世界を救った勇者は、現代の日本で悠々自適な生活を送りたい

作者 キョウキョウ

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第8話 とある日の人助けへのコメント

    親と一緒に人助けってのは初めて読みましたね

    これはサラリーマン小学生爆誕か?
    元族のヘッドではないが異世界で人族?のヘッドはしてたから大丈夫!(何が?笑)

  • 第4話 小学一年生の授業内容へのコメント

    え?
    こんな事授業のたんびにやるの?
    おもいっきし主観だが主人公可哀想w

  • 第3話 小学校に行くへのコメント

    せいかつって何だ?
    家庭科か?

    どうせオッサンだよw

  • 第25話 お願いされてへのコメント

    一気読みさせて頂きました!とても面白いです!続き楽しみにしてますね!

  • 第12話 あの日の恩返しへのコメント

    お父さん、ファインプレー!

  • 第3話 小学校に行くへのコメント

    さすがに座席は覚えていないけど学校の位置や実家の間取りは忘れ無いと思う。

  • 第25話 お願いされてへのコメント

    楽しみ

  • 第24話 ドッジボール全国大会の結果へのコメント

    いいなぁ挑戦の大切さをこの頃に知っていれば

  • 第24話 ドッジボール全国大会の結果へのコメント

    取り組みは真剣だけど冷めやすいこの主人公に合わせていたら振り回されますよ、って学校の関係者に言いたい

  • 第23話 決勝戦 ※対戦相手チームのリ…へのコメント

    小学生でも大会に出るような人は真剣勝負だよね!

  • 第15話 少し未来の彼女の話 ※隣の席…へのコメント

    分かってはいてもお亡くなりになる事は切ないね

  • 第13話 人間不信から ※助けたお爺さ…へのコメント

    ミタゾノを呼ばないと!

  • 第11話 噂は学外まで広まってへのコメント

    小一のとき、テレビはチャンネルを回してた
    アンテナが弱くて映りがよくなかった
    録画なんて思いもしない技術だったなぁ

  • 第23話 決勝戦 ※対戦相手チームのリ…へのコメント

    おしいところまでいって来年こそは優勝しよう!な展開かと思ったらそのまま優勝してしまった笑

  • 第22話 全国大会本番へのコメント

    なんだかんだ言っても相手も小学生。素直だね😊

  • 第21話 予選大会の結果へのコメント

    子供の成長は早いな

  • 第20話 初出場のチーム ※大会の審判…へのコメント

    全国小学生ドッジボール選手権大会だっけか?懐かしいw
    小学生で身体が出来てないので、当てにいくのもパスするのも速度があまり出ずに
    小学生達の反射神経等でキャッチ出来てしまうため、
    パスも全速力、アタックも全速力で行うのが特徴かなぁ。
    優勝するようなチームは、少し高めのパス(全速力)を走りこみながら
    反対側見方選手がキャッチして、その走りながらの速度を乗せてアタック、
    という芸当を普通に行うぜw
    身体が急速に成長したりする中高生だと、
    全速力パスでの芸当は反射神経とか的に無理になるので、この時期だけの面白い試合が見れる。

    宣伝みたいになったwけど、基本身体の小さい子が8割、
    アタッカーやパスカット選手が背の高い子達2割くらい、という割合なので
    背の低い子を侮るのはいないと思うが、、小2は小さ過ぎやからな。。
    (小学生なので男女に違いもあまり出ず、女の子も普通に選手にいるよー)

  • 第13話 人間不信から ※助けたお爺さ…へのコメント

    なんか偽者の悪徳自称ホームヘルパー会社の事件とかを思い出す。
    名ばかりの介護サービス会社で、杜撰なのに金は高額請求という。
    そういうのが流行った?時期もあったそうで。
    摘発が多かった時期もあるので、そういうのに引っかかってるのかなぁ。
    何でも屋の先駆けとなるような悪徳会社が乱立して、白アリ退治の会社やら
    特に悪徳リフォーム業者が流行りましたねぇ。。

