第80話 畑にやる食べ物への応援コメント
更新お疲れ様です😄
神主さんも田舎ライフに目覚めましたね☺️
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます!
そう、神主さんはスローライフを満喫しております^^
第79話 梅干しおにぎりへの応援コメント
更新お疲れ様です。
全話で畑のお爺ちゃんがお腹を空かせてて可哀想だと思ってたので、今回お腹が一杯になって良かったです😊
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
素直じゃないお爺さんですが、食べ物にはほだされるタチのようです^^
第79話 梅干しおにぎりへの応援コメント
畑の爺様、ノームみたいな存在なんだろうか
作者からの返信
コメントありがとうございます~
参考にした元ネタは、ロシアの伝承に出てくるという、ポレヴィークという畑の精霊です!
日本でも畑の神は東北などに伝えられているそうですね^^
第77話 漬物小屋の女の子への応援コメント
可愛い神様に寂しい思いはさせられないよなあ
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!!
そうなんですよね、ついつい願いをきいてあげたくなっちゃいますよね^^
第76話 修理完了への応援コメント
電子書籍ですが1,2巻買わせて頂きました。web盤も良かったですが書籍盤の方が神様の人情面も出てよりほっこりしますね。
続編はあるんでしょうか?個人的には村にはまだまだ土地神様が住んでる気がするし、主人公目線もほっこりしますがお困り事がある方目線でお悩み解決とかでも面白そうだとは思います。
作者からの返信
ユッキーさん、書籍も買って読んでいただけたとのこと、ありがとうございます!!!
そうなんです、書籍版ではキャラたちの心の動きが伝わりやすくなるようにだいぶ手を入れ、また全体の流れも変えているんです。
続編は…未定ですね💦
土地神様は他にもたくさんいると思いますし、確かに番外編や裏話として、相談する人から目線のエピソードを入れるのもよいですね✨
第75話 トカゲの幸運への応援コメント
更新お疲れ様です。
こんな幸運のトカゲが居るならお目に掛かりたいです😊
作者からの返信
コメントをいただきありがとうございます~
労いの言葉まで…!
トカゲさん、私も一匹おうちにほしいですね笑
第72話 トカゲのお供への応援コメント
んんん?この女性とかトカゲ君って前にも出てきてたような……別の人なのかな?
それはそうと、ガキの頃って本当に学校が世界の全てみたいなところがあったね。大人になれば、その狭い世界に囚われることのバカバカしさがわかるんだけど
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これは書籍版収載のエピソードなのですが、おっしゃる通りで、ウェブ版エピソードとの重複があります💦
その旨、章の冒頭に追記しておきました。
子どものころの学校や友達との出来事って、ものすごく大きなことに感じられますよね^^;
第71話 お社の雨漏りへの応援コメント
鬼瓦さんからしたらそりゃいつまでたっても泣いてた小僧よねぇ…(苦笑)
作者からの返信
コメントいただき、ありがとうございます!
人ならざるものにとったら、きっと20年前なんて、昨日の話のような感覚なんでしょうね(^^;
第70話 夏祭りとその後への応援コメント
素晴らしかったです。
こちらに掲載しているのがもったいない文芸作品でした。
勉強になりました。
良い小説を読ませて頂きました。ありがとうございます
作者からの返信
最後までお読みいただき、本当にありがとうございます!
勉強になったなんて言っていただいて、お恥ずかしいです。
近いうちに次回作も出そうと思っているので、気が向いたらまたのぞいてやってください~
番外編 そうだ沖縄へ行こうへの応援コメント
はじめまして。
最近神社モノを書き始め、神繋がりで面白い小説は・・と捜していて見つけました。
一気に3章まで読んでしまいました。
山の神社の雰囲気がとても素晴らしく、楽しんでいます。
あとどれだけ読めるのかなと、目次を見ていたら、自分が書いてるモノと同じような事件があって、おおお
開発の波って大切にしなきゃならない物を潰してしまうのですよね。
実は近くの神社で同じようなことが起きて、それが残念で数十年経った今書こうと思い立ったのでした。
全国でそんなことが沢山起きているのでしょう。
残念ですね。これから読むので的外れでしたら失礼しました。
私のはラノベ感覚で読めるモノですのでとても及びませんが、お時間あるときにでもチラ見して頂けますと幸いです。
素晴らしいお話、ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
楽しんでいただけているようでしたら、とても嬉しいです(*^^*)
似たような題材の作品を書かれているんですね、ぜひのぞかせていただきます!
