編集済
読み専さんはどこですか?への応援コメント
5,6年(ほぼ)読み専でしたけど作者さんとコミュニケーションが取れるし応援できるのでアカウント作りましたよ!
自分の経験から、アカウントを持たない読み専の方も、感動する作品に出合った場合には、アカウントを作って応援してくれる可能性があると思いますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですよね。確かに、何かアクションしたくなるとアカウントを取るんだと思います。
読まれずに苦しむ文芸系のあなたへ自主企画のすすめへの応援コメント
なんとも奇妙な縁が続いておりますね。少し振りです苦笑
どうしても純文学系は伸び悩みますよね、と言いながらも……私の作品内だと例の短編が一番伸びちゃったんですが。
複雑ぅです。エンタメを書くべきか、文芸に全振りするか、悩むのもまた、たのしいものですけれど。
筆力を抑えなければならない、これがまあ、苦しいんですよねー苦笑
美学がこう、悪癖になっちゃう。こうした悩みとかやっぱりありますよね苦笑
作者からの返信
おっと、これはまた意外なお客様の再来でw
しかし、筆力を抑えるというのは、これまた面妖なw悩みですね。ならばですが、おそらく千古さんが主戦場にすべきは芥川賞ではないでしょうか。あるいはもう少し的を大きく取るとすると、「児童向け文芸」かもしれません。
(なんて、私はそういうのを少しも読んでいないのですが…)
それはともかく、「文芸」が隅に追いやられているこの手のサイトの現状を見ると、日本大丈夫かな、なんて思ったりしますね・・・
(あ、レビューありがとうございました。特に代表作にも)
はじめまして。AIは使ってます。といってもMediumというサイトでです。Mediumは英語でないと読んでもらえないので、Geminiに翻訳してもらって投稿してます。本当にGemini様、様です。
作者からの返信
そうですね。AIは翻訳とかは強そうですよね。
読まれずに苦しむ文芸系のあなたへ自主企画のすすめへの応援コメント
はじめまして。素晴らしい記事をありがとうございます。私は自主企画を主催したいのですが、まだ登録してから一か月たってない💦一か月たったら、面白いテーマで自主企画する予定です♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
慣れないうちはいろいろ分からないことだらけですよね。自主企画がんばってください。
編集済
私は使えるものはデメリットに留意しながら使う派です。
投稿プラットフォームの未来予測は大筋同意見です。。。
文章生成AIの仕組みとかについて簡単にまとめたので
もしよければご覧になってください。(敵の正体を確認する意味で)
https://kakuyomu.jp/works/822139843858318814/episodes/822139844296995017
最後に、まだ希望が持てる話として。
文章生成AIは将棋AIのようにルールだけ設定したらあとはAI同士が対局(対話)して勝手に強くなる(賢くなる)ということはないです。現状は賢い人間を集めて物量作戦で賢そうな回答を力技で用意している状態です。
あとは仮にもっとデータベースを拡張して、もっとすごいモデルが作られたとして、それは物理的にサーバーを維持できなくなる可能性があるかもです。
作者からの返信
まあ、小説は将棋とちがって無限に広がった世界とも言えますからね。でも原理がパターン認識では、おっしゃるように物量作戦になってしまい、著しく効率が悪いのかもしれませんね。
カクヨムはMMORPG?への応援コメント
正直、同感ですw
pvpもコミュニケーションも大好きです。
作者からの返信
こんばんは。
コメントとレビューをありがとうございます!
ここは共感してくださる方が多いですね。なにしろ攻略サイトまでありますしw
カクヨムはMMORPG?への応援コメント
言われてみればゲームに近いですね……!
定期的に「攻略記事」が出回ってるのも目にします笑
どうせやるなら楽しくプレイしていきたいです
作者からの返信
いわれてみれば確かに! 「攻略記事」も出回ってますねw
鋭いコメントとレビューをありがとうございます!
同意見のお話
ありがとうございます。
ちなみに私は手書きです。
文字には力が有って
感情、という文字を見た時
その文字から伝わる悲しみや喜び
そんなものを与えられてしまいます。
手書きの文字ならなおさらに字体に感情を見てしまいます。
自分で書いた時にも
その文章の表現が頭の中に入り
その感情を文字が教えてくれたりもします。
A.I.
素晴らしい人工知能に
いずれ感情が芽生えた時には
私はこの世界にさよならを告げなければならないと
大した物語も書けない自分でさえも
そう思っております。
拙作に素晴らしいレヴューコメントをありがとうございます
このコメントもA.I.が書いたもので有ったなら
嬉しさよりも悲しみに変わってしまいます
自筆のコメント
有り難くいただきました
ありがとうございます。
作者からの返信
おお、織風さん、コメントありがとうございます。
当方も及ばずながら手書きなのですが、AIに適わんなあと感じるようになったら、さらっと姿を消すかもしれませんね。
ところで、御作はいつも楽しく拝読させていただいております。特にあのお料理関連は、一番おいしそうに感じます。手書き万歳!
