第1話 プロローグへの応援コメント
インタビュー形式のイベントにご参加くださり、ありがとうございます!
いや~、最初から飛ばしていて、めっちゃ好きです♡AVが出てくるのも、氷河期世代強制排除法も、どストライクです。
いろいろシリーズ化されているのですね。しかしメスガキさん、イキってらっしゃったなぁ。
私も「リリア」や「風見鶏」でカクヨムコンに参加しております。遊びに来てくださると嬉しいです!
コンテストも始まりました。一緒に頑張りましょう✨️
作者からの返信
ノエルアリ様
コメントやフォロー、☆をくださりありがとうございます。
拙作の中でいくつか刺さる要素があったとのことで、そういうお言葉が何よりの励みになります。
ノエルアリさんの作品にもお邪魔させていただきます。
コンテスト、お互い頑張りましょう。
第11話 知らぬが仏だった!への応援コメント
三日で騙せるのか笑 鼻がいいのか悪いのか悩みますなw
作者からの返信
6月流雨空様
コメントありがとうございます。
実際のところ、三日以上の臭気を帯びているはずなのですが笑
ティンカースは本来嗅覚の鋭い男のはずなのですが、先入観というものはやはり判断を狂わせてしまうようですね。
第41話 エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます㊗️
葵御紋の印籠・桜吹雪のような、わからせ棒の痛快さを毎話楽しませていただきました。
お父さんとの冒険譚も短編で読んでみたいです。
お疲れ様でした☕️
作者からの返信
秋山文里様
コメントくださりありがとうございます。
そして最後までお付き合いくださり心より感謝申し上げます。
投稿を続けていく上で、秋山様のコメントやいいねが大いに励みとなりました。
親父との冒険譚、その発想はありませんでした。正直なところ、今回でもうネタを出し尽くしてしまった感があるのですが、短編としてなら何かできるかもしれませんね。
改めまして、本当にこれまでありがとうございました。
第41話 エピローグへの応援コメント
素晴らしいの一言につきる物語でした。ありがとうございます。
唯一無二の世界観を最後まで突っ走るこの意欲。最大限の敬意を表します。
男はやっぱりかーちゃんにはかなわないんだなとわからされました。
コドージが最後まで運命のメスガキに出会えなかったのが少し残念ですね。
まさかトヨーコとこの後?
こう考えると前作の主人公は恵まれていたんだなと思います。恵まれてたのかな?
全ての氷河期おじさんに読ませたい本作。
完結おめでとうございます!
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントくださり、そして完結までお付き合いくださりありがとうございます。さらには最大級のお褒めのお言葉まで賜り恐縮です。
何の計画もなく思いつきで書き始めて、途中何度もエタりそうになりましたが、それでもどうにか完結させることができたのは、毎回温かいコメントをくださったベンゼン環P様のおかげと感謝申し上げます。
やはり母は強しですね。確かに作中では、コドージは運命のメスガキとは巡り合えなかったのかもしれませんが、この物語はその後に続く1、2の始まりでもあるので、コドージの人生はそう悪いものではなかったのだと思いたいですね。
改めまして、最後まで読んでくださり本当にありがとうございました。また何か別の作品でお目にかかる機会がありましたら幸いです。
第40話 わからせの神からわからせられ、そしてわからせた!への応援コメント
ふたなりと男の娘。同じだと言うと怒る人もいるんでしょうね。
ここまでなんだかんだ頼れる仲間達だったのに分からせ棒の前では無力なんですね。世界に2つもあっていいものじゃない。
コドージの童貞喪失も事故みたいなものですよね。未だなお理性を保っているとはやはり勇者ということなのでしょう。
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントありがとうございます。
男の娘とふたなりは似て非なるものでしょうか。
確実に言えることは、どっちもマニアック過ぎるということですかね。
本来、わからせの神が持つ《わからせ棒》の方がオリジナルなのかもしれませんが。
どっちにしろ世界に二つもあっていいものじゃありませんね。
そうですね、これは事故としてカウントされるべきものかと。
そして次回、いよいよ最終回です。
