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すべてのエピソードへの応援コメント

  • >「まあ、真生は高一のときにいきなり転校してしまったから……アレだけど。三年たったら、俺もちょっと大人になったからわからないかもしれないケドさ。」

    あれ、おかしな展開になってきましたね。
    魔王様のストーカーじゃなくて、真生さんのストーカー? いや、真生さんが好き?

    作者からの返信

    真生さんが好き……だった三十六番目の勇者。
    執念ですね(;'∀')
    魔王様の男運どうなってるんだ!

  • >「オレの記憶では……三十六番目の勇者は、早く故郷に戻りたくて、サクサクっとオレの部下たちを殺して、最短記録で魔王城に到達しただろ?」

    なんと、これはびっくり。
    この世界で三十六番目の勇者と再会するとは!
    しかも恋愛対象は男でしたか。(^◇^;)笑

    作者からの返信

    ここになってようやく、忘れられていた三十六番目の勇者が再登場!
    そして……彼の恋愛対象は(;'∀')
    女性ばかりのパーティーは嫌だったようです。

  • >「ドラゴンに変化すると、ものすごく魔素を消費するのだ。許可なくドラゴンに変化したら、始末書を欠かされて、宰相と騎士団長の説教の後、反省房行きだ」

    そうなんだ、、(⌒-⌒; )
    先程ドラゴンに変化したので反省房行きかな。

    作者からの返信

    やっちゃダメなことやっちゃいましたからねぇ。
    間違いなく……説教コースです。

  • > 茶色だった大地に、緑の息吹がぽつぽつとみられはじめ、一気に、あたり一面が緑色に染まった。

    おお!! ╰(*´︶`*)╯
    王太子様、お見事!!
    黄金の能力すごっ、、

    作者からの返信

    これができちゃうから、王太子は王太子なのです。
    ある意味わかりやすい継承権の順位です。

  • >「消えるときは、わたしも一緒に連れて行ってください。もう、残されるのは……嫌です」

    キュンですね、、
    こんな風に言われたら、、(*´꒳`*)

    一件落着にはならなかった?

    作者からの返信

    こんなこと言われたら絆される~。
    次からは黙って出て行っちゃだめですね。
    (さらに監視が強まる可能性も)

  • >ドリアが継承権第一位で、フレドリックくんが二位になってしまったのも、黄金竜の方が上位種だからだ。

    そうだったのか、、
    改めて納得。
    でもフレドリックさんの方が適人ですよね。
    (⌒-⌒; )

    作者からの返信

    実務的なところではフレドリックなんですけどねぇ。
    どうしても超えられない壁があった(;'∀')というわけです……。

  • Σ(・□・;)えっ、、←急展開に固まる。

    フレドリックさん?
    リニーさん?
    ん? んん? 
    ニンゲンじゃなかったの!?

    作者からの返信

    あらびっくりです!
    なんと……このひとたちは!

  • > 黄金のドラゴンが地面の中から顔をだし、大きく口を開けた。
     魔素が集まり、空間がぐにゃりと歪む。

    ヤバい展開ですね。💦
    王太子様、フレドリックさん、助けにきてえ!

    作者からの返信

    とんだ遠乗りになってしまいました。
    護衛つけて行動しないと^^;
    怪獣大戦争に巻き込まれてしまう。

  • > ドラゴンと魔王は水と油のような関係だ。友好関係ではなく、敵対関係にあった。

    ドラゴンとは相性悪いどころか、敵対関係とは!!
    ∑(゚Д゚)

    作者からの返信

    どうやら、魔王様の世界ではそうだったようですね。
    天敵!
    こっちの世界では……

  • > 一時的な召喚には応じてくれるが、時間――召喚時に使用した魔力――を消費してしまうと、神獣は神界に戻ることとなる。

    ああ残念。
    長時間はムリなんですね。

    通い婚(^ν^)なるほど。ww

    作者からの返信

    常に一緒……というわけには。
    もっと長時間引き止めるようになれたらいいですねぇ。

    通い婚はナイス発想です。

  • > コツコツとこちらの世界の魔法を勉強した結果、契約を交わした神獣を召喚することはできるようになった。

    これは凄い。\( ˆoˆ )/
    一角獣に乗って魔界までひとっ飛びできたらいいのにね。

    作者からの返信

    魔王様、エッチしているだけじゃなかった。
    色々、勉強して魔法が使えるようになってたのです。

  • アイテムボックス、便利ですね。
    転移魔法はもっと便利。╰(*´︶`*)╯
    どこでも行けますね。

    作者からの返信

    転移魔法……いいですよねぇ。
    どこでも行けるドアでもいい。
    そういうのがあれば、脱ひきこもりになるのに。

  • >……と、自分自身の閃きにウキウキしていたオレだが、大事なことを見落としていた。

    気分転換は大事。

    なになに?
    魔王様、何かやらかすのでしょうか?
    ∑(゚Д゚)

