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  • 第608話 公都ユグニアの罠への応援コメント

    やっと最新話に追いつきました。ラクティ再登場はまだもう少し先かな

  • 第608話 公都ユグニアの罠への応援コメント

    5万集めて隠れさせるのではなく、一か所に押し込んでいたのはさすがに想像できませんでした( ̄▽ ̄;)
    前回は偶々できた形でしたが、今回は何者かが準備して用意していたのでしょうし、煮凝り以外にも厄介な相手がいそうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まさかの煮凝りでした(ぉぃ
    いちおう、カラティーナ半島の戦いでも出てきましたが、あれよりは大分規模が上で大半なことになってます。
    ただまあ……まだ章始まって序盤なので(ぇ

  • 第607話 公都攻略戦、開始への応援コメント

    援軍がいるならば、城の中にいる側が降伏する必要はないですし、やはりどこかしかに隠れている兵士がいるんですかね。
    あとは、どこに隠れているかということになりますが……

    >現実が見てない無謀な戦いを挑むことは、どの国でもどの地域でも愚者の行動だと思われるだけである。
    現実を見てない、だろうと思われます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そして誤字も感謝。見落とした……(汗)

    どこかに伏兵がいる可能性はもちろん考えられるのですが……。
    地形的にも兵を伏せておくのが難しい場所なので困惑気味です。
    そのあたりも次話冒頭で少し語られますが、まあ次話で種明かしもされる予定ですが。

  • 第606話 ユグニア奪還戦への応援コメント

    一万が五万になり、それが千か二千になるというのは、落差が大きすぎる感じがありますね。
    どこかに収容でもしているのか、あるいは情報戦を仕掛けられているのか……

    不用意に乗り込むと痛い目に遭いそうですが、このあたりが前話のミスとも関わってくるのでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、なんか極めて極端なことが起きてますが……。
    お察しの通り前話のミスと無関係ではないです。
    ある意味やむを得ないところではあったのですが。

  • 悪魔兵、兵糧いらずは楽ですね。
    悪魔であることを隠すことができれば、「ご飯なしで働く兵がいます」と各国に売り込んで軍を支配するなんてことも可能……?

    何かミスをしていた……。何でしょう?
    致命的ではないということは予定より時間がかかって、「追加報告がなかった」と怒られるとかそういう感じでしょうか(^^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    兵糧いらずの上に強力で、しかも従順にさせることもできる便利な兵です。
    実際兵器として考えたら便利ですが……まあ安定して用いるには人間を犠牲にしないとならないので……(笑)

    ミスについては次話……ではなくその次くらいで。
    本来なら結構手痛いことをやったんですが……うん(何)

  • 第184話 水の中の遺跡への応援コメント

    イメージは石川五右衛門の斬鉄剣

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    あははは。
    でも切れ味とかは近いかもしれない(w

  • 第604話 公都ユグニアへの応援コメント

    更新お疲れ様です。
    >正しくはこちらから提案して、依頼したことにいしてもらっている。
    →正しくはこちらから提案して、依頼したことにしてもらっている。
    こうですかね。脱字・・・
    専用フォーム用意するぐらいなら、ちゃんと作者様に通知してもらいたいもんです(汗

    なんか、全般的な目標として、神殿・ギルドの通信網回復が案件に挙げられそうな…w

    作者からの返信

    コメント&ご指摘感謝です。
    フォームのアラートなしはねえ……気を付けて見に行くようにはしているんですが。

    通信網の回復は、おそらく現状だと結局次元結界の復活がカギになりそうですからね……。
    電波式の通信装置を考えはしてみたんですが、やはり難易度は高いようで……。

  • 第604話 公都ユグニアへの応援コメント

    教団も古いわけですし、最初に活動していた頃から近くで活動していた、もしくはそれ以前からずっと活動していたなんてこともありそうですね。
    これで「今回の反省を踏まえて、大陸中のギルドに何かおかしなことがないか聞き、少しでも不審なことがあれば調査しよう」と、世界の諜報王になる可能性が……(^^;)?

    以下、誤字脱字かと思われます。
    > となれば、アザスティン王国は事件が起きるより前から、どういうことが起きるかを知ってい可能性がある。
    知っていた可能性かと。
    >防御に向いていない地形で、悪魔の混ざったk軍を相手に戦っても、勝ち目はない。
    k軍

    作者からの返信

    コメント&ご指摘ありがとうございます。
    今回時間ギリギリだったからミスった……(汗)

    教団の歴史は150年ほどなので、短いとは言いませんが長いというほどでもない微妙なところではありますが……
    アザスティンは明らかに後から乗っ取られた感じはあるようです。
    まあ、今後ギルドがそういう『予兆』を検知する存在になる可能性は……あるかも(w

  • 第603話 レゼルのギルドへの応援コメント

    ヴェルブスはずっと単独行動してますね。
    共同行動とる方が珍しいのかもしれませんが、向こうも「あっちは全員集合しているな」ということは分かっているのでしょうし、それを無視してとなると何か余程重要なものを探している、といったところでしょうか。

    食事代、10人分くらいで済んだのならまだ良かった……( ̄▽ ̄;)?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まあ竜が群れること自体が異様と言えばその通りです(笑)
    何を考えているのかは現時点では分かりませんが、意図があったのではと美佳は見てますね。

    食事代は……うん、4人で10人分ならあのメンツなら安い(笑)

  • 複数の貴族が割拠している場合、悪意その他がなかったとしても、何かのきっかけでバランスが崩れると一気に交戦状態になんてこともありますからね(・・;)

    中央集権よりも当事者に複数の考えがありうる分、より厄介な可能性も?

    そしてキルセアさんは人のためには戦わないけど、ワインの樽を守るために戦うなんてことがありそう(^^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なまじアルガンドの場合は『実力があれば国王に歯向かってもOK]」なんて国是ですからね。
    ある意味こうなるのは必然だったのかもしれません。

    キルセアは人間文化(酒含む)を楽しんでますが……。
    まあ究極的なところで、結局竜なので世界が滅んでも気にしないところはあります(笑)

  • 第279話 迷子の妖精への応援コメント

    あの人いつからコンビニで働いてるんだろう、と言う答えはこれか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい。
    ついでに謎の年齢疑惑も応えも(w
    実際は定期的に転々としてますが……こっちにあっちの関係者も意外に出てきますので楽しんでいただければ幸いです(w

    編集済
  • 第277話 金色の来訪者への応援コメント

    これで白雪の方と繋がるのか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、ここから繋がってます(笑)
    まあ、あっちで出てきてたエルフィナの正体はもうお気づきでしょうが(w

  • 剣が刺さってたりしないのか!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    しません(笑)
    確かにそんな雰囲気ありますが(w

