応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 計画通り と笑むなんて彼が頭に浮かんでくる

  • 島があったら水がある可能性あるからスルーはどうなのかな

  • 正直日差5分でもありえないぐらい高性能だし日差1秒とか現代でも超高級品なんですが...ちょっとやりすぎでは?

  • 258 ふと気になったことへの応援コメント

    関わらなかったことで、ヒロインがさらなる不幸に追いやられる可能性もなくはないからね。

  • ちょっとまて。公爵。開発者とはいえ、機構に娘の名前を堂々とつけるなw
    まあ、ただの親バカ認識されて、開発者が娘とは思われんだろうけども。

  • 322 海を往く魔道帆船への応援コメント

    空と〜海の〜出会う〜ところは〜
    どれほど〜とおいの〜
    スラスタも風も
    吹かしてきっと〜
    わたしは〜行くのよ〜〜〜

  • 更にシャベル🪏はぶん回して武器にもなるぞ!

  • 求むユンボ!

  • 実際問題、皇后雅子さまや敬宮愛子さまのお付きの人とかどないしてはんのやろ💦

  • 北センチネル島民みたいなひとたちじゃありませんように

  • 見張りくんの叫び声がパズーの声で再生された …ってことはのちの海賊王になるコだな

  • 早々とトルデシラス条約の下準備♡

  • イスカンダルみたいなみょよ〜んと細長い大陸が一個だけの惑星じゃありませんようにナムナム

  • 175 交流の結果報告への応援コメント

    これは…またまた絶対「…来ちゃったテヘ」だよな

  • よし、カタルーニャ・アラゴン連合王国の誕生だ!

  • ある日いきなり
    「オレの顔、み忘れたか?」って暴れん坊将軍が白馬で乗り付けてくる未来しか見えない

  • お姫、一本釣りしちゃいましたよ

  • これだけの城壁を維持(少なくとも表から見えるところは)するのは大変ですね。


  • 編集済

    17 魔道具製作のお勉強 1への応援コメント

    最近書籍化で更新がないのが残念ですが、時々読み返しています。オーバン先生は50代だそうですが、凄い高齢者みたいに書かれているのが、違和感があり、腑に落ちません。50代は壮年期であり、まだ老人ではないと思います。世界観的に平安時代のようなものだったら翁ですが、御作は17-18世紀風な感じを受けますのでもう少し長生きするはずなのではと思います。

  • 更新楽しみに待ってます!この作品世界の極東地域まで進出してくれるかなぁ。。

  • 321 とても大きな前進への応援コメント

    獅子身中の虫を公然で凹ませたとは言え、そのまま野放しですかそうですか。

  • 少なくとも、エセズル侯爵なんかに媚び売ろうとしてたニチィレーン侯爵家は、これ以上跳ねっかえっても仕方ないと覚悟は決まりそう。

  • やっぱ宗教勢力あるかー。中世だもんなー。
    なんの権益持ってるんだろう。

  • 時代を動かす大発見をモブ視点で見るの好き。

  • 外洋の中での嵐とかもう神に祈るレベルだけど、この世界はあまりそういう宗教的な勢力が薄いのかな?
    勿論、存在しないわけでは無いと思うんですけど、宗教権威なんて厄介極まりないんだから、邪魔されないにこしたことはないですね!

  • 71 魔道具は家電ですへの応援コメント

    反応がコントみたいでちょっと面白いw

  • 260 提督の僥倖への応援コメント

    提督の名前が 笑 王女が海賊王に私はなるって仲間探しの旅に出るのはいつやろな

  • 17 魔道具製作のお勉強 1への応援コメント

    五十歳手前のかなりのご高齢の先生だ。  セバスチャンと変わらんやん?

