第22話 高山国制圧への応援コメント
分かりやすい中国語で、笑いました
第9話 和賀稗貫一揆への応援コメント
九戸氏は南部の家臣ではないですよ。血縁関係はあっても、対等な同盟関係です。それを南部氏の家臣と勝手に奥州仕置されたのが反乱の原因だったはずです。
第156話 対抗戦への応援コメント
自分が十分に事前準備する為にも家臣が暴発してなし崩しに戦端開かれてはたまったものではありませんからね…
勝手に行動起こしそうな者の選別と引き締めは上手くいったようですね、流石タヌキ、色々謀をしてますね
第131話 宇喜多騒動への応援コメント
他家では仕事の取り合いで対立してるぐらいなのに木村家では寧ろ仕事が有り過ぎな為に、自分の身を守る為にも家臣側も人材獲得に積極的なのは大違いですね
第85話 清久の奮闘への応援コメント
面倒な事になってるけど、そこは文で呼び出す時に「他家の客人預かってるから下手に交流するなよ」とか書いとけば回避出来た可能性あったのに…可能性だけど
最初から難有りだと分かってたら交流持たず、一目惚れしてても「若い頃の苦い思い出」になってたかもね、所詮はタラレバの話でしかないけど吉清からすれば穏便に終わったことでしょう。
つまり殿が注意事項を書いておかなかったのが悪い!(こじつけ)
第57話 関白と徳川への応援コメント
家康と秀忠は仲が悪かったとか聞いた事ありますけど実際はどうだっんでしょうね?
これ秀忠が単なる被害者なのか、どういう意図があるのかある程度察した上で家康を困らせてやろうと敢えて乗っかってるのかで大分話変わってくるな。
第56話 ルソン 津軽信枚への応援コメント
思えば、今や明が海路を使って交易しようとしたらどうやっても日ノ本の支配地域を経由する事になる。そんな未来が目の前に迫ってるな
明の海岸沿いの統治者の皆さんが事態を把握したら頭抱える事になるのでは?
第55話 高山国 秋田季勝への応援コメント
人遣いが荒すぎるけど、各々の血肉にして発展させている未来が示されると、出仕させた各家も「思ってたのと違うけど家の為にはなってるな」と出仕させてよかったと思うことでしょう
てか境遇から芽が出なかっただけで皆才能に溢れてるな
第53話 樺太 蠣崎行広への応援コメント
行広君、感銘受けたからってそこまで行っちゃったんだ!?
元々寒い土地の生まれとはいえより寒さが厳しいだろうに…失敗なんかもあったんだろうけど致命的な事態にはならずに開拓してきたんだろうな…これもまた歴史に名を残す偉人だよね
幕間 ルソンでの宗教政策への応援コメント
オランダ独立戦争中だからオランダも喜んでデマ流してるなこれ
第134話 石田三成襲撃 前編への応援コメント
三成の逃げ込む先が主人公のとこに変わるかなと思ってたら一緒に巻き込まれてたw
第135話 石田三成襲撃 後編への応援コメント
吉継さん、毎回こんなんだから、いい人すぎて微笑ましい。
幕間 蠣崎清広の野望への応援コメント
シベリア送りって
編集済
幕間 大坂からの手紙への応援コメント
最高に面白かった!
第107話 明使節団の接待への応援コメント
海賊王持成女体盛、似非中国語面白過大爆笑!
第77話 秀次事件1への応援コメント
誤字報告です
「時期後継者」
↓
「次期後継者」
第64話 関白の介入への応援コメント
初めてこの回を読んだ時、もしかして吉清たちが蒲生家のことに苦慮してる時、当の二人は秀次の料理に毒殺されたのではないかとドキドキしていました。
第63話 秀行の信頼を得ようへの応援コメント
責任という言葉は大嫌いだけど、一度引き受けたことはなんだかんだちゃんと責任を取るんですから、そこはかっこいいですよね。
ていうかいつの間にか功績は息子に取られていた!
幕間 ルソンでの宗教政策への応援コメント
イスラムのジズヤみたいなものですね、賢い。
しかし松倉重政って…何ちゅう人雇ってしまったんだいアンタ…
幕間 関白と不破万作2への応援コメント
お前ら実は仲良しだろう!
不破万作くん、顔色が土色に…!
第56話 ルソン 津軽信枚への応援コメント
十三湊の在りし日の繁栄を取り戻せ!
第28話 祝賀と戦果報告への応援コメント
竹崎秀長のアレですよね…
木村吉清、一騎当千・斬妖除魔・神挡殺神の巻!
第26話 ルソン侵攻への応援コメント
九鬼、宗像、村上とか目じゃないぐらい強い海賊になるため生まれた男!
