応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 禁断の技への応援コメント

    まあそりゃあオゾマシイモノ、となりますよね
    何故このようなことをしたのか、まだまだ続きが気になります

  • 禁断の技への応援コメント

    天啓剣が囁く理由はわかったけど、北の海を斬ろうとした理由はなんだったんだろうか。聖剣士学院で役者が揃うのが楽しみです。

    魔族でも指折りの剣士三人組VSエルネアでも気配が捉えられない妖精族VS竜神の御使いVS何も知らないマグダリアか……。

    > リード様は、なかなか情報を掴めないと言っていたよよね。

    「よよね」になってしまってますね。

  • 禁断の技への応援コメント

    天啓剣にラピスの魂に禁術の開発か・・・魂はともかく、禁術は理に触れるけど魔女さんは行方不明。

    禁術を巡って万一支配者の御方と魔女さんが聖剣士学院の地で喧嘩したら・・・今度は消える事なき焦土になるか

  • 禁断の技への応援コメント

    秘密を明かしたけどごく一部って感じw


  • 編集済

    聖剣士学院の創設者への応援コメント

    クシャリラって精霊や妖精近い存在ってだけで妖精族じゃないんだと思ってたんですけど、認識が間違ってるのでしょうか?
    始祖族の魔族じゃなかったでしたっけ?

    追記)返信ありがどうございます!コメントで妖精族だと思ってる人が居るっぽいな?と思い読み返してた所でした。
    横着してChatGPTに調べさせたら架空の設定を解説されたのでAIの仕組みの勉強にもなりました笑

    作者からの返信

    クシャリラは始祖族ですね。
    妖精のような存在、または存在感から「妖精魔王」と呼ばれています。
    なので、妖精族とは別物ですね。

    ちょっと複雑な設定ですね。
    混乱させてすみません。

  • 聖剣士学院の創設者への応援コメント

    まあ、その方向性の探りになりますよね〜
    バルトノワール、運命の糸は複雑に絡まり合いますな

    作者からの返信

    死しても尚、世界に影響を与えるバルトノワール。
    彼の過去の行いがこれからの世界にどのような影響を及ぼしていくのか。
    エルネアとバルトノワールの糸が絡まりあっていますね。

  • 聖剣士学院の創設者への応援コメント

    そちらに繋がるのか。そして知識ある剣はバルトノワールの遺産の1つか。
    そしてラピスが禁呪を持って神帝国に接触した可能性も。

    妖精族はとても小さくて弱い? イメージがクシャリラだから実感がない

    作者からの返信

    バルトノワールの嘗ての暗躍によって、現在にいろんな問題が起きている気配がしますね。
    良くも悪くも、エルネアと同じように世界に影響を与えた男だったのかもしれません。

  • 箱庭の国への応援コメント

    魔女「禁呪、ダメ、ゼッタイ」
    スレイグスタ「禁呪、ダメ、ゼッタイ(魔女コワイ)」
    エルネア「禁呪、ダメ、ゼッタイ(魔女さん怖いけど、なんで禁呪はダメなのかな?)」

    魔女様、杖を素振りしています。

    作者からの返信

    魔女がやる気満々ですよ-!(笑)

    エルネアが良いことに気付きましたが、まだ謎のままです。

  • 箱庭の国への応援コメント

    妖精族の犯した罪・・・禁呪か。なら北の魔女さん辺りも絡んでいる可能性も。クシャリラとは別の氏族かな。その辺も聞いてみるのも

    作者からの返信

    妖精族の過去が気になりますね。
    いったい何が起きていたのか、詳細が明らかになるときは何時でしょうね。
    ふふふ……

  • 砂漠の銀光への応援コメント

    おや?3人はこんな場所に・・・そしてラズリィ様? なんだか見えて来た気がする。

    作者からの返信

    思わぬ場所で、予想外の者たちが現れました。
    これが今後の展開にどう影響を及ぼしていくのか、これからもご期待ください。

    早速、ラズリィに大きな影響が出ているようです?


  • 編集済

    蠍の邪族への応援コメント

    妖精族だけが使える現実とは異なる世界
    急に現れる邪族
    ふ〜む🤔
    前の首席も妖精族だったらしいし
    深読みしちゃいますね

    作者からの返信

    何やら、幾つもの疑問が繋がり始めました!?
    まだまだ聖剣士学院の秘密を探り当てられていないですが、きっとヒントはいろんなところに……!

  • 蠍の邪族への応援コメント

    おバカ(笑)

    作者からの返信

    あんぽんたん!
    エルネアはここから挽回できるのか!?

  • 蠍の邪族への応援コメント

    ラズリィちゃん・・・エルネアくんから話を聞いただけなのに邪族を前から知っていた感じですね。そしてエルネアくん? 霊樹の枝があるじゃないか

    作者からの返信

    ラズリィの謎がまたひとつ増えましたね。
    どこで邪族の知識を手に入れたのでしょうか。

    エルネアは、どうやら霊樹の枝を「武器」とは思っていないようですね。
    ですが、そうなるとどう戦うのでしょうねぇ?

  • 蠍の邪族への応援コメント

    ここで武器が無いことに気づくんかい⁉︎

    作者からの返信

    まさかの展開!
    エルネアの凡ミスで、戦況はどうなってしまうのか……

  • 冬の空 満月の夜への応援コメント

    エルネア君日記を書こうにも
    書いてはいけないことが多すぎて
    ヤバいのでは!? 
    王様に直接報告するしかないね!

    作者からの返信

    どこかの小学生のように、アサガオや昆虫の観察日記を書くしかないですね。
    ただし、もう間に合いません!

    エルネアの報告はどうなってしまうのでしょうか!?

  • 真意の駆け引きへの応援コメント

    嘘から出た真かな?
    邪族出現?
    スレインでも邪族は仕込めないでしょう。

    作者からの返信

    魔王であっても邪族の出現などは都合よく操れないように思えますので、やはり偶然なのでしょうか?

