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  • 三百三十四話 江東の新星への応援コメント

    ここで出てきてしまったか陸遜。年齢的に出てこないかと思いました。
    若年の一書生でありながら関羽を嵌めて荊州を分捕り、大耳さん率いる蜀漢の大攻勢を完膚なきまでに叩きのめし、御過労様も敵対を避けた、周瑜に並ぶ孫呉最高の戦術家が典黙の前に立ちはだかりますか。
    典黙が存在を察知すれば警戒するでしょうけど、陸遜って軍師としては慎重で失策の少ないタイプだから御過労様以上にやり難い相手なんですよね。
    攻勢の戦術を主とする周瑜に守勢の戦術を主とする陸遜、ヤバい二人が揃ってしまったので典黙も今回ばかりは苦戦するかも。


  • 編集済

    陳到は、曹操率いる北伐の後衛部隊に、李典と共に配属されてた覚えが‥(318話)

    作者からの返信

    グッハァ!そうでした😩💦
    ご指摘ありがとうございます!

    混乱して気づきませんでした!助かりました🙇‍♂️

  • 張来来の伝説はここからかな?

  • 三百三十二話 次ぐ存在への応援コメント

    笮融よくわからん奴だ😆
    でも、これから「も」活躍しそうな予感(余寒)😊

  • 三百三十二話 次ぐ存在への応援コメント

    久々に笮大僧正の舌鋒大将軍みたいw周瑜にお見舞いしてまた病床に逝ってもらおうw

  • 三百三十二話 次ぐ存在への応援コメント

    安定の笮融。
    この男、典黙の命令で前線や死地へ向かっても何らかの結果を出して帰ってくる後漢の異能生存体と化してきてるんですよね。
    典黙、今度は揚州の脳筋と外付け頭脳との戦い。
    この戦いの勝利条件は喬姉妹を手に入れ、曹操の元に送りつける事(違)。
    さて、どういう戦いを見せて、そして郭嘉達に援軍を送れるのか楽しみです。

  • 三百三十二話 次ぐ存在への応援コメント

    笮融は相変わらずいい味出してるな〜w

  • 三百十二話 逆手の心攻めへの応援コメント

    人は罵声では倒れんぞ?
    あの、二人ほど被害者が…ww


  • 編集済

    更新お疲れ様です。

    袁紹は滅ぼせても曹操の判断力だと相手にもされないから郭嘉の太鼓持ちが安全……敵の郭図はものすごく頼もしいけど、味方の郭図は説明書がほしい。

    劉備ゴロツキ団の殲滅がやっと許されるなら、交州での無駄な犠牲者も少しは浮かばれる……頑張れ郭嘉。

  • 三百三十話 麟鬼伯仲への応援コメント

    孔明が龍なら郭嘉は鬼ですからね。中国では鬼は霊魂を意味するようなので縁起がよくないので、酒飲み=虎になるといいますから、郭嘉は酔虎(酔っ払った虎)とでも。
    実際、孔明と郭嘉の才能は紙一重と思いますが、典黙から孔明のことを聞いていた郭嘉と伝聞のみの孔明。典黙と競い合い、知恵を出し合ってきた郭嘉と一人だけの孔明では想像以上の差があるのでしょうか。

  • 休日に更新ありがとうございます

    媚びも使い方によれば芸術になる、からの数行が特に趣深かったです

    熱い地域の冬ならちょうどいい気温かと思えば、残念!

