応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • まあ、公衆の面前で未婚の男女がイチャイチャと…なんと破廉恥な…(いいぞもっとやれ✨)

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     静谷さまを喜ばせてしまった!!

     お見合いから二ケ月、婚約した弓削之介と駒姫です。
     「武門には武芸!」がモットーの駒姫ちゃんですけど、藩世子の奥方になるため、お裁縫に宴会の采配にと主婦業もお勉強中です。
     そうして、婚約者である弓削之介の旅立ちというエモいシチュエーションに、自身も酔い気味。
     だけれども、港でハグされて、途中で侍女二人がいた事に気づいて、あわててジタバタ!
    「殴りまする!」
    と、船に逃げ込んでしまうのでしたw
     姫も実はポンコツなんです。

     ちなみに、二人の婚約は、まだ、内々のものです。
     これを正式なものにするために、二人の前に立つハードルは?

  • グアーーーー、ただの悪側用人ではなく、主家の利益を図るための合理的で悪辣な行為。
    これ、若様が巻き込まれたらえらいことになりそうな・・・

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     徳川が天下を治めるためには、潜在敵国である外様大名の力を削いで徳川の譜代・親藩を強くする事が必要。
     でも、泰平が長く定着した世で、それをあからさまに行うのは、却って、政情を危うくし兼ねない。
     そこで、人知れず、「潰す」とした相手の内部に手を回して内側からの崩壊を狙う。
     お側用人の柳沢様は、そんな幕府の「闇」の仕事を担当しているのかも。

     自藩を守りたい弓削之介、そんな柳沢様にどう向き合うか!?

  • たしかに、これで終わりはないでしょう!!
    大変楽しませていただきました。
    引き続き拝読いたします!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     ここで終わりのはずだったのです。
     だって、ここまでしか考えていなかったんですもん(汗)
     先を続けた事を、今、深く深く、深ぁぁぁぁく反省している作者であります、全138話!(笑)

     引き続き読まれます?
     この先は、いよいよ、チャランポラン主人公のシッチャカストーリーが始まります!!

  • 女性たちが、どの方もそれぞれ魅力的!
    お義姉さんとのご結婚のシチュエーションも、時代でよくありそうなお話ですが、頑張って断る弓削之介いい子ですなぁ…

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     義姉上様との結婚話を、必死で断る弓削之介です。
     でも、どうして???
     そして、弓削之介が断わるであろう事も見越していた父と家老でした(汗)

  • なんという展開w寿美さぁん!!
    妙齢の女性が男性を裸に剥いて洗うなどなんと破廉恥な!
    いえ、ありがとうございます笑笑

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     侍女の寿美さん、作者イメージとしては女優の綾瀬はるかさんですww

     本作、前にも記しましたがフォロー作家様の作品へのオマージュ作、そして、その作家様が女性でして。
     この3話までは、必ず男性キャラの裸を入れておりました!!!
     サービスwww

  • めちゃめちゃ面白いじゃないですかぁ!!!
    主人公がいやみなく爽やかで、でも若者らしい茶目っ気があって、大変推せる。お目付け役とのやりとりよき…!!
    そして、女武者!
    さりげないキャラ立ちが素晴らしい。
    合間の、さりげないのに体感的な、しかも時代物らしい文体の描写よ。
    えー、好き!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     ポンコツ若君、海の上での活躍です。
     弓削之介、足場をきちんと整えれば弓の名手!
     そして、女武者!

     主人公いわく、「見間違えではないのか?」w

  • これは圧巻のスタート。筆力半端ないですね?
    文庫本の最初のページをめくったのかと思いましたわ。
    すくなくとも最初のエンドと言われる5話までは絶対読まなくては…

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     先ほどは、お作『讒訴』を読ませて頂きました。
     清鮮な表現の始皇帝伝説、楽しみです。

     拙作への過分なお言葉、恐縮です。
     本作は、『ご挨拶』にも記した様に、フォロー作家様の作品の完結祝いのオマージュ作品で、主人公とヒロインの設定だけもらって世界観をガラリと変えてみたというお遊び作品、そして、本当は五話で終わりのはずだったのです。
     それが、事の弾みで続きを書く事になってしまい、色々と皆様からは大目に見て頂いている作品です(汗)。
     楽しんで頂ければ幸いです。

  • 若様、めちゃくちゃ末っ子扱いに慣れてるのがなんというか微笑ましいです😏
    美也さんに相変わらず遊ばれているようでw

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     年上女性の手のひらでコロコロされる若君ですw

  • 敬三郎、うまく逃げたの敬三郎らしくて笑えますっっっっw

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     敬三郎は、鴨川藩に潜入しての危険な調査行です!
     でも、弓削之介的には「あいつめ、逃げおった!」になる沢辺家老からの懲罰なのでしたw

  • ポイ活!
    流石にそれは創作ですよね〜(笑)

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     ポイ活!
     読者の皆様に大好評です。

     さて、そのポイ活ですが。
     実は!!
     この第4章で描き出した現在のJR飯田橋駅界隈から神楽坂の商店街、裏通りの花街、坂上の「神楽坂の毘沙門様」として有名な善国寺、これら全てが創作です。
     18世紀初頭の赤穂浪士の時代にはなかったものですww
     本作は、史実無視の江戸時代風ファンタジー!
     ですので、「ポイ活だけは創作だろう」と思われた七月七日様は、見事にファンタジーの魔法に引っかかっている状況です。

     失礼を致しました。m(_ _)m

    編集済
  • お上りさんって感じの弓削の介、可愛いです!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     お上りさん丸出しの主人公ですw

  • 歴史物はあまり読みなれていない私でしたが、とても楽しく読めました!
    最後のお二人のやり取り、素敵で可愛らしいですね。にこにこしてしまいます。
    ブドウ酒を作りたいという志を今思い付いたのだという言葉が、凄く素直で惹かれました!