    作者からの返信

    うっかりミスが大事件に???
    動揺している魔王様、なにをやっちゃうのでしょうか(´艸`*)

  • > オレは十年かかろうが、五十年後まで引き止められようが、最後には『夜の世界』に戻りたいんだ。

    うーん、、
    もう諦めた方がいいのでは?(#^.^#)w

    作者からの返信

    まだ諦めきれないみたいですね。
    意外としぶとい(笑)
    諦めなかったらさらに宰相サンが縁談を持ち込むよ。

  • > 異世界も怖いが、それ以上に自分自身が怖かった。

    確かに怖い。(⌒-⌒; )

    > ポンコツであろうが、肉食であろうが、腐ってても女神様は女神様だ。

    ディスってますが、女神は女神。w

    作者からの返信

    そうですよね……。
    肉食、腐ってる……。
    それでも女神様。

    今となっては、こんな話を書いた自分が怖いです(笑)

  • >フレドリックくんは……というと、ベッドに額をくっつけている。見事な土下座だ。

    フレドリックさんは理性を取り戻しましたね。

    王太子様はヤバいですね。笑
    異世界は怖い。( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    とんでもない異世界です。
    いやあ、怖い、怖い。
    間違っても、こんな世界に転生してはいけません。

  • > びっくりするくらい、ドリアは元気で生き生きとしている。
     責任ある仕事をやり遂げた……なにやらわけのわからない達成感に満たされているようだ。

    あれ、れ、れ、
    一番まともだと思った王太子様が、一番おかしなことに目覚めましたね。(^◇^;)

    作者からの返信

    新しい趣味(?)に目覚めてしまいました。
    いやぁ……異世界の蜂蜜って怖いですね。
    これがハニートラップです。

  • >「いや、もうすでに、自分がおかしなことを言っていると気づいていないことが、おかしいんだよ!」

    そうだ、そうだ。\(//∇//)\

    あ、の、王太子様がまともに思えますね。笑

    作者からの返信

    ははは。
    王太子がまともなこと言ってますよ(笑)
    もう大事件です。

  • \(//∇//)\ま、ま、魔王様爆弾発言ですよ!
    これは、、R18ですよね。
    コメントできません。(してる)

    作者からの返信

    いえ!
    R15です( ・`ω・´)キリッ
    ……って堂々としてたら、見逃してくれませんかね。

  • > 「ドリアは飲まないのか?」

    あ、、そうか、、
    王太子様が介添ではすまない?と、判断?
    (⌒-⌒; )

    作者からの返信

    魔王様、なにを口走っているのでしょうか?
    怖いですね、蜂蜜のチカラ。

  • >「いいか、担当者を処分とか、肉食花や蜜蜂を処分などするなよ」

    そ、そうだよね。
    これで担当者が処分されては、魔王様も悲しみます。
    (肉食花の蜂蜜はいらないのでは?w)

    作者からの返信

    蜂蜜は後でこっそり舐めて……いえ、
    事件の証拠ですので

  • > いつだって、どんなときだって、オレはフレドリックくんに選ばれたいんだよ。

    (//∇//)♡\(//∇//)\
    これはもう、、誰にも止められない。

    作者からの返信

    やめられない、とまらない♪
    いや、誰か止めて欲しかった(笑)

  • > ドリアがオレを抱き上げようと屈んだが、オレはフレドリックくんにしがみついたまま、激しく首を横に振る。

    恐るべし、肉食花の蜜、、
    ( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    蜂蜜までもが危険ということで。

    こんな植物(?)を栽培、研究している国って……怖い。

  • おお、口移しで、、(//∇//)

    >「昔から、肉食化の蜜にやられた場合の対処法はひとつに決まっておりますわい」

    やはりそうなりますよね。w

    作者からの返信

    ええ。
    もうそうなっちゃいますよね(´艸`*)
    それしかないよね。

  • >「そ、それは……研究用に集めた肉食花の蜜です」

    (=^x^=)な、なんと。笑
    ライラックの蜜ではなく、肉食花の蜜だったとは。
    毒ではなく発情して悶絶してたのね。

    作者からの返信

    とりあえず毒じゃなかった(笑)
    でも、毒よりも悪質。
    肉食花の蜜を集めようなんて……研究者のやることは謎です。

  • > 突然、なにを血迷ったのか、フレドリックくんは腰の剣を抜きはらい、己の右足めがけて深々と突き立てていた。

    :(;゙゚'ω゚'):びっくりの連続です、、
    フレドリックさん、何を、、
    毒を体から抜いてる?
    それとも錯乱?

    作者からの返信

    のどかなお茶のじかんが、
    血の惨劇(;'∀')
    ご乱心か?
    真っ赤です。

  • :(;゙゚'ω゚'):ええーー!!
    フレドリックさんっ!!

    あの蜂蜜が、、??
    早く早く解毒薬を!!

    作者からの返信

    大変。大変です。
    フレドリックの様子が変だ!
    魔王様も!