  • 第601話 悪意の戦場への応援コメント

    これを見る限り、かなり悪魔の攻勢が激しい感じではありますね。
    中央からは離れていますが、何かしら悪魔にとって行きやすい理由があったのか、あるいは積極的に呼び寄せている何者かがいるのでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、悪魔がかなり出張ってます。
    どういう状況なのかはおいおい。
    結構ひどいことになってますが。


  • 編集済

    第59話 王族との会合への応援コメント

    そういえば、アクレットが講和条件で軍を去ることを呑むことで戦争が終わった、ということは、一方的にこちらが勝ったわけではないということでしょうか
    たしか帝国側が画策して近隣二国を動かして攻め入ってきたんでしたっけ
    飲まざるを得ない要因が何かしらあったということなのかなぁ
    すでに記述されていたらすみません💦


    --------------------------------------------------------
    丁寧な解説ありがとうございます!納得いたしました。

    話が面白くて一気にここまで読んでしまいました。この後も引き続き拝読させていただいております。執筆ありがとうございます

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    当該の戦争の流れはあまり詳しくは書いていません。

    帝国はバーランド、アザスティンの二国のタカ派が侵略戦争を開始したのに便乗して戦力を貸してます(地理上アザスティンに貸した形)
    ただ、アルガンドからすればむしろ背後にいる帝国が最も厄介でした。
    なので停戦後、帝国側の要望として出されてきたので、それを呑んだという形ですね。
    まあ、アクレットクラスの法術士を戦争で使ってしまったというのはやや負い目もあったし、帝国にもアクレットと同クラスが実はいるので、ここは紳士協定として受け入れたという側面もあります。

  • 着くなりいきなり戦闘に遭遇……
    割と早い段階から国王殺害など物騒な事件が起きていましたが、まだどこかの勢力が落ち着かせるわけでもなく内戦に近い状態で続いている感じなんですかね。

    悪魔サイドにも人間サイドにものしあがってきた面々みたいなのがいそうで、勢力図が変わっているのかも……?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    結構物騒なことになってるようです、アルガンド。
    情勢は追々分かりますが、ほぼ内戦状態の様です。
    東側は結構隔離された情勢だったので、情報集めからですが……

  • 解説資料-23への応援コメント

    ここまで強くなってしまうと、人間で太刀打ちできそうなのはいないですからね(^^;)
    竜の話からしても、人間社会に関わるよりも古代遺跡を回って、新しい概念とかパワーとかつけた方が良さそうな感じですし。

    あとは、帝国が外と中とで時間の流れが違う修行施設を開発とか……(;・∀・)?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まあすでに人間で対抗できる存在はほとんどいませんからね……。
    法術と魔技駆使したらさすがに。
    直近だとヴェレイオが数少ない例外でしたが。
    時間系は……あまり手を出さないとは思います(笑)

  • 第599話 キュペルの未来への応援コメント

    キュペルは指導者もやってきたことも含めて全部なくなってしまいましたね(・_・;)
    ケルヴィンが指導者になって一から立て直し……というか作り直しになりそう。

    ヨゼフをいつか帰ってくる救世主にして、新しい宗教国家を作るという手もあるはありますが……(^^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    キュペルはある意味一万年前から環境が歪んで、それが継続してましたからね。
    その意味では相当に歪んだ状態だったとは言えますので……本当に立て直しするしか。
    ケルヴィン頑張れ(ぉぃ

    宗教国家は神が『実在』するので成立させ辛いんですよね……(^^;

  • 第200話 ティナの真実への応援コメント

    移転の話を出したのに、高速で飛んで行く選択が出ないのはストーリー上の都合なのかな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    飛行と言っても、この時点だと時速30㎞くらいが限界で、無理をすれば時速100㎞ほど出せますがそれも短時間のみ。
    さらに言えば、目的地は軽く2000㎞ほどは離れてるので、とてもではないですが飛行だけで行くのは現実的ではないので、普通に陸路が選択肢になります。
    これは後々の移動も全部同じですね。
    他作品ほど飛行による移動は便利ではないんです(^^ゞ
    (もちろん短距離なら十分行けるが)

  • 第598話 一万年前の真実への応援コメント

    精霊王、単なるニートではなく動力源にもなっていたわけですか。
    このあたりの事情をイルメス族にどう説明するかという問題も残っていそうですね。

    あと、魂関係が竜にとっての禁忌だったと。
    確かに教団だとそれに近いことを目論む人がいても不思議ではなさそうですし、うっかり世界滅亡に近づくことがあるのかもしれませんね……(・_・;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    単なるニートではなくむしろ馬車馬のように働かされていたようです(笑)
    まだ少し時間があるので後始末も頑張ることになりそうです。

    竜にとっての禁忌は魂関連ですが、まあ普通はあまりそこまではいかないんですね。
    教団も今のところはそこまでにはなってませんが……はてさて。

  • 第597話 精霊の意思への応援コメント

    終局はあっさりと……
    結局、精霊と融合して生きながらえていたようなものだったわけですね。
    やはり外に出されたニートはダメだったと(;・∀・)

    一万年前の記録、一体どのようなものが書かれているのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    最後はあっさりでした。
    途中は派手でしたが。
    ニートやってたので大分体力は落ちてたようです。
    やはり外で活発にやってた方が強い(マテ)

    一万年前の記録は、まあ答え合わせ的なところもありますね。

  • 第5話 惨劇への応援コメント

    なんというか...ご都合主義ではなく現実の厳しいところを描いているところがしっくりきていいですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まあ、ここは全話中最も厳しい結果になるところではありますが(汗)
    ただ、ご都合主義には(あまり)ならないようにはしてます。
    理屈が通るようにしてるというか。
    この後長いですが、楽しんでいただければ幸いです。

    編集済
  • 第596話 コウの戦いへの応援コメント

    一万年の間鬱屈していたニートが外に連れ出された感じ(^^;)?

    外に出ないと解決しないことではあるものの、近くの国にまで「何が起きた?」というような地殻変動が起きそうな気配が……( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに(笑)
    一万年ぶりのシャバです(w
    外に出る必要があった理由はこの後に明らかになりますが……。
    まあさすがに砂漠の真ん中で、一番近くの街でも500kmくらいありますから、(いつもの)核融合をやったとしても、何かが起きた程度ではあるとは思われますが……(w

  • 第595話 太古の怨念への応援コメント

    元からいた者にヨゼフが同化して、一つになったと思いきや、二つに分離することもできたということですか。
    一方的フュージョン状態みたいなものですかね……

    分裂した分弱くなっているとなれば、何とか封印できそうな感じでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    フュージョンは言いえて妙(w
    確かに近いかもです(笑)
    分離しても単体では弱くならないのですが、攻略法は変わってくる感じです。
    エルフィナが試みるのはまた違う方法ですが。

  • 第594話 ヨゼフとの決戦への応援コメント

    竜に消し飛ばされる案件だったりする?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    竜のNG案件かどうかは次話にて。
    一応明確なラインはあるんですが、今のところそれに踏み込みかけたのは美佳本人だけです(笑)

  • 第594話 ヨゼフとの決戦への応援コメント

    優勢かと思いきや、まさかの二人いるというパターン……
    精霊の数に応じて複数に分かれることができるのか、あるいは実は双子だったとか……(・_・;)?

