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  • 第三章 闇に光る紅き瞳への応援コメント

    早くも衝撃的なシーン……。
    好きな人が目の前で惨殺されて、それでも敵を倒そうと立ち向かう茉莉さん( ; ; )
    ルフスの一言に、もう限界だったでしょうね……。

    作者からの返信

    戸田 猫丸さん
    コメントどうもありがとうございます
    のっけからヒロピン+ヒロインどん底展開という、ちょっとサスペンス調で始まった今作品にお越し下さり、どうもありがとうございます
    茉莉は気の強いヒロインですけど、これは流石に大ショックだったと思います
    ( ߹Д߹)

  • 最終章 生命、瞬いてへの応援コメント

    時間がかかってしまいましたが、最後まで拝読いたしました。
    セフィロスさんの過去を知ることで、「敵」側でありながらセフィロスさんたちも報われてほしいと言う気持ちが高まりました。今度はルフスさんと一緒に仲良く幸せに生きてほしいと思います。
    茉莉さんたちも静藍さんも頑張りましたね。部活の皆もそれぞれ青春を謳歌してほしいと思います。

    完結お疲れ様でした!

    作者からの返信

    寺音さん
    コメントどうもありがとうございます
    憎めない敵を書きたくて作った話だったので、実は敵キャラで一番大好きなのが
    このセフィロスなんです(*´艸`*)
    友情なのに執着系を捩じ込むような重たい話にしましたが(汗)
    見た目メリーバッドエンド?に見えそうですが、ハッピーエンドのつもりで書きました
    吸血鬼達、今度こそ幸せになると思います
    茉莉と静藍達は色んな意味でこれからが始まりですね
    完走もどうもありがとうございました

  • 第六章 復活の兆しへの応援コメント

    「新聞部」! なんだか事件を呼び寄せちゃいそうな部活でドキドキしますね。部員の名前もきらびやかで、キャラが濃そうな予感がします。

    作者からの返信

    不二原光菓さん
    コメントどうもありがとうございます
    部員達、お察しの通りみんなキャラクターがめちゃくちゃ濃ゆいです(笑)

  • たくさんの素敵なイラストも堪能させていただきました!
    ご馳走様でした(⋆ᵕᴗᵕ⋆)

    作者からの返信

    みつなつさん
    コメントどうもありがとうございます
    イラストコーナーのご紹介まで
    どうもありがとうございました
    m(_ _)m

  • 最終章 生命、瞬いてへの応援コメント

    完結おめでとうございます、お疲れ様でした!

    第一編、第二編を読んでいた時には、人間側と吸血鬼側のどちらにも譲れないものがあるのを感じていて、どちらを応援したらいいのか分からない部分がありました。
    第三編を読んでしまったら、セフィロス様の想いや吸血鬼たちの悲しさ壮絶な過去に衝撃を受けて、吸血鬼側を応援したい気持ちになりました。
    第四編に入ってからは、静藍くんの人生を犠牲にしてセフィロス様の想いを貫くのも心苦しい感じがあって、本当にどういう結末がいいのかずーっと考えながら読んでいました。

    ルフスさんとずっと一緒にいたいセフィロス様の想いと、セフィロス様を解放したいルフスさんの想いが一つになった、この結末で良かったのだと思えます(*'ω'*)

    茉莉ちゃんが想像しているように、今度こそ6人で仲良く天国で過ごして欲しい……。すごく泣かされてしまったけれど、この結末で良かったと心から思います!

    茉莉ちゃんと静藍くんはこれから二人で(新聞部の皆も一緒に)前に進んでいってくれると思います。


    読書配信へのご応募ありがとうございました!(⋆ᵕᴗᵕ⋆)

    作者からの返信

    みつなつさん
    コメントどうもありがとうございます
    敵方の背景を彫り込んだ内容にしたので、バトルものとしてはかなり重めなストーリー展開となりました(汗)
    受け取り方は様々だと思われますが、ハッピーエンドの形のつもりで書いたつもりです
    吸血鬼サイドの場合、ウィルディス達はセフィロスさえ救われれば納得するでしょうし、ルフスもセフィロスの想いを漸く汲み取ることが出来てやっと安心出来たのではないかと思われます
    茉莉と静藍もやっと普通の生活に戻れますしね
    最後まで完走もどうもありがとうございました
    配信もお疲れ様でした!

  • 第六十八章 Raison d'etreへの応援コメント

    ずっと当主として縛り付けられていたセフィロス様を解放してあげたいと思ってたんだなぁ……この結末は確かにセフィロス様たちにとって「解放」だと思います。

    ルフスさんを失って5人で頑張ってきた吸血鬼たちだけど、今度こそ6人仲良く天国へいけたと思いたいです。セフィロス様はもうランカスター当主として頑張らなくていいし、過去編の楽しかった頃みたいに天国でワチャワチャしてて欲しいと願ってしまいます……。

    作者からの返信

    みつなつさん
    コメントどうもありがとうございます
    悩んだ末、ルフスが最良と判断したのは
    こう言う結果でした
    悲しい結末ですが、どう頑張っても、彼らにとってはこれしか道はなかっただろうし、選べなかったと思います
    彼は一度死んだことで、考え方も見方も大いに変わったのではないかな?
    と、思っております

    編集済
  • 第六十七章 惑う芍薬への応援コメント

    セフィロス様たちの壮絶な過去を知ってしまった茉莉ちゃん、ただルフスさんを取り戻したい想いを知って、相手が恐ろしいバケモノでも倒すべき悪でもないと感じてしまったら、戦えないですよね……でも静藍くんを諦めたくない気持ちもあって、すごく複雑だと思います><;

    作者からの返信

    みつなつさん
    コメントどうもありがとうございます
    セフィロスの反撃により、戦意を喪失させられてしまったヒロインです(汗)
    ぐらぐらに揺さぶられてます!

  • とうとうここで芍薬刀を抜くことができるんですね……静藍くんのことがとても心配だけど、ここからどうするのかが気になって仕方ありません!

    セフィロス様もルフスさんも茉莉ちゃんも静藍くんも……皆が納得の幸せな結末なんてあるのでしょうか!?

    作者からの返信

    みつなつさん
    コメントどうもありがとうございます
    静藍の必死の行動により、何とか茉莉が立ち向かえるコンディションが整いました!
    フラグ立ち放題な静藍です
    普通の人間だったら100%死んでます(汗)

  • 第六十四章 赤と青の繋争への応援コメント

    ルフスさんとしてはもう自分は死んだものだと思っているし、セフィロス様もルフスさんのことを諦めて前に進んでいって欲しいという気持ちなのかな(;´・ω・)

    でもセフィロス様としては、こうして(まだ半分だけど)ルフスさんを蘇らせることができたわけだし、ぜったいに諦めたくない気持ちなんだと思う……。

    作者からの返信

    みつなつさん
    コメントどうもありがとうございます
    ルフスも、何が最良なのか悩んでいるものと思われます
    しかし、相手の反応を見るためとは言え、言われている側の者にとっては
    意地でも自分の手元に来るように仕向けたくなりますよねぇ(^_^;)
    ルフスはつくづく罪な男です

  • ルフスさんは自分が死んだ後のことを知って、何を思うのか……セフィロス様が変わってしまったのは自分のせいだと知って……どうするのか……。

    作者からの返信

    みつなつさん
    コメントどうもありがとうございます
    この現実はルフスにとってかなり衝撃なことだったと思います
    セフィロスの変貌振りが
    まさか自分のせいだとは思いもしなかったでしょうし……(T_T)

  • 第六十二章 食い違う心への応援コメント

    ルフスさんが過去にした約束を、セフィロス様は後生大事に抱えてるんですよ!!!!٩(* ゚Д゚)و
    幼い頃の約束とか、めっちゃ大事やねん!!!!
    セフィロス様の気持ちをルフスさんに分かって欲しい(* ゚Д゚)

    作者からの返信

    みつなつさん
    コメントどうもありがとうございます
    そうなんですよね
    セフィロスはルフスのことを一途に想い続けている
    ただそれだけなのに(泣)
    ルフスは記憶の齟齬があるせいで
    イマイチ理解が出来ず、まだまだすれ違っております(泣)

  • 部長と愛梨ちゃん、右京くんと左京くんの力を合わせた戦いはとっても胸熱だったけど、こちらの織田副部長と優美ちゃんはちょっと愛の力を感じてしまいました(*'ω'*)

    これはロセウス様もやりにくいかも……!?(笑)

    作者からの返信

    みつなつさん
    コメントどうもありがとうございます
    陽気なゴリマッチョ吸血鬼✕カップル
    対決でした
    流石のロセウスでも
    カップル相手だとさぞやりにくかっただろうと思います(^_^;)


