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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 史実の軍神は強いなぁ。。。

  • 更新ありがとうございます。

    色々な人の、かなり正しい判断は面白いです。

  • 最初の土豪まともじゃないか、民を逃して自らは意地を通す
    民を巻き込まないのは評価されても良いと思うなぁ

  • んん〜?なんかシャオの思考表現?演出?にモヤモヤしますね

    賊退治しても功になりませんよね?
    マッチポンプが発覚した時点でどこまで本物の賊かわからなくなるわけですから

    その上で賊討伐を続行するのなら古河公方家臣たちも徹底的に処罰しないと公平性が取れませんから、シャオの言っていることに違和感が出てしまうのだと思います

    古河公方家臣や土豪に手心を加えたい表現にするなら、公平性云々の表現は不要な気がします

  • 更新お疲れ様です
    毎日ありがとうございます

    真っ先に蔵を開放して領民の女子供を逃がした土豪さんは、この時代としては性根が悪くないし、織田兵を頼るように言い含めてるから、久遠に対する悪感情は最初から無かったと見るべきでしょうか
    その辺は風摩小太郎クンが報告があるのかな
    当面の処分は、古川公方家臣団と表向き平等にしておいて、そのうち人手不足でクビにできない家臣との入れ替え要員の一人としてこの土豪さんを確保しとくべき
    まぁ向いてる仕事が有れば、ですが

  • 自作自演
    近江の賊狩りとまんま同じようなことしてんな
    ほんまコイツらさあ

  • 暴れ◯坊将軍の小悪党かよ(笑)ココは上様に『成敗』して頂いて表向きは『病死』して頂いたら丸く収まる(笑)

  • 予想より遥かに上手くいったこの関東府と、一馬達が予想してた一回大コケして根本から作り直す手間をかけた関東府と、果たしてどっちが楽だったのかな・・・

  • 更新ありがとうございます、厳罰にしないとまた馬◯が湧いてくるような?一罰百戒って言いますし。

  •  古河公方家の家臣たちの株を大幅に下げただけだな。ここにきてまさかの自作自演とは。

  • こんな家臣本音ではいらないけど、こんなやつらも使わないといけないぐらい人手が足りないから、めっちゃ厄介……。

    今の織田領だったら、家臣は放逐か国外に島流し、土豪は土地没収の上やり直させる感じなんだろうか。

  • 古河公方家のば家臣どもに激甘裁定はして欲しくないなぁ。落とし所なんぞ要らない。
    こう言うことをすると痛い目に遭うと骨の髄まで覚えさせないと、フツーならまた同じことをやらかすもんだ。
    職、財産、家全て取り上げて放逐か磔ぐらいやってほしいね。

  • マッチボォンプ!

  • 某公方家臣からすれば「真実が明るみになる前に土豪を討伐全ては闇の中」と言うところなのだろうが、
    総大将自ら「土豪は審議中であり勝手に攻め込むのは公方家に対する逆賊の行いである」といったら一般兵はどう出るかな?
    焦った馬鹿が「ええぃ切り捨てろ」とか言い出せば不良家臣排除の口実になるだろうけど。

  • 更新ありがとうございます。

  • 更新お疲れさまです次回も楽しみです

  • 更新ありがとうございます。

    ちゃんと法を押しつけようとしたら誰もいなくなりかねない、というのも難しいところで。世界のそこの歴史も面白いかも。

  • 季竜殿、後の世で「関東大相国」とか「今子房」とか言われそう……


  • 編集済

    第2852話・大評定での議論への応援コメント

    みんな忘れるな!まだ1562年だぞこの話。
    現実の歴史上の話なら、今川義元が討たれ、清洲同盟が結ばれて、ようやく三河平定の道筋がついた頃やで。
    この世界、本当に尾張が変わるのが早い!早すぎるわw

  • 八郎殿みたいな人だな

  • 季竜殿も覚悟を決めたか、しびれるなぁ…。

  • 第2989話・関東の軍神への応援コメント

    軍神が敵として久遠を学ぶと…
    烏巣の再現とかかなಠ_ಠ

  • 漢だねぇ。

    給料上がらないとやる気が出ないみたいな言い訳かまして自分達の仕事の責務を果たさず、給料だはけきっちり上げた国会議員どもにこの覚悟はあるかねぇ。

    世の中は仕事を果たすから給料貰えるんだよ。

    おっと、こども家庭庁や移民ウハウハ岸田一族の妄想癖が聞こえ………うるせぇ!!

