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  • 第544話 パーティにて2への応援コメント

    酔いから覚めて酔ってる時の記憶に悶える、ってのはなかったのか…残念無念

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    記憶をなくした『ことにしています』(笑)
    実際には覚えているので、アルバ相手にしばらく真赤になってるわけですね(w
    アルバの前では頭痛治癒で誤魔化してますが。

  • 第544話 パーティにて2への応援コメント

    体面もそうですが、史実的には婚姻前に生まれたとなると庶子扱いとかなりそうな感じはありますね。その後生まれたらそっちが嫡子になる的な。
    結婚を祝福するなら、生まれた場合も上位の人が立ち会って祝福しないといけないとかありそうですし(逆に葬式とかも?)、その点では教皇、意外と日常業務も多いのかも?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    庶子や嫡出子については、この世界の場合は神殿の後継者認定の仕組みがあるので、実はそこはあまり揉めないポイントだったりします。
    王位以外でも使う貴族などもいるし、神殿の承認というのは後継問題を一発で解決できるある種の保証でもあるので。

    結婚は文字通りの意味で『他人同士を結び付ける』という意味で神殿での誓いが重視されますが、それ以外は使う人もいれば使わない人もいる、という感じですね。
    だから何気に出生より養子縁組の方が神殿の出番があるという……。
    教皇の日常業務……あ、いいな。いつかなんかネタにします(w

  • 第543話 パーティにてへの応援コメント

    お腹くちくなってから飲ませればそのまま異空間行きだったのにw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    くちくなってって思わず調べました……そうそう、そういう意味だった(汗)
    実はちょっと厄介で、この能力って本人の気持ちにも左右されるんです。
    だから、もっと食べたい⇒食べられるように魔力変換、となるのですが、お酒飲むときってお酒を味わいたいとか思ってしまうと……アルコールは摂取されます(笑)
    まあどちらにせよ、酔っ払ったでしょう(w

    編集済
  • 第543話 パーティにてへの応援コメント

    レントゲン、もしくはCTスキャナかMRIか…
    どっちにせよ、見た医者が宇宙猫になる未来しか見えない件についてw
    (SAN値直葬にならずとも、アイデアロール失敗は必須w)

    誰だ?ティナちゃんに飲ませたのはw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    実は体重計だけでも異様なんですよね。
    口の中に入れた食べ物の質量が消える(笑)
    物理法則で説明できなくて宇宙猫直葬便です(w

    ティナちゃんに飲ませたのははてさて……(w

  • 第543話 パーティにてへの応援コメント

    いっそ会合や食事の時には姿を消すという手も……(^^;)?

    誰かしら教団幹部でも捕まえることできれば他地域とのネットワークも聞きだせたのでしょうけれど、大体それどころではないということで始末していますからねぇ。

    教皇が酔っぱらってイタコ化するのに期待、とか……( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    認識阻害で食べまくるという奥の手はあるかもです(マテ)

    今回の教団幹部はどっちも捕らえるどころではなかったですからね……倒すのがやっとでした。
    あとどのくらい残ってるのかは推測はされてますがはてさて。

    酔っ払ってイタコ……(笑)
    でもどうやら酔っ払ったようですが……(w

  • 第542話 皇帝の言葉への応援コメント

    晒し刑みたいなものではありますが、紹介されないとそれはそれで面倒というのもありそうですからね。まあ、皇帝は「どやぁ」という顔で言ってそうですが(^_^;)

    そして、新年大食いバトルが始まる……(・ω・)?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    数千人もいますから、さすがに全員顔知ってるわけではない一方、特にエルフィナは目立ちますしティナはよく知られてるから、その隣にいるアルバも『誰だよこれ』になりますからね。
    ただ、皇帝のドヤ顔は間違いないでしょう(笑)

    大食いバトルは既定事項です(ぇ


  • 編集済

    第541話 新年祭への応援コメント

    待ち合わせ場所を決めている人がいるのなら、とりあえずそこに全員ついていくという手があったかも……(^^;)?
    ただ、実際にパーティーに参加するとなると中の広さによっては難しそうですね。

    ダンスもあるならばある程度開催前に順番の申込などもありそうで混乱が生じないように宰相なり主催者なりが気を遣う必要がありそうですが、皇帝がああいう人だからその辺りは適当……(^^;)?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    本当にその通りなんですが、ランベルト君は段取りが悪いようです(笑)
    会場は相当な広さなので探すのは大変ですが、実はそれなりに見通しもきくくらいの人数ではあるので、運が良ければ……?

    あと、この世界いわゆる社交ダンスの文化はないんですよね。
    無論鑑賞する舞踏はありますが、貴族が音楽に合わせて踊るということはほぼしません。
    (というか舞踏が貴族の嗜みに入ってない)
    まあ生演奏や舞踏の披露はあるでしょうが。

    編集済
  • 第540話 ファザンの祭礼への応援コメント

    皇帝、直接の知り合いではない感じ?
    しかし、200~300年前が全盛期だった人をどうして知っているんだろうというのはありますが、記録を調べて知っている感じでしょうか。
    皇帝が実は200年生きていたとしてもそれほど不思議ではありませんが(^^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    次話でも少し出ますし、前も少し出てきますが、皇帝は一度、二十年ほど前に会ったことがあるようです。
    名前自体は半ば伝説めいて語られてますからね。
    200年前からふっつりと消息を絶ってしまっていますが。

    なお、皇帝は普通(?)の人間ですっ(笑)

    編集済
  • 第539話 東への道への応援コメント

    さて、エルフの中で『竜に会う』人が出るのかな?
    あっ、文字通りの意味の方です。
    ??「いや、流石に時間薬が効いているわよ」
    (視線をそらしながら)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    文字通りの意味で会うというか会ってしまうことになるかとは。
    まあ仰天するでしょう(笑)

  • 第539話 東への道への応援コメント

    いよいよご家族への挨拶イベントか
    俺より弱いやつに娘はやらん的な

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いよいよ家族との対面となりそうです。
    果たしてどんな両親かはそのうちに……(w

  • 第539話 東への道への応援コメント

    エルフ相手に上の世代を「知っている」という人間というのも中々すごいような……(;''∀'')
    そして、皇帝も宰相も知っているということは、昔、何かの協力でもしていたことがあったんでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ヴェレイオは実は名前だけは505話でちょっとだけ出てます。
    まあプラウディスは会ったこともあるんですが。
    そっちで正体はすでに割れてますが、さすがに父親というのは驚きだったようです。


  • 編集済

    第538話 [万象]の力への応援コメント

    > 分からないんでよね
    すが抜けている気が

    ニュートンという名の神の力で重力を操るって小説があるけどそれにならうと万象の神様はアインシュタイン?

