穢れた竜脈への応援コメント
エルネアの召喚術といえばテルルちゃんだけど、流石に今回は違いそう。最低でも古代種の竜族以上の出力が出てシャルロットに頼らずに移動できるクラス。
魔族は違いそうだから、上位者の面々か妖魔の王討伐時に来てくれた古代種の竜族の誰かあたりかなぁ。
……エルネアのジョブが踊り子から召喚術師になる日も近いのでは……!?()
作者からの返信
エルネアの大召喚といえばテルルちゃんですが、果たして今回はどうなのでしょう?
エルネアがその気になったら色々と召喚できそう(面白半分で召喚されたい者が多すぎる)なので、意外と答えを当てるのは難しいですね。
踊り子(笑)
踊る召喚術師でも良いじゃない〜
戦場への帰還は突然にへの応援コメント
わぁーお邪族の王。流石に想像してなかった……。
妖魔の王であの規模のレイドだった以上、邪族の王倒せる戦力集めるのはだいぶ厳しそう。
間違いなく巨人の魔王は承知の上でエルネアたちを派遣してるけど、この規模の問題を丸投げしてくるあたりにエルネアに対する信頼が積まれてるのを感じる。
>その時、ビルメイアさんがミシェルさんの手を引いて僕のほうへと駆け寄ってきた。
法術の準備してるミシェルを引っ張ってくるのはおかしいので、会話的にもミスティの方でしょうか。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
ミスティですね。
訂正しました。
まさかの大事件でした!
妖魔の王で、あの規模でしたからね。
邪族の王が復活したら大変です。
復活を阻止できるのかは、エルネアたちの活躍に掛かっています。
戦場への帰還は突然にへの応援コメント
いつ連れてきたのかわからないけど、いきなりす○さん、か○さん懲らしめてやりなさいはやめてwwwwww
作者からの返信
仕込まれたネタに気づいてくれて、ありがとうございます(笑)
竜脈に飛び込んだあとのエルネアの事情は、後ほど判明すると思います。
戦場への帰還は突然にへの応援コメント
アリス様まで関与してきたか。そして邪族の王とは。
先の騒動で七位と六位が消失して五位様以上の復活は千年は先とか言って居たから想定していなかった。
作者からの返信
予想外の大事だったようです?
もう少し下位の邪族の王かもしれませんが、復活したら大変なことになりますからね。
アリスが出てくるくらいの深刻さです。
ところで、いきなりアリスが……?
その辺の事情は、また今度エルネアに語ってもらいましょう〜
竜の遺跡への応援コメント
> 「ルイセイネさんは人族の巫女なのになんでそんなに全てを把握できているんだ!?」
>「ふふふ、ミスティさん。それを知りたかったらエルネア君に聞いてくださいね?」
びっくりした……なんかルイセイネがミスティに「秘密を知りたいならエルネア君と結婚してくださいね」って言ってるのかと思った。
……いやミスティ竜人族だし竜人族にルイセイネの秘密は基本渡せないし、実質そう言ってないか……!?
エルネアの嫁たちは基本的にお姉さんタイプが多いから、面白くて可愛くて、悪戯に迷惑なものを作り出して困らせない(重要)ミスティは妹増えたみたいに可愛がりそうな気がするけど。
> リリィ様を追いように、火の竜様たちもグラバリオス大火山を駆け上がってきます。
追うように、でしょうか。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
訂正しました。
ルイセイネからは言えないですよね〜
ミスティの天敵のようなエルネアに許可を貰わないといけない、それはつまり超難問です。
それを自力で乗り越えられたら教えても良いのかもしれません?
取り敢えず、エルネアの行方を捜すのが先ですけどね〜
ミスティは……知らなかった!への応援コメント
此処にいる火の竜達はまだまだ年若く未熟なのか。少なくとも一体で霊樹の守護や古の都の守りを任せるには弱い感じ・・・・ようやく子竜を卒業したレベルかな。
作者からの返信
これまでに出会ってきた古代種の竜族と比べると、何段か強さが劣って見えますね。
火の竜の正体とは、炎の竜術を好む者同士が集まって修行しているのでしょうか?
