ヒギンズ教授が「ヒギンズ教授」している(笑)
aiをアイと発音してしまうくだりとその矯正とか、罵倒の具合とか、もうオマージュの具合が最高です!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヒギンズ教授いいですよねー、こんな調子ですから、一生独身でしょうね笑
以前、イギリス技術者&作業員へ技術移管指導した時に、ある出身地の方の発音が全く違っていて聞き取りに苦労した事を思い出しましたw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
伝わっていただけて何よりです。
それはそうと、発音の差異を伝えるのはなかなかに難しいですよね〜。
そう考えると、やはり標準化されたテキストってのはやはり合理的な伝達手段ですね。
ブルーム型ガーニー!素晴らしい物が出てきましたね!蒸気機関からの変換過渡期を見ているようです。
先生、英国紳士とアメリカ海兵隊教官を混ぜて二倍にしたような人ですねwww
「不道徳の塊だな、この娘は! けしからん! だが、いいぞ!」
めちゃめちゃ好きw
チョコに釣られて頑張るリジルめちゃめちゃかわいい!もう何しててもかわいい
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヒギンズ教授は原作でもこんな感じ(おい)
リジルはチョコレートに屈してしまいました……。でも幸せならオッケーです!
編集済
マイ・フェア・レデイ
死ぬほど好きです
リジルちゃん
ヘップバーンに
なるのですね
♡(> ਊ <)♡
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いいですよねー。ヘップバーンかわい過ぎるし、なんならヒギンズ教授もかわい過ぎます!!
チョコのウォンカ社、良いっすね(*'▽')
作者からの返信
コメントありがとうございます!
英国でチョコと言えば、やはり天才パティシエのウィリー・ウォンカですよ!
ただ、原作の時代的には大分ズレているんですが……まあ、オマージュってことで!笑
編集済
~~~!! 悪しき赤旗法が廃止……されたかされていないかの馬車と自動車が並び立ち、エジソンが円盤レコードとバチバチにやりあっている時代!! めっっちゃ好きです!!
出てくる人物やキーワードの元ネタ探し等に話が中々読み進められなくなる感じがとても懐かしい……、インターネットで調べたり辞書や図鑑とにらめっこして(うわー、ハイソな事知っちゃったな~)とかやってたなぁ……
(前話ではレポートを提出してしまって大変申し訳ありません……。調べてる時は普通に楽しくて、重点だけちょろっと書くくらいのつもりだったんです……)
追伸
そう言っていただけると……、……しかし今後はもう少しちゃんとこう考えていきます……。
そうですね……、前話の感想(?)に書いていた本に食事前の合掌をするかしないかには地域差が有ると書かれていました。自分は地域性ややっていた格闘技の性質からよく手を合わせていたのですが、関東の祖父が手を合わせているのは確かに見たことがなかった気がします。……過去には引っ越した先の学校で手を合わせることを強要され、これは宗教的教育であると裁判にまでもつれ込んだ事例もあるようです。
……岩手県に住んでみると若い方はほぼ標準語で、高齢の方で外国語かと思うくらい話がわからない方と時折出会い、バイリンガルな中高年の方々と話すと教育や文化の変遷を大変感じました。……それまで普通に話していた相手が、他言語過ぎて苦笑いでやり過ごそうとした高齢の方とナチュラルに会話された時の頼もしさはハンパなかったですね!
用語解説!! 大好物なのでとても嬉しいです!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いえいえ、そうお気になさらず。
中々、興味深い内容でした。やはりこの100年で歴史はガラリと変わりますね。
そう言えば、幼稚園とかで手を合わせてみんなで「いただきまーす!」を言わされた記憶があります。
学校教育機関の発展とともに、文化や日常の習慣までも変わってきたのかと考えると、価値観の変遷を含めて、ありとあらゆるものが日常生活に直結しているんだなぁ、としみじみ。
「トリセツ!」とはまた別に、用語集のようなものも作ってみます。
こちらでは簡単に元ネタについて触れようと思います。
始めまして。とりあえず10話ほど読みました。
時代背景といい、様々なガジェットといい、文体といい、クセの強いキャラたちといい、大変好みな作品でした。続きも読みます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
楽しんでいただけると幸いです~!