第77話 畑の実りと朝議とニコラさんへの贈り物への応援コメント
技術レベルが上がると魔物ランクも上がるってことは、そのうち主人公と契約者以外は対応できなくなってくるのでは?
魔物を狩って生活している人にとっては死活問題。
現状の技術レベルで生活するには十分なんだからこれ以上は必要ないように思える。
主人公たちだけで全ての人を守ることなんてできないんだから、不必要に技術レベルを上げることはデメリットにしかならないと思う。
編集済
第28話 報酬の確定と旅立ちへの応援コメント
完結してるので今更だけど、9話の所で日雇いは20〜30銅貨となってるから2~300円の計算になるはず。
2~3000円だったら少なくても50日働いたら農家の年収になっちゃう
第160話 今後の方向性への応援コメント
〉災厄の襲撃に対抗するのは現在の大陸の戦力では難しくとも、確かに魔導アーマーの数を揃えれば対象はかなり容易になる筈だ。こちらも極論として、数を揃えるだけならどうにでもなる。
→…、確かに魔導アーマーの数を揃えれば対処はかなり容易になる筈だ。…。
編集済
第159話 今後の方針についての話し合いへの応援コメント
〉もし恒星間航行が可能になるなら、魔石の供給源を他星系に求める事も出来る。それ程心配はしなくても良いのかも知れないな。それにドラゴンの集会が出来る様になったから、ある程度は先を見越してストックをして置けば早々に困らないかも知れなかった。
→…。それにドラゴンの周回が出来る様になったから、…。
第158話 年明け頃のアマテラスの風景への応援コメント
〉畑や家畜の世話は完全に領民に任せているし、人口採石場や伐採場も設置したので、最初の頃の様に鉄のインゴット等の資源を供出する必要も無い。巨木ツリーも、現在では町の景観を彩る位で、伐採作業は稀にしか行われていなかった。高級木材は確かに貴重だが、伐採上のお陰で木材自体は困らないからだ。わざわざ卓也の手を煩わせる程でも無いと、今では最低限の数に留められている。
→…、伐採場のお陰で木材自体は困らないからだ。…。
第156話 挿話 枢機卿と大司教への応援コメント
〉教会関係者ならば、トウカで許可を得るとそのままアマテラスのケルン大聖堂へと案内をされる。遠くからでもはっきりと目にする事が出来るが、近付けば想像を遥かに超えた建物だと解る。何せ、その象徴的な2つの尖塔の高さは150mに達するのだ。それ程の高さを誇る建築物等、大陸中を捜しても何処に存在しない。
→…。それ程の高さを誇る建築物等、大陸中を捜しても何処にも存在しない。
第155話 挿話 正教会の話への応援コメント
〉恐らくは聖女とは特定の個人を意味するものでは無い。神の声を受け取るだけの資質を持つ者が、世界に危機が訪れ時に神の選ばれ、聖女となるのだ。英雄の存在はその証左でも有る。
→…、世界に危機が訪れ時に神に選ばれ、聖女となるのだ。…。
︙
聖女派に接触して第一席に収まった事もそうだし、ニコラを見出して枢機卿の地位の就けたり、オーギュストを見出して聖堂騎士の筆頭にまで押し上げたのも彼の才だった。
→聖女派に接触して第一席に収まった事もそうだし、ニコラを見出して枢機卿の地位に就けたり、…。
第154話 ドラゴン討伐への応援コメント
拝読。
編集済
第153話 ドラゴン戦への応援コメント
〉ジャガーノートの眼前に展開されていた氷の障壁が砕け散り崩れ去る。その細かい破片が太陽光を乱反射してきらきらと輝いていた。一瞬目を取られそうになるが、意識をドラゴンへ向ける。皆の息が有った千載一遇のチャンスを逃す訳にはいかない。次弾をドラゴンの喉元へ向けて放った。
→…。皆の息が合った千載一遇のチャンスを逃す訳にはいかない。…。
︙
急降下攻撃を行ったドラゴンは10秒程は土煙に包まれているが、その間は動かない。その間に距離を詰めたフランシーヌとオーギュストさんが切りかかる。マリーズは魔法陣の構築に時間の掛かる魔法を展開している。
→…。その間に距離を詰めたフランシーヌとオーギュストさんが斬りかかる。…。
第151話 竜のねぐらへの応援コメント
〉2時間も歩くと森と竜のねぐらの境界へと辿り着く。竜のねぐらは直径で5㎞。廃都自体は中心部から直径20㎞程だから、灰都がかなり広大であった事が解る。
→…、廃都がかなり広大であった事が解る。
第148話 明けて3日目への応援コメント
〉目下の所、目先の目標はドラゴンの討伐。その後はレア素材を採取しつつ装備を更新を目指す。装備が整えば災厄の竜を討伐する事も考えているが、実の所どうするかは悩んでいる。災厄の竜を討伐するには大きな問題が有るからだ。まぁ直ぐにどうこう出来る訳では無いから、状況を見つつ準備を整える事にしよう。
→…。その後はレア素材を採取しつつ装備の更新を目指す。…。
第145話 装備更新の話への応援コメント
〉結局単騎で戦うよりも、十分な迎撃装置を用意した拠点出迎え撃つ方が簡単なので、迎撃装置で討伐した魔物の素材を採取したり、鉱物資源を採取したりして装備を調えつつ、徐々に歩を進めて行くのだ。
→…、十分な迎撃装置を用意した拠点で出迎え撃つ方が簡単なので、…。
第142話 リヴァイアサン討伐への応援コメント
下準備がかなり大変で、何隻も海の藻屑にするほど戦闘経験が大切なのが伝わってきました。
第141話 最上級エリアを目指してへの応援コメント
〉しかも、1番の利点は艦載装備が自由に選択できるテンだ。対リヴァイアサン戦に於いては、魔導兵装よりも火薬を素材とした兵器群の方が遥かに相性が良い。
→しかも、1番の利点は艦載装備が自由に選択できる点だ。…。
第140話 大聖堂に転移門を設置するへの応援コメント
〉地下室には魔導ユニットを組み込んである魔導街灯を設置しておく。対角線上に角に2本設置しておけば、これ位の広さなら隅々まで照らしてくれるし魔石の交換も不要。空気も汚さないし半永久的に照らしてくれる優れ物だ。
→…。対角線上の角に2本設置しておけば、…。
第137話 大聖堂へへの応援コメント
〉一瞬を目を見張る様な仰々しい仕草をするが、その視線に宿る感情に変化は見られない。つまりは聖女と知った上で声を掛けたと言う事か。
→一瞬目を見張る様な仰々しい仕草をするが、…。
編集済
第134話 戦後処理への応援コメント
レオンとアランどっちが正しいんでしょう?130話はアランさんで王太子の名称がなければそれで行けそうですね。
3話分見比べた感じだとアランさんがセザール大公領に派遣されたのかな?