  • > 精力旺盛なドリアがせっせと毎晩通ってくるので、今は魔素の過剰摂取状態になっていて、身体がとてもだるいのだ。

    \(//∇//)\ラブラブですね〜

    宰相サンとリニー少年の親子バトルも面白いです。

    作者からの返信

    見えないところでラブラブ(笑)

    そして、宰相サンとリニー少年は……
    宰相サンの方が劣勢みたいですね。

  • 多種多様な小さな奇跡。
    ╰(*´︶`*)╯

    「嵐の前の静けさ」、、何かが起こる!?

    作者からの返信

    めでたいことがたくさん起こりました。
    まあ、些細なことなのですけどね。

    このままめでたし、めでたし、ではないようです。

  • > 大神官長サンの攻撃にはやっかいな呪いが込められていたらしく、その解呪に手間取っていたらしい。

    厄介な呪いが気になります。
    フレドリックさん、教えて下さい。w

    作者からの返信

    口にするのも恥ずかしい呪いでした。
    大神官長サンは敵に回すと恐ろしいです。

  • >「ドリア……」
     耳元でそっと囁く。
     オレの言葉を聞いたドリアの顔が眩い輝きにいろどられる。

    ああ、火をつけちゃいましたね。
    \(//∇//)\ボッ

    作者からの返信

    着火しました!
    燃料も投下しちゃいました!
    そしてやっちゃいました!ボボボです。

  • >もう、ずっと前から、オレはドリアのことが好きになっていたんだ。

    王太子様が好きだという気持ちはハッキリしてるんですよね。
    でもフレドリックさんも好き。
    ╰(*´︶`*)╯♡

    作者からの返信

    そうそう。
    みーんな好き(´艸`*)
    ……書き始めた頃はそういう世界に浪漫を感じ憧れてました。
    麻疹みたいなものですね。

  • >「マオがこの世界の多夫多妻の価値観にとまどい、嫌悪している……と、フレドリックから報告があったが……」

    確かに戸惑いますよね、、
    多夫多妻、、(⌒-⌒; )
    魔王様、この世界でモテモテですから。

    作者からの返信

    多夫多妻な世界設定は戸惑うでしょうねぇ。
    モテモテ魔王様もうクタクタです。

  • > 複数人から所有の印をつけまくられた結果、発熱しているかのように身体の奥底が熱く、全身が気怠かった。

    これは魔王様でも疲れちゃいますね、、
    王太子様、しっかりして下さい。
    (⌒-⌒; )

    作者からの返信

    王太子様の反省。
    なんか、反省の方向性が若干ズレているような気もします。
    なにを反省しているのやら。

  • >「第六位となりますが、勇者様の夫として立候補いたします。誠心誠意、勇者様にお仕えいたします」

    求愛されまくりですね。(⌒-⌒; )
    良いのか、悪いのか、、
    あーあ、気を失っちゃった、、💦

    作者からの返信

    今日は求愛日となってしまいました。
    大繁盛。
    もうキャパオーバーになってしまった魔王様。
    ついに気を失ってしまいましたねぇ。ありゃりゃ。

  • > この中で……大神官長サンがいちばんヤバいヤツだ。

    こ、これはヤバい。
    \(//∇//)\

    作者からの返信

    大神官長サン……やばかったです。
    よかったんだろうか???(心の声)

  • > 「勇者様! わたくしも! わたくしも、勇者様の嫁に立候補いたしますっ!」
    ビシッとかわいらしい手を上げ、リニー少年がオレの隣に回り込む。

    ええ、、(*゚▽゚*)
    リニー少年、サラッと告白しましたね。笑
    魔王様、ハーレム状態です。

    作者からの返信

    特になにもしていないのに、異世界転移特典で続々とお相手が集まって、ハーレムの地盤が築かれつつあります。

  • > 聖女様の所有の印がとてつもなくヤバい。
     ついでにフレドリックくんの握力もヤバい。肩の骨が砕けるかと思ったよ。

    (//∇//)にやにや。
    自称『オレの聖女サマ』、ヤバいですね。

    作者からの返信

    オレの聖女サマ乱入で、みんな、水面下(?)で魔王様を巡る激アツ戦いが始まっております。
    やーどうなることやら。

  • >聖女サマは頬を朱に染めながら、そろそろとオレの方に手を伸ばしてきた。ちょこんと手を添えてきたので、オレはしっかりと握り返す。

    これはその気があるからではなく、触られないためでしたか。(⌒-⌒; )防衛反応、、

    作者からの返信

    そうです。
    聖女様の手を握る。
    これは、事故を防ぐための自衛であって、積極的防衛攻撃ではありません!(なんのこっちゃ)

  • >「なにおぅ! 勇者様には、王太子殿下とフレドリック様がいらっしゃるんだ! オコチャマなオマエなんか、入る隙間もない!」
    「隙間がないのはリニーの方だろ? 聖女枠をなめんな!」

    バトル勃発。笑
    聖女枠あるんですね。( ̄∇ ̄)

    リニー少年は可愛いから入れてあげて。笑

    作者からの返信

    末っ子同士。
    オコチャマたちがなにやら喧嘩をしております(笑)

    みんな魔王様を狙ってますねぇ。
    リニー少年、がんばれ!