    作者からの返信

     拙作をお読み頂きまして、ありがとうございます。

     本作、"歴史もの" とするのはおこがましい、時代劇風ファンタジーです。
     お気軽にお読み頂ければ嬉しいです。
     ジャンルは「恋愛」。
     大名家の次男坊の主人公と、南の島から来たお姫さま、二人がどうなるか、どうぞお見守り下さい。
     よろしくお願い致します。

  • 沢辺さんwwwwwwwwすごくしっかりしてますねwww
    松原九十郎、どこにいってしまったのでしょうか。まさかUFOに吸い込まれて宇宙げっふえっふ

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     沢辺さん、敏腕家老ですので。
     いつまでも、弓削之介のチャランポランを見過ごしには致しませんww

     松原九十郎は、どこに?
     ハンググライダーで空へ?(怪盗キッドか!?)

  • >「愚か者っ!」
    「おぬしはそれで腹でも切れば気分良かろうが、残されるこちらの事を考えよ! 藩は取り潰しぞ!」

    弓削之介さん、叱責せねばならない所では、ぴしりと手綱を締めて、叱責。ご世子様〜。
    さあ、ラスト一話。駒姫さんの登場はいかに?!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     さあ! ラスト一話!!

     ……この後、千花さんからの感想は途絶えた(涙々)

  • >もしかしたら、数年後、このブドウを育てるのは、ここ八王子岩崎のみになるやも知れませぬ。

    なるほど〜。種の保全のために、弓削之介さん達の話にこころよく苗を提供してくれるのね。成木まで! ありがたい話です。

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     弓削之介の意気に感じてくれたのも、もちろん、あるでしょう。
     取引成立です。
     ただし、取りに行くのは、年明け二月です。

  • >甲府藩では、出荷用の実については、収穫前に、種が完熟せぬ様に処理をしております。

    へー! そうなんだ。ただ、種をまけばいい、というものじゃないんですね。

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     もちろん、この時代にそんな技術があったかは分かりませんけどねw
     本作はファンタジー!
     とはいうものの、他国に出荷してすぐに種子から同じものが栽培されては困ったのでないのかな、などと想像しました。

     それと、実際、ブドウは、種子ではなく苗木で増やすのが通常だと思います。

  • 涼州詞いいですね!
    コメント欄の「あと三話でBaby」には笑ってしまいました。
    弓削之介さん憧れの葡萄とここで出会えましたね。種(もしくは苗)はすんなり分けてもらえそう……?

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     涼州詞、人気ですね!
     ここでグッと来て下さる方が幾人かいらっしゃります。
     一方で、「あと三話でBaby」は、どうなるでしょう???
     高難度ですぅww

  • 妙泉院様、美也さんに嫉妬?
    それとも、美也さんのほうを独占したいんだったりして?(百合脳)

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     百合!?
     うおおお! 作者も考え及ばぬ新解釈!!
     もっとも、作者、基本的には先を何も考えておりませぬが(汗)
     咲良さんと由茉センパイが百合になったら、ひずみん、どうしましょう? 安堵? 嫉妬?

  • 柳沢さんが松原九十郎を匿ってたのかなァァァー?! だとすれば、弓削之介さんが柳沢さんに松原九十郎の名を出したのが、効果あった、という事。弓削之介さん、実はお手柄ですよ!
    そして、お団子仲間の同心さんに、弓削之介さんの正体、やっぱバレてますねー(;´∀`)

    駒姫さん、怪我をした弓削之介さんの見舞いに来ることもできない。辛いですね……。

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     弓削之介が、ハッタリかまして柳沢様に、「大手町の旗本屋敷に、奉行所が目をつけている」と伝えたものだから、柳沢様は、松原九十郎の切り捨てを図った様です。
     これで、松原九十郎は、江戸にもいられず、支援する者もおらず、実質的に無力化されました。

     しかしながら、弓削之介は、静脈を斬られて出血し、ダウン!
     駒ちゃんは、
    「二度と怪我をしないで!」
    と、哀願です。

     そして、駒ちゃんの言う「ご依頼の件」とは???
     本作、次章で完結です。
     お楽しみに!

  • >(駒どのぉ……)がっかりである。結婚までの二ヶ月ほどは、恋人気分で江戸で過ごせるとばかり思っていた。

    弓削之介さん、どんまい! と微笑ましく見守っていたら、唐突に始まるチャンバラにびっくり! 松原九十郎、弓削之介さんは海にむかって恋人の名前を叫ぶ青春ボーイなんだから、見逃してよっ(^_^;)

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     唐突に始まるチャンバラシーン!

     本作、ジャンルは「恋愛」なんですけどねえ(汗)
     松原九十郎、容赦ないです。

  • あ〜、駒姫さん、江戸に来るのが遅くなっちゃった。弓削之介さん、待ち遠しいですねぇ(^_^;)

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     駒姫は、島を立つのは先日の話の通りに年内師走ですが、花坂のばば様の元に留め置かれて、江戸に来るのは結婚式直前という事になっちゃいました。
     弓削之介、がっくし!

  • こんにちは

    >「わしは、役に立つ者は大切に扱う。逆に、無益な者、有害な者は捨てて行く」

    柳沢さん、弓削之介さんが役に立つなら、それなりに大切に扱ってやるぞ、と言ってるように聞こえます。……無益なもの、つまり、ただそこにいるだけで無害な人、というだけだと捨てられるんですね。有益さを示せる人でないと、目をかけてもらえない……。厳しいっ!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     柳沢様いわく、「役に立つ者は大切に扱う。逆に、無益な者、有害な者は捨てて行く」。
     しかも、その基準は、柳沢様なのです。

     花坂も鴨川も、徳川から見れば、目障りなだけの外様の小藩。
     弓削之介、どうする!?

  • >この屋敷は、ご公儀の牢屋敷ではござりませぬぞ

    沢辺www厳しいよおお!!!
    でも若手組が優しいので、このくらいが重しとしては良いのかも…?