  • カレー無双すればいくらでもスパイス使えるのに


  • 編集済

    これは空の青さを知らない井の中の蛙
    まぁ水底を見て悦に入っていた訳だから仕方ないな

  • 316 王家との諜報戦 1への応援コメント

    国内に敵を作ったのがもうダメなんだよなー
    敵を作るなら絶えず国外にしないと内憂を作るだけになる

  • 各エピソードをかなり丁寧に追っている作品なので多方面展開で大変だと思いますが応援してます。

  • 敵のトップを抑えたら相手が降伏するって、ただ当たり前のこと言ってるだけなのになんで名案みたいな雰囲気出してるんだろう。

  • 325 帰ってきた測量船団への応援コメント

    技術が未熟でも南北つまり緯度は精度が出る(極論、カレンダーと分度器があればいい)。作中でも出てた四分儀がすごい分度器。東西つまり経度は正確な時計が必要になる。

  • アナトリー村にさえ通じていなかった権威とは。朝貢(貿易)だとでも勘違いしていたのかな。
    たとえ素人の船乗りが魔導帆船を奪えて大陸まで航海できても、船、兵力差が絶望的というところまで情報がないのか。
    租借地はどこまで、銃砲、柵に見張り塔、警戒態勢とか防衛強化しているんでしょうね。
    今後の展開が気になります。

  • かませキターー(*゚▽゚*)
    かわいそうにすらなってくる。

    どうぞお身体にお気をつけて無理なく執筆なさってください。引き続き心躍る楽しいお話をお待ちしております!

  • 連載再開は読み返しながら気長にお待ちしています!

  • アゾレク諸島についてはこの先、どう転んでも面白い展開になりそうですね。
    更新再開を楽しみにしています!

  •  ずいぶん昔にネタにされた、「将軍様の肖像画を掲げた車を走らせればみんなひれ伏すに違いない」と発想が同じな件…
     自分とこの権威の象徴が、なぜ他所でも通用すると思うのか…

  • 50mを超える船にカヌーサイズじゃ、蹴散らされてすぐに終わりそうだな

  • また更新再開を楽しみにお待ちしております。

  • ぬあー、気になるところで休載……。
    惜しまれるのはいい作品なので無理せず執筆してください。

  • うおーここで区切りですか!気になる…気になる…気になって夜も8時間ぐらいしか寝られません!

  • 複数の島々の最大有力者が、時代の中心の『マリエットローズ』の部下達に喧嘩を売る、島々の内部の人である自分達が攻めれば外部の者達は見捨てると考え攻める決断を。
    (・・;)

    ゼンボルグの人々は、噴火災害の復興に援助を魔導具・食料と手厚くしたので、島の人々が攻められたらサヨナラは無い。
    ゼンボルグ側は、友好・共存の考えで最初からしたので信用有り、島々の内部・最大有力者(暴君)は災害時に何もしないので信用無しで数の力だけ。
    ゼンボルグ側も、少数でも正規兵がいるし、他の者達も自衛能力有り。
    島々の未来はどちらに?
    (・∀・;)

    時代の流れの結果、この島々の未来を決める戦いの決着を楽しみにしてます。

  • おっと、気になる所で一旦停止ですか

    計略なども練っているようですが、この程度の戦力で大陸侵攻しようとか井の中の蛙が過ぎる
    御先祖が島に辿り着いた頃の大陸の情報とか失われてるんでしょうね

  • 次は決着w

  • お疲れ様です。2巻買いましたが今後の更新もコミカライズも楽しみにしてます。

  • 325 帰ってきた測量船団への応援コメント

    この世界の一周4万kmとして、(赤道付近で)400kmのずれは1/100日、1年で15分~30分の誤差はかなりましなほうかな。懐中時計の平均的なずれはウィーゼンの正午を基準に観測したのでしょうが、クォーツの前は変動する外部環境の影響が避けられないのは仕方ないですし。

    アグリカ航路は現実にはジブラルタル海峡ほどの幅で、この世界では離れているといっても、赤道の北側にあるから片道2週間はそれほど遠くはないのかな。
    従来の技術では命がけで絶望的でしょうけど。