  • > 「はい。聖女様と大神官長様です」

    この二人が面会に。(⌒-⌒; )
    聖女様、暴走してますね。w

    作者からの返信

    賑やかな人がやってきました。
    暴走しております。
    誰が止めるのでしょうか。

  • > 宰相サンが「ひとりずつここに呼びよせて面談することも可能ですが?」と言ってきた。

    宰相サン、めちゃめちゃ乗り気ですよね。
    (^ν^)

    作者からの返信

    宰相サン、なにごとにおいても手を抜かない。
    縁談関連ならなおさらやる気マックス!

  • > オレの好みにあった者たちなら、なにかの拍子でオレが護衛を襲っても、オレが護衛に襲われて関係ができたとしても、宰相サンにしてみれば、オレがこの世界に留まる理由のひとつになる。

    宰相、、考えましたね。

    え、、フレドリックさん、六人も選ぶのですか?
    ハーレムできちゃいますよ。( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    できちゃうよね。
    魔王様親衛隊。というなのハーレム。
    せっかくだから記念に作っちゃえ。

  • > こんなドリアのこんなキリリとした顔は見たことがないが、観賞用としては、とても素晴らしい芸術作品だ。

    これは目の保養になる。笑
    釣書つきということは、お見合い写真?
    (*´꒳`*)

    作者からの返信

    >お見合い写真?
    ですねー。
    もう、バリバリの(笑)見合い写真ですわ。
    美男子がいっぱい(*´▽`*)やーん

  • > 「さすがは、勇者様です。お目が高い。マルクト副騎士団長は第六位でございます。エリディア騎士隊長は第十二位です」

    人気投票?
    適齢期の独身者スペック番付?笑
    (^^)
    あら、魔王様と強引にくっつけるつもりでしょうか?


    作者からの返信

    どっかの世話好きなおばちゃんみたいに、縁談を次々と(笑)
    どうやら、この世界にはなにやら順位付けがあるようですねぇ。

  • >「エルドリア国王陛下の王配が嫌と申されるのでしたら、フレドリック国王陛下とでもかまいませんが?」

    宰相閣下、いきなり何を言い出すのかと思えば、、、
    これは、元の世界には帰れそうにないですね。
    (⌒-⌒; )

    作者からの返信

    そうそう。
    引き止める方向性で動いておりますよ(笑)

  • >それだけでも十分なのだが、宰相サンの挑発的な目を見ていると、なんだかムカムカしてきて、オレも負けじと魔法を発動させる。

    巨人やドラゴンがぶつかってきても破壊されないとは。凄い!
    魔法合戦ですね。(*^^*)

    作者からの返信

    宰相サンは煽るのがお上手です。
    魔王様も掌で踊ってますねぇ……。

  • > それと、夜は夜で大好きなフレドリックくんとまあ……あれなわけで、体調も魔力の状態も非常によろしい。

    (〃ω〃)なんだかんだ言いながら、この世界を満喫してますね。

    作者からの返信

    ええ。
    満喫しておりますね。それなりに(*´▽`*)フフフ

  • >十五人の奥様方とよろしくやっている宰相サンが、色々と王太子殿下に『勇者様を確実に堕とす方法』とやらを伝授しているらしい。

    十五人も奥様がいるのですか。
    これは凄すぎる。
    もう堕ちてますよね? 堕ちてない?

    『オトナなオトコ』伝授とは。笑

    作者からの返信

    宰相サン、国では偉い人なので奥様たくさんいても全然OKなようです。
    すごい人ですねぇ。
    そんな人が師匠なら、魔王様も(笑)
    『オトナなオトコ』になった王太子……楽しみです。

  • > 最終チェックはフレドリックくんの役目で、その時点で見つかった間違いは、異世界のオレにも、そして、サボってろくに知識もないドリアにもわかるように、丁寧な説明がはじまる。

    おお、フレドリックさんのおかげで、王太子様が仕事できるようになりましたね。
    まだ、ごにょごにょレベルですが、成長しましたね。w

    作者からの返信

    隣には魔王様もいますからね。
    王太子も気合をいれて、説明を聞いています。
    これは……成長の予感!

  • >「宰相閣下を喜ばすことに抵抗はありますが、勇者様を干物にさせるわけにはまいりません」

    干物、、笑

    フレドリックさんは仕事が出来る人ですね。
    ٩(^‿^)۶さすが!

    作者からの返信

    フレドリックは真面目に勉強してきましたからね。
    どこかの王太子よりとても優秀です。

  • > でもね……ドリアがこのままダメダメ王太子だったら、この国はどうなってしまうんだろうね?