  • 編集済

    こちらも合体技炸裂!!
    一人では敵わない相手でも、二人で力を合わせれば対抗できるというのはかなり胸熱展開……!٩(* ゚Д゚)و

    でも、これ戦闘場面を読みながらずっと「本当に戦わないといけないの?」と思い続けております><;

    作者からの返信

    みつなつさん
    コメントどうもありがとうございます
    合体技で撃破しております
    確かに、内心複雑ですよね……(T_T)
    書き手も結構しんどかったです(心が)

  • 大切なものを守りたい新聞部と、大切なものを取り戻したい吸血鬼たち……どちらにも負けて欲しくないし、どちらかだけを応援するのも心苦しい……。めっちゃ複雑です><;

    作者からの返信

    みつなつさん
    コメントどうもありがとうございます
    複雑なストーリーにしたのは自分ですが、彼らの戦いを書くのは
    色んな意味で結構骨が折れました(汗)

  • 第五十八章 応酬への応援コメント

    激しい戦いではあるのだろうけれど、どうしても吸血鬼側に余裕があるような気がします!
    織田副部長と優美ちゃんのイチャイチャを見ているロセウス様がちょっと可愛くて人が好さそうで、こういうところが私好きなんだよなぁなんて思いながら読んでいました( *´艸`)

    作者からの返信

    みつなつさん
    コメントどうもありがとうございます
    吸血鬼達は完全にナメてかかってますね
    ロセウス推しどうもありがとうございます!
    ゴリマッチョで陽気な脳筋キャラになってしまったので、愛嬌を振りまくような感じにしました(笑)

  • 第五十七章 死中求活への応援コメント

    誰か、だれか!ルフスさんにセフィロス様の想いを教えてあげてくださいーーーーっ!!(; ゚Д゚)

    作者からの返信

    みつなつさん
    コメントどうもありがとうございます
    まだまだ完全にすれ違っているお二人さんです
    ルフスに固執し続けているセフィロス
    可能ならば能力ごと嘗ての彼に戻って欲しいと言う、彼なりの願いの表れかもしれません

  • 第五十六章 正面衝突への応援コメント

    新聞部の皆がそれぞれ武器になりそうなものを持ってきているのが、とっても胸熱です!水晶の力を借りればオモチャでも立派な武器として使えるはず!٩(* ゚Д゚)و

    いや、でもまぁ、ロセウス様は強いですけどね!!!( ̄ー ̄)ニヤリ

    作者からの返信

    みつなつさん
    コメントどうもありがとうございます
    何だかんだ言って、前回のしくじりをバネにしていた彼らでした
    至って普通の高校生である彼らは特殊能力はないため、水晶の力を期待して立ち向かうしかないわけです(^_^;)

  • 第五十五章 操り人形への応援コメント

    うーーーーん、すっごく久しぶりなのに、ようやく再会したのに!
    ルフスさんがすごく事務的な確認(ヨーク家どうなった?とか)ばかりで、もうちょっとセフィロス様に対してなにか言葉をかけてあげて欲しいと思ってしまいます><;

    私がセフィロス様だったら、ちょっと拗ねちゃうかもしれないくらい(;´・ω・)
    もともと性格的に不器用なタイプだったかもしれないけれど、それでも何か……ないですか!?

    作者からの返信

    みつなつさん
    コメントどうもありがとうございます
    ヨーク家が殲滅する前にルフスは死んでいるので、彼は何よりもその事実をはっきりと知りたかったんだと思います(汗)
    悲しいことに、ルフスは記憶が途切れているため、ここではセフィロスと完全にすれ違っていますね(汗)

  • 第五十四章 扉の先への応援コメント

    暗くて不気味な屋敷の探索にドキドキで読みました!

    「ルフス……待っていたぞ」
    この言葉にすごく色んな想いを感じました!
    でも感動の再会というわけにはいかなさそう……(;´・ω・)

    作者からの返信

    みつなつさん
    コメントどうもありがとうございます
    ルフスとセフィロス
    長い間離れ離れになっていた二人
    とうとう運命の再会です!!

  • 第五十三章 迷いの森への応援コメント

    とうとう吸血鬼たちの拠点に新聞部が突入!!
    ルフスさんがセフィロス様の居場所が分かる首飾りは、お父様の形見なんですよ!!って言いたい(´;ω;`)ウゥゥ

    作者からの返信

    みつなつさん
    コメントどうもありがとうございます
    到頭最終決戦の場に突入です
    静藍はルフスの記憶を元に、部員達に説明をしてはおりますが
    恐らくポイントを掻い摘んでの説明になっているため、
    セフィロスの首飾りがヘンリーの形見
    そこまでの情報を部員達が知っているかは定かではないです

  • 第五十二章 ルフスの想いへの応援コメント

    ルフスさんと記憶を共有したことで、静藍くんのセフィロス様を見る目もちょっと変わるかもしれませんね(;´・ω・)

    ルフスさんが助けたい人がセフィロス様だとして、セフィロス様をどうすることが「助ける」なのか……色々と想像してしまいます。

    作者からの返信

    みつなつさん
    コメントどうもありがとうございます
    少しずつ、ルフスの本当の気持ちに気が付き始めた静藍です
    だけど、彼の本当の願いまではまだ追えていない模様です(汗)

  • 第五十一章 迫る刻限への応援コメント

    新聞部の皆もルフスさんの過去を知ることになるんですね……。
    吸血鬼たちがなんとかしてルフスさんを取り戻したい気持ちも納得だけど、でも静藍くんには静藍くんの人生があって、身体は静藍くんのものだし……(;´・ω・)

    でも、読者としては「打倒吸血鬼」の文字が……悲しい……。

    作者からの返信

    みつなつさん
    コメントどうもありがとうございます
    新聞部のメンバーも、吸血鬼サイドの背景を知るわけですが、あくまでもルフスの視点から見た情報しか得られてないんですよね(汗)
    セフィロス達の想いまでは分かってないんです(汗)
    どちらにしても、複雑な心境に変わりはないのですが

  • 第五十章 沈みゆく太陽への応援コメント

    第三編を読んでしまったので、私の心は完全に吸血鬼側の応援隊です!( ゚Д゚)

    茉莉ちゃんが吸血鬼たちに囲まれていても、全然恐怖を感じなくなってしまっています……だって過去編を読んでしまったから、もう私の中では吸血鬼たちが友達みたいな感覚なので(;´・ω・)

    作者からの返信

    みつなつさん
    コメントどうもありがとうございます
    過去編未読ならともかく
    あの過去があってこその本編なので
    完全に吸血鬼よりになりますよね……
    (^_^;)

  • 第四十九章 夢の声への応援コメント

    静藍くんがルフスさんの過去を知ってしまったら、セフィロス様の元に帰してあげたいと思うんじゃないかな……でも、自分だって消えてしまいたくないですよね……(;´・ω・)

    そして、ルフスさんの願いというのも気になります!
    セフィロス様の元に帰りたいというものでは、なさそう!?

    作者からの返信

    みつなつさん
    コメントどうもありがとうございます
    静藍はここで初めてルフスと対面します
    彼の記憶を辿ることで、吸血鬼達の背景を知るわけですが
    ルフスは一足先に死んでいるため
    過去を100%知らない
    と言う点がポイントです
    ここではまだルフスの本当の想いは明かされていません

  • 第四十八章 一縷の望みへの応援コメント

    これはセフィロス様たちとしては、ぜひともルフスさんを復活させたい!
    300年も適応できる器を探し求めて、ようやく静藍くんを見つけたということですね……これはなんとしてもルフスさんの完全吸血鬼化を目指したいところ(*'ω'*)

    でも、第一編・第二編を読んでいた感じだと、ルフスさんは完全な吸血鬼化を望んでなさそうな様子もあって、セフィロス様たちのところへ戻りたくないの?何故!?という疑問がすごく今ふくらんでいます!!

    作者からの返信

    みつなつさん
    コメントどうもありがとうございます
    過去編でこう言う展開やってしまうと
    敵サイドに感情を引きずられて
    ぐらぐら揺れてしまいますよね
    吸血鬼サイドである筈のルフスは、何を考えているのか、ここではまだ明かされていませんし……(^_^;)
    次からは最終決戦ですが
    更にセフィロスが食い込んでくる複雑でエグい展開になって参ります

  • 第四十七章 Lamentation への応援コメント

    目の前でルフスさんを失ってしまったセフィロス様のショックは想像もつきません……ご両親やマルロさんに続いて、ルフスさんまで……(´;ω;`)ウゥゥ

    心が壊れて暴走してしまっても仕方ない……ウィリディスさんがとめてくれて良かったけれど、セフィロス様の喪失感を埋めることができるのはルフスさんだけだと思います!