大きさも、実はニーミアやリリィより小さいです。
人であり 竜である者への応援コメント
精霊は相手によって性別が変わると言う話でしたがこっちもエルネアくん相手だと女性になるんですね
作者からの返信
やはりエルネアが原因で相手の姿が決まる!?
悪い男ですね〜
アレス「むきむきおじさんのすがたがいいの?」
エルネア「駄目、絶対!!」
人であり 竜である者への応援コメント
生贄と言うより制御しようとして飲み込まれた存在か。 竜に連なるは竜脈を制する力かな。
これほど大規模な荒れ狂い方ならこの辺一帯の大地が不毛になるわけだ。
原因は九魔将と金色の君か
作者からの返信
可能性はありますね。
そこで竜脈の扱いを会得した者がグラバスなどの大戦士かもしれません。
エルネアが洞穴の奥で見た竜脈の逆流が何を意味するのか、過去との繋がりも含めて気になるところですね。
次の展開にご期待ください!
竜に連なる者たちへの応援コメント
ミスティちゃんとしばしお別れか……。たった数話しか出てないのにどうしてこんなに寂しく感じるんだ……。
火の竜たちは根本的に竜人族に対して興味を持ってないし、裏切り認定は使者側の独断なのかな。その利害は好きに調整すればいいと言っているように聞こえる。
エルネアたちなら無碍にはしないよと言ってる一方で宝玉の件はまだ回答してないから、大火山に入ってからまた交渉かね。
作者からの返信
既に馴染んでしまっているミスティがいなくなると、寂しくなりますね。
火の地竜は何かに気づいていたり内情を知っていたような気がしますが、教えてもらえませんでしたね。
それが今後にどんな影響を与えるのか、気になります。
編集済
春を呼び込む舞への応援コメント
少し長文をば…
この作品は、実は小学生の頃ほとんど出版されてすぐの頃に本屋で出会い読ましていただき、エルネアやスレイグスタたち登場人物の優しさや暖かさを物凄く感じ、読んでいるだけでこちらまで誰かに抱き締められているような、そんな優しく暖かい気持ちになっていたことを覚えています。他に読んでいたラノベの中でも特別な作品でした。
当時は単行本しか知らなかったことや、読書をする機会が少なくなったことで忘れてしまっていましたが、最近仕事の合間にふと思い出し、Web版の存在を知ったことで最近また読み直し、その続きを知ることが出来ていることに感動しています。
そして今回、親鳥の前から旅立つ雛…としては少し偉大に育ちすぎてしまいましたが(笑)、成長し、しっかりと背負うものを決めたエルネア。
そんな彼が宣言した「竜峰を目指します」という言葉には計り知れない重みを感じました。直前に声を掛けた両親にはもちろん、ルイセイネやアレス、その場にいないミストラルやスレイグスタ、竜王の称号を託してくれたジルド、そして愛娘を任せてくれたアシェル、様々な人たちからの教えを受けたからここまで来れた、この言葉を堂々と言うことが出来るという感謝、そして未だ届かないリステアやミストラルといった人たちへ向けた「そこに行く」という挑戦状という強い意思を感じ、この言葉を聞いたときにエルネアの心の強さの成長と、尚も変わらない心の優しさに自然と涙が出てしまいました。
まだまだ物語はエルネアの人生の序盤ではあるとは思いますが、この先最新話まで追い付いきそしてこの物語が幕を降ろすそのときまでエルネアの成長を見続けることが出来るように頑張りますので、寺原さんの素敵な創作活動を応援しています!
作者からの返信
ありがとうございます。
とても嬉しい感想をいただきました。
諸事情により出版は止まってしまいましたが、こちらで継続することができている状況です。
こうして作品を見つけてくださり、エルネアの物語の続きを楽しんでもらえて、作者としてとても嬉しく思います。
まだまだエルネアの物語は始まったばかりです。
これから先のエルネアの成長を、物語を通して見守ってくださると幸甚です。
今後のネタバレになっちゃうので、何も言えないことが苦しい!
