうございました💖
第28話 どこにも行くなへの応援コメント
コンスタンティン先生ナイスすぎる!
二人がすれ違い始めたときは、どうなるかとハラハラしましたよ〜
作者からの返信
ありがとうございます!
もうね、ローレンスはコンスタンティン先生には足を向けて寝られませぬのです。
彼も幸せになってほしい……。
第27話 ローレンスの決断への応援コメント
えっ!?!?
ローレンスのことなのでリリアーヌさまを想ってのことだと思うけど……えぇ!
作者からの返信
おはようございます。
ローレンスさんは拗らせ男で、時々やることが明後日の方向に行ってしまうんです。女性と真剣にお付き合いしたことがないので暖かく見守ってやって下さいませ。
さあリリアーヌはこの局面をどう打開するのでしょうか!
第26話 幸せの意味への応援コメント
自分の気持ちを整理するためにも、過去を言語化して振り返るというのはとても大事なことですよね。辛いけどリリアーヌさまよく耐えましたね。
マテオもクソではあるのですが、彼の生い立ちを思うと手放しで責められないんですよねぇ……
作者からの返信
ありがとうございます。
「誰と」幸せになりたいのか、に気付けたことがリリアーヌにとっての一番の収穫なのでしょうね。
マテオも被害者なんですよね……実は一度も作中に実像が出てこないマテオの母親が一番のラスボスですね。自分の息子なのに……。
第23話 生きてこそへの応援コメント
コンスタンティンがローレンスに対して時々毒を吐くというか、辛辣な言葉遣いをするのがツボです(笑)
リリアーヌは頑張り過ぎちゃうところがかえって自分を苦しめちゃってますね……素直で真面目で良い子だからなぁ……
作者からの返信
いつもありがとうございます。
ツボですか!良かったです。コンスタンティンとローレンスは腐れ縁というか、何でも言い合える仲なんです。でも実は彼も色々……ゲフンゲフン、いやいやこれ以上は!
リリアーヌは子供の頃から自分がしっかりしなきゃと思うようになってしまっているので人に甘えられないんですよね。それをローレンスの溺愛でカバーしてあげて欲しいのですが、さてどうなることやら。
第21話 優しさに触れてへの応援コメント
リリアーヌが辛い状況なんですが、もうこの二人夫婦じゃんいいぞもっとやれ!って気持ちでいっぱいです。ニマニマしちゃう
コンスタンティン先生は昔どんなワルしてたんだろう、気になるなぁ……
作者からの返信
いつもありがとうございます!
この二人もうさんざんデートもしてるし、どう考えてもくっつく以外の選択肢はない気がしますよね。しかし作者が意地悪ゆえ、一筋縄ではいきませぬ(笑)
人たらしなコンスタンティン先生は、実はあんなこともこんなことも……彼のプライベートはスピンオフで書いて欲しいというお声も時々頂くので、いずれ黒歴史を掘り返そうかとも思っております。
第20話 この声を覚えているへの応援コメント
≫「僕に触れられるのは嫌かもしれないけど、診察だから少しだけ我慢してくれるかい?うん、いい子だ。僕の言う通り、思い切り息を吸って……」
いい子、いい子……!?
コンスタンティン先生好き……🥹
作者からの返信
好き?お好きですか?沼りました?ぐふふ……
嬉しいです。ありがとうございます。
第19話 お前も同罪だへの応援コメント
コンスタンティン良いキャラだなぁ〜
ローレンスにここまでぴしゃりと言える人なかなかいませんよね
それにしてもマテオはリリアーヌになんて酷いことを……心の傷が少しでも浅くありますように……🥲
作者からの返信
ありがとうございます。
コンスタンティンは大人なんですよ。ローレンスが実はけっこうお子ちゃまな一面があるので、反動でこういうキャラになりました。
彼の良い人エピソードはこの先もたくさん出てくるので、応援してあげて下さいませ!
リリアーヌの心の傷がどう癒されていくのかも楽しんで頂けると嬉しいです。
第14話 貴女は美しいへの応援コメント
ニッコニコ(●´ϖ`●)
幸せを掴み取れ〜!
作者からの返信
ありがとうございます✨
既にローレンス様は溺愛モードに移行中かな?
このまま幸せに……だがしかし立ち込める暗雲が!?
