第4話 カイ・バルテスと新条司への応援コメント
ファンタジーでありながらも、技の威力が具体的な温度で書かれている点に特徴を感じました! 惑星自転の慣性や空気抵抗などといった理系チックな単語が出てくる点もです!(2話までの感想)
と思ったら伏線でしたね!? (4話の感想)
敵だと思っていた人が勇者で魔王……冒頭から意外性に溢れていてワクワクします!
キャラの登場もスッと入って来ますし、キャラクターがしっかり組まれていることが伝わってきて魅力的です。キャラ同士の掛け合いも馴染むというか、一緒に楽しめて読みやすいです。
素敵なお話をありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
細かい現代的な数字があるのはその知識が主人公にあるからでした。
そして勇者が魔王になるとはどういうことなのか、などは後半以降に明かされて行きます。
WEB小説らしからぬ構成をしていますが、最後まで楽しんでいただければ幸いです!
第3話 大賢者への応援コメント
> アウスリア大陸。
南北およそ二千五百キロメートル、東西およそ四千キロメートルの、広大な大陸である。
周囲は海しか存在せず、少なくとも目視できる範囲はいくつか島はあれど、大きいといえるのは南東部に接するタスニア島のみ。
あとは広大な海に囲まれている。
改稿されるかもしれないということなので……地名以前に、この部分の描写で地図が頭に浮かび「あれっ?」となります。
地形の描写がかなりお上手なので起こる現象だと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あ、なるほどー。
まあ実はここはミスったなぁ、と思ってる箇所の一つで、大陸の大きさを明示する必要はなかったなぁ、と思ってます。
なので改稿する際は、南東部から東部にかけての描写だけにしてしまうかと(^^ゞ
第30話 一筋の可能性への応援コメント
すごく面白いです!地名はオーストラリアを少し変えてるんだろうなと思ってオーストラリアの地名色々調べました(`・∀・´)シドニスはシドニーですよね!でもオーストラリアそのものだったとは思いもしませんでしたw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
面白いと言っていただけて嬉しいです。
地名はオーストラリアそのものから取ってます。
ぶっちゃけると地名なんて残ってるのかという説はありますが、そこはちょっとしたお遊びなので……(笑)
この先は異世界ファンタジーではないですが、楽しんでいただければ幸いです。
編集済
第1話 魔王ラングディールへの応援コメント
概要とプロローグを読みましたよ。ありがとうございました。
この作品が予想通りの筋書きの範囲内にあるなら、結末は「この世界に本当の「悪」は魔王ではなく、女神だ!」とか「マトリックス(映画)のアーキテクトのような人物がいる」とかいう結末です。
これは私の予想です。
しかし、レビューを残された方々が「予想外だ!」と書かれたから、それを信じることにします。
和泉将樹@猫部さん、私の企画に参加してくれて、心から感謝します!沢山の新しい読者様に読まれるように=)
作者からの返信
わざわざこちらでありがとうございます。
第1話が2000文字以下なので強引に当てはめた形でしたが、『異世界物語にどんでん返し』だと本作はこの上なく当てはまるので参加させていただきました。
レビューからもわかるように文字通り世界が反転するくらいの大きな転換点がありますから。
ちなみにその予想はほぼ外れてるとだけ……(w
ご興味がありましたらお時間ある時どうぞです。
読んでつまらないということは、おそらくないと思います。
後書きへの応援コメント
完結おめでとうございます&お疲れ様でした。
満足です。確かに40話エピローグでの終了という方が劇的ですね。ハピエンは嬉しいですし、まさに至れり尽くせりのラストエピソードでの補完も大事ではあります。その上トゥルーエンドの存在、本作に賭ける「愛」をすごく感じます。
個人的には40話エピローグが一番胸にぐっと来ます。レフィーリアの可能性の示唆で希望が持てますので、ここで最高潮に感動的です。
この物語はやはり「カイの生き様」と言うのが主題となり、その最高到達点かと思いました。しかし設定、やはり考え込んでますね。
面白かったです。すごく満足する物語でした。カクコン10、良き結果が生まれる事を祈っております( ;∀;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ラストのエピソードは一度完結後に公開したものですからね……仰るように物語としては40話の『エピローグ』で完結してるという認識です。
まあただ、私もハッピーエンドが好きなので、という感じですね(笑)
設定は色々考えました。こういうのをきっちり作っておけば、あとで穴は出にくくなりますしね。まあ書きながら作ったところもありますが。
楽しんでいただけて何よりです。
お読みいただき、本当にありがとうございました。
X Years After ... Last Epilogueへの応援コメント
読めましたー!
魔王の正体を明るみにして親友を救う話なんだろうなと思って読んでいたら、真ん中でものすごいどんでん返しがあったので、『わーっ!』となりました(笑)
面白かったです!
論理をしっかり突き詰める和泉さんだからこそ書けた作品だなと思います。
エキサイティングな時間をありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
また、中盤のあの展開で驚いていただけたようで、作者冥利に尽きます。
色々ミスリードを誘う展開になってますが、楽しんでいただけたのであれば何よりです!
論理的に……は、でも矛盾点が出ないようには色々考えましたねー。
っと、あと、素敵なレビューもありがとうございますっ
一気に読んでいただけたようで、嬉しいです(w
納得感のある話になっていれば何よりです。
重ね重ね、ありがとうございました!
第26話 太古の記録への応援コメント
おおーっ!
ファンタジーがまさかのSFだったんですね!
凄い!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい。
ジャンル設定すらしかけでした(笑)
まあ、こういう話は他にありそうですが、探した範囲ではそれほど多くはない感じで。
特に前世の記憶と組み合わせたケースは多分ほぼない感じかとは。
X Years After ... Last Epilogueへの応援コメント
遅まきながら、拝読しました!
