最終回 無自覚に色々やらかした結果、こういうことになりました。への応援コメント
遅ればせながら、完結おめでとうございます! これぞ大団円ですね。主役側も悪役(?)も報われる幸せな結末が素敵でした。
個人的にはお爺ちゃん神父様がジワジワ好きなのですが、この方は葬儀で降臨した時にも居合わせた例の御方でしょうか……? 何気に重要な部分をしっかり目撃している生き証人かもしれないですね|д゚)
ハイテンション連続な物語で執筆にも相当なエネルギーが必要だったかと思いますが、ラストまで勢いを落とさぬ完走、誠にお疲れさまでした!
このままシリアスバージョンに突撃してよいものか悩み中です。
作者からの返信
野守 さま、コメントありがとうございます!
お爺ちゃん神父にお心を寄せていただきありがとうございます。特筆すべきエピソードはもちろん、名前すらもないお爺ちゃん神父。彼は『今にも天に召されそうな感じにふらつく』という役どころを与えられただけの、モブ中のモブ……
(*´ω`*) なのですが、私もこのキャラ、すごく気に入ってます。なので最終回にも出しちゃいました〜(笑)
何気に重要な部分……
( ゚д゚) ハッ! 言われてみれば確かにっ! もしかしたら、教会での二人の様子をこっそり見ていたかもしれませんね。(笑)
ハイテンション連続。
(^◇^;) あはは、なにせ生まれて初めての小説ということもあり、ノリと勢いだけで書き上げましたからね(笑)
そんなわけで、至らない部分も多々あったと思いますが、最後までお読みくださりありがとうございました!
シリアスバージョン。
(*^ω^*) 話の筋も展開も同じですが、開幕から裏設定(アルやガーラの正体)を匂わす感じで書いております。ご興味がありましたら覗いてみてください。
総合案内カウンターと転生課職員への応援コメント
ガッロルくん、ついにバレちゃいましたね…(笑)
今まで上手く隠し通してきたのに…( ̄▽ ̄)
転生課パニック!
ガッロルくん、ピンチ!?(笑)
作者からの返信
鳴宮琥珀 さま、コメントありがとうございます!
(;^◇^) はい、ついにバレちゃいました。
転生終了の足音が、どんどん近づいて来ています。
転生課パニック。
そう、次回からパニックが波状攻撃的に押し寄せてきます! しかし……
( ̄▽ ̄;) この部分、シリアス版ではどう書き直そうかしら……(笑)
到着 ようこそ、サンズリバー空港へ②への応援コメント
Lv. がマイナスになるって、現世でめちゃめちゃ悪いことしたとかですか?(この男の場合は、ムショ暮らしだったらしいから犯罪者なのかな?)
地獄は、刑務所のような場所なんでしょうか。
ガッロルくんは自分の容姿を分かっていないのかなぁ。鈍ちん? まあアルちゃんの言う通り、そのままで良いですよ♪
作者からの返信
鳴宮琥珀 さま、コメントありがとうございます!
(*´ω`*) Lv. がマイナス。たぶん『地獄に落とされるようなこと』をしでかしたのでしょうねぇ〜。
この物語での地獄は、歪になった(無駄な贅肉がついた)魂を地獄のリセットメニューで鍛え上げ、Lv. をそれなりに回復(ダイエット)させてから転生させる病院?のような施設です。
とはいえ、地獄ですからね。むちゃくちゃ辛いらしいですよ。(*゚∀゚*)
(*゚▽゚)ノ はい。ガッロルはお鈍ちゃんです!笑
自分の容姿は平均的、もしくはちょっと上かな?くらいの認識です。なので、一目で好意を寄せられるだなんて、思ってもいません。
まぁ、気がついたとしても、アワアワと慌てふためくだけで、結局何もできないと思いますが。笑
☆ギラファスとの直接対決④への応援コメント
なるほど、コメントを見たところ、また天界へ戻るのですね。
そこでSF設定も活躍するのでしょうか?
このまま普通に話が進めば、メデタシ、メデタシなのですが、そうはいかなそうですね。
作者からの返信
元橋ヒロミ さま、コメントありがとうございます!
天界へ戻るためには、ギラファスの施術を受けなければならない……
(・・;) というか、そうしないと解放してもらえなさそうです。
しかし、ギラファスの提示する方法は『どちらか片方だけ』というもので……
そんなわけで、現在ガーラは究極の選択を迫られております。
SF設定。
この場所(宇宙空間)自体に裏設定はありますが、大きな活躍があるかといわれれば……💦
せいぜい、宇宙ステーション内でギラファスと対峙するくらいです。(^◇^;)
>メデタシ、メデタシ
(*^ω^*) そこへ向かって私なりに最短で話を進めました。
……が、残りの話数をご覧になっていただけるとお分かりかと。(笑)
☆到着 ようこそ、サンズリバー空港へ①への応援コメント
お買い物は滞在時間で支払われるって、何だかちょっとワクワクしちゃう私です。別に、時間を支払いたいわけではないのですが、お金以外って考えると、異質…というか特別な感じがするんですよね。
サイノカ街は危険…!!
ガッロルくんは、どうして女の子になるんだっけ…?と、この辺りの記憶が曖昧でしたが……アルちゃんの希望だったんでしたね。たまには、わがまま聞いてあげないとね( *´艸`)
転生にも色んな手続きが必要だし、期間を過ぎると消滅してしまうなんて……恐ろしや(笑)
何でも早めに行動するのが大事ですね(;^ω^)
作者からの返信
鳴宮琥珀 さま、コメントありがとうございます!
(*´∀`*) そう♪ お買い物は滞在時間なんです。
お買い物をして商品を手に入れても、ここ(霊界)にいられる時間は逆に少なくなる、つまり商品をずっと持っていられないという矛盾。
ということで、実は転生者にとっては、ちょっと厳しい制度なのです。
だから、サイノカ街は超危険!
>何でも早めに行動するのが大事ですね(;^ω^)
その通りです♪
物欲を排して素早く転生するのが吉、ということです♪
ガッロルが女の子になるきっかけ。
ヽ(*´∀`) そう、アルちゃんの希望でした。
ここ(原作)ではアルちゃんの『お願い濃度』が少々軽めだったので、改稿版では裏設定と絡めてシリアスなアルちゃんが垣間見られるようにしてみました。(まだ公開していませんが……笑)
今こそ覚悟を決める時①への応援コメント
パパ……ようやく取り戻した娘がすでに男連れだったような感じですかね。ショック( ;∀;) 一方のアルはちゃんとママ(母親)らしくなっている!
アルはずっと一緒にいられた余裕があるのかもしれませんが、大事な部分はどっしり構えて強いですねぇ。
夫を御するが妻の役目というのは、異世界の王族でも普遍のルールなんですねΣ(・ω・ノ)ノ!
作者からの返信
野守 さま、コメントありがとうございます!
>ようやく取り戻した娘がすでに——
(*´ ∀`) パパさん、ショックです。笑
やっと娘を可愛がってやれる♪と喜んでいたら、その可愛い娘に悪い虫が!ですからね。
ということで、パパさんを説得することは不可能です……普通なら、ですが。
一方のアルはすっかりママらしくなりました。性格はそのままですが、どことなく余裕を感じます。
(*´∀`*) 世界共通で、母は強し!なのです。
>夫を御するが妻の役目
( ´ ▽ ` )ノ はい。このあと、パパさんは制されます〜!笑
☆間話 機長は千思万考の末……への応援コメント
そう、ガッロルくんは覚醒者になった(?)んですよねぇ…。
乗務員さん、キャラ変したかと思うくらい興奮しておられる…(笑)
美形で筋肉もあって、そんな人いたら思わずテンション上がっちゃいますよね…(⋈◍>◡<◍)。✧♡
ここから空港で、ドタバタな展開が…!(笑)
作者からの返信
鳴宮琥珀 さま、コメントありがとうございます!
(*´∀`*) そう。ガッロル、この時点では『覚醒者(暫定)』扱いなんですよね〜。
そして客室乗務員さん。めっちゃ弾けてます!(笑)
そして彼女。筋肉は正義!ってことで、シリアス版の方でもキチンと弾けさせております!
(下書き状態で現在、第8話まで書けました♪ ただ…(^◇^;)…話が進むたびにシリアスじゃなくなってきていて、正直焦ってます! タイトル詐欺になっちゃうーーッ!笑)
>空港で、ドタバタな展開
( ̄▽ ̄;) そうなんですよね〜。これから次々と変態さんが量産されるんですよねぇ……。
シリアス版、どうしようかしら……?笑
☆霊界へ 霊界航空で行くサンズリバー空港への旅②への応援コメント
確かに、これだけ強いにも関わらず、やられたなんて知ったら疑いの目を向けちゃいますよね(笑)
アルちゃん、かわいい💓
客室乗務員さん、何かに気づかれたご様子ですね…?( ̄▽ ̄)
作者からの返信
鳴宮琥珀 さま、コメントありがとうございます!
その気になれば、銀河の一つくらい軽くどうとでもできる力を持っているガッロル。
アルちゃんはそのことを知っているだけに、『やられた』なんて言葉、端から信じていませんでした〜!(笑)
(*´∀`*) 気分は保護者のアルちゃんです♪
客室乗務員さん。
アルちゃんの存在をきっかけに、ガッロルの異常さに気付いてしまいました。
つまり、アルちゃんを機内で呼び出したことで、見つかっちゃったという。
いつも通り、空港で呼び出していればバレなかったんですけどねぇ。
あっ!でも、そうするとお話が始まらないという……(笑)
☆ギラファスとの直接対決③への応援コメント
この展開は、平和的に会話で解決できそうな……いや、一筋縄ではいかない?
とにかく誤解が解けそうで一安心。
😌ホッ
作者からの返信
元橋ヒロミ さま、コメントありがとうございます!
(*´∀`*) 今のところ、話し合いで収まってますね〜。
このまま平和的に解決できると良いのですが……さて?
(……などと、ちょっと思わせぶりなコメントを書いてみる!笑)
☆霊界へ 霊界航空で行くサンズリバー空港への旅①への応援コメント
ガッロルくんの演技力はどのくらいのものなんでしょう🤔
ステータスに演技力は……ないのか(笑)
置いていかれる方が辛いのはもちろん、置いていく方も辛いのだと思います💦
そうか、だから異常に体力面の伸びがいいんですね。
でも魔法が存在しない場所でも、使おうと思えば使えるんですね。
作者からの返信
鳴宮琥珀 さま、コメントありがとうございます!
ガッロルの演技力……
(´∀`; ) アハハ、はっきり言って、ないですね!笑
本人は騙せた気分になってますが、感情がそのまま顔に出るタイプなので。
察した周りの人たちが合わせてくれていたんじゃないかなぁ〜、とか思ってたりします。(←作者なのに憶測。笑)
置いていかれるのも、置いていくのも辛いものですね。特に今回のような不慮の事故ともなれば……
うまく気持ちが切り替えられず、いつもと違う行動(アルを呼び出す)を取ったガッロル。
そのことで運命の歯車が動き出したと考えると、この別れもきっと必然だったのでしょう。(←作者なのに憶測・2回目。笑)
魔法の概念がない世界。なのに魔法が使えるガッロル。
(*^ω^*) はい、これがガッロルのチート部分です♪
普通、転生で持ち越せるのは『魂レベル』だけなのですが、ガッロルの場合、記憶や魂レベルの他にも『下界で身につけたスキル(魔法)』も持ち越せるという特別仕様になっております。
……ただ、『使える』と『使いこなす』は別という、残念な結果になってたりします。笑
☆序章 今世ではちょっと色々ありました②への応援コメント
怪我をさせずに意識を奪う手刀、ぜひ私にも教えてくださいませ~!(笑) いやでも、気づかれないようにしなくてはいけないし、かなり難易度の高い技ですよね…(;^ω^)
ところどころで思考があっちへこっちへといってしまうガッロルくん、かわいい(笑)
人と深く関わらずにいたというガッロルくんですが、きっとみんなから愛されていましたよね。特にヴァリタ―!!(笑)
作者からの返信
鳴宮琥珀 さま、コメントありがとうございます!