  • 325 帰ってきた測量船団への応援コメント

    懐中時計のずれが大きいのは分かっていたのだから、船内により正確で精密な大型の時計を設置して毎日ずれを修正するという手法は使えないのかな
    まさか毎日手動で「多分5分くらい」と修正しているんだろうか?
    修正のための基準が必要だと思うんだけど

  • プロローグのマリーが今から何年後の姿なのかはわからないけど、ジエンドを名乗ってるし政略結婚の線はないのかな
    まだ船の製造にも着手してないし弟くんができたとはいえ、マリーを嫁に出すメリットって領にも本人にもほとんどないよね

  • 325 帰ってきた測量船団への応援コメント

    最後の一文が途轍もなく不穏ですね。

  • 325 帰ってきた測量船団への応援コメント

    2週間でアグリカ大陸に行けるのか…改めて凄いなあ。

  • 325 帰ってきた測量船団への応援コメント

    正確な道具がある効果ってすごいなぁ

  • 裏でマリーの婚約者争奪戦が始まっていそう。
    原作世界は学園入学前に婚約者を決めないのが普通かもしれないけど。
    ジエンド家は将来性が天井知らず、本人も引きこもりでなくプレゼンをこなして才女として知られたし。

    ゼンボルク公爵領傘下の貴族領ではアグリカ航路利権にそれぞれ絡めるんでしょうかね。全体として下に見られることだけはなくなるでしょうけど。

  • 319 お披露目の艦隊行動への応援コメント

    最近になって読み始めた者ですが、319話に感動して
    勢いで動画を作成しました。
    背景も、モデルもすべて代用品を使っていますが、何とか雰囲気は
    出たような気がします。
    ぜひご覧ください。
    https://drive.google.com/file/d/1zRPBUQ_gGvB8edVHiDpCdZYyOyQYMoLD/view?usp=drive_link

  • にこにこ顔って、内心の不安を誤魔化す為の奴かな??

  • 両侯爵家が話し合いの場で立位置を明確にする為に、何かしらの王国との繋がりの暴露や忠誠を誓う話が有ったんですかね?
    ここまでの技術格差を目の当たりにして、まだ王国側に付くのは、しがらみに囚われて引くに引けない状況に陥っているか、感情に振り回されて反対しているだけの為政者失格な者になりますね。

  • 近距離でも暴力的なペイロードでどうにかなりそうだしね。

  • 大人たちの会議が気になる
    ともあれマリーも侍女と護衛もニコニコの結果となって良かった

  • 322 海を往く魔道帆船への応援コメント

    島風「はやーい」

  • 322 海を往く魔道帆船への応援コメント

    ……正直侯爵、嫉妬に狩られて王国にチクりそうなんだよなぁ……。

  • 322 海を往く魔道帆船への応援コメント

    40m級の船舶でも30-40ノットでてると結構船跳ねるけど、80m急だとあんまり揺れないのかな


  • 編集済

    322 海を往く魔道帆船への応援コメント

    夏の潮風いいよね。うん、夏はフェリーで旅行しよう。

  • 322 海を往く魔道帆船への応援コメント

    王国に寝返ってもいいことないからね。公爵クラスが子爵クラスに舐められるんだし。


  • 編集済

    322 海を往く魔道帆船への応援コメント

    見せてもらおうか、ゼンボルグの船の性能とやらを。
    ……
    ゼンボルグの船は化け物か!?

  • 322 海を往く魔道帆船への応援コメント

    できればゼンボルグ領が一枚岩になってほしい所ですね
    離反するものが居ると、それだけで王国側が付け入る隙になってしまいますから
    これだけの船と交易計画とを提示されて、あえて背を向けるのは多大な損失になると頭では理解できるはずですが、さてさて?

