第54話 攻城戦への応援コメント
ここでシナグルですね✨
マニーマインもかなり素直になりましたね! あれだけプライドが高かった彼女が土下座してまで仲間を助けたいと願う姿は、ここまでの経験がちゃんと彼女を変えたんだなぁと思いました><
シナグルも過去を責めるのではなく、「謝罪ならいい。魔道具が欲しいんだろ」と本題を優先するあたり、器の広さを感じますねw
そして最後の「私の貞操を奉げても」は覚悟は伝わりましたが……シナグルからしたら「いや、それはいらないからw」ってなりそうで、ちょっと笑ってしまいました😂
作者からの返信
マニーマインの更生と成長をテーマにして書いてます。
貞操は要らないからってなるでしょうね。
第53話 魔法契約冒険者への応援コメント
リアルな戦場って感じですね✨
少し前までA級冒険者として華々しく活躍していたのに、今では粗悪な装備で泥臭く生き残る戦いを強いられている……。この落差が本当に辛いです><
でも、こういう極限状態だからこそ「急所を狙う」「体力を温存する」「防具で受ける」といった、本当の実戦経験が身についていくのもリアルですね。
作者からの返信
チートでない戦闘を試しに書いてみました。
この作品は色々と書けるので楽しいです。
第51話 直った髪飾りへの応援コメント
良い成長過程ですね✨
最初は自力で解決できなくても、できる人の力を借りてでも依頼を全うする。
その判断も立派な仕事だと思います!
それで終わりではなく、「今回は他人の力を借りた。
次は自分で解決できるようになろう」と考えているのがネティブの良いところですね😊
信用も経験も、こうやって一つずつ積み重ねて成長していくんですよね!
会頭の「できる限り最高の品を売れ」という教えも印象的でした✨
お客様が本当に求めているものを最後まで考え抜いたからこそ、エイタや家族の笑顔に繋がったんだと思います。
商人としても、人としても一歩成長した、とても気持ちの良いお話でした!
作者からの返信
なるべく個々のキャラに合わせて成長が感じられるように書いてます。
成長がメインテーマのひとつです。
第50話 壊れた髪飾りへの応援コメント
思い出の品の完全修理って本当に難しいですね><
自分も大切な思い出の品がありますが、傷痕や汚れすら思い出の一部になっているので、そこまで含めて元通りにするとなると相当難しいんだろうなと思いました💦
やるとしたら、やっぱり元の素材を使ってできる限り作り直すのが一番現実的な妥協案なんでしょうね。
ネティブも「新しい物を売ればいい」とは考えず、依頼人が本当に望んでいるものを何とか叶えようと最後まで悩み続ける姿が良かったです✨
商人としてだけでなく、人として成長しているのが伝わってきました!
作者からの返信
成長がメインテーマのひとつではあります。
物作り系ですとありがちではあるんですが、それだけに書き易くはあります。
第47話 裏がある任務への応援コメント
ふむ……確かに殺しという一線を越えるほど悪い人には感じられませんね。
金貸しとしては嫌な人物ですが、犯罪歴もなく法の範囲でやっていたとなると、妻殺しだけは少し違和感があります💦
これがミスリードなのか、何か事情があったのか、それとも真犯人が別にいるのか――。
気になる展開ですね!
作者からの返信
犯人が判るのは137話辺りですね。
第43話 没落のメヌエットへの応援コメント
物だって魂がある――という考え方は、日本ならではなのかも知れませんね✨
九十九神みたいに長く使った道具には魂が宿るって昔から教えられてきましたし、物を大切にする文化がこの作品にも出ている気がしました😊
モールス(シナグル)が日本出身だからこその価値観なんでしょうね✨
作者からの返信
そうですね。
よくあるネタのひとつです。
お米には八十八と書くので、88柱の神様が宿っているなんて話もあります。
チート能力にお米の神様ネタはいけるかも知れません。
第39話 破滅のアリアへの応援コメント
これは現代の電子マネーでも起こり得るトラブルですねw
自分も「もし使えなくなったら」と思うと少し怖いので、現金も持ち歩くようにしています💦
気になっていたマニーマイン達ですが、いよいよ苦しくなってきましたね><
魔道具に頼り切った結果、自分達の実力まで落ちてしまった事や、物を大切に扱わなかったツケが一気に回ってきた感じがします。
モールスからの「全てに心を込めろ。物だって魂があるんだ。」という伝言がどう響くのか……。この先の展開が気になります✨
作者からの返信
災害で停電になると、電子マネーは苦労するみたいですね。
最初の3日ぐらい何も買えないと、大変だとインタビューで言ってるのをみた記憶があります。
第38話 前掛けへの応援コメント
ポーションだけでも現代日本から見れば、とんでもない価値がありますからねw
あれだけ大量のパンの材料と交換できたのも納得でした✨
ギルドがパンを一括購入して、駆け出し冒険者にも安く食べられるようにした流れも良かったです😊
みんなが得をする形になっていて、読んでいて気持ちが良いですね✨
そして、不格好でも心のこもった前掛けを素直に喜ぶシナグルも素敵でした!