    作者からの返信

    コメント&誤字脱指摘感謝。
    その手前もおかしかった(汗)

    万象はいわば物質そのものが存在することの概念という感じです。
    地球の偉人で名前つけるなら原子の概念を提唱した古代ギリシャのデモクリトスか、それを立証した、挙げていただいたアインシュタインあたりですかねぇ(w

  • 第538話 [万象]の力への応援コメント

    現代ならその気になれば一食で億遣うことも可能かもしれませんが、この時代は普通の食堂ではないでしょうね(^^;)

    コウと悪意の王は対極的な存在……
    なるほど。
    年季は向こうが上ですが、より強くなることも可能ではない、と……
    今度は重力10倍で特訓……(;^ω^)?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    さすがにこの世界で億は無理だと思います(笑)
    宮廷料理を提供する店とかが市井に現れるのはまだ先……。

    存在を在ることにする力と無いことにする力なので、ホントに対極です。
    年季では勝てませんが、やりようはあるかも、という希望が見えた感じ。
    でも10倍は無理。
    地球人類が耐えられるのはおそらく2倍程度が限界かと。
    サイヤ人は異常です(笑)


  • 編集済

    第537話 アルバとティナへの応援コメント

    良かった。
    覗き見を注意する存在が現れて。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    普通は見つからない最悪の覗き見してた二人ですが、竜には見つかりました(笑)
    最近ツッコミ役になってる説も……(ぉ

  • 第537話 アルバとティナへの応援コメント

    > ちょっと見ちゃいけないみたを見た
    家政婦のミタさんでも通りがかったのか、とおもた

    気持ちが丸わかりのラブコメも、それでしか摂れない栄養素があるよ
    まあこの二組の二人には不要だが

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そして間抜けな誤字指摘も感謝……

    ついうっかりティナとアルバの思考を読み取ってしまったので、ラブコメ的に勝手に悶えてます、エルフィナ(笑)

    気持ち丸わかり……評判のロシデレはまさにそれですよね(笑)
    まあこの二組は片方は今更だし、もう一方は社会的立場その他でそう簡単ではないですが。

    編集済
  • 第537話 アルバとティナへの応援コメント

    追跡する野次馬2人を更に野次馬2人がついていたという感じでしょうか(;・∀・)

    全部読めるままにしておくと制御不能なほど感情が流れてくるでしょうからねぇ(・・;)
    閉ざす術を知らないと結構大変なのかも……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    竜側は一応狙ったわけではなく見つけたらからちょっかいかけたところは多分あります(笑)

    意思接続はコウの場合はかなり強く意識しないと相手の内面の思考までは読み取れない一方、エルフィナは少し意識するだけで読み取れるというような違いはあるようです。
    どちらにせよ、無差別でオープンになってるわけではないので、よくあるテレパシー能力者のような悩みはないです。
    竜は知らない(笑)

  • 第536話 帝都凱旋への応援コメント

    孫がやらかして祖父が出て来る会社なら傍から見ていると「えぇぇ」というところはありますが、帝位や王位だとざらにあるのがアレですかね(^^;)

    五時間飛んでしばらく休んで、また行けば十分な感もありますが、ジェット機みたいに900キロは出せないのが痛いですね(基準がおかしい)。

    新たな移動手段の発明が必要になる感じでしょうか?
    以前は定点ポイントには行けたので、そのパワーアップ版みたいなもの?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    たしかになぜかよくありますね……まあ現代とそれ以前の差なのかもしれませんが。

    実際問題、空気抵抗をかなり無力化しないと時速100kmとかはだせないし、そこに嵐という条件加わると彼らでもそこまでの速度は出せないので、遭難リスク考えると難しいという感じですね。
    話の都合ですが(ぉぃ

    移動手段は海路が出てくる予定です。
    次話……ではなくその次あたりかな。
    次話はデートを覗き見予定……(ぇ

  • 第535話 戦後処理への応援コメント

    11歳の王女が女王となると傀儡感一杯にはなりますから、色々不満は出てきそうですね。とはいえ、「事情があるから」で認めたら他国への示しにもならないでしょうし。

    結婚制度がどういう感じでできているかにもよりそうですが、教皇は大抵早期に退位しているようなので、その後なら、という感じですかね。
    ティナが多忙過ぎて帝都でもこの状態が続けば「遊び相手がいないからちょっと使わせて~。同じ状態に戻して返すから」という理由で竜に遊ばれる更なる悲劇がありうるかも(^^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まあ傀儡であることは否めませんからね。
    国が潰されても仕方がないほどのことをやって、かつ戦争には完全に敗北してますから文句の言いようもないんですが、それでも不満に思う者はいるでしょう。
    後々派遣される補佐役は大変だとは思います。

    結婚制度は基本一夫一妻制ですが、教皇が早期退位するのはここ150年で『結界を補修する力』が早々に失われてしまうことが理由なので、ティナがどうなるかはまだ不明です。
    今回は竜2人はおとなしくしてましたが……おもちゃにされる運命は果たして続くのか(ぇ

  • 第535話 戦後処理への応援コメント

    数多の魔獣を(お腹の中に)葬り去ったみたいな伝承にならなくて良かったw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    大食いっぷりが人間離れし過ぎてたので人外判定された可能性は否定できません(笑)
    実際かなり食べたと思われ……

  • 第534話 戦い終わってへの応援コメント

    魔獣、本当に食卓に並ぶことに……
    爺さんズもまあまあ食べそうだし、足りないなんていう事態になったりして……(^^;)
    もしかして新章で魔獣メシのグルメ編なんていうことも……?

    竜の力については有閑竜達に聞くこともできますかね……
    竜三人が今後コウをどう扱った方がいいと考えているのかも含めて、気になるところです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ディーボでも王都でもかなりの魔獣が狩られたので、多分加工場は大変なことになってます……まあある程度は逃がしてますが(どう考えても狩りすぎ)
    帝国軍二千余りがしばらく駐留するくらいはまず問題ないでしょう。
    さすがにグルメ編はやりませんが(笑)

    竜の力は謎過ぎるので聞くしかないですね。
    教えてくれるかはともかくですが……


  • 編集済

    第98話 二人の後継者への応援コメント

    楽しませて頂いております。


    「冒険者ギルド全体を敵に回すことになるので、たとえアルガンド王国でもそんなリスクを冒すことは普通ないはずだが。」

    アルガンド王国ではなく、バーランド王国ではないでしょうか?


    「軍部は潜在的にはその多くが再戦派が多かったからな。」

    「多く」が被ってませんか?
    「その多くが再戦派だったからな。 」か、「潜在的には再戦派が多かったからな。 」の方がスッキリすると思いますが…。


    この小説は面白いですね。
    仕事や介護の空き時間にずっと読ませて頂いております。

    作者からの返信

    コメント&誤字指摘ありがとうございます。

    ただ、1つ目はアルガンド王国であってます。
    アルガンドほどの強国でもやらない、という意味合いなので。
    でもニュアンスが微妙だったので少し文末を修正させていただきました。
    また2つ目は修正させていただきました。
    ご指摘ありがとうございます。

    楽しんでいただけているようで何よりです。
    まだだいぶ長いですが、のんびり読んでいただければ嬉しいです。

    編集済
  • 第94話 星空と伝承への応援コメント

    楽しませて頂いております。


    「満点の星空」ではなく「満天の星 」もしくは「満天の星々 」が正解の様です。

    ところで、この様なコメントはご迷惑でしょうか?

    作者からの返信

    ご指摘感謝です。

    そもそもで、その前にも『空』と書いていたので、修正いたしました。
    迷惑ということは決してありませんのでご安心を。
    とてもありがたいです。

    ただ、誤字だけならコメント欄使わずとも『こっそり誤字報告』という機能も(ごく最近に)できたので、そちらでも大丈夫です。


  • 編集済

    第89話 温泉街の依頼への応援コメント

    楽しませて頂いております。

    森泉亭…。
    DIYで作られてそうですね。


    追伸
    返信ありがとうございます。
    すみません、分かり辛かったですね。
    タレントの森泉さんがよくDIYをされているので…。(苦笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    実際、工務店とかは都市部ならともかくこんなへき地にはないと思われ……。
    DIYというか村人たちが協力して建設していると思われます(w

  • 解説資料-05への応援コメント

    楽しませて頂いております。


    「 アルガンドと強調して国内を立て直すべきだと主張する『穏健派』 」

    強調→協調では無いでしょうか?