  • 第20話 初出場のチーム ※大会の審判…へのコメント

    懐かしいな。ドッチボールで上手いと男の子チームでヒーローになれる

  • 第9話 休み時間の挑戦へのコメント

    うーん、母親が携帯を持ってる(前話参照)ってことは、、
    ドッジボールアニメが流行った後、、スラムダ○クが流行ってるくらいかその後くらい
    かなぁ。キャプ○ン翼は長いけど流行ってたのはファミコンゲームもあるから、、
    時代的にポケ○ン世代な小学校低学年の子達ってことになるかなぁ。
    まぁ、作品に現実世界の流れを照らし合わせても仕方ないんやけどw
    しかし子供の吸収率は高いとは言え、なんか指揮スキル的なの持ってるんじゃ。。

  • 第6話 私のクラスには ※担任の先生視点へのコメント

    転校を複数回した自分が実感したことは、学校によって教育がかなり違う、です。
    東京でも下町的な場所だと普通で、都心に近いと色々と授業が考えられているので
    例えば体育では、小3最後までに縄跳びで全員が二重跳び20回クリア出来た、など。
    段階的に成長させるプロセスが既に作られているので、かなり差が出ます。
    逆に地方(県名とかは伏せます)だと、学校が一番の遊び場なため、
    鉄棒、登り棒、大きさごとに半分埋まったタイヤが等間隔で埋まってる所、一輪車
    など身体を動かす物が凄く多くて充実してました。
    なんで皆当たり前の様に一輪車乗れるんだ…っ!と戦慄したのは良い思い出w
    私立の小学校はもっとプロセス的にも施設設備的にも凄いんでしょうけど。。

  • 第3話 小学校に行くへのコメント

    小学生の頃の席なんて全く覚えていねぇw
    Σはっ、今なら将来巨乳美人になる娘と仲良くなるの可能じゃないか?
    小1じゃ巨乳の前兆とか全く分からないし。
    (いや、主人公が巨乳派ならだがw

  • 第11話 噂は学外まで広まってへのコメント

    クラスの女子からかなりモテてそう

  • 第10話 大縄跳びチャレンジは続くへのコメント

    50mで鍛えた体力が活きた結果かな?

  • 第6話 私のクラスには ※担任の先生視点へのコメント

    こういう他の人の視点もたまに挟んでくれるのは嬉しいです

  • 第5話 休み時間へのコメント

    50m何本も走ってたらそりゃスタミナの関係で負けることもあるだろうなーと

    むしろ何本も全力疾走できる主人公がすでにやばい気がする

  • 第4話 小学一年生の授業内容へのコメント

    これ実際にやり直すことになったら、こういう授業は苦痛だろうなぁ…異世界の記憶の方が新しいし、日本を思い出す意味ではいいかもだけど

  • 第2話 今日から小学生のやり直しへのコメント

    下コメさん、寝ている間に口の中で雑菌が増えているので、朝ご飯前に歯を磨くのはおかしくないですよ

  • 第17話 次の目標へのコメント

    更新お疲れ様です。
    次の目標に向かって走ってくのだ!
    楽器やってる子はそうだろうな。手を使う球技なんかなるべくやりたくないわな。

  • 第15話 少し未来の彼女の話 ※隣の席…へのコメント

    あぁ~老人の話が出てきてからそうなるだろうなぁ~って思ってたよ、身内屑過ぎて怒りを通り越して呆れるわマジで(´・ω・` )ショボーン

  • 第8話 とある日の人助けへのコメント

    転生しても勇者魂は消えぬって所やなぁ~

  • 第15話 少し未来の彼女の話 ※隣の席…へのコメント

    介護サービスの方が悪だろ!作品中に割り増しで、払っている様な事を説明していたし!それに対する仕事が普通以外!あと、身内の金の亡者だね!世話をしたく無くて、金だけ欲しいって!どうせ屑の身内(爺さんの)がマスコミに流した情報だろ!