シリアス版ではかなり削った手刀のシーンですが……
(^◇^;) ガッロル、こっちではかなり語っちゃってますねぇ。
もぅ〜、すぐに気持ちが『レベル』方面に行っちゃうんだから……(困ったもんだ)
もし聞き手(ヴァリター)がここにいたら、延々に語っていそう。(笑)
深く関らず。
本人はそう思ってますが、何かある度、無自覚に周りの人たちに甘えていたんじゃないかなぁと思ってます。(*´∀`*)
(そして今世で、その対象ははヴァリターだったりします♡)
☆序章 今世ではちょっと色々ありました①への応援コメント
あれ、こんな始まりだったっけ!?というのが、まず思ったことです(笑)
シリアスバージョンもよかったですが、こちらは明るい感じでいいですね♪
ガッロルくんが語りかけてきてくれる感じが、親近感湧きます!
一人のほうが動きやすい、というのは場合によってはそうかもしれませんが、ヴァリタ―にはついてきてもらってもよかったかもしれませんね( *´艸`) 話をするだけでも…と思いましたが、打ち明けたら絶対についていくと言って聞かなそうな彼なので(笑)
作者からの返信
鳴宮琥珀 さま、コメントありがとうございます!
こんな始まり♡
(^◇^;) あはは、シリアスバージョンを読んだ後では特にそう感じちゃいますよね〜。
この第1話ですが、修正し過ぎて迷走してしまった(後のシリアスバージョンになりました……笑)こともあり、修正前の原稿に戻しちゃってます。
( ´ ▽ ` )ノ なので、出だし部分が以前読まれたものと少し違うかもです〜。
(*´ω`*) ガッロル、語りかけてますねぇ〜。
初めて書いた小説なので、こんな書き方で良かったのかは分かりませんが、親近感を持ってもらえて嬉しいです♡
そしてヴァリター。
(*´Д`*) 彼のことですからね。打ち明けたら最後、絶対についてきますね〜。笑
(そして、物語のジャンルがTSじゃなくてBLになっていたかもしれません。笑)
☆ギラファスとの直接対決②への応援コメント
今回の2人のやりとりを読んでいたら、なんだかギラファスが、とても良い人のように思えてしまいました。
けっこう紳士的な交渉でしたし。
あと、コミュ力の弱さが判明したところで、笑ってしまいました(^^)
作者からの返信
元橋ヒロミ さま、コメントありがとうございます!
(*´ω`*) ギラファス。
部下(暴走者)が文字通り暴走しているだけで、当人は意外と常識人でした。(ヴァリターの父親なので、あまり悪者にしたくなかったっていうのもありますが。笑)
ガーラのコミュ力の弱さ。
(*´Д`*) レベル上げばかりにかまけて、今まで人と深く関わってこなかったツケですね〜。言い含められてます♡
ガーラはこう見えて、結構ポンコツなのです〜。(えっ?知ってる?笑)
☆ギラファスとの直接対決①への応援コメント
『
復活させる』と、アルの記憶は無くなってしまうのでしょうか?
なんか、みんなが幸せに、メデタシメデタシな方々が、ありそうな感じですが。
このお話に、悲劇は似合わないように思うので、なんとかなったりするのか……最後まで読めばわかりますよね、はい💦
作者からの返信
元橋ヒロミ さま、コメントありがとうございます!
>復活させるとアルの記憶は——
(*^ω^*) 失われてしまうのか、引き継がれるのか……お話が進めばギラファスさんが説明してくれますので、少々お待ちくださいませ〜♪
>悲劇は似合わない
(*´∇`*) ありがとうございます♪ そして、安心してください! 間違いなくハッピーエンドになります。(作品タグ(品質保証)に『ハッピーエンド』付いてます♪)
☆誘拐に次ぐ誘拐で大変な目に遭いました⑤への応援コメント
驚きました!
SF展開ですね。
でも、こういうの嫌いじゃないです♡
これからどうなってゆくのか、楽しみです!
あと『紫色の髪をした人物と目が合った』というところで、紫の髪だから『大阪のオバちゃん』かと思ってしまいました(^∇^)
作者からの返信
元橋ヒロミ さま、コメントありがとうございます!
(*´∀`*) 唐突にSF展開です♪
ガーラ、宇宙空間に放り出されてしまいました!(我ながら、ジャンル不明だなぁ。笑)
ノリと勢いで書いたものなので、突飛な展開が多いんですよねぇ。
そんな作品ですが、お好きと言ってくださって嬉しいです。
紫の髪=大阪のオバちゃん
( ^∀^))) ぶわっはっはっ!!
アフロヘアーなあの人を想像してしまったwww!!
あかん! 『紫髪』の表記を、なにかオシャレな言い方に変えておかなければ読む度に思い出してしまいそうですwww!笑
☆誘拐に次ぐ誘拐で大変な目に遭いました④への応援コメント
ギラファス、過去編でしたね。
間違った正義感というか、周りが見えなくなるタイプではあるようですね。
話しを聞いてくれれば、わかってくれそうな……でも、聞かないんでしょうね。
話が終わりへ向かって、加速してゆきますね!
作者からの返信
元橋ヒロミ さま、コメントありがとうございます!
( ´ ▽ ` )ノ ギラファスは完全悪ではなかった、というお話でした〜。
>間違った正義感というか、周りが見えなくなるタイプ
なまじ優秀なだけに、自分の出した結論が最適だと思っている人ですから『自分の考えを曲げる』という発想がなかったのかもしれません。亭主関白そうだし……笑
やっと物語の終わりが見えてまいりました。もうすぐ全ての謎が明らかになります。
(*^ω^*) 派手なアクションはありませんが、楽しんでくださると嬉しいです♪
☆誘拐に次ぐ誘拐で大変な目に遭いました③への応援コメント
ギラファスは、柔軟な思考が無いだけで、大きな意味での『平和』わ考えていたのでしょうね。でも、よくあることですが「ちゃんと言わないとわからないって」ですね。
自分だけで考えて、自分だけでやろうとしたから、こうなってしまった?
自分が置かれた立場とか、責任があるようですから、なかなか難しかったのでしょうね。
作者からの返信
元橋ヒロミ さま、コメントありがとうございます!
ギラファス、まあまあ平和的な考えで動いていたようです。まあ、やり方は強引ですが。
>ちゃんと言わないと分からない。
全くです。何故進言しなかったんでしょうねぇ……
( ゚д゚) ハッ! 彼、友達少なそうだからそれが原因かも!?(ボッチくんだったとか?笑)
編集済
アルの秘密③への応援コメント
よりちゃん、こんにちは~('ω')ノ
アルちゃんっ…!
消えないで(´;ω;`)と見守っていたら、なんと策略?
わ~おΣ(゚Д゚)!アルちゃん、小悪魔系女子。
見事にガーラくんとレファスさんがハマってしまって…
でも、レファスさん優しいね、最初、出て来た時は勘違いしたけど(^^;)良かった。
ガーラくん、女の子になっちゃうのね。
さて、この先、どんな展開になるか。楽しみに少しずつ読み進めて行きたいです。
作者からの返信
夢月みつき 様、コメントありがとうございます!
( ´ ▽ ` )ノ みつきちゃん、こんばんは〜♪
アル、小悪魔系女子でした!
おかげで二人とも、見事に騙されちゃいまいました。
ということで、ガーラは女の子になることが決定しました。今後もよろしくです♪
ちょっと強引で、人の話を聞かないところが『玉に瑕』のレファスさん。
彼、基本的にちょっと天然が入ったお人好しキャラですん♪
なので安心してね〜。(*^ω^*)
この後の展開。
いろいろ悪ノリしちゃってるから心配だなぁ……先に謝っておくね〜。
(^^;;ゞ ごめんね〜!笑
☆誘拐に次ぐ誘拐で大変な目に遭いました②への応援コメント
ギラファスの価値観が、普通とズレているだけで、わりとマトモ(?)なのでしょうか。
いや、生命に関する考え方が違いすぎて、それ自体がマトモではないのか。
各所で動きがあり、物語は大きな山場を迎えそうですね。
作者からの返信
元橋ヒロミ さま、コメントありがとうございます!
はてさて、ギラファスさん。意外とマトモ……なのでしょうか?
この後、今までの謎が明らかになっていきますので、彼がどのような人物なのか判断してみてください♪
大きな山場。
物語も終わりが近づいてきておりますので、いろんな山場が待ち構えております。
読みづらい文章が続きますが、お付き合いいただけると嬉しいです。
アルの秘密②への応援コメント
よりちゃん、こんにちは♪
とうとう、過去の事件の核心に触れる話が出て来たーーΣ(゚Д゚)!!
シリアス展開の中、度々、場の空気をぶち破るアルちゃんが愛しいわあ~| ᐕ)⁾⁾♡ʾʾ
目次の先に見えて気になっていた章タイトル「ギラファス」の名前、出て来たね!
これからどうなって行くのか、楽しみです(;゚д゚)ゴクリ…
作者からの返信
夢月みつき 様、コメントありがとうございます!
( ´ ▽ ` )ノ みつきちゃん、こんばんは♪
読みにきてくれてありがとう。
お待たせです。やっと事件の核心(に触れたところ)ですっ!笑
(*´∇`*) アルちゃんを愛ででくれてありがとう〜♪
とにかく元気で明るい🔆がトレードマークのアルちゃんを、これからもよろしくです♡
キラファス、出てきました〜!
実は彼、この事件の……この物語のキーパーソンなの。
どんな人物でどうなっていくのか……注目して見てみてね♪ヽ(´▽`)/
☆誘拐に次ぐ誘拐で大変な目に遭いました①への応援コメント
ギラファスの過去のお話とかが入って、明らかになる事があるのでしょうか?
もっと酷いやり方はありそうなのですが『手段を選ばない』わけではなさそうな……。まあ、天然であるようですけど。
作者からの返信
元橋ヒロミ さま、コメントありがとうございます!
ギラファスの過去のお話。もちろんありますよ〜!(引っ張らないタイプなので、次の次、くらいに出てきます!)
手段を選ばないわけではない。
そうなんです。最初に憑依していた『宰相(暴走者)』とは違って、ギラファスさんは強引ではないのです。その理由も次の次の回で明らかになります。(たぶん?笑)
読みづらい文章が続きますが、ご容赦くださいね。(^◇^;)💦
編集済
アルの秘密①への応援コメント
よりちゃん、こんばんは。
分身体の3人目?
これは…もしかして合体(1人の人間に戻る)もこの先、あったりして('◇')ゞ
む、むずかしいにょ~💦(˙◁˙)コンラン♨️
面白い展開、読ませてくれてありがとう~💖
作者からの返信
夢月みつき 様、コメントありがとうございます!
( ´ ▽ ` )ノ みつきちゃん、いらっしゃ〜い。
(^◇^;)💦 あはは、混乱させちゃってごめんね〜。
行き当たりばったりで書いた小説だから無駄な情報がたっぷりで……
自分でも読みづらいと思った〜!笑
結論から言うと、レファスが『アルガーラ』の名前に反応したことを書きたかっただけなので、3人目…というか、完全体?のことは考えなくても大丈夫だよん。
こちらこそ、読んでくれてありがとう✨
☆予想外の人が現れました⑥への応援コメント
連れ去られてしまいました!