初めまして、企画主ゆえ這い寄る混……徘徊しておりました。
面白い議題ですね。文明の利器が産んだディストピア、近未来SFが目の前に来たんだなあと感じております。
事実、AIが人間を上回る時代もきそうですよね。あんまりAIに詳しくありませんが、一応それなりに考えておりまして。
勿論、AI否定派なんですけど。近頃はちょっとした活用とかしている方もいらっしゃるようで、時代なんだなあと。ぶっちゃけ、現時点のAIは私より雑魚なんで眼中にはありませんが、筆力が負けたら少し戸惑いはしますかね。
とは言え、商業的な目標で書く理由がなくなる可能性はあっても、書く理由が自己満足なので、座卓に広げた四百詰めとにらめっこしてそうです笑
まあ、ほら、流行りのあれらみたいな作品は自ら居場所をなくす訳ですし? 文体、作風も現時点は人間の圧勝なので。
近代文学とか、そうした住人がしぶといだろうなぁ苦笑
視覚的に分かり易いイラストなりの侵食具合を見ると、まあ、いずれはそうした世界にはなるでしょうね。
ただ、その、丸投げ? の人は作家を名乗るなと。偏屈爺なんで喚きまさぁ!
誰か書いてるよ、書く必要ないよ、知らんだけだよ、無知を知覚しようぜ、と。
既存の物語が溢れた昨今、新しいものは作りようがない。強めの思想を抱えたまま、今も自問して筆を持つのは、やはり文字に託して表現したいから、それだけではありますね。
ある意味、この議題はエールでもありました。明日AIに負けるとしても私は今日も執筆する、訳ですな。うんうん。
作者からの返信
こんにちは。コメントありがとうございます。
まあ、将棋や碁のようにルールがあってかつ盤面という限られた世界で人間が負けるのは分かるのですが、小説などという最も人間臭いところが浸食されているというのが、当方としては非常なショックだったわけですね。
現状の最強はハイブリッド(≒補助利用)ですが、すでにプロはそちらに流れているんじゃないですかね・・・
悪文家の私が文章を改善する二つのコツへの応援コメント
おお、著者様は編集様ですか。校閲方法のHowToがとても分かりやすいですね。
作者からの返信
こちらもありがとうございます!
小説界隈などまったく縁がなく、すべて我流ですが、分かりやすいと言っていただくのはうれしいですね。
カクヨムはMMORPG?への応援コメント
ほんまそれですわ~RPGですわ(*´・∀・`*)
作者からの返信
コメントとお薦めレビューのお年玉をありがとうございます!
最近MMORPGなんて流行らないのかなあなんて、チラッと思ってました。
読まれずに苦しむ文芸系のあなたへ自主企画のすすめへの応援コメント
おぉ!この心構、まさにショーペンハウエル!この期待しない心構え、大事なんだよなぁ、と最近気づきましたわ。
作者からの返信
こんばんは。
ここにコメントつけていただいたので、久々読み返してみましたが、いやあ…こんなことを真剣に考えていた時期があったんだなとw ときの移ろいとは残酷なものです。それにしてもショーペンハウエルとは…
読み専さんはどこですか?への応援コメント
私も2年ほど読み専でした。コミカライズを最後まで読んで、続きが気になってカクヨムで読む感じでした。だから有名どころしか読んでいませんでした。
自分でも書きはじめて、初めて自主企画の他作品を読んで見たり、★の多い作品はどんな感じかと、他の作品も見るようになりました。
このような分析は、漠然と感じている事を言語化されて確認する事で、大変に勉強になります。
ちなみに読み専の時はアカウント無しでした。今年になってAndroidのカクヨムのアプリがアカウントを要求するようになって読まなくなってしまいました。
そのあと投稿をするために、初めてアカウントを取得しました。
作者からの返信
こちらもコメントありがとうございます。
ただ、私はカクヨムでおそらく1~2%ぐらいしかいない文芸系の立場で書いているので、メジャージャンルの方には当てはまらないかもしれません。
というのは、先日のAI作品騒動で実感したのですが、メジャージャンルだとPVが桁違いに多いんですよね(2桁以上)。あのときに、われわれには全く見えない読み専さんが、本当に大量にいるんだなと改めて感じました。
ここまで全て読ませていただきまして、いちいち感銘を受けました。
特に3話目のPV数の話など、日頃感じていた事そのままで、納得し通しでした。
文章の修正なんてすぐに実践できそうなので、明日からでも気を付けようと思いました。
推敲は……何回見直してもダメなんですよね。正直、こういう分野はAIが使えるならそれに頼るのもアリなんじゃないかって思っています。……使い方がイマイチわかりませんが( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
こんにちは。
コメントとレビューをありがとうございます!
ここで読まれない云々は、非常に多くの方が悩まされる問題ですよね。また、書き方の問題については自分が悪文家ゆえに、一つのささやかな方法論をお示しできたかもしれないと考えております。どちらも、少しでもお役に立てれば光栄です。
ですが、最近はここに別角度からAIの問題が絡んできて、これがまたカクヨムだけでなく、人間の文明そのものにまで影響するのではと大変危惧しております。とりあえず憶測的に書かせていただきましたが、何か考える一助にでもなれば幸いです。
この創作論は、ずいぶん前に公開した物?
それにラスト(AI論)を最近くっつけたから、最新作のところに上がって来てるのですね。
AIに関しては、私は自作に一切使用した事がないので、それを貫くつもりです。
それで、アナログレコード化しても仕方ないと思います。
そもそも、趣味で始めた『書く人』なので。
読んでくださる人が一人でもいれば、それで良いと考えます。
そんな方は沢山いるのではないかなぁ。そういう方たちとの交流の場としてカクヨムがいつまでも続くことを望みます。
作者からの返信
お、フヅキさんレビューありがとうございました!
