応援コメント

第6話 どうにもならなくなったら、これで自害せよ」への応援コメント

  • 夜隆さん、かなりハードな日々を過ごしてますね、どこまで続いてしまうのやら……

    作者からの返信

    はい、すごくハードな日々が待っています。まだまだ続きます……。
    コメントありがとうございます~!!

  • うっ、夜隆……(´;ω;`)
    あれよあれよとどんどん酷い目にあってますね。入れ墨ってことは、そう簡単には力も取り戻せないのでしょうか。
    こんなズタボロで島に独りぼっちの夜隆、続きが気になります!

    作者からの返信

    そうなんです、この話、どんどんひどい目にあっていきます……! 本当に、どんどん……!!!
    力を取り戻すのは物語の終盤になります。それまでお付き合いいただければよいのですが……。
    お時間の都合のいい時によろしくお願いします! ちょっと……ハードめな話なので……!
    コメントありがとうございます~!!

  • 月隆さん、ひょっとしてサディストなのかなと思ってたけど、自分より劣っている(夜隆くんとか)と考えてる人間に何かしたくなる感じなんですかね

    作者からの返信

    サディストわろた
    いやあ、彼には彼なりの理由があるんですよ。そんなに深いものでもないんですが、彼こそ夜隆にクソデカ感情があるのかもしれません。
    コメントありがとうございます!!

  • よく「無人島に行くなら、ひとつだけなにを持っていく?」というのがありますが……。
    自決用の短剣はいらない……。
    おまけに手のひらを封じられてしまったら、もう、これ……。

    はやく出てこい、美少年とお坊さん!

    作者からの返信

    ヤバいですよね、自決用の刃物て……。
    これはカリブの海賊の短銃を一丁残しておくエピソードから取ったのですが、それくらい絶望させるってことなんでしょうね……。
    そうそう、お坊さんが出てくるまでしばしお待ちを!
    コメントありがとうございます!!

  • 夜隆―――!!! 希望を失わないでくれ、夜隆―――っ!!! と叫びたい気持ちでいっぱいですが、今のこの状況と体の状態で、食糧確保は難しいですよね。動物を捕まえて捌こうにも、火を熾せないと……。でも、今の夜隆の体力ではそれは不可能。だから「誰か」に食料を恵んでもらうほかないけど、その「誰か」の気配すらしないという絶望的な状況。月隆は完全に殺る気ですね(;´・ω・) 唯一呪印だけは、消すことはできなくても、更に入れ墨を入れて塗りつぶすなりすればどうにかなりそうですが……。

    作者からの返信

    夜隆、呆然としていますね。これから先もっとひどい目に遭うとも知らないで、浜辺でぼんやりしています。こいつぁーだめだ!! 立派な王様になるためにもっと苦労してもらわなきゃ!!
    せめてもうちょっと元気だったら、と思わなくもないですが夜隆は世間知らずなのでどうにもならなかったかも、とも思います……残念だ!
    コメントありがとうございます!!


  • 編集済

    ああ~、すごくおもしろいです! 一人取り残されてしまった! こういうサバイバルもの、私好きです!

    作者からの返信

    やったー自信が出てきました!! 嬉しい!!
    これからもひどいことが起こります、ふふふ!
    コメントありがとうございます!!