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  • 第18話 邂逅への応援コメント

    いやぁ、二章のこの締めくくりは、なんとも次回への興味をそそられる締めくくりでした!
    何かを知っていて、達観しているようにさえ思える口ぶり……。
    〝半妖〟のあるべき意味がどんなふうになっていくのか、続きが楽しみです!

    作者からの返信

    西之園上実さま


    コメントありがとうございますヾ(≧▽≦)嬉しいです🎵

    この時は「運命の恋コン」用に妄想していたので
    話がどんどん大きくなってしまってすみません💦

    半妖は桃子の好きな設定で
    ついつい半妖がでてしまいました

    続き楽しみ嬉しいです~💕

  • 第17話 星空と音色への応援コメント

    最後のスッと何気ないように見せて言った憂炎の告白!

    こんなふうされた日にはもう……悶絶ものです^^;

    作者からの返信

    西之園上実さま

    コメントありがとうございますヾ(≧▽≦)嬉しいです🎵

    ほおおお!!?

    憂炎の告白、上実さまは悶絶しちゃうんですね( *´艸`)ヨカッタ
    10代の方が真っ直ぐでいいですよね~✨
    凛風、照れてしまいました💛

    上実さま、ありがとうございました✨

  • 第13話 記憶の鍵への応援コメント

    コメント失礼します。
    天燈の幻想的な雰囲気から、凛風の失われた記憶が明らかになりそうで、一気に気になる展開になりましたね。
    「婚約者がいた」という言葉に動揺する凛風と、それを知らずに傷つけてしまう憂炎が切なかったです。
    そして最後の睿…
    「初めての気がしない」という凛風の反応も含めて、過去に何があったのか続きがすごく気になります。
    これにて第一章も終幕ですね。
    次章も楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    照春さま

    コメントありがとうございますヾ(≧▽≦)嬉しいです🎵

    天燈が幻想的でしたか⁉(゚∀゚)
    わー嬉しいです♫

    記憶がない時に婚約者がいたようです
    そんな時に睿くん登場です!
    続きが気になってくださって書いた甲斐があります。

    そう、レビューいただいたので
    照春さまをこそっと
    近況ノートに紹介しました\(^o^)/🌸🌸🌸

    照春さま、ありがとうございました✨

  • 第9話 黎国城跡への応援コメント

    憂炎さまが、何しても可愛いです^^
    この状況、めちゃめちゃ楽しんでるような感じですね。

    作者からの返信

    三島ひみかさま

    コメントありがとうございますヾ(≧▽≦)嬉しいです🎵

    憂炎は14歳なので
    娘の同級生男子エピソード聞いて妄想しました!

    すまして歩いている大人っぽい中学生でも
    やっていること小学生と変わらないのね~🤣

    タグは溺愛にしているので
    憂炎は妻を甘やかしたいみたいです( *´艸`)

  • 第16話 二胡楽団への応援コメント

    選ばれなかった……。
    それに、心を通わせられなかった……。
    ただでさえ、独りきりの凛風にこれは……。
    しようとして出来なかったことはすごく悲しいし、それに、これからにすごく影響してきそうですね……。

    作者からの返信

    西之園上実さま


    コメントありがとうございますヾ(≧▽≦)嬉しいです🎵

    今回のヒロインは桃子にしてはめずらしく
    くよくよ自己肯定低めなんです

    それだと桃子も引きずられてしまいますね(@_@;)

    このまま闇落ちだったらかわいそうなので
    ヒロインはどうなるかな?
    見守っていただけたら幸いです\(^o^)/🌸🌸🌸

  • 第6話 教育係になるへの応援コメント

    寝台の上で三点倒立!
    これは可愛いですね。
    凛風に緊張しないように気を使ってくれたのかな。

    作者からの返信

    三島ひみかさま

    こちらにもコメントありがとうございますヾ(≧▽≦)嬉しいです🎵

    (* ̄▽ ̄)フフフッ♪
    ドキドキの帝の閨に行くの巻

    桃子の話は、なんかあるようで何もないという
    お話になっています🤣少女漫画風です

    憂炎は大人に囲まれて育ったので同年代の男の子より
    大人びているので、気をつかったのかもしれませんね!

    ひみかさま、ありがとうございました\(^o^)/🌸🌸🌸

  • 第5話 十四歳の皇帝への応援コメント

    憂炎、気持ちを打ち明けてくれましたね。
    凛風を全面的に、信用できる人と思ったからこそ。

    頑張れ!凛風!

    それにしても皇太后酷い!!(><)

    作者からの返信

    三島ひみかさま

    わあああ(〃▽〃)
    コメントありがとうございますヾ(≧▽≦)嬉しいです🎵

    最初は「運命の恋コン」に応募したんです!
    だから憂炎にとって運命の相手なんだと
    信用したのかもしれませんね 😉✨✨✨
    あ、ちなみにコンテストは散ったのに
    また懲りずに応募しました😁

    皇太后酷いですね💦
    清々しいくらい酷い人に仕上げました( *´艸`)

  • 第16話 二胡楽団への応援コメント

    わあああ😭泣いちゃうw
    誰にも選ばれなかった....そう思ってしまうのつらい😢

    作者からの返信

    なのめさま

    コメントありがとうございますヾ(≧▽≦)嬉しいです🎵

    わーなのめさまが泣いちゃうなんて(;;)
    もー桃子のバカバカ!
    つらい思いさせちゃっていけない作者です(ノД`)・゜・。
    (o`・д・)≡〇)`Д゚)グハッ


    桃子の妄想にお付き合いいただきありがとうございました✨
    こりずにまたいらしてくださいね!

  • コメント失礼いたします~。
    わくわくするような展開^^
    凛風さん、緋国に嫁ぐのですね。

    幸せになりますように!
    楽しみです^^

    作者からの返信

    三島ひみかさま


    わあああ(〃▽〃)
    こちらもお読みくださり感謝☆感激です(((o(*゚▽゚*)o)))ワーイ
    年の差恋愛です

    わくわく展開ですか⁉
    桃子はトコトコ急展開で
    読者置き去り事件はよく発生しています🤣

    今回も桃子の妄想におつきあい、ありがとうございます。

    無理のない範囲で心の中でつっこみつつ
    楽しんでいただけたら幸いです\(^o^)/🌸🌸🌸

  • コメント失礼します。
    記憶を失った凛風公主と「夢の中でしか会えない誰か」の謎が、政略結婚の物語とどう繋がるのか気になる導入でした。
    「記憶の封じ師」という設定も興味深く、凛風自身の失われた過去に深く関わっていそうで、先の展開への期待が高まりますね。
    穏やかな後宮の日常から、冷酷と噂される氷王との政略結婚へ向かう流れに、恋愛と陰謀の両方を感じ、素晴らしい幕開けだと思います。
    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    照春さま

    初めまして!
    コメントありがとうございますヾ(≧▽≦)嬉しいです🎵

    こちらは「運命の恋コン」用に書いたものなので
    ドラマチックにしました😉✨✨✨

    この時は撃沈でしたが(笑)
    最終回まで書けず、今もゆるゆる書いていています!

    少女漫画風が好きなので
    急展開ですが
    楽しんで頂けたら幸いです\(^o^)/🌸🌸🌸

  • 第21話 闇の中の憂炎への応援コメント

    初々しい…♡
    そして憂炎さま。幼いながらも上に立つ者の責任と真っ直ぐに向かい合う姿、かっこいいです✨
    心が押しつぶされそうな日には、凛風さんの添い寝で癒されてたくさん寝てくださいね…!微笑ましい夫婦です(//∇//)
    あ、というか寝ないと背が伸びないぞ、憂炎さま!笑

    作者からの返信

    平本りこさま

    わあああ(〃▽〃) お忙しいところ
    コメントありがとうございますヾ(≧▽≦)嬉しいです🎵

    憂炎カッコイイですか⁉(゚∀゚)
    お飾り皇帝ながら14歳で国を守ろうとしているのです!
    ひどい!もう中学生を働かせて(;;)児童虐待だわ
    中華ファンタジー設定にしておいてセーフです💦

    憂炎はまだまだ凛風より背が低いので
    ミルクの用意しないとね( ^^) _🥛~~💕🐄

    初々しいですよね♡
    桃子の話はなんやかんやでありそうで何も起こらない
    甘酸っぱいお話しか書けないです\(^o^)/🌸🌸🌸

  • 第37話 涙の憂炎への応援コメント

    完結お疲れ様でした。
    最後まで楽しく拝読しました。
    コンテストの関係で仕方がないですが、続きを楽しみにしていますね。

    キョンシーはカタカタでいいのでは?
    さすがに漢字は認識度低いですし、ルビ振らないと読めません。振っても読みにくいですしね。
    あと簡体字と繁体字でも漢字が異なるので。あくまで私見ですが。

    作者からの返信

    水無月氷泉さま


    コメントありがとうございますヾ(≧▽≦)嬉しいです🎵

    楽しかったとのことよかったです😆

    キョンシーですか~
    (*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪
    10万字まで書いてから考えてみます!
    アドバイスありがとうございます✨

    最後までトコトコ急展開なお話にお付き合いくださり
    ありがとうございました°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°


  • 編集済

    第37話 涙の憂炎への応援コメント

    想像もつかなかい展開に進んで行くって、なんて素晴らしい。
    桃子さんの作品はいつも、展開が読めません。
    ありがたや。ありがたや。

    凛風の波乱万丈の人生に興味が湧きます。
    まさか、砂漠に放り込まれるとは、予想もつきませんでしたよ。お頭に攫われるし。
    よくぞ、生還なされた。

    そして、見知らぬ誰かからの、羽交い締めに凛風が思ったことが↓凛風の考え方というか、性格がとても良かったです。
    (なぜ震えるのかしら。もしかして、実戦に慣れていない下っ端が犯行に及んだけど、初めてのことで緊張している……とか?)

    憂炎様でよかったね。と、ほほ笑ましかったです。

    これからは、レイラちゃんのお国と何やら起きそうですが、本当に桃子さんの書く作品は、想像もつかない方向に向かわれるか、どうなるのかな。

    作者からの返信

    甘月鈴音さま

    わあああ(〃▽〃)
    一部完の作品、最後までお読みくださり
    感謝☆感激です(((o(*゚▽゚*)o)))ワーイ

    想像もつかない展開⁉
    小説の基本(予想通りで少し裏切る)くらいならまだしも
    まったく読めない展開って……😱💦
    さぞかし脳が疲れたでしょう( ^^) _旦~~お茶どうぞ♪

    つぎ中華を書くことはないだろうって思ったら
    好きな展開をすべていれてやろうと思ったのかもしれません🤔
    せっかく砂漠の設定だし、放りだそうって思った( *´艸`)

    こんな趣味寄りにお付き合いくださって、ありがたや。ありがたや。

    ラストは決めているのですが
    うまく書けるかしら? 
    もしかして読者置き去りっぱなしになるかも😆キャッ💛

    長々とお付き合いいただきありがとうございました°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°

  • 第37話 涙の憂炎への応援コメント

    桃子ちゃん。

    凛風が突然羽交い締めにされた時はハラハラしました。
    憂炎さまの腕だと気づいた時、凛風だけでなく私まで胸が熱くなりました。

    泣きながら「守れなくてすまなかった」と告げる憂炎、可愛い♡
    凛風の笑顔を見て元気を取り戻す憂炎の姿も、ふたりの絆がどれほど深いかを静かに物語っていて素敵でした。

    最後に額を寄せ、簪をそっとつける仕草は、言葉以上の愛情が伝わるシーンで、別れの切なさと温かさが同時に残って、とても印象的でした。

    桃子ちゃん。一旦完結お疲れ様です。
    続き、楽しみにしてます(^^♪
    素敵な物語ありがとうございます✨✨

    作者からの返信

    のこ姉ちゃま。

    わ~~~~~~最後までお付き合いいただき
    ありがとうございました✨✨\(^o^)/🌸🌸🌸

    桃子はトコトコ急展開&読者置き去り事件発生するので
    脱落者多数
    長編はあんまり読まれないのです笑。

    のこちゃまは数少ない読者でした~感謝(;▽;)有難い!

