いつのまにか書籍化目標に極振りしていた! ワナビの頑張りエッセイ。

作者 雨 杜和orアメたぬき

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 小説公募コンテスト一覧(2021年ライ…へのコメント

    ご紹介ありがとうございます!
    飛んでこよう( ^∀^)!

    作者からの返信

    とんでもない。

    読んでくださって、本当にありがとうございます。

    2021年7月26日 23:14

  • なぜ、怠けてしまうのか。なぜ、働いてし…へのコメント

    えぇ。
    仕事するの嫌いなんですけどね・・・

    仕事しなくなったとしたとき、違う忙しい何かを始めてしまうんでしょうか・・・?

    作者からの返信

    三枝さま

    私が見てきた限り、そういう方、多かったです。また、それが普通の神経で、正常なんだとも思いました。
    ただ好きで仕事をしている人もめったに見たことはないのですけども。

    いつも読んでくださって、本当にありがとうございます。

    2021年7月25日 10:58

  • 書籍化になりやすいジャンルをカクヨムコ…へのコメント

    次のカクヨムコンどうしようかなという問題ですよね。
    情報分析ためになります!
    今年の作品色々検討してみます。

    作者からの返信

    奥森さま

    一緒にがんばりましょう。私は、異世界ファンタジーと恋愛を考えているんですが。12月までに書き切れるか、ちょっと不安ではあります。

    2021年7月24日 19:34

  • なぜ、怠けてしまうのか。なぜ、働いてし…へのコメント

    職場にも必ずしも仕事したくない人がいますね。
    あー、今の私がそうかも笑
    最近は描きたい意欲ばかりで、仕事そっちのけ。仕事が溜まってきています。そろそろ仕事しないと。みんなに愛想尽かされちゃいます汗

    作者からの返信

    うさこさん

    仕事しながら、書くって、ちょっと辛いよね。
    すっごくわかるわ。

    いつも読んでくださって、本当にありがとうございます。

    2021年7月23日 13:29 編集済

  • なぜ、怠けてしまうのか。なぜ、働いてし…へのコメント

    仕事もせず怠けているのにメンタル病まない人は、ある意味最強人種だと思ってます(笑)。
    病みますもの。私は働いてないとメンタルがぼろぼろになってきます。
    休んでると「こんなだらけてていいのか?」と不安感すら出てくる。
    それはきっと過去16年間働いてなかった(働けなかった)時期を思い出すからでしょう。

    過去の私は、1割のアリでした。事情があったとはいえ傍から見たら1割のアリ。
    でも、いざ働くとなったら9割のアリの代わりに猛然と働きます。
    それまで怠けて蓄えていた力がありますからね(笑)。

    しかし最近思います。創作には、休息するということも大事な仕事なんだなぁと。

    作者からの返信

    無雲さん

    確かにそうで、創作には無駄な時間、とても大切ですよね。
    ただ、多くの人は、働いてないと不安になるって、普通だと思います。それでいいのですけど、どうか無理しすぎないでくださいね。

    いつも元気な無雲さんでいてください。
    私も頑張りますから。

    2021年7月23日 09:37

  • 書籍化になりやすいジャンルをカクヨムコ…へのコメント

    個人的にミステリーはライトノベル、というよりweb小説とは相性が非常に悪いと思いまね。
    書いていてわかるのですが、一つの事象を解決させるのに10万字使うのは非常に難しいと思うことが多々あります。(まあ個人の腕の問題かも)
    だから探偵役にいろんな事件を解決させようにも、そもそも探偵が解決するに値する事件、トリックや動機などなどを作るのも難しいと(これも個人の腕の問題かも)。
    それに事件に焦点当てすぎるとキャラが立たなかったり、その逆も然りなので、書く人があまり多くなく、それによって読者の目に触れるミステリー作品が減るので人気もないのではないかと勝手に邪推してます。