レオン王太子かアレン将軍か作者様のご判断におまかせします。
イズー殿下呼びは@shinobuさん同様私も気になりました。仕様ということですね。
【第128話 迷宮と、帝国と、独立と】より
〉そう言って騎士の礼を取るこの人が、次期国王である王太子、第一王子のレオン殿下だ。
【第130話 クラフター】より
〉王国上層部では戦いの結果など火を見るよりも明らかでは有ったが、戦後処理が必要になる。軍を編成し、一路セザール大公領へと兵を進めた。国軍を指揮するのは、王太子であるアラン将軍である。
【第131話 夜明け前】より
〉既に、王都からアラン将軍が率いる軍勢が出陣をしている。道中、諸侯の軍勢を吸収しつつ、セザール侯爵領に到着する頃には、その規模は3万に膨れ上がる見通しだ。
【今話】より
〉セザール侯爵の亡骸は防腐処理を行い、侯爵領の身内へと送り届けられる事になった。先発しているレオン将軍率いる討伐軍へ合流する為、足の速いゴーレム馬車を貸し出して運ぶ事になった。まぁ後の事はトリスタン陛下に丸投げだ。
︙
一方アラン将軍が率いる国軍は更に西進し、セザール侯爵領の領都へと向けて進撃を進めていた。
第133話 戦術級魔術への応援コメント
クラフターのさがで整地しちゃったんですねwww。
一戦お疲れ様でした。
〉しかし、大地を穿ったとされる巨大な穴は後の世に残されていない。その爪痕が残されていれば、ここまでその真偽が議論をされる事は無かっただろう。
編集済
第131話 夜明け前への応援コメント
レオンとアランどっちが正しいんでしょう?アランさんには王太子の名称がなければそれで行けそうですね。
イズー殿下呼びは@shinobuさん同様私も気になりました。仕様ということですね。
【第128話 迷宮と、帝国と、独立と】より
〉そう言って騎士の礼を取るこの人が、次期国王である王太子、第一王子のレオン殿下だ。
【第130話 クラフター】より
〉王国上層部では戦いの結果など火を見るよりも明らかでは有ったが、戦後処理が必要になる。軍を編成し、一路セザール大公領へと兵を進めた。国軍を指揮するのは、王太子であるアラン将軍である。
【今話】より
〉既に、王都からアラン将軍が率いる軍勢が出陣をしている。道中、諸侯の軍勢を吸収しつつ、セザール侯爵領に到着する頃には、その規模は3万に膨れ上がる見通しだ。
編集済
第130話 クラフターへの応援コメント
レオンとアランどっちが正しいんでしょう?取り敢えず既出になるレオンの仮①と②を書き込みです。
【第128話 迷宮と、帝国と、独立と】より
〉そう言って騎士の礼を取るこの人が、次期国王である王太子、第一王子のレオン殿下だ。
【今話】より
〉王国上層部では戦いの結果など火を見るよりも明らかでは有ったが、戦後処理が必要になる。軍を編成し、一路セザール大公領へと兵を進めた。国軍を指揮するのは、王太子であるアラン将軍である。
→仮①…。国軍を指揮するのは、王太子であるレオン将軍である。
仮②…。国軍を指揮するのは、アラン将軍である。
第128話 迷宮と、帝国と、独立とへの応援コメント
〉未だ有効的な関係に留まっている。逆にそこまで一定の距離を置けるバスティアン殿下って、実は凄い人なんじゃ無いかなと思う。
→未だ友好的な関係に留まっている。…。
第127話 離宮に転移門を設置するへの応援コメント
〉「陛下、また改めてお邪魔する事に致しましょう。本日はもう襲う御座います。陛下!」
→「…。本日はもう遅う御座います。陛下!」
編集済
第125話 転移門設置のお話しへの応援コメント
〉「まぁ大体の事は解りました。ところで、どうして転移門で王級とアマテラスを結ぶ話になったのですか?」
→「…、どうして転移門で王宮とアマテラスを結ぶ話になったのですか?」
編集済
第124話 招聘への応援コメント
〉バスティアン殿下が訪れた際の交渉で、トウカとアマテラスの領有権を破格の条件で認めて貰った事と引き換えに、王家が指定する2点を結ぶ転移門を設置する事を約束していた。王家が色々と悩んだ結果、アマテラスと王城を結ぶ事を希望したの数日前の事。
→…。王家が色々と悩んだ結果、アマテラスと王城を結ぶ事を希望したのは数日前の事だった。
︙
マリーズは、最初の頃こそフリルのあしらったヒラヒラとした服を着ていたが、最近では身動きのし易いパンツスタイルを好んでいる。それはある時フランシーヌが来ていたデザインで、それを見たマリーズに自分も欲しいと強請られて用意をしたものだ。乗馬服をイメージしたスキンをそのまま使用している。
→…。それはある時フランシーヌが着ていたデザインで、…。
編集済
第123話 魔導アーマーの活用方法、授与式への応援コメント
気になったので仮①②を書き込みです。
長文になります。仕様でしたらすいません。
騎士爵として30人全員に準男爵の爵位をあげたんでしょうか?
