第83話 警備隊への引き継ぎ問題への応援コメント
自分も警備をしていた人間なのでわかりますが、この手の厄介に当たったときは(なぜ俺なんだ...)と一瞬どうにかして誤魔化せないかと考え、そしてこれまた一瞬で諦めるという自己完結を行いますよね...w
第82話 バレた!への応援コメント
い、イマジナリーフレンドの名前です!!
第66話 暴力の誘惑への応援コメント
パッパ「きょ、今日は手紙届いてないよな...?」
執事「大丈夫でございます旦那様」
パッパ「ホッ...」
???「郵便でーす!」
パッパ「!?!?!?」
パッパ胃「うぉおおおおおおお胃ぃ壊れりゅううううううううう!!!」
作者からの返信
やっぱり、親の心、子知らずのようですね。
第65話 ワッティンソン子爵の謝罪への応援コメント
派手な演出はないのに引き込まれる、とても面白いストーリーだと思います!応援してます!
第62話 極悪非道ではなく冷酷無比への応援コメント
しょけぇえええええええええ!!!
ところで話が分かりやすくとても面白いです!
第61話 極悪非道、エウリアス(※個人の感想です)への応援コメント
ひぇえええ、お貴族様って恐ろしいんですね
...増税メガネとか言ったら血縁を5代くらいまで遡って縁者全員斬首になりそう
作者からの返信
エウリアス個人に喧嘩を売ったのではなく、貴族社会に喧嘩を売ったと受け取られてしまうのは恐ろしいですね。
まあ、見せしめという意味合いが強いのでしょう。
第60話 騎士学院の秩序への応援コメント
南無阿弥陀仏
第54話 ホーズワース公爵との話し合い2への応援コメント
ルクセンティアかわいいわぁ、日本食のような可愛さがある
第53話 ホーズワース公爵との話し合い1への応援コメント
こういう重要人物たちの考察回スコです。公爵自身がエウリアスをどう思っていたのか気になっていたのでそれも謝謝です
第52話 重鎮、ホーズワース公爵への応援コメント
いい引きしてますねぇ!!
第51話 そういうことは先に言えへの応援コメント
これワンチャン終わったか!?エウリアス 人生“完”!!
まぁ父ちゃんは膝から崩れ落ちるかもしれんね...息子が公爵家に無断で侵入しあまつさえ剣を抜いた。なんて報告を受けたらw
作者からの返信
パパンの胃は大丈夫でしょうか?w
第50話 見つめる目への応援コメント
俺もこんな黒幕ムーブしてみてぇ...
第868話 ケラバーク公爵の謁見への応援コメント
ドーバ家の者が処刑されることを望んでる?
ほんとはドーバ家がどうなろうとケラバーク公爵にはメリットもデメリットも無さそうだけど
なんかまだ裏があるような動き方してるな
作者からの返信
ケラバーク公爵の行動が、少々胡散臭いですね。
よりにもよってウェイド侯爵と手を組んだようですし、ロクなことにならなそう……。
第32話 リフエンタール流剣術への応援コメント
ティアのデレについて、これがええんかおじさん「これがええんか!」僕「ええんですぅ!これがええんですぅ!!」
第30話 現王派と革新派への応援コメント
こういう考察回は割と好きです。複雑になりすぎるとついていけなくなるけど、このくらいなら面白い。
第868話 ケラバーク公爵の謁見への応援コメント
墓穴を掘ってるな。
罪と一言でいうけど、
軍務卿でありながら敗走に敗走を重ねた男も処分もされてないんだが?