    そうですね。かなりヤバい国になりそうですね。
    フレドリックさんの方が、王に相応しいけれど、、ダメダメ王太子も憎めないです。w

    作者からの返信

    >フレドリックさんの方が、王に相応しいけれど、、ダメダメ王太子も憎めないです。w

    いや、ほんと、これなんですよ(笑)
    まあ、ダメダメ王様と優秀な家臣たちが一番いいのかもしれませんがねぇ。
    一番あかんのが、ダメダメ王様と私利私欲に走る家臣たち(笑)

  • >「オレの国では、有効期限の切れた書類にサインしても、その書類に効力はないぞ。というか、ただのゴミだ」

    (^◇^;)なるほど、、
    王太子様は有効期限切れの書類に囲まれていたのですね。
    オマヌケ、、いえ、大変でしたね。w

    作者からの返信

    だから延々と同じ書類を。
    ご苦労様でした。

  • >「ということは……おまえたちは、口をだすな、と言われていたのか?」

    そうですね、返事がないのが返事ですね。
    (⌒-⌒; )💦

    作者からの返信

    うん。
    みなさん、とっても正直です(笑)

  • >「……疲れてきたのか、同じ書類を何度も読んで、何度もサインしているような気分になってきた」

    病んでる、病んでる。
    これは息抜き、いや、ご褒美が必要ですっ!
    (*´ー`*)にやり

    作者からの返信

    仕事のやりすぎでしょうか?
    判断能力が低下してますねぇ。
    ご褒美と言う名の息抜き……必要ですね。
    ご褒美はもちろん。

  • > これは……竜帝とやりあったときと同等のダメージだ。

    ( ̄▽ ̄;)あは、は、、
    王太子様、我慢できませんよね。笑
    それ以上締め付けたら、魔王様死んじゃいます。

    作者からの返信

    王太子様、手加減できてない!
    魔王様を絞め殺したら……大変なことになっちゃう。
    魔王殺しの称号が貰えそう。

  • >「……ああ。ヤバい。まじでやばいぞ。マオの声が聞こえた。マオの匂いがする。マオの気配を感じる」

    ああ、ヤバい。
    魔王様に気づいたら、何をされるか、、笑
    (⌒-⌒; )

    作者からの返信

    もう、王太子様やばい人になっちゃってますね(;'∀')
    ここで魔王様を発見したら狼になっちゃう???

  • > 次からは、勇者接待に幹部全員参加はやめた方がいいかもね。くじ引きかじゃんけんで接待要員を決めようか。リスク回避は必須だよ。

    うん。リスク回避は大事ですね。
    (^-^)

    肉食系女神に気をつけて下さいね。w

    作者からの返信

    そうそう。
    万が一の場合に備えてのリスク回避は大事です。
    色々と想定して対策を……。

  • 欲をだしてドロドロ愛憎劇、こちらの世界で円満ハーレム、王女様とケッコンして、王様になる。٩(^‿^)۶
    勇者様も色々あったのですね。
    タマノコシ、いいですね。笑

    作者からの返信

    色んなパターンの勇者がいました。
    先輩勇者たちの恋愛事情はあまり参考にならなかったようですね。
    玉の輿いいよねぇ。
    そんな人生を送りたかった。

  • > でもなあ……いくら世界のためとはいえ、オレのエッチが世界を救うってどうなのさ?

    そ、そうですよね。

    燃え尽きたのか、、(^◇^;)笑
    魔王様、ゴロゴロゴロゴロ。笑

    作者からの返信

    魔王様……やることなくてついにゴロゴロ(笑)
    なんか恥ずかしい世界の救い方ですよね。

  • > 決して、あれやこれやの合間に食事、お茶、風呂ではない。

    魔王様自ら認めた。笑
    これは、あれやこれやが主で合間に食事ですね。(//∇//)笑

    作者からの返信

    認めてしまえば後が楽(笑)
    どっちが主でどっちが合間なのか(笑)
    もうご勝手に、です。

  • >「所有の印というものは、手の甲だけにつけるものなのか?」

    \(//∇//)\きゃっ、、
    これは大胆な。

    作者からの返信

    もう、ラブラブというか、遠慮ないよね。
    いやーなんてことを!

  • >「えっと……その所有の印って、マーキングみたいなものか?」

    マーキングですか、、(⌒-⌒; )

    王太子様に挑発され、フレドリックさんまで。笑

    作者からの返信

    マーキングですね。
    みんな魔王様にマーキングしたい(;'∀')
    所有物宣言!

  • > 甘い痺れがざわざわと手の甲から全身に拡がって、それを追いかけるように、体温が一気に上昇する。世界がぐにゃりと歪み、全身から力が抜けた。

    魔王様が気を失った!?
    どーした? どーした?
    王太子様のチュッは破壊的。笑

    三日間も眠り続けていたなんて、魔力暴走恐るべし。これは驚きです。

    作者からの返信

    害がないように見せかけて実は……なんかやらかしたのか王太子?

