第4話 カイ・バルテスと新条司への応援コメント
ファンタジーでありながらも、技の威力が具体的な温度で書かれている点に特徴を感じました! 惑星自転の慣性や空気抵抗などといった理系チックな単語が出てくる点もです!(2話までの感想)
と思ったら伏線でしたね!? (4話の感想)
敵だと思っていた人が勇者で魔王……冒頭から意外性に溢れていてワクワクします!
キャラの登場もスッと入って来ますし、キャラクターがしっかり組まれていることが伝わってきて魅力的です。キャラ同士の掛け合いも馴染むというか、一緒に楽しめて読みやすいです。
素敵なお話をありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
細かい現代的な数字があるのはその知識が主人公にあるからでした。
そして勇者が魔王になるとはどういうことなのか、などは後半以降に明かされて行きます。
WEB小説らしからぬ構成をしていますが、最後まで楽しんでいただければ幸いです!
第3話 大賢者への応援コメント
> アウスリア大陸。
南北およそ二千五百キロメートル、東西およそ四千キロメートルの、広大な大陸である。
周囲は海しか存在せず、少なくとも目視できる範囲はいくつか島はあれど、大きいといえるのは南東部に接するタスニア島のみ。
あとは広大な海に囲まれている。
改稿されるかもしれないということなので……地名以前に、この部分の描写で地図が頭に浮かび「あれっ?」となります。
地形の描写がかなりお上手なので起こる現象だと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あ、なるほどー。
まあ実はここはミスったなぁ、と思ってる箇所の一つで、大陸の大きさを明示する必要はなかったなぁ、と思ってます。
なので改稿する際は、南東部から東部にかけての描写だけにしてしまうかと(^^ゞ
第30話 一筋の可能性への応援コメント
すごく面白いです!地名はオーストラリアを少し変えてるんだろうなと思ってオーストラリアの地名色々調べました(`・∀・´)シドニスはシドニーですよね!でもオーストラリアそのものだったとは思いもしませんでしたw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
面白いと言っていただけて嬉しいです。
地名はオーストラリアそのものから取ってます。
ぶっちゃけると地名なんて残ってるのかという説はありますが、そこはちょっとしたお遊びなので……(笑)
この先は異世界ファンタジーではないですが、楽しんでいただければ幸いです。
編集済
第1話 魔王ラングディールへの応援コメント
概要とプロローグを読みましたよ。ありがとうございました。
この作品が予想通りの筋書きの範囲内にあるなら、結末は「この世界に本当の「悪」は魔王ではなく、女神だ!」とか「マトリックス(映画)のアーキテクトのような人物がいる」とかいう結末です。
これは私の予想です。
しかし、レビューを残された方々が「予想外だ!」と書かれたから、それを信じることにします。
和泉将樹@猫部さん、私の企画に参加してくれて、心から感謝します!沢山の新しい読者様に読まれるように=)
作者からの返信
わざわざこちらでありがとうございます。
第1話が2000文字以下なので強引に当てはめた形でしたが、『異世界物語にどんでん返し』だと本作はこの上なく当てはまるので参加させていただきました。
レビューからもわかるように文字通り世界が反転するくらいの大きな転換点がありますから。
ちなみにその予想はほぼ外れてるとだけ……(w
ご興味がありましたらお時間ある時どうぞです。
読んでつまらないということは、おそらくないと思います。
第26話 太古の記録への応援コメント
おおーっ!
ファンタジーがまさかのSFだったんですね!
凄い!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい。
ジャンル設定すらしかけでした(笑)
まあ、こういう話は他にありそうですが、探した範囲ではそれほど多くはない感じで。
特に前世の記憶と組み合わせたケースは多分ほぼない感じかとは。
第18話 戦争の気配への応援コメント
やはりこう……絶望とか悲しみとかが作用しちゃうんてしょうかねえ。
親友としてそばにいたら違ったのかなあ。゚(゚´Д`゚)゚。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼が魔王になってしまった要因またはその経緯はおいおい……。
近くにいたらまた違った可能性は全くなくもないのですが。
第15話 レフィーリアの行先への応援コメント
カイさん、和樹さんと同じしゃべり方w
やはり年下相手だと似てしまいますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あはは。
この辺りはある程度似てしまいますね。
どちらも現代人だし(笑)
第6話 魔王が現れた地への応援コメント
魔王と勇者というあるある構成からひとつ違う路線を行くお話でとても面白いです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
勇者・魔王と言った存在はそれだけで説明不要になってますからね……。
そことは違う話を目指してます。
楽しんでいただければ何よりです!
第4話 カイ・バルテスと新条司への応援コメント
前世の名前の字面を見ると「XYZ」と助けを求めたくなって仕方ありません……
カイは年齢にしては老成した雰囲気ですが、前世持ちあるあるですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
他の人にも言われました(笑)<XYZ
が、全く無意識でした。ついでに名前は適当だったので意味はありません(笑)
老成した雰囲気なのは転生?前世?で意識が混ざってるからだと思います。
第1話 魔王ラングディールへの応援コメント
"その目に迷いはなく、そして同時に何も映していない"
わかりやすく言うならポジショントークですかね。どう自分を定義しているかも気になりますが
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔王になっているラングディールが何を考えてるのか、この時点では全く分からない感じですね。
何故彼が魔王になっているのかはおいおい……。
第20話 新たな目的地への応援コメント
大変差し出がましいとは思いつつも、ちょっと気になりました。
下腕部骨折……
この呼び方は…あまり聞かない……かな……?
前腕骨折の方がよく使われると思います。
脚なら、大腿、下腿でいいんですが。
ただ、カイは医療知識が豊富なわけじゃないから、実際に前世で骨折の経験でもない限り、前腕という単語に馴染みがないとすると、下腕でもいいような気もするのですが……。
もし意図されての事でしたら、余計なお世話になりますね。すみません。
作者からの返信
ご指摘感謝です……。
単なる筆者の知識不足です(汗)
確かに調べたら下腕、前腕ですね……医療素人バレバレ(自爆)
本当にありがとうございます!