    邪族出現の意味が気になりますね。

  • 真意の駆け引きへの応援コメント

    ここに来て邪族出現? スレインの一手かな。そしてラズリィちゃんはクシャリラと同じ様な事を。流石は妖精族。霊樹ちゃんにも気が付いた様子

    作者からの返信

    まさかの邪族!?
    何者かの暗躍なのか、偶然なのか……
    ともかく、確かめる必要がありますね。

    ラズリィが上手く立ち回っているように見えますが、やはりいきなり現れたり消えたりするのは不思議ですね。
    霊樹の存在にも気付いている?

  • 死闘は続くへの応援コメント

    オルタよ、それお前のじゃないし
    ジャイア◯か!盗っ人猛々しい!

    作者からの返信

    力を手に入れた者は、盲目になってしまうようですね。
    まさにジャ◯アンです。
    手に入れた力で歌い出したら、大変なことになるでしょう。

  • 真の反逆者は誰だ!への応援コメント

    エルネアから霊樹の枝を引き離そうとしたら良くないことが起こったりするのでしょうか?

    作者からの返信

    間違いなく、エルネアはその時点で全力で抵抗していたでしょうね。
    まさに良くないことになっていたでしょう。
    ある意味で、兵士たちは選択肢を間違わなかったようです。
    生き延びた!

  • 真の反逆者は誰だ!への応援コメント

    ようやく気が付いたエルネアくん・・・ラズリィちゃんが来なければ大召喚でもしたのかな。残念w

    作者からの返信

    ラズリィの機転で、首都は壊滅から救われました!
    エルネアを不用意に拘束してはいけません。
    大変なことになりますからね(笑)

    そして、エルネアはスレインの暗躍に気付きました。
    これからどうなっていくのでしょうねぇ。

  • 思わぬ出会いは突然にへの応援コメント

    なな、なんだってー(・∀・)!

    作者からの返信

    まさかの妹登場です。
    まさに、なんだってー!

    この出会いが、今後どのように繋がっていくのか。
    気長に見守っていてください。

  • 竜の盟主への応援コメント

    余計な手出しをしてはためにならないと思っていましたが、さすが黄金竜様
    そりゃ伯爵様ですわなって、さとしでした
    もやもやが晴れた!

    作者からの返信

    ユグラは立派な翼竜のようですね。
    スレイグスタと嘗て共に戦った大英雄と呼べる存在です。
    フィレルの歪さもようやく正されようとしていますし、これからですね。

  • 竜狩り御一行様への応援コメント

    王子の力を伴わないハリボテの
    正義感で、振り回されるみんなが
    可哀想に思ってしまいます
    みんなが手助けしてしまうのは
    国の未来に災厄をもたらす事になる気が

    作者からの返信

    甘い対応ですが、ここでみすてないのがエルネアや周りの仲間なのでしょう。
    フィレルがどう成長するのか。
    それとも成長できないのか。
    エルネアやフィレルの行動を見守って頂ければ幸いです。

  • 戦士たちの行方への応援コメント

    鼻水で治すと法術で治したときみたいに精神が弱くならないのでしょうか
    ある意味、治したのが鼻水と理解すると
    鼻水に弱くなる
    意味わからん(ぇ

    作者からの返信

    鼻水は特殊能力なので、精神弱体化などのマイナス点はありません。
    ある意味で法術より性能が良いですが、スレイグスタの鼻水という部分に目を瞑らなければならないですね。


  • 編集済

    プリシアちゃん
    イヤイヤするなら何も買わずに帰りますよ
    そのまま店を出る
    ギャン泣きしたプリシアちゃんが
    追いかけてくる
    一つでよいから買ってわーん
    ショーがないわねと言う脳内展開していたら
    みんな買っとんのかい!w

    ブルジョワだったのか。さすが竜姫

    作者からの返信

    まさかの全員お土産!
    ブルジョワなミストラルに感謝ですね。

    そして始まる、プリシアの伝説……!
    これからの活躍にもご期待ください。

  • 悪辣な命の選択への応援コメント

    魔族の皆さんニッコニコで草。
    今から真実に気づいたエルネアくんが絶叫するさまが手に取るようにわかる……w

    > 「カディの言った通り、今回の任務は無能者を退場させるための罠だ」

    スレインがあだ名を……!? と思いましたが、脱字かと思われます。

    作者からの返信

    メッチャ仲良くなってる!(笑)
    いいえ、脱字です。
    ご指摘ありがとうございます。
    訂正しました。

    魔族が活き活きしている。
    書いた作者もニコニコでした!
    悪者の暗躍は考えるのが楽しいですね〜

  • 悪辣な命の選択への応援コメント

    大丈夫エルネア君なら廃墟にしてくれるよ〜

    作者からの返信

    魔王の企てを、力技で粉砕するエルネア!
    ある意味で魔王より恐ろしいですね。

    エルネア「僕はそんなことしないよ!?」
    一同「へええ……(生暖かい視線)」

  • 悪辣な命の選択への応援コメント

    ちゃんとした魔王個人としての力の大きさがここまでとは
    さすが狂乱魔王と言うべきなのか
    このレベルの実力者を従える真の支配者はこれ以上なのか

    作者からの返信

    スレインがその気になって動くと、あっという間に情勢が動いてしまいます。
    流石は魔王ですね。
    剣だけしか鍛えてこなかった者では全く相手にならないどころか、簡単に弄ばれています
    ですが、そのスレインさえも恐れ慄く存在が居ることを忘れてはいけませんね。
    魔王の凄さを知るほどに、真の支配者の底知れない恐ろしさが膨れ上がっていきます。

  • 悪辣な命の選択への応援コメント

    おおうっ!スレインとカディスが国を興したぞw 周辺国を飲み込んで如何するつもりかなw どうせ巨人の魔王陛下の筋書きだろうけれど。

    作者からの返信

    他所の地域に来ても問題を引き起こす魔族の面々ですね。
    聖剣士学院の裏を暴くという当初の目的を忘れた暴走なのか、これも全て計算の内なのか……
    エルネアが折角大人しいのに、周りが騒ぎ立てています。
    これからどうなっていくのか、乞うご期待です。

  • 砂漠の果てへの応援コメント

    エルネア・イース、三度目の逮捕か!?