    作者からの返信

    誤変換指摘感謝……年単位で気づいてなかった(汗)
    誰も気付かなかったんだろうなぁ……ありがとうございます!

  • 第66話 エルフィナの勉強会への応援コメント

    楽しませて頂いております。


    「人を人を愛する気持ちというのは、理解はできる。」

    「人を愛する気持ち 」か、「人が人を愛する気持ち 」の方が宜しいかと…。

    作者からの返信

    誤字指摘感謝っ。

    今まで気付かなかった……(汗)
    ありがとうございますーっ

    楽しんでいただければ何よりです(^^ゞ


  • 編集済

    第60話 王立アルス学院への応援コメント

    楽しませて頂いております。
    有り難う御座います。


    「そこに年齢は十台半ばから後半、一部二十台といった感じの男女が、…」

    「台」でも間違いでは無い様ですが、今は「代」の方が一般的かと…。
    検索すると「台」は整数の積み重ね、「代」は期間と有りましたので学園では期間かなと感じます。
    もし意図されて使用されておりましたら、失礼いたしました。

    作者からの返信

    誤用指摘感謝です。

    仰る通り、単なる変換ミスです(汗)
    そして年単位で気づいてなかった……。
    ありがとうございますっ

  • 第533話 魔獣戦争終結への応援コメント

    あれか、王子様のキスで目覚める、の性別逆バージョン

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ああ、確かに(笑)
    ある種物理(魔法)的な実用レベルのものですが。
    でも他人からは分からないので……(ぇ

  • 第533話 魔獣戦争終結への応援コメント

    力押し、やはり力押しこそ正義。
    これでさすがに終了となりそうですね。
    あとは教団の残存者がいそうなので、これをどうするかくらいでしょうか。

    そして気絶した魔獣達は食卓に並ぶなんてことも……(^^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    残党はまだいるでしょうが、さすがに魔獣を失った上に帝国最精鋭が来てますから、どうにもできずに逃げるか捕縛されるだけかとは思います。
    今後の政治的決着についてはおいおい。

    あ、ディーボでは多分食卓に並びます……(ぇ
    戦争終わったのに今度は加工場が戦争です(マテ)

  • 第532話 激闘決着への応援コメント

    何で分際って言葉使うと小物臭漂うん?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ホントですねぇ(笑)

    まあ、真面目に分析すると『~の分際で』と言った時点で、たいていの場合その相手に押し込まれてて、で、そのセリフを言うということは相手の実力を見誤ってた⇒相手の力量が読めないやつ、ということになるから 小物な感じになるのかとは(笑)


  • 編集済

    第532話 激闘決着への応援コメント

    ティナ「アルバ、無茶しすぎ」
    アルバ「ゃ、賭ける処間違えちゃいないだろう?」
    <あとはお任せで、ちょっとイチャつけw>

    oh...次元斬を超えるナニか…ですか、こえぇ…

    何気にコウもその境地に至りそう(汗
    …MBHミサイル持ってるしなぁ…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そこまでイチャつくかはともかく、近いやり取りはされそうです(笑)

    次元斬るどころか、さらに凶悪でした。
    さすが最強……ですがまあ次でちょっと大変なことに……(何)
    コウはさすがにこの領域は法術使えばあるいは、でしょうか。
    まあ、ちょっと次辺りから変なことになっていく予定ですが(ぇ

  • 第532話 激闘決着への応援コメント

    爺ちゃん強すぎた……
    タイムアップが迫る中での聖具チャレンジかと思いきや、時間制限なしでじっくり取り掛かれそうですね。

    この様子だと皇帝も「まだまだだのう」とか言いつつ、どこかにクレーターくらい作っていそう(^^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まあ、それほど余裕がある状況ではないのですがそれは次話にて。
    グリンラッド、だてにかつて最強ではありませんでした。
    まあ本人も理屈はよくわかってないですし、実は相当無理はしてたんですが。

    皇帝はそこまで人間離れはしてない……はず(笑)
    でも護衛の騎士そっちのけで魔獣ぶちのめすくらいはやってる……(ぉ

  • 第531話 アルバの覚悟への応援コメント

    体もってくれよ、界王拳●倍だー!
    を思い出してしまいました……(^^;)

    まさかコウより肉体派路線に行ってしまうとは……

    さすがにこれで時間稼ぎができそうですが、問題はティナがボロボロのアルバを放置して進めるかという感じですね……(・_・;)?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まあイメージはそんな感じ……(笑)<界〇拳
    魔力を封じられたらこれしかなかったですからね。

    かなりのダメージを与えてはいますが、果たしてどうなるかは……。
    現状では奇跡使えませんから、行かざるを得ないとも……。

  • 第530話 導師の力への応援コメント

    導師も準導師も行きつくところは似た感じだったと……

    こっちのグループはコウ&エルフィナのべらぼうな力があるわけではないので、この状況だと自力打開は難しそうですが……
    竜と訓練していたアルバの限界が試されるのでしょうか。首をぽーんと飛ばされたところに鱗が一枚入ったとか(・・;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ルキシウスはこっち側だったようです。
    というかあいつがいたのでその研究成果の報告受けてたから、それをアレンジして自分に取り込んだというのが実情。

    こっちはコウやエルフィナほどの力はないので、アルバの頑張り次第なところはありますが……はてさて。
    まあ、アルバもかなり規格外ではあるので、そのあたりが次からの頑張りになります。
    首が吹き飛んだことは……1回くらいあるかもですが、さすがに美佳も以後は気を付けてるっぽいですが(笑)

  • しっかりと見抜いていると思ったらティナだけ……?
    妄執ゆえなのか、使用者だけに何か理論的な問題点があったのでしょうか。

    1人ずつ現れて優勢にはなっていきましたが、このままでは「レンベルーシアの方が数倍強かった」ということになりそうですし、このまま終わることはない感じですかね……

    妄執を利用してティナが挑発でもすれば冷静さを失わせることもできそうですが、さすがにそういうことを教えてくれる人はいなさそうですね(^^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、ティナだけでした。
    認識阻害は見えなくしてるわけではなく『そこにいても違和感を感じない』という力なので、最初から注目されてると効果がないというのがあります。
    で、ティナの場合最初から執着されてたので効果がなかったという……。

    現状まだ優勢ですが、これで終わるわけはない、という雰囲気が出てますので、まだ何かありそうです。
    ティナの挑発も……そもそも『自分じゃない』という感覚が先に……(笑)

  • 導師に対する極悪チェックトラップ
    「カルスラインを知ってるか?」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まあ当然その話は出ます。
    はてさて……(w

  • 向こうも全力ということで、簡単にはいかない感じですね。
    亜竜と騎士団が暴れ回って、城が大変なことになりそう……

    そして準備万端待ち受けていたルキシウス。
    かなり不利な局面ですが、パニック・ランベルトが何かやってくれそう(^^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    戦力的には少ないと思われてましたが、そうでもなかったという感じでかなり大混乱です。
    まあさすがに数それ自体は万単位じゃないですが。

    ルキシウスは完全に待ち構えてました。
    ランベルトも含めて、頑張らないとまずいですが……。

  • ランベルトさんなんかフラグいっぱい立ってそうだけど大丈夫かな......