編集済
第30話 一筋の可能性への応援コメント
「6月から日が短くなる」という文と「アウシュリア」でだいたい察しました(´∀`*)やっぱり現実と繋がってると色々推測できて楽しいです✨
異世界転生では言語の力が発揮されにくい舞台が多いのですが、ここでは私でも生きられそうですね。ランディたちはオーストラリア訛りの英語で話しているのだろうか…
ふと大災害を生き延びたカンガルーたちの生命力は強いなーと思いました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そしてものすごい速度で読んでいただいたようで……(^^ゞ
多少のヒントを散りばめました。
カンガルーはネタですが、多分動物の方が強いとは思いまして。
とはいえ、もちろん多少変化してまして、イメージ的に現代のそれより一回り大きいです(笑)
なお、私は英語がダメなので厳しいですっ(笑)
第4話 カイ・バルテスと新条司への応援コメント
代表作の方を拝読しておりましたが、何度かこちらの作品へURLが貼ってありましたので、もしやこちらを先にお読みした方がよいのでは!? と思い、読み始めました。
カイが賢者と呼ばれる理由、納得です。生まれたときから50歳の、しかも21世紀の知識を持つ人間ですからね。
でも確かに、民主主義の思想が当たり前になっている我々には、平民差別をする貴族とうまくやっていくのは厳しそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お読みいただきありがとうございます!
代表作は確かに竜殺しなのですが、こちらの方が完結してますのでお勧めさせていただいてました。現状完成度はこちらの方が上でして……(^^ゞ
いわゆる知識無双というほどではないですが、復興のための合理的な方法すら阻まれてしまった感じですね。
未成熟な状態で民主主義が成立するとは思ってはないのですが、ぶっちゃけ、普通に平民に報酬を渡して働いてもらう、ということすら理解してもらえなかった感じだったりします……。
第29話 魔王化の理由への応援コメント
そうなっちゃうよね。負の連鎖😭
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい。
つまり魔王は絶対に数百年間君臨し続ける存在なんです。
誰が魔王であるかはともかく。
まあ……魔王ランディはちょっとどころではなく強すぎるんですが。
第28話 魔王と勇者への応援コメント
なるほど、そのイレギュラーがランディが魔王化した要因か。
でもそれだと、もしカイが魔王を倒してしまったら今度はカイが?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、次話で語られますがランディというかあの三人の存在があり得るはずのないイレギュラーを引き起こしました。
次話で語られますが、単純に倒せばいいという話にならないですね。
第27話 魔王誕生の真実への応援コメント
カンガルー食ったのは伏線だったかー(´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あれもこの世界が現実であることの伏線でした(^^ゞ
でも実際カンガルー肉は美味しいらしいです(w
第26話 太古の記録への応援コメント
エーテルが魔力の源だった。この設定にはやられたって感じです。
そして自然界に無理矢理介入したために崩壊現象を引きおこす。
うん、SFっすね(´艸`*)
ジャンルはSFファンタジーで!(自分も去年、ジャンル選択に困るものを書いていましたので、その葛藤がよくわかります)
一か所気になったので報告。
イ―クスの『あなたは本当に鋭いですね。』のセリフが、カイの思考(地の文)への返答になっている様に思えます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、間違いなくSFです。
なのですが、ジャンルをSFにしたら読者にバレバレになるだろうということで『異世界ファンタジー』設定です。
ま、エーテル自体はなんちゃって科学ですが(笑)
それからご指摘ありがとうございます。
全部の会話を書いてるわけではないので、その応答としましたが、少し補足して分かりやすいようにさせていただきました。
第25話 女神の聖域への応援コメント
現実世界の”何かのしるし”までは予想がつきましたが、国連マークだったとは(´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、現実とのヒントでした。
まあ何であるかは予想難しいでしょうし。
ただ、21世紀にあって、かつ誰もが知ってるものでそういうものとなるとかなり限られますからね。
第20話 新たな目的地への応援コメント
なるほど、都合の言い存在。そう考えれば裏になにかあるってなりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。
単純に『魔王』『勇者』なんて言っていても、現代日本人の知識があると実際にそういう存在がいれば、何か理屈がないと説明はつかないと考えるかと。
そしてそれを知るための旅となるわけです。
もうここまで読んでいただき、ありがとうございます!
第14話 集落の暮らしへの応援コメント
異世界でラーメンは定番!(自分の中ではw
誤字報告
『二人だけだれば』
二人だけならば とか?
作者からの返信
コメント&誤字指摘ありがとうございます!