「見た目より気持ちが大事」という職人としての原点を改めて感じるシーンで、すごく温かい気持ちになりました😊
最初から最後まで優しさが詰まった、ほっこりできるお話でした✨
作者からの返信
ありがとうございます。
こういう題材は少しだけは上手く書ける気がします。
第35話 崩壊のロンドへの応援コメント
この流れはちょっと嫌な予感しかしませんね💦
お金目的で今までより難易度の高い場所へ挑戦して、事故で全滅……こういう展開って冒険ものではよくありますからね><
魔道具に頼り切った戦い方のツケも出始めていますし、マニーマインだけが現状を冷静に見られているのが逆に不安になります💦
どうなる!? マニーマイン!? 😨
作者からの返信
マニーマインの結末は大体、想像の通りです。
ざまぁ物としては弱いヘイトと結末ですが、ほのぼのなのでこんなものかなと思ってます。
第34話 みんなが幸せになる道への応援コメント
新しい仕事を生み出す方向なら、既存の職人さん達と競合して揉める必要もありませんし、この発想は良いですね✨
玩具なら命に関わる責任も少ないですし、子供達も楽しめて、浮浪児達の収入にもなる。一石二鳥どころか三鳥ぐらいありそうですw
ただ、「みんなが幸せになれる方法」って、言うのは簡単でも実際は本当に難しいですよね><
この試練は物を作る話というより、社会全体を考える勉強にもなっていて面白かったです✨
作者からの返信
この小説はかなり頭を捻ってネタ出ししてました。
ネタが枯渇してきたので休載してますけど、それなりに時間を置いたので、また何か書けそうではあります。
第31話 ルールを破るへの応援コメント
剣を自己修復する魔道具の鞘――良いですねぇ~✨
実際に日本刀も少し曲がった程度なら、鞘に納めることで真っ直ぐに補正されるって話を聞いたことがありますし、こういう発想はありそうだなって思いました😊
もちろん作中みたいに折れた剣が完全復活するのは魔道具ならではですけどねw
あと、ソルがちゃんと「ルールを破ったからこうなった」と反省して、新しいルールまで作ったのも良かったです✨
強くなるだけじゃなく、生き残るための考え方が成長していくのは見ていて好きですねw
作者からの返信
自動修復は欲しい機能です。
今は運転してないですが、車でぶつけた時は本当に切実に欲しくなります。
第29話 疑念のフーガへの応援コメント
人は事実よりも、自分が信じたいことを信じると言いますが、まさにそれですねw
シナグルがSSSランクだという事実より、「ヒモになってSランク二人を騙している」という方が都合が良いから、無理やりそっちの仮説を組み立ててしまってるんですねw💦
一度そう思い込んでしまうと、収納魔道具まで「貢がせたんだ」と解釈してしまう辺りが、人間らしいというか何というか……w
逆にマギナ達は実力を知っているから、シナグルを中心に話が進むのが当たり前なんですよね✨
同じ光景を見ているのに、立場や先入観だけでここまで見え方が変わるのが面白かったですw
作者からの返信
この構図は実はパクりなんです。
恋愛物ですけど、3つぐらい似たような構図のものを読みました。
少し流行って、下火になりました。
面白みが少し足りないのだと思います。
幼馴染、実力誤解系とでも言いましょうか。
第27話 この花を見れば頑張れるへの応援コメント
故郷を想うネティブの気持ちも良かったですが、最後の日本の硬貨でシナグルが涙するシーンが凄く印象に残りました✨
ネティブは故郷の花で救われ、シナグルは故郷のお金で救われる。お互いに故郷への想いを抱えていたからこそ、最後のやり取りがより温かく感じました😊
「良いことをしていれば、巡り巡って自分にも返ってくる」という締め方もこの作品らしくて好きです✨
心を癒やす魔道具を作るというシナグルの夢が、ただ便利な道具ではなく、人の心まで救っているんだなぁと改めて感じました!