    異世界では何が起こるかわかりませんね。
    三日間も眠っちゃいましたよ。

  • > 優しく抱きしめてあげたい、がんばるんだよ、と励ましのキスを贈りたい。

    王太子様は意外とアッサリ引き下がりましたが、魔王様の方が物足りない?
    (*´꒳`*)ww

    作者からの返信

    こういうときは、押すよりも引いた方が効果的ですからね(*^_^*)
    ま、王太子にその戦略思考があるかは謎ですが。

  • > フレドリックくんはたしかに、オレの攻略マニュアルを所持していた。

    攻略マニュアルは必要です。笑

    王太子様、頑張れ。٩(^‿^)۶

    作者からの返信

    攻略マニュアルが勝敗を大きく変える?
    フレドリックは一歩リードですね(笑)

    王太子の巻き返しあるのかな?

  • >「フルーツが多いですね。しかも、同じケーキのようにみえて、それぞれ使われている種類が微妙に違いますね」

    パティシエ、素晴らしい仕事しますね。
    それぞれの好みに合わせているとは。
    ╰(*´︶`*)╯

    作者からの返信

    しっかり嗜好を知り尽くしていますね。
    だからこその心を抉るチョコプレート(笑)

  • >「マオの食べているケーキになりたい……」

    あはは、残念すぎるコメント。
    でもサイコーに面白い。笑

    作者からの返信

    どうしてそんなセリフがでちゃうんでしょう。
    ドリア王太子だからでしょうねぇ。
    ケーキになってなにするねん?

  • > ドリアは涙を流しながら、オレの膝上に飛び移ると遠慮のかけらもなくオレに抱きついてくる。

    王太子様は魔王様にベタ惚れですからね。w
    (*´꒳`*)

    精神年齢はお子ちゃまですけど。w

    作者からの返信

    王太子様は魔王様にベタベタ惚れですね。
    精神年齢がおこちゃまなので、その表現方法もオコチャマ( ´艸`)

  • > 胃袋に消えてしまったフレドリックくんのチョコプレートの内容が、とても気になってしかたがない……。

    うん、気になる。気になる。笑
    チョコレートプレートを書いたパティシエはリニー少年ではないですよね?笑
    ( ◠‿◠ )誰でしょう?

    作者からの返信

    パティシエ……なかなかにお茶目なことをやってしまいました。
    穏やか?なお茶会になるはずが^^;

  • >フレドリックくんが「ドリアはシーナとそっくりだ」と言っていた。

    そっくりだと、やはり揺らぎますよね。

    マオ成分(笑)45分。
    思う存分、補充して下さい。笑
    o(^_^)o

    作者からの返信

    45分でもマオ成分を補充できたら王太子はハッピーなようです。
    チョロい……。

  • >ドリアを見ていると、どうしようもなく胸が高鳴り、鼓動がどんどん速くなっていく。激しい情欲に全身が震え、身体の奥が熱くなる。 


    魔王様、その感情抑えられないですよね。
    (⌒-⌒; )
    フレドリックさんは辛くないのかな?

    作者からの返信

    魔王様……とてもとても揺れております。
    世界が違うので、色々と常識も違うようですねぇ。

  • >「勇者様……いえ、至高の『ハラミバラ』であるあなたが望めば、望んだとおりになります」

    フレドリックさん、オトナですね。
    王太子様に嫉妬しないのでしょうか。
    ( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    フレドリック……前世とさらに前々世を思い出してますからねぇ。
    かなり老成しているというか、達観しちゃってますね。

  • >「……こちらの世界では女神の『祝福』も、あちらの世界の魔王様にとっては『呪詛』でしかないでしょう……」

    フレドリックさん、そう考えると複雑ですね。

    魔王様は元気ピンピン(笑)ですけど。

    作者からの返信

    女神様のプレゼントしたスキル。
    とんでもない(笑)
    ピンピンしてます……ははは(;'∀')

  • >フレドリックくんにはナイショだけど、シーナとの記憶と世界のどっちが大事かって聞かれたら、オレはシーナとの記憶を選ぶからね。

    そうなんですね。
    フレドリックさんだと思っていましたが、シーナさんですか。w

    作者からの返信

    魔王様……色々と複雑なご様子です。
    一体、誰が好きやねん!(笑)

  • > ポンコツ女神は、誰に対してもポンコツ全開だった。

    ( ̄∀ ̄)こ、これは女神様ポンコツすぎる。
    前世の記憶だけではなく、さらにその前の前世の記憶まで思い出してしまうとは、、💦

    作者からの返信

    よく神様になれたものです。
    ポンコツすぎます。
    フレドリックは災難ですねぇ。

  • > 「だったら……新しい寝具一式、わたしと勇者様の部屋着。そして、身を清める湯とタオルを二人分……飲水も用意してくれ。急ぎではない。昼までに用意してくれたら十分だ」

    (〃ω〃)あは。
    昼まではまだここで寝る予定なんですね。笑
    羽毛まみれで抱き合う二人。
    王太子様が知ったら嫉妬に荒れ狂うでしょうね、、コワッ

