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すべてのエピソードへの応援コメント

  • お疲れ様です・・・若様><

    柳沢様めっちゃくちゃ切れ者ですけど、「役に立つ者は大切に扱う。逆に、無益な者、有害な者は捨てて行く。これが、天下を仕置する上での心得と覚えておる」というセリフで敵が多い理由が分かりましたよ……有能なのかもしれないですけど、時折間違うこともあるだろう柳沢様のお一人の基準で有益か無益か決められちゃうんですからね・・・
    さて若様は柳沢様の有益な部類に入るのか・・・ぐうう


  • >まるで、骸骨が贅肉落としをしくじり骨と皮になったげに見えまする
    面白い表現で笑いました。そしてポンコツご世子様の反応!骸骨には贅肉は無いって!

    駒姫とのことも気になりますが、果たして弓削之介は作文ができるのか!

  • そぉか、いわゆるすれ違いってやつだな。
    一刻も早く、先島に行って誤解を解かねば!

  • もぉ〜、読むしかないじゃん!

  • ええ〜!!!
    何でぇぇぇぇぇぇ⁈

  • なんでそんなことまで知ってるんだ柳沢様ーーー!!!!怖いいいい!!!
    これは、柳沢様は存外涼しげなお顔をして江戸地下でひっそり活動している「弓削之介ファンクラブ」のメンバーとかなのでは……!?(堀田様とかが会員かも……)

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     おお! 大江戸弓削之介ファンクラブですか? 温泉物語みたいで夢がありますが、はてさて?

     江戸八百八町は、人口100万人の当時世界一の大都市、そこに暮らすすべての人の箸の上げ下げさえもが、柳沢様の監視の目を逃れる事は出来ないのかも!?


  • 編集済

    お、ブドウ🍇登場!
    いよいよ、本格的に栽培を考えるのか⁈

    歩くと言ってきかない妙泉院様を酔わせて籠に乗せる作戦か⁈

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     謎の一味に絡まれて、ひとまず、賑やかな居酒屋に身を寄せた一行でしたが。

     町人でいっぱいの店で、「武家の出か?」と伺われる女の動きに目を光らせる洋蔵。
     その洋蔵に「ああいう女が好みか?」とのん気にからかう敬三郎。
     胡桃豆腐にかけられたブドウ汁らしき餡に驚く弓削之介。

     果たして、危機脱出となるのやら???
     次話もどうぞお楽しみに。

    編集済

  • 編集済

    なぜ美女という噂は抜け落ちたんだーー!!!そこ!!!重要!!!!
    なんか甲府宰相様が柳沢様にブドウをくれたところを見ると上手く交渉すれば若様も苗木くらいはくれるかもという気がしてきました!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     どうして美女の噂は落ちてしまったのでしょぉぉう!?
     きっと、将軍様の面前で、将軍様が「縁組を紹介しよう」というのを断ったから、「相手はすごい美人に違いない!」って噂になったんですよww

     さて、今話でさりげなく話題に上った甲府宰相様、実は、これから、物語中のとても重要な人物になっていきます。
     そして、柳沢様がブドウをもらったのは、江戸城中で、水戸様、尾州様、甲州様の集まりの宴を采配したお礼との事。
     水戸様、尾張様は、徳川家康の血筋の徳川の一門、甲州様は、三代将軍家光の血筋、三人とも、徳川の一門なんです。
     この時に、この三人が集まったのも、物語の重要な要点になって行きます。

  • 弓削之介の古いケンカ相手⁈
    にしても目的はなんだったのでしょうか。
    そして義姉様の気の強いこと!(笑)

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     「古いケンカ相手」はジョークですけど。
     義姉上様も気の強いこと!w
     お姫様とはいえ、武家の姫ですのでw 義姉上様も、なかなかに負け嫌いです。

  • イベント会場で大きな水槽に冷えた缶ジュースやペットボトル飲料を売ってるような感じですかね〜。竹筒入りの水、言い値で売りつけられそうです。

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

    >イベント会場で大きな水槽に冷えた缶ジュースやペットボトル飲料を売ってるような感じですかね〜。

     まさにそれ、ですねw
     妙泉院様、言い値で売りつけられておりますが、幸い、適切な値段であった様です。

     現在は自動販売機があちこちにあって飲料は一定価格で売られていますけれども、今でも、イベント会場では若干高いですね!

  • ブドウを植えるつもりなのでしょうか。タイトルが海とブドウ🍇だから。

    我が家も1月末に植えたシャインマスカットに、今日棚を作りました。
    苗自体はまだ50センチくらいなのですが、あっという間に伸びるから早めに棚を作った方がいいと聞いたので。

    江戸時代のブドウはまだまだ品種改良なども行われてないので、酸っぱそうな気がします。ワインは輸入されたものを水戸黄門に出てくる悪代官と悪商人が飲んでいるのを見た事がありますが。

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     進みが緩慢で、Web小説失格の本作です(汗)。
     元々、冒頭5話で完結のつもりで書き出したのでもあったのですよねぇ!(汗々)

     弓削之介は、第1章で藩世子に指名されて、分家である先島の駒姫と出会い、
    「ブドウで酒を造りたい」
    と語ります。
     『赤穂浪士』で有名な播州赤穂藩で塩が特産であった様に、藩に特産物を作って、民に新しい仕事を与えたい、それが弓削之介の夢なのです。

     今はまだ駒姫と二人だけで語った夢ですけど、ゆっくりと手探りをしながら、弓削之介は、その夢に向かって進んでいきます。

     ワインは、戦国時代に、南蛮貿易によって日本にもたらされました。
     読者様からの情報によると、肥後熊本の細川家で造られた記録があるそうです。
     本作では、水戸黄門こと徳川光圀も好んでいたと、弓削之介が語っています。
     弓削之介は、友人である小沢敬三郎の長崎土産として、初めてブドウ酒に接します。
     そうして、ブドウは、弓削之介と駒姫が出会って言葉を交わした花坂の城の庭園にも植えられていました。
     ただし、これは観賞用で、食べるには適さなかった様子です。
     つまり、ワインについては、今はまだ、全く暗中模索の状態なのでした。

     果たして、弓削之介は、駒姫に語った夢を実現できるのか?
     お見守りいただければ、光栄です。

  • ブドウが!!!えっ、どう言うことなの柳沢様!全部知ってたの!?