    まだまだ彼の周辺には謎が多いですが、残り三分を切ってまあまあ時間も経過。果たしてどのように決着をつけるのでしょうか……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    どういう存在かは次話である程度分かる見込みです(まだ書いていない)
    戦闘自体はかなりギリギリな感じですが、さすがに時間的にもそろそろ決着となる見込みです。

  • 第553話 エルフィナの実家への応援コメント

    そりゃ誰だってそうなる。
    ちょっと可愛そうって同情するレベル

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    もはや理解不能領域すら限界突破しました。
    まあこれが普通の反応です(笑)

  • 第594話 ヨゼフとの決戦への応援コメント

    せめて、地上の人達の犠牲なく
    万象が発動して欲しい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    地上がどうなるかは……まあ影響が出ないというのはさすがに無理なので(ぉ
    万象で何とかするのか、どうかは……はてさて(w

  • 第593話 ヴァラウドの脅威への応援コメント

    ようやくヴァラウドの正体も明らかに。
    これで侵攻に失敗したというのは、まだまだ馴染んでいなかったというより、これという部下がいないこともあったのでしょうか。

    一方の二人は人間卒業認定はしてもらったものの、限界突破できるのはどちらも五分くらいという感じですかね。今後長くなっていくんでしょうか(・_・;)?
    そして、どうやってヨゼフを仕留めるのか……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    返事したつもりだった(汗)

    ご推察の通りというか少し後でわかりますが、これほどの力を手に入れたのはごく最近になります。
    それまではそこまでではなかったというか。

    二人は人外認定はされましたが……相手はさらにヤバいモノのようです。
    まあ、ラスボス前の中ボス的なところになってますが……。

  • 第303話 地の底での対峙への応援コメント

    また大地をって、暴れ散らかしてた時にそんな事してたのかよ。この世界でムー大陸あたりが沈む原因になってそう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いちおう一万年前以後は自重してる……はず(笑)
    ムー大陸は……まあともかくアトランティスの有無は、実は知ってる可能性は否定できない(笑)

  • 第592話 対峙への応援コメント

    あぁ、ヨゼフ自身が精霊王……こっちだと魔王になっていたわけですか。
    子供に対する試練なども、自身が精霊王だとなれば簡単に課せられるというわけですかね。

    火の精霊王同然ということは完全に鎮圧するには強力な水が必要になるのかどうか、物理だけでは中々苦しそうな気もしますが……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、ヨゼフ自身が魔王、つまりヴァラウドになってしまってたようです。
    実は火の精霊王と風の精霊王が混ざってるので、かなり厄介。
    これまで戦った中では(ヴェルヴスは別にして)最大級の難敵となりそうです。

  • 第282話 これからの指針への応援コメント

    竜ですら見つけられないって事は、混ぜもの=フィオネラって事じゃ、、?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    混ぜ物Σ( ̄∇ ̄;
    間違ってないですが……まあこの辺りは後々に。
    ただ、竜の探知能力は結構へっぽこなので、気付かなかったというのもありそうです(笑)
    こいつら、見つけるとかより壊して作り直す方が得意……(ぉ

  • 第268話 教団の目的への応援コメント

    次元結界を壊すことは悪魔の利になる事だからゲッペルは悪魔に乗っ取られた、その力に魅入られてしまったとかそこら辺なのかな。乗っ取られたとか協力関係にあったとなれば人間が悪魔を使役できるっていうことにも納得がいくし

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    げっぺるたん(マテ)は……まあもうご覧になってるかもですが、乗っ取られてますね。
    ただ、どうしてそうなったのかは後々少し。
    そしてその事実に気付いているのもそう多くはないようです。

  • 第263話 小さな違和感への応援コメント

    転生的な感じかな?後々そういったこの世界の生死観についても話す的なこと言ってたしそこに関係してきそう。
    次元結界に関して何らかの操作をやった事が原因で魂的な何かが宿ったとかかな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エルフィナについてはいまだに明かされてませんが……。
    この辺りが明かされるのは……もう少し先でして(汗)
    つまりここからだとまだ何百話も……(ぉ

  • 第185話 古代遺跡の記録への応援コメント

    次元結界とやらが悪魔がいる領域だったりするのかな。そこから魔力っぽいのを引き出し続けてたからこっち側に侵攻してきたとか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    次元結界については後々その正体は明らかになっていきますが……。
    結構正確なところをを突かれてます(汗)

  • 第160話 思わぬ来訪者への応援コメント

    やけに豪華な馬車がでてきた時点であっ、(察し)ってなったよね。
    ほんとに平穏な日常なんて送れないじゃないですかヤダ〜 とか言おうとしたけどすぐさま特大の役ネタに合ってたねそう言えば

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    お約束の展開です(笑)
    平和が続くと作者が困るので(マテ)
    平和な時期がないわけではない……はずですが、多分(ぉ

  • 第156話 一万年前の記録への応援コメント

    旧人類が居なくなったのって悪魔に完膚なきまで滅ぼされたか、転移か何かで構造物ごと逃げたって感じなのかな。

    今度は教団って旧人類の生き残り的な感じだとしたらなんで悪魔たちを使役する力、方法を持ってるんだろうか。1万年以上試行錯誤できたと考えればやりようはあったのかもだけど

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この辺りはまだ不明ですが、第一部終わるころには明確にはなっていきます。
    とりあえず悪魔に蹂躙されたのは確実っぽいですが(ぉ

  • 1万年分の記録があるってことはそれだけ教団とやらも昔から存在するってことだし地味にコイツラって神殿と同格、或は分派した存在だったりするのかな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    教団については、第一部終わるころには正体はある程度見えてきますが……結構推測当たってますね(汗)

  • 第132話 それぞれの新年への応援コメント

    最後の一文不穏だな〜。ほんとに2人の願いが叶うのかどうかだいぶ怪しくなったぞ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    壮絶に不穏な引きにしてます(w
    まあ……第一部終盤である程度見えてきますので(^^;

  • 第92話 ヴェルヴスの正体への応援コメント

    コウが全属性のルーンを使えることと竜の討伐は何ら関係なかったのか。じゃあホントになんでそんな力持ってるんだろう。
    近寄りがたい世界の力を持ってるって言ってたけどコウが元いた世界ってエルスベルの転移先だったりしたのかな?何者かが追いすがってこれないように周囲の世界との繋がりを隔絶した結果、魔法が使えない世界になったのか、或はマナが存在しないから竜も生きたくないとかなのかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、コウの能力は竜とは全くの無関係です。
    何故全部使えるのかが明らかになるのは……第三部の中盤以降まで持ち越します。
    すみません(汗)
    結構根本にかかわる謎なので。
    さらに言えばこの後エルフィナにも謎が生えます(笑)

    なお、コウが元いた世界は間違いなく地球です(w

  • 第68話 歴史の起点への応援コメント

     最初から教育機関があった、ね。なんか1万年前からぽんって情報が出現してたり創世神話がなかったりと、なんか作られた世界って感じがするよね。或は一万年前までが神代で、何らかの要因があってこの世界から居なくなることを決めたから自分達の情報諸共消え去ったとか?

