あぁ、いいですね……すき、こういうの……好きなんだよぉぉ。
無骨で無口な職人さんと師匠の娘という関係性もいい。そしてそんな無口だった彼が今度はその差を埋めようとするかのように思いを丸ごとぶつけてくるなんて……尊い。輪廻転生。巡り会ってもあなただけを愛する……その男の一途な思い、大好きすぎてうちの男はみんなこれ(笑)
作者からの返信
月音さんコメントありがとうございますー☺️✨❤️
好きですか!やったー!!(人*´∀`)。*゚+💕
無口な職人とお嬢さんは王道の関係ですが私も大好きです(笑)なんか女の子の方が身分?が高くてメンズがかしずいてくれるの良いですよね☺️✨
無口でどうも自分の気持ちを伝えるのが下手な彼は、要所要所で蒔絵の花に想いを託してくれたようです。
確かに月音さん家の男は皆そうかも!(笑)私も月音さんが書く恋愛好きなので、趣味が合いますねー✧◝(⁰▿⁰)◜✧✨✨
輪廻していく出会いと別れ。今回も温かいコメントをありがとうございました☺️❤️
こういうですね、儚くて哀しくて美しい恋愛を書かせたら右に出るものはいないと思ってしまうのです。
大変良いものを読ませてもらいました。
作者からの返信
日諸さーん!お読みくださりありがとうございますー😊✨✨
わわっ!なんだかとっても素敵で嬉しい褒め言葉をありがとうございます!Σ(゚Д゚)
私よりももっと美しいお話を書いていらっしゃる人は沢山おりますが、私の書く話が日諸さんの琴線に刺さってくださっているのならとっても嬉しいです。゚(゚´Д`゚)゚。✨
私も日諸さんの書く物語、SFも恋愛もファンタジーもとても面白く読んでいますので、趣味が合うのかもしれませんね🤭
私には勿体無いお言葉ですが、すごくすごく嬉しいです!ありがとうございますー☺️❤️
4000字以内で、ここまでの物語を描けるのですね。
前半の時代がかった雰囲気も素敵でしたが、その後の現代的な二人もまた爽やかな雰囲気を醸し出しています。
人生はメリーゴーラウンドのように回りまわっているのかもしれませんね。
作者からの返信
むだいさんはじめまして😌✨この度はこちらの短編をお読みくださり、ありがとうございます!
わぁ!なんと私には勿体ないお言葉を頂けて感激しております…☺️
ラストで現代の二人を書きたかったのもあり、時代は大正時代〜昭和初期あたりをイメージして書いてみました。時代考証があやふやな所はぼかして書いておりますが…🤫(笑)
今回のテーマである「出会いと別れ」と聞くと、どうしても別れが最後に来てしまうイメージがあるのですが、別れは次の出会いの為の物だと思っていますので、このように再会の場面で終わらせてみました。
KACはお題の期間が短いので、どうしても練りきれないまま出してしまうことも多いのですが、こうやって温かいお言葉を頂けると励みになりますね!
素敵なコメントをありがとうございました☺️💕✨
口下手ゆえに言葉よりも花言葉で表現した彼、出会いと少しの別れと、最期のお別れと。
待ち続けていたお嬢さんが、最後には信じ続ける様子に変わっていくのが素敵でした。
何度生まれ変わっても。
ラストの余韻まで素敵な物語、ありがとうございました!!
作者からの返信
スキマさーん!こちらにもお越し下さりありがとうございます✧◝(⁰▿⁰)◜✧✨✨💕💕
なんか私の書く恋愛って大体テイストが同じですよね(笑)
それでも今回も素敵と言ってくださって本当に嬉しいです!
お嬢さんの心境の変化にも注目してくださってありがとうございます!✨船での別れ→からの再会があったからこそ、きっと死別の別れも信じて受け止めることができたのでしょうね☺️💕
いつもスキマさんの優しい言葉に励まされております!今回も温かいコメントをありがとうございましたー🥰
大河小説に引き延ばせそうな人生のお話。二人の絆は時を超えても。ロマンチックで素敵なお話でした。花言葉もぴったりと。
作者からの返信
MACKさんお読みくださりありがとうございますー(人*´∀`)。*゚+✨💕💕
す、すみません…!MACKさんは私の作品を全部読んでくださっているので(何気にすごい)「おいおいまた花言葉で落としてるよ芸がねぇなぁ!」と思ってしまうかもしれませんが、素敵と言って頂けて嬉しいです😭🙏✨✨💕
展開もパターンもいつも通りですが、ちょっと伊豆の踊り子とか野菊の墓あたりの文体っぽくなるように意識して書いたので、大河小説っぽいと言って頂けて嬉しいです!