    っていうか柳沢様、イケメンだったんですね?ね?(そこ!)

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     柳沢様、インテリ顔のイケおじです。
     そして、このブドウは、どこから!?

  • 心の中のぶつけ合いがおもろいですw

    弓削之介、もうひと頑張りですじゃ!!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     駒姫との縁組を成就させるために頑張る弓削之介なのです。
     応援、よろしくお願いします。

  • 縁談が進まないですね。
    2人はどうなるんろう?

    頼りになるご家老が……

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     縁談がなかなか進まないのですねえ。
     家老の沢辺、頼りになります!


  • 編集済

    弓削之介は駒姫にぞっこんと思いきや、義姉様にもよからぬ妄想を抱いたりしてますねぇ。
    それにしても、オンナゴコロが全くわからぬポンコツぶり(笑)
    ちゃんと誘うことができるのでしょうがねぇ。

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     駒姫に白状していた様に、弓削之介にとって義姉上様は、九歳の時からの憧れの女性、もう、憧れ過ぎちゃって「聖域」と化している女性なのです。
     そんな義姉上様を外出にお誘いしなくちゃならないというのに、ポンコツな弓削之介!
     果たして、ちゃんとお誘いする事ができるんでしょうかねぇ???

  • 敬三郎つええ!
    エレキ拳もすごいけど、基本的な体術ができてないとこうはいきませんよ。
    でも不意にこういう面白ガジェットが出てくるのが、この作品の楽しいところですね!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     敬三郎、強いです。
     さすがは第8章で「わしは、天下を股にかけておる」と豪語していた男。

     ガジェットを面白がっていただけて良かったです。
     本格歴史小説を書くだけの技量はない作者! 「時代劇風ファンタジー」と銘打って逃げて、時々、史実かデマか分からなかったり、誰が見てもデマと分かったりするネタを挟んで遊んでおりますww

  • 柳沢様にLINEできたらいいのに……!!!

    しかし、酒の席ではなくスイーツの席でしたか……粗相のしようがありませんね!
    などと思っていたら、お互いの腹を探るみたいな会話ですね……

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     LINE、欲しいですよねえ!
     弓削之介と木村、腹を探り合う二人です。
     黙って団子を食べる洋蔵w

  • 洋蔵と弓削之介、ナイスコンビネーション!
    妙泉院様もなかなか肝が据わっていますね!
    そして一件落着と思ったら、本番はここから!?

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     弓削之介と洋蔵、コンビプレーで事件解決!?
     妙泉院様も、深窓の姫君といっても武家の姫ですので、いざとなれば肝が据わっています。
     そうして、本番は、ここから!


  • 編集済

    小さい藩とはいえ、お殿様がちょっと出かけるのにも大袈裟な付き添いが必要なのでしょうね!
    駕籠に乗らず歩いて行くという弓削之介にはとても好感が持てます♪
    自分で針仕事をするお母様にも。

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     『こんにゃく閻魔』で親しまれる春日の源覚寺は、東京ドームのある後楽園遊園地の少し北にあります。
     今日であれば、飯田橋からは都営地下鉄大江戸線で一駅なのですけど、それが開通する前までであれば、タクシーが便利であったかも知れません。
     そういう訳で、母上には駕籠を用意した弓削之介です。
     でも、自分は、駕籠は窮屈で苦手。それで、歩いて行く事で押し通したのでしたw

     電灯が発明されるまでは、人間の夜の暮らしというのは、今よりずっと暗いものでした。
     針仕事は、目の負担になったかも知れませんね。

     さて、母上より「ミッション」を授かってしまった弓削之介です。
     義姉上様をデートに誘え、とw

     次章も、どうぞ、お楽しみに!

  • 第6話 佐智(さち)への応援コメント

    何やら深い事情がありそうな兄妹ですね。
    足が悪くては荷揚げの仕事もままならないようです。何とかしてあげたいですね!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     色々と事情がありそうな甲吉・佐智の兄妹です。
     甲吉と出会った敬三郎は、
    「困った時には人を頼れよ!」
    とアドバイスするのでした。

  • 口コミが結構な影響を及ぼすのは、古今東西同じなのでしょうな(笑)

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     インフルエンサーを期待されてしまった弓削之介ですww


  • 編集済

    弓削之介は、ポンコツどころか、凄いアイデアマンじゃないですか!
    コピー機は凄い発明ですよね〜。

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     さあ! 弓削之介がポンコツか凄いアイデアマンかは、これからの展開に掛かっていますよ!