第23話 内陸部侵攻と開発への応援コメント
小物っぽいけど、普通に強いんですよね、反乱鎮圧の時も自分で槍働き務めたんですし。
作者からの返信
感想ありがとうございます
内政面での実績の多い吉清ですが、実はそこそこ武功を残している武将でもあるんですよね
葛西大崎一揆さえなければ、加藤清正くらいの武将になっていたのかなと思います
編集済
第21話 遠征の準備への応援コメント
島津対首狩り族が見たいかもです。
「首を置いてけオラァ!」
「■■■■■■■■■!(首を置いてけオラァ!」)」
「あ゙ん!?」
「おん!?」
第1話 5000石→30万石への応援コメント
読んだのは2度目ですけど、転生者なのに30年も慎ましく生きてるのは逆にすごいんですねえ、30になってようやく前世の記憶を覚醒できた…というのならまだわかりますが。
作者からの返信
感想ありがとうございます
吉清は信長の野望程度の知識しか持っていないので、歴史の勝者に擦り寄る形で今まで生きてきた感じです
第166話 徳川領の困窮への応援コメント
吉清は優秀だけど利己的で保身に長けてて小心者なのが小物感と言うだけで、別に本人の能力は高いからなぁ
第163話 三浦按針、ひと安心への応援コメント
ごっつぁんです笑
第160話 木村陣営 前編への応援コメント
全部呂宋船籍にして、木村の直轄じゃないとか言い訳すりゃええやろ
第142話 講和交渉への応援コメント
人間、1度下に見た人を認めるのは難しいものです
家康にとって、数年前までは秀吉の旗本レベルだった木村は無意識のうちに見下してしまうものでしょうね
第116話 借りを作るへの応援コメント
慶長の役が1597年で、秀吉死去が1598年で、前田利家死去が1599年で、関ヶ原の戦いが1600年とw
第111話 密談と黒幕への応援コメント
ということまで利家の思惑通りだったりして
第108話 検地と報告への応援コメント
表高百万石とは、五大老でも中堅ですね
徳川上杉毛利に次いで前田と同等くらい
まぁ、3毛作や呂宋、南蛮貿易の収入を入れたら五百万石まで行きそうw
家康余裕に超えてるな
第97話 淀殿の浮気調査への応援コメント
こいつ、もう上方にいるとろくな事せんから領地ひきこもれ
第93話 ピロートークへの応援コメント
まぁ、父の浅井長政に養父柴田勝家、母のお市の方を幼くして失って2度も落城してるし、柴田勝家とお市に至っては秀吉に滅ぼされてるし何処か狂っててもしょうがない
第61話 娘さんを儂にくださいへの応援コメント
重茲も吉清の従兄弟なんだなぁって感じる
優秀なんだけど、利に聡くてそこはかとなく感じる小物感が笑
幕間 1595年 木村家評定への応援コメント
豊臣政権下では大名同士の婚姻は禁止だったが、改易された大名の家臣と家臣の婚姻ならセーフなのかな?
幕間 ルソンでの宗教政策への応援コメント
でた、神道の必殺技、他宗教と合体
もともと神道はアニミズムだし現地の宗教とは相性良さそうやな
第54話 石巻 北信景への応援コメント
商品作物の奨励をすることは、必然的に貨幣経済に農民まで組み込まれることとなり、木村から離れられなくなったな笑
第134話 石田三成襲撃 前編への応援コメント
三成は殉死しとくべきだったね
第182話 第二次上田合戦の後への応援コメント
この真田安房の守、中々本物の味がするの(笑)
幕間 関白メシと政宗シェフ2への応援コメント
こうして、ジャイアンのリサイタルは定着したのでした。
犯人は、お前らか!
第9話 和賀稗貫一揆への応援コメント
面白く読ませていただいております。
最初から読み返すと、誤字を見つけたので、お知らせします。
【ない。
そう感じだ吉清は、同僚である石田三成を頼ることにした。】
そう感じた吉清は、が正しくはありませんか?
第7話 葛西大崎の乱、勃発への応援コメント
奥州仕置きの後の最大の一揆、葛西大崎一揆が始まりましたね。私も拙作で、(正史と若干異なる世界ですが)奥州仕置きを書いたので興味深いです。
ところで、主人公がどうして転生したのかは、これから読んでいくと分かるのでしょうか?
作者からの返信
感想ありがとうございます
転生した理由についてはとくにありませんね
wiki 木村吉清への応援コメント
吉清さんのwikiが
読めて幸せです。
ありがとうございます。
幕間 大坂からの手紙への応援コメント
何回も吹き出しました
最終話 木村吉清への応援コメント
完結お疲れ様でした。
昼の更新を楽しみに過ごしていたので、本編の終了はとても寂しいですね。
実は木村吉清の三男である吉次は早くから秀忠に仕えて旗本として取り立てられており、長らく出羽の天領を管理しておりました。その後の子孫に咸臨丸の総督を務めた木村芥舟が現れております。こちらの家系では大坂の陣以降「吉」の字を憚って「喜」の字を通字としておりましたが、大政奉還以降は芥舟の子どもから再度「吉」を使って今に至ります。ともかく、木村家は海と深い関係にあったので、本作でもその点で繋がっており楽しんで読み進められました。ありがとうございました。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
まさかそんな人物がいたとは…
素敵な偶然です
最終話 木村吉清への応援コメント
日の本を祖とする「倭国」建国か。まあ、倭寇の王様である吉清がとなればそれなりに整合しているかな。で、日本国内の平和と戦国期のアグレッシブな牢人達をいかに日本国内でくすぶらせずに処するかとなると。これが最適解なのかも。で、思いっきり「コンキスタドール」しているなぁ。モンゴル帝国並みになったと言えるけど。それでも巨大すぎたから…。吉清によって西洋による世界制覇はぶち砕かれて「パクスヤポニカ」が成立したのか。閑話楽しみにしてます。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
秀吉の朝鮮出兵の理由の一つが血気盛んな武士のはけ口という説がありますが、吉清のとった大陸進出はその別解になってますね
第26話 ルソン侵攻への応援コメント
秀吉全然手綱握ってない