第282話 これからの指針への応援コメント
竜ですら見つけられないって事は、混ぜもの=フィオネラって事じゃ、、?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
混ぜ物Σ( ̄∇ ̄;
間違ってないですが……まあこの辺りは後々に。
ただ、竜の探知能力は結構へっぽこなので、気付かなかったというのもありそうです(笑)
こいつら、見つけるとかより壊して作り直す方が得意……(ぉ
第268話 教団の目的への応援コメント
次元結界を壊すことは悪魔の利になる事だからゲッペルは悪魔に乗っ取られた、その力に魅入られてしまったとかそこら辺なのかな。乗っ取られたとか協力関係にあったとなれば人間が悪魔を使役できるっていうことにも納得がいくし
作者からの返信
コメントありがとうございます。
げっぺるたん(マテ)は……まあもうご覧になってるかもですが、乗っ取られてますね。
ただ、どうしてそうなったのかは後々少し。
そしてその事実に気付いているのもそう多くはないようです。
第263話 小さな違和感への応援コメント
転生的な感じかな?後々そういったこの世界の生死観についても話す的なこと言ってたしそこに関係してきそう。
次元結界に関して何らかの操作をやった事が原因で魂的な何かが宿ったとかかな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エルフィナについてはいまだに明かされてませんが……。
この辺りが明かされるのは……もう少し先でして(汗)
つまりここからだとまだ何百話も……(ぉ
第185話 古代遺跡の記録への応援コメント
次元結界とやらが悪魔がいる領域だったりするのかな。そこから魔力っぽいのを引き出し続けてたからこっち側に侵攻してきたとか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
次元結界については後々その正体は明らかになっていきますが……。
結構正確なところをを突かれてます(汗)
第160話 思わぬ来訪者への応援コメント
やけに豪華な馬車がでてきた時点であっ、(察し)ってなったよね。
ほんとに平穏な日常なんて送れないじゃないですかヤダ〜 とか言おうとしたけどすぐさま特大の役ネタに合ってたねそう言えば
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お約束の展開です(笑)
平和が続くと作者が困るので(マテ)
平和な時期がないわけではない……はずですが、多分(ぉ
第156話 一万年前の記録への応援コメント
旧人類が居なくなったのって悪魔に完膚なきまで滅ぼされたか、転移か何かで構造物ごと逃げたって感じなのかな。
今度は教団って旧人類の生き残り的な感じだとしたらなんで悪魔たちを使役する力、方法を持ってるんだろうか。1万年以上試行錯誤できたと考えればやりようはあったのかもだけど
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この辺りはまだ不明ですが、第一部終わるころには明確にはなっていきます。
とりあえず悪魔に蹂躙されたのは確実っぽいですが(ぉ
第147話 仕掛け人たちの誤算への応援コメント
1万年分の記録があるってことはそれだけ教団とやらも昔から存在するってことだし地味にコイツラって神殿と同格、或は分派した存在だったりするのかな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
教団については、第一部終わるころには正体はある程度見えてきますが……結構推測当たってますね(汗)
第132話 それぞれの新年への応援コメント
最後の一文不穏だな〜。ほんとに2人の願いが叶うのかどうかだいぶ怪しくなったぞ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
壮絶に不穏な引きにしてます(w
まあ……第一部終盤である程度見えてきますので(^^;
第92話 ヴェルヴスの正体への応援コメント
コウが全属性のルーンを使えることと竜の討伐は何ら関係なかったのか。じゃあホントになんでそんな力持ってるんだろう。
近寄りがたい世界の力を持ってるって言ってたけどコウが元いた世界ってエルスベルの転移先だったりしたのかな?何者かが追いすがってこれないように周囲の世界との繋がりを隔絶した結果、魔法が使えない世界になったのか、或はマナが存在しないから竜も生きたくないとかなのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、コウの能力は竜とは全くの無関係です。
何故全部使えるのかが明らかになるのは……第三部の中盤以降まで持ち越します。
すみません(汗)
結構根本にかかわる謎なので。
さらに言えばこの後エルフィナにも謎が生えます(笑)
なお、コウが元いた世界は間違いなく地球です(w
第68話 歴史の起点への応援コメント
最初から教育機関があった、ね。なんか1万年前からぽんって情報が出現してたり創世神話がなかったりと、なんか作られた世界って感じがするよね。或は一万年前までが神代で、何らかの要因があってこの世界から居なくなることを決めたから自分達の情報諸共消え去ったとか?