今話を読むと騎士爵と準男爵が混在してるのでは?と感じました。
【第120話 領民との契約、魔導アーマー】より
〉騎士にはマリーズに骨を折って貰い、一代騎士爵として準男爵の地位を与えた。
【今話】
〉新たにそれだけの爵位を与えるのは通常は困難だ。本来は爵位に応じて叙爵出来る騎士の数には限りがあるし、そもそも騎士爵とは言え新たに貴族を抱えるのであれば下賜する土地と俸禄が必要になる。新興の貴族に早々に賄える物では無い。
→仮①…。本来は爵位に応じて叙爵出来る騎士の数には限りがあるし、そもそも今回は、騎士に対して騎士爵と準男爵2つの爵位を個々の能力に照らし合わせて叙爵した。そして、騎士爵より上の爵位を与えれば新たに貴族を抱える事になり下賜する土地と俸禄が必要になる。…。
仮②…、そもそも騎士爵として準男爵とは言え新たに貴族を抱えるのであれば下賜する土地と俸禄が必要になる。…。
編集済
第121話 騎士団とマリーズさんと専用機への応援コメント
魔導アーマー、先ずは重機代わりですよね。そのうち護衛任務に魔導アーマーが一騎ついているだけでメッチャ目立ちますよね。
あとは、魔物の襲撃を撃退したらその話が王国中に広がる。
それを聞いた貴族連中が「うちにも寄越せ」と騒ぎ始めるのではないかとドッキドキです。
今後どうやって折り合いをつけながら活躍していくのか楽しみです。
〉移民は、当初は労働力にならない子供は老人が多いと目されていたが、予想に反して移民として送られて来る領民は思ったよりも年齢にバラツキがあった。どちらかと言うと高齢者が多いが、成年も少なくは無い。ただし健康状態が思った以上に悪かったり、重篤な病を抱えていたり、重い障害を持つ者が多かった。
→移民は、当初は労働力にならない子供や老人が多いと目されていたが、…。
第114話 情報の擦りあわせと晩餐会への応援コメント
スタンピートで守った町はモンペリエでブルゴーニは荒廃した町の住民を助けた所なので、戦果と言われればモンペリエなのではと思いました。
仕様でしたらすいません。
〉「タクヤ殿のブルゴーニにおける戦果は、情報部が精査した上で疑う余地は無いと結論は出ている。故に我々は、何としてもタクヤ殿を我が王国へと取り込まなくてはならない。王国の命運を左右するかも知れんのだ、改めて肝に銘じて欲しい」
→「タクヤ殿のモンペリエにおける戦果は、…」
第111話 ドラゴン討伐の話、王子様ご一行お出迎えへの応援コメント
〉「あるにはある。1つ目は真紅の月を利用して、迎撃能力に全振りした拠点で迎え討つ方法。上級エリアで真紅の月が発生すると、確定でドラゴンが襲撃してくるんだよね。次に同じ様な方法ではあるけど、飛行能力の高い航空機で遭遇線が発生した時に、同じ様に迎撃拠点まで誘導して叩く方法。こっちは逃げ出す事もあるので確実では無いかな。ある程度体力を削って逃げ出したドラゴンを追い掛けて、仕留めるだけの航空戦力が必要。その場合はアパッチでも倒せる可能性がある。最後に一番確実なのは、ドラゴンの寝床がある専用フィールドへ乗り込んで直接倒す方法」
→「…、飛行能力の高い航空機で遭遇戦が発生した時に、同じ様に迎撃拠点まで誘導して叩く方法。…」
第109話 世界遺産?への応援コメント
〉少々派手過ぎるのでは無いかと思ったが、フランシーヌが神を奉る聖堂としてはこれ以上の物は無いと甚く感激していたので直ぐに採用が決まった。正教会トップの教皇聖下が、その住居が移して、ここが正教会の本山となるのはそう遠い未来の事では無い。
→…、その住居を移して、ここが正教会の本山となるのはそう遠い未来の事では無い。
編集済
第102話 これからの事への応援コメント
長文になりすいません。
読んでいて気になったの部分が有りました。
トウカの町のウリは清潔さと安定した食糧の他にも、主人公謹製の「安全」が3本柱になってると思い仮①を書き込みです。
作者様のお好みでご検討下さい。
〉それに受け入れた後の待遇についても、どうするかを決めておく必要がある。こう言っては何だが、実のところトウカでは住環境を除けばそれ以外の待遇は他の町と比べて格段に良い。不自由さを補って余りある程、清潔で飢えない環境と言うのは他には替えが利かないものだ。
→仮①…。不自由さを補って余りある程、清潔で飢えず安全な環境と言うのは他には替えが利かないものだ。
︙
領内の流通に関しては最終的にこの一帯を治めるアデマール伯爵の許可が必要になるが、現時点ではテオドール商会以外にはトウカへの立ち入りを許可していない。
必要な物資の調達はテオドール商会だけで間に合っているし、大っぴらに外に出すと色々と影響がある物も少なきは無いので、せめて町が落ち着くまではと受け入れを制限している状況だ。
→…、大っぴらに外に出すと色々と影響がある物も少なくは無いので、…。
第93話 挿話 報告への応援コメント
