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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 三柱目は誰だろうと思ってたらここで出てきたか。
    多分○○のことよな、これ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    三柱目……奇跡の使い手でしょうか。
    まあこの先話は帝都編に入っていきますが……仲間はそのうち(w

  • 第559話 苦い記憶への応援コメント

    てっきりご飯に釣られて食べてたらガシャンと檻が締まった的な罠に引っかかったのだとばかり…
    今どき熊でも引っかからないらしいが

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ってひどっΣ( ̄∇ ̄;
    さすがにエルフィナもそこまでは(笑)
    というか、この時はまだ人間社会の食事したことなかったので……。
    食事しないまま捕まって二ヶ月監禁されたという……。

    熊、最近頭良くなってますよねぇ……。

  • 第559話 苦い記憶への応援コメント

    そういう能力持ちがいるという予言でもあって研究していたとか、核兵器のように密かに研究が進んでいて、防止策が必要だという研究もついでにされていたのでしょうか?

    実は本当にたまたまで「外れスキル持ちかと思っていたオレ~、」みたいに誰かが偶然にそういうのを持っていた可能性もあるかも(^^;)?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    何か理由がないとさすがに精霊研究なんてしないでしょうからね。
    きっと何かあったのでしょうが現時点では不明な感じです。
    まあここまでネタ振って未解明で終わらせたりはしませんので楽しんでいただければと。

  • 第559話 苦い記憶への応援コメント

    割と疑問だったところ明かされそうで嬉しい

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    やっとこさここまで来たのでようやくという感じです(笑)
    通過するだけの予定だったキュペルですがそうは問屋が卸しません(ぉ

  • 解説資料-22への応援コメント

    息子93まで生きていたとは……(・_・;)
    そこまで生きていれば先立たれる心労より、末期を看取る苦労の方が大変そうなですが、ハーフエルフなのであんまり問題なかったわけですか。
    人間に近い気質の方だと「息子や孫の介護は大変なんだぞ」としみじみ語ることになったのでしょうか……?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    それがそうでもなく……書いてないのですが、エルフの老衰の『仕方』だけはきっちり引き継いでしまって、しかも寿命の長さに比例してしまったので、実は老いが始まってからわずか一年余りで死んでいるんです。
    なので最初は病かと思ったとかも多分あるでしょう。
    つまり92歳くらいまでは若々しくて、そこから……という。
    かなり珍しいケースなので運が悪いと言えばそうなんですが。
    一応書いとくか(汗)

  • 解説資料-22への応援コメント

    お義母さんも大分強いw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ヴェレイオと一緒にやってたので、弱いと話ならないとも(笑)
    なのでネスティさんもかなり優秀でした。
    なお、エルフィナの弓は実質は母親以上になってるとおもわれます(^-^;

  • 第558話 不離の誓いへの応援コメント

    世代が変わった時に「あのお爺ちゃん、孫娘なんかとねぇ」と言われる可能性なども普通にありそうな難点なんかも……(・・;)?
    まあ、でも、帝国のパワフルな爺ちゃんズみたいになっていそうな気もする(何ならコウが加入する時点でも2人とも生きていそうな気が)のでそこは問題なしですかね。

    実際には、コウ自身も人間のままでい続けるか怪しいので、後々には今とは全く違う問題が生じる可能性もありそうですが……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こっちの世界ならまだエルフが長命だと知られてますが地球だとねぇ(笑)
    あの爺ちゃんズは……確かに長生きしてそうです(w

    まあコウが今後どうなるかはおいおい……一応決めてはありますが(というかラストシーンはほぼ決まってる)
    まあいつそこまで行くかが問題ですが(ぉ

  • 第557話 閃剣の力への応援コメント

    あら、ここから奥義だというあたりで強制キャンセルに。
    これは2人とも満足できずに「コウ君、続きをやらないか?」、「お義父さん、エルフィナが寝てからにしましょう」というBL勘違い展開なんかもありえそうですね(^^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まあ、おそらく激突したらどちらか、あるいは両方が文字通り吹き飛んでいた可能性は低くなく……(ぉ
    美佳の力で復元されるとしても、気分的にはよくないですからね(笑)

    二人ともちょっと熱くなってたので一応落ち着いたので、再戦はすぐには……(笑)

  • 第557話 閃剣の力への応援コメント

    お義父さん強w
    そして近接という概念が壊れるw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    さすがに銀という位階は伊達ではありませんでした。
    相当に強いですが……。
    エルフィナが我慢できなかったようです(笑)

  • 体は大丈夫でも精神に異常をきたすなんてこともありそうな…
    そんな場合でも巻き戻して無かったことにすれば大丈夫とか思ってそうだな、ミカロン

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まあそこまでになる前に決着はつくだろうとも思ってるでしょう。
    多分(笑)
    レンベルーシアみたいに何度もやられるわけではないので……(ぉぃ

  • なろう系でありがちな
    『死んでも大丈夫。
    とっても便利な謎結界決闘場』
    が力業で爆誕w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ああ、確かに!(笑)
    気付いてなかったです(^^ゞ
    本当に力業で達成してますが、実際あの手のやつって理屈どうなってるんだろう。
    今回は文字通り『死んでも平気』ですが……完全に物理法則の外側(w

  • ここに来て急に煽りまくる人が……

    下手したらこれに味を占めて、帝都で世界武道大会を開催して賭けも含めて、興行の総元締めになって荒稼ぎする美佳の姿が見られるようになったとか(^^;)?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    美佳、何気に楽しんで煽ってます。
    まあ美佳が楽しんでるのは『娘が欲しければ~』のシチュエーションなので戦いそのものを楽しむわけではないですが、どうせなら全力でやれば、ととんでもないことをしてますが(笑)

  • 某母「ずっと一緒かと思いきや、片方が三年で死んじゃうケースもあるしね!」
    某娘「……。……才能の見極めかと思いきや、本人が首ったけになって『おまえを超一流にするまで帰さない』と子供から取り上げる親もいますね……」

    というようなことがふと頭に……(^^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    どれのネタだったっけそれ……(笑)
    多分あれか(w

    まあさすがにそんなことにはならないはずですが、ちょっと酷いことになるかもしれません(ぇ

  • 第554話 エルフィナの家族への応援コメント

    なんだかんだ言ってコウなら寿命の件も何とかなりそうな気配はあるが、それが確定するのはまだまだ先なんだろうなあ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    現状そのあたりはないですが可能性は否定できないです、確かに。
    何しろ中にあるものが意味不明すぎるので……(笑)
    どういう経緯でコウの中に入ったのかですね。

  • 第554話 エルフィナの家族への応援コメント

    オムライスを作っていたので、まさか胃袋を掴む方向性かと思ったらそうではなかったですね(^^;)
    ただ、拗ねていても変わら無さそうですし、「俺を超えていけ」路線取るのならそれはそれではっきりしないことには……?

