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  • 第846話 怪しい店での再会への応援コメント

    これはまた予想外の人物。
    …となるとあの行方知れずのお子様なんちゃって騎士が関係してる…わけないか。

    作者からの返信

    用件がさっぱり分かりませんね。
    ナイセルとも、どんな関係なのでしょう。

  • 第845話 大人の世界?への応援コメント

    若様娼館に入れるのはアウトじゃね?
    改正されたとはいえ「婚外子でも長子相続」なんてアホな法が長年縛ってた国なんだから
    それとも娼婦は対象外だったりするんかね

    作者からの返信

    娼婦が相手でも、それが事実だったら、以前の法律ではアウトでしょうね。
    現在は撤廃されましたので問題ありません。w

  • 第845話 大人の世界?への応援コメント

    お年頃とはいえエウリアスだからなぁ?
    まあ恋愛と結婚と性欲は別とはいえ、
    トコトン淡白なイメージ何ですが…

    作者からの返信

    どんな所か気になるだけですかね?
    さすがに「遊んでいく」のは周りが止めると思いますよ。w

  • 第845話 大人の世界?への応援コメント

    本当に寝るとか抱くとかするわけでなく、ただそういう店の雰囲気に興味津々の若様……

    作者からの返信

    どんな所か気になるのは無理ないですね。
    一応、お年頃でもありますし。w

  • 「ありがとうございます。綺麗なお姉様」と言っていれば薔薇色の未来だったのに!

    作者からの返信

    それは出世しますねw

  • どんな理不尽な命令でも、文句一つ言わずに従うって、そりゃ間諜でしょ

    作者からの返信

    一体、何を目指しているのか?w

    まあ、「文句言う奴は採用しない」ではなく、あくまで評価ですから。

  • 離間の策、王家と公爵家、ムルタカの戦いは現状のメタファーなんやなあ

    作者からの返信

    さて、どうでしょう?w
    厚遇されてはいますが、人質という側面もある、難しい立場です。
    フィリクス自身は、とてもストイックな人物なようです。

  • 身内が作戦中に困ってる時に手を貸せないやつなんぞいらんw

    作者からの返信

    試験のために集まっただけですからねえ
    連帯感なんてないですから、貸さない人は貸さないでしょうね

  • そうなんだよなぁ

    作者からの返信

    そうなんですよ。
    ……て、何が?w

  • ラグリフォートだけなんかこう騎士とか訓練とかの概念がちがくなってる……
    男塾スタイルっていうかー

    作者からの返信

    これに関しては、ラグリフォート領主軍全体の考えではなく、エウリアスの考えですね。
    エウリアスに「こういう所をチェックしろ」と言われ、採点しております。

    まあ、ラグリフォート領主軍が特殊な部類に入るのはその通りですが。w

  • 襲撃してくる敵がご丁寧に人数を教えてくれたりはしないしね…

    作者からの返信

    何人戦うかなんて、実戦では分かるわけないですからね。
    負け=死と考えれば、手を抜くことなど許されるわけもなく……。

  • はじめから自分が求めてる事だけを真実としてしまうんですよね。

    作者からの返信

    自分に都合のいいことだけを見てしまうのは、仕方ないですね。

  • これ以上トレーメルに負担かかるような決意しないでほしいですね。

    作者からの返信

    国が乱れると、妙なやる気を出すバカタレが雨後の筍のように……w

  • 第816話 危うい体制への応援コメント

    ヨウシアへの叱責に関しては正直理不尽感ありましたので、その辺りは正面で話し合っていずれ解決して欲しいものですが…(候補にする理由自体は割と正当だとは思いますし)

    作者からの返信

    トレーメルは激情家なところがありますので、迫力に押されちゃったのでしょうね
    冷静に説明すれば今ほど拗れなかった可能性もありますが、あの時のヨウシアはビビっちゃったんでしょう
    これも、宰相としての器が足りないと言われれば、その通りでもあります

