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  • 第20話 消えた子供たちへの応援コメント

    ダリウィン、結構久しぶりかもしれませんが、頼りになりますね。脇を固める人物たちも魅力的です…!
    ここから完全に未読の部分に入っていくようですので、新鮮な気持ちでまた少しずつ読ませていただきます。

    作者からの返信

    平手武蔵さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    ダリウィン、消防隊長で頼りになる男です(^^)
    脇を固める人物も魅力的、と評価してくださって嬉しいですー( *´艸`)!!✧*。
    ここからはファル・ハルゼを離れ、別の氏族の都市でのあれこれとなります。
    ファル・ハルゼとはまた違った発展をした都市の様子を含め、お楽しみいただけましたら……!
    またお気軽にご感想をお聞かせくださいましたら幸甚です✧*。

    またのお越しを心待ちにしております(^^)!

    編集済
  • 第27話 誘拐の理由への応援コメント

    大変ご無沙汰しておりました。訪れが間遠になってしまってすみません。やはり面白いなあと思いながら、味わわせていただきました。
    それから、かなり間隔が空いてしまったのですが、少し読めばすぐに話の筋を思い出せました。
    それだけ保紫さんが丁寧に印象的な筋を書かれているからだろうなと、なんだかちょっとそのお力に羨ましさを感じてしまいました。笑

    この話、ひたすらに胸が痛かったです。フェリオンもそうなのですが、エリサのことも可哀想で。
    年端のいかない子どもたちが、大人たちの醜い欲望の餌食になってしまうことに、強い憤りを感じてしまいます。
    こういうことをしでかしてる奴は皆処されてしまえばいい、なんて過激な発想まで浮かんできてしまい……笑
    エリサにそういうことを教えちゃっているのも、なんだか腹が立ちますね! 相手はまだ子供なのに!

    エリサにも事情があったことが分かりました。やっぱり悪いのは周りの大人たちです。
    それにしてもフェリオンは、まだ幼いのに男前ですね。この流れで、ロクサーナを護りたいと思えるの、本当に偉いというかすごいというか、小さいのにかっこいいです。
    フェリオンがやばい奴の毒牙にかけられてしまう前に、ロクサーナ、何とかしてあげて……!
    きっとロクサーナなら、やり遂げてくれると思います。私は彼女とブリガンダインに全幅の信頼を置いています。

    また近いうちに参ります。やっぱり面白い……

    作者からの返信

    Ifさま。
    ようこそいらっしゃいませ! またコメントいただけて嬉しい限りです\(。˃ ᵕ ˂ )/ ✧*。ありがとうございます!

    お話の筋、すぐに思い出していただけましたか( *´艸`)! 良かったです! 羨ましいだなんて恐縮ですが、お褒めいただけて嬉しいです✧*。ありがとうございます!

    フェリオンにも、エリサにも胸を痛めてくださって……。そんな Ifさんの優しさにじんわり胸が温かくなりました。
    そうですよね、まだ年端のいかない子供たち。この場所は本当に奴隷の立場の者にとっても最悪の環境で、仰るとおり、大人たちの醜い欲望の餌食になってしまいます。彼らのために強い憤りを感じてくださって、ありがとうございます!
    過激な発想、いえいえまさに、そうでもしなければここは変わらないでしょう。エリサは色々教えられていて……兄のために強かに生きようと藻掻いているのかもしれません。彼女の境遇を思って腹を立ててくださって、ありがとうございます。この機会に彼女の未来も拓けると良いのですが……。

    フェリオンに男前、かっこいいとのお言葉をいただけて嬉しいです!
    十三歳、まだまだ子供ですが、ロクサーナを護りたいフェリオン。彼の中でロクサーナの存在は大きなものになりつつあるようです。
    しかしここでヤバい奴の毒牙になんかかけられては堪りませんね!
    ロクサーナとブリガンダインに全幅の信頼! 有難いです! 嬉しいですーーε٩( >∀< )۶з! きっと、はい、ご期待に沿えるものと……!

    面白いと思ってくださることが嬉しい……嬉しすぎます……! ありがとうございます✧*。
    またのお越しをお待ちしております(^^)!

  • 第54話 愛機への応援コメント

    公開されてるぶん、読み終わってしまった!
    面白かったです。
    続きを楽しみにしています!
    ルックさんにとって、クラージュは大事な愛機。
    そしてロクサーナさんにとっても、ヴァージルは……ラバー♪

    作者からの返信

    加須 千花さま。
    更に続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!

    公開分を完読してくださり感謝感激です✧*。\(。˃ ᵕ ˂ )/ ✧*。
    面白かった、のお声がとっても嬉しいぃ……!!
    続き、頑張ります!! 楽しみにしてくださるの、すごく励みになります!

    そうなのです、ルックにとってクラージュは大事な愛機。ロクサーナにとっても、です♪ 二人の愛機に対するニュアンスは少しだけ異なるようですが( *´艸`)ふふ。

    改めまして、ここまでお読みくださり、誠にありがとうございました。
    しかもウィヒトの方もフォローいただけて、飛び上がって喜んでおります。ありがとうございます\(。˃ ᵕ ˂ )/✧*。!!

  • ケガがたくさん……、おつかれさま、ロクサーナさん。ドレスアップ、かわいいですね!
    ヴァージルにも見せてあげたい〜。

    そして、大いなる波の加護を。祈り合うシーンも良いですね。

    作者からの返信

    加須 千花さま。
    更に続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!

    強い衝撃を受け捲りましたからね( ;∀;) 打ち身すり傷だらけです……。
    ロクサーナに労いのお言葉、ありがとうございます!
    二度目のドレスアップシーンでした。かわいい、をいただけて良かった✧*。ありがとうございます!
    そしてヴァージルにも( *´艸`)! 以前教えましたから、きっと『お綺麗ですよ』と言ってくれたと思います♪

    大いなる波の加護を祈り合うシーン。お気を留めてくださって嬉しいです!
    辺境惑星で生きる者たちだからこそ、大いなる波(AH波)は信仰に近いものになっているのかもしれません(^^)


  • 編集済

    >『リライ宮のイタズラ姫』と呼ばれた事もあったんだから」

    んまっ、イタズラ姫!(*´艸`*)

    『それについては初めての情報ですが、予測の範疇内の呼称ですね』

    んまっ、ヴァージルも言うようになって!(笑)

    セローと敬礼をしあうシーン、騎士道ってかんじで好きです!

    作者からの返信

    加須 千花さま。
    更に続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!

    ふふふ( *´艸`) そうなんですよ、イタズラ姫なのです。
    今は昔ほど無茶はしませんが、久し振りにイタズラ心に火がついたようです!
    ヴァージルも、言いますよねぇ!笑
    敬礼をし合うシーンを気に入っていただけて嬉しいです⸜(。˃ ᵕ ˂ )⸝! 確かに騎士道って感じですね! 劇場公開された折には、観客も湧いてくれるかもしれません♪


  • 編集済

    >相棒たるヴァージルが、命令がなくともロクサーナの思考を読んだのである。

    ありがとうヴァージル!
    ロクサーナさんの大逆転勝利です。やったー!!

    苦境におちいってからの逆転劇、圧勝、じつに気持ちの良いものです!

    作者からの返信

    加須 千花さま。
    続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!

    ヴァージルのお陰もあって、ロクサーナの大逆転勝利ですーーε٩( >∀< )۶з!!
    一緒に喜んでくださって嬉しいです!

    苦境の連続からの最後の仕掛け、なんとかうまくいきました。勝機を掴んだロクサーナの逆転劇、楽しんでいただけて良かったです\(。˃ ᵕ ˂ )/✧*。!!

  • がんばれー!
    ロクサーナさん!

    次話、仕掛けがうまくはまるか、楽しみ!

    作者からの返信

    加須 千花さま。
    続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!

    ロクサーナへの声援が嬉しい(*ノˊᗜˋ*)ノ✧*。ありがとうございます!!
    さて、仕掛けはどうでしょう!?

  • >ひらめきと思い切りの良さが兼かね備そなわっていなければ、なかなかその手は採れないものなのだ。
    ええ、ロクサーナさんは、そのひらめきと思い切りの良さを持っていますとも!!

    >ケイローンの上半身と下半身の旋回の差が、想定していた百八十度を上回っている
    うむ……、勝負がどうなるかは、まだわかりませんね。

    作者からの返信

    加須 千花さま。
    続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!

    ひらめきと思い切りの良さ、ロクサーナにはありますね( *´艸`)!
    ルックはロクサーナの戦いを見るのは初めてなので、驚いて感心したようです!
    ケイローンの旋回能力はすごくって……。さすが決勝まで勝ち上がってくる強者なのです!

  • 第46話 先取点への応援コメント

    こんにちは

    >ロクサーナは、敢あえて強気に発言した。言葉には力がある。勝ちたいならば、勝つつもりで挑むべきなのだ。
    おお〜! ロクサーナさんは心も強いです。
    アンラッキー、先取点をとられてしまいましたが、ここから巻き返しましょう!

    作者からの返信

    こんばんは、加須 千花さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    はい、ロクサーナは心も強くあろうとしております(^^)!
    先取点はセローに取られてしまいましたが、ここからが本番ですよ!

  • こんにちは

    息がつまるような緊張感です。戦いがはじまりました!
    ブリガンダインとは、勝手がずいぶん違いますね。

    ガストンとラシェル。いやー、似たもの親子のようですね。困った人たち(・_・;)

    作者からの返信

    こんばんは、加須 千花さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    緊張感を感じてくださって嬉しいです\(。˃ ᵕ ˂ )/✧*。!
    そうですね、クラージュはブリガンダインとはずいぶん勝手が違います。パイロットからの視界であるモニターが小さいのは、慣れていないと窮屈ですし。やはり受ける衝撃が強いですね。

    ガストンとラシェルは確かに似たもの親子! 仰るとおり、困った人たちです( ˊᵕˋ ; )
    彼らをギャフンを言わせられるのかどうか。試合はまだまだ続きます!

    またのお越しをお待ちしております(^^)!

  • こんにちは

    試合がはじまる。どきどき。
    いつもと違う。クロちゃんはいない。そして、ブリガンダインは耐衝撃性に優れているという事がわかりましたね。
    ふぅっ(緊張のため息)
    ヴァージルがいてくれるから、大丈夫……!
    がんばれ、ロクサーナさん!

    作者からの返信

    こんばんは、加須 千花さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    とうとう試合が始まります。どきどき、していただけて嬉しいです(*ノˊᗜˋ*)ノ!
    そうなのです、いつもと違う。危ないのでクロちゃんも乗せていません。
    ブリガンダインは一点ものの特別機体で、耐衝撃性能がすごいんです! どれほどすごいかは、ロクサーナがこの試合中、身を持って教えてくれます……!
    ( *´艸`)♡(緊張のため息を堪能)
    仰るとおり、ヴァージルがいますからね! ロクサーナの力になってくれるはずです。ロクサーナに声援、ありがとうございます\(。˃ ᵕ ˂ )/✧*。!!

    またのお越しをお待ちしております(^^)!

  • おおお……、ロイド、やばいヤツ!
    逆らっちゃいけません。
    でも、ルックを先に痛めつけたやつらだから、同情心はわきませんねぇ(^_^;)

    作者からの返信

    加須 千花さま。
    続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!

    ふふふ( *´艸`)そうです、やばいヤツです!
    逆らっちゃいけません。彼の大事な主人、アンスフェルムの商売の邪魔をしても、いけません!笑 ヤツが来ます。
    ですね、ルックをあれほど痛めつけた相手ですので。伸されても仕方ありません( ˘ω˘ ; )

    次話からは決勝試合が始まります。
    またのお越しをお待ちしております(^^)!

  • こんばんは

    フェリオンくんが活躍してますね!
    ロイド・バックスは危険な男!
    エメは慎重に事を運んだようですが、この依頼をひきうけた事自体が間違いだったようですよ……。

    作者からの返信

    こんばんは、加須 千花さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    フェリオン、ロイドと一緒に捕り物に活躍します(^^)!
    そうなのですよ、ロイド・バックスは危険な男なのです! 大商人アンスフェルムは彼に絶大な信頼を寄せています。
    仰るとおりですね( *´艸`)! エメはこの依頼を引き受けたことが間違いでした。やはりロイドに関わってはいけないのです!

  • 第41話 相棒の手への応援コメント

    『私は貴女のヴァージルなのですから』
    『貴女を独りにはしませんよ。』
    く〜、良いですな〜!
    私の頭のなかでヴァージルがイケメン男性の顔に勝手に変換されつつあります。

    作者からの返信

    加須 千花さま。
    続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!

    うふふふ( *´艸`)💕 そう仰っていただけて嬉しいですー!!
    ヴァージルをイケメン男性の顔に変換してくださって(*ノˊᗜˋ*)ノ✧*。ありがとうございますっ! お好みのイケメン顔でどうぞ(*´꒳`*)!

    またのお越しをお待ちしております(^^)!