    あと母がまあまあ食べるレベル、ということは父はもっと食べる可能性が……?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    さすがに胃袋方向ではありませんでした(笑)
    まだ少し悩みそうです。

    母親がまあまあ食べると言ってもエルフにしては、程度ですが。
    人間社会で冒険者やってたので、それなりに舌が肥えてて、食べるのは結構好きなようです(笑)


  • 編集済

    第554話 エルフィナの家族への応援コメント

    来るか......未来のお義父さんと拳で語り合う時間が......!

    やはり暴力......暴力は全てを解決する(違)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    拳かどうかは分かりませんが、多分やり合うことにはなります(笑)
    まあすんなりとはいかない感じではありますが。

  • 第553話 エルフィナの実家への応援コメント

    △ 全ての文字に適性がある
    ○ 全ての天与法印がある

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    Σ( ̄∇ ̄;
    まあその通りなんですが、あれは厳密には天与法印とも違うので……なんでしょうね、あれ(笑)

  • 第553話 エルフィナの実家への応援コメント

    お母様若々しいんですが…(´・ω・`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エルフなので、見た目はエルフィナとそう変わりません(笑)
    精神的には一応もう少し成熟してるはずですが、とはいえそこまで変わらないというのもあります。
    なのでよくある『娘と友人のような』関係でもある感じになってます(^^ゞ

  • 第553話 エルフィナの実家への応援コメント

    お母さん、冒険者実務や外の情勢にやたら詳しい……?
    あるいは両親も外の世界歩き回っていたのでしょうか。住んでいるのも外れですし。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、冒険者とかに詳しいので、その可能性はありそうです。
    そもそも父親は冒険者でしたしね。
    そのあたりの事情はおいおい……。

  • 第552話 一騎打ちへの応援コメント

    作者権限で、コウには虹をあげてください。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    虹という位階は実は過去にいたという記録はあるんですが、過渡期に設定されたという説もあって実は設定する気がないんじゃないかという位階だったりします(笑)
    ただ最終的には……かもしれません(w

  • 第553話 エルフィナの実家への応援コメント

    ようやく、娘が欲しければワシを倒してからだ、が見れるワクワク
    と思ってたらその前にお母さんが大変だ
    あれ?まだ精霊王のこと触れてない気が…
    これからが本当の地獄だ、ってやつか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    お父さんの前にお母さんが大変なことになりました(笑)
    まあ実はちゃんと父親まで出そうと思ったらお母さんが楽しくて気づいたら一話分になってたとも……(ぉぃ
    精霊王とかそもそも存在知らないですからね。
    言うべきかどうか迷うところです(笑)

  • 第553話 エルフィナの実家への応援コメント

    愉快な母君で何よりw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    お母さん愉快でした。
    というか理解不能な状況に直面してパニクってます(笑)

  • 第553話 エルフィナの実家への応援コメント

    エルフィナの大大大冒険

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    さすがにまさか西の果てどころか異世界とか意味不明ですからね。
    お母さん、半分くらい理解できてないです(笑)

  • 第552話 一騎打ちへの応援コメント

    あっという間にのされすぎて、力量の差が理解できてないとか、記憶をなくしてて、一からやり直し…なんてことになりそう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    どうやってやられたかは認識できてない可能性があります(笑)
    ただまあ、一番自信がある剣で圧倒的な差を見せつけられたのでまあ……。
    法術でも話にならないことは、あとで友人から説明されるでしょう(w

  • 第552話 一騎打ちへの応援コメント

    次に戻った時には「森に災厄を連れてきた」というような扱いになっていて、更にキレるというところまでありそうな(^^;)

    竜2人ならそれこそ一瞬で瞬間移動なんかも出来そうな気が……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そもそもすでにエルフィナ自身がかつてより遥かに強くなってますからね……(笑)
    多分感覚麻痺します(w
    竜二人は仰るように転移なども余裕でできますが(特にこの世界はそのあたりを拒絶するはずの結界が弱いから)、さすがにどこに行けばいいのか分からないので(^^ゞ

  • 第551話 横槍への応援コメント

    まあ色ごとに通じていて女性を侍らすのだけは上手い、ってこともなくはないけど…
    自分の好きになった人に対して特に根拠もなく、人を見る目がないって言ってるんだよなあ
    そりゃ選ばれなくて当然だよなあ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まあ、キィナスはかなり視野狭窄的なところがあるタイプなので……どちらにせよエルフィナの好みではないようです(酷)
    対決の結果ははてさて……

  • 第551話 横槍への応援コメント

    むしろ法術比べの方が勝ち目ないのって詐欺では……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    仰る通り法術勝負での勝ち目はゼロです。
    まあ剣でもゼロですが(酷)
    そしてどうなるかは次話にて……(w

  • 第551話 横槍への応援コメント

    動物学的に、ハーレムのリーダーが弱い訳無かろうに…
    そもそも、この手の世界で少人数で旅する女性も弱いわけis何処?

    ゃ、ざまぁされるハーレムリーダーの場合は単純にざまぁする側のほうが強いがw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    沢山雌ライオン連れてる雄ライオンは強いからですからねぇ(笑)
    ただ、エルフィナが異様に強いと聞いてるから、それに依存してて、さらに美女侍らせてると思ったようです。
    内心『なんて恐ろしいこと言うんだ』という気分です(笑)

  • 第551話 横槍への応援コメント

    ふと、「沢山の女性を連れ歩く男は軟弱とかだらしないとよく言われるが、実は強すぎて問題という方が適切なのではないか」というような哲学的? なことを考えてしまいました(^^;)

    そろそろ「美女ばかり連れ歩く謎の剣士がいる」みたいな噂が広まり始めそうな感もありますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    仰る通りで実際弱いわけはないんですよね(笑)
    まあでもこの場合は『エルフィナ連れてるのに他にも浮気しやがって』なんでしょうが……言われた方がびっくりです(笑)

    実はここまでの道中はあまりそうみられる構成じゃなかったんですよね。
    ランベルトがいたりアルバがいたりで。
    まあこの先はどうか分かりませんが(笑)

  • 嫉妬するには相手が悪い……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まったくですね……しかし拗らせてますのでまだ行きます(ぇ
    なんか楽しんで書いてたら長くなってますが(汗)

  • レンタカーより便利な上にもふもふなんだよなあ、いいなあ
    しかし戦ってる時までいちゃついてるのか…ほんとに隙あらばいちゃついてんだな。けしからん、もっとやれ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    もふもふです(笑)
    まあ車は幌馬車のようなやつなので快適性は微妙ですが……

    戦闘中本当にいちゃついているわけではないのですが、信頼し合って戦ってる時、ある種の充足感を感じてるのは否めないようです(笑)

  • 白獣、自分で戻っていく点ではレンタカーより便利ですね。
    あるいは変則ワンウェイみたいな感じ?

