応援コメント

1-1(3)ヒトと妖魔」への応援コメント

  • 妖魔なのに妖魔と戦う組織に入って
    討伐対象が自分自身(偽物)ってすごい展開ですね
    面白い

    作者からの返信

    ありがとうございます
    戦いはこれからです!

  •  初めまして、貴良と申します。先日は私の拙作に応援いただき、ありがとうござます。歴史もしっかり設定されていて、魅力ある世界観ですね。何より〝ゴミを拾わねば〟という設定が……斬新すぎてもう。環境にも優しい。
     まだここまでの読書ですが、今のところ来栖兄妹は私好みのキャラと見ました。
     また続きを読ませていただきます! これからも執筆応援いたします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    来栖兄妹を気に入ってもらえて嬉しいです。
    Chapter1である程度まとまっているのでまた読みに来てもらえると幸いです。

  • 執筆お疲れ様です。

    何だか、望まぬ訓練が始まっちゃいましたね。

    ……擬態の前後で服はどうなるのかなあ? とか、余計なことを考えていました。💧

    作者からの返信

    通常の妖魔は人間の顔が動物に変わると思ってもらえればわかりやすいかもです。

    本体が大きい場合は服は破けちゃいますね。
    例外もありますが。

  • なんというか、妖魔という存在に私が小説に求める魅力がありました。

    古くから人間と関わっていて、どんな対立をして、どんな衰退をして、どんな現在があるのか? という疑問に見事に答えをくれていて、すごくうれしかったです。

    組織がないと集団の優位に負けるよね……わかる、わかる……という感じ。

    こういうバックグラウンドの設定が好きです。物語に歴史あり、ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!

    現代までの妖魔の背景が見えた所から主人公の動向に、より興味を持って頂けると思います!