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     沢部さん、若手組のやりたい放題に雷投下!
     さすがの年季の入ったご家老様、本気で怒ったら、弓削之介も震え上がるばかりですw

  • 花坂の喧嘩請負人だったんですか敬三郎wwwwwwwwwwww
    と爆笑したのもつかの間wwwwwwwwww
    なんだ、なんなんだこれはwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
    笑いが止まらなくて大草原になりました……

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     敬三郎、「万世橋流・エレキ拳」を炸裂させました!
     肩凝りに効きます!(去年の大河ドラマ『べらぼう』情報よりw)

  • ご世子様、江戸にも慣れてリーダーシップを発揮し、立派になりましたねぇ。
    読者の皆さんから浮気を疑われていますが、お互い節度もありそうだし、サシ飲みぐらいは良いでしょうw

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     サシ飲みぐらい、は……。
     ねえ!?
    「月がきれいですね」
    と笑う美也さんと、酒を酌み交わす弓削之介なのでした。

     次章も、ぜひ、お楽しみ下さい!

  • >大手町の、幕府のお偉い方々のお屋敷町だ。あの男の後ろに上級旗本なぞがいたら、俺ら町奉行所の権限じゃあ、手が出せねえ
    >なんか分かった事があったら、お知らせ願えるとありがたいんですがね。

    木村、できる男……!
    嫁と娘に、甘味のお土産、買って帰りなよ(๑•̀ㅂ•́)و✧

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     こちら、北町奉行所の同心・木村宗高も、弓削之介の正体には薄々気づいている様子。
     厳しく追及して来ないのは、その方が花坂藩の協力を得るには有利との計算から。
     木村、できる男です!
     一方の弓削之介も、苦しい身分隠しをしながらも木村と会うのは、奉行所からの情報は得たいから。
     いささか「キツネとタヌキの化かし合い」みたいになりつつも、闇バイト事件の解決は図りたい二人です。
     そして、お茶の水橋のたもとの団子屋は、旨かったみたいですww

     週末の一気読みと沢山の応援コメント、そして、熱いレビューコメントを頂戴しまして、ありがとうございました!!
     いつも、感謝しております!

    編集済
  • 駒姫さまも、盛り上がってるようですね!
    毘沙門天の布人形、気に入ってもらえて良かった!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     駒ちゃんの江戸出府が早まった様です。
     弓削之介もルンルンなのです。

  • >佐智、そなたが兄を支えようという心掛けは良い事です。でも、甲吉とは別に、そなたの人生もある事を忘れてはなりませぬ。

    妙泉院さん、良い事言うっ!
    甲吉さん、佐智さん、新しい場所で頑張って!
    佐智さん、弓削之介さんの正体に気がついてましたね(⁠θ⁠‿⁠θ⁠)

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     妙泉院様:「わたくしは、尼でございますので。これくらいは申しませんと」
     お説教は、尼様・坊様のお得意芸なのですww

     そして、甲吉・佐智兄妹の旅立ちです。
     佐智は、弓削之介の正体に気づいていました。
     というよりも、藩家敷で数日過ごせばバレるのは当たり前! 気づかれていると思っていなかった弓削之介が、今回もポンコツでしたww

  • ゆげのすけ の まわりには たくさんの ヒロイン が いる

    昔のゲーム画面ような文面になりました!

    作者からの返信

    ゆげのすけ は こまちゃん ひとすじ なの です

     なぜに平仮名分かち書き!?(笑)

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

  • >「これは藩の公金である! 戻りし後に出費明細をつけて残金は返納するのだ!」

    沢辺さん、しっかりしてるぅ(⁠θ⁠‿⁠θ⁠)

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     出張費の精算には、領収書と出金伝票をお忘れなく!

  • >「あの二人は、お情けを持ってご保護を頂きたく、伏してお願い申し上げまする!」

    洋蔵さん……(´;ω;`) 優しい……。
    同じことを言っても、だまらっしゃい!と怒られる弓削之介さんがちょっとかわいそう。たくさん危ない橋も渡りましたからね……。

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     ご世子様……。
     信用の差は日頃の行いですね! ご家老からあれほど「不用意に出歩かぬ様に」と言われていたのに(T_T)

    編集済
  • >『万世橋流・エレキ拳』じゃ!

    わおっ!Σ(゚Д゚)
    敬三郎さん、やりますね!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     敬三郎、「万世橋流・エレキ拳」が炸裂!!!
     ……、この時代にそんなものがあったのかしらん??? 平賀源内の時代の半世紀前w

    編集済
  • 第1話 形代(かたしろ)への応援コメント

    敬三郎さん、大立ち回り!
    かっこよく女性2人を助け出しましたが……、妙泉院さんが胸にすがりつくのは、遅れてきた弓削之介さん。
    敬三郎さん、残念でした?!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     敬三郎、大活躍!!
     と思ったらば……。

     弟君というのはズルいもんですね!
     顔が兄貴に似てるというだけで、男っぷりが五割り増しですww

  • エイヤ、エイヤ、勇壮な神輿に惚れ惚れしていたら、はっ、妙泉院さんと佐智さんがーーーー!(;´Д`)ヤバーイ

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     妙泉院様と佐智に何が!?

  • 無事に結納が終わりました。
    早く駒姫さんと弓削之介さんを会わせてあげたい!((o(´∀`)o))ワクワク

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     はい。
     駒ちゃんとの婚儀は、順調に進捗中。
     結婚式は、年明け、如月(旧暦二月)四日です!!!

  • おやおや。美也さんが、自分より弓削之介さんと親密なようで、義姉上さまは嫉妬のようですね。
    弓削之介さーーーーーん?
    罪作りですねェ?(にやにや)

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     美也さんは、元々は、妙泉院様の指示で、自分と弓削之介の仲介役の積りで、弓削之介の身の回りを見させていたのですけど。
     前章末では、自分を飛び越して、二人で晩酌。
     モヤモヤモヤ~な妙泉院様ですw

  • こんにちは

    海とブドウ! タイトル回収にむけて動いていますね!(≧▽≦)

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     本作、タイトル回収に向かいますよ!
     11章も終わり、物語もいよいよ終盤!