    ただ、歴史上には暴君を諫めて殺されちゃった優秀な人もいっぱいいるので、どっちがいいかは微妙ですねw

  • かっこいいお兄さんですね。

    エウリアスも色々と経験を積んで、学生の頃と比べると、憧れの英雄の様な振る舞いもできるようになりましたね。

    作者からの返信

    子供相手に、少々辛辣な気もしますが……w
    ただ、子供だからと適当にあしらわず、真剣に伝えると、どうしても厳しいものになってしまうのでしょう

  • 可愛らしい勘違いにほっこりした。

    作者からの返信

    おそらく、いつでも返済できるであろうラグリフォート家とは、状況が違うのですけどね。
    エイミは、相変わらず金額に目が行ってしまうのでしょう。
    金額だけなら、エウの方が借金額が多いようです。w

  • あのパパンが単純な借金を残すわけもなし。
    大方借りてた方が付き合いが切れなくて得か、
    返済計画はしっかりしてから家督を譲るんだろうな。
    エウリアスの才能が武に偏ってるのは把握してるだろうから、
    優秀で忠誠心の高い文官を多数育ててそうな気もする。

    作者からの返信

    優秀な官吏は沢山抱えてそうですね
    木製工芸品の生産事業は、エウがお飾りでも回りそうw

  • おめでとうございます!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    …………って、何がですか?w

  • 騎士として頓挫してもウチのエウリアスが色々な意味で責任取ります
    確約かな!

    作者からの返信

    ついにエウも年貢の納め時か!?
    でも、甘酸っぱいこととかほとんどないのに、その展開ってOKなの?w

  • 思ったより本音が苛烈であった……
    要はまとめると「は?いままで会ってきたような、国の難事に立てないようななんちゃって貴族になれってんか?なんちゃって貴族ばっかりになってるこの現状で?あぁん?」だし。

    しかし、ここからが本当の戦いだ、となりそうなところで一発で黙らせたパパンの手紙は、本当に何が書いてあったのやら……

    作者からの返信

    随分と溜め込んでいたものがあるようで。
    屋敷を訪ねる貴族たちを笑顔で相手しながら、腹では煮えくり返っていたのでしょう。
    …………こわっ。w

  • パパさん一体何を書いたの???

    気になります。
    商売という意味ではバケモノだと思うので、エウリアスが思いもつかないことを書いたとは思うけど。

    作者からの返信

    ホーズワース公爵を黙らせる、そりゃあすっごいことでしょう。
    罵詈雑言か、それとも脅迫かな?w

  • パパンの配慮は細やかだなぁ……
    内容は……察しがつくような気もすれば、
    全く別の気もする。

    返す返す、
    何でこの人はあの後妻と息子を野放しにしてたのやら??

    作者からの返信

    いろいろな失敗を経験した上での、今ですから。
    ノーラについては、ウェイド侯爵との関係もありますし……。

  • さあ、親父の手紙を使うことになるのか、それとも説得だけでなんとか行けるのか。手紙の内容も気になるところではあるが。

    作者からの返信

    一体、何が書かれているのでしょうね。

  • そこは普通にメルを支える為にラグリフォートとホーズワースが手を組んだ証として、婚約または婚姻を結んだと発表すれば解決するよ?

    作者からの返信

    どうでしょうね。
    トレーメルは、ホーズワース公爵と手を組むのを嫌がりそうですが……。
    最大限に譲歩して、一臣下として扱うって感じのような。

  • 領地に置いていった察しの良さがそろそろ届いても良いのでは?

    これだけ領地を愛してくれてるんだし!

    作者からの返信

    察するようなこと、何かありますか?w
    友達のルクセンティアのために、エウはどうするのでしょうね。

  • ティアの希望に、ユーリも納得いけば助勢するかもしらんけど、そこが納得いく話でなければ、ティアが独力でどうにか切りぬけなけりゃならん話ですな、ここは。

    作者からの返信

    軽々しく、あれがいい、これがいい、と口を出せることじゃないですしね……
    さて、エウはどんなスタンスで、どう動くのでしょうか?