第39話 ついに大魔王との決戦の時がきた!への応援コメント
もし大魔王のストライクゾーンが広くなければお友達になれたかもしれませんね。
なんというか悪とは何か考えさせられたというか。
大魔王の前世を思うと自棄になるのも仕方ないかもしれませんね。
それでもこんなやつに分からせ棒使いたくないだろうにトヨーコがいてくれて良かった。
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントありがとうございます。
元は虐げられてきた氷河期おじさん同士。きっと前世で知り合っていたならいい酒飲めたのかもしれません。
善と悪とは表裏一体でもありますからね。
困ったときにはトヨーコみたくなってますね。
第38話 親父の願いを叶えてその遺志を受け継いだ!への応援コメント
ヤリテガってこれでも人の親なんですよね。
コドージのおかんも昔は分からされた口なんでしょうか。
メストロンを使えばそれも可能なんでしょうね。
腐っても勇者と言うべきか、コドージも親を見習わないといけませんね。
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントありがとうございます。
コドージの母もかつてはメスガキで、JS6くらいのお年頃の時にヤリテガにわからせらたようです。
《わからせ棒》を持つコドージはすでに父を越えているとは思いますが、父の遺志を継いで終生わからせの道を歩んでいくことでしょう。
第37話 氷河の女神をわからせた!への応援コメント
日本政府はどういうコネでスカーラと契約できたんでしょうね。
間違いなく日本社会に貢献してらっしゃる。どれだけの穀潰しを排除してくれたのか。
煽られたのは気の毒ですがやはりこの世界に来れたのはご褒美と言ってもいいでしょうね。分からせ棒があっての僥倖ではあるんでしょうけど。スカーラが封印したのにこうして手にすることが出来たのはバグなんでしょうかねぇ。
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントありがとうございます。
コネというか政府の中にもわからせ願望のある輩がたくさんいてタマを握られているということなのでしょうかね。
氷河期世代強制排除法が次の総裁選の争点にならないことを願うばかりです。
結果としてWin-Winなんですよね。
そうですね、封印されたはずの《わからせ棒》を手にすることができたのはバグなのですが、でもそうしたバグこそ氷河期おじさんにとっての唯一にして最後の希望なのかと。現実でも異世界でも。
第36話 冒険しながらメスガキをわからせた!への応援コメント
分からせ三種の神器とでも言えば良いのでしょうか。
シコルさんが不憫と言うことですが、最後の一文で救われましたね。
ヤライソは日を追うごとに臭さのレベルが上がってそうですね。
分からせには有効でしょうがこの一行は平気なんでしょうか。
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントありがとうございます。
確かにコドージの《わからせ棒》、トヨーコの《拳》、ヤライソの《くさい棒》はわからせ三種の神器と言えるかもしれません。
シコルには《ただの棒》があるのですが、位置づけとしては三種の神器に次ぐ宝器とされた大刀契みたいなものでしょうか。
ヤライソの臭いは環境省の定める臭気強度5の強烈なにおいすら上回っているようです。
ですが、コドージら一行は長年旅を続けるうちにその臭いに慣れてしまったようですね。
第35話 ヨーツンヴァイムの女王をわからせた!への応援コメント
トヨーコの《拳》の二刀流ですか。
だんだんわからせ棒の立場が危うくなってきましたね。
この旅路トヨーコだけでもなんとかなるんじゃないかという気がしてきました。
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントありがとうございます。
《わからせ棒》と《拳》。太さも用途も違うわけですが、ごくごく少数ではあるものの、刺さる人には刺さるようですね。
それでもやはり、《わからせ棒》によるわからせこそが世界を救うと信じて、コドージらの旅は続いていきます。
第5話 メスガキをわからせてくぱぁした!への応援コメント
こんにちは
先日は「ニッチすぎて伝わらない小説選手権」企画に
ご参加いただき感謝申し上げます。