    バックハグしちゃいました
    胸が熱くなったなんて書いてよかった💕

    憂炎かわいいですよね(n*´ω`*n)♡
    凛風の笑顔で元気になる憂炎
    中華風なので簪の小物登場です

    娘たちの同級生男子を思い浮かべながら書きました(^^)

    中学生でも「愛してる」「好きだ」とか
    平気でLINEする、モテる男がいるんですよ!

    憂炎は一途な男子ですけどね。

    続きが楽しみなんて嬉しすぎて気分爆上げです⤴⤴⤴
    がんばって最後まで書きます♫( ..)φ

    のこさま、ありがとうございました°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°

  • 第37話 涙の憂炎への応援コメント

    羽交い締めというか、これバッグハグじゃないかしら?
    すっごく素敵なシーンですね。

    一応の完結、お疲れ様でした。素敵な物語で、ふたりを応援したくなります。
    続きもいつか、楽しみにしていますね。

    作者からの返信

    雨さま☔

    一旦の完結までお付き合いいただき
    ありがとうございました(((o(*゚▽゚*)o)))感謝☆

    それからすごーーーーーい✨✨
    素敵なレビューまで本当にうれしいです(;▽;)😭(;▽;)😭

    中華と記憶と異能とついでに恋愛も盛りだくさんで
    自分でもわけわからなくなっていたのに(@口@;)??
    それを綺麗に紹介していただきました

    うれしくて泣ける~\(^o^)/


    自分の好き展開しか書いていなくて
    これで説明あっているのかとか
    気が付けば三年経っていました( ˘ω˘)スヤァ

    バックハグよかったですか?
    少女漫画読みすぎで好きシチュにしてみました😉✨✨✨

    続き、5月までには書けたらいいな

    雨さま、ありがとうございました°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°

  • 第36話 旧市街の暮らしへの応援コメント

    凛風さま、カリスマ性と孤高の奏者としての、自信がないところが、かわいいですね。
    実際は違うでしょうに。

    しかし、羽交い締めしてきたのは、誰?
    続きを待っていますね。

    作者からの返信

    雨さま☔

    コメントありがとうございますヾ(≧▽≦)嬉しいです🎵

    凛風は自己肯定低めなので自信がない子なんです
    自信もってほしいですよね!

    おやおや羽交い締めしてきたのは誰でしょうか🕵?

  • 第11話 ならず者への応援コメント

    桃子さん、こんにちは。「妻」を連呼する凛々しくて可愛い憂炎さま、良いキャラです。

    ところで以前に読んだとき、10話にコメントしていた事に気づきました。あれから3年近くたったのですね。時の流れに驚きました…

    作者からの返信

    やなかさん

    コメントありがとうございますヾ(≧▽≦)嬉しいです🎵

    「妻」連呼かわいいですか(((o(*゚▽゚*)o)))ワーイ


    10話のコメントから三年Σ(・ω・ノ)ノ!
    そうなんです💦
    中華って大変ですよね~
    桃子の好き展開したいけど調べないといけないな~
    なんてほったらかしていたら3年も……🤣

    もうひとつ大正の吸血鬼があるのですが
    これも大正時代ポリスが鋭いので
    勝手に創作できなくてまだ時間かかりそうです🤔💦

    やなかさんの中華、無言ヨミヨミすみません💦
    娘が中三で桃子のPCをよく使うので
    携帯で無言ヨミヨミしています(´っ・ω・)っ📱

  • 第35話 黎国の皇帝への応援コメント

    黎国皇帝だったヨウの過去が明かされ、自ら殭屍になる決断や、弟との絆の真実に驚いています。

    作者からの返信

    この美のこさま

    コメントありがとうございますヾ(≧▽≦)嬉しいです🎵

    ヨウさんの過去回です~
    自分からキョンシーになったのは
    国のことをすごく考えていたんですね💦

    実は弟と仲が良かったです😉✨✨✨

    悪評のまま亡くなったので
    弟が気の毒ではありますが(´ε`;)ウーン…

  • 第35話 黎国の皇帝への応援コメント

    育ちの良さそうな品のある立ち振る舞い。ヨウさんの過去を考えれば、当然、そうなるんでしょうね。

    それにしても、弟帝、みずから悪評をかって、国を守ったなんて、なんだか胸が痛いです。
    立派な人だったんでしょうね。

    作者からの返信

    雨さま☔

    お忙しい中、コメントありがとうございますヾ(≧▽≦)嬉しいです🎵

    ヨウさん、きっと生前?いい人だったんでしょうね
    話し方もやさしいし(´ー`)

    弟帝、悪評のまま亡くなりました(;´Д`)ムネン……。
    一人だけが悪にしたほうが
    国同士は争わなくていいのかなと思いました。

    いつも感謝です!
    あと二話で一旦完結にします(*- -)(*_ _)ペコリ

    編集済
  • 第33話 旧市街のならず者への応援コメント

    凛風と小鈴の危機が、旧市街のならず者たちの正体と人情によって一気に転じていく展開がとても面白かったです。
    怖い誘拐劇から、実は彼らが旧市街を守る黎族であり、礼を尽くす者たちだと分かってホッとしました。
    翔宇が顔見知りで良かった!!

    作者からの返信

    のこ姉ちゃま

    コメントありがとうございますヾ(≧▽≦)嬉しいです🎵

    わあああ(〃▽〃)
    危機からの~実は知り合い。面白かったですか⁉
    うれしいデス😆♫♫♫

    翔宇は11話で凛風たちと会っているんですよ~長い伏線💦

    のこさま、ありがとうございました✨

  • 第34話 僵屍のヨウと黎族への応援コメント

    僵屍のヨウさんは意志もあって、いい人? キョンシーのようでよかったですね。
    そして、匿われるように、ここで生活していくことになった凛風、名前を変えて、過ごしていくんですが。

    続きが気になります!!!

    作者からの返信

    雨さま☔

    いつもコメントありがとうございますヾ(≧▽≦)嬉しいです🎵

    僵屍のヨウさんはいいキョンシーですよね!
    名前を変えて生活することになりますが
    はたして平穏に過ごせるかな?
    続きが気になるなんて(((o(*゚▽゚*)o)))ワーイ

    いつもながらトコトコ急展開ですが
    お読みくださり感謝です😉✨✨✨

  • 第28話 追憶への応援コメント

    「窮奇様、皇太后様をやってしまいなさい」

    そんな命令を出したくなってしまいますよ。
    頭の中はナウシカのクシャナ姫殿下が「焼き払え」っと言ったシーンが、何度も浮かびましたよ。

    本気で焼き払ってくれ、巨人兵。いや。窮奇様。噛み砕いて、内臓を引きずり出し……やってしまって。ゴニョゴニョ。言葉を濁す。

    作者からの返信

    甘月鈴音さま

    コメントありがとうございますヾ(≧▽≦)嬉しいです🎵

    ナウシカのクシャナ姫殿下!わあああ(〃▽〃)カッコイイ
    このまえTVでナウシカ観てた~💕
    ジブリの中で一番すきぃ

    でも、桃子設定、窮奇は妖魔を食べるけど
    人間はちょっと、食べたくないみたい

    まあ瀕死にはするかも(; ・`д・´)💦

  • 第33話 旧市街のならず者への応援コメント

    誘拐されたかと思ったけれど、実にいい人たちでしたね。
    お頭もみんな。逆に無事にここまで来れて、それこそラッキーでした。

    作者からの返信

    雨さま☔

    お忙しいところ
    コメントありがとうございますヾ(≧▽≦)嬉しいです🎵

    そうです!お頭は顔こそ怖いけれど
    いい方だったんです!
    しかもわざわざ目的地まで連れてきてもらいました🐎=3

    桃子の都合よすぎ展開です( ̄▽ ̄)

  • 第32話 黎国と盗賊への応援コメント

    凛風と小鈴がようやく休めた夜に、恰幅のよい男が踏み込んでくる場面が怖いです。
    特に、小鈴の「僵屍!?」という叫びが響くところは、恐怖と混乱がそのまま伝わってきます。
    うわぁ、一体どうなる?

    作者からの返信

    この美のこさま

    コメントありがとうございますヾ(≧▽≦)嬉しいです🎵

    今日はブルーベリーマフィンをご用意しました(*- -)(*_ _)ペコリ


    凛風&小鈴がせっかく休んでいるのにねー
    筋肉ムキムキワイルド男が来たら恐怖ですよ😱
    桃子も小鈴ちゃんみたいに叫んじゃいます(>人<)💦

    しかもキョンシーまで出演しました\(^o^)/
    実はずっと登場させたかったです
    桃子がよむ中華小説にはバンバンキョンシー出ていたので
    やっと出演できましたー!
    どうなるかな?(*´艸`*)

  • 第32話 黎国と盗賊への応援コメント

    この男たち、どういうこと?

    とくに細身の男がキョンシーなんて、不気味すぎますが、ふたりの運命がどう動くのか予想できなくて、面白いです!!!!!

    作者からの返信

    雨さま☔

    コメントありがとうございますヾ(≧▽≦)嬉しいです🎵

    この男たちは11話に出てきた男たちと関係あります😁
    3年も投稿していないのであらすじでも書いておけばよかった

    キョンシー出演です!
    キョンシーは中華でネクストブレイクするかも~⁉
    でも桃子の中華世界のど真ん中で登場するのも変かなと思って
    脇役で出演しました~( *´艸`)💦

    面白いなんて嬉しいです(((o(*゚▽゚*)o)))ワーイ

  • 第31話 憂炎と凛風への応援コメント

    凛風の憂炎への抑えきれない想いが胸に迫ります。
    過去の記憶がよみがえり、もう戻れない現実を前に涙がこぼれる場面が切ないですね。
    小鈴の優しさが温かく、二人の絆が感じられるのが救いです。

    作者からの返信

    のこ姉ちゃま。

    コメントありがとうございますヾ(≧▽≦)嬉しいです🎵
    ドラックストアでブルーベリー飴を購入しました
    おひとつどうぞ~🍬🍭 ←間違えて二個になりました

    わああ(〃▽〃)ポッ
    のこさまのコメントが沁みます~

    凛風はもともと自己肯定低め女子です
    やっと自分の居場所見つけたと思ったら追い出されて
    戻れなくなってしまって……(;;)

    ( ゚д゚)ハッ! そうです小鈴います💛
    小鈴が明るい子なので本当によかったです

    ここから話が展開していきますが
    大丈夫ですか⁉ この話ほんとうに読者を置き去りで
    桃子の好き展開&妄想で進んでいます:(;゙゚'ω゚'):ドキドキ💕

  • 第31話 憂炎と凛風への応援コメント

    凛風〜〜〜〜〜〜〜!

