応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • しっかりと見抜いていると思ったらティナだけ……?
    妄執ゆえなのか、使用者だけに何か理論的な問題点があったのでしょうか。

    1人ずつ現れて優勢にはなっていきましたが、このままでは「レンベルーシアの方が数倍強かった」ということになりそうですし、このまま終わることはない感じですかね……

    妄執を利用してティナが挑発でもすれば冷静さを失わせることもできそうですが、さすがにそういうことを教えてくれる人はいなさそうですね(^^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、ティナだけでした。
    認識阻害は見えなくしてるわけではなく『そこにいても違和感を感じない』という力なので、最初から注目されてると効果がないというのがあります。
    で、ティナの場合最初から執着されてたので効果がなかったという……。

    現状まだ優勢ですが、これで終わるわけはない、という雰囲気が出てますので、まだ何かありそうです。
    ティナの挑発も……そもそも『自分じゃない』という感覚が先に……(笑)

  • 導師に対する極悪チェックトラップ
    「カルスラインを知ってるか?」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まあ当然その話は出ます。
    はてさて……(w

  • 向こうも全力ということで、簡単にはいかない感じですね。
    亜竜と騎士団が暴れ回って、城が大変なことになりそう……

    そして準備万端待ち受けていたルキシウス。
    かなり不利な局面ですが、パニック・ランベルトが何かやってくれそう(^^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    戦力的には少ないと思われてましたが、そうでもなかったという感じでかなり大混乱です。
    まあさすがに数それ自体は万単位じゃないですが。

    ルキシウスは完全に待ち構えてました。
    ランベルトも含めて、頑張らないとまずいですが……。

  • ランベルトさんなんかフラグいっぱい立ってそうだけど大丈夫かな......

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ランベルト、大量にフラグ立ててますね……。
    しかも戻ったら妊娠した新婦との挙式予定……(笑)
    ほぼ満貫状態だ(ぇ

  • ひ、人違い……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まあ、公的には『教皇が赴いて何かした』ことだけが分かってるので……。
    全力で人違い(竜違い)ですがねっ(笑)

  • 老人から発せられる「当たらなければどうということはない」
    そのうち瞬間的に若返る秘術なんかも使いそうな気がしてきました(^^;)

    一方で城の中には何だか逆恨みしていそうな人が……?
    かなり偉そうには見えるので、これがルキシウスなのでしょうか
    あるいは別の何者なのか……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    老いたりとはいえ元大陸最強なので(笑)
    でも若返りはしないと思う……(w

    お察しの通りルキシウスです。
    何やら逆恨みしてますが……はてさて(w

  • 第526話 バラス市街戦への応援コメント

    導師側の切り札は亜竜ですかね。
    これでも厄介そうではありますが、準導師の獣王と比べたら大分かわいい感じかも?
    個人の趣味研究は馬鹿にならないということでしょうか(^^;)

    皇帝が渡した短剣、果たしてどんな力を持っているのでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    亜竜というかなりチート的なものを出してきましたが、これだけかどうかはまだ不明です。
    まあ獣王はかなりデタラメでしたが。

    皇帝の短剣は例の虹鉱の短剣ですが、能力はおいおい……。
    とりあえず魔技の負荷が非常に小さいのはありそうです。

  • 第525話 バラス攻防戦開始への応援コメント

    >とてつもなく運がよかっただけだ。
    対峙する導師にカルスラインを知っているか?
    と尋ねれば、返答次第で飛んでくると思うけど。

    互いに大事な人と思っている2人を、
    長い別れで引き離さないで欲しいな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ルキシウスについてはすでにカルスラインを知らないことが分かってはいるんですよ。
    なので今回は望み薄です(^^ゞ
    (489話冒頭)

    戦いがどうなるかについてはこれからというところですが、現状では帝国側はこれ以上ないほど充実した陣容ではあります。

  • 第3話 竜のギフトへの応援コメント

    まだまだ読み始めたばかりで導入部分ですが
    竜殺しの過程が描写されてて良いですね
    書籍化されてる竜殺殺しの過ごす日々は
    人間魚雷で起きたらイキナリ竜が死んでる状態で本人理由判らない状態だったからなw
    これからじっくりと読ませてもらいます

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    お読みいただき感謝です。
    当該作は私もこれを大分連載してから知ったのですが……。
    この竜も後々とても普通ではないことがわかって行きますが(^^ゞ
    非常に長いのでお時間ある時にお読みいただければ幸いです。
    まだ終わってないし(汗)

  • 第525話 バラス攻防戦開始への応援コメント

    こっちは順調に行っているように見えますね。
    しかし、肩書としての立場なら導師がいるこちらの方が守るサイドも本命ですし、このまますんなり行くという感じもしませんが、果たして……?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今のところこちらは順調の様です。
    あっちは何があるか分からないというのがあるから、ある意味最大戦力を叩き込んだとも言いますし(移動速度の問題が大きいが)
    とはいえ導師相手ですからね……はてさて(w

  • 第524話 ディーボ防衛への応援コメント

    魔力を完全に失った……
    ということは、コウも大食い仲間にデビューしてしまう……( ̄▽ ̄;)?

    ヴェルヴスはコウのこういう特質に気づいていたんですかね。
    というか、今、どこで何をしているんでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    やはりそれを考えますか(笑)
    どうなるかは目覚めてから……なんですが、大食いシスターズ(笑)の仲間入りはしない予定です。多分(ぇ

    ヴェルヴスは3年もの間特殊環境で鍛えてましたからね。
    美佳は少しは何か知ってるのでは、と睨んでます。
    再登場は……もう少し後ですが。

  • 第523話 覚醒への応援コメント

    MBH着弾×2ですか…💧
    プラズマ砲も含め、生身で対宇宙艦艇戦が出来るレベル…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まあ、BHほどの威力はありませんので(笑)
    50倍重力だと計算上オーストラリア大陸を直径10mに詰めると行けるらしいので、そんな感じです(ぉ
    もっともこの力については色々普通ではないので、次話でも少し解説されます(^^ゞ

  • 第523話 覚醒への応援コメント

    ますます人外に……というか、元々人外だった感じですかね(^^;)
    竜の力というのは重力的なものということでしょうか。
    確かに惑星や世界を作るとなれば重力がいるわけですし。

    場合によってはこの世界を滅ぼそうと思っていた竜コンビですが、そうなると(ならなくても)新しい世界の入り口になるかもしれない的な驚きがあるんですかね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    人外状態ですがどこでこうなったのかとかはまだ不明ですが。
    次話で竜コンビによる解説は少し行います(笑)
    詳細が明かされるのは本作が終わるころにはなります(^-^;

  • 第523話 覚醒への応援コメント

    >それは一瞬で大気圏を抜け、瞬く間に地球の重力圏すら振り切りはるか遠くに達して――弾けた。
    この文章を見て違和感を覚え、主人公が
    今居る『惑星』の名前を覚えてない事が
    分かりました。
    もし既出でしたらすみません。

    作者からの返信

    コメント&指摘ありがとうございます。
    思いっきり間違えた……。
    たしかにこの惑星の名前は不明です。
    特に世界の名前もないので、単に『クレスティア大陸世界』としか呼んでませんしね。

  • 第522話 獣王への応援コメント

    獣王、色々スキルがありすぎて「何からやろうかな~」という状態(^^;)
    現時点では寄せ集め的な能力を活かしきれていなさそうですが、時間が経つと馴染んできそうというのもありますからね。