〉「これがですね、射程は150m、大型魔獣の革を容易に貫き、ただの一矢で絶命させる威力が有ります。しかも狙いは百発百中。ブルゴーニの報告書を精査した所、その設置型のクロスボウを、タクヤ様は半日足らずで500基弱、設置して見せたそうです。城門付近には、高さを違えて60基を集中運用して、超大型魔獣ですら屠って見せたとの事。予想戦力を試算させましたが、大型クロスボウを100基並べれば、王国の重装騎士団1個大隊でも1分も立たずに全滅するでしょう」
→「…、王国の重装騎士団1個大隊でも1分も経たずに全滅するでしょう」
第92話 挿話 騎士団による町の調査への応援コメント
〉ところがだ、ボス級魔獣の討伐については裏は取れていないにしても、遠く離れた場所を結ぶ転移門に、新造されたと思しき町の様子を見れば、少なくとも叔母上の報告には偽りは無い様に思える。町と呼ばれる場所は、建物の並びも、そこに並ぶ施設も、雑然としながらも規則的の並んでいる。急場凌ぎで必要な施設だけを間に合わせた感じだが、それだけに短期間でこの町を建造したと言う話に信憑性が増す。
→…。町と呼ばれる場所は、建物の並びも、そこに並ぶ施設も、雑然としながらも規則的に並んでいる。…。
︙
この町には理解できない不可思議な事が溢れていた。
日を追う毎にあっという間に成長する畑の作物、こんこんと清浄な水が溢れ続ける噴水に井戸。川に近いので井戸が掘れる事は解るが、それにしてもこれだけの数の井戸を掘れば、早々に水が枯れてもおかしくは無い。だが、常に綺麗な水が溢れふ出ていてそんな気配は微塵も感じられない。
→…。だが、常に綺麗な水が溢れ出ていてそんな気配は微塵も感じられない。
第90話 娼館のプレオープンへの応援コメント
〉振り返って見れば皆がトウカに移って既に10日は経過をしている。あっと言う間の10日間だった。簡素ながら皆が自分達で立てた建物が増え、人々の生活も安定してきた。
→…。簡素ながら皆が自分達で建てた建物が増え、…。
第78話 新たな町の建造。ガイドラインの設置への応援コメント
〉襲撃当時に亡くなられた住民の遺体は、この湿気と暑さで大半が腐り落ちていて手の施し様が無い。病気や衰弱、飢えでなくなった方も多く、そうした人たちの亡骸は低調に街道沿いに並べられている。その遺体の数は1000体以上。人間の身体は水分を多く含んでいて、仮に燃やそうとするなら大量の薪が必要になる。
→…、そうした人たちの亡骸は丁重に街道沿いに並べられている。…。
編集済
第73話 避難は続く。亡き領主とオデットさんの話への応援コメント
祝。領主就任!
あと、オデットさんについては猫さんと同じ事考えた。
仮設の町の時は副官役で大規模な整地をした本番?の街に移れば臨時領主兼騎士団長役にぴったりだね。
第64話 3日目、城壁と家の設置への応援コメント
〉因みに木材は巨木バイオームで採取できる上質な樫に木を加工した高級木材だ。
→…採取できる上質な樫の木を加工した高級木材だ。
編集済
第56話 魔物の後始末への応援コメント
長文になりすいません。
内蔵表記があと2箇所ほどあります。
内蔵→内臓
〉魔物の解体は主に冒険者が行う。特に若手冒険者にとっては解体によって至急される手間賃は貴重な収入源だから、寝る間を惜しんで仕事に精を出すのも頷けると言う物だ。俺が引き継ぐまでに凡そ1000体の魔獣が解体済みだった。
やろうと思えばもっと処理できるのだろうが、解体をするだけでも血は流れるし、食用に適さない内蔵は廃棄するしかない。これだけの数では剥いだ皮を活用するのも一苦労だから、片っ端から解体をすれば良いと言う訳でも無い。
→…。特に若手冒険者にとっては解体によって支給される手間賃は貴重な収入源だから、…。
やろうと思えばもっと処理できるのだろうが、解体をするだけでも血は流れるし、食用に適さない内臓は廃棄するしかない。…。
︙
一応巨木バイオームに設置した拠点には粉砕機を設置してあるし、粉砕機を使って魔獣の骨からクラフトした肥料は収納箱に入れているので畑には自動で撒かれる様になっている。さすがにアイテムボックスにストックされている素材を使い来るのは骨だと思うが、まぁ腐る物でも無いから余り気にはしていなかった。
→…。さすがにアイテムボックスにストックされている素材を使い切るのは骨だと思うが、…。
第46話 騎士団長イザークへの応援コメント
〉だが、タクヤ殿を見つめるその表情は、決して今までに見て来た神に祈りを捧げる聖女のものでは無い様に見えた。きっとこの二人は合うべくして出会ったのだ。タクヤ殿の人となりを見定めてやろう等と老婆心ながらに思っていたが、全くのお節介だった様だ。
→仮①…。きっとこの二人は会うべくして出会ったのだ。…。
仮②…。きっとこの二人は逢うべくして出会ったのだ。…。
第41話 教会にて。誓いへの応援コメント
〉何もないところから素材と取り出しても、染色台を設置しても表情を変えなかったニコラさんだったが、糸を手に取ると驚愕で目を見開いていた。
→何もないところから素材を取り出しても、…。
第33話 二礼二拍手一礼への応援コメント
〉「いや、気にしなくていいよ。現身って言われてもピンと来ないしさ。むしろここに連れて来てフランシーヌに合わせてくれた神様には俺もお礼をしないと。」