第13話 リリアーヌの告白への応援コメント
リリアーヌの人柄の良さは、生来のものでもあるでしょうが、実家の家族から愛されていたからというのもありそうですね。幼くして生母と離されたのは可哀想ですが、伯爵家で大事にしてもらえたのは良かったです……。
マテオもクソだと思いますが、彼も被害者の一人ですものね……なかなか複雑です。
作者からの返信
カクコンでお忙しいのにコメントありがとうございます( ;∀;)
リリアーヌはお金はないけどまっすぐな愛情のある家庭で、マテオはお金はあるけど偏った愛情の家庭で育ってしまったので、お互い理解し合えるはずがないんですよね。しかもそこに身分制度と爵位が絡むとなると、悲劇しかないです。
マテオのことも被害者だと言って頂けて、ちょっと嬉しいです。クソ男なんですけど、作者的には可哀想なポジションだなあと思っちゃってるので。
さて、リリアーヌの真実を知ったローレンスはどう出るのか?
引き続きお楽しみ下さいませ。
第8話 料理人アビゲイルへの応援コメント
温かくていい人たちだなぁ🥲
作者からの返信
ありがとうございます。
フィッツジェラルド商会は社長の顔は怖いですが、中の人は皆いい人ばかりです。
こういう社食あったら助かりますよね……。
ご挨拶への応援コメント
ああ~~~~大変すばらしい物語でした!
リリアーヌが健気で強く、ローレンスがとにかくかっこいい……二人のまわりにはいい人がたくさんいて、本当によかった。何度もうるうるしました!
素敵な物語をありがとうございました😭💕
心が潤いました……✨
作者からの返信
毎回素敵なコメントありがとうございました。
ローレンスちょっとカッコつけすぎ?と思いながら書いていた部分もあったのですが、胃もたれしなかったでしょうか。
二人のまわりは本当にいい人ばかりになっちゃいました。実は一番人気のキャラはコンスタンティン先生のようなんです。彼にも幸せになってほしいのでそのうちどこかでスピンオフを書くかもしれません。その時はぜひまた覗きに来て下さいませ。
今後ともよろしくお願いいたします💖
第26話 幸せの意味への応援コメント
いよいよとなれば地方判事全員を買収してしまえ に思わず笑ってしまいました😂
かっこいいですね、ローレンス!
作者からの返信
ありがとうございます!
実はこのセリフ、作者のお気に入りなんです。どんな手を使ってでも欲しいものは手に入れるローレンスのキャラを感じて頂けてたら嬉しいです❤
第39話 少年時代への応援コメント
血ではない。
俺の子だ。
私がこの立場ならそう言い切ります。
そして私も同様に、間違いなく張っ倒しますね❗
感じ入りました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
汲み取って頂けて嬉しいです。
「血ではない。俺の子だ」
いいですね。フィッツジェラルドらしいです。
皆それぞれ、抱えているものがあったのでしょう……。
本編はローレンスの回想なので12歳の少年の感情を強めに書いてますが、義父フィッツジェラルドがどういう人物で、ローレンスにどう影響を与えたか、も少し明らかにしておきたくなり、スピンオフで短編にまとめました。個人的にはかなり気に入っている作品です。良かったらご覧になってみて下さい。
https://kakuyomu.jp/works/16818093081578751172
編集済
第5話 悪魔なんかじゃないへの応援コメント
私の脳内ではさちみりほ先生のキャラクターデザインで物語が進行しております!
藍まりと先生でも合うかも!
好きなんです……ハーレクインコミックスのヒストリカル……
>薔薇の王国へようこそとか。
最高です!
>いつかかなう夢
車椅子ヒロイン……葛藤がいいですよね
藍まりと先生はヒストリカルでも西部劇でしたねー
扉絵、羨ましいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さちみりほ先生のヒストリカルシリーズはイイ!ですよね。あの憂いを含んだ瞳がたまりません。そんなふうにイメージして頂けて嬉しいです。
藍まりと先生は現代もののオトナ恋愛の印象が強いんですが、ヒストリカルも描かれているのですね、探してみよう。
あと私は津谷さとみ先生の絵も好きです❤️現代ものですが、いつかかなう夢とか、薔薇の王国へようこそとか。
実はこの作品の扉絵をある方がファンアートで作って下さって、毎日眺めてニマニマしています。近日中に近況ノートで公開しようかと思ってますのでお楽しみになさって下さい。
※コメント欄が完全に推し漫画談義になっている……失礼しました😂
第3話 運命は動き出すへの応援コメント
ローレンスの態度が怪しくなってきましたね。冷徹な高利貸しが心惹かれる美しいリリアーヌ。
もうこれだけで絵になりますね♡
作者からの返信
ありがとうございます😊
ローレンスは何だかんだ言っても一目惚れですよね(笑)。
今気がついたのですが、私「狼公爵に溺愛されています」、めちゃコミックで全話読んでます。わー嬉しい、作者さんだ!