  • 322 海を往く魔道帆船への応援コメント

    ここが侯爵夫妻の分岐点ですね

  • 321 とても大きな前進への応援コメント

    遠い未来、権威は国王だけど経済力と国政の影響力は公爵家というねじれが発生しそう

  • 193 お茶会を開こうへの応援コメント

    お友達枠から除外されてしまった伯爵家の息子君かわいそう……

  • 321 とても大きな前進への応援コメント

    ほぼ敵国に近い国を乗っ取ったところでね〜
    その苦労は自領の発展に使うべきよ

  • 321 とても大きな前進への応援コメント

    いよいよ領地全体でアグリカ大陸方面の計画加速でしょうか。新大陸方面と並行して話を進めるが大変そうですが楽しみです!

  • 320 大型交易船に乗船への応援コメント

    >当時、全く興味がなかったから仕方ないけど、造船すると決めてから、今更ながらイギリスに行って、復元されて展示されたカティサークに乗っておけば良かったって、そう思っていたのが少しは叶った気分よ。

    「造船すると決めてからカティサークに乗っておけば良かった」というのは「造船の参考のためにカティサークに乗っておけば良かった」という目的意識での事だと思うので、「叶った」という動詞は違う気がします。純粋に「カティサークのような大型船に乗りたかった」という願望が叶ったという意味なら、文章の流れがやはり違う気が。

  • 321 とても大きな前進への応援コメント

    この世界の貴族って、ある程度有能でも実用より貴族的なこだわりが抜けないのかな。外貨浪費と健康害するスパイス、装飾で重いドライヤ、横帆とか。
    ジュユース侯爵だって、ゼンボルク派内でリードしようとして、実際に内政で努力していたはずなのに。ジュユース侯爵は実力で上回られ、王家は発展でなく政争にかまけているから、従ってくれそうかな。

  • 321 とても大きな前進への応援コメント

    ゼンボルト公国になれるようにがんばれー

  • 321 とても大きな前進への応援コメント

    ジュユースとリチィレーンも拳を握りしめてるのは中央に対する悔しさ故だと思いたいね。

  • 321 とても大きな前進への応援コメント

     暗にジュユース侯爵家に「あなたは横帆と縦帆の役割の違いとか知らずに、感情論で言ってるんでしょ?」と突きつけるマリーは流石ですわ!
    「あの子」こと薫陶を受けた(笑)ご子息が出てくるかはわかりませんが、ぜひバッキバキにへし折って欲しいですね〜

  • 321 とても大きな前進への応援コメント

    よしっ、破滅エンド回避!

    とはいえ別の問題が色々と噴出しそうですけどね
    王家も王国貴族も黙ってはいないでしょう
    もっとも努力の方向を間違えて自滅しそうではありますが


  • 編集済

    320 大型交易船に乗船への応援コメント

    あー、母方の実家なのね。いや、そんな憎々しげにされましても…〇代前に王家の血が入った〜ってのは、必要以上に誇れることでもないし、より良い統治ができる理由にはならんのですけどねえ。

  • そうがどうが→それがどうだ

  • 320 大型交易船に乗船への応援コメント

    帆船は日本丸/海王丸の実物を参考にしてもよさそうだけど、
    動力船時代でディーゼル搭載、用途も違うから参考にならないか。

  • いつも続きを楽しみにしております。

    あと
    ことを運び安い→易い

  • 320 大型交易船に乗船への応援コメント

    計画立案当初4歳のスーパー幼女やからな。
    普通に考えれば欺瞞情報 にしかならないよな これ。
    さていよいよマリーが 立役者ということが 表に出てきたわけだけど 果たして オルレアーナ 王家 が この情報を聞いて本当だと思うかどうか。