参加数が多かったこともあり、遅まきながら拝読させて
いただき、❤と星をつけさせてもらいました。
またどこかの企画などでお会いできれば幸いです。
もしお時間があれば拙作にもお目通し寝返ればありがたいです。
ご協力ありがとうございました
第34話 竜人族の女王をわからせた!への応援コメント
竜神族が辰年生まれと言う概念。
感服いたしました。
こんなところにまでヤルタダが……。
生まれてくる子が気の毒としか。
今更ですが、この12年後が既にババアという贅沢な価値観の世界ですよね。
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントくださりありがとうございます。
今年は辰年なのでどこかに竜人族の国が現れているかもしれませんね。
生まれてくる子が女の子なら、メスガキとして大いにわからせられることでしょう。
ちなみに、この竜人族の国ではメスガキは辰年を過ぎると、この国を出て行かなければならないという厳しい掟があるそうです。
リアルな世界でもそうした価値観が広まってくれるといいのですが。
第33話 後夜祭も楽しんだ!への応援コメント
シコルとヤライソってやっぱり風呂キャンセル界隈なのでしょうか。
男が朝からいきり立つのは仕方ないのでしょうが、迎え分からせ受ける方はたまったもんじゃないですね。メスガキなので仕方ないですが。
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントありがとうございます。
シコルは一応聖職者なので風呂にはたまに入るようですが、ヤライソはそのようですね。ですが、ヤライソの方がよりわからせ感を得られるというのはあるのかもしれません。
これまで迎え酒の経験は何度かありますが、迎えわからせはないので一度は経験してみたいものです。
第31話 魔王討伐戦勝祝賀会で大いにわからせた!への応援コメント
旅立ってから結構時間経ってたんですね。
JK1でもう劣化とはメスガキの寿命は短いものなんですね。トヨーコは目も当てられないことでしょう。
とは言え、新たなとメスガキも補充されているようで何より。
溜まってた3話分くらいの分からせっぷりですが、コドージも抑えきれないものがあったんでしょうね。
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントありがとうございます。
やはり世界を股にかけているだけにかなりの月日が経過してしまっているようですね。それだけメスガキも年を取り、コドージらもさらにおっさんに……。
メスガキの旬はあっという間です。やはり旬なものは旬なうちに味わう、これが本来あるべき姿でしょう。
中には腐っていても平気な、むしろそっちが好みのツワモノもおりますが……。
気力体力ともに充実したコドージ。これからあらたな旅(わからせ)の予感が。
第30話 魔王はクソ面倒臭い奴だった!への応援コメント
何も分からせていないだと……。
魔王戦なのにこの戦闘シーン。物語の趣旨から外れることなく素晴らしいと思いました。
面倒な氷河期おじさんと戦闘はこれで十分ですよね。
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントくださりありがとうございます。
魔王との戦闘シーンについてお褒めのお言葉恐縮です。
このまま何もないわけがありません。
次回はいよいよボーナスタイム突入か!?
第29話 天翔る馬に乗って魔王城へ向かった!への応援コメント
乳タイプはAAA、さすがですね。
ロリ巨乳を許さないという気概を感じました。
パネーシが廃人になってしまったようですね。
氷河期おじさんのあわれな末路。
お似合いと言ってもいいのでしょうけど。
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントありがとうございます。
誰しも程度の差こそあれ、やがてはそれなりになってしまうもの。
であればこそ、わずかな間だけAAAであることが至高なのは論を俟たないかと。
パネーシのようにはなりたくないと自戒の日々です……。
第28話 ついに魔王を紹介してもらえることになった!への応援コメント
キモヲッタは名前通りですね。
汚すことに抵抗は無いのでしょうか。
というかむしろ汚したいのか。
相対的にコドージがまともに見えますね。
これが主人公補正?
