最終章 生命、瞬いてへの応援コメント
時間がかかってしまいましたが、最後まで拝読いたしました。
セフィロスさんの過去を知ることで、「敵」側でありながらセフィロスさんたちも報われてほしいと言う気持ちが高まりました。今度はルフスさんと一緒に仲良く幸せに生きてほしいと思います。
茉莉さんたちも静藍さんも頑張りましたね。部活の皆もそれぞれ青春を謳歌してほしいと思います。
完結お疲れ様でした!
作者からの返信
寺音さん
コメントどうもありがとうございます
憎めない敵を書きたくて作った話だったので、実は敵キャラで一番大好きなのが
このセフィロスなんです(*´艸`*)
友情なのに執着系を捩じ込むような重たい話にしましたが(汗)
見た目メリーバッドエンド?に見えそうですが、ハッピーエンドのつもりで書きました
吸血鬼達、今度こそ幸せになると思います
茉莉と静藍達は色んな意味でこれからが始まりですね
完走もどうもありがとうございました
頂いたイラスト集です(2025.8.19 更新)への応援コメント
たくさんの素敵なイラストも堪能させていただきました!
ご馳走様でした(⋆ᵕᴗᵕ⋆)
作者からの返信
みつなつさん
コメントどうもありがとうございます
イラストコーナーのご紹介まで
どうもありがとうございました
m(_ _)m
最終章 生命、瞬いてへの応援コメント
完結おめでとうございます、お疲れ様でした!
第一編、第二編を読んでいた時には、人間側と吸血鬼側のどちらにも譲れないものがあるのを感じていて、どちらを応援したらいいのか分からない部分がありました。
第三編を読んでしまったら、セフィロス様の想いや吸血鬼たちの悲しさ壮絶な過去に衝撃を受けて、吸血鬼側を応援したい気持ちになりました。
第四編に入ってからは、静藍くんの人生を犠牲にしてセフィロス様の想いを貫くのも心苦しい感じがあって、本当にどういう結末がいいのかずーっと考えながら読んでいました。
ルフスさんとずっと一緒にいたいセフィロス様の想いと、セフィロス様を解放したいルフスさんの想いが一つになった、この結末で良かったのだと思えます(*'ω'*)
茉莉ちゃんが想像しているように、今度こそ6人で仲良く天国で過ごして欲しい……。すごく泣かされてしまったけれど、この結末で良かったと心から思います!
茉莉ちゃんと静藍くんはこれから二人で(新聞部の皆も一緒に)前に進んでいってくれると思います。
読書配信へのご応募ありがとうございました!(⋆ᵕᴗᵕ⋆)
作者からの返信
みつなつさん
コメントどうもありがとうございます
敵方の背景を彫り込んだ内容にしたので、バトルものとしてはかなり重めなストーリー展開となりました(汗)
受け取り方は様々だと思われますが、ハッピーエンドの形のつもりで書いたつもりです
吸血鬼サイドの場合、ウィルディス達はセフィロスさえ救われれば納得するでしょうし、ルフスもセフィロスの想いを漸く汲み取ることが出来てやっと安心出来たのではないかと思われます
茉莉と静藍もやっと普通の生活に戻れますしね
最後まで完走もどうもありがとうございました
配信もお疲れ様でした!
第六十八章 Raison d'etreへの応援コメント
ずっと当主として縛り付けられていたセフィロス様を解放してあげたいと思ってたんだなぁ……この結末は確かにセフィロス様たちにとって「解放」だと思います。
ルフスさんを失って5人で頑張ってきた吸血鬼たちだけど、今度こそ6人仲良く天国へいけたと思いたいです。セフィロス様はもうランカスター当主として頑張らなくていいし、過去編の楽しかった頃みたいに天国でワチャワチャしてて欲しいと願ってしまいます……。
作者からの返信
みつなつさん
コメントどうもありがとうございます
悩んだ末、ルフスが最良と判断したのは
こう言う結果でした
悲しい結末ですが、どう頑張っても、彼らにとってはこれしか道はなかっただろうし、選べなかったと思います
彼は一度死んだことで、考え方も見方も大いに変わったのではないかな?
と、思っております
第六十七章 惑う芍薬への応援コメント
セフィロス様たちの壮絶な過去を知ってしまった茉莉ちゃん、ただルフスさんを取り戻したい想いを知って、相手が恐ろしいバケモノでも倒すべき悪でもないと感じてしまったら、戦えないですよね……でも静藍くんを諦めたくない気持ちもあって、すごく複雑だと思います><;
作者からの返信
みつなつさん
コメントどうもありがとうございます
セフィロスの反撃により、戦意を喪失させられてしまったヒロインです(汗)
ぐらぐらに揺さぶられてます!
第六十六章 炎のトワイライト・アイへの応援コメント
とうとうここで芍薬刀を抜くことができるんですね……静藍くんのことがとても心配だけど、ここからどうするのかが気になって仕方ありません!
セフィロス様もルフスさんも茉莉ちゃんも静藍くんも……皆が納得の幸せな結末なんてあるのでしょうか!?
作者からの返信
みつなつさん
コメントどうもありがとうございます
静藍の必死の行動により、何とか茉莉が立ち向かえるコンディションが整いました!
フラグ立ち放題な静藍です
普通の人間だったら100%死んでます(汗)
第六十四章 赤と青の繋争への応援コメント
ルフスさんとしてはもう自分は死んだものだと思っているし、セフィロス様もルフスさんのことを諦めて前に進んでいって欲しいという気持ちなのかな(;´・ω・)
でもセフィロス様としては、こうして(まだ半分だけど)ルフスさんを蘇らせることができたわけだし、ぜったいに諦めたくない気持ちなんだと思う……。
作者からの返信
みつなつさん
コメントどうもありがとうございます
ルフスも、何が最良なのか悩んでいるものと思われます
しかし、相手の反応を見るためとは言え、言われている側の者にとっては
意地でも自分の手元に来るように仕向けたくなりますよねぇ(^_^;)
ルフスはつくづく罪な男です
第六十三章 セフィロスの力への応援コメント
ルフスさんは自分が死んだ後のことを知って、何を思うのか……セフィロス様が変わってしまったのは自分のせいだと知って……どうするのか……。
作者からの返信
みつなつさん
コメントどうもありがとうございます
この現実はルフスにとってかなり衝撃なことだったと思います
セフィロスの変貌振りが
まさか自分のせいだとは思いもしなかったでしょうし……(T_T)
第六十二章 食い違う心への応援コメント
ルフスさんが過去にした約束を、セフィロス様は後生大事に抱えてるんですよ!!!!٩(* ゚Д゚)و
幼い頃の約束とか、めっちゃ大事やねん!!!!