森の中で、何をしようというのか。
ここから話は急展開? をむかえるのでしょうか?
ドキドキ💓
作者からの返信
元橋ヒロミ さま、コメントありがとうございます!
はい。ガーラは『森の中といえば……』な場所に連れ去られてしまいました。
( ´ ▽ ` )ノ ここから徐々に事件の全容が見え始め、一気に伏線を回収していきます。
お楽しみいただければ良いのですが……(ドキドキ💓)
いきなり就職試験②への応援コメント
よりちゃん、こんばんは、ガッロルくんの就職試験(⊙﹏⊙)?!
転生どうなっちゃうんでしょ!
アルちゃん、相変わらずノリがいいなあ~♡(。☌ᴗ☌。)
寒いので暖かく過ごしてね。
作者からの返信
夢月みつき 様、コメントありがとうございます!
( ´ ▽ ` )ノ みつきちゃん、おはよう〜!
そうです。いつの間にか、就職試験会場になってました。
で、無事に就職が決まりました。よかった、よかった〜。
転生……は、できそうにないですが、経験値が入るので、ガーラはあまり気にしていないみたいです。笑
アルは、お騒がせマスコット的立ち位置のキャラなので、これからもノリで生きていくと思います!(*´Д`*)
今日はちょっと肌寒いね。少し重ね着しなくっちゃ!
みつきちゃんも暖かくして過ごしてね。
☆予想外の人が現れました⑤への応援コメント
ギラファスの思い込みと行動力、ハンパないっス! というか、他人に任せず、自ら行動したりするのは、真面目だからか、人を信じられないからなのか。
とにかく、魂が生きているなら、転生している高レベルなヤツ……?💦
だ、誰でしょうね。
作者からの返信
元橋ヒロミ さま、コメントありがとうございます!
そう、意外と行動的なギラファスさん。
彼は、なぜ手下に任せないのか……それは、手下たちが信用できないからです。なにせ、奴らはすぐ『暴走』してしまいますからね〜。笑
転生している高レベルなヤツ……
(*´Д`*) おほほほほ、誰でしょうねぇ〜。
☆予想外の人が現れました④への応援コメント
ラスボス(?)登場ですね。
でも、まだ一騒動起こりそうな雰囲気が。
バトルorラブ?
予想外の展開が、待っているのでしょうね。
(^^)
作者からの返信
元橋ヒロミ さま、コメントありがとうございます!
はい。ついにラスボスの登場です。これで、役者は全て出揃いました。ということで、やっと事件の全容を明らかにできそうです!
一騒動……(^^;) 起こるでしょうねぇ。
予想外の展開……かどうかはわかりませんが、お楽しみいただけると嬉しいです。
☆予想外の人が現れました③への応援コメント
誰が、何の目的でヴァリターを仮死状態にしたのか?
殺すつもりなら、たぶん仮死状態の時に殺せますよね。なら、どうして?
かなり伏線張っていたりします?
作者からの返信
元橋ヒロミ さま、コメントありがとうございます!
ヽ(*゚▽゚)ノ おぉ! さすがは元橋さん、鋭いですね♪
そうです、バリバリの伏線です〜。
『誰』が『何のために』ヴァリターを『仮死状態』にしたのか。
物語の全容に関わってくる部分ですので、ぜひ予想しながら続きも読んでみてくださいね。(そんなに難しくないと思います♪)
☆予想外の人が現れました②への応援コメント
なるほど、仮死状態だから来られたのですね。
それにしても、大変な状態にあるのに、本人は大いに堪能しているご様子。
とはいえ、たぶんタイムリミットがあると思うので、早急に対応せねば! と、なりそうですね。
作者からの返信
元橋ヒロミ さま、コメントありがとうございます!
ヴァリター、仮死状態になってました!
要は幽体離脱といいますか、『霊魂分離』といいますか……。
タイムリミット!
鋭いですね! おっしゃる通り、実はとても大変な状態です。
……が、当の本人はとてもふわふわした行動をとってあまり危機感を感じていないという。(これにもちゃんと訳があります)
次回、その原因が明らかになりますので、引き続きお読みいただけると嬉しいです。
あれから半年の間に…… ④への応援コメント
読んでる間ずっとニヤニヤが止まらない。
ギラファスの裁判のくだりで一瞬シリアスに構えるのに、レファスの「発表しちゃった☆」の軽さで一気に天界がバラエティ番組になるこの落差。
真面目と茶目っ気のバランスが絶妙すぎて、気づけばこっちまで天界の民の一人みたいに「ガーレリア様~!」って手を振ってた。
虚像の奇跡の象徴が本人の前で崩れていく様子も、コミカルなのにちょっぴり切なくて、まるで光の中に影が差す瞬間を見ているよう。
半年にわたるお披露目ツアーなんて言葉のチョイスも最高で、壮大なのに笑えるっていう、この世界の軽やかさがたまらない。
最後の「下界に行けないままで――」の一文で、胸の奥にふっと寂しさが残るのも良い余韻。
笑って、驚いて、ちょっとしんみりして……天界なのに人間臭くて、そこがもう、最高に愛しい。
作者からの返信
虎口兼近 さま、コメントありがとうございます!
(*^ω^*) ニヤニヤ、ありがとうございます! コメディを目指して書いた作品なのでとても嬉しいです。
>レファスの軽さで一気にバラエティ番組になるこの落差。
重い過去を持ちながらも、とてもノリの軽い天界の長・レファス。
彼はシリアスからコメディまで幅広く活躍してくれる大変使い勝手の良いキャラなので、物語のバランサーとしてとても重宝しております。
……でも、よく考えたら、この物語の騒動の原因って、この人が発端なんですよねぇ。
ある意味、この世界(物語)の真の神と言えなくも無いですね。笑
>天界なのに人間臭い
そうなんです。私の書く天界人は、神々しさのカケラもありません!笑
住む世界(世界線)が違うだけで、人として感じること、考えることはそんなに変わらないという設定ですので。
なので、天界人はただの種族として捉えてくださいませ〜。(*´Д`*)
☆予想外の人が現れました①への応援コメント
ヴァリターが来られたのは、愛の力ということですかね。
この物語は、最終的に『愛は地球を救う』という感じでしょうか。
最後に『サライ』が流れて、涙のエンディング!
作者からの返信
元橋ヒロミ さま、コメントありがとうございます!
ヴァリターがここ(霊界)まで来られたのは、愛の力!……ではないんです。ちゃんと理由があります。後ほどその理由は判明しますが、ネタバレど真ん中案件なので、今はナイショということで……笑
>この物語は、最終的に『愛は地球を救う』という感じでしょうか。
(^◇^;) あははは……正直どうなんでしょう? ハッピーエンドであることに間違い無いのですが、超能力や愛のパワーといった『ご都合展開』は無いので、この話がどう受け取られているのか、私にもわからないんですよねぇ。
はたしてエンディングで『サライ』は流れるのだろうか!?笑
☆サンズリバー空港での運命的な出会いへの応援コメント
ヴァリターさん、お亡くなりになったのですか?
下界で、とんでもないことご起きたとか? いや、それにしては、ヴァリターさん余裕ありそうですね。
ラブ要素が多めですが、これから恋のライバルとか現れるのでしょうか?
作者からの返信
元橋ヒロミ さま、コメントありがとうございます!
>ヴァリターさん、お亡くなりになったのですか?
『そうとも言えるし、違うとも言える微妙な状態』です。
(´ω`;) 余裕ありそうなヴァリターですが、実はこれ、大変なことになっているんです……
ネタバレになるので、ヴィータの身に何が起こったのかは言えませんが、この後、すぐに原因は明らかになりますのでご安心ください。
今、言えることは、この後ラブコメ展開になるってことだけです〜!笑
降臨 仕事先(下界)で、大変な騒ぎになりました②への応援コメント
お爺ちゃん司祭様……これは心臓に悪い。葬儀の場でなければ、自分にお迎えが来たようにも思えそうですね( ;∀;)
しかも突如降臨した天使が棺を確認⇒無言で逃走を図る……? 目の前で起こっている自体が全て謎ですね。でも見ている側からしたら爆笑必至のコント!
文字だけで一連のギャグが説明される技術、すごいです。勉強になります|д゚)
作者からの返信
野守 さま、コメントありがとうございます!
重苦しい空気漂う礼拝堂の中心に、眩い輝きに包まれた天使がババンッ!っと降臨!
これには、お爺ちゃん司祭様もさぞかし驚かれたことでしょう……というか、危うくあの世に旅立ってしまうところでした〜!笑
……で、ド派手に登場してしまったガッロル。
皆が呆然としている隙に、(あくまでも本人的には)自然な流れを演出して逃走を図りましたが、いち早く意識を取り戻した国王によって呼び止められてしまいました。
……というか、逃げるな主人公っ!笑
ギャグっぽい作品を目指して書きましたので、その部分を褒めてもらえてとても嬉しかったです。
ありがとうございます✨人(*´Д`*)
☆フィオナ講師から講習を受けましたへの応援コメント
暴走者が1人とは限らなかったりするのでしょうか?
ワサワサいたら嫌ですね。
果たして、いつ本編へ戻ることが出来るのでしょうか……。
作者からの返信
元橋ヒロミ さま、コメントありがとうございます!
>暴走者が1人とは限らなかったりするのでしょうか?
暴走者……
(*´ω`*) ふふっ♪ どうでしょうねぇ〜。
ギラファスにはワサワサいるので、複数人いてもおかしくはなさそうですが、はたして?
そして、今回でフィオナ講師の天界講座は終わりです。
(*゚▽゚)ノ お待たせしました。次回から本編へ戻ります!
☆やらかしてしまって下界が大変なことになりました⑥への応援コメント
えぇぇぇっ~!!!
信者を大量生産してしまいましたか……。
仲間が増えるのは心強いような気もしますが、相手が信者となると、面倒そうですね。宗教団体を作るつもりはないでしょうし。
あっ、でも、本人が宗教団体を創らなくても、崇める人が勝手に創ったりするんですかね?
楽しみだなあ♡
作者からの返信
元橋ヒロミ さま、コメントありがとうございます!
本人の意思とは裏腹に、信者が大量生産しちゃいました。このままでは、下界に降臨する度に皆から傅かれ、感涙に咽び泣かれることになることでしょう。……面倒ですね。笑
宗教団体……できちゃうかもしれませんね……笑
ただ、信者の中には『暴走』してしまう者もいるようなので、注意が必要みたいですね。
ちなみに、ギラファスの神気に当てられて暴走してしまった信者の集まりが、宗教団体『トルカ教団』です♪
☆やらかしてしまって下界が大変なことになりました⑤への応援コメント
完全な聖域が出来てしまいそうですね。
無自覚な辱めプレイ!
世界中を、神気を流しながら旅するというのは、ダメですかね。悪は浄化されそうに思うのですが。
作者からの返信
元橋ヒロミ さま、コメントありがとうございます!
はい、完全に聖域化してしまいました。(^^;)
下界の理から大きく外れているため、このままでは大変なことになるみたいですね。
ということで、ガーラは強制送還される運びとなりました。
神気を流しながら旅する。
( ^∀^) 世直し御老公みたいで面白そうですね!
ただ、そうすると大変なことになってしまう可能性があるのです。
この後、そのことについての説明がフィオナさんからあります。
ということで、これからも支離滅裂なお話が続きますが、お付き合いくださると嬉しいです!