    もうこの過去編を読めば読むほど、現代のルフスさん何してるの!?早くセフィロス様のとこへ戻ってあげて!!!と言いたくてたまりません(* ゚Д゚)
    第一編・第二編を読んでた時とは吸血鬼側への思い入れが全然違ってきています……。

    作者からの返信

    みつなつさん
    コメントどうもありがとうございます
    最愛の親友を目の前で亡くすと言う衝撃のあまり、精神が崩壊してしまったセフィロスです(T_T)
    あまりにも存在感が大きかっただけに、その衝撃の大きさは想像を遥かに越えてしまい……!
    この過去編最大の地獄展開です(泣)

  • 第四十六章 激突への応援コメント

    あぁ……あ、……これが第三編の最初に書かれていたことだったんですね……。
    なぜ庇ったのか……って書かれていた、これか( ゚Д゚)

    これでルフスさんがやられてしまったってこと!?
    いや、もう現代のルフスさん……早くセフィロス様の元に戻ってあげてください!
    茉莉ちゃん達と遊んでる場合じゃないですよ!
    すぐに人間の血をもらって完全復活して、セフィロス様のところへ!!!!(; ゚Д゚)早く!今すぐ!!

    作者からの返信

    みつなつさん
    コメントどうもありがとうございます
    そうなんです
    ここからセフィロスの生き地獄が始まります……(泣)

  • まさかここで芍薬姫の伝説から、ヨーク家の剣が作られたなんて……驚きです!
    こう繋がってきたかーっ!(; ゚Д゚)

    作者からの返信

    みつなつさん
    コメントどうもありがとうございます
    ヨーク家は相手を如何に潰すかしか考えておりません
    芍薬姫伝説の話はここで回収されてしまったわけです(汗)

    編集済
  • 第四十四章 崩壊の序曲への応援コメント

    えぇ~~~っ!?マルロさんがーーーっ!?
    セフィロス様の師匠であり、ヘンリーさんの形見を届けてくれたのに……これからもセフィロス様の傍に居て支えて欲しかった……めちゃくちゃショックです><;

    作者からの返信

    みつなつさん
    コメントどうもありがとうございます
    地獄展開はまだまだ続きます……!!

  • 第四十三章 奪還への応援コメント

    ランバートの芋虫のような指がとっっっても嫌だった!!嫌だったよーーーーっ!!。゚゚(*´□`*。)°゚。

    なんとかセフィロス様の貞操を守れて良かった!
    皆がセフィロス様奪還のために来てくれて、本当に間に合って良かった!!

    作者からの返信

    みつなつさん
    コメントどうもありがとうございます
    セフィロス何と2回目のヒーローピンチ!
    ルフスとロセウスの連携プレーで
    何とか奪還成功!

  • 第四十二章 略取への応援コメント

    なんの引継ぎもなしに跡継ぎになって、当主としての責任も重いし、ヨーク家の提案はとてもじゃないけれど受け入れがたいし、セフィロス様としてはとても苦しい立場ですよね><;

    そんなところに襲撃してきたのは、ヨーク家の暴れん坊三人組なのかな(; ゚Д゚)

    作者からの返信

    みつなつさん
    コメントどうもありがとうございます
    苦戦を強いられるセフィロスに突然の毒牙が……!?

  • 第四十一章 一夜明けてへの応援コメント

    皆がセフィロス様の悲しみや責任をちゃんと理解して傍にいてくれてるようで、とても心強いですね!(*'ω'*)

    暴れん坊3人組抜きでやってきたヨーク家の者たちは、戦に来たわけではないのかな???(;´・ω・)でも、油断しちゃダメ!

    作者からの返信

    みつなつさん
    コメントどうもありがとうございます
    セフィロスを支えて何とか立て直しを図ろうと頑張るランカスター家の面々
    さて、怪しいヨーク家達は、一体何の目的で来たのでしょうか……?

  • 第四十章 暴かれた弱点への応援コメント

    皆がただの分家ではなく本当に友達として傍にいてくれて支えてくれえる!
    きっとセフィロス様はご両親の仇を討てると思います!(*'ω'*)

    作者からの返信

    みつなつさん
    コメントどうもありがとうございます
    突然のしかかってきた現実に押しつぶされそうになっても、ルフス達がいれば大丈夫
    ヘンリーが息子に遺した財産は、得難い友情でした
    セフィロス、両親の仇を討てると良いのですが……

  • 第三十九章 白昼下の惨状への応援コメント

    ヨーク家のランバートという男、極悪非道な奴だったとしても話し合いの場でこういう事をしてしまうなんて、あまりに酷い。
    争いごとをなんとか平和的におさめようと話し合いしようとしているのを、暴力でひっくり返すなんて……言葉になりません><;

    作者からの返信

    みつなつさん
    コメントどうもありがとうございます
    ヨーク家は極悪非道タイプに仕上げました(汗)
    どのキャラクターも胸糞悪くなるように作っています

  • 第三十八章 事変への応援コメント

    とても平和で穏やかな時間を過ごせていたのに……突然のご両親の死で大ショックです><;
    ヘンリーさんは領主としても当主としても、とても優れてらしたけれど、武力の面では最強ではなかった……そんなヘンリーさんを守り切ることが出来なかったマルロさんはとても無念で悔しいでしょうね……。

    作者からの返信

    みつなつさん
    コメントどうもありがとうございます
    突然の暗転回です(泣)
    まさかの当主の強制退場により、セフィロスの運命まで一気に大変わりしていきます……!

  • 第三十七章 遠い日の約束への応援コメント

    6人が時間をかけてしっかりと友情を育んでいったのを感じました。
    第一編ウィリディスさんがルフスさんに「さっさと吸血鬼化して完全復活しなさいよー」と言ってたことや、第二編でロセウス様がルフスさんとの戦いで懐かしそうな楽しそうな様子があったのも頷けます。

    6人はただの「吸血鬼仲間」ではなく「友人」だったんですね(*'ω'*)

    作者からの返信

    みつなつさん
    コメントどうもありがとうございます
    彼らはただの主従関係を遥かに超えた「仲間」のような友人関係と言った感じですね

  • 第三十六章 思い出の決闘への応援コメント

    セフィロス様がルフスさんを口説き落としたような感じだけど、きっとウィリディスさんやフラウムくん、ロセウス様やウィオラ様も、ルフスさんと一緒に過ごすうちに少しずつ「こいつはこーゆー奴なんだよ」というのが分かって来るでしょうね(*'ω'*)

    不機嫌そうに見えても別に怒ってるわけじゃない、とか。
    そういうのが分かってくると友達としても気を遣わずに過ごせるようになりますね!

    作者からの返信

    みつなつさん
    コメントどうもありがとうございます
    苦労が多い分、ちょっとひねたところのあるルフスです
    セフィロスはルフスの心を誰よりも正確に読み取っていたんじゃないかなぁと思います

  • 第三十五章 孤独な血縁者への応援コメント

    ヨーク家の動向が心配な状況で、ランカスター家としても一致団結していこうという流れは当然ですね!
    両親が突然いなくなってしまったルフスさんは、とても苦労しただろうけれどこれからはセフィロス様やウィリディスさんと仲良くヘンリーさんの元で過ごせるんだと思うと、少し安心です(*'ω'*)

    作者からの返信

    みつなつさん
    コメントどうもありがとうございます
    苦労してきたルフスにとって、セフィロスの家は第2のお家だと思います
    まだまだ平和なテネブラエ(*´ω`*)

  • これがセフィロス様とルフスさんの出会いなんですね!
    ピンチのところを助けてくれた、謎の強い美少年!!(*'ω'*)
    でも自分だって力を制御さえできれば……という思いもあって、なかなかにセフィロス様は複雑そう(笑)

    第二編では妖艶な美女だったウィリディスさんが、ここではまだ可憐な美少女で時の流れを感じました!

    作者からの返信

    みつなつさん
    コメントどうもありがとうございます
    ルフスとセフィロスの運命の出会いシーンでした
    まさかのヒーローピンチからのスタート!
    この当時のウィリディスは超キュートな美少女ですね

  • 第二編の最後の方ででてきた「ランカスター」という単語が気になっていました!
    セフィロス様の一族や当時の吸血鬼世界の事情など、とても分かりやすく読みました(*'ω'*)

    作者からの返信

    コメントどうもありがとうございます
    ここの話を考える際、
    イギリスで起きた有名な某戦争をモチーフにして作りました
    名前もそこからもじってます

  • 第三十二章 探す者への応援コメント

    読書配信へのご応募ありがとうございます!
    続きから拝読します(⋆ᵕᴗᵕ⋆)

    第三編は過去編とのことでルフスさんがセフィロス様達吸血鬼の仲間だった頃のエピソードが読めるのでしょうか。とても楽しみです!