    みたいな見出しの新聞が幻視される今日この頃。……確かヨルテニトス王城と賢老魔王陛下領で一度ずつ投獄されてるんだけど、今回はどうなることやら。

    多分みんな「あーあ、やらかすぞ」って思ってるよね。

    作者からの返信

    実は逮捕経験豊富なエルネア。

    大陸新聞みたいなものがあったら、間違いなくトップの見出しですね。
    新聞を読んだ全員が「またこいつか!」とツッコミを入れることでしょう。

    さて、いきなりの展開ですが、これからどうなっていくのか。
    乞うご期待です。

  • 砂漠の果てへの応援コメント

    よし!首都を更地にしてもいいよね?

    それとも何処かに赤い衣裳の幼女様か青い衣裳の美女か金髪縦巻ロールの糸目の魔族は居ないかな

    作者からの返信

    きゃー!
    エルネア被害者の会の新規加入希望者でしょうか!?
    それとも、数千年の後に再び舞い戻ってきた者たちからの洗礼が待っている?

    バンラワン国最大の危機ですね〜(笑)
    どうなってしまうのか、これからの展開をお楽しみに。

  • 旅の小休止への応援コメント

    ロムルトさんは天族だから寿命は百年ほど。邪族を聞いたこと無いのは仕方ないか。  でもいきなり邪族が出現とは何かきな臭い

    作者からの返信

    普通に生きているだけでは、一流の戦士でも邪族の存在自体を知らないみたいようですね。
    その邪族の影が見え隠れしてきて、いきなり大変になってきました。
    これからいったいどうなるのでしょう〜

  • 旅の小休止への応援コメント

    敗北から力をつけて、単独で邪族を撃破できるようになったザンやイドみたいな竜人族もいるんですよね。
    逃げ回っていないで、さっさとザンは竜王になってしまいなさい。

    作者からの返信

    竜王クラスであっても、邪族を倒すことは難しいんですよね。
    あれ? ザンは……!
    そろそろにザンにも覚悟を決めてもらいたいですね〜
    結婚とか!(笑)

  • 傀儡のお城は何処ですか?への応援コメント

    竜大公と猫公爵、爵位はすごい立派なのにどうしてこうポンコツ感が拭えないのか……!

    >「もう知っているとは思うんですが。魔族の国を支配する魔王の上には、真の支配者が存在します。そして、始祖族と呼ばれるアステルような特別な魔族は、その支配者から直接領地と爵位を授かるんですよ」

    アステル『の』ような、でしょうか。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    訂正しました。

    そんなバカな!?
    魔族が恐れ慄く竜大公と猫公爵がポンコツですと?

    はい、ポンコツですね!

  • 事後処理は大切ですへの応援コメント

    巨人の魔王の城でこの状態だと考えると、流れ星たちが朱山宮に拉致られてたら本当に大変だっただろうな……。

    > 「いやいやいや、前に魔王城を半分吹き飛ばしたのは、シャルロットの方だからね!? しかも、実はあの時すできに、魔王と結託していたんだよね!」

    すできに→すでにor既に でしょうか。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    訂正しました。

    流れ星も僅かな期間だけ朱山宮で生活ていたようですが、何かの理由か誰かの交渉の結果、禁領に移されたようですね。
    もしも魔族に取り込まれていたら……

  • 閑話 魔族と人族の珍道中への応援コメント

    死霊都市と呼ばれていた頃はともかく、竜王の都の住人の前ではさほど大規模破壊は見せてないはず……。なのに一切疑われないエルネアの破壊行動……。
    話を聞いているだけの流れ星の皆さんからみると意味不明ですよね……w

    > だから、と続ける十四族の女性。

    四つほど多くなってるみたいです。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    いつの間にか増えてる!
    というわけじゃないですよね〜
    訂正しました。

  • 駱駝の騎兵隊への応援コメント

    邪族か・・・言葉は喋るか?
    聖剣士学院の上の方は知っていたな

    作者からの返信

    まさかの邪族案件でしょうか?
    話を聞いただけなのでまだ不確定ではありますが、何やらきなくさくなってきました?

    上層部の者たちがどこまで情報を手に入れていたのかも気になりますね。

  • > 「あの方は、賢老魔王陛下が支配する国と接している国境の、隅っこの小さな禁領にお住まいだよ」
    >「老賢魔王? それと、禁領?」

    ……エルネアくん、エルネアくん! 賢老魔王陛下の名前間違ってるよ……!

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    訂正しました。

    緊張して間違えたに違いない!

    エルネア「作者が責任放棄した」
    作者「いまさら?」
    エルネア「えっ!?」

  • 檻の中の魔族たちへの応援コメント

    ルイララに蹴りを入れるところから始まるアームアード王都崩壊編、読み応えがありながら非常に軽快で、何度読んでも面白いですね。
    それにしても幼女おっかない……w

    > 「そうでございますねぇ……。魔王が減らないようでしたら見て見ぬ振りをするつもりでございましたが。いま貴女に死なれると困るのでございす」

    いま貴女に死なれると困るのでござい『ま』す、でしょうか。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    訂正しました。

    緊迫したエピソードは、オルタとの死闘まで。
    残りはお祭りのような大騒ぎをみんなでしましょう。というのがこのエピソードのテーマですので、軽快で面白いと思ってもらえて嬉しいです。

    それにしても、エルネアの蹴り!
    きっと二人が仲良しだからのツッコミですね(笑)

  • 月影の世界 妖精の国への応援コメント

    なんで繋げようとしたんだろう
    怒られたってことは
    繋がっちゃったんじゃなくて
    わざと繋げたのだろうし

    作者からの返信

    きっと、そこにも色んな者たちの色んな考えや思惑があったんでしょうね。
    そこから現在へと歴史が続いてきたのですが、当時の出来事を知るためには、もっとエルネアを冒険させなければいけませんね!

