応援コメント

第35話 クレイジー野郎はやりたい放題やる」への応援コメント

  • なんで手加減したから吹っ飛んだの?って思ってましたけど、そういう事か(^∇^)久坂さんへのコメントでよく分かりました!

    前話のおしゃれやーつの部分が分からなかったって事ですか?( ^ω^ ) 泣くを涙くって書くのが小濱流のおしゃれ表現なのか、間違いなのか分かんなくって。ちなみにここです(´・∀・`)



    思わず、私の目に涙が滲む。

    「馬鹿、逃げなさい! もう良いけん。早く逃げろ!」
     私は涙きながら叫んだ。

    作者からの返信

    あっ! ∑(゚Д゚)
    これはシンプルに間違っておりましたw
    速攻で修正しておきますw
    あと、今回はマニアックな解説はなるべく避けたかったので、泰十郎のセリフだけでサラッと説明を済ませておりましたw
    伝わって幸いです★

  • 「泰十郎、あんた、手加減……」
    「したよ? 手加減したから吹っ飛んだんだ」
    「え……?」
     →確かに、よく分からない理屈ですが、何となく納得してしまいました。(笑)

     その足は、ギリギリ剣の間合いの外で止まる。
     私たちは何も言わず、互いに、構えを作った。
     →今度は、剣術対剣術ですね。また、面白くなってきました!

    作者からの返信

    裕介さんいらっしゃい★
    今回は、ついに馬乗りパンチを阻止しましたねw
    泰十郎の技の術理云々を語り出すと、発勁力学やその種類とかにまで話が及び、丸々1話費やしても足りないので、割愛しましたw
    簡単に言えば、本当に良い一撃が入ったら、衝撃が逃げないのでその場で崩れ落ちる。と、いう事です。
    次は剣士同士の戦いとなりますが、果たして、さっちゃんは汚名返上できるのか!?
    ご期待ください★

  • 泰十郎かっこいい!

    そしてねえちゃんもかっこいい!
    あばらは治るけど、でも痛いよね!
    定義君!お大事にだよー!

    作者からの返信

    はい。
    泰十郎は結局、やりたい放題でしたw
    定義君も頑張りましたね。
    アバラは完治するまで時間がかかるので、定義君も当面はおとなしくしている事でしょう★

  • やはり泰十郎さんは凄まじいですね。
    武人の極みと言うか鍛えた果てにたどり着いた極致が凄いです。
    あそこまで到達するのは極一握りですね。

    作者からの返信

    子冬さんいらっしゃい★
    実際、長年武術に携わっても開眼出来る人はほんの一握りだし、更にその先に達人はいます。泰十郎は、その達人。と、いう立場になります。
    とは言え、人格はやや残念ですね。空気読めないし、馬乗りパンチ大好きだしw
    その内、教育的指導をしてやりたいところですが、泰十郎にはボクサツ君も敵わないので、作者としてはちょっと困っておりますw