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お土産は一人ひとつまでですへの応援コメント
プリシアちゃん
イヤイヤするなら何も買わずに帰りますよ
そのまま店を出る
ギャン泣きしたプリシアちゃんが
追いかけてくる
一つでよいから買ってわーん
ショーがないわねと言う脳内展開していたら
みんな買っとんのかい!w
ブルジョワだったのか。さすが竜姫
作者からの返信
まさかの全員お土産!
ブルジョワなミストラルに感謝ですね。
そして始まる、プリシアの伝説……!
これからの活躍にもご期待ください。
傀儡のお城は何処ですか?への応援コメント
竜大公と猫公爵、爵位はすごい立派なのにどうしてこうポンコツ感が拭えないのか……!
>「もう知っているとは思うんですが。魔族の国を支配する魔王の上には、真の支配者が存在します。そして、始祖族と呼ばれるアステルような特別な魔族は、その支配者から直接領地と爵位を授かるんですよ」
アステル『の』ような、でしょうか。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
訂正しました。
そんなバカな!?
魔族が恐れ慄く竜大公と猫公爵がポンコツですと?
はい、ポンコツですね!
閑話 魔族と人族の珍道中への応援コメント
死霊都市と呼ばれていた頃はともかく、竜王の都の住人の前ではさほど大規模破壊は見せてないはず……。なのに一切疑われないエルネアの破壊行動……。
話を聞いているだけの流れ星の皆さんからみると意味不明ですよね……w
> だから、と続ける十四族の女性。
四つほど多くなってるみたいです。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
いつの間にか増えてる!
というわけじゃないですよね〜
訂正しました。
いざ 伝説の大工さんのもとへへの応援コメント
> 「あの方は、賢老魔王陛下が支配する国と接している国境の、隅っこの小さな禁領にお住まいだよ」
>「老賢魔王? それと、禁領?」
……エルネアくん、エルネアくん! 賢老魔王陛下の名前間違ってるよ……!
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
訂正しました。
緊張して間違えたに違いない!
エルネア「作者が責任放棄した」
作者「いまさら?」
エルネア「えっ!?」
檻の中の魔族たちへの応援コメント
ルイララに蹴りを入れるところから始まるアームアード王都崩壊編、読み応えがありながら非常に軽快で、何度読んでも面白いですね。
それにしても幼女おっかない……w
> 「そうでございますねぇ……。魔王が減らないようでしたら見て見ぬ振りをするつもりでございましたが。いま貴女に死なれると困るのでございす」
いま貴女に死なれると困るのでござい『ま』す、でしょうか。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
訂正しました。
緊迫したエピソードは、オルタとの死闘まで。
残りはお祭りのような大騒ぎをみんなでしましょう。というのがこのエピソードのテーマですので、軽快で面白いと思ってもらえて嬉しいです。
それにしても、エルネアの蹴り!
きっと二人が仲良しだからのツッコミですね(笑)
月影の世界 妖精の国への応援コメント
なんで繋げようとしたんだろう
怒られたってことは
繋がっちゃったんじゃなくて
わざと繋げたのだろうし
作者からの返信
きっと、そこにも色んな者たちの色んな考えや思惑があったんでしょうね。
そこから現在へと歴史が続いてきたのですが、当時の出来事を知るためには、もっとエルネアを冒険させなければいけませんね!
月影の世界 妖精の国への応援コメント
妖精魔王のあの方が関わっていないよね。あの方も妖精族ですし。
初めて大陸の全体図が明らかにありましたね。てか南の神族の帝国も大陸から見れば《北部》だったのね。
作者からの返信
遠く離れた土地なので、さすがに関わっていないと思います?
作者に絵心があって、挿絵を入れられたらきっともっと上手く世界地図なども伝わると思うんですけどね〜
そう、エルネアたちの世界は、大陸の北部での出来事に過ぎなかったのです。
世界は広いですね。
月影の世界 妖精の国への応援コメント
スレイグスタ翁の昔語りは楽しいな。
妻たちのわちゃわちゃとしたやり取り。
ルイセイネまでいつの間にかやってしまう心と言葉の会話。皆さんエルネア君に似てきてますね。
作者からの返信
いつもの場所に居ても、スレイグスタがいろいろと話してくれるので、物語の幅が広がっていきますね。
羨ましいほど仲の良い妻たちです。
そして、ルイセイネがエルネアのようになってきた!?