→「…。むしろここに連れて来てフランシーヌに会わせてくれた…。」
第30話 フランシーヌの実力への応援コメント
〉「この森の木々ならば、伐採をしても1ヶ月もすればまた生えてきます。恐らく他かよりも魔素が満ちていて、生育に影響をしているからと考えられています。」
→仮①「…。恐らく他よりも魔素が満ちていて、…。」
仮②「…。恐らく他の地よりも魔素が満ちていて、…。」
第22話 家を借りる。契約をする。への応援コメント
〉この町の教会に拠点を置いたのも、幼馴染のポールと再開した際にパーティーに誘われた時、要求を請けたのも神託があったからで、正に神の導きだったとの事。そして神託を使う時は濃密な神の気配を感じ取る事が出来るのだと言う。
→…、幼馴染のポールと再会した際にパーティーに誘われた時、…。
第154話 ドラゴン討伐への応援コメント
登場
第128話 迷宮と、帝国と、独立とへの応援コメント
有効的
第13話 ギルドマスターと親方への応援コメント
自衛の手段が無さそうなのにバカスカとんでもなく有用な情報を開示しまくってるの怖い
第131話 夜明け前への応援コメント
「アマテラスの場合は現在の人口は2万人強。騎士団の定員は400人で現在は正騎士が30名、准騎士が300名。衛士隊が同じく定員が400名。人口の凡そ4%が職業軍人だ。」
2%弱では?3〜5%の範囲で「高い割合」どころかかなり低い割合になるような。。。
第102話 これからの事への応援コメント
「その際に必要になった整地面積は、アマテラスの比では無いのだが。」
アマテラスの時こんなに広い面積を整地したことはない的な事言ってたような。。。
第150話 廃都への応援コメント
魔物がいたほうがおもろいよ!
第39話 町へ。英雄の話への応援コメント
この英雄の中で明らかに二代目の大賢者のパワーがおかしい
第38話 決意の朝への応援コメント
イイハナシダナー
第36話 収穫と告白への応援コメント
°・(ノД`)・°・
第32話 クイーンジャイアントスパイダー討伐への応援コメント
おもろいなあ
第27話 報酬と冒険者登録とギルドの話への応援コメント
おもろい!w
第15話 工房にて。素材の価値への応援コメント
セリフ部分ですが書き込みです。仕様でしたらすいません。
〉「あ、モーリスさん、ついでといっちゃなんだが、もう1つ相談した事が有りまして。少々お耳を。」
→「…、もう1つ相談したい事が有りまして。…。」
編集済
第14話 工房にて。大蜘蛛の素材への応援コメント
〉「んじゃこんな場所で何だが、まずはこの甲殻。内蔵は綺麗に処理されていて、ガワの部分だけ。傷1つ無いから、加工すれば何にでも利用が可能だ。逸品だな。逆に足の部分は中身はそのまんま。少なくとも全く腐敗臭がしないから、もしかしたらそのまま調理が出来るかもしれね。許可が貰えるなら至急モーリスさんに話を通させて貰う。なにせ、ジャイアントスパイダーの足身は高級品だからな。」
→「…。内臓は綺麗に処理されていて、ガワの部分だけ。…。」
【2025.10.21】
読み返し中です。
内蔵は仕様なのか?仮に修正するにしても大変な労力が必要なので、作者様のお手隙の時にご検討ください。
編集済
第12話 モンペリエの町。ギルドへへの応援コメント
こんな発言があるのも、もしかするとクラフトモードでの主人公の動きとリアルモードの動きが周りからは違って見えるのかもしれないですね。
ただの言葉遣いの違いでしたらそれは私の勘違いですねwww。
〉後ろからアメリーの声が聞こえる。失礼な奴だ、お偉いさんに面会するのだか態度を改めるのは当然の事だろ。第一印象はとかく大事なものだぞ。
→転移、お偉いさんに面会するのだから態度を改めるのは当然の事だろ。…。
編集済
第3話 穴掘りとステーキとへの応援コメント
気になったので仮①②書き込みです。仕様でしたらすいません。
〉しかし、狼肉のステーキはたき火で調理をするのが、たき火どうやって調理をしたらステーキ皿に乗って出てくるのかは謎だ。
→仮①しかし、狼肉のステーキはたき火で調理をするが、たき火でどうやって調理をしたら…。
仮②しかし、狼肉のステーキはたき火で調理をするが、たき火だけでどうやって調理するのか分からないし、どうすればステーキ皿に乗って出てくるのかは謎だ。
第164話 挿話 暗殺者の憂鬱への応援コメント
個人的には街道や関所、町や村に自動クロスボウを仕掛けまくってやりたい。
森の中や山の中にもこっそりと。
第152話 秘密兵器への応援コメント
つまりジャガーノート4両設置しといたら毎回毎回無防備ワンパンキルが可能なのですね!
ああ、修理しないとダメだからコストは安くないのか・・・
第185.5話 邂逅への応援コメント
作品ありがとうございました。
ゲーム感覚で動いている主人公かと思ったら、手段だったとは。
第19話 白金の鷹の解散と神託の聖女への応援コメント
傀儡使徒と言う意味ではと疑ってしまうのは行き成り宗教的言い分の所為か?
