第7話 ごめんなさいへの応援コメント
はじめまして。
リカの意識が戻ってよかったなと思いました。
一番難しい年代の少年や少女たち、現実にも、リカやユーリみたいな子たちが、暗い湖で溺れかけながら必死に助けを求めているのではないかと、考えさせられる物語でした。
拙作に反応を下さりありがとうございますm(__)m
作者からの返信
気付いてもらえた子どもたちには帰る場所があるけど、そうじゃない子もいると思うと、やるせないですね。
こちらこそ、お読みくださりありがとうございます。
m(_ _"m)感謝です🐷オカン
第7話 ごめんなさいへの応援コメント
リカちゃん、根はかわいらしい、いい子ですね。素直になれてよかった!
お母さんも優しくて寛大で素敵な人……!
ユーリちゃんもなにか、寂しさとか複雑なものを抱えていたんだろうなあ。
ユーリちゃんにも幸せな未来がありますように。
素敵なお話でした♪
作者からの返信
ユーリの幸せまで祈ってくれてありがとうございます!
いったい彼女に何があったのだろう。
そうですね、みんなが幸せになるといいです。
お読みいただいてありがとうございます。
m(_ _"m)感謝です🐷
第7話 ごめんなさいへの応援コメント
ぼっとん便所とか、五右衛門風呂は体験したことはないですが、硬い紙をくしゃくしゃにして使っていたことなど、読んでいて懐かしい感じがしました。
硬いお米だけど、噛めば甘味を感じる。
昔のよさの詰まった作品だな、と思い、リカちゃんが無事でホッとしました。
から揚げ美味しいですよね。わたしも大好きです。ユーリちゃんはショックでしたが、リカちゃんが目を覚ましてよかったです。
ありがとうございました。
作者からの返信
こちらこそありがとうございました。
すごい昔の話しでもないのですよね。
つい60年ほど前はこういう生活をしていた家もあったのですから。
お読みくださりありがとうございます。
m(_ _"m)感謝です🐷
第7話 ごめんなさいへの応援コメント
異世界転移や転生と思いきやとんでもない時代へとやってきてしまったリカ。
でもこの不運とも言える巡り合わせが本人にとって一番心の成長に繋がったのではないでしょうか。
不自由や不便といった劣悪な環境が日頃忘れていた気持ちや考えを呼び覚ます。現代人にとって必要な心の戒めとして胸中に刻み込みたいですね。
素敵な小説をありがとうございました😊
作者からの返信
不自由や不便といった劣悪な環境が日頃忘れていた気持ちや考えを呼び覚ます。現代人にとって必要な心の戒めとして胸中に刻み込みたい
ありがとうございます
現代の生活が、いかにありがたいかをすぐに忘れてしまう
オカンもときどき読み返してみます
お読みくださりありがとうございます。重ねてお礼申し上げます。
m(_ _"m)感謝です🐷オカン
第1話 奥多摩に集合への応援コメント
拙作への⭐️評価ありがとうございました。
冒頭からこの展開は予想外で早速面白いです。
みんな転生・転移したがっているこの状況、ある意味で恐ろしい光景ですよね。
作者からの返信
お城に転移、転生、できるとは限らない!
こんな時代にタイムスリップしたらどないしよう。ハフ~
第1話 奥多摩に集合への応援コメント
この苦痛に耐えれば、素晴らしいモノが手に入る。
そう思って飛び込む。
そこは湖かグリ下かトー横か。
そんなことを考えてしまいました。
ゾッとするほどのリアルを感じます。
作者からの返信
リアルですか!