     ふと思ったけどドラゴン達幻想種って亜空間にいけたり人型取れたりしてるし、何より死んだ(仮)時にも死んだことを残念がってる様子がなかったりと言う描写があったりしたことから、ドラゴン達幻想種の種族名とか幻想種全体の総称がファザン、あるいはファザンっていう一柱の神の分体達がドラゴンだったりしないかな。もしファザンが創造主に匹敵する存在であるなら、その分体に相当するドラゴンから分け与えられた(?)力が全属性だったり、意思を伝える力って言うことにも理由が生まれそうだし。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    うわぁ、いっぱい想像してくださっている(w
    まあ世界が不自然なのはその通りで後々明かされていきます。
    ヴェルヴスが残念がっていないのはご推察の通り。
    彼らにとっては一時退去は別になんてことはありません。
    ただ、竜とファザンはほぼ無関係です……竜がどういう存在かは、だいぶ後で明らかになっていきますが。

  • 第67話 神々の捉え方への応援コメント

    ファザンって語感的に「父」とかそこら辺を連想するし、その他神の全ての父とかあるいは全ての創造主辺りの存在なのかな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ファザンは……後で少し出てきますが、他の神々の担当してないとこというかそういう感じだったりします(笑)
    というかごく一部が(主に作者の都合で)名前が同じだったり似てたりはしますが、基本的には全く違う言語体系なので……(^^;

  • 第591話 イルメス族の真実への応援コメント

    >この施設にあった記録
    竜の視点だと詳細が判明しても主犯の
    魂を滅するのは駄目なのか。
    境界線曖昧でキリがないからかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    前に竜が揃った時にも少し触れてますが……。
    魂を滅するのは竜をして禁忌に触れるようです。
    この辺りはさすがに詳細はまだ出てきませんが。
    美佳としては全て吹き飛ばしてやろうかと考えてる可能性は否定しませんが(ぉぃ

  • 第591話 イルメス族の真実への応援コメント

    息子や妻は仮想空間で生活……
    砂漠の中よりはそちらの方が色々知れるということなのでしょうか。
    にしても、ヨゼフの目的が何であるかは相変わらず分からない感じですね……。

    ヨゼフがいないことと精霊王の状況が怪しいのは何か関係があるのでしょうか……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この中の環境の方が外よりはいいのと、神秘性を持たせる目的などもあったのかもしれません。
    仮想空間に押し込むか物理で過ごすかは多分人それぞれだったっぽいですが、ヨゼフは仮想空間に押し込んだようです。

    ヨゼフの目的やら精霊王の状況とかは次辺りで明らかになっていきます。

  • 第590話 ヨゼフの目的への応援コメント

    子供を連れてきた目的は大体明らかになりましたが、ヨゼフ自身がそこから何を目指しているのかというのはまだ不透明ですね。
    単純な野心のみによるものなのか、より上位にある何かを目指しているのか。

    組織ではなく個人でここまでやっているという点では、人間としては一番凄いというか強敵と言えるのかも?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    子供を連れ去った理由は明らかになってますが、ヨゼフの目的はやや不透明ですね。
    そもそも人間としてどういう状態になってるのかも含めて……
    そのあたりは次かその次あたりには明らかになります。
    さて、どこまで吹き飛ぶか……(ぇ

  • 第589話 遺跡の記録への応援コメント

    これはまた予想以上にデカい施設ですね。100人くらいさらってきても余裕で収納できそう。
    というかイランみたいなことをやっている……(^^;)

    施設ですのでモンスターの類はいなさそうですが精霊が大勢いるということは、移動中に察知される可能性は高そうですね。
    中々ドンパチが起きそうというより、2人のどちらかがキレて世界の危機に至る危険性も?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    想像以上に巨大な施設だったようです。
    イランみたい、はちょっと考えました(笑)

    内部にモンスターはいませんが、精霊が暴走状態である可能性は高そうです。
    美佳がキレたら……まあ山体ごと吹っ飛ぶでしょうがはてさて(ぉぃ

  • 第589話 遺跡の記録への応援コメント

    ヨゼフがカルスライン本人だったり…?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    あー、確かにそういう見方もできますね。
    実際はどうかというのはまたほどなく……。

  • 第588話 聖殿侵入への応援コメント

    通行できないなら下の部分から崩せばいいじゃないという理論的な作戦、ウチにもモグラ使ってそういうことをするのがいたような(^^;)

    どのくらいの広さなのか分からないですが、ヨゼフの手下がどれだけいるかが分からないのが厄介ですかね。
    もっとも、タイトルからすればそんなものいらないくらいヨゼフが強化されている可能性もありそうですが……(・・;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今回の場合上から穴を開けました(笑)
    広さは現状かなりのもののようです。
    中にいる人間はある程度限られるはずですが、いまだに会えない辺り、かなり深いところにいるようです。
    そしてヨゼフらがどうなってるかは少しずつ……

  • 第587話 聖殿調査への応援コメント

    そうやって外に出る条件が厳しくなって、条件クリアして外に出た若者が、俺なんかやっちゃいました?、な奴になるわけですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    さすがにそこまでになるかは……(^^;
    とはいえ、『他国の冒険者には逆らうな』くらいは言われそうです(笑)

  • 第587話 聖殿調査への応援コメント

    ライザス、一つ知識を得て大人になる(笑)
    今後、「外にはヤバい連中が沢山いるから、砂漠の中が一番いいんだぞ」とか言い出しそう(^^;)

    下手すればその砂漠すら変わってしまうかもしれませんが……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    大人になりました(違)
    まあキュペルが今後どうなっていくかはまだ見えませんが……
    まずはこの里がどうなるかですね。
    そのままということはないと思われます。
    さすがに砂漠が急変することはないと思われますが。

  • 第586話 ケルヴィンの想いへの応援コメント

    純と言いつつ実はそうではない、と。
    結束のための宣託なのか、あるいは純粋同士の弊害があるので少し異なるところから突いてきたのでしょうか。

    まあ、いずれにしても乗り込んでみるしかなさそうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そのあたり含めて目的は不明ですので、やはり乗り込むしかないようです。
    謎が多いままではありますが、何が見えてくるのか……。
    ソロソロ終盤に差し掛かってまいりますので、お楽しみいただければ。