☆やらかしてしまって下界が大変なことになりました④への応援コメント
「作動確認よし!」
とか言って、ごまかせないですかね💦
それにしても、一般人にとっては威力絶大。悪人なら、悪事のし放題ですね。
作者からの返信
元橋ヒロミ さま、コメントありがとうございます!
>「作動確認よし!」
( ^∀^))) わっはは! 究極の誤魔化し方ですね〜!
誤魔化せずとも、場を和ませる効果は絶大でしょうねぇ〜。
>それにしても、一般人にとっては威力絶大。悪人なら、悪事のし放題ですね。
(*´∇`*) どうぞご安心を〜!
こちら、コメディ作品ですので、ひどい展開にはなりません。笑
ということで、一般人も悪人も、平等にガーラの神気の影響を受けて心が浄化されてますので、逆に平和になっております。
☆やらかしてしまって下界が大変なことになりました③への応援コメント
辺りはどんな状態になってしまったのでしょう!
辺り一帯荒廃した地……
か
辺り一帯お花畑……かな
作者からの返信
元橋ヒロミ さま、コメントありがとうございます!
(*´ω`*) 辺りの状態ですか?
そうですね〜。神気という神聖な気に満たされたことで、天国のような状態……になっているみたいです。笑
☆やらかしてしまって下界が大変なことになりました②への応援コメント
ガッロルの謎の過去が、なんとも混乱させますね。
過去に同じような目にあったようですが、先を読むしかなさそうですね。
作者からの返信
元橋ヒロミ さま、コメントありがとうございます!
ガッロルの謎の過去。混乱してしまいますよね。
過去に同じような目にあったようですねぇ。
これは偶然なのか、必然なのか……
ネタバレになるので語れませんが、読み進めていただくと自然に分かってくるかと思います!(*^ω^*)
☆やらかしてしまって下界が大変なことになりました①への応援コメント
次回は過去編?
なにか重要なことを思い出しそうな予感!
もの語りは、新たな動きを見せそう。
作者からの返信
元橋ヒロミ さま、コメントありがとうございます!
どうやら、宰相の鋭い眼差しが、ガーラの中に封じられていた過去の記憶を呼び覚ましてしまったようです。
はたして、どんな記憶なのか……
いよいよ、物語の核心に迫る展開になりそうです!
(やれやれ、やっとです〜(^◇^;))
天界への強制連行②への応援コメント
目標達成まであと一歩のタイミングで強制終了って、地味に一番悔しいかもしれないですね。まだまだの地点だったら諦めも付いたのに……。
ガッロルさん、何回転生しても弁舌は上達しなかったようで(-_-;)
作者からの返信
野守 さま、コメントありがとうございます!
主人公、懇願も空しく強制終了されちゃいました。
あと、少しだったんだけどな、残念だなぁ……な〜んて、軽い感じで諦められる主人公ではないので、下界へ行くために、これから色々と取り引することになります。
>ガッロルさん、何回転生しても弁舌は上達しなかったようで(-_-;)
記憶保持の関係で過去に痛い目にあって以来、人との関わりを極力持たないようにしてきたことが裏目に出てしまったようです。^^;
☆事件の黒幕が現れました④への応援コメント
宰相ファラスは、思い込みが激しく、暴走キャラなのかな?
でも、基本空回りっぽいので、騒がしく迷惑なオジサンですね。本当は強かったりするのかもしれませんが、いまは単なる迷惑オジサンにしか見えません。
作者からの返信
元橋ヒロミ さま、コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、宰相ファラスは正真正銘のお騒がせ暴走キャラでございます!
彼は、独特の世界観で動いていますので、突拍子もないことを何の前触れもなく突然やってしまうという、大変はた迷惑な人物です。間違いなく迷惑おじさんです。
……ではありますが、下手に攻撃力を持っているので、タチが悪いんですよねぇ……。
最終回 無自覚に色々やらかした結果、こういうことになりました。への応援コメント
『『忍耐』のLv.がMAXになってしまった』とか、『これ以上は待てない』とか何とか(笑)。ヴァリターはよく耐えた……もうゴールしてもいいんだよ。何度もズッッキュ——ン!!してるし、相思相愛でめでたしめでたしかな。結婚式の描写も経験者だけあって、リアルでしたね。
完結お疲れ様でした。
素晴らしいハッピーエンド!
作者からの返信
法王院 優希 さま、コメントありがとうございます!
後半、力尽きて修正が間に合わず、読み辛かったことと思いますが、最後までお付き合いくださり誠にありがとうございました。
この『ヘビロテ転生』。
我ながら、おバカな展開が続く、とてもふざけたお話だと思っておりますが、毎回楽しいコメントを下さって、本当に嬉しかったです✨心よりお礼申し上げます!
ヴァリターは、レファスの許可を得るために律儀に約束を守った結果、『忍耐』のレベルがMAXになってしまいました。笑
それでもレファスは渋っていたみたいですが、最後はアルの説得によって許可を出さざるを得ない状況に追い込まれたみたいです。
(*^ω^*) 結婚式の描写、リアルありがとうございます。ちなみに私たちの結婚式は神前です♡(めっちゃどうでもいい情報)
最後は完全なるハッピーエンドを目指してみました。しかし、二人が想像以上に甘々で、書いてて砂糖を吐きそうになりました。何でこうなった……?
改めまして、最後までお読みくださりありがとうございました! 感謝です✨
今こそ覚悟を決める時⑥への応援コメント
おおっと、ヴァリターの押しの強さが活きましたねぇー。キスで黙らせるなんて♡ しかし、パパを説得するのが難しそうですね。ヴァリターはアイツの息子だし……。恋愛経験値が低いと、告白できないとは思いませんでした(笑)。
作者からの返信
法王院 優希 さま、コメントありがとうございます!
( ̄▽ ̄;) ヴァリターの押しの強さが際立ってますねぇ。どうやら、今まで放置されていた反動のようです。
パパさんは……そうですねぇ。説得は難しそうなので、ここはアルに何とかしてもらいましょう!(つまり丸投げ!)
>恋愛経験値が低いと、告白できない
(^◇^;) ははは……緊張で上手く喋れなかったみたいですが、ガーラは何でもレベルに結びつけて考えるので、そういう発想に至ったみたいです。そしてこれからも、あまりレベルは上がらないことでしょう!笑
今こそ覚悟を決める時⑤への応援コメント
その行為は『状態異常無効』体質の俺には全く意味がない。←激しくワロタ( ´艸`)
ガーラの焦りは意味がなかったようですね。まあ、危機感がないと進展しそうにないし、ちょうどよかったのかも。
作者からの返信
法王院 優希 さま、コメントありがとうございます!
>激しくワロタ( ´艸`)
d(*゚∀゚*) やった!ウケた〜✨
焦らなくても、ヴァリターのストーカ……ゲフン! 彼の愛は変わらなかったということでした〜。
逆に、ヴァリターはガーラとの関わりが失われてしまうと考えているようです。
お互い、誤解したままの二人が対面するとどうなってしまうでしょう……
『混ぜるな危険』って感じが拭えません!笑
編集済
☆事件の黒幕が現れました③への応援コメント
おちゃめ宰相ファラスちゃん。
独りでドタバタやって、死にかけて……いや、一度死んだりして、はたから見るとラヴリーですね。
作者からの返信
元橋ヒロミ さま、コメントありがとうございます!
(*´Д`*) 宰相ファラスにおちゃめ、ありがとうございます✨
真の悪役として登場させた彼ですが、書いていくうちに、厨二病を拗らせた何とも憎めないキャラになっておりました。
王女を誘拐したり、ガーラを亡き者にしたりと、かなり悪いことをしでかした人物のはずなのに……
(・・?) おかしいなぁ。何故こうなった?笑
今こそ覚悟を決める時④への応援コメント
ヴァリターと見事にすれ違って、会えませんでしたね……。しかし、セクハラとは……心まで女の子になってしまったようですね。やはり肉体に引っ張られてしまうのか。ヴァリターは一体どこに行ったんだろう……。
作者からの返信
法王院 優希 さま、コメントありがとうございます!
(*´ω`*) すれ違ってますね〜。エンディング間近ですから、すんなりヴァリターと合わせるのも何だと思って、無駄に彷徨わせてみました。
セクハラと感じるその心。アルの教育の賜物か、この半年ですっかり女の子になってしまいました。本人にその自覚があるかどうかはさておきですが。笑
そして、肝心のヴァリター。どこに行ったんでしょうねぇ〜。
案外、とても分かりやすい場所にいたりして……?
今こそ覚悟を決める時③への応援コメント
おお、そんな方法が! まさかあの亜空間が伏線だったとは……驚いたでござるよ。そこまでしてヴァリターのことを……。私の記憶が確かなら、かなりの変人だったような……。恋は盲目♡ということですかね。
作者からの返信
法王院 優希 さま、コメントありがとうございます!
あ、これは嬉しい〜。伏線に気付いてくださってありがとうございます✨
そして、驚いてくださったようですね。やった〜! 最高の褒め言葉、嬉しいです。
>私の記憶が確かなら、かなりの変人だったような……。
( ^∀^))) ぶわっはっはっは!確かに〜! 彼、筋金入りの暴走者ですからねぇ。
ふむ、冷静に考えたら、ちょっと心配になってきました。
……ガーラ、大丈夫かな?(たぶん、大丈夫ではない。笑)
元同僚から思わぬ猛攻を受けました②への応援コメント
ヨヴァン兄さんの暴走、ヴァリターの真剣告白、そして主人公の心の動揺に、脳内アルの乱入。
特に、シリアスなはずの求婚シーンが、ヨヴァンの「こういうことだから!」発言で一気にお笑い劇場に変わる瞬間。
あそこは笑いながらも「え、でも本音はどうなんだ?」とニヤニヤさせられる、絶妙な緩急でした。
描写のテンポも素晴らしく、キャラの表情や仕草が脳内で勝手にアニメ化されていくんですよ。
ヴァリターの片膝跪きシーンなんて、脳内BGMまで流れましたし、その直後の混乱劇で全部ひっくり返されるあの爽快感(笑)。
この「ドキドキを作ってから笑いで崩す」技は、花京院さんの武器ですね。
作者からの返信
虎口兼近 さま、コメントありがとうございます!
ヴァリターの衝撃告白にヨヴァンが激怒、動揺するガーラに構うことなく、脳内ではしゃぐハイテンションのアル。
もう、応接室は大混乱です。笑
それぞれのキャラを、脳内で動かしながら書いた部分なので、『勝手にアニメ化されて』の言葉がとっても嬉しかったです✨
ヴァリターの告白シーンからのドタバタ。
(^◇^;) ロマンチックな展開に持っていこうかとも考えましたが、やはりあの場のメンツのことを考えると、何かしらの邪魔が入るかな〜って思いまして。
キャラにあの場を任せていたら、自然とこんなお話になりました。笑
そんな感じで、これからもふざけた展開が続きますが、どうぞよろしくお願いします💦
今こそ覚悟を決める時②への応援コメント
ガーレリアは自力で下界へ……やはりヴァリターの元へ行ったようですね。アルガーラは疑似体にでも入ったのかな。パパは感動してるけど、ガーレリアを追いかけなくていいのかな……。結婚に猛反対する未来が見えてしまったぜ……。
作者からの返信
法王院 優希 さま、コメントありがとうございます!