    作者からの返信

    もうちょっと余韻に浸りたいようです。
    まあ、語りあうことはたくさんあるでしょうから。
    王太子に邪魔される前にやっちゃおう。

  • >「それとも、おふたりはそういうご趣味なのですか! どれだけ激しいコトをやったら、部屋がこうなるんですか!」

    (^◇^;)
    リニー少年が驚くのも無理はない。
    派手にやりましたね。w

    作者からの返信

    そりゃもう、部屋がボロボロになるくらい激しい時間をふたりで……
    あいや、違います。
    物理ですよ。物理的破壊ですよ。

  • >「大丈夫だよ。オレは魔王だ。自分の世界に帰る方法くらい、自分でみつけてみせるさ」

    かっこいいですね。

    ちゃっかりフレドリックさんを誘惑してる。w
    (〃ω〃)にやにやにやにや

    作者からの返信

    隙あらば!
    ( *´艸`)
    ようやく巡り合えたふたりですからねぇ。
    真面目なフレドリックもついうっかり……あいや。

  • >「……魔王様が、この世界に召喚されてしまったのは……わたしのせいです」

    ええーー! ∑(゚Д゚)
    フレドリックさんが会いたいと強く願ったから!!
    これは驚きました。
    そうだったのですか、、
    王太子様といちゃついているのを見るのは辛かったでしょうね。

    作者からの返信

    実は……フレドリックが異世界召喚やっちゃった(;'∀')
    魔王様が召喚されて、さぞかし驚いたでしょう。

    >王太子様といちゃついているのを見るのは辛かったでしょうね
    ……そうですよね。
    並みならぬ精神力です。王太子と違って真面目くんだから。

  • > 「わたしが魔王様との『約束』を守れなかったために……。魔王様に……罪を負わせ、長きに渡る期間、死の苦痛と孤独、別離の恐怖をおひとりに背負わせてしまいました」

    フレドリックさんのせいではないよね?
    最初から魔王様のことわかっていたのでしょうか。

    作者からの返信

    フレドリックの謝罪。
    彼は色々と前世の記憶を引きずっているようです。

  • > 「はい。そうです。わたしはシーナ・ジェイグドの魂と記憶を持ったまま、この世界に転生しました」

    ええーー!!
    フレドリックさんがシーナさん!!
    これは運命の再会!!
    (ノ_<)

    作者からの返信

    フレドリックの正体が明らかに!
    運命の再会です!

  • > 身が引き裂かれそうな怒りと絶望。
    そして、狂気とも呼べる憎悪。
    愛するヒトを奪われて壊れてしまったオレは、世界を憎み、滅ぼす存在へとなってしまった。

    うわわ、魔王様!
    混乱してますね!
    大丈夫ですか!! ∑(゚Д゚)

    作者からの返信

    魔王様!
    混乱しています。大混乱です。
    ちょっとこれは……。

  • > ベッドの側で膝立ちになっているフレドリックくんへと抱きつくと、オレは急いで唇を重ねた。

    (//∇//)むふふ
    魔王様、積極的にせめますね。

    作者からの返信

    今しかない!
    やるしかない!

    ……めちゃくちゃ恥ずかしい話を書いてましたね。(遠い目)

  • > コメを求めて決死の調査団とか結成されたら、いたたまれない。
     オニギリ探しに、異国とか、秘境まで行かなくていいからね?

    (^ν^)確かに。笑
    王太子様の耳に入れば、オニギリ探しの旅が始まりそうです。笑

    作者からの返信

    ええ。
    伝説のオニギリを求めて……さらに勇者が召喚される、いやいや。
    王太子に知られちゃダメ!

  • >「しょーゆ? みそ? みそ……とは、なにかの生き物の脳髄を加工したものでしょうか?」

    オニギリ食べたことあるんですね。
    みそ、、脳みそ、、
    違う違う。笑
    味噌は見た目はちょっとね、アレですが。
    美味ですよ。(≧∀≦)

    作者からの返信

    ミソ違いですねぇ。

    お味噌もオニギリも美味しいですよね。
    日本人なら食べたくなる。

  • >「ええと……、これは、麦粥ではなく『こめ』とかいう食物の果実で作った粥だそうです」

    おや、魔王様、米のお粥は初めてですか。
    米、美味しいですよね。
    米、日本では最近高いけど、大好きです。w

    作者からの返信

    米……高くなりましたよねぇ。
    麦を食べる率が多くなりました。
    パン、パスタ、うどん……。

  • >「聖女様のばっちい手垢を残しておくのは、鈍感な王太子殿下や、寛大なフレドリック様が許されても、わたくしには耐えられません!」

    ばっちい手垢、、(^ν^)笑
    リニー少年、なかなか辛口。笑

    フレドリックさんとの掛け合いも面白いです。

    作者からの返信

    リニー少年は辛口がお好き。
    発言には容赦がない。
    外出から戻ったら手洗い、うがいはしっかりとですね。

  • > 「も――っ。勇者様。とぼけても無駄ですよ。よかったですね」

    リニー少年に二人の関係がバレてる!!
    (≧∀≦)にゃはは

    作者からの返信

    やけに詳しく聡いリニー少年。
    侮りがたし。

  • >「よい機会ですので、わたしが勇者様のモノであることを、城内の者へ周知させております」

    え!? ∑(゚Д゚)
    威嚇ですか、、
    なんてかっこいい。笑
    違うか、、笑
    フレドリックさん本気スイッチ入りましたね。

    作者からの返信

    王太子と違って、フレドリックはやりはじめたら計画的(笑)
    本気スイッチが入りました~。
    修羅場か?

