2025年7月13日 17:43
第9話への応援コメント
素晴らしい作品ですね!お互いに頑張りましょう
作者からの返信
るんのあ様、コメントありがとうございます。 趣味は楽しむことが一番と私は思っているので、そんな趣味に過ぎない執筆に対して「頑張る」はちょっと違う気もするのですが……。 ちょうどこの作品に関しては、元々コンテスト応募用の執筆だったので、まさに「頑張った」結果、落ちて凄く悔しかった作品ですね。(いつもは「ああ、また落ちたか」とコンテスト落選もスルーできるのですが、この作品の時は、落ちたけれど受賞の下の枠には入ったため「もう少しだった」と惜しくなり「あれだけ頑張って書いても受賞じゃなくその下ならば、どうすれば受賞できる?」と悔しかったので、印象に残っています)
2024年8月3日 09:36
第5話への応援コメント
京戸さんの悲鳴から始まり、維偉斗と羽美の会話が続くことで、緊張感を持たせています。特に、現実の殺人事件に直面した羽美の驚きと恐怖が伝わってきます。淡々と書いているようで、痺れる文章です。ゆっくりとですが、続けて拝見させていただきます。
神崎 小太郎様、コメントありがとうございます。 ミステリー作品で最大の山場は解決編だと思うのですが、二番目の山場となると、死体発見(事件発覚)の場面かもしれませんね。そんなことを改めて考えさせられるコメントでした。
2024年7月4日 14:16
第1話への応援コメント
煽られましたか。笑笑
クライングフリーマン様、コメントありがとうございます。 確かに、見事に煽られていますね、これ。 しかも、ネットでよく使われる「挑発」の方ではなく、本来の「人を唆す」の意味で。
第9話への応援コメント
素晴らしい作品ですね!
お互いに頑張りましょう
作者からの返信
るんのあ様、コメントありがとうございます。
趣味は楽しむことが一番と私は思っているので、そんな趣味に過ぎない執筆に対して「頑張る」はちょっと違う気もするのですが……。
ちょうどこの作品に関しては、元々コンテスト応募用の執筆だったので、まさに「頑張った」結果、落ちて凄く悔しかった作品ですね。
(いつもは「ああ、また落ちたか」とコンテスト落選もスルーできるのですが、この作品の時は、落ちたけれど受賞の下の枠には入ったため「もう少しだった」と惜しくなり「あれだけ頑張って書いても受賞じゃなくその下ならば、どうすれば受賞できる?」と悔しかったので、印象に残っています)