セフィロス様の気持ちをルフスさんに分かって欲しい(* ゚Д゚)
作者からの返信
みつなつさん
コメントどうもありがとうございます
そうなんですよね
セフィロスはルフスのことを一途に想い続けている
ただそれだけなのに(泣)
ルフスは記憶の齟齬があるせいで
イマイチ理解が出来ず、まだまだすれ違っております(泣)
第六十一章 戦う理由〜その三〜への応援コメント
部長と愛梨ちゃん、右京くんと左京くんの力を合わせた戦いはとっても胸熱だったけど、こちらの織田副部長と優美ちゃんはちょっと愛の力を感じてしまいました(*'ω'*)
これはロセウス様もやりにくいかも……!?(笑)
作者からの返信
みつなつさん
コメントどうもありがとうございます
陽気なゴリマッチョ吸血鬼✕カップル
対決でした
流石のロセウスでも
カップル相手だとさぞやりにくかっただろうと思います(^_^;)
編集済
第六十章 戦う理由〜その二〜への応援コメント
こちらも合体技炸裂!!
一人では敵わない相手でも、二人で力を合わせれば対抗できるというのはかなり胸熱展開……!٩(* ゚Д゚)و
でも、これ戦闘場面を読みながらずっと「本当に戦わないといけないの?」と思い続けております><;
作者からの返信
みつなつさん
コメントどうもありがとうございます
合体技で撃破しております
確かに、内心複雑ですよね……(T_T)
書き手も結構しんどかったです(心が)
第五十九章 戦う理由〜その一〜への応援コメント
大切なものを守りたい新聞部と、大切なものを取り戻したい吸血鬼たち……どちらにも負けて欲しくないし、どちらかだけを応援するのも心苦しい……。めっちゃ複雑です><;
作者からの返信
みつなつさん
コメントどうもありがとうございます
複雑なストーリーにしたのは自分ですが、彼らの戦いを書くのは
色んな意味で結構骨が折れました(汗)
第五十七章 死中求活への応援コメント
誰か、だれか!ルフスさんにセフィロス様の想いを教えてあげてくださいーーーーっ!!(; ゚Д゚)
作者からの返信
みつなつさん
コメントどうもありがとうございます
まだまだ完全にすれ違っているお二人さんです
ルフスに固執し続けているセフィロス
可能ならば能力ごと嘗ての彼に戻って欲しいと言う、彼なりの願いの表れかもしれません
第五十六章 正面衝突への応援コメント
新聞部の皆がそれぞれ武器になりそうなものを持ってきているのが、とっても胸熱です!水晶の力を借りればオモチャでも立派な武器として使えるはず!٩(* ゚Д゚)و
いや、でもまぁ、ロセウス様は強いですけどね!!!( ̄ー ̄)ニヤリ
作者からの返信
みつなつさん
コメントどうもありがとうございます
何だかんだ言って、前回のしくじりをバネにしていた彼らでした
至って普通の高校生である彼らは特殊能力はないため、水晶の力を期待して立ち向かうしかないわけです(^_^;)
第五十五章 操り人形への応援コメント
うーーーーん、すっごく久しぶりなのに、ようやく再会したのに!
ルフスさんがすごく事務的な確認(ヨーク家どうなった?とか)ばかりで、もうちょっとセフィロス様に対してなにか言葉をかけてあげて欲しいと思ってしまいます><;
私がセフィロス様だったら、ちょっと拗ねちゃうかもしれないくらい(;´・ω・)
もともと性格的に不器用なタイプだったかもしれないけれど、それでも何か……ないですか!?
作者からの返信
みつなつさん
コメントどうもありがとうございます
ヨーク家が殲滅する前にルフスは死んでいるので、彼は何よりもその事実をはっきりと知りたかったんだと思います(汗)
悲しいことに、ルフスは記憶が途切れているため、ここではセフィロスと完全にすれ違っていますね(汗)
第五十三章 迷いの森への応援コメント
とうとう吸血鬼たちの拠点に新聞部が突入!!
ルフスさんがセフィロス様の居場所が分かる首飾りは、お父様の形見なんですよ!!って言いたい(´;ω;`)ウゥゥ
作者からの返信
みつなつさん
コメントどうもありがとうございます
到頭最終決戦の場に突入です
静藍はルフスの記憶を元に、部員達に説明をしてはおりますが
恐らくポイントを掻い摘んでの説明になっているため、
セフィロスの首飾りがヘンリーの形見
そこまでの情報を部員達が知っているかは定かではないです
第五十二章 ルフスの想いへの応援コメント
ルフスさんと記憶を共有したことで、静藍くんのセフィロス様を見る目もちょっと変わるかもしれませんね(;´・ω・)
ルフスさんが助けたい人がセフィロス様だとして、セフィロス様をどうすることが「助ける」なのか……色々と想像してしまいます。
作者からの返信
みつなつさん
コメントどうもありがとうございます
少しずつ、ルフスの本当の気持ちに気が付き始めた静藍です
だけど、彼の本当の願いまではまだ追えていない模様です(汗)
第五十一章 迫る刻限への応援コメント
新聞部の皆もルフスさんの過去を知ることになるんですね……。
吸血鬼たちがなんとかしてルフスさんを取り戻したい気持ちも納得だけど、でも静藍くんには静藍くんの人生があって、身体は静藍くんのものだし……(;´・ω・)
でも、読者としては「打倒吸血鬼」の文字が……悲しい……。
作者からの返信
みつなつさん
コメントどうもありがとうございます
新聞部のメンバーも、吸血鬼サイドの背景を知るわけですが、あくまでもルフスの視点から見た情報しか得られてないんですよね(汗)
セフィロス達の想いまでは分かってないんです(汗)
どちらにしても、複雑な心境に変わりはないのですが
第五十章 沈みゆく太陽への応援コメント
第三編を読んでしまったので、私の心は完全に吸血鬼側の応援隊です!( ゚Д゚)
茉莉ちゃんが吸血鬼たちに囲まれていても、全然恐怖を感じなくなってしまっています……だって過去編を読んでしまったから、もう私の中では吸血鬼たちが友達みたいな感覚なので(;´・ω・)
作者からの返信
みつなつさん
コメントどうもありがとうございます
過去編未読ならともかく
あの過去があってこその本編なので
完全に吸血鬼よりになりますよね……
(^_^;)
第四十八章 一縷の望みへの応援コメント
これはセフィロス様たちとしては、ぜひともルフスさんを復活させたい!