(*´ω`*) はい! ガーラは自力で下界に行ってしまいました。
そしてアルですが、お察しの通り、ガーレリアと別れて単身で疑似体に入りました。なので、完全に生前(?)の姿で復活しています。
そんなアルガーラ(妻)の姿を目の当たりにしては、さすがのパパさんもガーレリアへの注意が逸れるというもの。
それを見越して、アルはこの作戦を仕掛けたというわけなのです!
(^◇^;) ま、レファスが正気に戻るまでの時間稼ぎでしかないのですけどね。
今こそ覚悟を決める時①への応援コメント
急なラブコメの予感♡ 嫉妬して~初めて好きと気づいたの~♪ 別ルートで地上に降臨するようですね。そして、いつの間にか『ママ』になっているアル。さて、ヴァリターと結婚することになるのかな。
作者からの返信
法王院 優希 さま、コメントありがとうございます!
(*´Д`*) そう、ラブコメ一直線です〜♡ というか、もうそれ(ヴァリターのこと)しか課題が残っていないですから〜。
>そして、いつの間にか『ママ』になっているアル。
(*´ω`*) レファスのことを『パパ』と呼び始めた時点で、アルが黙っているはずがありません。その日のうちに『ママ呼び』に変えさせられたそうです。ですが、今まで共にいた弊害で、慣れるまでに半年かかったみたいですよ。
>さて、ヴァリターと結婚することになるのかな。
(*´Д`*) そうですねぇ〜。ガーラにまだその気がなくても、向こうは随分と待たされて色々と溜まっているでしょうから、その可能性はありそうですね〜。
編集済
元同僚から思わぬ猛攻を受けました①への応援コメント
ガーラとアルの掛け合いは、ただのボケツッコミに留まらず、「心の声」と「外の反応」が交錯することで、読者に二重の笑いを届けてくれます。
この構造、クセになります。
さらに、家族一人ひとりの反応の描き分けが絶妙。父の蕩け顔、母の狩人の目、長男の妙にカッコつけた兄ムーブ、次男の自然体(でもアル視点では危険判定)と、短い出番でもキャラが立ちまくっているのが楽しいです。
そして「カーテシーを騎士団全員の前で…」というガーラの内心の悲鳴、これが物語のテンポを軽快に押し上げています。
笑いと可愛さとドキドキのバランス、今のままで十分に中毒性ありますよ。
作者からの返信
虎口兼近 さま、コメントありがとうございます!
ガーラとアル。二人の掛け合いがクセになるとのお言葉をありがとうございます! 二人のやり取りは、この物語の主軸ですのでそうおっしゃっていただけると嬉しいです!
(*^ω^*) 家族の書き分けにも言及してくださってありがとうございます♪
キャラが立っているだなんて (*´∇`*) 嬉しすぎます〜!
和気あいあいとした家庭だということが分かるよう、家族の個性を追求した甲斐がありました。
さて、降臨してからここまで、のんびりとした雰囲気でお話が続いてきましたが、ヴァリターが訪ねてきたことで一気にペースが上がります。
修正前の文章が続いて読み辛いかとは思いますが、どうぞよろしくお願いします。
あれから半年の間に…… ⑤への応援コメント
縁を切りたくないってことは……好きなんじゃないの~♪(ニヤニヤ) パパンが最大の障害になりそうですござるな。ん? 今こそ覚悟を決める時? 何の……まさか結婚!? お父さんは絶対に許しません!!
作者からの返信
法王院 優希 さま、コメントありがとうございます!
>縁を切りたくないってことは……好きなんじゃないの~♪(ニヤニヤ)
(*゚∀゚*) そうですよ〜♡ 好きなんじゃないの〜♪ って感じです。
ただ、この時点では、ガーラはまだ、自分の気持ちに気づいていないようです。
そして、パパン(笑)が最大の障害になるのは間違いないですね〜。
さて、ここで問題です!(ジャジャン♪)
下界に降臨するためにパパンを攻略しなければいけないガーラ。
さて、一体どうすれば良いでしょう〜か!(答えは次回!)
〜番外編〜 レファスの追憶 (レファス視点)への応援コメント
初夏の風や朝露に輝く庭園の描写から始まり、夫婦の穏やかな時間、命の誕生の喜び……その温かさが積み上がるほど、後半の喪失と衝撃が心に深く突き刺さる。
ギラファスの執念や、妻と娘を守ろうとするレファスの必死さが、まるで目の前で起きているように鮮明。
そして、最後に訪れる瓜二つの存在との再会。
理屈では別人と分かっていても、心が帰ってきたと錯覚してしまう。
その切なさが、静かに、でも確実に胸を熱くする。
情景・感情・緊迫感の全てが見事に調和してて、美味しゅうございました。
作者からの返信
虎口兼近 さま、コメントありがとうございます!
番外編ということで、この物語の中心というべき『王女誘拐事件』のお話を書いてみました。
珍しくかなり重めなお話になっておりますが、最終的に、この出来事を含めてのハッピーエンドに持っていきます!
ということで、続きも読んでくださると嬉しいです。
そして次回からは、はちゃめちゃギャグ展開に戻ります。
(^_^;) 温度差がかなり激しくなってしまいますが、どうぞよろしくお願いします!
あれから半年の間に…… ④への応援コメント
アイドル・ガーレリア降臨~♪ というわけですね。どうしてこうなった……。そういえば……アルの件は? 進んでるのかな。でも、天界全部を回るのは大変そう。
作者からの返信
法王院 優希 さま、コメントありがとうございます!
(´ω`) そう……寝て起きたら『アイドル・ガーレリア降臨〜♪』ってことになっていました。笑
それもこれも、プロデューサーが二人(レファス&ギラファス)になってしまったことが原因です。タッグを組んだ二人から逃れる術はないということで、ガーラは早々に諦めちゃったみたいですね。
アルの件は、ガーラのコンサート(?)中に、ギラファスが進めてました。その辺りを書くと話がダラダラと長引きそうだったので、ばっさりカットしております♪
( ´ ▽ ` )ノ ですので、『今では随分と良くなっている』程度の認識でお願いいたします!
降臨 仕事先(下界)で、大変な騒ぎになりました④への応援コメント
シューハウザー(ガーラ)の必殺技・平謝りから始まり、まさかの国葬クラッシャーからの大復活劇。
なのに感動一辺倒じゃなくて、しっかり“キャッ☆”って言わせてくるあたり、本当に油断なりません(笑)。
ヴァリターの号泣抱きつきシーンは、ウルッと来る名場面なのに、そこからの羞恥プレイ確定とか、女子力全開トークNGとか、ギャグと感動のバランスが絶妙で、まさにライトノベルの醍醐味を詰め込んだ一篇でした。
あと、アルさん。
あなた最高です。
暴走する系ヒロイン(?)って、おいらの心をかっさらっていきますよね。
もうすっかりファンです。
次回も、ガーラの明日が心配で仕方ないです(笑)。
作者からの返信
虎口兼近 さま、コメントありがとうございます!
>国葬クラッシャーからの大復活劇。
(^◇^;) あはは、こちら本作中、1番ドタバタしている回ではないかと思っているお話です。乱高下が激し過ぎて、読者様にどんな印象を与えてしまうかと不安でしたが、絶妙といってくださってとても嬉しいです!
(*^ω^*) ヴァリターの号泣抱きつきシーンを名場面といってくださり、ありがとうございます。感動シーンのまま、次回に持ち越すことも考えたのですが、後に起こるふざけた展開のことを思うと、やはり、ギャグパートを入れて置かなければと思い、アルに登場してもらいました。
ちなみに、次は番外編(レファスの過去話・ちょっと長め💦)となっております。
番外編を挟んだ次章から、アルの暴走が始まりますので、よろしくお願いいたします!
☆事件の黒幕が現れました②への応援コメント
邪心を復活させる?
話が大きくなっていきそうですね。
なんだか狂ったことを考えているけど、少し抜けていて愛らしいというか。
スキルの付与があるというのは、厄介ですね。
作者からの返信
元橋ヒロミ さま、コメントありがとうございます!
宰相(狂人)の最終目的は、邪神を復活させること……なのですが、その方法を間違えてたりします。
しかし、狂人と呼ばれるだけあって独特の思考を持っており、しかも結構な厨二病を患っているので、全く話になりません。
(´ω`;) こういう人に殺傷力の高いアイテム(使い捨てスキル・護符タイプ)を持たせてはいけませんよねぇ。本当に厄介です。
ちなみに、このアイテム。宰相が自分に都合の良い解釈をして、勝手に持ち出してたりします♡
☆あれから半年の間に…… ③への応援コメント
ヒルダいましたね、その辺に……。好きなのはレファスかな? 微妙に不便な能力でござるな。そこが重要なのに。『魂の迷子』とか、サラッと重要そうなことを口にしていましたが……。
作者からの返信
法王院 優希 さま、コメントありがとうございます!
(*´∀`*) ふふっ♪ ヒルダさん、その辺にいましたねぇ。彼女、(割愛のため)これっきりの出番になってしまうので言いますが、亡くなってしまった(と思っている)レファスの妻(アル)の『後釜』を狙ってたりします。王位を退いたとはいえ、高貴な身分であるレファス。実は結構モテモテだったりします。(別に知らなくて良い裏設定!)
そして、気になる『相手の声が聞こえる』この現象。ヒルダさんの魂を解放する前に、ガーラが『本体融合』してしまったことで起きた副作用です。(これも、別に知らなくて良い裏設定♡ちなみに、時間と共に自然と治っていきます!)
>『魂の迷子』
(*´ω`*)『生まれたばかりの赤ん坊の魂は、肉体との結び付きが希薄なため、霊魂分離(スキル)が解除されても、元の肉体に戻れない』という設定があったりしますん。
ガーラが長年、下界人として好き勝手に転生できていたのは、まさに『魂の迷子』状態だったからなのです♪(……と、最もらしい説明文で、私はお茶を濁すのであった!笑)
降臨 仕事先(下界)で、大変な騒ぎになりました③への応援コメント
いやもう、最高でした。
この「天使降臨→神々しさ→からの平謝り」コンボ、あまりにも反則技じゃないですか!?
神の威厳どこ行った!? と思わず吹き出しつつも、「第三騎士団名物!団長の平謝り!!」というフレーズが脳に焼き付きました。
あれで全部持っていかれました。
美しさと笑い、喪失と再会、神聖さとギャグの混在。
このバランス感覚、まさに技ありです。
次はどんな名物が飛び出すのか、既にワクワクしています。
作者からの返信
虎口兼近 さま、コメントありがとうございます!
(*´ ꒳`*) 最高、いただきました〜! 嬉しいです♪
そうです。ガーラの平謝りは、第三騎士団の名物にまでなっているのです。(ただし、本人はそのことを知らなかったりします!笑)
この『平謝り』、平穏な人生を送るために身につけた処世術の一つなのですが、今回は、それが裏目に出てしまいました〜!
そして、せっかくの神々しさも、シリアスシーンも、何もかもを台無しにする最強の技として、歴史に刻まれるのでした。
恐るべし……『団長の平謝り!』(笑)
あれから半年の間に…… ②への応援コメント
ガーラ、本体に戻るの巻。……ヒルダはどこ行った? まさか……吸収? まあ、ガーラは本体に戻れて良かった……のかな?
作者からの返信
法王院 優希 さま、コメントありがとうございます!
誕生以来、ずっと下界人として転生し続けていたガーラ。
ようやく『あるべき姿』に戻ることができました!
>ガーラは本体に戻れて良かった……のかな?
(´ω`;) 実は、心臓(ドナー)を担える人員が、もう、いなかったりします。なので『このままでは危なかった』という裏設定があったりします。(別に知らなくても良い豆知識♪)
>……ヒルダはどこ行った? まさか……吸収?
