応援コメント

燕たちの戦い ⑨〈仇討ち〉」への応援コメント

  • ユモの戦いの影に隠れていた戦闘。
    一人として欠いてはいけない存在なのだと思い知ります。
    ひとつひとつの文章が、細かな描写が脳裏に染み込んで、熱くなりました。

    数年、十数年と創作から離れるかもしれない状況でしょうが、いつかお戻りになる日を願っています。
    現在更新されている分まで、大事に拝読させて頂きます。

    作者からの返信

    切由 まう様>コメント賜り誠にありがとうございますm(_ _)m

    切由様ならご存じの通り、鈍重な攻撃機(爆撃機)が作戦空域に突入する前には、必ず「偵察」と「制空権」を確保する必要があるため、追加してみました。

    宇宙域の艦隊戦でも、戦艦クラスの大型艦が主砲を撃ち合う前に、艦載機の偵察や、小型艦(駆逐艦クラス)の戦いがある(かも知れない)……みたいな(*´ω`*)

    温かいお言葉、痛み入ります。ありがとうございます。
    もう少ししたら、また読んだり書いたり出来るかも知れません。

    といいますのも、赤字だった家計を黒字に回復させることに成功したためです。

    ご存じの通り、今はなんでも値上がりしている世の中です。
    恥ずかしながら、生活がだいぶ圧迫されてしまっていました(笑

    ここ数ヶ月、格安携帯に変えたり、保険を見直したり、新NISAを活用したり、楽天サービスに乗り換えたりして、お金を貯める努力に全力を投じています。

    赤字家計から、月に5万円ほど貯蓄(投資)に回せる黒字転換に成功して、教育費の見通しもついたため、もう少ししたら、また読んだり書いたり出来るかも知れません。

    その際には、また御作も楽しみに読みに参ります。
    お互い、生活と身体を大切に、これからも元気でお過ごしください!

    この度は、お読み頂き誠にありがとうございましたm(__)m

    編集済
  • いやぁ、濃密に描かれた航空機の破壊表現がたまりませんねぇ……
    『空き缶を無理矢理ねじ切ったような荒々しい断面』とうい表現も素晴らしいです

    作者からの返信

    フランカー大尉殿>いつもお世話になっております。コメント、誠にありがとうございます(/ω\)
    だいぶしつこく描いてしまいました部分を読んで下さり、本当にありがとうございました!

    「空き缶を無理やり~」の部分に触れて頂きありがとうございます(*'▽')

    ここは昔読んだ、B-17爆撃機がドイツへ昼間爆撃を行う「メンフィス・ベル」という作品(映画にもなりました!)の小説版を読んだ際の記憶を基に
    描かせて頂きました。

    ドイツ側が撃ち上げた対空砲弾が炸裂し、B-17の機首がコックピットごと吹っ飛んで、コントロールを失った機体が徐々に降下していくシーンで

    「缶切りを使わず、缶詰を無理やり開けた様な破壊口」

    というフレーズがあり、それを覚えておりました。
    20年以上時を経ても、こうして思い出すことがあるんですね……。フランカー大尉殿にコメントを頂いて改めて、本を読むのは大事だなぁと感じました。

    実はこの先の話がブレブレで構想が決まり切っていませんが、またお越し頂けるよう、頑張って書いて参ります!いつもありがとうございます。

    編集済
  • えーと、これ主人公誰だったっけー?(ユモさんはまだか

    作者からの返信

    冬和様〉お読み頂きありがとうございます!m(_ _)mコメントありがとうございます😊

    確かに……!!!wおっしゃる通りですネ!w
    ご指摘、ありがとうございますm(_ _)m(ちょっと自覚してました……)

    攻撃機が到着する前に行われる制空権の争い、とは確かに不可欠な必要な要素ですが、尺取りすぎですね(⁠>⁠0⁠<⁠;⁠)

    ユモはもうすぐ出ますのでもう少々お待ち下さい💦

    ……というか、彼女を主人公として捉えて下さっていて本当にありがとうございますm(_ _)m

    冬和さんに見限られないよう、これからも頑張って参ります!!

    編集済