300年も適応できる器を探し求めて、ようやく静藍くんを見つけたということですね……これはなんとしてもルフスさんの完全吸血鬼化を目指したいところ(*'ω'*)
でも、第一編・第二編を読んでいた感じだと、ルフスさんは完全な吸血鬼化を望んでなさそうな様子もあって、セフィロス様たちのところへ戻りたくないの?何故!?という疑問がすごく今ふくらんでいます!!
作者からの返信
みつなつさん
コメントどうもありがとうございます
過去編でこう言う展開やってしまうと
敵サイドに感情を引きずられて
ぐらぐら揺れてしまいますよね
吸血鬼サイドである筈のルフスは、何を考えているのか、ここではまだ明かされていませんし……(^_^;)
次からは最終決戦ですが
更にセフィロスが食い込んでくる複雑でエグい展開になって参ります
第四十七章 Lamentation への応援コメント
目の前でルフスさんを失ってしまったセフィロス様のショックは想像もつきません……ご両親やマルロさんに続いて、ルフスさんまで……(´;ω;`)ウゥゥ
心が壊れて暴走してしまっても仕方ない……ウィリディスさんがとめてくれて良かったけれど、セフィロス様の喪失感を埋めることができるのはルフスさんだけだと思います!
もうこの過去編を読めば読むほど、現代のルフスさん何してるの!?早くセフィロス様のとこへ戻ってあげて!!!と言いたくてたまりません(* ゚Д゚)
第一編・第二編を読んでた時とは吸血鬼側への思い入れが全然違ってきています……。
作者からの返信
みつなつさん
コメントどうもありがとうございます
最愛の親友を目の前で亡くすと言う衝撃のあまり、精神が崩壊してしまったセフィロスです(T_T)
あまりにも存在感が大きかっただけに、その衝撃の大きさは想像を遥かに越えてしまい……!
この過去編最大の地獄展開です(泣)
第四十五章 One for all, all for oneへの応援コメント
まさかここで芍薬姫の伝説から、ヨーク家の剣が作られたなんて……驚きです!
こう繋がってきたかーっ!(; ゚Д゚)
作者からの返信
みつなつさん
コメントどうもありがとうございます
ヨーク家は相手を如何に潰すかしか考えておりません
芍薬姫伝説の話はここで回収されてしまったわけです(汗)
第四十四章 崩壊の序曲への応援コメント
えぇ~~~っ!?マルロさんがーーーっ!?
セフィロス様の師匠であり、ヘンリーさんの形見を届けてくれたのに……これからもセフィロス様の傍に居て支えて欲しかった……めちゃくちゃショックです><;
作者からの返信
みつなつさん
コメントどうもありがとうございます
地獄展開はまだまだ続きます……!!
第四十一章 一夜明けてへの応援コメント
皆がセフィロス様の悲しみや責任をちゃんと理解して傍にいてくれてるようで、とても心強いですね!(*'ω'*)
暴れん坊3人組抜きでやってきたヨーク家の者たちは、戦に来たわけではないのかな???(;´・ω・)でも、油断しちゃダメ!
作者からの返信
みつなつさん
コメントどうもありがとうございます
セフィロスを支えて何とか立て直しを図ろうと頑張るランカスター家の面々
さて、怪しいヨーク家達は、一体何の目的で来たのでしょうか……?
第四十章 暴かれた弱点への応援コメント
皆がただの分家ではなく本当に友達として傍にいてくれて支えてくれえる!
きっとセフィロス様はご両親の仇を討てると思います!(*'ω'*)
作者からの返信
みつなつさん
コメントどうもありがとうございます
突然のしかかってきた現実に押しつぶされそうになっても、ルフス達がいれば大丈夫
ヘンリーが息子に遺した財産は、得難い友情でした
セフィロス、両親の仇を討てると良いのですが……
第三十九章 白昼下の惨状への応援コメント
ヨーク家のランバートという男、極悪非道な奴だったとしても話し合いの場でこういう事をしてしまうなんて、あまりに酷い。
争いごとをなんとか平和的におさめようと話し合いしようとしているのを、暴力でひっくり返すなんて……言葉になりません><;
作者からの返信
みつなつさん
コメントどうもありがとうございます
ヨーク家は極悪非道タイプに仕上げました(汗)
どのキャラクターも胸糞悪くなるように作っています
第三十七章 遠い日の約束への応援コメント
6人が時間をかけてしっかりと友情を育んでいったのを感じました。
第一編ウィリディスさんがルフスさんに「さっさと吸血鬼化して完全復活しなさいよー」と言ってたことや、第二編でロセウス様がルフスさんとの戦いで懐かしそうな楽しそうな様子があったのも頷けます。
6人はただの「吸血鬼仲間」ではなく「友人」だったんですね(*'ω'*)
作者からの返信
みつなつさん
コメントどうもありがとうございます
彼らはただの主従関係を遥かに超えた「仲間」のような友人関係と言った感じですね
第三十六章 思い出の決闘への応援コメント
セフィロス様がルフスさんを口説き落としたような感じだけど、きっとウィリディスさんやフラウムくん、ロセウス様やウィオラ様も、ルフスさんと一緒に過ごすうちに少しずつ「こいつはこーゆー奴なんだよ」というのが分かって来るでしょうね(*'ω'*)
不機嫌そうに見えても別に怒ってるわけじゃない、とか。
そういうのが分かってくると友達としても気を遣わずに過ごせるようになりますね!