  • 第15話 少し未来の彼女の話 ※隣の席…へのコメント

    介護サービス…しかも不正利用ですか、職業差別めいた内容にならないことを祈ります。

  • 第13話 人間不信から ※助けたお爺さ…へのコメント

    こんな子供達とは縁を切ろう。援助も失くして相続権も弁護士を手配して手続きをとろう。
    でもね、子供達がそういう態度をとるのに今までの自分には過失が無かったのかな?
    仕事ばかりで家庭を奥さんに任せっきりだったとかない?
    お金だけ出しても情を感じなければ面倒なんて見てくれないよ。

  • 第13話 人間不信から ※助けたお爺さ…へのコメント

    書かれたいことは理解できますが、ホームヘルパーを調べないで書かれるのは業界人として少し残念です。
    なぜかと言いますと、介護認定を受けてからしかホームヘルパーは利用できません。
    このご老人は、TV番組を見て学校に問い合わせるなど正常な判断が出来、菓子折りを購入し主人公の自宅を訪ねる等の自立した行動も出来ているので、この小説の推定の年代辺りだとまず介護保険適応外です。

    また、この小説の推定の年代頃には既に利用者の状態に応じて主治医を含めた福祉・介護プロフェッショナル達がカンファレンスを行いケアプランを決めるようになってます。
    なので、仮に保険適応内だとして、自分で自宅の掃除が出来なくなってきているのを放っておくようなシステムではありません。(定期的に介護支援員が生活状態の確認や本人への聞き取りを行う為)

    保険適応外で、このご老人の状態で利用できるものがあるなら、何でも屋や家政婦サービス、個人の伝手でお願いするお手伝いさん等になるでしょう。

  • 第13話 人間不信から ※助けたお爺さ…へのコメント

    とりあえずホームヘルパーは仕事ぶりを記録して契約を破棄。文句を言ってきたら録画を見せて黙らせましょう。
    子供達への援助も即時打ちきり。大人になっているのだから養う義務は無し。

    その上で好き勝手に生きる位はしてもばちは当たらないと思う。

  • 第13話 人間不信から ※助けたお爺さ…へのコメント

    リアルでも金だけねだってあと知らん顔って身内いる!(実体験)

  • 第13話 人間不信から ※助けたお爺さ…へのコメント

    親の金以外に興味の無い子供なんて要らんわ。

  • 第12話 あの日の恩返しへのコメント

    善意の人助けで、TVの効果で学校に聞きに行っているから、学校としては鼻高でわ?

  • 第12話 あの日の恩返しへのコメント

    まだ個人情報ゆるゆるの時代やねー、Pマーク関連は15年前位からうるさくなっていまでは当たり前だけど、ほんと振り返ってみるとあの頃までの緩さは異常だったわ

  • 第11話 噂は学外まで広まってへのコメント

    50メートル走で体力ついたんだねぇ。普通なら無理な記録。

  • 第10話 大縄跳びチャレンジは続くへのコメント

    そら広まるよなぁ😁

  • 第9話 休み時間の挑戦へのコメント

    小一で50回越え😮

  • 第3話 小学校に行くへのコメント

    さすがに座席は覚えてないよねぇ😅

  • 第11話 噂は学外まで広まってへのコメント

    ええね、

  • 第11話 噂は学外まで広まってへのコメント

    小学一年生じゃこんな回数跳べないだろうな。よくて半分以下?

  • 第2話 今日から小学生のやり直しへのコメント

    歯が磨けてるか見てるのに、
    歯磨き→ご飯は違和感しかない。

    ご飯→歯磨きだろ。

  • 第10話 大縄跳びチャレンジは続くへのコメント

    既知かもしれませんが、3分と明記されちゃってるので一応…、小学生(高学年)の3分のギネス記録563回です。

    読んでて、スゲーな頑張ったやん。って思う反面、ひらがながテストってことは小一やろ?超人でもないと無理やん?って純粋に見れない自分が居ます。

    もし主人公に特殊の能力が覚醒しているとかで、クラスメイトを強化しているとかあれば、構成の都合等はあるとは思いますが、出きるだけ早く種明かししてもらえると有り難いっすね。