(*´Д`*) ……え? ヒルダさん? アレ? その辺にいませんか?(笑)
降臨 仕事先(下界)で、大変な騒ぎになりました②への応援コメント
いやもう、最高でした。
ド派手な降臨ドッキリから始まり、天界の威厳を背負っておきながら爆速で土下座してしまう主人公。
ギャップが可愛すぎる。
後光の煌めき+柔らかな効果音とかいう美演出を背負ってなお、「こんにちは……は違う」で悩んでるあたり、もう抱きしめたくなります(笑)。
しかも、ただ笑えるだけじゃないのがすごい。
自分の葬儀、かつての部下の視線、生前の家族、軽快な語り口の裏で静かに沁みる情感。
こんなにも笑えて泣ける神の使いが誕生してくれてありがとう……という気持ちでいっぱいです。
花京院さんのセンスにひれ伏します。
続きを全力で追いかけますね。
作者からの返信
虎口兼近 さま、コメントありがとうございます!
(*´Д`*) いつもありがとうございます♪
降臨ドッキリ、楽しんでいただけたようで嬉しいです。
自身の葬儀という重めのお話と、降臨という明るいお話をミックスさせることで、場の空気をギャグ化してみました!
鎮痛極まりなかった場の空気を、一瞬でぶち壊すガーラ。笑
なんとか取り繕おうとするガーラの神秘的な外見と、ちょっとズレた内面を意識して書いてみました。
(*^ω^*) ガーラの一人称故、こんな感じで、軽め(で、おバカ)なお話が続きますが、これからもよろしくお願いします!
☆あれから半年の間に…… ①への応援コメント
あれから半年……色々なことがありましたねー(テキトー)。『シミュレーション』はなかなか強力なスキルですね……。近似的な未来予知として使えそう。暴走しないか『シミュレーション』してみれば、無問題♡
作者からの返信
法王院 優希 さま、コメントありがとうございます!
(´ω`) そう、あれから半年……実に色々なことがありました。(全部、割愛してますが。笑)
>『シミュレーション』はなかなか強力なスキルですね……。
物語も終盤になったこの時点で、何気に新スキルを創造してしまったガーラ……
せっかく強力そうなスキルなのに、それを活かすこともなく、このまま物語は終わってしまうのです。実にガーラらしい!
>暴走しないか『シミュレーション』してみれば、無問題♡
本当ですね! そうすれば変に心配しなくても大丈夫そうですね。ということで、ガーラ!『シミュレーション』してごらん!
(´ω`) ……えっ? 自分のことはシミュレーションできない?
……だ、そうです。
新人天使になりました⑧への応援コメント
笑ってジーンとする感情爆弾。
まず、ガーラくん(ちゃん?)の「言わないでください……」の一言、控えめに言って最高です。
ヒラヒラ下着の破壊力よ。
笑いながら「これは心にくるやつや……」と静かに膝を抱えました。
そしてフィオナさんの真剣な語りが絶妙。
ガーラとアルの関係に隠された心の防衛本能という設定、ぐっと引き込まれました。
守られるべきアル、でも一緒に下界を見たいアル。
この子、反則です。
そんなひとりでふたりな二人旅、応援せずにはいられません。
作者からの返信
虎口兼近 さま、コメントありがとうございます!
(●´ω`●) いつも素敵なコメントをありがとうございます。
あまりにも素敵すぎて恐縮しっぱなしです。感謝!
ガーラの呟きに最高のお言葉、ありがとうございます!
初めての女子服(ヒラヒラ)に、衝撃を受けてしまったようですが、しかし、これからはずっと女の子なので慣れてもらわないと、なのです〜!
フィオナの語りに絶妙、ありがとうございます!
『真実の目(スキル)』を使って、ガーラとアルの関係性を見抜いているフィオナさん。
ですが彼女、スキルで知り得た情報を、全て語っているわけではありません。
物語の核になるような重要情報だったりするのですが、『だからこそ語れない』ということもあって、真剣な語り口調になってたりします。(裏設定!)
さて、次回から、いよいよ降臨(初出勤)です。
相変わらずおバカな展開が続きますが、どうぞよろしくお願いします!
☆判決の時②への応援コメント
そして、羞恥プレイが待っているのでした。めでたしめでたし……じゃなかった?
そうか……アルを助けるミッションが残ってましたね……。ギラファス君は保護観察中(笑)。
作者からの返信
法王院 優希 さま、コメントありがとうございます!
>めでたしめでたし……じゃなかった?
(*^ω^*) 実質、エンディングです。謎は全て解けましたので〜!
ギラファス、保護観察に落ち着きそうです。(*´ω`*) よかった、よかった。
ということで、これより後のお話は、おまけみたいなものになります。
ガーラのその後とか、アルのその後とか。
……あ! ほったらかしにされている、ヴァリターのことがありました〜!笑
新人天使になりました⑦への応援コメント
もう、扉が吹っ飛ぶ音で笑わせに来るとは思いませんでしたよ。
しかもその後の「減給です」でジワジワくるこのギャップ。
責任感で動くフィオナさんのカッコよさと、ガッロルの逆行リターンでさらっと事後処理。
キャラ同士のやりとりが自然で、どこかあたたかくて、でも笑えて、心をふわっと掴む絶妙なタッチ。
スキルの説明も理屈っぽくならず、ちゃんとボクというキャラの目線に沿って語られていて、そこに安心感すら感じました。
それにしても、借金回避系ファンタジーって、聞いたことないけど読み続けたいです(笑)。
作者からの返信
虎口兼近 さま、コメントありがとうございます!
借金回避系ファンタジーwww!
( ^∀^))) ワッハッハ! 面白〜い!! 確かに私も聞いたことないです〜!
普通は、莫大な借金を背負った主人公が奇想天外なアイデアで成り上がっていく……っていう展開がデフォなんでしょうが、ガーラのこのスキルを使えば、そもそも借金を背負う事態にはならなさそうですね〜!
(*´ω`*) キャラのやり取りの自然さを褒めてくださって嬉しいです。
まだ修正途中ということもあり、至らないところが多々ありますが、そうおっしゃってくださって、ホッとしました!
ありがとうございました♪
☆判決の時①への応援コメント
ギラファス君が逮捕されてしまった……。これで良かったのかな。「悪いようにしない」は大体悪役のセリフだけど。レファスパパを信じるしかないか……。天界で裁判する意味がガーラと同じで理解できなかったぜ……。
作者からの返信
法王院 優希 さま、コメントありがとうございます!
( ´ ▽ ` )ノ ギラファス、逮捕されてしまいました〜。
これで良かったのかどうかの『天界で裁判する意味』は、次回、説明されてますので、今は黙っておきますね。(でも言いたい〜、言いたい〜。だけど我慢!)
>悪いようにはしない
( ^∀^))) ワッハッハ!本当だ〜! これ『悪役定番セリフ・ベスト10』に入ってそうなセリフですね〜。
無自覚に、悪者ムーブをかますレファスパパ……恐ろしいぜ!笑
新人天使になりました⑥への応援コメント
……いやもう、笑いのツボに全力でラリアットかましてきましたね!?
読者の想像力を絶妙に悪い方向へ導くセリフと状況の数々。
完全に一本取られました。
そしてフィオナさん。
あなた、重症すぎてもう治らないでいてください(褒めてます)。
恋愛脳暴走モードが最高にキレッキレで、これだけで一冊スピンオフ読めるレベル。
でもね、ちゃんと痛みと向き合うキャラの健気さがあるから、ドタバタが愛しくなる。
このギャップよ。
笑わせてくれてありがとう。
作者からの返信
虎口兼近 さま、コメントありがとうございます!
(^◇^;) あはははは、うちのフィオナが大変失礼いたしました〜!笑
(ちなみに今回のお話は、メインストーリーには一切関係しない、おふざけ回でございます〜)
彼女、その冷静な見かけによらず、恋愛モノをこよなく愛する恋愛脳。真面目に職務に取り組んでいる反動も相まって、その妄想力が凄くて凄くて……💦笑
そんなわけで、フィオナは時々、こういう発作を起こしております。(ということで、安心してください! この性格は治りません!笑)
お読みくださりありがとうございます!
☆事件の真相④への応援コメント
……やっぱりレファスが悪い気がしてきた。ギラファスはそんなに悪くないような……。結論、人の話をちゃんと聞かないレファスが悪い! そうだよね? 吾輩は悪くないっ!!
作者からの返信
法王院 優希 さま、コメントありがとうございます!
>レファスが悪い気が
(*^ω^*) ふふっ、そうなのです! つまり、この誘拐事件は、レファスの『人の話を聞かない』という性格が災いして起こってしまった、ということだったのです。
話が進むにつれて、どんどんと悪者感が薄まってきたギラファス。当初の印象とは雲泥の差ですね〜。
(*´Д`*) いやぁ〜、ここまで持ってくるのに苦労しました。あと少しで、レファスを論破できそうで一安心です〜。
いきなり就職試験①への応援コメント
よりちゃん、こんばんは!
新キャラの高官のレファスさん、ひとの話は聴かないし、人の命も軽く考えてそうな、感じの良くない人に見えますね…
イケメンオーラは感じるけど、冷たそう…💦
目を付けられたガッロルくん、大丈夫かな?心配になります。
読ませてくれてありがとう(´▽`)
作者からの返信
夢月みつき 様、コメントありがとうございます!
( ´ ▽ ` )ノ みつきちゃん、いらっしゃい! 来てくれてありがとう〜♡
はい、新キャラ登場でございます〜!
このレファスさん。何気に重要ポジションのキャラだったりします。
ヽ(*^ω^*)ノ ということで、以後お見知り置きを〜♪(ちなみに、まだ登場していない重要キャラがあと3人います〜!)
レファスさん。思い込みが激しくて、話を聞かないのが特徴な人ですが、安心してください。決して悪い人ではありません♪ ちょっと抜けているところがある、お茶目な人です。
(*^ω^*) まぁ、今のところ、登場して一方的に話しているだけなので、人柄がよく分からなくて当然ですけどね。
>人の命も軽く考えてそうな
下界の星が消えてしまったことを軽く言っていることで、そういうイメージになってしまったと思いますが、これも安心してください♪
消滅してしまった星々に生物はいませんし、返り討ちにあった使徒たちにも死者は出ていません♡
(*´Д`*) 当作は、安心安全のコメディ仕立てになっております♪
新人天使になりました⑤への応援コメント
文字通り転がり落ちるようなドタバタと、心がキュッと締め付けられる繊細さが絶妙。
特に、裸で目覚めて「胸がある!?」のくだりなんて、噴き出すのを堪えるのが大変でしたよ。
でもその直後の、レファスの涙とアルのあったかい背中ポンポン、このギャップよ。
正直、レファスの背中から翼を引っ張るときのあの「痛ッ!」の瞬間、おいらの背中までピキッときました……共鳴しましたよ。
このままいくと、物語の世界に転生してしまいそうです(笑)。
作者からの返信
虎口兼近 さま、コメントありがとうございます!
(つД`)ノ 今回も過分なお褒めの言葉をありがとうございます。
今回のガッロルは慌てるばかりで、結局、何もできず終い。アルに頼りっきりになってしまいました。
それにしても、アル。レファスの扱い上手すぎですよね〜。(おっと、これ以上喋るとネタバレしそうなので、あとは黙っておきますね〜)
次回……なのですが、実はちょっとした問題作に仕上がっております。
ということで、先に謝っておきます! ごめんなさ〜い!🙇♀️
☆事件の黒幕が現れました①への応援コメント
本当の宰相が『狂人』で、『憑依』されていた?
