Xで流れてきたので何となく読み始めたが、テンポの良い書き口とお話しで一気に読んでしまった!続きが気になる
最初唯のチート主人公が世紀末で無双するのかと思った自分の浅はかな考えを吹き飛ばしてくれました 某ベセスダゲーに色んなものが混ざってカオスそんな闇鍋好きなら読んでほしい作品です
このレビューは小説のネタバレを含みます。全文を読む(661文字)
荒廃した遠い未来、人間とミュータント、自我を持った機械と機械化した人間の物語(おまけに巨大ロボもいるよ)好きです
安易なチートやヤラカシに頼らず、物語の進行も良く考えられています。変に凝らずに自然と読み込ませるストーリーテリングで、続きが気になります!
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