     ブドウを手に入れて、駒姫と華燭の宴です。
     お楽しみに。

  • ドキドキしました、
    駒姫以外とは結婚するつもりはないのに、将軍にゴリ押しされて断れずに別のひとと結婚する羽目になるのではと思ってました。
    柳沢がちゃんと言ってくれて良かったです♪

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     駒ちゃんとの結婚の裁可をもらうためにここまで来たのに、将軍様はキワどい事を言い出すわ、家老は「受けろ」と合図してくるわ、絶体絶命の弓削之介でありました。
     柳沢様、感謝感謝なのです!

     さて!
     江戸出府最重要かつ窮屈さマックスの仕事が終わりました。
     次章では、主人公は、羽根を伸ばさせてもらいます。
     お楽しみに!

    編集済
  • よかった!なんとか一件落着、と思いきや洋蔵に頭の上がらない若様でしたね🤣

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     若君、なんとか一件落着!
     でも、かたわらで洋蔵がプンプンなのでした💧


  • 編集済

    こんにちは

    >「母ちゃんも、自分の息子を信用しろよ!」

    うん。その通りですね。でも、サギってひっかかってしまう時はひっかかってしまうから……。
    佐智さんのお兄さんが闇バイト(江戸バージョン)に加担してるだと?!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     詐欺師も、次から次へと新しい手を考えますからねえ!
     佐智の兄ちゃんは、事件に関わっているのか!? 思い違いか?
     次章もどうぞお楽しみに!


  • 編集済

    若様〜〜!!!!
    説得ですか!?
    でもなんか怪しまれてますけど🙂

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     弓削之介、佐智のあんちゃんの説得に向かいます!
     でも、奉行所からは怪しまれてますね!
     何しろ、前回は、結構良い身なりでいて「薬草園下役の従者」などと言って身分をごまかし、今回は、身なりはボロですけど洋蔵の様な護衛を引き連れてますので、怪しまれて当然ww

  • 第1話 形代(かたしろ)への応援コメント

    妙泉院様、離れると鈴が鳴るようになってたんですね🥰
    とはいえ佐智のお兄ちゃん…結構やばいことになってますなぁ…

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     妙泉院様については、さすがにセキュリティは手厚く。
     一方、佐智のあんちゃん、かなりやばい事になっております💦

  • なかなか敵らしい敵が出てきて、こういうのワクワクしますね!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     前回、弓削之介を襲った男、松原九十郎は、本藩・鴨川でも持て余しの過激武闘派!
     しかも、4年前に藩乗っ取りを企てた前の国家老・松原大善の身内でありながら、鋭く対立する男。
     弓削之介、厄介なやつに目をつけられました!

  • やはり詐欺でしたね!
    本当にあったかはともかく、江戸時代にこうした詐欺があったとしても不思議ではない気がします。人間の本質はそうそう変わらないですし。
    しかし、首謀者は佐智の関係者?
    また気になる終わり方ですね!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     瀬谷さんの "予知能力" が当たってしまいました!
     作者、これからどうしましょ!??

     店に現れた男二人は、金で雇われた "バイト" で事の全貌は知らぬ様子。
     首謀者は、果たして、痩せて背のひょろっとした「丸に三階松」紋の侍なのか!?
     老婆に、最初に嘘の通報をして来た男は、佐智の関係者なのか!?

     引き続きお楽しみ下さい。

  • えっどういうことなのですか義姉上!!!!!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます😄

     義姉上様、異世界召還か⁉️

  • 第1話 挨拶(あいさつ)への応援コメント

    義姉様は、末賢に亡き夫の面影を見たのでしょうか。

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます✨

     義姉上様、なぞのフリーズ。
     何があったのでしょう?
     主人公は、家臣たちの待つ大広間へ。

  • 沢辺、若様が率先して言いつけを破ってるんですが👀

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     これか!!
     ももさんの「なんかすごい嫌な予感」!

  • 第8話 先島(さきしま)への応援コメント

    「それならば、わたくしも、今日からは、弓削之介様のために生きとうございます。」
    やったあーーー! (≧▽≦)
    駒姫さんから嬉しい言葉です!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     葵の御紋の脇差に、駒ちゃんも家族も、びっくり仰天なのです。

  • >ご世子様を見くびっておりました。今、目が覚め申した!

    うんうん、その通りですね。弓削之介さん、浜辺を、皆を動かしました。やった!(≧▽≦)
    感動的なシーンでした。

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     花坂藩江戸屋敷、ついに、鴨川対策に向けて動き出すのです。
     しかし、これで、襲撃者の正体は、謎のまま。

  • おおー、弓削之介さん、やりましたね!
    自分のほうからも、お父君に手紙を送っていたとは。できる男!

    「この問題を深入りすれば、我が藩にも火の粉が降って来るやも知れぬ事案にござりまする」
    曖昧が一番、とする浜辺。
    「で、あればこそ、そうならぬ様に知恵を絞っておるのであろう!」
    ぴしゃりと言い返す弓削之介さん。かっこよかったです!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     弓削之介、意図的に誤字脱字だらけで書いた草案を、そっくりに複製していたのです。


  • 編集済

    >前回の者と、今回の者、同じ者とは思われぬ
    人数も違う。
    >殺気が違った。
    今回の者は、明らかに本気で弓削之介に切りつけて来ていた。

    うん。きっと、違う襲撃犯ですね……。

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     襲撃者の正体は?
     そして、その黒幕は誰?
     身近に陰謀が迫るご世子様です。

  • 鴨川の「家中ではないがの、忠義を尽くす者じゃ!」
    松原九十郎、何者なんだろう……(・・?

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     果たして、男の正体は!?

