第8話 志の一歩(こころざしのいっぽ)への応援コメント
銚子と勝浦の間だとすれば九十九里あたりでしょうか?
何気に初出の情報のような気がしましたが、どこかででてましたっけ?
そして、いよいよワイン作りが始まるのですね!
残り話数的に完成までは至らなそうですが、続編があることは存じ上げておりますので、引き続きマイペースで楽しませていただきます。
それにしても若様、罪な男ですねぇ……。
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
主人公の故郷の花坂も、その南隣の鴨川も、実在しない架空の土地ですけれども、イメージとしては外房、九十九里よりは南の、山と海が入り組んだ辺り、そうして、裏の山地を越えていくと、江戸湾に面した幕府直轄領の木更津に出る、という感じです。
元々、5話で終わりの短編のつもりで書き出したもので、初期の地理的設定はゆるふわだったりしています(汗)。
続編は、今も連載中という有り様ですから、あるのはご存知ですよね。
リアルタイムな頃は、読者の皆様に「あと四話で終わりなのに、どうするのぉぉ!?」とヤキモキさせてしまいましたw
ようやくワインの話が出て来ました。
でも、まずは、ブドウの栽培です。
ご世子様、芙枝さんに惚れられる程の男には、遠く及ばずww
第5話 三富の導水(さんとめのどうすい)への応援コメント
柳沢様に何か魂胆があるのか⁈
そもそも、彼は弓削之介の味方なのか、気になるところです。
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
柳沢様は、江戸の増え続ける人口を支えるために武蔵野の新田開発を進めており、そのための用水路開削事業に弓削之介の人脈を利用しようと考えた様です。
しかし、弓削之介に甲州との人脈があるなどという事を、どうして柳沢様が知っているのか!?
動揺する弓削之介なのでした。
第3話 褒章の事(ほうしょうのこと)への応援コメント
お土産は、みかんでしたか。
現代のみかんのようにワックスでピカピカに磨かれてはいないのでしょうけど。
柳沢様の好物で良かった!
それにしても、ブドウとは!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
お土産は、紀州のみかんでした。
前に寄った飴屋の横丁の浦賀屋に勧められて!
紀州のみかんは、江戸時代中期の5代将軍綱吉の頃から江戸で人気で、紀州の商人・紀伊国屋文左衛門が船で運んで財を成した話などが、この時代のエピソードとして有名です。
さて、お側用人・柳沢様から振る舞われたのは、まさかのブドウ!
このブドウは、どこから!?
第1話 島の冬景色(しまのふゆげしき)への応援コメント
まもなく逢える。二人ともがものすごく楽しみにしてる様子がいじらしくて良いですね!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
婚儀采配奉行の林原さんの計らいです。
結婚式は年明けの二月四日で変わらずですけど、駒姫ちゃんが江戸に出て来るのが年内師走になりました。
もうすぐ会える、結婚式までは恋人同士として過ごせる、とワクワクしている弓削之介です。
第6話 甲斐の地下迷宮(かいのダンジョン)への応援コメント
手に職をつけさせて独り立ちさせる、良き案を思いつきましたな!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
幼い歳で兄妹二人で縁故も無い江戸に出て来て早々、日銭を稼ぐために船着き場の荷揚げ場で働き足を怪我した兄の甲吉でした。
妹に働かせている訳にはいかぬと職を求めた先が闇バイト。
その闇バイトの組織から離れさせるために、貴石加工の職に就けさせる事を思いついた芙枝さんでした。
芙枝さんも、先祖は甲州の人。甲州出身の甲吉・佐智の兄妹のために心を砕くのでした。
なお、山梨県は、昭和の中頃まで、有名な紫水晶の産地でした。
今でも宝石加工業は盛んで、JR中央線の甲府駅の南口には山梨ジュエリーミュージアムがあります。
第3話 牛込濠の夕暮れ(うしごめぼりのゆうぐれ)への応援コメント
弓削之介も男子ですなぁ。身近にいる美しい女子につい!(笑)
これは、早く祝言をあげないと!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございまーす!
え!?
弓削之介、何もしてませーん!!w
第7話 敬三郎出立(けいざぶろうしゅったつ)への応援コメント
いよいよ九十郎の正体が明らかに⁈
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます♡
敬三郎の調査行。
果たして、何が明らかになるか!?
次章も、どうぞお楽しみに。
第5話 万世橋流拳法(まんせばしりゅうけんぽう)への応援コメント
肩こりが治る⁈ピップエレキバン?(笑)
半月の構えで、眠狂四郎の円月殺法を思い出しました(歳がバレる)(笑)
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
ピップエレキバン!wwww
「肩凝りに効くエレキ」、昨年のNHK大河ドラマ『べらぼう』からのパクリですww
円月殺法、懐かしい!
第2話 師走の老中裁定(しわすのろうじゅうさいてい)への応援コメント
ビジネス小説のような面白さがありますね。
そもそもビジネス小説というジャンルが確立されているかは定かではありませんが、人の心を掴み、ビジネスや政治を動かしていく面白さ。
アジェンダを予め明確にしておくというのは現代のやり方のようでもありますが、活発な議論を求めるのであれば、自然と出てくる案でしょう。生まれながらに人の上に立つ立場にある主人公が、自分の不完全さを認識して、人と協力することで藩を上手く回していこうとする。そこにこの物語と主人公の魅力があると、改めて感じました。
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
かっちりした歴史小説の書けない素人作家のナンチャッテ時代劇ですw
「サムズアップ」の次なる怪しげルビは「アジェンダ」です。
さて、隣国・鴨川藩の藩内騒擾に外部から切り込む手立てとして提案した幕府・鴨川・花坂三者共同での防火帯設置の建白でしたが、思わぬ異論は、お側用人・柳沢様からでした。
その理由は、
「外様大名の内政に他藩が口出しするのは、幕藩体制の原理原則に反する」
という、原則論を盾にしたもの。
しかし、幾つかの事件から、鴨川の四年前のお家騒動にも、現在の賊徒どもの跋扈にも、背後に、柳沢様の影が見え隠れ。
お家乗っ取りを企てた元国家老・松原大善も、それに対抗しようとする甥の松原九十郎も、実は、柳沢様に操られているかの様相。
柳沢様は、当今の公方様が設けた新たな役職、将軍お側用人の地位にあり、老中からも独立した「影の宰相」と言われる実力者。
さらに、鴨川藩には、新たに、柳沢様の息のかかった上州安中藩主・内藤正盛が、後見人として加わり、「鴨川単独での防火対策」を発起して来ます。
隣藩の鴨川がお取り潰しになれば自藩にも火の粉が飛んで来ると警戒する弓削之介と家老の沢辺は、当初こそ方針の違いから対立しましたが、義兄である幕府重鎮・堀田正弘様の協力も得て、
「天下の大乱を未然に防ぐための他藩への介入は咎めず」
という、三代将軍家光公からの新ルールを盾に、師走の老中裁定に臨むのです。
果たして!