  • 更新ありがとうございます。

  • 更新ありがとうございます。

  • 更新お疲れさまです次回も楽しみです

  • 第2992話・怒りのあとでへの応援コメント

    関東管領が全件委任した景虎への反逆と面目傷つけて、国人程度の腹切って許されると思ってる見通しの甘さがこれで改善されればいいけど果たして・・・
    まぁ、結局舐められてるんだよなぁ、特に上杉が。一馬も潰すまではやらんと思われてるし
    関東は結局上層部以外、ちゃんと情報も集めてないから何も理解出来てないままここにきてるからなぁ
    絶対コケると思われてた関東府が思ったよりうまく行った弊害かな

  • 不味いですね。久遠が供給する青銅貨を銅貨と同じつもりで鋳潰して鐚銭に改鋳するのは。
    熱処理や焼きなましの必要ノウハウが全然違うので、銅単体で(とは言え、そもそも混ざり物が多い低品質なのがわかってますが)鋳造した悪銭よりなお低品質になる可能性が高い。
    銅貨なら摩滅するのが早い、ですみますが、錫が「混入」した状態で「銅」を製造しようとすると、いつまで経っても異様に柔らかいままだったり、逆にとんでもなく硬くなって、ちょっとした衝撃で砕けたりします。脆硬い謎の合金(などとは呼べない屑銅)になってしまうんですよね。

    錫を供給したのに、青銅貨が製造出来なかった堺の問題は此処にあると思われますが……。

    じゃあ堺が青銅貨製造に失敗したのは久遠側の製造技術提供不備か?と言うとそんな訳はなく。
    何しろ、梵鐘や、寺社の屋根飾りに使われる銅板は青銅製なので、ノウハウが無いのでなく、面倒だからって話でしょうね。多分。度し難い。

    青銅の製造技術は日本各地にそこそこある筈なので、それを銭の生産に反映しないのは、寺社鍛冶が技術を隠しているのと、錫を手に入れるのが難しい事、青銅貨の製造が技術的に一段階上である事から、コストの上昇による貨幣発行の旨みが減ることへの反発、そういった複合要件が重なったことが、悪銭、鐚銭の蔓延理由何でしょうね。

  • 第2992話・怒りのあとでへの応援コメント

    更新ありがとうございます。

  • 第2991話・軍神と権威への応援コメント

    いずれの世にも足を引っ張る者は居るが、誰からも相手にされなくなると「領民が悪い」とか言い出すからたちが悪いんよなぁ。

  • 第2992話・怒りのあとでへの応援コメント

    更新ありがとうございます。

    史実の、謙信と上杉の絶対の信と忠、というのがとんでもない貴重品に思えます。
    上杉家が江戸時代も残ったのは、十分な実りでしょうか。

    その信をここで再現しているのがお見事。

    誰もがどうしようもなかった、とわかるのも…

  • 第2992話・怒りのあとでへの応援コメント

    更新ありがとうございます。

  • 第2992話・怒りのあとでへの応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

  • 第2991話・軍神と権威への応援コメント

    連続更新お疲れ様です。

    賊や不逞の輩の先読みして次から次へと討ち取っていく長尾景虎さんは流石は軍神の面目躍如ですね。
    長尾景虎さんの武威・・・!圧倒的武威・・・!!
    それにより近隣の勢力が馳せ参じるのは凄まじいものがありますね。
    上杉の家臣の言う国人衆がやる気を出してくれればいいというのは現実問題、盗賊村みたいなものが全国にはありますからね。
    実際、東海道の鈴鹿峠でも盗賊を捕らえたら村民だったという村ぐるみで怪談で言う旅費を持っていた故に起こった六部(旅人)殺しの盗賊村みたいなのがありましたから商人も東海道より安全な八風街道を使って権利が保内商人の独占に近かったですからね。