  • 第585話 ユリンの気持ちへの応援コメント

    なるほど、意外に名誉なこととして扱われていたりと。
    昔にありそうな地元の神への嫁入りみたいな話ですね(・_・;)

    となると、中にいるものは討伐対象みたいになってくるのでしょうか。

    子どもをさらってきたりすることと、今回の件は関係しているのかどうかも気になるところです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    少なくとも里の認識としてはとても名誉なことのようです。
    まさに神様への嫁入りみたいな感じ。

    中に実際何があるのかはまだ不明ですが……まあこれから調査していく方向になりそうです。
    子供のことも含めて、まだまだ謎が多いです。

  • 第584話 里の風景への応援コメント

    判定装置というよりは、結果の発表をしているような……。
    本当に判定しているのかどうか怪しくなってくる感もありますね……(^^;)
    幼馴染を取られそうなケルヴィンの反応が気になるところです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まあ色々機能はあるみたいですが……とりあえずいきなり爆弾宣言されました。
    ケルヴィンがどう反応するかは次話以降にて。
    まだ謎が多い装置ではあります。

  • 第583話 ヨゼフの謎への応援コメント

    ルーメル「やっぱ純血は大事なんですよ! 身分違いの婚姻なんてありえません!」
    というような感じですね(^^;)

    しかし、子供が必要な理由はまだはっきりしないですね。
    何らかの生贄的に使われそうではありますが、魔力精霊交信力などが高いのでしょうか。
    みんなして「ばぶー」と子供に扮してみるとか(;・∀・)
    竜コンビは乗ってくるかも……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ルーメルに爆笑しました(w
    さすがにシスコンではないと思うっ(笑)

    子供を集めてた理由は……実は伏線は少しあるんですが、まあちょっと想定は難しいかと。
    まあもうすぐ出てきます。
    子供の振りは……美佳とキルセアは行けますねぇ(笑)
    エルフィナの精神がゲシュタルト崩壊するかもですが(ぉ

  • 第581話 精霊信仰への応援コメント

    血が濃くなり過ぎる故の不具合を打ち消す設定があるのかな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そのあたりは現時点では不明ですね。
    とはいえ、数百人のコミュニティで1万年以上固まっていたらヤバいですからねぇ。

  • 第582話 隔離された里への応援コメント

    打ち解けてみるとケルヴィン含めて意外とオープンに話す人が多いですね。
    まあ、コウ相手だと隠すこともできませんが(^^;)、薄々変なんじゃないかと思っているところがあるんでしょうか。

    ケルヴィンの覚醒経緯を見ていると、無理矢理に能力開花させたような感もありますが、そうしたことも踏まえて、聖殿にヒントがあるのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ケルヴィン君含めて、特に里出身はよくも悪くも世間知らないんです(笑)
    外部の人間との接触が少なくて、最近たまに来る混血イルメス族も問題がある人はいないから、外部から来る人は仲間、くらいの感覚になってたりします。

    ケルヴィンの覚醒経緯はやはりバーランドのあれと似たところはある可能性がありそうですが、そのあたりはやはり聖殿に行ってみないとわからない可能性が高そうです。

  • 第210話 王都ホスティールへの応援コメント

    基本的に基本は表現としてよくわからないかも?
    正直何言ってんだ?と思ってしまいました。
    文法は読ませる為の一助だと思います。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。

    いや、ご指摘通りおかしかったですね。
    単なるミスです。
    他にも『基本的』がやたら連発されてたので、そこも含めて見直させていただきました。

  • 第581話 精霊信仰への応援コメント

    ケルヴィン君、いきなり人生の大成功者と勘違いされていた。
    この三人組(特に竜二人)に順番つけろなんて、ある意味世界や宇宙に挑戦するようなことを言い出しているのかも(^^;)

    アルバに言ったら「この世は終わった」と観念しそう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    幼馴染ちゃんは壮絶な早とちり勘違いしてたようです。
    アルバが聞いたら「おまっ、なんて恐ろしいことを。忘れろ、そして二度とそんなことを口にするな」とか言いそうです(笑)
    文字通りの意味で知らぬが仏……。

  • 第580話 イルメス族の実態への応援コメント

    もしかして前に鍛えたことがあるって言ってた人間って…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    って……なんか推測されるような内容ありましたか(汗)
    あ、さすがにヨゼフは違います(w
    というかその頃美佳はこっちにいませんし。

  • 第580話 イルメス族の実態への応援コメント

    久々に登場カロリーゲット。

    ヨゼフが教団と結びついているのは間違いない感じですかね。
    あとは自分のために使おうとしているのか、教団の何かに使おうとしているかの確認でしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    教団との関係があるかは実は断言は出来なかったりします。
    あのカロリー〇イトはエルスベルの技術をリバースエンジニアリングして教団は再現してますが……。
    そのあたりの事情は潜入しないとまだ分からないのでこれからですね。

  • 第579話 イルメス族の里への応援コメント

    ケルヴィンのアルバ後継路線はありうると思っていたのですが否定されましたか(笑)
    キルセアが引き取る可能性がワンチャンあるかもしれませんが。

    オッサンと呼ばれるのは年齢もあるのでしょうが、見た目的な部分もあるような気も(^^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    さすがにそうはならなかったです(笑)
    アルバは初見で美佳の本質感じ取った人間ですからね。
    その差は大きかったようです。
    キルセアは……加減まだ怪しいから……(笑)

    まあ実際雰囲気はあるでしょうしねぇ、おっさん(笑)

    編集済
  • 第579話 イルメス族の里への応援コメント

    コメント見て同じこと思ってる人がいて安心した

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まあお約束ですね(笑)
    ちなみに最初に考えたのはラメ〇ス二世でしたが(笑)<カ〇シュの戦いの逸話はあからさまに異様

  • 第579話 イルメス族の里への応援コメント

    呂h……いやなんでもないな、ヨシ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そして誰かが考えると思いました(w<○布
    それもゼロではないかもです(笑)
    なお、作者も決めてません(ぉ

  • 第578話 キュペル砂漠への応援コメント

    何か脱字のような気がします。

     はゴーグルとでもいうものが存在した。

    ↑主語が抜けてるのかも?

    作者からの返信

    ご指摘感謝!