第17話 ご神木のカラスへの応援コメント
カラスのお陰で宮司の仕事にハマるというか、本物になりそうですね。
第15話 隣町の神社の宮司への応援コメント
神社好きJKって何かいいですねー
御朱印も好きそうw
第13話 神社インフラ整備の話への応援コメント
誰か気になりますー
第70話 夏祭りとその後への応援コメント
あ〜終わってしまった!!転職して4か月ほどで色々ありましたねぇ。第1巻という感じでしょうか、この世界がこの先につづくことをつい期待してしまいます。
私も最近寺社仏閣に興味を持っていたところで、人にとっての神々の存在とか、共感するところが多かったです。善悪はそう単純に二項対立できるもんじゃなく、人の行動に対して天罰がくだるというのもちょっと違うなぁ、神や仏は応援はしてくれても、人を不幸にさせることはしないだろうという感覚をもっていて、この作品もそういう配慮を感じて嬉しかったです。
作者からの返信
最後まで読んでくださり、ありがとうございます~
私にとって「神」と「自然」は不可分のもので、「自然」に善悪も正義もなく、なるべくしてなる、と思っています。そして、人もまたそんな自然の一部で、自然は決して人の敵ではなく、むしろ包含されるもの、という感覚で書いていました。これは日本的、アジア的な感覚なのかな?
またこの先を書く機会があるかもな~と思っています!
第69話 地響きと山の神々への応援コメント
さっき「応援する」のハートを押すのも忘れて次の話へ進んでしまった。くらいおもしろいです!
第59話 月明かりの狼への応援コメント
「われわれが存在するのは、そこに神を見る人間がいるからだ」改めていい作品だな〜
第49話 神楽の稽古への応援コメント
カラスのことば聞き取れるのいいなぁ
第45話 幼馴染の悩みへの応援コメント
におうとは、うまいねぇ。いn...じゃなくてオオカミだけに。
第40話 樹上の職人、空師への応援コメント
作者もじつはみえる方なのでは…
第38話 怖い殺し屋のことへの応援コメント
ぱさらお〜!!
第37話 もうひとつのつる植物への応援コメント
赤い髪、異国… だれだろう??
第1話 社畜を辞めて神主になりましたへの応援コメント
なんの不足もない、プロとしか思えない第一話。大切に読み進めていきます。
作者からの返信
読んでくださり、ありがとうございます~
楽しんでもらえたら嬉しいです(^^)
第70話 夏祭りとその後への応援コメント
最後6話まとめて読ませていただきました。面白かったのですが、個人的には最後にヘイト処理が微妙かなと感じました。
ソーラー設置が自然の力で流れたのは分かりやすいのですが、職員の悪い態度で貯めたヘイトが画面の外でカラスが懲らしめましたで終わると微妙にスッキリしないと感じてしまいました。
作者からの返信
最後まで読んでくださり、ありがとうございます!
ヘイト処理…そんな風に言うんですね、確かにそうですね。たまった感情を解放してすっきりする展開であるほうが、気持ちよく読み終われそうですね。
推敲するときがあったら、そこにも気をつけるようにします!
第60話 水を探す仲間への応援コメント
自分が見えないものを信じるかどうか、難しいところです。見えなければ、否定するほうが楽です。
信じてもらえるだけの信頼関係を築けて良かったですね。
作者からの返信
本当に、そうですよね。
自省をこめて・・・
編集済
第30話 神主が飛び込み営業する話への応援コメント
お白様のお導き?
第17話 ご神木のカラスへの応援コメント
カラスは卵を生む前に巣を撤去されると諦めるそうですが、卵もしくは雛がいる巣を撤去すると撤去した人間を覚えていて攻撃してくることもあるそうです。知り合いが庭の木の枝を伐採したときに知らずにカラスの巣を落としてしまい、その後数年、家に帰ると攻撃されたそうです。
カラス、賢い。
作者からの返信
巣に近づいたり危険だと思われると、カラスが攻撃してくることは、実際ときどきあるみたいですね
カラスは賢いと聞きますが、何年も覚えているのはすごいですね(^^;
第16話 神社の不吉なできごとへの応援コメント
熊野神社でカラスとくれば神使かなとは思いますが、良い行動ではないというと人側がなんかやっちゃったのかなと思います。
神様と通じている神社が寂れてて、そうでない方が栄えていて。世知辛い世の中ですね。
作者からの返信
商売上手なほうが栄えるのは世の常ですね(^^;
編集済
第70話 夏祭りとその後への応援コメント
最近太陽光発電関係で、コメンテーターの旦那が
御縄に掛かりましたね笑 お金も大事かも知れませんが
自然への感謝を忘れると、バチ当たる電気足りなきゃ
自販機、パチ屋、イルミネーション他、無駄な使い方を
やめれば良い( ̄^ ̄) 自然 神様への感謝を忘れちゃ
生きていけない。 素晴らしいお話ご馳走様でした
m(_ _)m
次作楽しみですm(_ _)m
作者からの返信
タイムリーなニュースが流れましたね(^^;
自然は人間の想定を超えた振る舞いをすることがありますからね…
最後まで読んでくださり、ありがとうございました!