     コピー機は凄い発明ですね!
     私の覚えている限り、私の周囲でゼロックスコピーが登場して普及したのは、昭和50年代です。
     それまでも、謄写版印刷など簡易な印刷術というのはありましたけど、コピー機の手軽さ迅速さは、まさに「魔法」でした!
     一方で、学生が、ノートを取らずに、教科書や友人のノートをコピーして回すというのが白眼視される様になったのも、この頃からですねw

     そして、「ポンコツが一日でポンコツでなくなる魔法」は、21世紀の今日でさえ、まだ実現されていないみたいですww

  • 時代劇でよく見られるお家騒動。毎日観ている(笑)水戸黄門でも時々取り上げられるエピソードです。実際の所、あったのでしょうねぇ。出世欲に塗れた人間だらけだったんだろうなぁ。

    弓削の介は、ポンコツのふりをしてるのか、本当にポンコツなのか。
    とにかく自分を飾らない正直な御仁であることだけは確かで、どんどん好きなキャラになってきます!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     はい。
     水戸黄門でもお馴染みのお家騒動です、お隣の鴨川藩。
     一方、弓削之介と駒姫の結婚を後押ししてくれたのは、将軍お側用人・柳沢! これまた、水戸黄門でもお馴染みなキャラクター。

     さて、主人公の弓削之介であります。
     ご安心下さい。
    「水戸の光圀公も好まれたと聞くブドウ酒を造ってみたい」
    などと夢想しているただのポンコツですwww

  • 若様、ニマニマしておりますな〜〜!

    駒姫様がやってくるのが楽しみです!!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     弓削之介、ニマニマです!

  • >ご世子様ぁ

    ば れ て た!!!!!!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     それあ! 同じ屋敷に住まわせれば、ばれるに決まってますよねええ!!(笑)

    編集済
  • 沢辺さんですら感心するほどの女性とは、芙枝さん🙌

    まさかのダンジョンと思いきや、鉱山跡でしたかっw

    作者からの返信

     閲覧と応援コメントと、芙枝さんへのご声援、ありがとうございます!!!

     Web小説と言えば、今や、ダンジョン!!

  • >この屋敷では一番の下っ端
    あながち間違っていないような……👀
    でも佐智の兄上が微妙な扱いでちょっと大変ですね!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     一番の下っ端どころか、実は、「花房弓削之介」なんて人物は、この家敷にはいないのですからね!
     若君、佐智ちゃんへの身元隠しで大変ですww

     佐智ちゃんのあんちゃん、元来ならば島流し、でも、花坂藩が後見するならば二年の入牢か江戸所払いで済ますという奉行所の情状、家老の沢辺さんとしては、
    「なんと面倒な事に!」
    という感じですw

  • 弓削の介の一途な想いは読んでて気持ちいいです♪

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     こうして、公方様謁見の長い1日が終わったのでした。
    お疲れ様でした。m(_ _)m

     次章もぜひお楽しみ下さい。

  • 第2話 浜唄(はまうた)への応援コメント

    おっ、これは⁉︎
    もしやもしや⁉︎

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     もしやもしや???

  • ばば殿の言葉の鋭さよ…!!
    にしても、精吉いっしょに来てくれないんですね、、残念

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     ばば様、人の胸をグサグサとえぐって来ますww
     父上すらもタジタジ。
     厳しいィ!!

     精吉の事は、弓削之介も正式に家臣としてもらい受けたかったのですけど、上司がへそを曲げてしまいました。
     現場の直属の上司と話を進めていたらば、支配役が「俺は聞いていない!」と💧

    編集済
  • 神輿というのは不思議な文化ですよね。
    ただ担ぐだけでなく独特な動きをつけたりしてなかなか進まないし、別の神輿と妙に競ったりするし、現代でも趣味であちこちに担ぎに行く人もいるらしく、謎です。

    それはそうと妙泉院様ピンチ!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     神輿は、脚が痛くなるんですよ!
     独特のリズムで、それも皆に併せて担ぐものですから、まあ、終わると大変!
     でも、お祭りは楽しい。親しい地域の人とやれれば、さらに楽しいですね。

     それはさておき、妙泉院様、大ピンチです!

  • まあ、公衆の面前で未婚の男女がイチャイチャと…なんと破廉恥な…(いいぞもっとやれ✨)

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     静谷さまを喜ばせてしまった!!

     お見合いから二ケ月、婚約した弓削之介と駒姫です。
     「武門には武芸!」がモットーの駒姫ちゃんですけど、藩世子の奥方になるため、お裁縫に宴会の采配にと主婦業もお勉強中です。
     そうして、婚約者である弓削之介の旅立ちというエモいシチュエーションに、自身も酔い気味。
     だけれども、港でハグされて、途中で侍女二人がいた事に気づいて、あわててジタバタ!
    「殴りまする!」
    と、船に逃げ込んでしまうのでしたw
     姫も実はポンコツなんです。

     ちなみに、二人の婚約は、まだ、内々のものです。
     これを正式なものにするために、二人の前に立つハードルは?

  • グアーーーー、ただの悪側用人ではなく、主家の利益を図るための合理的で悪辣な行為。
    これ、若様が巻き込まれたらえらいことになりそうな・・・

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     徳川が天下を治めるためには、潜在敵国である外様大名の力を削いで徳川の譜代・親藩を強くする事が必要。
     でも、泰平が長く定着した世で、それをあからさまに行うのは、却って、政情を危うくし兼ねない。
     そこで、人知れず、「潰す」とした相手の内部に手を回して内側からの崩壊を狙う。
     お側用人の柳沢様は、そんな幕府の「闇」の仕事を担当しているのかも。

     自藩を守りたい弓削之介、そんな柳沢様にどう向き合うか!?

  • たしかに、これで終わりはないでしょう!!
    大変楽しませていただきました。
    引き続き拝読いたします!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     ここで終わりのはずだったのです。
     だって、ここまでしか考えていなかったんですもん(汗)
     先を続けた事を、今、深く深く、深ぁぁぁぁく反省している作者であります、全138話!(笑)

     引き続き読まれます?
     この先は、いよいよ、チャランポラン主人公のシッチャカストーリーが始まります!!