この世界にイケおじの存在することに驚きました。
イケおじは働いてらっしゃるんでしょうかね。
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントありがとうございます。
まさに名は体を表すですね。
そうですね、汚してナンボということかと。
確かにこの世界の人間がみんなクズ過ぎて、相対的にコドージがマトモに思えてきますね。
悔しいですけど、イケおじは俳優とか有名Pみたいなのをイメージしていただけたらと。
第27話 今回はシコルのお手柄だった!?への応援コメント
ああ、《わからせ棒》がシコルに負けてしまうなんて……。
この精神ダメージが尾を引いて魔王相手に役立たずになってしまったらと思うと先が思いやられますね。シコルもダメージ負って《ただの棒》もだめになりそうだし。
とは言えコドージがロリコンではないと言うことが証明されましたね。強く生きて欲しいものです。
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントありがとうございます。
今回《わからせ棒》は役には立ちませんでしたが、そのことでコドージはギリまともだということが証明されました。
それでもペドではないだけで、ロリには変わらないとも言えますが……。
第26話 ファイアおじさんにわからせの素晴らしさをわからせた!への応援コメント
氷河期おじさん一人死んだところでどうでもいい、確かにそうですね。
盛者必衰。害悪おじさんの栄華も長くは続きませんでしたか。メスガキをわからせる希望を持って今後も強く生きて欲しいですね。
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントありがとうございます。
転生先でも氷河期おじさんの命はあまりにも軽い……。
リアルも異世界も諸行無常。そんな中でわからせこそが救いなのかと。
第25話 メスガキアイドルをわからせた!への応援コメント
分からせ棒のあらたな生態が露わになったようですね。
ちゃんと伸縮するようで……
緊張すると情けない姿になってしまうと言うのは弱点なんでしょうけど、すぐに復活して何よりです。
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントありがとうございます。
これまでわからせ棒は持ち主のメンタルに左右される弱点がありましたが、どうやらそれも克服してさらに進化したようですね。
わからせ棒の進化はまだまだ続く……?
第24話 テマンオチで色々とわからせた!への応援コメント
分からせ棒に勝てる手なんて存在しないんでしょうね。
シコルの心眼と言うべきかメスガキの真偽を見抜けるとは大したものです。
匂いが違ったとかでしょうかね。
そしてトヨーコの拳も恐るべし。
トヨーコ自身は美しくなる努力をしてきたと言うことなのでしょうか……。甚だ疑わしい。
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントありがとうございます。
わからせ棒に勝てる存在があるのか、それは書いている作者にもわからないところです。
いくら見た目だけメスガキになってもやはりババア特有の臭いは隠しきれないのかもしれません。
トヨーコの美への努力は街角で商売をするためのプロ意識からなのでしょう。でもどれだけ努力したところでメスガキにはかなわない……。
第23話 引きこもる氷河期おじさんを更生してやった!への応援コメント
性的姿態等撮影罪ですか。
当然そういう罪状はあるんだろうとは思ってましたが、罪名までは知りませんでした。コドージは詳しいですね。やはり自己防衛のためでしょうか。
氷河期おじさんのために葬式を上げるのは優しいことなのかもと思いましたが、やっぱり煽りですよね。
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントありがとうございます。
法律を知らなかったという言い訳は通用しないですからね。それに昨今では、匂いを嗅いだだけで捕まってしまう世界です。氷河期おじさんにとってますます自己防衛は欠かせません。
そうですね、葬式という名の公開処刑です。
第22話 メスガキの街を作ってみた!への応援コメント
これまでのまとめのような回でしたね。
分からせ棒の威力で皆さん従順なようです。
ヤライソはもう氷河期おじさんとしての意地は無いのでしょうか。
受け入れるトヨーコも大したものですが。
ロリンカンは大きな夢を掲げておきながら自分でなんとせんというところがやはり氷河期たる所以なんでしょうね。
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントくださりありがとうございます。