ここで罪人に寛容な姿を見せておけば、
敗戦の責任も有耶無耶にできるのに、
ここで厳格さを求めたら「じゃあ今度はお前の責任を問う」といつ蒸し返されても文句言えないんだが。
戦争の初期段階になにも有効な手を打てなかったという瑕疵を忘れるとは大物貴族らしくない脇の甘さだな。
作者からの返信
他人の失敗は責め、自分の失敗は認めないとか?w
反乱初期では先王と宰相が対応を決め、軍務大臣は実行面の調整くらいしかやってなかったのかもしれませんね。
全然登場しませんでしたし。w
第29話 父の思いへの応援コメント
どうやらここのコメント欄は"そういうもの"という事を理解できない人が多いようですねぇ。自分の知識と合致せず違和感あれど、そういう世界観なのだろう、と自分の中で構築できないものか、そんなに口出ししたいなら編集者にでもなればいいよ。
第27話 愛称と敬称への応援コメント
いやぁルクセンティアは可愛いですな~こういう堅物キャラは大変好物ゆえ助かります。ちょっとした照れにドキッとするんすよねぇ
作者からの返信
はたして、デレてくれる日は来るのか……。w
第21話 長男と次男への応援コメント
なるほど、ここで一話が来るのか納得
第19話 月下の襲撃への応援コメント
殿下があっさりとやられすぎて、魔法具を使う予定調和感が拭えない。ある意味ご都合主義っぽく感じてしまうのが少し残念でしたが、それ以外はとても面白く読ませていただいてます。
作者からの返信
入学したての学生なんでw
ラフな戦いに弱いのは仕方ないですね
第18話 無人のチェックポイントへの応援コメント
平民はもともと貴族組の誰かに恨みがあったのかそれとも、ついてきた結果こうなってしまったことに不満を感じるカスなのか
第17話 オリエンテーリング2への応援コメント
なんか殿下が頼もしいな、出会ったときははっちゃけ坊主かと思ったけど、習うべきことは習っているということか、八男なのに不貞腐れず良くやってる
第7話 トレーメル・ハンネス・(中略)・リフエンタールへの応援コメント
いやぁ殿下可愛過ぎるな、八男ならこれくらい厳格さより愛想があったほうがいいでしょうw
作者からの返信
八番目ですからねえ。
周りからの期待もそこそこで、伸び伸びと育てられたのではないかと。w
第867話 情報漏洩調査 誤算への応援コメント
「この二人に、大貴族という共通項以外に、思い当たるものがない」
意外と鈍感というかなんというか
エウリアスを排除したがってる同士が結託してるって気付かないんだな
作者からの返信
嫌われているのは知っていますが、そこはお互い様と言いますか……。w
「俺もアンタら嫌いですが何か?」といった感じでしょうか。
第863話 閑話 動き出したオーサーの野心への応援コメント
オーサーさん、死亡フラグ立てまくりのような気が・・・南無
作者からの返信
最後にのぉ、どでかい花火ぶち上げたるんじゃあー!
まあ、死ぬとは限りませんけど。w
大人しくサシャとイチャイチャしてるだけにすれば良かったのにねえ……。
第863話 閑話 動き出したオーサーの野心への応援コメント
ルビロワートよりも暗躍する蛇蝎とタフィルベルクが心配やー
うる覚えの方は721話へバック!
作者からの返信
“蛇蠍”とタフィルベルクが、何かやってましたっけ?w
第863話 閑話 動き出したオーサーの野心への応援コメント
実情を正確につかんでない以上、
結果は火を見るより明らかなんだが…。
きっと自分の都合のいい情報しか耳に入らない、
おめでたい性格の人なんだろうなー
作者からの返信
踊らされちゃってる感はありますね。
ですが、作戦次第ではワンチャン……。w
第854話 情報漏洩調査 内偵3への応援コメント
レニーオ「内定キタ━!思ったら内偵かよ!泣いていいですか?」
作者からの返信
これは泣いていい
でも、インターンみたいなものなので、期待していいと思いますよw
第849話 ワッティンソン子爵との密会3への応援コメント
生きがい。いつも楽しみにしてます。
作者からの返信
ありがとうございます。
読書って楽しいですよね。
リウトにも、ひたすら本を読み漁っていた時期がありました。
第849話 ワッティンソン子爵との密会3への応援コメント
土日で最新話まで楽しく読ませていただきました。
最初の数話を読んだ時点で、すぐにネクストへ入ることを決意しました。
カクヨムでも最高峰の作品だと感じています。
特に、伏線の張り方やキャラクターの魅力の引き出し方に惹かれました。
個人的には、トアバルドが初登場した時は「すごく怪しい奴だな」と思っていたのですが、物語が進むにつれてどんどん好きになりました。
これからも応援しています!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そして、ご入会ありがとうございます。(感謝感謝
トアバルドは、最初は嫌な部分だけが出てましたからねえ。w
これからも、少しでも楽しんでいただけるよう頑張っていきますので、応援よろしくお願いします。
第849話 ワッティンソン子爵との密会3への応援コメント
ヨウシアがハニトラに掛かってベッドの上でぺちゃくちゃしゃべってない事を祈りたい
作者からの返信
さすがにないと思いたい……。
でも、ストレス溜まってそうだしなー。w
第848話 ワッティンソン子爵との密会2への応援コメント
やってることはまじめだけど…30過ぎても足抜けする気のない珍走団って感じだな。
子供のころの遊びが忘れられず、
大人が権力と財力をフルに使ってるのは痛い(笑)
能力がある分だけ余計に。
作者からの返信
部活の先輩後輩関係が、社会人になっても続いている感じですかね。w
……でも、意外と実社会にもありますよね、こういうの。
第848話 ワッティンソン子爵との密会2への応援コメント
完全に騎士会忘れてた
ここでシティアドベンチャーになるとは流石王都はイベントが多い
作者からの返信
二年くらい前ですからね。w
ロングパスすぎました。(汗
編集済
第848話 ワッティンソン子爵との密会2への応援コメント
なんでこうなったのか?