本章、本作の最終章となります。
物語のゆくえを、どうぞお見守り下さい。
第3話 現世の闇(うつしよのやみ)への応援コメント
さてさて、闇バイトの主犯格をどうやって捕らえるのか!
お手並み拝見ですな。
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
いよいよ、主人公の活躍、腕の見せ所です!
ご期待ください!
編集済
第1話 形代(かたしろ)への応援コメント
サチが目当てでしたか!
義姉様が無事で良かった!
拳だけで悪者をやっつける。さながら格さんのようですね!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
佐智も妙泉院様も無事でした。
犯人たちは、妙泉院様が何者かも分かっていなかった模様。
敬三郎は、町人を相手には刀を抜きもしませぬ!!
ただし、弓削之介が駆け込んで来たらば、妙泉院様は弓削之介に!
「弟君というのはズルいもんじゃの」
と愚痴る敬三郎です💧
第6話 毘沙門天の祭礼(びしゃもんてんのさいれい)への応援コメント
えっ!
攫われた?
そして、破裂音は何だったのでしょう!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
二台の神輿が坂の途中ですれ違うという、お祭りのハイライト!
そこに、突然の破裂音に、混乱する神輿の行列と見物人たち。
その時、背後から不意に口を塞がれ、人混みからさらわれる妙泉院様です!!
どうなる!?
第5話 秋の諸議題(あきのしょぎだい)への応援コメント
あ〜あ!
こりゃぁもう、遠山の金さんとか桃太郎侍とか暴れん坊将軍の流れですなぁ。
見つかって叱られるのが目に見えてます(笑)
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
祭好きの血が抑えられない弓削之介なのです。
さてさて、どうなりますやら?
編集済
第3話 笠間の栗(かさまのくり)への応援コメント
弓削之介はお祭りにワクワクするタイプですなぁ!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
弓削之介は、屋敷に籠っているよりも、お出掛け、お祭りが大好きなタイプですw
第2話 三味線稽古(しゃみせんけいこ)への応援コメント
あらら、美也に嫉妬ですか⁈
え、義姉様は弓削乃介を⁉︎
困りましたね、弓削乃介が、駒姫一途だとしても、据え膳食わぬは何とやらと申すではないですか!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
弓削之介いわく、
「わしは、義姉上様に不埒(ふらち)な想いなど、抱いておらぬ!!!」
だそうですw
さて、義姉上様は!?
第9話 明日葉の生菜(あしたばのなまな)への応援コメント
弓削之介を信頼し、気遣っていることの伝わる駒姫の叱責。
ええ女や~。
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
遠い離島から気を揉むしか出来ない駒姫、
「二度と怪我をしないで!」
と、哀願です。
そうして、「ご依頼の件」とは?
駒姫は、月が変わると、いよいよ島を離れます。
第8話 隅田川の川風(すみだがわのかわかぜ)への応援コメント
切ない恋愛描写から突然のバトル。
松原九十郎の独特な剣術も面白く、戦闘シーンもお手の物ですね。
地方と江戸の関係が現代と同じなのも切ない……。
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
弓削之介、駒姫を切なく思って海へ叫ぶところに、突然の松原九十郎の挑戦です。
江戸ばかりにヒト・モノ・カネが集まる状況に憤る松原と、主人公・弓削之介、ついに対戦!!
第7話 新川の奉納(しんかわのほうのう)への応援コメント
越中島や佃島は分かるものの、霊岸島については存じ上げなかったので検索したところ、いろいろと面白いですね。
新しい発見です。
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
霊岸島は、今は「新川」と地名変更しているのですね。
新川大神宮は、実は小さな神社なのですけど、江戸の酒造や醸造の守り神。
江戸で酒や醤油を販売する者は、新川大神宮に奉納します。
そうして、今も、アサヒビールやヤマサ醤油など、日本の錚々たる大企業が氏子であるみたいです。
第5話 当世具足(とうせいぐそく)への応援コメント
実際のところどうなんでしょう。お濠のゴミさらいってあったのでしょうかねぇ。
プラごみがないから、自然由来のものばかりで、いずれ土に還るとはいえ、年に一度くらいは掃除をした方がいいのだろうな。
今だったら空き缶やペットボトル、自転車などが出てきそうです。
これはやっぱりテレビドラマ化したら面白いだろうなぁ!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
くすくす。
このエピソードは ―― と言うか、このエピソードもまた、史実など押さえていない完全にファンタジーネタですけれどもw
でも、自然由来の有機素材ばかりであるからこそ、放っておいたら腐ったり臭いが出たり大変っだったかも知れませんよ。
むしろ、缶やペットの方が、形は変えないから扱いやすいくらいかも知れません。
実際、飯田橋の外堀は、戦後は水質の悪化が著しく、埋めてしまおう、暗渠にしよう、と言われた時期もあったのだそうです。
(現在、JR飯田橋駅に隣接する部分は暗渠になって、その上に複合住商ビル・セントラルプラザが建てられていますけど)
レビューコメント、ありがとうございました。
熱々のお褒めの言葉を頂き、感動です!!
テレビドラマ化、夢が湧きますね! 昔は、時代劇がいっぱいありましたね。
第6話 退出(たいしゅつ)への応援コメント
スリリングな会話でしたね。
書き方次第ではアクションがなくても緊張感あふれるシーンにできる。むしろそれこそが小説の本領という気もします。
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
派手なアクションも、巨大メカアクションも、マンガや映像には敵いませんね。
互いに腹の探り合いをしつつ、弓削之介、柳沢様との対面を終えて来ました。
第4話 ブドウは甲州(ぶどうはこうしゅう)への応援コメント
ブドウの美味しそうな描写に食欲がそそられますね。
薄い紫というと甲斐路(品種)? かと思いましたが、現在のような品種ができたのはいつ頃なんでしょうねえ?
今世紀に入ってからも農産物の品種改良はめっちゃ進んでますし、当時はジベレリン法もなかったでしょうから、種なしブドウもなかったのでしょうね。
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
昭和の私の子供時代も、ブドウには種子があるのが当たり前でしたね~。
ブドウの品種改良は、昭和の末のグルメブーム、ワインブームから、著しく加速しているらしいです。
そうした現実に対して、本作はファンタジー。
何が出て来るかは分かりませんですw
今回のブドウは、甲府宰相様から柳沢様への下され物でありました。
甲府宰相様は、甲府藩を治める徳川のご一門で、三代将軍家光公の血筋の人です。
柳沢様が種子からブドウを育てる事に成功したらば、ブドウ栽培は、川越藩に先を越されます。
第4話 甲斐八代(かいやつしろ)への応援コメント
甲州勝沼といえば甲州ワイン🍷!
