選抜 魔王巡礼の旅への応援コメント
エルネア君の家庭環境では読み書き計算は学校に通い出してからになりますよね。
族長となるべく英才教育されているプリシアちゃんとメイちゃんとは異なりますね。
エルネア君はスレイグスタさまの超高等竜術の理論や巨人の魔王の教えを請えば色々教えて貰えそうですよ。お二人ともエルネア君には甘いですし教育レベルは人族より遥かに高いと思いますから。ただし、教え方はめちゃくちゃスパルタだと思います。
スレイグスタさまの立体魔法陣とか憧れます。リリィと並んで勉強もいいのでは、時間だけはあるので。時々実地での試験が入りそうで怖いですが。
作者からの返信
よく「識字率が」とファンタジーでは言われますが、それを考えると、人族は学校に通って文字の読み書きができるようになるので凄いのかもしれません。
そして、なんだかんだとありますが、プリシアもメイも将来を期待されている立場なので、実は英才教育を施されていますね。
エルネアは幼女に負けないように、これからみっちりと勉強してもらいましょう。
もちろん、教育者はスレイグスタや巨人の魔王ですね。
飴と鞭と罠と暴虐を織り交ぜて。
エルネア「飴以外の酷いものが多すぎじゃないかな!?」
選抜 魔王巡礼の旅への応援コメント
エルネアが十四歳まで読み書きを覚えてなかったの、勉強しなかったわけじゃなくて勉強できなかったんじゃないかな……と初期の家庭環境を久々に思い出すなど。
それはそれとしてプリシアとメイに座学で負けるエルネアが見れる日も近いのかもしれない……。
>「エネネアに悪影響を与えているのは誰だろうな」
エルネアのそっくりさん!???()
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
訂正しました。
久々にそっくりさんを見ましたね(笑)
そうですよね。
エルネアの場合というか、人族の環境的に文字の読み書きを習う時期が遅いだけなのです。
初期の頃は、あんなに慎ましい生活を送っていたエルネアですが、今では……
プリシアもメイも頭は良いですからね。
すぐにエルネアなんて追い抜かれてしまいますよ。
中庭のお茶会への応援コメント
ひえ〜エルネアくんのお使い魔族領横断編の始まりだぁ〜。別名・プリシアちゃんの魔王調伏編()
今回の旅のメンバーは誰なんじゃろ。魔族の国旅する時はルイララがいると楽なんだけどねぇ……。
『竜太公』エルネアが魔族をまとめ上げるってシナリオも巨人の魔王なら組み込んでそう。
やっぱ巨人の魔王エルネアにダダ甘だよねぇ……w
作者からの返信
プリシアちゃんの存在が魔王達に広まると、大変なことになりそうですね。
魔王調伏編……もうプリシアちゃんが主人公ですね!
巨人の魔王は、今度は何を企んでいるのでしょうね。
楽しみです。
エルネア「楽しくないよ!?」
プリシア「んんっと、次からはプリシアが主人公だよ」
エルネア「をんな馬鹿な!」
編集済
報告は命懸けへの応援コメント
はい。相変わらず陛下は理不尽ですがその陛下に見事目を付けられたミスティちゃんはもはや逃げられないw
宝玉はモモちゃんの元に。神帝国は既にカルマール神国と人族の国を滅ぼしているから次は天上山脈を超えて神殿都市か。 神帝国の話題はちょうど1年ぶりかな。
エリンのお嬢はいったい誰の人形と作ったのやら・・・まさか支配者の人形は不敬が過ぎるし。
作者からの返信
魔王は新たな玩具を見つけた。
仲間にしますか?
→ はい
はい
問答無用
ミスティ「おい、拒否ができない選択肢だぞ!?」
将来が楽しみですね〜(笑)
帝国の動きに合わせて、魔族側も慌ただしくなってきたようです。
モモも巻き込まれそうですが、だから魔王は宝玉を準備したのでしょうね。
そして、傀儡の王はどんな人形を造ったのか……
復活したら聞いてみましょう。
もう一度出逢うときまでへの応援コメント
レヴァリアが御使い候補として見られるようになっています。暴君と言われていてもただの飛竜だった竜が古代種の竜にも勝てるようになっています。まだ守護竜をしている古代種には及ばないくらいかな?
ニーミアに掴まれて山脈を越えていたのが懐かしいですね。
作者からの返信
レヴァリアは暴れん坊でしたが、エルネアと出会って頑張っていましたからね〜
エルネアにとって大切な相棒ですし、それに見合った成長を遂げていますね。
実力は既に古代種の竜族に匹敵しています。
あとは自力で竜神山脈に辿り着ければ……?