    とはいえ現在、古河公方家では尾張流賦役で街道整備をやって、真っ当に働けば飯と銭を与えていますから、わざわざ賊になるという者は討っても構わないですよね。
    そんな中、村を焼いたことで抗議するバカが出ましたか。
    討ったのは要請を受けて討った盗賊村ですから言い訳はできないのに、恥の上塗りをしましたね。
    簗田晴助さんが許されたから自分も許されると思ったんでしょうが、浅はかですね。
    自分から「私がやりました。少なくとも黙認していました」と自白しているようなものですよ。

    でも抗議したと言う事は、関東府=古河公方家の代理で来ているので関東府への反逆と取られても仕方ないですよね。
    周りも身に覚えがあるのか、妙に弁護していましたし。
    一つや二つではきかない黙認もありそうで、根が深そうですね。
    とは言え、余所者の越後者とここまで言われれば、長尾景虎さんだけでなく足利晴氏さんの代理人である久遠家も同時に侮辱したことになり、古河に帰って古河公方様(義氏さん)に「地元勢力が協力してくれなかったので出来ませんでした」と報告しても問題ないですよね。

    そう言ったらあの者も悪気はなかったとか腹を斬るとかほざきだす始末。
    どっちなんだよ!?って思いますね。
    一言で言えば老害なんでしょうね。
    上杉と北条が和睦し、関東府が出来、上杉と北条の二名体制の関東管領になってもまだ内戦している気分が抜けないんですから。
    特に下野常陸は未だに那須七騎と宇都宮と佐竹が戦闘を継続中ですし、この混迷を何とかしないといけませんよね。

    老害や盗賊と言う害虫が付いた樹の幹をたたき切らないと駄目ですよね。
    謝罪が無ければ抗議者の城を攻めるとは長尾景虎さんはやはり軍神ですね。
    容赦がない。
    腹を斬らせるよりも抗議者の土豪とその背後を始末させるとは流石嫁達ですね。
    裏取りで風魔を使えば物証や証人を抑えられますし、流石はシャオとツバサですね。
    一馬程甘くはない。

    今回も楽しめました。
    次回も楽しみにしています。
    では!

  • 第2991話・軍神と権威への応援コメント

    何か逆恨みして城攻め中に謀反?起して鏖になりそう(小並感)


  • 編集済

    第2991話・軍神と権威への応援コメント

    しょうもないマッチポンプといい、家臣も化石みたいな老害だが、田舎ではこんなものだろうね
    織田領では呆れられ、古河公方はブチ切れてそう

  • 第2991話・軍神と権威への応援コメント

    せっかく謙信さんとお近づきになれたのだから謙信さんに日記や備忘録を書くことをお薦めしてほしいです

    戦場で感じたこと思ったこと、天才謙信の用兵を言語化して書に残せれば歴史的にも実用的にも貴重な資料になりますよね

    史実の謙信さんの日記等は無いみたいで残念です

  • 第2991話・軍神と権威への応援コメント

    日本を一本の巨大な大木に出来るかどうかは今が大事な時だからね。枯れかけてたり病害虫が付いた枝は治療するなり切り払っとかないと、後々幹まで腐らせる原因になりかねない

  • 第2991話・軍神と権威への応援コメント

    優しいなあ。
    神宮と同じ扱いとすると教えるものかと思ったから。

  • 第2991話・軍神と権威への応援コメント

     上杉と北条の和睦が成った時点で、もう関東の戦国は終わったんだよね。その後にまだ戦国の動きしてたやつらは全員、すでに信頼失ってる。婚姻前の賊退治になお動かないのなら、皆殺しよ。