いよいよワインを作る事に⁈
あ、うちも今年シャインマスカットを育て始めました♪
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
家庭菜園、良いですね!
一気読み、ありがとうございました。
第6話 用金詐欺(ようきんさぎ)への応援コメント
トクリュウじゃな!
さちの兄さんも加担させられておるのじゃな!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
果てして、佐智の兄ちゃんの関与は!?
第4話 噂の許嫁(うわさのいいなずけ)への応援コメント
あっ、これは何となくオレオレ詐欺の匂いが!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
おお!
七月七日様の嗅覚が冴えるか!?
果たして?
第1話 鴨川の上申(かもがわのじょうしん)への応援コメント
鴨川藩との藩境の農地をごろつきをもらいうけて開墾…!
大変いい案だとは思いますけども、ただでさえ政情不安定な鴨川が黙って見ているか、しかも鴨川藩を今実質手に入れているに等しい柳沢様は外様大名の国力伸長にはいい顔をしないはず……
どうなることやら!!!☺️
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
「どうするのか?」と聞かれて示した方向性とはいえ、実現は遥か遠く難しそう。
どうなる事でしょう!?
第2話 三味線の件(しゃみせんのけん)への応援コメント
鉄板を貼った六尺棒は重そうです。衛士たちは大変ですね〜。
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
衛士たち、厳重警戒態勢です。
弓削之介、三味線なんか買いに出掛けてて良いのか!?w
第8話 隅田川の川風(すみだがわのかわかぜ)への応援コメント
うわーーー!!!迫真の戦闘シーン!
松原九十郎、御政道にかなり思うところがある様子。今の鴨川のお家騒動のことだけではなくて、結構根深い問題が松原にはありそうだと見ました。
でも、なによりのハイライトは海に向かって駒ちゃんの名を叫んでたら松原九十郎に聞かれてたことですね、若様!
これはなんとしてでも松原九十郎が日の本中に言いふらさないうちに彼を殴って記憶を奪うしかない!
とおもったら若様!!!大丈夫か!?
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
若様、静脈を切られて出血でダウーン!!
松原九十郎へもわずかに一太刀を届けましたが、ここは弓削之介の敗北!
大丈夫か!?
第7話 評定衆(ひょうじょうしゅう)への応援コメント
弓削之介、かっけー!
みんなが一つになった瞬間。良きお話でした!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
花坂藩江戸屋敷、ようやく、鴨川対策に向けて、意識の統一を図る事が出来ました。
次は、幕府を動かす番。
果たして!?
第5話 父からの文(ちちからのふみ)への応援コメント
古い文献資料などを見ると、どれも達筆なので、昔の人はみんな字が上手いと思ってましたが(笑)
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
弓削之介、実は、裏設定な特技がありまして。
豊臣秀吉の字を真似た汚い下手な字を、意識して書く事ができるのです。
とはいえ、その汚い字で書いた草案は、先日、家老の沢辺が父の元に送ったはず。
父の元に、内容の異なる二つの草案が届いたのは、なぜでしょう???
第3話 江戸川橋の白刃(えどがわばしのはくじん)への応援コメント
相手はかなりの使い手。
ポンコツなはずの弓削之介も結構強いですね!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
弓削之介、江戸城中の剣術稽古では、結構な強さを見せます。
しかしながら、今回は、洋蔵の働きに助けられました。
弓削之介、薄氷の命拾いです。
そして、相手は、何者? 背後の黒幕は???
第3話 褒章の事(ほうしょうのこと)への応援コメント
柳沢様からブドウが……!?
ここからどう展開するのか読めないだけに気になります!
作者からの返信
思いも掛けず、目の前にブドウが!?
このブドウは、どこから?
弓削之介は、どうなるのでしょう?
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
第1話 島の冬景色(しまのふゆげしき)への応援コメント
駒姫とのデートが楽しみで仕方ない弓削之介くん、可愛いですねw
作者からの返信
ぎゃあああ!!
男性にまで「可愛い」と言われてしまった💦
「『可愛い』は、武士《もののふ》に対する誉め言葉にあらぬじゃろう!!」
と叫ぶ弓削之介です💦💦
閲覧と応援コメント、ありがとうございますwww
第10話 花坂へ先島へ(はなさかへさきしまへ)への応援コメント
なるほど、子どもから得た提案で駆け引きを考えたご世子様。
送った文箱に何を入れたのか?
それが功を奏するのか、ですな!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
弓削之介、佐智ちゃんから授かった知恵で幕府への草案を作成。
果たして、その成否は?
そして、文箱には何をいれたのでしょう!
奏功するか!?
第7話 新川の奉納(しんかわのほうのう)への応援コメント
おばあちゃん 強すぎる
お母さんもおっとりはしていながらも強いなあと思ってましたけど、さらにその上がいましたか・・・
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
おばあちゃんは、本作最強キャラですw
第7話 兄妹の旅立ち(けいまいのたびだち)への応援コメント
ひとまず、闇バイト事件は一件落着ですね。
現実の江戸がどうだったかは存じ上げませんが、更正の道があるのは良いことです。
正直、世の中には社会に戻してはいけない凶悪犯もいるとは思いますが、多少の間違いも認めないような社会は回っていかない。どんどん潔癖症的になっていく社会には危険も感じますね。
しかし一件落着とはいえ、鴨川との問題やブドウ計画など、まだまだ機になることは盛り沢山。引き続き楽しみにしております。
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
ひとまず、甲吉・佐智の兄妹は、闇バイトの一味から引き離す事が出来たかも知れません。
社会が、むやみやたらと潔癖で、わずかな失敗も許せぬ様では、その不寛容が、いつかは自分にも返って来そうですよね。
DVDに一度出たくらいで、主演声優の降板だなんてぇぇぇ!!(TヘT)
さて、今回の一件は落着とはいえ、逃げおおせた松原九十郎は、どこに身を潜めたのか!?
引き続きお楽しみいただければ光栄です。
第4話 敬三郎の帰還(けいざぶろうのきかん)への応援コメント
鴨川の内情がようやく見えてきましたね。
天下太平の世とはいえ、結局地方の治安は実際のその地方の統治者がどうにかしないといけないですからねぇ……。
花坂としても他人事では済みそうにありませんが、鴨川とのゴタゴタもまとめて解決するチャンスかも!?
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
なかなかにやっかいな鴨川の状況です。
しかし、事をよりやっかいにしているのが、その背後に見え隠れする将軍お側用人・柳沢様の気配。
果たして、柳沢様は一連の事件に関わっているのか、いないのか!?