作者からの返信
みつなつさん
コメントどうもありがとうございます
苦労が多い分、ちょっとひねたところのあるルフスです
セフィロスはルフスの心を誰よりも正確に読み取っていたんじゃないかなぁと思います
第三十五章 孤独な血縁者への応援コメント
ヨーク家の動向が心配な状況で、ランカスター家としても一致団結していこうという流れは当然ですね!
両親が突然いなくなってしまったルフスさんは、とても苦労しただろうけれどこれからはセフィロス様やウィリディスさんと仲良くヘンリーさんの元で過ごせるんだと思うと、少し安心です(*'ω'*)
作者からの返信
みつなつさん
コメントどうもありがとうございます
苦労してきたルフスにとって、セフィロスの家は第2のお家だと思います
まだまだ平和なテネブラエ(*´ω`*)
第三十四章 銀髪紅眼の少年への応援コメント
これがセフィロス様とルフスさんの出会いなんですね!
ピンチのところを助けてくれた、謎の強い美少年!!(*'ω'*)
でも自分だって力を制御さえできれば……という思いもあって、なかなかにセフィロス様は複雑そう(笑)
第二編では妖艶な美女だったウィリディスさんが、ここではまだ可憐な美少女で時の流れを感じました!
作者からの返信
みつなつさん
コメントどうもありがとうございます
ルフスとセフィロスの運命の出会いシーンでした
まさかのヒーローピンチからのスタート!
この当時のウィリディスは超キュートな美少女ですね
第三十三章 ランカスター家への応援コメント
第二編の最後の方ででてきた「ランカスター」という単語が気になっていました!
セフィロス様の一族や当時の吸血鬼世界の事情など、とても分かりやすく読みました(*'ω'*)
作者からの返信
コメントどうもありがとうございます
ここの話を考える際、
イギリスで起きた有名な某戦争をモチーフにして作りました
名前もそこからもじってます
第三章 闇に光る紅き瞳への応援コメント
余りにもショッキングな展開に……絶句。
キャラはカッコいいし、展開はスピーディだし、たまらんです♡♡♡
作者からの返信
不二原光菓さん
ヒロインに突然訪れる危機!
そこで三人目の主人公が颯爽と登場しました!
第三十一章 顕現への応援コメント
ずっと茉莉ちゃんが使える力って「血」だと思い込んでいたので、血をあげて静藍くんを元の人間に戻すことばかり考えてしまっていましたが……ここで芍薬刀の存在が分かって、それが戦う力なんだと分かって、もう心底ホッとしました!
そう言われてみれば確かに、静藍くんってお腹の中に何か違和感があって精密検査を受けたりしてた!(* ゚Д゚)
まずは茉莉ちゃんを助け出して、静藍くんのお腹から芍薬刀を出してもらう!そして芍薬刀を使って茉莉ちゃんが吸血鬼たちと戦うという方向へ進んでいくのかな……。
でも読んでいて、吸血鬼たちの立場を考えてしまうので倒したり調伏したり滅してしまったりがなんだか複雑な気持ちです……ただ仲間のルフスさんを復活させたいだけなのに……と思ってしまう。
「鎮静化」という単語から、消滅させてしまうのとはまた別の穏やかな眠りにつくとか、もっとこう……平和的な方向があるのではと期待してしまいます><;
読者として読んでいてどうしても吸血鬼たちの側に気持ちがいってしまうので、最終的に静藍くんとルフスさん、どっちかだけじゃなく両方が存在できる方法を模索できないかとか……色々と考えてしまいました……。
今回の拝読はここまでとなりますが完結まで書かれていて、この作品がどう決着をつけたのか……とてもとても気になります!!
読書配信へのご応募ありがとうございました(⋆ᵕᴗᵕ⋆)
作者からの返信
みつなつさん
コメントどうもありがとうございます!!
たくさんの感想に大感謝です!!
m(_ _)m
今作は結構読み手もぐらぐら揺さぶりをかけるようなストーリー展開にしました
これから先もより揺さぶられ度がアップする展開となっております!
配信どうもありがとうございました
近い内にまた応募させて頂きます(*^^*)
第三十章 封じられた力への応援コメント
静藍くんかルフスさん、どちらかが消えてしまうしかないのでしょうか……共存できる方法ってないのかなぁ……。
今となってはどちらも消えて欲しくないです(;´・ω・)
そんな状況で茉莉ちゃんを人質にされてしまったら、間違いなくルフスさんは吸血鬼たちのもとに行くだろうし……たとえ茉莉ちゃんを助け出せたとしても、その後のことばかり考えてしまいます><;
作者からの返信
みつなつさん
コメントどうもありがとうございます
到頭茉莉が……!!Σ(゚Д゚)
静藍かルフスか?
どちらかを選ばないといけない究極の選択は、最後の最後まで引きずります(^_^;)
第二十九章 二つの影への応援コメント
すごくカッコいい白熱のバトルシーンなのに、私の心の中ではずっと茉莉ちゃんが血をあげてしまうのか……静藍くんとルフスさんどちらかが消えるのか、そればかり考えてしまっています(;´・ω・)
作者からの返信
みつなつさん
コメントどうもありがとうございます
激しいバトルが続きますが
メインの内容は茉莉と静藍の……となりますよね……(^_^;)
第二十六章 梅雨明けへの応援コメント
「元の人間に戻って茉莉ちゃんとデート」いやもうコレ完全に死亡フラグですやん!!(; ゚Д゚)
茉莉ちゃんが静藍くんに血をあげて静藍くんが人間に戻ったとしても、それで茉莉ちゃんが失血死したら、アカン!!!!
そんな形で人間に戻っても静藍くんは全然嬉しくない!!!!