  • 表立って描写はされてきてませんが、トレーメル陛下がヨウシア宰相代理にキレてみせた理由の一端ってここにあったりするんですかね。

    作者からの返信

    本編に書かれていないことなのであれですが……
    トレーメルは、そこまでは考えてないでしょう

  • エウリアスの結婚観は思いっ切りドライだからな…。
    知ってる母親がアレだから尚更どうでも良いと考えてて、
    自分の意思がない。
    ティアもそこら辺わかってそうだから、
    自分で動くしかないんだがね?

    作者からの返信

    エウの結婚観は、非常に残念ですねw
    未だに、そのうちパパンが連れてくるでしょ、とか思っていそうですし

  • そうだそうだ騎士になるんだ
    ユスティナを見ろ生涯現役で男とかそういう問題じゃないしそろそろ年齢もばれてきてるぞ!

    作者からの返信

    うーん、あの生き方はなあ……w
    でも、本人が納得しているなら、周りが何言っても意味ないですね

  • エウリアス!男を魅せろ!!

    作者からの返信

    エウに恋愛感情があれば、それもあり得ますね。
    でも、持ってましたっけ?w

  • ユーリさん。戦場の頼もしさを戦場に忘れてきたのかな?

    作者からの返信

    むしろ、恋愛感情を領地に置き忘れてるのかも。w
    完全に他人事の、部外者視点です。

  • ユーリが勇気を出す場面到来。

    作者からの返信

    行きますかね?w
    でも、今のところ完全に部外者として状況を見守っていますけど……。

  • この場で結婚が成立したら話は解決だよ?

  • ティアの行動それってどうなの?
    少なくとも貴族家の令嬢がすることじゃないよね。
    言ってしまえば自分より目上である伯爵本人や嫡男であるユーリに迷惑を掛けてるわけやん。
    彼らが許して兵士たちも歓迎してるとはいえ、その好意を当たり前に思って甘えてるように見える。
    ヨウシアに関しても無視するような行動をしてて、それによってユーリとヨウシアの関係が崩れるかもって考えられないんかな?
    面白い作品だしこれからも読み続けるけと、この点だけ若干モヤッとするなあ

    作者からの返信

    ルクセンティアの行動の理由が見えませんね。
    一言で言えば「らしくない」でしょうか。
    何か理由があるのかな?

  • 連れ帰れっていう言い方じゃないあたり、軟化してるのかな?
    まぁ、こんなどの家がどうなヘマで没落するか分からない状況じゃ政略結婚も無いだろうしねぇ…

    作者からの返信

    公爵の真意は如何に?
    相当怒ってるとは思いますが。

  • 最近、展開が進むごとにヨウシアに不穏なフラグが積み重なっていってる感じしかしない……!!

    作者からの返信

    闇堕ちか?w

  • かきいれ時ならば逆境でも燃える……根っから商人ですな……

    作者からの返信

    おかしいですね。
    貴族のはずなのに。w

  • パッパのテンション壊れちゃった…ww

    作者からの返信

    テンションぶち上げです。w
    嬉しいのでしょうけど、大丈夫でしょうか?

  • パパんは根っからの商売人ですな。
    本人の気質から息子にとっとと爵位を譲って、
    各地に出向きたいんじゃないかな(笑)

    作者からの返信

    そんなことすると、またとっ捕まりますよ?w

  • おぉ、ユスティナ紅一点の状況がついに崩れたw

    作者からの返信

    いつの間にか王都に来ていたヒロインたち。
    一体、何があったのか。

  • おぉぉお、ここでヒロイン達の登場とは!? 予想外のサプライズだ、うれしいい

    作者からの返信

    忘れられていたヒロインたちが、ようやく……。w

  • 仕事の話しかしてないしね
    2人で筋トレしたり裸でパンクラチオンしたりする時間が必要かもしれないね

    作者からの返信

    まだ十代の半ばですからね。
    遊びたい盛りでしょう。

  • 息抜きに話相手は必要だよね。

    作者からの返信

    些細なことを笑い合える、そんな話し相手は必要です。
    …………ネットでもあれば別ですが。w

    編集済
  • 「ユスティナを嫁に...妃として迎え入れたい」
    そんなシリアスな展開と予想します!

