第三十三章 ランカスター家への応援コメント
ランカスター家というとイギリスの血で血を洗う王権争いを思い出します。吸血鬼の設定濃い〜!
作者からの返信
だいなしキツネ さん
コメントどうもありがとうございます
御名答です
過去編の背景作成にあたり、百年戦争やら薔薇戦争やらをモチーフにしました
名前でモロバレですね(笑)
第四十七章 Lamentation への応援コメント
セフィロス、主人公なみのしんどさを背負ってますね。仲間たちが彼を大切に想っているのが救いですが…。
過去編を読んでから序盤に戻ると、また違った印象を持ちそうなくらい作り込まれていますね☺️
敵側皆好きだわぁ…
作者からの返信
結月 花 さん
コメントどうもありがとうございます
そしてここまで一気読み頂きどうもありがとうございます!!
切ないブロマンス(これでもB◎ではない)仕立ての過去編
如何でしたでしょうか?
本当はとっても優しい性格のセフィロス。彼は過酷な運命に翻弄されて壊れてしまう憐れな吸血鬼です。周りの仲間達は振り回されて大変……(汗)
茉莉達の仲間、吸血鬼達の仲間
今作は「仲間」を根底のテーマにしてます
それに男女ロマンス(青春より)とブロマンスを絡めたバトル仕立ての物語
これから先の展開もどうぞ引き続きお付き合い下さいませ
第四十章 暴かれた弱点への応援コメント
敵側なのにセフィロス達のことがどんどん好きになってしまう…!
でも茉莉達のことも好きだし、この物語がどう終着するのかとても気になりますね!
皆死なないでほしいと思ってしまう自分がいます…(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
作者からの返信
結月 花 さん
コメントどうもありがとうございます
吸血鬼たちのみぞ知る過酷な過去の物語
憎めない敵キャラ好きなので、今回は敵方の過去話しを掘り下げるスタイルにしてみました
セフィロスがめちゃくちゃ別人に見えますよね(汗)
第三十四章 銀髪紅眼の少年への応援コメント
なるほど…ここでセフィロスとルフスの運命が始まっていたわけですね。
ウィリディスは分家だったんですか!😳ドレス姿のウィリディスはきっと可愛いんだろうなと場違いな感想を抱いてしまいました(笑)
過去編がセフィロス視点なのが面白いですね!
作者からの返信
結月 花 さん
コメントどうもありがとうございます
セフィロス以外はみんな分家なんです
遠い親戚関係みたいな感じですね(血筋的にはイトコ以上離れてるイメージ)
ふりふりドレスを着たウィリディスは美少女なので、当時お人形さんみたいだったと思います(現在はナイスバディな妖艶美女)
過去編のこの時のウィリディスはひたすら可愛い可愛いをイメージして書いているので、そう言っていただいて嬉しいです
過去編はあえてセフィロス視線にしてみました
普段表に感情を出さない分、内面でぐるぐるしてますが(笑)
第五十二章 ルフスの想いへの応援コメント
キャーールフスお久しぶりーーー😆😆😆嬉しい😆😆
このがらっと変わる雰囲気が最高すぎます……
さてどうなることやら……
作者からの返信
凛々サイ さん
コメントどうもありがとうございます
一人の人間に二つの人格が宿るというギャップものが好きなので、そこの変化がこれから先より上手く表現出来たら良いなと思っています
これから先は……
どうぞお楽しみに(^^)
第二十章 芍薬の夢への応援コメント
おー!セーラームーンを幼少期に見てきた私にとって、この守護神という設定はアツいですね!
茉莉や静藍だけでなく、部活の皆さんも戦いに参加することになるのかしら…ドキドキ🤭✨
あらすじを見ると、芍薬姫の過去編もあるようで、楽しみです!🥰
作者からの返信
結月 花 さん
話しの流れで登場させた芍薬姫
彼女は常にバックで動いている感じですね
立場上あまり表に出てこられないんです(汗)どちらかと言うと発端やきっかけに関わってくる感じで、直接的には他のものが実行に移すというところです。
彼女の過去編……本編に入れるかスピンオフにするか悩んでますが、何らかの形で書いてみようとは思っています。
因みに、今作の話し作り設定でセーラー◎ーン(特にブラッ◎・ムーンが出てくる未来編)も結構参考にしています。色々ドラマや映画も参考にしていますが(笑)
編集済
第十五章 兄弟への応援コメント
先が気になってどんどん読み進めてしまいますね!
静藍はもちろん吸血鬼になりたくないと思うのですが、敵側がルフスを完全体にしようとしてるのが怖いですね…🙄(しかしこれまた敵側も魅力的な人ばかりで眼福ですね!)
