この小説を読むと手首の可動域(主に回転方向)が殊の外広くなります!

『考えるな感じろ!』が一番しっくりくる爽快感しかない素晴らしさ。円熟の夫婦漫才感がある某相棒とのやりとり。つい某アマなんとかで予約してしまう依存性。
まあ、要するに素晴らしい!!

つい最近気付いてしまったんですが、『ほのぼの』と言う部分を具体的に説明して頂きたいなと…