全く反対に考えていたのでビックリです。
なんか、キュンキュンしてますね。
恋は止まらない!
作者からの返信
元橋ヒロミ さま、コメントありがとうございます!
(*^ω^*) 実はそうなんです。
先までの状態は、『ヴァリターのお父さん』が『憑依』していた状態で、これが『狂人』と呼ばれている本来の宰相の姿です。
これから、色々と謎が解けていきますが、語彙力の関係上、分かりにくい部分があるかと思いますので、その時は、何でも聞いてくださいね〜。
で、キュンキュンさせてみました〜!
(*´Д`*) だって、その方が面白そうだったんですもの〜!笑
新人天使になりました①への応援コメント
自分で自分を抱きしめる図がこんなにじんわり面白くて、ちょっと切なくて、でも尊いってどういうことですか!?
描写のバランスが絶妙すぎて、笑ってたのに最後うっかり涙腺刺激されました。
読後に優しい余韻が残る、まさに魂のマッサージでした。
これは確実に布教したくなる逸品です!
作者からの返信
虎口兼近 さま、コメントありがとうございます!
(*´ω`*) ふふっ、自分で自分を抱きしめちゃってますね〜。
きっと、某ビジュアル系タレントのジャケット写真ような絵面になっていることでしょう!
>これは確実に布教したくなる逸品です!
(//∇//) 照れてしまいます〜💦でも、そうおっしゃってくださってありがとうございます! 感謝です!
転生課パニック①への応援コメント
転生って難しいんですね💦
のんびりしたお役所・・描写がお見事です! しっかし、こういう役所って、どこにでもあるんですね(笑) 笑ってしまいました♪
作者からの返信
永嶋良一 さま、コメントありがとうございます!
あの世の転生システムを、俗世っぽくしてみました!笑
>転生って難しいんですね💦
いつもなら番号札を提出すると速やかに転生手続きに入るのですが、今回はすんなりとはいかないようです。
>のんびりしたお役所・・描写がお見事です!
(*^ω^*) 転生課の描写を褒めてくださりありがとうございます!
窓際というか、忘れられたというか、そんな出世街道から外れた部署という感じを意識して書きましたので、『のんびり』と言ってくださって嬉しいです!
事件の真相②への応援コメント
「一般常識として聞いた新生下界人の平均Lv.は20、最高でもLv.40……対する天界人は、最低でもLv.は55」「だって、初めてLv.を測定した時には、既にLv.57だったから」この2つの情報だけで、ガーラが天界人だとわかりそうなのに……まったく天然なんだから~♡ ヴァリターの無茶苦茶な修行はかわいそう(笑)。
作者からの返信
法王院 優希 さま、コメントありがとうございます!
フィオナさんから一般常識を聞いていたはずなのに、スルッと自分のことは除外しているガーラ。
(*´ω`*) うふふ、天然ですね〜♪ でもまあ、ガーラが自力で気付いていたら、速攻でお話が終ってしまいますけど。笑
ヴァリターが、父親であるギラファスを毛嫌いしていた理由が明らかになりました!
( ̄▽ ̄;) 生身で地獄の責苦を味わわされたりすれば、そりゃあ、ねぇ?笑
まさかの展開!?④への応援コメント
おいおい花京院さん……その「決めてるくせに悩んでる風」なレファス、最高じゃないですか。
好きにならずにいられるかって話ですよ。
なんだその「やましいけど止まれない」案件進行。
自分でフラグ立てて、自分でため息ついて、しかも心臓にするって、いやもう! ガッロルくんがどんだけ運命に愛されてるんだよって話です。
そしてフィオナさん、もう君が正論担当なのは分かってる、けどその「レファス様、本気ですか?」の声の温度、読んでるこっちも冷や汗です。
鳥肌じゃなくて羽肌かもしれん(フェニックスだけに)。
シリアスなのに、すっごく人間くさい。
笑えるわけじゃないのに、ニヤけちゃう絶妙な空気。
花京院さん、あなた、物語を神の視点で遊びながらも、誰よりキャラに愛があるタイプですね?
作者からの返信
虎口兼近 さま、コメントありがとうございます!
「決めてるくせに悩んでる風」なレファスに、『最高』のお言葉をありがとうございます。好きと言っていただけて作者冥利に尽きます!
>「やましいけど止まれない」案件
そうなんです。レファスの中では既に決定事項となっている、この『心臓』計画。
フィオナの『本気ですか?』の言葉からもお分かりかと思いますが、かなり負担の大きな案件なのです。はたしてガッロルの運命や如何に!?(←大袈裟!笑)
今回のようにシリアスな場面も入りますが、基本コメディですのでお気軽な感じで読んでいただけると嬉しいです♪
( ´ ▽ ` )ノ これからもよろしくお願いします!
第50話 事件の真相①への応援コメント
訪問販売員から……そう、教授へと転身を遂げている?(笑)。いやー、教授の話って眠くなりますよねー(実体験)。なんでだろう? ギラファス君、「社会人は結論から話せ」と入社研修で習ったでしょう? まったく最近の若い(?)者は……。
作者からの返信
法王院 優希 さま、コメントありがとうございます!
訪問販売から教授まで! 幅広い職種を網羅するギラファスが突然始めた、よく分かる『王家の伝承』講座。
そのせいで話が長くなり(分割ができず)、4000字という長いエピソードになってしまいました。(しかも、まだ修正ができてなぁぁい! ごめんなさーーいぃ!!)
ギラファスぅぅっ! もっと端的に話してぇぇぇ!(この後、修正(教育)しておきます!笑)
まさかの展開!?③への応援コメント
なんだこのガッロル君、推せる。
いやもう、最初の流してしまおうの時点で、絶対流れないやつだって笑っちゃいました。
テンポの良さ、キャラの軽妙な掛け合い、そしてズレた自信が炸裂する完全防御パーフェクトバリア――これぞ読者をニヤけさせる黄金コンボ!
しかも、ただのギャグじゃ終わらず、レファス視点で一気に世界観とスケールがブーストされるあの展開。
天才か。
ギャップにワクワクが止まりません。
特に「通じない……」の一言で締めるセンス、好きすぎて何度も読み返しました。
絶妙な塩梅のユーモアと優しい目線に、こちらまで嬉しくなっちゃいます。
作者からの返信
虎口兼近 さま、コメントありがとうございます!
素直さ全開のガッロル君に『推せる』のお言葉。これは嬉しい!
ありがとうございます♪
冒頭の『流してしまおう』。
お約束であり様式美なので、やはり流しちゃいけないですよね〜!笑
\(//∇//)\ うひゃー! 身に余る褒め言葉の数々! 思わず照れてしまいました。
テンポや掛け合い、レファス視点展開など、たくさん褒めてくださってありがとうございます。
楽しんでくださっているようで、私も嬉しくなってしまいました。
第49話 決死の説得byガーレリアへの応援コメント
『3分間しか活動できない宇宙からやってきた某ヒーロー』の如く(笑)。ウルト〇マンのことですね、わかります。羞恥心との戦い……限界が来る前に決着をつけれたようですね。しかし、フィオナが何やら勝手なことを……。
作者からの返信
法王院 優希 さま、コメントありがとうございます!
『3分間しか活動できない宇宙からやってきた某ヒーロー』
(*^ω^*) そうです、『売る虎まん』です〜!(えっ? 伏せ字になってない?笑)
フィオナさん、何やら勝手なことを指示してますねぇ〜。ですが彼女、レファスの使徒として長年仕えてきたので、この後、レファスの言い出しそうなことがわかってしまうのです。『できる使徒・フィオナは仕事が早い!』ってことですね。
ただそのおかげで、ガーラはこの後、新たな羞恥心に苛まれることになりそうですが。笑
まさかの展開!?①への応援コメント
ガーラ(中身ガッロル)の尊厳が毎秒の勢いで削られていく地獄絵図――もとい、極上のコメディ劇場。
アルのはしゃぎっぷりとガーラの心の悲鳴が絶妙すぎて、吹き出すしかないじゃないですか。
しかも、笑いがピークに達したあたりで「性別固定で降臨決定」のトドメ。
やめて、腹筋が持ちません!
そしてレファスのノリとツッコミ力よ。
高官なのにふんわりトンチキな包容力が最高。
壁際のフィオナの気まずさ演出も、地味にいい味出しててツボ。
羞恥と尊厳のミルフィーユ、ボーノでした。
作者からの返信
虎口兼近 さま、コメントありがとうございます!
見た目はガッロル(男)。なのに動作はアル(乙女)。
そして、ガッロル本人の意識はクリアな状態……
ガッロル、可哀想に。(え?『お前がそれを言う?』ですか?笑)
>高官なのにふんわりトンチキな包容力が最高。
(*^ω^*) ありがとうございます。『レファスはこういう人』というのが伝わっていてホッとしました。
>壁際のフィオナ
彼女もまた、こういう立ち位置がデフォなので、それが伝わっていて嬉しいです〜!
天界の王女の行方④への応援コメント
「計画的にやった。反省などしていない」などと供述している、ということですね。ギラファスは空気が読めないから、転移に取り残されたのかな(笑)。レファスを説得するのは骨が折れそうですね……。
作者からの返信
法王院 優希 さま、コメントありがとうございます!
本来なら、とっくの昔に離脱していたはずのこの館。ギリギリまで家主(ギラファス)の帰りを待っていましたが、ついに制限時間を迎えてしまい、どこかへ消え去ってしまいました。
ギラファス、つくづく運の悪い男です。
この後、レファスとギラファスは揉めますが、それも悪い膿を全て吐き出させるため(伏線回収して早く完結させるため)に必要なこと。
どうぞお付き合いくださいませ〜!
アルの秘密③への応援コメント
いやもう、これは反則級のコメディエモーション爆弾じゃないですか(笑)。
アルの「消えそう→感情爆発→お父さん呼び」までの感情の起伏、完璧な三段オチですよね?
ガーラの心を無にして沈黙という全力の現実逃避に、全力で笑い泣きです。
しかもその裏で、フィオナだけが冷静におじさまキラー誕生を分析してるというメタ視点がまた秀逸です。
作者からの返信
虎口兼近 さま、コメントありがとうございます!
存在感が消えそうになったり、女の子になる約束を取り付けたり、レファスと親睦を深めたり……。
(´ω`) なかなかの振り回しっぷりですね、彼女。
ガッロルも、心を無にしなければやっていられないでしょうねぇ。
その様子を、存在感を消して静かに見守るフィオナ。
実は彼女、内心この状況をかなり楽しんでたりします。(*´ω`*)
いきなり就職試験②への応援コメント
経験値に人生賭けるガーラの情熱と、ズレた価値観を真正面から描いてくるこの作風、クセになるどころか、もはやLv.依存症(笑)。
シリアスとギャグのボーダーがマリオの土管並みに出入り自由
最後までブレないガーラの志望動機に、笑いながら応援してました。
作者からの返信
虎口兼近 さま、コメントありがとうございます!
ガッロル、経験値に釣られて就職してしまいました〜。
仕事内容は、どうやら人探しのようですね。
しかし、ガッロルは、お仕事内容よりも経験値の方が気になる様子……
さてさて、これからどうなることやら。
ギャグコメディを目指して書いた作品ですので、深く考えず頭を空っぽにしてご覧くださいませ〜!笑
☆王宮から『例のあの人』がやって来ました④への応援コメント
『封印』や『狂人』など、気になるワードが一気に出ましたね。
なかでも重要なのは……
『状態異常無効』のためにヴァリターは抱きしめていた!