でも茉莉ちゃんから血をもらわなかったら、他の人間の血を吸ってルフスさんになるか、静藍くんが死んじゃうか……。
これ、ハッピーエンドのルート……存在します!?(; ゚Д゚)
作者からの返信
みつなつさん
コメントどうもありがとうございます
ぐらぐら揺れまくる静藍です
さて、彼らは一体どうなるのでしょ!?
ここの部分は最終章になるとはっきりしてきますので……
(相変わらず引っ張ります)
第二十五章 不安の芽への応援コメント
なるほど!!!!
静藍くんがルフスさんの器にされちゃったように、茉莉ちゃんが芍薬姫の器に!
これで芍薬姫が実体を持つことができて血を使えるようになる!
茉莉ちゃんの血が最終兵器で……いや、でもほんとに静藍くんと茉莉ちゃんはいい迷惑!!!!
それにしても、気になるのは血を吸わせてあげるのって、全部あげないとダメなの!?(; ゚Д゚)
献血みたいな感じで200mlとかで、なんとかなりませんかね!?(;´・ω・)
作者からの返信
みつなつさん
コメントどうもありがとうございます
重要な鍵となる茉莉の「血」
果たしてどれだけ血があれば良いのか!?
それは不明です……(^_^;)
第二十四章 雨と想いとへの応援コメント
茉莉ちゃんが「力」というものについて、色々と考えてますね……。
力を使えるようになっているとはいえ、きっと全然自覚もなくて、使い方も分からなくて、どうしていいんだろうと不安なんじゃないかな……芍薬姫にもっと詳しく力の
使用方法など教えて欲しかった!><;
作者からの返信
みつなつさん
コメントどうもありがとうございます
振り回され、色々悩みん坊になる茉莉
色々勿体ぶってるようにも見える芍薬姫ですが、彼女も万能ではない模様です(^_^;)
第二十二章 揺らめく桜色の瞳への応援コメント
静藍くんがルフスさんになる時に瞳の色が変わるように、茉莉ちゃんも芍薬姫になる時に瞳の色がピンク色になるんじゃないかと、勝手に色々と想像を膨らませております!(*'ω'*)
ルフスさんがここまで茉莉ちゃんを守ろうとする理由がきっとあるはず!それもずっと気になっています!
作者からの返信
みつなつさん
コメントどうもありがとうございます
おおお中々鋭いですね……!
謎だらけのルフス
彼の真意は如何に……!?
ここではまだ明らかになってません
最終章になると色々出てきます
第二十一章 目が覚めてへの応援コメント
芍薬姫の「血」というのがまた問題ですよね……どうしても実体がないと「血」は採取できないわけで……(;´・ω・)
作者からの返信
みつなつさん
コメントどうもありがとうございます
芍薬姫の「血」はどう手に入るのか!?
まだこの時点では不明ですが
後々はっきり出てきます
(まだまだ引っ張ります!)
第二十章 芍薬の夢への応援コメント
茉莉ちゃんのことを、もしかしたら芍薬姫の生まれかわりなんじゃないかとか、現代の芍薬姫なんじゃないかとか、めっちゃ色々想像しちゃってました、実は(;´・ω・)
でもまさかここで芍薬姫とご対面できるなんて!!
吸血鬼を鎮静化させる最終兵器とは!?
それを使える特別な存在として生き返る茉莉ちゃんは、これからいったいどうなってしまうのか……これからは茉莉ちゃんも吸血鬼たちと戦うような場面もあるのかも!?
いや、もうめっちゃ色々と想像してしまってます><;
作者からの返信
みつなつさん
コメントどうもありがとうございます
そうですね
詳細は割愛しますが
仰られる通り、茉莉は「特別」な力を持っています……(๑•̀ㅂ•́)و✧
第十六章 七色の御守りへの応援コメント
吸血鬼たちのことを「悪」とは思えなくなってきてしまってます……。
人間への吸血行為はただの食事で、ルフスさんのことは仲間を復活させたいという気持ちで動いているだけだと考えると(;´・ω・)
人間からしてみればすごい脅威の存在ではあるのだけれど……。
作者からの返信
みつなつさん
コメントどうもありがとうございます
仰られる通り、
吸血鬼の彼らにとって
大事なのは「ルフス」ただ一人だけなんですよね
彼らは人間を餌としてしか見てません(^_^;)
第十二章 ウィリディスへの応援コメント
ウィリディスさんの言うようにルフスさんがさっさと人間の血をすって吸血鬼化を完了しないのは、ルフスさん自身が復活を望んでいない可能性が高いですよね(;´・ω・)
セフィロス様はルフスさんを復活させたいだろうけど、ルフスさん自身の気持ちを確認したい!!!!
作者からの返信
みつなつさん
コメントどうもありがとうございます
ルフスが吸血しない理由
結構重要なのですが、ここでははっきり分からない状態です
後々で出てきます
彼の気持ちは最後の方で明らかになります(結構引っ張りますよ)
第五章 静藍の秘密への応援コメント
静藍くんを完全に吸血鬼化して手元に置こうと思っている集団と、元々眷属にしようとして「共に屍者の王になろう」と誘ってきた吸血鬼は別モノなのかな?
眷属にしようとしてきた吸血鬼からはその言葉からちょっと気に入られてるようにも感じます。
薔薇の痣というのが、ちょっとロマンチックに感じてしまう!静藍くんは嫌かもしれないけど(;´∀`)
たった三ヶ月で芍薬姫を探し出すなんて、かなり難しそう……。
作者からの返信
みつなつさん
コメントどうもありがとうございます
どちらも同じ吸血鬼メンバーですね
第3編以降になると、そのあたりが出てきます
痣の模様、結構悩みましたが、至ってシンプルな薔薇型にしました(笑)
男の子は嫌でしょうねぇ(笑)
そうですね
何と3ヶ月という時間制限付き!
まともに考えると至難の業だと思います
第四章 涙への応援コメント
目の前で好きな人が殺されてしまって、ショックも大きいだろうし……茉莉ちゃんの気持ちが痛いです><;
優美ちゃんとしてはせめて茉莉ちゃんだけでも助かってくれて良かったと思っているだろうけれど、茉莉ちゃんはしばらくひきずっちゃいますよね(;´・ω・)
ルフスさんが静藍くんの変身?二重人格的な感じかな?