第2話 牙を剥いた獣への応援コメント
コメント失礼致します(*ˊᵕˋ*)
この度は企画へのご参加、有難うございます!
結果が出ました際は該当者様にのみお知らせいたしますので、お待ちいただけますと幸いです(企画終了後一週間以内には連絡致します)。
「王都の街金はほぼ俺の配下だから、どこで借りようが結果的には俺からの借金になるのだが」
ローレンスの一言で、彼が相当な大物だとわかります。
ローレンスは虐げられるリリアーヌを不憫に思ったのでしょうか。二人の関係性がどうなっていくのか、気になります!
作者からの返信
この度は素敵な企画に参加させて頂きありがとうございます。
凄く綺麗なイラストでドキドキしちゃいました。描いて頂けたら嬉しいなあ。。。結果を楽しみにしております。
またローレンスの立ち位置を読み取って下さって嬉しいです。彼は一体何者なのか、人妻リリアーヌとの関係は……拙い文ですが楽しんで頂ければと思います。
第1話 文無しの伯爵夫人への応援コメント
自主企画参加ありがとうございます。
>玄関のノッカーをコツコツと叩くと、
ノッカーの方でドアを叩くので
玄関のノッカー(でドア)をコツコツと叩くと、
または
玄関のノッカー(で)コツコツと叩くと、
ではないでしょうか。
>だが、そこには何もない。
前の段落でホールそのものの装飾が「ある」ことが読み手には分かっているので
だが、そこには(家具調度品の類いが)何もない。
と、何がないのかを明確に読み手に示してあげてはいかがでしょうか。
>その手前にあるソファには彼女とあまり年が変わらないぐらいの男がふんぞり反って座っており、そのすぐ横に
「その」で文章が続いてしまっているので工夫した方が見栄えと、どれに「その」がかかるのか分かるようにした方がいいかと思います。
>フィッツジェラルド殿、と言われるか
本人は名乗っていない(言っていない)ので、この「言」はひらがなかしら? と思います。お好みですが。
>? 」
」)および句読点の場合はスペース不要です……すみません。
重箱の隅なのですが、どうやってお茶を入れたのでしょう。魔法瓶が発明されている時代なのかしら。また家具はおろか絨毯も売っているのに美しい茶器は売っていないのかとか、何かの伏線でしょうか……
茶器を売る方が先ですよね……魔法瓶もまだ高そうだし。
などと考えてしまいました。
お水しか出せないのなら分かるのですが。
こんなところでいかがでしょうか。
作者からの返信
ありがとうございます。非常に深い考察で考えさせられます。
重箱の隅について補足させて頂きますと、この作品は19世紀のヨーロッパの架空の国を舞台にしています。皆様ご存知の通り、当時はアフタヌーンティーブームで、魔法瓶はまだありませんでしたがサモワールという簡易湯沸かしのようなものが既に存在していました。それを使っている設定にしています(作中には記載していませんが)。さすがにそれは生活必需品なのでまだ手放していないという設定です。
カップについては私も迷ったのですが、ご考察の通りリリアーヌが淹れるお茶、というものがこの後のストーリーにとって重要なファクターになっていくので、ここではどうしてもお茶を出す必要がありました。なぜ家具は売って茶器は売らないのか、という点に関しては、最後の一客だけ残してある、という設定で押し切ろうかと思っていますが、読み手の方に伝わる記述がないですね。悩みます。
前回に続きありがとうございました。「?」の使い方は地味に難しいですね。
頂いたアドバイスを元に文面や細かい描写を見直そうと思います。
また機会があれば是非よろしくお願いいたします。
第1話 文無しの伯爵夫人への応援コメント
当方のドロドロ企画に参加してくださり、ありがとうございます。
実はムーンライトノベルズの方で読んでおりました。
マテオは気持ち悪い男ですね。ローレンスのやらかしも大概ですけど、リリアーヌはなんて寛大なんでしょうかと思ってました。
作者からの返信
初コメントありがとうございます。こちらこそ若干ドロドロ不足かなと思いつつ参加させて頂きました。
ムーンライトで読んで下さってたのですか、嬉しいです!
基本的に男性キャラは全員色々間違ってますよね。。。私もリリアーヌもっと怒れよ!とか思いながら書いてました笑。
今後ともよろしくお願いします。作品読ませて頂きますね!
第13話 リリアーヌの告白への応援コメント
愛を知っているだけに過酷さも響きますね
心根の美しい彼女の幸せを望みたくなります
作者からの返信
ありがとうございます。リリアーヌの告白はローレンスの心にどう響いたのか…。この日を境に二人の関係性が変わっていくので、続きをお楽しみいただければ嬉しいです。