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ランベルト、大量にフラグ立ててますね……。
    しかも戻ったら妊娠した新婦との挙式予定……(笑)
    ほぼ満貫状態だ(ぇ

  • ひ、人違い……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まあ、公的には『教皇が赴いて何かした』ことだけが分かってるので……。
    全力で人違い(竜違い)ですがねっ(笑)

  • 老人から発せられる「当たらなければどうということはない」
    そのうち瞬間的に若返る秘術なんかも使いそうな気がしてきました(^^;)

    一方で城の中には何だか逆恨みしていそうな人が……?
    かなり偉そうには見えるので、これがルキシウスなのでしょうか
    あるいは別の何者なのか……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    老いたりとはいえ元大陸最強なので(笑)
    でも若返りはしないと思う……(w

    お察しの通りルキシウスです。
    何やら逆恨みしてますが……はてさて(w

  • 第526話 バラス市街戦への応援コメント

    導師側の切り札は亜竜ですかね。
    これでも厄介そうではありますが、準導師の獣王と比べたら大分かわいい感じかも?
    個人の趣味研究は馬鹿にならないということでしょうか(^^;)

    皇帝が渡した短剣、果たしてどんな力を持っているのでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    亜竜というかなりチート的なものを出してきましたが、これだけかどうかはまだ不明です。
    まあ獣王はかなりデタラメでしたが。

    皇帝の短剣は例の虹鉱の短剣ですが、能力はおいおい……。
    とりあえず魔技の負荷が非常に小さいのはありそうです。

  • 第525話 バラス攻防戦開始への応援コメント

    >とてつもなく運がよかっただけだ。
    対峙する導師にカルスラインを知っているか?
    と尋ねれば、返答次第で飛んでくると思うけど。

    互いに大事な人と思っている2人を、
    長い別れで引き離さないで欲しいな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ルキシウスについてはすでにカルスラインを知らないことが分かってはいるんですよ。
    なので今回は望み薄です(^^ゞ
    (489話冒頭)

    戦いがどうなるかについてはこれからというところですが、現状では帝国側はこれ以上ないほど充実した陣容ではあります。

  • 第3話 竜のギフトへの応援コメント

    まだまだ読み始めたばかりで導入部分ですが
    竜殺しの過程が描写されてて良いですね
    書籍化されてる竜殺殺しの過ごす日々は
    人間魚雷で起きたらイキナリ竜が死んでる状態で本人理由判らない状態だったからなw
    これからじっくりと読ませてもらいます

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    お読みいただき感謝です。
    当該作は私もこれを大分連載してから知ったのですが……。
    この竜も後々とても普通ではないことがわかって行きますが(^^ゞ
    非常に長いのでお時間ある時にお読みいただければ幸いです。
    まだ終わってないし(汗)

  • 第525話 バラス攻防戦開始への応援コメント

    こっちは順調に行っているように見えますね。
    しかし、肩書としての立場なら導師がいるこちらの方が守るサイドも本命ですし、このまますんなり行くという感じもしませんが、果たして……?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今のところこちらは順調の様です。
    あっちは何があるか分からないというのがあるから、ある意味最大戦力を叩き込んだとも言いますし(移動速度の問題が大きいが)
    とはいえ導師相手ですからね……はてさて(w

  • 第524話 ディーボ防衛への応援コメント

    魔力を完全に失った……
    ということは、コウも大食い仲間にデビューしてしまう……( ̄▽ ̄;)?

    ヴェルヴスはコウのこういう特質に気づいていたんですかね。
    というか、今、どこで何をしているんでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    やはりそれを考えますか(笑)
    どうなるかは目覚めてから……なんですが、大食いシスターズ(笑)の仲間入りはしない予定です。多分(ぇ

    ヴェルヴスは3年もの間特殊環境で鍛えてましたからね。
    美佳は少しは何か知ってるのでは、と睨んでます。
    再登場は……もう少し後ですが。

  • 第523話 覚醒への応援コメント

    MBH着弾×2ですか…💧
    プラズマ砲も含め、生身で対宇宙艦艇戦が出来るレベル…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まあ、BHほどの威力はありませんので(笑)
    50倍重力だと計算上オーストラリア大陸を直径10mに詰めると行けるらしいので、そんな感じです(ぉ
    もっともこの力については色々普通ではないので、次話でも少し解説されます(^^ゞ

  • 第523話 覚醒への応援コメント

    ますます人外に……というか、元々人外だった感じですかね(^^;)
    竜の力というのは重力的なものということでしょうか。
    確かに惑星や世界を作るとなれば重力がいるわけですし。

    場合によってはこの世界を滅ぼそうと思っていた竜コンビですが、そうなると(ならなくても)新しい世界の入り口になるかもしれない的な驚きがあるんですかね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    人外状態ですがどこでこうなったのかとかはまだ不明ですが。
    次話で竜コンビによる解説は少し行います(笑)
    詳細が明かされるのは本作が終わるころにはなります(^-^;

  • 第523話 覚醒への応援コメント

    >それは一瞬で大気圏を抜け、瞬く間に地球の重力圏すら振り切りはるか遠くに達して――弾けた。
    この文章を見て違和感を覚え、主人公が
    今居る『惑星』の名前を覚えてない事が
    分かりました。
    もし既出でしたらすみません。

    作者からの返信

    コメント&指摘ありがとうございます。
    思いっきり間違えた……。
    たしかにこの惑星の名前は不明です。
    特に世界の名前もないので、単に『クレスティア大陸世界』としか呼んでませんしね。

  • 第522話 獣王への応援コメント

    獣王、色々スキルがありすぎて「何からやろうかな~」という状態(^^;)
    現時点では寄せ集め的な能力を活かしきれていなさそうですが、時間が経つと馴染んできそうというのもありますからね。

    街のこともありますが、本人の発狂待ちよりは早期決着の方が良いような感はあります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    仰るように千差万別な魔獣の能力取り込んでいるので、ぶっちゃけ本人も理解し切れてません(笑)
    ただ、確かに慣れてくると最適化されていくでしょうし、同時に凶暴性も増していくと思われ……。
    時間がないのは間違いなさそうです。

  • 第521話 悪夢再びへの応援コメント

    魔獣を兵力として集めていたのかと思いきや、まさかそれを集めまくって王になる存在がいたとは……

    ただ、教団の主流から脱落したのは、教団内の主流亜流の変化もありそうですが、この色々ダメそうな性格の方が大きいのではないかという気もしますが(^^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なんか妙なのがいました。
    そして獣王というかになってしまってます。
    まあ色々性格ダメな方向なのは確かで、みんな扱いづらくてこんな場所にいたとも……(笑)
    そしたらまたとんでもないモノ作ったわけですが(ぉ

  • 第520話 屋敷の主への応援コメント

    人形使いが「やったか」と言ったのなら、
    それは彼に死亡フラグが立った証し。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    キャラ的には『やったか』よりは『おわったー。さてかえろー』とかかもです(マテ)
    それはともかくこの程度でやれるはずはないですが(笑)

  • 第520話 屋敷の主への応援コメント

    こんなもので殺せるって?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まあその通りなんですが(笑)
    とはいえ普通の人間なら助からないですから……(^^;

  • 第520話 屋敷の主への応援コメント

    これはまた奇怪な人物が……

    滅茶苦茶な思考のようですが、爆破などの工作をやっているからにはそれなりに考えがまとまっていないとできないはずで、意思接続で読み取れないのは本体ではなく人形だったからということですかね?