  • 編集済

    第2991話・軍神と権威への応援コメント

    やるなあ
    賊討伐と同時に腐った実も切り落とすか

  • 第2991話・軍神と権威への応援コメント

    更新ありがとうございます。

    今回は面白さが際立ちます。
    小さい仕事に全力を出す謙信、罪悪感を持つ久遠側、と。

  • 第2991話・軍神と権威への応援コメント

    更新ありがとうございます。

  • 第2991話・軍神と権威への応援コメント

    更新ありがとうございますあ


  • 編集済

    第2991話・軍神と権威への応援コメント

    近江の賊狩りと似たような話ですな
    どこも変わらんよなあっていう
    古河には蒲生さんポジションがおらんからなー

  • 第2991話・軍神と権威への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

  • 第2990話・西と東への応援コメント

    歴史ifの作品でもこの小説はじっくり話を進めていくから敵対勢力を滅ぼすだけじゃなくて取り込んでいくのが面白い所ですね。このまま日本到達までいけたとしたら名のある将がめちゃくちゃ多い国になりそうでワクワクします。

  • >当然だが、それだけはやるつもりはない。迷い、間違い、争っても、人が人として生きていくことだけは触れてはいけないデッドラインだからな。

     だからこそ、デスティニープランは二度も駆除されたのだとよくわかる言葉。

     無責任に「戦争を起こさない世界のために」一馬がアンドロイドやらロボット兵を動かしてしまったら、それはただの人類家畜化でしか…。

  • 第2990話・西と東への応援コメント

    更新ありがとうございます。

    西国ももう足元から崩れている、完全に詰んでいますが…逆転を夢見ている人もいるか、いつもの大友か…苦笑しながら見守ります。

  • 第2989話・関東の軍神への応援コメント

    既に過剰戦力な所に軍神様投入は完全にオーバースペックなのよw

  • 第2990話・西と東への応援コメント

    四国はどうするんだろ???
    長宗我部元親の他に、一条、西園寺、河野などが健在のはず。。。

  • 第2990話・西と東への応援コメント

    想像だけど、白黒ハッキリ意見を出してくれそうって意味で島津の人は信頼してるんだよね。想像だけど。

    …同時に拗れたら白黒ハッキリ勝ち負けが決まるまで揉めそうだけどね。(久遠君流中途半端な優しさは、軟弱者!とか、こちらを見下した!になりそうだけど)

  • 第2990話・西と東への応援コメント

    誤字報告です。

    >権威権力が分散されている現状では、あまり『か頼らない』ように関係構築したいのが本音だろう。

    →偏らない

  • 第2990話・西と東への応援コメント

    更新ありがとうございます。

  • 第2990話・西と東への応援コメント

    この時代あたりの西日本、特に四国・九州の身分制度(上士・下士)は奴隷も真っ青な状況だからなぁ……

    話せる相手、いるんだろうか…

  • 第2990話・西と東への応援コメント

    島津は早い段階から接触してなかったかな?
    近衛繋がりもあるしやりやすいが、縁戚同士でまだ潰し合ってる時期なんだよね

  • 第2990話・西と東への応援コメント

    西国、誰がくるのやら

    毛利は,長男。尼子は立原かな。
    大友は、豊後三老の誰かで龍造寺は……独立していたかな,この時期。
    伊藤は……当主直々に来たら受けるが。
    島津は、この頃の当主、日新斎だっけ? 

