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  • 砂漠の夜は炎より熱くへの応援コメント

    1300話
    おめざす\(^o^)/
    ずっと読んでます
    これからも無理のないように頑張ってください
    完結まで追いかけますよw

  • 砂漠の夜は炎より熱くへの応援コメント

    非常に楽しみでございます!
    学園側はどうなる事やら…

  • 砂漠の夜は炎より熱くへの応援コメント

    祝1300話!
    これからもエルネアの冒険を応援しております。

    いよいよ聖剣士学院編もラストバトル……!
    よくよく考えるとリード様と会ってからまださほど経ってないんですよねぇ……。
    剣に振り回されてたあの頃から随分と強くなったものですねぇ……。

  • 砂漠の夜は炎より熱くへの応援コメント

    今のエルネアくんがリード様に何処まで付いて行けるか・・・何気にエルネアくん齢二十歳そこそこなんですよね。これが千年、二千年後には何処まで伸びているやら

  • 気の置けない相棒への応援コメント

    まあ実際初遭遇でルイララからも冷たい目を向けられていましたもんね

    スレインやカディスはアルフの覚醒時も自分の力に自信を持って真っ向勝負を挑もうとしてましたし

    魔女さんや支配者さんが見逃してくれるかは別ですが、続きが気になります

    作者からの返信

    ルイララは最初から見抜いていたのかもしれませんね。

    スレインやカディスのように、相手の実力と自分の力量を正しく測れないようでは、やはり未熟と言わざるを得ないかもしれません。

    さて、禁術の処断がどうなるのか。
    エルネアたちの活躍に期待しておいてください。

  • 気の置けない相棒への応援コメント

    世界を斬るくらいでは・・・使い手に拠るけど超越者を相手どるにはね。テルルちゃんなんて普通に世界を割って移動するし・・・

    アルフくん一族の悲願はね。魔王になれば複製は手に入るかも

    作者からの返信

    本当は凄い奥義なのですが、周りが規格外過ぎたようです。
    ですが、その規格外の
    者たちを納得されられるだけの実力がなければ通用しない世界ですからね。

    アルフが魔王に!?
    それはそれで面白そうですね。
    守護神として覚醒した今なら、紅い人に目を付けられるかもしれません。
    魔王になれば……!


  • 編集済

    蜃気楼都市への応援コメント

    スレインがスレインしてて本当に素晴らしい本作品でトップレベルに魅力的なキャラクターのひとりですね
    リード様相手ならルイララも戦ってみたいと思ったりしてるのかな?

    作者からの返信

    ありかとうございます。

    活き活きとしていますよね〜
    後発で出てきた魔王なので、どうしても巨人の魔王などと比較されがちですが、きちんと「魔王」をしている素晴らしいキャラになってくれました。

    あれ?
    そういえば、ルイララはどこに?
    わ、忘れてなんていないですよ。

    この場にルイララがいたら、絶対に参戦していたでしょうね。

  • 蜃気楼都市への応援コメント

    打ち込まれた楔を道しるべに霊樹の力で道を作ったのか。相変わらず無茶をする。 リード様相手に総がかり・・・リード様は推定で巨人の魔王陛下やシャルロットと同レベルかな。

    主のファルナ様は赤き御方が楽しめると言われるレベルから考えると、護衛の観点からそれくらいはないと。

    作者からの返信

    実力では敵わない相手に対しても、どうにか対抗しようとするエルネア。
    その不屈さが、突飛な発想に繋がったのでしょうか。
    しかも、思いついて実行できるエルネアに驚きですね。

    リードの実力は、やはりかなり上位の部類になるのでしょうね。
    はたして、スレインは楽しめるのでしょうか?

  • 禁術指定への応援コメント

    まあ確かに"まだ"エルネアよりは世界に影響与えてないよね

    エルネアくんには変に張り切って新しい禁術を使ったりしないように気をつけて欲しいですね、前科持ちなので

    ただやはり、この類の術の取り扱いは難しいと思いますね、それに反省とか言ってもよく知らない相手の反省とか分からないじゃないですか

    作者からの返信

    そうそう、まだエルネアよりかは可愛いです。
    だから許されるのかと聞かれると難しいですが、それよりもエルネアのことが心配です。
    前の禁術は禁止。
    それじゃあ、新しい禁術を……なんてならないように、きちんと監視しておきたいですね。

    エルネアは、どうやってラズリィに反省を促して、ラピスの「魂の継承」を諦めさせるのでしょうね。
    それが肝心です。

  • 禁術指定への応援コメント

    エルネア君自重するんじゃ無かったの?
    自重って言葉は精霊と妖精と遊ぶための言葉じゃないよ笑

    作者からの返信

    自重、ジチョウ、じちょう……
    師匠のひとりがリードなので、天然で忘れたのかもしれません?

    エルネア「自重して遊ぼうね!」
    精霊「わーい」
    妖精「わーい」
    プリシア「わーい」

    何か多いような!?

  • 禁術指定への応援コメント

    死した者を強制的に転生させる術と他者の肉体を乗っ取る術ではだいぶ意味合いが変わって来ますからね。

    前者は転生と言う自然の流れに乗せているからまだ赦されているのか。←既に誰が使っていたか忘れている・・・

    作者からの返信

    この世界では、転生すると仙になりますね〜
    女仙とか男仙は転生した者です。

    ラズリィもですね。

    まだまだ禁術には謎が多いですが、エルネアはなんとなく線引きを羅解している気がしますね。
    そのギリギリを攻める悪い子です(笑)

  • 禁術指定への応援コメント

    そろそろ(服)パージがきますかな❓️(笑)

    作者からの返信

    何処かで見たことあるような!?(笑)

    エルネア「アルフさん、破廉恥ですよ!?」


  • 編集済

    森羅万象の守護神への応援コメント

    あっちもこっちも戦闘狂ばかりや。エルネアくんの自重は何処へ行ったのやら。 アルフくんは覚醒した今なら魔王を倒せる・・・厳しいな。せめてスレインが持つ魂霊の座を・・・呪われるか

    作者からの返信

    ホント、戦闘狂しかいませんね〜
    エルネアの自重?
    記憶にありません!

