砂漠の夜は炎より熱くへの応援コメント
非常に楽しみでございます!
学園側はどうなる事やら…
砂漠の夜は炎より熱くへの応援コメント
祝1300話!
これからもエルネアの冒険を応援しております。
いよいよ聖剣士学院編もラストバトル……!
よくよく考えるとリード様と会ってからまださほど経ってないんですよねぇ……。
剣に振り回されてたあの頃から随分と強くなったものですねぇ……。
砂漠の夜は炎より熱くへの応援コメント
今のエルネアくんがリード様に何処まで付いて行けるか・・・何気にエルネアくん齢二十歳そこそこなんですよね。これが千年、二千年後には何処まで伸びているやら
禁術指定への応援コメント
まあ確かに"まだ"エルネアよりは世界に影響与えてないよね
エルネアくんには変に張り切って新しい禁術を使ったりしないように気をつけて欲しいですね、前科持ちなので
ただやはり、この類の術の取り扱いは難しいと思いますね、それに反省とか言ってもよく知らない相手の反省とか分からないじゃないですか
作者からの返信
そうそう、まだエルネアよりかは可愛いです。
だから許されるのかと聞かれると難しいですが、それよりもエルネアのことが心配です。
前の禁術は禁止。
それじゃあ、新しい禁術を……なんてならないように、きちんと監視しておきたいですね。
エルネアは、どうやってラズリィに反省を促して、ラピスの「魂の継承」を諦めさせるのでしょうね。
それが肝心です。
森羅万象の守護神への応援コメント
アルフくん、そう来ましたか
時間制限か術後の反動みたいなのはあるのかな?
それかスレインやカディスが魔力を漲らせる方にいったので一定以上のレベルの術はさすがにバラせないとか?
エルネアくん世界を超えて争いを中断させるなんてさすがですね()
作者からの返信
アルフの覚醒のためのエピソードと言っても過言ではありません。
アミラを守護する者として、一皮剥けさせたいと思っていましたので〜
守護神となってどれくらい強くなったのかはまだ未知数ですが、スレインやカディスと互角に渡り合えるくらいだったら良いですね。
しいて、エルネア!
妖精の世界で何をしているのでしょうか!?
乞うご期待です。
二重捜査線への応援コメント
エルネアくんがリード様に剣を向けても師匠に手合わせを挑む弟子の体裁を保てるからか。 エルネアくんが所持する剣は増えたなぁ。いずれも剣の方が持ち主を選ぶモノだし。
『世界の敵』認定されたら魔女さんや剣聖様が来るからね。 赤き支配者様方になると世界のバランスに必要なレベルになるけど。
作者からの返信
リードがエルネアを弟子と見てくれていて、それで大目に見てもらえる目算があるのかもしれません?
エルネアの秘策が気になりますね。
白剣を預かってもらったことで、結果としてエルネアの武器が増えましたね。
力を手放したはずなのに、力の象徴である剣が増える……
「世界の敵」認定だけは絶対に阻止しなければいけない部分ですね。
でないと、怖〜い方々がルンルンでやって来ます。
魂の在処への応援コメント
ぱっと見は剣聖の四護聖かと思ったけど、赤の幼女とか魔女とか、なんなら金色の宰相なんかもありえそう。こういうことを軽々とできるのは格が高くて豪華だな……。
エルネアが「やっぱり来た」って言うなら……、幼女と魔女はないかな……?
>「ふふ、それは誰にも教えられないの。ごめんんなさい」
ごめ【んん】なさいになっちゃってますね。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
いったい、最後に現れた者は何者なんでしょうね〜
エルネアの反応からすると、来ることが予見されていた者のようですが……
誰が来たかによって、今後の流れが変わりそうな予感がします。
次話を乞うご期待です。
世界を渡る者たちへの応援コメント
妖精を率いたラズリィと精霊を連れたエルネアがぶつかるぞってシーンなんだけど、精霊側は楽しく遊びたいとしか思ってないし、双方小さいのでなんか緊迫感に欠ける……。
……というより、下手したらエルネアがおままごとして遊んでるようにも見えげふんげふん。
>『一緒に遊べるなら、絶対に参加いたいよぉ』
>「せいれいさん、お願いがあるんだよ。僕を妖精の世界に連れて行ってくれないかな?」
それぞれ「参加したい」「精霊さん」でしょうか。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
訂正しました。
精霊たちが加わると、どうしても気抜けした状況になってしまいますね〜
妖精族と精霊族、見た目も可愛いですし、緊迫感が……!