  • 第1話 木刀(ぼくとう)への応援コメント

    >毎日、城での勤めから戻ると、庭先で、叔父と甥とで並んで、
    「えいっ! えいっ!」と、木刀を振るようになった。

    微笑ましい風景ですね(^o^)

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     弓削之介、妙泉院様からの依頼で、甥と剣術稽古。
     護国寺で会った伯母の咲月様の言葉に、「母としてしっかりしなければ」と思うようになった妙泉院様です。


  • 編集済

    >駒姫がいたから、世子を引き受けたのである。
    そうでなかったら、誰がこんな窮屈な役割を引き受けるであろうか!

    本末転倒とはこのことか!
    うふふ……。見事に気持ちがすれ違っておりますね。

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     弓削之介、ショックでダウン!

  • な、ななな、なぜ、婚約破棄っ(´;ω;`)

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     弓削之介、突然の顔面パンチなのです。

  • おっ、駒姫さんとの縁組、許されましたね(≧▽≦) やった!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     駒ちゃんとの縁組が許されました。
     でも……。
     こういう時に、仕事の成果も上げて報告したいのが、男という生き物なのですよ。
     鴨川問題の上申は、却下されてしまいました。😭

  • こんにちは。

    くるみ豆腐にぶどうの餡。美味しそうです!
    さて、妙泉院にお酒をのませて、どうする気かしら?

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     なにやら計略を練っているらしい敬三郎です。

  • 無事に結婚できると良いんですけどね、なんかすごい嫌な予感がしなくもないんですよね

    作者からの返信

     嫌だなあ、物騒な!
     デーマルング家とモルゲンロート家ではないのですからww

     結納まで交わしたのですから。
     もう、主人公が昼寝をしていたって、周りの人たちが結婚式まで持って行ってくれますよw

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

  • 佐智……商魂たくましい…

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     佐智、行方の知れない兄を待って、商売をがんばっております。

  • 美也さんと妙泉院様になにが?!!?

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます!

     「???」となっている弓削之介です。
     なんじゃ!?

  • 美也はなかなかお茶目さんですねぇ。
    佐智も若様に懐いてない?
    世話役さんはオレオレ詐欺に引っかかっているのでは……?

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     おおおお!?
     ここで「オレオレ詐欺」を連想するだなんて、さすがはひずみん!
     違ったw さすがは瀬谷さんです! イマジネーションが豊か!
     さて、真相は!?

     美也さん、お茶目!
     佐智ちゃんは、元々はイケメンの敬三郎が「推し」でしたのに、前回、弓削之介が泣き言を聞かせてしまったもので「守ってあげなくちゃ!」と思っているかも知れません。

  • うお〜〜〜若様、お江戸の宮廷政治に巻き込まれそうになっておいででは?!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     弓削之介の前にその片鱗を現す江戸の宮廷政治!
     弓削之介が「義兄上」と呼ぶ正弘様の堀田家は、代々、老中を輩出して来た徳川の古参の旗本家です。
     一方、将軍お側用人の柳沢吉邦様は、今の公方様に引き立てられた新参の旗本で、上州館林藩の陪臣から川越藩主にまで昇進した当世一の出世人です。

     堀田家の上屋敷が江戸城南西の赤坂にあるのに対して、柳沢家の上屋敷は、江戸城北東の大手町。

     弓削之介にとって、堀田家は義姉上様の実家、柳沢様は、駒姫との結婚を後押ししてくれた恩人です。

     若様、どうなるのでしょう!!

    編集済
  • 川を上っていく情景が目に浮かぶような見事な描写でした。

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     実は!
     現在でも、築地やお台場から水上バスに乗って隅田川を遡ると、弓削之介が見た様な、真正面に高い高い塔がそびえる景色を見る事ができます。
     ただし、立っているのは浅草寺の五重塔ではなくて、東京スカイツリー。高さ634(ムサシ)メートルの電波塔ですw

     引き続き、船の旅をお楽しみ下さい。

    編集済
  • こんにちは

    いきなりの襲撃にびっくり!
    剣は抜かなかったけど、弓削之介さんが相手の正体?を言わなかったら、相手はもっと絡んできていたかもしれません。弓削之介さん、グッジョブ!
    襲撃者たちは何が目的だったんだろう……。

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     いきなりの襲撃、何だったのでしょう?
     女性の多いこの一行に手裏剣を投げつけて、立ち去りもせずにニヤニヤ笑い。
     でも、弓削之介に「鴨川の家中か!」と見破られてスゴスゴと退散。
     雑魚でした。

     ちなみに、護国寺は、東京の文京区のお寺で、東京メトロ有楽町線「護国寺」駅からすぐです。
     護国寺の参道は、現在は「音羽通り」と呼ばれる瀟洒で静かな商店街です。
     上島珈琲店もあります。
     講談社の本社ビルがあって、襲撃場所は、その前辺りです。


  • 編集済

    いきなりの「k……まどの」で全私が爆笑して呼吸困難になったことをお伝えしますwwwwww
    若様wwwww寝言にまでwww

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     駒ちゃん大好き弓削之介ですw
     結納も進行中、万事順調なのです。

     第12章もお楽しみに!

  • あれだ〜〜北緯三十八度線が自然豊かなのと同じ理屈ですね……藩境
    でも色々問題を解決しても、藩境が変わることはないのですから、そんなところでブドウ畑を始めたら……ちょっとまたなんか問題が起きそうです
    本当にうまくやらないといけませんな!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     そうなんです。
     荒れ地が荒れているのは、荒れるなりの理由がある。
     弓削之介、まだまだポンコツ! 油断してると、先は難題だらけなんだい!(←作者もポンコツ💧)

  • さぞかし皆で筋肉痛になったでしょうね!!!!!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     サロンパスが欠かせません!!💦

  • こんばんは

    >「あの様に皆で寄ってたかってつつき回しては、弓削之介どのも可哀そうですよ」

    そうは言っても、弓削之介さんってふしぎとイジられてるのが良く似合うんですよね〜

    >「ご世子様の事は、ついイジめたくなってしまいます。」

    わかります! 美也さん!