    ここまで準備するからにはコウの存在が把握されていて、そろそろ大がかりに倒す必要があると認識していたのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ご明察。
    ちょっと特異なことやって思考を分散させているタイプです。
    まあ元から結構な狂人なのと、二人の意思接続の精度は、他人の意思を読み取る方面ではそこまで高くはないというのもありますが(だから違和感に気付けなかった)

    おそらく教団側にコウやエルフィナの存在は知られてはいます。
    が。
    こいつは多分知りません(笑)
    自爆はロマン、のタイプです(ぇ

  • 第519話 屋敷攻略への応援コメント

    幹部級出現…ぽいですな(汗
    熱核プラズマ砲の次は…マイクロブラックホールで(ぉぃ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    何か出ました。
    何かは次話にて……って、マイクロブラックホールはやばいってΣ( ̄∇ ̄;

  • 第519話 屋敷攻略への応援コメント

    意思接続は尋問の手間がかからないので有利ですね。

    この国の状況だったら王妃と王女を念入りに保管しておく必要がないのはその通りなんですよね~。何なら国王も。
    まあ、国王の血統がないと動かない何かがある可能性もありますが……

    と、何か変なのが出て来た?
    ここにいた幹部2人は真面目そうでしたが、新しいのが援軍で来ていたのでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    意思接続はマジで一番ひどい能力ですね……こういう時。
    まあ教団側にも何か思惑はあるのかも、という感じです。
    生かしておく理由ないですからね……。

    そして何か出てきました。
    何かは以下次話にてっ(笑)

  • 第518話 強襲戦への応援コメント

    >まし、ヴェルヴスの力が宿った刀である。
    ましてや、ヴェルヴスの力が宿った刀である。
    …ですかね?(汗

    正面突破して最重要保護対象を確保・離脱させて残敵掃討…
    兵は神速を尊ぶですねぇ…(´・ω・`)

    作者からの返信

    コメント&誤字指摘感謝です。
    なぜ見落とした……。

    魔力封じられると力圧し以外あまりできない二人とも言いますが(笑)
    とはいえ、単純なので一番確実な手を使ってますが(w

  • 第518話 強襲戦への応援コメント

    > 私たちだけどこの屋敷を出ることすら
    だけでは?だけだと?どっちだろう

    便利とか言ってると精霊王に怒られそうだな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そして誤字指摘感謝!

    実際、魔力を封じられると力づく以外の選択があまりない人間でして。
    まあ精霊王はそのあたりあまり気にしないと思われます(笑)
    地球にいた時はわがまま言い放題でしたし(ぉ


  • 第518話 強襲戦への応援コメント

    正面突破……(^^;)
    確かに助ける方に説明する楽さを考えれば、夜よりは昼の方が良いですね。

    しかし、侍女達も捕まえて二年幽閉となると、結構手間かけてますね。
    冒険者も結果的に物資がなくなって餓死者がいたとはいえ、積極的に殺すことはしていませんでしたし、手荒なことを好かないというのはあるのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    あと、誤字指摘も感謝です。

    文字通り速度最優先で突っ込みました。
    まあ、複雑な手段取るほどいろいろできる二人でもないので……魔力封じられてなければやりようはありましたが(笑)

    結構手間かけてます。
    理由はおいおい。
    まあ人道的な理由はあまり……(ぉ

    編集済
  • 第517話 救出作戦への応援コメント

    > 拠点であるのは間違いとして
    間違いないとして?

    しかしつくづく便利だな、法具
    あとはwifiが繋がれば完璧

    作者からの返信

    コメント&誤字指摘感謝です。
    何故スルーした……(汗)

    法術や法術具その他は色々便利にはできてます。
    WiFiはさすがにですが(笑)

  • 第517話 救出作戦への応援コメント

    うーむ、相当に警護が厳重そう。
    しかし、戦場にもいない(多分)魔幻兵を配置していたり、王妃と王女をここまで厳重に見張る理由は何なのかという疑問にもなってきますね(・_・;)

    帝国と喧嘩させるのは二の次で、魔獣をコントロールしてやりたいことが他にあるとかでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    結構厳重そうです。
    何気に、まだ生きてる教団拠点は初だったりしますし。
    中で何をやってるやらですね。

  • 第516話 森の中の屋敷への応援コメント

    > 太陽の確度
    角度かな

    そもそも地軸が傾いてないと赤道付近は灼熱、極は極寒になって生命が誕生しないとかなんとか

    作者からの返信

    コメント&誤変換指摘感謝ーっ
    見落とした(汗)

    層ですね。
    地軸が傾いていないと、常にすさまじい陽光が降るので、地球と同じ条件だと生命が誕生しえません。
    ただ逆に、ハビタブルゾーンギリギリのような惑星でも生命が誕生する可能性も……あるかも?

  • 第516話 森の中の屋敷への応援コメント

    あと何体いるかも気がかりですが、操っている者がいて魔力で動いているとなると、魔力の消失で「やられた」ということも分かる感じですかね。
    行動が読まれていそうなのも気になるところです。

    まあ、気配を断てば現場に残る者は完全に分かることはないのでしょうし、移動力がけた違いなのでバレることもなさそうですが……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    魔幻兵は一応同期して操るのではなく命令を与えて自律行動するタイプではあるので、やられた場合はよほど魔力感知に優れたもの出ない限りは気付きにくいです。
    ただ、定期的に周回行動させていたら『あれ、いないぞ』とはなるでしょうが。

    たしかに移動力がバグってるから、そもそも気付かれにくいのはありますね。
    どっかの女王とかも同じ……(笑)

  • 第515話 魔獣の正体への応援コメント

    魔獣は魔力があるので探知可能……なるほど。
    確かにドラゴンにしてもグリフォンにしてもこっそり襲撃はしないイメージがありますね(^^;)

    と思っていたら、全く違う魔幻兵が参戦していた……
    となると、教団サイドが一番重要なところにこうした存在を配置している可能性もありそうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    魔獣は強く魔力を宿した変異した動物という扱いなので、魔力が結構目立つんです。
    と思ったら、全く違うモノがいました。
    前に使ったのはバーランドでしたが、教団との関連は疑われてますし、はてさて。
    そして結構手ごわい模様です。

  • 第514話 魔獣狩り達への応援コメント

    おぉ、チャレンジャーが現れたものの、それはまあそうなりますよねという感じで(^^;)

    というか、冒険者が警官や消防隊くらいの認識ならともかく、多分いつ死ぬか分からない認識なので嫁のなりても相当少なそうな感が……( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    あっちも本気ではないということになってます……が、最後は本気だったでしょう(^^ゞ

    この世界の冒険者は危険度は高いですが危険度判定とかは結構ギルドが明確にやってるので犠牲が出ることはその仕事内容にわりには少ないという感じです。
    とはいえ冒険者同士が結婚することはそこそこあることからもお察しです(笑)
    まあ、4年前に大量に死にましたけど。
    あれは相手が悪い……。

    編集済
  • あ、もう終わってしまった(;・∀・)

    確かに全員訳も分からず使っておりましたが、事前に「このボタンを押したら、やりようによっては10万人くらい簡単に死ぬから」と言われたらビビッて押せないでしょうしね(^^;)
    しかし、これ世間的には「皇帝が気合の一発を放って相手を壊滅させた」くらいに思われても不思議ではないのかも?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、あっさり終わりました。
    まあ実際にはここから激戦はやったんでしょうが……作者が水上戦描写が自信がなかったとも(マテ)