口調とかだいぶ違ったし……。
作者からの返信
みつなつさん
コメントどうもありがとうございます
ヒロインどん底展開……自作品ではあるある展開なんですよ(^_^;)
でも茉莉は強い子なので、立ち直りは早いです(^^)
ルフスは理由あって静藍の体内に宿ってる感じで
人格を交代すると
外見ごと変わる感じですね
第三章 闇に光る紅き瞳への応援コメント
白木せんぱいーーーーーーっ!!
めっちゃいい人だったし、これからストーリー上でたくさん関わっていく人なのかなと思っていたので、こんなにあっさりお亡くなりになってしまってすごくショックです!。゚゚(*´□`*。)°゚。
でも、こんないい人がこんなにあっけなく殺されてしまうということで、この作品のダークさを見せつけられた気がします(* ゚Д゚)
作者からの返信
みつなつさん
コメントどうもありがとうございます
ちょっとサスペンスっぽい雰囲気を出そうと思ってこんな展開にしました
茉莉の運命が一気に変わる瞬間のショッキング展開!
最終章 生命、瞬いてへの応援コメント
完結お疲れ様でした!
セフィロスもルフスもいなくなって少し寂しいけれども、これで良かったのだと思えました。
吸血鬼たちは、失ったものへのこだわりが、遡れない過去を求めることとなり、結果として滅びてしまい、
対し、茉莉たちには日常が戻り、静藍にはこの先の寿命を取り戻し、未来へ進んでいく……。
そんな風に思わざるを得ない、もの悲しさもあるものの、在るべきところへ収まった良い結末に思います。
連載、本当にお疲れ様でした!
作者からの返信
内田ヨシキ さん
コメントどうもありがとうございます
吸血鬼モノが好きなので「滅びの美しさ」を書いてみたかったのと、「執着気質キャラが出てくる友情モノ」を書いてみたかった結果、こんな物語に仕上がりました
最後までお付き合い頂きどうもありがとうございました
第八章 幕開けへの応援コメント
静藍くん、ここで話しちゃうんですね。
秘密するものと思っていたので意外でした。
でも静藍くん的には、茉莉や優美に受け入れてもらえたことで、ひとりで抱え込まなくて良いと安心したからこその行動なのかな、とも思いました。
新聞部のみんなにも受け入れてもらえて良かったです。
作者からの返信
内田ヨシキ さん
コメントどうもありがとうございます
そうですね
静藍は一人ではどうにもならないことだと分かっていたので、相談出来る相手をきっと探し続けていたんだと思います
茉莉達に受け入れてもらえ、やっと安心したのもあると思います
新聞部のメンバーはこれから先彼の味方になってくれる、心強い仲間になっていきます
第四十八章 一縷の望みへの応援コメント
静藍とルフスのダブルヒーローものかと思っていたので(実際そうなんでしょうけども)3章でセフィロスがメインにきたのが少し意外でした。ルフスの語りがくると想像していたので。
ここから「主人公vs主人公」になっていくのが見事とレビューに書かれている方がいらっしゃいましたが、ここまで読んで納得です。吸血鬼軍団のほうにルフスを取り戻したいという明確な理由と必死さが強く描かれてしまったので、個人的にはこっちを応援したくなっちゃうかもしれない……(苦笑)
ただルフスの行動にもまだ謎が残されているし、ここからの展開がまた楽しみになってきました!
作者からの返信
tomo さん
コメントどうもありがとうございます
過去編は敢えてセフィロス視点にしてみました
時を越えて片方は生き続け、片方は死んだままで。
実はルフス、途中で一足先に死んでいる為に過去のこの事件を「100%は知らない」ということをはっきり出したかったので。
表向きは静藍とルフスのWヒーローですが(こういう二面性キャラの話って、本当の主人公より裏?の主人公の方が目立つものが多い……というイメージで書いてます)今後はこれにセフィロスがどんどん食い込んで来る展開になります。
これから先もまあまあ長いですが、お付き合い頂けると幸いです
最終章 生命、瞬いてへの応援コメント
うおおおお完結おめでとうございますーーーー😭😭😭ルフスーーーー😭😭セフィロスーーー😭😭
ラストは涙でした…
二人の新たなスタートですね✨
優しい日々が流れていきそうで本当に良かったです…
長い間、連載ほんとーーーーにお疲れ様でした❗
作者からの返信
凛々サイ さん
コメントどうもありがとうございます!
何とかまとめきりました。
web小説にしてはえらいヘヴィなストーリーになりましたが、一先ずこれにて終幕です。
書き足りないこと色々ありますので
番外編として後々アップします。
最後まで
お読み頂きどうもありがとうございました!
編集済
最終章 生命、瞬いてへの応援コメント
完結おめでとうございます!ルフスやセフィロスの最期は涙なくしては読めませんでしたが、茉莉や静藍が日常に戻れて良かったです☺️
ファーストキッスは済んでますが(笑)、二人の関係はここからがスタート。ちょっと大胆になった静藍くんに期待ですね(*´艸`*)💕
連載、お疲れ様でした!!
作者からの返信
結月 花 さん
コメントどうもありがとうございます
何とかまとめきりました!
ただ書き足りないエピソードがチラホラなので、補完的な短編として後日アップ予定です
吸血鬼キャラ達のほっこりエピソードも書いてみようと思っています(^^)
最後までお読み頂きどうもありがとうございましたm(_ _)m
編集済
第六十八章 Raison d'etreへの応援コメント
ええええええええそういう結末ですかぁぁぁぁ!!!!
これは切なすぎる…!!(´;ω;`)
敵側にも事情があるのでどう落とすのかなと思っていたのですが、こういう結末でしたか。読者は正座して見守るであります!