芍薬の昔話とか、芍薬のお守りとか、きっとこれが後々の伏線になるんだろうなぁと頭の片隅に置きつつ、続きも読ませていただきます!
あと颯人さん、美人の弟とマッチョなお兄さんの組み合わせお好きですね😘
お兄さん好きです!!(告白)
作者からの返信
結月 花
コメントどうもありがとうございます
昔ノートでお話し書いていた頃から体格差兄弟は良く登場してます(笑)
この組み合わせ好きなんですよ。逆は今のところ作ってないです(笑)
今作の場合、しっかり者で頼り甲斐のあるお兄ちゃんに弟はコンプレックス持ってますけどね(苦笑)
因みに敵方にもガタイがいいキャラ出てきます。そちらはワイルド系です。
第五十章 沈みゆく太陽への応援コメント
茉莉ちゃん、すごく威勢が良くて好きだなぁ~
元気な女の子大好きです✨けれど流石の茉莉ちゃんも屈してしまいましたね……
さーメンズ達よ!見せ所よ!!!💜
作者からの返信
凛々サイ さん
コメントどうもありがとうございます
いつの間にか男勝りなお転婆娘になってしまった茉莉さんです
正統派ヒロインらしく拉致られましたが、ただでは転ばないところが彼女らしいところですね
せっかく登場した女主人公ですが、また出てこられない状態が続きます(汗)
第五十章 沈みゆく太陽への応援コメント
茉莉ちゃんが色々と危険が危ない状態に!ルフスをおびき寄せるための餌であり人質みたいな感じですかね(;´Д`)
セフィロスの過去を知ってしまうと、ルフスを手に入れるために何でもしそうという気はするけど、そんなひどい事もしないのではという感じもしなくはない…。
作者からの返信
MACK さん
コメントどうもありがとうございます
今作のヒロインは結構ボコボコですよね(汗)
彼女の運命は如何に!?
死なないということは確定してます
(主人公ですから)
第四十八章 一縷の望みへの応援コメント
あああールフス……そういうことだったんですね……
セフィロス、悪いやつ‼️とか思ってた私、大反省……
めっちぇええええ吸血鬼ですやん……😭😭
ルフス復活させたいけど、静藍くんも生きてほしいし、あああー板挟み……ラストが全くわからない……‼️
作者からの返信
凛々サイ さん
コメントどうもありがとうございます
切ないシンドイブロマンス(?)過去編如何でしたでしょうか?
セフィロスは元々優しい吸血鬼ですが、過酷な運命に翻弄された挙げ句壊れてしまう、苦労の絶えない憐れなキャラです
フォローする仲間達も振り回されて大変。
現在軸になると彼等の関係性が少しややこしくなる予定です
宜しければ引き続きお付き合い下さいませ
第四十八章 一縷の望みへの応援コメント
いやあこういう話を読んじゃうと、ルフスをセフィロスに返して上げたくなっちゃうね…><
作者からの返信
MACK さん
コメントどうもありがとうございます
切ないブロマンス(?)過去編如何でしたでしょうか?
現在軸ではちょっとややこしくさせる予定ですが、こういう背景があると敵キャラである筈の吸血鬼達が不憫になりますよね(泣)
彼等が現在の日本(の謎空間)でどんな結末を迎えるか
次回からはそんなエピソードとなります
結構エグい展開を準備しておりますのでどうぞお楽しみに
第四十五章 One for all, all for oneへの応援コメント
なるほどーー、あの剣が出来た謎が過去と繋がってスッキリ😆
恋に落ちた男性がルフスなのかな?とも思ってましたが違うようですね。
ここから巻き返しか……!!
次も楽しみにしてまーす✨
作者からの返信
凛々サイ さん
コメントどうもありがとうございます
芍薬姫の運命の相手ですが、その公達はルフス達が生きている十八世紀よりも遥かな大昔に生きていたという設定なんですよね
ルフスと関係あるか否か?
それはどうでしょう?(^^)
過去編フィナーレも間近です
一気に駆け抜けますのでどうでしょうお付き合い下さい
第四十三章 奪還への応援コメント
まさかの貞操の危機!一気にそっち方向になだれ込むのかと思って焦り申した…。
セフィロスったらルフスのシャツにキュンとしちゃっておりますけど。彼シャツをクリアしてしまいましたね。
作者からの返信
MACK さん
コメントどうもありがとうございます
とうとう入れてしまいました(笑)レイティングはぎり大丈夫の範囲内かと(汗)ルフス&ロセウスのタッグで無事回避しました!!