    多分作業ミスでした……『ここには』と修正しました。
    ありがとうございます。

  • 第578話 キュペル砂漠への応援コメント

    ミカゴンがおかんみたいやな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    オカン(笑)
    まあ、ある意味エルフィナの保護者だし……?(ぇ

  • 第578話 キュペル砂漠への応援コメント

    悪魔の影響自体はやはり大きかったわけですね。
    悪魔に対抗するための活動ということになるのでしょうか。

    2人の最後の反応、怯えている対象が分かるのならコウにも分かるでしょうから、イルメス族ならではの何らかの恐怖なのでしょうか。
    あるいは尋問中している2人より後ろで料理している人の真相が見えてきたとか……(^^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    さすがに悪魔の襲撃は不意打ちどころではなかったので。
    悪魔を意識しているのは確かですね。

    おびえている対象はまあ次で見えてきます。
    後ろの二人の正体はまだ気づいてないので多分大丈夫かと……。
    知ったら失神確定です(笑)

  • 第577話 精霊法術への応援コメント

    ヴァラウドについて特に分からないケルヴィンでもまあまあの実力があったということは、イメルス族の里には更に上の精霊使いがいる可能性も高そうですね。
    正面から踏み込むのか、あるいは2人を利用して偵察するのでしょうか。

    2人、竜の玩具になるかもしれないし、何だか色々使い道ありそうです(^^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    イルメス族にはどのくらいの使い手がいるのかはまだ不透明ですね。
    とはいえ、コウやエルフィナほどはあり得ないというレベルなので大丈夫だとは思ってますが……。
    次から乗り込んでいく展開になりそうです。

    捕らえた二人は……まあとりあえず大事な案内人になりそうです(笑)

  • 第576話 精霊対精霊への応援コメント

    >踏み込まれた側
    「竜に会った」状況ですね。
    まあ、本物も近くにいますが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    本物いますね(笑)
    けどまあ、ほとんど一緒……。
    勝ち目はない感じです(鬼)

  • 第576話 精霊対精霊への応援コメント

    相手の力が分かった以上は、大丈夫そうですね。
    あとはどうやって聞き出すかが焦点と(^^;)

    しかし、奴隷商?
    一度交戦しても本格的な捜索をせずに子供収集活動を続けていたということはコウ達を舐めていたのか、あるいはノルマに余裕がないという感じでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いきなり精霊が出てきたので焦りましたが、冷静に対処すればまあ何とでも、という感じですね。

    キュペルに来てすぐ会ったのと彼らは、おそらく連絡を取り合ってもいないと思われます。
    何気にコウたちの移動速度は今回はかなりデタラメなので、仮に共有しようとしても間に合わないかと……(笑)

    編集済
  • 第575話 精霊の文字への応援コメント

    大元をたどると全部同じであったと……

    ただ、この辺りの能力はイルメス族が使っていたはずでしょうが、そのイルメス族はほとんどいなくなって、この少年含めて違う者達が使っているというのが若干の謎ではありますね。
    部下は民族問わず使えたのか、あるいは王都がこうなった際に技術が漏れたのか、別の要因があるのか。

    作者からの返信

    コメント、およびルビ設定ミスありがとうございます。

    基本的にこの世界の魔法は全て精霊の作用だったようです。
    竜たちはともかく(笑)

    イルメス族が今どうなっているのかが全く分からないですが、何かしらが残っているのか、継承されているのか。
    そもそも技術なのか遺伝なのかとか色々不明です。
    そのあたりが今後のカギになりそうです。

  • 第574話 王都キスクへの応援コメント

    普通に精霊使いが。
    以前の部隊長含めて、この地域では精霊に関するものは技術として導入されているのは間違いなさそうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、いきなり精霊が出てきました。
    何かしら、精霊に関する技術が受け継がれているのは間違いないようです。
    どういうことかは追々……。

  • 第573話 魔獣の正体への応援コメント

    あと、ウロコフネタマガイは消化管内に寄生している細菌にエネルギーを作ってもらっていますし、進化具合によっては体内寄生種にエネルギーを作ってもらって消化管なしに取り込む種もありえるかも……

    虫は酸素濃度が高いと大きくなるあたりからすると、急激に環境因子が他と違っているということもありうるのかも……?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    消化器官とかが全くないのでさすがに、というところです。
    確かに無視は酸素濃度が大きいと巨大化可能ですが……
    それでも10m近い巨体はちょっと(笑)
    ナウシカの世界レベルです(ぉぃ
    あとはそもそもの内部構造が異常だったので、人工物と結論付けてますね。


  • 編集済

    第573話 魔獣の正体への応援コメント

    一応地球には殻を金属で覆われている個体も存在するウロコフネタマガイってのが居ます。
    環境に依存する様ですしニッチ過ぎるのでコウ達が知らなくても不思議では無いのですがご報告までw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    私も後で調べて見つけました。
    いるんだなぁ。
    まああの巨大なサイズではまずいないでしょうが。
    せっかくパソコン持ち込んでるので、次話あたりに言及させてみます(w
    とはいえ、完全な金属で構成された存在はさすがに生物ではないですが(笑)

  • 第572話 旧王国軍の動きへの応援コメント

    王都が元々はイルメス族幽閉のための場所だったわけですか。
    イルメス族自体が一人を残していなくなったということなので、誰もいないというのは当然といえば当然でしょうけれど、結局どういう理由でそうなったのかというのは分からないままと。
    とりあえず行ってみるしかない感じでしょうね。

    >言っとくと、河のすぐそばに街を造るとは多くはないわよ。
    造ることは多くはないわよ、かと思います。

    作者からの返信

    コメント&脱字指摘感謝です。見落とした……。

    キスクに限らず、河沿いはイルメス族以外にとっては近づけない場所だったようです。
    イルメス族が今どうなっているかはよくわかりません。
    コウたちもキスクから来てると思ってたのですが……はてさて。
    なにはともあれ行ってみるしかなさそうです。

  • 第571話 異様な魔獣への応援コメント

    強力な酸も固形化してしまえばまあ大丈夫、と。
    核爆発はほぼコントロールできるので、今度は絶対零度方面も行くのでしょうか……

    ちなみに気になったので酸の凝結温度を調べてみたら、純度100パーセントの硫酸は10度くらいで凍結するということで「高っ」と思ってしまいました。
    多少水分が混じっているなら氷点下まで行くということで、体液組成などが天然なのか違うのか確認することで人の手が入っていないか調べるなんてこともできるのかも?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    絶対零度方向までは……行けるとは思いますが(笑)
    ただ、急冷却を維持するのは難しいですからね。
    限定空間に展開できるのでそこは便利ですが。

    酸の凝固温度って意外に高いんですよね。
    ともあれなのでこれから調べることになりますが……はてさて。

  • 第570話 謎の魔獣への応援コメント

    元々変な地域だったところに、悪意の王復活後の悪魔襲来で更に変になったということもありえそうではありますが……
    他の地域とは色々異なる流れで事態が起きている感じもありますかね。
    とりあえず王国軍の背後関係は確定させておきたい、というのはありますが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    お察しの通り、元々からして妙な場所な上にあの事件以後さらにわけわからんことになったようです。
    そもそもの在り様が他の地域とはかなり違いますからね……元流刑地ということもあり。
    ともあれまずは情報収集という感じで行くようです。