作者からの返信
この作品も再開予定なので、感動ネタをまた集めないと。
古典には感動ネタが多いので助かります。
そう言えば、定番の恩師との再会ネタとかそういうのは書いてませんね。
第26話 故郷の花への応援コメント
こういう気持ちってありますよね✨
自分も子供の頃によく遊んでいた大きな坂や、アパートの向かいにあった汚い個人商店を、もう一度見に行きたいなぁと思うことがあります。
でも、いざ行ってみると無くなっていたり、景色がすっかり変わっていたりして、何とも言えない切ない気持ちになるんですよね><
ネティブほど必死ではありませんが、この気持ちはすごく共感できました。
だからこそ、故郷の景色や花をそのまま映し出せる魔道具がある異世界って良いなぁと思います✨
思い出を大切にしたい人にとっては、これ以上ない宝物になりそうですね😊
作者からの返信
たまに昔行った場所に行くと、感慨深いです。
変わってないと、昔のままだなと思い。
変わった場合はちょっと寂しいのと、発展してるなと思います。
第25話 破滅の序曲への応援コメント
マニーマインとの再会で話が好転したかと思いきや……思っていたより酷い展開でしたね💦
せめて話ぐらいは聞いてあげてほしかったです><
でも、真実を信じられなかったマニーマインは、この時点で自ら憧れのモールスと仲良くなれる未来を手放してしまったんですね💦
本人はまだその事実に気付いていないのが何とも切ないです。
一方で、ソルとマギナがすぐに異変に気付いて駆け付けてくれるのが本当に良かったです✨
シナグルの周りには、ちゃんと今の彼を見てくれる人が増えているんだなぁと感じました。
未練を断ち切って前へ進もうと決意したシナグルを応援したくなるお話でした!
作者からの返信
マニーマインは現実的で、思い込みが激しい。
貢がせておいて捨てるってのは酷い女ですが、シナグルの存在は眼中にないってことですね。
第23話 間に合ったへの応援コメント
刑を受ける親友のもとへギリギリで間に合う展開、熱かったですね✨
思わず「良かったな!セリヌンティウス!」って言いたくなりましたw
リードは最後まで困っている人を見捨てず、それでも間に合わせるのが格好良かったです!
王が改心して「私も友達に入れてくれ!」なんて言い出したら、完全に『走れメ〇ス』オマージュになりそうですが、はてはて……🤣
作者からの返信
最後ぐらいはちょっとだけ変えました。
今後の含みを持たせたというやつです。
王は良くも悪くも為政者という設定になってます。
第19話 復活の羽ペンへの応援コメント
一瞬、死者蘇生の実験まで始めるのかとヒヤヒヤしましたけど、そこは手を出さない方が良いですよねw💦
命の実験が必要なのは分かるんですけど、自分はラット実験ですらあまり良いとは思えなくて……いや、必要なのは理解してるんですよ><
だからこそ、シナグルが一線を引いてくれたのは安心しました✨
あと、秘密を共有するって何だか二人の距離がぐっと近づいた感じがして、読んでいて嬉しくなりました😊
作者からの返信
さすがに、死者蘇生はやばそうです。
欠損部位を他人の遺体で埋めるのは、すこし倫理的にどうなのかなと。
もちろん臓器移植に反対しているわけではありません。
あれはお医者さんが覚悟をもってやっていることですから。
その辺りの感覚は持っていると思いたいですね。
別作品では遺体をクローンの材料にしましたが、マッドサイエンティスト設定だったのでそう書きました。
第18話 思い出の羽ペンへの応援コメント
印刷系はどこの世界でも需要がありますよねぇ~✨
情報を広める手段として一番の基礎みたいなものですし♪
シナグルは戦闘用だけじゃなくて、こういう生活を便利にする魔道具もどんどん作っていくから、世界そのものを発展させていきそうですね😊
作者からの返信
こういう便利道具は通販系、物作り系の定番ネタではありますね。
既知の道具なので、イメージし易くて、書くのも楽です。
第17話 調子が抜群に良いへの応援コメント
追放した相手のおかげで、自分達が順調に強くなってるっていう構図が何とも皮肉ですねw😂
シナグルは見返りを求めてないからこそ余計に面白いです✨
本人達は努力の成果だと思っているけど、その努力を陰で支えてる人がいるっていうのは、後で真実を知った時の反応が楽しみです😊
作者からの返信
普通の追放ざまぁは、追放した時点でざまぁ展開が始まるのですが、ちょっと変えてみました。
面白いかどうかは評価が分かれるところでしょう。
追放即ざまぁ展開の方が良かったかも知れませんがほのぼの展開ならありかなと思ってます。
第15話 神話級魔道具への応援コメント
戦闘力のインフレが凄すぎて笑いましたw✨
ここまで来るともう魔道具が反則級ですね🤣
それでも「雑用も立派なパーティメンバー」って考え方を変えないシナグルは本当に好感が持てます😊
自分が追放された経験があるからこそ出てくる言葉なんでしょうね✨
作者からの返信
そうですね。
色々な主人公の想いから出てると思います。
ブレない主人公を書くのは難しいです。
アニメ作品で炎上するのはキャラのブレた行動が多いですから、気を付けてはいます。
第10話 集められた小遣いへの応援コメント
妹弟達がお小遣いを全部持ち寄るシーンはちょっと泣けました><✨
ソルがどれだけ家族に大切に思われているのかが伝わってきますね!