  • ふおお、ブリガンダインではなく、クラージュで戦うことになりそうです!
    これはどうなるか。どきどき、はらはらです。

    ソフィーさんの心配そうな顔。ルックさんが命をかけて乗ることにならなくなって、良かったですね。

    作者からの返信

    加須 千花さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    ふおお、となっていただけた( *´艸`)!
    そうなのです、今回はブリガンダインではなく、ルックのクラージュに搭乗して戦うことになります! どきどき、はらはら、嬉しいですε٩( >∀< )۶з!

    ソフィーはルックのことが心配で心配で、でもルックはお構いなしに戦う気満々でした(;'∀') ロクサーナが手を挙げてくれて、ソフィーは一安心です(^^)!


  • 編集済

    第39話 事の顛末への応援コメント

    こんばんは

    サミュエルが、ストラングル・コーストに行けと言ったのは、行けば、アンスフェルムに会えるから。

    「もう一つは、探しものは既にファル・ハルゼに戻っている、というものだった。良心的な旅芸人にでも拾われれば、可能性はあるだろう」
    と言ったのは、ファル・ハルゼに戻っても、アンスフェルムが旅してティアリーさんを連れてきてくれるから、なんですね。

    作者からの返信

    こんばんは、加須 千花さま。
    続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!

    そうなのです! ご推察の通り、サミュエルは、大商人アンスフェルムの近況を伝書バト経由で掴んでいました。高い確率でロクサーナが捜している幼女の可能性があると踏み、思った以上にロクサーナがうまく立ち回ってくれたため、ご褒美に教えてあげたのでした(^^)!
    アンスフェルムは、エトラ・プラートの太守があわよくば弱みを握ろうとするほどの大商人なのです♪

    次話からは、この章のメインディッシュへと向かっていきます。
    またのお越しをお待ちしております(^^)!


  • 編集済

    こんばんは

    クロちゃん、可愛い、と思っていたら、ここでティアリーさんを発見!
    会えたぁぁぁ! 良かったぁ───!(TOT)

    作者からの返信

    こんばんは、加須 千花さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    クロちゃんを愛でてくださって嬉しいです( *´艸`)♡
    はい、ここでティアリー発見、ようやくの再会です!!(長かった……)
    わー(*ノˊᗜˋ*)ノ✧*。! 喜んでいただけて良かったです! ありがとうございます\(。˃ ᵕ ˂ )/ !!


  • 編集済

    こんばんは。

    あ〜、ルックさん、受難……。
    ケガを、おおやけにしたくない理由があるようです。

    街のさびれ具合も、ちょっと気になりますね……。

    ロクサーナさんの初恋は、ヴァージル!
    わ〜。ヴァージルは知ってるのだろうか。
    そして、フェリオンくん。〝こんなごまかされかたって……〟と、ぶつぶつつぶやいてるのかな?(⁠・⁠∀⁠・⁠)

    作者からの返信

    こんばんは、加須 千花さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    そうなんです、サブタイ通り、ルックの受難です( ;∀;)
    明日に決勝戦を控えている身、公にしたくないみたいですね……。

    あ! 街のさびれ具合を気に留めてくださって嬉しいです(^^)! これにはわけがあるのですが、この章では明かされません。(え?)第五章で理由が分かる予定です!

    ロクサーナの初恋。フェリオン、興味津々でしたね~!
    実はロクサーナの初恋相手は、ヴァージルではなく、ブリガンダイン(M.O.V.本体)なのです! この惑星テクトリウスに来てからブリガンダインに入ったヴァージルは、このことを知らないでしょうね( *´艸`)♪
    ふふふ、フェリオンは納得いってない様子ですね。ご推測通り、そんな呟きが聞こえてきそうです!

    またのお越しをお待ちしております(^^)!

  • こんばんは

    >ロクサーナは、ふいにファル・ハルゼが恋しくなった。綿花畑が広がるエトラ・プラートも、空気の良いところだった。空気が良いというのは都市の美点の一つなのだと、改めて認識する。

    さもありなん。
    この、空気、というのば、〝実際そこに立ってみないとわからない事〟であり、こういう五感を刺激するものを物語の上で語ると、ぐっと臨場感がましますね。

    ルックさんは、陽気なナイスガイ。街の皆にモテモテです。

    貴重な外貨GEM、経済も興味深いです!

    作者からの返信

    こんばんは、加須 千花さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    ストラングル・コーストの空気に反応していただき、ありがとうございます(^^)!
    できるだけ視点主の感じている感覚をお伝えしたいと思っているので、臨場感が増していると感じていただけて嬉しいです(*´▽`人)✧*。

    ルックは、そうです! 陽気なナイスガイ! モテモテです♪
    ロクサーナも早々と警戒心を解かれました。こういう人に出会えたことは、彼女にとってとても幸運なことです。

    おぉ、GEM、経済についても興味深く読んでくださったとは(,,>᎑<,,)! ありがとうございますっ!

    またのお越しをお待ちしております(^^)!

  • こんにちは

    ルックさん、助けてもらいました。
    われた顎の金髪で、良い人そう。
    決勝までいく凄腕で、コロシアムのM.O.V.乗り。
    そんな人も、勝てないと黒字にはならないという。なかなかシビア。

    作者からの返信

    こんばんは、加須 千花さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    ぼったくられるところでしたが、ルックが助けてくれてロクサーナは幸運でした(^^)!
    そうです! 割れ顎の金髪イケメン(キラキラ胸毛あり)! 良い人そうですね♪
    彼が言っていたように、凄腕のムーバーなのです。
    シビアですよね……! M.O.V.ってやつは金食い虫なんです。笑
    ルックが道案内をしてくれますので、次話ではストラングル・コーストの様子(一部ですが)をお楽しみくださいませ(*´▽`人)!

    またのお越しをお待ちしております(^^)!


  • 編集済

    第34話 成果と焚火の夜への応援コメント

    やっぱりフェリオンさんご褒美回のような。
    ロクサーナさーん。水浴びをすると無防備。少年はドキドキがとまらないっ!
    甘やかして、眠らせてくれる。ロクサーナさんは保護者だなあ。優しい。
    キンゴさんは男気のあるかっこいい人かな??

    作者からの返信

    加須 千花さま。
    更に続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!

    ご褒美回ですね~( *´艸`)✧*。!
    ロクサーナの無防備さにドキドキがとまりませんねっ!
    ご推察の通り、ロクサーナはフェリオンの保護者していますね。兄がいるロクサーナですが、弟ができて嬉しいのかも? 優しい、と感じていただけて嬉しいです(*ˊᗜˋ*)!✧*。
    お、キンゴを気にしてくださって嬉しい! 男気があるのは確かかと! かっこいい、かどうかはいずれご紹介できれば、と思います!(まだ公開していない第五章で登場予定です!)

    またのお越しをお待ちしております(^^)!

  • 第33話 意外な素顔への応援コメント

    フェリオンさん……(≧▽≦)
    ロクサーナさんの、魚をさわってびっくりの悲鳴。かわいいですよね。
    興味津々で、魚をのぞきこむロクサーナさん。そりゃあ、頭のなかが、かわいい、かわいいでいっぱいになりますよ。
    なんだろう……、フェリオンさんのご褒美回に見えてならない。

    作者からの返信

    加須 千花さま。
    続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!

    ふふふ( *´艸`)! フェリオンを見守ってくださって、ありがとうございます!
    生きている魚に初めて触ったロクサーナ、もう興味津々です。ワクワクです。
    フェリオンはもう彼女にとったら家族みたいなものなので、素が出ておりますね♪
    フェリオンの頭の中は、そうですよね、かわいいでいっぱいです(*ノˊᗜˋ*)ノ✧*。!
    フェリオンのご褒美回……! た、確かにそうですね!

  • 第32話 旅路の問題への応援コメント

    こんにちは

    バッテリー問題や、食料問題。ここらをおろそかにしない異世界ファンタジー、良いですねえ!

    作者からの返信

    こんにちは、加須 千花さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    そこは拘った部分なので、そう仰っていただけて嬉しいです\(。˃ ᵕ ˂ )/✧*。!!
    すごく気になるんですよ、こういうこと( ˊᵕˋ ; )
    ブリガンダインの襟とか、ここでご紹介できて良かったです!

  • うわー、オラツィオ、実の父親に放逐されちゃった。生きていくのもままならぬ、今までやってきた悪事を恨む人間にフルボッコにされるだろうな……。

    サミュエルは、何か、まだ隠してるかもですね。
    占い、と言いながら、通信手段で何か知っているか、もっと大きな情報網で何かつかんでいるか??
    何はともあれ、ロクサーナさんは報酬として、豪華な服と、情報をもらいました。

    作者からの返信

    加須 千花さま。
    更に続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!

    はい(;'∀') 放逐されちゃいました。しかも『二度と愚行ができぬ体』にして!
    ご推測の通りになるでしょうねぇ……。恨んでいる人は多そうですし。

    サミュエル、ロクサーナの働きに大満足です(^^) ご褒美は惜しまないようですね。上等で豪華な服と、占いと称した情報。果たしてこれがロクサーナが欲するものなのか? 新たな地への旅立ちです!

    またのお越しをお待ちしております(^^)!

  • 第30話 怒りの鉄拳への応援コメント

    鉄拳制裁ー!
    よくやった、すっきりです、ロクサーナさん!

    作者からの返信

    加須 千花さま。
    続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!

    鉄拳制裁です\(。˃ ᵕ ˂ )/!!
    すっきりしていただけて良かったですー!!


  • 編集済

    第29話 夕闇の城塞戦②への応援コメント

    し、死んだふり……!Σ(゚Д゚)

    『貴女に首輪をつけて可愛がるなどという輩の仲間です。汚い手はお互いさまですよ』
    ヴァージルさん? どこでそんな言葉を覚えたのですー?!

    ヴァージルがお怒りです。さもありなん。

    作者からの返信

    加須 千花さま。
    続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!

    はい、死んだふり、だったのでしたー( *´艸`)! 高い演算能力で咄嗟の判断。ロクサーナをも欺くブラックアウトです!

    ふふふ、ヴァージルのその台詞、拾っていただけて嬉しいです✧*。
    静かに怒っておりますねぇ(*´꒳`*)!

  • 第28話 夕闇の城塞戦①への応援コメント

    チャックたちの練度の高さが浮き彫りに。
    ブリガンダインのあざやかな戦いぶりですが、最後、投擲物をうけきったと思ったら、ブラックアウト。何があった?!

    作者からの返信

    加須 千花さま。
    続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!

    ここで、チャックたちとの模擬戦が活きてきました!
    さすがファル・ハルゼ騎士隊なのです(*´꒳`*) チャックも知らないうちにロクサーナから(更に)見直されておりますね♪ 本人が知ったら頬を限界まで緩ませることでしょう!笑
    ブリガンダイン、久し振りの見せ場です! うまく投擲物を絡めとりましたが、ブラックアウトォ(;'∀')!

  • 第26話 路地裏の攻防への応援コメント

    ロクサーナさん、かっこいい!
    強い!!
    怒るお姉さんを前に、黙っているなんてことはできないですよ、チンピラさん?

    作者からの返信

    加須 千花さま。
    続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!

    ロクサーナをかっこいい! と仰ってくださって嬉しいですー(*ノˊᗜˋ*)!!✧*。
    こういうチンピラ相手くらいなら、ロクサーナは負けません! 数の不利を地の利を生かして乗り切りました!
    ふふ( *´艸`)そうですよぉ、笑顔の裏でブチ切れていますので、どんなことをしてでも吐かせられます!

  • 第25話 緑の瞳の少女への応援コメント

    あわわわわ(゜o゜;
    フェリオンさんの優しさが裏目にでたっ!
    でもこれは、しかたない……。食べ物恵んじゃうし、ついてっちゃうよね……。

    作者からの返信

    加須 千花さま。
    続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!

    フェリオン、優しさが裏目にでてしまいました(;´Д`)💦
    そうなのです、仰る通り、『妹』には滅法弱いのです……。

  • 第24話 密やかな思惑への応援コメント

    ふーん
    大きな思惑の波に、ロクサーナさんはのまれようとしていますね。
    きっと、この、ゴルガの支配者が、とんでもない奴なんだろうな……。

    作者からの返信

    加須 千花さま。
    続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!

    さすが加須さん! その予想……( *´艸`)!!
    イヴァンも肝を冷やすサミュエルの暗い眼差しが見据える先にあるもの……。
    サミェルの思惑が動き出します!


  • 編集済

    ふう。行き詰まる会話の攻防でした。
    サミュエル・マウリ。図り知れぬオーラを持った男ですね。
    為政者、というかんじを、ひしひしとうけます。

    植民の惑星であることを思えば、奴隷制度もやむなし、なのか?
    奴隷制度は、思ったより合理的な制度なのか?
    いや、まだ、この奴隷制度の奥に、言い知れぬ闇をかんじる……。

    作者からの返信

    加須 千花さま。
    続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!