    そしてエルフ達との駆け引きも始まるのでしょうか……?
    後ろにいる物騒な2人の真価に気付くエルフは今のところいない感じですかね?
    そうなるとコウは確かに「ハーレム状態のヤツがエルフィナ連れてるよ」と思われることに?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    レンタカーだと現地で受け取るドライバーがいますしね。
    それより優秀です(笑)

    後ろの二人は今のところ気配を抑えてるのでまあ。
    そして仰るように男一人の女性三人ですからね。
    次話でそのあたりにツッコミが入りますが、本人からしたら……ねえ(笑)

  • こっそり誤字報告だと定型に当てはまらなかったのでコメントで報告いたします。

    表記揺れです。「ルアイバの木」と「アイバの木」が混ざっておりました。

    作者からの返信

    ご指摘感謝!

    間違えてた……アイバが正しいです。
    全然違うところで使った固有名詞と混乱してました<アホ

  • 隙あらばいちゃつくカップルと、身体は大人頭脳は子供な竜、お世話係も大変だ
    頑張れ、ミカロン

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    保護者責任重大です(笑)
    まあ実際、キルセアがこのまま地球に行ったら、多分数日で何個か国が消えるので……教育頑張れ、というね。
    なまじ人に触れあわないような場所にいることが困難なのが地球ですからね……。

  • おっ、ラクティ生きていたんですね。
    生きているから100パーセント本人と言い切れないというのもありますが……(・・;)

    獣車の運転手がいるのなら、「変わった客だ……」と思っている可能性がありそう?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    どうやら生きているっぽいです。
    何があったかは……そのうち。
    実は偽物……という可能性はゼロではないですが、可能性も低そうです。

    獣車は今回は御者は本人たちがやってますのでまあ……。
    いたら……実はハーレム状態に見えてたかも?(笑)

  • 第548話 ラッテルニアの港への応援コメント

    森にいるエルフがエルフィナ並みに「もっと食べたい。飲みたい」と言い出すと、水やらが枯渇して人類どころか生態系の危機に発展する可能性もありそうです(^^;)

    そしてキルセアが地球に来たら、「焼身自殺した可哀相な若者がいたので、該当国含めて三つくらい焼いてきた」とか結構簡単に世界地図を変え始めて、これまた人類の危機かもしれません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まあ、エルフィナのあの食べっぷりは神子としての能力であって、普通のエルフは小食なので……(^^ゞ
    とはいえ、森中のエルフが普通に食事するなら流通が変わるでしょうね(笑)

    キルセアが地球に来た場合はしばらく美佳が監視してないと大変そうだとは思います(笑)
    何をどうやっても人類に対応できる存在ではない……(w

  • 第547話 外洋へへの応援コメント

    こんな経験してきたと話しても、頭がおかしくなったと思われるだけのような気が……(^^;)

    娘さんをください、と言って父親はどう反応するのか。
    エルフにそういう概念があるのかというのも気になるところですね。

    こちらの話だとやろうにも「両親ともいない」パターンが……
    「妹さんをください」でブチギレそうなのはいますが(・・;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まあ確実に意味不明でしょうね……というかスマホやタブレットがすでに(笑)
    父親の反応は……まあそのうちに。
    確かにエルフは人間とは全く違うわけですがそれだけではないことになりそうです(w

    そして……ああ、いますね。
    妹さんくださいとかいったらキレそうな古い国の王様……。
    事件簿の時点でもそうなんでしょうか(w

  • 第547話 外洋へへの応援コメント

    エルフィナの制服姿…
    スク水w;y=ー( ゚д゚)・∵. ターン!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    って撃たれたーΣ( ̄∇ ̄;
    でも制服はもちろんスク水もあったはず(笑)
    ちなみに制服姿のAIイラストだとあったりする……(w
    以前さいとう みさき様が作ってくださいました。
    どこ行ったっけな……。
    あ、なろう版だと掲載されてます(w

    編集済
  • 第546話 世界の違いへの応援コメント

    世界談義が始まった(^^;)

    キルセアが自分の世界を壊してやってきたということは、他にも「この世界は興味深い」と視察に来ている竜もいて不思議はなさそう。

    「やはり水はH2Oが」
    「メタンの海も中々オツなものだ」
    とかそういう話も飛び交っていたりして……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まあ彼らも生命創造するわけではなく、環境を整えてあとは自然発生に任せるので、発生するかどうかはギャンブルです(マテ)
    H2Oかメタンか、というのはマジで言ってる竜がいる可能性は否定できません(笑)

  • 解説資料-21への応援コメント

    バストゥ王妃と王女(新王)がいるのに、元王がいないのがちょっと気になります(^^;)

    教団内部の恋愛的なルールってどんな感じなんですかね。
    こういう秘密結社は秘密保持もあるので通常はかなり厳しいイメージがありますが、ルキシウスが特別なのか、あるいは幹部あたりは結構自由なのか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いや……実はよく見たらダレス王、本章で出番なくて(笑)
    なのでいっかーと(マテ)

    恋愛とかは特に規制は多分ないでしょうね。
    まして最高幹部の導師ですし。
    末端は厳しく統制されていたというか、一般人との接触も禁じられてたでしょうが……。

  • 第545話 東方へへの応援コメント

    キルセア、酒と寝ることの楽しさを覚えた感じ……?
    暴食王は複数いますが、飲みまくる者はいなかったのでここからはその役を買って出た感じでしょうか?