    交州陣営もまだまだやれそうで、先が楽しみ😊

  • 桃園三兄弟と諸葛亮は本当にハートが強いなぁ。
    全員が生きてる内は折れる事はないのかもしれないね。

  • 劉表、荊州の兵隊すら自分らの生き血に吸い尽くしてきた寄生虫連中がこんな殊勝になるはずがないw

  • 声出して笑ったわww

  • 三百三十話 麟鬼伯仲への応援コメント

    郭嘉の活躍嬉しいな。無理はするなよ~(健康的な意味で)
    典黙を例外と思ってた諸葛亮も郭嘉の存在で現実を知る、というか認めるか。

  • 三百三十話 麟鬼伯仲への応援コメント

    曹操陣営は多士多才とはいえやはり曹操をしてその才を惜しんだという郭嘉がやはり一番。戦争指揮込みの才だと次点は賈詡でしょうか。
    荀攸も優れた人物ですが戦史を見れば郭嘉ほどの評価はなく、荀彧は内政に秀でた政治家。
    曹操陣営は郭嘉を失ってから司馬懿を見出すまで傑出した軍師に恵まれなかったからこそ天下平定が出来なかったのでしょう。
    しかし、本作は典黙がいる、郭嘉もまだ健在で徐庶も居るとなると経験に乏しい孔明一人では部が悪そうです。
    郭嘉劇場はまだまだ次の幕があるのか楽しみにしています。

  • 三百三十話 麟鬼伯仲への応援コメント

    もっと早くにカクカの治療が出来てたら。


  • 編集済

    三百三十話 麟鬼伯仲への応援コメント

    更新お疲れ様です。

    史実より無能な郭嘉にすら現実を教えられる諸葛孔明。

    さすがに士燮も縛りから解放されると信じたい。

    三兄弟と諸葛孔明の夢で犠牲になっていく人たち……典黙と大鴻臚様には疫病神が誰なのか分かるような鎮魂歌も広めてほしい。

  • 三百三十話 麟鬼伯仲への応援コメント

    何時から臥龍に匹敵する軍師が典黙しか居ないと錯覚していた?( ̄+ー ̄)キラーン
    典韋も許褚も自分が軍師の駒として使われる戦いは典黙で慣れているし、弟が才を認め、飲み友達でもあるからこそ信頼できる存在ですし。
    髭ジャイアン、劣勢になったぐらいで典韋や許褚が大耳さんに降るなんて本気で思ってたのかねー。自分達が同じ状況に陥っても曹操に降る気なんて全く無い癖に。
    御過労様は自分が群を抜いているのは内政と戦略の方であって戦術関係は一流に届かないと認識しそうだ。
    龐統がいればもう少し変わっていたかもしれませんね。

  • 三百三十話 麟鬼伯仲への応援コメント

    まーた片手耳長は人んちの兵隊使いつぶして被害者面するんやろなぁ…w交州、妖怪一族がこのまま黙っているとは思えないんで。撤退してさらにこーめー、耳長には悲劇が襲い掛かるやろ

  • 三百三十話 麟鬼伯仲への応援コメント

    郭嘉まじ好きなんすよね
    この人がもう少し長生きしてれば、司馬懿も上手く使えて、その後の魏がどうなってたか妄想膨らます1人の英傑

  • 三百三十話 麟鬼伯仲への応援コメント

    劉備が勝利を確信して栄達の期待と妄想を膨らませながらぬか喜びになるのは、もはや転生軍師の様式美であります

  • 三百三十話 麟鬼伯仲への応援コメント

    郭嘉 奉孝サイコーすぎる。好きな軍師なんで嬉しいです。この作品の諸葛亮はドンマイですw

  • 大耳さんの悪い癖(私情を優先して暴走する癖)が出始めてる。
    虎賁双雄の率いる部隊を包囲殲滅に向けるのは良いけど交州兵の損害が馬鹿にならないし、典韋も許褚もそう簡単に討ち取れる相手でもない。
    郭嘉も伏兵は読んでいるでしょうし、御過労様も消耗戦は避けたいのに兵力の擦り潰しを平気で行う大耳さん、本気で漢室復興出来ると信じてるのかね?
    ここで勝ってもまだ郭嘉側の兵力は有るというのに。

