寂しいそんな夜に

天川さんの短編を読んでいると登場人物が隣にいるかのように感じて、そのやり取りをお茶を飲みながら聞いている一人として勝手に作品に入り込んで、

読むというより聞いているのですが、

今回はこの没入をしてしまうと最後に(/▽\)♪ってなっちゃいますが、それもあり。

そして、柑橘類が無性に食べたくなります。

実にどちらもヨダレものです(゜ρ゜)