嬉しいです💕
お読みくださりありがとうございます。
m(_ _"m)感謝です。🐷
編集済
第7話 ごめんなさいへの応援コメント
異世界についての改めての視点が得られたようで面白かったです。
本作を読むと、普段の生活がいかに恵まれているかが実感できますね。
異世界とかって夢があるように見えるけれど、きっと本作のようにインフラはしっかりしていないでしょうね。スーパーで色々な食べ物も変えないし、水とかも大変だったり。
ちょっと見方を変えるだけで楽しい物で溢れている現代がいかに良いものかとか、見つめ直せたような気がします。
でもこれが、数十年前までは普通だったんだなあ、と思うと不思議な感じもしますね。
作者からの返信
ほんまに以前の生活には戻られませんね。
これで災害でもあればと思うと苦痛ですよね。
今の暮らしに改めて感謝して、楽しく笑っていたいです!
素晴らしいレビューもありがとうございました。
第7話 ごめんなさいへの応援コメント
いい話すぎて、二度読みしちゃいましたU^ェ^U
面白かったです。
いやあ、外さないなあ、オカンは。
作者からの返信
嬉しいな!ピョン
ありがとうございます。
素敵なレビューも。
m(_ _"m)感謝です。🐷
第7話 ごめんなさいへの応援コメント
いいお話でした。死んだ、いや、施設のおばあちゃんが守って下さったのですね
作者からの返信
そういうことですね!
戻って来られて良かった、良かった。
最後までお読みいただきありがとうございました。
m(_ _"m)感謝です🐷
第7話 ごめんなさいへの応援コメント
戻って来れて良かった\(^o^)/
これに懲りたら今後は馬鹿な真似はしないようにね……
転移も転生も、天命が尽きた時にいけるものだから(ぇ
おじいちゃんの優しさと厳しさがあったからこそ、帰ってこれたんでしょうね(^▽^)
リカはもう大丈夫って言ってくれたんだと思いますよ♪
何だか温かい気持ちになれました(n*´ω`*n)
ありがとうございます♪
作者からの返信
こちらこそありがとうございました。
ほんまに戻って来られて良かったです。
アホなことをしたけれど、今後のリカの人生を大きく左右する出来事になったことでしょう。お祖母ちゃんにも優しくなって。
温かい気持ちになれたって仰っていただけて嬉しいです! m(_ _"m)🐷
第4話 汲んでも汲んでもへの応援コメント
ぶっきらぼうだけど優しさを感じる曾爺ちゃん(n*´ω`*n)
昔はみんなこんな感じだったんでしょうねえ……
作者からの返信
男は黙って……。
でも、優しいねん。ええわあ。
第1話 奥多摩に集合への応援コメント
ライブか何かのイベントに行くのかと思っていたら……((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
まるで集団催眠!
心の片隅で、嫌、怖い、と思ってるのに抗われない。
逆らって生き残る方が地獄をみるという恐怖。
第7話 ごめんなさいへの応援コメント
一気読みさせて頂きました。過去に転移してご先祖や親のありがたみを知る。不自由な暮らしの中で、ぶっきらぼうなひいお祖父さんの優しさが沁みますね。
リカさんが戻って来れて良かったです。素敵なお話をありがとうございます。
作者からの返信
こちらこそありがとうございました。
優しさが染みる。
素敵なお話。
そう仰っていただけて嬉しいです!
第1話 奥多摩に集合への応援コメント
こんにちは。
死後の世界で異世界に行けると考える若者って、今の時代だからかものすごくリアルだなと思いました。
一回読んで戻ってくると、意外とえぐい話だったんだなと気づきます。
作者からの返信
異世界転移の話が多く書かれていて、それを信じちゃっている若者がいたとしたらなんて考えてしまいました。
私たち、そんなに愚かじゃないよっていう声も聞こえてくるのですが。
お読みくださってありがとうございます。m(_ _"m)🐷
第7話 ごめんなさいへの応援コメント
第一話で起きていた出来事の伏せられていた部分が明かされて、それを踏まえてからもう一度読み直すと、第一話の印象が変わる、面白い作りでした。
この第七話の、ママの台詞
>「生きていてくれたら、クソババアでも何でもいい」
無償の愛が詰まったとても良い一文で、涙腺が刺激されてしまいました。
楽しく読ませていただきました。
作者からの返信
最後までお付き合いくださいましてありがとうございます。
m(_ _"m)感謝です🐷
「無償の愛が詰まったとても良い一文」 嬉しいです!