最高のラスト!
リア、やったねっ!
って我がことのように、嬉しくなりました。
今回のことが負い目になって、ずっとリアのお尻に敷かれそうですね。
改稿もあるとのこと。
楽しみでなりません!
タイトルもシンプルになって、まさにこの物語に相応しいと思いますが。
まずは、このグランドフィナーレの余韻を味わいたいと思います。
改めて、最高の作品をありがとうございました!
作者からの返信
コメント&最後までお読みいただきありがとうございます。
我が事のように喜んでいただきありがとうございます。
リア、とっても頑張りました。
まあ……カイはあまりリアに強くは出れないかもですね(笑)
改稿は大幅な構成変更も含むので、どうするか悩み中です。
その上でかつできれば15万文字以内にはしておきたいんですよね……。
タイトル、違和感ないようで良かったです。
……やっぱ最初のタイトルは微妙だったですね(汗)
X Years After ... Last Epilogueへの応援コメント
トゥルーエンド、ありがとうございます!
いやー、やっぱりハッピーで終わるのが良いですよねー。
勇者君もちゃんと救われたし良かった良かった。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さすがに今度はハッピーエンドです(笑)
勇者も多分ずっと心残りだったのが最後に解消されてるので本当に嬉しかったかと。
そういうのが想像できるようなラストになっていれば幸いです。
X Years After ... Last Epilogueへの応援コメント
おぉ、到達しましたか。良かったです。
そういえばエーテルがあれば老化しないんでしたね。
使いようによれば若くいられるということで、悪用しようとする人も後々出てくるのかも……?
しかし、ランディ、70年も王位にあったとなれば次の国王が大変そうで、下手すると争奪戦になって、カイとリアが国内の混乱に巻き込まれそうな気配もありますね……(^^;)
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございます!
到達するだけならカイと同じことをすればいいのでリアも多分十年ほどで出来るようにはなっていたと思います。
ただ、行っても無駄なのは確かで、あれを必死に完成させるために頑張ってました。
ただ、作中書いてませんが、実はカイの状態を観測するための装置は多数飛ばしていたりします。
それであの『鞘』を作ったわけですね。
ランディは70年以上王位にはありましたが、実務はとっくに王子、あるいは王孫に引き継いでいたイメージですね。
この辺りはカイの最初の助言もあって、権力を分散して行政システムによる統治を頑張っていたみたいです。
実は貴族勢力も大幅に力を失っている状態でして。
後書きへの応援コメント
大一気読みをやりました……面白かったです!
私は新井素子氏の「ラビリンス」を思いました。次に「猿の惑星」。
でもこの系統でネタバレ禁止なのは、それがオチになっている場合ではないでしょうか。
御作ではネタバレ後の解決の比重が大きいので、ちゃんとSFとして提示すれば、そっちの読み手の目にも届くのでは?
その場合のタイトルは私なら、「システム〈魔王〉を起動します」とか盛大にバラしていきますw
ともあれ楽しませていただきました。ありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お星さまもありがとうございます!
一気に読んでいただき感謝です。
新井素子さんの「ラビリンス」は私は……すみません、読んだことはないですね……。
ちょっと調べたら、まさに同じ感じっぽいですね。そっちのオマージュだという人もいるかもですね。
最初に思いついたのは、実はあの世界のギミックそのものなので、やはりそこが大きなターニングポイントだと思ってるんですよね……気付く人はその前で気付きますが。
(その後の流れはその後に考えた)
ジャンル設定難しいですね……多分分野だけで言うなら、『エンタメ小説』なのは確かだと思いますが。
カクヨムコンテスト後にどうするかは考えてみます。
今から変更はあれですし。
ともあれ、最後までお読みいただき、ありがとうございました!
第18話 戦争の気配への応援コメント
やはりこう……絶望とか悲しみとかが作用しちゃうんてしょうかねえ。
親友としてそばにいたら違ったのかなあ。゚(゚´Д`゚)゚。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼が魔王になってしまった要因またはその経緯はおいおい……。
近くにいたらまた違った可能性は全くなくもないのですが。
第15話 レフィーリアの行先への応援コメント
カイさん、和樹さんと同じしゃべり方w
やはり年下相手だと似てしまいますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あはは。
この辺りはある程度似てしまいますね。
どちらも現代人だし(笑)
第32話 ローベルニア王国への応援コメント
ああ、ここでリア離脱。
作中での彼女の存在理由をずっと考えていて、論理的には物語上で必要な「存在」であらねばならず、不要な人物が出るのは意味をなさないとも考えていました。その出会い、共に旅をする意味、行動原則や発言、能力やルーツ、周囲との関連、立ち位置、道徳的意味合い、様々な意味で魔王と世界との繋がりで不可思議な存在でもありました。ですが、物語を理屈や理論、現代的な能率効率、コンプライアンスで評するのは愚かですね。
今回のこの「彼女の優しき結末」、人権という思考を経て生まれた国、私の中に鮮やかにカイが彼女と過ごした時間が浮かび、理想の平和がある事実。これから始まる最終決戦を前に、穏やかで印象的な回となりました( ;∀;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
鋭い。
ぶっちゃけますと、リアは作品における役割はかなり小さく、いなくても支障がないのは否定できません。ヒロイン出したかったんだい(マテ)
ただ、一人で旅すること自体はそれなりにキツイ上に、『この時代』の平和の象徴的な位置づけはあるかなという感じです。
リアはあと数話は登場しますし、また、最後に重要な役回りも与えられる感じなので、見守っていただければ幸いです。
第6話 魔王が現れた地への応援コメント
魔王と勇者というあるある構成からひとつ違う路線を行くお話でとても面白いです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
勇者・魔王と言った存在はそれだけで説明不要になってますからね……。
そことは違う話を目指してます。
楽しんでいただければ何よりです!