    サミュエル・マウリのオーラを感じていただけて良かったです!
    腹の中を見せない狸ですが、合理主義な為政者なのです(^^)
    ロクサーナ、そんなサミュエルからの圧を受けながらもなんとか無事に謁見を終わらせました。サミュエルは若者にこういった質問をすることが好きなようです。試されていたのでしょう……(;'∀')

    ここの奴隷制度、一見「おや? 案外?」と思う制度ですが、加須さんが感じてくださったように、まだ奥に闇がありそうですよね! ロクサーナももやもやを残しつつ、です。

  • 第22話 人の海への応援コメント

    うわー、コロシアムに、人力車に、用済みの奴隷の女……。人間が商品として……。

    作者からの返信

    加須 千花さま。
    続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!

    うわー、ですよね!笑
    マウリ氏族の都市では、人が動力源となっているのです!
    人力車を曳いていたのも実は奴隷なのです(。>_<。)

  • 第21話 行方を追ってへの応援コメント

    ああ、一月たっちゃった……!
    ティアリーさんが心配っ。

    作者からの返信

    加須 千花さま。
    続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!

    そうなのですー! もう一月たっちゃいました!
    交通の便はあまり良くないのです(;'∀')
    ティアリーを心配してくださって、ありがとうございます( *´艸`)✧*。

  • 第20話 消えた子供たちへの応援コメント

    こんにちは

    ティアリーさん、無事でいて……!

    作者からの返信

    こんにちは、加須 千花さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    わぁ!たくさん読んでくださっている(*ノˊᗜˋ*)✧*。!! ありがとうございます! るんるん気分で追いかけます!
    ティアリーの無事を祈ってくださって嬉しいです(^^)!

  • 第19話 不穏な風への応援コメント

    ユーインさん、約得〜。

    >「俺も早く大人になりたい」
    「そしたら、俺が……」

    (´∀`*)ウフフ
    フェリオンくん。5歳差は大きいですね。早くたくましい身体、女性を抱き上げて運べる腕が欲しいですね。
    そして最後、ティアリーさんに何か??

    作者からの返信

    加須 千花さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    はい、ユーイン役得です( *´艸`)! キラキラで迫られては、ロクサーナも断れませんでした。(でもロクサーナの恋愛センサーには引っ掛からないキラキラ……)

    フェリオンの気持ちに寄り添ってくださって嬉しいです\(。˃ ᵕ ˂ )/!
    そうなのですよ、まだ身長も追いつかず、ロクサーナを抱き上げられない……!
    仰る通り、早くたくましい身体と抱き上げて運べる腕が欲しいに違いありません!

    一仕事終えて帰ってきたら、ティアリーが帰ってこないようです。
    ここから次章へと繋がっていきますので、引き続きお楽しみいただけましたら幸甚です(,,>᎑<,,)!
    ああっそして早々にお星さまを賜り、誠にありがとうございます\(。˃ ᵕ ˂ )/✧*。!!

    またのお越しをお待ちしております(^^)!


  • 編集済

    第18話 谷底の一夜への応援コメント

    >「ねぇ、お願い、少しの間でいいから、こうして話していて。ヴァージルの声って、すごく安心できるの。だめ?」
    かなりの間があき。
    『……そのような顔を他では為さらないでください。いいですか』

    え? これ、嫉妬とか独占欲とか? ユーインとかチャックとか野郎どもに見せてやりたくない、という?
    ヴァージル?
    それを人は恋のはじまりと言ふ。

    作者からの返信

    加須 千花さま。
    続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!

    うふふふ( *´艸`)✧*。
    そのやり取りを拾ってくださって、ありがとうございます!

    ヴァージル、まさに嫉妬とか独占欲かと思える返答ですよね。ブリガンダインのコックピット内なら甘えてもいいですよ、と以前に言っていましたが、加須さんの仰るように、大事なマスターの可愛らしい顔は野郎どもには見せたくない、のかもしれません!
    恋のはじまり(〃v〃)✧*。素敵な響きです✧*。 ヴァージルは育っていっている過程なので、そのうちに自覚してしまうのかもしれません……!

  • >それにしても、ヴァージルだ。あの硬い声に怒りが内包されているように感じたのは、気のせいではない気がする。

    ヴァージルは……、自我があるAIなのだろうか……。まだ現時点ではわからない。
    しかし、ユーインさんが感じた直感は、きっと本物……。
    ロクサーナさん、無事でいて!
    とっさに、ロクサーナさんにくっついたクロちゃん、ナイスお手柄!

    作者からの返信

    加須 千花さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    ヴァージルはですねぇ、うぅん、どうなのでしょうか……! 現時点では分かりませんね(^^)
    ご推察の通り、ユーインが感じた直感は本物、なのでしょう! ヴァージルにすれば大事なマスターだけが帰ってきていないこの事態……。
    クロちゃんにナイスお手柄!を、ありがとうございます(*ノˊᗜˋ*)ノ✧*。!

  • 第16話 ハルカカ収穫への応援コメント

    こんにちは

    フェリオンくんたらー。白い花をロクサーナさんにあげて。
    男の子ねっ。男の子なんだからっ。五歳年下。有りよーーーー!(≧▽≦)
    ロクサーナさんは弟認定ですが。

    と、ほっこりしていたら、ああっ、落石、からの、ロクサーナさんが崖に落ちる……!

    作者からの返信

    こんばんは、加須 千花さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    ふふふ( *´艸`) フェリオンは綺麗なお姉さんにちょっぴり気にして欲しいみたいですね! 男の子ねー(*´꒳`*)✧*。加須さんところの大川さまも、霞さんより年下ですよね♪ 有りよーーーー!(≧▽≦)と言っていただけて、うちのフェリオンは喜んでおります!
    そうなんですよね、ロクサーナは弟認定。周りに大人の男がたくさんいますし、フェリオンの立場はどうなっていくのか( ˊᵕˋ ; ) 頑張れ少年!(無責任な作者)

    ほっこり、からのハプニングです!

  • こんばんは

    クロちゃん撫で撫でしたら癒やされます。
    きっと、ミュ〜、とないてくれるでしょう。フェリオンくん、ロクサーナが美人のお姉さんなので、照れてますね。ふふふっ(≧▽≦)

    さて、ここは山。敵の罠がありそうです。ロクサーナさん、フェリオンくん、気を付けて!

    作者からの返信

    こんばんは、加須 千花さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    クロちゃん撫で撫で、癒されますねー✧*。ええ、ミュ~ミュ~鳴いてくれるはずです(*´꒳`*)!
    フェリオンは照れてますねぇ。楽しんでくださって嬉しいです\(。˃ ᵕ ˂ )/!

    そうなのです、ここは山。山は危険がいっぱいです。
    ロクサーナたちに注意喚起、ありがとうございます!

  • はぁぁ、ダンスシーンが見られるか、と思ったら見られなかったー!(´;ω;`)

    フェリオンさんも、息抜きが必要ですよね。彼だってまだ子供です。
    外を見てみたい、というのも本心なのでしょう。

    作者からの返信

    加須 千花さま。
    続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!

    ダンスシーンを観たいと思ってくださったとは( *´艸`)♡ありがとうございますっ!
    すみません! そこはご想像で……。ユーインとダンスをした後、オジサマ方のお相手もして、きっとクタクタになったものと! お部屋に戻ったら、クロちゃんとティアリーをぎゅっ♡ですね♪

    今回の特別任務には、フェリオンも同行することになりました。
    そうですね、息抜きは必要! まだ13歳なので、まだまだ子供です。好奇心もあるでしょうし、フェリオンにとっては初めての遠出となります。
    無事に任務を終えられるのか、見守っていただけましたら幸甚です!

    またのお越しをお待ちしております(^^)!


  • 編集済

    こんにちは

    ロクサーナさんのおめかし。さすが公女さまです。
    未婚で、一人おちのびた公女。これはたしかに「我が家の嫁に欲しい」という目で見られるかも?!

    ユーインさん……、まさかあなた……、ロクサーナさんにホの字かい?!
    チャックさんに対して、(おまえじゃ落とせない)ぐらいのことを思っているし!

    作者からの返信

    こんばんは、加須 千花さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    ロクサーナのおめかし、さすが公女さまと感じていただけて良かったです(*ノˊᗜˋ*)ノ✧*。!! ここらへんでドレスアップ姿も見せておかねば……と意気込んで書いた記憶。
    仰る通り、ロクサーナはまだ未婚(18歳)♪ 同じカイレン氏族とはいえ遠縁であれば結婚できますからね。エリンは弟の嫁に欲しかったようです(^^) 

    ふふふ( *´艸`)ユーインはいつも女性に対してあんな感じではあるのですが、ロクサーナに対してはけっこう本気みたいですよ! 年下のチャック(実はロクサーナよりは少し年上なのです)のことは相手にしていませんね(;'∀') ユーインから見ればチャックはまだまだお子様なのでしょう。笑

    編集済
  • 第12話 舞踏晩餐会へへの応援コメント

    ブリガンダインもおめかし♪
    ヴァージルが、どうぞ、マスターって、手をさしのべてくれた(≧▽≦)
    紳士。
    AIらしく閾値、とか言ったあとに、ロクサーナ、と名前を呼んで、とてもお綺麗ですよ。これは効く! 効きますねえ!

    作者からの返信

    加須 千花さま。
    続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!

    ロクサーナと一緒に、ブリガンダインもおめかしです(*ノˊᗜˋ*)ノ!
    足元を気にして、手を差しだしてくれたヴァージル。紳士なのです! 楽しんでいただけて何よりです(,,>᎑<,,)✧*。!
    おぉぉ! ヴァージルからの褒め言葉、加須さんにも効きましたか!? うぅ嬉しいですε٩( >∀< )۶з💕

    次話では別の王子さまが……
    またのお越しをお待ちしております(^^)!

  • 第11話 決定打は既にへの応援コメント

    こんばんは

    鮮やかなブリガンダインの勝利でしたね!
    チャックさんは、残念でしたね(^_^;)
    ヴァージルがいてくれるから、素早い計算をこなして、ブリガンダインは唯一の機体になれるのですね。

    >『私が、居るから? ですか?』
    ヴァージルが成人男性だったら、ここできっと、どきっ、とした顔を見せてくれたでしょうね。

    ヴァージルとロクサーナさんの関係、良いですよね。もちもち動く(私のなかのイメージ)クロちゃんも可愛いです!

    作者からの返信

    こんばんは、加須 千花さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    はい、結果はブリガンダインの勝利でした!
    チャック・ヨヨ組は奮闘しましたが、残念な結果に。それでも双方ともに良い模擬戦になったのだと思います(^^)!
    仰る通り、ヴァージルがいてくれるからこそのブリガンダインの動きです。この辺境惑星では、まさに唯一といってよいかもしれません。高い演算能力はAIの得意とするところです♪

    ヴァージルの問い掛けを拾っていただけて嬉しいです( *´艸`)💕
    ええ、きっと、どきっとした顔を見せてくれたことでしょう!

    ヴァージルとロクサーナの関係をお気に召していただけて良かったです!
    もちもち、クロちゃんの可愛らしい表現も嬉しいです⸜(。˃ ᵕ ˂ )⸝✧*。

  • おおお。バトルおもしろいです。
    ブリガンダインは接近戦が得意なのですね。
    そして、転倒するとあぶない、と。
    さて、勝利はどちらの手に……。

    作者からの返信

    加須 千花さま。
    続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!

    バトルを楽しんでいただけて嬉しいです(*ノˊᗜˋ*)ノ✧*。!!ヤッター!
    そうです、ブリガンダインは接近戦が得意なのです。遠距離武器は一応、左肩の機銃(マシンガン)があるのですが、機動力を生かして長剣を使うのが主な戦い方です。
    転倒があぶない、ということも読み込んでいただけて嬉しいです!
    さて、模擬戦の勝利はどちらの手に渡るのか。お楽しみにしていただけますと幸いです♪

    またのお越しをお待ちしております(^^)!

  • こんばんは

    ほうほう、チャックくんはそういう事情で……、いや、本人が無自覚ならばあえてツッコミますまい。
    ヨヨさんは良い先輩ってところでしょうか。
    グラマラスな恋人?さんがいるようです。

    フェリオンさんは、整備士の仕事を手伝い。妹ティアリーさんは、学校に行く準備中。
    二人とも、良かったです(≧▽≦) フェリオンさんも表情が柔らかくなってる、

    おねだりするクロちゃんが可愛い!

    作者からの返信

    こんばんは、加須 千花さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    うふふ( *´艸`)そうなのです、チャックはそういう事情なのでして。無自覚なんですけど、気になるんでしょうねぇ。笑
    ヨヨは聞き上手の良き先輩です。グラマラスな恋人もおります♪ もうけっこう長い付き合いだったりします。

    フェリオンとティアリ-は新しい生活を始めています。二人の今の状態を喜んでくださって嬉しいです\(。˃ ᵕ ˂ )/! フェリオンの表情の変化も感じ取っていただけて感激✧*。 衣食住が保障された生活は、心に余裕を持たせるのかもしれませんね。
    おねだりクロちゃんも愛でていただき、ありがとうございます( *´艸`)💕 甘え上手な子なのですよ♪

  • 第8話 事の始まりへの応援コメント

    こんばんは

    チャックさん。三戦三敗なら、さすがに負けを認めましょう(^_^;)
    ユーインさんはさすがに怒って、ロクサーナさんの味方をしてくれる為に、でてきてくれたのだと見えますね。
    M.O.Vでの模擬戦。どんな結果になるのか。
    パイロットの腕前とAIの性能差がモノをいうのでしょうか。
    続きも楽しみです!

