第八十二話 アイアニル砦へ侵攻 その五への応援コメント
モビルトレースシステムじゃ連動してダメージ受けるのも致し方ない。
第五十八話 リリー その一への応援コメント
めっちゃ気になる話しといて寝ろはヒドいw
編集済
第五十九話 リリー その二への応援コメント
リリーが婚約者になってますますルリアの魅力がわからなくなってきました。殴る理由が彼女にはあるんでしょうけど、そのタイミングがどうにも感情移入しにくいんです。またエルレイも自分が悪いので殴られて当然のようになっているのはDV被害者の悪い傾向でそこもまた日本人、勇者の転生者としての大人の経験が全く活かされていないのも気になります。それならいっそもっとお互い殴り合うくらいの仲ならいいのになと思ったりします。
第五十三話 アリクレット男爵 その二への応援コメント
他の方と同じような感想を持ちました。
10歳の子供の精神年齢に引っ張られてしまって社会人であったり勇者としての胆力なりの転生者ならではの強みが活かされていない気がします。
第三十六話 エレマー砦の攻防 その三への応援コメント
転生者としての日本人だけなら今の反応や真理もわからないでもないですが、勇者として生きてきた覚悟が垣間見えないのが気になります。そこでキッタハッタをやってきたんじゃないんですか?
第三十二話 アリクレット男爵家に帰宅への応援コメント
もうちょっとルリアの傲然な感じがなくなるといいんですが。
一生こんな感じで伴侶に圧をかけ続けるんですか?
第二十話 ラノフェリア家秘蔵の魔法書 その二への応援コメント
アルティナにマルティナ
似ているので混乱しそうです。
あとふんっにおーほっほ、、、
公爵姉妹とも教育を間違っていませんか?
第一話 アリクレット男爵家への応援コメント
ハーレムタグ付いてるなら普通の顔よりイケメンの方が違和感無さそう
第五十三話 アリクレット男爵 その二への応援コメント
娘の為って言ってるけど結果として最前線に娘を配置する訳だから本末転倒では?
第五十二話 アリクレット男爵 その一への応援コメント
めちゃくちゃ嫌がらせみたいな領地渡されてるの可哀想やな
敵が攻めてくる事前提の場所で爵位も低いから大量の兵を雇う事は無理、敵に攻め落とされたら責任問題
環境的に作物や畜産も難しそうだし地獄では?
第三百四十五話 ルリアと真剣勝負 その六への応援コメント
いや、傷をつけたら問題あるし負けるのも問題あるし観客のことも考えないで大魔法をブッパしてくる我儘しか言わん嫁はいくらツンデレでもいらんよ…
この作品のそこがどうしてもストレスになるな…
第三百二十六話 フィアコーネ大陸へ その二への応援コメント
足手まといと分かってるのに、
何故同行しようと思うのか分からない。
第二百六十七話 難民問題解決の祝賀パーティーへの応援コメント
うん、ヴィヴィス男爵の働きに対しての褒美だ。
このへんもっとこう手心と言うか…。
難民を救う気心に惚れた令嬢から是非にとかねぇ。
まあこの世界ではモノなんですかね、ちと寂しい。
作者からの返信
お金を与えるよりもって感じでしょうかね。
>難民を救う気心に惚れた令嬢から是非にとかねぇ。
そう言うラブロマンスがあった方が良かったかもしれません。
第二百五十五話 ラウニスカ王国の終焉 その二への応援コメント
リゼの必殺技はもしかして日本を代表するモンスターのメカバージョンと同じなのかな?
レオンさん、この腕「は」を頂けないでしょうか?
腕輪ですかね?
腕輪付きの腕でもちぎってしまえば。
作者からの返信
リゼ最強!!
腕輪です。
修正しました。
ありがとうございます!
第二百五十話 キュロクバーラ王国へへの応援コメント
婚約者を作らないと言う条件だが、これは非常に簡単だろう。
戦争に行くのに、そんな事をしている暇はないのだからな!
これで、新しい魔法を教えて貰えることが確定したな!
ガハハ!風呂行ってくる!
特級フラグ建築士も土下座する見事なフラグ展開!