ラーメンは定番ですね(w
ドクターストーンでもあったな(笑)
書き直した際に残った誤字でした……くぅ。
第13話 レフィーリアの過去への応援コメント
噂ではわからない魔王の一面。そして悲劇のトリガーに自分も関与していた。
カイの心情のゆれ動きが物語を大きく動かしそうな予感がします^^
ところで、『どっかくらい部屋』の、「どっか」って方言か何かでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔王の存在が必ずしも邪悪なのか?という感じですね。
まあそれでも非道を行ったのも事実なのですが。
ご指摘ありがとうございます。
『どっか』は『どこか』の言い回しの一つではあるのですが、分かりにくいので少し修正いたしました。
第11話 北の地での出会いへの応援コメント
法が機能しない集まりってまさしくこんな感じですよね。
外道はもっと残酷に潰しちゃっても(自粛
作者からの返信
コメントありがとうございます。
法の支配が及ばないとどうしてもねぇ。
まして無法地帯ですし。
カイも後にそんなことを考えてます(笑)
第10話 北に残る遺志への応援コメント
ここにきて更なる謎が(´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔王自体が結局謎の存在です。
カクヨムだとある意味『魔王』ってある種共通認識が持たれますが(笑)
編集済
第8話 魔王ルドリアの素顔への応援コメント
おもしろい^^じっくり読ませてもらっています。
①「対象は主に主に十代後半から三十代くらいまで。」
ここ、「主に」がかぶってます^^
②「カイはそのうちの一人に声を書けることにした。」
「かける」が誤字です^^
殆ど誤字報告なので、確認したら消してくださいm(__)m
作者からの返信
コメント&誤字報告ありがとうございます。
助かりました。
なぜ見落としてたのか……(汗)
結構長いのでのんびり読んでください。
特に消す必要はないのでお気になさらず(^^ゞ
第6話 魔王が現れた地への応援コメント
魔王は元人間。
業の深そうな骨太展開いいですね(*´▽`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、魔王は元は人間のようです。
どういうことかというのは作中後半さしかかるあたりで……。
この話の根幹にかかわる謎になります。
第4話 カイ・バルテスと新条司への応援コメント
権力にしがみつく人ってそんな感じですよね。
それはそれとして、カイの前世は『某新宿の種馬なスイーパー』を描いているような名前でしたね^^
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お約束です(w<権力にしがみつく人間
ああ、そうか。確かに!
あまり何も考えず設定した名前(マジで何の伏線でもありません)ため、意識してませんでしたが、確かに似てますね(笑)
第1話 魔王ラングディールへの応援コメント
ラングになにがあったのか。操られているのか自分の意思か。
これは気になりますね~(´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼に何があったかはこの話の根幹でもあるので、いずれ明らかにされますがだいぶ先です……(^^ゞ
楽しみにしていただければ何よりです。
第1話 魔王ラングディールへの応援コメント
勇者が魔王に!
おもしろそうです。遅読なので少しずつ読んでいきますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここからちょっと過去に戻ってしまいますが、多分第一話やタイトルからの印象と大きく違う物語を提供できると思います。
お時間ある時にお読みいただければ幸いです。
編集済
第14話 集落の暮らしへの応援コメント
うん、快適な生活には、お風呂と冷凍技術は必須ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現代知識があるので快適な生活のためにはやはり色々必要ですよね(笑)
そして誤字報告ありがとうございます。
書き直した時にミスった……助かりました。
編集済
第30話 一筋の可能性への応援コメント
これカイ君の自己犠牲に成り立つわけじゃないですよね。?ドキドキしながら、次話を拝読したいと思います!
お茶目な、AIってらなんだか萌えます!(AIと言っていいのかは疑問ですが
作者からの返信
コメントありがとうございます
どういう狙いがあるかは……最終局で。
まあ100万年も経過してるAIですからね。自己進化も遂げてるので、他のイークスとかも違う感じに進化してるかも(笑)
第29話 魔王化の理由への応援コメント
いやぁ、すこい設定です。本当に創元SF文庫の作品読んでるようで。
だからこそ、想定外のセキュリティーホールというか。人としては、迎合できないと思いますが。
作者からの返信
コメントありがとうございます
設定はなんか色々こねくり回したらこうなりました(笑)
ジャンルは明らかにファンタジーじゃないですが(笑)
自然発生的な、ある意味人間の都合なんて考えてない摂理ってこんなもんかなぁ、という感じで設定しました(^-^;
第28話 魔王と勇者への応援コメント
なんて切なすぎるシステム。でも、打破する手がある?
かつらカイ君がイレギュラーに、なりそうですね?
作者からの返信
コメントありがとうございます
結構人の身ではどうしようもない感じになってます。
正直、ランディ、カイ、シャーラはそれぞれが本来魔王や勇者になれる力の持ち主だったので、これが3人そろってただけでとんでもないイレギュラーではあります。
第30話 一筋の可能性への応援コメント
5分あれば転移魔法でどこかに追い払うことはできそうですからね。
残りの集まったエーテルをどうするのかというのは気になるところですが。
星とか地形で手がかりがあるとすれば、南十字星が多分同じような位置にあることくらいでしょうか。他の星座も大体は同じでしょうが、南十字星が一番分かりやすいでしょうし。
作者からの返信
コメントありがとうございます
この世界、転移魔法はないんですよ。
魔法はあくまで物理法則に作用するので、説明がつけられない転移は不可能でして。
カイならやろうと思えば時間を遅滞させることは(相対性理論で説明可能だから)出来るかもですが、今回ははてさて。
南十字星も百万年後だとあの形かは怪しいらしいです。
そうでなくても歳差運動の影響で南半球で見える星も大幅に違う(夏至や冬至が2カ月ずれてる)上に、大気汚染も光害もほぼゼロなので、見える星の数が段違いですから、星空で地球だと気付くのは至難だったと思います。
第29話 魔王化の理由への応援コメント
つまり順番やタイミングで同じ人物が勇者になったり、魔王になったりするもので、ランディは非常に希少な両方になる者だったわけですね。
法則は明らかになったわけですが、魔王になったことの意味をどこまで理解しているんですかね。
法則を頭の中で理解できるようになるのか、あるいはイークスが「パンパカパーン、貴方は魔王に選ばれました」と脳に語り掛けてくる?
作者からの返信
ぶっちゃけ生まれた時代によって魔王になったり勇者になったりするわけです。
魔王は性格も必要ですが。
生まれた時代が悪いと、勇者にされて魔王に……なんてことも。
魔王というか負のエーテルを取り込んだ場合の影響は次話にて軽く。
ただ、法則自体は理解できなくて、破壊衝動や暴力衝動のまま振舞うようになっていってしまう感じです。
さすがに女神のファンファーレはありません(笑)
第28話 魔王と勇者への応援コメント
予想外の出来事……
ランディがルドリアのことを理解して、この連鎖を終わらせようとした的な感じでしょうか?