ふと思ったけどドラゴン達幻想種って亜空間にいけたり人型取れたりしてるし、何より死んだ(仮)時にも死んだことを残念がってる様子がなかったりと言う描写があったりしたことから、ドラゴン達幻想種の種族名とか幻想種全体の総称がファザン、あるいはファザンっていう一柱の神の分体達がドラゴンだったりしないかな。もしファザンが創造主に匹敵する存在であるなら、その分体に相当するドラゴンから分け与えられた(?)力が全属性だったり、意思を伝える力って言うことにも理由が生まれそうだし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
うわぁ、いっぱい想像してくださっている(w
まあ世界が不自然なのはその通りで後々明かされていきます。
ヴェルヴスが残念がっていないのはご推察の通り。
彼らにとっては一時退去は別になんてことはありません。
ただ、竜とファザンはほぼ無関係です……竜がどういう存在かは、だいぶ後で明らかになっていきますが。
第67話 神々の捉え方への応援コメント
ファザンって語感的に「父」とかそこら辺を連想するし、その他神の全ての父とかあるいは全ての創造主辺りの存在なのかな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ファザンは……後で少し出てきますが、他の神々の担当してないとこというかそういう感じだったりします(笑)
というかごく一部が(主に作者の都合で)名前が同じだったり似てたりはしますが、基本的には全く違う言語体系なので……(^^;
第591話 イルメス族の真実への応援コメント
>この施設にあった記録
竜の視点だと詳細が判明しても主犯の
魂を滅するのは駄目なのか。
境界線曖昧でキリがないからかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
前に竜が揃った時にも少し触れてますが……。
魂を滅するのは竜をして禁忌に触れるようです。
この辺りはさすがに詳細はまだ出てきませんが。
美佳としては全て吹き飛ばしてやろうかと考えてる可能性は否定しませんが(ぉぃ
第591話 イルメス族の真実への応援コメント
息子や妻は仮想空間で生活……
砂漠の中よりはそちらの方が色々知れるということなのでしょうか。
にしても、ヨゼフの目的が何であるかは相変わらず分からない感じですね……。
ヨゼフがいないことと精霊王の状況が怪しいのは何か関係があるのでしょうか……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この中の環境の方が外よりはいいのと、神秘性を持たせる目的などもあったのかもしれません。
仮想空間に押し込むか物理で過ごすかは多分人それぞれだったっぽいですが、ヨゼフは仮想空間に押し込んだようです。
ヨゼフの目的やら精霊王の状況とかは次辺りで明らかになっていきます。
第590話 ヨゼフの目的への応援コメント
子供を連れてきた目的は大体明らかになりましたが、ヨゼフ自身がそこから何を目指しているのかというのはまだ不透明ですね。
単純な野心のみによるものなのか、より上位にある何かを目指しているのか。
組織ではなく個人でここまでやっているという点では、人間としては一番凄いというか強敵と言えるのかも?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
子供を連れ去った理由は明らかになってますが、ヨゼフの目的はやや不透明ですね。
そもそも人間としてどういう状態になってるのかも含めて……
そのあたりは次かその次あたりには明らかになります。
さて、どこまで吹き飛ぶか……(ぇ
第589話 遺跡の記録への応援コメント
これはまた予想以上にデカい施設ですね。100人くらいさらってきても余裕で収納できそう。
というかイランみたいなことをやっている……(^^;)
施設ですのでモンスターの類はいなさそうですが精霊が大勢いるということは、移動中に察知される可能性は高そうですね。
中々ドンパチが起きそうというより、2人のどちらかがキレて世界の危機に至る危険性も?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
想像以上に巨大な施設だったようです。
イランみたい、はちょっと考えました(笑)
内部にモンスターはいませんが、精霊が暴走状態である可能性は高そうです。
美佳がキレたら……まあ山体ごと吹っ飛ぶでしょうがはてさて(ぉぃ
第588話 聖殿侵入への応援コメント
通行できないなら下の部分から崩せばいいじゃないという理論的な作戦、ウチにもモグラ使ってそういうことをするのがいたような(^^;)
どのくらいの広さなのか分からないですが、ヨゼフの手下がどれだけいるかが分からないのが厄介ですかね。
もっとも、タイトルからすればそんなものいらないくらいヨゼフが強化されている可能性もありそうですが……(・・;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回の場合上から穴を開けました(笑)
広さは現状かなりのもののようです。
中にいる人間はある程度限られるはずですが、いまだに会えない辺り、かなり深いところにいるようです。
そしてヨゼフらがどうなってるかは少しずつ……
第587話 聖殿調査への応援コメント
そうやって外に出る条件が厳しくなって、条件クリアして外に出た若者が、俺なんかやっちゃいました?、な奴になるわけですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さすがにそこまでになるかは……(^^;
とはいえ、『他国の冒険者には逆らうな』くらいは言われそうです(笑)
第587話 聖殿調査への応援コメント
ライザス、一つ知識を得て大人になる(笑)
今後、「外にはヤバい連中が沢山いるから、砂漠の中が一番いいんだぞ」とか言い出しそう(^^;)
下手すればその砂漠すら変わってしまうかもしれませんが……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大人になりました(違)
まあキュペルが今後どうなっていくかはまだ見えませんが……
まずはこの里がどうなるかですね。
そのままということはないと思われます。
さすがに砂漠が急変することはないと思われますが。
第586話 ケルヴィンの想いへの応援コメント
純と言いつつ実はそうではない、と。
結束のための宣託なのか、あるいは純粋同士の弊害があるので少し異なるところから突いてきたのでしょうか。
まあ、いずれにしても乗り込んでみるしかなさそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そのあたり含めて目的は不明ですので、やはり乗り込むしかないようです。
謎が多いままではありますが、何が見えてくるのか……。
ソロソロ終盤に差し掛かってまいりますので、お楽しみいただければ。
第585話 ユリンの気持ちへの応援コメント
なるほど、意外に名誉なこととして扱われていたりと。
昔にありそうな地元の神への嫁入りみたいな話ですね(・_・;)
となると、中にいるものは討伐対象みたいになってくるのでしょうか。
子どもをさらってきたりすることと、今回の件は関係しているのかどうかも気になるところです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
少なくとも里の認識としてはとても名誉なことのようです。
まさに神様への嫁入りみたいな感じ。
中に実際何があるのかはまだ不明ですが……まあこれから調査していく方向になりそうです。
子供のことも含めて、まだまだ謎が多いです。
第584話 里の風景への応援コメント
判定装置というよりは、結果の発表をしているような……。
本当に判定しているのかどうか怪しくなってくる感もありますね……(^^;)
幼馴染を取られそうなケルヴィンの反応が気になるところです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ色々機能はあるみたいですが……とりあえずいきなり爆弾宣言されました。
ケルヴィンがどう反応するかは次話以降にて。
まだ謎が多い装置ではあります。
第583話 ヨゼフの謎への応援コメント
ルーメル「やっぱ純血は大事なんですよ! 身分違いの婚姻なんてありえません!」
というような感じですね(^^;)
しかし、子供が必要な理由はまだはっきりしないですね。
何らかの生贄的に使われそうではありますが、魔力精霊交信力などが高いのでしょうか。
みんなして「ばぶー」と子供に扮してみるとか(;・∀・)
竜コンビは乗ってくるかも……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ルーメルに爆笑しました(w
さすがにシスコンではないと思うっ(笑)
子供を集めてた理由は……実は伏線は少しあるんですが、まあちょっと想定は難しいかと。
まあもうすぐ出てきます。
子供の振りは……美佳とキルセアは行けますねぇ(笑)
エルフィナの精神がゲシュタルト崩壊するかもですが(ぉ
第581話 精霊信仰への応援コメント
血が濃くなり過ぎる故の不具合を打ち消す設定があるのかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そのあたりは現時点では不明ですね。
とはいえ、数百人のコミュニティで1万年以上固まっていたらヤバいですからねぇ。
第582話 隔離された里への応援コメント
打ち解けてみるとケルヴィン含めて意外とオープンに話す人が多いですね。
まあ、コウ相手だと隠すこともできませんが(^^;)、薄々変なんじゃないかと思っているところがあるんでしょうか。
ケルヴィンの覚醒経緯を見ていると、無理矢理に能力開花させたような感もありますが、そうしたことも踏まえて、聖殿にヒントがあるのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ケルヴィン君含めて、特に里出身はよくも悪くも世間知らないんです(笑)
外部の人間との接触が少なくて、最近たまに来る混血イルメス族も問題がある人はいないから、外部から来る人は仲間、くらいの感覚になってたりします。
ケルヴィンの覚醒経緯はやはりバーランドのあれと似たところはある可能性がありそうですが、そのあたりはやはり聖殿に行ってみないとわからない可能性が高そうです。
第210話 王都ホスティールへの応援コメント
基本的に基本は表現としてよくわからないかも?