MACKさんの盗賊と王女様の方が断然素敵でしたけどね♡(˃͈ દ ˂͈ ༶ )
今回も温かいコメントありがとうございましたー!✨✨💕
わああ、素敵でした!
落ち着いた雰囲気のしっとりした別れが、現代の二人の軽やかな会話で空気がぱっと明るくなって……!
きっと何度も何度も、こうやって出会っては恋してきたんでしょうね。
作者からの返信
わー!くれはさんお読みくださりありがとうございます☺️✨❤️❤️
素敵と言って頂けて嬉しいです!🥰
魂は輪廻していても、現代の二人は記憶も無く全く別個の人間だということで性格をガラッと変えてみたのですが、明るくなったと言ってくださって、そんな風に感じてもらったんだなぁと嬉しい気持ちになりました✨
確かにこの二人は前世でも恋人か夫婦だったかもしれませんね!未来だけではなく、過去にまで視点を向けてくださりありがとうございます!╰(*´︶`*)╯💕
これは綺麗な物語ですね!!
何度も出会いと別れを繰り返し、最後はお互い前世の記憶はないけど再び巡り合う
流石は花さん
この世界観、好きです
作者からの返信
颯人さん、こちらもお読みくださりありがとうございます☺️✨💕💕
この世界観を好きと言ってくださってとても嬉しいです!✨
最後に現代の二人を書きたかったが為に、時代を大正〜昭和初期くらいに設定してみました!
私は大分創作の世界に理想を投影しておりますので(笑)、愛し合う男女は別離の一瞬まで愛し合い、そして愛は不変であるものと信じたいのかもしれませんw
人によってはご都合主義だと思うような私の描く世界感に共感して頂けて嬉しいです!
いつもカクヨム内外で温かい言葉をかけてくださり、本当にありがとうございます☺️❤️
ごきげんよう、美しく素敵な掌編、ありがとうございました。
繰り返される出会いと別れ、交錯する喜びと悲しみ、けれど訪れる悲しみを乗り越える喜びへの期待が、ふたりをしっかりと結びつけたのだろうなと思います。
桜お嬢さんのモノローグが、少女らしい可愛くて、でもところどころが妙にシビアで、ああ、少女の頑なさと彼女自身の個性がとても詩的に表現されていて、すてきな文章だなぁと吐息が零れました。
花言葉を自分の手にした技術で、まっすぐに相手に届けるのは、本当に素敵ですよね。
現代らしい、高校生同士のやりとり、ちょっぴり強気な少女と、蒔絵で伝える真っ直ぐさを態度と言葉に変えた少年が、きっとこの先も幸せに歩んでいくのだろうなと、幸せな気分になりました。
静かで美しい、優しさと愛情あふれる素敵な物語、ありがとうございました。
作者からの返信
ごきげんよう、しのぶ様、こちらの短編もお読みくださりありがとうございます☺️✨💕
今回のお題である「出会いと別れ」と聞くと、どうしても別れが後に来てしまうイメージなのですが、出会う相手は変わろうとも実際は何度もそれを繰り返しながら生きていくわけなので、必ずしも別れが最後に来るわけではないだろうと思いながら書いたお話でした😌
仏教には輪廻という考え方がありますが、死という別離から少しだけ恐怖を解き放ってくれる良い考え方だなと思います。
死は別れではなく、次の出会いの為のものだといいなと思っていますので、現代に生まれ変わってまた出会った二人に思いを馳せてくださってとても嬉しいです!☺️💕
こちらこそ、いつも大変に美しい言葉で感想をいただき、本当に感謝しています!