メスガキどもはやはり何だかんだわからせ棒が大好きなんですよね。
ヤライソのようにはなりたくはないものですね。そしてトヨーコは金のためなら何でもいいようです。
ロリンカンの存在は自分自身への戒めでもあるといえます……。
第21話 メスガキ原住民をわからせて親父の手がかりを見つけた!への応援コメント
メスガキ草は恐ろしいですね。
おじさんたちの眼を曇らせてしまうとは。
メスガキ原住民の言葉は分からなくても心は伝わってきそうな気がしますね。
メスガキは例に漏れずおじさんをあざ笑うものなんだろうと。
ヤリテガも大したものですが分からせ棒には勝てないようですね。
小さかったのか。お気の毒様です。
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントありがとうございます。
もしもリアルにメスガキ草があるなら一度試してみたくもありますが……。
用法用量を守って正しく使いましょうってことですね。
言葉はわからなくても、わからせは世界共通の言語のようなものですかね。そして、メスガキはおじさんを煽るというのも世界共通のものなのかと。
小さくてもきっとテクニシャンではあったのかもしれません……。
第20話 ダリーワの神殿で転職した!への応援コメント
神殿に行かなくても賢者にはなれたんでしょうね。
賢者になるまでの過程が重要なのかもしれませんが。
無職から賢者へ、大出世ですね。
トヨーコの拳が分からせ棒を超えてしまったようですね。
メスガキも満足そうで何より
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントありがとうございます。
男性ならば誰でもお手軽に賢者になれるということですね。
確かに課程が重要ですし、あとはネタでしょうか。
トヨーコの拳はある意味でわからせ棒よりも破壊力があるようです。
ただ、万人受けするものではありませんが……。
第19話 ジュポングの女王をわからせた!への応援コメント
ハメコ様でしたか。
さすがの貫禄ですね。
ジュポングも安泰です。
ヤルタダは素股でも問題なさそうですね。
全くどこにでも現れる…
分からせ棒は少なくとも素股よりすごい状態なのは間違いなさそう。
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントありがとうございます。
目覚めたハメコ様はこれからますますおじさんどもを煽って、ジュポングも繁栄していくことでしょう。
ヤルタダは偏在するといったところでしょうか。
そうですね、素股ではわからせ棒の性能も十分には引き出せないでしょうから。
第18話 わからせ親子丼も味わった!への応援コメント
見た目か中身か、この物語の大きなテーマにぶち当たったようですね。
結論としてはおじさんたちの趣味によりけりと言ったところでしょうか。
母親思いのいい子たちで持って行かれました。
メスガキ達も本当は分からせられたいのかもしれませんね。
この世界の呪いか何かなのだろうか。
とにかく金銭も振り込まれるようですし、一つの親子を救ったことには間違いなさそうです。
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントありがとうございます。
確かに大きなテーマではありますが、結局のところ、趣味や性癖は人それぞれ。今風に言うならわからせの多様性ですかね。
何かと腹黒いイメージのあるメスガキですが、若さ故の純粋さがあるのかもしれません。そんなメスガキを正しくわからせて守っていく義務が氷河期おじさんにはあるのかと。
第17話 わからせ姉妹丼を堪能した!への応援コメント
コドージの神眼というかメスガキ臭を嗅ぎとれるようですね。
わからせ棒に頼りっきりの彼ではないのだと。
氷河期が溢れるこの世界で声かけ事案で金をとる。ボロい商売ですね。これまでに何人の氷河期が犠牲になったのか。
姉妹にはよい報いだったかもしれませんね。
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントありがとうございます。
やはり長年氷河期おじさんをやっていると、そうした能力が自然と身につくのかもしれませんね。
リアルな世界においてもそうしたトラップは多いので、日頃から細心の注意を払わねばです。
姉妹としては報いと感じていないのかもしれませんが、きっちりとわからせてやるのが氷河期おじさんとしての務めですかね。
第16話 ファイアおじさんが羨ましかった!への応援コメント
ヒョーガキランドにタワマンが建つとは……。
やはり親が医者とか弁護士とか?