何の気なく書いたと思うのですが大事ですね。
第2話 違うんですけどへの応援コメント
あ、あれ……?
定番の、キラキラとした中世ヨーロッパ風もといRPGゲーム風で、ステータスって叫べばなんか画面の出てくるギルドがうんたらかんたらみたいな世界……じゃない!
この頃だと、汲み取りも自分たちでやるスタイルだろうから、大変そうですよね……。
作者からの返信
いきなり田舎のお祖母ちゃんちに連れて行かれてお泊りさせられた。
「いい経験になるから」と言った父は私を一人残し家に帰った。
今、こうして書くことができるのは、確かにいい経験かもしれないけど、前時代的な生活は二度とごめん。
人間、後戻りの生活はできないのを知りました。
第7話 ごめんなさいへの応援コメント
無事に戻ってこれてよかったです。
お爺ちゃんがお亡くなりになったときは、どうなっちゃうのか心配でした。
昔の生活、大変だよなぁ、よく頑張ったよなぁ、としみじみしてしまいました。
そして、リカの心の成長にほっこりです。
作者からの返信
ありがとうございますm(_ _"m)🐷感謝です。
昔って言っても5,60年前はこんな生活していた人もいたのですから。
震災とかあって、こんな生活に戻らざる負えなくなったら辛いですね。もう戻ることのできない生活にどっぷりと浸かってしまっていますものね。
ムリーと叫びたくなります。
第2話 違うんですけどへの応援コメント
新聞紙で拭く……。
田舎のばーさまのお家でボットン便所は体験していたのですが、それはそれをさらにうわまわる過酷なトイレ!
現代っ子には、き、厳しい……。
というか、水など、免疫がなくて病気になってしまいそうな。
こういうハードモードもあるのですね。
作者からの返信
ポットン便所は同じく体験済みで、チリ紙が置いてありました。
それがなかった頃はどうしていたのだろうと想像して書いたのですが、新聞紙も貴重品だったのかもしれません。綱か何かで拭いていたのかも。
お読みくださいましてありがとうございますm(_ _"m)🐷感謝です!
第7話 ごめんなさいへの応援コメント
ハッピーエンドで良かったです。
昔の人の暮らしって大変だったんですね。
今のこの便利な時代に産まれて良かった-!
恋愛要素が無くてもおもしろいですね。
(^^)
作者からの返信
異次元ものに初めての挑戦でした。
昔と言っても、ほんの5,60年前はみんなこんな暮らししていたのやと思う。
今の暮らしは恵まれているけど、電気、水道が止まったらエライコッチャ。2年前の台風は大変やった。
お読みくださってありがとうございました。🐷嬉しいです
第7話 ごめんなさいへの応援コメント
コメントお邪魔します!
異世界転移しようとして、まさか過去(?)に飛ばされるとは思いもよりませんでした。でもお爺さんと暮らすことで、リカさんは変わったでしょうか。とても面白いお話をありがとうございました!!
作者からの返信
こちらにもご訪問くださり、ありがとうございます。🐷
とんでもない所に来ちゃった。
リカもお祖母ちゃんへの優しい気遣いが出来るようになったみたい。
第4話 汲んでも汲んでもへの応援コメント
握り飯の素朴な美味しさや、焼き芋のシーンが印象的で、昔ながらの生活の良さが伝わってきました。五右衛門風呂のエピソードも興味深かったです。リカの視点から描かれるこの世界観が、とてもリアルで愛おしいものに感じられました。
作者からの返信
うわあ、ありがとうございます。感激です!
愛おしいと仰っていただけて感無量です🐷
編集済
第7話 ごめんなさいへの応援コメント
世の中が便利になるのと引き換えに、人の命が軽く扱われていることを示唆する物語ですね。(特に藍沢百合恵の犯行動機が)
命の大切さを伝えてくれるとても良いお話で、とても感慨深い気持ちになりました!