  • 女性たちが、どの方もそれぞれ魅力的!
    お義姉さんとのご結婚のシチュエーションも、時代でよくありそうなお話ですが、頑張って断る弓削之介いい子ですなぁ…

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     義姉上様との結婚話を、必死で断る弓削之介です。
     でも、どうして???
     そして、弓削之介が断わるであろう事も見越していた父と家老でした(汗)

  • なんという展開w寿美さぁん!!
    妙齢の女性が男性を裸に剥いて洗うなどなんと破廉恥な!
    いえ、ありがとうございます笑笑

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     侍女の寿美さん、作者イメージとしては女優の綾瀬はるかさんですww

     本作、前にも記しましたがフォロー作家様の作品へのオマージュ作、そして、その作家様が女性でして。
     この3話までは、必ず男性キャラの裸を入れておりました!!!
     サービスwww

  • めちゃめちゃ面白いじゃないですかぁ!!!
    主人公がいやみなく爽やかで、でも若者らしい茶目っ気があって、大変推せる。お目付け役とのやりとりよき…!!
    そして、女武者!
    さりげないキャラ立ちが素晴らしい。
    合間の、さりげないのに体感的な、しかも時代物らしい文体の描写よ。
    えー、好き!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     ポンコツ若君、海の上での活躍です。
     弓削之介、足場をきちんと整えれば弓の名手!
     そして、女武者!

     主人公いわく、「見間違えではないのか?」w

  • これは圧巻のスタート。筆力半端ないですね?
    文庫本の最初のページをめくったのかと思いましたわ。
    すくなくとも最初のエンドと言われる5話までは絶対読まなくては…

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     先ほどは、お作『讒訴』を読ませて頂きました。
     清鮮な表現の始皇帝伝説、楽しみです。

     拙作への過分なお言葉、恐縮です。
     本作は、『ご挨拶』にも記した様に、フォロー作家様の作品の完結祝いのオマージュ作品で、主人公とヒロインの設定だけもらって世界観をガラリと変えてみたというお遊び作品、そして、本当は五話で終わりのはずだったのです。
     それが、事の弾みで続きを書く事になってしまい、色々と皆様からは大目に見て頂いている作品です(汗)。
     楽しんで頂ければ幸いです。

  • 若様、めちゃくちゃ末っ子扱いに慣れてるのがなんというか微笑ましいです😏
    美也さんに相変わらず遊ばれているようでw

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     年上女性の手のひらでコロコロされる若君ですw

  • 敬三郎、うまく逃げたの敬三郎らしくて笑えますっっっっw

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     敬三郎は、鴨川藩に潜入しての危険な調査行です!
     でも、弓削之介的には「あいつめ、逃げおった!」になる沢辺家老からの懲罰なのでしたw

  • ポイ活!
    流石にそれは創作ですよね〜(笑)

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     ポイ活!
     読者の皆様に大好評です。

     さて、そのポイ活ですが。
     実は!!
     この第4章で描き出した現在のJR飯田橋駅界隈から神楽坂の商店街、裏通りの花街、坂上の「神楽坂の毘沙門様」として有名な善国寺、これら全てが創作です。
     18世紀初頭の赤穂浪士の時代にはなかったものですww
     本作は、史実無視の江戸時代風ファンタジー!
     ですので、「ポイ活だけは創作だろう」と思われた七月七日様は、見事にファンタジーの魔法に引っかかっている状況です。

     失礼を致しました。m(_ _)m

    編集済
  • お上りさんって感じの弓削の介、可愛いです!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     お上りさん丸出しの主人公ですw

  • 歴史物はあまり読みなれていない私でしたが、とても楽しく読めました!
    最後のお二人のやり取り、素敵で可愛らしいですね。にこにこしてしまいます。
    ブドウ酒を作りたいという志を今思い付いたのだという言葉が、凄く素直で惹かれました!

    作者からの返信

     拙作をお読み頂きまして、ありがとうございます。

     本作、"歴史もの" とするのはおこがましい、時代劇風ファンタジーです。
     お気軽にお読み頂ければ嬉しいです。
     ジャンルは「恋愛」。
     大名家の次男坊の主人公と、南の島から来たお姫さま、二人がどうなるか、どうぞお見守り下さい。
     よろしくお願い致します。

  • 沢辺さんwwwwwwwwすごくしっかりしてますねwww
    松原九十郎、どこにいってしまったのでしょうか。まさかUFOに吸い込まれて宇宙げっふえっふ

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     沢辺さん、敏腕家老ですので。
     いつまでも、弓削之介のチャランポランを見過ごしには致しませんww

     松原九十郎は、どこに?
     ハンググライダーで空へ?(怪盗キッドか!?)

  • >「愚か者っ!」
    「おぬしはそれで腹でも切れば気分良かろうが、残されるこちらの事を考えよ! 藩は取り潰しぞ!」

    弓削之介さん、叱責せねばならない所では、ぴしりと手綱を締めて、叱責。ご世子様〜。
    さあ、ラスト一話。駒姫さんの登場はいかに?!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     さあ! ラスト一話!!

     ……この後、千花さんからの感想は途絶えた(涙々)

  • >もしかしたら、数年後、このブドウを育てるのは、ここ八王子岩崎のみになるやも知れませぬ。

    なるほど〜。種の保全のために、弓削之介さん達の話にこころよく苗を提供してくれるのね。成木まで! ありがたい話です。

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     弓削之介の意気に感じてくれたのも、もちろん、あるでしょう。
     取引成立です。
     ただし、取りに行くのは、年明け二月です。

  • >甲府藩では、出荷用の実については、収穫前に、種が完熟せぬ様に処理をしております。

    へー! そうなんだ。ただ、種をまけばいい、というものじゃないんですね。

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     もちろん、この時代にそんな技術があったかは分かりませんけどねw
     本作はファンタジー!
     とはいうものの、他国に出荷してすぐに種子から同じものが栽培されては困ったのでないのかな、などと想像しました。

     それと、実際、ブドウは、種子ではなく苗木で増やすのが通常だと思います。

  • 涼州詞いいですね!
    コメント欄の「あと三話でBaby」には笑ってしまいました。
    弓削之介さん憧れの葡萄とここで出会えましたね。種(もしくは苗)はすんなり分けてもらえそう……?