    作者からの返信

    こんばんは、加須 千花さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    ふふ( *´艸`)そうですね、三戦三敗。ものすごく負けず嫌いなようです!
    ご推察の通り、ユーインは少し呆れ気味に怒っていましたね( ˊᵕˋ ; )
    ここでようやくM.O.V.同士の戦いをお見せするかたちになります。パイロットの腕前は勿論、相手の動向を読む戦略性も重要になってくるかもしれません!
    続きを楽しみにしてくださるの、すっごく嬉しいです\(。˃ ᵕ ˂ )/!!✧*。

    またのお越しをお待ちしております(^^)!

  • こんにちは。

    ロクサーナさんの家族が無事で良かったです!
    クロちゃんの、ミュ〜、という喜びかた、可愛いです!
    ロクサーナさんは、お金を貯める必要があるのですね。
    そして、フェリオンさん。スラムの少年を救い、雇うことにしました。
    この縁がどのようなものになってゆくのか、楽しみです。

    作者からの返信

    こんばんは、加須 千花さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    はい、ロクサーナの家族は無事だったようです!
    クロちゃんの喜ぶ鳴き声、可愛いですか( *´艸`)!?ヤッター!✧*。
    そうなのです、ロクサーナは故郷に帰るためと、テクトリウスに来るために借金こさえているので、お金を貯めないとなのです。ファル・ハルゼで騎士隊に所属して精力的に動いているのはそのためでもあるのでした。
    スラムで雇うことになったフェリオン、ついでに妹のティアリー。これから物語に絡んでまいります。お楽しみいただけましたら幸甚です(*´꒳`*)

    またのお越しをお待ちしております(^^)!

  • こんばんは。

    この回で、ロクサーナさんのまわりの環境が、ぐっと詳細に色づきましたね。
    穏やかなティータイム。おいしそうなベリーのタルト、ハード系の総菜パン。

    同時に、テラが別に存在してること、今も無人ではなさそうなこと、テラにオーバーテクノロジーが存在していること、惑星によって科学技術に差があることが知れました。

    ロクサーナさんとヴァージルの関係は魅惑的です。
    ベリーの色を見せてあげたくなる相手。
    相手からは、美味しそうな顔を眺めるのも悪くありません、と、言ってくれる。
    殺し文句かい! 加須 千花、ときめいてしまうわ!⁄⁠(⁠⁄⁠ ⁠⁄⁠•⁠⁄⁠-⁠⁄⁠•⁠⁄⁠ ⁠⁄⁠)⁠⁄
    そして、ロクサーナさんは、ふっと通話が切れてしまうと淋しく感じる。
    その感情に自分でも戸惑う……。

    クロちゃんは緑色。芋虫型。でも手足?がある。
    いや、足だけなのか? うむ?? キモかわいいオーバーテクノロジーのペット♪

    私は土日はカクヨムにあまり出没しないので、また月曜以降読みに伺いますね(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    作者からの返信

    こんにちは、加須 千花さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    穏やかなティータイムを楽しんでいただけて嬉しいです( *´艸`)♡
    色々と設定は意図的に小出しにしていますので、ここでようやくロクサーナまわりの環境をご紹介できました! ベリータルト、個人的にも好きなんです♪

    そうなのです! ここ惑星テクトリウスは地球(テラ)から随分と離れておりまして。別の恒星系の惑星で、テラからすれば辺境です。仰るとおり、テラにはオーバーテクノロジーが存在しております。恒星間航行がAH波頼り、というところが本作の特徴かもしれません。そのために惑星によって科学技術に大きな差が……。丁寧に読み取ってくださって、ありがとうございます!

    ロクサーナとヴァージルの関係に注目してくださって嬉しいです。
    ヴァージルの殺し文句( *´艸`)ふふふ、時折、こんなことを言ってくるのです! ときめいてくださったなんて(ノ*>∀<)ノ♡ 嬉しいぃ!!
    ロクサーナの自分でもよく分からない感情も拾ってくださるなんて感激です! ありがとうございます!

    テラ製のクロちゃんは芋虫型、そうです、芋虫よろしく手だか足だか分からない機械脚が付いています♪ 体部分はけっこう柔らか素材で包まれていて、手触りいいんですよ♡ 灰色なのですが、緑色でも良かったですね(*´∇`*)✧*。キモかわいいのです~!!

    ご丁寧にお伝えくださってありがとうございます。お気遣い嬉しいです……!!
    またのお越しをお待ちしております(^^)!

  • こんにちは

    ロクサーナさん、一人で脱出をしたんですね。お父様、お母様、お兄様が無事で、どこかで生きていてくれると良いな……。

    ヴァージルは特別で唯一のAIなのですね。
    慰めてくれるの、優しい……(≧▽≦)
    そうですね、ブリガンダインは、永野護デザインのイメージですね。かっこよくて端正なボディ

    作者からの返信

    こんばんは、加須 千花さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    そうなのです、ロクサーナはブリガンダインと共に一人で脱出してきたのです。血筋を絶やさないためにも。
    彼女の家族の無事を願ってくださって、ありがとうございます(*ˊᗜˋ*)! お優しい……!

    ヴァージルとはこの惑星テクトリウスに着いてから出逢ったのでした。仰るとおり、特別なAIなのです! 彼なりになんとか慰めようとしてくれました( *´艸`)!よくロクサーナを気遣ってくれるヴァージルなのです♪
    ブリガンダインを格好良く想像していただけて嬉しい\(。˃ ᵕ ˂ )/💕ありがとうございます!

    またのお越しをお待ちしております(^^)!

  • クトュブ、彼なりの仲間思いだったり、従甥には優しかったり。中身を感じさせる、良い敵キャラですね!
    自律型AIさんのジョーク。ロクサーナさんとの会話のやり取りが、面白いです! もっとこの二人の会話を読んでみたい、という気になります(^o^)

    作者からの返信

    加須 千花さま。
    続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!

    クトゥブ、気に入っていただけて良かったです(^^)!
    やはり組織のボスを続けているからには、それなりの人物であろうということで。そうなのです、意外に仲間思いだったり従甥には優しかったりします。
    わ、ヴァージルとロクサーナの会話を楽しんでいただけて嬉しいです( *´艸`)! もっとこの二人の会話を読んでみたい、だなんて、う、嬉しすぎる……! ぜひこの後も楽しんでいただけましたら幸甚です!

  • 緊迫の麻薬の潜入捜査ですね。
    ロクサーナさん、公女であり捜査官!
    レイピアで戦う姿は、かっこいいですね!

    作者からの返信

    加須 千花さま。
    こちらにもお越しくださり、コメントありがとうございます!
    うわーい(*ノˊᗜˋ*)ノ✧*。嬉しいですっ!

    はい、麻薬の潜入捜査です!
    ロクサーナのレイピアでの戦闘、かっこいいと感じていただけて良かったです( *´艸`)!

  • ロクサーヌのくしゃみっ!!尊いʕ•ᴥ•ʔ

    作者からの返信

    シロノクマさま。
    更に続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!

    ふふ( *´艸`) ロクサーナのくしゃみ、尊いなんて嬉しいお言葉🌸
    ロクサーナの故郷ザルドでは「手紙がくる」ですが、どうやらテクトリウスでは「惚れられ」のようです♪

    またのお越しをお待ちしております(^^)!

  • 第2話 グロイデン麻薬への応援コメント

    ロクサーナっ!!!ʕ•ᴥ•ʔ
    ハードボイルドな捜査官プリンセスっ!!!!ʕ•ᴥ•ʔ

    作者からの返信

    シロノクマさま。
    続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!

    はい、初っ端はハードボイルド調で。
    捜査官のお仕事もするプリンセス(けっこうお転婆)なのです(^^)!

  • 第1話 廃坑への導きへの応援コメント

    ふぉおʕ•ᴥ•ʔ!!渋いっ!かっこいいっ!!!
    開けたままの袋が気になるっ!!!

    作者からの返信

    シロノクマさま、いらっしゃいませ!
    読みに来てくださって嬉しいです。ありがとうございます!

    しかも早々にお星さま、更には素敵すぎるコメントレビューまでいただき、久々に浮かれております! 誠に誠にありがとうございます……!!

    冒頭、渋いって言ってくださって嬉しい~( *´艸`)!
    お、開けたままの袋、そこを気に留めてくださるなんてさすがですね!
    後々分かるんですが、そこには×××××が入っているんです♪

    読み進めながらのコメントがまた嬉しすぎる……!
    スキップしながら(心で!)追いかけます!

  • 舞台設定の妙を噛み締めながら読み進めておりました。最後の朗報にホッと胸をなでおろしています。

    ロクサーナがどんなふうに「知見を深め」ていくのか、彼女の冒険を楽しみに追いかけます!

    作者からの返信

    GB(那識あきら)さま。
    こちらにもコメントをいただけて嬉しいです! ありがとうございます\(。˃ ᵕ ˂ )/!

    あああなんと身に余るお言葉、嬉しすぎます……! ありがとうございます!✧*。
    最後の朗報、安堵していただけて良かったです(^^)
    これでロクサーナの大きな心配事がなくなりました!

    第二章は引き続きファル・ハルゼであれこれしますので、お楽しみいただけましたら幸甚です。知見を深めつつ、広めつつ……成長していくといいなぁと思っております。
    またのお越しをお待ちしております(^^)!

  • レビュー企画でなく、純粋に読者として読むと新鮮に感じ、また楽しく読めました。
    未読の部分もたくさんあるので、物語を思い出しつつ早く追いつきたいところです!

    作者からの返信

    平手武蔵さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    わー( *´艸`)! 読み直してくださって嬉しいです!
    あぁ嬉しいお言葉……楽しく読んでいただけたことが何より幸せです✧*。
    武蔵さんにはぜひ続きも読んでいただきたいので、そう仰ってくださって飛び上がって喜んでおりますε٩( >∀< )۶з!

    またのお越しをお待ちしております(^^)!

  • 第41話 相棒の手への応援コメント

    ヴァージル、移動できたんですね!
    しかも触れ合えるとは……
    いつにも増して、2人の絆を感じる回でした。

    作者からの返信

    矢古宇朔也さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    そうなんです(^^)! 移動可能なのでした!
    えへへ、触れ合いまで可能なのでした……( *´艸`)とうとう機械触手を出しちゃいましたよ…!
    更に二人の絆を感じていただけて嬉しいです!

    またのお越しをお待ちしております(^^)!


  • 編集済

    第54話 愛機への応援コメント

    ティアリーが無事に見つかってよかった! 心ある人に保護されて幸いでした。フェリオンも一安心ですね。

    M.O.V同士の戦闘はなかなか迫力がありました。誇りを胸に戦いを続けるロクサーナの姿が格好良かったです。今回の勝利は、彼女とヴァージルの結束が齎したものなのでしょうね。機体が変わっても、二人の信頼の強さは揺るぎないんだなと思いました。

    ロクサーナがヴァージルに抱く気持ちは恋情に近いのかな。切っても切れない人とAIの関係がどう展開していくか、再開を楽しみにしていますね。

    作者からの返信

    瑞樹(小原瑞樹)さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    はい、ティアリーが無事に見つかりましたので、フェリオンも一安心です。
    M.O.V同士の戦闘は、割と迫力がありましたか。ありがとうございます。少しでもお楽しみいただけておりましたら幸いです。

    ロクサーナとヴァージルの絆と、諦めない気持ちが引き寄せた勝利でした。二人の信頼の強さを感じていただけて良かったです。
    ロクサーナのヴァージルへの気持ち、そうなのかもしれませんね!

    第四章の最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
    連載再開は来年夏ごろにできたらと思っております。あくまで予定ですが。
    気が向かれましたら、覗いてやってください。

    編集済
  • 思いがけない再会!
    ティアリーが無事で本当によかったです!!

    作者からの返信

    矢古宇朔也さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    はい、ホントにビックリの再会となりました( *´艸`)!
    ティアリーの無事を喜んでくださって嬉しいです。ありがとうございます…!!

    またのお越しをお待ちしております(^^)!


  • 編集済

    ストーリーの区切り方が綺麗で、後味がすごく良いですね。見習います。

    本編に関係ないことで恐縮なのですが、保紫様も作品ごとに作業用BGMかけるタイプなのですね!

    私も作品のプレイリスト作ってシーンごとに音楽かけながら書いてます(隙自語)

    作者からの返信

    晴耕雨読さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    第一章の区切り方をお褒めいただき、恐縮です…!
    元々この第一章だけで一旦完結させた話だったため(賢いヒロインコンに出していました。玉砕しましたが。笑)後味の良さを意識しておりました。ありがとうございます(^^)!