第4話 カイ・バルテスと新条司への応援コメント
前世の名前の字面を見ると「XYZ」と助けを求めたくなって仕方ありません……
カイは年齢にしては老成した雰囲気ですが、前世持ちあるあるですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
他の人にも言われました(笑)<XYZ
が、全く無意識でした。ついでに名前は適当だったので意味はありません(笑)
老成した雰囲気なのは転生?前世?で意識が混ざってるからだと思います。
第1話 魔王ラングディールへの応援コメント
"その目に迷いはなく、そして同時に何も映していない"
わかりやすく言うならポジショントークですかね。どう自分を定義しているかも気になりますが
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔王になっているラングディールが何を考えてるのか、この時点では全く分からない感じですね。
何故彼が魔王になっているのかはおいおい……。
第20話 新たな目的地への応援コメント
大変差し出がましいとは思いつつも、ちょっと気になりました。
下腕部骨折……
この呼び方は…あまり聞かない……かな……?
前腕骨折の方がよく使われると思います。
脚なら、大腿、下腿でいいんですが。
ただ、カイは医療知識が豊富なわけじゃないから、実際に前世で骨折の経験でもない限り、前腕という単語に馴染みがないとすると、下腕でもいいような気もするのですが……。
もし意図されての事でしたら、余計なお世話になりますね。すみません。
作者からの返信
ご指摘感謝です……。
単なる筆者の知識不足です(汗)
確かに調べたら下腕、前腕ですね……医療素人バレバレ(自爆)
本当にありがとうございます!
第4話 カイ・バルテスと新条司への応援コメント
代表作の方を拝読しておりましたが、何度かこちらの作品へURLが貼ってありましたので、もしやこちらを先にお読みした方がよいのでは!? と思い、読み始めました。
カイが賢者と呼ばれる理由、納得です。生まれたときから50歳の、しかも21世紀の知識を持つ人間ですからね。
でも確かに、民主主義の思想が当たり前になっている我々には、平民差別をする貴族とうまくやっていくのは厳しそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お読みいただきありがとうございます!
代表作は確かに竜殺しなのですが、こちらの方が完結してますのでお勧めさせていただいてました。現状完成度はこちらの方が上でして……(^^ゞ
いわゆる知識無双というほどではないですが、復興のための合理的な方法すら阻まれてしまった感じですね。
未成熟な状態で民主主義が成立するとは思ってはないのですが、ぶっちゃけ、普通に平民に報酬を渡して働いてもらう、ということすら理解してもらえなかった感じだったりします……。
後書きへの応援コメント
フィクションくらいはハッピーエンドにして欲しいので是非ともトゥルーエンドで幸せになって欲しいですね。
それで、ハイファンに見せかけて実はローファンは乙女ゲー世界はモブに〜の三嶋先生の作品にいくつかありましたねー。
猿の惑星みたいに異星かと思ってたら実は地球でしたオチはエウレカセブ◯なども。あれはエーテルではなくトラパーというエネルギーでしたけれど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最後まで読んでいただいた異様で本当にありがとうございます。
最後は人によって評価が分かれるのは承知でああいう感じにしましたが……まあ、トゥルーエンドはそういう感じにはなります。
ライトノベルにもありましたか。
記載いただいたのはアニメは見ましたが、他の作品は存じ上げなかったです。
エウレ〇セブンはそういえばそうでしたね……
ちゃんと見たことは実はほとんどないのですが(^^ゞ
第40話 エピローグへの応援コメント
なんとも切ない終わり方だけど、とても楽しい時間でした^^
おもしろかったです!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最後までお読みいただき、本当にありがとうございます。
楽しんでいただけて何よりです。
第37話 魔王の葛藤への応援コメント
この怒涛の展開。イイ(´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あとはもう最後まで駆け抜けるだけですからね。
一気にラストまで行く感じです。
それから、素敵なレビューありがとうございます!
第29話 魔王化の理由への応援コメント
そうなっちゃうよね。負の連鎖😭
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい。
つまり魔王は絶対に数百年間君臨し続ける存在なんです。
誰が魔王であるかはともかく。
まあ……魔王ランディはちょっとどころではなく強すぎるんですが。
第28話 魔王と勇者への応援コメント
なるほど、そのイレギュラーがランディが魔王化した要因か。
でもそれだと、もしカイが魔王を倒してしまったら今度はカイが?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、次話で語られますがランディというかあの三人の存在があり得るはずのないイレギュラーを引き起こしました。
次話で語られますが、単純に倒せばいいという話にならないですね。
第27話 魔王誕生の真実への応援コメント
カンガルー食ったのは伏線だったかー(´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あれもこの世界が現実であることの伏線でした(^^ゞ
でも実際カンガルー肉は美味しいらしいです(w
第26話 太古の記録への応援コメント
エーテルが魔力の源だった。この設定にはやられたって感じです。
そして自然界に無理矢理介入したために崩壊現象を引きおこす。
うん、SFっすね(´艸`*)
ジャンルはSFファンタジーで!(自分も去年、ジャンル選択に困るものを書いていましたので、その葛藤がよくわかります)
一か所気になったので報告。
イ―クスの『あなたは本当に鋭いですね。』のセリフが、カイの思考(地の文)への返答になっている様に思えます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、間違いなくSFです。
なのですが、ジャンルをSFにしたら読者にバレバレになるだろうということで『異世界ファンタジー』設定です。
ま、エーテル自体はなんちゃって科学ですが(笑)
それからご指摘ありがとうございます。
全部の会話を書いてるわけではないので、その応答としましたが、少し補足して分かりやすいようにさせていただきました。
第25話 女神の聖域への応援コメント
現実世界の”何かのしるし”までは予想がつきましたが、国連マークだったとは(´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、現実とのヒントでした。
まあ何であるかは予想難しいでしょうし。
ただ、21世紀にあって、かつ誰もが知ってるものでそういうものとなるとかなり限られますからね。
第20話 新たな目的地への応援コメント
なるほど、都合の言い存在。そう考えれば裏になにかあるってなりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。
単純に『魔王』『勇者』なんて言っていても、現代日本人の知識があると実際にそういう存在がいれば、何か理屈がないと説明はつかないと考えるかと。
そしてそれを知るための旅となるわけです。
もうここまで読んでいただき、ありがとうございます!