作者からの返信
ちょっと地味なお話だったかなと思っていたのですが、嬉しいです!
ありがとうございました。
第1話 奥多摩に集合への応援コメント
コメント失礼します。
し、集団自◯……ですか!?
物語スタートから凄いことになってますね、これは……面白そうです!
それでは、最後まで一気読みさせていただきます!!
作者からの返信
ありがとうございます!
嬉しいです。
編集済
第7話 ごめんなさいへの応援コメント
良かった!
一話が心配すぎて!
ほんとうに良かった!
世界を!
をお読みいただき、お星さままでありがとうございます!
リュリュエルもお勧めしちゃいます!
作者からの返信
はい、またお訪ねします。
お読みくださいましてありがとうございます!
第1話 奥多摩に集合への応援コメント
もったいない!
だめだよ!
生きてればいいことがきっとあるよ!
作者からの返信
そうです。その通りです。
そう考えられないときがあるんですね。
そこを超えて彼女らは大人になっていく。
お読みくださいましてありがとうございます!
第7話 ごめんなさいへの応援コメント
完結お疲れ様でした!
リカ、無事に戻ってこれましたね。よかったです!(≧▽≦)
心の優しいリカが昔の暮らしの大変さや、そんな中で暮らすひいお爺ちゃん達との暮らしで感じたことを胸に、無事に戻ってきて。
お母さんに甘えたり謝る姿、夢子おばあちゃんとあの時の夢子を重ね合わせて、今度会いに行こうというリカはとてもステキでした!
そして繋がった世界っ!ヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
読み終えてじんわりと来てしまいました。来ると思います(๑•̀ㅂ•́)و✧
少し内容を変えてレビューしてもいいですか!(*´艸`*)
あ、コラボはオカンさんの他作品とこの作品のコラボという意味です。マ猫とコラボしたらPV減りますねΣ(゚Д゚)
ステキなステキなお話、ありがとうございました!(≧▽≦)
作者からの返信
わあ、嬉しい!
レビュー書いていただきたいです。
ラブコメ女王のマ猫さんとコラボしたら、どんな作品になるのかとドキドキしちゃった。
実は作品中に出て来た刑事一平は「あの不動産屋はどこに消えた!」と密かなコラボなのです。
またお時間のあるときにでも覗いてみてください。
ありがとうございます。
第3話 モーモーさんへの応援コメント
お爺ちゃん、最初は冷たく感じた言い方もしばらく読んでるとお爺ちゃんにとって普通に接してるだけみたいですね(*´艸`*)
読んでたらお腹が空いてきました!美味しそう(*´﹃`*)
作者からの返信
笑
昔の男の人って、今の人みたいに愛想よくなくてぶっきらぼうだったような。
ありがとうございます。
第2話 違うんですけどへの応援コメント
転生?
タイムリープ?
目が覚めたところは昔の日本で、小さい頃に天に召されたひいお爺さんが!そして問答無用にΣ(゚Д゚)
これは見たことがない展開!ハラハラドキドキ、いったいどうなってしまうんでしょうか……(*´艸`*)
作者からの返信
こういう原風景があったはずだけど、今じゃ誰も知らない。
ハラハラドキドキしてくださって、ありがとうございます🎵
第1話 奥多摩に集合への応援コメント
衝撃の口ごたえからスタートですねΣ(゚Д゚)
そして『イベント』で、押しの強い友達に連れられて湖へ。ハラハラですね(*´艸`*)
作者からの返信
なんちゅうイベントでしょう。
ありがとうございます🎵
第7話 ごめんなさいへの応援コメント
一気読みしました、完結お疲れさまでした。
リカちゃんも良い子になり、戻って来れて
良かったです。
お爺ちゃんありがとう。
天国でゆっくりして下さい。
とても良いお話でした。
ありがとうございました。
作者からの返信
こちらこそ最後までお付き合いくださってありがとうございます!