この創作論は完結させていたんですが、最新話をつけたのでまた連載中にしております。
なるべく目立つように、最新話のエピソード名をタイトルに含ませるように毎回変更しているんですよ。
私もAIについては同じスタンスで、AIに明らかに劣るようになったら筆を折るつもりです。
原作小説が映画化あるいはドラマ化されて、ああ、この役者は原作のイメージにピッタリだなぁと思い、感動した事があります。
陰陽師の野村萬斎さんです。
夢枕獏の原作に出てくる安倍晴明そのものだったからです。
こんなに原作と映像化された作品の役者がピッタリだった作品は他にありません。
従って、その後読んだ夢枕獏の安倍晴明は全部野村萬斎でした。
あ、これは文鳥さんの言いたかった事と逆をいってるかも知れないですね。
作者からの返信
こんばんは。
いや、後半に起っている現象はまったく一緒です!
私もさっき『沈まぬ太陽』を見たんですが、これ、ドラマの再放送が始まってから原作を読み直したんですよ。そうしたらもう、本の中で出てくる人物は全員ドラマの役者さんでしたw
特に俳優さんが原作のイメージに合ってれば合ってるほど顕著ですよね。
読み専さんはどこですか?への応援コメント
はぁ、なるほど。
読み専だった1年半〜2年間くらい(記憶が定かではない)は、ただで面白いものが読める!としか考えてなくて、近畿地方のなんちゃらとか、鋏池穏美さんのグロい奴とか、良質のホラーが面白くて堪らなかった。
あの時、アカウントは持っていたけど自分が書くとは考えてなくて、アカウントは取らないといけないとか勘違いしていたのかも知れない。
その後何となく書き始めて『書く人』になったのが1年とちょっと前。
読み専さんがたまに読んでくださるし、お一人にはギフトまで頂いたのですが、お礼のしようがなくて困ったこともあります。
星をつけて頂いた方には、お礼したいですよね。
作者からの返信
こんばんは。コメントありがとうございます。
この記事、読み返すとなつかしいです。まだ相互さんも少なくて四苦八苦していた頃かもしれませんが、この記事は文芸勢しか見ていないので、かなり外していると思います。
ファンタジー系だと例のAI投稿の方みたいにいっぱいいるわけですよね。
ちなみにノートも開いていない読み専さんは、「礼などいらぬ!」というスタンスかもしれません。
AI私は使いたくありません。
文書を真似されるようになったら嫌なので読み込ませるのもしたくありません。
その人が書く癖を真似されるようになったら本当嫌です。
私はクラシック音楽をよく聞きますが、打ち込みはほんと魅力感じません。生演奏は全然違います。
文章にはそれほどの差が表れないのでしょうか。
私にはよくわかりませんが、人が作った、書いたものだからこそある魅力が残って欲しいです。
作者からの返信
私はもうAI非使用を宣言しております。
でもカクヨムに出した時点でAIに取り込まれている可能性大です。
音楽は生演奏の価値が結構維持されるかもしれませんね。
私は逆に会話文ばかりで困ってます。
もっと情景描写など上手くなりたいです。
作者からの返信
おお、会話文先行ですか~
私の場合、地の文は何かの説明が多いですね。それでついつい説明ばかりになってしまいます。情景描写はまり得意ではないです。
私も視覚イメージに引っ張られやすいです。
挿絵のある本を読むと、挿絵の絵で物語が想像されてしまいます。
ドラマ化や映画化されるとそのイメージが強くなり、やはり読書してても引っ張られるので、先に本で読むようにしてます。
すると逆の現象が起こります。読んでいた時の映像はこうだったのに、ドラマ化すると違うなあと。
私の場合、先か後かの問題なのかもしれませんが……。
作者からの返信
これ、私の場合、時間がたってもダメでした。自然治癒はないかもしれませんね。
ただ、先に読んで映像が(強く)イメージされることはあまりなくて、逆パターンはあまり経験してないです。
悪文家の私が文章を改善する二つのコツへの応援コメント
読みやすい文章。
全くその通りだと思います。
面白い内容でも読みにくいと読んでいると苦痛になります。
自分の文書を読むのが苦痛です 苦笑
作者からの返信
こんばんは。
たくさんのコメントとレビューをありがとうございます!
私はほんとにひどい悪文家でダメダメなんですけど、七転八倒しながら直しております。
(最初に浮かぶ文章がダメなんです・・・)
編集済
読み専さんはどこですか?への応援コメント
私は、なろうとカクヨム、アルファポリスの読み専でした。
拙作を出すことでアカウントを取りました。
読み専時代は数年以上、スコッパーみたいに良作を見つけて紹介する感じで。
アカウントを取ってからまだビギナーの状態ですが、
本文にある過去に書いていた(但し科学系うんちく)のを止めて
読み専になって、仕事の合間に小説でも書いたら?と家族に言われ、
今を迎えています。
AIは作家なら直ぐに気づく時系列が乱れているAI作品が多くなった気がします。
PS:おはようございます。文鳥亮さんに全面同意です!
TVドラマの脚本にも一部AIが使われるようになったそうで
その代わり、いつも締め切りギリギリの脚本家が更に楽をして
レベルが下がっていくのが止まらない等々、聞きました。
カクヨムでもAI小説が席巻していましたので興味を持ってみております。
作者からの返信
おはようございます。コメントありがとうございます。
プロフィールまでは拝読していなかったので、いま見て驚きました。
読んでいると書きたくなるもので(特に風来坊さんの場合はしきいが低いでしょう?)、書き出すと読まれたくなる(評価されたくなる)ものだと思います。みなさんそれで沼に嵌っていくんですが、直近のAI騒動でまた局面ががらりと変わったんだと認識しております。
若い子たちは、AIネイティブですから、当たり前のように使うと思います。むしろ、どうして使わないの位な感じだと思います。
ただ、U 24に時々出てくるAI丸投げ作品はどうなんだろうなって思っちゃうんです。よくよく読んでいくと、登場人物の名前変わっちゃったり、誰か1人消えちゃったりとか、時々あります。今は過渡期なのでしょうね。
私もAIにお仕事とられてしまいました。これから何しようか考え中です。
興味深く拝読させていただきました。ありがとうございました。m(_ _)m
作者からの返信
数々のコメントとお薦めレビューをありがとうございます!