依頼を出す側の気持ちも描かれていて、「この期待に応えたい」と思う職人側の責任感もよく分かる話でした✨
作者からの返信
感動ドラマを書くという挑戦で書きました。
ない知恵振り絞ってます。
たしか野球アニメで、兄弟がカンパして道具を買うみたいな話がありましたので、使ってます。
こういうのは定番ストーリーですけど。
第5話 病気のメアリへの応援コメント
良い失敗体験のような気がしますね✨
上手くいきすぎるよりも、こういう壁にぶつかることで主人公も色々考えられそうですし、この経験がどう活きてくるのか楽しみです!
作者からの返信
この辺はまだ序盤ですね。
ここから一気にチートが加速します。
第4話 魔道具ギルドへの応援コメント
良いですね✨
師匠をはじめ、周りに良い人が多くて安心しました♪
こういう平穏な日々も優しい気持ちで読めます!
作者からの返信
主人公はバットエンドにはしないのが私の方針です。
ほっこり7割、ざまぁ3割ですかね。
第3話 魔道具に魅せられるへの応援コメント
中々酷い追放後かと思ったのですが、こういう形で魔道具と出会ったんですね✨
「傾聴」がまさかこんな方向で活躍するとは思わず、ここからどう成長していくのか楽しみになりました!
作者からの返信
チート化してすぐに成長はなくなります。
なにせ某食堂のパクりですから。
しかもほっこりじんわりがテーマですので。
例えるなら、なろうテンプレの皮を被った某食堂の魔道具工房版ですね。
第2話 パーティ追放への応援コメント
なるほど。こういう展開で追放されたんですね><
言うほど胸糞展開というよりは、それぞれの立場を考えると現実的な判断だったようにも感じました💦
とはいえ、された側からしたら恨んでしまうのも当然ですよね……。
マニーマインにも罪悪感が見え隠れしているからこそ、余計に辛い展開でした!
作者からの返信
最初の4話で起承転結を狙って書いたのですが、あまり上手く書けてませんね。
編集済
第48話 喪失の終曲への応援コメント
別に心を殺しに来る様な陰湿な虐めやら、裏切りがあった訳では無いので、バランスが良くてとても良かったと思います。
作者からの返信
ぼのぼのなので、ソフトなざまぁになってます。
編集済
第60話 真夜中の襲撃への応援コメント
えっ?
なんで被害者家族にも使っちゃうの?