    アルフを守護神として覚醒させるために、ここまで苦労させたのです(笑)
    強くなってもらわなきゃいけませんからね。

    もしもアルフが魂霊の座のレプリカを手に入れたら、次はアミラが本物を手に入れる!
    その前にアルフの呪いエンドしか見えません……

  • 森羅万象の守護神への応援コメント

    アルフくん、そう来ましたか
    時間制限か術後の反動みたいなのはあるのかな?
    それかスレインやカディスが魔力を漲らせる方にいったので一定以上のレベルの術はさすがにバラせないとか?

    エルネアくん世界を超えて争いを中断させるなんてさすがですね()

    作者からの返信

    アルフの覚醒のためのエピソードと言っても過言ではありません。
    アミラを守護する者として、一皮剥けさせたいと思っていましたので〜

    守護神となってどれくらい強くなったのかはまだ未知数ですが、スレインやカディスと互角に渡り合えるくらいだったら良いですね。

    しいて、エルネア!
    妖精の世界で何をしているのでしょうか!?
    乞うご期待です。

  • 二重捜査線への応援コメント

    エルネアくんがリード様に剣を向けても師匠に手合わせを挑む弟子の体裁を保てるからか。 エルネアくんが所持する剣は増えたなぁ。いずれも剣の方が持ち主を選ぶモノだし。

    『世界の敵』認定されたら魔女さんや剣聖様が来るからね。 赤き支配者様方になると世界のバランスに必要なレベルになるけど。

    作者からの返信

    リードがエルネアを弟子と見てくれていて、それで大目に見てもらえる目算があるのかもしれません?
    エルネアの秘策が気になりますね。

    白剣を預かってもらったことで、結果としてエルネアの武器が増えましたね。
    力を手放したはずなのに、力の象徴である剣が増える……

    「世界の敵」認定だけは絶対に阻止しなければいけない部分ですね。
    でないと、怖〜い方々がルンルンでやって来ます。

  • 二重捜査線への応援コメント

    まさかエルネア自身が偽物❓️(笑)

    作者からの返信

    そんなまさか!?

    むむむ、どうしてそう思われたのか気になります。
    描写不足や誤解を招くような表現があったのなら、作者の落ち度です。

  • 二重捜査線への応援コメント

    なんで積極的に攻撃したんだろう
    なんかエルネア君らしくない?
    そんなことない?

    作者からの返信

    リードが既に臨戦体制ですので、見過ごしていたらラズリィに危害が及ぶからでしょうか?
    その辺の描写をもっと丁寧に書く必要がありますね。
    ありがとうございます。

  • 魂の在処への応援コメント

    ぱっと見は剣聖の四護聖かと思ったけど、赤の幼女とか魔女とか、なんなら金色の宰相なんかもありえそう。こういうことを軽々とできるのは格が高くて豪華だな……。
    エルネアが「やっぱり来た」って言うなら……、幼女と魔女はないかな……?

    >「ふふ、それは誰にも教えられないの。ごめんんなさい」

    ごめ【んん】なさいになっちゃってますね。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正しました。

    いったい、最後に現れた者は何者なんでしょうね〜
    エルネアの反応からすると、来ることが予見されていた者のようですが……
    誰が来たかによって、今後の流れが変わりそうな予感がします。

    次話を乞うご期待です。

  • 魂の在処への応援コメント

    寿命が普通より伸びたラピスはジルドさんみたいな感じかな?アイリー様とかは完全に別枠ですよね。

    最後は口調が魔女さんぽくないな。むしろ赤い幼女様の気がして。どっちでも怖い。

    作者からの返信

    確かに、アイリーは別枠のような気がしますね〜
    ジルドも平均寿命を越えて長生きしていますし、長寿の秘訣がどこかにあるかもしれませんね。

    最後に現れた者は……!
    ふふふ、次話をご期待ください。
    ヒントは口調?

  • 魂の在処への応援コメント

    本当の禁術としての内容としては
    無理やり転生させるってこと?
    新たな肉体を用意して無限の寿命を擬似的に再現するということなのかな?
    確かに禁術指定にはされそうだ

    作者からの返信

    禁術の内容までは判明しませんでしたね。
    その前に邪魔者が現れました!

    何やら、魂を操作する関係の術のような気はしますが、まだ謎を残しいます。
    早く判明してほしいですね(作者が言うな)

  • 魂の在処への応援コメント

    出たーーー魔女(中身作者w)

    作者からの返信

    くっくっくっ。
    エルネアを不幸にしてやる〜(作者)

    エルネア「おもいっきり本心が出てるよね!?」

    さぁて、誰が出たでしょうね〜


  • 編集済

    魂の在処への応援コメント

    いろいろ線が繋がりましたが魂を引き継ぐとは竜宝玉みたいな感じか。

    そして此処で顕れたのは? まさか側近の御方か。 妖精界に普通に来れるなんてほんの一部の方々しか居ないし。

    作者からの返信

    よい考察ですね。
    確かに、竜宝玉に似ているかもしれません?
    「魂を引き継ぐ」という禁術の具体的な内容が明らかになっていませんが、ヒントかもしれませんね。

    最後に現れた者は……!
    答え合わせは次話ですね。
    こちらのヒントは特徴的な口調?

    編集済
  • 優しい戦場への応援コメント

    踏み込む人が困惑する謎の空間の出来上がりかな?