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     涼州詞、人気ですね!
     ここでグッと来て下さる方が幾人かいらっしゃります。
     一方で、「あと三話でBaby」は、どうなるでしょう???
     高難度ですぅww

  • 妙泉院様、美也さんに嫉妬?
    それとも、美也さんのほうを独占したいんだったりして?(百合脳)

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     百合!?
     うおおお! 作者も考え及ばぬ新解釈!!
     もっとも、作者、基本的には先を何も考えておりませぬが(汗)
     咲良さんと由茉センパイが百合になったら、ひずみん、どうしましょう? 安堵? 嫉妬?

  • 柳沢さんが松原九十郎を匿ってたのかなァァァー?! だとすれば、弓削之介さんが柳沢さんに松原九十郎の名を出したのが、効果あった、という事。弓削之介さん、実はお手柄ですよ!
    そして、お団子仲間の同心さんに、弓削之介さんの正体、やっぱバレてますねー(;´∀`)

    駒姫さん、怪我をした弓削之介さんの見舞いに来ることもできない。辛いですね……。

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     弓削之介が、ハッタリかまして柳沢様に、「大手町の旗本屋敷に、奉行所が目をつけている」と伝えたものだから、柳沢様は、松原九十郎の切り捨てを図った様です。
     これで、松原九十郎は、江戸にもいられず、支援する者もおらず、実質的に無力化されました。

     しかしながら、弓削之介は、静脈を斬られて出血し、ダウン!
     駒ちゃんは、
    「二度と怪我をしないで!」
    と、哀願です。

     そして、駒ちゃんの言う「ご依頼の件」とは???
     本作、次章で完結です。
     お楽しみに!

  • >(駒どのぉ……)がっかりである。結婚までの二ヶ月ほどは、恋人気分で江戸で過ごせるとばかり思っていた。

    弓削之介さん、どんまい! と微笑ましく見守っていたら、唐突に始まるチャンバラにびっくり! 松原九十郎、弓削之介さんは海にむかって恋人の名前を叫ぶ青春ボーイなんだから、見逃してよっ(^_^;)

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     唐突に始まるチャンバラシーン!

     本作、ジャンルは「恋愛」なんですけどねえ(汗)
     松原九十郎、容赦ないです。

  • あ〜、駒姫さん、江戸に来るのが遅くなっちゃった。弓削之介さん、待ち遠しいですねぇ(^_^;)

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     駒姫は、島を立つのは先日の話の通りに年内師走ですが、花坂のばば様の元に留め置かれて、江戸に来るのは結婚式直前という事になっちゃいました。
     弓削之介、がっくし!

  • こんにちは

    >「わしは、役に立つ者は大切に扱う。逆に、無益な者、有害な者は捨てて行く」

    柳沢さん、弓削之介さんが役に立つなら、それなりに大切に扱ってやるぞ、と言ってるように聞こえます。……無益なもの、つまり、ただそこにいるだけで無害な人、というだけだと捨てられるんですね。有益さを示せる人でないと、目をかけてもらえない……。厳しいっ!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     柳沢様いわく、「役に立つ者は大切に扱う。逆に、無益な者、有害な者は捨てて行く」。
     しかも、その基準は、柳沢様なのです。

     花坂も鴨川も、徳川から見れば、目障りなだけの外様の小藩。
     弓削之介、どうする!?

  • >この屋敷は、ご公儀の牢屋敷ではござりませぬぞ

    沢辺www厳しいよおお!!!
    でも若手組が優しいので、このくらいが重しとしては良いのかも…?

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     沢部さん、若手組のやりたい放題に雷投下!
     さすがの年季の入ったご家老様、本気で怒ったら、弓削之介も震え上がるばかりですw

  • 花坂の喧嘩請負人だったんですか敬三郎wwwwwwwwwwww
    と爆笑したのもつかの間wwwwwwwwww
    なんだ、なんなんだこれはwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
    笑いが止まらなくて大草原になりました……

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     敬三郎、「万世橋流・エレキ拳」を炸裂させました!
     肩凝りに効きます!(去年の大河ドラマ『べらぼう』情報よりw)

  • ご世子様、江戸にも慣れてリーダーシップを発揮し、立派になりましたねぇ。
    読者の皆さんから浮気を疑われていますが、お互い節度もありそうだし、サシ飲みぐらいは良いでしょうw

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     サシ飲みぐらい、は……。
     ねえ!?
    「月がきれいですね」
    と笑う美也さんと、酒を酌み交わす弓削之介なのでした。

     次章も、ぜひ、お楽しみ下さい!

  • >大手町の、幕府のお偉い方々のお屋敷町だ。あの男の後ろに上級旗本なぞがいたら、俺ら町奉行所の権限じゃあ、手が出せねえ
    >なんか分かった事があったら、お知らせ願えるとありがたいんですがね。

    木村、できる男……!
    嫁と娘に、甘味のお土産、買って帰りなよ(๑•̀ㅂ•́)و✧

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     こちら、北町奉行所の同心・木村宗高も、弓削之介の正体には薄々気づいている様子。
     厳しく追及して来ないのは、その方が花坂藩の協力を得るには有利との計算から。
     木村、できる男です!
     一方の弓削之介も、苦しい身分隠しをしながらも木村と会うのは、奉行所からの情報は得たいから。
     いささか「キツネとタヌキの化かし合い」みたいになりつつも、闇バイト事件の解決は図りたい二人です。
     そして、お茶の水橋のたもとの団子屋は、旨かったみたいですww

     週末の一気読みと沢山の応援コメント、そして、熱いレビューコメントを頂戴しまして、ありがとうございました!!
     いつも、感謝しております!