    街のこともありますが、本人の発狂待ちよりは早期決着の方が良いような感はあります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    仰るように千差万別な魔獣の能力取り込んでいるので、ぶっちゃけ本人も理解し切れてません(笑)
    ただ、確かに慣れてくると最適化されていくでしょうし、同時に凶暴性も増していくと思われ……。
    時間がないのは間違いなさそうです。

  • 第521話 悪夢再びへの応援コメント

    魔獣を兵力として集めていたのかと思いきや、まさかそれを集めまくって王になる存在がいたとは……

    ただ、教団の主流から脱落したのは、教団内の主流亜流の変化もありそうですが、この色々ダメそうな性格の方が大きいのではないかという気もしますが(^^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なんか妙なのがいました。
    そして獣王というかになってしまってます。
    まあ色々性格ダメな方向なのは確かで、みんな扱いづらくてこんな場所にいたとも……(笑)
    そしたらまたとんでもないモノ作ったわけですが(ぉ

  • 第520話 屋敷の主への応援コメント

    人形使いが「やったか」と言ったのなら、
    それは彼に死亡フラグが立った証し。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    キャラ的には『やったか』よりは『おわったー。さてかえろー』とかかもです(マテ)
    それはともかくこの程度でやれるはずはないですが(笑)

  • 第520話 屋敷の主への応援コメント

    こんなもので殺せるって?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まあその通りなんですが(笑)
    とはいえ普通の人間なら助からないですから……(^^;

  • 第520話 屋敷の主への応援コメント

    これはまた奇怪な人物が……

    滅茶苦茶な思考のようですが、爆破などの工作をやっているからにはそれなりに考えがまとまっていないとできないはずで、意思接続で読み取れないのは本体ではなく人形だったからということですかね?

    ここまで準備するからにはコウの存在が把握されていて、そろそろ大がかりに倒す必要があると認識していたのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ご明察。
    ちょっと特異なことやって思考を分散させているタイプです。
    まあ元から結構な狂人なのと、二人の意思接続の精度は、他人の意思を読み取る方面ではそこまで高くはないというのもありますが(だから違和感に気付けなかった)

    おそらく教団側にコウやエルフィナの存在は知られてはいます。
    が。
    こいつは多分知りません(笑)
    自爆はロマン、のタイプです(ぇ

  • 第519話 屋敷攻略への応援コメント

    幹部級出現…ぽいですな(汗
    熱核プラズマ砲の次は…マイクロブラックホールで(ぉぃ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    何か出ました。
    何かは次話にて……って、マイクロブラックホールはやばいってΣ( ̄∇ ̄;

  • 第519話 屋敷攻略への応援コメント

    意思接続は尋問の手間がかからないので有利ですね。

    この国の状況だったら王妃と王女を念入りに保管しておく必要がないのはその通りなんですよね~。何なら国王も。
    まあ、国王の血統がないと動かない何かがある可能性もありますが……

    と、何か変なのが出て来た?
    ここにいた幹部2人は真面目そうでしたが、新しいのが援軍で来ていたのでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    意思接続はマジで一番ひどい能力ですね……こういう時。
    まあ教団側にも何か思惑はあるのかも、という感じです。
    生かしておく理由ないですからね……。

    そして何か出てきました。
    何かは以下次話にてっ(笑)

  • 第518話 強襲戦への応援コメント

    >まし、ヴェルヴスの力が宿った刀である。
    ましてや、ヴェルヴスの力が宿った刀である。
    …ですかね?(汗

    正面突破して最重要保護対象を確保・離脱させて残敵掃討…
    兵は神速を尊ぶですねぇ…(´・ω・`)

    作者からの返信

    コメント&誤字指摘感謝です。
    なぜ見落とした……。

    魔力封じられると力圧し以外あまりできない二人とも言いますが(笑)
    とはいえ、単純なので一番確実な手を使ってますが(w

  • 第518話 強襲戦への応援コメント

    > 私たちだけどこの屋敷を出ることすら
    だけでは?だけだと?どっちだろう

    便利とか言ってると精霊王に怒られそうだな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そして誤字指摘感謝!

    実際、魔力を封じられると力づく以外の選択があまりない人間でして。
    まあ精霊王はそのあたりあまり気にしないと思われます(笑)
    地球にいた時はわがまま言い放題でしたし(ぉ


  • 第518話 強襲戦への応援コメント

    正面突破……(^^;)
    確かに助ける方に説明する楽さを考えれば、夜よりは昼の方が良いですね。

    しかし、侍女達も捕まえて二年幽閉となると、結構手間かけてますね。
    冒険者も結果的に物資がなくなって餓死者がいたとはいえ、積極的に殺すことはしていませんでしたし、手荒なことを好かないというのはあるのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    あと、誤字指摘も感謝です。

    文字通り速度最優先で突っ込みました。
    まあ、複雑な手段取るほどいろいろできる二人でもないので……魔力封じられてなければやりようはありましたが(笑)

    結構手間かけてます。
    理由はおいおい。
    まあ人道的な理由はあまり……(ぉ

    編集済
  • 第517話 救出作戦への応援コメント

    > 拠点であるのは間違いとして
    間違いないとして?

    しかしつくづく便利だな、法具
    あとはwifiが繋がれば完璧

    作者からの返信

    コメント&誤字指摘感謝です。
    何故スルーした……(汗)

    法術や法術具その他は色々便利にはできてます。
    WiFiはさすがにですが(笑)

  • 第517話 救出作戦への応援コメント

    うーむ、相当に警護が厳重そう。
    しかし、戦場にもいない(多分)魔幻兵を配置していたり、王妃と王女をここまで厳重に見張る理由は何なのかという疑問にもなってきますね(・_・;)

    帝国と喧嘩させるのは二の次で、魔獣をコントロールしてやりたいことが他にあるとかでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    結構厳重そうです。
    何気に、まだ生きてる教団拠点は初だったりしますし。
    中で何をやってるやらですね。

  • 第516話 森の中の屋敷への応援コメント

    > 太陽の確度
    角度かな

    そもそも地軸が傾いてないと赤道付近は灼熱、極は極寒になって生命が誕生しないとかなんとか

    作者からの返信

    コメント&誤変換指摘感謝ーっ
    見落とした(汗)

    層ですね。
    地軸が傾いていないと、常にすさまじい陽光が降るので、地球と同じ条件だと生命が誕生しえません。
    ただ逆に、ハビタブルゾーンギリギリのような惑星でも生命が誕生する可能性も……あるかも?

