第4話 きゅうりとちくわへの応援コメント
コメント失礼致します。
『きゅうりって、ねこが飛び上がるやつだよね』
そうなのですか!?
猫ちゃんはきゅうりが嫌い?怖い?
猫と暮らしたことがないので、何もかも興味深いですね。
ちくわは好きなのですね(笑)。
作者からの返信
幸まる さま
お読みいただき、ありがとうございますー!
おねこさま、といっても、うちのねこしか知らないので、ねこたちみんながきゅうりを怖いわけでは、ないですよね(笑)
実家は道路を挟んで向かい側が畑だったので、うちのねこは、一輪車から道路に落ちたきゅうりやなすや、花の茎にも飛び上がってました。チキン(笑)
のちの話 たけのこへの応援コメント
あー、とうとう我慢できずに読んでしまったぁ。
きょう、うちもたけのこ。
たけのこは残らず、たけのこご飯です。
うちの猫は肉以外興味無し。
なので、マグロでも茹でようかな。
ガツガツ食います。
我を失います。
大好物なたけのこ。
小さい頃、ぜんそくにいいと食べさせられたたけのこ。
私もガツガツ食べます。
我を失って。
続きを書いてくださり、ありがとうございます。
じきに夏。
うちのが活発化し始めました。
なあさんはどうなんでしょうか?
普段通りのマイペースかなぁ。
作者からの返信
西之園上実 さま
ようこそ、ようこそですー! 「たけのこ」は、西之園様に読んで頂けたら、もうそれでオールオッケイなんです。
我を失ってガツガツ食うおねこさま、いいですね。アグレッシブ。食べている姿、ガン見しちゃいます。そいで、何見とんねん、ってちらっと冷たい目をされます。
たけのこお好きですか。私も好きです! 今年は裏年なんだって、全然もらえません。食べたいなら掘りに行かなくてはなりません。
たけのこ、ガツガツいきます? 結構大きめですね(笑)
そうですね、なあさん、家の中はおじちゃんねことかおばあちゃんとか、ゆきおも全然のんびりなので、どこか家の外で活性化してると思われます。
おかげさまでひさしぶりになあさんとほのぼのできました。こちらこそお読みいただき、ありがとうございました!
第1話 とうふとすり身への応援コメント
ねこさまのキャラクターがとても好みです♪
毅然と堂々としていて、「おれの勝ちだぞ」って!
こんな空気感のお話、大好きです♪
作者からの返信
神楽坂ニケ🐈⬛ さま
ありがとうございます。おねこさま、気に入っていただけて嬉しいです。私もこのふたりが大好きです。
実は完結済みだったのですが、西之園上実さまからありがたいコメントを頂いたもので、また会いたくなって続きを一話書きました。
よろしければゆるーくお付き合いくださいませ!
第9話 春キャベツととうふだんご(完結)への応援コメント
いいなぁー!
私も猫と会話してみたい。
奴らの考えを聞いてみたい!
……でも、こっちの愚痴も言い辛くなるか?
面白かったし、ほっこりしました。
作者からの返信
Ash さま
お読みいただきありがとうございます!
会話、できたらいいなあ、というか、ねこからお返事もらっている気分で書いていました。(幻聴。笑)
ねこたちにはきっとすでに、こちらの愚痴は筒抜けな気がいたします…!
ほっこりしていただけたのでしたら、本望です。コメント、ありがとうございました!
第9話 春キャベツととうふだんご(完結)への応援コメント
もう、ずっと好きなお話でした。
実は、読み終えるのが嫌で、ずっと避けてました💦
最終回のこの話もすごくよかった。
そうですね。
もう、それしかないですね。
かわいいです。なあさん。
先日、うちの木の上に、毎年恒例のカラスの巣ができ、こどもが最近「しゃわしゃわ」と泣いてます。
そんなことを近況に書きました。
まさか、ここでカラス登場とは!?
できれば。
できればですが、続きが読みたい。
あ、でも、ここで終わるからいいのも確か……。
なにはともあれ、
遅ればせながら、完結おめでとうございます。
素晴らしいお話をありがとうございました。
作者からの返信
西之園上実 さま
お読みいただき、ありがとうございました! 読み終えるのが嫌、だなんて、なんともったいないお言葉でしょうか。
始まりと終わりは書き始めた時にもう決まっていて、なあさんはゆきおのそばでひょっこりうろうろしてくれるのだと思いながら書いていました。
それしかないんです。そう言っていただけてうれしいです。
近況ノート、拝見しました。
からす。
うふふ。
ダメな子ほどかわいい。よくわかります。本人はほんとにあっけらかんとしているのですけど、周囲は大慌てです。母からすの心境やいかに…。
続きはですね、ときどき、シーンでなあさんとゆきおが見えたりすることがあります。のんびりしてそうです。引越し先は築五十年の古いアパートで、庭付き。今の時期だと桜が咲いていて、お散歩帰りのなあさんは花びらと花粉を付けて帰ってくるのです。はっくしょん。
あったかいレビューも本当に嬉しいです。
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
第8話 厚揚げとねぎへの応援コメント
なあさん、かわいいですね。
やきもち?