    憂炎への思い、読んでいくにつれ、とても切ない気持ちになっていきます

    作者からの返信

    雨さま☔

    コメントありがとうございますヾ(≧▽≦)嬉しいです🎵

    凛風~~~~(><)
    桃子にしては珍しく暗くて後ろ向き
    自己肯定低めの女の子にしました🌷


    わー切ない気持ちになりましたか(;;)ナンテコッタイ

    次からまた展開しますね~

  • 第30話 飲水思源への応援コメント

    小鈴ちゃんのかわいさで、辛い行程も、少し癒されそう。

    凛風、雲を呼ぶなんて、すごすぎます

    作者からの返信

    雨さま☔

    お忙しいところコメントありがとうございますヾ(≧▽≦)嬉しいです🎵

    小鈴ちゃんは癒しで出演中です

    凛風、雲読んでしまいました( *´艸`)

    桃子は雨女なので娘に「妖怪アメフラシ」と呼ばれています
    ウキウキ気分で旅行すると台風や強風が何度も。
    夢の国はいつでもずぶ濡れです🌧

    なので風の民の凛風なら簡単に呼べるのかな~なんて(≧▽≦)

  • 凛風は風の民!!Σ(゚∀゚ノ)ノキャー

    そして、睿様と相思相愛だったんじゃないですか!!
    切ない。切なすぎる。

    いや、コッチでしょう。コッチがヒーローじゃないのですか。憂炎様も好きだけど。
    睿様に、どうしても心が寄りがちになってしまいます。

    最後に一度だけ触れることをお許しください
    って。くわぁっと、わたしの心に、ぶち抜かれるましたわ。切ない。

    作者からの返信

    甘月鈴音さま

    コメントありがとうございますヾ(≧▽≦)嬉しいです🎵

    わ~~~切ないですか~(;;)ナンテコッタイ

    半分人間の
    半妖が大好きなもので~書いてて燃える🔥
    睿がヒーローってか⁉
    300歳位ですけどね

    (*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪

    少女漫画の三角関係が好きで
    憂炎に負けない魅力的な男をと考えていました~
    ちなみに「暁のヨナ」だったら桃子はスウォン推しです。

    ただ、「運命コン」用に寄せてしまい
    この先、睿が出てこない😂
    どこかで出演させないと!( ..)φ💦

    編集済
  • 第29話 緋国追放への応援コメント

    護衛官、ひどいですよね。
    小鈴が怒鳴る気持ちもわかります。それにしても、小鈴、なかなかの策士ですね。

    作者からの返信

    雨さま☔

    コメントありがとうございますヾ(≧▽≦)嬉しいです🎵

    護衛官たら置き去りの上に🐎までかっさらうなんて
    そこまで命じられていたかな?(>_<)=3

    小鈴怒ってしまいました~
    でもなんかアテがあるのか、ないのかな……(´ー`)

  • 第28話 追憶への応援コメント

    皇后、ひどい!

    窮奇を呼べる妃など、とても気味が悪いなんて言って、実質、外で放り出すなんて、憂炎皇子の母親も気の毒なことを、そして、皇子と別れの言葉さえも言えないなんて。
    どうなるんでしょうか。かわいそうすぎます。

    作者からの返信

    の雨さま☔

    お忙しいところコメントありがとうございますヾ(≧▽≦)嬉しいです🎵

    皇太后ひどい人です( ノД`)シクシク…

    そもそも結界張れていなくて
    妖魔の侵入できちゃったのは
    皇太后のせいなのに~

    この先は砂漠が舞台になります🌛🐫🌵
    凛風&小鈴ちゃんの珍道中を見守っていただけたら幸いです

  • 第23話 封印が解かれるへの応援コメント

    凛風。何者!!
    Σ(゚Д゚)

    っというか、睿様が駆け寄った。
    ああ。ここ、憂炎様が行かな、凛風妃、奪われるぞー。
    そして、睿様が、かっこよかった。

    でも、窮奇様ご降臨。←貴方が一番、カッコよかったです。

    作者からの返信

    甘月鈴音さま


    コメントありがとうございますヾ(≧▽≦)嬉しいです🎵

    凛風……\(^o^)/

    窮奇呼んじゃえる一族の末裔なんですよ~💕

    睿様が駆け寄っちゃいました
    だって憂炎けがして
    いまごろ医官が手当て中です🏥💦
    ヒロイン危機にそばにいられないヒーロー😂💦

    窮奇が一番カッコよかったの⁉(゚∀゚)コリャタマゲタ‼

  • 皇太后、困った人ですよね。
    みなが、凛風を誉めているのに、かたくなに、それを認めないなんて。今後が恐ろしい。

    作者からの返信

    雨さま☔

    コメントありがとうございますヾ(≧▽≦)嬉しいです🎵

    皇太后、困った人です。これからどんどん
    落ちる所まで落ちていきそう……。

    今後ですよね(;゚д゚)ゴクリ…

    またまたトコトコ急展開していく予定です\(^o^)/

  • うわぁ、切ないです!
    本当は睿も凛風を好きだったんじゃないですか?!
    でも凛風は初恋を乗り越えて(忘れて?)かわいい年下皇帝に溺愛されるんですよね。胸キュンを楽しみにしています!

    作者からの返信

    田鶴さま

    コメントありがとうございますヾ(≧▽≦)嬉しいです🎵

    そうなんです~(;;)
    両想いだったみたいですね
    でも、最初から無理なので
    記憶すら封じられてしまいました(;;)ナンテコッタイ

    そうです、そこから年下皇帝と上手くいくかしら~💕
    胸キュンになるようにいっぱい少女漫画
    電子書籍で読んでおきます😏✨

  • 第21話 闇の中の憂炎への応援コメント

    え!!(゚⁠ο゚⁠人⁠)⁠)
    憂炎様も闇持ち。
    これは困った。身も心も傷だらけの男にめっぽう弱いのですよ。

    お膝に乗る凛風も可愛いですが、背が足りなくて、嘆く姿の憂炎様が、一番可愛いですね。

    もっと、憂炎様に、ご試練を与えてくだされば、あなたに心を寄せますよ。(笑)
    ルイ様と憂炎様で揺れてます。

    あと「常闇が憂炎の心を蝕み」って表現文章、とても好きです。

    作者からの返信

    甘月鈴音さま

    コメントありがとうございますヾ(≧▽≦)嬉しいです🎵

    え!!(゚⁠ο゚⁠人⁠)⁠) ←ちょっと嬉しそう😂??

    憂炎はんは戦場に出てるし闇持っていますよ!
    もう名前からして闇を背負ったような名前(´ー`)

    でもこの回は第一章を投稿した時に
    「憂炎、大丈夫かな?」心配コメントもらって
    14歳で皇帝で遠征にいくのか……。病むだろうなと思った。

    なんて過酷な設定にしたんでしょう(;;)桃子のバカバカ!

    常闇が憂炎の心を蝕み

    ええ!文章いいですか⁉(゚∀゚)
    ありがとうございました✨ 照れる(n*´ω`*n)

  • 凛風の叫びに呼応する窮奇、そして、陛下の子ではないとわかったとして、婚約は破棄するんでしょうか。でも、こんな男、別れていいと思う。

    作者からの返信

    雨さま☔

    コメントありがとうございますヾ(≧▽≦)嬉しいです🎵

    ( ゚д゚)ハッ!
    わたしったら白家の当主のことすっかり忘れていました
    破棄しますよね!😡=3書き加えておきます。

    仕事しているからそんなに創作に時間割けないから
    最後まで書くぞって気持ちも薄くて
    携帯でだらだら書いていくだけなので
    雨さまの何気ない言葉におおってなります✨

    ありがとうございました✨

  • 凛風の過去……。
    婚約者の言葉で心を裂かれ、幼い頃から「風を操る力」を隠して生きてきた凛風の孤独が胸に刺さりました。
    そして初夏の饗宴で出会う七歳の憂炎。
    無愛想で、傷つきやすくて、でも芯に強さを秘めた少年。
    凛風が彼を子どもではなく国の代表として丁寧に扱ったことが、憂炎にとって忘れられない出来事になったのでしょうね。

    作者からの返信

    この美のこさま

    今日はたくさんお読みくださり感謝感激です(((o(*゚▽゚*)o)))ワーイ
    でも、無理はしないでくださいね😉✨✨✨
    みなさまの、のこちゃまですから!!!!

    ささ、ブルーベリーをどうぞ🍇←ブドウになっちゃった💦

    凛風の過去(;;)
    胸に刺さったのですね。現代でも秀でてる子って
    叩かれがちですよね(;;)


    そうです!ここで憂炎と出会っています
    「運命コン」用に書いたので運命の出会いです💕

    それで、凛風が緋国に嫁に来た時に
    7歳の時に会った凛風なのか確かめるために
    使用人の恰好をして窓からのぞいていたんですよ( *´艸`)

    のこさま、ありがとうございました✨

  • 第17話 星空と音色への応援コメント

    憂炎の帰還。
    夜の石垣に腰を下ろして凛風を見下ろして声をかけてくるなんてドラマティックですね。
    二胡を聴きながら疲れを滲ませる彼の表情が切なくて、その後の「凛風が好きだからだよ」というさりげない告白には、私もキュンとしました( ´艸`)

    作者からの返信

    この美のこさま

    うわああああ(〃▽〃)ポッ
    のこさま、読んでくださるんですか?
    目大丈夫ですか
    無理のない範囲で桃子の作品に訪問してくだいね
    目に良いブルーベリーを用意して待っています( ^^) _旦~~

    夜、石垣に腰を下ろして二胡の演奏を聴くシチュ
    ドラマティックですか~⁉(゚∀゚)うれしー💕

    のこさまもキュンしました??(((o(*゚▽゚*)o)))

    桃子も自分の好きなシチュを書いていて楽しいです

    のこさま、ありがとうございました✨

  • 第20話 胡楊樹の森への応援コメント

    妖魔が出てくる、萌えますね。
    饕餮。十二国記の黒麒麟の使役した黒い犬が浮かんじゃいました。

    憂炎さまも出てきて、なにか、起こるかな。ワクワク。

    作者からの返信

    甘月鈴音さま


    コメントありがとうございますヾ(≧▽≦)嬉しいです🎵

    妖魔お好きですか⁉(゚∀゚)
    桃子も十二国記の影響でしょうか(妖獣すきぃ💕)
    十二国記の中では泰麒と驍宗さますきぃ
    桃子はイケオジとショタなので笑

    ええ、憂炎も登場してもらいましょう\(^o^)/

  • 凛風、子供のお世話がかりになって、気の毒でしたけど、憂炎皇子とのつながりは、ここでできたんですね。過去がわかって、とても良かったです。

    作者からの返信

    雨さま☔

    いつもコメントありがとうございますヾ(≧▽≦)嬉しいです🎵

    凛風の過去編
    どんなひどい過去かなって思ったら
    憂炎とほのぼのエピソードでした( *´艸`)!!