  • 月影の世界 妖精の国への応援コメント

    妖精魔王のあの方が関わっていないよね。あの方も妖精族ですし。

    初めて大陸の全体図が明らかにありましたね。てか南の神族の帝国も大陸から見れば《北部》だったのね。

    作者からの返信

    遠く離れた土地なので、さすがに関わっていないと思います?

    作者に絵心があって、挿絵を入れられたらきっともっと上手く世界地図なども伝わると思うんですけどね〜

    そう、エルネアたちの世界は、大陸の北部での出来事に過ぎなかったのです。
    世界は広いですね。

  • 月影の世界 妖精の国への応援コメント

    スレイグスタ翁の昔語りは楽しいな。
    妻たちのわちゃわちゃとしたやり取り。
    ルイセイネまでいつの間にかやってしまう心と言葉の会話。皆さんエルネア君に似てきてますね。

    作者からの返信

    いつもの場所に居ても、スレイグスタがいろいろと話してくれるので、物語の幅が広がっていきますね。

    羨ましいほど仲の良い妻たちです。
    そして、ルイセイネがエルネアのようになってきた!?
    家族は似てきますからね。

  • 月影の世界 妖精の国への応援コメント

    こっちはこっちでおもろいwww

    作者からの返信

    ほのぼのとした日常風景ですが、そこはやはりエルネアの家族ですね〜

    面白いと思えてもらえて嬉しいです。

  • また種(トラブル)を蒔いたね

    作者からの返信

    き、気のせいですよ?
    そんなまさか、はははは。

  • 砂漠の依頼への応援コメント

    いよいよエルネアくんの旅路も東の果てが見えてきましたねえ。
    西は現状足止めされてますし、今のうちに東端踏破しちゃいたいですね(マップ埋め厨)。

    作者からの返信

    西側は諸事情によって足を向けられないので、先ずは東から攻めて行きましょう〜

    マップ埋めは冒険者の基本ですからね!

  • 砂漠の依頼への応援コメント

    魔族三人衆よりエルネアくんが心配です・・・バンラワンを更地にするんじゃないかと

    作者からの返信

    エルネアは他人の心配をしている場合じゃない!?(笑)
    これも全て、エルネアの積み重ねた実績の賜物ですね〜

    さてさて、これからどうなっていくのか。
    作者も心配です。

  • がんばれアルフさんへの応援コメント

    ビルメイアさんは竜人族だから正しい知識があれば人族より竜脈を操り易いけどね。

    大陸東部は何処かの金色の君が暴れた時に討たれた九魔将の武具が何処かに眠って居ないかな。少なくとも三つか四つは今も行方不明だし。

    作者からの返信

    竜脈火山という特殊な山の近くで育っているので、きっと普通の竜人族よりも竜脈を身近に感じているはずですよね。

    九魔将の遺品。即ち、かつて金色の君にこの地で殺された大魔族たちの名残ですね。
    今後、そういった遺品や遺産のエピソードも出てくるかもしれません!
    エルネアが大陸東部を破壊し尽くさなかければですけどね〜

    エルネア「えっ!?」

  • がんばれアルフさんへの応援コメント

    いつ悪魔の養女が乱入してくるのやら(笑)

    作者からの返信

    なんという恐ろしい期待を!

    ここで、プリシアを思い浮かべるか、魔族の真の支配者の側近を思い浮かべるかで、本当の悪魔の幼女がわかりますね。

  • 奉納 竜演の神楽舞台への応援コメント

    僕たちが認識でるこの空間では、それは不確定なんだろうね。:認識「できる」

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    訂正しました。

  • 祈りへの応援コメント

    「妖精の王」が「1クシャリラ」みたいに強さの単位になってしまうのかー←少年マンガの読みすぎ脳

    作者からの返信

    新たな強さの単位ができた!?
    これでクシャリラも歴史に名前を刻めましたね。

  • 駆け引きへの応援コメント

    レヴアリアの炎とモモちゃんの幻覚によって:「ア」!

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    訂正しました。

    他にもあったので、ついでにそこも……

  • アルフさんの覚悟への応援コメント

    アルフさん・・・頑張らないと、一族の悲願である魂霊の座を取り戻すんでしょう?  まあ相手は理の外側の存在だけど・・・

    作者からの返信

    頑張れアルフ!

    負けを経験したからこそ、次の一歩を踏み出せるはずですよね。
    一族の悲願のため、アミラのためにもっともっと頑張ってもらいましょう。
    そしていつかは、理の外の者たちにも……

    アルフ「まじかよ!?」
    アミラ「頑張れお兄ちゃん」
    エルネア「頑張れお兄ちゃん!」
    アルフ「俺はエルネアの兄じゃねえよっ」

  • アルフ 対 カディスへの応援コメント

    カディスはまあこれくらいはできるよね。巨人の魔王には、「実力不足で巨人の魔王の軍では魔将軍にもなれない。一兵卒から鍛え直せ。」とはっぱをかけられていましたが、あの国がおかしいだけか。
    アルフは頑張らないとお兄ちゃんのメンツが立たないぞ。要修行。まずは瞑想がきちんと出来るようになるところからですね。
    さて、建物はカディスが燃やせなかったのか燃やさなかったのか。

    作者からの返信

    周りが規格外ばかりなので、カディスさえも霞んで見えていました。
    ですが、他と比べるとやはり強いですね。

    惨敗してしまったアルフ。
    さて、ここから這い上がることができるのでしょうか。
    頑張れアルフ!

