応援コメント

第4話」への応援コメント

  • 突然の基地急襲、哨戒部隊は何をやってた!眠っていたのか!
    まあたぶん隠密襲撃作戦なので、哨戒機の急襲はフェイントオペレーションですね。
    ロンファ伍長が思ったより上級パイロットで驚いた。人格と戦果は比例せんのやなって。

    気になる所としては、哨戒機の急襲(相手ステッパー情報なし)に自軍ステッパーをスクランブルする必要あるの?って感じた。ハラスメント攻撃かもしれへんやん。
    ステッパーに戦闘ヘリも分かる高性能レーダーがあるのに、情報のない航空戦力相手に対空機銃を稼働させるのも訝しい。これ裏でつながってない?と思うレベル。

    2話で「五年前のあの日以来、戦闘訓練にはたまに参加していたが、ステッパーのパイロットになるつもりはない」「かつての仲間たちのような少年兵を前にして、こんな奇怪な機動兵器で殺戮を行うのか? 考えただけでぞっとする」と言う描写があったのに、「自分がステッパーに搭乗できず、リアン中尉やロンファと共に戦えないのが悔しかった」という超速の手のひら返しはちょっと面白かった。

    あと、「振り返ると、ルイスとロンファが大人しく丸まっているのが見えた」から「自身の無事を確認した俺は、」と続くのがなんとも不可思議。確認したのは同僚の安否じゃないのか。

    最後に現れた「大佐」。話が分かるようだが、果たして……
    次が気になるいい話でした。

    作者からの返信

    ううむ、主人公の心理(とその変化・変遷)をなぞっていくのは難しいですね……。言い訳ではないですが、まだ一度も推敲してないんですよね、この話。
    あわよくば、どかどか叩いていただけると大変勉強になりますφ(..)メモメモ

  • バトル系読み合いから来ました!

    元少年兵の話、いいですね!魅力的です…❤︎
    過酷な環境で生き残ったデルタの強さが堪らないです!
    これからゆっくり読み進めたいと思います!☺︎

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    この話、書くのは三回目なのですが(登場人物とストーリーの大まかな流れは変えずに)、いやー、我ながらハードな話になりそうだなあと(笑)
    そんなんですが、ご高覧いただき、かつお楽しみいただければ、大変嬉しく、光栄に存じます<(_ _)>

    よろしくお願いいたします!(^^)!