第9話 仕様と対価(しようとたいか)への応援コメント
弓削之介はとうとう小娘に相談してしまった(笑)
仕様と対価、どんな風に使うのか楽しみです♪
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
>(わしは、子供に何を訊いとるんじゃ?)
と、いささか自嘲の弓削之介ですw
果たして、その助言は活かされるのか!?
第7話 闇の売徒(やみのばいと)への応援コメント
きっと闇バイトだろうなと思ったら案の定!
そして親ガチャ!
面白い回でした!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
働いたら負けなのです💦
第6話 退出(たいしゅつ)への応援コメント
お疲れ様です・・・若様><
柳沢様めっちゃくちゃ切れ者ですけど、「役に立つ者は大切に扱う。逆に、無益な者、有害な者は捨てて行く。これが、天下を仕置する上での心得と覚えておる」というセリフで敵が多い理由が分かりましたよ……有能なのかもしれないですけど、時折間違うこともあるだろう柳沢様のお一人の基準で有益か無益か決められちゃうんですからね・・・
さて若様は柳沢様の有益な部類に入るのか・・・ぐうう
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
>柳沢様のお一人の基準で有益か無益か決められちゃうんですからね・・・
はい。
そして、敬三郎の推測では、柳沢様の目下の狙いは、外様大名・鴨川藩を内部から崩壊させる事。
弓削之介、これにどう臨むか!?
第2話 難渋散々(なんじゅうさんざん)への応援コメント
>まるで、骸骨が贅肉落としをしくじり骨と皮になったげに見えまする
面白い表現で笑いました。そしてポンコツご世子様の反応!骸骨には贅肉は無いって!
駒姫とのことも気になりますが、果たして弓削之介は作文ができるのか!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
弓削之介、評定で大見得を切りましたが、果たして?
第1話 駒姫の文(こまひめのふみ)への応援コメント
そぉか、いわゆるすれ違いってやつだな。
一刻も早く、先島に行って誤解を解かねば!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
江戸-伊豆諸島間の高速船の開通を望むのです。
第10話 福島の秋鮭(ふくしまのあきざけ)への応援コメント
ええ〜!!!
何でぇぇぇぇぇぇ⁈
作者からの返信
ウェブ小説ですのでぇぇぇぇ!
婚約破棄はお約束(?)
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
第5話 三富の導水(さんとめのどうすい)への応援コメント
なんでそんなことまで知ってるんだ柳沢様ーーー!!!!怖いいいい!!!
これは、柳沢様は存外涼しげなお顔をして江戸地下でひっそり活動している「弓削之介ファンクラブ」のメンバーとかなのでは……!?(堀田様とかが会員かも……)
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
おお! 大江戸弓削之介ファンクラブですか? 温泉物語みたいで夢がありますが、はてさて?
江戸八百八町は、人口100万人の当時世界一の大都市、そこに暮らすすべての人の箸の上げ下げさえもが、柳沢様の監視の目を逃れる事は出来ないのかも!?
編集済
第8話 江戸川橋の赤提灯(えどがわばしのあかちょうちん)への応援コメント
お、ブドウ🍇登場!
いよいよ、本格的に栽培を考えるのか⁈
歩くと言ってきかない妙泉院様を酔わせて籠に乗せる作戦か⁈
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
謎の一味に絡まれて、ひとまず、賑やかな居酒屋に身を寄せた一行でしたが。
町人でいっぱいの店で、「武家の出か?」と伺われる女の動きに目を光らせる洋蔵。
その洋蔵に「ああいう女が好みか?」とのん気にからかう敬三郎。
胡桃豆腐にかけられたブドウ汁らしき餡に驚く弓削之介。
果たして、危機脱出となるのやら???
次話もどうぞお楽しみに。
編集済
第4話 ブドウは甲州(ぶどうはこうしゅう)への応援コメント
なぜ美女という噂は抜け落ちたんだーー!!!そこ!!!重要!!!!
なんか甲府宰相様が柳沢様にブドウをくれたところを見ると上手く交渉すれば若様も苗木くらいはくれるかもという気がしてきました!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
どうして美女の噂は落ちてしまったのでしょぉぉう!?
きっと、将軍様の面前で、将軍様が「縁組を紹介しよう」というのを断ったから、「相手はすごい美人に違いない!」って噂になったんですよww
さて、今話でさりげなく話題に上った甲府宰相様、実は、これから、物語中のとても重要な人物になっていきます。
そして、柳沢様がブドウをもらったのは、江戸城中で、水戸様、尾州様、甲州様の集まりの宴を采配したお礼との事。
水戸様、尾張様は、徳川家康の血筋の徳川の一門、甲州様は、三代将軍家光の血筋、三人とも、徳川の一門なんです。
この時に、この三人が集まったのも、物語の重要な要点になって行きます。
第7話 故郷の訛り(こきょうのなまり)への応援コメント
弓削之介の古いケンカ相手⁈
にしても目的はなんだったのでしょうか。
そして義姉様の気の強いこと!(笑)
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
「古いケンカ相手」はジョークですけど。
義姉上様も気の強いこと!w
お姫様とはいえ、武家の姫ですのでw 義姉上様も、なかなかに負け嫌いです。
第6話 秋の夕風(あきのゆうかぜ)への応援コメント
イベント会場で大きな水槽に冷えた缶ジュースやペットボトル飲料を売ってるような感じですかね〜。竹筒入りの水、言い値で売りつけられそうです。
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
>イベント会場で大きな水槽に冷えた缶ジュースやペットボトル飲料を売ってるような感じですかね〜。
まさにそれ、ですねw
妙泉院様、言い値で売りつけられておりますが、幸い、適切な値段であった様です。
現在は自動販売機があちこちにあって飲料は一定価格で売られていますけれども、今でも、イベント会場では若干高いですね!