    酒好きの上位力士が小さなバーに行くと「店にある酒全部出せ」みたいなことを言ったりするらしいですが、それに近そう(^^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    酒が気に入ったようです。
    たしかに大酒吞みはいないですね……グリンラッドあたりは飲みそうですが(笑)
    まあ、竜なので酔っ払うということはないため、純粋に味を楽しんでいるわけですが。
    とりあえず片っ端から飲み比べているようです(w

  • 第544話 パーティにて2への応援コメント

    酔いから覚めて酔ってる時の記憶に悶える、ってのはなかったのか…残念無念

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    記憶をなくした『ことにしています』(笑)
    実際には覚えているので、アルバ相手にしばらく真赤になってるわけですね(w
    アルバの前では頭痛治癒で誤魔化してますが。

  • 第544話 パーティにて2への応援コメント

    体面もそうですが、史実的には婚姻前に生まれたとなると庶子扱いとかなりそうな感じはありますね。その後生まれたらそっちが嫡子になる的な。
    結婚を祝福するなら、生まれた場合も上位の人が立ち会って祝福しないといけないとかありそうですし(逆に葬式とかも?)、その点では教皇、意外と日常業務も多いのかも?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    庶子や嫡出子については、この世界の場合は神殿の後継者認定の仕組みがあるので、実はそこはあまり揉めないポイントだったりします。
    王位以外でも使う貴族などもいるし、神殿の承認というのは後継問題を一発で解決できるある種の保証でもあるので。

    結婚は文字通りの意味で『他人同士を結び付ける』という意味で神殿での誓いが重視されますが、それ以外は使う人もいれば使わない人もいる、という感じですね。
    だから何気に出生より養子縁組の方が神殿の出番があるという……。
    教皇の日常業務……あ、いいな。いつかなんかネタにします(w

  • 第543話 パーティにてへの応援コメント

    お腹くちくなってから飲ませればそのまま異空間行きだったのにw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    くちくなってって思わず調べました……そうそう、そういう意味だった(汗)
    実はちょっと厄介で、この能力って本人の気持ちにも左右されるんです。
    だから、もっと食べたい⇒食べられるように魔力変換、となるのですが、お酒飲むときってお酒を味わいたいとか思ってしまうと……アルコールは摂取されます(笑)
    まあどちらにせよ、酔っ払ったでしょう(w

    編集済
  • 第543話 パーティにてへの応援コメント

    レントゲン、もしくはCTスキャナかMRIか…
    どっちにせよ、見た医者が宇宙猫になる未来しか見えない件についてw
    (SAN値直葬にならずとも、アイデアロール失敗は必須w)

    誰だ?ティナちゃんに飲ませたのはw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    実は体重計だけでも異様なんですよね。
    口の中に入れた食べ物の質量が消える(笑)
    物理法則で説明できなくて宇宙猫直葬便です(w

    ティナちゃんに飲ませたのははてさて……(w

  • 第543話 パーティにてへの応援コメント

    いっそ会合や食事の時には姿を消すという手も……(^^;)?

    誰かしら教団幹部でも捕まえることできれば他地域とのネットワークも聞きだせたのでしょうけれど、大体それどころではないということで始末していますからねぇ。

    教皇が酔っぱらってイタコ化するのに期待、とか……( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    認識阻害で食べまくるという奥の手はあるかもです(マテ)

    今回の教団幹部はどっちも捕らえるどころではなかったですからね……倒すのがやっとでした。
    あとどのくらい残ってるのかは推測はされてますがはてさて。

    酔っ払ってイタコ……(笑)
    でもどうやら酔っ払ったようですが……(w

  • 第542話 皇帝の言葉への応援コメント

    晒し刑みたいなものではありますが、紹介されないとそれはそれで面倒というのもありそうですからね。まあ、皇帝は「どやぁ」という顔で言ってそうですが(^_^;)

    そして、新年大食いバトルが始まる……(・ω・)?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    数千人もいますから、さすがに全員顔知ってるわけではない一方、特にエルフィナは目立ちますしティナはよく知られてるから、その隣にいるアルバも『誰だよこれ』になりますからね。
    ただ、皇帝のドヤ顔は間違いないでしょう(笑)

    大食いバトルは既定事項です(ぇ


  • 編集済

    第541話 新年祭への応援コメント

    待ち合わせ場所を決めている人がいるのなら、とりあえずそこに全員ついていくという手があったかも……(^^;)?
    ただ、実際にパーティーに参加するとなると中の広さによっては難しそうですね。

    ダンスもあるならばある程度開催前に順番の申込などもありそうで混乱が生じないように宰相なり主催者なりが気を遣う必要がありそうですが、皇帝がああいう人だからその辺りは適当……(^^;)?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    本当にその通りなんですが、ランベルト君は段取りが悪いようです(笑)
    会場は相当な広さなので探すのは大変ですが、実はそれなりに見通しもきくくらいの人数ではあるので、運が良ければ……?

    あと、この世界いわゆる社交ダンスの文化はないんですよね。
    無論鑑賞する舞踏はありますが、貴族が音楽に合わせて踊るということはほぼしません。
    (というか舞踏が貴族の嗜みに入ってない)
    まあ生演奏や舞踏の披露はあるでしょうが。

    編集済
  • 第540話 ファザンの祭礼への応援コメント

    皇帝、直接の知り合いではない感じ?
    しかし、200~300年前が全盛期だった人をどうして知っているんだろうというのはありますが、記録を調べて知っている感じでしょうか。
    皇帝が実は200年生きていたとしてもそれほど不思議ではありませんが(^^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    次話でも少し出ますし、前も少し出てきますが、皇帝は一度、二十年ほど前に会ったことがあるようです。
    名前自体は半ば伝説めいて語られてますからね。
    200年前からふっつりと消息を絶ってしまっていますが。

    なお、皇帝は普通(?)の人間ですっ(笑)

    編集済
  • 第539話 東への道への応援コメント

    さて、エルフの中で『竜に会う』人が出るのかな?
    あっ、文字通りの意味の方です。
    ??「いや、流石に時間薬が効いているわよ」
    (視線をそらしながら)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    文字通りの意味で会うというか会ってしまうことになるかとは。
    まあ仰天するでしょう(笑)

  • 第539話 東への道への応援コメント

    いよいよご家族への挨拶イベントか
    俺より弱いやつに娘はやらん的な

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いよいよ家族との対面となりそうです。
    果たしてどんな両親かはそのうちに……(w

  • 第539話 東への道への応援コメント

    エルフ相手に上の世代を「知っている」という人間というのも中々すごいような……(;''∀'')
    そして、皇帝も宰相も知っているということは、昔、何かの協力でもしていたことがあったんでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ヴェレイオは実は名前だけは505話でちょっとだけ出てます。
    まあプラウディスは会ったこともあるんですが。
    そっちで正体はすでに割れてますが、さすがに父親というのは驚きだったようです。


  • 編集済

    第538話 [万象]の力への応援コメント

    > 分からないんでよね
    すが抜けている気が

    ニュートンという名の神の力で重力を操るって小説があるけどそれにならうと万象の神様はアインシュタイン?