AIについてはほぼ同意見です。コピペも丸投げもまったく罪悪感はないのでしょうね‥‥‥
いずれホワイトカラーの仕事は全部取られて、人類は退化していくのではと心配ですw
とはいえ、占いまでがとは想像もつきませんでした。
編集済
AIディストピアの憂鬱への応援コメント
今、U 24を勝手に応援させていただいているのですが、実は途中で読むのが嫌になってしまいました。
それでも、良い作品を探したくて、1日1回は見に行くようにしているのですが…。
AI作品だと思われるもの結構あります。
作者からの返信
え~、そんなところにまでですか‥‥‥
私も結構自主企画をやってまして(「文芸だけど、純文学じゃない」的なやつ見たことありません?)、必ず全作品を読むようにしてたんですが、最近はやる気が削がれました。
まあ、条件付ければある程度は回避できるかもしれませんが‥‥‥
悪文家の私が文章を改善する二つのコツへの応援コメント
なるほど!
私もまどろっこしい文章をよく書いてしまう。
なるほどです。ありがとうございます。
作者からの返信
いえいえ、わざわざ見に来ていただき、ありがとうございます。
ちなみに大昔に旅先の路上で占ってもらったことがあります。面白かったです。
読み専さんはどこですか?への応援コメント
面白い考察です!たしかに、動機を考えると不思議ですよね。
私のところにもたまーにいらっしゃってくださるのですが、近況ノート一つでも挙げていてくださると、少し会話が出来ていいのですが、何もとっかかりがないと、「あぁ、そ、そこから読んでも分かりませんぜ!」すら伝えられない。。。
近況ノート一つ上げて欲しいですね。
作者からの返信
こんにちは。コメントありがとうございます!
ノートも開けないのが、読み専さんの専たる所以かもしれませんね。
でもこんどのAI関連のあれこれで、われわれとは全く無縁の読み専さんがたくさん(というかめちゃめちゃ多く)いることを実感しました‥‥‥
記事の考察は文芸系に限られちゃいますね。
編集済
AIを使っている僕の意見ですが、「ソシャゲで言うと、課金ユーザーと無課金ユーザーくらいの差が出る」と感じています。
多くの方が「プロンプトを出して一気に生成」とイメージされていると思います。
しかし、そのやり方では製作者の構文(=魂)がほとんど残らないんです。
でも、AIはその構文すら真似してしまう。
だからこそ、「AIが作ったのか、人が作ったのか」という線引き自体が、もはや曖昧になっている気がします。
では、自分の構文を持つ作品とは何か?
それは、最終的に自分の手で、問いながら書いたものである。
AIに妄想を投げ、自分の思考を映して
返してもらう。
そこに映った像を見つめ、新しい問いを見つけ
返してもらう。
この往復を続けて膨れ上がった妄想は
——果たしてAIが作ったものと言えるのか。
だからこそ私は思う。
「使わない」という選択は、もったいない。
大事なのは「AIを使うかどうか」ではなく、
「自分の構文をどこまで出せるか」
だと。
——AIを使うとは、楽をすることではなく、自分という観測者を深める行為なのだから。
作者からの返信
こんにちは。コメントありがとうございます。
おっしゃることはよく分かります。
上手く伝わるか分かりませんが、執筆において何かをAIにやらせた場合に、それを自作として発表することを是とするかしないかの、価値観の問題だと思ってます。
私も、もしもプロ作家になって、年に何作も出すことを強いられるような状況になったら、使うかもしれません。
初めまして、ぷにこと申します。
私はAIには書かせませんが、サポートとして使う派の底辺作家です。
将棋の話がありましたので、そこを例とすると、現在の将棋界の棋士はAIによる研究をしなければ話にならないレベルだとか。
つまり、小説も今後AIを改稿推敲に使うのは当たり前になっていくんでしょう。
個人的にはプロット出し、アイデア出しまでAIに頼るのは違うような気もしますが、そのあたりもスタンスかな?
上手く共存していかなければ、やがて淘汰される。
小説投稿サイトという、アマと言い切るにはあまりにギラギラした場所ゆえの帰結なのではないでしょうか?
できればゆるりと書いた作品が、ひろく読まれる場所のままであれば嬉しいんですが。
作者からの返信
こんにちは。コメントありがとうございます。
まさにおっしゃる通りだと思います。また、AIがどこまで進化するのか見当もつかないですね。小説に関して言うなら、使ってない人が話にならないレベルにまで至ってしまうのか…
カクヨムはMMORPG?への応援コメント
こんにちは、やどかりというものです。いまだに初心者。最初は仕組みがわからず放置してました。放置プレーもそのままで。MMORPGというゲームはよくわからないけど育成ゲームかなと感じだことはあります。そう思えば少しは楽かな。課金を、星の数ほどかけろとか?