    作者からの返信

    世界の境界を越えた先には、桃源郷が!
    桃源郷の元凶はエルネアだったんですね〜

    エルネア「違うからね!?」

  • 優しい戦場への応援コメント

    もうそろそろ綺麗な花が咲く廃墟ができるかな?

    作者からの返信

    花畑に沈む廃墟って、なぜか美しいですよね〜

    エルネア「だからといって何かを期待されたら困るよ!?」

  • 優しい戦場への応援コメント

    女仙とは予想しなかった・・・御子様やそれに近しい方々に仕えているイメージしか無いけど、もともとの種族があるんだね。

    作者からの返信

    いろんな種族が元で、転生したら仙になれるようですね〜
    転生の条件や具体的なお役目はまだ不明ですが、ラズリィちゃんにこんな秘密があったとは! と驚いてもらえて嬉しいです。

  • 秘密の月園への応援コメント

    巫女が一方的に悪い気もするけどなぁ
    この世界、猩々や金剛の霧雨の様な入ったら終わりの生物がいるのに無警戒に縄張りに入っていったんだから

    作者からの返信

    竜峰のことをあまりにも知らなすぎた、という部分が大きいかもしれませんね。
    一応、他所の巫女たちですから。
    とはいえ、配慮が足らなかったのは巫女たちで間違いありませんね。

  • 其々の戦場への応援コメント

    なんやかんやルイララもスレインもカディスも楽しそうな闘争に身を置けてめちゃくちゃ楽しそう。巨人の魔王の命とエルネアの友誼がかかってるから普通に手加減してそうだけども。

    > そして、林を焼く魔法はカデイスだった。

    この行から下、カディスの名前がカデイスになってるようです。多分9箇所かな……?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    訂正しました。
    ぐふっ、なぜこんな変な変換になっているんでしょうね……

    極悪魔族三人衆がウキウキと暴れています。
    なんだかんだと言っても、やっぱり上位魔族ですね〜
    帰ってきょじんのまおうに怒られないか、こちらの方が心配になってしまいます(笑)

  • 其々の戦場への応援コメント

    アミラさんは封印した闘神の力を制御して使えるようになっているのか。スレインと戦うのに術無しは厳しい相手です。

    作者からの返信

    確かに、神術が使えない状態のアミラと魔王のスレインを比較すると、なかなかに厳しい戦いが予想されますね。
    それでも参戦を決めたアミラと、それを護るアルフの戦いにきたいしておいてください。

  • 其々の戦場への応援コメント

    スレインは蛇腹剣みたいな剣は持ち込んでるんですかね?

    作者からの返信

    上位の魔族にとって、召喚魔法は基本中の基本と、誰かが言っていました(別物語)。
    ということは……?

    正体を現した以上、鈍らな魔剣を使う必要はないですからね〜

  • 其々の戦場への応援コメント

    アミラの覚醒・・・これもシナリオの内ですかね。才能で言えば彼の闘神に1番近いが。

    作者からの返信

    まさかのアミラ参戦!
    しかも相手は狂淵魔王です。
    これは楽しみですね〜

    覚醒というか、アミラが封印を解いたら圧勝なのでしょうが、ここで封印を解くとエルネアたちの過去の努力が水の泡になってしまいます。
    戦いの行方が気になるところですね。

  • 世界を渡る者たちへの応援コメント

    妖精を率いたラズリィと精霊を連れたエルネアがぶつかるぞってシーンなんだけど、精霊側は楽しく遊びたいとしか思ってないし、双方小さいのでなんか緊迫感に欠ける……。
    ……というより、下手したらエルネアがおままごとして遊んでるようにも見えげふんげふん。

    >『一緒に遊べるなら、絶対に参加いたいよぉ』
    >「せいれいさん、お願いがあるんだよ。僕を妖精の世界に連れて行ってくれないかな?」

    それぞれ「参加したい」「精霊さん」でしょうか。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    訂正しました。

    精霊たちが加わると、どうしても気抜けした状況になってしまいますね〜
    妖精族と精霊族、見た目も可愛いですし、緊迫感が……!
    このままぐだぐだな感じで進んでいったらどうしましょう(汗)

    エルネアには気を引き締めて頑張ってもらいましょう。


  • 編集済

    炎上の対立への応援コメント

    あくまでも剣術勝負がしたいルイララなので、天啓剣が無くなったのはかえって良かったと思うよ。
    聖剣士学院卒業生の彼らの術については小細工レベル扱いなので真っ当に剣術で勝負するのが吉。

    妖精族の危機は、まあ大ピンチですね。うん。大草原不可避。(notネットスラング)

    作者からの返信

    ですが、剣を持っていなかったら、剣の勝負ができないのです。
    剣術馬鹿のルイララが素直に諦めるでしょうか……
    色んな意味でマグダリアがピンチです!

    ついでに、妖精族も大ピンチ!

  • 炎上の対立への応援コメント

    ジェミリオ程度にはスレインは御せないだろうけど一応対立の構図は出来たかな。
    天啓剣は妖精族の危機で消えたけど騒動の中枢であるエルネアくんが侵入したから仕方ないよね。

    作者からの返信

    黒幕 スレイン
    先導者 ジェミリオ
    賛同者 聖剣士学院の生徒たち

    対立関係がはっきりしましたね。
    これからどうなっていくのか!?
    乞うご期待です。

    天啓剣ラピスはマグダリアよりも妖精族を選んだ……

  • 炎上の対立への応援コメント

    妖精族の危機といったら確かにそう()

    作者からの返信

    間違いではありません。
    ただし……

    まあ、マグダリアはどちらにしてもビックリしますよね。


  • 編集済

    世界を渡る者たちへの応援コメント

    やはりある意味
    魔王らしいですな、エルネアくん
    霊樹の力を分け与えてるけど枯れかかった龍脈にも潤いをあたえてたり

    作者からの返信

    魔王の資質を隠し切れていません!?
    新たな土地でエルネアの魔王伝説が……

    エルネア「始まらないからね!?」

    枯れかけている竜脈も気に入るところですがエルネアならきっと……?