ほんまにお爺ちゃんにはお世話になってもうて。
第4話 汲んでも汲んでもへの応援コメント
リカちゃん頑張ってるね
やればできるね。
昔の暮らしは不便だけど、何となく
暖かい感じが伝わってきます♪
作者からの返信
梨花ちゃん、頑張ってます。
暖かい感じ、嬉しいです。
第7話 ごめんなさいへの応援コメント
一気読みしてしまいました!
(もしかしてシリーズものの最後から読んでしまったでしょうか…すみません…)
異世界転生とか転移の物語が流行っている今ですが、やっぱり「現実」なんだよなと深くうなずいてしまいました。
作者からの返信
この作品は単品です。
やっぱり現実ですか。
最後までお付き合いくださりありがとうございます!
第7話 ごめんなさいへの応援コメント
完結、お疲れさました!
入水から始まったタイムトラベル、ひいおじちゃんの時代だったのですね。
ほんの数世代前の生活と今の生活、なんと違うことか!
お義父様の訃報も驚きました。
ご冥福をお祈りいたします。
作者からの返信
ありがとうございます。
こっちで爺ちゃん死んだらでビックリ!
今の時代ありがたいですね。
第7話 ごめんなさいへの応援コメント
一気読みしました、完結お疲れさまでした。
とてもいいお話でした、普段私たちが気づかない有り難さを教えてくれますね。
作者からの返信
最後までお付き合いくださいましてありがとうございました。
オカンも書きながら、もう元には戻れないと思いました。
満点★までちょうだいしまして嬉しい限りです🎵
第4話 汲んでも汲んでもへの応援コメント
リカちゃん結構たくましいw
この時代なら麦飯、粟、ひえ混ぜご飯が当たり前なんでしょうし、
お芋も品種的にそんな甘くないんですが、労働による空腹調味料はやはり最強かな?
作者からの返信
ありがとうございました。
麦の混ざったご飯とかにしたら良かった。
気づきませんでした。
第7話 ごめんなさいへの応援コメント
完結おめでとうございます。
タイムスリップした世界。まるでそこにいるような感覚になれる描写。とても良かったです。最後は仲直りもできてハッピーエンド。素敵な物語を、ありがとうございました。
作者からの返信
いやー、素敵なレビューまでいただいて感激です!
こちらこそ最後までお付き合いくださいましてありがとうございました。
第7話 ごめんなさいへの応援コメント
完結おめでとうございます。
大切なものが沢山詰まったお話でしたね。
終わり方もとっても良かったです。
きっとリカはこれから良き人生を歩んで行けるだろう、と・・そう思えました。
作者からの返信
ちょっと寄り道、回り道はあったけれど、いい教訓になりましたよね。経験してみないとわからないですよね。
最後までお付き合いくださいましてありがとうございました!
第7話 ごめんなさいへの応援コメント
完結おめでとうございます!
私が生まれた時から考えても、世の中は驚く早さで便利になっています。
リカちゃんも便利が当たり前じゃないと気づいて、これからはもっと一つ一つ有難みを感じて生きる様になりますね。
ちなみに実際は夢子おばあちゃんがリカの立場なんですよね?
だとしたら、お父さんを若くに亡くし、寝たきりのお母さんを支える人生だったと考えると夢子おばあちゃんは過酷は人生だったのかもしれないと胸が痛くなりました。
作者からの返信
それがわかっただけでも梨花は転生したかいがあったと思います。
最後までお付き合いくださいましてありがとうございました🎵
第7話 ごめんなさいへの応援コメント
リカちゃん、貴重な体験しましたね。ほんとうに当たり前と思ってる日常ですが、電気も水道も大好きな身近にいる人たちも……当たり前のことではないんですよね。そう気付かされる作品でした。ありがとうございましたm(_ _)m
大きくなったルナちゃん、楽しみにしてます(*^^*)
作者からの返信
こちらこそありがとうございました!