編集済
第70話 夏祭りとその後への応援コメント
完結お疲れ様でした。
モジュール(太陽光パネル)によっては鉛やセレン、カドミウムなどの有害物質が使われている場合があり、破損の状況によっては有害物質が流出する恐れもあります。
水源に何も影響がないように取り除いて欲しいものですね。
作者からの返信
いつも読んでくださり、
造詣の深いコメントをありがとうございます。
有害物質が含まれていることもあるんですね…復旧工事が必要ですね(^^;
第70話 夏祭りとその後への応援コメント
面白かったです!
神と人の関わりを通して色々考えさせられました。
これからも神主さんには頑張って欲しいです!
作者さまもお疲れ様でした!ありがとうございました!
作者からの返信
ありがとうございます!
そんな風に言ってもらえる嬉しいです
編集済
第70話 夏祭りとその後への応援コメント
あら〜最後に弁天様ご登場!さぞお美しい方なのと妄想してます*^-^*
いや〜本当に楽しかったvv
最後まで神々様々の色々な教えを賜りました。癒されながらw
ありがとうございます!
続編や次作も楽しみにしてます!
作者からの返信
最後までお付き合いいただき、ありがとうございます!
こちらこそ、いつもコメントいただいて励みになりました
第70話 夏祭りとその後への応援コメント
完結お疲れ様でした。
終わりは寂しいですがまた次の作品を楽しみにしています。
ありがとうございました。
作者からの返信
ありがとうございます!
次の作品も考え中ですので、またよろしくお願いします~
第70話 夏祭りとその後への応援コメント
子供の頃に、田舎のお宮さんの境内で遊び、祭りの時には屋台で買い食いした。普段は静かで、祭りの時にはにぎやかだった。懐かしいとしか言いようがない。あの静謐な境内でぼ~としているのも好きだった。あんな時に、何かが見えていたら、聞こえていたら、と思ってしまう。恐れおののいたかもしれない。だけど、自然は、受け入れ、崇めるべきだと思う。楽しい話をありがとう。
作者からの返信
ありがとうございます!
静かな神社の空気や、お祭りのワクワク感、
日本人の多くの人が記憶に持っている風景なのかもですね(^^)
第70話 夏祭りとその後への応援コメント
完結お疲れ様です。
ひとまず騒動は一区切り、といったところでしょうかね。
SNS絡みでまだなんかありそうな気もしますけど……
とにかく平穏が戻ってきて、めでたし、めでたし。
作者からの返信
ありがとうございます!
なんとか、日常は戻ってきました。
また何か起こる可能性はありますね(^^;
第70話 夏祭りとその後への応援コメント
終わるのは寂しいです。
神々や人ならざる者との触れ合いとそこに流れる
ゆっくりとした時の流れが大変良かったです。
時々で良いので後日談を書いて下さい。
作者からの返信
この世界を楽しんでいただけたようで、嬉しいです!
後日談も書くかもです~
第70話 夏祭りとその後への応援コメント
流れに逆らわず、かつ真摯に生きる神主さんだから乗り越えられたのでしょうね。
よかった!
作者からの返信
そうですね~逆らわず、あきらめず、なんとか乗り越えられましたね(^^)
第70話 夏祭りとその後への応援コメント
うぉ〜〜〜(終)とは😭
寂しい。。。
この小説の世界が優しくて好きです。
続編期待しています!
素敵な連載、ありがとうございました。
作者からの返信
そんな風に言ってもらえると、作者冥利につきます!
私も終わってほっとしつつ、ちょっと寂しい気持ちも…
番外編や続編も書くかもしれません!
第70話 夏祭りとその後への応援コメント
お疲れ様です。
ほんわか楽しませていただきました。
ちょっとさみしくなりますが次回作をのんびりお待ちしています。
作者からの返信
楽しんでいただけて、嬉しいです(*^^*)
次回作も構想を練っています~
第69話 地響きと山の神々への応援コメント
危険を冒してわざわざ知らせに来てくれた神主さんを置いて、自分たちだけ逃げるって。
本当にどうかしてる。お犬様が来てくださらなかったら、助からなかったかもしれないのに。
信じられない。
作者からの返信
自分本位なひとたちは、そんなもんですよね…
第69話 地響きと山の神々への応援コメント
みんな無事でよかった
誤字報告です。お犬様は…かな?