キモいただそれだけ
北朝鮮すか
気持ち悪いそれしか無いよ
最初の頃のワクワク感返して
ワイ魔族どこ行ったんだ
主人公に逆らったら一族郎党皆殺しって…
まず貴族の設定がめちゃくちゃすぎるわ
そんな事してた国ってあったのか?
作者からの返信
魔族と思しき人たちは、今頃何をしているのでしょう?w
編集済
第847話 ワッティンソン子爵との密会1への応援コメント
無礼打ちなんて本当にあったのでしょうか?
労働力を減らすとか意味がないですよね。あと反乱の元凶になりますよね。
先生の世界線ですのですいません。疑問に思いました
キモいそれだけです
先生の考えかたは全対主義のチュチェ思想ですよね。
貴族っておそらくそんな北朝鮮みたいなのじゃ無いです。キモいっすわ
作者からの返信
無礼討ち自体は、歴史的にも実際に起きたことのようですね。
合理的な理由よりは、権威や選民意識、たんに短気で行われることもあったようですが。
何にしろ、現代の価値観とはかけ離れた世界ではありますね。
第847話 ワッティンソン子爵との密会1への応援コメント
名前からして烈士過激派! 怪しい……そろそろ断剣の出番か?うずうず
作者からの返信
ワッティンソン子爵も斬らねばならぬか……。w
ちなみに氷銀騎士会は、騎士学院にあった学院生の取り締まり組織ですね。
ヒンケル侯爵家のロルフが初登場したのも、この氷銀騎士会のお話の時です。
……学院でエウたちが襲撃されたお話の。
第846話 怪しい店での再会への応援コメント
これはまた予想外の人物。
…となるとあの行方知れずのお子様なんちゃって騎士が関係してる…わけないか。
作者からの返信
用件がさっぱり分かりませんね。
ナイセルとも、どんな関係なのでしょう。
第845話 大人の世界?への応援コメント
若様娼館に入れるのはアウトじゃね?
改正されたとはいえ「婚外子でも長子相続」なんてアホな法が長年縛ってた国なんだから
それとも娼婦は対象外だったりするんかね
作者からの返信
娼婦が相手でも、それが事実だったら、以前の法律ではアウトでしょうね。
現在は撤廃されましたので問題ありません。w
第845話 大人の世界?への応援コメント
お年頃とはいえエウリアスだからなぁ?
まあ恋愛と結婚と性欲は別とはいえ、
トコトン淡白なイメージ何ですが…
作者からの返信
どんな所か気になるだけですかね?