そのために育てられた聖女(性女?)と聞こえるとね(-ω-;)
体で情をと言うやり方が余計に(;・д・)
作者からの返信
コメントありがとう御座います
客観的に見ればやばい匂いがぷんぷんしますが、それでも踏み抜く位には一目惚れだったのです
第218話 遠い日の約束への応援コメント
終わってしまいましたな……。卓也さんたちにはフランシーヌさんたちと生きたこの星を含め、旅先でも人々を見守り災厄から守護し救って頂きたいですな。この先もずっと。
楽しい時間、色々考える心地よい刺激となりました。 ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとう御座います。
皆様のおかげです完走する事が出来ました。
心より御礼申し上げます。
この世界の皆が、幸せな未来を分かち合える事を心より祈ってます。
第10話 剥ぎ取りの実演、神の御業への応援コメント
食材という点は聞かなかったことにされたw
作者からの返信
コメントありがとう御座います。
言われてみれば確かに! 思いっきりスルーしてましたね。
話も耳に入ってこない程衝撃だったのかと思います。
第218話 遠い日の約束への応援コメント
お疲れ様でしたー
最後のは、いったい何が始まったのかと思いましたが……この世界のなりたち、前日譚でしたか。
なるほどー、と思いましたね。
この作品は面白かったです。ありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとう御座います。
何処に差し込むかは悩みましたが、外せなかったのでこの様な形にしました。
楽しんで頂けたなら幸いです。
第217話 滅びゆく世界の終わりにてへの応援コメント
最適かつ最善なエンディングを迎えるために卓也さんは周回・リピートしていたのですね。
卓也さんが「今回」はなかなか人間の大勢いる場所へと合流せずにレベル上げや素材確保に勤しんでいたり、デミリッチとの戦いに向かおうとするフランシーヌさんを止めようと半ば狂乱していたのは、バッドエンドを迎えてしまった際の自らの誤りを覚えていたからなのか?なんて思ってしまいました。 卓也さんには前回までの明確な記憶はなかったとしても トラウマが魂に刻まれていたのかなと。
魔物の襲撃で酷い状況にあってしまった人たちを一人でも多く助けようとしたのも、大切な人を力が無くて助けられなかった事や、自身も身体の欠損を体験していた事が関係していたのかなと。
作者からの返信
コメントくださりありがとう御座います。
作中では触れませんでしたが、周回プレイでした。
卓也にとっては何周目かは解りませんが、魂に刻まれた記憶は少なからず影響はあったかと思います。
いつも素敵なコメントをくださりありがとう御座います。
第217話 滅びゆく世界の終わりにてへの応援コメント
等身大の弱さ、欲、絶望そして無力感を乗り越えてやっと手に入れた紛れもない゛実力゛がクラフターの能力だったんですね……
この話を見たあとだと、この作品の印象もひと味違った風に感じます!
何はともあれお疲れ様でした!
途中感想しない時期もありましたが
ずっと見てました!
これほどの文量を最後まで定期的に投稿されるのは大変だったかと思います。途中で力尽きる作品も多い中、最後まで投稿してくださりありがとうございました!
次回作も期待しております!
作者からの返信
コメントありがとう御座います。
ひとまず目標であった完走が出来た事は望外の喜びです。
これも一重に応援をしてくださった皆様、まずまずなまずさんのお陰です。
次回作も頑張ります!
第216話 エターナルクラフトへの応援コメント
コメントは久しぶりですが、ずっと見ておりました!
完結したと思いきや新しいものが始まって困惑すると同時に初期特有のワクワク感を思い出し楽しんでます(笑)
?しつつ次回も楽しんで拝読します♪
作者からの返信
コメントありがとう御座います。
お久しぶりです。いつもコメントに励まされておりました。こうしてまたコメントを頂き感無量です。残すところあと1話となりました。最後までお付き合いを頂けますと幸いです。
第27話 報酬と冒険者登録とギルドの話への応援コメント
等級が逆式(俗に言うモン◯ン)方式かぁ。
リアル準拠方式だと、大概が数字が小さい程に難易度上がる。漢検、英検、書道、軍人階級などがコレ。
作者からの返信
コメントありがとう御座います。
等級制度も色々ですね。今どきの流行はSをトップとしたアルファベット表記かなと思いますが、あえてこの方式を取っております。でもギルド内の役職は逆順だったりします。
第1話 見知らぬ世界へへの応援コメント
定期的に襲撃イベントあるクラフト系………7大豆?