ニーミアに掴まれた黒歴史(笑)
もう一度出逢うときまでへの応援コメント
レヴァちゃんまで心読めるようになったんだね(笑)
作者からの返信
エルネア限定っぽいですけどね?
むしろエルネアが「他者に心を読まれる」という特殊能力を会得したのかもしれません。
もう一度出逢うときまでへの応援コメント
最後はレヴァちゃんが可愛く?咆哮して終わりましたw
ミスティちゃんはこのまま竜峰で修行かな。竜人族もいるし。
あとは陛下に宝玉と思いの結晶を渡すだけ
作者からの返信
ラウレンティールから見れば、レヴァリアもまだまだ可愛い飛竜なのかもしれませんね。
さて、ミスティの今後は……!
エルネアの今回の冒険も、後は報告だけですね〜
(実はそれが一番大変なのかも)
グラバリオス山脈の未来への応援コメント
エルネアよりも力を持たず、オズより嫌味がなく、猫公爵より世界を知らず、スラットンより考える頭があって、騒がしいツッコミキャラとして作中でも得がたい人物すぎるミスティちゃん……。
お別れが近いと寂しくなりますね……。もっといろんな人と会って騒いで欲しい……。
作者からの返信
おお、冷静な分析ですね。
まさに、良いとこ取りの逸材です。
このまま捨てるのは勿体ないですねぇ。
ミスティを連れて帰ることができれば、きっと明るい未来が待っている!
(ただし、ミスティの事情は考えないものとする)
ミスティ「なんでだよっ」
グラバリオス山脈の未来への応援コメント
お持ち帰りしようミスティちゃんを(笑)
作者からの返信
総意のもと、ミスティちゃんをお持ち帰りに!?
本人の希望を少しだけ聞いておきましょう〜
ミスティ「少しだけかよ!? もうちょっと聞けよな?」
エルネア「じゃあ、後少しだけ」
ミスティ「阿呆かっ」
グラバリオス山脈の未来への応援コメント
う~ん。ミスティちゃんが1番面白いなぁ~。これだけ面白いならいろんな方々に逢わせてあげたくなる。翁や
巨人の魔王陛下にもっと上の方々に
作者からの返信
これまでのキャラにはいなかった、騒動を起こさない面白キャラですね。
エルネアのボケにいつて来られる逸材です。
スレイグスタや巨人の魔王との絡みも是非見てみたいですね。
編集済
竜神の座への応援コメント
エルネアくんが既に将来の目的地の1つである竜神山脈で竜神様と謁見していたとは。
考えて見ればエルネアくんがお会いした方々は本来なら世界を支える超越者だし普通は一生を掛けて目指すんだけどね。ルルドドおじさんみたいに・・・
竜神様、魔女さんにミシェイラちゃん、御子様、夢見の巫女様、真紅の支配者様。剣聖様もいる、あとは聖地にいらっしゃる奥の姫様が今のところ存在が出てる。
聖女様も神殿都市の聖女とは別に聖地にいらっしゃるみたいだし
作者からの返信
まだまだ先だと思っていた竜神山脈に、突然行ってしまいましたね。
とはいえ、今回は自力ではなかったので、改めて家族全員で竜神山脈を目指してほしいですね。
そして、ミシェイラのいる場所や古の都や聖域や、いろんな場所に行って問題を起こしてほしいです。
エルネア「問題なんて起こさないからね!?」
一同「エルネアが来るぞー! 警戒しろー!」
超越者たちの間で「エルネア来訪危険」なんて回覧板が回るのですね!
竜神山脈への応援コメント
ラウレンティールちゃんのふわふわもふもふを堪能したエルネアくん・・・・浮気をされて捨てられる??ニーミアちゃんw あとでウルスさんとアシェルさんからのお仕置き。
作者からの返信
ニーミアピンチ!?
エルネアが浮気をしたら、ご両親にお仕置きをしてもらいましょうね〜
ニーミア「にゃんももふもふになれば良いにゃん?」
エルネア「駄目だめ、ニーミアはふわふわで良いんだよ」
ニーミア「太ったらもふもふになるにゃん」
エルネア「ニーミアの場合、太らなくてもっと巨大になるのでは?」
ニーミア「大きくなってエルネアお兄ちゃんを食べてしまうにゃん」
エルネア「ニーミアがアシェルさんみたいになってきた!?」
編集済
竜脈を泳ぐ竜への応援コメント
「うわあん。エルネアお兄ちゃんは浮気者にゃん。お嫁さんを増やすように竜も増やすにゃん。」
ニーミアにまた泣かれますね。
しかし、紺竜はペンギンみたいな姿なのかな。三対の翼に尻尾に尾びれと背びれがあったら大分違うか。
スレイグスタさま並の大きさの偽ペンギン。なかなかの絵力ですね。ラウレンティールちゃん。
「エルネアを一人にするな。」
短時間なのに釣果がでかい。
作者からの返信
だからエルネアに単独行動させちゃいけないと、あれほど……
ニーミアを悲しませるなんて、許せませんね。
アシェルを呼び出しましょう!