たどりつけば誰でも勇者……というわけではないわけですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
詳細は今日公開分で明らかになります。
勇者も条件があるのですが、それも併せて明らかに。
予想外は、ある意味ではひどい内容ですが……(汗)
第28話 魔王と勇者への応援コメント
ふむ
魔王さんは、エーテル浄化装置。地球にとっては、大事なやつですね。
勇者は、いなくても、大丈夫。でも、いたほうが良さそうですね。
いろいろ謎が解けてよかったです♪
でも、まだまだ分からないことも。
楽しみです♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい。
魔王はある意味では非常に都合のいい存在でした。
勇者は人が必要だから現れたというか勝手に出てきたというか。
あとは最後の謎。ラングディールが魔王になった理由ですが、次話(今日の分)で明らかになりますので、楽しんでいただければ何よりです。
第27話 魔王誕生の真実への応援コメント
ふむ。
長い歴史と、今に至る原因みたいなのは理解できました。
地球、大変だったんですね。
おもしろいです♪
他の大陸が現在どうなっているのか気になります。
イークス君は、他のイークス君たちと通信できるのかな?
いろいろ気になって来ました。
楽しい♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽しんで頂ているようで何よりです。
地球は色々大変だったようです。
他の大陸についてはこの後多少言及されますが……。
ぶっちゃけますと本作ではほとんど出てこないです(^^;
第27話 魔王誕生の真実への応援コメント
カイ君が魔王のおかげで一部良い面がある、と推測していましたが、それどころか予想以上に魔王の存在が地球にとって重要だったところもあるわけですね。
定期的に生み出す必要がある、と……
それでも勇者を認証して止めに入るということは、魔王が長居しすぎるとまずい何かもあるのか、単純に一度負のエネルギー集めればもう用済み的な扱いなのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔王の役割についての詳細は次話以降でもう少し明確に。
どちらにせよ、魔王が地球にとって必要だったというのは間違いありません。
謎解きもあと2話。お楽しみいただければ幸いです!
第27話 魔王誕生の真実への応援コメント
人類ループ説を思い出しつつ、地球だったという事実は意外で、少し、ん? となりましたが、エーテルの説明、こう言うのに弱い私です(笑)。魔王発生の理由は思った通りでした。
実はエルフがキーポイントと思っていました。長命であり魔素の扱いに長けている。奴隷にされてしまう不遇さや、溢れる人類の負の想念、彼女達エルフを媒介に負のエネルギーピークに至った時、才ある優しき人に種族の復讐を委ねる。
神はハイエルフであり、同胞達の恨みと人類のエネルギーリセットの為に勇者を生み出す。
まぁ、こんな予想でカイがレフィーリアと言うトリッガーを親友ラングディールのそばに置き、対立貴族による子供の堕胎、妻の暗殺、そしてレフィーリアへの非道かつ残虐なレイプと来て、エルフのトリッガーが引かれ、人類に絶望したラングディールが魔王化する。魔王がエルフを保護する理由です。
カイはそんな親友の大変な時に側におらず、またエルフがトリッガーという事実を知り、魔王化の一端を抱えた自責の念にかられる。両者の決着は、トリッガーであるレフィーリアを殺せば魔王は死ぬと言う流れで、カイはレフィーリアを……。
なんて考えていて、見事に大外れでした(笑)。面白いです^_^
作者からの返信
コメントありがとうございます。
っていうかすごく壮大な予想をされていたΣ( ̄∇ ̄;
はい、完全に地球なので、魔法(エーテル)以外は全部地球と同じ。
神という存在も当然いない。
エルフの存在は魔王とかには申し訳ないですがほぼ関係なかったりします。
でもその設定もすごいですね。
ぜひそんな感じで一本書いてください(ぉ
かなりありだと思いますよ(w
第26話 太古の記録への応援コメント
まさかの地球だった……
確かに西暦100万年まで行けば、人類も進化? してドワーフやらエルフがいても不思議はなさそうです。
人類自体の形も変わっていそうですし。
ただ、地球の旧システムが任命する勇者と、そこと対になる魔王の存在というのは一体何なんでしょうか(・・;)?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、まさかの地球でした。
ただ、100万年くらいだと生物学的にはそこまで形状は変わってなかったようです。
一応この辺りは人類の進化の歴史を確認して、条件次第ですがギリギリ変わってない可能性は十分あると判断してます。
まあ全く変わってないわけではないのですが、それは次話にて。
勇者と魔王の存在についても続けて明かされますので、お楽しみいただければ嬉しいです!
編集済
第26話 太古の記録への応援コメント
ジャンルは確かに〇〇ですね(書くとネタバレ?)
気にしなくても、バレている気もします……。
面白いです! 謎解きが楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ、それっぽいことを色々匂いわせましたからね……。
とはいえ、多分火浦さん以外は断言できるほどの確信はなかった気も……地名で気付くのはさすがです!
面白いと言っていただけで何よりです。
謎解き後半、お楽しみください。
第22話 カイとランディへの応援コメント
女神の聖域のウーリュって、たぶん世界の中心で愛を叫ぶあそこらへんという気がします(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、ご推察の通りです(笑)
ここまでくるとバレバレですね(w
第26話 太古の記録への応援コメント
わーヽ(≧▽≦)ノ
おもしろいです。こういうの好きかも。
ジャンルは、まあいいんじゃないかな。100万年も経過していたら、異世界みたいなものだし。
こうなると、魔王と勇者の秘密も、楽しみですね♪
引き続き、楽しませて頂きます♪
ありがとうございます〜ヽ(≧▽≦)ノ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
面白いと言っていただけてとても嬉しいです。
まあ100万年も過ぎてたら未来過ぎて異世界かもですね。
でもあくまで地球なので、神様が実在したりはしないので都合のいい奇跡なんてのはないわけで……
じゃあ魔王と勇者って何よ、というのは次にて。
一応説明はちゃんと全部いたします。
第5話 最初の目的地への応援コメント
ネーミングが気になりました。
アウスリア⇒オーストラリア タスニア⇒タスマニア シドニス⇒シドニー ケーズ⇒ケアンズ
など、偶然なのか? 世界の成り立ちに関係あるのか? と思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ぎくぅΣ(゚ロ゚;)
……さ、サキヲヨンデイタダケレバ……(明後日の方向見つつ)
第25話 女神の聖域への応援コメント
御朱印みたいなものかと思いきや、国連マーク?