    作者からの返信

    年の差げふんげふん……。w
    あ、愛があればどんな障害があったって。

  • ユスティナさん。流石です!

    作者からの返信

    引き締め役に、ユスティナのような人も必要です。

  • トレーメルとの間に溝がある公爵家としては、
    ここで和解の方向にもっていきたいはず。
    エウリアスも侯爵に陞爵するのはほぼ確定だし、
    家格は釣り合う…。
    ちょっと出番がなくて名前を忘れかけてるヒロインさんの出番はここかな(笑)

    作者からの返信

    公爵としては、娘の使い道を考えてしまいますよねー。w
    とはいえ、周囲からはどう思われますかね。
    そこまで露骨に動くと。

  • そういえばそうだったか…
    複雑だなぁ…

    作者からの返信

    とても大きな恩があると分かっているからこそ、悲しく思ってしまいますね。

  • 腰の座ってない人間が、
    戦場の修羅場を潜り抜けてる人間の覇気に勝てるわけもなし。
    命をかけてる人間にやめさせたいのなら、
    どこまでも淡々と、理論的に話さなきゃね。
    嫌われるけど。
    多分嫌われる覚悟も憎まれる覚悟も無いんだろうな。

    作者からの返信

    ヨウシアは覚悟が甘い感じがしますね。
    このまま潰れてしまうのか。
    それとも……。

  • ヨウシアさんもまだ若いから…
    トレーメルはいい加減拗ねるのやめて優秀な部下として向き合わないと余計な火種に…

    作者からの返信

    ヨウシアまで反乱を起こしてしまうのか!?w
    そうすると、ルクセンティアが大変厳しい立場になってしまいますね。

  • 一国の宰相ともあろうものが、情報の集積も精査も分析もせずに感情だけで動きおった…

    いい部下がいないのかな?それとも全部一人でやろうとして空回ってるのか…

    作者からの返信

    上手く噛み合ってない感じがしますね。
    どうしてでしょう?

  • ヨウシアさん。焦り過ぎて視野が狭くなっているのもあるけど、エウリアスの経験が異常なんだよな。
    普通この歳で、何万の人の命を左右して、その結果を目にすることはないと思う。
    ヨウシアさん変なことをしないと良いのだけど。

    作者からの返信

    戦場に立つエウリアスと、情報だけで戦場を考えるヨウシア。
    犠牲となった兵士たちを直接見ているエウリアスからすれば、感情的になるのも無理はないですね。

  • 派閥のための資金集めではなく国庫に入れているし、何に使うか明確だから何も悪いことしてないよね

    これだけ補給路が延びてタフィルベルクまで控えているのに軍を維持できる案を持ってきてくれてるのよね?
    なんて言うのかなぁ

    作者からの返信

    どうも、褒めてくれそうな雰囲気ではありませんね
    何ででしょう?w

  • 第808話 激辛チャレンジへの応援コメント

    セブンの蒙古タンメンくらいがベスト
    それ以上に辛いのは食べ物じゃないよー

    作者からの返信

    リウトはあれにも手は出してませんw

  • 必要なこととはいえ主人公が政治資金パーティーやりだしたのは
    ちょっと引いていたのでちゃんと叱ってくれるヨウシアさんを私は応援していますw

    作者からの返信

    聞くところによると、ある国では政治資金パーティーってすごく悪いイメージになってしまっているようですが、実際はごく普通のことなんですよね
    じゃあ、何でイメージが悪いかって言うと、チェック機能が働いていないから
    もし仮に、あくまで仮定の話ですが、私的に流用しているバカタレがいた場合、捕まえればいいんです

    懲罰的な罰則もなく、やり得
    明らかに不正を行っていた事例さえも罰せないなら、それは法に不備があるか、法が機能していないかのどちらかでしょう
    そんなことが実際に起きれば、イメージが悪くなるのは当然ですね

    ……と、つい熱くなってしまいましたが、あくまで仮の話ですw

    編集済
  • まさかこの期に及んでお綺麗なこと言い出す気じゃあるまいな?