  • 第516話 森の中の屋敷への応援コメント

    あと何体いるかも気がかりですが、操っている者がいて魔力で動いているとなると、魔力の消失で「やられた」ということも分かる感じですかね。
    行動が読まれていそうなのも気になるところです。

    まあ、気配を断てば現場に残る者は完全に分かることはないのでしょうし、移動力がけた違いなのでバレることもなさそうですが……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    魔幻兵は一応同期して操るのではなく命令を与えて自律行動するタイプではあるので、やられた場合はよほど魔力感知に優れたもの出ない限りは気付きにくいです。
    ただ、定期的に周回行動させていたら『あれ、いないぞ』とはなるでしょうが。

    たしかに移動力がバグってるから、そもそも気付かれにくいのはありますね。
    どっかの女王とかも同じ……(笑)

  • 第515話 魔獣の正体への応援コメント

    魔獣は魔力があるので探知可能……なるほど。
    確かにドラゴンにしてもグリフォンにしてもこっそり襲撃はしないイメージがありますね(^^;)

    と思っていたら、全く違う魔幻兵が参戦していた……
    となると、教団サイドが一番重要なところにこうした存在を配置している可能性もありそうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    魔獣は強く魔力を宿した変異した動物という扱いなので、魔力が結構目立つんです。
    と思ったら、全く違うモノがいました。
    前に使ったのはバーランドでしたが、教団との関連は疑われてますし、はてさて。
    そして結構手ごわい模様です。

  • 第514話 魔獣狩り達への応援コメント

    おぉ、チャレンジャーが現れたものの、それはまあそうなりますよねという感じで(^^;)

    というか、冒険者が警官や消防隊くらいの認識ならともかく、多分いつ死ぬか分からない認識なので嫁のなりても相当少なそうな感が……( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    あっちも本気ではないということになってます……が、最後は本気だったでしょう(^^ゞ

    この世界の冒険者は危険度は高いですが危険度判定とかは結構ギルドが明確にやってるので犠牲が出ることはその仕事内容にわりには少ないという感じです。
    とはいえ冒険者同士が結婚することはそこそこあることからもお察しです(笑)
    まあ、4年前に大量に死にましたけど。
    あれは相手が悪い……。

    編集済
  • あ、もう終わってしまった(;・∀・)

    確かに全員訳も分からず使っておりましたが、事前に「このボタンを押したら、やりようによっては10万人くらい簡単に死ぬから」と言われたらビビッて押せないでしょうしね(^^;)
    しかし、これ世間的には「皇帝が気合の一発を放って相手を壊滅させた」くらいに思われても不思議ではないのかも?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、あっさり終わりました。
    まあ実際にはここから激戦はやったんでしょうが……作者が水上戦描写が自信がなかったとも(マテ)

    世間的にはそうなる可能性もあります。
    半分は皇帝がやった、となってるかも(笑)
    ただ、ユリウスも頑張ったので、彼の名声も確立できたっぽいです。

  • 何だかやばい攻撃が……

    騙し打ちなのでどうしても相手が人間のイメージがありましたが、ここは魔獣が多いので魔獣がそう信じているんでしたね(・_・;)
    この後、魔獣の多くが「だまされた! 人間は嘘つきだ」と思うことになるのでしょうか……(^^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    魔獣からすれば『皇帝なんて知ったことか』というのはあるのですが、皇帝の存在が敵軍にとって大きいことは理解してます。
    人間並みに頭のいい魔獣は多いので。
    群れる魔獣ならボスの重要性は理解できますしね。
    とはいえ突然のこの攻撃は極悪以外の何者でもありませんが(ぉ

  • oh...熱核プラズマ砲…
    宇宙空間で使う対艦砲を地上で使っちゃ…

    所要魔力量が甚大なのは仕方なし(汗

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    次話で多少詳細説明予定ですが、実はえげつない魔力消費は威力より別のところでして……(ぉ

  • 第511話 開戦への応援コメント

    まあ、知らないとそういう風になりますね。
    これで「絶対情報を漏らすな! 帝国軍の威信にかけて諜報要員を全員捕らえろ!」と気合いいれまくって全員捕まえたりすればそれはそれで「あらら」なことに……(・・;)?

    あるいはコウに広げてもらった方が良かったのかも?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    皇太子は知らされてませんからね……。
    さすがにこの時点で全員捕縛してはいないだろうということは次でわかるというかなので……大変かことになっていきます。

  • 第510話 謎の屋敷への応援コメント

    > とえいるかは
    十重二十重にイルカに囲まれているのを想像した
    > 飾りつけはなかった。
    ひょっとして飾りっ気かな

    タブレットのアプリ作成ってPCないと結構難易度高いと思うんだが…
    いつの間にそんな技量を…

    作者からの返信

    コメント&指摘感謝です。
    一つは入力ミス、もう一つはちょっと表現が適切ではなかったです……ありがとうございます。

    タブレットと言っても、設定上2028年頃の製品で、ほぼPCのような性能を持ってることになってます。
    それでもどこでそんな技術を、ですが(笑)

  • 第510話 謎の屋敷への応援コメント

    >いないとは思うが、万に一つ導師やアルバ並の法術士がいた場合、
    「カルスラインが今何処に居るか
     知っているか?」
    と尋ねた上で、竜に会って貰いましょう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いたらカルスラインのことを確認するのはデフォでしょうねぇ(笑)
    カルスラインがどうなるやら……(w

  • 第510話 謎の屋敷への応援コメント

    コウ「エルフィナとティナが精鋭兵100人を引き連れて魔獣狩りに行った」
    アル「ということは、そのうち50人は調理専門の兵士で30人は水汲みに行くんだな」
    食事の話のところで一瞬よぎったとか過ぎらなかったとか(^^;)

    いよいよ戦闘開始。
    帝国軍は見事に皇帝復活カウンターを決めることができるのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    た、多分さすがに10人くらいいれば足ります(マテ)
    ……多分。

    いよいよ戦闘開始となります。
    何気に水上戦と陸上戦が同時に行われたりするのと、結構派手な戦闘になる……予定、多分(ぉぃ

  • 第509話 魔獣狩りの街への応援コメント

    移動速度が違い過ぎると、街のような固定ポイント以外の合流になるとイライラしそうですね(^^;)
    そのまま適当に探しに行って速く着いた側が迷子になる……というのはウチだけでしょうが……

    魔獣も出るようなところでは観光もないでしょうし、宿屋を置く意味もなさそうですからね(・・;)
    場合によっては馬小屋で寝る、なんてことも?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    移動速度の差は……こういう世界観だとなおさらですねぇ。アルフィムとかは別格過ぎる気がしますが(笑)

    宿のことを考えた時、どう考えてもこの街にはないよなぁ、となりまして。
    ただ、いざという時に郊外にいる人を収容する施設はあるので、多分その辺いお世話になってると思います(^^ゞ

  • 第505話 皇帝と剛刃への応援コメント

    > 生存しいてる
    生存している?

    ようやく出てくるのか、お父さんにご挨拶編?
    娘が欲しければワシを倒してからじゃ的な

    作者からの返信

    コメント&誤字指摘ありがとうございます!

    はい、なんか出てくるらしいです。
    といっても、帝国編終わった後ですが……。
    ワシ、というほど(見た目は)老齢ではないですが(笑)

  • 第508話 帝国の刃への応援コメント

    老人達は今日も元気なようで……(・・;)
    もって40秒間というと、その時間内は若返るとか、筋肉が三倍くらいに膨れ上がるとか、そんな情景をついつい想像してしまいます(^^;)

    そんな皇帝は嫌だなぁと思いつつ、そういえば一人称は「朕」ではないんですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    老人たちは元気です(笑)
    グリンラッドは現在でも帝都最強の一角ではありますが、全盛期はもっとすごかったようで……。
    皇帝も病み上がりと言いつつ本来は無茶苦茶強いです(笑)

    一人称は……気分で決めました(ぉ

  • 第507話 守る決意への応援コメント

    当人達は良さそうな感じで、あとは周りの理解がどこまで進むかというのはありそうですね。
    神殿に他に味方になる人間がいれば良いのですが、アルバはそういうのは関心なさそうだし、ティナもできることには限界がありそうですし。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ティナのアルバへの敵愾心は現状ほぼなくなってます。
    あれだけ一緒にいて助けられましたしね。
    とはいえ、本人も周りもまだぎくしゃくしてますから、それはこれからでしょう。
    あとは仰るようにアルバ自身がどうするかもありますねぇ。