  • 世界を渡る者たちへの応援コメント

    エルネアが関われば大体のことは解決されるからな尚その際の被害は考えないとする

    作者からの返信

    騒動が解決するのと、エルネアがその際に被害を出すのとでは、どちらが平和なのか……

    今回の件を見て、みんなで判定しましょう。

  • 世界を渡る者たちへの応援コメント

    ???:少年はまた禁術を使ったな。お仕置きしないと

    ???:ふふふっ。ホントに不思議な人族でございますね。

    絶対に視ている方々がいるのは間違いない

    作者からの返信

    どこかで見られているとしたら、楽しみに待っているでしょうね〜
    ……いや、楽しみって!?
    エルネアがオモチャにされています。
    一体どうなってしまうのでしょうか〜

    エルネア「作者が無責任だー!」

  • 世界を渡る者たちへの応援コメント

    穏便?
    エルネア君の辞書には存在しないはずでわ?

    作者からの返信

    穏便とは!

    エルネアはもう一度学校に通って、穏便という意味をみっちりと勉強し直した方が良いと思います。

  • 世界を渡る者たちへの応援コメント

    某妖精魔王「ようこそ、被害者の会に」( ̄▽ ̄)

    作者からの返信

    久しぶりに新規メンバーが増えそうです?
    良いことだ〜

    エルネア「よ、良くないよ!?」

  • 世界を渡る者たちへの応援コメント

    いよいよ本格的なやらかしが始まる(妖精の世界の建物全て破壊などwww)

    作者からの返信

    ラズリィやジェミリオの騒動よりもエルネアの今後が心配されていますね(笑)
    さあ、幕開けです!

  • 境界線上に門はあるかへの応援コメント

    エルネアくん?世界を繋ぐなんてやっちゃダメなやつじゃ。

    作者からの返信

    バルトノワールの時の再来!?
    エルネアは魔女に睨まれることなく穏便に進められるのでしょうかねぇ。

  • 境界線上に門はあるかへの応援コメント

    いよいよ盛大なやらかしが始まる(笑)

    作者からの返信

    俺たちの戦いはこれからだ!

    一同「自重しましょうね」
    エルネア「えっ!?」

  • 宣戦布告への応援コメント

    お~。スレインが名乗りを上げましたね。ではエルネアくんも。竜大公としての名乗りを

    作者からの返信

    スレインが堂々と暴れています。
    こうなったら、エルネアも遠慮をしている場合じゃありませんね〜

    さあ、全員が正体を明かして暴れる時ですよ!
    エルネア「みんな自重してね!?」
    他一同「おまゆう!」

  • 宣戦布告への応援コメント

    ええ〜!?スレインさん、あなたもバラしちゃっていいんですか?

    エルネアくん、出遅れてますよ!

    作者からの返信

    ここにきてスレインが容赦なく動き始めましたね。
    自分たちのお役目を忘れたのでしょうか……
    誰かの指示ではなく、自分の意志で自由に暴れられるからこそ魔王なのかもしれませんが、大変なことになってきましたね。

  • 帰路を急ぐ者たちへの応援コメント

    いよいよウォレンまで絡んできて笑っちゃった。
    こうなってくると御方と幼女と魔女が隠れて巨人の魔王が困ってることすら、聖剣士学院で遊ぶための布石の一つかもしれんと思ってしまう(陰謀論)。

    エルネアくんが暴れるつもりなので、学院も歴史もそろそろ終わりかな……。

    作者からの返信

    大陸東部ということで、関係者の名前が増えていきますね〜
    聖剣士学院を中心にして、様々な者たちの思惑が展開していきます。
    さあて、これからどうなるのでしょう。

    エルネアを誰か止めましょう(笑)

  • 帰路を急ぐ者たちへの応援コメント

    敵や味方って…マグダリア君、冷静になりなさい?関係ありませんよ?エルネアくんによって更地になるので()

    作者からの返信

    マグダリアたちが合流しましたが、まだまだ前途多難ですね。
    エルネアが何をやらかすのか、これからが楽しみですね。

    エルネア「えっ、楽しみなの!?」

  • 帰路を急ぐ者たちへの応援コメント

    此処まで事が大きくなると三極悪魔族だけの仕業とは・・・確実に巨人の魔王がいる。若しくは禁術を手に入れようとしている御方が。

    作者からの返信

    問題が大きくなっていきますね。
    アミラとアルフのために関わったはずが、いろんな者たちの思惑が絡んでとんでもない感じになってきました……
    エルネアはどうやって収拾を付けるのでしょうねぇ。

  • 帰路を急ぐ者たちへの応援コメント

    無くなるじゃなくてエルネア君の竜剣舞で無くすんでしょう?

    作者からの返信

    犯人はエルネア!