と思いましたが仮想通貨で大儲けですか。ならば文句も言えないのか。
どれだけ分からせても満たされない心。
集めたアイテムで満足できるのでしょうか。
わからせ兄弟とでもいえばいいんですかね?
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントありがとうございます。
そうですね、親ガチャではなくて自分自身の手で一財産築いたのはこのおじさんのすごいところかと。
満たされない心を糧にできるかどうかなのでしょうけど、果たしてこのおじさんはどうなのか、今後の展開を見守っていただけたらと思います。
そうですね。こうやってみんなでわからせていけば人類みな兄弟で世界も平和に……なんてことはないですね、はい。
第15話 メスガキを昇天させた!への応援コメント
いちいちメスガキをJSとかJCでクラス分けしているのが滑稽ですよね。
どのクラスのランクが高いのは好みの問題なんでしょうけど……
今回はアンデッドタイプのメスガキですか。
やっかいな相手そうですがわからせ棒にかかれば敵ではないですね。
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントありがとうございます。
メスガキにおいてクラス分けは重要ですし、学年によってもランクが異なります。
確かに好みの問題によるところが大きいですが、やはり絶対ストライクゾーンはJS5~6あたりとなるのでしょうか。
わからせ棒は魂の救済、浄化にもなるということですね。
第14話 ランコーダでアレしてオジンダベアでアレになった!への応援コメント
今回は旅のわからせはヤリ捨てのことわざ通りのボーナスステージでしたね。
各々が得意技を披露してメスガキどもを分からせていく様子は圧巻ですね。
トヨーコの見た目に惑わされそうになっていますが、やはり大事なのは中身なのでしょうか。
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントありがとうございます。
人生の中でこうしたボーナスステージを一度は経験してみたいものですね。折しも今はゴールデンウィーク。ことわざのような旅をしてみたい……。
見た目か中身かは本当に悩ましい問題ですよね。
ネタバレは避けますが、今後もこれにまつわるお話があるかもしれずないかもしれず……。
第13話 おもちゃじゃ満足できないようだからわからせた!への応援コメント
何のためにゴブリン用のおもちゃをもらってきたんだろう……。アクメス3世もおっしゃっていますが。
おもちゃが使用済みになって付加価値がついたということにしときましょうか。
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントありがとうございます。
思うに女王ほどになるともうどんな物を手に入れても満足できないんでしょうね。
そして結局はどんな物よりもアレが一番だということがわかったことでしょう。
王侯貴族のような高貴なお方のお召しになったものはいつの世もありがたがられるものですしね。
第12話 誘拐騒動でメスガキをわからせた!への応援コメント
ヤルタダの再登場は驚きました。そんなに重要人物だったのか……。
情けないやつの例としては便利な存在なんでしょうけど。
メスガキアニータを助けに行くはずがヤルタダを助けるお話になっているんですね。
アニータは分からされまくりですね。
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントありがとうございます。
ヤルタダは確かに使い勝手がいいのですが、でも憎めないおじさんなんです。今後もまたどこかで出てこれたらいいのですが。
アニータのようなメスガキにより冤罪で泣くおじさんがいなくなることを願ってやみません。
第11話 知らぬが仏だった!への応援コメント
ティンカースはおパンツソムリエとでも呼べば良いのでしょうか。
とは言えトヨーコのパンツに騙されてしまうところを見るとまだまだのようですね。
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントありがとうございます。
そうですね、おパンツソムリエであるティンカースは本質を見極める鼻を持っているはずなのですが、先入観によって簡単に騙されてしまう残念な男のようです。
知らぬが仏、信じる者は救われるなのですが…
第10話 シコルにヤライソ、そしてトヨーコの本気を見た!!への応援コメント
分からせ棒とは対照的に無力な連中だなと思いましたが、しっかり分からせちゃってるんですね。頼もしい仲間たちです。
メスガキはトヨーコの商売の邪魔になるようですね。相当たまっていたんでしょうか。
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントありがとうございます。
わからせ棒がなくても三人寄れば何とやらでしょうか。