第4話 音羽の道(おとわのみち)への応援コメント
ブドウを植えるつもりなのでしょうか。タイトルが海とブドウ🍇だから。
我が家も1月末に植えたシャインマスカットに、今日棚を作りました。
苗自体はまだ50センチくらいなのですが、あっという間に伸びるから早めに棚を作った方がいいと聞いたので。
江戸時代のブドウはまだまだ品種改良なども行われてないので、酸っぱそうな気がします。ワインは輸入されたものを水戸黄門に出てくる悪代官と悪商人が飲んでいるのを見た事がありますが。
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
進みが緩慢で、Web小説失格の本作です(汗)。
元々、冒頭5話で完結のつもりで書き出したのでもあったのですよねぇ!(汗々)
弓削之介は、第1章で藩世子に指名されて、分家である先島の駒姫と出会い、
「ブドウで酒を造りたい」
と語ります。
『赤穂浪士』で有名な播州赤穂藩で塩が特産であった様に、藩に特産物を作って、民に新しい仕事を与えたい、それが弓削之介の夢なのです。
今はまだ駒姫と二人だけで語った夢ですけど、ゆっくりと手探りをしながら、弓削之介は、その夢に向かって進んでいきます。
ワインは、戦国時代に、南蛮貿易によって日本にもたらされました。
読者様からの情報によると、肥後熊本の細川家で造られた記録があるそうです。
本作では、水戸黄門こと徳川光圀も好んでいたと、弓削之介が語っています。
弓削之介は、友人である小沢敬三郎の長崎土産として、初めてブドウ酒に接します。
そうして、ブドウは、弓削之介と駒姫が出会って言葉を交わした花坂の城の庭園にも植えられていました。
ただし、これは観賞用で、食べるには適さなかった様子です。
つまり、ワインについては、今はまだ、全く暗中模索の状態なのでした。
果たして、弓削之介は、駒姫に語った夢を実現できるのか?
お見守りいただければ、光栄です。
第3話 褒章の事(ほうしょうのこと)への応援コメント
ブドウが!!!えっ、どう言うことなの柳沢様!全部知ってたの!?
っていうか柳沢様、イケメンだったんですね?ね?(そこ!)
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
柳沢様、インテリ顔のイケおじです。
そして、このブドウは、どこから!?
第4話 また挨拶(またあいさつ)への応援コメント
心の中のぶつけ合いがおもろいですw
弓削之介、もうひと頑張りですじゃ!!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
駒姫との縁組を成就させるために頑張る弓削之介なのです。
応援、よろしくお願いします。
第3話 赤坂の義兄上様(あかさかのあにうえさま)への応援コメント
縁談が進まないですね。
2人はどうなるんろう?
頼りになるご家老が……
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
縁談がなかなか進まないのですねえ。
家老の沢辺、頼りになります!
編集済
第2話 美也への言付け(みやへのことづけ)への応援コメント
弓削之介は駒姫にぞっこんと思いきや、義姉様にもよからぬ妄想を抱いたりしてますねぇ。
それにしても、オンナゴコロが全くわからぬポンコツぶり(笑)
ちゃんと誘うことができるのでしょうがねぇ。
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
駒姫に白状していた様に、弓削之介にとって義姉上様は、九歳の時からの憧れの女性、もう、憧れ過ぎちゃって「聖域」と化している女性なのです。
そんな義姉上様を外出にお誘いしなくちゃならないというのに、ポンコツな弓削之介!
果たして、ちゃんとお誘いする事ができるんでしょうかねぇ???
第5話 万世橋流拳法(まんせばしりゅうけんぽう)への応援コメント
敬三郎つええ!
エレキ拳もすごいけど、基本的な体術ができてないとこうはいきませんよ。
でも不意にこういう面白ガジェットが出てくるのが、この作品の楽しいところですね!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
敬三郎、強いです。
さすがは第8章で「わしは、天下を股にかけておる」と豪語していた男。
ガジェットを面白がっていただけて良かったです。
本格歴史小説を書くだけの技量はない作者! 「時代劇風ファンタジー」と銘打って逃げて、時々、史実かデマか分からなかったり、誰が見てもデマと分かったりするネタを挟んで遊んでおりますww
第2話 駿河台の団子(するがだいのだんご)への応援コメント
柳沢様にLINEできたらいいのに……!!!
しかし、酒の席ではなくスイーツの席でしたか……粗相のしようがありませんね!
などと思っていたら、お互いの腹を探るみたいな会話ですね……
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
LINE、欲しいですよねえ!
弓削之介と木村、腹を探り合う二人です。
黙って団子を食べる洋蔵w
第3話 現世の闇(うつしよのやみ)への応援コメント
洋蔵と弓削之介、ナイスコンビネーション!
妙泉院様もなかなか肝が据わっていますね!
そして一件落着と思ったら、本番はここから!?
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
弓削之介と洋蔵、コンビプレーで事件解決!?
妙泉院様も、深窓の姫君といっても武家の姫ですので、いざとなれば肝が据わっています。
そうして、本番は、ここから!
編集済
第7話 母の願い(ははのねがい)への応援コメント
小さい藩とはいえ、お殿様がちょっと出かけるのにも大袈裟な付き添いが必要なのでしょうね!
駕籠に乗らず歩いて行くという弓削之介にはとても好感が持てます♪
自分で針仕事をするお母様にも。
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
『こんにゃく閻魔』で親しまれる春日の源覚寺は、東京ドームのある後楽園遊園地の少し北にあります。
今日であれば、飯田橋からは都営地下鉄大江戸線で一駅なのですけど、それが開通する前までであれば、タクシーが便利であったかも知れません。
そういう訳で、母上には駕籠を用意した弓削之介です。
でも、自分は、駕籠は窮屈で苦手。それで、歩いて行く事で押し通したのでしたw
電灯が発明されるまでは、人間の夜の暮らしというのは、今よりずっと暗いものでした。
針仕事は、目の負担になったかも知れませんね。
さて、母上より「ミッション」を授かってしまった弓削之介です。
義姉上様をデートに誘え、とw
次章も、どうぞ、お楽しみに!
第6話 佐智(さち)への応援コメント
何やら深い事情がありそうな兄妹ですね。
足が悪くては荷揚げの仕事もままならないようです。何とかしてあげたいですね!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
色々と事情がありそうな甲吉・佐智の兄妹です。
甲吉と出会った敬三郎は、
「困った時には人を頼れよ!」
とアドバイスするのでした。
第5話 ギヤマンの壺(ぎやまんのつぼ)への応援コメント
口コミが結構な影響を及ぼすのは、古今東西同じなのでしょうな(笑)
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
インフルエンサーを期待されてしまった弓削之介ですww
編集済
第4話 火災問答(かさいもんどう)への応援コメント
弓削之介は、ポンコツどころか、凄いアイデアマンじゃないですか!
コピー機は凄い発明ですよね〜。
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
さあ! 弓削之介がポンコツか凄いアイデアマンかは、これからの展開に掛かっていますよ!
コピー機は凄い発明ですね!
私の覚えている限り、私の周囲でゼロックスコピーが登場して普及したのは、昭和50年代です。
それまでも、謄写版印刷など簡易な印刷術というのはありましたけど、コピー機の手軽さ迅速さは、まさに「魔法」でした!