    世間的にはそうなる可能性もあります。
    半分は皇帝がやった、となってるかも(笑)
    ただ、ユリウスも頑張ったので、彼の名声も確立できたっぽいです。

  • 何だかやばい攻撃が……

    騙し打ちなのでどうしても相手が人間のイメージがありましたが、ここは魔獣が多いので魔獣がそう信じているんでしたね(・_・;)
    この後、魔獣の多くが「だまされた! 人間は嘘つきだ」と思うことになるのでしょうか……(^^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    魔獣からすれば『皇帝なんて知ったことか』というのはあるのですが、皇帝の存在が敵軍にとって大きいことは理解してます。
    人間並みに頭のいい魔獣は多いので。
    群れる魔獣ならボスの重要性は理解できますしね。
    とはいえ突然のこの攻撃は極悪以外の何者でもありませんが(ぉ

  • oh...熱核プラズマ砲…
    宇宙空間で使う対艦砲を地上で使っちゃ…

    所要魔力量が甚大なのは仕方なし(汗

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    次話で多少詳細説明予定ですが、実はえげつない魔力消費は威力より別のところでして……(ぉ

  • 第511話 開戦への応援コメント

    まあ、知らないとそういう風になりますね。
    これで「絶対情報を漏らすな! 帝国軍の威信にかけて諜報要員を全員捕らえろ!」と気合いいれまくって全員捕まえたりすればそれはそれで「あらら」なことに……(・・;)?

    あるいはコウに広げてもらった方が良かったのかも?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    皇太子は知らされてませんからね……。
    さすがにこの時点で全員捕縛してはいないだろうということは次でわかるというかなので……大変かことになっていきます。

  • 第510話 謎の屋敷への応援コメント

    > とえいるかは
    十重二十重にイルカに囲まれているのを想像した
    > 飾りつけはなかった。
    ひょっとして飾りっ気かな

    タブレットのアプリ作成ってPCないと結構難易度高いと思うんだが…
    いつの間にそんな技量を…

    作者からの返信

    コメント&指摘感謝です。
    一つは入力ミス、もう一つはちょっと表現が適切ではなかったです……ありがとうございます。

    タブレットと言っても、設定上2028年頃の製品で、ほぼPCのような性能を持ってることになってます。
    それでもどこでそんな技術を、ですが(笑)

  • 第510話 謎の屋敷への応援コメント

    >いないとは思うが、万に一つ導師やアルバ並の法術士がいた場合、
    「カルスラインが今何処に居るか
     知っているか?」
    と尋ねた上で、竜に会って貰いましょう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いたらカルスラインのことを確認するのはデフォでしょうねぇ(笑)
    カルスラインがどうなるやら……(w

  • 第510話 謎の屋敷への応援コメント

    コウ「エルフィナとティナが精鋭兵100人を引き連れて魔獣狩りに行った」
    アル「ということは、そのうち50人は調理専門の兵士で30人は水汲みに行くんだな」
    食事の話のところで一瞬よぎったとか過ぎらなかったとか(^^;)

    いよいよ戦闘開始。
    帝国軍は見事に皇帝復活カウンターを決めることができるのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    た、多分さすがに10人くらいいれば足ります(マテ)
    ……多分。

    いよいよ戦闘開始となります。
    何気に水上戦と陸上戦が同時に行われたりするのと、結構派手な戦闘になる……予定、多分(ぉぃ

  • 第509話 魔獣狩りの街への応援コメント

    移動速度が違い過ぎると、街のような固定ポイント以外の合流になるとイライラしそうですね(^^;)
    そのまま適当に探しに行って速く着いた側が迷子になる……というのはウチだけでしょうが……

    魔獣も出るようなところでは観光もないでしょうし、宿屋を置く意味もなさそうですからね(・・;)
    場合によっては馬小屋で寝る、なんてことも?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    移動速度の差は……こういう世界観だとなおさらですねぇ。アルフィムとかは別格過ぎる気がしますが(笑)

    宿のことを考えた時、どう考えてもこの街にはないよなぁ、となりまして。
    ただ、いざという時に郊外にいる人を収容する施設はあるので、多分その辺いお世話になってると思います(^^ゞ

  • 第505話 皇帝と剛刃への応援コメント

    > 生存しいてる
    生存している?

    ようやく出てくるのか、お父さんにご挨拶編?
    娘が欲しければワシを倒してからじゃ的な

    作者からの返信

    コメント&誤字指摘ありがとうございます!

    はい、なんか出てくるらしいです。
    といっても、帝国編終わった後ですが……。
    ワシ、というほど(見た目は)老齢ではないですが(笑)

  • 第508話 帝国の刃への応援コメント

    老人達は今日も元気なようで……(・・;)
    もって40秒間というと、その時間内は若返るとか、筋肉が三倍くらいに膨れ上がるとか、そんな情景をついつい想像してしまいます(^^;)

    そんな皇帝は嫌だなぁと思いつつ、そういえば一人称は「朕」ではないんですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    老人たちは元気です(笑)
    グリンラッドは現在でも帝都最強の一角ではありますが、全盛期はもっとすごかったようで……。
    皇帝も病み上がりと言いつつ本来は無茶苦茶強いです(笑)

    一人称は……気分で決めました(ぉ

  • 第507話 守る決意への応援コメント

    当人達は良さそうな感じで、あとは周りの理解がどこまで進むかというのはありそうですね。
    神殿に他に味方になる人間がいれば良いのですが、アルバはそういうのは関心なさそうだし、ティナもできることには限界がありそうですし。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ティナのアルバへの敵愾心は現状ほぼなくなってます。
    あれだけ一緒にいて助けられましたしね。
    とはいえ、本人も周りもまだぎくしゃくしてますから、それはこれからでしょう。
    あとは仰るようにアルバ自身がどうするかもありますねぇ。

  • 今から大学に行っても、何もやることなさそうですしね。
    生存していたことで喜ぶ元の世界の人間がさほどいないのもありますし。

    過去に複雑な経緯があり、本人いないから抗議の心配もないという点では週刊誌のチョイネタになっている可能性もありそう……(^^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    元の世界の人間関係は希薄でしたからね……まあ弁護士とはそれなりに懇意にしてたはずですが。
    あとは高校の友人は少しはいましたが。

    元が元なのでおそらくいなくなってすぐは確かに週刊誌のネタにされてた可能性はありますが、文字通り年単位で無反応だし、事件が未成年時代のものなので公には名前出せませんからね。

    編集済
  • 第505話 皇帝と剛刃への応援コメント

    死にそうにない年寄り達……
    確かにさすがに衰えるのかもしれませんが、勤続50年超えたらそういうの除去して殿堂入りとかでもよいのかも(^^;)

    今後、コウ達の評価をする面々となるのでしょうか。
    エルフィナは別の何かもあるのかもしれませんが(^^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    死にそうにないですね……いや、一人は死にそうになってはいましたが(笑)
    勤続50年と聞くと急にリアリティが増す気がするのはなぜでしょう(笑)

    後半出てきたのは今後の布石的なものです。
    一人はエルフィナの知る人でもあるようです。

  • 第504話 竜たちの語らいへの応援コメント

    そういえば、大元の竜もいたわけですか。
    最初にこの世界を作った竜が「ここは竜が喫茶店出来るような世界にしよう」と思ったのかも……(^^;)?