  • 第2990話・西と東への応援コメント

    島津さんが「商人なんて女々しかっ!」とか言い出したら大変だ(笑)

  • 第2990話・西と東への応援コメント

    西国の客人から「我々に従え」なんていう愚か者が出ないと良いですぁね。

  • 第2990話・西と東への応援コメント

    毛利、尼子、大友、龍造寺、島津ら辺りがどのレベルの人間を送ってくるか今から楽しみですね。

  • 第2988話・小さな芽への応援コメント

    もしや奥方のツバサさんはヒャクメさま…ゲフンゲフン
    いよいよ内匠頭が横◯クンに見えてきました笑

  • 第2990話・西と東への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

  • 第2990話・西と東への応援コメント

    更新ありがとうございます。

  • 第2989話・関東の軍神への応援コメント

    「ふ〜ふっふふ〜ふっふふ〜ふっふふ〜」
    「珍しい鼻歌ですな」
    「これはね、星々の世界を恐怖で支配した人の代表曲…御伽噺の一節よ」
    「成程…相手を威圧するような圧を感じますな、行進曲に使えますかな?」(威圧のため)
    「それはやめて」

    何故か暗黒卿の登場シーンのあの曲が流れた。

  • 第2989話・関東の軍神への応援コメント

    謙信公が出陣(⁠☆⁠▽⁠☆⁠)、久遠流の戦いを吸収して、さらなる高みにですね(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

  • 第2989話・関東の軍神への応援コメント

    ふわぁ…なんとも頼もしきことですなぁ。
    たかが賊如きに越後の龍が出張るとは贅沢な話ですが(笑)

  • 第2989話・関東の軍神への応援コメント

    更新ありがとうございます。

    宇宙世紀にヤマトを出すがごときオーバーキル、ですが東国の夜明けという目標だけをまっすぐ見ている、とよく伝わります。

  • 第2989話・関東の軍神への応援コメント

    連続更新お疲れ様です。

    軍神キタ━(゚∀゚)━!ですね!
    久遠家(宇宙要塞)の協力も得て不逞の賊は塵も残りませんね。
    いやはや滝川益氏さんが友誼を繋いでくれて本当に助かりました。
    軍神の活躍が楽しみです。
    不逞の賊に対しては「相手が悪かった」としか言いようがないですね。
    公式チートだし。
    しかも史実の謙信ではなく、久遠家と共にある長尾景虎さんですからね。

    今回も楽しめました。
    次回も楽しみにしています。
    では!

  • 第2989話・関東の軍神への応援コメント

    小事とはいえ、長尾景虎の力添えという出来事に
    どうしても ”ぞくり” としてしまうのは、
    何故なんでしょうねw

    お話の続きを、楽しみに追いかけます♪

  • 第2989話・関東の軍神への応援コメント

    更新お疲れ様です。

    いくら上杉謙信一人が凄くても寄せ集めの軍だと軍神にはなれませんからね。

    史実の上杉軍は家臣団も含めて戦闘だけなら戦国最強レベルだったのでしょう。


  • 編集済

    第2989話・関東の軍神への応援コメント

    まぁ軍神が久遠の戦術学んでも武具も国人主体の連合体で大して活かせないので、敵将として来てもそんな気にする必要はないでしょう。鉄砲・弾薬・食料など全て同じ条件で戦闘だけなら厄介ですが。これ確か主人公も言ってたし、真正面から付き合う必要ないですからね。朝倉・今川も船が退去して来たら終わりだと諦めてるし

    最早チートの現代戦さながらの物量戦でこられては、軍神といえどもどうにもならない。手土産に越後や周辺の国人も裏切りが続出するでしょうし、京への青苧ルート含め締めあげたら、北信濃以下の生産力なのでここらは地政学上外征するしかないので、詰んでるんですよね

  • 第2989話・関東の軍神への応援コメント

    更新ありがとうございます、軍神相手にやり合って勝負になる人は一握りだから、賊程度なら鎧袖一触っしょ。

  • 第2989話・関東の軍神への応援コメント

    歴史は変われど軍神である事は変わらず!
    と言ったところでしょうかね

  • 第2989話・関東の軍神への応援コメント

    >賊の生死を問わず……
    本当は公方様から一筆貰う案件なのでしょうが、
    賊が逃げ込む筈の領地側から攻めて孤立させるとか、逃げ込んだ先で庇い立てする者は族の一味として処分するとか戦略は拡がりますね。
    あとで何言おうがが「公方様の指示に逆らった者」としての罪を問えるから。