  • 劉備は無邪気ですね。孔明も良い加減見限りそうな雰囲気ですが、仁君とやらは嘘ですね。少なくとも本作では。

  • 早く鼠族三兄弟と、それに与する連中が氏ねば良いのに。


  • 編集済

    更新お疲れ様です。

    今のところ郭嘉と士燮の無能さが際立つ……史実のように有能なら曹操軍と交州兵の犠牲は少なくてすんだ。

    劉備と諸葛孔明は実力というより加護の凄さに驚く。

    このままだとドングリの背比べ……赤壁に続いて不思議の多い戦いがどうなるのか気になりますね。

    無駄に人口を減らすべきではないと知っているはずの典黙……三兄弟、諸葛孔明、孫策、周瑜を徹底的に追い詰める策はいつになったら許されるのか楽しみです。

  • 郭嘉対諸葛亮の智謀対決も楽しみですけど、典韋許褚対関羽張飛の武力対決も見てみたいですね。
    格上の呂布との対戦や同格の趙雲達との訓練で経験値を積みまくってるアニキ達の方が雑魚相手に無双してるだけの関張を上回って欲しいという願望。
    劉備さんは非常に人間臭い。漢室復興と口に出しても自分の欲望と怨恨がメインなのがスケスケ。

  • 更新ありがとうございます

    耳長さん陣営このまま無事に終わるわけ無いし
    大耳さん、右腕喪ったりして
    どちらにしろ作戦失敗で孔明はまた追い詰められるのが規定だし
    孔明は右腕というより頭脳だから死ぬ事は無いだろうけど、五体満足でいられるか
    舐めて掛かっていた郭嘉に復讐心を植え付られる展開になるのか
    実に楽しみ

  • 休日朝に新話お疲れ様です
    続き読めると思ってなかったのでうれしいです

    追撃戦、一騎打ち? が始まり、展開が楽しみ😊です

    劉備も虎賁双雄も相変わらず😊

  • まぁ、まず典黙のやんちゃ兄貴2人はころしてもぴなないような人たちですんでねぇ。
    ピンチかもしれないがとても安心しているwむしろ耳長の右手左手、関羽・張飛のどっちかがピぬかもしれない??w

  • 誤字報告です。
    原文
    戦意が失った交州兵をを宝のように奪い合った
    「をを」とをが一個多いです、

    相手にあとちょっとで勝てるって思わせてからの逆転が心へし折れますよね~
    楽しみしてます。

  • 三百二十八話 郭嘉の読みへの応援コメント

    悪来虎痴の二人がいると魏延が上品に見えますねw 暴言や暴力を使わずに小芝居を使うあたり、郭嘉へ二人なりに敬意をはらってますね。「酒飲みに悪いやつはいない」とか思ってそうですし。
    これから始まる、鬼才対臥竜、悪来虎痴対関張の戦いが楽しみです。

  • 三百二十八話 郭嘉の読みへの応援コメント

    大耳さん陣営と曹操陣営の違いが明確に出ているなぁ。
    御過労様は髭ジャイアンと燕人スネ夫に舐められてるけど典韋と許褚は典黙がその才を認めているからこそ郭嘉の指示に異は唱えない。
    ただ郭図がいるから不安な面が………。
    御過労様も郭嘉も正統派の戦術家なので純粋に読み合いになるから後は配下の統制や武勇に差が出そう。
    しかし兄さん達、主君と弟の遣り取りを目にする為か小芝居が巧くなってるな。

  • 三百二十七話 臥龍VS鬼才への応援コメント

    2万を後ろに回して速攻で劉備殺すのが一番主公を喜ばせると思うよ? 多少の被害よりも劉備をしとめるとこを優先するべき…ダメだよ楽しんじゃw

  • 三百二十七話 臥龍VS鬼才への応援コメント

    諸葛に勝ったとしてもなんだか物言わずに帰還しそうなフラグが…()方角逆でも烏桓征伐と同じ感()歴史の修正か

  • 三百二十七話 臥龍VS鬼才への応援コメント

    大好きな郭嘉のかっこいいところが見れそうでわくわくが止まらない

  • 史実の孔明はオールラウンダーという訳でもなく、大政治家ではあるけども軍略家という訳ではなかったとも言われていますが、本作の若き孔明はどうなのでしょうね。
    内政ではやはり優れている表現が作中でもありましたが、逆の強さに定評のある郭嘉相手だとどういう勝負に描かれるのか楽しみにしてます。
    そういえば、典黙は立場的に携わる事がなかったですが内政面での才能はどうなのでしょうね。
    未来チートフルに発揮して何処のなろう小説みたいなエグい事になりそうな気も…。

  • これで郭嘉にまくられたら本気で張・関の野蛮人コンビにぶん殴られるか、義兄弟(笑)にひびが入るかもしらんねw 劉の兄者は俺らよりもこいつの方を取るのか!!(内紛
    この山賊団がウキウキで策立ててガラガラと崩れるシーンを期待w

  • おおっと、孔明さん、典黙という太陽が眩しすぎて郭嘉をちゃんと見えてない感じ?

