クモリ様を曇らせたい~ひとり寂しそうにしていたのじゃロリ神様に構ってあげたら懐いてきて天真爛漫な笑顔を向けてくるものだから、ドSの血が疼いた僕はその笑顔を曇らせて汚したくなった件~

作者 龍の鱗