    作者からの返信

    コメント&誤字脱指摘感謝。
    その手前もおかしかった(汗)

    万象はいわば物質そのものが存在することの概念という感じです。
    地球の偉人で名前つけるなら原子の概念を提唱した古代ギリシャのデモクリトスか、それを立証した、挙げていただいたアインシュタインあたりですかねぇ(w

  • 第538話 [万象]の力への応援コメント

    現代ならその気になれば一食で億遣うことも可能かもしれませんが、この時代は普通の食堂ではないでしょうね(^^;)

    コウと悪意の王は対極的な存在……
    なるほど。
    年季は向こうが上ですが、より強くなることも可能ではない、と……
    今度は重力10倍で特訓……(;^ω^)?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    さすがにこの世界で億は無理だと思います(笑)
    宮廷料理を提供する店とかが市井に現れるのはまだ先……。

    存在を在ることにする力と無いことにする力なので、ホントに対極です。
    年季では勝てませんが、やりようはあるかも、という希望が見えた感じ。
    でも10倍は無理。
    地球人類が耐えられるのはおそらく2倍程度が限界かと。
    サイヤ人は異常です(笑)


  • 編集済

    第537話 アルバとティナへの応援コメント

    良かった。
    覗き見を注意する存在が現れて。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    普通は見つからない最悪の覗き見してた二人ですが、竜には見つかりました(笑)
    最近ツッコミ役になってる説も……(ぉ

  • 第537話 アルバとティナへの応援コメント

    > ちょっと見ちゃいけないみたを見た
    家政婦のミタさんでも通りがかったのか、とおもた

    気持ちが丸わかりのラブコメも、それでしか摂れない栄養素があるよ
    まあこの二組の二人には不要だが

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そして間抜けな誤字指摘も感謝……

    ついうっかりティナとアルバの思考を読み取ってしまったので、ラブコメ的に勝手に悶えてます、エルフィナ(笑)

    気持ち丸わかり……評判のロシデレはまさにそれですよね(笑)
    まあこの二組は片方は今更だし、もう一方は社会的立場その他でそう簡単ではないですが。

    編集済
  • 第537話 アルバとティナへの応援コメント

    追跡する野次馬2人を更に野次馬2人がついていたという感じでしょうか(;・∀・)

    全部読めるままにしておくと制御不能なほど感情が流れてくるでしょうからねぇ(・・;)
    閉ざす術を知らないと結構大変なのかも……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    竜側は一応狙ったわけではなく見つけたらからちょっかいかけたところは多分あります(笑)

    意思接続はコウの場合はかなり強く意識しないと相手の内面の思考までは読み取れない一方、エルフィナは少し意識するだけで読み取れるというような違いはあるようです。
    どちらにせよ、無差別でオープンになってるわけではないので、よくあるテレパシー能力者のような悩みはないです。
    竜は知らない(笑)

  • 第536話 帝都凱旋への応援コメント

    孫がやらかして祖父が出て来る会社なら傍から見ていると「えぇぇ」というところはありますが、帝位や王位だとざらにあるのがアレですかね(^^;)

    五時間飛んでしばらく休んで、また行けば十分な感もありますが、ジェット機みたいに900キロは出せないのが痛いですね(基準がおかしい)。

    新たな移動手段の発明が必要になる感じでしょうか?
    以前は定点ポイントには行けたので、そのパワーアップ版みたいなもの?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    たしかになぜかよくありますね……まあ現代とそれ以前の差なのかもしれませんが。

    実際問題、空気抵抗をかなり無力化しないと時速100kmとかはだせないし、そこに嵐という条件加わると彼らでもそこまでの速度は出せないので、遭難リスク考えると難しいという感じですね。
    話の都合ですが(ぉぃ

    移動手段は海路が出てくる予定です。
    次話……ではなくその次あたりかな。
    次話はデートを覗き見予定……(ぇ

  • 第535話 戦後処理への応援コメント

    11歳の王女が女王となると傀儡感一杯にはなりますから、色々不満は出てきそうですね。とはいえ、「事情があるから」で認めたら他国への示しにもならないでしょうし。

    結婚制度がどういう感じでできているかにもよりそうですが、教皇は大抵早期に退位しているようなので、その後なら、という感じですかね。
    ティナが多忙過ぎて帝都でもこの状態が続けば「遊び相手がいないからちょっと使わせて~。同じ状態に戻して返すから」という理由で竜に遊ばれる更なる悲劇がありうるかも(^^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まあ傀儡であることは否めませんからね。
    国が潰されても仕方がないほどのことをやって、かつ戦争には完全に敗北してますから文句の言いようもないんですが、それでも不満に思う者はいるでしょう。
    後々派遣される補佐役は大変だとは思います。

    結婚制度は基本一夫一妻制ですが、教皇が早期退位するのはここ150年で『結界を補修する力』が早々に失われてしまうことが理由なので、ティナがどうなるかはまだ不明です。
    今回は竜2人はおとなしくしてましたが……おもちゃにされる運命は果たして続くのか(ぇ

  • 第535話 戦後処理への応援コメント

    数多の魔獣を(お腹の中に)葬り去ったみたいな伝承にならなくて良かったw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    大食いっぷりが人間離れし過ぎてたので人外判定された可能性は否定できません(笑)
    実際かなり食べたと思われ……

  • 第534話 戦い終わってへの応援コメント

    魔獣、本当に食卓に並ぶことに……
    爺さんズもまあまあ食べそうだし、足りないなんていう事態になったりして……(^^;)
    もしかして新章で魔獣メシのグルメ編なんていうことも……?

    竜の力については有閑竜達に聞くこともできますかね……
    竜三人が今後コウをどう扱った方がいいと考えているのかも含めて、気になるところです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ディーボでも王都でもかなりの魔獣が狩られたので、多分加工場は大変なことになってます……まあある程度は逃がしてますが(どう考えても狩りすぎ)
    帝国軍二千余りがしばらく駐留するくらいはまず問題ないでしょう。
    さすがにグルメ編はやりませんが(笑)

    竜の力は謎過ぎるので聞くしかないですね。
    教えてくれるかはともかくですが……


  • 編集済

    第98話 二人の後継者への応援コメント

    楽しませて頂いております。


    「冒険者ギルド全体を敵に回すことになるので、たとえアルガンド王国でもそんなリスクを冒すことは普通ないはずだが。」

    アルガンド王国ではなく、バーランド王国ではないでしょうか?


    「軍部は潜在的にはその多くが再戦派が多かったからな。」

    「多く」が被ってませんか?
    「その多くが再戦派だったからな。 」か、「潜在的には再戦派が多かったからな。 」の方がスッキリすると思いますが…。


    この小説は面白いですね。
    仕事や介護の空き時間にずっと読ませて頂いております。

    作者からの返信

    コメント&誤字指摘ありがとうございます。

    ただ、1つ目はアルガンド王国であってます。
    アルガンドほどの強国でもやらない、という意味合いなので。
    でもニュアンスが微妙だったので少し文末を修正させていただきました。
    また2つ目は修正させていただきました。
    ご指摘ありがとうございます。

    楽しんでいただけているようで何よりです。
    まだだいぶ長いですが、のんびり読んでいただければ嬉しいです。

    編集済
  • 第94話 星空と伝承への応援コメント

    楽しませて頂いております。


    「満点の星空」ではなく「満天の星 」もしくは「満天の星々 」が正解の様です。

    ところで、この様なコメントはご迷惑でしょうか?