正直何言ってんだ?と思ってしまいました。
文法は読ませる為の一助だと思います。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
いや、ご指摘通りおかしかったですね。
単なるミスです。
他にも『基本的』がやたら連発されてたので、そこも含めて見直させていただきました。
第581話 精霊信仰への応援コメント
ケルヴィン君、いきなり人生の大成功者と勘違いされていた。
この三人組(特に竜二人)に順番つけろなんて、ある意味世界や宇宙に挑戦するようなことを言い出しているのかも(^^;)
アルバに言ったら「この世は終わった」と観念しそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
幼馴染ちゃんは壮絶な早とちり勘違いしてたようです。
アルバが聞いたら「おまっ、なんて恐ろしいことを。忘れろ、そして二度とそんなことを口にするな」とか言いそうです(笑)
文字通りの意味で知らぬが仏……。
第580話 イルメス族の実態への応援コメント
もしかして前に鍛えたことがあるって言ってた人間って…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
って……なんか推測されるような内容ありましたか(汗)
あ、さすがにヨゼフは違います(w
というかその頃美佳はこっちにいませんし。
第580話 イルメス族の実態への応援コメント
久々に登場カロリーゲット。
ヨゼフが教団と結びついているのは間違いない感じですかね。
あとは自分のために使おうとしているのか、教団の何かに使おうとしているかの確認でしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
教団との関係があるかは実は断言は出来なかったりします。
あのカロリー〇イトはエルスベルの技術をリバースエンジニアリングして教団は再現してますが……。
そのあたりの事情は潜入しないとまだ分からないのでこれからですね。
第579話 イルメス族の里への応援コメント
ケルヴィンのアルバ後継路線はありうると思っていたのですが否定されましたか(笑)
キルセアが引き取る可能性がワンチャンあるかもしれませんが。
オッサンと呼ばれるのは年齢もあるのでしょうが、見た目的な部分もあるような気も(^^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さすがにそうはならなかったです(笑)
アルバは初見で美佳の本質感じ取った人間ですからね。
その差は大きかったようです。
キルセアは……加減まだ怪しいから……(笑)
まあ実際雰囲気はあるでしょうしねぇ、おっさん(笑)
第579話 イルメス族の里への応援コメント
コメント見て同じこと思ってる人がいて安心した
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあお約束ですね(笑)
ちなみに最初に考えたのはラメ〇ス二世でしたが(笑)<カ〇シュの戦いの逸話はあからさまに異様
第579話 イルメス族の里への応援コメント
呂h……いやなんでもないな、ヨシ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そして誰かが考えると思いました(w<○布
それもゼロではないかもです(笑)
なお、作者も決めてません(ぉ
第578話 キュペル砂漠への応援コメント
何か脱字のような気がします。
はゴーグルとでもいうものが存在した。
↑主語が抜けてるのかも?
作者からの返信
ご指摘感謝!
多分作業ミスでした……『ここには』と修正しました。
ありがとうございます。
第578話 キュペル砂漠への応援コメント
悪魔の影響自体はやはり大きかったわけですね。
悪魔に対抗するための活動ということになるのでしょうか。
2人の最後の反応、怯えている対象が分かるのならコウにも分かるでしょうから、イルメス族ならではの何らかの恐怖なのでしょうか。
あるいは尋問中している2人より後ろで料理している人の真相が見えてきたとか……(^^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さすがに悪魔の襲撃は不意打ちどころではなかったので。
悪魔を意識しているのは確かですね。
おびえている対象はまあ次で見えてきます。
後ろの二人の正体はまだ気づいてないので多分大丈夫かと……。
知ったら失神確定です(笑)
第577話 精霊法術への応援コメント
ヴァラウドについて特に分からないケルヴィンでもまあまあの実力があったということは、イメルス族の里には更に上の精霊使いがいる可能性も高そうですね。
正面から踏み込むのか、あるいは2人を利用して偵察するのでしょうか。
2人、竜の玩具になるかもしれないし、何だか色々使い道ありそうです(^^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
イルメス族にはどのくらいの使い手がいるのかはまだ不透明ですね。
とはいえ、コウやエルフィナほどはあり得ないというレベルなので大丈夫だとは思ってますが……。
次から乗り込んでいく展開になりそうです。
捕らえた二人は……まあとりあえず大事な案内人になりそうです(笑)
第576話 精霊対精霊への応援コメント
>踏み込まれた側
「竜に会った」状況ですね。
まあ、本物も近くにいますが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本物いますね(笑)
けどまあ、ほとんど一緒……。
勝ち目はない感じです(鬼)
第576話 精霊対精霊への応援コメント
相手の力が分かった以上は、大丈夫そうですね。
あとはどうやって聞き出すかが焦点と(^^;)
しかし、奴隷商?