何だか複雑感が一気に増してきた感じがありますね。
勇者というのは国連に認められた正規軍みたいな感じなのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、国連マークでした。
なんでこんな世界に国連があるのかというか、この世界は一体何だというのは今日公開分でそれなりに明かされます。
勇者や魔王とは何か、そしてランディが魔王になった理由なども順繰りに開示されますので楽しんでいただければ何よりです。
第25話 女神の聖域への応援コメント
現実と交錯する感じでしょうか?
女神がフリーズした幹司が、怖い!
謎解き、楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どういうことかは、今日公開分である程度明らかになります。
まあぶっちゃけ、色々読者をだましてたとも(ぉぃ
フリーズはマジでフリーズだったり……(ぇ
第23話 女神の証明への応援コメント
遠いのに、レフィーリアさんが怒って出発遅れるのは、可愛すぎます。
それにしても女神とコミュニケーションできるのかな? なんだか淡々としていて無機質過ぎるのが、逆に怖い感じがしますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
レフィーリアちゃん、子ども扱いはご立腹です(笑)
一応同い年ですしねっ(w
女神との対面は果たして。
無機質っぽいというのは言いえて妙ですね……もうすぐ色々判明します。
第23話 女神の証明への応援コメント
順繰りにポイントに到達していけばあっさり勇者になれそうですね。
最後まで行けば勇者バッジみたいな感じで聖剣なり何なりかがもらえるのでしょうか(^^;)
しかし、途中経過は大変そうですが、ことこまかにチェックしているわけではないですし、仮に移動魔法で一瞬で移ったとしても「オッケー」となりそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
順繰りというか素直に一回でOKらしいです。
というわけでもう次でゴール(予定)です。
1500km移動するけど(・・)
もらえるのは聖剣のはず。
この試練に何の意味があるかはそのうちわかりますが、魔法によるズルはおっけーらしいですね。
第22話 カイとランディへの応援コメント
民衆への魔王への名乗りってどんな感じなんでしょうかね。
魔軍メディアが広報として発表するみたいなのはないでしょうし、イスラムで君主変わった時にあるような朝の礼拝で「この街は魔王が支配する~」とか御触書で「この街の領主は魔王となった」みたいな感じなんでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます&お星さまありがとうございます。
そういえばちゃんと描写してなかったですね(汗)
他国に対しては基本的には魔軍兵士が使者として文書持ってきます。
支配地域に対してはお約束ですが全員の頭に響く様な声で魔王自らが宣言します。
どこにいようが必ず聞こえる感じで。
もっとも、魔軍兵としてすでに徴用された人がたくさんいましたので、それで噂はかなり出回ってましたね。
むしろ魔王宣言はかなり遅かった感じです。
第21話 神の刻報機への応援コメント
カイが勇者ですか!
もう、女神には悪意があるようにすら感じれますね。
どんな仕組みになってるんだろう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、立て付け上勇者を目指すことに。
試練を乗り越えて女神の下に行けば、勇者になれるシステム。
はてさて、どうなってるのやら……。
あと少しで色々明かされる予定ですので楽しんでいただければ何よりです。
第21話 神の刻報機への応援コメント
勇者、千客万来の資格試験みたいなものだった……?
あるいは魔王発現が条件くらいのものではあるんでしょうか?
「俺は勇者三級持ってる」とかそういう世界があれば、それはそれで面白いかも(^^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どうもその様です。資格試験とまでは言いませんが(笑)
少なくとも、血筋などではないようです。
ただまあ、魔王がいなければ勇者になろうって人はいないでしょうし(^^;
勇者資格……そういえばどっかにそんなラノベあった気がする(笑)
第21話 新たな目的への応援コメント
勇者と魔王それぞれも色々曖昧な概念ですし、ましてやこの両者が対概念なのかというのも特に理由とかなさそうですからね。
行ってみたら、「ラングディールが魔王になって勇者がいなくなったので、あなたが勇者になってください」なんて言われたりして(^^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
創作界隈だと当たり前のように魔王の対抗者として勇者の定義がありますが、実際考えると特に理由ないですからね……。
でも存在するので、どういうことだよ、という感じです。
実際に女神にあったらどうなるかは……来週あたりがそのあたりの話ですのでお楽しみいただければ!
第21話 新たな目的への応援コメント
まさか、レフィーリアさんが勇者……ってならんですよね?
言ってみれば、根幹のシステムに対してアタック。女神へのカチコミのような勢いで、楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さあどうでしょう(w
そもそも勇者や魔王がどういう存在かというのが分からない現状。
分かる可能性のある場所にカチコミとなりそうです(笑)
第20話 新たな目的地への応援コメント
おぉ、リアちゃん頑張った。
実のところカイが死んでいたら四代目魔王(三代目と同時存在)になっていた可能性も微レ存……(^^;)?
しかし、現魔王にとって一番厄介そうなのがカイのはずなのに死んだことを確認せずに放置したのは本当に相手にしていなかったからなのか、あるいは何かしらの意図があってのものなのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
リアちゃん頑張りました。カイもこれには勝てません(笑)
魔王誕生のプロセスは不明ですが、はてさて……。
現魔王がなぜ無視したのかは、カイは相手にならなかった、とみてますが……はてさて。
第20話 新たな目的地への応援コメント
レフィリーリアさん、強いっ!
論破じゃないですか。
女神の聖域に何があるのか。せれにどんな、システムで魔王になるのか。目が離せません!