    作者からの返信

    コメントどうもありがとうございます
    引き続きどうぞ宜しくお願い致します

  • 第五章 静藍の秘密への応援コメント

     芍薬姫……芍薬って薬草ですよね。とっても高貴な美しさを持つ上に薬草。そんな名前を持つお姫様――古からの因縁があるのかな。姫の来歴が気になります。

    作者からの返信

    不二原光菓さん
    コメントどうもありがとうございます
    芍薬と言う、若干和テイストな要素を盛り込んでみました
    芍薬は日本では観賞用というより漢方と言った薬草のイメージが強いですよね
    神話でも黄泉の王ハデスの傷を治したとか言われのある薬草ですし
    今作ではそれに〝解毒〟〝浄化〟の意味合いを持たせてみました(*'ω'*)
    芍薬姫は、そんな癒やしの力を持つ姫君……!

  • 第三章 闇に光る紅き瞳への応援コメント

    余りにもショッキングな展開に……絶句。
    キャラはカッコいいし、展開はスピーディだし、たまらんです♡♡♡

    作者からの返信

    不二原光菓さん
    ヒロインに突然訪れる危機!
    そこで三人目の主人公が颯爽と登場しました!

  • 第一章 謎の転校生への応援コメント

     きゃー♪ 初手からドキドキのシーンで始まりますね!!!
     美形てんこ盛りのヴァンパイアものなんて、こちらが牙を剥いて涎を垂らしちゃいます。楽しみに読ませていただきますね。

    作者からの返信

    不二原光菓さん
    コメントどうもありがとうございます!
    ヴァンパイアな世界にようこそです
    耽美な要素とサスペンスっぽいのと怪しい要素てんこ盛りな、現代バトルファンタジー作品です
    どうぞゆっくり楽しんで下さいませ
    m(_ _)m

  • 第三十一章 顕現への応援コメント

    ずっと茉莉ちゃんが使える力って「血」だと思い込んでいたので、血をあげて静藍くんを元の人間に戻すことばかり考えてしまっていましたが……ここで芍薬刀の存在が分かって、それが戦う力なんだと分かって、もう心底ホッとしました!

    そう言われてみれば確かに、静藍くんってお腹の中に何か違和感があって精密検査を受けたりしてた!(* ゚Д゚)
    まずは茉莉ちゃんを助け出して、静藍くんのお腹から芍薬刀を出してもらう!そして芍薬刀を使って茉莉ちゃんが吸血鬼たちと戦うという方向へ進んでいくのかな……。

    でも読んでいて、吸血鬼たちの立場を考えてしまうので倒したり調伏したり滅してしまったりがなんだか複雑な気持ちです……ただ仲間のルフスさんを復活させたいだけなのに……と思ってしまう。
    「鎮静化」という単語から、消滅させてしまうのとはまた別の穏やかな眠りにつくとか、もっとこう……平和的な方向があるのではと期待してしまいます><;

    読者として読んでいてどうしても吸血鬼たちの側に気持ちがいってしまうので、最終的に静藍くんとルフスさん、どっちかだけじゃなく両方が存在できる方法を模索できないかとか……色々と考えてしまいました……。

    今回の拝読はここまでとなりますが完結まで書かれていて、この作品がどう決着をつけたのか……とてもとても気になります!!
    読書配信へのご応募ありがとうございました(⋆ᵕᴗᵕ⋆)

    作者からの返信

    みつなつさん
    コメントどうもありがとうございます!!
    たくさんの感想に大感謝です!!
    m(_ _)m
    今作は結構読み手もぐらぐら揺さぶりをかけるようなストーリー展開にしました
    これから先もより揺さぶられ度がアップする展開となっております!
    配信どうもありがとうございました
    近い内にまた応募させて頂きます(*^^*)

  • 第三十章 封じられた力への応援コメント

    静藍くんかルフスさん、どちらかが消えてしまうしかないのでしょうか……共存できる方法ってないのかなぁ……。
    今となってはどちらも消えて欲しくないです(;´・ω・)

    そんな状況で茉莉ちゃんを人質にされてしまったら、間違いなくルフスさんは吸血鬼たちのもとに行くだろうし……たとえ茉莉ちゃんを助け出せたとしても、その後のことばかり考えてしまいます><;

    作者からの返信

    みつなつさん
    コメントどうもありがとうございます
    到頭茉莉が……!!Σ(゚Д゚)
    静藍かルフスか?
    どちらかを選ばないといけない究極の選択は、最後の最後まで引きずります(^_^;)

  • 第二十九章 二つの影への応援コメント

    すごくカッコいい白熱のバトルシーンなのに、私の心の中ではずっと茉莉ちゃんが血をあげてしまうのか……静藍くんとルフスさんどちらかが消えるのか、そればかり考えてしまっています(;´・ω・)

    作者からの返信

    みつなつさん
    コメントどうもありがとうございます
    激しいバトルが続きますが
    メインの内容は茉莉と静藍の……となりますよね……(^_^;)

  • 第二十七章 悩みへの応援コメント

    胃が重い……読んでいる私の胃が重いです……。

    作者からの返信

    みつなつさん
    コメントどうもありがとうございます
    現役高校生ならではの試験ネタ
    そして、静藍の「期限」
    突然植えられた「疑い」の気持ちのせいでぐらぐら揺れまくる茉莉ですが
    頑張って立ち向かっていただきます

  • 第二十六章 梅雨明けへの応援コメント

    「元の人間に戻って茉莉ちゃんとデート」いやもうコレ完全に死亡フラグですやん!!(; ゚Д゚)

    茉莉ちゃんが静藍くんに血をあげて静藍くんが人間に戻ったとしても、それで茉莉ちゃんが失血死したら、アカン!!!!
    そんな形で人間に戻っても静藍くんは全然嬉しくない!!!!
    でも茉莉ちゃんから血をもらわなかったら、他の人間の血を吸ってルフスさんになるか、静藍くんが死んじゃうか……。
    これ、ハッピーエンドのルート……存在します!?(; ゚Д゚)

    作者からの返信

    みつなつさん
    コメントどうもありがとうございます
    ぐらぐら揺れまくる静藍です
    さて、彼らは一体どうなるのでしょ!?
    ここの部分は最終章になるとはっきりしてきますので……
    (相変わらず引っ張ります)

  • 第二十五章 不安の芽への応援コメント

    なるほど!!!!
    静藍くんがルフスさんの器にされちゃったように、茉莉ちゃんが芍薬姫の器に!
    これで芍薬姫が実体を持つことができて血を使えるようになる!
    茉莉ちゃんの血が最終兵器で……いや、でもほんとに静藍くんと茉莉ちゃんはいい迷惑!!!!

    それにしても、気になるのは血を吸わせてあげるのって、全部あげないとダメなの!?(; ゚Д゚)
    献血みたいな感じで200mlとかで、なんとかなりませんかね!?(;´・ω・)

    作者からの返信

    みつなつさん
    コメントどうもありがとうございます
    重要な鍵となる茉莉の「血」
    果たしてどれだけ血があれば良いのか!?
    それは不明です……(^_^;)

  • 第二十四章 雨と想いとへの応援コメント

    茉莉ちゃんが「力」というものについて、色々と考えてますね……。
    力を使えるようになっているとはいえ、きっと全然自覚もなくて、使い方も分からなくて、どうしていいんだろうと不安なんじゃないかな……芍薬姫にもっと詳しく力の
    使用方法など教えて欲しかった!><;

    作者からの返信

    みつなつさん
    コメントどうもありがとうございます
    振り回され、色々悩みん坊になる茉莉
    色々勿体ぶってるようにも見える芍薬姫ですが、彼女も万能ではない模様です(^_^;)

  • 第二十三章 招集への応援コメント

    どんどん吸血鬼たちのメンバーも増えて、なんとかルフスさんを取り戻したい一心なのが感じられてちょっと複雑な気分です(;´・ω・)
    悪意とか意地悪とかでやっているのではなく仲間を取り戻そうとしているだけだと思うと、吸血鬼たちを憎めません……。

    かといって、人間である茉莉ちゃんとか静藍くん側からしてみればいい迷惑だし……。

    作者からの返信

    みつなつさん
    コメントどうもありがとうございます
    吸血鬼メンバーも勢揃いしました!
    ただの憎い敵……ではない分、かなり複雑だと思われます(^_^;)
    彼らが静藍を狙うことには
    きちんとした「理由」がありますし

  • 静藍くんがルフスさんになる時に瞳の色が変わるように、茉莉ちゃんも芍薬姫になる時に瞳の色がピンク色になるんじゃないかと、勝手に色々と想像を膨らませております!(*'ω'*)

    ルフスさんがここまで茉莉ちゃんを守ろうとする理由がきっとあるはず!それもずっと気になっています!