  • 郭嘉「お前オレのこと舐めすぎやろ」
    諸葛亮「ぐぬぬ

  • 百二十八話 関羽対趙雲への応援コメント

    暴言投射機または暴言速射砲として目覚めた笮融面白すぎるw

  • 三百二十五話 暗所の伏兵への応援コメント

    あーw耳長片手が浮かれているからこれは耳長にどんでん鬱な悲報がくるやろなw
    郭嘉を舐めているという点でもう。夷陵の戦いで陸遜を舐めてかかって国が傾く大敗したアレみたいに

  • 三百二十五話 暗所の伏兵への応援コメント

    典黙不在で郭嘉も諸葛亮も天才の類。
    勝敗が読めなくてどう転ぶか楽しみです。


  • 編集済

    三百二十四話 劉備の忍耐への応援コメント

    更新お疲れ様です。

    交州の民や一族の今後を考えたら府邸の前にいて邪魔ってだけで劉備に付くのは周りの人たちが正気を疑うレベル……今まで賢く交州を統治してきた士燮がわざわざ曹操に潰される隙を作る理由が気になりますね。

    郭嘉と士燮が組むと勝負にすらならないから、劉備と諸葛孔明の見せ場のために史実と違って士燮が急に無能になっただけなら不憫すぎる。

    劉備と諸葛孔明に加護があるから犠牲者がどんどん増えていくけど、転生者の典黙が徹底的に追い詰めることもしないで泳がせている不思議。


  • 編集済

    三百二十四話 劉備の忍耐への応援コメント

    休日に読めるとは思ってなかったからうれしい😊

    劉備の周囲は引きずられて、どうもうまく回らないですね😅

  • 三百二十四話 劉備の忍耐への応援コメント

    そのまま枯れるまでたたせとけばよかったのにwどうせ我慢できなくなった両隣の野蛮人、張飛が暴れるだろうしw

  • 三百二十四話 劉備の忍耐への応援コメント

    士燮、大耳さんを鬱陶しく思いながらも受け入れてしまいましたか。
    交州のドンとも呼ばれる老獪にしては選択ミスとでもいうべきか?
    しかし大耳さん、完全支配よりも先にアンタの忠臣達に匹敵する方々が南下してきているんですか。
    御過労様、曹操陣営で典黙が一目置く戦術家に対してどう戦うか?
    曹魏きっての軍師対後世無二と評された軍師のドリームマッチ、楽しみですね。

  • 三百二十四話 劉備の忍耐への応援コメント

    これはずばり孔明の罠っすね!

  • 三百二十四話 劉備の忍耐への応援コメント

    正に厄病神。
    しかも、士燮が早々と討ち死にしてくれた方が士家を本当に反曹で従える迄あるかなと。
    もし孔明の策ならこれこそ孔明の罠、悪辣ですね。

  • 三百二十四話 劉備の忍耐への応援コメント

    めんどくさがったら悪い状況へ転がる…いつの世も同じですね。

  • 四十三話 衝突への応援コメント

    ユ・・・ユニコーンだぁー!!


  • 編集済

    三百二十三話 南征出発への応援コメント

    更新お疲れ様です。

    世渡り上手の文和先生と違って、郭嘉には余計な功名心があるようですね……権力を面倒くさがり功名心もあまりないスケベ趣味が合う麒麟軍師は曹操の理想が詰まった存在だから張り合うだけ無駄です。

