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  • 第6話への応援コメント

    お疲れ様でした。

    真冬の怪談ですね。
    レギュレーション外さかもしれませんが、も少し長くてもよかったかなと思いました。

    作者からの返信

     藤光様、コメントありがとうございます。
     自分でもこの作品は本来もっと文字数を割くべき作品だろう、と感じています。なんだか必要な描写が足りていないような気が……。
     でも無理矢理ポジティブに考えるならば「ちょうどカクヨムWeb小説短編賞2021に応募するのであれば、あれはコミカライズ原作を求めるコンテストだから『必要な描写』はコミカライズの絵で補ってもらう前提となり、なくてもOK」と思えるのですけどね。

  • 第2話への応援コメント

    >少しだけ霊感が強い

    いやいや。

    >盛り塩や数珠、八角鏡や十字架など、簡単な除霊グッズを使って、霊を引き剥がしたり追い払ったりするのだった。

    立派な霊媒師――エクソシストですよ。

    作者からの返信

     藤光様、コメントありがとうございます。
     オカルトバトル系の漫画やアニメに出てくる霊能力者は、ただ「霊を目視できる」というだけでなく、攻撃的な霊能力(例えば霊気を飛ばすとか)を持っている場合もあるので、道具に頼る霊能力者は少し貧弱に思ってしまったのですが……。現実的に考えると、確かに、聖書や聖水といった道具を使ってこそエクソシストなのですね。

  • 第6話への応援コメント

     凍死した人達だから寒さに逆に弱いので拗ね。笑

    作者からの返信

     Y.T様、コメントありがとうございます。
     そうです、寒さにやられた霊たちだから、寒さが弱点になるわけです。
     この理由づけをどう説明するべきか。言葉足らずにならないよう、同時に、くどくならないよう、塩梅が難しかったのですが、きちんと伝わってよかったです。
     第4話の『正直なところ、寒さ自体は外よりもマシになっていると思う』という一文も、「寒さに弱い霊たちがなぜ冬に活動しているのか」というツッコミを少しでも減らすために、推敲過程で(文字数を削る目的の推敲だったにもかかわらず)追加した記述でした。

  • 第3話への応援コメント

     トンネルの崩落。
     僕の住む北海道では過去にそういう事故がかなりありましたので、ゾクっとしてしまいます。

    作者からの返信

     Y.T様、コメントありがとうございます。
     トンネルの崩落事故はリアリティーのある話だということを、いただいたコメントから改めて考えさせられました。