    作者からの返信

    みつなつさん
    コメントどうもありがとうございます
    おおお中々鋭いですね……!
    謎だらけのルフス
    彼の真意は如何に……!?
    ここではまだ明らかになってません
    最終章になると色々出てきます

  • 第二十一章 目が覚めてへの応援コメント

    芍薬姫の「血」というのがまた問題ですよね……どうしても実体がないと「血」は採取できないわけで……(;´・ω・)

    作者からの返信

    みつなつさん
    コメントどうもありがとうございます
    芍薬姫の「血」はどう手に入るのか!?
    まだこの時点では不明ですが
    後々はっきり出てきます
    (まだまだ引っ張ります!)

  • 第二十章 芍薬の夢への応援コメント

    茉莉ちゃんのことを、もしかしたら芍薬姫の生まれかわりなんじゃないかとか、現代の芍薬姫なんじゃないかとか、めっちゃ色々想像しちゃってました、実は(;´・ω・)

    でもまさかここで芍薬姫とご対面できるなんて!!
    吸血鬼を鎮静化させる最終兵器とは!?
    それを使える特別な存在として生き返る茉莉ちゃんは、これからいったいどうなってしまうのか……これからは茉莉ちゃんも吸血鬼たちと戦うような場面もあるのかも!?
    いや、もうめっちゃ色々と想像してしまってます><;

    作者からの返信

    みつなつさん
    コメントどうもありがとうございます
    そうですね
    詳細は割愛しますが
    仰られる通り、茉莉は「特別」な力を持っています……(๑•̀ㅂ•́)و✧

  • 第十九章 変調への応援コメント

    えぇ~~~っ!?
    これは茉莉ちゃん、大ピンチどころじゃない……このままでは亡くなってしまう!(; ゚Д゚)

    作者からの返信

    みつなつさん
    コメントどうもありがとうございます
    何と茉莉が大変なことに!!
    ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
    さてさて、どうなるでしょう!?

  • 第十七章 変化への応援コメント

    吸血鬼たちが新聞部メンバーを狙ってきてるのだとしたら、かなりマズい!!
    静藍くんとしては、自分が関わったせいで皆が危険なめにあっていると思っちゃったりしないかな><;

    作者からの返信

    みつなつさん
    コメントどうもありがとうございます
    仰られる通り、新聞部メンバーが吸血鬼に狙われている模様です!
    静藍は複雑な心境でしょうねぇ……

  • 第十六章 七色の御守りへの応援コメント

    吸血鬼たちのことを「悪」とは思えなくなってきてしまってます……。
    人間への吸血行為はただの食事で、ルフスさんのことは仲間を復活させたいという気持ちで動いているだけだと考えると(;´・ω・)
    人間からしてみればすごい脅威の存在ではあるのだけれど……。

    作者からの返信

    みつなつさん
    コメントどうもありがとうございます
    仰られる通り、
    吸血鬼の彼らにとって
    大事なのは「ルフス」ただ一人だけなんですよね
    彼らは人間を餌としてしか見てません(^_^;)

  • 第十五章 兄弟への応援コメント

    弟のために亡き母の手料理を再現するとか、めちゃくちゃいいお兄ちゃん!!(*'ω'*)

    それなのに、どうしても距離を感じてしまいます……。
    心配させないためとはいえ、お兄ちゃんに秘密を作ってしまっているからでしょうか(;´・ω・)

    作者からの返信

    みつなつさん
    コメントどうもありがとうございます
    そうですね
    悟はしっかり弟の面倒を見る、優しいお兄ちゃんです

    一方静藍は……
    唯一の肉親である兄を大事に思うからこそ言えない
    そう思うからこそ、ちょっと距離をおいている
    そんな感じだと思われます

  • 第十四章 動きへの応援コメント

    吸血鬼たちの会話から、セフィロス様はルフスさんとライバルでありながら友情のようなものもあったようですね(*'ω'*)
    ルフスさんがいなくてちょっと寂しく感じてるんだろな……。

    吸血鬼たちはさっさと復活すればいいのにと思ってるのに復活しないルフスさん、そして何故か茉莉ちゃんのことを守っている……色んな展開や真実をあれこれ想像して楽しんでしまっています!

    作者からの返信

    みつなつさん
    コメントどうもありがとうございます
    そうですね
    ネタバレになるので詳細は割愛しますが、セフィロスとルフスはかなり近しい間柄です
    ルフスは人間と吸血鬼の間という、ちょっと複雑な立ち位置にいます

  • 第十三章 ひと休憩への応援コメント

    茉莉ちゃんは皆が思ってるほど、静藍くんを恋愛対象とは思ってないのかな……やっぱり白木先輩みたいな人がタイプだったら、ちょっと好みとは違うかも知れないけど……><;

    作者からの返信

    みつなつさん
    コメントどうもありがとうございます
    茉莉はこの時点ではまだ静藍を意識していない模様です(笑)
    異性というより、色々世話の焼ける同級生だなぁというような感じでしょうね

  • 第十二章 ウィリディスへの応援コメント

    ウィリディスさんの言うようにルフスさんがさっさと人間の血をすって吸血鬼化を完了しないのは、ルフスさん自身が復活を望んでいない可能性が高いですよね(;´・ω・)

    セフィロス様はルフスさんを復活させたいだろうけど、ルフスさん自身の気持ちを確認したい!!!!

    作者からの返信

    みつなつさん
    コメントどうもありがとうございます
    ルフスが吸血しない理由
    結構重要なのですが、ここでははっきり分からない状態です
    後々で出てきます
    彼の気持ちは最後の方で明らかになります(結構引っ張りますよ)

  • 第十一章 芍薬屋敷への応援コメント

    ここでまた吸血鬼と対決になってしまうのでしょうか!?(; ゚Д゚)
    でも、すごい余裕を感じるしこのお姉さま絶対めちゃくちゃ強い!!!!

    ルフスさんと古くからの因縁とかありそうだし、その辺り詳しく教えていただきたい!!こういう色っぽくて上からなお姉さま、大好きです(*'ω'*)

    作者からの返信

    みつなつさん
    コメントどうもありがとうございます
    ウィリディスが登場するエピソードでした
    仰られる通り、バトル直前です!
    彼女はルフスと縁のある吸血鬼です
    詳細は第3編以降で登場します
    見た目も凄いですが、武力も半端ない!
    ナイスバデーなお姉様系にしてみました(笑)

    編集済
  • 第十章 古の物語への応援コメント

    芍薬姫に少しずつ近づいてきているのを感じます!
    きっと静藍くん一人だったらここまで情報を集められないと思うし、協力してくれる人がいるってすごくありがたい!(*'ω'*)

    でも、新聞部の人達が吸血鬼たちに目を付けられないこと祈っています!
    冒頭で白木先輩があんなにあっさり殺されてしまったので、いつ誰が殺されてもおかしくないと、私はずっと警戒してます><;

    作者からの返信

    みつなつさん
    コメントどうもありがとうございます
    現代っぽさを出すために情報収集のシーンの一つとしてこんなエピソードを入れてみました
    彼らが目をつけられないか!?
    それは先に進まれると分かります

  • 第九章 弱点への応援コメント

    吸血鬼が吸血して仲間を増やすシステムとか、吸血鬼が苦手なものとか、作品によってけっこう設定が違うものが色々あるので、吸血鬼作品を読む時の楽しみの一つだと思っています(*'ω'*)
    この作品内での吸血鬼について、ちょっと色々分かってきて興味深く読みました!

    作者からの返信

    みつなつさん
    コメントどうもありがとうございます
    吸血鬼の設定も、作品によって色々ありますよね
    こちらでは定番の弱点は通用しないタイプにしてみました
    彼らの弱点を含めた詳細は第3編以降で明らかになります

  • 第八章 幕開けへの応援コメント

    これまで静藍くんは一人で迫る期限に怯えながら暮らしていたと思うので、茉莉ちゃん達に話した時もすこしホッとしたような様子があったし、今回新聞部の皆を信頼して秘密を打ち明けて協力してもらえることになって、すごく心強いし嬉しいと思います!良かったね、静藍くん!!(*'ω'*)

    作者からの返信

    みつなつさん
    コメントどうもありがとうございます
    仰られる通り、みんなに話して
    静藍も少し気分が楽になったと思います
    持つべきものは友!ですよね

  • 第七章 迫りくる影への応援コメント

    静藍くんが襲われたシーンが、とっても怖いけど魅惑的で残酷で……でもこれは堕ちてしまいそう!!!!(* ゚Д゚)けしからん!
    甘美な誘惑って感じ……。

    17歳の誕生日までに人の血を吸って吸血鬼化するのを楽しんで待ってるような、芍薬姫を探して右往左往するのを眺めて楽しんでるような、弄ばれてる感もあって……本当にけしからん!!!!!(* ゚Д゚)ナイス!