    あ! 晴耕雨読さまも作業用BGMをかけるタイプなんですね( ´꒳`*)人(*´꒳` )ナカーマ!
    私もプレイリスト作る派です。ハマる曲に出会えると嬉しいですよね!

    第二章では M.O.V.同士の模擬戦もありますので、覗いていただけましたら幸せです。
    またのお越しをお待ちしております(^^)!

  • 子分や甥のための行動も出来、潔い投降。
    クトゥブ、かなり好きなキャラクターです。

    作者からの返信

    晴耕雨読さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    クトゥブ、気に入ってくださって良かったです。
    今のところ、ここだけの登場ですが、いずれ顔を出させようかなと思うほどには、読者さんに愛されている果報者だったりします(^^)

    またのお越しをお待ちしております!

    編集済
  • 序 章 宇宙の波への応援コメント

    カクヨムコンの読み合いに疲れて、綺麗な文章を読み直しに戻ってきました。この出だしにちょっと懐かしさを感じます。星はこれ以上付けられませんが応援だけでも…!

    作者からの返信

    平手武蔵さま。
    お帰りなさいませ(*ノˊᗜˋ*)ノ✧*。 コメントくださって嬉しいです!

    わぁぁ✧*。そんなふうにお褒めいただけると照れてしまいますっ!(でも超うれしい!)お心遣いが嬉しいです。応援、ありがとうございます…!!
    いつでもひょっこり戻ってきてくださいませ~(^^)!

  • ロクサーナとヴァージルの掛け合いが絶妙で、親近感と微笑ましさを与えてくれます。基本真面目なAIであるヴァージルがロクサーナの悪戯心に付き合う姿が可愛らしく、ほのぼのとしたシーンに仕上がっているのが印象的でした。

    闘技シーンの緊張感から一転して、ロクサーナのリラックスした一面が描かれていることで、彼女の人間味がさらに深まりました。M.O.V.乗りとしての成長だけでなく、彼女のキャラクターが輝いて見える展開にワクワクしました!

    ヴァージルの提案やロクサーナの昔話を通じて、過去と現在が繋がり、彼女の背景が生き生きと描かれている点も素晴らしいです。

    最後の「貴方と私の仲だもの!」という言葉は、ロクサーナの明るさとヴァージルへの信頼感が凝縮されていて、この作品の魅力を象徴しているように感じます。
    次回の展開も楽しみで仕方ありません!

    作者からの返信

    朝霧 巡さま。
    続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!

    ロクサーナとヴァージルに親近感と微笑ましさを感じていただけて良かったです( *´艸`)! 戦いが勝利に終わって、ロクサーナもリラックスモードに。特に今はコックピットの中でヴァージル以外の人はいませんからね(^^) ほのぼのシーンとなりました!

    まさかのヴァージルからの悪戯の提案でした。ロクサーナとの悪戯の相談が可愛らしいとのお言葉、嬉しいです! ロクサーナのキャラクターにもワクワクしてくださって、ありがとうございます!
    昔はもっとイタズラっ子だったのですよねロクサーナ(;'∀') 整備士長は命が縮まる思いをしたと思いますw 

    あ( *´艸`)✧*。ロクサーナの台詞! ご推察の通り、ぎゅうっと凝縮されております。感じ取ってくださって感激です…!
    第四章もあと二話…試合後のあれこれとなります。お楽しみいただけましたら幸いです(^^)!

  • 素晴らしいです!
    特にM.O.V戦闘シーンの描写が前々回から終始緻密で、息をのむような緊張感が伝わってきました。
    ロクサーナとセローの心理戦や戦術の読み合いがとてもリアルで、読者を引き込む力が圧倒的ですし、各機体の動きや特性が活かされた描写も、まるでその場にいるかのような臨場感を感じさせます。
    ヴァージルとのコンビネーションや、ロクサーナの瞬時の判断力が試される場面も心を熱くさせました。

    特に印象的だったのは、「大波(ビッグウェーブ)」を感じ取るロクサーナの心境と、その波に乗るための準備が巧妙に描かれている点です。
    これは一読者として応援せずにはいられません!

    作者からの返信

    朝霧 巡さま。
    続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!

    ガッツリ M.O.V.戦をお楽しみいただき、ありがとうございます!
    お褒めのお言葉を噛み締めております…!! う、嬉しい…!
    緊張感や臨場感を感じながら、最後まで戦いを楽しんでいただけたことが何より嬉しいです✧*。\(。˃ ᵕ ˂ )/ ✧*。!!

    「大波(ビッグウェーブ)」の到来、ロクサーナの準備は万端でした!
    応援してくださって、ありがとうございます(^^)!

  • 第50話 貴方の傍でへの応援コメント

    煙幕を展開し、敵に背を向け全速力で自陣へ戻るという大胆な行動は、ロクサーナらしい大胆かつ緻密な戦術の一端ですね。
    セローの性格を見越して警戒心を煽り、敵に慎重な動きを強いる作戦は巧妙で、彼女が心理戦にも長けていることを示しています。

    自陣に戻りながらの地形の利用や、林を目指す動きから、ロクサーナが次に何かを狙っていることが明確に感じられます。
    煙幕で相手の視界を制限しつつ、自身は的確な地形や戦術を活用して次の展開を準備している点が、彼女の機転と柔軟な戦術性が発揮されているようです(^^♪

    さらに、クラージュの弾倉管理や最後の弾倉をリロードする判断など、慎重さと大胆さをバランスよく組み合わせているのも見事です。
    必要な時に最大限の火力を発揮するために、手持ちの資源をどのように運用するかを冷静に考えている姿勢が伺えます。

    ケイローンの接近に対し、彼女がどのような「仕掛け」を本番として動かしていくのか、非常に楽しみですね!波の如く展開する彼女の戦術が、この緊迫した戦場でどのような結末を迎えるのか、続きが期待されます。

    作者からの返信

    朝霧 巡さま。
    続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!

    最後の仕掛けに出ましたロクサーナ、大胆さと慎重さを持ち合わせている彼女に気付いてくださって、ありがとうございます\(。˃ ᵕ ˂ )/!!
    そうなのです、心理戦も頑張っているのです…!

    クラージュの全兵装を確認しながら、そしてこれまで見てきた闘技場の地形を思い出しながら、構築されたロクサーナの作戦。これまでの戦いで煙幕に対する認識が変化していたことも、ロクサーナにとっては大きかったと思います。

    あ! 弾倉のリロードのところにも言及してくださって嬉しいー(ノ*>∀<)ノ♡!!
    何事も準備があればこそ柔軟に動けるものですよね! 熱くなりすぎていたところを、ヴァージルに落ち着かせてもらったお陰もあるのかもしれません( *´艸`)

    続きを楽しみに読んでいただけるのって幸せです!

  • 物語の展開が熱く、戦術的な駆け引きとキャラクターの感情が絡み合う描写がとても魅力的でした。
    ロクサーナの誇りや葛藤が丁寧に描かれており、彼女の心理的な成長や信念が強く伝わってきます。ヴァージルとのやり取りも絶妙で、彼の提案や配慮が、ロクサーナの感情と対照的な冷静さを加え、読者に考えさせるシーンとなっています。

    セローの慎重な戦術と、ロクサーナがそれにどう立ち向かうのかという駆け引きが緊張感を高めていますね。
    クラージュとケイローンの戦いを通して、それぞれの機体の個性や操縦士の工夫が活きていて、単なる戦闘以上の深みを感じました。特に、クラージュに対するロクサーナの気づきやルックへの思いが描かれる場面は、戦闘の激しさの中に一筋の感動をもたらします。

    それにしても、ロクサーナの「背後を取れたら」というつぶやきから展開される戦術がどのように進むのか、続きが気になります!

    ここまでの戦いは、緊張感と駆け引きの連続でした。ロクサーナが絶対に諦めたくない理由と、その背後にある感情や誇りが強く伝わってきます。ヴァージルとの対話も、ただの補佐AIではなく、心を持つ存在としての彼の個性が感じられ、物語に深みを与えています。

    クラージュの持つ特性や兵装を最大限に活用して逆転を狙う戦術が鍵になりそうです。ロクサーナが「クラージュ自身の良さ」を見つめ直したことで、これまで見えていなかった新たな可能性が開かれるかもしれません(と勝手に考察)

    ロクサーナがどのようにこの絶体絶命の状況を打破するのか楽しみです。

    作者からの返信

    朝霧 巡さま。
    続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!

    熱い展開!と感じていただけて嬉しいです(*ノˊᗜˋ*)ノ!!
    あああ、すごく丁寧に読み込んでくださっている……ロクサーナの誇りや心情、更には信念、そしてヴァージルとのやり取りに至るまで…! 嬉しすぎて歓喜に飛び跳ねております…!! いやもう本当に、ありがとうございますっ!

    クラージュに対するロクサーナの気づきは、この戦いにおいて『風向きを変えた』気づきとなりました。個人的にも、ロクサーナが思い出す、ルックの「お嬢さんのこと、頼んだぞ。相棒」シーン、好きなんですよね( *´艸`)✧*。 朝霧さんも気に入ってくださって嬉しいです…!

    先の展開はすでに読んでくださいましたが、さすがの考察ですね! まさにまさに、でございました。
    ヴァージルに個性を感じてくださっているのも嬉しい! この戦いはロクサーナとヴァージルのバディとしての関係性を更に深くする、のかもしれません\(。˃ ᵕ ˂ )/!

  • 乗り慣れない機体への未熟さを乗り越えようとするロクサーナが印象的です。
    また、戦闘を観戦するルックやソフィーたちのやり取りが、緊迫感の中にも和やかな空気を作り出していて、メリハリのある読み心地でした。細かい戦術や機体の性能差に焦点が当たっている点も、メカもの好きにはたまらないポイントです。
    戦闘競技の緊張感と、パイロット達の様子がM.O.Vの外部描写から丁寧に描かれていますし、今回は何だか頭文字DやMFゴーストを読んでいるようでした。
    実況が入ればまた更にそうだったかもwww
    機体描写のリアルさが見どころだと感じました!面白かったです☆彡

    作者からの返信

    朝霧 巡さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    まさに感じてくださったように、乗り慣れない機体で頑張っているロクサーナでした。今回は観覧室のルック視点でお送りしましたが、緊迫感と和やかさ、メリハリのある読み心地、と仰っていただけて、安堵しております⸜(*ˊᗜˋ*)⸝! 戦術や機体性能の差も楽しんでいただけて良かったです…!
    ふふ( *´艸`) これまでと違ってガッツリ戦っていますから、ちょっと雰囲気も違いますよね。
    実況…! 確かにw それっぽくなりそうですね!
    この試合は後で編集されて劇場公開される予定ですので、完成映像には実況が付けられるのかもしれません。観客には解説が必要ですからね(^^)!
    機体描写のリアルさにも着目していただけて嬉しいです!
    面白かった!のお言葉がめっちゃ嬉しいε٩( >∀< )۶з!!
    たくさん読み進めてくださって、ありがとうございます…! ルンルンで追いかけます!

  • マニピュレーター方式じゃなくボルトオン方式でしたか!
    なるほどなるほど♫
    ロクサーナの策とは何でしょう?
    続きへGo(((╭( ・ㅂ・)╯テクテク

    作者からの返信

    朝霧 巡さま。
    続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!

    そうなのです。クラージュはマニピュレーター方式ではなく、組み込み式なのでした!
    ロクサーナの策については、次回、ルックが解説をしてくれます! 果たしてうまくいくのかどうか!?
    またのお越しをお待ちしております(^^)!

  • 第46話 先取点への応援コメント

    敵もさるものひっかくもの
    ウキーʕʘ̅дʘ̅ʔ▂▅▇▇██🐵
    してやられましたね💦
    がんばれロクサーナ!
    まけるなロクサーナ!

    作者からの返信

    朝霧 巡さま。
    続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!

    してやられちゃいました( ;∀;)!ウキー!!
    やはりセローは闘技場での戦闘の経験がありますし、自分の M.O.V.の操作にも精通しています。
    ロクサーナへの応援、ありがとうございます(ノ*>∀<)ノ♡!!

  • リアルな描写の戦闘シーンです❤
    血湧きにく踊りますね!
    相手のM.O.Vは要塞みたいですが随分TOPヘビーな印象があるので狙うなら足ですね。
    ファイティン( *`꒳´*)✊✧!!!

    作者からの返信

    朝霧 巡さま。
    続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!

    はい、今回はガッツリ、リアルよりな戦闘が続きます!
    わーい! 血沸き肉躍る! 嬉しいです( *´艸`)!
    仰るとおり、足を狙いたいんですけど、障害物の多いフィールドですから、そこがネックですね。二脚に比べれば四脚は一本が細いから射撃が当たりにくい、という問題もあります。
    勿論、破壊できれば有利になりそうですが…!