独占欲?
作者からの返信
西之園上実 さま
ありがとうございます。ただそこで丸まって寝ているだけなのにかわいくて愛おしいおねこさまです。
なあさんは……思いやり? でしょうか?
第7話 たまごとわかめへの応援コメント
ほんと、心配かけるのも上手いです。
そんでもって、何事もなかったかのように突然現れる。
ねこは不思議です。
あ、うちじゃ、この粥は粥です。『おじや』ともいいますが……(笑)
作者からの返信
西之園上実 さま
いつもありがとうございます。そうなんですよ、探しても絶対に見つからないねこたちです。心配、しているんだよ…!(心の絶叫)
そういうあっさりしたところも可愛いです。
お粥…でしたか! お仲間発見です! お米を炊いたら全部お粥って呼んでたんですけど、否定されちゃって、居酒屋のメニューにもおじやって書いてあって(笑)
第6話 かつおぶしととろろ昆布への応援コメント
やっぱり好きです。このお話。
なあさんに一票!
シンプル・イズ・ベスト!!
作者からの返信
西之園上実 さま
ありがとうございますー!
西之園さまもなあさん派の方ですか! 鰹節、美味しいですよね。私も鰹節だけで立派におかずだと思います!
第5話 ごぼうときのこへの応援コメント
なんか、段々と、この話を読むのが一日の楽しみになってきました。
ねこから訊かれるのって、すごく嬉しいですよね!
作者からの返信
西之園上実 さま
楽しみにしていただいてとてもうれしいです!
ねこに話しかけて返事してくれるあのタイミングの良さです。完全に会話してる、と幸せになります。
第4話 きゅうりとちくわへの応援コメント
なあさん、ちくわ食べるんですね。
うちのは口で、千切っては投げ、千切っては投げと、食べずして遊びます。
きゅうりは……私が嫌いなので買いません(笑)
作者からの返信
西之園上実 さま
きゅうりお嫌いでしたか(笑)
うち、ねりものが好みだったらしくはんぺんとかも食べていました。
そしてきゅうりも生で食べていました。
ああ~…食べないで遊んじゃいますよね。何故か右往左往して跳んでたり。
第3話 揚げなすとかぼちゃと白菜への応援コメント
”慣れ”てきたから『なあさん』でもある気が……(勝手にすいません^^;)
なんなんでしょうね、『さん』付けにしてしまうのって(笑)
そして、揚げたなすとかぼちゃを、白菜でくるんで食べるって、初めて聴きました!
……やってみよう。
作者からの返信
西之園上実 さま
慣れのなあさん! あるかもしれません!
なあさん、すごく「さん」だと思います。勝手に名前が付いて、勝手に生活道具が増えるのもリスペクトでしょうか(笑)
なすとかぼちゃは素揚げがそもそもおいしいです。ぜひー!
編集済
第2話 じゃがいものすりおろしへの応援コメント
状況が鮮明に浮かびます……。
まちがいなく、敬語です。(笑)
作者からの返信
西之園上実 さま
ありがとうございます。そうなんです、敬語です(笑)
たぶんきっとすごくお行儀良い一瞬だと思います!
第1話 とうふとすり身への応援コメント
ねこ。
と、題名に入っている以上、読まないわけにはいきません!
ということで、拝読させていただきました。
ねこが喋ることを知っている人が私の他にもいたとは……。
はてさて、どんなふうに付き合っていくのでしょうか。
作者からの返信
西之園上実 さま
こちらにまでようこそお越しくださいました。
にんまりしちゃうコメントいただき、ありがとうございます!
おねこさまです。
ゆるーい感じでお付き合いいただければ嬉しいです。
第1話 とうふとすり身への応援コメント
ぽかぽかして素敵なお話でした……
間違いなく素敵
作者からの返信
こむぎこ さま
いらっしゃいませ。お褒めの言葉、とても嬉しいです!
ゆるくあったかいお話になるといいな、と思って書いたものです。
お付き合いいただければ幸いです。
第9話 春キャベツととうふだんご(完結)への応援コメント
詩、童話、その他の短編をいつか書くかもしれないので参考に読ませてもらいました。
これはその他ですかね?穏やかなお話でしたね。
なあさん飼うのかな?
