応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 1・収容への応援コメント

    面白そうなのでゆっくり読みます^^

  • 1・収容への応援コメント

    企画にご参加ありがとうございます。
    ひとまず短時間で全て読み切るのは難しそうなので最初の五話程度読みますね。

  • 1・収容への応援コメント

    冒頭は、V-22オスプレイの着陸シーンから始まり、リアルな描写と緻密な設定が印象的です。特に、航空自衛隊の副パイロットである中野翔子一等空尉の背景や心情が丁寧に描かれており、彼女の過去の挫折や再起が物語に深みを与えています。また、謎めいた乗客の存在や、細菌兵器の研究所に関する噂など、今後の展開への伏線が巧みに散りばめられております。

  • 13・墜落への応援コメント

    面白すぎました!!!!!
    男の子の好きなところがてんこ盛りで文字数が圧倒的だというのにここまでイッキ読みしてしまいました!!!
    文字数の多さやジャンル。空行が無いと言ったカクヨムでは読まれにくい内容だというのに星二桁行くだけで凄すぎる…。
    面白かったです!!!!

  • 4・正体への応援コメント

    今回はミリタリー、空企画に参加いただきありがとうございました。
    V22の描写が凄まじいと感じました。
    かなり前、新田原でV22が初めて地上展示された際のことを思い出させるようでした。
    もちろん、内部は非公開でしたが。
    実際に、救難仕様は計画されているようですね。今も計画が進んでいるのかはわかりませんでしたが。
    また、機体だけではなく医療関係の描写もすごい書き込みだと感じました。その方向の知識はないので、詳しいことは分かりませんが、それでもイメージとして能力に浮かびます。

    救難機とはいえ、軍用機のハイジャックというありそうでなかったシチュエーション。この話の最後に急上昇という軍用機ならではの機動で危機を乗り越えられるのか?
    今から楽しみです。
    他の方の作品も見るので、この時点での感想を書かせていただきます。
    ありがとうございました。

  • 13・墜落への応援コメント

    こうゆう作品好きです。
    ありがとうございました。

  • 1・収容への応援コメント

    企画にご参加いただきありがとうございます。

    自衛隊やオスプレイについての描写が細かく丁寧ですね。
    病院を運ぶという考え方があるとは知りませんでした。

    ここからどんなミステリーが展開されるのか気になります。

  • 4・正体への応援コメント

    今のところ、完全に「男の話」ですね。
    女社会から戦場への下りとか、まさに。

  • 1・収容への応援コメント

    岡辰郎さま

    自主企画「一気読み〜」の主催者・百一里優です。ご参加、ありがとうございます。

    オスプレーの描写が精緻ですごい知識量(+想像力?)ですね。車やバイクなどのメカは好きですが、軍用機などの知識は皆無なのですごく新鮮でした。

    内容的にも詰まっていて、確かに好きな方は一気読みしそうな小説です。

    僭越ながらちょっとだけ気になったことを述べさせてもらいます。
    この小説は3人称なので視点などが変わることは当たり前なのですが、どこで変わったのか少々わかりにくいと思いました(舞台が連続して移動していく感じなので、あえてそうしているのような気もしますが)。
    少なくとも、僕にとってはちょっとそこが読み辛かったです。

    改めて、自主企画への参加に御礼申し上げます。


  • 編集済

    13・墜落への応援コメント

    ハイジャック、銃撃、機長の死亡、爆弾、ウィルス、政治の駆け引き、撃墜命令、空中戦、エンジンの片肺損失、そして墜落阻止。これでもかと言う位にテンコ盛りに次から次へと襲いかかるオスプレイの危機に、冷静に、そして時には大胆に、明晰な頭脳と強靭な意思で立ち向かう中野がサイコーにカッコ良かったです!

    蛇足ですが、オスプレイはLCACに無事降り立ったので、タイトルのオチは『オスプレイ・タッチダウン』でしたね(笑

    最後に〈エコー・マター外伝/1〉とありますが、エコーが登場する作品が他にもあるのでしょうね。そちらも是非拝読させて頂きたいです。

    追記:主催者の近況ノートにも紹介を書いておきました。

    これからも是非、『和製トム・クランシー』を目指して頑張って下さい!

    作者からの返信

    一気読み、ありがとうございます。

    作者としては気に入っている作品ですが、公募でも予選止まり、カクヨムでも滅多に読まれることがなくて意気消沈していたところでした。

    カクヨムでメインの作品群とは傾向もスタイルも違うので、PVの少なさは覚悟していましたが、それにしても……という不安に駆られていました。感覚を共有できる読者もいるんだと納得できて、少しほっとしました。

    お友達にも勧めていただけると嬉しいです。

    ちなみに「例外事象」では、ECHO創設期を描いています。狙いはシリーズ化ですが、出版が叶わないとその先は続けられませんよね。この壁、とんでもなく厚いです。

    アガサ・クリスティー賞にノミネートされた「ブレインサイト」も政治臭が濃すぎて嫌われたみたいです。せめてカクヨムの中に、王道のエンタメ小説が楽しめる〝グループ〟が形成されるといいなと思っています。

    P.S

    できれば、一言だけでもレビューをお願いします!

    編集済
  • 1・収容への応援コメント

    岡 辰郎様、初めまして。
    自主企画「女性がカッコ良く〜」の主催者の駿 銘華です。
    本企画へのご参加ありがとうございました。

    オスプレイAORの描写、マニアなら延髄モノの詳しさですね。
    カッコ良く活躍するのは中野一等空尉でしょうか?
    これから楽しみに拝読させて頂きます。

  • 1・収容への応援コメント

    岡さま、

    こんにちは、はじめまして。
    自主企画への参加ありがとうございます。
    読むものがたくさんありすぎて、お礼が遅くなってしまいすみません。

    こういうエマージェンシー系の小説は読んだことがなかったので新鮮です。残りの分も楽しみに読ませていただきます。
    それから……申し訳ありません!「月が殺す」の方は企画ページから削除させてください。女の人や子が怖い目に会わないお話がほかにありましたら大歓迎です。

    中野さん頑張れ。

    イカワ ミヒロ

    作者からの返信

    わざわざご連絡ありがとうございます。

    出版社主催の公募参加が長いので、手探りでさまざまなタイプの作品を描いてきました。ミステリーが中心なので、プロット上人命を軽んじる展開が避けられない場合もあります。この作品も死者が発生しますが、なんとか最後まで読んでやってください。

    ちなみに、中野は生き残りますので。

    溜まった習作をまだまだ投下していくつもりですので、今後ともよろしく。また何か参加させていただきます。