  • 320 大型交易船に乗船への応援コメント

    手の内を一気に晒したわね
    信じないアホはいそうだけど

  • 21 護衛騎士への応援コメント

    アラベルさんが家名と爵位名違うから家でも立てたのかなと思ったけどそういえばジエンドもゼンボルグ姓じゃなかった
    ジエンド公爵でもカッコいいけどなあ

  • 320 大型交易船に乗船への応援コメント

    お、遂にマリーが表舞台に上がりますか
    今までは計画に加担していたシャット伯爵家など極一部にしか公開していなかったけど、これでゼンボルグ公爵領の大部分の貴族家に周知されますね
    さすがに信じない人も少なくないでしょうけれど、それでも公爵が明言したのは大きい
    それにしてもジュユース侯爵とそんな経緯があったとは
    侯爵が大人の判断をできることを祈りましょう


  • 編集済

    319 お披露目の艦隊行動への応援コメント

    大砲が中央って事は旋回砲塔でリアル戦艦方式に撃てるから普通の側面に大砲並べた船より優位に立てますな、その場で止まったままクルッと即時東郷ターン出来る魔導帆戦艦とかだと戦列艦みたいに側面砲も残したままでもその場で敵に向けれるからわりと有効に使えそうですね。

  • 319 お披露目の艦隊行動への応援コメント

    反抗的な一部貴族達が公爵家の力を目の当たりにしてまだ王国側に付くのか見物ですね(笑)

  • 4 海と大地のオルレアーナへの応援コメント

    ノエルちゃんみたいな平民素人を使わずにゲーム知識で攻略対象の家を没落させまくって王位簒奪すれば解決じゃない?(下衆)

  • 319 お披露目の艦隊行動への応援コメント

    この船たちを開発した上で経済的に潤ってる事から経済格差と技術格差がどんだけあるか想像してもらいたいところだけも、無理か。

  • 気付いたので。

    あっているようだぞ→あったようだぞ

  • 319 お披露目の艦隊行動への応援コメント

    アグリカ直通航路企画のプレゼン、掴みは成功ですね。
    好ましくない親会社を出し抜くゼンボルク派の社運と莫大な利益が期待されるプロジェクトですし。
    終わりまでにケチをつけてくるか、後から情報横流しとか大丈夫そう?

  • 319 お披露目の艦隊行動への応援コメント

    ナメた態度の相手を上から予想外でぶん殴るのは気持ちいぞ〜

  • 319 お披露目の艦隊行動への応援コメント

    さて、田舎の貧乏人と罵ってきた王家や貴族どもはいつまで高飛車な態度でいられるかしらん

  • 319 お披露目の艦隊行動への応援コメント

    これは痛快

  • 319 お披露目の艦隊行動への応援コメント

    砲門も戦列鑑のように両舷にズラリより艦首艦尾に回転砲塔までやっちゃいそうな

  • 319 お披露目の艦隊行動への応援コメント

    してやったり(ニヤリ)

  • 言語学の発展度合いは20世紀レベルに近かったんですね…

  • 航海王子ならぬ航海聖女の誕生ですね

  • 旧ゼンボルク貴族としては、王国からの不遇継続していても、それをゼンボルク派として対抗するか、独立するか、支配したいかといった違いがあり、旧王家を見捨てて王国側の末席に鞍替えする、旧王家にとってかわりたいといったのもいそうですね。
    旧王国で侵略されまとめて冷遇継続されていること、独自のゼンボルクがあること、ピレネー山脈相当?で隔てて王都から遠く経済圏がゼンボルク中心といったゼンボルク派でまとまる意義はあるのでしょうが。
    王家の思惑もあり、子弟の教育が王都となれば、代替わりで派閥の長というだけの旧王家から離れようとするのは仕方ない部分もある。その場合、民衆のゼンボルク人意識のほうが邪魔で、リチィレーン侯爵家はこれまでは宣撫工作活動を放置していたってことかな。
    王家へのリスク管理をしたうえで、どこまでの対立姿勢を示し、集まった集団で合意できそうなラインでの将来ビジョンを共有するとか、派閥政治の腕の見せ所かもしれませんね。


  • 編集済

    リチィレーン侯爵家と比べて、マリーのお茶会での懐柔もできそうにないと思われてた家ってことかぁ