街角での商売の需要はやはりメスガキの方が圧倒的に高いのでしょうからね。ババアの恨みと闇は相当に深いかと思われます。
第9話 砂漠の国の女王をわからせた!への応援コメント
今回は存分にイキらせた甲斐がありましたねぇ。
ビラミッゾにクレオスパンティーラ
相変わらずの命名に感服いたします。
ビラミッゾの攻略がサクサク進むのは助かりますね。
分からせタイムの方が重要ですから。
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントありがとうございます。
やはりわからせの醍醐味はイキらせからのわからせですものね。
お褒めの言葉恐縮です。
これからもわからせに重点を置きつつ、その他はサクサク進むような展開を心がけていこうかと思います。
編集済
第8話 砂漠で死にかけた!への応援コメント
少しいつもと違ったテイストですね。
聖水を巡るおじさん達の争い。
極めれば誰から搾ったものかもわかっちゃうんですね。極めたくはないですが。
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントありがとうございます。
醜い争いですよね。
こんなモノで争いたくはないものです。
やはり何事につけ備えあれば憂いなしということですかね。
いつもと違うテイストに感じられたようで、仰るようにネタも含めて色々とやってみようと思っているところでして。
今後もそうしたテイストの違いなどが見受けられるかもしれませんが、温かく見守っていただけたら幸いです。
第7話 メスガキ村の長をわからせた!への応援コメント
マダニート村の経済はどうやって成り立っているんだろう…
罪の無いおっさんというか、虚無ですよね。
JKがメスガキかどうかという新たな問題提起ですね。
受けとる側の問題な気もしますが、分からせ棒が効いてるところを見る限り村長はメスガキの自覚があるのでしょう。
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントありがとうございます。
マダニートの経済はどうなっているのかですが、恐らくそこに住むおっさんの親の年金によるところが大きいのかと。
JKメスガキ問題は色々と議論の余地がありそうですよね。
ちなみに作者自身はどちらかと言うとやはりシコル派でしょうか。あ、いやでも、若けりゃなんでも……。
第6話 ロリアマ王にわからせた!への応援コメント
王様も氷河期ですか、コドージと通じ合うものが有りそうですね。
ヤルタダも単純所持を恐れる辺り、決して無敵の人では無いんですね。《メスガキのわからせブルーレイ》は宝であり、爆弾である。そんな感じがしますね。
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントありがとうございます。
そうですね、王様もコドージと同じ側の人間なので。
そして王様も日本から来た氷河期ですが、王様に転生できたならある意味勝ち組ですよね。
ヤルタダもどこか憎めない哀れな氷河期なんです。
《メスガキのわからせブルーレイ》、絶対所持したくはないですが、ちょっと観てみたくはありますね。あくまでも観るだけ……。
第5話 メスガキをわからせてくぱぁした!への応援コメント
コドージはトヨーコを一発で意識失わせるぐらいの力はあるんですね。全くの無力おじさんではないのが意外です。
ナゴミの塔のおじさんは可愛そうな気もしますが、多分幸せも享受できたんでしょうからまだ救いはありますね。
メスガキのビジネスは悪どいですがこれに抗えない人もいるんでしょうね。しっかり分からせられたようで安心です。
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントくださりありがとうございます。
そうですね、コドージは復活してレベルはカンストしているので、トヨーコくらいは腹パンで簡単に逝かせることができます。
ナゴミの塔のおじさんはメスガキのアレで賢者になれたのでしたら満足でしょうね。
作者自身もメスガキの悪徳ビジネスにはひっかからないように気をつけねばと思っています。
第4話 ヤベー奴らが仲間に加わった!への応援コメント
氷河の女神は確かに日本にとっては神様だと感じるかもしれませんね。その転生が己の首を締めることも知らず…。魔王を倒すより女神を分からせることが旅の最終目標なんでしょうね。
東横おばさんにとってもメスガキは分からせたい対象なんでしょうね。
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントありがとうございます。
わからせの理からは氷河の女神といえども逃れられないのかもしれません。
おじさんのみならず、おばさんにとってもメスガキはわからせたい存在のようです。
第3話 ついにメスガキの女王をわからせた!への応援コメント
わからせ棒、えっちなアイテムだった!