一方で、学生が、ノートを取らずに、教科書や友人のノートをコピーして回すというのが白眼視される様になったのも、この頃からですねw
そして、「ポンコツが一日でポンコツでなくなる魔法」は、21世紀の今日でさえ、まだ実現されていないみたいですww
第3話 鴨川の騒擾(かもがわのそうじょう)への応援コメント
時代劇でよく見られるお家騒動。毎日観ている(笑)水戸黄門でも時々取り上げられるエピソードです。実際の所、あったのでしょうねぇ。出世欲に塗れた人間だらけだったんだろうなぁ。
弓削の介は、ポンコツのふりをしてるのか、本当にポンコツなのか。
とにかく自分を飾らない正直な御仁であることだけは確かで、どんどん好きなキャラになってきます!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
はい。
水戸黄門でもお馴染みのお家騒動です、お隣の鴨川藩。
一方、弓削之介と駒姫の結婚を後押ししてくれたのは、将軍お側用人・柳沢! これまた、水戸黄門でもお馴染みなキャラクター。
さて、主人公の弓削之介であります。
ご安心下さい。
「水戸の光圀公も好まれたと聞くブドウ酒を造ってみたい」
などと夢想しているただのポンコツですwww
第1話 島の冬景色(しまのふゆげしき)への応援コメント
若様、ニマニマしておりますな〜〜!
駒姫様がやってくるのが楽しみです!!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
弓削之介、ニマニマです!
第7話 兄妹の旅立ち(けいまいのたびだち)への応援コメント
>ご世子様ぁ
ば れ て た!!!!!!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
それあ! 同じ屋敷に住まわせれば、ばれるに決まってますよねええ!!(笑)
第6話 甲斐の地下迷宮(かいのダンジョン)への応援コメント
沢辺さんですら感心するほどの女性とは、芙枝さん🙌
まさかのダンジョンと思いきや、鉱山跡でしたかっw
作者からの返信
閲覧と応援コメントと、芙枝さんへのご声援、ありがとうございます!!!
Web小説と言えば、今や、ダンジョン!!
第5話 岩舟への手紙(いわふねへのてがみ)への応援コメント
>この屋敷では一番の下っ端
あながち間違っていないような……👀
でも佐智の兄上が微妙な扱いでちょっと大変ですね!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
一番の下っ端どころか、実は、「花房弓削之介」なんて人物は、この家敷にはいないのですからね!
若君、佐智ちゃんへの身元隠しで大変ですww
佐智ちゃんのあんちゃん、元来ならば島流し、でも、花坂藩が後見するならば二年の入牢か江戸所払いで済ますという奉行所の情状、家老の沢辺さんとしては、
「なんと面倒な事に!」
という感じですw
第3話 ビードロの鈴蘭(びーどろのすずらん)への応援コメント
弓削の介の一途な想いは読んでて気持ちいいです♪
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
こうして、公方様謁見の長い1日が終わったのでした。
お疲れ様でした。m(_ _)m
次章もぜひお楽しみ下さい。
第3話 出立(しゅったつ)への応援コメント
ばば殿の言葉の鋭さよ…!!
にしても、精吉いっしょに来てくれないんですね、、残念
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
ばば様、人の胸をグサグサとえぐって来ますww
父上すらもタジタジ。
厳しいィ!!
精吉の事は、弓削之介も正式に家臣としてもらい受けたかったのですけど、上司がへそを曲げてしまいました。
現場の直属の上司と話を進めていたらば、支配役が「俺は聞いていない!」と💧
第6話 毘沙門天の祭礼(びしゃもんてんのさいれい)への応援コメント
神輿というのは不思議な文化ですよね。
ただ担ぐだけでなく独特な動きをつけたりしてなかなか進まないし、別の神輿と妙に競ったりするし、現代でも趣味であちこちに担ぎに行く人もいるらしく、謎です。
それはそうと妙泉院様ピンチ!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
神輿は、脚が痛くなるんですよ!
独特のリズムで、それも皆に併せて担ぐものですから、まあ、終わると大変!
でも、お祭りは楽しい。親しい地域の人とやれれば、さらに楽しいですね。
それはさておき、妙泉院様、大ピンチです!
第1話 杏の香(あんずのか)への応援コメント
まあ、公衆の面前で未婚の男女がイチャイチャと…なんと破廉恥な…(いいぞもっとやれ✨)
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
静谷さまを喜ばせてしまった!!
お見合いから二ケ月、婚約した弓削之介と駒姫です。
「武門には武芸!」がモットーの駒姫ちゃんですけど、藩世子の奥方になるため、お裁縫に宴会の采配にと主婦業もお勉強中です。
そうして、婚約者である弓削之介の旅立ちというエモいシチュエーションに、自身も酔い気味。
だけれども、港でハグされて、途中で侍女二人がいた事に気づいて、あわててジタバタ!
「殴りまする!」
と、船に逃げ込んでしまうのでしたw
姫も実はポンコツなんです。
ちなみに、二人の婚約は、まだ、内々のものです。
これを正式なものにするために、二人の前に立つハードルは?
第4話 敬三郎の帰還(けいざぶろうのきかん)への応援コメント
グアーーーー、ただの悪側用人ではなく、主家の利益を図るための合理的で悪辣な行為。
これ、若様が巻き込まれたらえらいことになりそうな・・・
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
徳川が天下を治めるためには、潜在敵国である外様大名の力を削いで徳川の譜代・親藩を強くする事が必要。
でも、泰平が長く定着した世で、それをあからさまに行うのは、却って、政情を危うくし兼ねない。
そこで、人知れず、「潰す」とした相手の内部に手を回して内側からの崩壊を狙う。
お側用人の柳沢様は、そんな幕府の「闇」の仕事を担当しているのかも。
自藩を守りたい弓削之介、そんな柳沢様にどう向き合うか!?
第5話 海とブドウ(うみとぶどう)への応援コメント
たしかに、これで終わりはないでしょう!!
大変楽しませていただきました。
引き続き拝読いたします!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
ここで終わりのはずだったのです。
だって、ここまでしか考えていなかったんですもん(汗)
先を続けた事を、今、深く深く、深ぁぁぁぁく反省している作者であります、全138話!(笑)
引き続き読まれます?
この先は、いよいよ、チャランポラン主人公のシッチャカストーリーが始まります!!
第4話 父の言葉(ちちのことば)への応援コメント
女性たちが、どの方もそれぞれ魅力的!
お義姉さんとのご結婚のシチュエーションも、時代でよくありそうなお話ですが、頑張って断る弓削之介いい子ですなぁ…
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
義姉上様との結婚話を、必死で断る弓削之介です。
でも、どうして???
そして、弓削之介が断わるであろう事も見越していた父と家老でした(汗)
第3話 白紫陽花(しろあじさい)への応援コメント
なんという展開w寿美さぁん!!
妙齢の女性が男性を裸に剥いて洗うなどなんと破廉恥な!