  • M.O.V.戦!
    ロボアニメ全般でいつも思っていることは、ステゴロしてマニピュレーターとか関節ブロックにダメージこないのかな?ってことですね💦
    ともあれ我等のロクサーナの活躍を期待しながら次話へテクテク........."8-(o・_・)o

    作者からの返信

    朝霧 巡さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    わー( *´艸`)! たくさん読み進めくださって、コメントも!! 嬉しいですー!!
    確かに、ロボ戦での関節ブロックダメージ、気になりますよね。
    後々の話で、関連描写が出てくる、かもしれません(^^)!

  • 第54話 愛機への応援コメント

    ようやく追いつきました!!
    続き待ってますっ!!

    作者からの返信

    いくかいおう様。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    最新話に追いついてくださって、嬉しいです! ありがとうございます!
    続きはまた来年のいつかに。
    その時はまたお越しいただけますと幸いです(^^)!


  • 編集済

    第41話 相棒の手への応援コメント

    ロクサーナの新たな挑戦ですね!
    ヴァージルとの信頼関係を深めていくお話をお見受けしました。
    初見に機体で格闘戦(ステゴロ)するんですね、どうなるのか心配してましたが、まさかのヴァージル移植(?)\(◎o◎)/!
    しかし、万能のヴァージルでも、管制とか制御とか大変そうです。慣らし運転なしで行っちゃうのでしょうか?
    でもわれらがロクサーナ&ヴァージル、それにクロウに敵はないと信じたいですね♪
    ちなみにブリガンダインのコックピット周りはどんな感じなのでしょう?

    作者からの返信

    朝霧 巡さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    はい、ロクサーナの新たな挑戦となりそうです!
    ヴァージルにも許可を得ました。ヴァージルがルックの M.O.V.にも繋がれるということになりましたので、そうです、まさかの(?)ヴァージル移植です( *´艸`)!
    そうですね、ご推測の通り、いつもブリガンダインを制御しているようにはいかないかもしれません。慣らし運転なしに行っちゃいますので!(時間がないのですー!)
    なんとか試合までに調整をしなければなりません。でもヴァージルがいるので、一人で作業するよりは随分と助かるはずです!

    ご質問のブリガンダインのコックピット周り。試合中にもさらっと描写が入りますが、ほぼ周囲モニターとなっております。第4話も参考に想像していただけましたら(^^)!

    われらがロクサーナ&ヴァージル、と仰ってくださって嬉しい(*ノˊᗜˋ*)ノ!✧*。
    今回はガッツリ M.O.V.戦をやっておりますので、ぜひ楽しんでいただければ幸せです…!!

    またのお越しをお待ちしております(^^)!

  • ロクサーナが単に傍観者でいることを拒否し、他者を救うために自ら行動を起こす場面が、このエピソードの魅力を際立たせていますね☆彡

    ルックの怪我を負いながらも自身の信念を貫こうとする姿が印象的です。まさに「プロムーバーとしての誇り」が強く伝わり、その意志が他の登場人物との間に素敵な緊張感を生み出しています。
    アンスフェルムとのやり取りでは、彼の命を巡る判断が経済的・戦略的な視点から行われており、現実的な葛藤が描かれています。

    一方で、ソフィーの感情表現は非常に豊かで、彼女の涙や必死な訴えが素敵です。彼女の思いは単なる恋愛感情に留まらず、ルックの命を大切に思う心から来ているため、より説得力を持っています。

    そうした背景の中で、ロクサーナの行動力と優しさが際立っていました。
    彼女が「代役を務める」という申し出をしたシーンでは、彼女自身の強さや覚悟が見え、読み手の朝霧は胸が熱くなりました。

    それぞれのキャラクターが何を守ろうとしているのかを象徴的に伝えていて、今後の展開に期待が高まります(⋈◍>◡<◍)。✧♡
    面白かったです♪

    作者からの返信

    朝霧 巡さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    今回のエピソードも楽しんでいただけて嬉しいです!
    ルックの「プロムーバーとしての誇り」も感じ取ってくださって、ありがとうございます⸜(*ˊᗜˋ*)⸝! 綺麗な女性にはだいぶ弱いルックですが、戦士としては誇りと意地を持っています。アンスフェルムはムーバーではなく商人ですので、ルックとはまた違った視点で物事を考えているはず。一方、ご推察の通り、ソフィーは純粋にルックの命を一番に考えていますので、今の状態で試合なんて持っての他ですね……! 彼女の態度に説得力を出せていて良かったです。
    三者三様、まさに緊張感を出したかったシーンですので、そう感じていただけて歓喜しております( *´艸`)!ヤッター!

    そしてロクサーナはやはり黙ってはいられませんでした!
    ルックとアンスフェルム、二人ともに恩がありますし、ルックを思うソフィーにも感情を動かされたのだと思います。
    ロクサーナは行動力がありますし、その根底には他者への優しさと自身の覚悟があります。その部分を余すところなく読み取っていただけて、感激しまくっております✧*。\(。˃ ᵕ ˂ )/ ✧*。!! ありがとうございます!!

    次話は久し振りのヴァージルと二人きり(+一匹)。
    またのお越しをお待ちしております(^^)!

  • 第54話 愛機への応援コメント

    こんにちは、保紫 奏杜様。コメント失礼致します。
    大変後れ馳せながら、第四章の完結誠におめでとうございます!

    ルックさんへの妨害行為などハラハラする場面もありつつ、ティアリーちゃんとの再会、胸踊るM.O.V.乗り達の試合、そして祝賀会ではしっとりとした大人の空気と、沢山の魅力に満ち溢れた章でした。
    生セロー氏(言い方)、どこまでも紳士で最後まで好印象な人物ですね。口髭がダンディ…!
    元支援者さんからはきっちり報酬を勝ち取った上で、ケイローンと再登場して欲しいなと思いました。
    こういった裏側の描写も細や且つリアルで、保紫様の描かれる設定、世界観にはいつも圧倒されております。

    また「……恋人か」と呟き、笑ったロクサーナさん。もしやもしやな展開が、これからの彼女とヴァージルに待ち受けていたり…!?
    二人の関係性にも変化がありそうで、第五章が待ち遠しいです。
    ロクサーナさんとヴァージル、彼等が巻き起こす波にまた乗らせて頂けますことを、引き続き楽しみにしております。

    最近私の住まう地域では朝晩の冷え込みが更に厳しく感じるようになりました。保紫様も、どうかお身体にお気を付けてお過ごし下さい。
    陰ながらではありますが、保紫様の創作活動を応援しております。

    作者からの返信

    月白輪廻さま。
    お越しくださり、第四章完結までお付き合いくださり、誠にありがとうございます!
    お声がけ、とっても嬉しいです\(。˃ ᵕ ˂ )/ !

    けっこう長い道のりだった第四章。ティアリーとの再会を始め、ここにきてガッツリM.O.V.戦でした。沢山の魅力に満ちた、と評価していただけて感激しております…! ありがとうございます!

    生セロー(๑ °꒳° ๑)! いや、ホントに、これまではケイローンの中の人状態でしたので、合っていますね!
    生セローを紳士でダンディと仰ってくださいますか…! 嬉しいです( *´艸`)!
    こうして登場人物に気持ちを寄せていただけると、よりいっそう姿が鮮やかになる気がします。
    試合の裏側、元支援者とのやり取りなども読み込んでくださって、本当に有難い…お褒めの言葉を噛み締めております…!!

    おぉ、「恋人か」の呟きにお気を留めていただけて嬉しいですー!! けっこう古風な結婚観(?)を持っているロクサーナですが、ルックを見ていて、あ、と思ったようです。ご想像の通り、第五章では二人の関係性に変化が……ある、かもしれません。
    第五章の連載開始は来年になりそうですが、待ち遠しいと思っていただけていることが何よりの励みになります! うぅ、嬉しい・(ノД`)・゚・。! また連載開始の折には、はい、ぜひまた波乗りにきていただけましたら幸いです✧*。\(。˃ ᵕ ˂ )/ ✧*。

    保紫の身体も気遣ってくださって、有難いの極みです。月白輪廻さんもどうかご自愛なさってくださいね…!
    改めまして、第四章完結までお付き合いいただき、誠にありがとうございました(^^)!

  • 第54話 愛機への応援コメント

    第四章、完結おめでとうございます。愛機、いい言葉です。ここまでの旅、苦労や冒険がゆったりと灯火の様に思い出される優しい夜での締め。
    素敵な物語をありがとうございました(^ ^)

    作者からの返信

    福山典雅さま。
    こちらこそ、第四章完結までお付き合いくださり、ありがとうございました!

    愛機、はい、いい言葉です✧*。\(。˃ ᵕ ˂ )/ ✧*。
    これまでの旅路を思い返していただけて、とっても嬉しいです。
    戦いが終わり、ムーバーたちとの静かな夜での締めとなりました。

    第五章スタートは、来年のいつか、になりそうです。
    その時にはぜひ、またロクサーナたちに会いにきていただけますと幸いです(^^)!

  • 白熱のバトル終了! 幾度も仕掛けが不発に終わり、どんどん追い込まれながらの大逆転! しかもギリギリの勝利、ワイヤー加速のアイデアが効いていました。ロクサーナとヴァージル、まさに勝利をもぎ取りましたね! 物凄い熱量と気迫のこもった筆致、ラストの花火まで見事に書き切った素晴らしいエンディングでした。パチパチパチパチとスタンディングオベーションです(^^)

    作者からの返信

    福山典雅さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    M.O.V.戦決着まで戦闘シーンを楽しんでいただけて良かったです!
    まさにロクサーナとヴァージル、二人でもぎ取った勝利でした。
    身に余るお褒めのお言葉をいただき、恐縮です! ワイヤー加速のアイデアもお褒めいただけて嬉しいです( *´艸`)! ありがとうございます……!!

    編集済
  • 第39話 事の顛末への応援コメント

    物語の冒頭から、フェリオンとティアリーの再会の場面は、まるで長い冬が終わり、暖かな春が訪れたような瞬間でした。泣きながら「ロキシィねえさま」と抱きつくティアリーの姿は、どれほど深い喪失感と寂しさを抱えていたのかが、痛いほどに伝わってきます。そして、長い間彼女の無事を信じ、必死に探し続けた兄フェリオンの心が、その瞬間に初めてほどけるのを感じました。

    フェリオンにとってティアリーは、失われた半身のような存在でしたから、彼の胸に抱かれた幼い妹の温もりは、空虚だった心を満たし、再び世界を鮮やかに感じさせるものだったのでしょう。

    会えない間に大人びたティアリーの姿に、一抹の切なさが混じるものの、彼の瞳には、ようやく取り戻した宝物への深い慈しみと安堵が伝わってくる感動的なシーンでした。

    フェリオンがロクサーナに「よく頑張ったわね」と言われた際の戸惑いは、彼自身の成長と苦労が滲み出る場面でした。また、ティアリーをさらったと疑われたアンスフェルムの登場により、物語は単なる家族再会の話に留まらず、誤解や人間の複雑な思いが交差する奥深い内容になっています。

    アンスフェルムの行動には最初、疑念や怒りを抱かされますが、彼の誠実さやティアリーへの親しみが明かされるにつれて、彼の行動に対する理解と共感が生まれます。
    彼の「可愛らしかったから」という理由は、幼い子どもを守りたいという自然な人間の優しさを表しています。この場面は、単なる敵対関係を超えて人間らしい心の交流が感じられる場面であり、物語全体に温かさを与えています。最終的に三者がそれぞれのミスを認め合い、ティアリーが無事に戻ることを心から感謝する結末は、読後感がとても良く、再会の喜びと家族愛が強く心に残りました。

    作者からの返信

    朝霧 巡さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    ティアリーとの再会、ティアリーやフェリオンの心情に深く寄り添っていただき、とても感激しております。ありがとうございます……!!
    ご推察の通り、ティアリーがいなくなってしまってから、彼の心の中では常に心配と恐怖があって、心の底から物事を楽しんではいけないような気持ちにすらなっていたんです。それが、ようやくの再会で心を縛っていた糸が解けました。そんなフェリオンの気持ちの変化を感じ取ってくださって、とても嬉しいです!

    ロクサーナがフェリオンを労うシーン! きっとロクサーナはティアリーだけではなくて、彼のことも気に掛けるだろうと思ったのです。そしてそのことによって、ティアリーも兄が自分のために必死に頑張ってくれていたことを知ったことでしょう。お気に入りのシーンなので、朝霧さんが気に留めてくださって、すごく嬉しいです!

    アンスフェルムとロクサーナが向かい合ってのこれまでの経緯の説明シーンは、実はかなり苦労した部分です。アンスフェルムの台詞を含め、まさしく目指したところを読み取ってくださり、苦労が報われた気分になっております。嬉しすぎる……!! ありがとうございます✧*。\(。˃ ᵕ ˂ )/ ✧*。!!

    ようやくティアリーが戻り、今回の旅の目的が達成されました。
    次話からはアンスフェルム側の問題に入っていきます。
    ぜひお楽しみいただけましたら幸いです。
    またのお越しをお待ちしております(^^)!