作者からの返信
結月 花 さん
コメントどうもありがとうございます
この展開は当初から設定済みでした
切な〜いブロマンスですから
でも描写にかなり悩みましたよ……(汗)
ラストまでわずかになりましたが
宜しければ最後まで
引き続きお付き合い下さいませ
第六十八章 Raison d'etreへの応援コメント
うえええええええこれはこれは泣く…
ティッシュ……
セフィロス、悪いやつじゃなかったし、それにルフスの覚悟にも涙…
あかんお主死ぬつもりやないか…
いやなんとなく予想はしてたけども…けど、ああああああ二人の背中からの抱擁はたまらんすね…やばい想像が止まらない…
作者からの返信
凛々サイ さん
コメントどうもありがとうございます
この展開は元々想定していましたが、描写にかなーり悩みました(汗)
第六十六章 炎のトワイライト・アイへの応援コメント
うおおー!茉莉ちゃんー!!体は同じですが、ルフスからと静藍からと両方にキッスされてしまいましたね!!!
ルフスはなんかこういうことをスマートにやりそうですが、静藍お主優しそうな見た目をしてなかなかやりおるな!?🤔✨
なんにせよ茉莉ちゃんが復活して良かった!これから反撃ですかね?でもセフィロスの想いも知っているだけに複雑ですね〜😵💫
作者からの返信
結月 花 さん
コメントどうもありがとうございます
今作のヒロインは唇が大忙しです(笑)
ルフスの件に関しては茉莉の記憶に残ってないため(無意識中)
ファーストは静藍という認識です(笑)
静藍は完全にテンパっているので咄嗟に思い付いた行動に出たわけでした(笑)
彼はぶきっちょさんなので、言葉より行動が先に出てしまいます(笑)
ただ、茉莉だけはセフィロスの想いを知らないんです……(汗)
第六十五章 不惜身命への応援コメント
おおーーー!これがおっしゃっていたやつぅ!!!
ルフスお腹に鎌が刺さったままキッスかましちゃったんですね!?!?!
いやルフス本人は絶対必死なんでしょうけど、すごい色っぽいシーンですね!?!?
汗が整った顎のラインに沿って流れてるのがエチぃと思いました😇👍(邪な気持ちしかない感想)
作者からの返信
結月 花 さん
コメントどうもありがとうございます
正確には口から術を直接吹き込むというやつでして……(苦笑)
目だけでは効果薄で失敗だった為、即興追加技を急遽使ったわけでした
キスじゃないけど傍から見たらキスにしか見えない(笑)
茉莉自身意識はないけど、ルフスは大変心苦しかったと思われます(汗)まあ、身体は静藍だし?
過激な描写ですが、少し色っぽい表現になれてたのなら幸いです(^^)
第六十六章 炎のトワイライト・アイへの応援コメント
おおおーーあのキャッチコピーの台詞だ!!
久々の静藍くん、かっこいいい😆😆
ルフスの突然のキッスたまりませんね、いやーーたまりませんね…❤
さぁここからついにラストへぶっちぎりですかね…!!
作者からの返信
凛々サイ さん
コメントどうもありがとうございます
静藍にしか出来ない見せ場でした(^^)
彼にはこのシーンやって欲しくてずっと温めてました(最初から入れる予定だった)
ヒロインの唇が大忙し(笑)
まあ、身体は静藍だから許して、ネ!?
な展開です
ショック療法で用いるネタとしては
ある意味あるある展開。
レイティングは多分大丈夫でしょう、きっと(^^)
第六十五章 不惜身命への応援コメント
きゃーーーそんな方法がっ💕💕って喜んでる場合じゃなーーーい😂😂😂
お腹があああ😱😱😱
作者からの返信
凛々サイ さん
コメントどうもありがとうございます
全っっ……然甘くないどころかホラーレベルのブラッディ展開です。ハイ。
第六十二章 食い違う心への応援コメント
おおおーーついにきたーー😆😆
ルフスーー😆😆やっぱかっこいいですわ…
敵のようで味方っていうこの立場がまたそそる…💕
セフィロスの愛の告白❤️のような言葉も、この複雑な関係性がどんどんあらわになってきましたね😏
次回も楽しみです😆
作者からの返信
凛々サイ さん
コメントどうもありがとうございます
ルフスはある意味三人目の主人公みたいな立ち位置ですね
彼は過去に一度死んで現在に蘇ってきたものの、他の仲間達が味わった地獄を一部知らないが為に、イマイチ理解出来ずにいる
吸血鬼だけどそんな、ちょっと浮いてる雰囲気が表現出来てたら……と思っています(^^)
第六十一章 戦う理由〜その三〜への応援コメント
おお、瞳が赤くなるとは何かが起こったんですかね?覚醒的な?
愛のパワーですかね😏💕
作者からの返信
凛々サイさん
コメントどうもありがとうございます
この章ですっかり書き忘れていましたが、彼等の芍薬水晶が反応する時、瞳の色が瞬間だけ変わる仕組みなんです(^^)
優美は赤色、織田が紫色の芍薬水晶を持っています
修整しますね(^^)
編集済
編集済
第五十七章 死中求活への応援コメント
現時点での最新話まで読了しました!詳細な感想はレビュー欄にてお送りますが、続きが非常に気になる良作だったと思います!最終回まで一気に読みたい……!
最初はベタな吸血鬼モノかと思っていましたが、設定の各所にオリジナリティが発揮されており、展開もテンポ良く進んで、飽きることなく最新話まで読み進められました。
特に過去編の完成度が非常に高く、今まで読んだり見てきたあらゆる作品の過去編の中でも、上位に入る内容だったと個人的に思います。
ただその過去編の内容が良すぎたために、『仲間と仲間のぶつかり合い』がテーマだという割には、茉莉チーム側の描写が浅いとも個人的に感じてしまいました。
決して交流がなかったわけではないのですが、セフィロス達の壮絶な過去や幼い頃から家族同然という関係を知ってしまった後に比較すると、どうしても見劣りしてしまいます。学校で入部してから知り合った、普通の人間でしかない彼ら彼女らが命を懸けて茉莉を助けに行くには、ちょっと理由が足りていないと思います。
たとえばホラー映画『IT』のように、爪弾きにされた者達が集まって青春を過ごしたからだとか、全員が幼い頃からの友人だから……などという設定があれば、特に違和感はなかったのですが。
とはいえ、それ以外の部分では特に目立った短所や荒い部分というのは見当たりませんでした。やはり全体的に見て完成度の高い作品だと思います!完結した時には、読者の記憶に残る名作になりそうな匂いを感じます。今後とも執筆頑張ってください!