    編集済
  • 駒姫さまも、盛り上がってるようですね!
    毘沙門天の布人形、気に入ってもらえて良かった!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     駒ちゃんの江戸出府が早まった様です。
     弓削之介もルンルンなのです。

  • >佐智、そなたが兄を支えようという心掛けは良い事です。でも、甲吉とは別に、そなたの人生もある事を忘れてはなりませぬ。

    妙泉院さん、良い事言うっ!
    甲吉さん、佐智さん、新しい場所で頑張って!
    佐智さん、弓削之介さんの正体に気がついてましたね(⁠θ⁠‿⁠θ⁠)

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     妙泉院様:「わたくしは、尼でございますので。これくらいは申しませんと」
     お説教は、尼様・坊様のお得意芸なのですww

     そして、甲吉・佐智兄妹の旅立ちです。
     佐智は、弓削之介の正体に気づいていました。
     というよりも、藩家敷で数日過ごせばバレるのは当たり前! 気づかれていると思っていなかった弓削之介が、今回もポンコツでしたww

  • ゆげのすけ の まわりには たくさんの ヒロイン が いる

    昔のゲーム画面ような文面になりました!

    作者からの返信

    ゆげのすけ は こまちゃん ひとすじ なの です

     なぜに平仮名分かち書き!?(笑)

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

  • >「これは藩の公金である! 戻りし後に出費明細をつけて残金は返納するのだ!」

    沢辺さん、しっかりしてるぅ(⁠θ⁠‿⁠θ⁠)

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     出張費の精算には、領収書と出金伝票をお忘れなく!

  • >「あの二人は、お情けを持ってご保護を頂きたく、伏してお願い申し上げまする!」

    洋蔵さん……(´;ω;`) 優しい……。
    同じことを言っても、だまらっしゃい!と怒られる弓削之介さんがちょっとかわいそう。たくさん危ない橋も渡りましたからね……。

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     ご世子様……。
     信用の差は日頃の行いですね! ご家老からあれほど「不用意に出歩かぬ様に」と言われていたのに(T_T)

    編集済
  • >『万世橋流・エレキ拳』じゃ!

    わおっ!Σ(゚Д゚)
    敬三郎さん、やりますね!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     敬三郎、「万世橋流・エレキ拳」が炸裂!!!
     ……、この時代にそんなものがあったのかしらん??? 平賀源内の時代の半世紀前w

    編集済
  • 第1話 形代(かたしろ)への応援コメント

    敬三郎さん、大立ち回り!
    かっこよく女性2人を助け出しましたが……、妙泉院さんが胸にすがりつくのは、遅れてきた弓削之介さん。
    敬三郎さん、残念でした?!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     敬三郎、大活躍!!
     と思ったらば……。

     弟君というのはズルいもんですね!
     顔が兄貴に似てるというだけで、男っぷりが五割り増しですww

  • エイヤ、エイヤ、勇壮な神輿に惚れ惚れしていたら、はっ、妙泉院さんと佐智さんがーーーー!(;´Д`)ヤバーイ

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     妙泉院様と佐智に何が!?

  • 無事に結納が終わりました。
    早く駒姫さんと弓削之介さんを会わせてあげたい!((o(´∀`)o))ワクワク

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     はい。
     駒ちゃんとの婚儀は、順調に進捗中。
     結婚式は、年明け、如月(旧暦二月)四日です!!!

  • おやおや。美也さんが、自分より弓削之介さんと親密なようで、義姉上さまは嫉妬のようですね。
    弓削之介さーーーーーん?
    罪作りですねェ?(にやにや)

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     美也さんは、元々は、妙泉院様の指示で、自分と弓削之介の仲介役の積りで、弓削之介の身の回りを見させていたのですけど。
     前章末では、自分を飛び越して、二人で晩酌。
     モヤモヤモヤ~な妙泉院様ですw

  • こんにちは

    海とブドウ! タイトル回収にむけて動いていますね!(≧▽≦)

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     本作、タイトル回収に向かいますよ!
     11章も終わり、物語もいよいよ終盤!

     ブドウを手に入れて、駒姫と華燭の宴です。
     お楽しみに。

  • ドキドキしました、
    駒姫以外とは結婚するつもりはないのに、将軍にゴリ押しされて断れずに別のひとと結婚する羽目になるのではと思ってました。
    柳沢がちゃんと言ってくれて良かったです♪

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     駒ちゃんとの結婚の裁可をもらうためにここまで来たのに、将軍様はキワどい事を言い出すわ、家老は「受けろ」と合図してくるわ、絶体絶命の弓削之介でありました。
     柳沢様、感謝感謝なのです!

     さて!
     江戸出府最重要かつ窮屈さマックスの仕事が終わりました。
     次章では、主人公は、羽根を伸ばさせてもらいます。
     お楽しみに!

    編集済
  • よかった!なんとか一件落着、と思いきや洋蔵に頭の上がらない若様でしたね🤣

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     若君、なんとか一件落着!
     でも、かたわらで洋蔵がプンプンなのでした💧


  • 編集済

    こんにちは

    >「母ちゃんも、自分の息子を信用しろよ!」

    うん。その通りですね。でも、サギってひっかかってしまう時はひっかかってしまうから……。
    佐智さんのお兄さんが闇バイト(江戸バージョン)に加担してるだと?!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     詐欺師も、次から次へと新しい手を考えますからねえ!
     佐智の兄ちゃんは、事件に関わっているのか!? 思い違いか?
     次章もどうぞお楽しみに!