このシーンどうしようかアレコレ悩んだのですが、試しに入れてみたところツボ要素までオマケで入ってしまったという(笑)ヒロインチック展開ですね。
「どこがブロマンスだ!」とどうぞ突っ込んで下さい(笑)
ルフスはさり気なくセクシーショットとなりましたが、前世では細マッチョ設定です(^^)
第四十章 暴かれた弱点への応援コメント
ルフスカッコイイ…。
こんな記憶があればセフィロスはルフスが特別な存在になりますよねえ。
作者からの返信
MACK さん
コメントどうもありがとうございます
ルフスは仲間思いでとっても優しい吸血鬼なんです
基本的にぶっきらぼうで口悪いですけど(笑)
知己(ソウルメイト)レベル設定ですが、Lいかないようにする展開って難しいですねぇ(汗)
第三章 闇に光る紅き瞳への応援コメント
ほぁぁぁぁぁ!?3話にして名のある先輩が殺されてしまった!?Σ(゚Д゚)
てっきり三角関係になると思いきや…!どシリアスすぎる展開にびっくりです!面白っっ!!
作者からの返信
結月 花 さん
コメントどうもありがとうございます
わーあっという間に追いつかれそうですね(汗)
ちょっとサスペンスっぽいスタートにしてみました
亀ペース更新ですがどうぞ宜しくお願い致します
第三十九章 白昼下の惨状への応援コメント
特殊なその石が命そのもの……!?
弱点を捕まれてしまって、また一騒動ありそうですね……😭
作者からの返信
凛々サイ さん
コメントどうもありがとうございます
そうなんです
結構この石が色んな意味で重要な鍵を握っています
第三十七章 遠い日の約束への応援コメント
このころを見てると本当に仲良しで現在のルフスへの執着も理解できますね。取り戻したくなるかも。そうすればこのころの楽しい時間が戻ってくるようなそんな感じの。
ついに何かありそうですね。
作者からの返信
MACK さん
コメントどうもありがとうございます
この頃はまだまだ平和で、彼等にとって心安らぐ時期だったんです
長く続けばいいことほど、続かない
そう、ここから先だんだんダークカラーが強くなっていきます
第三十七章 遠い日の約束への応援コメント
なんだか平和が続くと不穏な空気の気配を感じますね……
ルフスうううう!!何かがこの後あると知ってるので、心配……ルフスもセフィロスも純粋でいい子たちですやん……
作者からの返信
凛々サイ さん
コメントどうもありがとうございます
そうなんです
彼等は普通にいい子たちなんですよ
自分達の置かれている立場があってもなくても仲良しなんです
これから先が……(汗)
次回までごゆるりとお待ち下さいませ
第三十六章 思い出の決闘への応援コメント
ああああ、最新まで来てしまいました……続きを恵んで下さい……き、気になる……!!
まつりちゃん、すごく元気で可愛い女の子ですね😆好きだな~!!
せいらん君とルフスのギャップがもうめっちゃたまらんですね😆😆💕最高!!
ルフスの過去の謎も気になるし、まつりちゃんとどっちがくっつくのかも……まつりちゃん、今のところせいらん君と両思いな気がしますね……😏
まつりちゃん、芍薬姫の生まれ変わり説もあるのかな!?とか色々妄想しちゃいますね……!!
そうだとしたら、ああ、ロマンチックでせつなっ😆💕せいらん君みたいな控えめな男の子もすごく好きなんですけど、ルフスも好みすぎるんですよね……華奢な肉体美最高……
二重人格系のお話かな?と思ってたのですが、せいらん君の身体を借りてる、完全なる別人格が宿ってる感じですね!!ああ、ラストがどうなるのか気になりすぎます~😆
作者からの返信
凛々サイ さん
コメントどうもありがとうございます
一気読みありがとうございます
早いですねぇ
追いつかれてしまいました(汗)
えっちらおっちら続きは書いていきますのでどうぞ気長にお待ち下さい
茉莉結構人気あるようで嬉しいです(^^)
自分で書いておきながら
「これ茉莉と静藍とルフスの三角関係か!?」
疑惑が上がる仕立てになってますね(笑)さて、どうなるでしょう!?
これから先の彼等をどうぞ見守ってあげて下さいませ
第五章 静藍の秘密への応援コメント
おひさしぶりです、こんにちは。コメント失礼します。
悲し過ぎる白木先輩とのお別れ。かなりショックですよね。
でも、その出来事で立ち止まっている訳にもいかないようで。あまりにも理不尽な出来事の数々に驚きが隠せません。
時間がなくて動き出さないといけないことは分かりますが、彼女たちが無茶をしないか心配です。身体もですが、心もきちんと休んでほしいなと思います。
ご無沙汰しておりました、花音です。ゆっくりになるかもしれませんが、今後もお邪魔させてください♪ 続きの展開も楽しみにしております!