    >あれほど巨大な帆船が、しかもこれだけの数ある戦いは間違いなく見たことがない。
    ……鄱陽湖(・ω・)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい。大元のこの世界そのものを創造した竜はいたはずです。
    まあウン十億年前の話ですが。
    竜が集まる何かを置いたのかは……不明です(笑)

    > 鄱陽湖の戦い
    すご……すみません、把握してなかったです。
    よくご存じで(汗)
    まあ、今回の船は木造船の限界をはるかに超えた150mというたわけたサイズなので……(^^ゞ
    もっとも美佳がその戦い見てなかった可能性も高いですが(ぉ


  • 編集済

    第503話 帝国軍の全容への応援コメント

    >あの時、美佳がカルスラインの名を
    聞いて逆上しなければ、
    アルバさん、かの人名を知ってそうな人を
    思い付く限り教えるのですよ。
    そうすれば多少は楽になるかもですよ。
    竜2人が暴れまわるかもしれませんが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    アルバも誰がカルスラインを知ってるか分からないので……。
    ただ、次話で少し出てきますのでそこで多少(何)

    美佳が暴れるのをキルセアが止めることになるとは……(w
    当然誰も割って入れません(マテ)

  • 第503話 帝国軍の全容への応援コメント

    まさに大決戦になりそうな雰囲気に……。

    船がほぼオートコントロールとなると、海軍同士の海戦だと不確定要素は少ないのでやる前から決着が分かる感じになりそうですね。
    今回は相手が全く違う魔獣なので勝敗は不明そうですが。

    法術をうまく使えば潜水艦なんかも作れそうではありますね。あるいは見ていないだけで既にある?
    飛行もそのうちできそうですし……?

    第20部くらいでは10年後に強くなりすぎた帝国軍を止めに行くなんてことが(コラ)?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この世界の場合、海戦はあまりないとはいえ起きても基本白兵戦だから数の多い方が勝つ、となりやすい中、今回のこの帝国水軍はある意味チート装備持ちなので、今後しばらく無敵という状態にはなる見込みです。
    ただ、初戦の相手が魔獣なので勝手が違い過ぎますが……。

    潜水艦は確かにいけるかもですが、そもそもで潜水艦のメリット考えると普通の船に視覚擬装した方が早い説が(笑)
    この世界レーダーないので。

    ところで20部って何Σ( ̄∇ ̄;

  • 解説資料-20への応援コメント

    金は大陸に1人ということは、一応現状のコウより個々の評価が高いのがまだ1人くらいいるということでしょうか。
    まあ、大陸に1人だとどっちが上か評価するのも難しそうですが……
    そのうち帝都にいる2人、あるいは風来坊な竜が知らずに貰ったりする?

    虹まで行くと何かしら試練みたいなものがありそう……(^^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    金は近接に関してはかつてはグリンラッドがそうでしたが、それ以外にもう一人いる設定です。
    法術に関してはアルバトスが実は今も金です。
    この辺りは法術の多彩さなども評価対象になるので。

    虹は名誉職みたいなもので引退後にそうだったと評価されることがあるというのが実情……(ぉ
    アルバトスは法術は虹では、とは言われてますが。

  • 第502話 反攻の狼煙への応援コメント

    まあ、孫娘には甘そう……(^^;)

    仮に妊娠を知らなかったとしても、今まで病気でそれどころでなかったのが大丈夫になったプラス自主謹慎で暇なのでチェックして「全然帰っていないだと!?」となりかねないものですし。

    計画及び準備完了でいよいよ決戦近し。
    首尾よく行くのか、あるいは何かしら予想外の出来事が入ってそっちに駆り出されることになるのでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、娘には甘いです(笑)
    妊娠の状況も多分知ってますが、さすがにおいそれと配置転換はできなかったのでこのチャンスにやったとも。

    決戦間近……ですが実はここで章切ります。
    いや、思った以上に長くなったので……(汗)
    次の章はほぼまるまる戦争となりそうですが、長めになるので色々何か起きるかも(ぉぃ

  • 第501話 バストラード家への応援コメント

    グーデンス、系列国の王女+皇帝の孫娘を妻ということは、騎士の中でも相当ハイランクに位置するようになったのでしょうか……(・ω・)?
    騎士内部に序列その他があるのかは不明ですが。

    そして数日で帰還、帝国にも育休制度がある……?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    バストラード家は一応名家ではあるので。
    あとはグーデンスは実際相当な高位騎士です。
    コウやエルフィナ、グリンラッドとかがおかしいだけです……(笑)

    育児制度(笑)
    いやまあ実際にはちょっと違いますが次でわかるかと(w

  • 第500話 新しい命への応援コメント

    出産管理は法術で管理できるのならその方がいいでしょうね。
    でも、トラブルは色々ありうるのでこういうのも結構大変そう。自分でやらせて失敗したのも違う世界におりましたし……(コラ

    騎士と結婚したのなら勝ち組かと思いきや、まさかの長期不在プラス超不安定勤務だった……
    どこにいるかバラしてもいけないので手紙も「元気だ」くらいしか書いていないでしょうし、浮気も含めて色々不安になるのはありそうですね(^^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いわゆる帝王切開的な技術は存在することにしてます。
    しかも治癒法術でサクッと治せる便利さも(ぉ
    自分でやらせて失敗は……あれは……うん。というか出産時の曖昧な意識であんなことやったら失敗するわなぁ……。

    騎士の相手は大変見たいです。
    まして超が付く特殊存在なので……まあこの女性も特別ですがそれは次話にて。
    ちなみに現時点で年の差ほぼ2倍……(笑)

  • 第496話 魔獣の鏡の伝承への応援コメント

    > 古いい蔵書
    馬いい話みたいになってます

    作者からの返信

    指摘ありがとうございますっ。

    なぜに見落とすかなぁ……しくしく。

  • 第495話 帝都へ撤退への応援コメント

    > おお互いに
    どもってる?
    > 王妃が王女を助け出す
    野人令嬢みたいなお后様…

    作者からの返信

    誤字指摘感謝っ。

    なぜ気付かん……(汗)

  • 第499話 皇太子ユリウスへの応援コメント

    そのうち帝国を壟断できるチャンス到来(笑)?
    実のところそう遠くないうちに世界中の組織トップのコンサルタントになってしまいそうな気が……(^^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    コウ自身は国を治めるとか本当に壮大過ぎてピンとこないんでしょうけどね(笑)
    現代的な政治の知識はそのままは使えなくても多少応用はきくでしょうしね。
    ただ、まずは世界が平和にならないと……(^^;

  • 第498話 戦準備への応援コメント

    人間体での力加減は……
    3年間の修行時に学んだと……信じたいですね……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    それに期待するしかありませんね(笑)
    ただし重力2倍での感覚だからはてさて(ぉぃ

  • 第498話 戦準備への応援コメント

    そのうち地球割りも行われそう……( ̄▽ ̄;)

    鶴の恩返しのごとく「見てはダメよ」と言われたティナが訓練をこっそり見たら、アルバの頭と手足がポーンと吹っ飛んだり、四散霧消したりしており……
    「だから見るなと言ったのに」と言われると(^^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    割ろうと思えば奴ら多分割れますからね……(ぇ
    さすがに美佳はあれでもちゃんと加減してて、腕とかは吹き飛ばすことがあったようですが、頭はちゃんと考えていたとされてます(多分)
    ティナからすればあの時に見た腕が折れてるのでも十分インパクトあり過ぎましたが……(ぉ
    なお、現在のキルセアは本当に大幅に筋力を制限した状態で、加減の感覚を覚えさせてるようです(w
    つまりこれは戦闘訓練ではなく実はアルバはサンドバック説が(ぇ

  • 第370話 シュラウト自治区への応援コメント

    今年に入ってから一気見してるとこだけど、面白くて楽しみにしてます!仕事前と終わり(仕事以外で)に読ませてもらってます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    一気にお読みいただき感謝です。
    というかすごいペース……(笑)。
    楽しんでいただければ、何よりです!