    エルネア「そんな馬鹿な!? 濡れ衣だよ?」

  • 禁断の技への応援コメント

    まあそりゃあオゾマシイモノ、となりますよね
    何故このようなことをしたのか、まだまだ続きが気になります

    作者からの返信

    天啓剣の秘密はわかりましたが、造られた理由が謎のままですね。
    何故、ラズリィは弟の魂を剣に宿したのか……

  • 禁断の技への応援コメント

    天啓剣が囁く理由はわかったけど、北の海を斬ろうとした理由はなんだったんだろうか。聖剣士学院で役者が揃うのが楽しみです。

    魔族でも指折りの剣士三人組VSエルネアでも気配が捉えられない妖精族VS竜神の御使いVS何も知らないマグダリアか……。

    > リード様は、なかなか情報を掴めないと言っていたよよね。

    「よよね」になってしまってますね。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    訂正しました。

    天啓剣の囁きも気になりますが、その前にいろんな勢力がそれぞれの思惑でぶつかりそうですね。
    どうなってしまうのか、これからもご期待ください。

    編集済
  • 禁断の技への応援コメント

    天啓剣にラピスの魂に禁術の開発か・・・魂はともかく、禁術は理に触れるけど魔女さんは行方不明。

    禁術を巡って万一支配者の御方と魔女さんが聖剣士学院の地で喧嘩したら・・・今度は消える事なき焦土になるか

    作者からの返信

    魔女の不在が吉と出るのか凶と出るのか。
    少なくとも、エルネアが介入できる隙はできましたが、予断を許しませんね。

    魔女と魔族の真の支配者が砂漠で喧嘩したら、それこそ死の大地になっちゃいます(大汗)

  • 禁断の技への応援コメント

    秘密を明かしたけどごく一部って感じw

    作者からの返信

    まだ何か秘密が残っていそうですね。
    ラズリィはどんな秘密と謎を残しているのか……


  • 編集済

    聖剣士学院の創設者への応援コメント

    クシャリラって精霊や妖精近い存在ってだけで妖精族じゃないんだと思ってたんですけど、認識が間違ってるのでしょうか?
    始祖族の魔族じゃなかったでしたっけ?

    追記)返信ありがどうございます!コメントで妖精族だと思ってる人が居るっぽいな?と思い読み返してた所でした。
    横着してChatGPTに調べさせたら架空の設定を解説されたのでAIの仕組みの勉強にもなりました笑

    作者からの返信

    クシャリラは始祖族ですね。
    妖精のような存在、または存在感から「妖精魔王」と呼ばれています。
    なので、妖精族とは別物ですね。

    ちょっと複雑な設定ですね。
    混乱させてすみません。

  • 聖剣士学院の創設者への応援コメント

    まあ、その方向性の探りになりますよね〜
    バルトノワール、運命の糸は複雑に絡まり合いますな

    作者からの返信

    死しても尚、世界に影響を与えるバルトノワール。
    彼の過去の行いがこれからの世界にどのような影響を及ぼしていくのか。
    エルネアとバルトノワールの糸が絡まりあっていますね。

  • 聖剣士学院の創設者への応援コメント

    そちらに繋がるのか。そして知識ある剣はバルトノワールの遺産の1つか。
    そしてラピスが禁呪を持って神帝国に接触した可能性も。

    妖精族はとても小さくて弱い? イメージがクシャリラだから実感がない

    作者からの返信

    バルトノワールの嘗ての暗躍によって、現在にいろんな問題が起きている気配がしますね。
    良くも悪くも、エルネアと同じように世界に影響を与えた男だったのかもしれません。

  • 箱庭の国への応援コメント

    魔女「禁呪、ダメ、ゼッタイ」
    スレイグスタ「禁呪、ダメ、ゼッタイ(魔女コワイ)」
    エルネア「禁呪、ダメ、ゼッタイ(魔女さん怖いけど、なんで禁呪はダメなのかな?)」

    魔女様、杖を素振りしています。

    作者からの返信

    魔女がやる気満々ですよ-!(笑)

    エルネアが良いことに気付きましたが、まだ謎のままです。

  • 箱庭の国への応援コメント

    妖精族の犯した罪・・・禁呪か。なら北の魔女さん辺りも絡んでいる可能性も。クシャリラとは別の氏族かな。その辺も聞いてみるのも

    作者からの返信

    妖精族の過去が気になりますね。
    いったい何が起きていたのか、詳細が明らかになるときは何時でしょうね。
    ふふふ……

  • 砂漠の銀光への応援コメント

    おや?3人はこんな場所に・・・そしてラズリィ様? なんだか見えて来た気がする。

    作者からの返信

    思わぬ場所で、予想外の者たちが現れました。
    これが今後の展開にどう影響を及ぼしていくのか、これからもご期待ください。

    早速、ラズリィに大きな影響が出ているようです?


  • 編集済

    蠍の邪族への応援コメント

    妖精族だけが使える現実とは異なる世界
    急に現れる邪族
    ふ〜む🤔
    前の首席も妖精族だったらしいし
    深読みしちゃいますね

    作者からの返信

    何やら、幾つもの疑問が繋がり始めました!?
    まだまだ聖剣士学院の秘密を探り当てられていないですが、きっとヒントはいろんなところに……!

  • 蠍の邪族への応援コメント

    おバカ(笑)

    作者からの返信

    あんぽんたん!
    エルネアはここから挽回できるのか!?

  • 蠍の邪族への応援コメント

    ラズリィちゃん・・・エルネアくんから話を聞いただけなのに邪族を前から知っていた感じですね。そしてエルネアくん? 霊樹の枝があるじゃないか

    作者からの返信

    ラズリィの謎がまたひとつ増えましたね。
    どこで邪族の知識を手に入れたのでしょうか。

    エルネアは、どうやら霊樹の枝を「武器」とは思っていないようですね。
    ですが、そうなるとどう戦うのでしょうねぇ?

  • 蠍の邪族への応援コメント

    ここで武器が無いことに気づくんかい⁉︎

    作者からの返信

    まさかの展開!
    エルネアの凡ミスで、戦況はどうなってしまうのか……

  • 冬の空 満月の夜への応援コメント

    エルネア君日記を書こうにも
    書いてはいけないことが多すぎて
    ヤバいのでは!? 
    王様に直接報告するしかないね!