作者からの返信
コメントどうもありがとうございます
お久し振りです
前作「月龍伝説」と異なり、今作はアクション比率高め且つハード仕立てです
女主人公は男主人公と共に、運命に翻弄されながらも目的に向かって闘い抜く
そんなストーリーです
気が強い女子と気弱な男子
その二人が織りなす日々の先に見えるものとは?
扱うテーマが吸血鬼である以上血みどろ描写は避けられませんが、あまり暗くなりすぎないように心掛けております
青春してたり、悩んだり、恋したり、和気あいあいと和んだり
少しは高校生活っぽさも出せてたらと思っています
変わらずの亀更新ですが、どうぞ宜しくお願い致します
第二十一章 目が覚めてへの応援コメント
膝枕から頭突きのコンボはなかなか、あるようでないようでありそう。
芍薬姫の存在はかなり気になりますね。重要なキーパーソンとなるとみた!
それにしても服の補修をしながら茉莉のわんぱくっぷりの過去が。この子本当に明るくて面白い子ですね。このちょっとディープでダークな世界観にあって、一条の光って感じ。
作者からの返信
MACK様
コメントどうもありがとうございます。
スタート部分をホラーチックでサスペンスっぽい雰囲気にしたので、少しはラブコメテイストを入れようかとこんなエピソードを入れました。
静藍は鈍いので、避けきれず茉莉の猛烈頭突きを食らうという(笑)
前作のヒロインが大人し過ぎのいい子ちゃんだったので、今作のヒロインは元気娘にしております(笑)
茉莉にはまだまだ試練(?)が待っています。頑張って乗り越えてもらわないと。
おっしゃる通り芍薬姫はキーパーソンです。これから先どこかで出て来ます。どうぞお楽しみに。
第三章 闇に光る紅き瞳への応援コメント
拝読させていただきました!!
こちらもテンポが早い……と言うかかなりショッキングな展開ですね……
引き続き読ませていただきます!!
作者からの返信
コメントどうもありがとうございます
最初にサスペンスっぽい展開を持ってきてみました
ゆるゆる更新ペースですがどうぞ宜しくお願い致します
第三章 闇に光る紅き瞳への応援コメント
ラブコメがスタートするかと思いきや!いきなり凄惨な出来事が起こるとは…。
茉莉は彼の、正義感のあるそういう所が好きだったんだよねきっと。もうちょっと早く来てもらえたら!
学ランに銀髪に紅玉の瞳とは、いろいろくすぐってまいりますね。
作者からの返信
コメントどうもありがとうございます
色々好みを詰め込んでいます(笑)
制服に関しては昔あってた某ドラマを参考にしました(笑)
のっけからホラーちっくでサスペンスっぽい展開を持ってきてみました
スタートがショッキングな展開となりましたが、内容的には出来るだけ明るめに持っていく予定です
どうしてもシリアス率上がりそうですけど(汗)
第四章 涙への応援コメント
読み合い企画から来ました〜。
え!? あなたが?と思わされたこの話でした!!
驚き要素もあって、読んでいて飽きませんね!
また、次の話が更新されましたら読みに来ます!
もし、よろしければ私の作品の方にも遊びに来ていただけると嬉しく思います!
執筆頑張ってください!
作者からの返信
コメントどうもありがとうございます。
ギャップの大きいキャラクターを主人公格にしようと思い、真反対な二つの人格を持つキャラにしてみました。
前作が比較的おとなしい性格のキャラクターだらけだったので、今作は少し違ったカラーにする予定です。
全体的にどうまとめ上げられるかは不明ですが(ラストは決めてます)、吸血鬼モノで割と有りがちな展開をあえて違った形にしてみようと思っています。
どうぞ宜しくお願い致します。
卵君様の作品も読ませて頂きますね。
第五十四章 扉の先への応援コメント
あああついに対決ですかね!
過去編でだいぶ敵側のキャラを好きになっているので、どちらかが勝っても負けてもしんどそう…!
この後きつい展開が待っているとお聞きしているので、ソワソワお待ちしております!
作者からの返信
結月 花 さん
コメントどうもありがとうございます
レイティングで引っかからないよう
冷や汗混じりで書いてます(苦笑)
セフィロスとルフスはどちらかというと心理バトルが上手に表現出来たら良いなと思っております
囚われのヒロインがひょんなことから再登場してきますので
どうぞお楽しみに……(^^)