さすがわかってますねぇ。
作者からの返信
死亡フラグでは無かったのが幸いでしたね。w
第二百四十九話 ルリアと…への応援コメント
249話にしてやっと…。
今まで肌の接触、主に拳と頬だったのに。
ロゼは空を飛ぶことが出来るので俺が自由に戦うことが出来るが、難民の為の土地や家作りに支障をきたす。
リゼを連れて行けば俺が抱きかかえて飛ぶこととなり、グールを使った戦闘が出来なくなる。
こちらロゼはメリットデメリットありますがリゼは、デメリットのみなので何で連れていくの?とちょっと疑問に。
作者からの返信
長かった…。
リゼは、勿論スキンシップを楽しむためです!!!
第二百四十八話 難民問題の解決に向けてへの応援コメント
あららん
これで食料支援がなくなりますね。
話し合った結果、我が王国としてはキュロクバーラ王国に協力しないことを決めた。
決めたからラウニスカ支援かと思ったらキュロクバーラ支援に行くことになってた。
会議は踊って結論が捻れた?
作者からの返信
助けを求めて来たのはキュロクバーラ王国だけでしたからね。
逆に、ラウニスカ王国から救援を求められていればどうなっていたのか…。
エルレイの困惑が見れて良かったのかも知れませんねw
第二百四十六話 難民問題 その二への応援コメント
連峰に眼を奪われれば目潰し刑がきそう。
アイテムボックスでの食料輸送はひみつで出来ないのだったかな?
作者からの返信
秘密では無いですね。
リアネ城にある食糧を輸送するのであればエルレイが運んだのですが、各地から集めてと言う事なので、別途輸送という形に。
編集済
第二百十八話 お出迎えへの応援コメント
俺には懇意にしている人を切り捨てる事など出来ない…。
でも、現世の家族や、友人知人は未練無く切り捨ててるのは…。
了解(*`・ω・)ゞ
戻りたくない仕打ちや状況で、女神様に拉致されたけどましな人生だった、なのでグーパン婚約者でもツンデレ可愛いので今の世界好きよっ!
ってな感じの想像をルリアの今後の胸の成長くらいの規模で膨らましておきます。
作者からの返信
ご、ご想像にお任せします…。
第百七十五話 エルフの婚約者 その一への応援コメント
鼻パンはやめたげてよぉ
どうか貰って「く」はいただけませんか?
不要な文字がありました。
作者からの返信
くっ!
何度か書き直していると、消し忘れて余計な文字が付いている事が良くあります。
気を付けているのだけれど、どうしても気付けない時があるんですよね…。
修正しました。
ありがとうございます。
第百三十六話 ルフトルの町への応援コメント
最後がJOJOのカーズになってて…。
考えるな感じるんだ。
第百二十九話 鎮圧 その四への応援コメント
やっと魔剣くんの活躍と思いきや試運転くらいでしたね、そのうちに大活躍も…。
伝えてくれて置いてくれ
伝えておいてくれですかね。
作中 同じような表現で置いてくれ、で置くの漢字を使われてる場合とおく、とひらがな混雑してるようです、調べると補助動詞はひらがなが好ましいとのことです。
作者からの返信
その通りで、平仮名の方が良いですね。
変換で 置く になってしまって、気付いていない事が多いですTT
修正しました、ありがとうございます。
第百十三話 ルリア その二への応援コメント
言い具合に御互い補っていけそうですね、結果嫁が増えると。
エルレイに出だしして来る事は
ここは、手出ししてくる でしょうか?
作者からの返信
手出しですね…。
修正しました。
ありがとうございます。
第百十話 街道整備 その二への応援コメント
ペンダントになんか意味がありそうですね。
炊き出しに並ぶ庶民派侯爵様とは…。
作者からの返信
普通はありえない事ですよねぇ。
誘った方も、子供だから誘ったのかも知れません…。
第百九話 ロゼとリゼへの贈り物への応援コメント
お金がないのはわかりますが恩人になるべく安いものを送ろうと言うのは…。
決裁、決済、決算と事務仕事のあるここ数話表記がぶれているようです。
第百話 エルレイ侯爵の初仕事への応援コメント
ネーミングセンススキルの元はどこに落ちてるんでしょうね…。
決済と決裁で表記がバラけてますね。
裁定が必要なものは決裁かな。
作者からの返信
決裁ですね、修正しました。
ありがとうございます。
第九十四話 ヴァルト兄さんも貴族に その二への応援コメント
囲い込み&じゃじゃ馬まで…。
誤字報告です。
ラノフェリア公爵に領地の分配権がが与えられた。
が 一文字多いようです。
作者からの返信
がががががっ、削除しました。
ありがとうございます。
第八十六話 アイアニル砦へ侵攻 その九への応援コメント
片足裸足で決闘ですか豪気ですね。
第八十四話 アイアニル砦へ侵攻 その七への応援コメント
三國志の一騎討ちのようで潔しっ!!