    作者からの返信

    ご指摘感謝です。

    そもそもで、その前にも『空』と書いていたので、修正いたしました。
    迷惑ということは決してありませんのでご安心を。
    とてもありがたいです。

    ただ、誤字だけならコメント欄使わずとも『こっそり誤字報告』という機能も(ごく最近に)できたので、そちらでも大丈夫です。


  • 編集済

    第89話 温泉街の依頼への応援コメント

    楽しませて頂いております。

    森泉亭…。
    DIYで作られてそうですね。


    追伸
    返信ありがとうございます。
    すみません、分かり辛かったですね。
    タレントの森泉さんがよくDIYをされているので…。(苦笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    実際、工務店とかは都市部ならともかくこんなへき地にはないと思われ……。
    DIYというか村人たちが協力して建設していると思われます(w

  • 解説資料-05への応援コメント

    楽しませて頂いております。


    「 アルガンドと強調して国内を立て直すべきだと主張する『穏健派』 」

    強調→協調では無いでしょうか?

    作者からの返信

    誤変換指摘感謝……年単位で気づいてなかった(汗)
    誰も気付かなかったんだろうなぁ……ありがとうございます!

  • 第66話 エルフィナの勉強会への応援コメント

    楽しませて頂いております。


    「人を人を愛する気持ちというのは、理解はできる。」

    「人を愛する気持ち 」か、「人が人を愛する気持ち 」の方が宜しいかと…。

    作者からの返信

    誤字指摘感謝っ。

    今まで気付かなかった……(汗)
    ありがとうございますーっ

    楽しんでいただければ何よりです(^^ゞ


  • 編集済

    第60話 王立アルス学院への応援コメント

    楽しませて頂いております。
    有り難う御座います。


    「そこに年齢は十台半ばから後半、一部二十台といった感じの男女が、…」

    「台」でも間違いでは無い様ですが、今は「代」の方が一般的かと…。
    検索すると「台」は整数の積み重ね、「代」は期間と有りましたので学園では期間かなと感じます。
    もし意図されて使用されておりましたら、失礼いたしました。

    作者からの返信

    誤用指摘感謝です。

    仰る通り、単なる変換ミスです(汗)
    そして年単位で気づいてなかった……。
    ありがとうございますっ

  • 第533話 魔獣戦争終結への応援コメント

    あれか、王子様のキスで目覚める、の性別逆バージョン

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ああ、確かに(笑)
    ある種物理(魔法)的な実用レベルのものですが。
    でも他人からは分からないので……(ぇ

  • 第533話 魔獣戦争終結への応援コメント

    力押し、やはり力押しこそ正義。
    これでさすがに終了となりそうですね。
    あとは教団の残存者がいそうなので、これをどうするかくらいでしょうか。

    そして気絶した魔獣達は食卓に並ぶなんてことも……(^^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    残党はまだいるでしょうが、さすがに魔獣を失った上に帝国最精鋭が来てますから、どうにもできずに逃げるか捕縛されるだけかとは思います。
    今後の政治的決着についてはおいおい。

    あ、ディーボでは多分食卓に並びます……(ぇ
    戦争終わったのに今度は加工場が戦争です(マテ)

  • 第532話 激闘決着への応援コメント

    何で分際って言葉使うと小物臭漂うん?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ホントですねぇ(笑)

    まあ、真面目に分析すると『~の分際で』と言った時点で、たいていの場合その相手に押し込まれてて、で、そのセリフを言うということは相手の実力を見誤ってた⇒相手の力量が読めないやつ、ということになるから 小物な感じになるのかとは(笑)


  • 編集済

    第532話 激闘決着への応援コメント

    ティナ「アルバ、無茶しすぎ」
    アルバ「ゃ、賭ける処間違えちゃいないだろう?」
    <あとはお任せで、ちょっとイチャつけw>

    oh...次元斬を超えるナニか…ですか、こえぇ…

    何気にコウもその境地に至りそう(汗
    …MBHミサイル持ってるしなぁ…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そこまでイチャつくかはともかく、近いやり取りはされそうです(笑)

    次元斬るどころか、さらに凶悪でした。
    さすが最強……ですがまあ次でちょっと大変なことに……(何)
    コウはさすがにこの領域は法術使えばあるいは、でしょうか。
    まあ、ちょっと次辺りから変なことになっていく予定ですが(ぇ

  • 第532話 激闘決着への応援コメント

    爺ちゃん強すぎた……
    タイムアップが迫る中での聖具チャレンジかと思いきや、時間制限なしでじっくり取り掛かれそうですね。

    この様子だと皇帝も「まだまだだのう」とか言いつつ、どこかにクレーターくらい作っていそう(^^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まあ、それほど余裕がある状況ではないのですがそれは次話にて。
    グリンラッド、だてにかつて最強ではありませんでした。
    まあ本人も理屈はよくわかってないですし、実は相当無理はしてたんですが。

    皇帝はそこまで人間離れはしてない……はず(笑)
    でも護衛の騎士そっちのけで魔獣ぶちのめすくらいはやってる……(ぉ

  • 第531話 アルバの覚悟への応援コメント

    体もってくれよ、界王拳●倍だー!
    を思い出してしまいました……(^^;)

    まさかコウより肉体派路線に行ってしまうとは……

    さすがにこれで時間稼ぎができそうですが、問題はティナがボロボロのアルバを放置して進めるかという感じですね……(・_・;)?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まあイメージはそんな感じ……(笑)<界〇拳
    魔力を封じられたらこれしかなかったですからね。

    かなりのダメージを与えてはいますが、果たしてどうなるかは……。
    現状では奇跡使えませんから、行かざるを得ないとも……。

  • 第530話 導師の力への応援コメント

    導師も準導師も行きつくところは似た感じだったと……

    こっちのグループはコウ&エルフィナのべらぼうな力があるわけではないので、この状況だと自力打開は難しそうですが……
    竜と訓練していたアルバの限界が試されるのでしょうか。首をぽーんと飛ばされたところに鱗が一枚入ったとか(・・;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ルキシウスはこっち側だったようです。
    というかあいつがいたのでその研究成果の報告受けてたから、それをアレンジして自分に取り込んだというのが実情。

    こっちはコウやエルフィナほどの力はないので、アルバの頑張り次第なところはありますが……はてさて。
    まあ、アルバもかなり規格外ではあるので、そのあたりが次からの頑張りになります。
    首が吹き飛んだことは……1回くらいあるかもですが、さすがに美佳も以後は気を付けてるっぽいですが(笑)