  • 今から大学に行っても、何もやることなさそうですしね。
    生存していたことで喜ぶ元の世界の人間がさほどいないのもありますし。

    過去に複雑な経緯があり、本人いないから抗議の心配もないという点では週刊誌のチョイネタになっている可能性もありそう……(^^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    元の世界の人間関係は希薄でしたからね……まあ弁護士とはそれなりに懇意にしてたはずですが。
    あとは高校の友人は少しはいましたが。

    元が元なのでおそらくいなくなってすぐは確かに週刊誌のネタにされてた可能性はありますが、文字通り年単位で無反応だし、事件が未成年時代のものなので公には名前出せませんからね。

    編集済
  • 第505話 皇帝と剛刃への応援コメント

    死にそうにない年寄り達……
    確かにさすがに衰えるのかもしれませんが、勤続50年超えたらそういうの除去して殿堂入りとかでもよいのかも(^^;)

    今後、コウ達の評価をする面々となるのでしょうか。
    エルフィナは別の何かもあるのかもしれませんが(^^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    死にそうにないですね……いや、一人は死にそうになってはいましたが(笑)
    勤続50年と聞くと急にリアリティが増す気がするのはなぜでしょう(笑)

    後半出てきたのは今後の布石的なものです。
    一人はエルフィナの知る人でもあるようです。

  • 第504話 竜たちの語らいへの応援コメント

    そういえば、大元の竜もいたわけですか。
    最初にこの世界を作った竜が「ここは竜が喫茶店出来るような世界にしよう」と思ったのかも……(^^;)?

    >あれほど巨大な帆船が、しかもこれだけの数ある戦いは間違いなく見たことがない。
    ……鄱陽湖(・ω・)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい。大元のこの世界そのものを創造した竜はいたはずです。
    まあウン十億年前の話ですが。
    竜が集まる何かを置いたのかは……不明です(笑)

    > 鄱陽湖の戦い
    すご……すみません、把握してなかったです。
    よくご存じで(汗)
    まあ、今回の船は木造船の限界をはるかに超えた150mというたわけたサイズなので……(^^ゞ
    もっとも美佳がその戦い見てなかった可能性も高いですが(ぉ


  • 編集済

    第503話 帝国軍の全容への応援コメント

    >あの時、美佳がカルスラインの名を
    聞いて逆上しなければ、
    アルバさん、かの人名を知ってそうな人を
    思い付く限り教えるのですよ。
    そうすれば多少は楽になるかもですよ。
    竜2人が暴れまわるかもしれませんが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    アルバも誰がカルスラインを知ってるか分からないので……。
    ただ、次話で少し出てきますのでそこで多少(何)

    美佳が暴れるのをキルセアが止めることになるとは……(w
    当然誰も割って入れません(マテ)

  • 第503話 帝国軍の全容への応援コメント

    まさに大決戦になりそうな雰囲気に……。

    船がほぼオートコントロールとなると、海軍同士の海戦だと不確定要素は少ないのでやる前から決着が分かる感じになりそうですね。
    今回は相手が全く違う魔獣なので勝敗は不明そうですが。

    法術をうまく使えば潜水艦なんかも作れそうではありますね。あるいは見ていないだけで既にある?
    飛行もそのうちできそうですし……?

    第20部くらいでは10年後に強くなりすぎた帝国軍を止めに行くなんてことが(コラ)?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この世界の場合、海戦はあまりないとはいえ起きても基本白兵戦だから数の多い方が勝つ、となりやすい中、今回のこの帝国水軍はある意味チート装備持ちなので、今後しばらく無敵という状態にはなる見込みです。
    ただ、初戦の相手が魔獣なので勝手が違い過ぎますが……。

    潜水艦は確かにいけるかもですが、そもそもで潜水艦のメリット考えると普通の船に視覚擬装した方が早い説が(笑)
    この世界レーダーないので。

    ところで20部って何Σ( ̄∇ ̄;

  • 解説資料-20への応援コメント

    金は大陸に1人ということは、一応現状のコウより個々の評価が高いのがまだ1人くらいいるということでしょうか。
    まあ、大陸に1人だとどっちが上か評価するのも難しそうですが……
    そのうち帝都にいる2人、あるいは風来坊な竜が知らずに貰ったりする?

    虹まで行くと何かしら試練みたいなものがありそう……(^^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    金は近接に関してはかつてはグリンラッドがそうでしたが、それ以外にもう一人いる設定です。
    法術に関してはアルバトスが実は今も金です。
    この辺りは法術の多彩さなども評価対象になるので。

    虹は名誉職みたいなもので引退後にそうだったと評価されることがあるというのが実情……(ぉ
    アルバトスは法術は虹では、とは言われてますが。

  • 第502話 反攻の狼煙への応援コメント

    まあ、孫娘には甘そう……(^^;)

    仮に妊娠を知らなかったとしても、今まで病気でそれどころでなかったのが大丈夫になったプラス自主謹慎で暇なのでチェックして「全然帰っていないだと!?」となりかねないものですし。

    計画及び準備完了でいよいよ決戦近し。
    首尾よく行くのか、あるいは何かしら予想外の出来事が入ってそっちに駆り出されることになるのでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、娘には甘いです(笑)
    妊娠の状況も多分知ってますが、さすがにおいそれと配置転換はできなかったのでこのチャンスにやったとも。

    決戦間近……ですが実はここで章切ります。
    いや、思った以上に長くなったので……(汗)
    次の章はほぼまるまる戦争となりそうですが、長めになるので色々何か起きるかも(ぉぃ

  • 第501話 バストラード家への応援コメント

    グーデンス、系列国の王女+皇帝の孫娘を妻ということは、騎士の中でも相当ハイランクに位置するようになったのでしょうか……(・ω・)?
    騎士内部に序列その他があるのかは不明ですが。

    そして数日で帰還、帝国にも育休制度がある……?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    バストラード家は一応名家ではあるので。
    あとはグーデンスは実際相当な高位騎士です。
    コウやエルフィナ、グリンラッドとかがおかしいだけです……(笑)

    育児制度(笑)
    いやまあ実際にはちょっと違いますが次でわかるかと(w

  • 第500話 新しい命への応援コメント

    出産管理は法術で管理できるのならその方がいいでしょうね。
    でも、トラブルは色々ありうるのでこういうのも結構大変そう。自分でやらせて失敗したのも違う世界におりましたし……(コラ

    騎士と結婚したのなら勝ち組かと思いきや、まさかの長期不在プラス超不安定勤務だった……
    どこにいるかバラしてもいけないので手紙も「元気だ」くらいしか書いていないでしょうし、浮気も含めて色々不安になるのはありそうですね(^^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いわゆる帝王切開的な技術は存在することにしてます。
    しかも治癒法術でサクッと治せる便利さも(ぉ
    自分でやらせて失敗は……あれは……うん。というか出産時の曖昧な意識であんなことやったら失敗するわなぁ……。

    騎士の相手は大変見たいです。
    まして超が付く特殊存在なので……まあこの女性も特別ですがそれは次話にて。
    ちなみに現時点で年の差ほぼ2倍……(笑)

  • 第496話 魔獣の鏡の伝承への応援コメント

    > 古いい蔵書
    馬いい話みたいになってます

    作者からの返信

    指摘ありがとうございますっ。

    なぜに見落とすかなぁ……しくしく。

  • 第495話 帝都へ撤退への応援コメント

    > おお互いに
    どもってる?
    > 王妃が王女を助け出す
    野人令嬢みたいなお后様…

    作者からの返信

    誤字指摘感謝っ。

    なぜ気付かん……(汗)