作者からの返信
及川シノン@感想書くマン さん
ここまで一気読みどうもありがとうございます
色々ご意見も頂けてとても嬉しいです
改稿する時の参考に是非させて頂きます
及川シノン@感想書くマン さんの作品も落ち着き次第読ませて頂きますね
編集済
第五十三章 迷いの森への応援コメント
いよいよ本拠地突入ということで盛り上がってきましたね。
ただ茉莉を救出しに行くのに、それぞれの決意とかも見たかった気がします。物語の中心人物である静藍やルフス、茉莉の親友である優美の覚悟が決まっている点に関しては違和感ありませんが、他の部員メンバー達はどうなのかなと気になります。
相手は強力な吸血鬼達であり、命を落とす危険性が高いと作中でも言われています。そこで躊躇いや恐怖があるのは自然ですし、それでも「助けたい」と思う理由や行動原理は明確に知りたかったです。
作者からの返信
及川シノン@感想書くマン さん
コメントどうもありがとうございます
確かに、言われてみると確かに彼らの意思が弱いですね。
改稿する時もう少し掘り下げてみます。
お忙しい中一気読みしていただき、どうもありがとうございます。
編集済
第四十八章 一縷の望みへの応援コメント
第三編読了しました!
過去編というのは下手をするとストーリー展開のテンポを悪くするだけなのですが、ランカスター家側の面々がまさに『もうひとつの主人公チーム』と呼べる内容や活躍だったために、冗長さは全くありませんでした。
最初は冷酷な敵キャラ達かと思っていましたが、ひとつの章でここまで印象をガラリと変えて愛着を持たせることができるのは、お見事の一言です。
次章以降で茉莉達も彼ら以上の絆や連帯感、命を懸けてでも互いを想いやれる描写を出せるかが大事になってきますね。そこのバランス調整は非常に難しいと思いますが、匙加減を間違えると「どうしてセフィロス達が負けないといけないの」と不満に変わってしまうリスクも孕んでいると思います。しかしそれほど魅力的な過去編でした。
クライマックスも近いのでしょうか。最後まで続きが気になります!
作者からの返信
及川シノン@感想書くマン さん
コメントどうもありがとうございます
男主人公である静藍が半分吸血鬼のルフスでもある為、彼が人間メンバーと吸血鬼メンバーの取り合いになっている状態ですね(汗)
この物語は「仲間」と「仲間」のバトルものみたいなイメージで書いているので、そう受け取って頂けたようで嬉しいです
最終章はまだ執筆途中ですが、頑張ります
クライマックスまでは近いです
編集済
第三十七章 遠い日の約束への応援コメント
倒すべき敵勢力なのですが、こうして過去編で絆や関係性を見せられると複雑な気持ちになってしまいますねぇ……。
むしろ茉莉達の方が、転校してきてからの出会いや入部した後の付き合いという時間だけで見ると短いので、吸血鬼側の方を応援したくなってしまいます。もっと茉莉達にもこういう掘り下げがあった方が「どっちも誰も死なないでくれ~~!」という気持ちが強くなったかと思います。
作者からの返信
及川シノン@感想書くマン さん
コメントどうもありがとうございます
おっしゃる通り、敵側に情けが出てしまいそうな展開になってます(汗)
改稿する際はここの部分を調整してみようかなと思います
この時点で時間制限付きで命に直結している問題を抱えているのは、主人公サイドでは静藍のみですしね
第三十一章 顕現への応援コメント
第ニ幕読了しました。
茉莉と静藍の二人が互いを意識し始めたかと思った矢先、ロセウスとウィオラという二人の強敵によって敗北とも呼べる結果になるとは……。
展開だけでなく戦闘シーンにも緊迫感やスピード感があって良かったです。ストーリーもバトルも目が離せない内容となっていると思います。
囚われの茉莉を救い出すため、敵の本拠地へと乗り込むのか。次章からの展開にも期待が高まります!
作者からの返信
及川シノン@感想書くマン さん
コメントどうもありがとうございます
第三幕は閑話休題と言うべきか、ちょっと違った角度のストーリーとなります
敵キャラである吸血鬼達にスポットをあてた、過去の物語です
遠い昔の歴史ロマン風なテイストにしております
ごゆっくりどうぞ
第二十章 芍薬の夢への応援コメント
第一編読了しました!
転校生と出逢い、日常が一変し、吸血鬼達が襲いかかってきて、ルフスや新聞部の仲間達と共に立ち向かっていく……。非常にテンポが良くて読みやすかったです。
ありがちなニンニクや太陽光といった弱点ではなく、芍薬や水晶が吸血鬼への対抗手段になっているのもオリジナリティがあると思いました。
そしてまさか芍薬姫ご本人が登場とは。続きが非常に気になります!どんな展開になっていくのか、期待して読んでいこうと思います。
作者からの返信
及川シノン@感想書くマン さん
コメントどうもありがとうございます。
第二編までは現在編が続きます。
敵もまだまだ増えてきます。
水晶(霊玉)はここぞというタイミングで威力を発揮します。本当の威力を発揮するのはまだまだ先ですが……。
先は長いので
ごゆっくりどうぞ。
第三章 闇に光る紅き瞳への応援コメント
早くも衝撃的なシーン……。
好きな人が目の前で惨殺されて、それでも敵を倒そうと立ち向かう茉莉さん( ; ; )
ルフスの一言に、もう限界だったでしょうね……。
作者からの返信
戸田 猫丸さん
コメントどうもありがとうございます
のっけからヒロピン+ヒロインどん底展開という、ちょっとサスペンス調で始まった今作品にお越し下さり、どうもありがとうございます
茉莉は気の強いヒロインですけど、これは流石に大ショックだったと思います
( ߹Д߹)