作者からの返信
コメントありがとうございます
はい、ぐぅのねも出ないですね、カイは。
実際リアがいなければ多分死んでます。
それくらい無茶な事やりましたから(時速1500kmからの急停車みたいなものです)
女神の聖域は勇者がなんであるかという事実はつかめるはず、ということで、実質カイも勇者になるべく行動することになりますが……はてさて。
第19話 再会と災禍への応援コメント
そしてスタートに戻る、と……
いつの間にか禍々しい魔力を背負ってしまったあたりからすると、やはり死産やら周辺への憎しみで闇落ちしてしまったのでしょうか……
穏やかかつ純粋な心を持つものが急激に闇落ちしたときに……という某スーパーなんちゃら人みたいな変身を遂げる、とか?
作者からの返信
コメントありがとうございます
はい、やっとスタートに戻りました(笑)
死産やら周辺へのもやもやとかが影響してる可能性は否定できないでしょうね……今回はそのあたりに言及するまでもなくぶちのめされましたが。
しかし某スーパーサ〇ヤ人の発想はなかった……。
今回のは違うのですがそのうちやるか……(マテ)
第19話 再会と災禍への応援コメント
プロローグに繋がりましたね。
いろいろ経緯は分かりました。まだまだ、分からないことだらけですけどね。
そこが、楽しいです。
ちょっと、どうしても気になってしまったので、失礼します。
以下、誤記っぽいです。
『そしてブリスタを出て半月後、ラングディールとレフィーリアはリーグ王国の北の国境の街、ニスルまで』
ラングディールとレフィーリアではなく
カイとレフィーリアですよね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そしてとてつもない誤記指摘感謝です。
直ぐ直しました……何やってんだか。
プロローグにやっと繋がりました。
ここから改めて旅が始まることになります……が、まずは大怪我を(笑)
それから謎を解くための旅が始まりますので、この先もお楽しみいただければ何よりです。
第3話 大賢者への応援コメント
凄い……転生者の利点ってそう言うかたちもあるんですね!
新しいな……と感動しました✨
そして、魔王のルーツに切り込むのもワクワクします。
「善」「悪」って考えてみれば、人が便宜的に付けた記号ですもんね……
善悪が本当にはっきりしてたら、世界中であんなに戦争やテロなんて起きてないだろうし……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この世界の魔法は物理法則の書き換えだからというのはありますがね。
物を温めること一つとっても、『単に温度を上げる』よりは『分子運動を加速させる』ということを理解をしてる方がより小さい魔力でより大きな効果が出せる、という感じです。
魔王がなんであるかというのは、この後にも大きくかかわっていきます。
多分、あまりない感じの設定なので、楽しんでいただければ幸いです。
まあ、単純な善悪ではないのは確かですが。
第19話 再会と災禍への応援コメント
最悪の再会。そしてプロローグへ、ってことですね。
でも、親友同士が……というのは滾ります。
圧倒的な力の差を前にして、カイがどう立ち向かうのか。
楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、やっとプロローグと繋がりました。
というわけで次からいよいよ新展開となります。
勇者とは、魔王とは何か、という根本に迫っていく話となりますのでお楽しみいただければ幸いです。
第19話 再会と災禍への応援コメント
遂に……。
始まりました、物語が大きく動き始めるんですね。あらゆる謎かどう収束するのか、期待しております。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、やっと事件が起きたところまで話が進みました。
これまでにも提示していた色々な謎があるわけですが、それらを解き明かすための旅がこれから始まります。
……最初大怪我してますが(・・)
第18話 戦争の気配への応援コメント
急転直下、戦争準備……
新しい魔王があまりに強すぎて、ランディをぶっ倒して(更に乗っ取って)、戦準備をしている……
と捉えることは可能そうではありますが、これはこれで認めたくない路線でしょうしね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ、プロローグに繋がりますのでどうなるかといえば……ですが。
カイとしてはどういう事なんだ、という感じになるのは確実で。
やっと話が進むとも……(^^ゞ
第17話 不穏な噂への応援コメント
死産からの闇堕ち……(・・;)?
元々結婚反対という話も多かったといいますし、反対派が呪術かけていたみたいな生々しい話もありそうですね。
1人なら飛んでいけそうですが、リアがついてくるとなると難しそうですし移動にまたまた時間がかかりそうでもどかしい日々が続くことに?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そんな感じの雰囲気が出てますね。
実際800年も続いた王国の貴族なんて……みたいなところも。
飛んで行けなくもないのですが、実のところ、いくらカイでも飛行魔法で飛び続けると魔力は枯渇するので、移動できるのはせいぜい200kmから300kmくらい。
それで枯渇したらその後困るので(消耗し過ぎると回復には時間がかかる)実は彼でも結局陸路の方が安定するんです。
この世界というかこの話、実は時間はほとんど移動に費やされます……(笑)
第16話 再び南へへの応援コメント
確かにカンガルーは下手なモンスターより強いかも?