    夢を描く三兄弟と諸葛孔明……鬼才郭嘉と賢い士燮が楽しみです。

  • 三百二十三話 南征出発への応援コメント

    郭嘉は軍才は諸葛亮に負けないと思うけどやっぱ健康面がなあ……


  • 編集済

    三百二十三話 南征出発への応援コメント

    うん、フラグめっちゃ立たれた気がしますね…もう赤壁も買ったんだし消化試合しか残ってないはずなんですが…

  • 三百二十三話 南征出発への応援コメント

    曹操の不安、やっぱり郭嘉なのかな…この時代の長旅は危険&体調万全じゃないしね

  • 三百二十三話 南征出発への応援コメント

    諸葛亮と郭嘉、率いる兵力と経験から考えれば郭嘉に負けはない様に典黙の言う通り思えますね。
    寧ろ劉備陣営が全員病気にも罹らず万全な状態で迎え撃てるのか迄あるかなと。
    孔明の南征は相当な困難だったと伝わりますし。

    それはともかく、折角未来知識のある典黙が居るのだから典医として同行する張仲景に現代までに培われた防疫術を教えるのが一番いい様な気がしますね。
    軍全体で実践出来るかどうかはともかく、郭嘉と彼の周囲にいる人間だけでも防疫が出来れば生存確率は格段に上がるでしょう。
    確か本作のこれまでの話の中にも典黙がその手の知識があると書かれていましたからすでに伝授済みかも知れません。

  • 三百二十二話 郭嘉の苦悩への応援コメント

    当たり前なんだよな〜、この作品での郭嘉は某銀英伝の主人公である天才さんと似た一面がある。諸葛亮を大敵と認めていながらもそれと競いたいという抑えきれない欲求がそれ。ちょうど良い相手がいるなら曹操の元から離れて敵対者に付くなりしてでも典黙と競いかねない様な危うさがある。やらなくても可能性の話しという意味で。
    典黙はそういった事とは無縁でだらだらしたいタイプ。自分が認める良い女とイチャコラしていたい、美味しいものを食べたいとかの欲はあるけれど積極的に知勇を競いたいといったタイプでもない。地位や権力にもあまり興味がない。それらに伴う面倒事を嫌い、メリットとデメリットを比較してデメリットが上回るタイプ。そこら辺の安心感からして全く違う。一緒にいて安心できる、できないってのは、常に命の危険が身近な時代においては現代とは比較にもならない材料。それでいて曹操の立場や心情等への理解もあり、寄り添える。
    たとえ能力が互角であっても、典黙を知ってしまった後だと郭嘉がそれ以上の存在になるのは厳しいよ。


  • 編集済

    三百二十三話 南征出発への応援コメント

    二話目、ありがとうございます

    前話からの流れで出だし感動し、郭嘉の話で緊張してきた所、
    「笮融のような顔」で笑って緊張が解けました😆

    郭嘉対孔明、郭嘉は平静なのか、死力を尽くすことになるのか?(どっちもかな)
    楽しみ😊な気持ちが、対決前から自分の中で盛り上がって来てます😆


  • 編集済

    三百二十二話 郭嘉の苦悩への応援コメント

    今日も朝から読めて気分上がります!
    郭嘉のもっともな悩み、主人公の気づき
    3人、いい感じ😊
    しかし、タバコやめられな自分からしたら、郭嘉が酒を断てるのはすごいです😳

  • 三百二十一話 西征出発への応援コメント

    不安だけど本来なら文和さんいるなら大体は安心なんですけどね。
    姑臧県出身だから本気で暗躍したら涼州軍は手玉にとられると思う。

    さてさて曹操さまに吉と出るか凶と出るか。

  • 三百二十一話 西征出発への応援コメント

    フラグ立てないで魏王サマ……

  • 三百二十一話 西征出発への応援コメント

    交州は表向きは漢朝に従っている士燮に劉備討伐を命じるだけで片付いたと思うのですが、諸葛亮と戦ってみたいという郭嘉の願望を聞かない訳にもいかなかったのでしょうね。

    今ですらあの辺りはチフスやアメーバ赤痢など、今では治る病気ですが、旅行の際には注意喚起されるくらいですから、当時は本当に命懸けだったでしょうね。

  • 三百二十一話 西征出発への応援コメント

    また朝から読めて嬉しかった😊

    呂布カワイイ😆

  • 三百二十一話 西征出発への応援コメント

    老いた呂布の書き方が魅力的です。三国志IFだと、どうしても梟雄という定形に押し込めがちですが、主信仰と娘の婚姻を切っ掛けに老境の変化が、キャラとしての魅力を一段押し上げています。馬超との一騎打ちが楽しみです。

  • 三百二十一話 西征出発への応援コメント

    曹操退場フラグ?


