応援コメント

奸計(五)」への応援コメント

  • ごーん。カエルム殿下も鐘の音で体調をくずし、テハイザ王と仲良くベッドへ。
    国をこえたBLのはじまりである。
    ぎょえー。
    ロス、裏切ってすまん。

    作者からの返信

    「「悪いがそんな(BL)趣味はない」」
    殿下、無意識に女性をたぶらかすだけのことはあります。
    ロス、色んな意味で慌てそうです。

  • テハイザ王の出番が多めで嬉しいですが、彼の体が心配です……。

    カエルムとアウロラも彼らだけに聞こえる音に苦しめられてましたが、
    テハイザ王に比べると症状が抑えめなのは、二人で症状を分け合っていたからなのかな、なんて思いました。

    これ以上何も起こらなければいいのですが……。

    作者からの返信

    泡沫様
    続けて読んでいただき、コメントもありがとうございます。
    テハイザ王、予想に反してでしゃばってきました。
    彼の方が負担が大きいのは、荒ぶる海神のせいかもわかりませんね。

  • 盗まれたものがシレア領に入ったとなれば、疑うのも無理はないです。
    そして、どうも例の場所が震源地のようですね。

    作者からの返信

    そうです。震源地はあそこ。果たして間に合うのでしょうかね。

  • テハイザ王が、シレアへの連絡を迷うわけです。
    カエルムなら話を聞いても間違った判断はしないでしょうけど、それでも簡単に話せることではありませんもの。

    厄介なことをしてくれたものです(>_<)

    作者からの返信

    そうなのですよーテハイザ王、こういうところが弱い人間です。厄介な愚か者がいたものです。
    そして早々のレビュー、ありがとうございます! 大感動です。


  • 編集済

    盗難騒動の実態は、思っていた以上にややこしいことになっていましたね。
    前回のコメントでテハイザ王が悩むのも納得と書きましたが、それよりさらに大変だった(>_<)

    しかしこうして知った以上は、うまく連携して解決にあたってほしいです。

    作者からの返信

    テハイザ王の苦難はここ。彼は精神的にはカエルムやアウロラより弱いですが、国の歴史からすると仕方ないかもしれませんね。連携して解決へ、答え合わせはもう始まっております。
    レビューも早くにありがとうございます!