    作者からの返信

    どこかの小学生のように、アサガオや昆虫の観察日記を書くしかないですね。
    ただし、もう間に合いません!

    エルネアの報告はどうなってしまうのでしょうか!?

  • 真意の駆け引きへの応援コメント

    嘘から出た真かな?
    邪族出現?
    スレインでも邪族は仕込めないでしょう。

    作者からの返信

    魔王であっても邪族の出現などは都合よく操れないように思えますので、やはり偶然なのでしょうか?

    邪族出現の意味が気になりますね。

  • 真意の駆け引きへの応援コメント

    ここに来て邪族出現? スレインの一手かな。そしてラズリィちゃんはクシャリラと同じ様な事を。流石は妖精族。霊樹ちゃんにも気が付いた様子

    作者からの返信

    まさかの邪族!?
    何者かの暗躍なのか、偶然なのか……
    ともかく、確かめる必要がありますね。

    ラズリィが上手く立ち回っているように見えますが、やはりいきなり現れたり消えたりするのは不思議ですね。
    霊樹の存在にも気付いている?

  • 死闘は続くへの応援コメント

    オルタよ、それお前のじゃないし
    ジャイア◯か!盗っ人猛々しい!

    作者からの返信

    力を手に入れた者は、盲目になってしまうようですね。
    まさにジャ◯アンです。
    手に入れた力で歌い出したら、大変なことになるでしょう。

  • 真の反逆者は誰だ!への応援コメント

    エルネアから霊樹の枝を引き離そうとしたら良くないことが起こったりするのでしょうか?

    作者からの返信

    間違いなく、エルネアはその時点で全力で抵抗していたでしょうね。
    まさに良くないことになっていたでしょう。
    ある意味で、兵士たちは選択肢を間違わなかったようです。
    生き延びた!

  • 真の反逆者は誰だ!への応援コメント

    ようやく気が付いたエルネアくん・・・ラズリィちゃんが来なければ大召喚でもしたのかな。残念w

    作者からの返信

    ラズリィの機転で、首都は壊滅から救われました!
    エルネアを不用意に拘束してはいけません。
    大変なことになりますからね(笑)

    そして、エルネアはスレインの暗躍に気付きました。
    これからどうなっていくのでしょうねぇ。

  • 思わぬ出会いは突然にへの応援コメント

    なな、なんだってー(・∀・)!

    作者からの返信

    まさかの妹登場です。
    まさに、なんだってー!

    この出会いが、今後どのように繋がっていくのか。
    気長に見守っていてください。

  • 竜の盟主への応援コメント

    余計な手出しをしてはためにならないと思っていましたが、さすが黄金竜様
    そりゃ伯爵様ですわなって、さとしでした
    もやもやが晴れた!

    作者からの返信

    ユグラは立派な翼竜のようですね。
    スレイグスタと嘗て共に戦った大英雄と呼べる存在です。
    フィレルの歪さもようやく正されようとしていますし、これからですね。

  • 竜狩り御一行様への応援コメント

    王子の力を伴わないハリボテの
    正義感で、振り回されるみんなが
    可哀想に思ってしまいます
    みんなが手助けしてしまうのは
    国の未来に災厄をもたらす事になる気が

    作者からの返信

    甘い対応ですが、ここでみすてないのがエルネアや周りの仲間なのでしょう。
    フィレルがどう成長するのか。
    それとも成長できないのか。
    エルネアやフィレルの行動を見守って頂ければ幸いです。

  • 戦士たちの行方への応援コメント

    鼻水で治すと法術で治したときみたいに精神が弱くならないのでしょうか
    ある意味、治したのが鼻水と理解すると
    鼻水に弱くなる
    意味わからん(ぇ

    作者からの返信

    鼻水は特殊能力なので、精神弱体化などのマイナス点はありません。
    ある意味で法術より性能が良いですが、スレイグスタの鼻水という部分に目を瞑らなければならないですね。


  • 編集済

    プリシアちゃん
    イヤイヤするなら何も買わずに帰りますよ
    そのまま店を出る
    ギャン泣きしたプリシアちゃんが
    追いかけてくる
    一つでよいから買ってわーん
    ショーがないわねと言う脳内展開していたら
    みんな買っとんのかい!w

    ブルジョワだったのか。さすが竜姫

    作者からの返信

    まさかの全員お土産!
    ブルジョワなミストラルに感謝ですね。

    そして始まる、プリシアの伝説……!
    これからの活躍にもご期待ください。

  • 悪辣な命の選択への応援コメント

    魔族の皆さんニッコニコで草。
    今から真実に気づいたエルネアくんが絶叫するさまが手に取るようにわかる……w

    > 「カディの言った通り、今回の任務は無能者を退場させるための罠だ」

    スレインがあだ名を……!? と思いましたが、脱字かと思われます。

    作者からの返信

    メッチャ仲良くなってる!(笑)
    いいえ、脱字です。
    ご指摘ありがとうございます。
    訂正しました。

    魔族が活き活きしている。
    書いた作者もニコニコでした!
    悪者の暗躍は考えるのが楽しいですね〜

  • 悪辣な命の選択への応援コメント

    大丈夫エルネア君なら廃墟にしてくれるよ〜

    作者からの返信

    魔王の企てを、力技で粉砕するエルネア!
    ある意味で魔王より恐ろしいですね。

    エルネア「僕はそんなことしないよ!?」
    一同「へええ……(生暖かい視線)」

  • 悪辣な命の選択への応援コメント

    ちゃんとした魔王個人としての力の大きさがここまでとは
    さすが狂乱魔王と言うべきなのか
    このレベルの実力者を従える真の支配者はこれ以上なのか

    作者からの返信

    スレインがその気になって動くと、あっという間に情勢が動いてしまいます。
    流石は魔王ですね。
    剣だけしか鍛えてこなかった者では全く相手にならないどころか、簡単に弄ばれています
    ですが、そのスレインさえも恐れ慄く存在が居ることを忘れてはいけませんね。
    魔王の凄さを知るほどに、真の支配者の底知れない恐ろしさが膨れ上がっていきます。