  • 編集済

    三百二十話 典黙の推薦への応援コメント

    更新お疲れ様です。

    兵権が無い呂布は一騎討ち専門へ……義父の状況を慮る娘婿、心配し合う軍師と君主の信頼に感動しました。

    転生者の典黙は名を惜しむ教育に洗脳されてはいない……命を惜しみ権力を面倒くさがって女性たちとのスローライフへ邁進しています。

  • 三百二十話 典黙の推薦への応援コメント

    ヴァモーキ、中原にデビューする前にこわーい義父によってグッバイww呂布さん思うより早く名を回復する機会!

  • 三百二十話 典黙の推薦への応援コメント

    今の呂布はもう、娘婿に大きな恩があるから裏切らないよなあ。
    息子がいなかった呂布に義理とはいえ優秀な息子が出来たしかも自分の命を救ってくれたのは今まで経験したことの無い感情が心に生まれていると思う。

  • 三百二十話 典黙の推薦への応援コメント

    曹操の典黙への信頼度合いは曹操の家臣の中でも別格ですね。
    あれだけ警戒し忌避した呂布の起用すら入れてしまうというのは典黙だけでしょう。
    馬超と呂布の一騎打ちは本作世界の歴史に記される出来事になるでしょうね。

  • 三百二十話 典黙の推薦への応援コメント

    呂布vs馬超
    ドリームマッチですね。まあ一対一で呂布の負ける姿は想像できませんが。

  • 三百二十話 典黙の推薦への応援コメント

    この格付けって、武勇と指揮官能力、主への貢献度の高さ、例えるなら勇名の度合いから選んだ感じなのかと思いますね。
    呂布は武勇、万単位の軍隊の統率、裏切りこそあるものの理由が理由(董卓や王允の政争に強引に巻き込まれた)なので、差し引いても他の武将とは比較にならない。
    趙雲は武勇こそ関羽と張飛に一歩劣るが指揮官としては大耳さん陣営では陳到と並んでトップクラスで主への貢献度は贔屓目無しに高い(関張兄弟は大耳さんの贔屓目があり過ぎて貢献度が比較し辛い)。
    典韋は宛城の戦いで曹操が戦線を離脱するまでの戦いで自部隊が全滅するまで戦い抜き、曹操が曹昂以上に死を惜しむ程の勇士だったという所。
    関羽は武勇は呂布級だけど指揮官としては一線級では無かった感じかと。
    馬超と張飛は武勇こそ讃えられても素行が悪過ぎたせいかと(暴走度合いが酷い)。
    五虎将のネームバリューが強いのにそこに割り込む典韋の勇名が凄い。
    しかし呂布対馬超、三国志のファンなら見てみたい一戦ですね。

  • 三百十九話 三戦線への応援コメント

    郭嘉対諸葛亮楽しみです。
    勝敗はともかく郭嘉には長生きして欲しいなあ。


  • 編集済

    三百十九話 三戦線への応援コメント

    更新お疲れ様です。

    優秀な武官をほとんど失った軍、保身を考えたい無茶振りされ続ける文官たち、孫策を恨んでいる旧勢力や山越……隙だらけでボロボロの孫策陣営に曹操が麒麟軍師の典黙でオーバーキルしようとしている。