今回も温かいコメントをありがとうございました☺️✨
職人気質っぽい彼の控えめな愛情表現も、往来だろうと気にせずぐいぐい迫る彼も、愛する心は継承しているのですねぇ。彼女も言い返しつつも心は共にあるようで。
まだ若い二人には困難もありそうですが、元気に乗り越えて結ばれてほしいですね!
作者からの返信
はとりんさん、お読みくださりありがとうございます☺️✨💕💕
職人とお嬢さんのカップル。ちょっとはとりんさんのお二人と被ってしまってごめんなさいー💦なのですが、口下手な彼が花言葉で思いを告げるシーンをどうしてもいれたくて(常套手段)、こうなってしまいました😵💫
昔の彼と今の彼、輪廻した魂は同じでしょうけども、記憶もなく全く別個の人間ですので敢えてガラッと性格を変えてみました!
本当はこんな都合のいい話なんてあるはずがないんですけど(笑)、物語だからこそ少し夢を見てみたいというのが私の創作スタンスなのかもしれません☺️
いつも温かいコメントをありがとうございます!✨✨
しっとりとした情感が美しい、綺麗な短編でした!奥ゆかしい彼の贈りものは、どれも本当に美しいですね。一途な彼女と思いが通じ合った時、私もすごく嬉しくなりました。
出会いがあれば別れがあり、その逆もしかり――花言葉に込められた思いを受け継ぐように、時を超えて出会った二人が楽しそうで、優しい気持ちになれました。素敵なお話を、ありがとうございました!(*´ω`*)
作者からの返信
ゆずこさん!なんとこちらの短編にまでお越し下さりありがとうございます☺️❤️
わー!本当に情景の美しい文を書かれるゆずこさんにそう言っていただけると照れますね☺️💦彼と彼女の思いが通じ合った瞬間に思いを馳せてくださって嬉しいです✨
出会いと別れって、どうしても別れが後に来てしまうイメージでしたので、出会いの場面で終わらせたかったんですよね😌記憶は無くても魂はまた再びめぐりあい、きっとまた前世とは違う二人だけのストーリーを紡いでいってくれることでしょう!
こちらこそ、いつも素敵な温かいコメントをありがとうございます(*˘︶˘*).。*♡
編集済
あああああ、なんて美しい物語………
感極まってボーゼンとしてしまいコメントも打てませんでした、顔中から汁がああああ………
ティッシュ……
彼岸花の花言葉を偶然知ってたので、そこからもうぐわっときちゃいました……
好きだ、この作品大好き……
この男性も高城さんタイプですね。
私こういう人が好きなのかなー?w
今ふと気付きましたが最初は大昔の話ぽいですね(どこかに時代の描写あったらすみません、あ、着物とかだから江戸とか明治か!!)
こういう昔の古風な恋愛も大好きなんですよね……
ラスト読んで、なるほどーと思いました!
生まれ変わりの話まであって、最後の一言でもう涙腺崩壊でしたわ……
この恋愛は成就しないのかな?と思いながら読んでいましたがまさかの……
このふんわりとした世界感大好きですわ~ほんと静から動まで色々書けてほんとすごいなー花さん。
心が洗われますわ……
作者からの返信
ほわーー!りりさん、こちらもお読みくださりありがとうございます😭✨✨圧倒的感謝っ…!
彼岸花の花言葉を知っておりましたか!再会、いい言葉ですよね☺️❤️りりさんは落ち着いていて優しく笑ってくれる男性がお好きなのかな?(*´艸`*)
そうなんです!「出会いと別れ」と聞くとどうしても別れが最後に来てしまうイメージなので、また出会いから始まる場面で終わるように、最初は大正〜昭和初期くらいで書いてみました!ラストに現代を持ってきたかったんですよね☺️💕気づいてくださって嬉しいです!死という別れはありましたが、輪廻して生まれ変わってまた出会うという構成ですね。私はこういうのがとても好きなので、りりさんがこんなに熱いコメントを書いてくださって嬉しすぎて泣きそうです😭😭(泣いてる)
いつもいっぱい褒めてくださってありがとうございます☺️❤️りりさん色んな作風が書けるからそんな人にこう言ってもらえて嬉しいです(人*´∀`)。*゚+
今回も温かくて優しいコメントをありがとうございましたー!✨✨