上げて上げて一気に叩き落とす、のではなく、一度踊り場まで落としてから月の重力くらいの加速度でもう一度じっくり落としていくのも乙なものですね
作者からの返信
応援ありがとうございます! これは追放までの過去話
更新お疲れ様です。
ゆがんだ性癖が抑えきれなくなりそう。これはもう愉悦部に入部かな?
作者からの返信
応援ありがとうございます! 笑えないレベルになってからが本番だと思います
更新お疲れ様です。
心が荒んでいく過程がキツいですね…
あとキタが抜けた後の明日への靴はどうなったのかも気になりますね…
誤字報告です。
戦いが終わって、ちっとはリーダーらしいと見せようかなって思って、
リーダーらしいと→リーダーらしい所(ところ)
作者からの返信
応援&誤字報告ありがとうございます! 明日への靴はキタの追放を成し遂げました。ある意味そこで小目標を達成しています
編集済
ダネカの前向きさと優しさと勇気、そして共に居てくれたことにきっとキタは本当に感謝して、対等な相棒だと思っていて、リーダーのダネカが心底前向きだからこそこのチームは前に進み続けられてるんだろうけど
その大部分は精神的なものであり、戦力的には一歩劣る。少なくとも、ダネカ視点では
ダネカが居たからこその勝利も、ダネカの存在価値も間違いなくあるけど、でもダネカがなりたかったのは一番と思われるような英雄で、一介の切り込み隊長ではなくて
ダネカがここまで前向きじゃなかったらとっくに気づいていて、ここまで前向きであってもいずれは気づいてしまうことを、死に直面しながら気づいてしまった
つらいよなぁ…
しかしここまで信頼されてるリーダー役から一話のあの追放になるの、大変すぎるだろ
ついでに誤字報告
>「またダネカへの取材かな? ちょっと待ってて。冒険者ギルド主導で有力なパーティをいくつか読んだレイド討伐やるって話をしてて、今調整を……」
いくつか呼んだ
>それでキタなんか評価されてるような、そんな感じの空気が、そこに広がった。
キタがなんか
>ここまで揃った時点で、俺達は『前衛が足りなくて戦線が支えられない』だとか、『火力が足りなくて敵が倒せない』だとか、『回復がなくて継戦できないだ』だとかいう問題をほとんど乗り越えていた。
『回復がなくて継戦できない』だとか
作者からの返信
応援ありがとうございます! 誤字もまとめて直しておきます!(カクヨムの仕様) 五覚の毒がなければこうはならなかったでしょうね
こんないいやつを世界が追い詰めに来てるの不合理だろ…!
そんな先人たちがディープニードルクラブでありナイトロハクチョウでありルビーハヤブサでありカエイだったんですね
キタ…お前が頼りだ…
作者からの返信
応援ありがとうございます! 地獄はどこにもあるのかもしれません
更新お疲れ様です。
これ、前の感想でかいた返信で仰ってた『キタはダネカを信頼するから心配しない』ってやつが裏目に働かなければいいが。
頼むダネカ、キタが勇者なこと気づかないでくれ…。
作者からの返信
応援ありがとうございます! 色々あって一話になります