第14話 集落の暮らしへの応援コメント
異世界でラーメンは定番!(自分の中ではw
誤字報告
『二人だけだれば』
二人だけならば とか?
作者からの返信
コメント&誤字指摘ありがとうございます!
ラーメンは定番ですね(w
ドクターストーンでもあったな(笑)
書き直した際に残った誤字でした……くぅ。
第13話 レフィーリアの過去への応援コメント
噂ではわからない魔王の一面。そして悲劇のトリガーに自分も関与していた。
カイの心情のゆれ動きが物語を大きく動かしそうな予感がします^^
ところで、『どっかくらい部屋』の、「どっか」って方言か何かでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔王の存在が必ずしも邪悪なのか?という感じですね。
まあそれでも非道を行ったのも事実なのですが。
ご指摘ありがとうございます。
『どっか』は『どこか』の言い回しの一つではあるのですが、分かりにくいので少し修正いたしました。
第11話 北の地での出会いへの応援コメント
法が機能しない集まりってまさしくこんな感じですよね。
外道はもっと残酷に潰しちゃっても(自粛
作者からの返信
コメントありがとうございます。
法の支配が及ばないとどうしてもねぇ。
まして無法地帯ですし。
カイも後にそんなことを考えてます(笑)
第10話 北に残る遺志への応援コメント
ここにきて更なる謎が(´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔王自体が結局謎の存在です。
カクヨムだとある意味『魔王』ってある種共通認識が持たれますが(笑)
編集済
第8話 魔王ルドリアの素顔への応援コメント
おもしろい^^じっくり読ませてもらっています。
①「対象は主に主に十代後半から三十代くらいまで。」
ここ、「主に」がかぶってます^^
②「カイはそのうちの一人に声を書けることにした。」
「かける」が誤字です^^
殆ど誤字報告なので、確認したら消してくださいm(__)m
作者からの返信
コメント&誤字報告ありがとうございます。
助かりました。
なぜ見落としてたのか……(汗)
結構長いのでのんびり読んでください。
特に消す必要はないのでお気になさらず(^^ゞ
第6話 魔王が現れた地への応援コメント
魔王は元人間。
業の深そうな骨太展開いいですね(*´▽`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、魔王は元は人間のようです。
どういうことかというのは作中後半さしかかるあたりで……。
この話の根幹にかかわる謎になります。
第4話 カイ・バルテスと新条司への応援コメント
権力にしがみつく人ってそんな感じですよね。
それはそれとして、カイの前世は『某新宿の種馬なスイーパー』を描いているような名前でしたね^^
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お約束です(w<権力にしがみつく人間
ああ、そうか。確かに!
あまり何も考えず設定した名前(マジで何の伏線でもありません)ため、意識してませんでしたが、確かに似てますね(笑)
第1話 魔王ラングディールへの応援コメント
ラングになにがあったのか。操られているのか自分の意思か。
これは気になりますね~(´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼に何があったかはこの話の根幹でもあるので、いずれ明らかにされますがだいぶ先です……(^^ゞ
楽しみにしていただければ何よりです。
第1話 魔王ラングディールへの応援コメント
勇者が魔王に!
おもしろそうです。遅読なので少しずつ読んでいきますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここからちょっと過去に戻ってしまいますが、多分第一話やタイトルからの印象と大きく違う物語を提供できると思います。
お時間ある時にお読みいただければ幸いです。
編集済
第14話 集落の暮らしへの応援コメント
うん、快適な生活には、お風呂と冷凍技術は必須ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現代知識があるので快適な生活のためにはやはり色々必要ですよね(笑)
そして誤字報告ありがとうございます。
書き直した時にミスった……助かりました。
第40話 エピローグへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
本人はともかく、世界はカイの目論見通りに解決したということですね。
リアちゃんは女神の下で衛星帰還を目指して勉強……
衛星軌道を正しい形で外れさせることを目指して、あとは落下地点を予測できればとなるのでしょうか……
なるべく早めにランディとシャーラも巻き込んだ方が良いのかも……?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。少なくとも世界的にはカイの目論見通りになりました。
周りが納得してないですが……。
リアはこの先カイを連れ戻す方法を見つけるべく努力するようです。
下手に落下させても結局負のエーテルを地上に戻してしまうので、それは出来ないとは考えてるようです。
まずそこから何とかするようですが……。
第40話 エピローグへの応援コメント
ヤバい、超感動した。。。
全く飽きさせない展開。
そして、約束通りの1月上旬の完結、と、素晴らしいにも程があるww
ありがとうございました。そして、お疲れ様です。
次作と、竜殺しの続きも期待して待っております。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
感動したと言っていただけて、作者冥利に尽きます。
お読みいただき本当にありがとうございます。
とりあえずは現在連載中の二作を頑張りますっ。
第40話 エピローグへの応援コメント
あぁ、すごい。
レフィーリアは、それでも諦めないという未来を予感させながらのEND.