いや、もっと他のがあるだろうと、ツッコミが入りそうですが、なんだか『ちゃんと理由があった』のに驚いたのでした。
作者からの返信
元橋ヒロミ さま、コメントありがとうございます!
はい、ヴァリターの抱きしめには理由がありました。魔法の概念がないこの世界にあって、ヴァリターの持つ唯一のスキル『状態異常無効』。体質スキルなので適応させるにはこうするしかなかった、というのもありますが、ヴァリターにとっては堂々とイチャイチャできるチャンスなので、渡りに船だったようです。(と、最もらしいコメントを書いてみる!笑)
(*・ω・)ノ『封印』に『狂人』。気になるワードですね〜。
ネタバレ案件なので多くは語れませんが、『狂人』は、もうすぐ登場します!
☆天界の王女の行方②への応援コメント
やはり鈍いレファスでも気づいてしまいましたか……。気づいていないのは、ガーラのみ。いや、さすがのガーラでもそろそろ気づくかな。平和的な解決になりそうな気がしますね……。
作者からの返信
法王院 優希 さま、コメントありがとうございます!
( ´ ▽ ` )ノ はい、さすがのレファスも気がつきました! そして、気づいていないのは天然なガーラのみとなりました。
>さすがのガーラでもそろそろ気づくかな。
そうですね〜。いくら鈍くても、ここまでくれば気づくのは時間の問題です。
(^◇^;) まあ、すんなりとはいかなそうですが。
とはいえ、そろそろエンディングが見えてきましたね〜。
修正が間に合っていないので拙い文章が続きますが、最後までお付き合いくださると嬉しいです。よろしくお願いします!
☆到着 ようこそ、サンズリバー空港へ①への応援コメント
どへええええ! 女の子! 女装!
で、みなさまのコメントで・・
「サンズリバー空港」が「三途の川空港」・・
「サイノカ街」が「賽の河原街」・・
どへええええ! ボク、まったく分かりまっしぇんでしたぁ💦 皆さん、よく読んでますねぇ💦
依道お姉さま「お前の読み込みが足らんのじゃぁ、ボケェ!」
ボク「どへえええええ!」
作者からの返信
永嶋良一 さま、コメントありがとうございます!
(*^ω^*) いらっしゃいませ。処女作にして異世界転生TSモノという問題作の世界へようこそ!
そうです。女の子です。TSモノですのでフラグを立ててみました。
>『サンズリバー空港』『サイノカ街』
(^◇^;) あはは、そのまんまですね。あまり複雑な名前にすると訳わからなくなりそうだったので、適当に命名しました!笑
ちなみに『ルアト王国』と『トルカ教団』も、そのまんまです〜!(カタカナを逆から読んでみてください。笑)
☆レファスの誤解が止まりません④への応援コメント
『雷オヤジ』(笑)。いやー、斬新なスキル名につい笑ってしまったぜ……。
『無条件に、とにかく怖い!』←うちのオヤジは全く怖くなかったけど、一般的には怖いらしいですね。レファスは、魂的には一応オヤジになるのか……。
作者からの返信
法王院 優希 さま、コメントありがとうございます!
(*´ω`*) スキル名に『雷オヤジ』(ふふっ、ウケた♡)
この作品の悪ふざけ(テキトーとも言う)加減がよく分かっていただけたのでは?笑
>レファスは、魂的には一応オヤジになるのか……。
そうです、そうです♪ だから効いてしまったんですね〜。
ということで、叱られたガーラはこの後泣いちゃいます〜♪(ペラっとネタバレ!)
☆レファスの誤解が止まりません③への応援コメント
レファスにとっては、ガーラ>>>>下界ということですね……。これが父の愛というものなのか……重いぜ。そして、人間たちにははた迷惑(笑)。ヴァリター生きてるかな?
作者からの返信
法王院 優希 さま、コメントありがとうございます!
>レファスにとっては、ガーラ>>>>下界ということですね
全くもってその通り! ガーラと出会って間もないというのに、レファスのこの入れ込み様は作者ながら重い……ゲフン! 凄いと思います。
きっと、DNA的な何かで感じるところがあったのでしょう!(その辺の設定はテキトー!笑)
そして、飛んだとばっちりなのは周辺に暮らす人たち。
ヴァリター、生きてるかなぁ?(笑)
(*´ω`*) フィオナさん率いる精鋭使徒部隊の面々が、上手く衝撃波を防いでくれていることを願うばかりです。
転生課パニック④への応援コメント
やめてください、笑い死ぬかと思いました。
転生したいだけなのに神格化されていくガッロルくんの悲喜劇、ツボすぎて膝にきました。
天然ボケと周囲の過剰反応が噛み合いすぎてて、理性が周回遅れです。
ランスさん、早く彼を救ってあげて……いや、このままもう少し混沌を(笑)。
作者からの返信
虎口兼近 さま、コメントありがとうございます!
(*´∇`*) こちらにまでお越しくださってありがとうございます。
コメディものですので、笑ってくださってとても嬉しいです♪
主人公、カオスな状況になってますね〜。そこへ差し込んだ一筋の希望の光✨ランス。
(´ω`) ま、縋りつきたくもなるでしょう。そして、余計なことを口走ってしまい、さらなる混沌を呼び寄せるのです。(笑)
☆レファスの誤解が止まりません②への応援コメント
ギラファスに操られていることは分かっている←全然わかってない(笑)。レファスの誤解が止まりませんな、タイトル通りに。一旦、ギラファスは逃げた方がいいかもしれませんね。そして、アルの態度がなにやら……。
作者からの返信
法王院 優希 さま、コメントありがとうございます!
(´ω`) そうなのです。タイトル通り、レファスの誤解は止まりません。事態はますます酷くなる一方です♪ 派手な戦闘シーンがない作品ですから、イジれ(遊べ)そうなこのチャンスを逃すわけにはいかないのですよ。笑
ということで、ギラファス。はっきり言ってピンチです。
そして、アルの態度から、どうやらレファスを鎮めるためには、ちょっと恥ずかしい方法を取らなければならないみたいです。(いちおう言っておきますが、18禁ではないですよ〜。笑)
レファスの誤解が止まりません①への応援コメント
誤解スパイラル~♪ それは5回までよ~(笑)。早とちりレファスと怪しい言動のガーラの夢のコラボレーション! 「レファスの誤解が止まりません」のタイトル回収が早くも達成されましたね。
作者からの返信
法王院 優希 さま、コメントありがとうございます!
タイトル回収は忘れないうちにお早めに♡ということで、レファスには初っ端から誤解してもらいました〜! そして、まだまだ誤解してもらいます!(笑)
>早とちりレファスと怪しい言動のガーラの夢のコラボレーション!
(´ω`) この親にしてこの子あり♪
こうして見ると、やはりどことなく似ているなぁ、この二人。(笑)
☆王宮から『例のあの人』がやって来ました③への応援コメント
スキル『自白』を使ってまで、何があったか知りたいということは、ガッロルにスキルがあるとは思っていないということ?
というか、前回の生きていたときには、スキル使いは出て来なかったのに、今回次から次へと出て来るのは、何か理由があるんですよね。
巨大な力が、暗躍している?
でも、変わらずイチャついてますね~っ。
作者からの返信
元橋ヒロミ さま、コメントありがとうございます!
宰相はガッロルがスキルを持っていることには気付いています。
ただ、ガッロルが姫さまにかけたスキルの正体が分からなくて、スキル『自白』を使って聞き出そうとしているのです。これ以上はネタバレになりそうなので発言を控えますね〜。
詳しい理由は、この後のお話で出てきますのでよろしくお願いします!(割と直ぐです〜!)
>スキル使い
魔法の概念がない世界ですからね。よほど派手に行動しなければ気付かれないみたいです。
ちなみに、冒頭でトルカ教団が姫さまを攫った時、スキル『転移』を使っていたりします〜。(裏設定です〜)
トルカ教団のアジトにて③への応援コメント
『厨二病コスプレボーイ』(笑)。認めたくないものだな、若さ故の過ちは(名言)。しかし、逃げ遅れてしまいましたな……。ギラファスVSレファスは避けられない感じですね。
作者からの返信
法王院 優希 さま、コメントありがとうございます!
(*^ω^*) そうです。厨二病コスプレボーイです! ガーラは昔、宇宙規模でやらかしていたのです〜。
で、この黒歴史こそが、ガーラが無難な転生周回を心掛けるようになったきっかけなのです〜!(よし! 理由付け終了!笑)
おっと、二人でコントをかましている間に、レファスに追いつかれてしまいましたね。
さて、これからどうなることやら。(と言っても、今までの傾向からお分かりかと思いますが、それほど大したことにはならないと思います〜!笑)
トルカ教団のアジトにて②への応援コメント
ガーラが「私のために争わないで!」と言えば……ワンチャンある? ないかー、そうですよね……。ガーラが飛び出して、亜空間に飲み込まれる未来が見えた! ……気がした。
作者からの返信
法王院 優希 さま、コメントありがとうございます!
>ガーラが「私のために争わないで!」と言えば……ワンチャンある?
(*´∇`*) ふふっ♡ あるかもしれませんよ〜、ワンチャン!(適当だなぁ。笑)
>ガーラが飛び出して、亜空間に飲み込まれる未来が見えた! ……気がした。
(*´Д`*) おほほほほ♪ これもあるかもしれませんよ〜。
ただし、もっと先の未来で。(意味深だなぁ。笑)
ちなみに、『亜空間』って単語。物語の最初の方で出てきているんですが、聞き覚えがあったりしませんか?(おっと、これ以上喋るとネタバレしそうなので、ここまでにしておきます〜)
最終回 無自覚に色々やらかした結果、こういうことになりました。への応援コメント
遅れて読んだ者ですが
完結おめでとうございます。
最後に駆け上がっていく盛り上がりっぷりで
楽しませていただきました!
途中途中
我慢できず心の叫びをコメントいたしました
返信ありがとうございました
終わりというには
この先がいっぱい拡がっていくエンディングですね
作者からの返信
星のえる 様、コメントありがとうございます!
ヴァリターに熱い声援を送ってくださり本当にありがとうございました! とても嬉しかったです! 作者冥利に尽きる思いです!
ガーラのお相手にしては登場の機会が少なかった彼も、きっと喜んでいると思います!
(なぜ少なかったのか、ですか?(A^^;;) いえ、その、ね? 彼、愛が重いので、登場させすぎると18禁になりそうな気がしまして……笑)
駆け上がっていく盛り上がり。
ヽ(´▽`)/ ありがとうございます! とっても嬉しいです! 処女作ということで、手探りで書いていった作品でしたので、そう言ってくださって報われた気持ちになりました。
このお話はここで終わりますが、この後もガーラたちは幸せに暮らしていくことでしょう。
処女作、しかも長編ということで、至らない点が多々あったかと思いますが、最後までお読みくださり誠にありがとうございました!
(*´∇`*) お星様をありがとうございます。感謝感謝でございます♪
☆ギラファス VS アル&僕①への応援コメント
ギラファス、お人好しな感じですね。
親身になって、相談に乗ってあげているし。嘘をつけば、もっとスンナリ話を進めることだって可能なのにねぇ。
作者からの返信
元橋ヒロミ さま、コメントありがとうございます!
(*´ω`*) ギアファス、最初のイメージからは想像もつかないほどの良識人っぷりです。まあ、ギラファスも天界人の端くれ。天界人は基本的に善人という種族特性があるから、嘘をつくという発想が乏しいのでしょう!
( ̄▽ ̄;) えっ? その設定、今、作っただろうって? あはは……(目逸らし♡)