一度交戦しても本格的な捜索をせずに子供収集活動を続けていたということはコウ達を舐めていたのか、あるいはノルマに余裕がないという感じでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いきなり精霊が出てきたので焦りましたが、冷静に対処すればまあ何とでも、という感じですね。
キュペルに来てすぐ会ったのと彼らは、おそらく連絡を取り合ってもいないと思われます。
何気にコウたちの移動速度は今回はかなりデタラメなので、仮に共有しようとしても間に合わないかと……(笑)
第575話 精霊の文字への応援コメント
大元をたどると全部同じであったと……
ただ、この辺りの能力はイルメス族が使っていたはずでしょうが、そのイルメス族はほとんどいなくなって、この少年含めて違う者達が使っているというのが若干の謎ではありますね。
部下は民族問わず使えたのか、あるいは王都がこうなった際に技術が漏れたのか、別の要因があるのか。
作者からの返信
コメント、およびルビ設定ミスありがとうございます。
基本的にこの世界の魔法は全て精霊の作用だったようです。
竜たちはともかく(笑)
イルメス族が今どうなっているのかが全く分からないですが、何かしらが残っているのか、継承されているのか。
そもそも技術なのか遺伝なのかとか色々不明です。
そのあたりが今後のカギになりそうです。
第574話 王都キスクへの応援コメント
普通に精霊使いが。
以前の部隊長含めて、この地域では精霊に関するものは技術として導入されているのは間違いなさそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、いきなり精霊が出てきました。
何かしら、精霊に関する技術が受け継がれているのは間違いないようです。
どういうことかは追々……。
第573話 魔獣の正体への応援コメント
あと、ウロコフネタマガイは消化管内に寄生している細菌にエネルギーを作ってもらっていますし、進化具合によっては体内寄生種にエネルギーを作ってもらって消化管なしに取り込む種もありえるかも……
虫は酸素濃度が高いと大きくなるあたりからすると、急激に環境因子が他と違っているということもありうるのかも……?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
消化器官とかが全くないのでさすがに、というところです。
確かに無視は酸素濃度が大きいと巨大化可能ですが……
それでも10m近い巨体はちょっと(笑)
ナウシカの世界レベルです(ぉぃ
あとはそもそもの内部構造が異常だったので、人工物と結論付けてますね。
編集済
第573話 魔獣の正体への応援コメント
一応地球には殻を金属で覆われている個体も存在するウロコフネタマガイってのが居ます。
環境に依存する様ですしニッチ過ぎるのでコウ達が知らなくても不思議では無いのですがご報告までw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私も後で調べて見つけました。
いるんだなぁ。
まああの巨大なサイズではまずいないでしょうが。
せっかくパソコン持ち込んでるので、次話あたりに言及させてみます(w
とはいえ、完全な金属で構成された存在はさすがに生物ではないですが(笑)
第572話 旧王国軍の動きへの応援コメント
王都が元々はイルメス族幽閉のための場所だったわけですか。
イルメス族自体が一人を残していなくなったということなので、誰もいないというのは当然といえば当然でしょうけれど、結局どういう理由でそうなったのかというのは分からないままと。
とりあえず行ってみるしかない感じでしょうね。
>言っとくと、河のすぐそばに街を造るとは多くはないわよ。
造ることは多くはないわよ、かと思います。
作者からの返信
コメント&脱字指摘感謝です。見落とした……。
キスクに限らず、河沿いはイルメス族以外にとっては近づけない場所だったようです。
イルメス族が今どうなっているかはよくわかりません。
コウたちもキスクから来てると思ってたのですが……はてさて。
なにはともあれ行ってみるしかなさそうです。
第571話 異様な魔獣への応援コメント
強力な酸も固形化してしまえばまあ大丈夫、と。
核爆発はほぼコントロールできるので、今度は絶対零度方面も行くのでしょうか……
ちなみに気になったので酸の凝結温度を調べてみたら、純度100パーセントの硫酸は10度くらいで凍結するということで「高っ」と思ってしまいました。
多少水分が混じっているなら氷点下まで行くということで、体液組成などが天然なのか違うのか確認することで人の手が入っていないか調べるなんてこともできるのかも?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
絶対零度方向までは……行けるとは思いますが(笑)
ただ、急冷却を維持するのは難しいですからね。
限定空間に展開できるのでそこは便利ですが。
酸の凝固温度って意外に高いんですよね。
ともあれなのでこれから調べることになりますが……はてさて。
第570話 謎の魔獣への応援コメント
元々変な地域だったところに、悪意の王復活後の悪魔襲来で更に変になったということもありえそうではありますが……
他の地域とは色々異なる流れで事態が起きている感じもありますかね。
とりあえず王国軍の背後関係は確定させておきたい、というのはありますが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お察しの通り、元々からして妙な場所な上にあの事件以後さらにわけわからんことになったようです。
そもそもの在り様が他の地域とはかなり違いますからね……元流刑地ということもあり。
ともあれまずは情報収集という感じで行くようです。
第569話 イルメス族の謎への応援コメント
ヨゼフ、突然いなくなり、しかし実は生きているとなると、力の源泉的なものに影響があったんでしょうか。
ただ、イルメスの生き残りがヨゼフのみとなると、残りの王国残党は自分の部族でない信仰のために子供を浚ったりしていることになるわけで、全体としてどうなっているか色々不透明ですね(・・;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まだ何とも言えないですが不穏な気配がしています。
何かがあるのは間違いなさそうですが。