  • 悪辣な命の選択への応援コメント

    おおうっ!スレインとカディスが国を興したぞw 周辺国を飲み込んで如何するつもりかなw どうせ巨人の魔王陛下の筋書きだろうけれど。

    作者からの返信

    他所の地域に来ても問題を引き起こす魔族の面々ですね。
    聖剣士学院の裏を暴くという当初の目的を忘れた暴走なのか、これも全て計算の内なのか……
    エルネアが折角大人しいのに、周りが騒ぎ立てています。
    これからどうなっていくのか、乞うご期待です。

  • 砂漠の果てへの応援コメント

    エルネア・イース、三度目の逮捕か!?

    みたいな見出しの新聞が幻視される今日この頃。……確かヨルテニトス王城と賢老魔王陛下領で一度ずつ投獄されてるんだけど、今回はどうなることやら。

    多分みんな「あーあ、やらかすぞ」って思ってるよね。

    作者からの返信

    実は逮捕経験豊富なエルネア。

    大陸新聞みたいなものがあったら、間違いなくトップの見出しですね。
    新聞を読んだ全員が「またこいつか!」とツッコミを入れることでしょう。

    さて、いきなりの展開ですが、これからどうなっていくのか。
    乞うご期待です。

  • 砂漠の果てへの応援コメント

    よし!首都を更地にしてもいいよね?

    それとも何処かに赤い衣裳の幼女様か青い衣裳の美女か金髪縦巻ロールの糸目の魔族は居ないかな

    作者からの返信

    きゃー!
    エルネア被害者の会の新規加入希望者でしょうか!?
    それとも、数千年の後に再び舞い戻ってきた者たちからの洗礼が待っている?

    バンラワン国最大の危機ですね〜(笑)
    どうなってしまうのか、これからの展開をお楽しみに。

  • 旅の小休止への応援コメント

    ロムルトさんは天族だから寿命は百年ほど。邪族を聞いたこと無いのは仕方ないか。  でもいきなり邪族が出現とは何かきな臭い

    作者からの返信

    普通に生きているだけでは、一流の戦士でも邪族の存在自体を知らないみたいようですね。
    その邪族の影が見え隠れしてきて、いきなり大変になってきました。
    これからいったいどうなるのでしょう〜

  • 旅の小休止への応援コメント

    敗北から力をつけて、単独で邪族を撃破できるようになったザンやイドみたいな竜人族もいるんですよね。
    逃げ回っていないで、さっさとザンは竜王になってしまいなさい。

    作者からの返信

    竜王クラスであっても、邪族を倒すことは難しいんですよね。
    あれ? ザンは……!
    そろそろにザンにも覚悟を決めてもらいたいですね〜
    結婚とか!(笑)

  • 傀儡のお城は何処ですか?への応援コメント

    竜大公と猫公爵、爵位はすごい立派なのにどうしてこうポンコツ感が拭えないのか……!

    >「もう知っているとは思うんですが。魔族の国を支配する魔王の上には、真の支配者が存在します。そして、始祖族と呼ばれるアステルような特別な魔族は、その支配者から直接領地と爵位を授かるんですよ」

    アステル『の』ような、でしょうか。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    訂正しました。

    そんなバカな!?
    魔族が恐れ慄く竜大公と猫公爵がポンコツですと?

    はい、ポンコツですね!

  • 事後処理は大切ですへの応援コメント

    巨人の魔王の城でこの状態だと考えると、流れ星たちが朱山宮に拉致られてたら本当に大変だっただろうな……。

    > 「いやいやいや、前に魔王城を半分吹き飛ばしたのは、シャルロットの方だからね!? しかも、実はあの時すできに、魔王と結託していたんだよね!」

    すできに→すでにor既に でしょうか。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    訂正しました。

    流れ星も僅かな期間だけ朱山宮で生活ていたようですが、何かの理由か誰かの交渉の結果、禁領に移されたようですね。
    もしも魔族に取り込まれていたら……

  • 閑話 魔族と人族の珍道中への応援コメント

    死霊都市と呼ばれていた頃はともかく、竜王の都の住人の前ではさほど大規模破壊は見せてないはず……。なのに一切疑われないエルネアの破壊行動……。
    話を聞いているだけの流れ星の皆さんからみると意味不明ですよね……w

    > だから、と続ける十四族の女性。

    四つほど多くなってるみたいです。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    いつの間にか増えてる!
    というわけじゃないですよね〜
    訂正しました。

  • 駱駝の騎兵隊への応援コメント

    邪族か・・・言葉は喋るか?
    聖剣士学院の上の方は知っていたな

    作者からの返信

    まさかの邪族案件でしょうか?
    話を聞いただけなのでまだ不確定ではありますが、何やらきなくさくなってきました?

    上層部の者たちがどこまで情報を手に入れていたのかも気になりますね。

  • > 「あの方は、賢老魔王陛下が支配する国と接している国境の、隅っこの小さな禁領にお住まいだよ」
    >「老賢魔王? それと、禁領?」

    ……エルネアくん、エルネアくん! 賢老魔王陛下の名前間違ってるよ……!

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    訂正しました。

    緊張して間違えたに違いない!