さすがに「遊んでいく」のは周りが止めると思いますよ。w
第845話 大人の世界?への応援コメント
本当に寝るとか抱くとかするわけでなく、ただそういう店の雰囲気に興味津々の若様……
作者からの返信
どんな所か気になるのは無理ないですね。
一応、お年頃でもありますし。w
第842話 近衛騎士選抜試験6への応援コメント
どんな理不尽な命令でも、文句一つ言わずに従うって、そりゃ間諜でしょ
作者からの返信
一体、何を目指しているのか?w
まあ、「文句言う奴は採用しない」ではなく、あくまで評価ですから。
第163話 ムルタカの戦いと、そのポイントへの応援コメント
離間の策、王家と公爵家、ムルタカの戦いは現状のメタファーなんやなあ
作者からの返信
さて、どうでしょう?w
厚遇されてはいますが、人質という側面もある、難しい立場です。
フィリクス自身は、とてもストイックな人物なようです。
第839話 近衛騎士選抜試験3への応援コメント
身内が作戦中に困ってる時に手を貸せないやつなんぞいらんw
作者からの返信
試験のために集まっただけですからねえ
連帯感なんてないですから、貸さない人は貸さないでしょうね
第838話 近衛騎士選抜試験2への応援コメント
ラグリフォートだけなんかこう騎士とか訓練とかの概念がちがくなってる……
男塾スタイルっていうかー
作者からの返信
これに関しては、ラグリフォート領主軍全体の考えではなく、エウリアスの考えですね。
エウリアスに「こういう所をチェックしろ」と言われ、採点しております。
まあ、ラグリフォート領主軍が特殊な部類に入るのはその通りですが。w
第838話 近衛騎士選抜試験2への応援コメント
襲撃してくる敵がご丁寧に人数を教えてくれたりはしないしね…
作者からの返信
何人戦うかなんて、実戦では分かるわけないですからね。
負け=死と考えれば、手を抜くことなど許されるわけもなく……。
第836話 リフエンタール王国の惨状 オーサーの決意への応援コメント
はじめから自分が求めてる事だけを真実としてしまうんですよね。
作者からの返信
自分に都合のいいことだけを見てしまうのは、仕方ないですね。
第836話 リフエンタール王国の惨状 オーサーの決意への応援コメント
これ以上トレーメルに負担かかるような決意しないでほしいですね。
作者からの返信
国が乱れると、妙なやる気を出すバカタレが雨後の筍のように……w
第816話 危うい体制への応援コメント
ヨウシアへの叱責に関しては正直理不尽感ありましたので、その辺りは正面で話し合っていずれ解決して欲しいものですが…(候補にする理由自体は割と正当だとは思いますし)
作者からの返信
トレーメルは激情家なところがありますので、迫力に押されちゃったのでしょうね
冷静に説明すれば今ほど拗れなかった可能性もありますが、あの時のヨウシアはビビっちゃったんでしょう
これも、宰相としての器が足りないと言われれば、その通りでもあります
ただ、歴史上には暴君を諫めて殺されちゃった優秀な人もいっぱいいるので、どっちがいいかは微妙ですねw
第834話 すごい人になるには?への応援コメント
かっこいいお兄さんですね。
エウリアスも色々と経験を積んで、学生の頃と比べると、憧れの英雄の様な振る舞いもできるようになりましたね。
作者からの返信
子供相手に、少々辛辣な気もしますが……w
ただ、子供だからと適当にあしらわず、真剣に伝えると、どうしても厳しいものになってしまうのでしょう
第833話 がんばっててえらいへの応援コメント
可愛らしい勘違いにほっこりした。
作者からの返信
おそらく、いつでも返済できるであろうラグリフォート家とは、状況が違うのですけどね。
エイミは、相変わらず金額に目が行ってしまうのでしょう。
金額だけなら、エウの方が借金額が多いようです。w
第833話 がんばっててえらいへの応援コメント
あのパパンが単純な借金を残すわけもなし。
大方借りてた方が付き合いが切れなくて得か、
返済計画はしっかりしてから家督を譲るんだろうな。
エウリアスの才能が武に偏ってるのは把握してるだろうから、
優秀で忠誠心の高い文官を多数育ててそうな気もする。
作者からの返信
優秀な官吏は沢山抱えてそうですね
木製工芸品の生産事業は、エウがお飾りでも回りそうw
第831話 ホーズワース公爵家の父娘 ルクセンティアの決意への応援コメント
騎士として頓挫してもウチのエウリアスが色々な意味で責任取ります
確約かな!
作者からの返信
ついにエウも年貢の納め時か!?
でも、甘酸っぱいこととかほとんどないのに、その展開ってOKなの?w
第831話 ホーズワース公爵家の父娘 ルクセンティアの決意への応援コメント
思ったより本音が苛烈であった……
要はまとめると「は?いままで会ってきたような、国の難事に立てないようななんちゃって貴族になれってんか?なんちゃって貴族ばっかりになってるこの現状で?あぁん?」だし。
しかし、ここからが本当の戦いだ、となりそうなところで一発で黙らせたパパンの手紙は、本当に何が書いてあったのやら……
作者からの返信
随分と溜め込んでいたものがあるようで。
屋敷を訪ねる貴族たちを笑顔で相手しながら、腹では煮えくり返っていたのでしょう。
…………こわっ。w
第831話 ホーズワース公爵家の父娘 ルクセンティアの決意への応援コメント
パパさん一体何を書いたの???