イルメスの生き残りはヨゼフ以外にも数名はいるとは思われますが……そもそもキスクで5年前に何があったのかですが。
悪魔が溢れたという話以外は実はまだ何も……。
色々謎が多い状態が続いております(w
第568話 イルメス族の伝承への応援コメント
聖書にちなんだ地球創世なんかだと6000年程度だろうみたいな話もありましたし、それ以外の根拠を探すのも中々難しそうですからね。
しかし、元神官とはいえ歴史を調べることができたということは、何らかの資料か遺跡があるということでしょうかね。
そこをスタートに調査ということになるのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
元神官の中でも実はかなり特殊な地位だったようで、かなり色々知ってるようです。
ただそれでも謎が多い一族のようで……。
遺跡があるのか記録があるのか、はてさて。
第567話 バルフの街への応援コメント
純アルコール……
ファイアーブレスを吐くのに使っていそう(^^;)
異なる意味で失われた技術がありそうですし、そうしたものを使って移動しているんですかね。
生贄と魔王の関連性と、教団との関わりあいがあるかもしれないことを含めてチェックしておいた方が良さそうな感が……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
含んでブレス吐いて失敗する可能性も……(笑)
色々謎が多いです。
今のところ全く影はないですが教団の可能性も当然捨てきれませんし、古くからある一族だと知らない技術とかもありますしね……。
第566話 精霊の在り様への応援コメント
> 地球人であるはずのコウとしては
地元民が観光名所のこと知らないみたいなもんか
精霊だか魔法の元の魔素だかがナノマシンで詠唱とか魔法陣はそれを動かすためのコマンドとかプログラムって小説があった気が
つまり精霊使いのエルフィナはプログラマーの素養が元々あったということか
タブレットでアプリ作ってたのはその伏線?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ、コウは日本以外行ったことなくて、エルフィナはあちこち行ってますからね(笑)
厳密にはエルフィナの認識する『精霊』と美佳の言う『精霊』は全く同一というわけでもないんですが、本質的には同じなので紛らわしいところです。
本当に根源的な世界の最小単位という感じですが。
エルフィナがプログラマの素養は……多少あるかな。
言語理解が早いという特性はあります。
魔法関係なく、単なる本人の資質ですが(笑)
第566話 精霊の在り様への応援コメント
根源では同じところにあって、何か異なる使い道があったということですかね。
やはり先史時代に鍵はありそうですが……
実際にその力を使う者が出ないのであれば、分からないままでも済むのでしょうけれど……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この辺りは概念的ではありますが、イメージとしては四大元素論に近く、これがリアルだったという感じです。
四つじゃなくて七つですが。
元素精霊とでもいうべきか。
ただいずれにせよ、先史時代に何かヒントはあると思われます。
編集済
第565話 キュペル王国の現状への応援コメント
> 意思疎通をしてくれることはなる。
ないのかあるのか
> その認識をコウが持つことは不可能である
エルフィナ一人で充分羨ましいわ
作者からの返信
コメント&誤字指摘感謝です。
修正いたしました。なんて間抜けな(汗)
まあ、むしろあの二人がいるからいちゃつけないとも……(笑)
第565話 キュペル王国の現状への応援コメント
どうやら昔は精霊の力を使えたとして、今も使える者がどれだけいるのかがポイントとなる感じですかね。
末裔となる者が程度の差こそあり全員使えるとなると色々厄介なこともありうる、と。
そういえば、フィオネラもひょっとしたらこっちの方の出身である可能性も?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
フィオネラの出身かはともかく、何かしら精霊に対して適性のある一族だったのはありそうです。
今もどれくらいいるのかとかはありますが。
なまじ世界から隔離されてたような場所なので、情報が少ないという……
第564話 キュペル王国の興亡への応援コメント
若干は数量に対して使う言葉で年齢には弱冠
と聞いたことがある
しかも20歳限定とか男性限定とかめんどくさいこと言う人がいるから若干のほう使おうって人もいるらしいのでややこしい
そういえばあの敵さん精霊と話してた気が…
後の話でなんか違和感を覚えたのに気づかなかった…不覚
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そして『若干』は単なる誤変換です(汗)
はい、精霊と話してましたね。
エルフィナは例外、コウも意思接続なしでは無理なのですが……さてさて。
第564話 キュペル王国の興亡への応援コメント
成り立ちそのものが特殊というか、あるいは前前時代には精霊を使うのがメインストリームだったということでしょうか。
国はキュペルで都はキュネルと一瞬誤字かと思ってしまいました……( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なんか精霊が関係してる雰囲気があります。
詳しいことはまだ不明ですが……。
名称……うっかりそうしたんですが、紛らわしくてすみません(汗)
あとでこっそり変えるかも……(ぉ
第563話 キュペルの歴史への応援コメント
砂漠なのに一番歴史が古いということになるわけですか。
歴史があるということは、王家再興にそれなりに関わりたい者がいるというのも納得ができるところでしょうか。
そして環境面と関係なく砂漠が広がっている事情なども含めて魔王なるものは相当な力がありそう、ということになりそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なぜか一番古いようです。
ただ、それがそのまま王家再興に結び付くかというとそう単純亜話でもないようで……そこは次話にて。
ただ、環境面の不思議などもあってまだ謎が多い地の様です。
第562話 カザインベルの街への応援コメント
> エルフィナな精霊王
エルフィナのコスプレした精霊王(男性型)を想像して吹いた