    作者からの返信

    どうですかねえ?w

  • 第808話 激辛チャレンジへの応援コメント

    若い頃は無駄に激辛を追求してたけど、辛さの中に旨みが感じられる程度の辛さが良いと思う。
    辛さだけ追求したものは料理じゃない。

    作者からの返信

    リウトは、激辛を一度やって凝りました……。

  • 第808話 激辛チャレンジへの応援コメント

    辛いのが限度を超えると痛くなる描写が上手いです。

    若かりし頃、無謀にチャレンジして失敗したことを思い出しました。

    作者からの返信

    実は、リウトも昔やったことがあります。w
    自宅だったので良かったですが、泣きながら食べました……。

  • 第808話 激辛チャレンジへの応援コメント

    劇物だからねえw
    唐辛子の一部の品種は最早食物じゃねえ
    置いてるだけなのに気化してる分だけで涙が出る

    作者からの返信

    品種改良でえらいことになってますからね。w

  • 第808話 激辛チャレンジへの応援コメント

    辛さの成分や原材料にもよるのかもしれんが、口の粘膜のみならず、あらゆる粘膜にダメージがくるでな……特に悲惨なのが飛沫が目にはいった場合と、トイレ……

    作者からの返信

    えらいことになりますね。

  • 第808話 激辛チャレンジへの応援コメント

    アカン(あかん)

    作者からの返信

    あんまり辛いのは、ねえ……。

  • 第807話 順調な寄附金集めへの応援コメント

    先王が偉大すぎる…

    作者からの返信

    先王は内政については、なかなか優れた統治をしていたようです。
    国内の主要街道の整備なんかも考えていたようですし。

    ただ、軍事はあまり得意ではなかった印象です……。

  • よく効く頭痛薬が喫緊の課題だな…

    作者からの返信

    ロキソニンがあれば……w

  • 大気中の魔力には反応しないのは、検査機としては当たり前って事か

    作者からの返信

    どうなのでしょう?
    これだけだと、まだちょっと分かりませんね。

  • 歳を食うと自分の物差しでしかものを見られなくなるからね。しょうがないね。それが老いというものだよ師匠。

    作者からの返信

    とはいえ、クロエの言っていることも、証拠も何もないんですよね。
    あくまでクロエを信じるか、信じないかという、スタンスの違いでしかありません。

  • 「ばばあ」だと反応して「おねえさん」だと反応しない。
    それだけの話じゃな!

    作者からの返信

    たとえがひどすぎるw

  • 第803話 ツボへの応援コメント

    クロエの最後の一言があまりに無慈悲w

    作者からの返信

    たとえ無駄な足掻きであろうと……!w
    ですが、誤魔化すのも通用しそうにありません。
    どうしましょう?

  • 1回使えば向こうも真似して泥沼になる気もするけどね…

    作者からの返信

    まあ、そうなるでしょうねえ……

  • 自分に自信が無くて常に何かをしていないと不安になるタイプかな…?

    作者からの返信

    どうでしょうね
    ですが、焦りとかプレッシャーも大きそうです

  • パパの背を見て育ったのかな?
    戦後、領地に帰れたら、領地としては一番重要な能力ですものね!

    作者からの返信

    どうやら、そちらにも才がありそうですねw

  • あ、あのパパンの息子だわ。

    作者からの返信

    血を感じますねw

    編集済

  • 編集済

    一先ず侯爵にはそろそろ痛い目見て欲しいです。

    作者からの返信

    なにやら張り切り出してますが、どうですかね?
    そろそろ、何かやらかしますか?w

  • あーあw 可哀想なウェイド侯爵

    作者からの返信

    そんなことないですよ。
    本人、こんなに嬉しそうじゃないですか。w

    でも、誰からの手紙だったんですかねえ?