好物な展開です。
第七十四話 グリバス砦へ侵攻 その二への応援コメント
問答無用で異世界に拉致して勇者に仕立てあげたうえで「女神クローリスから与えられた使命だったからな」とまで言わせ、別世界にさらに飛ばしたうえでまだ祈らせるとか洗脳の女神こっわっ!
作者からの返信
祈っていれば、女神も応えてくれるはずです…。
第六十五話 勝負! その四への応援コメント
恋路を邪魔するとは、馬に…
誤字報告です。
居れら「」る時間も
れ
が抜けてるようです。
確認後必要があれば修正のほどお願いします。
作者からの返信
居られるですね…。
修正しました。
ありがとうございます。
第三十三話 エレマー砦への応援コメント
砦の名前がレとルでぶれてるようです。
エ「ル」マー砦には、国境警備隊の百名とガンデル隊長が率いる先遣部隊の千人が駐留しているそうだ。
王国軍の本隊は五万人いて、エ「レ」マー砦より離れた地にあるレアニア砦に駐留しているらしい。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
検索したら12か所もエルマーしてました…。
エレマーが正しいので、すべて修正しました。
編集済
第百二十六話 鎮圧 その一への応援コメント
アンジェリカが何故ここに?
作者からの返信
koujikoujiさん、コメントありがとうございます。
どうしてでしょうね…多分アベルティアの間違いですTT
今ちょっと忙しいので、週末に修正いたします。m(__)m
修正いたしました。
ご指摘ありがとうございました。
編集済
第二話 エルレイと魔法 その一への応援コメント
現代の人口とかで考えたら1割だったら世界で億単位出いるぞ
クラスで23人こうなるとあんま珍しくない気がする…
編集済
第二百七十九話 魔人カール その一への応援コメント
想定したいなかっただと どっちやねんって突っ込んでいい?笑
作者からの返信
本当にどっちやねんw
って突っ込まれても仕方が無いですね。
一文字違うだけで意味が分からなく…。
修正しました。ありがとうございます。
編集済
第二百七十八話 カッスター砦襲撃 その二への応援コメント
上手くいって様で何 指輪で嫁さん飛べるようにするのかと思った笑
作者からの返信
飛ぶ速度が違うから、嫁に持たせるのはどうかなと思いましたw
ご指摘の点は修正しました。
ありがとうございます。
編集済
編集済
編集済
第百六十二話 リースレイア王国への応援コメント
パチンコ好き?笑 黄金騎士がでてくるのかな笑
作者からの返信
パチンコはと言うより、ギャンブルはやらないですね。
ガロで調べたら出てきました!
名前って重要なキャラ以外適当につけてるんですよね…。
偶然そういう名前になっただけですw
第百四十五話 ラウラ その三への応援コメント
私はエルの所に行くので暫く会いには来れなるけど 良いところで文字が足りない笑
作者からの返信
本当に大事な所が抜けている!!!
アーニャか!!
ごめんなさい、修正しました。
第百十一話 ロゼとリゼへの休暇への応援コメント
カールハインツ率いる警備兵達や作業員 農業してるはずだよね?
作者からの返信
そうですね。トリステンの間違いです><
只今修正しました。
ご指摘ありがとうございます。
第八十五話 アイアニル砦へ侵攻 その八への応援コメント
潔しって良い年こいたおっさんが小学生相手に喧嘩うったんやろ(^-^;困ったもんだ笑
作者からの返信
戦場に大人も子供も無いのですよw
無茶苦茶な事を言う人だとは思いますけどね…。
編集済
第五十九話 リリー その二への応援コメント
きたかっただけれけれど 緊張してる?
作者からの返信
1akaさん、こちらも続けて読んで下さりありがとうございます。
そして、多くのコメントもありがとうございます!