    >「弓削之介どのは、わたくしの義弟ですから」

    義姉上さまと弓削之介さんとの関係性も良いですね。(⁠θ⁠‿⁠θ⁠)

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     弓削之介、「ご世子様」の威厳なし!
     母上に、侍女らに、つつき回されております。

     「ついイジめたくなってしまいます」な美也さんに、「わたくしの義弟ですから」と釘を刺す、弓削之介を独り占めしたい妙泉院様ですw

  • わああ ぶどう持ってる人に出会ったのは良いですけど、大切なぶどうですからね・・・・わけてもらえるかどうか><

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     分けてもらえるかは、まだ判りませんけど。
     とりあえず、岩船さんとの誤解(誤解していたのは、きっと、店主だけれどもw)が解けて、話が出来たのでした!

  • 海ほたる!
    九州の田舎者ですが、名前くらいは知ってました。
    木更津と何処か(笑)を結ぶ道の途中にあるやつですね!
    この時代からこの名前があったのですか?

    作者からの返信

     海ほたる!
     木更津と川崎を結ぶ東京湾アクアラインの中程のパーキングエリアです。
     人工島に設けられた周囲360度を海に囲まれたPA。展望デッキやフードコートなどもあります。

     実は! 「海ほたる」という名称は、「アクアライン」の道路名と共に、道路が開通した平成9年に、一般公募により決められました!
     本作は「江戸時代風ファンタジー」w

     なお、木更津船は、江戸時代から明治初期にかけて活躍した江戸湾の渡海船です。
     帆走して、江戸湾を2時間ほどで横断したそうです。

     木更津船は、次の第7話で真価を発揮しますよ!
     お楽しみに。

     閲覧と応援コメント、ありがとうございました。

    編集済
  • 焼き海苔はこの時代(江戸?)からあったのですね!そういえば水戸黄門で観たような。
    ご飯ですよ(正式名称がわからない(笑))もあったのでしょうね!あ、江戸むらさきっていう商品もあったですな!

    作者からの返信

     「焼き海苔」と称した商品の登場は、多分、昭和からでしょう(笑)
     あるいは、「乾燥剤」が普及してから。
     でも、海苔は、太古の時代から、日本人には身近な食材、古事記にも海苔を乾燥させた板海苔が登場します。
     食べる前にちょっと炙ると美味しい。
     そんな食べ方を、ここでは「焼き海苔」と称しました。

     ちなみに、江戸湾で海苔の養殖が始まったのは、江戸時代初期の後半、ちょうど物語の時代です。

     と言いましても、本作は「江戸時代風ファンタジー」でございますよw

     閲覧と応援コメント、ありがとうございました。

    編集済
  • 第3話 岩舟(いわふね)への応援コメント

    なんかそういう番組ありましたよね、ドッキリ〜〜!!!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     ドッキリ……、ありましたね。
     今で言えば「モニタリング」?

  • 第8話 先島(さきしま)への応援コメント

    駒姫、ボーイッシュかと思ったら意外と重い女だった!
    でもいい女ですな!
    若様良かったねぇ。大事にしろよ!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございますwww

     まぁ。
     葵の御紋の入った脇差を送る弓削之介も良い勝負ですので。
     似た者カップルでしょうww

  • 第12話 暗転(あんてん)への応援コメント

    とても楽しく軽快に読んできました。このままハッピーエンドと思いきや、最後に全てひっくり返ってしまいましたね。
    それでもきっと腐らずに奮闘は続くのでしょう。

    続編に期待して、引き続き読ませて頂きます。楽しみです!
    ここまでお疲れ様でした。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

     ここまでの一気読み、ありがとうございました。
     毎日、お知らせ欄に、🌸春渡夏歩🐾さんからの応援のお知らせを見る都度に、嬉しく思っておりました。

     本作、「もうすぐ婚約、もうすぐ結婚、もうすぐ完結!」と16章まで引っ張って来た挙句の「暗転」です。
     第16章では、「完結章です」なぞと謳いながら、冒頭から「安中藩主・内藤正盛」なんて新キャラをぶち込んだりw
     もう、読者の皆様から石を投げられても当然かぁ! と、戦々恐々と完結させましたが、幸いにも、むしろ暖かいコメントを多くいただき、ほっと息をしているという次第です。

     ひとまず、「続きがあるなら、今回は大目に見てやるよ!」というところでしょうか?(汗)

     本作は、'24年の5月から、ほぼ月刊で1章を掲載するというスタイルで執筆して来ました。
     12月から開始した続編も、ゆっくりモードの掲載になりますが、お楽しみ頂ければ光栄です。

     🌸春渡夏歩🐾さんも、創作がんばって下さい。

  • 本名松原重郎昭直〜〜〜

    ヤバい人……ですね、超ヤバい人だ……

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     松原重郎昭直、超ヤバいヤツでした。
     リアル「刀を振り回して人を斬る男」。
     魔法ではありません。回復魔法も効きません。
     しかも、思い込みが激つよ男。
     弓削之介、やっかいな奴に目をつけられてしまったかも知れません。

    編集済
  • こんにちは

    見るに見かねて、美也さんがデートスポットを教えてくれました。ありがとう!
    弓削之介さん、自分からはなかなか、お誘いできませんでしたね。
    義姉上様が、気を使いながらも、お出かけに誘われ、明るく微笑んでくれているのが印象的です。

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     美也さん、見るに見かねて、弓削之介をアシスト。
     グッジョブでした。
     果たして、義姉上様に、お出掛けを楽しんでもらえるでしょうか?

    編集済
  • 佐智〜〜>< つらい
    御家老の真意を知りたい〜〜。ただのうっかりさんだといいんですけど

    しかしながら松原九十郎(仮)が本当に(仮)だったとは……本名妄想しときますね

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     佐智の兄ちゃん、どこに行ってしまったのか!?(><)

     松原九十郎(仮)は、本当に(仮)だったみたいです。
     果たして、その本名は!?
     「煉獄杏寿郎」なんて名前だったりしたら、どおしよお!!