  • それぞれの場所で戦っているのはかっこいいですね!

    作者からの返信

    負ければ悲惨なことになるのは分かってますからね。
    どんな方法であろうと、戦費を集めて戦場を支えるでしょう。
    それによって、自分が批判されると分かっていても……。

    なかなかつらい立場です。


  • 編集済

    文章には全く書かれてないんだけど飛ばし読みすると公爵外堀を埋めにかかっているのでは感は…(あとここだけ見るとユスティナさん美人感漂いますね)

    作者からの返信

    ユスティナにぶっ飛ばされますよ?w
    実際にユスティナは美人です。

    まあ、若く見えるだけで……げふんげふん。

  • 第782話 戦時特別寄附金への応援コメント

    閑話として、ラグリフォート領のお話も読みたいですね。

    作者からの返信

    そろそろ、パパンやルクセンティアたちがアップを始めているかもしれませんね。w

  • ヨウシアさん脱皮直前かしら…

    作者からの返信

    大きく成長するのか、蝶として羽ばたくのか、それとも……。
    何が出てくるか楽しみですねー。(え

  • エウリアスが人気者すぎるwww

    あとヨウシア、あんたは寝ろ。寝不足だから思考がネガティブ入るんだ

    作者からの返信

    トレーメルの逆鱗に触れてしまったことで、随分と委縮しているようです。

  • ふたりの会話がフランクになっていく度にナイセル将軍は内心(ヤバいヤバいヤバいヤバい!)ってなってたんやろなぁw

    作者からの返信

    「親しいとか、そんなレベルじゃなくね?」と内心青くなっていたでしょうw

  • よく考えればトレーメルって暗殺未遂で死にかけてるし、
    前線で剣を振るってるから死線を潜ってるんですよね。
    そりゃ胆の据わり方も年齢にそぐわないですよね。

    作者からの返信

    いざとなれば剣を持って戦うぞ、と覚悟を持った王は強いですね
    支える方は大変ですがw

  • 第782話 戦時特別寄附金への応援コメント

    さすがパパン…
    どこぞの侯爵ももっとマシな娘を送っておけば恩恵にあずかれたのに。

    ヒロインっぽい女の子は最近空気だし、
    縁談の申し入れが大量に舞い込んでそうだな~。
    武力財力信頼で他を圧倒してるラグリフォートに縁がつながれば、
    安泰だもんな。

    作者からの返信

    戦場がメインだったため、ヒロインたちは出番が……(涙
    ここから出番が増えるのかな?w

  • 第782話 戦時特別寄附金への応援コメント

    やりおるww

    作者からの返信

    メルもパパンも上手いですね

  • 第782話 戦時特別寄附金への応援コメント

    父上は父上である種の怪物ですね!
    流石、エウリアスの父上だ。

    作者からの返信

    さすがパパン
    ガッツリ儲けてますw

  • あの騎士物語に憧れていたトレメールの隠れた才能ですね!

    作者からの返信

    本人の好みは剣なのでしょう。
    ただ、命じる側の場合、本人の事務能力は関係ありませんからね。
    奇跡的に噛み合ったようです。

  • 遺恨なく結論が出てよかった…
    とはいえ心臓に悪いわ

    作者からの返信

    本人たちはいいかもしれませんが、周囲の被害が甚大です。w
    ナイセルあたりは逃げたくて仕方がなかったでしょうね。

  • メルよ…ナイセル将軍への褒美によく効く胃薬を追加してあげてくれ…(切実)

    作者からの返信

    戦場では水にあたったり、食料が傷んだりすることもありますからね。(すっとぼけ

  • あぁ、もう。
    読んでるだけで既に心臓に悪い…

    作者からの返信

    華やかな貴族社会ですが、見えない所では相手の靴を踏み、袖を引っ張り合っているようです。
    まあ、そういう部分でしか競えないなら、そうなってしまうのも無理はないのですが。

  • 第775話 半年ぶりの王都への応援コメント

    王様、ウッキウキで待ってそうだなぁ(笑)