  • 第499話 皇太子ユリウスへの応援コメント

    そのうち帝国を壟断できるチャンス到来(笑)?
    実のところそう遠くないうちに世界中の組織トップのコンサルタントになってしまいそうな気が……(^^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    コウ自身は国を治めるとか本当に壮大過ぎてピンとこないんでしょうけどね(笑)
    現代的な政治の知識はそのままは使えなくても多少応用はきくでしょうしね。
    ただ、まずは世界が平和にならないと……(^^;

  • 第498話 戦準備への応援コメント

    人間体での力加減は……
    3年間の修行時に学んだと……信じたいですね……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    それに期待するしかありませんね(笑)
    ただし重力2倍での感覚だからはてさて(ぉぃ

  • 第498話 戦準備への応援コメント

    そのうち地球割りも行われそう……( ̄▽ ̄;)

    鶴の恩返しのごとく「見てはダメよ」と言われたティナが訓練をこっそり見たら、アルバの頭と手足がポーンと吹っ飛んだり、四散霧消したりしており……
    「だから見るなと言ったのに」と言われると(^^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    割ろうと思えば奴ら多分割れますからね……(ぇ
    さすがに美佳はあれでもちゃんと加減してて、腕とかは吹き飛ばすことがあったようですが、頭はちゃんと考えていたとされてます(多分)
    ティナからすればあの時に見た腕が折れてるのでも十分インパクトあり過ぎましたが……(ぉ
    なお、現在のキルセアは本当に大幅に筋力を制限した状態で、加減の感覚を覚えさせてるようです(w
    つまりこれは戦闘訓練ではなく実はアルバはサンドバック説が(ぇ

  • 第370話 シュラウト自治区への応援コメント

    今年に入ってから一気見してるとこだけど、面白くて楽しみにしてます!仕事前と終わり(仕事以外で)に読ませてもらってます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    一気にお読みいただき感謝です。
    というかすごいペース……(笑)。
    楽しんでいただければ、何よりです!

  • 第497話 状況確認への応援コメント

    皇帝の死んだふり作戦。
    そのうちやるのかなとは思っていましたが、相手が食いついて総攻撃に来れば効果はてきめんとなりそうですね。

    一方、南部は更に世紀末な状況に……(・_・;)
    とはいえ、影響力の大きさを考えると確かに一旦忘れるしかなさそうですね。
    有閑ドラゴン達が帝都で何をしているも気になるところです(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    読まれてましたね(笑)
    まあ効果は絶大ですが、味方にどう説明するのかとかはありますね。
    南部は……しばらく戦乱が続くことになります。

    ドラゴンたちは次でちょっと出てくる予定……基本、遊んでます(笑)

  • 第496話 魔獣の鏡の伝承への応援コメント

    ランベルト、娘に論駁されるお父さん状態に……( ̄▽ ̄;)

    説明のつくことはコウとエルフィナが解決するので、説明できないことはティナ担当となるのは自然でしょうが、そうなると一々連れ出すのも大変なので皇帝が完治したら三人一緒に行動する方が無駄が省けそうな感じはありますね(・_・;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ランベルト、だんだんティナに頭が上がらなくなってるかもです(笑)

    コウとエルフィナという最強の護衛がいるので、強く出れない説もありますが……。
    マイヤールでは危なかったことはもちろん話してません(笑)
    少なくとも神殿関連だと最高の人材がティナなのは確定で、ランベルトとしては教皇には自重してもらいたいというのはあるのですが……まあ聞きませんね(笑)

  • 第495話 帝都へ撤退への応援コメント

    誤字報告
    >加えて、マイヤール王億の状況は
    →王国
    …ですよね(汗

    カ□リー☓イトもどきにエナドリ系…
    薬草を混ぜたチョコとかもあれば…って、チョコレートは出てきてないか(汗

    作者からの返信

    コメント&誤変換指摘感謝です。
    見落とした……(汗)

    チョコそのものは気候的にはないですが、類似したものはあるかもです(さすがに決めていない)
    意外にエルフィナの故郷付近(あのあたりは亜熱帯に近い)ならあるかも……(w

  • 第495話 帝都へ撤退への応援コメント

    人質用の食料もアレで、供給が絶えたので餓死者まで出ているとなると、他の場所でも供給が絶えてまずいことになっているかもしれませんね(・_・;)

    いっそ帝都と教皇サイドでより良いものを開発……
    モンスタードリンクなんかになりそうですが(^^;)

    しかし、運搬もタダではないでしょうし、下手すれば魔獣を適当に捕まえて食事として与えていた方が楽な感じもありますが、それでも頼っていたということはまだ知らない効力なんかもあるのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    魔獣をそうホイホイ狩れるわけでもないので……(^^ゞ
    一方ケインより先は交通の便がかなり悪い一方、内部で自給自足可能なのであまり持って行ってないとは思われます。
    あとは18人分の食糧となるとかなり大変だったので、連中も適当になったようです(あの食料はとにかく小さいですし)

    エナジードリンク的なもの……作るかもしれない(笑)

  • 第14話 策略への応援コメント

    コウさんの冷静さと知性が光る……
    何ていうか……安心感がありますよね✨️
    「この人のそばにいたら、絶対安心」みたいな……魅力ある主人公さんだ✨️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    コウは恐ろしく冷酷な面はありますが、味方にいる場合に裏切ることはない、と思わせる様な人間だとは思います。
    まあ、容赦ない面はかなり異質ですが。
    そのあたりの性格形成の過程が明かされるのはまだだいぶ先ですが(汗)

    編集済
  • 第494話 ケイン郊外戦への応援コメント

    足がつかないように独り身を余儀なくされている連中になんて酷いいちゃつき精神攻撃…
    こうかはばつぐんだ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、効果絶大です(違)
    彼らがいきり立っていたのにはそういう理由もあるかも……?(マテ)

  • 第494話 ケイン郊外戦への応援コメント

    思い出回想バトル……(・ω・)?

    このクラスなら追跡されても大丈夫そうですが、果たしてどこまで上まで情報が行っているのか。
    恐らく王都でも手ぐすね引いて待っている状況でしょうか。
    いっそ教団員のふりをして「あいつら倒してきました」と戻るなんてことも?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    図らずも同じ形で相手の意識を刈り取っていました(笑)
    相手の情報伝達がどうなってるのかとかは次話で少し分かる予定です。
    何気に情報戦の様相を呈してるかもです。

  • 第493話 襲撃への応援コメント

    気づかれてしまいましたか。
    何人かと接触していましたし、接触対象の中に監視対象がいたのでしょうか。
    上の連中が出て来ると厄介ですかね。あるいは、引き離すチャンスなのかもしれませんが……

    脳がダメージを受けることのない究極の脳筋、作ってみたい気も……(^^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、気付かれてました。
    そのあたりの情報はお互い次話にて共有しますが。
    長距離連絡が出来ないのはお互い様なので、そうそう厄介なのは出てこないはずですが、はてさて。

    しかし脳のダメージをキャンセルする真の脳筋……嫌すぎる(w

  • 第492話 玄関街ケインへの応援コメント

    解決策如何によっては、「良い魔獣は死んだ魔獣のみだ」くらいの延々と続く戦いになるかもしれないと……(・_・;)

    魔獣もいきなり空間移動するわけでもないでしょうし、何らかのルートで移動してそうではあるので、そういう部分を押さえれば、とできれば良いのですが……

    作者からの返信

    > コメントありがとうございます

    まあ実のところ、あのバラスのある場所がある種のボトルネックで、そこに聖具を置いたんですね。
    だからそれがなくなる場合、結構ヤバい……。

  • 後背…
    エルフィナが地球文化の影響か大胆になってるような…いいぞもっとやれ

    作者からの返信

    コメント&誤変換指摘感謝……気付かなかった(汗)

    エルフィナ、だんだん大胆というかこの辺りは慣れてきたとも(笑)
    この先はハードル高いようですが(ぉ

  • 無難な作戦ですが、冒険者がどのくらい役に立つかが次の展開にも関わってきそうですね。

    美味しい魔獣メシを作って美佳かキルセアに来てもらって、遠くに逃げた間に聖具を破壊すれば、改めてこっちまで来ることはないかも……(コラ)?


