脳の奥に刺さる魅力的なルビ。重厚。それでいて躍動している。伝統あるファンタジーシュミレーションゲームをプレイしているかのような錯覚に陥る広大な世界観。これはすごいぞ。
歴史好きマンです。 小学4年生、母に与えられた本から歴史が好きになりました。 中学2年生、同級生の勧めで三国志に出逢いました。 高校1年生、三国志演義にはまり…
面白そうと思いました。有名な作家の方が伝記を書かれていましたので、興味を持って読み進めました。万人向けに書かれているのが分かります。先に進めることを優先させたことも。が、読書が好きな人だと、物足…続きを読む
第六回 ④ 時点でのレビューとなります。まだ少ししか拝読しておりませんが、あまりの完成度に、「これはぜひレビューを書きたい!」と、思った次第。物語の舞台は、乱世の広大な草原《ミノウル》。そこ…続きを読む
この難しい字で、ここまで書けるのが驚き。最初は慣れていないカタカナ文字とかに違和感を感じるけど、読んでいると不思議とクセになる。左上に簡潔に書いてくれている流れが時代劇っぽくて新しく、かつ嬉…続きを読む
途中までですが読ませていただきました!ふりがなや登場人物の話し方、その全てがこだわりにこだわりを重ねて作り上げられていること、そしてこのボリュームと表現力。大河ドラマレベルの作品だと思います。歴…続きを読む
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