    お世話係は昔から好きだったのかしら😁

    雨さま、ありがとうございました✨

  • 第22話 黒い狼への応援コメント

    私的には、ぜひやましい関係になってほしいです!
    というか、皇帝と妃だから、そういう関係になっても全然やましくないですね。
    現代だったら、ヤバイですが。

    ところで「運命の恋コン」懐かしいですね。続きを読めるなんて嬉しい限りです。私も「運命の恋コン」に出した作品をいじくってなんとかしようと四苦八苦して5月締め切りのコンテストに出しましたが、改稿が間に合いませんでした。

    作者からの返信

    田鶴さま

    コメントありがとうございますヾ(≧▽≦)嬉しいです🎵

    (ΦωΦ)フフフ…(⌒▽⌒)アハハ!
    やましい関係になってほしいですか!
    時代的にはありえますよね~しかも夫婦だし
    かわいい中学生くらいのイチャラブは書きますよ(・∀・)ニヤニヤ

    「運命コン」懐かしいですか!そうですよね~
    終わったら3年も経ってました(;´Д`)
    仕事で忙しいので、ゆっくり書いています。

  • 第19話 火の神と風の神への応援コメント

    不思議なオアシス。
    もしや神仙が作ったのかしら。なんて思ってみたり。

    睿さまだぁ。

    作者からの返信

    甘月鈴音さま

    こちらにもコメントありがとうございますヾ(≧▽≦)嬉しいです🎵

    ええ、不思議なオアシスです~
    砂漠だと本当に中華ファンタジー風味がなくなりますね
    わたしの語彙力がないからだけど( ´∀` )💦

    おお仙人か~
    中国神話っぽくていいねー
    どっかでエピソード作って挟もうかな!

    また睿さま登場ですよ(・∀・)ニヤニヤ

    いつもトコトコ急展開&読者置き去り事件まで発生しているのに
    お付き合いいただきありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ

  • 第18話 邂逅への応援コメント

    睿さん、半妖
    Σ(゚Д゚)

    謎の多い方ですね。
    あっ。いけない。悪い癖で睿さんに惹かれてきているかも。

    作者からの返信

    甘月鈴音さま

    コメントありがとうございますヾ(≧▽≦)嬉しいです🎵

    睿さん、半妖です
    半妖好きで登場させてしまいました(>人<)
    半妖のいない物語なんて寂しい~~~

    睿さんに惹かれているのですか⁉(゚∀゚)
    陰のある男ですもの(桃子もすきぃ)

    本当は三角関係用に出演させたけど
    運命コンに応募しようってなったら
    出演少なくなってしまって……

    まだ最後まで書いていないので
    睿さんの出演増やそうかな(・∀・)ニヤニヤ

    編集済
  • 第23話 封印が解かれるへの応援コメント

    凛風さまが窮奇を呼んだと、もしかして思われてしまう?
    この窮地、どうなっていくのか不安です。

    作者からの返信

    雨さま☔

    コメントありがとうございますヾ(≧▽≦)嬉しいです🎵

    書きながらこの話大丈夫かな?って
    心配しながら投稿しています(; ・`д・´)💦

    凛風、大勢の前で窮奇呼んでしまいました
    次からは過去編です\(^o^)/🌸🌸🌸

  • 第22話 黒い狼への応援コメント

    なんと皇后によって、妖魔対策のお札も剥がされてしまっていたんですね。

    大変なことになっていますが、憂炎に向かった黒狼、睿や凛風はどうするんでしょうか。

    作者からの返信

    雨さま☔

    お忙しいところコメントありがとうございますヾ(≧▽≦)嬉しいです🎵

    そうなんですー
    妖魔来ないようにバリア貼っていたのに
    桂がアドバイスしたんでしょうね。恐ろしい月妖くん:(;゙゚'ω゚'):

    憂炎どうなるかな?
    もともと「運命の恋コン」用に書いたので
    なんだか大袈裟なお話になってしまいましたが
    お許しください(*- -)(*_ _)ペコリ💦
    いつもありがとうございます✨

  • 第21話 闇の中の憂炎への応援コメント

    いろいろ悩みごとが多い憂炎、その悩みを母親のような穏やかさで聞く凛風の優しさ。
    まだまだ互いの差は大きいのですが、この先にワクワクしてしまいます。

    作者からの返信

    雨さま☔

    コメントありがとうございますヾ(≧▽≦)嬉しいです🎵

    14歳の皇帝が悩み事が重すぎですね💦
    どうしてこのような設定になってしまったのか……(;;)?
    凛風は9歳年上だし受け止めてくれそうです

    身長差と恋愛もまだまだですが
    中学生くらいのもどかしい恋愛が好きです(*´ω`)🌸

    雨さま、ワクワクしてくださりありがとうございます✨

  • 第7話 好敵手が現れるへの応援コメント

    桃子さん、楽しくほのぼの読める後宮小説、よいですね。八歳の好敵手の「陛下ちゃま」という呼びかたが可愛いすぎます! とはいえ、ところどころ不穏な空気が漂っているのが、ドキドキさせますね。

    作者からの返信

    やなかさん

    コメントありがとうございますヾ(≧▽≦)嬉しいです🎵

    たのしくほのぼの読んでくださって感謝です~\(^o^)/🌸🌸🌸

    あ、不穏な空気漂っていましたか⁉(゚∀゚)バレタ

    桃子は「魔道祖師」か、白川紺子先生読んでいるので
    けっこうヘビーな内容です

    中華は振り切って書いていますよ
    日本だと歴史警察巡回しそうだから

    でも桃子は長編になると
    トコトコ急展開&読者置き去り事件に発展
    あげく話が破綻します😂
    でもね、書かないと上達しないので書いていきますよ😁

    なので、ツッコミどころ満載ですが
    無理のない範囲でお付き合いくだされば幸いです😉✨✨✨

    でもやなかさんの小説は勉強になります( ..)φメモメモ

    編集済
  • 第21話 闇の中の憂炎への応援コメント

    後ろからハグが決まらないと悩む憂炎、かわいいですね!早く大きくなりたいでしょうね。でもこの身長差がたまりませんね!
    一緒に寝てもまだ微笑ましい添え寝だけでしょうか。耳年増(耳だけじゃない気が……)は、ついそういうことをすぐに考えちゃっていけませんね(汗)

    作者からの返信

    田鶴さま

    コメントありがとうございますヾ(≧▽≦)嬉しいです🎵

    14歳男子なんでかわいく妄想してしまいました~


    一緒に寝てもまだ微笑ましい添え寝だけでしょうか。

    (ΦωΦ)フフフ…(⌒▽⌒)アハハ! さすが田鶴さま!

    ええ、これは少女漫画風なので
    一般の中学生男子ではないのです。(`・∀・´)エッヘン!!

    女の子が思い描く理想の男子
    一途で一人の女性を大切&溺愛する男子です✨

    でも眠いので寝てしまいました😪💤

    桃子はイチャラブシーンが苦手だった💦
    甘酸っぱいシーンだけは書いていきますよ!

  • 第9話 黎国城跡への応援コメント

    僵屍は人々を襲い食らう。

    噂!!。えっ。ちょっとその展開見たいかも(笑)
    陛下が、バッサバッサ切り開く。みたいな。

    さて、陛下。庶民の様な立ち振舞は出来るかな?



     

    作者からの返信

    甘月鈴音さま

    こちらにもコメントありがとうございますヾ(≧▽≦)嬉しいです

    僵屍は人々を襲い食らう。

    あ!ちょっとずつフラグ撒いてるよね! わたし!
    桃子は魔道祖師くらいしか中華観てないから
    キョンシー出演させたい!!(>▽<)

    皇帝がバッサバッサ斬るかな~?

    でも読みを「きょうし」か「キョンシー」か迷いますね(*‘ω‘ *)

    今日はありがとうございました~💕

    編集済
  • 第7話 好敵手が現れるへの応援コメント

    もう一度、1話から読み読み中。

    レイラちゃん。わがまま公主さまでちゅね。
    「陛下ちゃま」

    可愛らしい。

    作者からの返信

    甘月鈴音さま

    おおおお!コメントありがとうございますヾ(≧▽≦)嬉しいです

    一話から読み直していただいているのですね!
    すみません💦
    わたしが毎日投稿キャンペーンに参加したばっかりに😂

    リワードがないと桃子はぜんぜん投稿しないよね~(^。^)y-.。o○

    まだ最後まで書けていなくてね……。
    鈴音さまが読んでくださるなら
    がんばって書くわ!
    頭には最終回あるけど、上手く書けるかな~🤔

    あ、レイラ可愛いよね~!
    結局、女同士のドロドロ書けないじゃん😂

  • 第13話 記憶の鍵への応援コメント

    桃子さん、こんばんは。
    第二章以降はまだですが、こちらの作品、コンテスト参加中ということで先に★を入れておきますね。
    続きもまた時間を見て、読みに来ますね。
    頑張ってくださいね!

    作者からの返信

    水無月氷泉さま

    たくさんお読みくださり(((o(*゚▽゚*)o)))
    コメントありがとうございます!嬉しいです🎵

    フォローやお星さままでありがとうございました°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°

    毎日投稿キャンペーンに釣られて参加してしまいました!

    なんちゃって中華ファンタジーなので
    ツッコミどころ満載ですが
    そんなところも楽しんでいただけたら幸いです\(^o^)/🌸🌸🌸

  • 桃子さん、ご無沙汰しています。長期連載ですね。最近も更新されたようで、素晴らしいです。改めて最初から読ませて頂きますね!

    作者からの返信

    やなかさま

    お忙しいところコメントありがとうございますヾ(≧▽≦)嬉しいです🎵

    すみませんね💦
    毎日投稿キャンペーンだったから
    つい参加しちゃいました( *´艸`)

    でも中華が日本っぽくなっちゃうから
    やなかさんの作品をヨミヨミしちゃってました(≧▽≦)

    まだ最後まで書けていないので
    時間あるときにでも寄っていただければ幸いです\(^o^)/🌸🌸🌸

  • 第20話 胡楊樹の森への応援コメント

    四凶の霊獣、渾沌、窮奇、檮杌、饕餮。神獣に対する、こういう霊獣がいるなんて、面白い世界観で、大好きです。

    作者からの返信

    雨さま☔

    お忙しいところ
    コメントありがとうございますヾ(≧▽≦)嬉しいです🎵
    雨さまのおかげでちょっとだけ順位あがりました⤴⤴⤴

    四凶の霊獣。
    おもしろいですかー(((o(*゚▽゚*)o)))

    霊獣がたくさんいて
    どの霊獣を出演させようか迷います~( *´艸`)

    雨さま、ありがとうございました✨

    編集済

  • 編集済

    第19話 火の神と風の神への応援コメント

    凛風と睿は元から知り合いなんですか?