作者からの返信
こい様
コメントありがとうございます。
こい様はアレをそのように思われたのですね。
どのようなアイテムなのかはご想像にお任せしておりますので、引き続き作品をお楽しみいただけたら幸いです。
第3話 ついにメスガキの女王をわからせた!への応援コメント
ミミックに食われた甲斐がありましたね。どういう原理か分かりませんが強くてニューゲームというやつですね。分からせ棒までもらってしまって……。これ一本でこの世界は掌握出来てしまいそうです。
メスガキ女王も分からせられたいようですね。
すっかり教育完了です。
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントありがとうございます。
どういう原理かは置きまして、作者にはその昔、某ゲームでこれに似た苦い経験がありました。
教育は大事です。今の世の中の様々な問題もわからせによって解決できることが多いのではないかと作者などは思います。
第2話 メスガキの女王をわからせ……られなかった!への応援コメント
フ⚫︎ーレンを思い出しました(*´ω`*)
作者からの返信
秋山文里様
コメントありがとうございます。
確かにそこからインスパイアされたのはありますかね。
第2話 メスガキの女王をわからせ……られなかった!への応援コメント
わからせ棒とは!?
作者からの返信
こい様
コメントくださりありがとうございます。
お返事が遅くなりすみませんでした。
アレが何なのかは読者のみなさまのご想像にお任せしております。
こい様がご自由に想像なさって、作品を楽しんでいただけたら幸いです。
第2話 メスガキの女王をわからせ……られなかった!への応援コメント
こんなところにも8050問題の波が…お母様のお気持ちお察しします。
しかし分からせ棒がないと何もできないんですね…
果たして分からせることはできるのか!?
作者からの返信
ベンゼン環P様
コメントありがとうございます。
8050問題……うっ、頭が……。
やはりアレは伝説級の道具ですので。
これからちょっと間が空いてしまいますが、今後の展開をぜひご期待ください。
第1話 プロローグへの応援コメント
お待ちしておりました。
開幕から安定の酷さですね。感動しました。
氷河期世代強制排除法、とんでもない法律が制定されてしまったようですね。
2はさくさく読めてしまったのでまた楽しみにしています。
作者からの返信
ベンゼン環P様
早速お読みくださり、コメントもくださってありがとうございます。
安定の酷さ、最高の褒め言葉です。
氷河期世代強制排除法は本当にヤバいです。しかも改正されたので。
2はすでに書き終えたものを順次投稿したのですが、
今作は書きながらの投稿となりますので、投稿のペースは不定期となってしまいます。
ですが、ご期待に沿えるような作品にしていきたいと思いますので、何卒よろしくお願いいたします。
編集済
第1話 プロローグへの応援コメント
どうも、企画への参加ありがとうございます。
登録された前3作品を読みましたが
企画の趣旨とはずれた作品内容の様子。
ちがうんや、主人公より年下やロリババアのメスガキは今回の企画でピコンと立った癖に刺さらんのよ。
記述してなかった私にも責任はありますが修正箇所を気づかせていただきありがとうございました
作者からの返信
上々手取様
一連の私の作品を読みコメントくださりありがとうごいます。
企画の趣旨とは違っていたようですみませんでした。
今回のご指摘を受け、私としても今後のキャラクター造形や作品作りの教訓にしたいと思っております。
改めましてありがとうございました。