作者からの返信
こんばんは。
カクヨムは、かなりというか相当に俗っぽい場所だと思います。たぶん慣れないまま終わる人も多いんじゃないですかね。
文鳥さん、お疲れ様です。
ここから先は私の推測にすぎません。
小説を書くのがパソコンやスマホなら、フリマや同人誌で売る薄いコピー本の原稿も、推敲や誤字脱字チェック、講評にAIを使っているのに、使っていないと言い張る人が多くなる気がします。
読者も分かれると思います。
AIが書いたものしか読みたくない派
→カクヨム〇〇あるいはAIオンリーカクヨム
AIが書いたのか人間が書いたのかなんてどうでもいい
→カクヨム離れ
従って、読者も作家も、AIに関する運営側の指針が明確なほうへ流れる気がします。
ただご指摘のように、これからは九段理江さんのように、
作家withAI
が当たり前になる感じはしています。
以上、推敲や誤字脱字は投稿してから「うわっ、しまった!」と顔面蒼白でこそこそ行っている亜咲加奈でした。
作者からの返信
お、亜咲さんこんにちは。ちょうど見てるときに!
おっしゃるように、サイトや出版社の対応が分かれ、それに応じていろいろな局面が起きてくるかもしれませんね。
とすると、これから一年位あちこちで試行錯誤されて混沌とするんでしょうね。
とはいえ、書籍化ねらいの人は大部分AI使用に流れると思います。使い方はいろいろでしょうけど。一つ区別があるとすると、有料版を使うかどうかかなぁ‥‥‥
編集済
まぁ、自分は少しはAIを便利アイテムとして使うコトはあるかも知れませんね。
「AI使えねぇ!オレが考えているのはそれじゃあねぇんだよ……まぁ、ここの部分は少しは参考にして使ってやらぁ」程度ですね。
(歩いて5分くらいの距離を車で移動しないのと同じ感覚で)
山歩きで足腰の筋力を鍛えるのに、AIで登った気になっても、筋力は増えない。
AIも興味ある人が最初は使ってみて、自分に必要か不必要かを選択すればいいです
ま、漫画家も手描きか、パソコン描きに分化しているので……どこまでAIを小説創作に利用するか?ですね
作者からの返信
こんにちは。コメントとレビュ―をありがとうございます。
まあ相性みたいのはあるかもしれませんね。
でも、執筆でも評価でも使ってるうちにだんだん依存するようになるんじゃないかと思います。ミイラ取りが…
読み専さんはどこですか?への応援コメント
読みたいだけにアカウント取らない。
たしかに!!
紙の本買う時にわざわざレビュー書くためにアカウント取りなさい言われたら「え、めんどくさい」ってなりますね。
たしかに!!が多すぎて、普段から切り口鋭く「そこを小説に昇華されるんだ!着眼点が素晴らしいな。羨ましい」という文章を書かれる筆者さんは分析もお上手だなぁと……。
いや、分析が上手いからこそ面白い小説を書かれるのか!見習いたいです。
作者からの返信
かるるさん、こんばんは。コメントありがとうございます!
いや~、そんなに褒められちゃうと赤面してしまいますよw
まあ、でも結構、この作品には本音が出てると思います。
PS.
レビューもありがとうございます!
溶かして鋳なおす
この言葉のセンスに敬服しました。
溶かして砂型に流し込んで……が一瞬で思い浮かびました。
勉強になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たまたま思いついた表現でしたが、過分なお言葉、痛み入ります。
また、『それは骨』にお薦めレビューをありがとうございました!
たぶん、フミオは息子の成長を感じて喜んでいるのではないでしょうか。いろいろと外されて疲れますけどw。
読まれずに苦しむ文芸系のあなたへ自主企画のすすめへの応援コメント
僕も異世界作品に目を背け、文芸系の小説を描いています。異世界作品のPVは目を見張るものがある一方で、文芸作品は寂しい限りですね。
ご指摘の通り、自作と同じような志向の作品が並んでいる自主企画に参加するのも、モチベーションを維持するための一つの策かもしれません。貴重なアドバイスをありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
細々ですが、文芸系の書き手の交流もあるようですね。そういう機会を気軽に活用できるのがカクヨムの特長だろうと感じます。
まるで自分のことのようです。よくあてはまります。
作者からの返信
こんにちは。コメントとレビューをありがとうございます!
これ、どなたかがどこかでボヤイていらっしゃったのが、書くきっかけになりました。もちろん自分にもあてはまっておりまして‥‥‥
これ、何も考えずにやると「説明的な台詞の大群」ができあがってしまいそうで、そこは注意が必要そうですね……
わたしは説明台詞が好きではないので、気にせずがしがし地の文書きまくっております。
作者からの返信
おはようございます。さっそくのコメントありがとうございます!