  • こんにちは

    >若い侍女ら、ご世子様は、初心くてかわいらしいと噂しております

    わかります。やっぱりそういう目で見られていたのね、弓削之介さん!
    美也さんに、ときめいて損した、と言わせて。もう、罪作りねっ! 罪作りって自覚はまったくなさそうですが。本人の自認はぽんこつ。未亡人たる義姉上さまに、一瞬ピンクな妄想をしたり。でも、若い侍女からは人気がありますよ、弓削之介さん!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     弓削之介、
    「『かわいい』は武士(もののふ)に対する誉め言葉にはあらぬのじゃああ!」
    と悶えております。

     次話も、どうぞお楽しみください。(^▽^)ノ

  • 振り込め詐欺だった!!!やっぱり!!!!!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     やっぱり詐欺でしたー!!
     そして、佐智ちゃんが、お盆を「ガシャン!」と落とした訳は!?

     次章も、どうぞ、お楽しみに!

  • 若様、名演説!
    こんな上司についていきたいものです……!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     弓削之介、今回はうまいこと行きました!!!
     でも、次回もそううまく行きますかどうか!?www

     そして、弓削之介を襲撃させた黒幕は、結局、誰なのでしょう!?

  • まさか沢辺が!?
    良かれと思って余計なことをして話をややこしくする人、どこの組織にもいますよね……。
    確かに彼の言い分にも一理あるので、まだどちらが正しかったとも言い切れませんが。

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     どちらが正しいか?
     恐らく、ここで重要になるのは、どちらか一方の選択ではなく、ウェートの置き方になって来るのでしょう。
     「主君が留守の江戸で、対幕府外交を守備する」ことを責務とする沢辺と、「父の意も受けつつ、国元の事態を改善する」ことを責務とする弓削之介!

     弓削之介、両刀を自分から離して置いて、上段の席を離れました。

  • こんばんは

    駒姫さん、馬に乗るのはお手の物!
    お転婆で元気な姫様ですね(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     駒姫、船上で海賊相手に赤糸縅を身につけて奮戦していたお姫様です。
     「武門には武芸が肝要」と弓削之介に言っていたお姫様です。
     弓削之介に「馬に乗れるか?」と問われて、「馬など、武芸の基本です」と、ツンッと答えていたお姫様なんです。
    (≧▽≦)

  • オレオレ詐欺!!!!これオレオレ詐欺だ!!!!!

    作者からの返信

     オレオレなのでしょうか!?(汗)
     時代劇なのに?

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。m(_ _)m

    編集済
  • なにをやったんだ壱助〜〜!!!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     壱助、何かやらかしたみたいです💦

  • これは……!元のフォロー作家様もこんなに世界観を引き継いでいただけたら嬉しいだろうなぁと感じました。
    こう言った時代の物語を読むことは普段ないのですが、それでも風景が浮かび、同時に、こう言ったイメージが浮かぶ方とお話ししたい気持ちががむくむく湧きました。

    作者からの返信

     拙作をお読み頂き、ありがとうございます。

     ご指摘の通り、本作は、フォロー作家様の作品のオマージュ作品として書き出していて、人物設定だけを引き継いで、舞台は、「思い切り驚かしてやろう!」という事で、日本の江戸時代っぽくしてみたという次第です。
     そうして、初めは5話の短編のはずだったのですけど、故あって長くなってしまって(笑)
     どうぞ、カクヨムでもXでも仲良くして下さい。
     よろしくお願いいたします。

  • 第3話 細棹(ほそざお)への応援コメント

    犬猫御殿……きいただけで癒やされる名前ですけど、なかなか評判悪いですね><

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     なかなか💦 評判は悪かったですねえ (><;
     今の様な消臭スプレーとか消臭トイレ砂などはなかったですから、残念ながら、癒される環境ではなかったかも知れません。
     とはいえ、現代の動物愛護を先取りする様な、江戸時代の犬猫政策です。

     中野の犬御殿の跡は、中野区役所内でモニュメント展示されていて、JR中央線「中野」駅から歩いてすぐです。

  • こういう若様に限ってバレンタインデーのチョコいっぱい貰うんですよ!!!!!!(たとえ義理であっても!)

    作者からの返信

     バレンタインチョコがいっぱい!?
     その心は!?

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

  • 洋蔵、思う人がいる!??!?!なんだって!!!!
    なんとなく若様と美也ちゃんが近くなっているようで、駒姫ちゃんとどうなるかな〜〜〜って気になります

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます🎉

     若様、駒ちゃんとの結婚がいよいよ軌道に乗って動き出して、結納を交わす事に。
     ほかの女性なんて眼中にありません!

     一方の美也ちゃんは、たった一つしか違わない弓削之介を「年下の男の子」呼ばわり。
     まったく眼中にありませんww

     さて、洋蔵です。
     洋蔵 "が" 想う女性がいるのか、洋蔵 "を" 想う女性がいるのか?
     美也ちゃんの巫女かイタコの様な笑みは、果たしてアタリかハズレか???

  • 緊迫してきましたね!
    松原九十郎、はたして何者なのか……。
    今後の展開が気になります!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     令和のネットの批評子らとは違って、卑怯の振る舞いを何より戒む江戸時代の武士です。
     「名を名乗れ!」と言われて名乗った、その名は「松原九十郎」。
     はたして何者なのか。

     今後の展開にご注目ください!

  • 弓削乃介は義姉が好き?
    えっ⁈駒姫は?

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     もちろん!
     弓削之介の心は、今や、駒ちゃん一色!
     義姉上様の事など、考えてはおりません。
     考えてはおりません。
     考えてはおりません!