しかし砂漠化みたいな説明不可能な現象はゴルゴムの仕業だ、とまで行かなくても、古代文明とか竜とか悪魔とか色々やらかしそうなのがいっぱいいる世界だなぁ
いっぱいいすぎてどれが原因か予想がつかない
作者からの返信
コメント&誤字指摘感謝です。
なんかあほなモノに……(笑)
ゴルゴムってなんだっけ、と思って納得(笑)
まあいろいろな要因あり得ますが……今回の場合ははてさて(w
一番世界に影響与えるのだと竜ですが(笑)
第562話 カザインベルの街への応援コメント
天候が何らかの力で捻じ曲げられている感じですかね。
魔王が影響しているのでしょうか。
オアシスの街みたいなところだと、それほど多くの貯蔵もないでしょうし、街中の酒を飲んでしまわないか心配ですね(^^;)
それを言うと食料も心配した方がいいのか……(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何かおかしいようですが、原因は現時点ではわからないのでこれからでしょう。
街の蓄えは確かに……まあ、美佳がついているので多分大丈夫、多分(笑)
食べ物もたぶん……(^^ゞ
第561話 キュペル地方の現状への応援コメント
なるほど~。本人のイメージが優先されるので、文化とか育ちの違いによっては同じ言葉でも解釈がかなり変わるわけですね。
かなりシステム的に運用されていた国なら予想しない災害で短期消滅もありえそうではありますが、そういう感じなのか内乱でも起きたのか。
ただ、内乱だと軍が野盗にはならないですかね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
《意思接続》は基本的にイメージを齟齬なく伝える能力なので、時折こういうことが起きてしまうようです。
言い換えればコウ、エルフィナ、美佳の三人はラノベの『魔王』概念にどっぷりつかってると……(笑)
キュペルがどんな国であったかは次話以降で語られる予定です。
まあ内乱とはちょっと違う感じですね。
第560話 崩壊した治安への応援コメント
> 彼は目的のために
複数人で行動してても誰かリーダー的な存在がいるってことかな
それまで複数形だったのが急に単数になったので混乱した
しかし物騒な話だけどよくよく聞いてみたら魔王が目的の人物(人物?)だったってこともありそう。
知り合いの竜だったりする可能性も…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そしてご指摘感謝。
リーダー的存在は確かにいますが、この時点で特定はされてないので「彼ら」が正しいですね。
ありがとうございます。
竜だったらちょっと手が出ないですね(笑)
第560話 崩壊した治安への応援コメント
こういう状況なので治安悪化までは普通にありえそうですが、更に物騒な状況に……
ここの王家が復活論が出るくらいに慕われているのか、あるいはそれを利用した魔王主義者が出て来たのかというところでしょうけれど、色々説明を変えた教団の暗躍もありえそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
王家が慕われている等はないかもですが、最大勢力なのはあると思われます。
さらに色々違和感あるようなのでそれは次話にてちまちまと。
教団の可能性も否定できませんしね……。
第172話 魔獣退治とこの世界の魔法への応援コメント
三柱目は誰だろうと思ってたらここで出てきたか。
多分○○のことよな、これ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
三柱目……奇跡の使い手でしょうか。
まあこの先話は帝都編に入っていきますが……仲間はそのうち(w
第559話 苦い記憶への応援コメント
てっきりご飯に釣られて食べてたらガシャンと檻が締まった的な罠に引っかかったのだとばかり…
今どき熊でも引っかからないらしいが
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ってひどっΣ( ̄∇ ̄;
さすがにエルフィナもそこまでは(笑)
というか、この時はまだ人間社会の食事したことなかったので……。
食事しないまま捕まって二ヶ月監禁されたという……。
熊、最近頭良くなってますよねぇ……。
第559話 苦い記憶への応援コメント
そういう能力持ちがいるという予言でもあって研究していたとか、核兵器のように密かに研究が進んでいて、防止策が必要だという研究もついでにされていたのでしょうか?
実は本当にたまたまで「外れスキル持ちかと思っていたオレ~、」みたいに誰かが偶然にそういうのを持っていた可能性もあるかも(^^;)?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何か理由がないとさすがに精霊研究なんてしないでしょうからね。
きっと何かあったのでしょうが現時点では不明な感じです。
まあここまでネタ振って未解明で終わらせたりはしませんので楽しんでいただければと。
第559話 苦い記憶への応援コメント
割と疑問だったところ明かされそうで嬉しい
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やっとこさここまで来たのでようやくという感じです(笑)
通過するだけの予定だったキュペルですがそうは問屋が卸しません(ぉ
解説資料-22への応援コメント
息子93まで生きていたとは……(・_・;)
そこまで生きていれば先立たれる心労より、末期を看取る苦労の方が大変そうなですが、ハーフエルフなのであんまり問題なかったわけですか。
人間に近い気質の方だと「息子や孫の介護は大変なんだぞ」としみじみ語ることになったのでしょうか……?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それがそうでもなく……書いてないのですが、エルフの老衰の『仕方』だけはきっちり引き継いでしまって、しかも寿命の長さに比例してしまったので、実は老いが始まってからわずか一年余りで死んでいるんです。
なので最初は病かと思ったとかも多分あるでしょう。
つまり92歳くらいまでは若々しくて、そこから……という。
かなり珍しいケースなので運が悪いと言えばそうなんですが。
一応書いとくか(汗)
第558話 不離の誓いへの応援コメント
世代が変わった時に「あのお爺ちゃん、孫娘なんかとねぇ」と言われる可能性なども普通にありそうな難点なんかも……(・・;)?