今後ともご愛読をお願いいたします。
編集済
いざ、グラバリオス大火山へへの応援コメント
1番の被害者はミスティちゃん・・・
どうやら地竜さんはお話位は聞いてくれそうです。 地竜さんはエルネア君が竜神様の御遣いと気がつくかな
作者からの返信
ミスティがエルネアの代わりに被害を受けてくれている!?
エルネア「手放してはいけない逸材だ!」
ミスティ「絶対にお前とだけは一緒にならないからなっ」
火の地竜は温厚そうですね。
話がスムーズに進むのか、慎重に見届けましょう。
有難い秘薬はいかが?への応援コメント
やっぱりエルネアは魔王じゃないか〜。
揶揄い方が巨人の魔王とそっくりです笑
作者からの返信
バレた!?(笑)
年長者から色々と学んで吸収するのがエルネアですからね。
仕方がないんです。
グラバリオスの使者への応援コメント
ミスティが金色の君より野良飛竜を恐れていたことを考えると、シャルロットはだいぶ力を抑えてたんだなぁ……。巨人の魔王が遠くから飛竜より侮られているぞと笑っていそうです。
姿を変えてしまう存在だと、大昔に勇者に化けてた弱小魔族が思い浮かびますが、果たして……?
> 「バグラスは、グラバリオス大火山の噴火を鎮めたい願っていたわね。
鎮めたい「と」が抜けている気がします。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
訂正しました。
シャルロットは気配を押さえていたのかもしれませんね〜
もしくは、ミスティが読み誤ったのかもしれません。
シャルロットを軽く見てたら、どうなっても知りませんよ〜
謎の者が謎すぎて謎ですね。
正体は……!
有難い秘薬はいかが?への応援コメント
ミスティちゃんはエルネアくんの玩具かぁ~。そして双子の玩具でもある・・・たしかにエルネアくんは竜大公の称号を持っている魔族の大貴族w
エルネアくんの玩具なら巨人の魔王陛下の玩具でもある。ならシャルロットも遊べる・・・ミスティちゃん面白過ぎるのが悪いんだよ。
作者からの返信
早速双子に目を付けられたミスティ。
先が思いやられますね〜
登場間もないですが、すでに愛されキャラになりつつあるミスティの弄られ列伝が花開きます!?(笑)
天然育ちのリード様への応援コメント
そう、数年しか修行してない者が武器を封印するというのが違和感かつ不自然やね
物語の都合上かもしれませんが、白剣が威力が高すぎるのなら威力を抑えた剣を使わないと剣の修行にならんやんね
武器を持ちだしたのが14歳頃?
せめて10年は手放さず毎日素振り等をして基礎を固めるべきですよね
作者からの返信
ご意見ありがとうございます。
剣を握り始めてまだ数年ではありますが、エルネアの実力はいっきにインフレしましたからね。
武器を封印することで、初心に帰る。
そのことで新たな成長があるかもしれません。
これからのエルネアの選択や与えられるだろう試練を、今後も見守っていただければ嬉しいです。
グラバリオス山脈の裏切り者への応援コメント
エルネアくんの行動は飛竜を怖がってる人間のそれじゃないのよ……wwww
しかしバグラスとビルメイア連名で裏切り認定ってことは、古代種の竜族が暴れ出したりしたのかな。
すごい魔族の仕込みを感じる……。
作者からの返信
絶対に怖がっていませんよね(笑)
どうして裏切り者になっているのか、まだまだ不明な点が多すぎますね。
誰かが何かを企んでいるのか、それとも本当に裏切り行為があるのか。
魔族の陰謀も捨てがたい!?
今後にご期待ください〜
グラバリオス山脈の裏切り者への応援コメント
おやおや、大きな誤解?があるようですけど。此処の竜人族の実力はある程度判っていませし話せば(脅迫)理解してくれる。 謎の追跡者は別の村の竜人族かな。
作者からの返信
(物理を使って)話せば、きっと分かり合えます!