作者からの返信
コメントくださり誠にありがとう御座います。
影響が特に強いのは、サンドボックス マイクラ、サバイバルクラフト Ark ですね。7大豆はSteamで購入済みですが、余り遊べておりません。
編集済
第215話 とある男の異世界転移への応援コメント
魔物が健在となると、卓也さんの先輩というか、かつて現れた英雄のお話でしょうか? その人も地球から来た人で同じエターナルクラフトを遊んでいた人だったのですな。
言動からするとこの「フランシーヌ」さんはこの時代の聖女みたいですし。
いきなり身体欠損とかなかなかハードモードなスタートだったのですね。この人がどんな力を発揮出来て 何を成し遂げたのか、卓也さんの時代に向けて何を遺せたのか? もしくは力及ばなくてリタイアしたのか? 正解や真相が気になります。
作者からの返信
いつもコメントをくださりありがとう御座います。
何故卓也が神の如き力を得たのか、その理由の一端と
ラストを語る為に侵入した話ですが、その辺りの部分をうまく
表現出来てたらいいなと思います。
説明が足りない部分については、完結後に少し触れたいと思います。
第214話 新たな時代の到来への応援コメント
災厄の竜との戦いの直前でも卓也さんを心から信じていなかった 中立 な人たちがいましたけれど、その人たちが変なイベントを発生させたりしなくて良かったです。
短距離転移してくるミサイルとか初見ではさすがに対応出来なかったのですね、災厄の竜であっても。
もしも現地人に全く頼らず卓也さんだけだったら、どうやって倒したのだろうか?なんて事も考えてしまいましたが。
魔物の襲撃により悲惨な時期を経験したけれど、倒すべき敵を滅ぼす事で問題を解決し、人間同士の戦いをも抑制する事に成功した世界。
魔物や人類以外の脅威は存在していないけれど、人間同士の戦いや様々な諸問題の解決の目処が立たない地球。
比較した時に色々考えてしまいます。
作者からの返信
コメントいつもありがとう御座います。
ネーミングカラーで中立と敵対の間が表示されていたら
もっと簡単だったのでしょうが、それでもシステム様様です。
災厄の竜は可哀想でしたね。ラスボスなのに良い所なしでした。
卓也だけなら、基本は迎撃装置を満載した拠点を洋上にクラフトして
火力押しが基本戦術です。
今の世界は経済戦争の真っ最中。先行きは不安だらけです。
日本に変革をもたらしてくれる英雄がいればと思わずにはいられません。
第213話 それぞれの戦いへの応援コメント
「~極上な人の持つ魔力を目指し、退去して押し寄せた~」←大挙して、かと。
備えあれば憂いなし、でしたな。 卓也さんの事前知識と大きく逸脱するようなイレギュラーがなかったのも幸いだったなと。
個々の人たちが 怯えすくむ、逃げ惑うのではく、生き延びるため、大切な人たちを守るために抗ったのも大事な事でしたな。
大規模な魔物の襲撃はこれが最後となり、後は散発的な少数の個体による襲撃程度となっていくのかなと。
作者からの返信
いつもコメントありがとう御座います。
誤字修正致しました!
皆頑張りました。いつ来るかもわからない敵と来るタイミングが
解っている敵、ましてや自分達の未来に為の戦いでは心構えも違いますね。
本当に緩やかでは有りますが、魔物の数はちょっとずつ減っていきます。
とは言え襲撃イベントが発生しなくなるだけで、難易度は全然違いますから
大陸規模で見れば変化は一目瞭然です。
第213話 それぞれの戦いへの応援コメント
ああ!災厄の竜がナレ死した!
作者からの返信
コメントありがとう御座います。
災厄の竜討伐は予定調和ですから(笑
でも次話でもうちょっとだけ災厄の竜討伐戦は触れます!
第210話 閑話 ???の野望への応援コメント
これは悲劇なのか?喜劇なのか?と思いました。
でもドラゴンを喚べなくても、結果的には神のような力の持ち主である卓也さんをこの場に招く事には成功しているなと。
公にはならない事件でしたが、目撃者であるニコラさんの中で卓也さんへの忠誠やら信仰やらがさらにマシマシになったのでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとう御座います。
諸国会議書いてる頃に、サイドストーリーとして書きかけてた話です。
その頃はもっと派手にギルドと帝国軍が衝突して、そんな戦場の裏でって感じでしたが
運命の分岐は彼らにとって予期しない未来へと導いた様です。
ドラゴン呼び出そうとして失敗するところまでは一緒ですが(笑
編集済
第209話 帝国の終焉への応援コメント
帝国という重しが無くなって、怨恨による報復からの負のスパイラルとか、群雄割拠・亡国の復活ラッシュとか、制御不能な事態になるパターンも想定していましたが。
戦勝側であるギルドが皇帝一族の処刑とか、厳しい賠償とか制裁や過酷な制限を帝国側に加えなかった事、教会がうまく群衆を導いて卓也さんを神として頂く信者たちを増やした事など、2つの巨大組織の対立という構造を崩して「共に未来を分かち合う大陸の民」として 今までの敵味方という壁を崩し一つにまとめられたのが ホッとしました。
卓也さんのクラフターとしての能力を目撃して体験して救われた大勢の人たちが 感謝や崇敬の念を忘れなかったのも大きいのでしょうね。
作者からの返信
いつもコメントくださりありがとう御座います
帝都決戦で帝国軍が死力を尽くしていればまた違った結果もあったかと思います。
ですがこの世界では隔絶した力を持つ者が居ますからね。
帝国の権威の象徴の1つである親衛隊のトップがあれだけ派手に破れたのは
敵も味方にも影響が大きかったかと思います。
それに生きるには厳しい世界ですから、厳しい制限を掛けて足手纏いを
増やすよりも、長期的には味方を増やした方が良いと考えました。
群雄割拠の未来も検討しましたが、まぁそんな暇無いよなと(笑
個人の恨みもあるかとは思いますが、正教会が程よくガス抜きをしてくれた感じですね。ジョエルにして見ればタクヤの信者が増えてにっこりです。
第209話 帝国の終焉への応援コメント