>「説明的な台詞の大群」
おっしゃる通りです(⇒項目の4)。やたら理屈っぽい人物になってしまいますよねw
カクヨムはMMORPG?への応援コメント
とてもユニークな視点で面白いですね!🎮📚
書くことを楽しむ姿勢が伝わってきますし、ゲームと比較することで新たな発見があるという考えは素晴らしいです✨。
あとは読者の反応(コメントやレビュー)がモチベーション(執筆の原動力)になりますね💖。
悪文家の私が文章を改善する二つのコツへの応援コメント
文鳥さん
「そうだよなー」って思いながら拝見しました。
私も語順の入れ替えは頻繁に行います。職業柄、「一気にスッと読める文章」を心がけているので、WEB小説でもどうしても気になりますね。
でも、そうすると校正に時間かかるでしょう? 草稿書き上げる時間の5倍は嘘だけど、3倍はかかりますよね。
あと、漢数字とローマ数字も悩みませんか? 横書きの媒体で、「私の一年後輩の1年生」っていうのを、「期間は『一年』だけど学年は順番だから『1年』か? だけど並べるのはなあ。。」って、いまでもウジウジ悩んでます。
ノベルデイズの「小鳥たちの~」、定期的に読んでますが、ファンレター機能がオフで感想書けなくて困ってるんですけど。。カクヨムで書くのも趣旨が違う気がしますし。なんか方法ありませんかね。
それではまた。
作者からの返信
おお、コメントありがとうございます。
確かに校正には恐ろしいほどやっておりますね。まあ性格的なものもあると思いますが。ちなみに数字は漢数字で統一しております‥‥‥
『クスっとくる...』拝読しておりますが、とっても読みやすいですYo。なんかこう、文章に吸い込まれるというか、引き込まれるような感覚をおぼえます。
あ、それから向うのコメント欄は開けないことにしております、残念ですけれども(ちょっといろいろありまして‥‥‥)。
ドラマやアニメを観てしまうと小説を読む時にそのイメージに引っ張られてしまう、という話はよく聞きます。
多くの人がそういう傾向を持っているようですね。
ただ、私にはそれがありません。ライトノベルの挿絵ですら、小説を読んだときのイメージに反映されないです。
私の中では、全ては個々に別の作品、という扱いになっています。
なぜかは全くわかりませんけど。
なので、この手の議論は、理屈としてはわかるんですけど、実感としては全くわからないんですよね。
まあ、便利っちゃ便利な性質ではあります。原作と二次創作のイメージが違っても全然気にならないし、アニメがリメイクされて作画や声優が変わっても問題ない。
余計なところにこだわらずに済む分、お得と言えるのかもしれません。
作者からの返信
おお、コメントありがとうございます。
ゲームのときもありましたが、「今見てるこれは違うんだ」と、脳がしっかり現実を把握しているのでしょうね。
(しかしですね‥‥‥年齢で変わるかもしれません‥‥‥w)
悪文家の私が文章を改善する二つのコツへの応援コメント
まるで自分が指摘されているかのように
当てはまります。(汗)
くどい表現が多いとボディブローのように読み手にダメージ与えますね。
手直しして行きたいと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私の場合は一種の職業病のようなもので、堅く正確に「記述する」ことばかりやっていたのです。それでついつい例に挙げた「......な創作論」のようなことになってしまい、なかなか脱却できません‥‥‥
PS.
レビューもいただき、まことにありがとうございます。
読み専さんはどこですか?への応援コメント
考察力に感銘をうけます。自分が思っている先を行っておられます。
自分は、内容とともに良い技法は取り入れたいと他の方の作品を見ています。
テーマの変わる行間に◆を入れとか。
「ひとりごちた」なんて言い回しはいいな。
など、など。
今はささやかな趣味として楽しんで、図書館も利用してます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっしゃる通りでして、私も書くようになってからは、日々勉強と思いつつ他の方の作品を読んでおります。
読者選考の基準が実際にどうなっているかは不明ですが、選考期間中に獲得した星とフォロー数で決まるらしいとは言われています。
ただ、以前に公式は、カクヨムコンに参加していない人の星のほうが重視されるみたいなことを言ったりしていたので、誰が付けた星かによってバイアスをかけるなどの操作はするのかもしれません。
トップページから閲覧できるランキングは週間ランキングなので、これは読者選考とは直接関係ありません。
累計ランキングも正確な値は出ませんが(選考期間外の星やフォローもランキングに反映されますし、誰が付けた星かでのバイアスなどもかかっていない)、こちらの方が週間ランキングよりは参考になるでしょう。
というわけでチェックしましたが、累計総合でだいたい530位でした。
読者選考で何作選ばれるかは知りませんが、前回は10284作から922作が選ばれたことを考えると、今のところ突破する可能性はあるんじゃないかと思います。
ついでに、総合900位以内に入るのに必要な星+フォロー数ってどのくらいなんだろうと思って調べてみましたが、現状だと100くらいみたいですね。選考期間はまだあるので、最終的にはもっと上がると思いますが。
作者からの返信
おお、わざわざチェックしてくださったのですか! ありがとうございます。
>誰が付けた星かによってバイアスをかけるなどの操作はするのかもしれません。
これについては、去年の内だったと思いますが、なんと8対1の格差がつけられていたとの推定がありますね。私の想像ではそんな半端な数字ではなく、10対1か、良くて5対1かなあと‥‥‥‥‥‥。
今は先行逃げ切りが微妙な情勢になっていますが、まあそれはそれで「いい夢見させてもらった」ということかもしれません‥‥‥
編集済
悪文家の私が文章を改善する二つのコツへの応援コメント
こんにちは。論理的に悩まれて推敲を重ねておられるのですねー。拝読しながらコメントしようかなと考えていましたら、ひいらぎさんが書かれておられました。(*´-`)同じことがわかりやすく以下の書籍に含まれています。他にもあると思いますが余分なことが書かれていない本なのでご興味があれば手にとられてみるのもよいかと。
これさえ知っておけば、小説は簡単に書けます。 (祥伝社)中村航
しかしながら私自身はかなり右脳で書いてしまってまして、あまりルールには乗っ取っていません。文体にも個性が現れますので、最後は自身の感性に従われても問題はないかと。
文鳥さんの文章は句点がなくても読めますので十分にお上手だと感じておりましたが、それが公開されるまでに人並みならぬ努力を積み重ねられた結果であるなら、さらにすばらしいことです。
今後とも応援しております。
――
すいません💦文鳥さんですね!かしこまりました!(>人<;)
追記:書籍、そうです。100回泣くこと、などの中村航先生です。一応確認だけしておくか、と思って買ったのですが(予想に反して)とてもよかったので。
第五章が、ここだけは押さえる文章術 と題して丸ごとわかりやすい文章の作り方がかかれてあるのですが、文鳥さんの書かれていることと共通している部分が多くありまして。
新書版で高くはない書籍ですので、ご興味があれば試し読みなどぜひどうぞ。
&So Are Youはどうなるかまだ全然わかりませんが……💦
そして&So Are Youのプロローグは一か月くらい悩んで直してます💦私も結構悶々としてますよ💦
ありがとうございます!うれしいです!