最近のラノベに傾倒した物語では、なかなか味わえない読後感は、流石でした!
完結、お疲れ様です!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、リアは全く諦めるつもりはなく努力するようです。
これも分類ではラノベだとは思いますが……楽しんでいただけたようで何よりです。
お読みいただきありがとうございます!
第40話 エピローグへの応援コメント
わー、最後もよかったです。
ちょっと泣けました〜
もう終わっちゃったのが少し残念ですが、素敵なラストでした。
完結、おめでとうございます。
おもしろかったです。
ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最後、泣けたと言っていただけて嬉しいです。
ランディの悔しさとかリアのくじけない気持ちとか込めたラストになりました。
楽しんでいただけて何よりです。
第39話 魔王消滅への応援コメント
エーテルだけ飛ばすのかと思いきや、抱えただけ人工衛星状態になってしまうとは……
ギリシャ神話でゼウスが時々星にあげているシーンがありますが、こんな要領でやっていたんですね(違)
このまま永遠にというのは辛いところで、あるいは魔王になって自我を失った方が楽なのでしょうか……
この後のリアちゃんがどうなるかも気になるところ。
宇宙への打ち上げを研究して成功させて会いに来る、とか……(・・;)?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゼウスのくだりに笑いました(w
なんかぶん投げていそうですよね……。
エーテルだけ飛ばせればよかったのですが、それだと災害が起きるのでそれは出来ませんでした。
魔王になって自我を失うのはカイがやりたくないことなので何とか頑張るつもりの様です。
リアが今後どうするつもりかは……ラストにて少し。
宇宙に行くだけならカイと同じことをやれば可能でしょうが、帰ってきてもらうのは無理ですからね……。
第39話 魔王消滅への応援コメント
ふむ〜
なるほど。これは……
レフィーリアに怒られますね。
でも、エーテルの性質上、これしかなかったのかな。
別の大陸とか月とかに行って浄化するかとも思ったのですが、魔王になったら自制できないですからね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
リアちゃんは怒りますかね(^^ゞ
距離を開けるにはこの方法しかなくて、魔王化しない状態を維持する以上、地球に帰るわけにもいかないというわけです。
そしてエーテルを放置できないのでこうなりました。
月まで行ってしまえば確かに十分ですが(^^ゞ
別の大陸は人間いますからね……やはり迷惑はかけられない。
ぶっちゃけ宇宙空間なら地上よりよほど安全というのも。
低軌道にデブリとかほとんどないですし(100万年の間に全部地上に落ちている)
第38話 カイ対ラングディールへの応援コメント
なるほど、プロト聖剣があると堂々巡りを続いてしまうと……
むしろ魔王か勇者か分からないような状態は太古の昔にはよくあったわけですね(^^;)
吸わせるだけ吸わせて、大魔法と聖剣の力で遥か彼方に吹っ飛ばしてしまうような感じでしょうか。
仮にイークスの飛行機に乗せて時速1000キロで飛行させれば、じわじわと漏れだす感じになるのでしょうか。さすがに女神が魔王になることはないでしょうし( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい。なので実は過去に勇者が魔王になってしまった実例はあったようです。
吹っ飛ばしたところで、そこで大災害が起きるとどうなるかの予想が出来ないのが難点ですね。
負のエーテルが集積状態で災害を引き起こした例は過去にないので。
また、5分以内に500km移動しないとまたランディに宿るので、必要なのは最低でも時速6000km。あの航空機でもちょっと無理ですね……。
まあ女神は本質的はシステムなのでそれはないですが(w
第38話 カイ対ラングディールへの応援コメント
なんとなく予感してましたが、やなり圧倒的な表現方法で誤魔化しなく書かれるとクルものがありますね。
でも、結末……見守りたうと思います!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
表現、臨場感あるようなら何よりです。
事実上、決着は明日の更新分でつきます。
最後は後始末的な話となりますし。
カイの覚悟と意地、見届けていただければ幸いです。
第37話 魔王の葛藤への応援コメント
ランディを元に立場になるとすると、こうなるわけですね。
しかし、魔王対魔王という周囲からすると「えぇぇぇ?」という事態に……(^^;)
カイの回想通りにエーテルの性質上、ランディが選ばれたとしても、本人的には死産を契機とした闇落ちという自覚はあったんでしょうね。
貴族達に対する恨みは簡単には消えないでしょうし、元に戻った後もこの件はしこりとなって残りそう……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
周囲からしたら突然魔王と魔王がお互いに聖剣を使って戦っているというわけのわからない状態が始まります(笑)
ランディは魔王というかエーテルの仕組みとか知らないから、おそらく負のエーテルによる衝動は魔王を倒したことによる呪いとかと考えているでしょう。
なので、シャーラのことなどからそれによって自分が屈してしまったという自覚はありますね。
貴族との確執も明確に証拠などないから罰せられない。
しかしそれで衝動的に殺すなど出来ないという葛藤もあって、色々暴走した結果が今の状態となってます。
このままだと仮に戦いを治めてもランディの立場は色々苦しくなるわけですが……。
第37話 魔王の葛藤への応援コメント
やはり、魔王となる道を選んだのですか。そうなると、討たれる未来しかないはず。でも……そうなると、聖剣は?
予想がつきません!
