応援コメント

第47話 危急のガダルカナル」への応援コメント

  • ごきげんよう、休む間もなくガ島ですか、第三艦隊、特に航空機の方は損耗も激しかったので、数を揃えたとはいえ心配ですね。飛龍と飛鷹の加入は頼もしいですが。
    ここでも三川さんは輸送船団を叩かなかったんですね、ううん。

    作者からの返信

    輸送船団を叩いてしまうと話が終わってしまうので、そこは史実を踏襲させていただきました。

  • ガダルカナルでの戦いが始まってしまいましたか、、、
    オーストラリアを脱落させるとか、
    イギリスに圧力をかけるとか、
    アメリカの大統領支持率を下げるとか、
    何らかの戦略的利益を得たいですよね。
    アメリカの空母を削りつつ、
    こちらの空母は温存したいところ。

    作者からの返信

    米軍は戦力の劣勢を自覚していますが、それでも豪州が抱く不安を払拭するという政治的な要請によってガダルカナル島に進攻を開始しました。
    ただ、一方で新型戦艦の数が揃いだし、そのうえ「エセックス」級や「インデペンデンス」級の完成も視野に入ってきましたから、状況によっては差し違え上等の戦術をとることが出来ます。