    追記:前話と合わせて読み直してみたんですが、最後の一人が入ってカウントするのは、大縄跳びとも長縄跳びとも言われる方ですね、どうやらそっちの方は100回を超えた位がギネス記録のようです。
    確かに当時見たテレビでは、100回行くか行かないかを注目していたような。

    んで、自分が脳死して読んでて思ってたのが8の字跳びの方で、8の字に走り抜けながら飛ぶ方の縄跳びです。これも大体大縄跳びと言われていて、前述したギネス記録が563回の方ですね。
    これ頑張れば小一でも300回…いけんのかなぁ?高速で回るから結構きついんですよね。

    これ、追記でもキョウキョウさんに届くのかな?届くと良いな!次回も楽しみにしてます!

    作者からの返信

    @Mikami_kei様

    ご指摘ありがとうございます。

    その部分はあまり重視していなくて、3分という時間も分かりやすいかなと思って深く考えず適当に書いただけです。申し訳ありません。

    ギネス記録は知らなかったのでリアリティに欠けるという意見は、とてもありがたいです。

    特に、主人公が特殊な能力でクラスメイトを強化している、というようなことはありません。

    なので、文章を少しだけ変更しました。
    以上、よろしくお願いいたします。

    2021年7月24日 05:51 編集済

  • 第7話 習い事を始めるへのコメント

    ピアノは月曜日と土曜日の午前中。
    って書いてありますけど月曜日の朝って学校に行ってるんじゃないですか?
    上から目線ですみません🙇‍♂️

    作者からの返信

    @wwwzw様

    ご指摘ありがとうございます。

    平日は学校が終わってから習い事に行くという風に書いていたつもりですが、文章が分かりにくかったようで申し訳ありません。

    先ほど、該当箇所を少し書き直してみました。
    以上、よろしくお願いいたします。

    2021年7月23日 15:36

  • 第9話 休み時間の挑戦へのコメント

    インターネットの普及前の頃、平成前半なら丁度小学生の大縄跳び競技ブームでしたね、テレビでも小学校対抗みたいな番組合ったし、この小説おっさんホイホイかっ!?

  • 第3話 小学校に行くへのコメント

    小学校の時にあった時間割表懐かしっっ( ゚д゚)

    それをみてランドセルに教科書や色々突っ込んでいたのもめっちゃ懐かしっっ( ゚д゚)

  • 第8話 とある日の人助けへのコメント

    今のご時世に少なくなった善意の人助け!思わず目頭が熱くなってましたね。これからも、頑張って下さい♪

  • 第7話 習い事を始めるへのコメント

    サイコーに面白くて一気読みしちゃいました

  • 第6話 私のクラスには ※担任の先生視点へのコメント

    早く続き読みたいです

  • 第4話 小学一年生の授業内容へのコメント

    君はついていけるか?小学生のノリに

  • 第6話 私のクラスには ※担任の先生視点へのコメント

    小さい時から飛びぬけて優秀だと怠惰になったり、努力を続けても傲慢になったりしがちですが転生者ですからね。

  • 第5話 休み時間へのコメント

    同学年まではいかなくても、クラス単位の良く訓練された児童が産まれてしまうのですね(笑)

  • 第3話 小学校に行くへのコメント

    小学校で集団登校じゃないって、都会住みなのかな?

  • 第4話 小学一年生の授業内容へのコメント

    中嶋(なかむら)は合っていますか?

    作者からの返信

    @ubun様

    ご指摘ありがとうございます。
    漢字を仲村(なかむら)に修正しました。

    2021年7月18日 06:34

  • 第1話 約束を果たしてもらうへのコメント

    新作だっ!やったー!
    これから楽しみにしますねー!


    1つだけ気になったと言うか、サクサク進んで凄く読みやすかったのですが、もとの世界に戻って、子供になってた下り、その辺までサクサクだと頭に入ってきにくいと言うか、帰ってこれたことに比べれば些細な事と感じているのかもですが、主人公が見えにくいなって、お話が一人称なのに淡々としてるのは感情が死んでるタイプだからでしょうか?