美味しいのかどうかは考えたことがありませんでした(^^;)
給仕の表情からすると、もう既に新魔王が生まれているのでしょうか。
前魔王から二年となると、かなり短時間での継承なのかも?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カンガルー肉を食す文化があるのは知っていたのですが、
今回出すと決めてから調べたら、めっちゃべた褒めされてるレベルでした。
ちょっといつか食べてみたい……
さすがに作中では書けませんでしたが、栄養価も高く、低コレステロール低脂肪といいことづくめのお肉です。
ちなみに実際に凶暴な事でも知られてるようです(笑)
給仕さんのお話は次話にて……。
ただ、前からルドリアまでが800年超ですからね……。
プロローグで彼が魔王化してるのはもう分かってるわけですが、2年は短すぎるんですよ。
第15話 レフィーリアの行先への応援コメント
体系立った勉強が必要となると、ついてきながら勉強というわけにもいかないでしょうからね。
しかし、よくよく考えれば実は旅に出ることなく、ぼけーっと友人達と過ごしていた方がカイの目的達成には近かったわけですか……(^^;)
そういえばシャーラはどうなっているんでしょう?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さすがに旧時代の知識教えるわけにもいきませんしねぇ。
結果論だとそうなりますが、そこに対する疑問を持つ経緯が結局ルドリアの調査ありきな部分はありましたしね……何千キロも移動してると思うと大変でが(笑)
シャーラについてはほどなく話が少し。
さすがに北のド辺境では南の情報なんてのはないので……(^^;
第15話 レフィーリアの行先への応援コメント
物語のピースが動く感じですね^_^
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いよいよプロローグに向かうことに……。
そして何気に作中では一番時間が過ぎてます。
まあ実は時間経過はここ以外はひたすら移動が長いんですがねっ(笑)
普通に話数と話数の間で一カ月移動とかやるのが本作でして……(ぉ
編集済
第15話 レフィーリアの行先への応援コメント
エルフさんって知性のかたまりのイメージ。
あっという間に、旅に付いてきてくれる展開があれば良いなぁ。
でもランディーさんはこのままの展開で行くと18話あたりで……。これは激動の予感マシマシですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この世界のエルフは……げふんげふん。
そのうちに(何)
今後どうなるかは先々楽しみにしていただければ。
そしてランディは……はい。
そこだけはすでに提示した通りです……。
第14話 集落の暮らしへの応援コメント
このまま、スローライフというのも良いですね(そうはいかないか💦
レフィーリアさんとの生活。
癒やされますね。
こういう空気感、大好きです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なんかスローライフ的な話は人気ですね(^^;
そのうちこの時間帯でショートストーリーでも書いたら需要あるでしょうか(笑)
とはいえ、そんなのんびりした話にはならないです……。
第14話 集落の暮らしへの応援コメント
楽しそうな生活ですが、同居者がエルフだと「しばらくは」とか言いつつすぐ30年くらい過ごしていそうな感もあります(^^;)
次に動くのは新しい魔王が出現していた時、なんて可能性も?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あはは。まあその懸念は当然出ますね(笑)
というわけで次話でサクサク動くことになります。
仰るように一人前になるのを待ってたら数十年とかありえるため……(w
まあ、プロローグにあるように魔王はもうすぐ……ですが(・・)
第14話 集落の暮らしへの応援コメント
エルフ娘とのスローライフですね♪
これは、これで楽しいです。
でも、きっと事件とか起きちゃうんですね。
しばらくは、スローライフを満喫です。
たまに入ってくる世界の謎についての考察も好き
作者からの返信
コメントありがとうございます。
また、お星さまもありがとうございます。
スローライフ!
……そういえばそうなるのか。
マジで意識してませんでした……。
初スローライフだ(マテ)
が、事件起きるより先に状況が変わります、すみません(^^ゞ
世界の謎はまだ深まるばかりですが、先々でちゃんと!なので楽しんでいただければ幸いです。
第14話 集落の暮らしへの応援コメント
カイが「お兄ちゃん」に! 母親を失くしているし、自活を覚えさせないといけないし、何よりもその精神をケアしないといけないし、シカタナイネ……。
強い魔法と魔王、また伏線がでました( ;∀;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さすがにこれで見捨てるのはないし、旅に連れまわすのはもっとないですからね……急ぐ旅ではないのでこうなりました。
そしてなにやら伏線もこっそりと、です。
気付いていただけて何よりです(w
第12話 少女とカイへの応援コメント
エルフの自活支援。
深く突っ込めば違う物語になっていきそうです(^^;)
「賢者がエルフの娘を気に入っているから、手を出したら前いた連中みたいにな皆殺しになる」とでも触れ回れば安心かも……(・・;)?
追手が増えそう感はありますが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エルフの生態は寿命と鉄に対するアレルギー(?)反応以外はほぼほぼ人間と同じのようです。
ここは超ド辺境なのでそもそも存在自体が知られてないから大丈夫そうです(笑)
人が住んでるとすら思われてないという(w
耳以外は見た目では区別つきませんし、今のところ街に連れて行ってないので。
今後は分かりませんが……。
カイも多分山に住む変わり者扱い……(笑)
第12話 少女とカイへの応援コメント
理不尽な行いを駆逐した後の、責任。
レフィーリアは住み続けることを決心したようですが、はたして叶うほど治安はどうなのか。
でも生活環境を賢者様が整えてくれるんですもんね。賢者クオリティー、楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
治安問題に関しては次話にて。
要するに他人がいなければ大丈夫というね(笑)
生活環境は現代日本の知識がありますからね……それなりにやってくれます(笑)
第11話 北の地での出会いへの応援コメント
圧倒。
そして、行いはゲスだからこそ、この展開は本当に胸がすきました。
でも、妹ちゃん。そいて逝かれてしまったお母さん、お兄ちゃん、弟君が無念でなりません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、容赦なくいきました。
カイの力は正直、一般人では話にならないほどに強力です。
大人と子供どころでないほどに。
ですが理不尽な現実もまた。
この世界、こういうとなんですが竜殺しのそれよりさらに厳しい世界だったりしますので……。
第10話 北に残る遺志への応援コメント
旅路の途中で見かけた理不尽な所業。
これを見過ごせない、人なりこそ、賢者様なんでしょうね。
フルボッコ祭り確定かしら?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあこれは現代人の感覚も持ち合わせてるから、見過ごすはずはないですね。
もう出てますが、フルボッココースです(ぉ
第11話 北の地での出会いへの応援コメント
これはまた単純に外道達ばかりでしたか。
一時調査中断となりそうですが、ひょっとしたら、こういう人間の外道に対する怒りが魔王誕生のきっかけになっている……という気も(・・;)?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
治安の行き届かない辺境なんてこんなもんでしょう。
まあこいつらは本作中最も外道ですが。
調査は一時中断ですね。
まあちょっと興味深いことにもなるので。
こういう連中が魔王と関係があるかは……そのうちに(謎)
第10話 北に残る遺志への応援コメント
魔王について調査しているところに出てきた大人たちに追われる子供。
ただ、魔軍にいた者が歳取らないことからすると見た目と反して実は年齢いっている可能性なんかもあったり?