続きをお待ちしたいと思います!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、どうやらそのようです。
仰るようにそのままでは当然討たれるしかないわけですが……。
どうするのかは最後までお読みいただければということでネタバレは回避しつつ(笑)
いよいよ物語最終盤。
楽しんでいただければ幸いです。
第35話 決戦の地へへの応援コメント
まあ、実質上周りにいる唯一の男性だったわけですからね。
期間が長くなるとそうなって当然と言いますか……
しかし、これでリアちゃんが別の男子と仲良くなろうものなら、「貴様なんぞに娘はやれーん!」となったりして……
操縦しないまま4時間コクピットにいるのも結構大変そうですが、何かやるとオート運転解除なんて展開しか予想できない……(^^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実質光源氏計画(マテ)
というのはともかく、絶体絶命の危機を救ってくれましたからね。しかも年齢は(一応)同じだし(笑)
とはいえ『貴様なんぞに~』はあり得ないとは言えない(笑)
操縦しないでのんびり4時間、多分寝ますね(w
まあ操縦方法はさっぱりなので、任せるしかないです(^^ゞ
第35話 決戦の地へへの応援コメント
あぁ、レフィーリアを泣かせる未来だけは選択しないでください!
と思いつつ、本当にSF感はんぱなく、最高ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何気にリアの出番は最終決戦にはほとんどなく……。
あとは最後にちゃんと出てきますが。
どういう結末になるかは見届けていただければ幸いです。
SF(?)として面白いと思っていただけて嬉しいです。
第33話 アーカイブへの応援コメント
地名でもあり、そのまんまの意味でもあったわけですね、アーカイブ。
女神が不要と判断したものがあるとなれば、私のところの女神だと超重要なものが何個か普通に転がっていそうとか思ってしまいました……(笑)
いよいよ装備も整って、あとは最後の決戦となるのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます
はい、そのままの施設でした。
そちらの女神だと……確かに(笑)
この女神は女神と言いつつ実態はアレなので、使わなそうと思った資材は時々送ってるようです。
いよいよ最終決戦間近。
あと7話で終了となりますので楽しんでいただければ何よりです。
改稿作業も進めてますが(汗)
第32話 ローベルニア王国への応援コメント
あぁ、なんだか切ないです。終わりを予感させる。レフィーリアさんには幸せになって欲しいと思うから、なおさらに。
作者からの返信
コメントありがとうございます
いよいよラストへ向けて……という感じになってます。
カイがどういう決着をつけるのか。
最終的にどうなるのかは――お楽しみいただければ幸いです。
リアちゃんも頑張ります(謎)
第32話 ローベルニア王国への応援コメント
エルフの勘によるとリアさんを置いていった後、再合流は想定していないということでしょうか?
ランディ対策の切り札と関係があるのでしょうかね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
エルフさんはなんとなく『覚悟』のようなモノを感じ取ったようです。
多分年の功(笑)
カイがどのような形で決着をつけるかは……最後までお楽しみいただければ幸いです。
第31話 さらに西へへの応援コメント
新しい聖剣を製作中(笑
女神がブツブツ言いながら、聖剣を打っている状況が思い浮かびました……(^^;)
パース周辺は世界でもっとも隔絶した陸の孤島という感じがありますが、ゆえに東部の喧噪から逃れられたということは普通にありえそうですね。
100万年前に行方不明になった飛行機が見つかったりして(コラ
作者からの返信
コメントありがとうございます
あははは。
まあ実際にはプロトタイプの名の通り、もうとっくにあるのですが、格納してる場所が問題でした。
パース周辺は本当に隔離されたエリアではありますが、でも東海岸同様、人が住むには適した地域のようなので、かなり栄えているようです。
飛行機かぁ……さすがにもう朽ち果ててて残ってないと思います(笑)
第31話 さらに西へへの応援コメント
レフィーリアさんとの時間は、読者も癒されます(笑)
緻密に書かれた本作。新しい国も楽しみです!
しかしカイ君、レフィーリアさんに対して親を通り越して、おじいちゃんな視点に感じるのは気のせいでしょうか?(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます
レフィーリアへの視点は最初が保護者でしたからねぇ。
しかも自分より軽く100年は長生きするから、おじいちゃん視点になるのかも(笑)
あっちがどう見てるかはともかくですが(w
編集済
第30話 一筋の可能性への応援コメント
これカイ君の自己犠牲に成り立つわけじゃないですよね。?ドキドキしながら、次話を拝読したいと思います!
お茶目な、AIってらなんだか萌えます!(AIと言っていいのかは疑問ですが
作者からの返信
コメントありがとうございます
どういう狙いがあるかは……最終局で。
まあ100万年も経過してるAIですからね。自己進化も遂げてるので、他のイークスとかも違う感じに進化してるかも(笑)
第29話 魔王化の理由への応援コメント
いやぁ、すこい設定です。本当に創元SF文庫の作品読んでるようで。
だからこそ、想定外のセキュリティーホールというか。人としては、迎合できないと思いますが。
作者からの返信
コメントありがとうございます
設定はなんか色々こねくり回したらこうなりました(笑)
ジャンルは明らかにファンタジーじゃないですが(笑)
自然発生的な、ある意味人間の都合なんて考えてない摂理ってこんなもんかなぁ、という感じで設定しました(^-^;
第28話 魔王と勇者への応援コメント
なんて切なすぎるシステム。でも、打破する手がある?
かつらカイ君がイレギュラーに、なりそうですね?