さて、ルナちゃんのランドセルは何色でしょう?👧🎒
第7話 ごめんなさいへの応援コメント
このお話の過去の生活描写が、好きでした。
それにしても、現実の苦労を知ると、僕たちは、随分快適で、衛生的な生活をさせていただいていると思います。
お話に出てきた過去の生活様式は、経験ありませんが、トイレ以外は、興味がありました。
ただ、その生活を続けられるかと、言われれば、自信がありません。
昔、アドベンチャーファミリーという映画がありました。
僕は、大好きで、全てを自分たちの力で作っていく、あの生活に憧れたものです。
でも、現実には、なかなか厳しい物があるようですね。
とても勉強になった作品でした。
作者からの返信
アドベンチャーファミリーは覚えていないのですが、北の国からがそんな感じでしたね。
衛生的、確かにそうですね。
今の生活を知ってしまうと、震災でもない限りムリですね。
最後までお読み戴きありがとうございます!
第7話 ごめんなさいへの応援コメント
オカン🐷様、おはようございます😊
リカちゃん、湖に沈んで意識不明になっていたのですね。
その時に、タイムスリップしてお爺さんと生活してる夢(?)を見ていたんですね。
昔の時代に行って今の便利な世の中が当たり前ではないと気付いて感謝の気持ちがもてて良かったです。
お母さんにも誤ることができたしね。
素敵なラストでした。
作者からの返信
素敵なラストと言っていただけて嬉しいです🎵
最後までお付き合いくださってありがとうございます!
第2話 違うんですけどへの応援コメント
あ、あれ!?素敵な王子様は!?(笑)ヨーロッパ風の………街並み……!?
とんでもない時代と場所へ転移しましたね(笑)
作者からの返信
そう、とんでもない所へ来ちゃいました。
編集済
第4話 汲んでも汲んでもへの応援コメント
レシピエッセイ同様、こちらも飯テロですね(笑)
おにぎりに焼き芋。美味しそー!!
なんだか日本版アルプスの少女ハイジみたいです。
作者からの返信
みおさん、ええこといわはる。
ものは言いようです。
第3話 モーモーさんへの応援コメント
この前アイドルさんが汐くみをしていましたが、桶が揺れて海水が半分こぼれていました。
あれは難しそうです。
作者からの返信
お返事遅くなりました。ゴメンナサイ
やっぱり難しいですか。
第4話 汲んでも汲んでもへの応援コメント
昔の生活ですねぇ。
母の実家は五右衛門風呂でトイレはその隣でした。
泊まりがけのときは怖かったです。
さて、この生活にたえていけるのか?
作者からの返信
たえるしかない。
頑張れ梨花。
第4話 汲んでも汲んでもへの応援コメント
オカン🐷様、おはようございます😊
現代の便利な世の中を体験してるだけに、ここでの生活が苦痛に感じると思うけど、こんな素朴な生活こそ、生きてる実感がわきそうですね。
私の子供の頃の我が家は五右衛門風呂でした。
板を沈めて入っていたのを思い出しました。
意外と側面はそこまで熱くないんですよね。
お湯が循環するので、芯から体が温まり気持ちが良かったです。
トイレももちろんボットン便所でした。
あのトイレだけは、嫌でしたね(笑)
リカちゃんも、ここでの生活に順応しつつありますね。
お爺さん、意外と優しい!
作者からの返信
のこ様、こんにちは😄
おこさんも、ご経験がおありですか。
ポットン便所はいやでしたね。
よく生徒手帳を落として、母が拾って洗ってくれて。それをまた胸ポケットへ。
今では考えられない。
じいちゃん、やっぱりひ孫は可愛い。
第4話 汲んでも汲んでもへの応援コメント
大変そうだけど、まあ、何とか頑張ってるねリカ。
これだけ大変なら、そろそろ、元の世界の色んな事がありがたく感じて来るのかな?