    >「俺もいければ行きたいkな……行きそびれたし」
    急にネットスラングっぽくなっています(^^;)

    作者からの返信

    コメント&誤字指摘感謝っ
    なぜ見落としたしorz

    さすがに竜の二人にいつもこの街にいてね、というわけにもいきませんし(笑)
    実際この辺りは本当に魔獣が多くて、バストゥ王国ができる前は大変だったというのがこの後出てきたりします。

    冒険者は基本的にハイスペックではあるので、それなりに行けるはず、という目論見はありますが、はてさて。

  • 第490話 バストゥ王ダレスへの応援コメント

    全容が分かった感じですね。
    さしあたりは王妃王女を助けるのか。
    あるいは状況を確認して、帝国に戻ったうえで対応するのかは迷うところですね。

    あと国王は聖具を破壊しろと言っていますが、いきなり壊してしまうと「魔獣はウチらは襲わんて」と思っていた人達が急に襲撃されることにもなりうるかもしれないので、そこも検討しておいた方が良さそう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、とりあえず何が起きてるかは大体は分かった感じです。
    聖具の破壊はリスクが高すぎるので選びにくいですね、実際。
    というかこの国の滅びに繋がりかねませんし。
    さすがに判断が難しい状況になりそうです。

  • 第489話 バストゥの秘宝への応援コメント

    カルスライン、さてどうなるやら(((( ;゚д゚)))

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    さてどうなるでしょうねっぇ(w
    まあ、今回はまだ出てくる気配はないですが。

  • 第489話 バストゥの秘宝への応援コメント

    誤字報告です。
    >「あいつの持っていた法印具ルナリヴァ、これとほぼ同じ立った。つまり、ほぼ全文字ルーンが刻まれていたんだ」
    これとほぼ同じだった。

    作者からの返信

    ぎゃー。指摘感謝!
    なぜ見落とした……_| ̄|○|||


  • 編集済

    第489話 バストゥの秘宝への応援コメント

    > そん中に
    その中に、かな?そのままでも意味は通じるけど
    人間以外って竜はどうなんだろう

    作者からの返信

    コメント&誤字指摘感謝!
    見落とした(汗)

    人間(人類)以外というのがどういうのかは次話にて少し説明しますが……一応竜は対象になりえますが、間違っても効果はありません(笑)
    竜属、とされるのはしょせんは『竜に似てる魔獣』で、美佳のような竜は存在が別格(^^ゞ

  • 第489話 バストゥの秘宝への応援コメント

    聖具で精神干渉を行っていると……
    とはいえ、敵味方の分別までつくとなると相当細かく干渉していることになりそうですね。
    あとは一個から全体になのか、グループ分けまでできるか、というところもありますが。

    使えるのであれば、悪用?して有利に持ち込むこともできそうですが……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    どういう効果であるかは次話にてもう少し詳しく説明予定です。
    やりようによってはこちらが利用できそうというのはまさにその通りですが、奪えたら楽だったんですが(笑)

  • このお爺さんも、竜崎さんの前で
    あの人名出してくれないかな?
    そうしたら色々助かるのだけど。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    うん、美佳の前で言ったらアウトでしょうね。
    というより……多分この後共有されるので狙われます(笑)

  • おっ、久々に苦戦しそうな人が……
    まあ、マイヤールでも苦戦していたはいたのですが(^_^;)

    爺ちゃんの滞在中はきつそうですが、留守にしてくれれば、その間に色々活動できそうではありますね。
    ただ、ここにはいないでしょうけれど、今後アルバみたいなのが敵にいるのも警戒しないといけなさそうです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    レンベルーシアとコウたちは直接対峙してませんからね。
    やりあっていたらそれなりに苦労するはずの相手でした。
    勝手に自滅しましたが……(笑)

    実際、法印具最大の欠点がこれなんですよね。
    なのでコウのものには当然偽装処置がされているのですが、それでもわかる人にはわかるし、アッフェンシスが強く意識したら気付かれてます。
    今後対策はまた必須になりそうです。
    まあ、実は気付きにくかった理由はあったのですが、それは次話冒頭で少し。

    ちなみにこの他者に気付かれるという欠点は天与法印にはないので、隠れたもう一つのメリットだったりします。

  • 第487話 冒険者の行方への応援コメント

    あ~、なるほど。
    確かに大々的に使うよりキーパーソンを取り込んで残りを従わせる方が賢いですね。
    マイヤールは食べ物自体がないので仕方なく全員分与えていたということなのでしょうか。あるいは作りやすい環境だった?

    紋章偽装、厳密には罰則とか定められていそうな気もしますが、緊急時ですし処分できる人が世界に何人いるのかですね(^^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    マイヤールはそもそもあの食料ありきの閉鎖地域が元でしたからね……それを洗脳法術の受信装置にしたのは教団で、それを一部こっちに持ってきたんですね。

    紋章偽装は一応特殊な許可をされている者だけができることなので、基本的には問題視されません。
    実際、コウもエルフィナも普通に見たら無条件で警戒されるという技量が表示されるので。

  • 第11話 迎撃への応援コメント

    ホントに面白い……
    戦闘シーンも白眉だし、他の場面もパッと画像が浮かぶ💦
    ドラマと言うよりは、ハリウッド映画のファンタジー作品みたいな重量感と格調高さと言うか……

    カクヨムは皆さんすごいな……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    楽しんでいただけて何よりです。
    多分そのあたりは私の長所ではあるんだろうとは。
    昔(四半世紀ほど前)にも『見てきたような情景描写』と言っていただいたこともあるので(^^ゞ
    私の書き方の都合上、そういう傾向はどうしてもありますし。
    その分心情表現は弱いのですが(汗)

  • 第486話 再びバラスへへの応援コメント

    ここまで魔獣任せだと戦争している実感もなさそうではありますね。
    今後AIが主軸を担う戦争でも似たようなことになるのかもしれませんが。

    帝国とすると、空襲して住民に現実を理解させた方が良いのかもしれませんが、コウ達としては引き続き冒険者との連携を続けることになりそうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    自分が前線に行かず、経済封鎖されているだけですからね。
    戦争それ自体は封鎖の理由として納得しつつ、どこか遠い物語と感じてると思います。
    実際にはそうはいかないわけですが。

    空襲とかは難しいんですよね。飛行騎獣の部隊がないわけではないですが、確実に魔獣との空中戦になり、分が悪いのでやりづらいから、まず情報を、という段階です(これまで皇帝の体調不良が痛かったというのもある)

  • ハンターばかりの村であれば、戦闘要員はあまりいらないでしょうね。
    戦闘系よりサポート系が必要とされていそうで荒事には対処しづらかった可能性もありそうですし。