    建物に何か秘密がありそうな?
    エルネアはこちらの解明を頑張ってもらいましょう〜


  • 編集済

    アルフ 対 カディスへの応援コメント

    カディスも魔王を志す1人ですし、これくらいの実力差は。エルネアくんも嵐の竜術や竜剣舞を使えばこれくらい出来るからね。

    建物はやはり別の場所で創らされて(誰かが)此処に転移したのかな。やりそうな方も居るし。

    ふと昔を思い出した。ここもエルネアくんの疑問に対する対価になりかけたんだよね・・・『対価として竜峰から東に住む人の全ての命を頂きましょうか』と・・・

    作者からの返信

    流石はカディス、とここは評価すべきなのかもしれませんね。
    アルフも強いのでしょうが、魔王の座を狙うカディスから見たら、まだまだ実力不足だったようです。

    なにやら建造物に秘密がありそうな?
    カディスの炎に焼かれなかった理由がありそうですね〜

    幼女恐るべし……!
    実はエルネアに救われていた(?)大陸東部の人たち。
    感謝しましょう(笑)

  • 泉の国の目撃者への応援コメント

    一夜にして創ったなら「あの公爵が何かさせられたのかな……」ってなるけど、それ以外の可能性を考えるといろいろありそう。
    竜人族の女性やエルネアくんの反応を考えると……?

    > それで、どうしてあそこが剣聖を目指す学舎になったのなか?

    ルイララのセリフ、「のかな」でしょうか。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    訂正しました。

    どうやら、創られたわけではなくて、何処かから移ってきた?
    まだまだ謎が多いですが、公爵様への嫌疑は晴れたでしょうか?

  • ルイララ日記への応援コメント

    何の疑問も持たない真っ白な子ども・・・この地は大規模な争いが無い証だね。一夜にして都市を築くなんて面倒くさがりな公爵しかいないけどw

    同じ子どもでも赤い服を纏った子どもは要注意だけど・・・注意してもどうしようもない。

    作者からの返信

    もしかして、物語で初めて危険性のない少女の登場だったのでは!?

    普通に考えると、某猫公爵を頭に浮かべるところですが、場所が離れすぎていますからねぇ。
    まだまだ謎が多いですね。

    赤い幼女は、注意のしようがありませんからね……
    ルイララが思考しなかったのは、思い浮かべただけで大惨事になると本能で理解しているからなのかもしれません。

  • ルイララ日記への応援コメント

    無垢な子供はいいね。(内面は天然ドS悪魔を被った子供を除いてwww)

    作者からの返信

    まさかの幼女成分。
    しかも無垢!

    内面ドSって誰かな〜?(すっ惚け)

  • 剣と術の対峙への応援コメント

    この大陸の種族分布、一体どのようにして出来上がったんだろうな……。ほぼ覇者みたいな竜族が棲みやすい地を選んでいるのはいいとして、強者である魔族や竜人族ですら居住地が大きく分断されている……。
    遠く離れた地ですら魔族は魔王が治めるということは変わらないみたいだし、そういう秘密もエルネアくんが大陸一周したらわかるだろうか。……3000話くらい続けばあり得るか……!?

    作者からの返信

    明けましておめでとうございます。
    本年もご愛読していただけると嬉しいです。
    いつもコメントありがとうございます。

    世界の勢力分布の広まり方は気になりますよね。
    意図的な何かが関係しているのか、自然の流れなのか。
    魔族の移動の歴史を振り返ると、そこには歴史の大きな転換点があったりするようですが。

    いつか、そうした歴史にも触れる時が来る!
    そう、3,000話くらい続けば!?
    まだ半分も進んでないじゃないですかー!(絶望の作者)

    ふふふ、3,000話続けられる物語になるように、今年も頑張ります!


  • 編集済

    剣と術の対峙への応援コメント

    大陸の南東、つまりベリサリア帝国の東側にも魔族の国と魔王がいたのか・・・しかし其所の魔族は真の恐怖は知らない? 魔王が魔王足る証は魂霊の座だけど、持って居るのかな。野良の魔王なんて彼の方が認めるとは思えないのだが。

    物理の干渉を寄せつけない化け物・・・金剛の霧雨とか

    作者からの返信

    明けましておめでとうございます。
    本年もご愛読いただければ嬉しいです。
    いつもコメントいっぱいありがとうございます!


    世界は広いですからね〜
    魔族の真の支配者が目を光らせている地域以外にも魔族の国は世界各地にあって、そこには「魔王」という支配者が君臨しています。
    ただし、狂淵魔王や巨人の魔王とは違って、よその地域の魔王は国を統治する「魔族の王様」という意味になりますね。
    なので、某地域の魔王を示す「魂霊の座」は持っていないことになります。

    ちょっと難しい……
    もう少し詳しく本編で説明できるように努力します。

    金剛の霧雨以外にも、妖精魔王クシャリラとかも物理無効ですね〜

  • 狂淵の幕開けへの応援コメント

    それをさらに手のひらの上におどらさらる上がいる(誰だかは知らないけどw)

    作者からの返信

    狂淵魔王さえも転がして踊らせている!
    まあ、狂淵魔王はそれを知っていて自ら楽しく踊っている可能性もありますが。
    上には上がいるようです。
    恐ろしいですね!

  • 狂淵の幕開けへの応援コメント

    火種を蒔くスレイン、直接行動を起こすカディス、潜伏するルイララと、なんだかんだ性格が出ますね。
    ……なんやかんや人選が絶妙だな……。

    作者からの返信

    エルネアが呑気に鬼ごっこをしている間に、魔族たちが本格的に動き出し始めました!

    なぜこの三人が選ばれたのか、人選した者の思惑が上手く動き出したのかもしれませんね。
    つまり、全ては巨人の魔王の掌の上……!

  • 狂淵の幕開けへの応援コメント

    流石は魔王の1人。人心掌握が巧いなぁ。確かにこの地では剣聖なんて夢の又夢。でも、支配者に言われたことに従順に従うのは魔族も同じだけどね。此方と違って魔族の方は逆らったら滅ぼされるけど

    作者からの返信

    甘言や心の隙を突いて自分の思うように人々を操っていく。
    そりゃあ、自国で反乱を起こさせたりするのが得意ですよねぇ。
    さすがは魔王様!