作者からの返信
こんばんは。コメントありがとうございます。
私、全然論理的じゃないですw。ですが、中村航さんて、ステキブンゲイを主宰されている先生ですよね。&So Are Youの快進撃見ております。
ノランさんの場合は、近況ノートなどを拝見していると、おそらく流れるように文章が出てくるのだろうなと思うんです。いやいやうらやましい限りです。
私の場合は無理くり搾り出し、それを七転八倒しながら直す感じです。まあ、それはそれでネタになるから良いのですが‥‥‥。と、何を言っているのか分からなくなって来ますが、またどうぞよろしくお願いいたします。
ちなみに、呼んでいただくときは文鳥(ぶんちょう)でw
読者選考とランキングはあまり連動していないように思われます。読者選考は星とフォローの数で評価されるようですが、ランキングは新作が上位になりがちですよね。漠然としたコメントで申し訳ないですが…
戦略はいろいろあるかとは思いますが、お互い頑張りましょう。
作者からの返信
こんばんは。コメントありがとうございます。
どなたかが述べておられましたが、円城先生は独自のプロトコ-ルでスクリーニングをされる準備中だとか。
まったくどうなるのでしょうね‥‥‥
こっそりお知らせしますとですね……期間中の累計順位を独自に集計しておられる方がおられましてですね……そちらを確認していただくほうがパネルの「週間」ランキングよりも確実です……週間ランキングは、あくまで期間中の1週間分でしかないので……
こそっと。
https://kakuyomu.jp/works/16817330650806209826
作者からの返信
こんばんは。コメントありがとうございます。
サイトはこそっと拝見しております。
ひいらぎさまのお見立てでは、最後は累計でしょうか。ただ、そちらの方も呑みこまれそうな予感で‥‥‥(苦笑)
悪文家の私が文章を改善する二つのコツへの応援コメント
語順ですが、読みやすい語順は「長い修飾節を前に持ってくる」の原則でだいたい解決できます。
本稿の例も、3と5は典型的なそのケースかと。
この原則を知ってから、私はほぼ語順で悩まなくなりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。短い方は離れてしまうのですね。
PS
また悪文のレスを付けてしまいまして‥‥‥
それはともかく、ご指摘の部分(例3・タイトル)について面白いなとつらつら考えておりました。こちらは多分、強調したいもの(「たった二つの」)を前に出す原則(文の読みやすさというよりインパクトですね)と、ご指摘いただいた修飾語句の原則のせめぎ合いだったと思います。私としては、微妙なごつごつ(と誤読)よりもインパクトの方が圧倒的かなと考え、原案一択でした。それでなぜ「たった二つの」を下げたかの理由ですが、全体を見ているうちに「たった二つのコツ」と言うほどでもないな(要するタイトル詐欺)と思い始めたのが原因ですw ですが、そうやってあれこれ考えたこともあって、せっかくだから例に採り上げようと思い、本文の一項目にした次第です。要するに後付けですね。結局タイトルはさらに後退して現行になりましたが‥‥‥
ということで、また何が言いたいか分からない悪文になってしまいましたが、有益なコメントをありがとうございました。
読まれずに苦しむ文芸系のあなたへ自主企画のすすめへの応援コメント
自主企画の考察、楽しかったです。
かくゆう自分も文鳥さまの自主企画ページを経由してこちらにたどり着きました。歴史ジャンルの作品を持たないので参加はできなかったのですが、なんとなく興味がわいて近況ノートに立ち寄ったところこちらのご紹介が。
本当にめぐり合わせって大切だと思います。こうして文鳥さまの作品に出会えたことも嬉しいご縁ですので、コメントさせていただきました。
楽しく創作を続けていきたいですよね。
作者からの返信
こんばんは。コメントありがとうございました。
カクヨムは12月から本格参戦しましたが、いろいろなご縁をいただいております。また今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
カクヨムはMMORPG?への応援コメント
私はネットゲームが大好きな人間で、MMORPGもソシャゲもかなりプレイしてきましたが、確かに似ていますよね。
私はいわゆる効率重視のプレイスタイル。カクヨムの攻略法を考える時も、どうやったら効率が良いのかを考えてしまいます。
作者からの返信
おお、ここにも同士が!