何らかの進展に結びつくのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔王関連調査は一旦切り上げた格好ですね。
んで、大陸の現状調査を開始したわけですが、何か見つけてしまいました。
少しメイン調査から寄り道する感じにはなります。
どっちかっていうと、治安がわりーぞ、的な話とも。
第8話 魔王ルドリアの素顔への応援コメント
ふむ〜
だいぶ、いろいろ分かって来ましたね。
まだまだ分からないことも多そうですが、少しずつ解き明かされる感じが、とてもおもしろいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
面白いと言っていただけて嬉しいです。
まだ明かされない謎ばかりな上に、冒頭のような状態今後なるわけですが……。
先々でしっかり全部明かされて行くので、今は謎を溜めていただければ何よりです。
第8話 魔王ルドリアの素顔への応援コメント
爬虫類は死ぬまで大きくなり続けるようですし、生態が変わることで老化などの概念も変わるということでしょうか。
いきなり魔王になるのも不可解ですし、といって時間をおいて魔王になっていくのも中々不可解なところ……実家などに情報の断片が残されているのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
街の人への影響については色々と謎です。
魔王になるプロセスについてもそうですが。
でもちゃんと説明はしますので、お付き合いいただければ幸いです。
第8話 魔王ルドリアの素顔への応援コメント
老化を防ぐ。
そして、それれは……愛着がある町だからなのか。
魔王化して、苛立つのはやはり魔王だから?
むしろ優しい子という情報に、胸が締めつけられますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
少なくとも人間を滅ぼす、というような考えは持ってなかったと思われます。
なぜそんな女性が魔王に……というのは現時点では不明。
そう感じていただけるのは書き手冥利に尽きます。
ありがとうございます。
第8話 魔王ルドリアの素顔への応援コメント
興味深い検証、拝読していて楽しいです。老化を防いだり、魔王化と言う現象、まだまだ、驚きが出てきそうですね(^^)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
『魔王』という存在から感じられる言葉とはかみ合わない謎。
人類の敵とは言い切れないと感じていただければ何よりです。
まだ先は長いですが、そのように楽しんでいただければ、きっと面白いと思っていただけると思いますので、今後ともよろしくお願いいたします。
第7話 魔王誕生の謎への応援コメント
カイさん、段々取材班のようになってきている……(^^;)
魔王側の実態は分かりませんが、スライムやデーモン、ドラゴン達が同士討ちすることなく過ごしているとなると、意外と魔王社会は素晴らしいのかも、という考え方もできますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
取材班は間違ってないです(笑)
基本調査なので。ただ個人の趣味ですが(w
魔王側の実態……というか。
実はこの世界、魔物がいません。
魔王の部下は元人間の魔軍だけだったりします。
まあ魔法でよくわからないゴーレムとかはあるでしょうが。
あとは変性した生物とか?
第7話 魔王誕生の謎への応援コメント
魔王をめぐるルポタージュを読んでいる気分になります。魔王ってなんなんだろう、と思わせるの流石。抗えない何かがある気がしてならないです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
> 魔王ってなんなんだろう
そう感じていただけると何よりです。
『魔王』と聞くと無条件で『魔界の王』とか『魔族の王』とか連想して人類の敵、となっちゃいますが、少なくとも今のところ作中に魔界も魔族も出てきてません。
じゃあ一体何者か……というのが本作については重要です。
第6話 魔王が現れた地への応援コメント
魔軍の兵士達も元人間だったのなら、魔王自体が人間でもそれほど不思議はない感じですね。
戻ってきたら廃人状態ということは、行きすぎたドーピングとか多量のヒロポンとかそっちの方で考えてしまいそうです( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、魔王も元人間でした。
なんで魔王になってるとかはこの時点でははっきりせず。
そのあたりが、ラングディールが魔王になってしまった原因につながりうる話にはなります。
廃人状態になってる理由は先にて……。
第4話 カイ・バルテスと新条司への応援コメント
新条さん……
コロ◯だったんですね……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい(・・)
タイミング的にそうなりました……(ぉ
交通事故とかも考えたのですが、微妙にリアリティを(マテ)
第6話 魔王が現れた地への応援コメント
魔王のルーツを探る旅。これは新しいですね。
そして、魔王を知る人との邂逅。
ここから知る真実は、イコール悪役とは言えなくなりそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ最近は魔王=悪役というわけでもない話も多いですしね。
本作は多分それらとも一線を画した話になる見込みです。
しかし魔王=悪役ってどこがベースなんでしょうねぇ。
発想自体は信長の『第六天魔王』あたりでしょうが、やはりドラクエなのかなぁ。
でもドラクエの最初は竜王……(笑)
魔王になったのはドラクエ3からですよねぇ(w
第6話 魔王が現れた地への応援コメント
面白いです! カイの旅が意味する事が見えてきました(^ ^)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
普通の異世界ファンタジーとはかなり違う体にはなると思います。
そもそもよく見たら……多分全編で戦闘2回か3回しかない……。
これ、『異世界冒険』ジャンルでいいのか……?(自爆)
第15話 レフィーリアの行先への応援コメント
序盤の「魔王は勇者から生まれるのか」と思えるような突然の変貌。
もしそうなら、どういう理由でそうなってるのかが読ませどころなんでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
勇者や魔王が一体なんであるのか、というのがこの作品全体を通しての問いかけであると同時に作品そのものの仕掛けです。
そこを楽しんでいただけると幸いです(^^ゞ