今日はこれから小説の続きを書いて行きますので、返事は明日か明後日になると思います。
お待たせして申し訳ありませんが、必ず書きますのでお許しくださいm(__)m
編集済
第百二十四話 侵攻阻止に向け出立への応援コメント
「ロイジェルクが訪れて来るとは珍しい」
このセリフ、人つまり公爵に逢いに来てるので尋ねるだと思います。
訪れてくるは、文がおかしいし、訪れるは場所を目的とした時に使います。
追伸
1つ目なんですが、訪れる(おとずれる」と言う言葉には来ると言う意味がある為、「来て来る」と言う2回同じ言葉を並べている事になるのでおかしいです。
2つ目は、たずねて、たずねる、この文の場合使うならコチラ、尋ねるは人に会う場合使います。
今回公爵にアポイントを取って会いにに行っているので、公爵の立場ならこの表現が普通だと思いますよということです。
コレは、「会いに来る」と言う表現になります
同じ読みで訪れると言う表現も有りますが、コレは場所をに行く場合に使います。例えば旅行などで○○に訪ねると、言う使い方です。
作者からの返信
OTUさん、コメントありがとうございます。
>「ロイジェルクが訪れて来るとは珍しい」
ご指摘の文ですが、ポメライムがロイジェルクの訪問を珍しがってるので、合ってる事になりませんかね?
尋ねるだと、相手に聞いている事にならないかと。
あまり自信は無いのですが、誰か詳しい人いたら教えてください。m(__)m
第八十八話 アイロス王国との戦争終結 その二への応援コメント
↓それ以前の話で貴族が無闇に頭を下げては行けないと親かルリアに習わなかったのか?教育が疑われる
作者からの返信
末っ子でしたし、教えて貰って無かったんでしょう。
その内ルリアが鉄拳で教えてくれるはずです…。
第十三話 エルレイの魔法実験 その二への応援コメント
こんなにガンガン人を殴れるということは、殴られる痛みを知らない人間だということだ。
いまのままではいくら顔が良くても可愛さのカケラも感じられない。
作者からの返信
allegarさん、コメントありがとうございます。
公爵令嬢の末娘ですし、まだ子供ですからね…。
その辺りの事を知らないのも当然かと思いまます。
今後成長するにつれて覚えていくのだろうと期待します…。
第百五十六話 暗殺者ニナ その二への応援コメント
アドルフの扱いが悪すぎる
内政を守ってるものをその扱いはどうなのだろうか…
作者からの返信
01pendragonさん、コメントありがとうございます。
エルレイのアドルフに対する態度は、結構酷いですよね…。
必要な仕事なのに、押し付けられていると感じているせいかもしれません。
第三十六話 エレマー砦の攻防 その三への応援コメント
覇気がない主人公、ツンドラヒロイン
編集済
第三十三話 エレマー砦への応援コメント
俺、この主人公実は二重人格と疑っている。
第百六十二話 リースレイア王国への応援コメント
>私はユーイット・イルム・レム・マイネス
→ヒューイット
化物量産剣か…
他国に流そうとか言わないならまだマシ…?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正いたしました。
他国に流していたら、恐ろしい事になりそうですね…。
ヒューイットに良識があってよかったです。
第百五十八話 トリステンとニナ その一への応援コメント
>「確かに、ルフトル王国が暗殺者の逃亡を許すはずも無く、追手が掛って来ないとも限りません。
→ラウニスカ王国
作者からの返信
こちらも修正いたしました。
第百五十五話 暗殺者ニナ その一への応援コメント
>相手はルフトル王国の暗殺者で高速で動ける能力を持っている。
⇒ラウニスカ王国
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
うう、ルフトル王国とラウニスカ王国を勘違いし過ぎですね、ごめんなさい…。
修正いたしました。
第百四十八話 リアネの街へ その一への応援コメント
>ルフトル王国の暗殺者は油断できませんし
>リリーの銀の髪は非常に目立つし、ルフトル王国でも珍しい髪の色らしいので、ルフトル王国の者に見られるとリリーが生きている事が知られてしまう。
>俺としては、それでルフトル王国がリリーの事を狙って来るようであれば、ルフトル王国を潰しに行く事もやぶさかではないのだがな…。
ルフトルじゃなくラウニスカだったような
作者からの返信
ご指摘の通りラウニスカ王国です。
修正しました。
第三十二話 アリクレット男爵家に帰宅への応援コメント
• 主人公 、、、異世界で自由を求めるのは間違っているでしょうか?