  • しっかりと見抜いていると思ったらティナだけ……?
    妄執ゆえなのか、使用者だけに何か理論的な問題点があったのでしょうか。

    1人ずつ現れて優勢にはなっていきましたが、このままでは「レンベルーシアの方が数倍強かった」ということになりそうですし、このまま終わることはない感じですかね……

    妄執を利用してティナが挑発でもすれば冷静さを失わせることもできそうですが、さすがにそういうことを教えてくれる人はいなさそうですね(^^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、ティナだけでした。
    認識阻害は見えなくしてるわけではなく『そこにいても違和感を感じない』という力なので、最初から注目されてると効果がないというのがあります。
    で、ティナの場合最初から執着されてたので効果がなかったという……。

    現状まだ優勢ですが、これで終わるわけはない、という雰囲気が出てますので、まだ何かありそうです。
    ティナの挑発も……そもそも『自分じゃない』という感覚が先に……(笑)

  • 導師に対する極悪チェックトラップ
    「カルスラインを知ってるか?」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まあ当然その話は出ます。
    はてさて……(w

  • 向こうも全力ということで、簡単にはいかない感じですね。
    亜竜と騎士団が暴れ回って、城が大変なことになりそう……

    そして準備万端待ち受けていたルキシウス。
    かなり不利な局面ですが、パニック・ランベルトが何かやってくれそう(^^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    戦力的には少ないと思われてましたが、そうでもなかったという感じでかなり大混乱です。
    まあさすがに数それ自体は万単位じゃないですが。

    ルキシウスは完全に待ち構えてました。
    ランベルトも含めて、頑張らないとまずいですが……。

  • ランベルトさんなんかフラグいっぱい立ってそうだけど大丈夫かな......

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ランベルト、大量にフラグ立ててますね……。
    しかも戻ったら妊娠した新婦との挙式予定……(笑)
    ほぼ満貫状態だ(ぇ

  • ひ、人違い……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まあ、公的には『教皇が赴いて何かした』ことだけが分かってるので……。
    全力で人違い(竜違い)ですがねっ(笑)

  • 老人から発せられる「当たらなければどうということはない」
    そのうち瞬間的に若返る秘術なんかも使いそうな気がしてきました(^^;)

    一方で城の中には何だか逆恨みしていそうな人が……?
    かなり偉そうには見えるので、これがルキシウスなのでしょうか
    あるいは別の何者なのか……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    老いたりとはいえ元大陸最強なので(笑)
    でも若返りはしないと思う……(w

    お察しの通りルキシウスです。
    何やら逆恨みしてますが……はてさて(w

  • 第526話 バラス市街戦への応援コメント

    導師側の切り札は亜竜ですかね。
    これでも厄介そうではありますが、準導師の獣王と比べたら大分かわいい感じかも?
    個人の趣味研究は馬鹿にならないということでしょうか(^^;)

    皇帝が渡した短剣、果たしてどんな力を持っているのでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    亜竜というかなりチート的なものを出してきましたが、これだけかどうかはまだ不明です。
    まあ獣王はかなりデタラメでしたが。

    皇帝の短剣は例の虹鉱の短剣ですが、能力はおいおい……。
    とりあえず魔技の負荷が非常に小さいのはありそうです。

  • 第525話 バラス攻防戦開始への応援コメント

    >とてつもなく運がよかっただけだ。
    対峙する導師にカルスラインを知っているか?
    と尋ねれば、返答次第で飛んでくると思うけど。

    互いに大事な人と思っている2人を、
    長い別れで引き離さないで欲しいな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ルキシウスについてはすでにカルスラインを知らないことが分かってはいるんですよ。
    なので今回は望み薄です(^^ゞ
    (489話冒頭)

    戦いがどうなるかについてはこれからというところですが、現状では帝国側はこれ以上ないほど充実した陣容ではあります。

  • 第3話 竜のギフトへの応援コメント

    まだまだ読み始めたばかりで導入部分ですが
    竜殺しの過程が描写されてて良いですね
    書籍化されてる竜殺殺しの過ごす日々は
    人間魚雷で起きたらイキナリ竜が死んでる状態で本人理由判らない状態だったからなw
    これからじっくりと読ませてもらいます

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    お読みいただき感謝です。
    当該作は私もこれを大分連載してから知ったのですが……。
    この竜も後々とても普通ではないことがわかって行きますが(^^ゞ
    非常に長いのでお時間ある時にお読みいただければ幸いです。
    まだ終わってないし(汗)

  • 第525話 バラス攻防戦開始への応援コメント

    こっちは順調に行っているように見えますね。
    しかし、肩書としての立場なら導師がいるこちらの方が守るサイドも本命ですし、このまますんなり行くという感じもしませんが、果たして……?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今のところこちらは順調の様です。
    あっちは何があるか分からないというのがあるから、ある意味最大戦力を叩き込んだとも言いますし(移動速度の問題が大きいが)
    とはいえ導師相手ですからね……はてさて(w

  • 第524話 ディーボ防衛への応援コメント

    魔力を完全に失った……
    ということは、コウも大食い仲間にデビューしてしまう……( ̄▽ ̄;)?

    ヴェルヴスはコウのこういう特質に気づいていたんですかね。
    というか、今、どこで何をしているんでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    やはりそれを考えますか(笑)
    どうなるかは目覚めてから……なんですが、大食いシスターズ(笑)の仲間入りはしない予定です。多分(ぇ

    ヴェルヴスは3年もの間特殊環境で鍛えてましたからね。
    美佳は少しは何か知ってるのでは、と睨んでます。
    再登場は……もう少し後ですが。

  • 第523話 覚醒への応援コメント

    MBH着弾×2ですか…💧
    プラズマ砲も含め、生身で対宇宙艦艇戦が出来るレベル…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まあ、BHほどの威力はありませんので(笑)
    50倍重力だと計算上オーストラリア大陸を直径10mに詰めると行けるらしいので、そんな感じです(ぉ
    もっともこの力については色々普通ではないので、次話でも少し解説されます(^^ゞ

  • 第523話 覚醒への応援コメント

    ますます人外に……というか、元々人外だった感じですかね(^^;)
    竜の力というのは重力的なものということでしょうか。
    確かに惑星や世界を作るとなれば重力がいるわけですし。

    場合によってはこの世界を滅ぼそうと思っていた竜コンビですが、そうなると(ならなくても)新しい世界の入り口になるかもしれない的な驚きがあるんですかね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    人外状態ですがどこでこうなったのかとかはまだ不明ですが。
    次話で竜コンビによる解説は少し行います(笑)
    詳細が明かされるのは本作が終わるころにはなります(^-^;