コメントとレビューをありがとうございました。
読み専さんはどこですか?への応援コメント
現在カクヨムコンに長編出してますが、トップページのランダムに載っていると思しき日(動きが少ないライト文芸部門なので、★1でも入ったら翌日はほぼトップに載れてると思われます)には、1日あたり数人程度の読み専さんフォローが来てる感じです。
トップページに載ってないと思われる日はほぼ来ないので、皆さんトップページとかランキングから来ておられる感じがしますね……。
なので読み専さん獲得には「どうにかしてトップページに載る」しかないのかもしれません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
みなさんの有益な情報がコメント欄に蓄積してきました! でもまだ見えません‥‥‥氷山の上だけ見ている気分です。
読み専さんはどこですか?への応援コメント
私も最初は読み専でした。
でも、最初からアカウント作ってました。理由は、好きな作品を応援したかったからです。
もともと、小説家になろうで読んでいたのですが、好きな作品が、なろうで掲載を辞めて、カクヨムで続きを書かれ始めたので、それを追ってカクヨムに来ました。推し作品を応援したかったので、アカウントも作り星を入れていました。
その後、新しい作品を探すときは、だいたいジャンル別ランキングから探していましたね。
自主企画とか、存在すら知らなかったです。
ランキングを上から見て、読みたいのを探す。読み終わったら、またランキングを上から見て……の繰り返しでした。
今は、自分も書くようになったので、ランキングは見ずに、仲の良い作家さんの作品と、その作家さんが推している作品を読む感じです。
たぶん、読み専さんの多くはランキングと、トップページくらいしか見てないのかな?って思います〜
作者からの返信
おおお、コメントとレビューをありがとうございます。
なるほどなるほど、私に分からない世界と分かる世界があるようですね。またよろしくお願いします。
カクヨムはMMORPG?への応援コメント
おもしろいです〜
思ったより、似てるとこたくさんありますね〜♪
これはまた、執筆とカクヨム生活が楽しくなりそうです。
ありがとうございました〜ヽ(≧▽≦)ノ
作者からの返信
コメントありがとうございました。カクヨム生活、楽しくなるといいですねぇ。
(亀ですみません)
読み専さんはどこですか?への応援コメント
ここにいるぞ!(横山光輝調)
書きたい意欲もネタもあるにはあるんですがね、いかんせん時間と国語力が欠如している非才の身でして。
ずっと上手な文章を書かれる方が上手に料理されてるネタを見ると家庭料理以下の駄文は引っ込めてしまうんですよね。
正直、カクヨムは玉石混淆で発掘する楽しみと苦痛が同居してるなと言うのが正直な気持ちです。
誤字脱字のチェックと意味の通じる日の本言葉さえ使ってもらえれば長編を読むのは苦にならないし、むしろどんと来いなのですが…
更新頻度を優先してなのか、推敲がちゃんと出来てない。一話としてのボリューム(文章量)、話の進展があまりにも薄い。ほぼ同じ内容、進行でのかさ増し、焼き直し。
そういったモノの中から面白い作品を探し出すのはなかなかに骨がおれる作業ではあります。それが楽しみでもあるのですが。
そんな読み専からひとつ提案、という程の物ではないのですが。
作家さん同士での横の繋がりを作ってみるのはいかがでしょう?
私がここを訪れたのも石の上にも残念さんのコメントがきっかけですし、アカウント持ちの読む専には私のように贔屓の書き手の更新通知を目当てにしてる方が一定数おられると思います。
そういった方を優秀な書き手さん同士で共有できれば読み手書き手ともに実りが大きいものになりそうですが、いかがでしょう?
作者からの返信
おおお、まさに干天の慈雨の如きコメント、ありがとうございます!
またぜひよろしくお願いします。
読み専さんはどこですか?への応援コメント
こんにちは。
企画参加ありがとうございます。
他にもたくさんフォローとか頂いてまして、そちらもありがとうございます。
読み専さんの定義をどう置くかは確かにありますが、何かを上げることなく、何年と読み続けておられる方はたくさんいます。
アカ作ってないとフォローできないんじゃないですっけ?
ユーザーネーム(私の場合は石の〜のやつ)がアルファベットだけの人に多いです 笑
斯く読む2の方でも書こうかと思いますが、ユーザーの大半はこの読み専さんかと思いますね。
そして、大半が読み専さんなので、直ぐ側にいるはずなんです。
いると思います。
作者からの返信
自主企画、ならびにコメントとレビューをまことにありがとうございます。
>大半が読み専さんなので、直ぐ側にいるはずなんです。
そのわりにPVがぁ~‥‥‥w
読み専さんはどこですか?への応援コメント
なるほどね~!
なろうとは違う読専ですか〜!
「カクヨムの読専はベビーユーザーと捉えたり」って事ですかね?
作者からの返信
おおお、コメントとレビューをまことにありがとうございます。なろうはよく知りませんが、カクヨムの読み専さんはほんとにどこにいるのでしょう‥‥‥?
カクヨムはMMORPG?への応援コメント
正に、MMORPGです!
私も12月からカクヨムを使い始めたのですが、この短期間で色々ありましたけど、本当にゲームをやっている感覚で楽しいです!😆
作者からの返信
おおお、コメントありがとうございます。やはりそうですよね。
AIを使わない書き手はどうなっちゃうの? ——現実化してきたAIディストピアへの応援コメント
まあ、自分は書くのが趣味派なので、AIの活用は考えた事はないですね。
自分で書いてこその物語であり、その楽しみを譲るつもりはないですね。
使ってもせいぜい、誤植チェックにでも活用する程度でしょう。
それが生き残れるかどうかは別にしてね。
色々と興味深い話が聞けて良かったです。
作者からの返信
こんにちは。
>自分で書いてこその物語であり
ここはまったく同感です!
でもいろんな人がいて、承認欲求もあれば金銭的欲求もあるでしょう。まあ、そういうのが人間社会の進歩の原動力でもあるので、否定はしませんが、自分的にはAIは代筆と見なしているので好きではないですね・・・
しかし今どきの大学生は何の疑問も持たずにAIにレポートを書かかせて出すそうですから、いずれはそういう方式が世の中を覆い尽くすんでしょう・・・
コメントとレビューをありがとうございます。