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  • 編集済

    第7話 私たちの決断への応援コメント

    ずっと前から、これからも、応援してますよ

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 第7話 私たちの決断への応援コメント

    ここまで山谷があって、口癖は「らぶだよ!」は凄すぎます。

    作者からの返信

    ありがとございます!!
    結局は惚れた弱みですかねw

  • 第3話 旦那ってこんな人への応援コメント

    本当にただSな人だった!?
    弱ってる人が好きなだけって。助けたり支え合うのが好きじゃないんかい。

    作者からの返信

    「弱ってる人が好きなだけ」はちょっと簡略化し過ぎな気がしますが。苦笑
    旦那の感覚はほんとに今でも分かりませんね(;´∀`)

  • 第1話 うつ病を発症するへの応援コメント

    >仕事へ行く時に何を着ていけばいいのかも分からなくなり、すべての服に番号を割り振って、何曜日には何番と何番の服を着ていく、という一覧表を作った

    鬱や似た症状にならなければ、想像もできないです。

    仕事も超ブラックという訳でもなく、暇な時はやることが無いというのはよくあることです。暇な時って時間長く感じますよね。

    知り合いで柔道6段持ってる、声がやたらとでかく、豪胆で、精神も肉体も強い人が、突然鬱になった事があります。鬱というのはその人の精神や生活習慣だけではない、病気だとその時初めて分かりました。

    作者からの返信

    そうですね。
    誰にでも起こり得ることかなぁとは思います。
    真面目で几帳面な人がなりやすいとか言われることがありますけど、その限りではないよなぁと……。

  • 第7話 私たちの決断への応援コメント

    支え合わない夫婦というのも良いですね。
    多分、夫婦の数だけ正確もあるのだと思います。

    作者からの返信

    本当にそうですね。
    それぞれの夫婦が、自分たちにぴったりの形を模索していくといいのかなぁと思っています。
    最後までお読みいただきありがとうございました。

  • 第5話 コツを習得するへの応援コメント

    > ASDの人は「なんで〜〜してくれない
    >の?」とか「なんで〜〜するの?」と
    >いう言葉を極端に嫌う

    この部分は目から鱗でした。
    私も「何で?」と言われたら、「それを訊いてどうする!」と言い返したくなる事があります。
    もちろん社会人として、本当に言い返す事はせずに、ただ黙って聴くだけにしていますが。

    作者からの返信

    本当になぜなのか知りたい場合と、ただ責めてる場合と2通りあると思うんですよね。
    責めてないのに責めてると取られると非常にもったいないので、気を付けるようにしています。
    でもどっちにしろ不快感を誘いやすいワードなのかもしれません。

  • 第7話 私たちの決断への応援コメント

    男性は落ち込んでいるときは、そっとしておいてほしいところがありますね。本当に助けてほしいときは、助けてほしいというでしょう。
    助けてほしいが言えずに抱え込んでしまう人もいますが。
    お互いに干渉しないで適度な距離を見つけるためには、必要な時間と経験だったのだと思います。
    二人にとって必要なパーソナルスペースをようやくみつけたのでしょう。
    旦那さんが解決策がわからずみているだけだったのは、わかる気がします。
    経験したことのない状況を前にして、どうするのが正解なのかがわからず動けなかったのだと想像します。
    動きながら考えるや指示をもらって行動する、臨機応変に対処するなど、身をもって体験してきてないのかもしれないと考えます。
    男性は大概そういう一面はあります。
    解決策を求めたのは、それだけイチカさんを大切に思う気持ちがあったか、失敗するのを恐れてだったのか、私にはわかりません。が、二人だからなのかもと考えてしまいます。二人を助けてくれるもう一人がいたら、また違ってくるかもしれないと、ふと思いました。

    作者からの返信

    わぁ、長文コメントありがとうございます!
    男性と女性の傾向の違いというのも大きく出てますよね。
    私たちはここまで来るのに大分時間かかってしまったなぁと思います。

    今でもやっぱり、一緒の時間が足りん!!と思うこともあったりするのですが、負担になったら元も子もないので我慢だなぁと……。

    最近では、二人を助けてくれるもう一人が、訪問看護の方なのかなぁ。友だちみたいに接してくださるので。

    お読みいただき、こんな長いコメントまでくださってありがとうございました。