  • 第2989話・関東の軍神への応援コメント

    >彼が戦に出るだけで形勢が一気に変わることが珍しくない。


    本当、某ゲームでも大変お世話になりましたw

  • 第2989話・関東の軍神への応援コメント

    更新ありがとうございます。

  • 第2989話・関東の軍神への応援コメント

    毘沙門天……と宇宙要塞の加護ぞある!
    不逞の輩が消し炭どころか塵も残らんわ

  • 第2989話・関東の軍神への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

  • 第2988話・小さな芽への応援コメント

    更新ありがとうございます。

    なんのために頑張るのか、何もなかったはずなのに…複雑な。

    明日は我が身、という自覚が恐ろしい。

    賊狩り、領域内治安は歴史に置いてどんな意味があったか興味が出ました。

  • 第2967話・再会への応援コメント

    林崎さんの話は、何度読んでも楽しい。

  • 第2988話・小さな芽への応援コメント

    >余計な口を出さぬほうがいいな。あとは上手くやってくれよう。

    これホント大事。上司や上役が余計な口を出すのは良くないのよ。
    何時間も会議してようやく決まりかけた時にひょっこり出てきて『私はこれが良いな!』なんて口出しされるとマジで最悪だから。

  • 第2988話・小さな芽への応援コメント

    更新ありがとうございます。

  • 第2988話・小さな芽への応援コメント


     見逃しがないように再度、言明しておかねば。

    〉厳命

    草の根を分けても狩り出すぞー!

  • 第2988話・小さな芽への応援コメント

    まだ名前だけしかでてないが長男あたりがやらかすかね

  • 第2988話・小さな芽への応援コメント

    懸念の元は藤氏さんだったりして。煽る位やりそうな予感。

  • 第2988話・小さな芽への応援コメント

    更新ありがとうございます。

  • 第2988話・小さな芽への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです


  • 編集済

    第2987話・駆け引きへの応援コメント

    人間、一度手にした生活レベルを下げたい人はそうそういないもんねぇ。急な改革が外圧薄めでは進まないのは、まぁわからんでもない。

    そもそも神職、特に坊さんは解脱して涅槃に至るのが最終目標だろ、とは思うけども。

  • 第2987話・駆け引きへの応援コメント

    連続更新お疲れ様です。

    久遠家はスイカやメロンを献上品や贈答品にしていますか。
    小氷期でも久遠家が持ち込んだ作物はまともに生産高を上げていますが、畿内や関東では不安定ですからね。
    朝廷や寺社は恩を仇で返すところがありますから気を付けないといけませんよね。
    寺社は奥羽で強訴していましたがあれが成功していたら畿内も同じことをしていたでしょうね。
    寺社の分派と腐敗が酷いですからね。
    尾張の寺社や伊勢長島願証寺は心を入れ替えて励んでいるというのに、爪の垢でも煎じても成せたいくらいですよね。
    一馬に話を持って来ると言う事は東西足利の婚礼の慶事に託けて金を出させようとする魂胆が見え見えですよね。
    奉行衆は一馬にもう少し政に関わって欲しいと思っていますが、それを一馬がやったら日ノ本ではなく、久遠の国になってしまうので無理ですね。

    今回も楽しめました。
    次回も楽しみにしています。
    では!

  • 第2970話・海水浴にてへの応援コメント

    やはり林崎さんが出てくる話はいい

  • 第2987話・駆け引きへの応援コメント

    まぁ一馬は足利政権において何の役職も持ってないんでそりゃ口は出さないんだよなぁ・・・そもそも一番上と方針は一致してるし
    寺社はもう全所領でやらかしてるからそりゃ誰も信じないよねって
    甲斐と飛騨くらいかな、大きくなんもやらかしてないの。なんかする余裕がないだけだろうけど

  • 第2987話・駆け引きへの応援コメント

    更新ありがとうございます。

    秀吉死後の淀君の寺社…(なお秀吉も家康も相当)