    作者からの返信

    みつなつさん
    コメントどうもありがとうございます!
    ここのエピソードも耽美っぽい雰囲気で参りました♡
    静藍にとっては泣きっ面に蜂以上な思いをするハメになっております(汗)

  • 第六章 復活の兆しへの応援コメント

    新聞部のメンバーは皆個性豊かだけど気さくで仲良くなれそう(*'ω'*)

    セフィロス様はルフスさんの復活を切望しているようだけど、静藍くんとしては適性があっただけで器にされてしまって迷惑ですよね(;´・ω・)

    作者からの返信

    みつなつさん
    メインメンバーがわんさか出て参りました!
    仰られる通り、静藍は見事に巻き込まれてますね(^_^;)
    たまたま適正があってしまった為に……!!

  • 第五章 静藍の秘密への応援コメント

    静藍くんを完全に吸血鬼化して手元に置こうと思っている集団と、元々眷属にしようとして「共に屍者の王になろう」と誘ってきた吸血鬼は別モノなのかな?
    眷属にしようとしてきた吸血鬼からはその言葉からちょっと気に入られてるようにも感じます。

    薔薇の痣というのが、ちょっとロマンチックに感じてしまう!静藍くんは嫌かもしれないけど(;´∀`)

    たった三ヶ月で芍薬姫を探し出すなんて、かなり難しそう……。

    作者からの返信

    みつなつさん
    コメントどうもありがとうございます
    どちらも同じ吸血鬼メンバーですね
    第3編以降になると、そのあたりが出てきます
    痣の模様、結構悩みましたが、至ってシンプルな薔薇型にしました(笑)
    男の子は嫌でしょうねぇ(笑)

    そうですね
    何と3ヶ月という時間制限付き!
    まともに考えると至難の業だと思います

  • 第四章 涙への応援コメント

    目の前で好きな人が殺されてしまって、ショックも大きいだろうし……茉莉ちゃんの気持ちが痛いです><;
    優美ちゃんとしてはせめて茉莉ちゃんだけでも助かってくれて良かったと思っているだろうけれど、茉莉ちゃんはしばらくひきずっちゃいますよね(;´・ω・)

    ルフスさんが静藍くんの変身?二重人格的な感じかな?
    口調とかだいぶ違ったし……。

    作者からの返信

    みつなつさん
    コメントどうもありがとうございます
    ヒロインどん底展開……自作品ではあるある展開なんですよ(^_^;)
    でも茉莉は強い子なので、立ち直りは早いです(^^)
    ルフスは理由あって静藍の体内に宿ってる感じで
    人格を交代すると
    外見ごと変わる感じですね

  • 第三章 闇に光る紅き瞳への応援コメント

    白木せんぱいーーーーーーっ!!
    めっちゃいい人だったし、これからストーリー上でたくさん関わっていく人なのかなと思っていたので、こんなにあっさりお亡くなりになってしまってすごくショックです!。゚゚(*´□`*。)°゚。

    でも、こんないい人がこんなにあっけなく殺されてしまうということで、この作品のダークさを見せつけられた気がします(* ゚Д゚)

    作者からの返信

    みつなつさん
    コメントどうもありがとうございます
    ちょっとサスペンスっぽい雰囲気を出そうと思ってこんな展開にしました
    茉莉の運命が一気に変わる瞬間のショッキング展開!

  • 第二章 茉莉の初恋への応援コメント

    静藍くんはドジっ子可愛い系守ってあげたくなるタイプなんですね!(*'ω'*)よきよき!

    対して白木先輩は優しくて文武両道で、すごいイケメンではなさそうだけどきっと性格良くて男女ともに人気がある人なのかな(*'ω'*)

    作者からの返信

    みつなつさん
    コメントどうもありがとうございます
    静藍は母性本能くすぐるタイプにしてみました(笑)
    白木は真反対のモテ男子設定にしてます
    男女問わず人気あると思いますよ

  • 第一章 謎の転校生への応援コメント

    読書配信へのご応募ありがとうございます!
    茉莉ちゃんが助けた転校生、すごいイケメンではなさそうだけど色白病弱美少年タイプ!?瞳の色がとても印象的だけど運動好きな茉莉ちゃんと運動ダメっぽい彼では仲良くなれるかな???(;´・ω・)

    作者からの返信

    みつなつさん
    コメントどうもありがとうございます
    自作キャラ唯一の病弱男子です(笑)
    彼は茉莉と正反対タイプですね
    (・∀・)

    編集済
  • 第二十章 芍薬の夢への応援コメント

    遅くなりましたが、第一編読了しました。

    芍薬姫の力を与えられた茉莉さん。そして、守護者たち、気になる展開になってきました!
    静藍さんのタイムリミットと、ルフスさんの不完全な力も復活できるのか気になります。

    また続きも追わせていただきますね。

    作者からの返信

    寺音 さん

    コメントどうもありがとうございます
    日常に突然割り込んできた異常事態!
    まだまだ現代編が続きますが、敵も増えてきます
    芍薬水晶の正体が判明!
    茉莉と静藍達は吸血鬼達とどうやり合っていくのでしょうか?
    先はまだ長いのでどうぞごゆっくり

  • 最終章 生命、瞬いてへの応援コメント

    完結お疲れ様でした!

    セフィロスもルフスもいなくなって少し寂しいけれども、これで良かったのだと思えました。
    吸血鬼たちは、失ったものへのこだわりが、遡れない過去を求めることとなり、結果として滅びてしまい、
    対し、茉莉たちには日常が戻り、静藍にはこの先の寿命を取り戻し、未来へ進んでいく……。

    そんな風に思わざるを得ない、もの悲しさもあるものの、在るべきところへ収まった良い結末に思います。

    連載、本当にお疲れ様でした!

    作者からの返信

    内田ヨシキ さん

    コメントどうもありがとうございます
    吸血鬼モノが好きなので「滅びの美しさ」を書いてみたかったのと、「執着気質キャラが出てくる友情モノ」を書いてみたかった結果、こんな物語に仕上がりました

    最後までお付き合い頂きどうもありがとうございました

  • 第十三章 ひと休憩への応援コメント

    静藍くんの食が細いのは、もしかして半分吸血鬼だからなのでしょうか。
    ただでさえルフスになると消耗するのに、心配になってしまいますね。

    作者からの返信

    内田ヨシキ さん

    コメントどうもありがとうございます
    彼は元々少食ですが、吸血鬼の「核」を受け付けられて余計に食が細くなってしまった状態です(現実ではあり得ない設定)

    ルフスは攻撃力や破壊力以外にも力を持っているようです
    静藍が意外と簡単に死なないのは彼の力のおかげとも言えるのかもしれませんね

  • 第八章 幕開けへの応援コメント

    静藍くん、ここで話しちゃうんですね。
    秘密するものと思っていたので意外でした。

    でも静藍くん的には、茉莉や優美に受け入れてもらえたことで、ひとりで抱え込まなくて良いと安心したからこその行動なのかな、とも思いました。

    新聞部のみんなにも受け入れてもらえて良かったです。

    作者からの返信

    内田ヨシキ さん

    コメントどうもありがとうございます
    そうですね
    静藍は一人ではどうにもならないことだと分かっていたので、相談出来る相手をきっと探し続けていたんだと思います
    茉莉達に受け入れてもらえ、やっと安心したのもあると思います

    新聞部のメンバーはこれから先彼の味方になってくれる、心強い仲間になっていきます


  • 第五章 静藍の秘密への応援コメント

    白木先輩が亡くなってショックだったでしょうに、静藍にも時間がないなんて……。
    危険に飛び込まざるを得ないのでしょうが、一読者としては、心配してしまいますね。
    茉莉たちには挫けないで欲しいものです。

    作者からの返信

    内田ヨシキ さん

    コメントどうもありがとうございます
    ちょっとサスペンスっぽいスタートにしたため、ヒロインにとってはどん底スタートとなりました(汗)

    茉莉は物語の大きな鍵を握っているため、めげずに頑張ってもらいたいです

    このあと少しずつ登場人物も増えてきますので、徐々に賑やかになってきます

    宜しければ引き続きお付き合い下さいませ

  • 第四十八章 一縷の望みへの応援コメント

    静藍とルフスのダブルヒーローものかと思っていたので(実際そうなんでしょうけども)3章でセフィロスがメインにきたのが少し意外でした。ルフスの語りがくると想像していたので。
    ここから「主人公vs主人公」になっていくのが見事とレビューに書かれている方がいらっしゃいましたが、ここまで読んで納得です。吸血鬼軍団のほうにルフスを取り戻したいという明確な理由と必死さが強く描かれてしまったので、個人的にはこっちを応援したくなっちゃうかもしれない……(苦笑)
    ただルフスの行動にもまだ謎が残されているし、ここからの展開がまた楽しみになってきました!