  • 第497話 状況確認への応援コメント

    皇帝の死んだふり作戦。
    そのうちやるのかなとは思っていましたが、相手が食いついて総攻撃に来れば効果はてきめんとなりそうですね。

    一方、南部は更に世紀末な状況に……(・_・;)
    とはいえ、影響力の大きさを考えると確かに一旦忘れるしかなさそうですね。
    有閑ドラゴン達が帝都で何をしているも気になるところです(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    読まれてましたね(笑)
    まあ効果は絶大ですが、味方にどう説明するのかとかはありますね。
    南部は……しばらく戦乱が続くことになります。

    ドラゴンたちは次でちょっと出てくる予定……基本、遊んでます(笑)

  • 第496話 魔獣の鏡の伝承への応援コメント

    ランベルト、娘に論駁されるお父さん状態に……( ̄▽ ̄;)

    説明のつくことはコウとエルフィナが解決するので、説明できないことはティナ担当となるのは自然でしょうが、そうなると一々連れ出すのも大変なので皇帝が完治したら三人一緒に行動する方が無駄が省けそうな感じはありますね(・_・;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ランベルト、だんだんティナに頭が上がらなくなってるかもです(笑)

    コウとエルフィナという最強の護衛がいるので、強く出れない説もありますが……。
    マイヤールでは危なかったことはもちろん話してません(笑)
    少なくとも神殿関連だと最高の人材がティナなのは確定で、ランベルトとしては教皇には自重してもらいたいというのはあるのですが……まあ聞きませんね(笑)

  • 第495話 帝都へ撤退への応援コメント

    誤字報告
    >加えて、マイヤール王億の状況は
    →王国
    …ですよね(汗

    カ□リー☓イトもどきにエナドリ系…
    薬草を混ぜたチョコとかもあれば…って、チョコレートは出てきてないか(汗

    作者からの返信

    コメント&誤変換指摘感謝です。
    見落とした……(汗)

    チョコそのものは気候的にはないですが、類似したものはあるかもです(さすがに決めていない)
    意外にエルフィナの故郷付近(あのあたりは亜熱帯に近い)ならあるかも……(w

  • 第495話 帝都へ撤退への応援コメント

    人質用の食料もアレで、供給が絶えたので餓死者まで出ているとなると、他の場所でも供給が絶えてまずいことになっているかもしれませんね(・_・;)

    いっそ帝都と教皇サイドでより良いものを開発……
    モンスタードリンクなんかになりそうですが(^^;)

    しかし、運搬もタダではないでしょうし、下手すれば魔獣を適当に捕まえて食事として与えていた方が楽な感じもありますが、それでも頼っていたということはまだ知らない効力なんかもあるのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    魔獣をそうホイホイ狩れるわけでもないので……(^^ゞ
    一方ケインより先は交通の便がかなり悪い一方、内部で自給自足可能なのであまり持って行ってないとは思われます。
    あとは18人分の食糧となるとかなり大変だったので、連中も適当になったようです(あの食料はとにかく小さいですし)

    エナジードリンク的なもの……作るかもしれない(笑)

  • 第14話 策略への応援コメント

    コウさんの冷静さと知性が光る……
    何ていうか……安心感がありますよね✨️
    「この人のそばにいたら、絶対安心」みたいな……魅力ある主人公さんだ✨️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    コウは恐ろしく冷酷な面はありますが、味方にいる場合に裏切ることはない、と思わせる様な人間だとは思います。
    まあ、容赦ない面はかなり異質ですが。
    そのあたりの性格形成の過程が明かされるのはまだだいぶ先ですが(汗)

    編集済
  • 第494話 ケイン郊外戦への応援コメント

    足がつかないように独り身を余儀なくされている連中になんて酷いいちゃつき精神攻撃…
    こうかはばつぐんだ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、効果絶大です(違)
    彼らがいきり立っていたのにはそういう理由もあるかも……?(マテ)

  • 第494話 ケイン郊外戦への応援コメント

    思い出回想バトル……(・ω・)?

    このクラスなら追跡されても大丈夫そうですが、果たしてどこまで上まで情報が行っているのか。
    恐らく王都でも手ぐすね引いて待っている状況でしょうか。
    いっそ教団員のふりをして「あいつら倒してきました」と戻るなんてことも?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    図らずも同じ形で相手の意識を刈り取っていました(笑)
    相手の情報伝達がどうなってるのかとかは次話で少し分かる予定です。
    何気に情報戦の様相を呈してるかもです。

  • 第493話 襲撃への応援コメント

    気づかれてしまいましたか。
    何人かと接触していましたし、接触対象の中に監視対象がいたのでしょうか。
    上の連中が出て来ると厄介ですかね。あるいは、引き離すチャンスなのかもしれませんが……

    脳がダメージを受けることのない究極の脳筋、作ってみたい気も……(^^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、気付かれてました。
    そのあたりの情報はお互い次話にて共有しますが。
    長距離連絡が出来ないのはお互い様なので、そうそう厄介なのは出てこないはずですが、はてさて。

    しかし脳のダメージをキャンセルする真の脳筋……嫌すぎる(w

  • 第492話 玄関街ケインへの応援コメント

    解決策如何によっては、「良い魔獣は死んだ魔獣のみだ」くらいの延々と続く戦いになるかもしれないと……(・_・;)

    魔獣もいきなり空間移動するわけでもないでしょうし、何らかのルートで移動してそうではあるので、そういう部分を押さえれば、とできれば良いのですが……

    作者からの返信

    > コメントありがとうございます

    まあ実のところ、あのバラスのある場所がある種のボトルネックで、そこに聖具を置いたんですね。
    だからそれがなくなる場合、結構ヤバい……。

  • 後背…
    エルフィナが地球文化の影響か大胆になってるような…いいぞもっとやれ

    作者からの返信

    コメント&誤変換指摘感謝……気付かなかった(汗)

    エルフィナ、だんだん大胆というかこの辺りは慣れてきたとも(笑)
    この先はハードル高いようですが(ぉ

  • 無難な作戦ですが、冒険者がどのくらい役に立つかが次の展開にも関わってきそうですね。

    美味しい魔獣メシを作って美佳かキルセアに来てもらって、遠くに逃げた間に聖具を破壊すれば、改めてこっちまで来ることはないかも……(コラ)?


    >「俺もいければ行きたいkな……行きそびれたし」
    急にネットスラングっぽくなっています(^^;)

    作者からの返信

    コメント&誤字指摘感謝っ
    なぜ見落としたしorz

    さすがに竜の二人にいつもこの街にいてね、というわけにもいきませんし(笑)
    実際この辺りは本当に魔獣が多くて、バストゥ王国ができる前は大変だったというのがこの後出てきたりします。

    冒険者は基本的にハイスペックではあるので、それなりに行けるはず、という目論見はありますが、はてさて。