ここでは、塩だけのおむすびでも、美味しく食べられて、良かったやん。
作者からの返信
もう有り難くて堪らないでしょうね。今は今を生きるのに必死だから、考える時間はないでしょうけれど。
第3話 モーモーさんへの応援コメント
オカン🐷様。
3膳分?と思いましたが、奥の部屋に持って行ったということは謎の誰かがいるんですね。
天秤桶で水を運ぶのは、慣れていないと難しいですよね。
歩く度に、水がこぼれちゃいます。
果たしてリカちゃん、うまく運べるでしょうかね。
作者からの返信
のこ様
天秤桶は超難しいでしょうね。
でも、頑張らないと飯抜きって言われかねませんね。
第1話 奥多摩に集合への応援コメント
新作〜👏👏👏
楽しみに読ませていただきます〜🎵
とりあえず1話目、スピード感が良くてサッと読めちゃいました!2話目いってきまーす
作者からの返信
行ってらっしゃい ってお返事遅くなってゴメンナサイ
ありがとうございます
第3話 モーモーさんへの応援コメント
とりあえず、ご飯は美味しくて良かったね。
これから一体どんな展開になるのか楽しみです
作者からの返信
家ではお味噌汁たべなかったのに。
ありがとうございます。
気長にお付き合いください。
第2話 違うんですけどへの応援コメント
異世界でなくて時代を遡った?
一緒に沈んだみんなにはどこに?
作者からの返信
大半が警察関係者に助けられました。
中には心肺蘇生した子もいましたが、もし転移した子がいたらそれぞれの所に行ってます。
第2話 違うんですけどへの応援コメント
すっごく地味な異世界転移? いやタイムスリップ? パラレルワールド? 明治か大正の頃の田舎みたい。
作者からの返信
その通りです。
明治時代の田舎です。
地味どころか最悪な異世界転移。
第2話 違うんですけどへの応援コメント
オカン🐷様。
ひい爺ちゃん、ということは昔の時代にタイムスリップした感じですね。
これは「おしん」のような時代ですね。
リカちゃん、おっかないひい爺ちゃんと不自由な生活、やっていけるのでしょうか?
作者からの返信
おしん」は明治34年生まれだそうなので、近い時代ですね。
ああ、「おしん」見とけばよかった。
梨花はやっていくしかないですね。
第2話 違うんですけどへの応援コメント
えーと、新聞紙があるので江戸時代ではないんでしょうけど、とんでもない昔の生活になってしまったようですね・・・。
作者からの返信
新聞紙も貴重な時代だったでしょうけど、明治の初め頃と設定してます。
とんでもない所へ転移してしまいました。
こちらへも、ありがとうございます!
第1話 奥多摩に集合への応援コメント
湖に投身したら、異世界にいけるんだね。
止めようとしてる人達もいるけど、夢見る乙女達は止められないのね(^_^;)
作者からの返信
異世界に行けると言われて入水したけど、ごうなるんだろ。
第1話 奥多摩に集合への応援コメント
オカン🐷様、こんにちは😊
うわぁ、何々?
タイトルからして異世界転生ものって感じだけど、ちょっと湖に身を沈めるってどういうこと?
最初からインパクト強すぎでドキドキです。
作者からの返信
強すぎましたか。
オカンもドキドキです!
第1話 奥多摩に集合への応援コメント
なんだか、オカンさんには珍しい切り口ですね。面白そう!
タイトルと小タイトル読んで笑ってしまいました。ww
作者からの返信
ちょっと異色のものをと。
浮気心がどうなるか、ワクワク、ドキドキです🎵
編集済
第1話 奥多摩に集合への応援コメント
リカちゃん強いと思ったらさらに強気な子がいた!何の集団だったのか……どこへ転移しちゃったの!?
作者からの返信
書き足りないことがありそうです。カキカキ
ありがとうございます!
第1話 奥多摩に集合への応援コメント
ちょっとびっくりしました。
私実は……結婚するまで奥多摩に住んでたんですよ。
湖も、まあ、あそこの事かなあとはわかります。
作者からの返信
妄想だけで書いたのですが、雰囲気が出ていたようなら嬉しいです!
いやいや実際にあったんですか?