家族は似てきますからね。
アルフ 対 カディスへの応援コメント
カディスはまあこれくらいはできるよね。巨人の魔王には、「実力不足で巨人の魔王の軍では魔将軍にもなれない。一兵卒から鍛え直せ。」とはっぱをかけられていましたが、あの国がおかしいだけか。
アルフは頑張らないとお兄ちゃんのメンツが立たないぞ。要修行。まずは瞑想がきちんと出来るようになるところからですね。
さて、建物はカディスが燃やせなかったのか燃やさなかったのか。
作者からの返信
周りが規格外ばかりなので、カディスさえも霞んで見えていました。
ですが、他と比べるとやはり強いですね。
惨敗してしまったアルフ。
さて、ここから這い上がることができるのでしょうか。
頑張れアルフ!
建物に何か秘密がありそうな?
エルネアはこちらの解明を頑張ってもらいましょう〜
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アルフ 対 カディスへの応援コメント
カディスも魔王を志す1人ですし、これくらいの実力差は。エルネアくんも嵐の竜術や竜剣舞を使えばこれくらい出来るからね。
建物はやはり別の場所で創らされて(誰かが)此処に転移したのかな。やりそうな方も居るし。
ふと昔を思い出した。ここもエルネアくんの疑問に対する対価になりかけたんだよね・・・『対価として竜峰から東に住む人の全ての命を頂きましょうか』と・・・
作者からの返信
流石はカディス、とここは評価すべきなのかもしれませんね。
アルフも強いのでしょうが、魔王の座を狙うカディスから見たら、まだまだ実力不足だったようです。
なにやら建造物に秘密がありそうな?
カディスの炎に焼かれなかった理由がありそうですね〜
幼女恐るべし……!
実はエルネアに救われていた(?)大陸東部の人たち。
感謝しましょう(笑)
剣と術の対峙への応援コメント
この大陸の種族分布、一体どのようにして出来上がったんだろうな……。ほぼ覇者みたいな竜族が棲みやすい地を選んでいるのはいいとして、強者である魔族や竜人族ですら居住地が大きく分断されている……。
遠く離れた地ですら魔族は魔王が治めるということは変わらないみたいだし、そういう秘密もエルネアくんが大陸一周したらわかるだろうか。……3000話くらい続けばあり得るか……!?
作者からの返信
明けましておめでとうございます。
本年もご愛読していただけると嬉しいです。
いつもコメントありがとうございます。
世界の勢力分布の広まり方は気になりますよね。
意図的な何かが関係しているのか、自然の流れなのか。
魔族の移動の歴史を振り返ると、そこには歴史の大きな転換点があったりするようですが。
いつか、そうした歴史にも触れる時が来る!
そう、3,000話くらい続けば!?
まだ半分も進んでないじゃないですかー!(絶望の作者)
ふふふ、3,000話続けられる物語になるように、今年も頑張ります!
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剣と術の対峙への応援コメント
大陸の南東、つまりベリサリア帝国の東側にも魔族の国と魔王がいたのか・・・しかし其所の魔族は真の恐怖は知らない? 魔王が魔王足る証は魂霊の座だけど、持って居るのかな。野良の魔王なんて彼の方が認めるとは思えないのだが。
物理の干渉を寄せつけない化け物・・・金剛の霧雨とか
作者からの返信
明けましておめでとうございます。
本年もご愛読いただければ嬉しいです。
いつもコメントいっぱいありがとうございます!
世界は広いですからね〜
魔族の真の支配者が目を光らせている地域以外にも魔族の国は世界各地にあって、そこには「魔王」という支配者が君臨しています。
ただし、狂淵魔王や巨人の魔王とは違って、よその地域の魔王は国を統治する「魔族の王様」という意味になりますね。
なので、某地域の魔王を示す「魂霊の座」は持っていないことになります。
ちょっと難しい……
もう少し詳しく本編で説明できるように努力します。
金剛の霧雨以外にも、妖精魔王クシャリラとかも物理無効ですね〜
不思議がいっぱいへの応援コメント
竜脈を感じ取れたら次に教えるのはそう!
竜脈を無闇に汲んで力を使うと衰弱して危険、ということだよね!
……15話のおじいちゃんと同じことしそうで怖いな、エルネアくん……。
作者からの返信
アミラなら、次の段階に進めますね。
ただし、枯れかけている竜脈でどこまで上手く修行できるかは未知数です。
あの師匠がいて、エルネアですからね……
不安でしかない!(笑)
アルフ「アミラ、師匠は選んだほうが良いぞ?」
ルルドド「何故そこでエルネアではなく儂を見ているんだ?」
アルフ「無意識だな」
ルルドド「弟子を選ぶべきだなったなぁ」
アルフ「そこでなんて俺を見るんだよっ」
アミラ「ふふふ、二人は仲が良いですね?」
アルフ&ルルドド「なんでだっ」
師範 初日への応援コメント
ということはマグダリアたちはルルドドの印可をもらったのかな……? それともおじさんが師範に選ばれる前に卒業したんだろうか。
卒業直前に師範が増えたら寿命の短い種族の生徒にはたまったものじゃなさそうですが……。
師範エルネア ☆☆☆☆☆
精神素養を主とする比較的新米の師範です。入学試験をきちんと考えて突破した生徒なら比較的簡単に印可を貰うことができます。逆に何も考えずに突破した場合は、彼の指導を受けることで他の師範の印可を取りやすくなるため、特に入学したての生徒にはオススメです。
種族が人族、武器は木の枝で体も小柄と強そうには見えませんが、師範に選ばれるだけの実力はあるので舐めてかかるのはやめておきましょう。
みたいなクチコミが回る可能性が……!?