    しかし。
    軍がスムーズに従って行動している。
    邪魔な冒険者を始末せずに幽閉している。
    というあたり、この方面の指揮官はかなりまともかつ強敵な雰囲気もありますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この国はマジで魔獣狩りが国の存在意義でもあるので冒険者の出番は本当に少なかったのはあります。
    帝都守護の一角ですが、外敵からというより魔獣から守ってたという感じでして。

    軍に関してはあとあと出てきますが、実は規模自体も小さいんです、本来。
    なんせ外敵って考えがほぼないですからね……。
    とはいえ、導師の一人が直接出てきてるのと、マイヤールとは全然条件が違うのでまあ……(笑)

  • 催眠だとすると相当数をまとめて操っていることになるわけですね。
    1人で全部管理しているのか、何人かで管理しているのか。
    少なくともマイヤールの面々よりは住んでいる人のことを考えてはいる、ということでしょうか。

    街道を普通に進む分には大丈夫なら「よし、バストゥの馬車を作って、堂々と街道を進んで行こう」なんて奇策の可能性も……?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この辺りの解析はこれからですね。
    これから考える……ということはないですが(ぉぃ
    なお、ちゃんと内容を決めたのは今章始まってから……(マテ)

    マイヤールはある意味この世界の最底辺というか、最低限の文明からも切り離されていた場所ですからね……。

    西へ行く街道は大丈夫なのかはわかりませんが……。
    この国、ある意味天然の要害なので。

  • 第483話 王都バラスへの応援コメント

    肉好きにはたまらない環境……なのでしょうか?
    これだけの魔獣の食料がどうなっているのかというのも疑問ですが、どこかに食べ物用の魔獣もいたりするのかもしれませんね。あるいは共食いか……

    まずはどうやって操っているかを探すしかなさそうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    狩猟料理好きにはたまらない……かはさすがに(笑)
    魔獣の食糧ですが、仰るように共食いとか、あと一部魔獣はそもそも食事の接種をしないのもいます。
    あとは草食も……(笑)

    ともあれ、まずはどうやって操っているのか、ですね。

  • 第482話 バストゥ王国へへの応援コメント

    帝国版グスタフ?
    実際船を山越えさせたオスマンもいるので、頑張ればどれだけ重いものでも不可能ではない……のでしょうか?

    しかし、無限に出て来るほど魔獣が住めるものなのでしょうか。
    あるいはレガンダみたいにどこかに本体がいて、増殖させられている?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    これかーっ(笑)<グスタフ
    まあそれに近いとも。
    10mくらいはある巨大なものを無理やり動かしてます。
    魔獣の数については謎です。
    そのあたりも要調査ですね……。

  • 来ました勲章タイム。
    それぞれを別々に飾るとなると、近代軍人みたいな派手な感じになりそうです(^^;)

    そういえば他の超上位ランク(このクラスがいるのかは不明ですが)の情報は得られないものなのですかね。
    あれば協力などを求めに行くこともできそうですが……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    勲章(笑)

    他の超上位ランクは皆無ではないのですが、黒まではともかく銅以上となると滅多にいません。
    コウのように武術も法術も、というのはさすがにいませんし。
    一応この先で少し予定はありますのでもう少しお待ちを(w

  • 第480話 ファリウスの絶望への応援コメント

    ランベルトさん、何だか職権乱用な感が……(^^;)

    教団、導師不足もありそうですが、そもそも構成員自体も減っていそうではありますからね。
    悪魔の数自体は増えているので、教団向きの人自体は増えていそうな気はしますから、どこかで募集かければ増えるの、かも?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ですね。むしろ導師以上に構成員不足が致命的。
    だから導師が最前線に出たら、うっかり失言して先日一人ぷちっと(ぉ
    それもあって悪魔兵補充を目論んでいたところはあるようですが、さすがに大々的募集は……(笑)

    ランベルト、ある意味職権乱用説はあります(ぉ

  • 第479話 懐かしい再会への応援コメント

    なるほど、ティナちゃんの文句?抗議?も分からんではない(苦笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ティナからすれば、旅を共にしたとはいえ前教皇アメスティアの死の原因の一人ですからね。
    むしろ危険度で言えば上なので……今はアルバの方が強い説ありますが(笑)

    編集済
  • 第479話 懐かしい再会への応援コメント

    おっと、確かに生きていたのか、って感じではありますね。
    うまくいけば新しい情報源となってくれるかも……?

    まあ、2人はそういうよこしまなことは考えていないでしょうが(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、生きてました。
    どういう状況だったかは次話にて。
    情報源になるかというと微妙なところではあるのですが。
    コウは考えなくもないでしょうが(笑)

  • 第478話 皇帝の依頼への応援コメント

    実力を考えると、あるいは安い部類かも?
    あるいは契約書の隅の方に「成功したら10年契約報酬金貨10万枚に移行する」とか小さく書いてある可能性もあったりして……(^^;)

    >ティナお言葉に、コウとエルフィナは首を傾げる。
    ティナのお言葉か言葉でしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    誤字指摘も感謝です。
    『n』の入力に失敗してました……

    さすがに冒険者ギルドの依頼は保険詐欺はやりません(違)
    まあコウ達には報酬あまり意味がない説もありますが、偵察任務だけでこの報酬は驚いたようです。
    金額だけなら、先の教皇護衛の方がさすがに上なので……一番大変な思いをしたのはアルバでしたが(笑)

  • 第478話 皇帝の依頼への応援コメント

    本命 妻子持ち
    対抗 筋肉の化身
    大穴 頭髪が...

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ってなんて予想をΣ( ̄∇ ̄;
    あ、でも微妙に……かすってる気が(笑)

  • 第477話 混迷の帝国への応援コメント

    代々の皇帝がかかってたという話なら問題の菌は皇太子にも潜んでたりする?
    大変だ早く皇太子も治療しないと(傍から見ると暗殺計画)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、仰る通り皇太子や(継承権放棄した)息子にも皇帝結核菌(仮)は潜んでます。
    ただ、ちょっと特殊でしてね……。
    そのあたりはそのうち明かしますね。

  • 第477話 混迷の帝国への応援コメント

    誤字報告です。
    >つまり、コウたちに送れること十日で帝都に戻ってきたらしい。
    遅れること十日で

    作者からの返信

    誤字指摘感謝っ。

    うう……今回はすごく短時間でやったから見落とした……(汗)
    (多分通常でも見落としてた可能性ありますが・自爆)

  • 第477話 混迷の帝国への応援コメント

    「キルセア(他1人)が帝都にいるぞ」と理解させれば一瞬で魔獣が逃げ出しそうな気が(^^;)

    ユーヴェント、何かしら理由があって疲れているのか、それとも単に皇帝のトレーニングにも付き合っていて疲れているのか気になるところです。
    付き人無用の上層階級の人はウチのところにも多いですが、何かあると、管理が大変そうです……( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ああ、うん。
    竜がその存在を全く隠さなかったら、魔獣はおそらく逃げますが、帝都に住んでる人も(気配だけで)パニックになるかと……(笑)

    まあ無茶なトレーニングをしてるわけではないのでそこは付き合ってるかはともかくですが、病み上がりをひたすら心配して、多分今頃胃に深刻なダメージを負ってるかと……(笑)
    そちらも一番上の連中は大概ですね……挙句に自爆って……(つД`)
    何しろ単独行動で誰もついていけないから、うちよりひどいのでは……(笑)

  • 第476話 皇帝病の正体への応援コメント

    アレルギーみたいなもんか、あれも対処療法しかないもんな
    と思ってたら心の臓一突きとは…えらい直接いくんやな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まあ、症状自体は一応肺結核です。
    ただ、かなり特殊なようで、これゆえに他の人間は感染しなかったようです。

    コウは……(本人的に)必要だと思ったら全く躊躇しないタイプなので……(笑)

  • 第476話 皇帝病の正体への応援コメント

    アルバ、中々大胆なことを。
    まあ、処分留保状態とはいえほぼ死刑囚なので、怖いもの無しとも言えそうですが(^^;)?

