自ら想像して、ちゃんと怖いです

他人の怪異から、本人の怪異へ。
そして、最後は避けられない他人への怪異。

伝染していく中で、しっかりと背筋に嫌な物が走りました。

最後まですんなりと読めてしまい、終わった感想は。

こわっ

でした。