……駄目だめ(笑)
誤解なのか、エルネアたちの知らない何かがあるのか、ミスティの言葉だけでは不明ですね。
どんな展開になるのか、是非これからをお楽しみに〜
グラバリオス山脈の裏切り者への応援コメント
次回エルネア達の「な、なんだってー」から始まりそうな終わり方w
作者からの返信
まさに、そういう感じで始まりそうな勢いですね。
軽いノリで行くか、深刻な場面へと変化させるのか。
エルネアの次の行動にかかっています。
乞うご期待!
僕は何者でしょうね?への応援コメント
参った……、この子ちょっと面白すぎる。
ヨルテニトスの飛竜騎士団見せて度肝抜かせたいし、ニーミアやリリィで脅かしたいし、レヴァリアの登場に逃げ惑ってほしいし、おじいちゃんに鼻水吹きかけてもらいたさすぎる。誰と組ませても美味しい逸材だ……。
作者からの返信
良い味を出していますね〜
竜族と絡ませて、目一杯弄んであげたいくらい可愛いですね(笑)
まあ、そうなると本人はトラウマになっちゃうんでしょうけどね。
それでも見たい!
編集済
僕は何者でしょうね?への応援コメント
やはりこの娘さんを連れて帰ろう。プリシアちゃんやニーミアのおもちゃにされるけど・・・唯のモブ飛竜に泣きべそなんて、レヴァリアや翁にあったら失神するね。 飛竜さんもニーミアやリリィが待っているからね
作者からの返信
遠い異境の地で逸材発見!
きっとプリシアたちとも仲良くなれると思います。
そして、少女のほうが年上なのにプリシアの妹分になるのですね?
竜族に慣れていない少女が竜峰に来たら、きっと大変な日々を過ごすことになるでしょうね〜
その前に、ニーミアとリリィがいますね(笑)
僕は何者でしょうね?への応援コメント
エルネア君。普段みんなに弄ばれているからって、自分が弄ぶ側にまわると大体邪悪になるよね。
みんなエルネアだったらこれくらいは大丈夫と手加減無しだから、エルネア君がやる側にまわると加減がバグっているね。今回は手始めに少女と飛竜が被害者か。
作者からの返信
邪悪なエルネア(笑)
少女につられてエルネアもノリノリですね〜
普段のエルネアに対する扱いが規格外なので、エルネアも狂ってしまっています。
在る意味で魔王級でしょうか?
被害者の会メンバーが増えるぞー
密林に潜む不穏な気配への応援コメント
謎の追跡者ね。下手したら伝説級の魔獣の可能性も・・・嫌がらせの為のシャルロットが作り出した幻影の線も
作者からの返信
風の精霊の追跡を撒けるほどの何者かが、間違いなくエルネアたちの様子を伺っていました。
果たして、その正体は何者なのか!?
どうしても怪しさNo. 1になってしまうのがシャルロットですね。
これまでの行いのせいなので、仕方ありません(笑)
帰りたいのに帰れないへの応援コメント
エルネア放り込めば変な現象起こすという被害を出しながらも解決するし問題ないな、よし
作者からの返信
現場エルネア!
取り敢えずエルネア投入。
よくわかります(笑)
エルネア「なんでさ!?」
編集済
帰りたいのに帰れないへの応援コメント
この伝説の「竜の王」とエルネアの受け継いだ竜宝玉の「竜の王」は違う竜の王ですか?
なんか自分の中でわからなくなってしまったので
あとグラバリオス山脈の火の竜の話は猩々を思い出させますね
作者からの返信
ご質問ありがとうございます。
エルネアが受け継いだ竜宝玉の竜の王と、伝説の竜の王は別個体ですね〜
人の世界にも色んな国に王様がいるように、この世界にも「竜の王」と呼ばれた竜は過去に何体もいます。
まあ、同じ物語に同じ称号の竜が出てきたら混乱しますよね。
猩々ちゃんはに今ごろ何をしているのでしょうね〜
帰りたいのに帰れないへの応援コメント
前途多難ですね~ ここはミーニアとリリィをお使いに出して話して貰うのも。てかシャルロットを行けば簡単に終わるのに
作者からの返信
シャルロットが行くと、確かに問題は解決しそうですよね。
でも、だからこそ絶対に行かないのが魔族です(笑)
もしくは、行っても余計な暗躍をしそですね?