  • 第33話 意外な素顔への応援コメント

    フェリオン、思った以上に器用ですね!
    まさかここまで上手に魚がとれるとは!
    環境的に必要に迫られていたとはいえ、お見事でした✨頼もしいっ❣️
    綺麗な川で、水しぶきをあげて魚取りを頑張るロクサーヌ。ってなんか素敵な絵ですね。
    心が洗われるような気持ちでほんわかします( *´ `)
    そして覗き込んでるクロちゃんも可愛いなあ。
    元はと言えば食糧不足解決のためなので結構シリアスなのですが!笑
    でもここを切り取ると旅の合間の小休憩って感じのほのぼのする風景ですね!

    作者からの返信

    夕雪えい様。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    フェリオンを褒めてやってくださり、ありがとうございます!
    そうなのです、意外に器用なのです。そして意外に頼もしい面があるのです( *´艸`)!
    ロクサーナは好奇心旺盛ですから、初めての魚捕りに奮闘しております。笑
    ほんわかしていただけて良かったですー!!
    クロちゃんもロクサーナの肩から川を満喫したもよう。愛でてくださるのが嬉しいです♡
    ふふ、そうですね、事態はシリアスなのですが。まだ余裕が持てている感じですね。
    ほのぼの旅の回、もう一話、続きます!

    またのお越しをお待ちしております(^^)!

  • 第32話 旅路の問題への応援コメント

    章のタイトルにワクワクしちゃいました。
    蒸気都市!なんと魅惑の響きであることか!
    とはいえ今は道中の問題ですよね。旅をする以上補給の問題があって、動力のことから食料のことまで見えるのはなんだか興味深いです。
    未来でも過去でも、SFでもファンタジーでも、やっぱり旅人であるということの基本についてまわる問題は一緒だなあと。人間の機能が変わらないのですから、そりゃそうだなと納得しました。

    あと惑星が属する恒星が違えば、光の雰囲気も違うというのは、本編には直接関係ない部分とは思うのですが感心しちゃいました。
    こういう「世界の常識の違い」みたいな成分が好きでSFやファンタジーを読んでる節があるので嬉しいです😊

    フェリオン、ここでへこたれたりしないところがさすがって感じですね。厳しい生活を送ってきたからこそ、そう簡単には諦めず手を尽くしてみる強さ、頼もしいです❣️

    作者からの返信

    夕雪えい様。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    わーい! 章タイトルにワクワクしてくださって嬉しいですー!!
    そうです、今度は蒸気都市に行きますよ! お楽しみにしていただけましたら!
    今回は、仰るとおりの道中問題です。人も機械も補給が必要ですから(^^)! 興味深く楽しんでいただけて良かったです……!

    あ、光の雰囲気にも気を留めてくださって嬉しい!
    そうなんです、本編には直接関係ないんですけど、このテクトリウスがロクサーナの故郷ザルドとは遠く離れている、というのが分かりやすいかな?という意図もありました。感心していただけたなんて、こちらこそ、めっちゃ嬉しいです✧*。\(。˃ ᵕ ˂ )/ ✧*。! ありがとうございます!

    ここにきてようやくフェリオンの強みを出してやることができました。妹を守りながら浮浪児生活をしてきた彼の強さ、頼もしいを感じていただけて良かったです! さて無事にごはんをゲットできるでしょうか……!?

    またのお越しをお待ちしております(^^)!

  • 物語の中でルックを助けたロクサーナが、会長アンスフェルムに気遣われる場面は、温かい人のつながりを感じさせます。
    併せてルックとソフィー……只ならぬ関係とお見受けしましたwww

    ともあれ、ロクサーナの気高い心意気や、旅の疲れをものともせず人を助ける姿勢は魅力的で、彼女が信頼を勝ち得るのも自然だと感じました。

    そして、フェリオンとティアリーの再会シーンには胸を打たれます。
    長らく生き別れだった家族と再び抱き合う瞬間は、とっても救いだったことでしょう。彼がずっと堅く閉ざしていた感情が、妹の涙に解き放たれる描写は、深い感動を与えてくれました♪

    作者からの返信

    朝霧 巡さま。
    続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!

    人と出会い、繋がって、道を切り開いていくロクサーナです。まさにそれを感じてくださって、とても嬉しいです( *´艸`)!!
    あ! 鋭いですね朝霧さん! ルックとソフィーの関係はまさに、ご推察の通り……

    わぁ、ロクサーナの姿勢が魅力的と感じていただけて良かったです! 信頼を勝ち得るのが自然、と感じていただけたことも……!! 彼女たちをよく見ていてくださっている……ありがとうございます(^^)!

    はい、そしてやっと! ティアリーと再会しましたー!
    フェリオンの気持ちに寄り添っていただけて、めちゃくちゃ嬉しいです。感動していただけた……! 泣き声を上げたフェリオン、まさに解き放たれた瞬間でした……!

    またのお越しをお待ちしております(^^)!

  • ルックの気さくな性格や彼を慕う仲間たちのやりとりが、旅の途中のちょっとした休息のようで、まるで自分もその酒場にいるかのような臨場感を感じました。
    フェリオン君、ロクサーナの一挙手一投足に対して少し戸惑う様子や、ルックの怪我を手助けする場面に、友情と少しの淡い恋心がにじみ、登場人物の心の機微が丁寧に描かれていて、感銘を受けました。

    にしても、ハニトラですかねぇ?
    人気者は大変です💦

    作者からの返信

    朝霧 巡さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    酒場でのルックたちのやり取り、楽しんでいただけて嬉しいです(*ノˊᗜˋ*)ノ!
    ルックは気さくで気のいい男なので、町の人気者なのです!
    フェリオンの淡い恋心などの心情に寄り添っていただけて感激です……!! 恋敵みたいに思っているルックですが、やはり酷い怪我をしていれば素直に心配する優しい子なのです(^^)

    ご想像の通り、ハニトラです!
    決勝戦を控えたこのタイミング、一体誰の仕業なのでしょう!?


  • 編集済

    第54話 愛機への応援コメント

    四章完結おめでとうございます!

    ふむふむ、劇場公開制度は闘技者の保険にもなる。なるほど!
    いつもながら、細かな設定が練られていて解像度が高い作品ですね。このリアリティがあるからこそいっそう物語に没頭できるのです〜(*^^*)

    ロクサーナさんとラヴァー(!)の活躍をこれからも応援しております!

    作者からの返信

    平本りこ様。
    第四章を完読してくださり、コメントありがとうございます!

    わーい( *´艸`)! 闘技者の保険のくだり、楽しんでいただけて良かったです!
    説得力(リアリティ)は大切にしている部分なので、そう仰っていただけて嬉しいです! 何より、物語に没頭していただけたことが嬉しいー!!

    『恋人』部分に目を留めてくださって頬が緩んでおります♪
    また少し間が空きますが、第五章連載開始の際には、ロクサーナたちに会いにきてやってくださると幸いです(^^)!

  • 帰るに帰れない状況なので今は差し迫った悩みではないかもしれませんが、いざ帰還できる状況になったら……。えーどうなっちゃうんでしょう!?
    なんとかうまい具合に解決して欲しいです(><)

    そして、「金が掛かりすぎる」!笑
    どの世界でも大人の事情は大きな問題ですね……

    作者からの返信

    平本りこ様。
    続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!

    仰るとおり、今は差し迫った悩みではないのですが、いざ、となったら困る気がしますねロクサーナ。帰らなくちゃいけないのは重々承知だろうとは思うのですが……。
    なんとかうまい具合に解決、すればいいですよね(;'∀') 心配してくださって、ありがとうございます……!

    大人の事情でルックが勝者に。
    そうです、「金が掛かりすぎる」は大きな問題なのです!笑


  • 編集済

    ロクサーナさんが諦めかけた時、うわー!まさかここで負けちゃうのか!と覚悟しましたが、なんという勝利!!
    ロクサーナさん、ヴァージルさん、みなさんおめでとうございます\(^^)/
    また、熱い戦いを書き続けた保紫さん、お疲れ様でした!

    そして、すっかり忘れていましたが全部録画されていましたよね!あのヴァージルさんからのまさかの「いたずら」提案に、ロクサーナさんではないですがニマニマしました(〃ω〃)

    作者からの返信

    平本りこ様。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    あ、そこで負けちゃうかもと思ってくださいましたか( *´艸`)! ちょっと時間差で勝利が分かる形でしたので、心配をおかけしました!
    ロクサーナとヴァージル、そして他の皆にもお言葉をありがとうございます(*ノˊᗜˋ*)ノ!! ひゃあ私にも…! 嬉しいですー!!

    そして、そうなんですよ! 全部、録画録音されておりまして。ロクサーナ、すっかり忘れておりました。笑
    彼女と一緒にニマニマしていただけて、こちらもニコニコです(*´꒳`*)!!

  • 産業革命期の英国を彷彿とさせる石炭の香りそして海
    マンチェスターかリバプール辺りをイメージすればよろしいでしょうか?
    電力を補充して、ハイテク機器の塊であるMOVを整備できる場所でありながら移動は馬車で蒸気機関もある世界って、まさにSFファンタジーそのものですね♪
    この地をこよなく愛するルックは、花巻の翔平のごとく、郷土が産んだヒーローなのかもしれないなと、ワールドシリーズを視ながら思ってしまいます。
    ドジャースつおい…負け試合をひっくり返して驚いています💦

    そんなロサンゼルス状態(←マテ!リバプールはどうした💦)のご当地ヒーローとロクサーナの展開が楽しみです

    さてフェリオンくん、ぜひ海の水を心行くまで味わいたまえ♪

    作者からの返信

    朝霧 巡さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    マンチェスターかリバプール辺りのイメージ、いい感じです(^^)✧*。
    SFファンタジー感を感じていただけて嬉しいです( *´艸`)!!
    ふふ、そうなのですよ! ルックはムーバーとしてもけっこう有名で、地元のヒーロー枠なんです。あのとっておきヒーローと並べてもらえるなんて、ルックは果報者ですねぇ! ありがとうございます!
    おお、ドジャース、8回で同点、10回でひっくり返したんですね! つおい!

    さてそんなご当地ヒーローのルックとロクサーナ。今後の展開を楽しみにしていただけてニコニコです(*ノˊᗜˋ*)ノ!
    フェリオンも、海で遊んでいる暇はないかも!?

    またのお越しをお待ちしております(^^)!


  • 編集済

    おっさんに熱燗と聞いて(((╭( ・ㅂ・)╯テクテク
    酒は人類の友、全ての道はローマに通じ漢の道は酒に通じる、ガン・ホー!!
    圧巻と壮観、響きは似てますが使いどころは確かに違いますね、流石物書きの鑑と述べさせてもらいます♫
    異世界あるあるのぼったくり?吹っかけに真面目に応えようとするロクサーナちゃん、こういう所に育ちの良さを感じさせますし、それを阻止するナイスガイのルックと自らの小ささを気合で乗り越えようとするフェリオン君との件にフェリオン君の気概と根性を感じます♫
    いずれ酒を嗜みのでしょうね!
    MOV戦の下地は整いつつあるので、後は彼女がどう参戦していくのか、追わせていただきます♪
    (と、勝手に考察予想してます)

    作者からの返信

    朝霧 巡さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    ふふふ( *´艸`) 朝霧さんはけっこう嗜まれるのでしょうか! 酒は人類の友! 何かあったらつい友に話したくなる私です。笑
    あっ、圧巻と壮観にお言葉ありがとうございます! 実はちょいやらかしていたのを小柄さんが優しく気付かせてくださいまして。ならばとお話に生かさせていただいた次第なのです。朝霧さんにお褒めいただけて、怪我の光明となりました…!
    ロクサーナの育ちの良さを感じていただけて良かったです。ルックもナイスガイ認定!ヤッター! フェリオンは、頑張っておりますね! 勿論、大人になれば彼もお酒を嗜むことでしょう♪(ロクサーナを介抱するなんてことも、将来的にはあるのかもしれませんね!)
    おぉ、鋭い考察予想ですね(๑✧∀✧๑)ニヤリ 実はこの章のメインディッシュは……ゴホゴホ、ぜひお楽しみいただけましたら嬉しいです!!

    またのお越しをお待ちしております(^^)!

  • 第33話 意外な素顔への応援コメント

    ロクサーナ、無邪気!! お魚が好きなようですね〜。
    それにしてもフェリオン、イチャイチャしちゃってまあ!!

    作者からの返信

    いくかいおう様。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    たまにはこういう姿もお見せしますよ(*ノ>ᴗ<)♡ 年相応の無邪気な面もあるのです!
    お魚、好きみたいです。このことがあって、更に好きになりそうですね♪
    フェリオンにとっては忘れられない旅になりそうです( *´艸`)!!

    またのお越しをお待ちしております(^^)!