• 読者 、、、お前の性格的に無理だろ。
* 将来、主人公がサレ夫にならないか心配っす。
作者からの返信
まさかのNTR展開!!
そうなったら、間違いなくヤルでしょう…。
第二十話 ラノフェリア家秘蔵の魔法書 その二への応援コメント
婚約者として扱ったことないのに?
姉貴の事で苦労してるっぽいけど、猿のように振る舞う理由にはならん!!!
第百三十四話 ルフトル女王との面会への応援コメント
>俺は収納魔法から親書を取り出し両手で差し出すと、
魔法使うなって言われてたのに収納魔法から取り出すのは良いのだろうか
危険物取り出す可能性もあるだろうから嫌がりそうなのに
作者からの返信
Glaceさんのご指摘の通りですね…。
気付いていませんでした。
他にも、町で買い物する時とかも使っている様に書いたかもしれません…。
直ぐには修正できませんので、時間がある時に書き直したいと思います。
ありがとうございました。
第百四十八話 リアネの街へ その一への応援コメント
ルフトル王国?
名前間違い?
作者からの返信
Zeldrisさん、ご指摘ありがとうございます!
ルフトル王国は間違いで、ラウニスカ王国が正解でした。
修正を終えました。
編集済
第三十二話 アリクレット男爵家に帰宅への応援コメント
>俺はルリアとリゼの手を繋ぎ、ルリアはリリーと、リリーはリゼと手を繋いだのを確認した。
ロゼは?
作者からの返信
Glaceさん、コメントありがとうございます。
何と言う事でしょう!ご指摘の通り、ロゼを忘れていました…。
早急に修正いたします!!!
第二十三話 ラノフェリア家秘蔵の魔法書 その三への応援コメント
四属性使えないと発動出来ない魔法なら、大した秘密でもなかった件
第二十話 ラノフェリア家秘蔵の魔法書 その二への応援コメント
結局主人公は自分の欲望の為に家族も犠牲にするわけだね!
編集済
第十七話 ラノフェリア公爵家へ その三への応援コメント
前の人が言った正に殴り散らかすと言う表現が気に入ってしまったのだけど、もうそろそろ読んでいるほうがキレそうです!
主人公に自尊心と言うものはないのだろうか?ないのだろうね。
よくダメ男製造器な女性の話は聞きますが、この主人公はダメ女製造器な気がする…。
作者からの返信
その通りかもしれません、くらのすけさんがキレて読んでる媒体を壊さないか心配です…。
第十六話 ラノフェリア公爵家へ その二への応援コメント
この偉そうすぎる令嬢は、所選ばず敵を作るんだな。上級魔法書が見られたんだから、もう婚約破棄して良いと思うけどねぇ。
もう空が飛べたんだから秘蔵の魔法書は必要か?
自由がと言いつつ最強を目指す勇者病だな!
第十三話 エルレイの魔法実験 その二への応援コメント
ルリアをボッコボッコにしたい件
第十二話 エルレイの魔法実験 その一への応援コメント
ルリアがすげームカつく俺は心が狭いんだろうなぁ…。
多分、殴られたら殴り返して婚約破棄してるな😁
第五話 兄さん達の結婚式 その一への応援コメント
自由と言うが、魔物がいなくて冒険者がないとなれば、貴族が嫌ならお金を稼ぐためには働かなくてはならないので、どんな職でも自由は無理なんじゃないかなぁ?
あるとすれば農家一択な気がするけど、貴族のする仕事じゃないと一喝されてチーンなのでは?
作者からの返信
くらのすけさん、コメントありがとうございます。
まさにその通り、チーンですねw
第十八話 ラノフェリア公爵家へ その四への応援コメント
魔王も邪神も倒した勇者との事だが、
なんかなぁ
前世と今生は違うとして、まだ子供の身体だとしても、転生しても、精神は勇者のはずだが、
子供の婚約者の尻に敷かれて情け無い。
作者様がそれが狙いと言われればそうなんだろうけど。
作者からの返信
nyoronyoro3さん、コメントありがとうございます。
確かに情けないですが、主人公の性格によるところです。
そんな元勇者がいても良いんじゃないですかね?w
第百十一話 ロゼとリゼへの休暇への応援コメント
そもそもほぼ単身で国一つ崩せる奴を準備なく襲えるような奴そうそう居ない。