  • 第523話 覚醒への応援コメント

    >それは一瞬で大気圏を抜け、瞬く間に地球の重力圏すら振り切りはるか遠くに達して――弾けた。
    この文章を見て違和感を覚え、主人公が
    今居る『惑星』の名前を覚えてない事が
    分かりました。
    もし既出でしたらすみません。

    作者からの返信

    コメント&指摘ありがとうございます。
    思いっきり間違えた……。
    たしかにこの惑星の名前は不明です。
    特に世界の名前もないので、単に『クレスティア大陸世界』としか呼んでませんしね。

  • 第522話 獣王への応援コメント

    獣王、色々スキルがありすぎて「何からやろうかな~」という状態(^^;)
    現時点では寄せ集め的な能力を活かしきれていなさそうですが、時間が経つと馴染んできそうというのもありますからね。

    街のこともありますが、本人の発狂待ちよりは早期決着の方が良いような感はあります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    仰るように千差万別な魔獣の能力取り込んでいるので、ぶっちゃけ本人も理解し切れてません(笑)
    ただ、確かに慣れてくると最適化されていくでしょうし、同時に凶暴性も増していくと思われ……。
    時間がないのは間違いなさそうです。

  • 第521話 悪夢再びへの応援コメント

    魔獣を兵力として集めていたのかと思いきや、まさかそれを集めまくって王になる存在がいたとは……

    ただ、教団の主流から脱落したのは、教団内の主流亜流の変化もありそうですが、この色々ダメそうな性格の方が大きいのではないかという気もしますが(^^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なんか妙なのがいました。
    そして獣王というかになってしまってます。
    まあ色々性格ダメな方向なのは確かで、みんな扱いづらくてこんな場所にいたとも……(笑)
    そしたらまたとんでもないモノ作ったわけですが(ぉ

  • 第520話 屋敷の主への応援コメント

    人形使いが「やったか」と言ったのなら、
    それは彼に死亡フラグが立った証し。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    キャラ的には『やったか』よりは『おわったー。さてかえろー』とかかもです(マテ)
    それはともかくこの程度でやれるはずはないですが(笑)

  • 第520話 屋敷の主への応援コメント

    こんなもので殺せるって?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まあその通りなんですが(笑)
    とはいえ普通の人間なら助からないですから……(^^;

  • 第520話 屋敷の主への応援コメント

    これはまた奇怪な人物が……

    滅茶苦茶な思考のようですが、爆破などの工作をやっているからにはそれなりに考えがまとまっていないとできないはずで、意思接続で読み取れないのは本体ではなく人形だったからということですかね?

    ここまで準備するからにはコウの存在が把握されていて、そろそろ大がかりに倒す必要があると認識していたのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ご明察。
    ちょっと特異なことやって思考を分散させているタイプです。
    まあ元から結構な狂人なのと、二人の意思接続の精度は、他人の意思を読み取る方面ではそこまで高くはないというのもありますが(だから違和感に気付けなかった)

    おそらく教団側にコウやエルフィナの存在は知られてはいます。
    が。
    こいつは多分知りません(笑)
    自爆はロマン、のタイプです(ぇ

  • 第519話 屋敷攻略への応援コメント

    幹部級出現…ぽいですな(汗
    熱核プラズマ砲の次は…マイクロブラックホールで(ぉぃ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    何か出ました。
    何かは次話にて……って、マイクロブラックホールはやばいってΣ( ̄∇ ̄;

  • 第519話 屋敷攻略への応援コメント

    意思接続は尋問の手間がかからないので有利ですね。

    この国の状況だったら王妃と王女を念入りに保管しておく必要がないのはその通りなんですよね~。何なら国王も。
    まあ、国王の血統がないと動かない何かがある可能性もありますが……

    と、何か変なのが出て来た?
    ここにいた幹部2人は真面目そうでしたが、新しいのが援軍で来ていたのでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    意思接続はマジで一番ひどい能力ですね……こういう時。
    まあ教団側にも何か思惑はあるのかも、という感じです。
    生かしておく理由ないですからね……。

    そして何か出てきました。
    何かは以下次話にてっ(笑)

  • 第518話 強襲戦への応援コメント

    >まし、ヴェルヴスの力が宿った刀である。
    ましてや、ヴェルヴスの力が宿った刀である。
    …ですかね?(汗

    正面突破して最重要保護対象を確保・離脱させて残敵掃討…
    兵は神速を尊ぶですねぇ…(´・ω・`)

    作者からの返信

    コメント&誤字指摘感謝です。
    なぜ見落とした……。

    魔力封じられると力圧し以外あまりできない二人とも言いますが(笑)
    とはいえ、単純なので一番確実な手を使ってますが(w

  • 第518話 強襲戦への応援コメント

    > 私たちだけどこの屋敷を出ることすら
    だけでは?だけだと?どっちだろう

    便利とか言ってると精霊王に怒られそうだな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そして誤字指摘感謝!

    実際、魔力を封じられると力づく以外の選択があまりない人間でして。
    まあ精霊王はそのあたりあまり気にしないと思われます(笑)
    地球にいた時はわがまま言い放題でしたし(ぉ


  • 第518話 強襲戦への応援コメント

    正面突破……(^^;)
    確かに助ける方に説明する楽さを考えれば、夜よりは昼の方が良いですね。

    しかし、侍女達も捕まえて二年幽閉となると、結構手間かけてますね。
    冒険者も結果的に物資がなくなって餓死者がいたとはいえ、積極的に殺すことはしていませんでしたし、手荒なことを好かないというのはあるのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    あと、誤字指摘も感謝です。

    文字通り速度最優先で突っ込みました。
    まあ、複雑な手段取るほどいろいろできる二人でもないので……魔力封じられてなければやりようはありましたが(笑)

    結構手間かけてます。
    理由はおいおい。
    まあ人道的な理由はあまり……(ぉ

    編集済
  • 第517話 救出作戦への応援コメント

    > 拠点であるのは間違いとして
    間違いないとして?

    しかしつくづく便利だな、法具
    あとはwifiが繋がれば完璧

    作者からの返信

    コメント&誤字指摘感謝です。
    何故スルーした……(汗)

    法術や法術具その他は色々便利にはできてます。
    WiFiはさすがにですが(笑)

  • 第517話 救出作戦への応援コメント

    うーむ、相当に警護が厳重そう。
    しかし、戦場にもいない(多分)魔幻兵を配置していたり、王妃と王女をここまで厳重に見張る理由は何なのかという疑問にもなってきますね(・_・;)

    帝国と喧嘩させるのは二の次で、魔獣をコントロールしてやりたいことが他にあるとかでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    結構厳重そうです。
    何気に、まだ生きてる教団拠点は初だったりしますし。
    中で何をやってるやらですね。