  • >「最初から必要でしたが? 勇者様は王国が招いた国賓です。国賓の接待総責任は宰相にございます。ご存知ありませんでしたか?」

    許可さえとれば、いくらでも会えるということですよね。笑
    これはヤバい。
    王太子様チャンス!
    (^ν^)笑

    作者からの返信

    >許可さえとれば、いくらでも会える

    え、ええ。
    許可さえとれたら……ですけどね。
    申請するだけではだめです。

  • > 目の前にはドリアのキラキラした顔がアップであり、耳元ではフレドリックくんの低く甘い声が囁かれるという状態に、オレの脳内はもうパンク寸前だった。

    これはたまりませんね。
    王太子様か、フレドリックさんか、どちらかなんて選べませんっ。╰(*´︶`*)╯♡

    作者からの返信

    かなり難しい二択。
    どちらかを選ぶのは苦労しそうです。

  • > 「マオはわたしの運命の番だ!」
    「勇者様は、わたしの運命の番でもあります」

    魔王様争奪戦が始まりました。
    笑いが止まりません。
    (^ν^)にやにや

    作者からの返信

    ついに正面切って始まった魔王様争奪杯。
    勝者は誰だ!
    まずは両者の言い分を聞いてですねぇ……

  • 王太子様、相変わらず情熱的。
    キスでノックダウンですね。笑
    ♪(´ε` )
    フレドリックさん、複雑では?
    大丈夫かな。

    作者からの返信

    王太子の執着具合がものすごく強いです。
    ギリギリと締め付けてきます。
    しかも、キスまで!
    さて、フレドリックはどうなる?

  • > ドリアに会うのは久しぶりだからだろうか。その声を聞いたとたん、オレの背筋に甘いうずきが走る……?

    甘いうずき!?
    王太子様のこと気になってたんですね。
    ╰(*´︶`*)╯♡ふ、ふ、ふ

    作者からの返信

    まぁ(´艸`*)
    あんなことがあっても、こんなことがあっても、それでもやっぱり王太子は気になる存在のようです。

  • > 東門にいた近衛騎士たちと同じく、彼らからも「よっ! 救世主!」みたいなキラキラ目線を向けられる。

    ですよね。みんな羨望の眼差し。
    ・:*+.\(( °ω° ))/.:+

    王太子様の執務室でしたか。
    書類だらけですね。

    作者からの返信

    王太子様の執務室公開です!
    書類がいっぱいですごいことになっております。
    これより書類の中から王太子を探せ!がはじまります。

  • >「おまえは、肝心なところで譲ってしまう悪いクセがあるかなら。ガンガン、ガツガツいくくらいがちょうどいい」

    エリーさん、(^-^)ナイス、アドバイス!
    でもガツガツしてないフレドリックさんが魅力的なんですよね。w

    作者からの返信

    >ガツガツしてないフレドリックさん
    そうそう!
    そこですよ!そこ!
    ガツガツしているフレドリックはもう王太子様と同列になってしまいますからね。

  • >「勇者様、次のダブルデートでは、わたしのドレスを着てみませんか? 勇者様にぴったりなドレスがあるんですよっ」
    「断る!」

    エリーさんと魔王様のやりとり、面白いですね。
    相性バッチリです。٩( ᐛ )و笑

    作者からの返信

    エリーさんもなかなか食わせ物のようですね。
    こんな人ばかりが魔王様の周囲にはワラワラと集まってくる。集まりすぎや!

  • > 「もう……フレッド! カオはダメって言ってるでしょ!  カオはダメよ! ボディにしなさいな」

    (^ν^)笑
    どこかで聞いたような懐かしいセリフ。笑
    そうそうボディにしなさい。笑

    作者からの返信

    ボディよ!ボディ!
    懐かしのフレーズです。(笑)
    顔はだめですよね。

  • >「……フレドリックくんがおとうと? 恋人とかじゃなくて?」
    (しまった! 声にでてしまった!)

    ですよね、ですよね。
    そう思ってました、、(⌒-⌒; )
    弟だったんだ、、

    ていうか、フレドリックさんの一発でエリディアさんがぶっとんだ。笑

    作者からの返信

    めちゃくちゃ仲がよさそうに見えたのですが、
    兄弟だったのですね。
    しかも、お兄ちゃんがめっちゃくちゃノリノリだったから(笑)

    強そうに見えたお兄ちゃんも、フレドリックの一撃で吹っ飛びました!