いえ、ありがとうございます笑笑
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
侍女の寿美さん、作者イメージとしては女優の綾瀬はるかさんですww
本作、前にも記しましたがフォロー作家様の作品へのオマージュ作、そして、その作家様が女性でして。
この3話までは、必ず男性キャラの裸を入れておりました!!!
サービスwww
第2話 船働き(ふなばたらき)への応援コメント
めちゃめちゃ面白いじゃないですかぁ!!!
主人公がいやみなく爽やかで、でも若者らしい茶目っ気があって、大変推せる。お目付け役とのやりとりよき…!!
そして、女武者!
さりげないキャラ立ちが素晴らしい。
合間の、さりげないのに体感的な、しかも時代物らしい文体の描写よ。
えー、好き!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
ポンコツ若君、海の上での活躍です。
弓削之介、足場をきちんと整えれば弓の名手!
そして、女武者!
主人公いわく、「見間違えではないのか?」w
第1話 扇面の的(せんめんのまと)への応援コメント
これは圧巻のスタート。筆力半端ないですね?
文庫本の最初のページをめくったのかと思いましたわ。
すくなくとも最初のエンドと言われる5話までは絶対読まなくては…
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
先ほどは、お作『讒訴』を読ませて頂きました。
清鮮な表現の始皇帝伝説、楽しみです。
拙作への過分なお言葉、恐縮です。
本作は、『ご挨拶』にも記した様に、フォロー作家様の作品の完結祝いのオマージュ作品で、主人公とヒロインの設定だけもらって世界観をガラリと変えてみたというお遊び作品、そして、本当は五話で終わりのはずだったのです。
それが、事の弾みで続きを書く事になってしまい、色々と皆様からは大目に見て頂いている作品です(汗)。
楽しんで頂ければ幸いです。
第3話 牛込濠の夕暮れ(うしごめぼりのゆうぐれ)への応援コメント
若様、めちゃくちゃ末っ子扱いに慣れてるのがなんというか微笑ましいです😏
美也さんに相変わらず遊ばれているようでw
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
年上女性の手のひらでコロコロされる若君ですw
第1話 只管打坐(しかんたざ)への応援コメント
敬三郎、うまく逃げたの敬三郎らしくて笑えますっっっっw
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
敬三郎は、鴨川藩に潜入しての危険な調査行です!
でも、弓削之介的には「あいつめ、逃げおった!」になる沢辺家老からの懲罰なのでしたw
第5話 神楽坂(かぐらざか)への応援コメント
ポイ活!
流石にそれは創作ですよね〜(笑)
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
ポイ活!
読者の皆様に大好評です。
さて、そのポイ活ですが。
実は!!
この第4章で描き出した現在のJR飯田橋駅界隈から神楽坂の商店街、裏通りの花街、坂上の「神楽坂の毘沙門様」として有名な善国寺、これら全てが創作です。
18世紀初頭の赤穂浪士の時代にはなかったものですww
本作は、史実無視の江戸時代風ファンタジー!
ですので、「ポイ活だけは創作だろう」と思われた七月七日様は、見事にファンタジーの魔法に引っかかっている状況です。
失礼を致しました。m(_ _)m
お上りさんって感じの弓削の介、可愛いです!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
お上りさん丸出しの主人公ですw
第5話 海とブドウ(うみとぶどう)への応援コメント
歴史物はあまり読みなれていない私でしたが、とても楽しく読めました!
最後のお二人のやり取り、素敵で可愛らしいですね。にこにこしてしまいます。
ブドウ酒を作りたいという志を今思い付いたのだという言葉が、凄く素直で惹かれました!
作者からの返信
拙作をお読み頂きまして、ありがとうございます。
本作、"歴史もの" とするのはおこがましい、時代劇風ファンタジーです。
お気軽にお読み頂ければ嬉しいです。
ジャンルは「恋愛」。
大名家の次男坊の主人公と、南の島から来たお姫さま、二人がどうなるか、どうぞお見守り下さい。
よろしくお願い致します。
第7話 敬三郎出立(けいざぶろうしゅったつ)への応援コメント
沢辺さんwwwwwwwwすごくしっかりしてますねwww
松原九十郎、どこにいってしまったのでしょうか。まさかUFOに吸い込まれて宇宙げっふえっふ
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
沢辺さん、敏腕家老ですので。
いつまでも、弓削之介のチャランポランを見過ごしには致しませんww
松原九十郎は、どこに?
ハンググライダーで空へ?(怪盗キッドか!?)
第11話 対決前夜(たいけつぜんや)への応援コメント
>「愚か者っ!」
「おぬしはそれで腹でも切れば気分良かろうが、残されるこちらの事を考えよ! 藩は取り潰しぞ!」
弓削之介さん、叱責せねばならない所では、ぴしりと手綱を締めて、叱責。ご世子様〜。
さあ、ラスト一話。駒姫さんの登場はいかに?!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
さあ! ラスト一話!!
……この後、千花さんからの感想は途絶えた(涙々)
第10話 その名は「いわさき」(そのなはいわさき)への応援コメント
>もしかしたら、数年後、このブドウを育てるのは、ここ八王子岩崎のみになるやも知れませぬ。
なるほど〜。種の保全のために、弓削之介さん達の話にこころよく苗を提供してくれるのね。成木まで! ありがたい話です。
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
弓削之介の意気に感じてくれたのも、もちろん、あるでしょう。
取引成立です。
ただし、取りに行くのは、年明け二月です。
第9話 甲州ブドウ事情(こうしゅうぶどうじじょう)への応援コメント
>甲府藩では、出荷用の実については、収穫前に、種が完熟せぬ様に処理をしております。
へー! そうなんだ。ただ、種をまけばいい、というものじゃないんですね。
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
もちろん、この時代にそんな技術があったかは分かりませんけどねw
本作はファンタジー!
とはいうものの、他国に出荷してすぐに種子から同じものが栽培されては困ったのでないのかな、などと想像しました。
それと、実際、ブドウは、種子ではなく苗木で増やすのが通常だと思います。
第8話 志の一歩(こころざしのいっぽ)への応援コメント
涼州詞いいですね!
コメント欄の「あと三話でBaby」には笑ってしまいました。
弓削之介さん憧れの葡萄とここで出会えましたね。種(もしくは苗)はすんなり分けてもらえそう……?
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
涼州詞、人気ですね!
ここでグッと来て下さる方が幾人かいらっしゃります。
一方で、「あと三話でBaby」は、どうなるでしょう???
高難度ですぅww
第2話 三味線稽古(しゃみせんけいこ)への応援コメント
妙泉院様、美也さんに嫉妬?
それとも、美也さんのほうを独占したいんだったりして?(百合脳)
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
百合!?