    PS.詳しい解説ありがとうございます。読み返せばわかるかもと思いつつも、怠け者の私はお尋ねしてしまいました。すみません! 過去編楽しみにしています。
    私の作品も読んでくださってありがとうございます。

    作者からの返信

    田鶴さま

    わあああ!コメントありがとうございますヾ(≧▽≦)嬉しいです🎵

    すみません。_(´ཀ`」 ∠)_
    毎日更新キャンペーンのために投稿してしまい(うしろめたい)
    初投稿からずいぶん間が空いてしまって
    あらすじ書いておけばよかったですね。

    睿くんは桃子調べでは1話でうっすら紹介
    3話、13話、18話と登場です。
    本当は三角関係を書きたかったのに
    途中から「運命コン」に応募してそれに寄せたためか
    睿くんの登場が減少してしまいました💦

    睿くんが知り合いかどうか、桃子はトコトコ急展開なので
    もうすぐ過去編になるので即わかります😂
    早くも読者置き去り事件が発生してますね😂

    いつも話が壮大になってしまい💦詰め込み過ぎ?
    これに懲りずにお付き合いいただければ幸いです\(^o^)/

    田鶴さま作品も楽しく拝読していますよ!
    中3娘が受験でPC取られっぱなしで
    携帯で無言ヨミヨミですみません💦

  • 第19話 火の神と風の神への応援コメント

    『生まれて千年死なず、死して千年倒れず、倒れて千年朽ちず』

    この言葉、大樹を表しているんでしょうけれど、この世界の雰囲気がよく現れていて、素敵ですね。

    そして、あらわれた青年は何ものなんでしょうか。

    作者からの返信

    雨さま☔

    コメントありがとうございますヾ(≧▽≦)嬉しいです🎵

    砂漠と中華にしたら書いているうちに
    どこが中華やねん?と中華風味が消えてしまって

    胡楊樹の雰囲気が合っているならよかったですε-(´∀`*)ホッ

    現れた青年は呪術師の睿です~
    最初、睿をもっと登場させる予定だったのに
    話しが違ってきて、題名も変えてしまいました( *´艸`)💦

  • 第18話 邂逅への応援コメント

    》月の裏側は常闇。闇を支配し、夜を統べる月妖よ。

    全体的にもそうですが、酔うような文章で、読み応えがありました。
    上記の部分はとくに好きです。

    月の妖完結、お疲れ様でした。

    作者からの返信

    雨さま☔

    お忙しいところコメントありがとうございますヾ(≧▽≦)嬉しいです🎵

    わあああ(〃▽〃)読みごたえありましたか??

    キャーキャー\(^o^)/雨さまに褒められると
    がんばって完結まで書けそうです⤴⤴⤴♫

    次からは話が展開しますね~

  • 第17話 星空と音色への応援コメント

    母国語が話せなくなって交流が途絶えることは、困りそうですね。
    でも、大国の姫だから、期待をされている。

    そして、憂炎、帰ってきて、さらりと告白しましたね。もう、ゾクゾクです。

    作者からの返信

    雨さま☔


    コメントありがとうございますヾ(≧▽≦)嬉しいです🎵

    母国語話せないと返された時困るよね!
    なんて自分が姫になった気になっちゃった😂

    14歳憂炎はストレートですね(〃▽〃)

    中3娘の友だちの恋愛話を聞いていたら
    中学生にして「愛してる」って
    彼氏からLINEくるらしいです😱
    ませすぎでは!?
    娘の話じゃないですよ😁💦

  • 第16話 二胡楽団への応援コメント

    八歳のレイラに嫉妬してしまうほどで、切ないですよね。

    『ああ、わたしは誰にも選ばれなかった』

    これが、どう言う意味になっていくのか、そのものだったら辛いですが、続きを待っていますね。

    作者からの返信

    雨さま☔


    コメントありがとうございますヾ(≧▽≦)嬉しいです🎵

    凛風は実母も亡くなって一人だったので
    レイラに嫉妬しちゃいました。

    わー(((o(*゚▽゚*)o)))
    続きまっていただけるなんて感激です☆彡
    がんばって投稿するぞ\(^o^)/🌸🌸🌸

  • 第15話 皇太后への応援コメント

    皇太后、自分は賢いつもりで、香によってドラッグ漬けになっているみたいですね。
    それにしても、次から次へと皇帝をすげかえてきたなんて、同情はできませんが。

    作者からの返信

    雨さま☔

    コメントありがとうございますヾ(≧▽≦)嬉しいです🎵

    長いことほったらかしの小説にやっと敵が登場です
    自分がぬくぬく引きこもっていながら
    皇帝だけ変わっている怖いわ~💦

    でも皇太后はドラック漬けでした😂w

  • 第14話 亡国 黎国の歴史への応援コメント

    第2章のはじまりですね。
    作り込まれた世界観に、ワクワクします!!

    作者からの返信

    雨さま☔

    わあああ(〃▽〃)
    見つけてくださり感謝感激です(((o(*゚▽゚*)o)))ワーイ

    ちまちまノロノロ書いていて
    結局何がいいたいのかわからない感じのお話ですが(オイ^^;)
    見守っていただけたら幸いです💛

    あと少しで完結ですが忙しいのでのんびり進めたいと思います

  • 第13話 記憶の鍵への応援コメント

    天燈のあかりが柔らかに照らす中でのワンシーン、素敵でした(●´ω`●)

    続きもまったりとお待ちしております✨

    作者からの返信

    宵さま

    最後までお読みくださりありがとうございますー✨

    それから応援♡やお星様までありがとうございます°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
    めちゃくちゃ励みになります!!!

    ランタンシーン素敵でしたか⁉(゚∀゚)
    わー。うれしいです😃
    そんな儀式ないけど
    勝手に作ってしまいました……(;''∀'')

    わたしはストーリーが先で
    それで中華っぽく変換するのですが

    中華って書くのに時間かかってしまい
    カクコンで続き投稿できるといいなって思っています

    エタったままで進みません💦
    でもお待ちいただけるなんて感激です
    がんばって続き書きたいな☆彡

    宵さま、ありがとうございました✨

  • 第8話 凛風の裁縫への応援コメント

    陛下、ちょっと美少年ならではのナチュラル?なあざとさと、凛風さんをしっかり言葉で気遣えるの素敵ですね(●´ω`●)

    作者からの返信

    宵さま

    コメントありがとうございますヾ(≧▽≦)嬉しいです☆

    憂炎、美少年であざといですねー( ̄ー ̄)ニヤリ
    子どもと大人を行ったり来たり。
    14歳って一番変化が楽しい時期ですよね(ΦωΦ)フフフ…。
    素敵な青年になりそう🤤

    いけない。わたしったらショタみたいな発言💦

    宵さま、ありがとうございました\(^o^)/✨

  • 第6話 教育係になるへの応援コメント

    寝台で三点倒立、あ、新しい!!
    絵面想像したらめっちゃ笑ってしまったのですが、
    これは、陛下にやられてしまうかもしれない可愛さです!!(●´ω`●)

    作者からの返信

    宵さま

    コメントありがとうございますヾ(≧▽≦)嬉しいです☆

    わぁぁぁヽ(*゚▽゚)ノ バンザーイ♪
    笑っていただけてうれしいです😃

    でもでもドキドキですよ
    宵さまは本格中華ファンタジーなので

    陛下が三点倒立するわけないだろう😡=3
    とか怒られるかなーなんて(∀`*ゞ)エヘヘ
    いつも歴史パトに怯えながら書いています笑

    宵さま、ありがとうございました✨

  • 第5話 十四歳の皇帝への応援コメント

    コメント失礼致します。
    高いところに上って興奮する姿なんかは、歳相応の無邪気さも感じられる皇帝、
    その一方、
    血なまぐさい皇太后との確執についてはしっかり理解して警戒し、
    何とか対抗しようとしているのですね。

    これからどう物語されていくか、楽しみにしつつ、
    続きも拝読させていただきます(*´艸`)♪

    作者からの返信

    宵さま

    コメントありがとうございますヾ(≧▽≦)嬉しいです☆

    宵さまのような本格中華ファンタジーではないので
    ツッコミどころ満載となっております=3ドキドキ

    14歳って大人でも子供でもない
    魅力的な年齢かなーなんて(〃▽〃)ポッ
    ショタなのかわたし⁉(゚∀゚)

    これは「嫁入りコン」用に書いていたもので
    「優しく明るい気持ちで読める作品」
    という項目に、困り果てた時
    富士見Ⅼ文庫の「運命コン」に応募しました
    もともと富士見ファンだったのでーうれしかった。
    あ、落ちましたが、楽しく書けましたよ😃

    実はエタってしまったので(しばらく放置)
    久しぶりに読まれて感激です☆彡
    猫の作品が終わったら
    もう一度、完結に向けて書いていこうと思います!
    宵さま、ありがとうございます✨

  • 第13話 記憶の鍵への応援コメント

    こ、こらからってところですね。気になる〜。
    ランタンが空を飛ぶシーンがとても幻想的で美しかったです。

    凛風の過去になにか悲しい出来事が隠れているようですね。

    作者からの返信

    甘月鈴音さま

    コメントありがとうございますヾ(≧▽≦)嬉しいです☆

    ランタン美しかったですか⁉(゚∀゚)🎵
    おおおお描写得意じゃないので
    褒められると調子に乗ってしまいます(〃▽〃)ポッ💛

    あ、途中で終わらせて放置状態ですみません(;''∀'')💦
    「運命コン」コンテスト用に書いたら
    お題通りに話を進めないとと思ったら
    話が矛盾だらけで止まっています(・_・;)

    お題では「世界を変えないといけない」らしいので
    またトンデモ展開を思いついて
    でも、筆力ないので、その展開どうなのーって思っているところです。
    たしかに運命コンは落ちましたが、
    お題通り進めるのか、変えるのか迷っています( ´∀` )

    趣味だからいいんだけど
    どうせなら「この話面白い!」って思ってもらえるような
    展開にしたいですよねー

    鈴音さま
    応援♡やお星様までありがとうございました✨

    (*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪
    続きも楽しんでもらえるようにがんばりまーす°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°🍑✨

  • 第4話 緋国の皇帝陛下への応援コメント

    やっぱり皇帝陛下でした。美少年✕年の差。メッチャ好きですわ。

    そして妃嬪たちが子供 (⁠ʘ⁠ᗩ⁠ʘ⁠’⁠)