    エルネア「作者が責任放棄した」
    作者「いまさら?」
    エルネア「えっ!?」

  • 檻の中の魔族たちへの応援コメント

    ルイララに蹴りを入れるところから始まるアームアード王都崩壊編、読み応えがありながら非常に軽快で、何度読んでも面白いですね。
    それにしても幼女おっかない……w

    > 「そうでございますねぇ……。魔王が減らないようでしたら見て見ぬ振りをするつもりでございましたが。いま貴女に死なれると困るのでございす」

    いま貴女に死なれると困るのでござい『ま』す、でしょうか。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    訂正しました。

    緊迫したエピソードは、オルタとの死闘まで。
    残りはお祭りのような大騒ぎをみんなでしましょう。というのがこのエピソードのテーマですので、軽快で面白いと思ってもらえて嬉しいです。

    それにしても、エルネアの蹴り!
    きっと二人が仲良しだからのツッコミですね(笑)

  • 月影の世界 妖精の国への応援コメント

    なんで繋げようとしたんだろう
    怒られたってことは
    繋がっちゃったんじゃなくて
    わざと繋げたのだろうし

    作者からの返信

    きっと、そこにも色んな者たちの色んな考えや思惑があったんでしょうね。
    そこから現在へと歴史が続いてきたのですが、当時の出来事を知るためには、もっとエルネアを冒険させなければいけませんね!

  • 月影の世界 妖精の国への応援コメント

    妖精魔王のあの方が関わっていないよね。あの方も妖精族ですし。

    初めて大陸の全体図が明らかにありましたね。てか南の神族の帝国も大陸から見れば《北部》だったのね。

    作者からの返信

    遠く離れた土地なので、さすがに関わっていないと思います?

    作者に絵心があって、挿絵を入れられたらきっともっと上手く世界地図なども伝わると思うんですけどね〜

    そう、エルネアたちの世界は、大陸の北部での出来事に過ぎなかったのです。
    世界は広いですね。

  • 月影の世界 妖精の国への応援コメント

    スレイグスタ翁の昔語りは楽しいな。
    妻たちのわちゃわちゃとしたやり取り。
    ルイセイネまでいつの間にかやってしまう心と言葉の会話。皆さんエルネア君に似てきてますね。

    作者からの返信

    いつもの場所に居ても、スレイグスタがいろいろと話してくれるので、物語の幅が広がっていきますね。

    羨ましいほど仲の良い妻たちです。
    そして、ルイセイネがエルネアのようになってきた!?
    家族は似てきますからね。

  • 月影の世界 妖精の国への応援コメント

    こっちはこっちでおもろいwww

    作者からの返信

    ほのぼのとした日常風景ですが、そこはやはりエルネアの家族ですね〜

    面白いと思えてもらえて嬉しいです。

  • また種(トラブル)を蒔いたね

    作者からの返信

    き、気のせいですよ?
    そんなまさか、はははは。

  • 砂漠の依頼への応援コメント

    いよいよエルネアくんの旅路も東の果てが見えてきましたねえ。
    西は現状足止めされてますし、今のうちに東端踏破しちゃいたいですね(マップ埋め厨)。

    作者からの返信

    西側は諸事情によって足を向けられないので、先ずは東から攻めて行きましょう〜

    マップ埋めは冒険者の基本ですからね!

  • 砂漠の依頼への応援コメント

    魔族三人衆よりエルネアくんが心配です・・・バンラワンを更地にするんじゃないかと

    作者からの返信

    エルネアは他人の心配をしている場合じゃない!?(笑)
    これも全て、エルネアの積み重ねた実績の賜物ですね〜

    さてさて、これからどうなっていくのか。
    作者も心配です。

  • がんばれアルフさんへの応援コメント

    ビルメイアさんは竜人族だから正しい知識があれば人族より竜脈を操り易いけどね。

    大陸東部は何処かの金色の君が暴れた時に討たれた九魔将の武具が何処かに眠って居ないかな。少なくとも三つか四つは今も行方不明だし。

    作者からの返信

    竜脈火山という特殊な山の近くで育っているので、きっと普通の竜人族よりも竜脈を身近に感じているはずですよね。

    九魔将の遺品。即ち、かつて金色の君にこの地で殺された大魔族たちの名残ですね。
    今後、そういった遺品や遺産のエピソードも出てくるかもしれません!
    エルネアが大陸東部を破壊し尽くさなかければですけどね〜

    エルネア「えっ!?」

  • がんばれアルフさんへの応援コメント

    いつ悪魔の養女が乱入してくるのやら(笑)

    作者からの返信

    なんという恐ろしい期待を!

    ここで、プリシアを思い浮かべるか、魔族の真の支配者の側近を思い浮かべるかで、本当の悪魔の幼女がわかりますね。

  • 奉納 竜演の神楽舞台への応援コメント

    僕たちが認識でるこの空間では、それは不確定なんだろうね。:認識「できる」

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    訂正しました。

  • 祈りへの応援コメント

    「妖精の王」が「1クシャリラ」みたいに強さの単位になってしまうのかー←少年マンガの読みすぎ脳

    作者からの返信

    新たな強さの単位ができた!?
    これでクシャリラも歴史に名前を刻めましたね。

  • 駆け引きへの応援コメント

    レヴアリアの炎とモモちゃんの幻覚によって:「ア」!

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    訂正しました。

    他にもあったので、ついでにそこも……

  • アルフさんの覚悟への応援コメント

    アルフさん・・・頑張らないと、一族の悲願である魂霊の座を取り戻すんでしょう?  まあ相手は理の外側の存在だけど・・・

    作者からの返信

    頑張れアルフ!

    負けを経験したからこそ、次の一歩を踏み出せるはずですよね。
    一族の悲願のため、アミラのためにもっともっと頑張ってもらいましょう。
    そしていつかは、理の外の者たちにも……

    アルフ「まじかよ!?」
    アミラ「頑張れお兄ちゃん」
    エルネア「頑張れお兄ちゃん!」
    アルフ「俺はエルネアの兄じゃねえよっ」