このままぐだぐだな感じで進んでいったらどうしましょう(汗)
エルネアには気を引き締めて頑張ってもらいましょう。
編集済
編集済
お土産は一人ひとつまでですへの応援コメント
プリシアちゃん
イヤイヤするなら何も買わずに帰りますよ
そのまま店を出る
ギャン泣きしたプリシアちゃんが
追いかけてくる
一つでよいから買ってわーん
ショーがないわねと言う脳内展開していたら
みんな買っとんのかい!w
ブルジョワだったのか。さすが竜姫
作者からの返信
まさかの全員お土産!
ブルジョワなミストラルに感謝ですね。
そして始まる、プリシアの伝説……!
これからの活躍にもご期待ください。
傀儡のお城は何処ですか?への応援コメント
竜大公と猫公爵、爵位はすごい立派なのにどうしてこうポンコツ感が拭えないのか……!
>「もう知っているとは思うんですが。魔族の国を支配する魔王の上には、真の支配者が存在します。そして、始祖族と呼ばれるアステルような特別な魔族は、その支配者から直接領地と爵位を授かるんですよ」
アステル『の』ような、でしょうか。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
訂正しました。
そんなバカな!?
魔族が恐れ慄く竜大公と猫公爵がポンコツですと?
はい、ポンコツですね!
閑話 魔族と人族の珍道中への応援コメント
死霊都市と呼ばれていた頃はともかく、竜王の都の住人の前ではさほど大規模破壊は見せてないはず……。なのに一切疑われないエルネアの破壊行動……。
話を聞いているだけの流れ星の皆さんからみると意味不明ですよね……w
> だから、と続ける十四族の女性。
四つほど多くなってるみたいです。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
いつの間にか増えてる!
というわけじゃないですよね〜
訂正しました。
いざ 伝説の大工さんのもとへへの応援コメント
> 「あの方は、賢老魔王陛下が支配する国と接している国境の、隅っこの小さな禁領にお住まいだよ」
>「老賢魔王? それと、禁領?」
……エルネアくん、エルネアくん! 賢老魔王陛下の名前間違ってるよ……!
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
訂正しました。
緊張して間違えたに違いない!
エルネア「作者が責任放棄した」
作者「いまさら?」
エルネア「えっ!?」
檻の中の魔族たちへの応援コメント
ルイララに蹴りを入れるところから始まるアームアード王都崩壊編、読み応えがありながら非常に軽快で、何度読んでも面白いですね。
それにしても幼女おっかない……w
> 「そうでございますねぇ……。魔王が減らないようでしたら見て見ぬ振りをするつもりでございましたが。いま貴女に死なれると困るのでございす」
いま貴女に死なれると困るのでござい『ま』す、でしょうか。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
訂正しました。
緊迫したエピソードは、オルタとの死闘まで。
残りはお祭りのような大騒ぎをみんなでしましょう。というのがこのエピソードのテーマですので、軽快で面白いと思ってもらえて嬉しいです。
それにしても、エルネアの蹴り!
きっと二人が仲良しだからのツッコミですね(笑)
月影の世界 妖精の国への応援コメント
なんで繋げようとしたんだろう
怒られたってことは
繋がっちゃったんじゃなくて
わざと繋げたのだろうし
作者からの返信
きっと、そこにも色んな者たちの色んな考えや思惑があったんでしょうね。
そこから現在へと歴史が続いてきたのですが、当時の出来事を知るためには、もっとエルネアを冒険させなければいけませんね!
月影の世界 妖精の国への応援コメント
妖精魔王のあの方が関わっていないよね。あの方も妖精族ですし。
初めて大陸の全体図が明らかにありましたね。てか南の神族の帝国も大陸から見れば《北部》だったのね。
作者からの返信
遠く離れた土地なので、さすがに関わっていないと思います?
作者に絵心があって、挿絵を入れられたらきっともっと上手く世界地図なども伝わると思うんですけどね〜
そう、エルネアたちの世界は、大陸の北部での出来事に過ぎなかったのです。
世界は広いですね。
月影の世界 妖精の国への応援コメント
スレイグスタ翁の昔語りは楽しいな。
妻たちのわちゃわちゃとしたやり取り。
ルイセイネまでいつの間にかやってしまう心と言葉の会話。皆さんエルネア君に似てきてますね。
作者からの返信
いつもの場所に居ても、スレイグスタがいろいろと話してくれるので、物語の幅が広がっていきますね。
羨ましいほど仲の良い妻たちです。
そして、ルイセイネがエルネアのようになってきた!?
家族は似てきますからね。
砂漠の夜は炎より熱くへの応援コメント
1300話
おめざす\(^o^)/
ずっと読んでます
これからも無理のないように頑張ってください
完結まで追いかけますよw