連載ありがとうございます。負けるための戦でしたが、戦後処理も含めて綺麗に負ける事ができましたね。
作者からの返信
コメントありがとう御座います。
勝ち方を褒められる事はあるかと思いますが、負け方を誉めていただけるのはなかなか無い気がします。とても嬉しいです。
編集済
第208話 落日への応援コメント
造反した元帝国兵士たちが組織だって連携して解放軍を形成するまでになるとは予想出来なかったです。
祖国を滅ぼされ蹂躙された恨みや憎悪は よほどの優遇や利益でも与えられなければ消えるわけが無い、ましてや 彼らはずっと使い捨ての酷い扱いをされ続けていたのですから、きっかけさえあれば簡単に燃え上がり大火事へと延焼する下地があったわけですな。
地球でも広い地域を占領したものの、最終的に占領地の統治に失敗して占領軍側が本国へと追いたてられて本国までも陥落するパターンがありましたな。
帝国側は、決戦兵器・最終兵器までもあっさり破壊された訳ですが。 皇帝たちが素直に敗北と国の解体を受け入れて欲しいです。
帝都民を実質的な人質にするとか、滅びの巻き添えにするとか、自分たちの最期を汚す事無く。
作者からの返信
コメントありがとう御座います。
お楽しみ頂けたのでしたら幸いです。
次話は投稿済みですので、答え合わせはお待たせしません。
占領地の統治は難しいですね。
植民地や属国ではとしてでは無く、新たな領地として資本を投入しても
手のひらを返された事例も有りますからね。
第207話 天から舞い降りたものへの応援コメント
善をもって悪を征服するようにとか、汝の敵を愛せよとか、思い出しました。
味方に親切にするのは難しくないけれど、敵だと認識している相手に親切にするのは難しいこと。 だからこそ帝国に虐げられていた人たちは、敵であるはずのギルドを通しての卓也さんのクラフト能力のもたらした恩恵により深く心を揺さぶられたのではないかと。素晴らしい人道的な戦術だなと。
前話までの、お腹いっぱいに食事を取れるのが幸せというのが反映されてますな。そもそも人の上に立って敬意や従順を求めるのであれば、それに見合ったモノを用意するべきなのですよな。造反有理とも言いますし。
作者からの返信
何時もコメントありがとう御座います。
nekonikobanbanさんのコメントの言葉選びが好きです。
コメント何時も楽しみにしております。たまに読んでくれた方に
こんなコメントを貰ったよと奥さんに自慢したりします。
卓也の意図や、作者の意図を汲んでいただき、何時もありがとう御座います。
第207話 天から舞い降りたものへの応援コメント
卓也らしい解決策で良かった。
ある意味ではクラフターの面目躍如。
戦争の理由の大半が「貧困」と考えると、これ以上の無い解決手段ですね。
作者からの返信
コメントありがとう御座います。
卓也らしいと言って頂き作者冥利に尽きます。
第207話 天から舞い降りたものへの応援コメント
優しさの結果だけど、凄まじい策士になってて草 クラフター恐るべし!
作者からの返信
コメントありがとう御座います。
何かしたいけど良い案が出て来ない。ようやく捻り出した答えがこれでした。
決して策では無いのです!
編集済
第205話 夜明けへの応援コメント
帝国軍の内情というか、末端の兵士たちの悲惨な様子が悲しいです。 でも地球でも第二次世界大戦末期や 最近のウクライナでも似たり寄ったりの光景が展開されていたなと。
帝国側は恐怖や諦念による厳しい圧政、中央集権による強力な軍事力を確かに保持していたのですな。魔物との戦いがある世界ですし、一概に否定は出来ないのも事実。
でも対するギルド側が明るい未来、魔物がいなくなった世界での繁栄を求めて戦おうとしているのと比べると……。士気・やる気が天と地よりも離れているような。装備品や補給物資の量や質についても。
最前線で戦う兵士たちに犠牲となるよう強制し、人命を消耗させるだけのけっして勝てない戦いを挑む帝国は、国家としての役割や存在意義を失い終わりを迎えるべき時が来たのでしょうな。
第205話 夜明けへの応援コメント
技術レベルの差がー!
第204話 挿話 諸国会議2日目以降への応援コメント
ギルドにより提供されたこの世界の正確な地図。 これってひねくれた見方をすると、ギルドは災厄の竜や帝国との戦いに協力した国々には新たな新天地での開拓に関する利権で便宜を図る、逆に逆らい足並みを乱した国にはそれなりの報いしか与えない とも解釈出来そう。
転移門さえ設置してもらえれば距離に関わる難題は解決するはずですし。
帝国が「この大陸の統一・制覇」を狙っていたのに対して、ギルド側は「世界の開拓と繁栄」を打ち出したのが、格の違いを表しているように感じました。
作者からの返信
コメントありがとう御座います。
作中では誰も指摘をしていませんでしたが、卓也の一番のチート能力って多分拠点構築能力なんですよね。為政者としては土地があっても新規開拓は簡単に出来ませんが、卓也なら一瞬ですからね。広大に広がる新天地へ転移門を使ってお手軽簡単に入植が出来る。そのお零れに預かれるか否かは先を見通せるなら大きな問題になると思います。
第202話 挿話 諸国会議その肆への応援コメント
誤字報告です
まxリアルと言ってもピクセル表示だが。それでもこうしてリアルに建造された大和型戦艦は、実物と比較しても遜色が無かった。
まぁリアルと~
砲艦外交は基本ですね
相手に戦力を示さないと、まとまる話もまとまりませんし
全部を開示したらダメですが、全部隠すのもダメですし
作者からの返信
コメントありがとう御座います。
修正致しました。
鉄製の巨大な船に大砲って、それがどれ程の脅威か解り易いんですよね。
余りにも技術レベルが隔絶しすぎると、凄さが実感しにくかったり。
大和にしたのは、単純にゲーム仕様だと1人で操船できる最大級のサイズだからだったりします。
空母はもっとデカイですが、NPCアサインが複数必要になるのです。
第80話 禁制品と蒸留酒への応援コメント
memo欄
台形の体積(8×6.51)→(8+6.51)だと思います