  • 編集済

    若様〜〜!!!!
    説得ですか!?
    でもなんか怪しまれてますけど🙂

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     弓削之介、佐智のあんちゃんの説得に向かいます!
     でも、奉行所からは怪しまれてますね!
     何しろ、前回は、結構良い身なりでいて「薬草園下役の従者」などと言って身分をごまかし、今回は、身なりはボロですけど洋蔵の様な護衛を引き連れてますので、怪しまれて当然ww

  • 第1話 形代(かたしろ)への応援コメント

    妙泉院様、離れると鈴が鳴るようになってたんですね🥰
    とはいえ佐智のお兄ちゃん…結構やばいことになってますなぁ…

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     妙泉院様については、さすがにセキュリティは手厚く。
     一方、佐智のあんちゃん、かなりやばい事になっております💦

  • なかなか敵らしい敵が出てきて、こういうのワクワクしますね!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     前回、弓削之介を襲った男、松原九十郎は、本藩・鴨川でも持て余しの過激武闘派!
     しかも、4年前に藩乗っ取りを企てた前の国家老・松原大善の身内でありながら、鋭く対立する男。
     弓削之介、厄介なやつに目をつけられました!

  • やはり詐欺でしたね!
    本当にあったかはともかく、江戸時代にこうした詐欺があったとしても不思議ではない気がします。人間の本質はそうそう変わらないですし。
    しかし、首謀者は佐智の関係者?
    また気になる終わり方ですね!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     瀬谷さんの "予知能力" が当たってしまいました!
     作者、これからどうしましょ!??

     店に現れた男二人は、金で雇われた "バイト" で事の全貌は知らぬ様子。
     首謀者は、果たして、痩せて背のひょろっとした「丸に三階松」紋の侍なのか!?
     老婆に、最初に嘘の通報をして来た男は、佐智の関係者なのか!?

     引き続きお楽しみ下さい。

  • えっどういうことなのですか義姉上!!!!!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます😄

     義姉上様、異世界召還か⁉️

  • 第1話 挨拶(あいさつ)への応援コメント

    義姉様は、末賢に亡き夫の面影を見たのでしょうか。

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます✨

     義姉上様、なぞのフリーズ。
     何があったのでしょう?
     主人公は、家臣たちの待つ大広間へ。

  • 沢辺、若様が率先して言いつけを破ってるんですが👀

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     これか!!
     ももさんの「なんかすごい嫌な予感」!

  • 第8話 先島(さきしま)への応援コメント

    「それならば、わたくしも、今日からは、弓削之介様のために生きとうございます。」
    やったあーーー! (≧▽≦)
    駒姫さんから嬉しい言葉です!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     葵の御紋の脇差に、駒ちゃんも家族も、びっくり仰天なのです。

  • >ご世子様を見くびっておりました。今、目が覚め申した!

    うんうん、その通りですね。弓削之介さん、浜辺を、皆を動かしました。やった!(≧▽≦)
    感動的なシーンでした。

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     花坂藩江戸屋敷、ついに、鴨川対策に向けて動き出すのです。
     しかし、これで、襲撃者の正体は、謎のまま。

  • おおー、弓削之介さん、やりましたね!
    自分のほうからも、お父君に手紙を送っていたとは。できる男!

    「この問題を深入りすれば、我が藩にも火の粉が降って来るやも知れぬ事案にござりまする」
    曖昧が一番、とする浜辺。
    「で、あればこそ、そうならぬ様に知恵を絞っておるのであろう!」
    ぴしゃりと言い返す弓削之介さん。かっこよかったです!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     弓削之介、意図的に誤字脱字だらけで書いた草案を、そっくりに複製していたのです。


  • 編集済

    >前回の者と、今回の者、同じ者とは思われぬ
    人数も違う。
    >殺気が違った。
    今回の者は、明らかに本気で弓削之介に切りつけて来ていた。

    うん。きっと、違う襲撃犯ですね……。

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     襲撃者の正体は?
     そして、その黒幕は誰?
     身近に陰謀が迫るご世子様です。

  • 鴨川の「家中ではないがの、忠義を尽くす者じゃ!」
    松原九十郎、何者なんだろう……(・・?

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     果たして、男の正体は!?

  • 第1話 木刀(ぼくとう)への応援コメント

    >毎日、城での勤めから戻ると、庭先で、叔父と甥とで並んで、
    「えいっ! えいっ!」と、木刀を振るようになった。

    微笑ましい風景ですね(^o^)

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     弓削之介、妙泉院様からの依頼で、甥と剣術稽古。
     護国寺で会った伯母の咲月様の言葉に、「母としてしっかりしなければ」と思うようになった妙泉院様です。


  • 編集済

    >駒姫がいたから、世子を引き受けたのである。
    そうでなかったら、誰がこんな窮屈な役割を引き受けるであろうか!

    本末転倒とはこのことか!
    うふふ……。見事に気持ちがすれ違っておりますね。

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     弓削之介、ショックでダウン!

  • な、ななな、なぜ、婚約破棄っ(´;ω;`)

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     弓削之介、突然の顔面パンチなのです。

  • おっ、駒姫さんとの縁組、許されましたね(≧▽≦) やった!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     駒ちゃんとの縁組が許されました。
     でも……。
     こういう時に、仕事の成果も上げて報告したいのが、男という生き物なのですよ。
     鴨川問題の上申は、却下されてしまいました。😭

  • こんにちは。

    くるみ豆腐にぶどうの餡。美味しそうです!
    さて、妙泉院にお酒をのませて、どうする気かしら?