    こうゆう発想が青木桃子さんのマジで凄いところなんですよねぇ。
    思いつかんですよ。そして、これがわたしにはとても嬉しい。

    この、はっとさせられたり、そうきたか、と思わせてくれる作品。感謝です。
    こちらも面白いです。

    作者からの返信

    甘月鈴音さま

    コメントありがとうございますヾ(≧▽≦)嬉しいです☆

    はい!皇帝陛下でした(*´▽`*)
    美少年にしちゃってわたしはショタなのか⁉笑
    そのうち皇帝陛下、液タブで描けたらアップします

    最初の出だし、可哀そうっぽい忘却公主から
    ずいぶん違う感じになっちゃって💦
    後宮定番、女同士のドロドロにしようと思ったのですが
    前回の後宮でドロドロ書こうとしたら他の作家さんと比べ
    詰めが甘いなーと思い💦
    どうせドロドロ書けないならと幼い妃嬪になってしまいました(゚∀゚)

    面白がってくれてこちらこそ感謝です☆彡(*- -)(*_ _)ペコリ

  • 第3話 緋国の訪問者への応援コメント

    果実があったら投げているところね。

    びっくりしました。投げちゃうの?
    なるほど風習でしたか。
    この美人な子供さま、もしや。
    ( ̄ー ̄)ニヤリ

    作者からの返信

    甘月鈴音さま

    コメントありがとうございますヾ(≧▽≦)嬉しいです☆

    桃子せっかちトコトコ急展開物語をお読みいただきありがとうございます✨

    中華ドラマでも美少年にフルーツを投げてるシーンを見かけて採用しました(年代とかわかりません^^)

    はい。美少年。もしやです( ̄ー ̄)ニヤリ✨

  • 第2話 公主としての決意への応援コメント

    没頭から、わくわくしますね。
    どうなる凛風。

    世界設定が、とてもいいですね。これから、この世界でキャラクターたちがどう動くのか、たんまり、ゆっくりと、じっくりと、見させていただきますね。( ̄ー ̄)ニヤリ

    作者からの返信

    甘月鈴音さま

    コメントありがとうございますヾ(≧▽≦)嬉しいです☆

    これは「嫁入りセカンドライフ」のコンテスト用に書いて……。
    カドカワBOOKSにしては話が暗いな~と思っている時に
    「世界を変える運命の恋」コンテストが出てきて
    わたし富士見Ⅼ文庫読者だったから運命コンに変更したのです(*^-^*)
    まあね、どっちにしても落ちますよね。いいんですよ。
    締め切りがないと、張り切ってかけないので。

    5万字まで書けたらエブリスタにも出そうかな(´∀`*)ウフフ

    ゆっくり読んでいただけるとは有り難いですヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪

  • 第13話 記憶の鍵への応援コメント

    青木桃子様

    私のとても読みにくい拙作を最後までお読みいただいた上にあたたかいコメントまでありがとうございました。
    カクヨム初心者過ぎて返信の仕方がわからず、、、こちらで失礼致します。

    私も青木様の応募作とっても楽しく読ませていただきました✨
    少年の皇帝、憂炎など1人1人のキャラクターの設定が丁寧でつい惹かれてしまう人物が次々登場して素敵な作品でした!

    応募作品もかなり多いので、中間発表どきどきですね、、、
    私も陰ながら応援しております😍

    作者からの返信

    猫谷あず季さま

    コメントありがとうございますヾ(≧▽≦)うれしいです☆

    わたしは富士見L文庫読者なんで
    富士見にありそうな、あったらいいなと
    小説を読み漁っておりました
    なので猫谷さまの世界観
    とてもオリジナリティあって面白かったですよ(*^-^*)

    おお👀✨わたしの小説をお褒めいただき
    ますます⤴⤴創作意欲が湧いてきます(●^o^●)

    わざわざカクヨムに慣れない中
    コメントありがとうございました✨

  • 第13話 記憶の鍵への応援コメント

    青木桃子さま

    こんばんは。
    うわっ、いいところで第一章完結!

    引きとしてはベストな締めだと思いますが、続きがすごく気になります!
    続きの投稿、ソワソワしながら待っております!

    今作も、青木さまらしい「フワリと舞う花びら」のような文体ですね。
    抽象的な表現ですが、読むと優しい気持ちになります(*‘∀‘)

    作者からの返信

    mamalicaさま

    中途半端な第一章までお読みいただき
    ありがとうございましたヾ(≧▽≦)ノ
    おまけに応援♡やお星様まで感謝です☆彡☆☆☆

    続き気になっていただけるなんて嬉しいヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
    いつもそうですが、楽しく好きに書いておきながら
    「なんだこの話は変だな……」に陥ってしまいますね(;^ω^)💦

    「フワリと舞う花びら」おおおおおー👀✨
    mamalicaさまは👼なのか!
    なんて最高の誉め言葉!!!(〃▽〃)ポッ
    優しい気持ちになるのですね☆心にとどめておきます

    またまた書く意欲が湧いてきます✧♡🍑✨⤴⤴
    ちまちま書いています。最後まで書いたら投稿できるはずです。

    mamalicaさま、ありがとうございました🍀

  • 第13話 記憶の鍵への応援コメント

    執筆お疲れ様でした。遅ればせながら読了いたしました。凛風の心がざわついたところで終了。謎の呪術師がここで絡んでくるのですね。この先が気になる、こちらも心がざわつく結末でした。

    憂炎が少年、他の公主がみな少女ということで、後宮にありがちなドロドロした雰囲気は薄く(これから濃くなる予感?)、独特の愛らしい作品世界が醸し出されているのが個性的ですね。中華風ファンタジーは、固有名詞や背景事情など設定をつくり込むのが大変ですよね。でもそこが読んでいて楽しくもあり、ぜひ続けてほしいです。ところで私は男なのですが、こういう年下夫の恋愛話はむしろ好きなので笑、続編を楽しみにお待ちしております。

    作者からの返信

    やなかさま

    お忙しいところ中途半端な第一章までお読みいただき
    ありがとうございましたヾ(≧▽≦)ノ
    おまけに応援♡やお星様まで感謝します☆彡☆☆☆

    今回の中華は最初、嫁入りセカンドコン用だったので
    途中、愛読ノベル、富士見L文庫の「運命コン」にどうしても応募したくて
    切り替えてしまいほのぼの中華風味になりました😂

    書いている途中で娘夏休み&夫が入院したりと忙しく
    あまり書けませんでしたが、いい思い出になりました😊
    人生は一回きり、楽しんでいきましょう♪

    今後の展開は後宮ドロドロ展開か⁉ →数年すっ飛ばさないと無理ですね。
    やなかさまは男性なのですね。年下夫。大丈夫でしたかε-(´∀`*)ホッ

    わたしは少女漫画風の展開が好きなので
    少女漫画風とは……。

    ①基本、女の子の都合の良い展開
    ②なんだかんだ恋愛もの(主人公モテる)
    ③世界観はあるものの、アクション描写は少な目

    こんな感じでしょうか。
    続編、仕事の合間に書くので進みませんが
    がんばって書きます!
    楽しみにしてもらえると励みになります、調子に乗る桃子でした🍑

    やなかさま、ありがとうございました✨


  • 編集済

    第13話 記憶の鍵への応援コメント

    ひとまず完結おめでとうございます!!
    なんとーー!!
    憂炎様といい感じになってきたところで、婚約者がいたことが判明するなんて!
    これは複雑なラブバトルが始ま……る可能性もあるのでしょうか??
    最後の彼、なんだか訳アリそうですし、すっごく気になるところで終わってますね(><)

    いつから続きを投稿して良いのですかね〜。私も気になってます!
    とにかく、続編を首を長くしてお待ちしております^^

    作者からの返信

    平本りこさま(*^-^*)

    お仕事&執筆、お忙しいのに最後までお読みいただき
    ありがとうございました!!!(●^o^●)
    おまけに応援♡やお星様まで感謝です☆彡ヾ(≧▽≦)ノ☆☆☆

    年下夫の話、大丈夫でした?
    かなり好み趣味分かれますのに。

    おお、続編待っていただけるのですね👀✨
    複雑なラブバトル( *´艸`)きゃー書いてみたい!
    憂炎、元婚約者、呪術師と
    四角関係? 凛風モテモテだなー。彩雲国物語かよ。

    いえ、いつもなんやかんやでサッサと物語終わらせて
    読み専に戻りますよ(≧▽≦)

    そしてりこさまの応援隊に所属します(`・ω・´)ゞ✨
    カクコン参加ですか?
    りこさまの新作楽しみにしていまーす♡

  • 第10話 いざ旧市街へへの応援コメント

    こんにちは。旧市街の情景描写と、リラックスした旅の場面がよいですね。桃子さんは「なんちゃって中華」と謙遜されていましたが、世界観や国家観がしっかりしていて素敵です。

    気になるコシャという異国料理はエジプト料理がモデルでしょうか(食べたことはないのですが)美味しそうです!

    作者からの返信

    やなかさま

    コメントありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ

    昔は海外旅行に行っていたのに、最近行けてなくて(´・ω・`)
    小説で旅行させてしまいました笑。💦
    そうです、次はエジプトに行きたくて
    つい、エジプト料理のコシャ登場です(*^-^*)
    わたしも食べたことないです。画像見て美味しそう🤤

    これは架空の中華なのですが
    古代も貿易は盛んだったと仮定して
    異国料理が伝わったー。みたいな妄想です😻

    やなかさま、素敵ってお褒めの言葉
    ありがとうございました(((o(*゚▽゚*)o)))✨
    ほぼ小説は初心者なのでこのまま調子に乗って書きたいです(o*。_。)o

  • 第13話 記憶の鍵への応援コメント

    わー!めちゃくちゃ気になるところで、一章が終わってしまいました!
    凛風さんには婚約者がいたなんて……。記憶は失っていても怖いという感情があるなんてすごくこの先が気になります……!

    そして憂炎さまは七年前から凛風さんのことを……きゅんです!\(//∇//)\

    作者からの返信

    朝倉さま(*^-^*)

    最後までお読みいただき
    応援♡にお星様までありがとうございました°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°✨

    わーい(((o(*゚▽゚*)o)))気になりますか?うれしいー!!
    最後まで書けたら投稿しようと思います( *´艸`)
    今のところ、矛盾だらけ😝💦

    憂炎さま、凛風は忘れていますが
    憂炎は覚えていますね(〃▽〃)ポッ
    きゅん💛になっていましたか?よかったε-(´∀`*)ホッ

    がんばって完結できるまで( ..)φ書きます!

    朝倉さま、いつもありがとうございました✨

  • 第10話 いざ旧市街へへの応援コメント

    憂炎さんってすごく旦那さんっぽい\(//∇//)\って旦那さまでしたね、憂炎さま。
    お忍び旅も楽しそうなのですが、何やら不穏な雰囲気が……??