まあ、でも、帝国のパワフルな爺ちゃんズみたいになっていそうな気もする(何ならコウが加入する時点でも2人とも生きていそうな気が)のでそこは問題なしですかね。
実際には、コウ自身も人間のままでい続けるか怪しいので、後々には今とは全く違う問題が生じる可能性もありそうですが……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こっちの世界ならまだエルフが長命だと知られてますが地球だとねぇ(笑)
あの爺ちゃんズは……確かに長生きしてそうです(w
まあコウが今後どうなるかはおいおい……一応決めてはありますが(というかラストシーンはほぼ決まってる)
まあいつそこまで行くかが問題ですが(ぉ
第557話 閃剣の力への応援コメント
あら、ここから奥義だというあたりで強制キャンセルに。
これは2人とも満足できずに「コウ君、続きをやらないか?」、「お義父さん、エルフィナが寝てからにしましょう」というBL勘違い展開なんかもありえそうですね(^^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ、おそらく激突したらどちらか、あるいは両方が文字通り吹き飛んでいた可能性は低くなく……(ぉ
美佳の力で復元されるとしても、気分的にはよくないですからね(笑)
二人ともちょっと熱くなってたので一応落ち着いたので、再戦はすぐには……(笑)
第557話 閃剣の力への応援コメント
お義父さん強w
そして近接という概念が壊れるw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さすがに銀という位階は伊達ではありませんでした。
相当に強いですが……。
エルフィナが我慢できなかったようです(笑)
第556話 父親として、剣士としてへの応援コメント
体は大丈夫でも精神に異常をきたすなんてこともありそうな…
そんな場合でも巻き戻して無かったことにすれば大丈夫とか思ってそうだな、ミカロン
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあそこまでになる前に決着はつくだろうとも思ってるでしょう。
多分(笑)
レンベルーシアみたいに何度もやられるわけではないので……(ぉぃ
第556話 父親として、剣士としてへの応援コメント
なろう系でありがちな
『死んでも大丈夫。
とっても便利な謎結界決闘場』
が力業で爆誕w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ああ、確かに!(笑)
気付いてなかったです(^^ゞ
本当に力業で達成してますが、実際あの手のやつって理屈どうなってるんだろう。
今回は文字通り『死んでも平気』ですが……完全に物理法則の外側(w
第556話 父親として、剣士としてへの応援コメント
ここに来て急に煽りまくる人が……
下手したらこれに味を占めて、帝都で世界武道大会を開催して賭けも含めて、興行の総元締めになって荒稼ぎする美佳の姿が見られるようになったとか(^^;)?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
美佳、何気に楽しんで煽ってます。
まあ美佳が楽しんでるのは『娘が欲しければ~』のシチュエーションなので戦いそのものを楽しむわけではないですが、どうせなら全力でやれば、ととんでもないことをしてますが(笑)
第555話 エルフィナの気持ちへの応援コメント
某母「ずっと一緒かと思いきや、片方が三年で死んじゃうケースもあるしね!」
某娘「……。……才能の見極めかと思いきや、本人が首ったけになって『おまえを超一流にするまで帰さない』と子供から取り上げる親もいますね……」
というようなことがふと頭に……(^^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どれのネタだったっけそれ……(笑)
多分あれか(w
まあさすがにそんなことにはならないはずですが、ちょっと酷いことになるかもしれません(ぇ
第554話 エルフィナの家族への応援コメント
なんだかんだ言ってコウなら寿命の件も何とかなりそうな気配はあるが、それが確定するのはまだまだ先なんだろうなあ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現状そのあたりはないですが可能性は否定できないです、確かに。
何しろ中にあるものが意味不明すぎるので……(笑)
どういう経緯でコウの中に入ったのかですね。
第554話 エルフィナの家族への応援コメント
オムライスを作っていたので、まさか胃袋を掴む方向性かと思ったらそうではなかったですね(^^;)
ただ、拗ねていても変わら無さそうですし、「俺を超えていけ」路線取るのならそれはそれではっきりしないことには……?
あと母がまあまあ食べるレベル、ということは父はもっと食べる可能性が……?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さすがに胃袋方向ではありませんでした(笑)
まだ少し悩みそうです。
母親がまあまあ食べると言ってもエルフにしては、程度ですが。
人間社会で冒険者やってたので、それなりに舌が肥えてて、食べるのは結構好きなようです(笑)
編集済
第554話 エルフィナの家族への応援コメント
来るか......未来のお義父さんと拳で語り合う時間が......!
やはり暴力......暴力は全てを解決する(違)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
拳かどうかは分かりませんが、多分やり合うことにはなります(笑)
まあすんなりとはいかない感じではありますが。
第553話 エルフィナの実家への応援コメント
△ 全ての文字に適性がある
○ 全ての天与法印がある
作者からの返信
コメントありがとうございます。
Σ( ̄∇ ̄;
まあその通りなんですが、あれは厳密には天与法印とも違うので……なんでしょうね、あれ(笑)
第553話 エルフィナの実家への応援コメント
お母様若々しいんですが…(´・ω・`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エルフなので、見た目はエルフィナとそう変わりません(笑)
精神的には一応もう少し成熟してるはずですが、とはいえそこまで変わらないというのもあります。
なのでよくある『娘と友人のような』関係でもある感じになってます(^^ゞ
第553話 エルフィナの実家への応援コメント
お母さん、冒険者実務や外の情勢にやたら詳しい……?