作者からの返信
マグダリアたちは、アミラやルルドドが聖剣士学院に関わる前に卒業していますので、ルルドドの印可は持っていませんね〜
師範が増えると、生徒をよりきめ細やかに指導できますが、そのぶん印可を集める難易度は上がってしまいますね。
エルネアのクチコミが意外とまとも!?(笑)
エルネアから基礎を学んで習得できれば、きっと一段上の実力者になっているでしょうから、的を射てるクチコミですね。
新たな環境 新たな生活への応援コメント
ほうこくほうこく。
会話できる状態のアミラさんとゆっくり会話する時間、今までなかったですから楽しみですね。
> 試験に落ちただとか、師範に選ばらたとかで、
「選ばれた」でしょうか。
作者からの返信
まさか、アレスちゃんからの指摘!?
ありがとうございます。
訂正しました。
アミラが普通に会話できているだけで、事情を知る者は幸せを感じますね。
もっともっと会話をしてもらいましょう〜
新たな環境 新たな生活への応援コメント
エルネアくん・・・またお嫁さんを増やすんですか? 同棲して甲斐甲斐しくお世話をされているのをプリシアちゃん達に見られたら報告されちゃうね
作者からの返信
今回、嫁がエルネアの傍にいないので、アミラがヒロイン枠に入っちゃってますね。
でも、あまりやり過ぎていると、アレスに密告されますよ?
ほどほどにしておきましょう〜
新たな環境 新たな生活への応援コメント
↓これはこれで修羅場が(笑)
作者からの返信
嫁たちの仲が良いから今のところは大丈夫ですが、これ以上になると……!?
増やす前に、先ずはマドリーヌとセフィーナに誠意を見せないといけないですよね。
新たな環境 新たな生活への応援コメント
エルネア君アミラさんは愛人候補〜?それとも新たな嫁候補〜?嫁さん達に報告だ〜笑
作者からの返信
これ以上お嫁さんを増やしたら、大変なことになっちゃう!?
良識ある者「もうすでに大変な人数だと思いますよ?」
エルネア「あなたはだれ!?」
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いざ、聖剣士学院へ!への応援コメント
教えることで自分のことがさらに分かるということもあるのでまあ、
そういえばこの前の卒業生の前の首席は妖精族でしたっけ?
天啓剣と同じ技能を有していた妖精族
作者からの返信
そうそう、教えることも自分の成長には大切なんですよね。
聖剣士学院の栄えある第一期卒業生は、まさに妖精族でしたね。
そういう逸材を輩出している学院ですので、エルネアたちがまだ知らない隠れたポテンシャルは高いのかもしれません。
いざ、聖剣士学院へ!への応援コメント
文句なしの実力を見せつけた高位魔族3人相手に、木の棒振り回して戦えるんだからまあ……ね?
事前に何度も木の棒振り回す流派なんてないよって言われてたからまあまあ規定コースではある……。問題はエルネアに指導経験がそんなにないことだろうか。
作者からの返信
(見た目が)木の枝を振り回して、誰も太刀打ちできなかった魔族三人衆を相手に戦い続けたエルネアは、実力は認められても不思議ではありませんでしたね。
まさか、それが新しい流派として勘違いされた!?
木の枝流派のエルネア先生爆誕です!
いざ、聖剣士学院へ!への応援コメント
それはそれで結果オーライだけど、教師は色々不安だな(笑)
作者からの返信
同じ師範のルルドドとは上手くいくでしょうが、他の教師たちが危ない!
エルネア「どんな意味でかな!?」
一同「教師だけでなく生徒も危ない」
いざ、聖剣士学院へ!への応援コメント
エルネアくんが師範? とすると竜剣舞を見抜いたか、霊樹の枝に気がついた人がいた?
作者からの返信
師範に選ばれた理由が気になりますね。
誰が、エルネアのどんなところを評価したのか。
竜剣舞や霊樹の枝に気付いた者がいたとしたら、潜入捜査も油断はできないですね。
エルネアが師範になったら、どうなるのでしょう!?
禁断の技への応援コメント
まあそりゃあオゾマシイモノ、となりますよね
何故このようなことをしたのか、まだまだ続きが気になります