当事者を尊重し、共に生きていきたいからこそ。

活動家やそれを利用しようとする人達、そしてそれに疑問なく同意する支持者達がいる。しかし本当に当事者と共生し同じ方向を向いていくためには、きちんと考えることが必要。必要な支援や社会福祉は、そこから見えてくるのだから。