    長文申し訳ないです。

    作者からの返信

    とんでもないです、山田さま

    私も同じように思っており、もともとミステリー作家を目指していたのですが、ウエブではなかなか苦戦すると思いました。

    書く人が多くなくて、人気もない。そうであったら嬉しいです。逆に、ニッチなところを攻めるっていいかも思うからです。

    もう一編、ミステリー作品、出してみようかな?
    ミステリー作品なら、ストックがあるのです。数本ですけど。昔、書いた原稿が残っていればなんですが。探してみます。

    2021年7月23日 09:29

  • なぜ、怠けてしまうのか。なぜ、働いてし…へのコメント

    気分によって書ける日と書けない日がございますよね。私は書こうかこうと思ってもついついテレビを見てしまいます。

    作者からの返信

    三玉さま

    私なんて、もう、本をよんだり、漫画を見たり、映画をみて。掃除までして、それでも、まだかけない日があったりします。

    お読みいただいて、本当にありがとうございます。

    2021年7月22日 23:18

  • ジャンルが違うと、同じ作品でランキング…へのコメント

    現代ドラマ3位もすごいですが、アメたぬき様のミステリーである聖母と悪魔、完結してから結構経ってるにも関わらず、ミステリーのランキング100位台にいるの、すごいと思いました。(自分のは連載中でも結構遡らないと見つからないので泣)
    めちゃくちゃ読み応えあったし面白かったので、根強い人気があるんだなーと。

    (追記)
    「聖母と悪魔」累計ランキングの52位ですね。

    作者からの返信

    山田湖さま

    読んでいただいて、本当にありがとうございます。
    「聖母と悪魔」。ランキング100位以内にいるのは知らなくて、逆に教えてくださって、本当にありがとうございます。
    とっても嬉しいです。

    追記、ランキングまで教えていただいて、本当に感謝します。

    2021年7月22日 23:07 編集済

  • なぜ、怠けてしまうのか。なぜ、働いてし…へのコメント

    人間は適度に忙しい方が良いのかもしれませんね。

    自分は怠け者という自覚がありますけど、だからこそちゃんと動かないとって思っています。だって一度怠けるスイッチが入ったら、抜け出せそうにないですもの( ̄▽ ̄;)

    平日では僅かな隙間を見つけては書いている小説ですら、休日だとサボってしまいます。
    忙しいがあるからこそ、好きなことに全力を注げるのだと思います!(^^)!

    作者からの返信

    無月弟さま

    私も怠け者ですけど、やっぱり、何もせず、無為に過ごしていたら、こころを病みそうです。

    休日だとサボってしまう。わかりみが多すぎて。
    ほんと、そうですよね。

    2021年7月22日 20:57

  • なぜ、怠けてしまうのか。なぜ、働いてし…へのコメント

    私はきっと怠け者です(笑)
    もしお仕事をしなくていいのなら、一日中、カクヨムに入り浸って、小説のことばかりしていたいです( *´艸`)

    作者からの返信

    乙様

    いや、それは怠け者じゃないから(笑)
    書くことも、ひとつの仕事ですもの。
    私も、ずっとカクヨムに入り浸りたいって思うのですが、いろいろやることがありますよね。それが、時に煩わしいです。

    読んでくださって、ありがとうございます。

    2021年7月22日 20:56

  • なぜ、怠けてしまうのか。なぜ、働いてし…へのコメント

    アメさんとシンクロすることありますよね〜。私も不思議だなぁと思います。シンクロするとうれしいです♡

    働きアリvs怠けアリの話も、私もたまに考えます。一年とか、なにもしないでプラプラして、精神を病まない人に強い憧れがあるんですが、希少亜種だからですね、きっと。私はとても普通の働きアリです。

    作者からの返信

    まりこさん

    1年をなにもしないでプラプラできる日本人って、なかなかいなさそうですよね。もしかして、オーストラリアとか、もっとおおらかかもしれないって思うのですが。

    そうなの、不思議。私もシンクロ、とっても嬉しいです。読んでくださって、ありがとうございます。

    2021年7月22日 20:55

  • なぜ、怠けてしまうのか。なぜ、働いてし…へのコメント

    私もいつ本人さんが誰かから聞いて訪れるのかびくびくしながら過ごしていたので一文字も書いてないですよ(笑

    とか言ったものの、ふと思えばこういう時に近況ノート使って画像アップもありだな、と(≧∀≦)