  • 第2987話・駆け引きへの応援コメント

    更新ありがとうございます。

  • 第2987話・駆け引きへの応援コメント

    織田領内だけでも僧侶神主の資格制度(定期更新あり)。就業に絶対的なものではないものの民の評価も合否に反映することで資格保持者は誇りを感じるようになるでしょう。

  • 第2987話・駆け引きへの応援コメント

    お市嬢ちゃんの結婚という勢いのある内に繋げて進めたいのに、そっか、お寺さん達…そっか。ふ〜ん。へ〜ぇ。


    といいながら何も考えてません。

  • 第2987話・駆け引きへの応援コメント

    相変わらず石山が一番頼りになる状況(笑)

  • 第2987話・駆け引きへの応援コメント

    更新ありがとうございます。

  • 第2969話・再会・その三への応援コメント

    林崎さんのうちも丸く収まってよかったです。

  • 第2987話・駆け引きへの応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです


  • 編集済

    第2986話・奮闘への応援コメント

    連続更新お疲れ様です。

    今の所上手く行っていないのは八屋形ですね。
    小山氏や小者の皆川氏(長沼氏)の様な小大名、北条家に従属している千葉氏(海上氏)、切れ者の芳賀高定が補佐についているとはいえ、病弱で若年の当主の宇都宮氏、内乱ばかりの那須氏ならともかく、常陸統一に邁進している佐竹家や菅谷親子の協力の下勢力維持している小田家や生涯無敗の水谷正村や多賀谷氏を従属させた結城家は面倒ですからね。
    特に結城家は結城合戦や関東管領に色気を見せていましたから要注意です。

    ちなみに史実では結城晴朝に一人娘はいても男子がいないので家康が風呂場で手を付けて生まれた次男、秀康を養子に押し込んでましたね。
    佐竹氏は同盟を結べば史実では滅ぶまで守ってくれますがこの世界線ではどうでしょうか?
    でも今回の婚礼で何とかなるでしょうね。
    地の物の鯉や鮒を甘露煮にするのはいいですね。
    もしくは伊達の発祥の地である置賜地方の鯉の甘煮作りとかやったら伊達の頑なな状況が緩和する気がします。
    始まったのは上杉鷹山の代ですが。

    ちなみに鯉は平均寿命80年でギネスで225年生きた記録もありますから長命で結婚式に向いた魚ですね
    逆に鮎は6~7月の2986話作中の期間の梅雨の時期にキュウリウオ科の魚で香魚と呼ばれいい香りがしますが、一年魚(一年で死ぬ)なので葬式ならともかく結婚式には使ってはいけない魚です。
    実際新田次郎の武田信玄のさいとうたかを先生の漫画版では飯富さんが釣って来た小姓を斬殺していました。
    甲駿相三国同盟でそれはないだろうと思いました。
    処罰するにしても結婚式後にほとぼりが冷めた後に腹を斬らせた方がいい気がしましたね。

    古河公方近くの渡良瀬川と言うと昔行った近くの名栗川の渓流釣りとかいいですね。
    ヤマメとかイワナとか。
    美味しい魚を取れるのはいいですね。
    酒洗いの技術を伝えるのはいいですね。
    味噌などを大量に戦に使う鯉の陣中漬けはともかく砂糖を大量に使う甘露煮は平時の代表ですね。
    中華の鯉のから揚げとかもいいかもしれませんね。

    他の方が言っていた蜂蜜を使う鮒の黄金煮=甘露煮は久遠家以外で砂糖が大量使用できないから、蜂蜜を使った現代人が死にかけた浅井長政に憑依した作品ではないでしょうか?
    たしかぞうさん先生の長政記~戦国に転移し、滅亡の歴史に抗う・第四十話 老将たちの酒宴だったはずです。

    次回は間違いなく飯テロ回ですね!

    今回も楽しめました。
    次回も楽しみにしています。
    では!