    まあ、魔族も彼の方には逆らえないですよね。
    魔王さえも支配する恐ろしさ。
    ところで、彼の方たちは何処にいるのやら?


  • 編集済

    狂淵の幕開けへの応援コメント

    さすが狂淵魔王、火種をまくのが上手い

    作者からの返信

    人心掌握というか、扇動するのが上手いですね。
    砂漠でも色々と暗躍しそうです。

  • 不思議がいっぱいへの応援コメント

    竜脈を感じ取れたら次に教えるのはそう!
    竜脈を無闇に汲んで力を使うと衰弱して危険、ということだよね!

    ……15話のおじいちゃんと同じことしそうで怖いな、エルネアくん……。

    作者からの返信

    アミラなら、次の段階に進めますね。
    ただし、枯れかけている竜脈でどこまで上手く修行できるかは未知数です。

    あの師匠がいて、エルネアですからね……
    不安でしかない!(笑)

    アルフ「アミラ、師匠は選んだほうが良いぞ?」
    ルルドド「何故そこでエルネアではなく儂を見ているんだ?」
    アルフ「無意識だな」
    ルルドド「弟子を選ぶべきだなったなぁ」
    アルフ「そこでなんて俺を見るんだよっ」
    アミラ「ふふふ、二人は仲が良いですね?」
    アルフ&ルルドド「なんでだっ」

  • 不思議がいっぱいへの応援コメント

    アミラさんは竜脈を感じ取れたか・・・次は潜るのは危険かな。

    何処かで極悪三魔族がやらかしたな。

    作者からの返信

    流石はアミラ!
    素質は誰よりも持っていますからね〜
    あとは、兄のアルフがどう頑張れるかですね。
    妹に置いていかれないように、頑張れアルフ!

    最後に何やら不穏な爆発が?
    さあて、誰が何をしているのでしょうねぇ。

  • 鬼は逃げるへの応援コメント

    プリシアちゃんと妖精族の相性はどんなもんなんでしょうか

    作者からの返信

    混ぜるな危険!?

    是非とも試してみたいですね〜

    何かあったときの責任?
    それは勿論、エルネアに取ってもらいます。

    エルネア「なんでさ!?」

  • 鬼は逃げるへの応援コメント

    早くも禁止区域から誘われてる。さらに幼女参戦してくれないかな❓️(笑)

    作者からの返信

    怪しい場所を発見しました!
    そろそろ、聖剣士学院の秘密を探っていかないといけませんよね〜?

  • 鬼は逃げるへの応援コメント

    エルネア、正座!
    天狗になっていたら奥さん達に怒られますよ。
    それから、鬼ごっこするならプリシラちゃんとライラは必須でしょうに。精霊さん達も参加させてね。

    作者からの返信

    むしろ、ストッパーになる嫁たちが居ないせいで、エルネアが天狗になっているのかもしれません。
    帰ったら十日くらい正座ですね!

    プリシアのいない鬼ごっこや、ライラのいない隠れん坊なんて、ただのお遊びですよね。

    エルネア「二人がいても遊びだよ!? 修行じゃないよ?」
    竜人族の戦士一同「嘘をつけっ!」

  • 鬼は逃げるへの応援コメント

    エルネアが天狗になってる〜
    早く最強幼女プリシアちゃん連れてこないと笑

    作者からの返信

    エルネアの鼻を折るために、本物の鬼ごっこの神をお呼びしましょう!

    プリシア「んんっと、鬼ごっこをしましょうね?」
    一同「ぎゃーっ!」

  • 竜脈より愛を込めてへの応援コメント

    エルネアくんとの膂力勝負するならレヴァリアくらい無いと。

    枯れかけた竜脈で何処まで会得出来るか・・・枯らした方が責任をとるべきだと思うけど、そうしたら側近の方が人が居なくなれば責任は無いですよね?とか言いそうです。

    作者からの返信

    竜気を扱うエルネアは、じつは怪力です。
    ただ、すぐ傍に本当のかい……

    ミストラル「何か言ったかしら?」
    作者「のにも言ってません!!」


    竜の森とは違って、砂漠で竜脈を会得するのは難しいかもしれませんね。
    砂漠の竜脈が枯れかけている原因は今のところ不明ですが、誰かの仕業なら責任を取ってもらわないと?

  • 竜脈より愛を込めてへの応援コメント

    エルネア君は竜脈から汲み上げた竜力を霊樹の枝に注いでいるのだと思いますが、その枝既に大木になっていません?
    本人は「枯らしたらいけないな」くらいのつもりだろうけど、でっかい挿し技ができそうです。

    作者からの返信

    挿し木をしたら、もしかしたら成長し始めるかもしれません?
    栄養を与えすぎてはいけませんね〜
    じゃないと、また霊樹が嫉妬してしまいますよ?

  • 竜脈より愛を込めてへの応援コメント

    夫としての心得を指導して欲しいね(笑)

    作者からの返信

    エルネアにはまだムリでしょうね(笑)
    私生活の師匠を募集してます!

  • 言葉に乗せてへの応援コメント

    ユンユンとリンリンにまで着々と双子化が進行していきます。このままエルフ姉妹も? 「んっとね? 地上をぜんぶ迷宮にして、なかでみんなでおにごっこしたら、ぜったい楽しいよ?」

    作者からの返信

    ユンユンとリンリンも、意外と悪ノリしますよね〜
    全てはエルネアのせいです!