  • おおーっ!!!
    第3章、お疲れ様でした!
    この章もハラハラドキドキと見守らせて頂きました!
    色んなことがありましたね。でもそうかあ、この章でティアリーは戻ってきませんでしたか。
    一体どんなことに巻き込まれてしまったのか……。
    きっと無事だと信じているだけに、この先が気になりますね🤔

    長命種という存在もいるのですね👀
    サミュエルはロクサーナの推測通り実際にそうなのでしょうか。
    でもあの老獪さと若さを併せ持っていることからすると、不思議でもなんでもないどころかしっくり来ますね。
    今回の件もただの親切ではなく何やら思惑があるようなのが興味深いです。
    個人としてのロクサーナへの興味と、統率者としての打算や計算を切り分けて両立させているところが良いなあ。
    さて次はどんな場所でどんな人々が待っているのか……。
    楽しみです☺️

    作者からの返信

    夕雪えい様。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    第三章も読了いただき、ありがとうございます(*ノˊᗜˋ*)ノ!
    ハラハラドキドキ、していただけて嬉しいです!
    はい、色んなことがありました…。なんとか、エトラ・プラートのゴタゴタに巻き込まれる形でしたが、フェリオンは無事に救出!
    あぁ、でも、そうなんです。ティアリーは未だ行方不明なのです( ;∀;)
    この先も気にしていただけて良かったー!

    あ、サミュエルが長命種ということにしっくりきていただけてホッとしました( *´艸`)
    肉体は元気なんですけど、脳は疲れやすくはなってきていたりします。
    そうですね、ご推察の通り、サミュエルはロクサーナに興味を持っております! でもそこには打算もあって……。深く読み込んでくださっていて、とっても嬉しいです……!!
    第四章では、新しい都市ストラングル・コーストへ!
    そこへ至るまでの旅の様子からお楽しみいただけたらと思います(*´꒳`*)✧*。

    またのお越しをお待ちしております(^^)!

  • 第29話 夕闇の城塞戦②への応援コメント

    ヴァージル、歴戦の猛者みたいな風格!!
    有能すぎる……!!

    作者からの返信

    いくかいおう様。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    ヴァージルの作戦、きっちりハマってくれました( *´艸`)!
    風格ありますか、ヤッタ! 演算能力はめちゃ高なのです!

    またのお越しをお待ちしております(^^)!

  • 第54話 愛機への応援コメント

    セロー氏は私と同じ紳士だったのですね。
    ルック氏の基本的な戦い方を極めていている様子がカッコいいです。
    セロー氏とルック氏の会話が強者同士の会話という感じでいいです!

    四章の完結お疲れさまでした!

    作者からの返信

    小柄宗さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    ふふ( *´艸`)そうですね! セローは小柄さんと同じく立派な紳士なのです!
    ルックの戦い方、基本的なところを極めている様子をカッコいいと感じていただけて嬉しいです…!! ロクサーナもハッとさせられました。良いムーバーと交流できたことは、ロクサーナの糧になったと思います。
    セローとルックの会話も、楽しんでいただけて良かったです!

    第四章完結までお付き合いいただき、誠にありがとうございました!
    次章まで暫くお待たせする形になりますが、連載再開の折には、またロクサーナたちに会いに来てくださると嬉しいです(^^)!

  • 第54話 愛機への応援コメント

    どうもー、いつものおっさんですー。

    第四章完結お疲れ様です。
    ルックの気持ちが良く分かるw金と小遣い稼ぎのツテがあるなら数ヶ月はバカンスよな。プロ野球で言うストーブリーグってヤツよ。まぁソフィーさんにケツ叩かれるだろうから何かしらはやるんだろうけど。
    しかしババ引いたセローさんが一番可哀想な結果に。いやまぁ最終精算では儲けが出るんだろうけどさ。商人として信用なくなるんじゃなかろうか、ガストン。

    さて、これで第四章は終わったわけだけれど、ロクサーナの最後の呟きを見るになにかの情緒が芽生えたんですかねぇ。

    第五章もお待ちしてますよー。

    作者からの返信

    どうもですー! 86式中年さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    ルックの気持ち、分かってやってくれますか(^^)! ですよねぇ、私もそんな数か月バカンスしてみたいです。でも、ええ、ケツ叩いてくれる恋人がいますから、何かしらはやるでしょうね!
    セローは、確かにw 一番厄介なことになっていますね。ご推測の通り、最終精算では黒字になるでしょうが、それまでが長そうです。
    ガストン、契約していたムーバーと訴訟問題ですからね。それでも後ろ盾が欲しいムーバーはいる、のかもしれませんが…。

    ふふ( *´艸`) ロクサーナ、呟いておりました。なにか芽生えたんでしょうか、どうでしょう…! 第五章で何か進展?がある、かもしれません。

    第四章完結までお付き合いいただき、誠にありがとうございました!
    次章を待っていてくださるとは嬉しいお言葉…!!
    必ず再開しますので、またその折はお付き合いくださいますと幸いです(^^)!

  • 第54話 愛機への応援コメント

    4章完結お疲れ様でした。色々な心情が交差し合う胸熱な展開でした。最後にはやはり愛機に思いを馳せる。映画の様なワンシーンは最高でした(*´ω`*)素晴らしい物語は第5章へと紡がれてゆく。楽しみですなりません(о´∀`о)

    作者からの返信

    那月玄(natuki sizuka)さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    第四章完結までお読みくださり、ありがとうございました!
    胸熱な展開と感じていただけて嬉しいです…!
    映画のようなワンシーンになっていましたでしょうか! うぅ、嬉しいお言葉、ありがとうございますー!!
    また少し間が空きますが、第五章が始まりましたら、また彼女たちに会いにきていただけましたら幸いです(^^)!

  • 第54話 愛機への応援コメント

    ルックさんの想いが詰まってました!
    愛するラヴァーへのあれこれはやっぱりご本人が一番ですね♪
    そして、けっこう怠け者!
    ロクサーナさま、ヴァージルくんへの想いは特別♪
    第四章完結おめでとうございます!

    作者からの返信

    こい様。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    ルックのクラージュへの想いも、強いものですね。
    そして、はい、けっこう怠け者なのかもしれません( *´艸`)!
    まぁでも私でも、有難く甘い汁を啜りたい願望はありますw そんな汁はありませんが。笑
    ロクサーナのヴァージルへの想いは特別ですね!
    ここまでお付き合いくださり、誠にありがとうございました。
    次章の連載再開の折には、またどうぞよろしくお願いいたします(^^)!

  • 第54話 愛機への応援コメント

    第4章完結、お疲れ様なのよ!(>д<)ノ

    手に汗握るM.O.V.戦から、そこに至るまでの様々な駆け引き含め、読み応え抜群の章でしたね(゚∀゚)

    無事にティアも帰ってきたし……一読者としては、しっかりカタルシスを得ることができました(´ω`)

    登場人物もとても魅力的で……ルックはもちろんですが、今回も描かれているセローさん、良いですねぇ(・ω・)

    どんな機体であれ、その特性に合わせ戦い方を考えていく……動きにしても装備にしても、やはり慣れ親しんだ「愛機」というのは、特別な存在なんですよね(´∀`)

    次の章も楽しみにしています!(`・ω・´)

    作者からの返信

    火ノ鳥 飛鳥さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    読み応え抜群、とはなんとも有難いお言葉…!! ありがとうございます!
    この章でようやくティアが戻り、私自身もホッとしております。カタルシスを感じていただけて何よりでした!

    ルックやセローもお気に召していただけて良かったです( *´艸`)!
    セローは最後はちゃんと姿をお見せしてのラストとなりました!

    「愛機」はホントに特別な存在ですね。この世界の M.O.V.乗りにとっては命を預ける相棒でもありますし。そこに共感していただけて嬉しいです…!!

    第四章完結まで、こうしてお付き合いいただき、誠にありがとうございました!
    次章の連載再開の折には、またロクサーナたちに会いにきてくださいましたら幸いです(^^)!

    編集済
  • 第54話 愛機への応援コメント

    クラージュ「やれやれ、お嬢ちゃんに膝をやられてしまってのう」

    さすがに想定外のジャンプ機動は負荷が大きかったようですね。膝と腰を痛めてお婆ちゃんみたいな歩き方のクラージュは可愛いかもしれません。
    セローは最後まで好感が持てる強敵でした。ケイローンと共に再登場してくれると嬉しいですね。
    そしてロクサーナとヴァージルの恋の行方は? 次章を楽しみにお待ちしております!

    作者からの返信

    田舎師さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    ふふ( *´艸`) クラージュの呟きが聞こえましたよー!

    あの小ジャンプは無理矢理ですからねぇ。仰るとおり、だいぶ負荷が大きかったようです。試合後に塔の格納庫に戻る時は、きっとそんな歩き方になっていたかもしれませんね!
    セローに好感を持っていただけたこと、とても嬉しいです。そんなふうに望んでいただけるのは有難いことです。ありがとうございます!

    第四章完結までお付き合いいただき、誠にありがとうございました。
    ロクサーナとヴァージルの恋の行方も含め、次章の連載再開の折には、またどうぞよろしくお願いいたします(^^)!

  • 第54話 愛機への応援コメント

    第四章完結、おつかれさまでした。

    「愛機」というサブタイ、ルックの乗機への扱い、それらが最後にヴァージルに焦点を結んでピシッと締まったところがいいですね!
    果たして、この異種間恋愛?は今後どう展開して行くのでしょうか。
    (^^)
    怠け者に厳しい、ロクサーナの案外保守的な姿勢が垣間見れて面白かったです。
    セローさんの訴訟がうまくいきますように!

    作者からの返信

    沙月Qさま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    わぁ( *´艸`)! サブタイにも注目していただけて嬉しいです! お話の流れも、けっこう良い感じに締まったと思っていたので、お褒めいただけて感激です…! ありがとうございます!
    ふふ、さてこの異種間恋愛?に発展はあるのかどうなのか(^^)
    ロクサーナは、そうです、怠け者に厳しいのです(;'∀') そこも面白がっていただけて良かったです!
    セローの訴訟は彼の見込み通り長引きそうではありますが、最終的にはうまくいくはず(^^)!

    第四章完結までこうしてお付き合いいただき、誠にありがとうございました!
    また連載再開の折には、どうぞよろしくお願いいたします(^^)!

  • ロイドさん、完全にターミネーターのシュワさんに見えました(笑)。手加減無用の一撃必殺、やべぇお方です。見方で良かった( ;∀;)

    作者からの返信

    福山典雅さま。
    続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!

    あ、確かに!笑 シュワさんもゴッツくて強いですもんね!
    はいもう、女相手にも容赦なしです。仰るとおり、やべぇお方です(;'∀')
    マジで味方で良かったお人です!

    またのお越しをお待ちしております(^^)!

  • 第41話 相棒の手への応援コメント

    ヴァージルが持ち運びできるとは!
    どうせなら動けるように魔改造してみたくなりました( ;∀;)

    作者からの返信

    福山典雅さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    そうなのです! なんとヴァージルは持ち運びできちゃうのです! 
    魔改造( *´艸`)! 福山さんの手にかかったらどんな面白いことになるんでしょう!
    実は、速度はおっそいのですが、三本の触手で移動も可能だったりします!

  • 本当に最後まで気持ちの良い人ですね、セローさん。彼の強さの理由が、何となく解ったような気がします。

    勝利の条件の一つとして経験といった場数はともかく、ここぞという大波に乗れるかという気運を与えられる機会は皆平等…今までロクサーナさんとヴァージルがコンビなのは当然と思っていましたが、確かにヴァージルの存在は他のM.O.V.にはない要素であって『ずるい』という意見があるのも当然なんですよね…どんなものにも共通していますが、視点が変わるとまた違った考え方、見え方がありますね。

    お転婆公女様、再臨…!
    それにしても凝った悪戯で、これは随分と手慣れているご様子…笑
    ヴァージルにとって、ロクサーナさんは悪戯の先生でもあるんですね。色々と学び合い、教え合える関係性、とっても素敵です…!

    作者からの返信

    月白輪廻さま。
    更に続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!

    セロー、最後までしっかりロクサーナとクラージュに向き合ってくれました。気持ちの良い人、と評していただけて嬉しいですー(*ノˊᗜˋ*)ノ!! 

    そうなのですよね、ロクサーナはもうヴァージルと一緒に M.O.V.に乗ることには開き直りがありますが、やはり周囲から『ずるい』と思われるだろうという懸念は持っているのです。仰るとおり、少なくともこのテクトリウスでは、他の M.O.V.にはない要素ですからね…。今回は、『ずるい』と思われた後が面倒ということもあり、誘拐の心配もあり、というところで、ストラングル・コーストではヴァージルのことは隠し通すつもりのようです。
    視点が変われば考え方、見え方が変わるのは面白いですよね!

    はい! お転婆公女様、再臨です( *´艸`)! 手慣れてますよね。笑
    そうなのです! ヴァージルにとってはロクサーナは悪戯の先生でもあったりします。二人の関係性を素敵と仰ってくださって嬉しいです…!!

    次話から二話、試合後のあれこれが続きます。
    またのお越しをお待ちしております(^^)!