気になります。
商売という意味ではバケモノだと思うので、エウリアスが思いもつかないことを書いたとは思うけど。
作者からの返信
ホーズワース公爵を黙らせる、そりゃあすっごいことでしょう。
罵詈雑言か、それとも脅迫かな?w
第830話 ホーズワース公爵家の父娘 話し合い4への応援コメント
パパンの配慮は細やかだなぁ……
内容は……察しがつくような気もすれば、
全く別の気もする。
返す返す、
何でこの人はあの後妻と息子を野放しにしてたのやら??
作者からの返信
いろいろな失敗を経験した上での、今ですから。
ノーラについては、ウェイド侯爵との関係もありますし……。
第830話 ホーズワース公爵家の父娘 話し合い4への応援コメント
さあ、親父の手紙を使うことになるのか、それとも説得だけでなんとか行けるのか。手紙の内容も気になるところではあるが。
作者からの返信
一体、何が書かれているのでしょうね。
第829話 ホーズワース公爵家の父娘 話し合い3への応援コメント
そこは普通にメルを支える為にラグリフォートとホーズワースが手を組んだ証として、婚約または婚姻を結んだと発表すれば解決するよ?
作者からの返信
どうでしょうね。
トレーメルは、ホーズワース公爵と手を組むのを嫌がりそうですが……。
最大限に譲歩して、一臣下として扱うって感じのような。
第829話 ホーズワース公爵家の父娘 話し合い3への応援コメント
領地に置いていった察しの良さがそろそろ届いても良いのでは?
これだけ領地を愛してくれてるんだし!
作者からの返信
察するようなこと、何かありますか?w
友達のルクセンティアのために、エウはどうするのでしょうね。
第828話 ホーズワース公爵家の父娘 話し合い2への応援コメント
ティアの希望に、ユーリも納得いけば助勢するかもしらんけど、そこが納得いく話でなければ、ティアが独力でどうにか切りぬけなけりゃならん話ですな、ここは。
作者からの返信
軽々しく、あれがいい、これがいい、と口を出せることじゃないですしね……
さて、エウはどんなスタンスで、どう動くのでしょうか?
第828話 ホーズワース公爵家の父娘 話し合い2への応援コメント
表立って描写はされてきてませんが、トレーメル陛下がヨウシア宰相代理にキレてみせた理由の一端ってここにあったりするんですかね。
作者からの返信
本編に書かれていないことなのであれですが……
トレーメルは、そこまでは考えてないでしょう
第828話 ホーズワース公爵家の父娘 話し合い2への応援コメント
エウリアスの結婚観は思いっ切りドライだからな…。
知ってる母親がアレだから尚更どうでも良いと考えてて、
自分の意思がない。
ティアもそこら辺わかってそうだから、
自分で動くしかないんだがね?
作者からの返信
エウの結婚観は、非常に残念ですねw
未だに、そのうちパパンが連れてくるでしょ、とか思っていそうですし
第828話 ホーズワース公爵家の父娘 話し合い2への応援コメント
そうだそうだ騎士になるんだ
ユスティナを見ろ生涯現役で男とかそういう問題じゃないしそろそろ年齢もばれてきてるぞ!
作者からの返信
うーん、あの生き方はなあ……w
でも、本人が納得しているなら、周りが何言っても意味ないですね
第828話 ホーズワース公爵家の父娘 話し合い2への応援コメント
ユーリさん。戦場の頼もしさを戦場に忘れてきたのかな?
作者からの返信
むしろ、恋愛感情を領地に置き忘れてるのかも。w
完全に他人事の、部外者視点です。
第827話 ホーズワース公爵家の父娘 話し合い1への応援コメント
この場で結婚が成立したら話は解決だよ?
第826話 トレーメルの息抜きと、エイミの変化への応援コメント
ティアの行動それってどうなの?
少なくとも貴族家の令嬢がすることじゃないよね。
言ってしまえば自分より目上である伯爵本人や嫡男であるユーリに迷惑を掛けてるわけやん。
彼らが許して兵士たちも歓迎してるとはいえ、その好意を当たり前に思って甘えてるように見える。
ヨウシアに関しても無視するような行動をしてて、それによってユーリとヨウシアの関係が崩れるかもって考えられないんかな?