ただし、相手は竜神の御遣いの古代種の竜族です。
困りましたねぇ。
そういえば、今回エルネアをひとりにした責任は妻たちにあるのでは?
穢れた竜脈への応援コメント
エルネアの召喚術といえばテルルちゃんだけど、流石に今回は違いそう。最低でも古代種の竜族以上の出力が出てシャルロットに頼らずに移動できるクラス。
魔族は違いそうだから、上位者の面々か妖魔の王討伐時に来てくれた古代種の竜族の誰かあたりかなぁ。
……エルネアのジョブが踊り子から召喚術師になる日も近いのでは……!?()
作者からの返信
エルネアの大召喚といえばテルルちゃんですが、果たして今回はどうなのでしょう?
エルネアがその気になったら色々と召喚できそう(面白半分で召喚されたい者が多すぎる)なので、意外と答えを当てるのは難しいですね。
踊り子(笑)
踊る召喚術師でも良いじゃない〜
戦場への帰還は突然にへの応援コメント
わぁーお邪族の王。流石に想像してなかった……。
妖魔の王であの規模のレイドだった以上、邪族の王倒せる戦力集めるのはだいぶ厳しそう。
間違いなく巨人の魔王は承知の上でエルネアたちを派遣してるけど、この規模の問題を丸投げしてくるあたりにエルネアに対する信頼が積まれてるのを感じる。
>その時、ビルメイアさんがミシェルさんの手を引いて僕のほうへと駆け寄ってきた。
法術の準備してるミシェルを引っ張ってくるのはおかしいので、会話的にもミスティの方でしょうか。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
ミスティですね。
訂正しました。
まさかの大事件でした!
妖魔の王で、あの規模でしたからね。
邪族の王が復活したら大変です。
復活を阻止できるのかは、エルネアたちの活躍に掛かっています。
戦場への帰還は突然にへの応援コメント
いつ連れてきたのかわからないけど、いきなりす○さん、か○さん懲らしめてやりなさいはやめてwwwwww
作者からの返信
仕込まれたネタに気づいてくれて、ありがとうございます(笑)
竜脈に飛び込んだあとのエルネアの事情は、後ほど判明すると思います。
戦場への帰還は突然にへの応援コメント
アリス様まで関与してきたか。そして邪族の王とは。
先の騒動で七位と六位が消失して五位様以上の復活は千年は先とか言って居たから想定していなかった。
作者からの返信
予想外の大事だったようです?
もう少し下位の邪族の王かもしれませんが、復活したら大変なことになりますからね。
アリスが出てくるくらいの深刻さです。
ところで、いきなりアリスが……?
その辺の事情は、また今度エルネアに語ってもらいましょう〜
竜の遺跡への応援コメント
> 「ルイセイネさんは人族の巫女なのになんでそんなに全てを把握できているんだ!?」
>「ふふふ、ミスティさん。それを知りたかったらエルネア君に聞いてくださいね?」
びっくりした……なんかルイセイネがミスティに「秘密を知りたいならエルネア君と結婚してくださいね」って言ってるのかと思った。
……いやミスティ竜人族だし竜人族にルイセイネの秘密は基本渡せないし、実質そう言ってないか……!?
エルネアの嫁たちは基本的にお姉さんタイプが多いから、面白くて可愛くて、悪戯に迷惑なものを作り出して困らせない(重要)ミスティは妹増えたみたいに可愛がりそうな気がするけど。
> リリィ様を追いように、火の竜様たちもグラバリオス大火山を駆け上がってきます。
追うように、でしょうか。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
訂正しました。
ルイセイネからは言えないですよね〜
ミスティの天敵のようなエルネアに許可を貰わないといけない、それはつまり超難問です。
それを自力で乗り越えられたら教えても良いのかもしれません?
取り敢えず、エルネアの行方を捜すのが先ですけどね〜
ミスティは……知らなかった!への応援コメント
此処にいる火の竜達はまだまだ年若く未熟なのか。少なくとも一体で霊樹の守護や古の都の守りを任せるには弱い感じ・・・・ようやく子竜を卒業したレベルかな。
作者からの返信
これまでに出会ってきた古代種の竜族と比べると、何段か強さが劣って見えますね。
火の竜の正体とは、炎の竜術を好む者同士が集まって修行しているのでしょうか?