  • ええっと、幾つでしたっけ、歳は?
    初々しい二人。良いですね〜♪

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     二人の歳は、弓削之介は19歳、駒姫は、先で記述がありますがサキバレすると、17歳です。
     初々しい二人です♪

     「武門には武芸」がモットーの駒姫ですけど、藩世子の婚約者として、裁縫に宴の采配にと、主婦業も頑張って勉強中です。
     そのフィアンセの弓削之介が江戸へ旅立つとあって、自身もムードに酔い気味でしたが、ハグされて、途中で侍女二人がいた事を思い出して慌ててジタバタ!
    「殴りまする!」
    と、船に逃げ込んでしまいます。
     船に乗って、侍女に引っ張られて甲板まで出て来ますけど、あっちこっちそっぽを向いていた末に、船が動き出したところで、酔っ払い気味の弓削之介に、
    「お水を召されませ!」
    と叫ぶのでしたw

  • 第8章を拝読しました!
    敬三郎さんとのお散歩はいつも楽しいですが、特に上野広小路の乾物屋でのやり取りが実に楽しかったです。さすが弓削之介! 鰹節とか奥でいただいたものとか、とても美味しそうでした。
    駒姫への対処、佐智が知恵を授けてくれましたね(^^)!
    文箱の秘策、どうなるか楽しみです!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     上野広小路のお散歩、楽しんでいただけたでしょうか?

     上野広小路は、上野の寛永寺へ将軍が参拝する御成道(おなりみち)でしたが、同時に、江戸時代最大の都市火災であった明暦の大火(1657年)を受けて整備された防火対策の一環としての「火除け地」でもありました。
     ただし、街路の運営は寛永寺に任されていたので、寛永寺は、街路の整備維持費を捻出するために、広小路で、屋台などの営業を許可して、そこから賃料を取って広小路の維持費としていたそうです。

     なお、細かい情景は、作者の想像によるファンタジーです(汗)

     さて、弓削之介は、国元の父と、先島の駒姫へ、何を送ったのでしょう?

     上野広小路へは、東京メトロ銀座線「上野広小路」駅、あるいは、JR山手線「上野」駅、「御徒町」駅からすぐです。

    編集済
  • 若様、色々舞い上がっておりますな!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     若様、うっかり相好を崩して、美也さんに鼻先で「パン!」と手拍子されております。
    「いやらしいお顔をなされて!」
    と、軽蔑されておりますww

     それでも!
     これで、鴨川対策も、駒姫との結婚も、動き出しますよ!

  • やったーー!!!若様の本領発揮!!
    ということは御家老様は黒幕ではない・・・・・???

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     弓削之介、ついに、家中の説得に成功。
     鴨川対策が、いよいよ前に進みます。
     ……、という事は、沢辺家老は、黒幕ではなかった???

  • おおお!?
    御家老殿!!改ざんはよろしくありませぬ!

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     沢部ご家老、弓削之介の草案を改ざんして国元に送った様子。
     すべての黒幕は、やはり、この家老なのか!?


  • 編集済

    こんにちは

    >(閻魔と言っても、お優しい方なのじゃな?)

    ほのぼのしますね(⁠θ⁠‿⁠θ⁠)
    鈴香義姉上さま、夫を喪って後追い自殺しそうなくらい気落ちしてたんですか。心配ですね。
    デートに誘えと!(*´ェ`*)ポッ

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     母上、弓削之介に、義姉上様をデートに誘えと!
     インポッシブルなミッションなのです。

     「こんにゃく閻魔」として知られる源覚寺は、文京区春日にあります。
     都営地下鉄三田線「春日」駅A5出口からすぐです🌞

  • 小麦色の肌のお姫様との運命の再会!?
    次回、楽しみです☆

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます💕

     白百合の様な義姉上様との結婚を断ったらば、打てば響くかの様に紹介された小柄な小麦色の肌のお姫様。
    「あれ? この人?」
    と、互いに「再会」な事に気づいている二人です。
     さて、どうなるやら?😁

     続きもお楽しみ頂ければ幸いです。

  • 削之介さんの本音に、

    急がなくてもいい……ってか、

    家老さんは、何を考えてるのか?
    なんだか分かんなくなってきましたよ。

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。💕

     弓削之介の本音は、「駒姫と、もう少し長く『恋人』でいたい」ですね!😁
     何しろ、駒姫とは、お見合いしてほんの2ヶ月余り、急いで結婚するより、もうしばらく恋人気分を味わいたいというのが本音です。
     でも、すでに弓削之介が江戸に出てしまっているので、このまま結婚話を進めなければ、会うのも難しい有り様です。

     一方、家老の沢辺は何を考えているのか???

  • 若様、めっちゃ急いで書いてたってことですか?!もともと汚文字ってことですか!?

    作者からの返信

     閲覧と応援コメント、ありがとうございます。

     若様、汚文字の上に、書き直しや書き間違いだらけ。
     前回、家老の沢辺も読むのに苦労をしたほどです!!!

     でも……。
     その草案は、沢辺に預けて、沢辺から、国元にいる藩主の父に送ってもらったはず。
     どうして、草案が二つあるのでしょう???

    編集済

  • 編集済

    こんにちは!
    ここまで読ませて頂きました。とても面白く物語にひきこまれました。
    時代物にも関わらず、会話のテンポが心地よいです!
    タイトルのブドウはここにつながるのですね〜。

    応援しております!

    作者からの返信

     拙作をお読みいただき、ありがとうございます。

     面白く物語にひきこまれたと言っていただけて、とても嬉しいです。
     本作は、時代劇と言いましても、架空の藩を舞台にした架空の物語、史実無視の「時代劇風ファンタジー」ですので、調子よく都合よく加減よくポンポンッと進ませております。

     名付けて「ナンチャッテ時代劇」。

     主人公の弓削之介は、朝からもやもやしていたものが、初対面の姫と話す内に、考えが具体化してしまった様です。
     ブドウを育てて酒を造る、それを藩の特産にして、民に新たな仕事を与える!
     ただし、夢中でしゃべり倒してしまったもので、お姫様の方は訳が分からず、プンプン怒ってしまった様です。
     お姫様をなだめるために、弓削之介は、二人で馬での遠出、"デート" に誘うのでした。
     どうなりますやら。

     またお越し頂けたら光栄です。

    編集済