リリィもニーミアも、まだ小竜なので、気性の荒い火の竜が相手だと大変かもしれません。
結局、エルネアたちが行くしかないんですが、すんなりと物事は進むのでしょうか……
伝説は紡がれるへの応援コメント
古代種の竜族! 影竜や雲竜も強敵でしたが今回はどうなるでしょうか。
必ずしも勝たなければならないわけではないでしょうし、エルネアくんがどう解決していくのかが楽しみです。
……まさか火山を更地にすることはないと思うんですよね、はい。
> 「やっぱり気にしてた! しかも代金の請求じゃなくて、僕に洗濯をされる気だ!?」
洗濯をさせる、でしょうか?
一行の中でお高い生地の手入れができそうなの、巫女二人になるのかな……。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
訂正しました。
これまでにも古代種の竜族は登場してきましたが、今回はどうなるでしょうね〜
友好的なのか、敵視されてしまうのか。
エルネアたちの活躍に期待しましょう〜
きっと双子以外なら手入れはできると思います?
ライラもちょっと怪しいですね(笑)
伝説は紡がれるへの応援コメント
竜の王と姫の伝説は全体像は明かされて居ませんでしたからね・・・
そして巨人の魔王が遺跡に封印した姫の涙。噴火を続ける大火山に古代種の竜族が護る霊廟・・・特大の地雷案件の匂いしか。 しかも宝玉を護っている理由と生贄はもしかしたら『お役目』の可能性も。
アシェルさんは古の都の守護、翁とリリィは竜の森の霊樹。 禁領の霊樹ちゃんは今はテルルちゃんが。近づいただけで排除されるよ?
作者からの返信
大まかな物語は、「竜の姫と竜の王」で風の精霊王が語ってくれてはいますが、場所などは不明のままでしたね。
一気に情報盛々になりましたが、余計に情勢が怪しくなってきましたね。
魔王と古代種の竜族と古代遺跡、まさにロマンしかありません!
エルネアたちは無事に依頼を達成できるのでしょうか!?
エルネア「僕はもう帰りたいよ……」
グラバリオス山脈を目指してへの応援コメント
既に大火山一帯に住む者達はリリィさんを目撃して隠れている説・・・
あとプリシアちゃん?テルルちゃんを喚んだら大変なことになるからね?
美味しそうな命がいっぱいと言いそうです
作者からの返信
既に見つかっていた!?
竜族くらいは気付いているかもしれませんね〜
そして怖くて隠れる。
プリシアなら、後先考えずに覚えたての召喚術を使いそうですね。
エルネア「駄目、絶対!」
プリシア「むう。お兄ちゃんだけずるいよ?」
苦しい選択への応援コメント
出張先に来てまでエルネアくんに依頼を申しつける巨人の魔王陛下……。
意外と珍しいというか、今までなかった気がする。神族・魔族・人族の戦線に何かあったか、魔女と紅き方々に動きがあって、エルネアを戻したくない……というのは深読みしすぎだろうか。
でも魔族はこれくらい疑ってナンボみたいなところありますよね。
作者からの返信
魔王「いつから帰ることができると錯覚していた?」
エルネア君、残念でしたね……
ですが、お嫁さんと合流させてもらえたことは素直に喜びましょう。
巨人の魔王は、エルネアたちを故郷から離したい理由があるのか、それともこちらで何か重要な思惑があるのか……
魔王の企みは読み切れませんね。
空と海を渡る者への応援コメント
守護竜?でもそれこそ火の翼竜が言ったようになぜ海の竜?