    作者からの返信

    tomo さん

    コメントどうもありがとうございます
    過去編は敢えてセフィロス視点にしてみました
    時を越えて片方は生き続け、片方は死んだままで。
    実はルフス、途中で一足先に死んでいる為に過去のこの事件を「100%は知らない」ということをはっきり出したかったので。

    表向きは静藍とルフスのWヒーローですが(こういう二面性キャラの話って、本当の主人公より裏?の主人公の方が目立つものが多い……というイメージで書いてます)今後はこれにセフィロスがどんどん食い込んで来る展開になります。

    これから先もまあまあ長いですが、お付き合い頂けると幸いです

    編集済
  • 最終章 生命、瞬いてへの応援コメント

    うおおおお完結おめでとうございますーーーー😭😭😭ルフスーーーー😭😭セフィロスーーー😭😭
    ラストは涙でした…
    二人の新たなスタートですね✨
    優しい日々が流れていきそうで本当に良かったです…
    長い間、連載ほんとーーーーにお疲れ様でした❗

    作者からの返信

    凛々サイ さん

    コメントどうもありがとうございます!
    何とかまとめきりました。
    web小説にしてはえらいヘヴィなストーリーになりましたが、一先ずこれにて終幕です。

    書き足りないこと色々ありますので
    番外編として後々アップします。

    最後まで
    お読み頂きどうもありがとうございました!


  • 編集済

    最終章 生命、瞬いてへの応援コメント

    完結おめでとうございます!ルフスやセフィロスの最期は涙なくしては読めませんでしたが、茉莉や静藍が日常に戻れて良かったです☺️
    ファーストキッスは済んでますが(笑)、二人の関係はここからがスタート。ちょっと大胆になった静藍くんに期待ですね(*´艸`*)💕
    連載、お疲れ様でした!!

    作者からの返信

    結月 花 さん

    コメントどうもありがとうございます
    何とかまとめきりました!
    ただ書き足りないエピソードがチラホラなので、補完的な短編として後日アップ予定です

    吸血鬼キャラ達のほっこりエピソードも書いてみようと思っています(^^)

    最後までお読み頂きどうもありがとうございましたm(_ _)m


  • 編集済

    第六十八章 Raison d'etreへの応援コメント

    ええええええええそういう結末ですかぁぁぁぁ!!!!
    これは切なすぎる…!!(´;ω;`)
    敵側にも事情があるのでどう落とすのかなと思っていたのですが、こういう結末でしたか。読者は正座して見守るであります!

    作者からの返信

    結月 花 さん

    コメントどうもありがとうございます
    この展開は当初から設定済みでした
    切な〜いブロマンスですから
    でも描写にかなり悩みましたよ……(汗)

    ラストまでわずかになりましたが
    宜しければ最後まで
    引き続きお付き合い下さいませ

  • 第六十八章 Raison d'etreへの応援コメント

    うえええええええこれはこれは泣く…
    ティッシュ……
    セフィロス、悪いやつじゃなかったし、それにルフスの覚悟にも涙…
    あかんお主死ぬつもりやないか…
    いやなんとなく予想はしてたけども…けど、ああああああ二人の背中からの抱擁はたまらんすね…やばい想像が止まらない…

    作者からの返信

    凛々サイ さん

    コメントどうもありがとうございます
    この展開は元々想定していましたが、描写にかなーり悩みました(汗)

  • うおおー!茉莉ちゃんー!!体は同じですが、ルフスからと静藍からと両方にキッスされてしまいましたね!!!
    ルフスはなんかこういうことをスマートにやりそうですが、静藍お主優しそうな見た目をしてなかなかやりおるな!?🤔✨
    なんにせよ茉莉ちゃんが復活して良かった!これから反撃ですかね?でもセフィロスの想いも知っているだけに複雑ですね〜😵‍💫

    作者からの返信

    結月 花 さん

    コメントどうもありがとうございます
    今作のヒロインは唇が大忙しです(笑)
    ルフスの件に関しては茉莉の記憶に残ってないため(無意識中)
    ファーストは静藍という認識です(笑)
    静藍は完全にテンパっているので咄嗟に思い付いた行動に出たわけでした(笑)

    彼はぶきっちょさんなので、言葉より行動が先に出てしまいます(笑)

    ただ、茉莉だけはセフィロスの想いを知らないんです……(汗)

    編集済
  • 第六十五章 不惜身命への応援コメント

    おおーーー!これがおっしゃっていたやつぅ!!!
    ルフスお腹に鎌が刺さったままキッスかましちゃったんですね!?!?!
    いやルフス本人は絶対必死なんでしょうけど、すごい色っぽいシーンですね!?!?

    汗が整った顎のラインに沿って流れてるのがエチぃと思いました😇👍(邪な気持ちしかない感想)

    作者からの返信

    結月 花 さん

    コメントどうもありがとうございます
    正確には口から術を直接吹き込むというやつでして……(苦笑)
    目だけでは効果薄で失敗だった為、即興追加技を急遽使ったわけでした

    キスじゃないけど傍から見たらキスにしか見えない(笑)

    茉莉自身意識はないけど、ルフスは大変心苦しかったと思われます(汗)まあ、身体は静藍だし?

    過激な描写ですが、少し色っぽい表現になれてたのなら幸いです(^^)

    編集済
  • おおおーーあのキャッチコピーの台詞だ!!
    久々の静藍くん、かっこいいい😆😆
    ルフスの突然のキッスたまりませんね、いやーーたまりませんね…❤
    さぁここからついにラストへぶっちぎりですかね…!!

    作者からの返信

    凛々サイ さん

    コメントどうもありがとうございます
    静藍にしか出来ない見せ場でした(^^)
    彼にはこのシーンやって欲しくてずっと温めてました(最初から入れる予定だった)
    ヒロインの唇が大忙し(笑)
    まあ、身体は静藍だから許して、ネ!?
    な展開です

    ショック療法で用いるネタとしては
    ある意味あるある展開。

    レイティングは多分大丈夫でしょう、きっと(^^)

  • 第六十五章 不惜身命への応援コメント

    きゃーーーそんな方法がっ💕💕って喜んでる場合じゃなーーーい😂😂😂
    お腹があああ😱😱😱

    作者からの返信

    凛々サイ さん

    コメントどうもありがとうございます
    全っっ……然甘くないどころかホラーレベルのブラッディ展開です。ハイ。

  • 第六十二章 食い違う心への応援コメント

    おおおーーついにきたーー😆😆
    ルフスーー😆😆やっぱかっこいいですわ…
    敵のようで味方っていうこの立場がまたそそる…💕
    セフィロスの愛の告白❤️のような言葉も、この複雑な関係性がどんどんあらわになってきましたね😏
    次回も楽しみです😆

    作者からの返信

    凛々サイ さん

    コメントどうもありがとうございます
    ルフスはある意味三人目の主人公みたいな立ち位置ですね

    彼は過去に一度死んで現在に蘇ってきたものの、他の仲間達が味わった地獄を一部知らないが為に、イマイチ理解出来ずにいる

    吸血鬼だけどそんな、ちょっと浮いてる雰囲気が表現出来てたら……と思っています(^^)


  • 編集済

    第五十八章 応酬への応援コメント

    優美が火の玉どストレートの言葉の暴力でロセウスを煽ってるの面白いです。笑

    作者からの返信

    だいなしキツネ さん

    コメントどうもありがとうございます
    優美は茉莉と違った意味で気が強い性格という設定です
    怖いもの知らずでマイペースに暴れるタイプですね(笑)

    編集済
  • おお、瞳が赤くなるとは何かが起こったんですかね?覚醒的な?
    愛のパワーですかね😏💕

    作者からの返信

    凛々サイさん

    コメントどうもありがとうございます
    この章ですっかり書き忘れていましたが、彼等の芍薬水晶が反応する時、瞳の色が瞬間だけ変わる仕組みなんです(^^)

    優美は赤色、織田が紫色の芍薬水晶を持っています

    修整しますね(^^)

  • 第三十一章 顕現への応援コメント

    読み合い企画から参りました!

    一気にここまで読んでしまいましたが……、なかなかに波乱の展開。
    この後どんな展開に転んでいくのか今からドキドキです!

    引き続きストーリー思わせていただきますね。
    お互い執筆頑張りましょう〜(≧▽≦)

    作者からの返信

    蒼さかな さん

    コメントどうもありがとうございます
    次の新章は過去の物語になる為、がらりと雰囲気が変わります
    長いのでどうぞごゆっくり

    お互い頑張っていきましょう!