  • 第569話 イルメス族の謎への応援コメント

    ヨゼフ、突然いなくなり、しかし実は生きているとなると、力の源泉的なものに影響があったんでしょうか。

    ただ、イルメスの生き残りがヨゼフのみとなると、残りの王国残党は自分の部族でない信仰のために子供を浚ったりしていることになるわけで、全体としてどうなっているか色々不透明ですね(・・;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まだ何とも言えないですが不穏な気配がしています。
    何かがあるのは間違いなさそうですが。

    イルメスの生き残りはヨゼフ以外にも数名はいるとは思われますが……そもそもキスクで5年前に何があったのかですが。
    悪魔が溢れたという話以外は実はまだ何も……。
    色々謎が多い状態が続いております(w

  • 第568話 イルメス族の伝承への応援コメント

    聖書にちなんだ地球創世なんかだと6000年程度だろうみたいな話もありましたし、それ以外の根拠を探すのも中々難しそうですからね。

    しかし、元神官とはいえ歴史を調べることができたということは、何らかの資料か遺跡があるということでしょうかね。
    そこをスタートに調査ということになるのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    元神官の中でも実はかなり特殊な地位だったようで、かなり色々知ってるようです。
    ただそれでも謎が多い一族のようで……。
    遺跡があるのか記録があるのか、はてさて。

  • 第567話 バルフの街への応援コメント

    純アルコール……
    ファイアーブレスを吐くのに使っていそう(^^;)

    異なる意味で失われた技術がありそうですし、そうしたものを使って移動しているんですかね。
    生贄と魔王の関連性と、教団との関わりあいがあるかもしれないことを含めてチェックしておいた方が良さそうな感が……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    含んでブレス吐いて失敗する可能性も……(笑)

    色々謎が多いです。
    今のところ全く影はないですが教団の可能性も当然捨てきれませんし、古くからある一族だと知らない技術とかもありますしね……。

  • 第566話 精霊の在り様への応援コメント

    > 地球人であるはずのコウとしては
    地元民が観光名所のこと知らないみたいなもんか

    精霊だか魔法の元の魔素だかがナノマシンで詠唱とか魔法陣はそれを動かすためのコマンドとかプログラムって小説があった気が
    つまり精霊使いのエルフィナはプログラマーの素養が元々あったということか
    タブレットでアプリ作ってたのはその伏線?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まあ、コウは日本以外行ったことなくて、エルフィナはあちこち行ってますからね(笑)

    厳密にはエルフィナの認識する『精霊』と美佳の言う『精霊』は全く同一というわけでもないんですが、本質的には同じなので紛らわしいところです。
    本当に根源的な世界の最小単位という感じですが。
    エルフィナがプログラマの素養は……多少あるかな。
    言語理解が早いという特性はあります。
    魔法関係なく、単なる本人の資質ですが(笑)

    編集済
  • 第566話 精霊の在り様への応援コメント

    根源では同じところにあって、何か異なる使い道があったということですかね。
    やはり先史時代に鍵はありそうですが……

    実際にその力を使う者が出ないのであれば、分からないままでも済むのでしょうけれど……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この辺りは概念的ではありますが、イメージとしては四大元素論に近く、これがリアルだったという感じです。
    四つじゃなくて七つですが。
    元素精霊とでもいうべきか。

    ただいずれにせよ、先史時代に何かヒントはあると思われます。


  • 編集済

    > 意思疎通をしてくれることはなる。
    ないのかあるのか
    > その認識をコウが持つことは不可能である
    エルフィナ一人で充分羨ましいわ

    作者からの返信

    コメント&誤字指摘感謝です。
    修正いたしました。なんて間抜けな(汗)

    まあ、むしろあの二人がいるからいちゃつけないとも……(笑)

  • どうやら昔は精霊の力を使えたとして、今も使える者がどれだけいるのかがポイントとなる感じですかね。
    末裔となる者が程度の差こそあり全員使えるとなると色々厄介なこともありうる、と。

    そういえば、フィオネラもひょっとしたらこっちの方の出身である可能性も?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    フィオネラの出身かはともかく、何かしら精霊に対して適性のある一族だったのはありそうです。
    今もどれくらいいるのかとかはありますが。
    なまじ世界から隔離されてたような場所なので、情報が少ないという……

  • 若干は数量に対して使う言葉で年齢には弱冠
    と聞いたことがある
    しかも20歳限定とか男性限定とかめんどくさいこと言う人がいるから若干のほう使おうって人もいるらしいのでややこしい

    そういえばあの敵さん精霊と話してた気が…
    後の話でなんか違和感を覚えたのに気づかなかった…不覚

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そして『若干』は単なる誤変換です(汗)

    はい、精霊と話してましたね。
    エルフィナは例外、コウも意思接続なしでは無理なのですが……さてさて。

  • 成り立ちそのものが特殊というか、あるいは前前時代には精霊を使うのがメインストリームだったということでしょうか。

    国はキュペルで都はキュネルと一瞬誤字かと思ってしまいました……( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なんか精霊が関係してる雰囲気があります。
    詳しいことはまだ不明ですが……。

    名称……うっかりそうしたんですが、紛らわしくてすみません(汗)
    あとでこっそり変えるかも……(ぉ

  • 第563話 キュペルの歴史への応援コメント

    砂漠なのに一番歴史が古いということになるわけですか。
    歴史があるということは、王家再興にそれなりに関わりたい者がいるというのも納得ができるところでしょうか。

    そして環境面と関係なく砂漠が広がっている事情なども含めて魔王なるものは相当な力がありそう、ということになりそうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なぜか一番古いようです。
    ただ、それがそのまま王家再興に結び付くかというとそう単純亜話でもないようで……そこは次話にて。
    ただ、環境面の不思議などもあってまだ謎が多い地の様です。

  • 第562話 カザインベルの街への応援コメント

    > エルフィナな精霊王
    エルフィナのコスプレした精霊王(男性型)を想像して吹いた
    しかし砂漠化みたいな説明不可能な現象はゴルゴムの仕業だ、とまで行かなくても、古代文明とか竜とか悪魔とか色々やらかしそうなのがいっぱいいる世界だなぁ
    いっぱいいすぎてどれが原因か予想がつかない

    作者からの返信

    コメント&誤字指摘感謝です。
    なんかあほなモノに……(笑)

    ゴルゴムってなんだっけ、と思って納得(笑)
    まあいろいろな要因あり得ますが……今回の場合ははてさて(w
    一番世界に影響与えるのだと竜ですが(笑)