    作者からの返信

    自制してくれることを祈りましょう。

  • ナイセルが正しいけど、男爵一族(捕虜)が居るから護送は終わってないと解釈もできる。

    作者からの返信

    四百人で十数人を護送。w
    でもまあ、そういうことにしておきましょう。

  • ただでさえ悩み事とストレスで眠れてないのに、こんな騒ぎ起こされたんじゃ、いくらエウリアスでもブチ切れるわなwww

    いや、まぁ、ナイセル将軍の言ってることも当然っちゃ当然なんだけどw

    作者からの返信

    何でも理屈通りには、なかなかいきませんね。
    ただ、中にはこれが最後の機会になる兵士もいるかもしれません。

    そう考えると、温情も必要です。

  • いやいや、あのパパン、
    商売に関しては天才的だからまず阿漕な真似はせんって。
    もし失敗してもリスク管理から損切まで考えてできるくらいの信頼ある人だから!

    作者からの返信

    国から「ラグリフォートの名前で何か商材を出せ」と言われた事情を知りませんからね。
    流行りに乗って、儲けに走ったように見えてしまうのは仕方ないです。w

  • まあ消耗品としてじゃなくて縁起物としてだからね
    言うなら正月の破魔矢だし

    作者からの返信

    そもそも使い道なんてないですしね。w

  • しかし、今の状況でラグリフォートを騙るなんて命知らずなことをするバカがいるか…?
    いわば英雄の家だぞ?バレたら袋叩きじゃすまんぞ?
    でもいつの時代のどこでも一定数のバカはいるしなぁ…

    作者からの返信

    この店は正規品ですが、儲かると思えば乗っかる奴は出てきますね。
    通貨の偽造とか、国に喧嘩売ってるどころじゃない犯罪に手を出す人もいますし。

  • もう少し父親を信頼してもいいのに。

    作者からの返信

    事情を知らなければ「何であんな物を!?」と驚くのは無理ないかと。
    むしろ、エウこそ「土産物ならこんな物でも売れるか?」と阿漕な商売を考えていましたから。w

  • 説得成功!!!ww

    作者からの返信

    まあ、将軍たちからも「行け」と言われてますし。
    駄々をこねても仕方ありません。
    できることをやっていきましょう。

  • エウアリスがどんどん将として成長してきてますね。

    視座が高くなってきて、頼り甲斐が出てきてますね。

    作者からの返信

    重い責任を背負い、王都に戻ることになります。

  • 早馬じゃ先触れも難しいけど、脅かすなww

    作者からの返信

    確かに人騒がせですね。w

  • 典型的ダメ貴族とちゃんとした貴族だ!
    偽情報に騙されてる婿入り王子はどっちになるかなー

    作者からの返信

    意図的に偽情報を掴まされてるオーサーには、同情できなくもないですが……。
    すでに国を出た身なのだから、大人しくしててくれればいいのですけど。

  • いつも楽しみにしています。
    今話を読んで、「そういえば、ルクセンティアがどうしているのか」気になりました。ラグリフォート領でおとなしくしているとは思えないのですが……

    作者からの返信

    ルクセンティアとエイミはどうしているのでしょうね。
    そろそろ出番があっても良さそうですが……。

    でも、きっと大人しくしていますよ?w

  • お、理性的だ。
    はしごを外されたというか、そもそもかかっていないはしごに登っていたウェイド侯爵は真っ逆さまに落ちてdesireかな?(笑)

    作者からの返信

    「はしごかけますんで登ってください」と唆してるのがウェイド侯爵ですね。
    で、登らせたルジェリに引き上げてもらおう、と。
    相手にしないのが一番ですね。w

  • あれから劇中で二年半も経ってることに驚き…。

    しかしこのルジェリ、
    先王とウマが合ってなかっただけで、
    私事を優先しない節度があるのは朗報ですね。

    作者からの返信

    冷静に状況を見ようとしているのはいいですね。
    チャンスとばかりにしゃしゃり出てきては面倒です。w