    エルネア「僕じゃなくて、プリシアちゃんじゃないかな!? ああっ、プリシアちゃん、大迷宮の術は禁止だよっ」

  • 巻き込まれた者への応援コメント

    唐突に拉致された挙句に「なんで居るの?」まで言われてしまう、囚われの薄幸な妖魔の王だったん

    作者からの返信

    巻き込まれたとはいえ、ホイホイと来ちゃう可愛いクシャリラ!
    徐々にエルネアに汚染されていってますね〜

  • 師範 初日への応援コメント

    ということはマグダリアたちはルルドドの印可をもらったのかな……? それともおじさんが師範に選ばれる前に卒業したんだろうか。
    卒業直前に師範が増えたら寿命の短い種族の生徒にはたまったものじゃなさそうですが……。


    師範エルネア ☆☆☆☆☆
    精神素養を主とする比較的新米の師範です。入学試験をきちんと考えて突破した生徒なら比較的簡単に印可を貰うことができます。逆に何も考えずに突破した場合は、彼の指導を受けることで他の師範の印可を取りやすくなるため、特に入学したての生徒にはオススメです。
    種族が人族、武器は木の枝で体も小柄と強そうには見えませんが、師範に選ばれるだけの実力はあるので舐めてかかるのはやめておきましょう。

    みたいなクチコミが回る可能性が……!?

    作者からの返信

    マグダリアたちは、アミラやルルドドが聖剣士学院に関わる前に卒業していますので、ルルドドの印可は持っていませんね〜

    師範が増えると、生徒をよりきめ細やかに指導できますが、そのぶん印可を集める難易度は上がってしまいますね。

    エルネアのクチコミが意外とまとも!?(笑)
    エルネアから基礎を学んで習得できれば、きっと一段上の実力者になっているでしょうから、的を射てるクチコミですね。

  • 師範 初日への応援コメント

    テルルちゃんを納得させたら卒業ってことで(笑)

    作者からの返信

    もうそれ、立派な戦士だと思います!(笑)

  • 師範 初日への応援コメント

    まあエルネアくんの長き修行人生はこれからですからね。卒業は全ての師範の認可が必要か・・・エルネアくんがお宿に帰ったら禁領まで貰いに行かないといけないのか(´・ω・`)卒業を目指す生徒はまずテルルちゃんを突破しないとね。

    作者からの返信

    生徒もそうですが、エルネアの修行もこれからですよね。
    世界に名前を轟かせる騒動を……!

    エルネア「騒動、駄目! 絶対!!」

    エルネアが禁領に戻ったら、管理者に認められないと入れませんからね。
    生徒たちは急がなければいけませんね〜

  • 師範 初日への応援コメント

    人生において、足りるということは中々ないものです

    作者からの返信

    まさにその通り!

    生徒たちだけでなかく、エルネアにもまだまだ足りない部分はあります。
    さあ、修行の時間です。

    エルネア「調査が優先だからね!?」

  • 新たな環境 新たな生活への応援コメント

    ほうこくほうこく。
    会話できる状態のアミラさんとゆっくり会話する時間、今までなかったですから楽しみですね。

    > 試験に落ちただとか、師範に選ばらたとかで、

    「選ばれた」でしょうか。

    作者からの返信

    まさか、アレスちゃんからの指摘!?
    ありがとうございます。
    訂正しました。

    アミラが普通に会話できているだけで、事情を知る者は幸せを感じますね。
    もっともっと会話をしてもらいましょう〜

  • 新たな環境 新たな生活への応援コメント

    エルネアくん・・・またお嫁さんを増やすんですか? 同棲して甲斐甲斐しくお世話をされているのをプリシアちゃん達に見られたら報告されちゃうね

    作者からの返信

    今回、嫁がエルネアの傍にいないので、アミラがヒロイン枠に入っちゃってますね。
    でも、あまりやり過ぎていると、アレスに密告されますよ?
    ほどほどにしておきましょう〜

  • 新たな環境 新たな生活への応援コメント

    ↓これはこれで修羅場が(笑)

    作者からの返信

    嫁たちの仲が良いから今のところは大丈夫ですが、これ以上になると……!?
    増やす前に、先ずはマドリーヌとセフィーナに誠意を見せないといけないですよね。

  • 新たな環境 新たな生活への応援コメント

    エルネア君アミラさんは愛人候補〜?それとも新たな嫁候補〜?嫁さん達に報告だ〜笑

    作者からの返信

    これ以上お嫁さんを増やしたら、大変なことになっちゃう!?

    良識ある者「もうすでに大変な人数だと思いますよ?」
    エルネア「あなたはだれ!?」

  • 未完成の大竜剣舞への応援コメント

    読み返して思ったのですが千手の蜘蛛の出現を事前に予測できるリード様、やはり流石ですな

    作者からの返信

    リードくらいになると、世界の異変(空が割れるとか)を感知できるのかもしれません?
    まあ、それくらいの能力がないと、剣聖の側で働けないですよね。

  • 口は災いの元への応援コメント

    エルネアくん、修行はもちろん瞑想からだよね。
    大地を流れる竜脈を感じよう。それが出来たら竜脈から力を吸い上げる練習をしましょう。
    大気を流れる竜脈を感じられるまで瞑想だ。
    何年かかることやら

    作者からの返信

    エルネアの修行と言ったら瞑想ですよね〜
    ただし、砂漠では竜脈枯れかけているようですし、瞑想の難易度はメチャクチャ高いと思われます。
    はたして、生徒たちは無事にエルネアから認められるのか!?

    エルネア「そんなことよりも、早く帰りたい……」

  • 口は災いの元への応援コメント

    エルネアさん、新たな混沌の魔王の称号授けよう(笑)

    作者からの返信

    まさか、遠い異郷の地で魔王の称号を手に入れるとは!

    エルネア「いやいや、そんな称号なんていらないからね!」

  • 口は災いの元への応援コメント

    もしかしたらリード様や剣聖様辺りかな。とりあえず舐められない様に最初だけは魔剣でも持って行こうよ。魂霊の座を所持していれば皆、恐れ慄くだろうし。

    作者からの返信

    そういえば、リードたちも聖剣士学院を調べているようなことを以前に言っていたような気がしますね。

    師範として認められるためには、何か目立つことをしたほうが良いかもしれません?
    とはいえ、魂霊の座なんて持ち出したら、恐れ慄くどころ騒ぎじゃなくなりますよ(汗)
    と思ったけど、この地方で魂霊の座を知っている者はいるのでしょうか?
    魂霊の座の元所有者である闘神は大陸東部の者でしたが……

  • 口は災いの元への応援コメント

    雷のオーラや金色のオーラが置き手紙に残っていませんでしたか?暗躍する人が多すぎて(エルネアくんが気づかなすぎるだけ?)