うおおお! 作者も考え及ばぬ新解釈!!
もっとも、作者、基本的には先を何も考えておりませぬが(汗)
咲良さんと由茉センパイが百合になったら、ひずみん、どうしましょう? 安堵? 嫉妬?
第9話 明日葉の生菜(あしたばのなまな)への応援コメント
柳沢さんが松原九十郎を匿ってたのかなァァァー?! だとすれば、弓削之介さんが柳沢さんに松原九十郎の名を出したのが、効果あった、という事。弓削之介さん、実はお手柄ですよ!
そして、お団子仲間の同心さんに、弓削之介さんの正体、やっぱバレてますねー(;´∀`)
駒姫さん、怪我をした弓削之介さんの見舞いに来ることもできない。辛いですね……。
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
弓削之介が、ハッタリかまして柳沢様に、「大手町の旗本屋敷に、奉行所が目をつけている」と伝えたものだから、柳沢様は、松原九十郎の切り捨てを図った様です。
これで、松原九十郎は、江戸にもいられず、支援する者もおらず、実質的に無力化されました。
しかしながら、弓削之介は、静脈を斬られて出血し、ダウン!
駒ちゃんは、
「二度と怪我をしないで!」
と、哀願です。
そして、駒ちゃんの言う「ご依頼の件」とは???
本作、次章で完結です。
お楽しみに!
第8話 隅田川の川風(すみだがわのかわかぜ)への応援コメント
>(駒どのぉ……)がっかりである。結婚までの二ヶ月ほどは、恋人気分で江戸で過ごせるとばかり思っていた。
弓削之介さん、どんまい! と微笑ましく見守っていたら、唐突に始まるチャンバラにびっくり! 松原九十郎、弓削之介さんは海にむかって恋人の名前を叫ぶ青春ボーイなんだから、見逃してよっ(^_^;)
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
唐突に始まるチャンバラシーン!
本作、ジャンルは「恋愛」なんですけどねえ(汗)
松原九十郎、容赦ないです。
第7話 新川の奉納(しんかわのほうのう)への応援コメント
あ〜、駒姫さん、江戸に来るのが遅くなっちゃった。弓削之介さん、待ち遠しいですねぇ(^_^;)
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
駒姫は、島を立つのは先日の話の通りに年内師走ですが、花坂のばば様の元に留め置かれて、江戸に来るのは結婚式直前という事になっちゃいました。
弓削之介、がっくし!
第6話 退出(たいしゅつ)への応援コメント
こんにちは
>「わしは、役に立つ者は大切に扱う。逆に、無益な者、有害な者は捨てて行く」
柳沢さん、弓削之介さんが役に立つなら、それなりに大切に扱ってやるぞ、と言ってるように聞こえます。……無益なもの、つまり、ただそこにいるだけで無害な人、というだけだと捨てられるんですね。有益さを示せる人でないと、目をかけてもらえない……。厳しいっ!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
柳沢様いわく、「役に立つ者は大切に扱う。逆に、無益な者、有害な者は捨てて行く」。
しかも、その基準は、柳沢様なのです。
花坂も鴨川も、徳川から見れば、目障りなだけの外様の小藩。
弓削之介、どうする!?
第6話 空城の計(くうじょうのけい)への応援コメント
>この屋敷は、ご公儀の牢屋敷ではござりませぬぞ
沢辺www厳しいよおお!!!
でも若手組が優しいので、このくらいが重しとしては良いのかも…?
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
沢部さん、若手組のやりたい放題に雷投下!
さすがの年季の入ったご家老様、本気で怒ったら、弓削之介も震え上がるばかりですw
第5話 万世橋流拳法(まんせばしりゅうけんぽう)への応援コメント
花坂の喧嘩請負人だったんですか敬三郎wwwwwwwwwwww
と爆笑したのもつかの間wwwwwwwwww
なんだ、なんなんだこれはwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
笑いが止まらなくて大草原になりました……
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
敬三郎、「万世橋流・エレキ拳」を炸裂させました!
肩凝りに効きます!(去年の大河ドラマ『べらぼう』情報よりw)
第7話 月遅れの名月(つきおくれのめいげつ)への応援コメント
ご世子様、江戸にも慣れてリーダーシップを発揮し、立派になりましたねぇ。
読者の皆さんから浮気を疑われていますが、お互い節度もありそうだし、サシ飲みぐらいは良いでしょうw
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
サシ飲みぐらい、は……。
ねえ!?
「月がきれいですね」
と笑う美也さんと、酒を酌み交わす弓削之介なのでした。
次章も、ぜひ、お楽しみ下さい!
第2話 駿河台の団子(するがだいのだんご)への応援コメント
>大手町の、幕府のお偉い方々のお屋敷町だ。あの男の後ろに上級旗本なぞがいたら、俺ら町奉行所の権限じゃあ、手が出せねえ
>なんか分かった事があったら、お知らせ願えるとありがたいんですがね。
木村、できる男……!
嫁と娘に、甘味のお土産、買って帰りなよ(๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
こちら、北町奉行所の同心・木村宗高も、弓削之介の正体には薄々気づいている様子。
厳しく追及して来ないのは、その方が花坂藩の協力を得るには有利との計算から。
木村、できる男です!
一方の弓削之介も、苦しい身分隠しをしながらも木村と会うのは、奉行所からの情報は得たいから。
いささか「キツネとタヌキの化かし合い」みたいになりつつも、闇バイト事件の解決は図りたい二人です。
そして、お茶の水橋のたもとの団子屋は、旨かったみたいですww
週末の一気読みと沢山の応援コメント、そして、熱いレビューコメントを頂戴しまして、ありがとうございました!!
いつも、感謝しております!
第1話 島の冬景色(しまのふゆげしき)への応援コメント
駒姫さまも、盛り上がってるようですね!
毘沙門天の布人形、気に入ってもらえて良かった!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
駒ちゃんの江戸出府が早まった様です。
弓削之介もルンルンなのです。
第9話 甲州ブドウ事情(こうしゅうぶどうじじょう)への応援コメント
プロジェクトXか「そのとき歴史は動いた」のようでワクワクしますね。
「甲州」ってそんなに昔からあったの? と思って調べたらあったようで、驚き!
敬三郎もますます只者ではない感じになってきましたね。
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
甲州種は、奈良時代まで遡る様です。
もっとも、本作はファンタジー。史実は無視のナンチャッテ時代劇ですw
ヨーロッパでブドウの「接ぎ木」の栽培法が開発されたのは、日本でいうと江戸時代初期辺りの様です。
江戸中期ともなれば、オランダ経由で日本にも知識としてはもたらされていたのでないかな、などと想像してみました。
これまた、史実の裏付けは無しのファンタジーですww