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     なにやら計略を練っているらしい敬三郎です。

  • 無事に結婚できると良いんですけどね、なんかすごい嫌な予感がしなくもないんですよね

    作者からの返信

     嫌だなあ、物騒な!
     デーマルング家とモルゲンロート家ではないのですからww

     結納まで交わしたのですから。
     もう、主人公が昼寝をしていたって、周りの人たちが結婚式まで持って行ってくれますよw

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

  • 佐智……商魂たくましい…

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     佐智、行方の知れない兄を待って、商売をがんばっております。

  • 美也さんと妙泉院様になにが?!!?

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます!

     「???」となっている弓削之介です。
     なんじゃ!?

  • 美也はなかなかお茶目さんですねぇ。
    佐智も若様に懐いてない?
    世話役さんはオレオレ詐欺に引っかかっているのでは……?

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     おおおお!?
     ここで「オレオレ詐欺」を連想するだなんて、さすがはひずみん!
     違ったw さすがは瀬谷さんです! イマジネーションが豊か!
     さて、真相は!?

     美也さん、お茶目!
     佐智ちゃんは、元々はイケメンの敬三郎が「推し」でしたのに、前回、弓削之介が泣き言を聞かせてしまったもので「守ってあげなくちゃ!」と思っているかも知れません。

  • うお〜〜〜若様、お江戸の宮廷政治に巻き込まれそうになっておいででは?!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     弓削之介の前にその片鱗を現す江戸の宮廷政治!
     弓削之介が「義兄上」と呼ぶ正弘様の堀田家は、代々、老中を輩出して来た徳川の古参の旗本家です。
     一方、将軍お側用人の柳沢吉邦様は、今の公方様に引き立てられた新参の旗本で、上州館林藩の陪臣から川越藩主にまで昇進した当世一の出世人です。

     堀田家の上屋敷が江戸城南西の赤坂にあるのに対して、柳沢家の上屋敷は、江戸城北東の大手町。

     弓削之介にとって、堀田家は義姉上様の実家、柳沢様は、駒姫との結婚を後押ししてくれた恩人です。

     若様、どうなるのでしょう!!

    編集済
  • 川を上っていく情景が目に浮かぶような見事な描写でした。

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     実は!
     現在でも、築地やお台場から水上バスに乗って隅田川を遡ると、弓削之介が見た様な、真正面に高い高い塔がそびえる景色を見る事ができます。
     ただし、立っているのは浅草寺の五重塔ではなくて、東京スカイツリー。高さ634(ムサシ)メートルの電波塔ですw

     引き続き、船の旅をお楽しみ下さい。

    編集済
  • こんにちは

    いきなりの襲撃にびっくり!
    剣は抜かなかったけど、弓削之介さんが相手の正体?を言わなかったら、相手はもっと絡んできていたかもしれません。弓削之介さん、グッジョブ!
    襲撃者たちは何が目的だったんだろう……。

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     いきなりの襲撃、何だったのでしょう?
     女性の多いこの一行に手裏剣を投げつけて、立ち去りもせずにニヤニヤ笑い。
     でも、弓削之介に「鴨川の家中か!」と見破られてスゴスゴと退散。
     雑魚でした。

     ちなみに、護国寺は、東京の文京区のお寺で、東京メトロ有楽町線「護国寺」駅からすぐです。
     護国寺の参道は、現在は「音羽通り」と呼ばれる瀟洒で静かな商店街です。
     上島珈琲店もあります。
     講談社の本社ビルがあって、襲撃場所は、その前辺りです。


  • 編集済

    いきなりの「k……まどの」で全私が爆笑して呼吸困難になったことをお伝えしますwwwwww
    若様wwwww寝言にまでwww

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     駒ちゃん大好き弓削之介ですw
     結納も進行中、万事順調なのです。

     第12章もお楽しみに!

  • あれだ〜〜北緯三十八度線が自然豊かなのと同じ理屈ですね……藩境
    でも色々問題を解決しても、藩境が変わることはないのですから、そんなところでブドウ畑を始めたら……ちょっとまたなんか問題が起きそうです
    本当にうまくやらないといけませんな!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     そうなんです。
     荒れ地が荒れているのは、荒れるなりの理由がある。
     弓削之介、まだまだポンコツ! 油断してると、先は難題だらけなんだい!(←作者もポンコツ💧)

  • さぞかし皆で筋肉痛になったでしょうね!!!!!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     サロンパスが欠かせません!!💦

  • こんばんは

    >「あの様に皆で寄ってたかってつつき回しては、弓削之介どのも可哀そうですよ」

    そうは言っても、弓削之介さんってふしぎとイジられてるのが良く似合うんですよね〜

    >「ご世子様の事は、ついイジめたくなってしまいます。」

    わかります! 美也さん!

    >「弓削之介どのは、わたくしの義弟ですから」

    義姉上さまと弓削之介さんとの関係性も良いですね。(⁠θ⁠‿⁠θ⁠)

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     弓削之介、「ご世子様」の威厳なし!
     母上に、侍女らに、つつき回されております。

     「ついイジめたくなってしまいます」な美也さんに、「わたくしの義弟ですから」と釘を刺す、弓削之介を独り占めしたい妙泉院様ですw

  • わああ ぶどう持ってる人に出会ったのは良いですけど、大切なぶどうですからね・・・・わけてもらえるかどうか><

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     分けてもらえるかは、まだ判りませんけど。
     とりあえず、岩船さんとの誤解(誤解していたのは、きっと、店主だけれどもw)が解けて、話が出来たのでした!