    作者からの返信

    朝倉さま(*^-^*)

    コメントありがとうございますヾ(≧▽≦)うれしいです☆

    14歳の憂炎、本で勉強して
    夫のフリをする巻。あ、本当の夫だった(≧▽≦)

    旧市街ですからね、何かあるのかな(ΦωΦ)フフフ…。

  • 第8話 凛風の裁縫への応援コメント

    憂炎さま!美少年かつ人の心の痛みがわかる優しい人ですね!!
    しかもまだ小さいというところが良いですよね。これからどんな青年になっていくのか……ムフフ(〃ω〃)笑

    作者からの返信

    平本りこさま

    コメントありがとうございます!うれしいです(*´ー`*)

    憂炎、美少年からの青年……たのしみ。ぐふふ🤤
    いやいやわたしはショタなのかい(;゜0゜)💦

    りこさまのぬいぐるみ系モフモフワンコな息子もなかなか可愛かったよ(///ω///)

  • 第6話 教育係になるへの応援コメント

    夜伽の相手かと思ってドキドキしてたら三点倒立……(笑)
    憂炎さま、年相応の男の子で可愛いです☺️

    作者からの返信

    朝倉さま

    コメントありがとうございますヾ(≧▽≦)うれしいです☆

    十四歳ですからねー(ΦωΦ)フフフ…。
    運動神経よければ三点倒立が可能かと笑。

    そうです、なんにもないけど
    凛風があわあわの回でした。えへへ(〃´∪`〃)ゞ💦

  • 第13話 記憶の鍵への応援コメント

    中華的な雰囲気が良かったです。

    作者からの返信

    しきさま

    初めまして! この度は稚拙小説を
    お読みいただきありがとうございましたヾ(≧▽≦)ノ

    中華的な雰囲気になっていましたか⁉
    うれしいです!
    中華って難しいですよね(;´・ω・)💦
    わたしのはツッコミどころ満載ですが
    楽しめていただけたら幸いです。

    しきさま、ありがとうございました✨

  • 第13話 記憶の鍵への応援コメント

    一章読み終わりました~!面白かったです!
    憂炎がひたすら可愛くて可愛くて…かと思いきやちゃんと自分の立場を理解して、世の中を変えようと強く思う姿はたくましくて…とても魅力溢れるキャラクターでした(*'ω'*)
    凛風とも一度会っている設定がすごく良きですね!また、記憶が欠落しているのも、ゾクゾクして楽しかったです…!

    作者からの返信

    浅川瀬流さま

    一章までお付き合いいただき
    ありがとうございました(*- -)(*_ _)ペコリ

    憂炎可愛いですか(*´艸`*)
    面白い……魅力溢れるキャラクターΣ(・ω・ノ)ノ!

    うおおおお👀✨
    これはスクショですね!うれしいです(((o(*゚▽゚*)o)))

    また今回も楽しく書いてしまって結末は、ツッコミどころ満載で
    大爆発で終わるパターン多いですね(ΦωΦ)フフフ…。
    若干暴走気味ですが
    締め切り後、また投稿しようと思います😉✨
    気が向いたらよろしくですヾ(≧▽≦)ノ

    瀬流さま、応援♡やお星様☆まで
    ありがとうございました°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°✨

  • 第4話 緋国の皇帝陛下への応援コメント

    おおっ!あの美少年が皇帝陛下だったのですね!しかも14歳!お若い!!

    作者からの返信

    朝倉さま(*^-^*)

    コメントありがとうございますヾ(≧▽≦)うれしいです☆

    美少年=皇帝です(*ノωノ)

    少女漫画風に登場しました
    好きなんです。漫画チック展開

    でも14歳は若すぎでやりすぎました(;´・ω・)💦
    それなのに読んでくれてありがたいです

    コンテスト用に書きましたが
    締め切り後に投稿しようと思います😉✨

  • 第3話 緋国の訪問者への応援コメント

    美少年と書いてアイドル!そして美少年に果物を投げるのって、ちょっと楽しそうですね(*^◯^*)

    作者からの返信

    朝倉さま(*^-^*)

    コメントありがとうございますヾ(≧▽≦)うれしいです☆

    町娘たちや既婚者も
    好みの美形の男にキャーキャー言っていたみたいです

    ムキムキじゃなくて色白で
    中世的な顔立ちが人気なので
    今も昔もアイドル顔の好みが変わりませんね^^🍑🍇🍐

  • 第9話 黎国城跡への応援コメント

    憂炎さまめちゃくちゃ妻を強調してくださるの可愛いですね(*´꒳`*)
    憂炎さまが20代になったらヤバそう(笑)今よりもっとモテそうです。

    作者からの返信

    浅川瀬流さま

    コメントありがとうございますヾ(≧▽≦)うれしいです☆

    14歳ながら皇帝なんで頑張っています憂炎🔥(`・ω・´)✨
    ホントですね! 20代もモテモテかも~(ΦωΦ)フフフ…。
    凛風は心配になっちゃいますね💦

    瀬流さま、ありがとうございました✨

  • 第6話 教育係になるへの応援コメント

    寝台の上で飛び跳ねてる憂炎さま、めちゃくちゃ可愛いです…!!!しかも急な三点倒立(笑)

    作者からの返信

    浅川瀬流さま

    コメントありがとうございますヾ(≧▽≦)うれしいです☆

    憂炎さま可愛いですか(*´∇`*)よかったー。
    三点倒立っ!😂💦
    もーホントにわたし、遊んでる♬

    ありがとうございました✨

  • 第13話 記憶の鍵への応援コメント

    えええーーっ!!!
    ここで一旦終わりとなっ!?
    私は呪術師のことをずっと気にしていて、いつ登場するのかな?と思っていました。
    やっと登場したと思ったら、そんなぁ。
    続きをお待ちしています!!
    あと、あらすじに名前がちょこんとある「教祖」も気になるのよねぇ。
    あとキャッチコピーについても。あなたって誰を指しているんだろうって?
    つまり、気になることだらけ。
    続きをお待ちしています!!(二度書いた)

    さておき、執筆お疲れ様でした!
    雰囲気のある世界観に引き込まれたし、年下皇帝もいいものですね。子供らしさもチラッとありつつ、でも皇帝としての自覚も十分あって、将来良い男になること間違いなし!
    夫婦仲も良好で……と言いたいところだけれど、記憶の問題が……呪術師が……なんか怪しいのよねぇ。
    続きを待っています(三回も書いてしまった!)

    作者からの返信

    ~~~ヾ(^∇^)おはよー♪そわ香さま

    ごめんなさい。一章完。とりあえずですよ(>。<)💦
    締め切り11月5日なのでそれまでに更新できたらいいですね。
    二度も三度もありがとうございます(ΦωΦ)フフフ…。

    今回、「嫁セカコン」用に書いていたので
    最初、設定ゆるっとしてて(∀`*ゞ)エヘヘ
    いつも最終回まで書き切ってから投稿するので
    今20話まで書いたら矛盾だらけで(・・?
    第二章を投稿しようと思ったけどまた書き直している最中です☆( ..)φ
    わたし書くの遅くていつも一年近くゆっくり書くので……。
    だから締め切りのようなコンテストあると助かる。笑

    あ、教祖さまね、前回、後宮の月恋歌で出てきた教祖さまが
    また出演なんです(*^-^*)
    「キャッチコピー」のあなたね。誰なんだったっけ( ,,`・ω・´)ンンン?

    それに……そわにゃーん😻🐈♡
    いつも応援♡とお星さま☆☆☆そして、そそられるようなきゅんなレビューありがとうございまーす(((o(*゚▽゚*)o)))
    投稿するの緊張した。年下夫なんですよ⁉ しかも9才下。14歳だし。はい。みなさんドン引きー。ってなるかなって思っていたんですよ💦
    でも、同じような設定なら他の方の方が文章上手だしね。素人の🔰なんで攻めてもいいか~🎵ってな感じで始めてしまいました。憂炎くんが受け入れられてくれてよかったですε-(´∀`*)ホッ

    そわにゃんが楽しんでくれて嬉しいです。
    わたしは読んでくれる人がいて、楽しんでくれる作品を書きたいです(*^-^*)
    ただこの先、どうなるか(;^ω^)💦いつもツッコミどころ満載の大爆発作品だしね(⌒▽⌒)❀ ゆるく長い目で見守っていただけたらうれしいです☆

    そわにゃんのおかげで、物語がわくわく湧いてきます! ありがとうございました°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°

    編集済
  • 第13話 記憶の鍵への応援コメント

    第一章、完結おめでとうございます~!
    天燈が夜空に浮かぶ場面、とっても綺麗!
    と、なにやら気になるお方が、この方が封じ師なんでしょうか?
    オッドアイ…だった気がしますが片目が隠れている…!!
    でも何の目的で…いろいろ気になるところです。
    14歳の憂炎さまの少年でも青年でもない絶妙なかわいらしくもかっこよいところ好きでした!!続きも楽しみにしております(*‘ω‘ *)

    作者からの返信

    ちづさま(*^-^*)

    コメントありがとうございますヾ(≧▽≦)うれしいです☆

    天燈浮かびました?おおお👀✨
    とっても綺麗って(´;ω;`)ウッ…。
    スクショだスクショ♡(((o(*゚▽゚*)o)))

    はい!片目のオッドアイの封じ師ですよね?
    ちづさま、覚えててくれて嬉しい^^♪

    少年と青年の絶妙なかわいらしさ出てました?
    よかったです(/・ω・)/ 
    きっと男の方が読んだら怒られそうだけど、いいんだ。
    これは女性向けの小説だからね
    続きを楽しみにしてくれて嬉しいわ!がんばりまーす!

    追加
    ちづさま、お星様まで☆☆☆ありがとうございました(*- -)(*_ _)ペコリ

    編集済
  • お邪魔します。
    記憶の封じ師、すごくかっこいいワードですね!
    急な政略結婚、しかも冷酷無比な君主だなんて…拒否したくなる命令ですね(・・;)

    作者からの返信

    浅川さま

    コメントありがとうございますヾ(≧▽≦)うれしいです☆

    記憶封じ師かっこいいワードですか?(((o(*゚▽゚*)o)))
    これは最初「嫁入りセカンドコン」用に書いていたので(;^ω^)💦
    でも途中から違うなーと思い始めて
    運命の恋コンを見つけて👀✨こちらにしました。

    そんなブレブレ話ではありますが
    好みが合えば
    よかったら、秋の夜長にどうぞ(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾📚

  • 第12話 月牙龍泉の儀式への応援コメント

    ついに皇太后登場!
    とハラハラしたら、すぐに帰ってしまいましたね。
    皇太后は凛風に興味がないのかな?
    そして憂炎。
    年齢は若くても皇帝としての自覚があって、かっこいいけれど切ない!
    本当はやりたいこともたくさんあるんだろうけれど、世を変えることが使命だと思っているんだね。
    いい皇帝になるよ!

    作者からの返信

    そわ香さま(*^-^*)

    コメントありがとうございますヾ(≧▽≦)うれしいです☆

    皇太后、帰ってしまいましたね(;''∀'')💦
    第二章に出そうと思っていて今回はちょっとだけ出演(・_・;)
    コンテストってムズイですねー。
    もう少し構成がんばろうっと。

    憂炎くん。切ないですかー(/・ω・)/
    そうかもいしれないですね……。
    妙に大人びているし闇抱えているし

    桃子また急展開好きなので
    第二章ではドーンと行きたいと思います!

    そわにゃん、ありがとう(*^。^*)🌸

  • 第13話 記憶の鍵への応援コメント

    第一章完結おめでとう!
    続き気になる~⤴️
    o(*゚∀゚*)oわくわく
    謎が!謎がー!!