あるいは両親も外の世界歩き回っていたのでしょうか。住んでいるのも外れですし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、冒険者とかに詳しいので、その可能性はありそうです。
そもそも父親は冒険者でしたしね。
そのあたりの事情はおいおい……。
第552話 一騎打ちへの応援コメント
作者権限で、コウには虹をあげてください。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
虹という位階は実は過去にいたという記録はあるんですが、過渡期に設定されたという説もあって実は設定する気がないんじゃないかという位階だったりします(笑)
ただ最終的には……かもしれません(w
第553話 エルフィナの実家への応援コメント
ようやく、娘が欲しければワシを倒してからだ、が見れるワクワク
と思ってたらその前にお母さんが大変だ
あれ?まだ精霊王のこと触れてない気が…
これからが本当の地獄だ、ってやつか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お父さんの前にお母さんが大変なことになりました(笑)
まあ実はちゃんと父親まで出そうと思ったらお母さんが楽しくて気づいたら一話分になってたとも……(ぉぃ
精霊王とかそもそも存在知らないですからね。
言うべきかどうか迷うところです(笑)
第553話 エルフィナの実家への応援コメント
エルフィナの大大大冒険
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さすがにまさか西の果てどころか異世界とか意味不明ですからね。
お母さん、半分くらい理解できてないです(笑)
第552話 一騎打ちへの応援コメント
あっという間にのされすぎて、力量の差が理解できてないとか、記憶をなくしてて、一からやり直し…なんてことになりそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どうやってやられたかは認識できてない可能性があります(笑)
ただまあ、一番自信がある剣で圧倒的な差を見せつけられたのでまあ……。
法術でも話にならないことは、あとで友人から説明されるでしょう(w
第552話 一騎打ちへの応援コメント
次に戻った時には「森に災厄を連れてきた」というような扱いになっていて、更にキレるというところまでありそうな(^^;)
竜2人ならそれこそ一瞬で瞬間移動なんかも出来そうな気が……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そもそもすでにエルフィナ自身がかつてより遥かに強くなってますからね……(笑)
多分感覚麻痺します(w
竜二人は仰るように転移なども余裕でできますが(特にこの世界はそのあたりを拒絶するはずの結界が弱いから)、さすがにどこに行けばいいのか分からないので(^^ゞ
第551話 横槍への応援コメント
ふと、「沢山の女性を連れ歩く男は軟弱とかだらしないとよく言われるが、実は強すぎて問題という方が適切なのではないか」というような哲学的? なことを考えてしまいました(^^;)
そろそろ「美女ばかり連れ歩く謎の剣士がいる」みたいな噂が広まり始めそうな感もありますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
仰る通りで実際弱いわけはないんですよね(笑)
まあでもこの場合は『エルフィナ連れてるのに他にも浮気しやがって』なんでしょうが……言われた方がびっくりです(笑)
実はここまでの道中はあまりそうみられる構成じゃなかったんですよね。
ランベルトがいたりアルバがいたりで。
まあこの先はどうか分かりませんが(笑)
第550話 クレスエンテライテの里への応援コメント
嫉妬するには相手が悪い……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まったくですね……しかし拗らせてますのでまだ行きます(ぇ
なんか楽しんで書いてたら長くなってますが(汗)
第550話 クレスエンテライテの里への応援コメント
レンタカーより便利な上にもふもふなんだよなあ、いいなあ
しかし戦ってる時までいちゃついてるのか…ほんとに隙あらばいちゃついてんだな。けしからん、もっとやれ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もふもふです(笑)
まあ車は幌馬車のようなやつなので快適性は微妙ですが……
戦闘中本当にいちゃついているわけではないのですが、信頼し合って戦ってる時、ある種の充足感を感じてるのは否めないようです(笑)
第550話 クレスエンテライテの里への応援コメント
白獣、自分で戻っていく点ではレンタカーより便利ですね。
あるいは変則ワンウェイみたいな感じ?
そしてエルフ達との駆け引きも始まるのでしょうか……?
後ろにいる物騒な2人の真価に気付くエルフは今のところいない感じですかね?
そうなるとコウは確かに「ハーレム状態のヤツがエルフィナ連れてるよ」と思われることに?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
レンタカーだと現地で受け取るドライバーがいますしね。
それより優秀です(笑)
後ろの二人は今のところ気配を抑えてるのでまあ。
そして仰るように男一人の女性三人ですからね。
次話でそのあたりにツッコミが入りますが、本人からしたら……ねえ(笑)
第549話 東の情報とこの世界の信仰への応援コメント
こっそり誤字報告だと定型に当てはまらなかったのでコメントで報告いたします。
表記揺れです。「ルアイバの木」と「アイバの木」が混ざっておりました。
作者からの返信
ご指摘感謝!
間違えてた……アイバが正しいです。
全然違うところで使った固有名詞と混乱してました<アホ
第549話 東の情報とこの世界の信仰への応援コメント
隙あらばいちゃつくカップルと、身体は大人頭脳は子供な竜、お世話係も大変だ
頑張れ、ミカロン
作者からの返信
コメントありがとうございます。
保護者責任重大です(笑)
まあ実際、キルセアがこのまま地球に行ったら、多分数日で何個か国が消えるので……教育頑張れ、というね。
なまじ人に触れあわないような場所にいることが困難なのが地球ですからね……。
第549話 東の情報とこの世界の信仰への応援コメント
おっ、ラクティ生きていたんですね。
生きているから100パーセント本人と言い切れないというのもありますが……(・・;)
獣車の運転手がいるのなら、「変わった客だ……」と思っている可能性がありそう?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どうやら生きているっぽいです。
何があったかは……そのうち。
実は偽物……という可能性はゼロではないですが、可能性も低そうです。
獣車は今回は御者は本人たちがやってますのでまあ……。
いたら……実はハーレム状態に見えてたかも?(笑)
第548話 ラッテルニアの港への応援コメント
森にいるエルフがエルフィナ並みに「もっと食べたい。飲みたい」と言い出すと、水やらが枯渇して人類どころか生態系の危機に発展する可能性もありそうです(^^;)
そしてキルセアが地球に来たら、「焼身自殺した可哀相な若者がいたので、該当国含めて三つくらい焼いてきた」とか結構簡単に世界地図を変え始めて、これまた人類の危機かもしれません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ、エルフィナのあの食べっぷりは神子としての能力であって、普通のエルフは小食なので……(^^ゞ
とはいえ、森中のエルフが普通に食事するなら流通が変わるでしょうね(笑)
キルセアが地球に来た場合はしばらく美佳が監視してないと大変そうだとは思います(笑)
何をどうやっても人類に対応できる存在ではない……(w
第547話 外洋へへの応援コメント
こんな経験してきたと話しても、頭がおかしくなったと思われるだけのような気が……(^^;)
娘さんをください、と言って父親はどう反応するのか。
エルフにそういう概念があるのかというのも気になるところですね。
こちらの話だとやろうにも「両親ともいない」パターンが……
「妹さんをください」でブチギレそうなのはいますが(・・;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ確実に意味不明でしょうね……というかスマホやタブレットがすでに(笑)
父親の反応は……まあそのうちに。
確かにエルフは人間とは全く違うわけですがそれだけではないことになりそうです(w
そして……ああ、いますね。
妹さんくださいとかいったらキレそうな古い国の王様……。
事件簿の時点でもそうなんでしょうか(w
第303話 地の底での対峙への応援コメント
また大地をって、暴れ散らかしてた時にそんな事してたのかよ。この世界でムー大陸あたりが沈む原因になってそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いちおう一万年前以後は自重してる……はず(笑)
ムー大陸は……まあともかくアトランティスの有無は、実は知ってる可能性は否定できない(笑)