  • 第562話 カザインベルの街への応援コメント

    天候が何らかの力で捻じ曲げられている感じですかね。
    魔王が影響しているのでしょうか。

    オアシスの街みたいなところだと、それほど多くの貯蔵もないでしょうし、街中の酒を飲んでしまわないか心配ですね(^^;)
    それを言うと食料も心配した方がいいのか……(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    何かおかしいようですが、原因は現時点ではわからないのでこれからでしょう。

    街の蓄えは確かに……まあ、美佳がついているので多分大丈夫、多分(笑)
    食べ物もたぶん……(^^ゞ

  • なるほど~。本人のイメージが優先されるので、文化とか育ちの違いによっては同じ言葉でも解釈がかなり変わるわけですね。

    かなりシステム的に運用されていた国なら予想しない災害で短期消滅もありえそうではありますが、そういう感じなのか内乱でも起きたのか。
    ただ、内乱だと軍が野盗にはならないですかね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    《意思接続》は基本的にイメージを齟齬なく伝える能力なので、時折こういうことが起きてしまうようです。
    言い換えればコウ、エルフィナ、美佳の三人はラノベの『魔王』概念にどっぷりつかってると……(笑)

    キュペルがどんな国であったかは次話以降で語られる予定です。
    まあ内乱とはちょっと違う感じですね。

  • 第560話 崩壊した治安への応援コメント

    > 彼は目的のために
    複数人で行動してても誰かリーダー的な存在がいるってことかな
    それまで複数形だったのが急に単数になったので混乱した
    しかし物騒な話だけどよくよく聞いてみたら魔王が目的の人物(人物?)だったってこともありそう。
    知り合いの竜だったりする可能性も…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そしてご指摘感謝。
    リーダー的存在は確かにいますが、この時点で特定はされてないので「彼ら」が正しいですね。
    ありがとうございます。

    竜だったらちょっと手が出ないですね(笑)

  • 第560話 崩壊した治安への応援コメント

    こういう状況なので治安悪化までは普通にありえそうですが、更に物騒な状況に……

    ここの王家が復活論が出るくらいに慕われているのか、あるいはそれを利用した魔王主義者が出て来たのかというところでしょうけれど、色々説明を変えた教団の暗躍もありえそうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    王家が慕われている等はないかもですが、最大勢力なのはあると思われます。
    さらに色々違和感あるようなのでそれは次話にてちまちまと。
    教団の可能性も否定できませんしね……。

    編集済
  • 三柱目は誰だろうと思ってたらここで出てきたか。
    多分○○のことよな、これ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    三柱目……奇跡の使い手でしょうか。
    まあこの先話は帝都編に入っていきますが……仲間はそのうち(w

  • 第559話 苦い記憶への応援コメント

    てっきりご飯に釣られて食べてたらガシャンと檻が締まった的な罠に引っかかったのだとばかり…
    今どき熊でも引っかからないらしいが

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ってひどっΣ( ̄∇ ̄;
    さすがにエルフィナもそこまでは(笑)
    というか、この時はまだ人間社会の食事したことなかったので……。
    食事しないまま捕まって二ヶ月監禁されたという……。

    熊、最近頭良くなってますよねぇ……。

  • 第559話 苦い記憶への応援コメント

    そういう能力持ちがいるという予言でもあって研究していたとか、核兵器のように密かに研究が進んでいて、防止策が必要だという研究もついでにされていたのでしょうか?

    実は本当にたまたまで「外れスキル持ちかと思っていたオレ~、」みたいに誰かが偶然にそういうのを持っていた可能性もあるかも(^^;)?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    何か理由がないとさすがに精霊研究なんてしないでしょうからね。
    きっと何かあったのでしょうが現時点では不明な感じです。
    まあここまでネタ振って未解明で終わらせたりはしませんので楽しんでいただければと。

  • 第559話 苦い記憶への応援コメント

    割と疑問だったところ明かされそうで嬉しい

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    やっとこさここまで来たのでようやくという感じです(笑)
    通過するだけの予定だったキュペルですがそうは問屋が卸しません(ぉ

  • 解説資料-22への応援コメント

    息子93まで生きていたとは……(・_・;)
    そこまで生きていれば先立たれる心労より、末期を看取る苦労の方が大変そうなですが、ハーフエルフなのであんまり問題なかったわけですか。
    人間に近い気質の方だと「息子や孫の介護は大変なんだぞ」としみじみ語ることになったのでしょうか……?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    それがそうでもなく……書いてないのですが、エルフの老衰の『仕方』だけはきっちり引き継いでしまって、しかも寿命の長さに比例してしまったので、実は老いが始まってからわずか一年余りで死んでいるんです。
    なので最初は病かと思ったとかも多分あるでしょう。
    つまり92歳くらいまでは若々しくて、そこから……という。
    かなり珍しいケースなので運が悪いと言えばそうなんですが。
    一応書いとくか(汗)

  • 解説資料-22への応援コメント

    お義母さんも大分強いw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ヴェレイオと一緒にやってたので、弱いと話ならないとも(笑)
    なのでネスティさんもかなり優秀でした。
    なお、エルフィナの弓は実質は母親以上になってるとおもわれます(^-^;

  • 第558話 不離の誓いへの応援コメント

    世代が変わった時に「あのお爺ちゃん、孫娘なんかとねぇ」と言われる可能性なども普通にありそうな難点なんかも……(・・;)?
    まあ、でも、帝国のパワフルな爺ちゃんズみたいになっていそうな気もする(何ならコウが加入する時点でも2人とも生きていそうな気が)のでそこは問題なしですかね。

    実際には、コウ自身も人間のままでい続けるか怪しいので、後々には今とは全く違う問題が生じる可能性もありそうですが……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こっちの世界ならまだエルフが長命だと知られてますが地球だとねぇ(笑)
    あの爺ちゃんズは……確かに長生きしてそうです(w

    まあコウが今後どうなるかはおいおい……一応決めてはありますが(というかラストシーンはほぼ決まってる)
    まあいつそこまで行くかが問題ですが(ぉ

  • 第557話 閃剣の力への応援コメント

    あら、ここから奥義だというあたりで強制キャンセルに。
    これは2人とも満足できずに「コウ君、続きをやらないか?」、「お義父さん、エルフィナが寝てからにしましょう」というBL勘違い展開なんかもありえそうですね(^^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まあ、おそらく激突したらどちらか、あるいは両方が文字通り吹き飛んでいた可能性は低くなく……(ぉ
    美佳の力で復元されるとしても、気分的にはよくないですからね(笑)

    二人ともちょっと熱くなってたので一応落ち着いたので、再戦はすぐには……(笑)

  • 第557話 閃剣の力への応援コメント

    お義父さん強w
    そして近接という概念が壊れるw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    さすがに銀という位階は伊達ではありませんでした。
    相当に強いですが……。
    エルフィナが我慢できなかったようです(笑)