お犬様をちらと俺を見てから、てくてくと崖際まで歩いていく
作者からの返信
誤字のご指摘ありがとうございます!
修正しました。
第69話 地響きと山の神々への応援コメント
白龍神と山神様に真摯に仕える神主さんだから
天変地異が起こらなかったことに感謝しないと
いけないです。
作者からの返信
ほんと、そうですよね。力加減をしてもらえたのは、神主さんのお陰…
第69話 地響きと山の神々への応援コメント
あんな人たちでも犠牲者がでてしまうと暗いお話になってしまいますから助かって良かったです。神主さんGJ!
作者からの返信
ムカつく奴ならどうなってもいいってわけでは、ないですもんね(^^;
第69話 地響きと山の神々への応援コメント
神、自然にとってはそれこそ自然に、あるがままに振る舞っただけ、なのでしょうね。
さて、これで丸く収まるかな?
作者からの返信
そう、神(自然)の怒りも恵も、結局は人の解釈で、自然はあるがままなのです
第69話 地響きと山の神々への応援コメント
お白様…
自然を前に人は無力だってこと、刺さります。神の力は偉大です。
あぁでもホント良かった、
なるようになったというか。。
作者からの返信
なるようになりましたね~
第68話 業者と山鳴りへの応援コメント
この連中は、あの「DQNの川流れ 」で有名な事件の男と同じ思考なんだろうなぁ。
作者からの返信
このぐらい大丈夫…っていうやつですね
あそこまでひどい人も、なかなかいないと思いたいですね(^^;
編集済
第68話 業者と山鳴りへの応援コメント
業者って、そんなに無知なの…
山の専門家が1人もいないのでしょうか…
あ〜もう、俺がなんとかしなきゃ!になってしまいました。。
でも本当に危ないから、どうか気をつけて(>人<)
作者からの返信
中途半端に知っているからこそ、この程度は大丈夫って思っているのかもですね(^^;
第68話 業者と山鳴りへの応援コメント
なんていい人なんだ。。。
巻き込まれないといいけど(ꏿ﹏ꏿ;)
地元の人間の話しを聴けないって、その時点でだめよねぇ。
作者からの返信
自分たちは経験があるからと、過信しているんでしょうね(^^;
編集済
第67話 災いを知らせるへの応援コメント
確かに、業者はヤバそう…
俺の言うこと聞いてくれるかな…
でも一大事だからね、
山、崩れちゃうよ!って…
してこちらは、見えないはずのムラ爺にも、お犬様の声が聞こえた…!?
やったぁ、ほんっと心強いメンバー!!
作者からの返信
業者にも、事態の深刻さを理解してほしいものですね(^^;
編集済
第11話 チャドクガとの闘いへの応援コメント
さすが、田舎のお爺さんは頼りになりますねー
武器屋「はっぴーでい」も平仮名でかわいい響きですが、頼もしいw
作者からの返信
田舎のおじいさんおばあさんは、本当に色々知ってますよねー
編集済
第66話 山の神の言葉への応援コメント
神のおられる場所を穢す不逞の輩には古来より
天の怒り・地の怒りが降り注ぎます。
人の力ではどうしようもありません。
作者からの返信
人の力ではどうしようもない、ということを人は忘れがちですよね
第66話 山の神の言葉への応援コメント
お犬様…
いつもはストーリーに入り込んで「俺」の立場になってしまうんですが、今日は、お犬様の一言一言や俺の気持ち考えが、私KARNAの胸にぐさーーーっと来ます…(T人T
さておき、逃げなきゃ…!
作者からの返信
わたしも書きながら緊張感が半端ないです(^^;
第65話 山中の夜への応援コメント
確かに…それは現実かもしれないですね。そして報復なのかもしれないです…
それでこの土砂崩れにより水の流れが変わるのでしょうか。。
私個人的には、業者だけを責めることはできないと思うんです。
いつの時代も(私を含む)人間は、利己的であり矛盾もしていて、環境破壊しながら発展してきたんですよね…
対して神々様方のお怒りはごもっともですし。。
いずれにせよ、「俺たち」が無事に下山までできますように(>人<)
作者からの返信
そうなんですよね、決して開発するのが悪いってわけじゃないんですが、ときに自然のシステムを崩すようなことをすると、当然の影響は出てくる、というのが現実ですよね(^^;
第30話 神主が飛び込み営業する話への応援コメント
工務店に建設頼んだら……
宮大工だよな、やっぱり。
作者からの返信
お読みいただき、コメントもありがとうございます!
たしかに簡単なお社の建設なら、工務店でもできそうですよね^^
本格的なものは、使う技法やら道具やら、いろいろ特殊そうですが…