それって善人のすること?自分が許されるために道具を使って許されようとするのは卑怯なことで、善人がすることじゃないやい!w
↓ 返信ありがとうございます。なるほど、納得です。
作者からの返信
これですか。
確かにそう思います。
書いた時は、被害者家族に手を血で染めて欲しくなかったという理由だったと思います。
殺された人が言葉を伝えられたら、残された家族には悪人になって欲しくないって考えです。
暗殺者ですから、歪んでいるのは仕方ないと思います。
編集済
第162話 計画失敗への応援コメント
エエと
完結お疲れ様でした。
作者からの返信
暫定完結です。
完結設定にする必要はないんですけど、なぜかPVが増えるので、区切りでこうしてます。
ややこしくて、すみません。
続編を48話書いてあるんで、それに繋げるまでは頑張らないといけないと思ってますが、プレッシャーになるんです。
ちょこちょこ完結すると、いつ辞めても良いかなと、気分的に楽になります。
第48話で第1部が終わり、ざまぁが完結してるので、ここが完結で続きはおまけの蛇足だと思って書いてます。
編集済
第161話 徴税官逮捕への応援コメント
シナグルは王侯貴族達からは疎まれているみたいですけど嫌われている理由として考えられるのが平民上がりな貴族な事と自分達では到底及びもしないだろう能力や成果を挙げているとかですかね? この手の王侯貴族って我々より優れた平民などいるはずが無い、もしくは存在してはならない等歪んだ選民思想を持っている連中の集まりのはずだしそんな連中からしてみたらつい最近まで平民だったシナグルが神の御業の如き偉業を次々と成し遂げている姿なんて不愉快の極みだろうし
作者からの返信
まさにそうですね。
第157話 まとまらない想いへの応援コメント
シグナル、お帰り~。
作者様、12月になりましたね。
師走に入り更に多忙かとは思いますが、体調には気を付けてお過ごし下さい。
作者からの返信
無理のない程度にやって行きます。
執筆予定はランダムになっていますので、近況ノートの『突然異世界転移した俺は……ガチャ』を見て頂ければわかります。
当たったら執筆です。
編集済
第35話 崩壊のロンドへの応援コメント
支援のつもりの道具寄付が成長を妨げ、結果図らずとも復讐になってしまった…よく出来てるなあ
作者からの返信
捻って絞り出して書きました。
ぼのぼの系で復習だとこうなのかなと。
編集済
第17話 調子が抜群に良いへの応援コメント
この手の道具を提供するパトロン職人って基本は使用レビューを集めるために無償あるいは安価で提供しているのが暗黙のような気がするけどそこらへんはどうなんだろう……
作者からの返信
有名な冒険者が使うと宣伝効果はあるでしょうね。
この世界でも宣伝目的で提供していると思われます。
編集済
第2話 パーティ追放への応援コメント
地図スキルに「宝箱を見つけられても擬態してるミミックを判別できない」とか「平面座標だけだから空中高くにいる敵は認識できない」とかの制限がないのかな
作者からの返信
制限は考えてませんでした。
ミミックはどうですね、分かりません。
ただ、空中は無理でしょうね。
第153話 浮浪児ゼロの真理への応援コメント
浮浪児にギルドを作らせる、その発想はなかった。
まさに自助努力。
作者からの返信
ありがちな設定ですけどね。
今回のエピソードは種まきです。
マギナとヤルダーと浮浪児ギルドの序章になります。
次のマギナ達のエピソードは感動物語を書きたいと思います。
第132話 殺人魔法使いへの応援コメント
あっさり捕まるよりきついかもね、延々と逃げ回るのは。
作者からの返信
ニュースで見たんですが、自首した犯人が逃亡は精神的にきついと言ってました。
誰にも心を開けないらしいです。
警察の影にも怯えると言ってました。
第75話 諦めない心への応援コメント
良いことしてやろうと考えてないのに結果的に人助けwベイスぅ!
作者からの返信
ベイスは悪人なのに、人助けをしてしまうというギャップがアクセントになっているようです。
書いてみて、少し嵌った感じが気に入ってます。
第68話 ホーンラビット大発生への応援コメント
焼肉のたれを与えるなんて、なんというひどいことを・・・
もうそれなしでは生きていけない体になってしまう。
焼肉のたれジャンキーだ!
作者からの返信
焼肉のたれは美味しいですよね。
ご飯とかに染みるとさらに美味しい。
第55話 生きる希望への応援コメント
「聞いて私は最低の女。病気で、明日には死ぬかも知れないという仲間の遺言を、覚えることもできない。魂の叫びなのに」
「そうか。一度聞いた話を思い出す魔道具を作って欲しいのか?」
このやり取りを読んで思わず苦笑いしましたw
この返し、自分も常習犯です😂
「目的を聞いてるのに違うこと言うなよ! こっちの脳がコンパイルエラー起こすからwww」って、仕事でもたまに思います(笑)
……という愚痴はさておき、本当に困っている時に食べる温かい食事って異様に美味しく感じるんですよね✨
マニーマインがカレーを食べて「またこれを食べるために生きたい」と思えたのは、何より大きな希望だったと思います。
そして治癒の魔道具、完全にゾンビ作戦ですな💦
倒れても何度でも立ち上がる相手とか、オークキングからしたら悪夢でしかないですねwww
ある意味、地獄がさらに地獄になった気がします😂
作者からの返信
プログラマー思考で書いてますからね。
似たような考えになるのは必然かも知れません。
食事ネタは間を埋めたり和ませたりするのに最適ですね。
ゾンビ戦法は痛覚があると地獄になると私も思います。