    郭嘉と諸葛孔明が一対一で頭脳戦をするわけではないから……曹操軍のほうが将兵の練度や装備の質が良いでしょうし兵糧に不安もない。

    郭嘉と士燮が現実の厳しさをさらに教えそう……典黙にしか負けてないからか諸葛孔明はまだまだ夢見がちな青年。

    大鴻臚さまの活躍により大衆にも元凶劉備があることないこと伝わっているから面白い。


  • 編集済

    三百十八話 曹操の怒りへの応援コメント

    更新お疲れ様です。

    曹操と典黙の感情の機微を見極め続けてきた大鴻臚様と袁家を崩壊させた郭図……きっと袁家の怨念が郭図の幸福を阻んでいるのでしょう。

    江東は孫策と周瑜が山賊になろうとしていて、交州には賢い士燮がいるから劉備と諸葛孔明の思い通りにはならない。

    劉備軍と孫策軍に睨みを利かせつつ涼州に将兵を向かわせることができる曹操陣営の層の厚さが際立つ。


  • 編集済

    三百十八話 曹操の怒りへの応援コメント

    休日にお疲れ様です

    軍杖刑四十打は気持ちは分かるけど、逆恨みされそうな😳

    高武力の将は趙雲、黄忠、徐晃らが涼州へ、虎賁双雄、張遼も?、呂布が残って、ますます元の歴史に無い展開が楽しめそう

  • 三百十八話 曹操の怒りへの応援コメント

    笮大僧正、位階は伊達じゃないwいつでもおべっか、よいしょだけじゃなく空気も読むようになったらもう弁士として無双w…そろそろ笮大僧正の舌戦で昏倒するシーンが恋しくなってきたww

  • 三百十八話 曹操の怒りへの応援コメント

    歴史になかった郭嘉と主人公がいる状態で迎える、対涼州勢。どんな展開が待っているのか楽しみだな〜♪

  • 三百十八話 曹操の怒りへの応援コメント

    流石は笮融、思っても口に出さない分成長してるな。
    郭図さん、下手に場を盛り上げて勘違いを助長させるとは逆張り策士の迷言振りは伊達じゃない。
    呂布は武の置き所を理解し、忠臣を典黙に託しますか。
    曹性も宋憲も部隊指揮能力が相応に高い事を考えると典韋達の副官は良い配置かも。
    馬騰率いる涼州軍閥には曹操が赴き、典黙と郭嘉が南征を継続しますか。
    大耳さんと御過労様の受難は未だ終わりそうにないなぁ。

  • 三百十八話 曹操の怒りへの応援コメント

    策がわかっても賢い者なら敢えて口に出さない。
    とはいえこんな事ができるのは曹操だけでしょうね。

    武勇に優れた呂布の娘と麒麟軍師の子は智勇兼備の英雄になりそうですね。
    その世界のアフターストーリーが今から気になります。

  • 三百十七話 呂布の神業への応援コメント

    はてさて次は何が待っているのやら、楽しみですね〜♪

  • 三百十七話 呂布の神業への応援コメント

    短い平和な日も終わりかな?呂布一門がこれを機に馴染むといいな

  • 三百十七話 呂布の神業への応援コメント

    典黙と夏侯淵の誘いなら、呂布も無碍にはされませんしね。夏侯淵ナイスアシスト。


  • 編集済

    三百十七話 呂布の神業への応援コメント

    神業は、呂布だけじゃないと思った😳
    曹性のも見たかった😊
    さあて、最後に何が起きたのやら!?

    最後の呂玲綺カワイイ😊

  • 三百十六話 武芸会への応援コメント

    風船の所で噴き出しました😆
    五日も続けたら、そりゃ腰に来るだろうし、目もおかしくなるんじゃ😊
    呂玲綺は元々鍛えてるからタフ?😊

  • 三百十六話 武芸会への応援コメント

    一刻しか持たんのかい、
    って思ってたらその後5日部屋からでなかったか(笑)
    曹操さま、気遣いに精力増強剤とかニヤニヤしながら渡しそうだなあ。

  • 三百十五話 呂布の哀傷への応援コメント

    更新お疲れ様です。

    孫策と周瑜は山賊になるつもりなのか……呂布と一騎討ちをして小覇王のまま死んだほうが名声は守れたかもしれない。

    大鴻臚様はあることないこと大衆に広く伝えるでしょうし、典黙と蔡文姫も歴史書として後世に残してあげましょう。

    呂玲綺の不満を欲望の勢いで誤魔化そうとする典黙に笑いました。

  • 三百十四話 呂布対孫策への応援コメント

    チンピラ3人組と戦っている間に呂布もレベルアップしてたか

  • 三百十五話 呂布の哀傷への応援コメント

    陳宮、なんだかんだで呂布に対して助言を送ってましたか。
    典黙としても敵側に陳宮がいたら呂布を降伏させる事は出来なかったでしょうね。
    そして呂玲綺さん、典黙を搾り取る気満々ですなぁ。
    やっぱり典黙の未来は腎虚が腹上死かな?