大きさも、実はニーミアやリリィより小さいです。
人であり 竜である者への応援コメント
精霊は相手によって性別が変わると言う話でしたがこっちもエルネアくん相手だと女性になるんですね
作者からの返信
やはりエルネアが原因で相手の姿が決まる!?
悪い男ですね〜
アレス「むきむきおじさんのすがたがいいの?」
エルネア「駄目、絶対!!」
人であり 竜である者への応援コメント
生贄と言うより制御しようとして飲み込まれた存在か。 竜に連なるは竜脈を制する力かな。
これほど大規模な荒れ狂い方ならこの辺一帯の大地が不毛になるわけだ。
原因は九魔将と金色の君か
作者からの返信
可能性はありますね。
そこで竜脈の扱いを会得した者がグラバスなどの大戦士かもしれません。
エルネアが洞穴の奥で見た竜脈の逆流が何を意味するのか、過去との繋がりも含めて気になるところですね。
次の展開にご期待ください!
竜に連なる者たちへの応援コメント
ミスティちゃんとしばしお別れか……。たった数話しか出てないのにどうしてこんなに寂しく感じるんだ……。
火の竜たちは根本的に竜人族に対して興味を持ってないし、裏切り認定は使者側の独断なのかな。その利害は好きに調整すればいいと言っているように聞こえる。
エルネアたちなら無碍にはしないよと言ってる一方で宝玉の件はまだ回答してないから、大火山に入ってからまた交渉かね。
作者からの返信
既に馴染んでしまっているミスティがいなくなると、寂しくなりますね。
火の地竜は何かに気づいていたり内情を知っていたような気がしますが、教えてもらえませんでしたね。
それが今後にどんな影響を与えるのか、気になります。
編集済
春を呼び込む舞への応援コメント
少し長文をば…
この作品は、実は小学生の頃ほとんど出版されてすぐの頃に本屋で出会い読ましていただき、エルネアやスレイグスタたち登場人物の優しさや暖かさを物凄く感じ、読んでいるだけでこちらまで誰かに抱き締められているような、そんな優しく暖かい気持ちになっていたことを覚えています。他に読んでいたラノベの中でも特別な作品でした。
当時は単行本しか知らなかったことや、読書をする機会が少なくなったことで忘れてしまっていましたが、最近仕事の合間にふと思い出し、Web版の存在を知ったことで最近また読み直し、その続きを知ることが出来ていることに感動しています。
そして今回、親鳥の前から旅立つ雛…としては少し偉大に育ちすぎてしまいましたが(笑)、成長し、しっかりと背負うものを決めたエルネア。
そんな彼が宣言した「竜峰を目指します」という言葉には計り知れない重みを感じました。直前に声を掛けた両親にはもちろん、ルイセイネやアレス、その場にいないミストラルやスレイグスタ、竜王の称号を託してくれたジルド、そして愛娘を任せてくれたアシェル、様々な人たちからの教えを受けたからここまで来れた、この言葉を堂々と言うことが出来るという感謝、そして未だ届かないリステアやミストラルといった人たちへ向けた「そこに行く」という挑戦状という強い意思を感じ、この言葉を聞いたときにエルネアの心の強さの成長と、尚も変わらない心の優しさに自然と涙が出てしまいました。
まだまだ物語はエルネアの人生の序盤ではあるとは思いますが、この先最新話まで追い付いきそしてこの物語が幕を降ろすそのときまでエルネアの成長を見続けることが出来るように頑張りますので、寺原さんの素敵な創作活動を応援しています!
作者からの返信
ありがとうございます。
とても嬉しい感想をいただきました。
諸事情により出版は止まってしまいましたが、こちらで継続することができている状況です。
こうして作品を見つけてくださり、エルネアの物語の続きを楽しんでもらえて、作者としてとても嬉しく思います。
まだまだエルネアの物語は始まったばかりです。
これから先のエルネアの成長を、物語を通して見守ってくださると幸甚です。
今後のネタバレになっちゃうので、何も言えないことが苦しい!
今後ともご愛読をお願いいたします。
編集済
いざ、グラバリオス大火山へへの応援コメント
1番の被害者はミスティちゃん・・・
どうやら地竜さんはお話位は聞いてくれそうです。 地竜さんはエルネア君が竜神様の御遣いと気がつくかな
作者からの返信
ミスティがエルネアの代わりに被害を受けてくれている!?
エルネア「手放してはいけない逸材だ!」
ミスティ「絶対にお前とだけは一緒にならないからなっ」
火の地竜は温厚そうですね。
話がスムーズに進むのか、慎重に見届けましょう。
冬へ向けてへの応援コメント
エルネアくんのひと言で呼ばれて居ない人達も来るのが確定・・・魔王とか魔王とか魔王とか竜神様とか