面白い作品だしこれからも読み続けるけと、この点だけ若干モヤッとするなあ
作者からの返信
ルクセンティアの行動の理由が見えませんね。
一言で言えば「らしくない」でしょうか。
何か理由があるのかな?
第826話 トレーメルの息抜きと、エイミの変化への応援コメント
連れ帰れっていう言い方じゃないあたり、軟化してるのかな?
まぁ、こんなどの家がどうなヘマで没落するか分からない状況じゃ政略結婚も無いだろうしねぇ…
作者からの返信
公爵の真意は如何に?
相当怒ってるとは思いますが。
第819話 トレーメルからの知らせ 何かの企み?への応援コメント
パパんは根っからの商売人ですな。
本人の気質から息子にとっとと爵位を譲って、
各地に出向きたいんじゃないかな(笑)
作者からの返信
そんなことすると、またとっ捕まりますよ?w
第817話 人手不足の近衛騎士団への応援コメント
仕事の話しかしてないしね
2人で筋トレしたり裸でパンクラチオンしたりする時間が必要かもしれないね
作者からの返信
まだ十代の半ばですからね。
遊びたい盛りでしょう。
第817話 人手不足の近衛騎士団への応援コメント
「ユスティナを嫁に...妃として迎え入れたい」
そんなシリアスな展開と予想します!
作者からの返信
年の差げふんげふん……。w
あ、愛があればどんな障害があったって。
第814話 エウリアスとトレーメル 信頼と絆への応援コメント
トレーメルとの間に溝がある公爵家としては、
ここで和解の方向にもっていきたいはず。
エウリアスも侯爵に陞爵するのはほぼ確定だし、
家格は釣り合う…。
ちょっと出番がなくて名前を忘れかけてるヒロインさんの出番はここかな(笑)
作者からの返信
公爵としては、娘の使い道を考えてしまいますよねー。w
とはいえ、周囲からはどう思われますかね。
そこまで露骨に動くと。
第811話 ヨウシアからの呼び出し3 命を背負う責任への応援コメント
腰の座ってない人間が、
戦場の修羅場を潜り抜けてる人間の覇気に勝てるわけもなし。
命をかけてる人間にやめさせたいのなら、
どこまでも淡々と、理論的に話さなきゃね。
嫌われるけど。
多分嫌われる覚悟も憎まれる覚悟も無いんだろうな。
作者からの返信
ヨウシアは覚悟が甘い感じがしますね。
このまま潰れてしまうのか。
それとも……。
第811話 ヨウシアからの呼び出し3 命を背負う責任への応援コメント
ヨウシアさんもまだ若いから…
トレーメルはいい加減拗ねるのやめて優秀な部下として向き合わないと余計な火種に…
作者からの返信
ヨウシアまで反乱を起こしてしまうのか!?w
そうすると、ルクセンティアが大変厳しい立場になってしまいますね。
第811話 ヨウシアからの呼び出し3 命を背負う責任への応援コメント
一国の宰相ともあろうものが、情報の集積も精査も分析もせずに感情だけで動きおった…
いい部下がいないのかな?それとも全部一人でやろうとして空回ってるのか…
作者からの返信
上手く噛み合ってない感じがしますね。
どうしてでしょう?
第811話 ヨウシアからの呼び出し3 命を背負う責任への応援コメント
ヨウシアさん。焦り過ぎて視野が狭くなっているのもあるけど、エウリアスの経験が異常なんだよな。
普通この歳で、何万の人の命を左右して、その結果を目にすることはないと思う。
ヨウシアさん変なことをしないと良いのだけど。
作者からの返信
戦場に立つエウリアスと、情報だけで戦場を考えるヨウシア。
犠牲となった兵士たちを直接見ているエウリアスからすれば、感情的になるのも無理はないですね。
第810話 ヨウシアからの呼び出し2 バレましたへの応援コメント
派閥のための資金集めではなく国庫に入れているし、何に使うか明確だから何も悪いことしてないよね
これだけ補給路が延びてタフィルベルクまで控えているのに軍を維持できる案を持ってきてくれてるのよね?
なんて言うのかなぁ
作者からの返信
どうも、褒めてくれそうな雰囲気ではありませんね
何ででしょう?w
第85話 思った以上に堅物でしたへの応援コメント
ティアwithかわいい