作者からの返信
コメントありがとうございます
結構人の身ではどうしようもない感じになってます。
正直、ランディ、カイ、シャーラはそれぞれが本来魔王や勇者になれる力の持ち主だったので、これが3人そろってただけでとんでもないイレギュラーではあります。
第30話 一筋の可能性への応援コメント
5分あれば転移魔法でどこかに追い払うことはできそうですからね。
残りの集まったエーテルをどうするのかというのは気になるところですが。
星とか地形で手がかりがあるとすれば、南十字星が多分同じような位置にあることくらいでしょうか。他の星座も大体は同じでしょうが、南十字星が一番分かりやすいでしょうし。
作者からの返信
コメントありがとうございます
この世界、転移魔法はないんですよ。
魔法はあくまで物理法則に作用するので、説明がつけられない転移は不可能でして。
カイならやろうと思えば時間を遅滞させることは(相対性理論で説明可能だから)出来るかもですが、今回ははてさて。
南十字星も百万年後だとあの形かは怪しいらしいです。
そうでなくても歳差運動の影響で南半球で見える星も大幅に違う(夏至や冬至が2カ月ずれてる)上に、大気汚染も光害もほぼゼロなので、見える星の数が段違いですから、星空で地球だと気付くのは至難だったと思います。
第29話 魔王化の理由への応援コメント
つまり順番やタイミングで同じ人物が勇者になったり、魔王になったりするもので、ランディは非常に希少な両方になる者だったわけですね。
法則は明らかになったわけですが、魔王になったことの意味をどこまで理解しているんですかね。
法則を頭の中で理解できるようになるのか、あるいはイークスが「パンパカパーン、貴方は魔王に選ばれました」と脳に語り掛けてくる?
作者からの返信
ぶっちゃけ生まれた時代によって魔王になったり勇者になったりするわけです。
魔王は性格も必要ですが。
生まれた時代が悪いと、勇者にされて魔王に……なんてことも。
魔王というか負のエーテルを取り込んだ場合の影響は次話にて軽く。
ただ、法則自体は理解できなくて、破壊衝動や暴力衝動のまま振舞うようになっていってしまう感じです。
さすがに女神のファンファーレはありません(笑)
第28話 魔王と勇者への応援コメント
予想外の出来事……
ランディがルドリアのことを理解して、この連鎖を終わらせようとした的な感じでしょうか?
たどりつけば誰でも勇者……というわけではないわけですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
詳細は今日公開分で明らかになります。
勇者も条件があるのですが、それも併せて明らかに。
予想外は、ある意味ではひどい内容ですが……(汗)
第28話 魔王と勇者への応援コメント
ふむ
魔王さんは、エーテル浄化装置。地球にとっては、大事なやつですね。
勇者は、いなくても、大丈夫。でも、いたほうが良さそうですね。
いろいろ謎が解けてよかったです♪
でも、まだまだ分からないことも。
楽しみです♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい。
魔王はある意味では非常に都合のいい存在でした。
勇者は人が必要だから現れたというか勝手に出てきたというか。
あとは最後の謎。ラングディールが魔王になった理由ですが、次話(今日の分)で明らかになりますので、楽しんでいただければ何よりです。
第27話 魔王誕生の真実への応援コメント
ふむ。
長い歴史と、今に至る原因みたいなのは理解できました。
地球、大変だったんですね。
おもしろいです♪
他の大陸が現在どうなっているのか気になります。
イークス君は、他のイークス君たちと通信できるのかな?
いろいろ気になって来ました。
楽しい♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽しんで頂ているようで何よりです。
地球は色々大変だったようです。
他の大陸についてはこの後多少言及されますが……。
ぶっちゃけますと本作ではほとんど出てこないです(^^;
第27話 魔王誕生の真実への応援コメント
カイ君が魔王のおかげで一部良い面がある、と推測していましたが、それどころか予想以上に魔王の存在が地球にとって重要だったところもあるわけですね。
定期的に生み出す必要がある、と……
それでも勇者を認証して止めに入るということは、魔王が長居しすぎるとまずい何かもあるのか、単純に一度負のエネルギー集めればもう用済み的な扱いなのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔王の役割についての詳細は次話以降でもう少し明確に。
どちらにせよ、魔王が地球にとって必要だったというのは間違いありません。
謎解きもあと2話。お楽しみいただければ幸いです!
第27話 魔王誕生の真実への応援コメント
人類ループ説を思い出しつつ、地球だったという事実は意外で、少し、ん? となりましたが、エーテルの説明、こう言うのに弱い私です(笑)。魔王発生の理由は思った通りでした。
実はエルフがキーポイントと思っていました。長命であり魔素の扱いに長けている。奴隷にされてしまう不遇さや、溢れる人類の負の想念、彼女達エルフを媒介に負のエネルギーピークに至った時、才ある優しき人に種族の復讐を委ねる。
神はハイエルフであり、同胞達の恨みと人類のエネルギーリセットの為に勇者を生み出す。
まぁ、こんな予想でカイがレフィーリアと言うトリッガーを親友ラングディールのそばに置き、対立貴族による子供の堕胎、妻の暗殺、そしてレフィーリアへの非道かつ残虐なレイプと来て、エルフのトリッガーが引かれ、人類に絶望したラングディールが魔王化する。魔王がエルフを保護する理由です。
カイはそんな親友の大変な時に側におらず、またエルフがトリッガーという事実を知り、魔王化の一端を抱えた自責の念にかられる。両者の決着は、トリッガーであるレフィーリアを殺せば魔王は死ぬと言う流れで、カイはレフィーリアを……。
なんて考えていて、見事に大外れでした(笑)。面白いです^_^
作者からの返信
コメントありがとうございます。
っていうかすごく壮大な予想をされていたΣ( ̄∇ ̄;
はい、完全に地球なので、魔法(エーテル)以外は全部地球と同じ。
神という存在も当然いない。
エルフの存在は魔王とかには申し訳ないですがほぼ関係なかったりします。
でもその設定もすごいですね。
ぜひそんな感じで一本書いてください(ぉ
かなりありだと思いますよ(w
第26話 太古の記録への応援コメント
まさかの地球だった……
確かに西暦100万年まで行けば、人類も進化? してドワーフやらエルフがいても不思議はなさそうです。
人類自体の形も変わっていそうですし。
ただ、地球の旧システムが任命する勇者と、そこと対になる魔王の存在というのは一体何なんでしょうか(・・;)?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、まさかの地球でした。
ただ、100万年くらいだと生物学的にはそこまで形状は変わってなかったようです。
一応この辺りは人類の進化の歴史を確認して、条件次第ですがギリギリ変わってない可能性は十分あると判断してます。
まあ全く変わってないわけではないのですが、それは次話にて。
勇者と魔王の存在についても続けて明かされますので、お楽しみいただければ嬉しいです!
