心ある企画主さんがここにいる。

ランキング上位に入れない泡沫作家にとって、自主企画は数少ない露出の機会であり、貴重な「導線」のひとつである。

わかりやすい「看板」を立てて、「この指とまれ」と言って頂ければそれだけでこの上なくありがたい。誰かの目に留まる「可能性」が生まれる。

「可能性」こそが魔法の呪文。
すべての未来はそこから生まれる。花開く。

ムタムッタさん、また企画に参加させてください。
よろしくお願いします。