    私見ですが、陳宮はなまじ能力が高かったせいで曹操に対して競争意識を持ってしまったのが離叛の原因だと思いますね。
    陳宮って能力的には徐庶と同じタイプで、名家にありがちな承認欲求の強さを持ってる感じ。
    曹操自身がハイスペックな上に荀彧や程昱といった個々の能力が自分の上位互換な存在が臣従した為に自分の身の置き場が無くなり始め、曹操の元では才覚を発揮出来ないと考え、自分が名を挙げるには曹操と競える存在に仕える事が最良と考えたからかと。

    袁紹→公的には逆賊であり、名家閥が多すぎる上に自分の意見など聞かない。
    袁術→名家閥だが、袁家の腰巾着が多過ぎて才覚を振るえない。
    張邈、張超→身近な勢力だが、曹操と対峙できる武力が無い。
    陶謙、大耳さん→曹操が敵対しているので自分が売り込んでも相手にされない。
    李傕、郭汜→董卓の仇である王允の知己なので売り込んでも殺される可能性大。
    孫策→当時は袁術の一家臣なのと豫州、揚州方面が拠点なので売り込めない。
    呂布→個人の武勇と指揮官能力はトップクラス。兗州を所有出来れば曹操を蹴落とせる。

    と、消去法で選んだのが呂布。
    呂布が領土的な野心と勢力拡大に力を入れていれば陳宮は天下を握れたのではないかと。
    寧ろ大耳さんに売り込んでたら将来を考えると曹操としては最悪の展開になってたかもしれないですね。

  • 三百十五話 呂布の哀傷への応援コメント

    曹操<まったくあいつときたらwwちょっとお説教しないといけないなw
    典黙の旗下には三兄貴たちがいるから呂布もってわけにはいかないか。そのうち戻ってくることを!

  • 三百十四話 呂布対孫策への応援コメント

    円熟から衰退に入ってきてもなおこの武w丸くなってもやっぱりかっこいいぞ呂布!

  • 三百十五話 呂布の哀傷への応援コメント

    陳宮先生カムバッーク

  • 三百十五話 呂布の哀傷への応援コメント

    呂布の湿っぽいしっとりさの雰囲気を、別のしっとり感に変えてしまう主人公。でもこれこそが典黙って感じで良いw

  • 三百十五話 呂布の哀傷への応援コメント

    呂布は異民族の戦いで新たに名を残しそうですね。
    結局、多士多才の曹操陣営でも今の呂布に勝る大将軍は居ない。

    典黙は正常運転で(笑

  • 三百十五話 呂布の哀傷への応援コメント

    呂布殿は渋くなったのにこいつはもうw

  • 三百十四話 呂布対孫策への応援コメント

    呂布対孫策、後漢最強と小覇王の武勇対決ですか。
    呂布としては時代の先達として若手との戦いも望みの一つで有り、孫策と戦う事で孫呉との縁切りを対外的に示した感じかな?

  • 三百十五話 呂布の哀傷への応援コメント

    呂布でしんみりしてるのに典黙さんはさあ……

  • 三百十五話 呂布の哀傷への応援コメント

    久しぶり、と感じました。投稿お疲れ様です
    朝から楽しみ😊ました。ありがとうございます
    一つ一つ情景が浮かんできました
    最後の落ちまで途切れなく楽しめました😊

  • 三百九話 君だから!への応援コメント

    百五話の約束が守られたのね、良かったね文遠

  • 三百十三話 豫章の主への応援コメント

    一瞬呂布が間に合わなかったかと思いましたが、流石に単身で赤兎馬を駆れば到着していた訳ですね。

    さて、孫策と周瑜の運命はどうなるのかな?