    作者からの返信

    まさかの疑惑が!?(笑)
    これまでの悪行の数々を考えると、あながち間違いでもなさそうなところが怖いですね。
    名探偵エルネアに調べてもらいましょう!


  • 編集済

    いざ、聖剣士学院へ!への応援コメント

    教えることで自分のことがさらに分かるということもあるのでまあ、
    そういえばこの前の卒業生の前の首席は妖精族でしたっけ?
    天啓剣と同じ技能を有していた妖精族

    作者からの返信

    そうそう、教えることも自分の成長には大切なんですよね。

    聖剣士学院の栄えある第一期卒業生は、まさに妖精族でしたね。
    そういう逸材を輩出している学院ですので、エルネアたちがまだ知らない隠れたポテンシャルは高いのかもしれません。

  • いざ、聖剣士学院へ!への応援コメント

    文句なしの実力を見せつけた高位魔族3人相手に、木の棒振り回して戦えるんだからまあ……ね?
    事前に何度も木の棒振り回す流派なんてないよって言われてたからまあまあ規定コースではある……。問題はエルネアに指導経験がそんなにないことだろうか。

    作者からの返信

    (見た目が)木の枝を振り回して、誰も太刀打ちできなかった魔族三人衆を相手に戦い続けたエルネアは、実力は認められても不思議ではありませんでしたね。
    まさか、それが新しい流派として勘違いされた!?

    木の枝流派のエルネア先生爆誕です!

  • いざ、聖剣士学院へ!への応援コメント

    それはそれで結果オーライだけど、教師は色々不安だな(笑)

    作者からの返信

    同じ師範のルルドドとは上手くいくでしょうが、他の教師たちが危ない!

    エルネア「どんな意味でかな!?」
    一同「教師だけでなく生徒も危ない」

  • いざ、聖剣士学院へ!への応援コメント

    エルネアくんが師範? とすると竜剣舞を見抜いたか、霊樹の枝に気がついた人がいた?

    作者からの返信

    師範に選ばれた理由が気になりますね。
    誰が、エルネアのどんなところを評価したのか。
    竜剣舞や霊樹の枝に気付いた者がいたとしたら、潜入捜査も油断はできないですね。

    エルネアが師範になったら、どうなるのでしょう!?

  • 結果発表!への応援コメント

    ここでエルネアくんが合格すると「木の棒を振り回しているだけなのに試験官の贔屓で入学した阿呆の子」扱いされてしまうのでは……!?

    ……なんかそんな扱い懐かしいな……、14歳の頃以来じゃないか……!?

    作者からの返信

    どちらに転んでも、明るい未来は待っていません!?
    なかなかに難しい問題になっていますね。

    果たして、エルネアは阿呆の子に戻ってしまうのでしょうか。
    結果発表が気になりますね〜

  • 結果発表!への応援コメント

    某漫才芸人は.....「結果発表‼️⤴️⤴️⤴️」

    エルネア「誰❓️((゚□゚;))」

    作者からの返信

    異世界転移系漫才芸人!?

    エルネア「そんな馬鹿な!?」

  • 結果発表!への応援コメント

    試験に落ちたらテルルちゃんを喚んで抗議しよう! ついでに極悪金髪縦ロールの魔族も連れてくれば学院の偉い人達は泣いて入学を許可してくれる。
    果てしなく目立つけど

    作者からの返信

    入学の前に学院都市諸とも滅んじゃう!?
    砂漠にまた新たな廃墟が……

    エルネア「テルルちゃんを喚んだら大変なことになるよ?」
    テルル「喚ばれてまーす!」
    エルネア「きゃーっ」
    一同「エルネアが受かれば問題ないよね?」

  • 苔の広場の女子会への応援コメント

    エルネアくんは毎回地雷の上でタップダンスを強いられてる気がします

    作者からの返信

    それが竜峰の主人公に与えられた使命なのです……!

    エルネア「なんでみんな、そこで嬉しそうに微笑んでいるのかな!?」
    読者一同「気のせいですよ?」

    ふふふふ

  • 苔の広場の女子会への応援コメント

    流石に妖精族の世界に連れて行ったら禁呪で帰ってくるしかないけど・・・それよりプリシアちゃんとニーミアの参戦の方が騒動の予感しかない

    作者からの返信

    まさかの幼女参戦!?
    エルネアの自重喪失よりも恐ろしい結果になりそうですね……
    エルネア、妖精族と戯れている場合じゃないですよっ

    プリシア「遊びに行こうね?」
    ニーミア「行こうにゃん?」
    アレス「こっちこっち」

  • 苔の広場の女子会への応援コメント

    何の栄養素がある❓️(笑)

    作者からの返信

    ルイセイネの「エルネア君成分」のパクリですね(笑)

    幼女からしか得られない栄養素が、きっとあるんです!

  • 妖精族の女の子への応援コメント

    エルネア「妖精の世界も感じられるようになるぞ!」
    妖精魔王クシャリラ「やめて!」

    作者からの返信

    クシャリラ「で、でも妾は精霊じゃないもんっ始祖族だもんっ」

    慌てふためくクシャリラを視認できたら、きっと可愛いでしょう(笑)

  • 妖精族の女の子への応援コメント

    妖精、童話などだとイタズラ好きなイメージが大きいのでエルネアくんとの相性は相当良さそうですね()

    作者からの返信

    イタズラ好き……エルネアとタッグを組んだら大変なことになりそうな予感がします!

    この世界の妖精が無垢な存在でありますように。

  • 妖精族の女の子への応援コメント

    エルネアピンチ❗️ トラブルを止められる人がいない⁉️(笑)

    作者からの返信

    まさかの、アレスちゃん離脱!
    いよいよエルネアを止められる者がいなくなってしまいました。
    これからが楽しみですね〜