  • 編集済

    第五十八章 応酬への応援コメント

    とうとう激突しましたねー!茉莉側も、皆それぞれの武器を持って立ち向かっているので、吸血鬼達とどう決着をつけるのかドキドキします✨
    しかし茉莉はピンチですね🙄操り人形にされてしまって…術を解くには、やはりセフィロスを倒さなければいけないのでしょうか🤔個人的に和服に鎌のビジュアルはかなり好きです(笑)

    ロセウス対織田くん(with彼女)のマッチョ対決も楽しみです❤️(そこ?)

    作者からの返信

    コメントどうもありがとうございます

    決着はどういう形になるのか……?
    少し変わった形に持っていく予定です

    ロセウスは陽キャラなので、妙に明るいバトルになると思います(笑)

  • 第四十三章 奪還への応援コメント

    セフィロスあやうく……。無事で何よりです。物語の上のこととはいえ、ヒロインには健康でいてもらいたいですものね(違う)

    強烈なナイト・キッスで昇天って、もしかして幸せなのだろうか……。

    作者からの返信

    だいなしキツネさん

    コメントどうもありがとうございます
    決して弱いわけではないけど、守られるべき立場にあるキャラってヒロイン化してしまうなと思っている作者です(笑)

    このナイト・キッスで幸せ感じてたら間違いなくM属性ですね(笑)
    ランバートがどうかは……ご想像にお任せします(笑)

    編集済

  • 編集済

    第五十七章 死中求活への応援コメント

    現時点での最新話まで読了しました!詳細な感想はレビュー欄にてお送りますが、続きが非常に気になる良作だったと思います!最終回まで一気に読みたい……!

    最初はベタな吸血鬼モノかと思っていましたが、設定の各所にオリジナリティが発揮されており、展開もテンポ良く進んで、飽きることなく最新話まで読み進められました。
    特に過去編の完成度が非常に高く、今まで読んだり見てきたあらゆる作品の過去編の中でも、上位に入る内容だったと個人的に思います。

    ただその過去編の内容が良すぎたために、『仲間と仲間のぶつかり合い』がテーマだという割には、茉莉チーム側の描写が浅いとも個人的に感じてしまいました。
    決して交流がなかったわけではないのですが、セフィロス達の壮絶な過去や幼い頃から家族同然という関係を知ってしまった後に比較すると、どうしても見劣りしてしまいます。学校で入部してから知り合った、普通の人間でしかない彼ら彼女らが命を懸けて茉莉を助けに行くには、ちょっと理由が足りていないと思います。
    たとえばホラー映画『IT』のように、爪弾きにされた者達が集まって青春を過ごしたからだとか、全員が幼い頃からの友人だから……などという設定があれば、特に違和感はなかったのですが。

    とはいえ、それ以外の部分では特に目立った短所や荒い部分というのは見当たりませんでした。やはり全体的に見て完成度の高い作品だと思います!完結した時には、読者の記憶に残る名作になりそうな匂いを感じます。今後とも執筆頑張ってください!

    作者からの返信

    及川シノン@感想書くマン さん

    ここまで一気読みどうもありがとうございます
    色々ご意見も頂けてとても嬉しいです
    改稿する時の参考に是非させて頂きます

    及川シノン@感想書くマン さんの作品も落ち着き次第読ませて頂きますね



  • 編集済

    第五十三章 迷いの森への応援コメント

    いよいよ本拠地突入ということで盛り上がってきましたね。
    ただ茉莉を救出しに行くのに、それぞれの決意とかも見たかった気がします。物語の中心人物である静藍やルフス、茉莉の親友である優美の覚悟が決まっている点に関しては違和感ありませんが、他の部員メンバー達はどうなのかなと気になります。
    相手は強力な吸血鬼達であり、命を落とす危険性が高いと作中でも言われています。そこで躊躇いや恐怖があるのは自然ですし、それでも「助けたい」と思う理由や行動原理は明確に知りたかったです。

    作者からの返信

    及川シノン@感想書くマン さん

    コメントどうもありがとうございます
    確かに、言われてみると確かに彼らの意思が弱いですね。

    改稿する時もう少し掘り下げてみます。

    お忙しい中一気読みしていただき、どうもありがとうございます。


  • 編集済

    第四十八章 一縷の望みへの応援コメント

    第三編読了しました!
    過去編というのは下手をするとストーリー展開のテンポを悪くするだけなのですが、ランカスター家側の面々がまさに『もうひとつの主人公チーム』と呼べる内容や活躍だったために、冗長さは全くありませんでした。
    最初は冷酷な敵キャラ達かと思っていましたが、ひとつの章でここまで印象をガラリと変えて愛着を持たせることができるのは、お見事の一言です。
    次章以降で茉莉達も彼ら以上の絆や連帯感、命を懸けてでも互いを想いやれる描写を出せるかが大事になってきますね。そこのバランス調整は非常に難しいと思いますが、匙加減を間違えると「どうしてセフィロス達が負けないといけないの」と不満に変わってしまうリスクも孕んでいると思います。しかしそれほど魅力的な過去編でした。
    クライマックスも近いのでしょうか。最後まで続きが気になります!

    作者からの返信

    及川シノン@感想書くマン さん

    コメントどうもありがとうございます
    男主人公である静藍が半分吸血鬼のルフスでもある為、彼が人間メンバーと吸血鬼メンバーの取り合いになっている状態ですね(汗)

    この物語は「仲間」と「仲間」のバトルものみたいなイメージで書いているので、そう受け取って頂けたようで嬉しいです

    最終章はまだ執筆途中ですが、頑張ります
    クライマックスまでは近いです

    編集済

  • 編集済

    第三十七章 遠い日の約束への応援コメント

    倒すべき敵勢力なのですが、こうして過去編で絆や関係性を見せられると複雑な気持ちになってしまいますねぇ……。
    むしろ茉莉達の方が、転校してきてからの出会いや入部した後の付き合いという時間だけで見ると短いので、吸血鬼側の方を応援したくなってしまいます。もっと茉莉達にもこういう掘り下げがあった方が「どっちも誰も死なないでくれ~~!」という気持ちが強くなったかと思います。

    作者からの返信

    及川シノン@感想書くマン さん

    コメントどうもありがとうございます
    おっしゃる通り、敵側に情けが出てしまいそうな展開になってます(汗)

    改稿する際はここの部分を調整してみようかなと思います

    この時点で時間制限付きで命に直結している問題を抱えているのは、主人公サイドでは静藍のみですしね

    編集済
  • 第三十一章 顕現への応援コメント

    第ニ幕読了しました。
    茉莉と静藍の二人が互いを意識し始めたかと思った矢先、ロセウスとウィオラという二人の強敵によって敗北とも呼べる結果になるとは……。
    展開だけでなく戦闘シーンにも緊迫感やスピード感があって良かったです。ストーリーもバトルも目が離せない内容となっていると思います。
    囚われの茉莉を救い出すため、敵の本拠地へと乗り込むのか。次章からの展開にも期待が高まります!

    作者からの返信

    及川シノン@感想書くマン さん

    コメントどうもありがとうございます

    第三幕は閑話休題と言うべきか、ちょっと違った角度のストーリーとなります
    敵キャラである吸血鬼達にスポットをあてた、過去の物語です
    遠い昔の歴史ロマン風なテイストにしております

    ごゆっくりどうぞ

  • 第二十章 芍薬の夢への応援コメント

    第一編読了しました!
    転校生と出逢い、日常が一変し、吸血鬼達が襲いかかってきて、ルフスや新聞部の仲間達と共に立ち向かっていく……。非常にテンポが良くて読みやすかったです。
    ありがちなニンニクや太陽光といった弱点ではなく、芍薬や水晶が吸血鬼への対抗手段になっているのもオリジナリティがあると思いました。
    そしてまさか芍薬姫ご本人が登場とは。続きが非常に気になります!どんな展開になっていくのか、期待して読んでいこうと思います。

    作者からの返信

    及川シノン@感想書くマン さん

    コメントどうもありがとうございます。
    第二編までは現在編が続きます。
    敵もまだまだ増えてきます。

    水晶(霊玉)はここぞというタイミングで威力を発揮します。本当の威力を発揮するのはまだまだ先ですが……。

    先は長いので
    ごゆっくりどうぞ。

    編集済
  • 第一章 謎の転校生への応援コメント

    教室で挨拶する前に転校生と既に出会っていたり、吸血鬼モノの題材といったり、王道といえば王道、ベタといえばベタな導入ですね。
    ここからどんな面白さが繰り広げられるのか、期待して読んでいこうと思います!

    作者からの返信

    及川シノン@感想書くマン さん

    コメントどうもありがとうございます。
    割とありがちな導入から一気にシリアスな展開へと入っていきます。

    途中で敵にあたる吸血鬼達の過去の物語を歴史ロマン溢れたスタイルで入れました。

    長いのでゆっくりお楽しみ下さいませ。