そういや小学校の時、カラスを狙ってる野良猫見たことあるな…
近所にもよく野良猫いたんですが、最近見ないのでなんか懐かしくなりました。
作者からの返信
メガゴールド さま
参考に……なっていれば、幸いです、が書き始めるときは童話のつもりで書き始めていました。
書きながら、自分の好きなところで改行してもいいかな、と自由詩になってきて、最終的には、何にもならない形式に。
気ままに書けて、とても楽しかったお話です。
最近野良猫いませんね。野良犬はもっと見かけない。からすはいっぱいいるんだけど。からすとねこのバトルは物珍しい、かもしれません。
お読みいただき、ありがとうございました!
第9話 春キャベツととうふだんご(完結)への応援コメント
烏とけんかしている猫は見たことがありますね。
このからすはなあさんに食べられなくって良かったかな。
これからはなあさんと同居でしょうか。
可愛らしい文体でほっこりさせて頂きました。
ここまでお疲れ様でした。
作者からの返信
ベンゼン環P さま
いつもありがとうございます。
からすとねこ、険悪なとこしか知らないですが、それゆえのナイスコンビ感が大好きです。
なあさんはたぶん、家ねこにしておくには自由すぎるので、同居するにしてもずっとこんな感じじゃないかなあと思っております。
コメント、すごく励みになりました。
ありがとうございました!
第8話 厚揚げとねぎへの応援コメント
なあさんの声は姉にはどう聞こえているのか。
米麴の味噌は地元の味と言うことですね。
なあさん含めて家族の温かみを感じます。
作者からの返信
ベンゼン環P さま
お姉ちゃんにはなあさんはまだ猫の鳴き声に聞こえるんだろうな、と思いながら書いてました。
わかるようになる、その内、たぶん。
赤みそでもなく白みそでもない米麹のみそが好きです。
第7話 たまごとわかめへの応援コメント
なあさんお風呂入れるんですね。
ますます人間味が出てきました。
作者からの返信
ベンゼン環P さま
現実は厳しいのでなかなかこんな風にお風呂入れないですよね。
お風呂はお猫様の激しい犬かきの記憶しかありません!
第6話 かつおぶしととろろ昆布への応援コメント
シンプルだけど温かいご飯って感じですね。
作者からの返信
ベンゼン環P さま
かつおぶしって、かつおぶしだけでも食べてしまいます(人間)。
レビューもいただいてしまって、嬉しびっくりしております。
ありがとうございます!
第5話 ごぼうときのこへの応援コメント
黒猫の違いを見分けられてなあさんも嬉しいんでしょうね。
作者からの返信
ベンゼン環Pさま
意図するところを汲んでいただいて私も嬉しいです。
ありがとうございます。
第2話 じゃがいものすりおろしへの応援コメント
行儀の良い猫です。
猫のふみふみは可愛いですよね。
作者からの返信
ベンゼン環Pさま
お猫様は大暴れとお行儀のよさとふとした仕草と丸っと全部がこみでかわいいです。
第1話 とうふとすり身への応援コメント
しゃべる猫!?
ほんわかしたお話でしょうか。
作者からの返信
ベンゼン環Pさま。
こんにちは。
お猫様の言ってることって、わかるよね、というところからスタートした何もない日常です。よろしくお願いします。
第4話 きゅうりとちくわへの応援コメント
これは昔の話なのですが。
とある畑でキュウリがかじられているという事件が起こったそうです。
いったい誰がキュウリをかじっているのか確かめようと農家の方が見張っていたところ!
にゃんと!
犯人は猫ちゃんだったそうです!
相手が猫だっただけに農家さんも対処に困り。
被害が小さかったことから見逃してあげると言う選択をとったそうです。
作者からの返信
日々菜夕さま
ありがとうございます。
にゃんと!
確保されなくてよかったです。
のらさんは、どこの畑でもかじってきすね。
お猫様に限った話ではないのですけど。
優しい農家さんのすてきエピソードだと思います。
第3話 揚げなすとかぼちゃと白菜への応援コメント
失礼します。
カボチャを先にレンジ、わかります!
作者からの返信
犀川ようさま
わ!
コメントありがとうございます!
レンジ素晴らしいです!
むしろかぼちゃを切る前にレンジです!
編集済
のちの話 たけのこへの応援コメント
素敵な関係性。
周りまで空気が温もりそうです。
とっても心がゆるまりました。
猫ちゃんってかわいいのだなぁと、素直にそう思えました。
読ませて頂き、ありがとうございました!
(追記)
追記してすみません。ありがとうございます!そう言って頂けてとても嬉しいです(^^)
作者からの返信
幸まる さま
今は犬もねこも家におりませんで、そのため空想で補完しているような文章になっておりますが、お読みいただきありがとうございます。
母のお里では鳥さんや兎やムササビがいたこともありまして、動物と暮らす、そのうちまた、実現させたいものであります。
ゆるまっていただけてとても嬉しいです。ありがとうございました!
そして、おめでとうございます! 限りなく大賞! そうだと思っておりました。素敵でした。(ここに書いて、す、すみません。)