    理屈さえわかれば、コウとティナなら仕損じることはなさそうですかね。
    妨害が入る可能性などはありそうですが……


    >いちいち皇太子呼ぶ必要などない
    これでも通じますが、皇帝から宰相の話とすれば「皇太子を」の方が良いかも。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そしてそれは脱字です……指摘ありがとうございます(汗)
    ルビ入れたからミスった(汗)

    この世界ではまっとうじゃない治療術士が使う手でもありますので、まっとうなティナとかは知らないのは仕方ないのですが(笑)
    理屈上は合理的ではあるのですが、失敗する確率を恐れて普通はやらない手法ですが、仰るようにコウとティナ、さらにエルフィナの補助もあるので成功率は極めて高いです。
    そうじゃないとユーヴェントも承諾しなかったでしょうが。

    まあ、さすがにこれで横槍は……(^^;

  • 第475話 皇帝との対面への応援コメント

    結核菌がパワーアップしたやつなんでしょうか?
    あるいはどっかのタイミングで発現する一族固有細菌みたいになっていて、本人由来の癌細胞認識で除去できない的な……?

    二世のユリウスとなれば、それだけで闇に落ちてそうな気がして怪しい雰囲気が(ゲーム脳)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    う……さすが鋭い(汗)

    詳細は次話にて明かされますが、かなり正解に近いです。
    この世界の魔法的な力の都合上、ちょっと制約が色々。

    二世のユリウスってそれまさかFE聖戦……?(小説書くきっかけ)

  • 第475話 皇帝との対面への応援コメント

    毒と病どちらの治癒魔法も効かない特殊症例は他のラノベでも見たな。
    あっちは寄生虫で虫除けの魔法が効いたがこっちはなんだろう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    帰省中……じゃない、寄生虫ですか。
    なるほど、そういうパターンもあるんですね。
    まあ、本作の場合は毒や病をいやす、という都合のいい力はちょっとないので……そのあたりは次話にて色々。

  • 第474話 皇宮へへの応援コメント

    なんて危険人物(竜物?)を陛下に近付けているんだ!ってなりそう
    まあ本竜たちがその気になれば抵抗のしようもないけど

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いちいち待ってもらうのもなんだし、見た目では誰も竜だなんて思いませんしね(笑)
    待ってもらう手続きも面倒だし、それよりは回復を急ぎたいようです。
    そして竜である以上止めても無駄なのはティナも痛感してます(笑)

  • 第474話 皇宮へへの応援コメント

    ティナが聖下ではなく猊下なのは、表向きには教皇代行みたいな感じでしたっけ。

    前回は野外で一緒に食べまくっていただけで、宮殿の中に入るのは初めてでしたか。
    一般人レベルでは暴飲暴食レベルを繰り返していそうなのも、病気の一因である可能性もあったりする……?
    そういえば皇帝一族もみんな沢山食べるのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ぶっちゃけますと、あの記述はコウたちの認識(意思接続による翻訳)になるので、コウがそういう認識というのが……(ぉ
    あとは教皇というか神殿が『聖なるもの』という概念がこの世界はあまりないので、おそらく意味合い的にも『聖下』という感じでは呼んでないというのもありますね。あくまで『陛下』と異なる敬称という意味合いです。

    何気に皇宮内は初でした。
    何度か描写はしたんですが。
    皇帝一族は神子がいた場合は大食いがいたかもですが、一応普通の人間ではあります(^^ゞ
    美味しいものは食べていそうですが、この世界、栄養バランスの概念あるので食事で健康を害する人は少なめです。

  • 第473話 帝都到着への応援コメント

    竜属…またミカたちによるこんなのと一緒にするな案件か?
    > 称しております
    称するってそう呼んでいるとかの意味しか知らないんだけど、それだとここでは意味がわからないな…
    何かの変換違いかとも思ったけど正解が思いつかない
    > したのだる
    推敲中にるが残っちゃった?

    作者からの返信

    コメント&誤字指摘感謝です。
    寝ぼけてたか……
    1つ目は『承知しております』でした。
    なぜ見落とした……_| ̄|○|||
    ちなみに2つ目は『である』といれるところで『E』が抜けたままだったようです……失礼しました。

    竜属に関しては『見た目は似てるけど』というくらいで多分寛容です(笑)
    基本手を出してこなければ、というのが竜たちのスタンスではあるので。

  • 第473話 帝都到着への応援コメント

    お、アルバトスさんとの因縁が……?
    滞在期間中に個人的な関係を話すことはなかったと思いますが、聞かれなかったから答えなかったのか、あるいは一方的な関係で本人は本当に知らないのか……

    エルフというと長寿ですが、カメのように代謝率がめちゃくちゃ低いから長生きできると考えると冬眠はもちろん、日常はのそのそ動くのが普通かもしれませんね(笑)

    >人間に使う言葉ではないともうが――しかし、この世界の森妖精の場合は。
    ないと思うが、でしょうか。

    作者からの返信

    コメント&誤字指摘感謝です!

    はい、何やらアルバトスと因縁がある人の様です。
    まあ、アルバトスがすでに100歳近いわけで、さらに年上と考えるともう生きてないと思ったのでしょうが……。

    この世界のエルフは植物の要素を取り込んでエネルギー補給ができるタイプですが、当然エネルギー効率は悪いので日常では本当にゴロゴロしてます。実際人間社会に出てきたエルフはちゃんと食事しないと持ちません(笑)
    たしかに普段活動レベル低いから長生き……?(ぉ


  • 編集済

    第367話 あらためての決意への応援コメント

    エルフィナと合流できてから、ゆっくり話を出来るまで長かったですね。
    しかしまだ寝たりない二人と思ったら、寝る前に二人の影が重なった♡♡

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    状況が状況でしたからねぇ。
    その後文字通り東奔西走の大忙しでやっと……という感じです。
    とりあえずやっとここまで(ぉ
    両想いになってからの進行度の遅さなら、実は地球の美佳のバイト仲間より遅いという説も……(笑)

  • 第472話 帝国の現状への応援コメント

    そういえば癌も治せるとなれば、心臓病も脳出血も急性かつ致死性のもの以外は大丈夫そうですね。
    死因はほぼ不自然死か老衰……?

    魔獣も悪魔に支配されてしまった感じですかね。
    人間より自然に近そうなので、ここは妖精ルートの出番でしょうか。
    妖精王兼魔獣王になる可能性も?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    意識さえあればというのが絶対条件ですけどね。
    なので例えば脳挫傷とかで意識喪失したりしたら死ぬし、毒もやはり意識がない場合はダメ、という制約はあります。
    あとは流行り病とかだと、対処が間に合わないとか。
    あとさすうがに、先天的に心臓が弱い、とかは厳しいです。

    魔獣がどういうことになってるかは現時点ではまだ何とも。
    っていうか何ですかその兼任Σ( ̄∇ ̄;

    編集済