    作者からの返信

    海空さん(*/∀\*)

    いつもコメントありがとう(*´ー`*)嬉しかったです(*・ω・)*_ _)ペコリ☘️

    謎のまま終わらせちゃってすまないね(;>_<;)💦
    早く最後まで書いて、設定を忘れさられる前に投稿したいです。_〆(。。)💦待ってくれたら嬉しいな💓

    今回は書籍作家さんがズラリと並びましたね。わたしも和風&中華をヨムヨム楽しいわ~( ≧∀≦)ノ

    海空さん🌊、ありがとうございます\(^o^)/


  • 編集済

    第13話 記憶の鍵への応援コメント

    第一章完結おめでとうございます!
    呪術師との対面にドキドキしました(≧▽≦)

    凛風さまと憂炎さまは出会っていたのですね!
    そして、凛風さまの記憶の空白と婚約者の存在!
    もう続きが楽しみ過ぎて困ってしまいます。
    個人的な希望で言えば、続きを投稿して欲しい(((o(*゚▽゚*)o)))
    けど、コンテストのことはよくわからないです💦

    凛風さまの記憶を消させた人(?)は、誰なんだろう?
    もしかして本人なのかな?(キャッチコピーがそれっぽい)
    消さねばならない理由とは?

    とっても続きが楽しみです(*^^*)

    作者からの返信

    れおさま(*^^*)

    最後まで見守っていただき、ありがとうございます( T∀T)o(T◇T o)

    凛風と憂炎は出会ってました(*・ω・)しかし、16歳の記憶ない時期と重なってますね。そのころも美少年だろうから覚えてますよね(*゚∀゚)w

    田鶴さまが丁寧に教えていただきました⭐️締切すぎた分は対象外みたいです。問題なさそうなので、最後まで書いてから投稿しようかな。早く書かないと忘れそう(゜ロ゜)💦

    れおさま、応援ありがとうございました✨
    それからお星さままでありがとうございました.+:。 ヾ(◎´∀`◎)ノ 。:+.


  • 編集済

    第13話 記憶の鍵への応援コメント

    超年下夫、かわいいですぅ~
    凛風の記憶喪失と前の婚約の関係が気になります。凛風と憂炎の関係発展も!
    続きをいつか読みたいです!

    ところで私もコンテスト応募受付終了後に更新しようか迷ってます。特にそれで6万字超えたらどうなるんだろうって思ったのですが、応募要項に「応募受付期間終了後に作品を更新した場合、当該更新内容は選考対象外となります。」とあるので、逆に言えば応募受付終了後なら6万字超えても大丈夫かなと。まだ最後まで書いてない癖に番外編は執筆済みなんですが、本編が6万字超えそうなら番外編は後で投稿しようかと思い始めてます。

    作者からの返信

    田鶴さま(*´ー`*)


    最後まで見守っていただきありがとうございます( ≧∀≦)ノ

    初めての年下夫です!かわいいですか?(///ω///)♪よかったー。4、5才年下じゃあ、あまり障害にならないと思って、思い切り年下です。漫画で年下が流行っていたのです。

    田鶴さまもコンテスト参加ですか?またおじゃましたいと思います(*^^*)

    丁寧にコンテストあとのことを説明ありがとうございますm(*-ω-)m感謝します🍀

    わたしはいつも最後まで書いてから矛盾を直したりして、投稿するので、書いてから、考えてみます!

    田鶴さま🦤

    ありがとうございました✨

  • 第13話 記憶の鍵への応援コメント

    何かが始まりそうな呪術師の登場ですね(ΦωΦ)フフフ…

    コンテストは、皆様一時完結にしてコンテストの発表まで更新しない方が多い傾向な気がします。
    私も、暫く寝かせる予定です😅

    作者からの返信

    柊さま🌲

    コメントありがとうございます!

    中華かどうかあやしいお話に中途半端な最後までお付き合いありがとうございます(*・ω・)*_ _)ペコリ

    呪術師がでましたね!私の場合なんやかんや設定ありますが、基本恋愛ファンタジーなんです。

    おお👀✨
    みなさまは完結にして寝かせるのですね。

    ああ(;゜0゜)(‘д‘ )もうそのあと書いても読んでくれなさそうな気がする。とりあえず最後まで書いてから考えます_〆(゚▽゚*)φ(゜゜)ノ゜

    また柊さまの作品を応援しに伺います\(^-^)/🏁

    柊さま、ありがとうございました✨

  • 第13話 記憶の鍵への応援コメント

    凛風に婚約者がいたって、記憶にないから、どういうことなんでしょうね。

    あらわれた呪術師も不気味な雰囲気ですね。

    第一章 緋国に嫁入り、完結おめでとうございます。コンテストについては、私もよくわからないので。確かに、知りたいことが多いですよね。

    作者からの返信

    雨杜和さま☔

    コメントありがとうございますヾ(≧▽≦)うれしいです☆

    お忙しいところ稚拙小説に
    最後までありがとうございました(o*。_。)oペコッ
    コメントあると(*´ω`*)やる気が出ますね!
    次はどんな話にしようかってムクムク湧いてきます

    最初はゆるっと始めてしまって
    全然まとめられなくて(;^ω^)💦
    キャラクターを一通りだしてみました☆

    落ち着いたので
    ☔雨さまの作品を応援していきますよ\(^o^)/🏳‍🌈
    ありがとうございました☆

  • 第12話 月牙龍泉の儀式への応援コメント

    だって僕は唯一、世を変えることができる皇帝なんだよーー

    この台詞が素敵です。
    彼が自分を国の君主として理解して、導こうとしているような…そんな気概が見える気がします。
    正に、世界を変える…でしょうか。

    作者からの返信

    柊さま🌳🌞

    コメントありがとうございますヾ(≧▽≦)うれしいです!

    キャー!!!台詞ほめられるなんて(〃▽〃)嬉しい♡
    わたしは漫画のことを考えながら書いていて、
    見せ場の ( ー`дー´)キリッ←こんなシーンですよね
    世界変えられるかしら(゚∀゚)
    いつも筆力に合ってない大げさな話になって、毎回大爆発です( ´∀` )💦

    柊さまありがとうございました✨

  • 第12話 月牙龍泉の儀式への応援コメント

    年相応にすねたりもしますが、皇帝の顔をする憂炎さま。凛としててかっこいい!青木さんの中華ファンタジー、読みやすくて楽しいですよ(*´ω`*)

    作者からの返信

    ちづさま(*^-^*)

    コメントありがとうございますヾ(≧▽≦)うれしいです🎵

    憂炎すねたりカッコイイですか(*^▽^*)よかったー。
    書いていてどんな14歳なん?て小説迷子になったり(;^ω^)💦

    中華ファンタジー楽しいですか??(´;ω;`)ウッ…。嬉しい。
    今回は富士見L文庫のコンテストだから
    和風&中華ファンタジー多くて、だからヨミヨミしていたら
    わたし……コレ中華か(・_・;)💦
    だから自信がなくなりかけてましたε-(´∀`*)ホッ
    そうです🔰向けの中華です♡
    ちづさま、ありがとうございました✨

  • 第12話 月牙龍泉の儀式への応援コメント

    おおお、お飾りの皇帝ではなく、天に選ばれた人として生きていく覚悟。尊いですね。

    作者からの返信

    雨杜和さま☔

    コメントありがとうございますヾ(≧▽≦)うれしいです☆

    まー(>▽<)尊いいただきました!(*´ω`*)🌸
    憂炎の皇帝としていきる覚悟です✨

    雨さまありがとうございました☔

  • 第12話 月牙龍泉の儀式への応援コメント

    三日月の夜に三日月湖で儀式。素敵ですね(≧▽≦)
    どんな儀式なんだろう?
    皇太后はさっさと帰っちゃったのね(笑)

    天に生かされているという憂炎さま。
    今までもいろいろな危険から生還してきたのね。
    14歳は大人じゃないけど子供でもない。
    皇帝ならよけい大人びちゃいますよね(´-ω-`)

    作者からの返信

    れおさま(*^-^*)

    コメントありがとうございますヾ(≧▽≦)うれしいです☆

    中国に本当にあったので採用です(ΦωΦ)フフフ…。
    ロマンチックだな、三日月形の泉なんて。
    池より湖の方が響きがいいですねー湖に変えよっかな。

    皇太后帰ってしまいましたね💦わがまま(゚∀゚)

    戦国武将って天下は目指しても
    命に執着していなかったので
    それくらいの精神かなーなんて(;´・ω・)

    いつもありがとうございます✨

  • 第12話 月牙龍泉の儀式への応援コメント

    (*‘ω‘ *)若くても皇帝だね

    作者からの返信

    (✿✪‿✪。)ノコンチャ♡海空さん

    コメントありがとうございますヾ(≧▽≦)うれしいです☆

    そうなのー若くても皇帝(`・ω・´)っす✨
    でも、そのうち闇……。

  • 第11話 ならず者への応援コメント

    出たっ!!ならず者!!!
    今回は争いにまで発展しなかったものの、危険ですね。
    そんな中で憂炎がさりげなく「さすが僕の妻」と自慢発言し、さらには、
    「妻なので知っておくべきだ」と特別発言、きたーーーっ!!!
    さすがは14歳、迷いがない笑

    作者からの返信

    そわ香さま(*^-^*)

    コメントありがとうございますヾ(≧▽≦)うれしいです☆

    そわにゃんの予想通り、ならず者きたニャー(=^・^=)
    そうです、旧市街で争いがあったら大変ですよ💦

    あっ! 憂炎のセリフ気がついちゃいました?
    かわいいですよね。素直で。
    (年下夫+溺愛)を流行らせたいです(ΦωΦ)フフフ…。
    みんなで書けば怖くない🎵

  • 第11話 ならず者への応援コメント

    皆様冷静ですね。
    相手も、相当用心していたようですが。

    頭…今回は会えなかったですが、何かしらの鍵になりそうな人物ですね(*⁰▿⁰*)

    作者からの返信

    柊さま🌳

    コメントありがとうございますヾ(≧▽≦)うれしいです☆

    頭に会えなかったですねー(´・ω・`)💦
    そうですね鍵になると思います!

    いつも漫画チック展開になってます(* ̄▽ ̄)フフフッ♪
    これからドーンといきたいですが
    コンテスト用なんですよねー。
    どうやって終わらせたらよいのか悩む(;^ω^)💦

  • 第11話 ならず者への応援コメント

    そうかぁ~。憂炎さまのお母さんは黎族の出だったのね。
    頭に会ったら何かわかるのかな?
    今回は会えなくても、ちょっと手がかりをつかんだ気分ですね(*^^*)
    お忍び旅の成功、おめでとうございます♪

    それにしても、凛風さまに「妻だから」を連呼する憂炎さま(´艸`*)
    可愛いっす!

    作者からの返信

    れおさま(*^-^*)

    コメントありがとうございますヾ(≧▽≦)うれしいです☆

    母さん黎族出身なんです~
    次は頭を登場させようかな(`・ω・´)

    妻連呼の憂炎。
    かわいかったですか?(* ̄▽ ̄)フフフッ♪
    憂炎はデートに浮かれていたのかな✨