編集済
第26話 太古の記録への応援コメント
ジャンルは確かに〇〇ですね(書くとネタバレ?)
気にしなくても、バレている気もします……。
面白いです! 謎解きが楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ、それっぽいことを色々匂いわせましたからね……。
とはいえ、多分火浦さん以外は断言できるほどの確信はなかった気も……地名で気付くのはさすがです!
面白いと言っていただけで何よりです。
謎解き後半、お楽しみください。
第22話 カイとランディへの応援コメント
女神の聖域のウーリュって、たぶん世界の中心で愛を叫ぶあそこらへんという気がします(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、ご推察の通りです(笑)
ここまでくるとバレバレですね(w
第26話 太古の記録への応援コメント
わーヽ(≧▽≦)ノ
おもしろいです。こういうの好きかも。
ジャンルは、まあいいんじゃないかな。100万年も経過していたら、異世界みたいなものだし。
こうなると、魔王と勇者の秘密も、楽しみですね♪
引き続き、楽しませて頂きます♪
ありがとうございます〜ヽ(≧▽≦)ノ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
面白いと言っていただけてとても嬉しいです。
まあ100万年も過ぎてたら未来過ぎて異世界かもですね。
でもあくまで地球なので、神様が実在したりはしないので都合のいい奇跡なんてのはないわけで……
じゃあ魔王と勇者って何よ、というのは次にて。
一応説明はちゃんと全部いたします。
第5話 最初の目的地への応援コメント
ネーミングが気になりました。
アウスリア⇒オーストラリア タスニア⇒タスマニア シドニス⇒シドニー ケーズ⇒ケアンズ
など、偶然なのか? 世界の成り立ちに関係あるのか? と思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ぎくぅΣ(゚ロ゚;)
……さ、サキヲヨンデイタダケレバ……(明後日の方向見つつ)
第25話 女神の聖域への応援コメント
御朱印みたいなものかと思いきや、国連マーク?
何だか複雑感が一気に増してきた感じがありますね。
勇者というのは国連に認められた正規軍みたいな感じなのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、国連マークでした。
なんでこんな世界に国連があるのかというか、この世界は一体何だというのは今日公開分でそれなりに明かされます。
勇者や魔王とは何か、そしてランディが魔王になった理由なども順繰りに開示されますので楽しんでいただければ何よりです。
第25話 女神の聖域への応援コメント
現実と交錯する感じでしょうか?
女神がフリーズした幹司が、怖い!
謎解き、楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どういうことかは、今日公開分である程度明らかになります。
まあぶっちゃけ、色々読者をだましてたとも(ぉぃ
フリーズはマジでフリーズだったり……(ぇ
第23話 女神の証明への応援コメント
遠いのに、レフィーリアさんが怒って出発遅れるのは、可愛すぎます。
それにしても女神とコミュニケーションできるのかな? なんだか淡々としていて無機質過ぎるのが、逆に怖い感じがしますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
レフィーリアちゃん、子ども扱いはご立腹です(笑)
一応同い年ですしねっ(w
女神との対面は果たして。
無機質っぽいというのは言いえて妙ですね……もうすぐ色々判明します。
第23話 女神の証明への応援コメント
順繰りにポイントに到達していけばあっさり勇者になれそうですね。
最後まで行けば勇者バッジみたいな感じで聖剣なり何なりかがもらえるのでしょうか(^^;)
しかし、途中経過は大変そうですが、ことこまかにチェックしているわけではないですし、仮に移動魔法で一瞬で移ったとしても「オッケー」となりそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
順繰りというか素直に一回でOKらしいです。
というわけでもう次でゴール(予定)です。
1500km移動するけど(・・)
もらえるのは聖剣のはず。
この試練に何の意味があるかはそのうちわかりますが、魔法によるズルはおっけーらしいですね。
第22話 カイとランディへの応援コメント
民衆への魔王への名乗りってどんな感じなんでしょうかね。
魔軍メディアが広報として発表するみたいなのはないでしょうし、イスラムで君主変わった時にあるような朝の礼拝で「この街は魔王が支配する~」とか御触書で「この街の領主は魔王となった」みたいな感じなんでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます&お星さまありがとうございます。
そういえばちゃんと描写してなかったですね(汗)
他国に対しては基本的には魔軍兵士が使者として文書持ってきます。
支配地域に対してはお約束ですが全員の頭に響く様な声で魔王自らが宣言します。
どこにいようが必ず聞こえる感じで。
もっとも、魔軍兵としてすでに徴用された人がたくさんいましたので、それで噂はかなり出回ってましたね。
むしろ魔王宣言はかなり遅かった感じです。
第15話 レフィーリアの行先への応援コメント
序盤の「魔王は勇者から生まれるのか」と思えるような突然の変貌。
もしそうなら、どういう理由でそうなってるのかが読ませどころなんでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
勇者や魔王が一体なんであるのか、というのがこの作品全体を通しての問いかけであると同時に作品そのものの仕掛けです。
そこを楽しんでいただけると幸いです(^^ゞ