    アリのお話、その1割がいるから他が働けるんですよね。反面教師ってのにも似てるなぁとおもってます。
    実際怠け者と出会ったとき、同じ会社で仕事しながら給料もらってるのかと思うと、でも、そこまで憎めないのも性質なのかもしれませんね(^_^;)

    作者からの返信

    ともはっとさん

    アリの形は面白いですよね。一概に人間の生態と一緒にはできないって思うのですけど。

    実際の怠け者、社会で働くことは難しいでしょうね。

    読んでいただいて、ありがとうございます。

    2021年7月22日 20:53

  • なぜ、怠けてしまうのか。なぜ、働いてし…へのコメント

    アリのお話。
    以前、TVで観ました^^;(割とTV情報が多いww)
    そして、私は、その1割だと悟りました……。

    退職後、ご挨拶に行った時の事。
    部長に「おだやかな顔になったね」と言われましたww
    そう、私は、お仕事スイッチが入ると別人のようにカリカリしますww

    ただ……
    適度なストレスは、人にとって必要なのだそうです。
    どれくらいが『適度』なのかは、人によって違うのでしょうけれど^^

    作者からの返信

    ことさん

    ほんとそう。ストレスは必要ですが、人によって、その尺度は違いますよね。

    ありの物語、面白くて、ついつい買って読んでました。本棚にあるのですが、題名を調べる手間が暑さでおっくうになっていて。ときどき、自分、真性の怠け者かもって、こういうときに思います。

    いつも読んでくださって、ありがとうございます。

    2021年7月22日 20:11

  • なぜ、怠けてしまうのか。なぜ、働いてし…へのコメント

    忙し過ぎても体を壊すし、暇すぎても落ち着かない。だから、暇な時はカクヨムで書くのです(笑)
    コロナ禍が激しかった(今もですけど)ここ一、二年、早く仕事が終わったらスマホで書いていましたから……何て言ってみたりします。

    真の怠け者の人種の方、私の周りにはとりあえずいないような気がしますね。
    「働きたくない」と言いつつ、真面目に仕事してる人が大半です。ニートになりたいと言っている友人もいますが。
    楽しみのため、お金を稼ぐことも大事だから……と。

    蟻の「働かない」蟻の存在、知ってはいましたが面白いですね!
    それぞれに役割があって、自分の番の為に力を蓄えているのですね……。

    しかし、本当に暑いです!
    こちらも昼間は35,36℃と意味不明な暑さですι(´Д`υ)アツィー
    熱中症など気を付けて下さいね。

    異世界ファンタジー、書いておられるのですね。
    わたしも今連載しているものを完結させたら、新しいものを書く予定です。
    涼しい場所で、マイペースに楽しくやりましょう~。

    作者からの返信

    長月さま

    働きたくないという方が多いのですが、実際にお仕事をやめられると、すごく時間を持て余す方がいて、だから、たぶん、人間の DNAには働くがスタンダードなんだろうなって、思っております。

    真の怠け者は、実際にはかなり少数だと思います。そもそも欲がないだろうと思うのです。そういう方って。

    暑いですよね。東京から南にかけては。32度くらいなんですが、ビルの間では、おそらく40度くらいあるんじゃないかと思います。
    新しい作品、楽しみにしております。

    2021年7月22日 20:03

  • なぜ、怠けてしまうのか。なぜ、働いてし…へのコメント

    確かに自分も、常日頃は怠けたい休みたいと考えていますが、いざ長期休みなどですることがなくなると、とたんに物足りなくなってしまいます。
    過労死なんかは絶対に嫌ですが、適度な忙しさはほとんどの人に必要なのかもしれませんね(#^^#)

    作者からの返信

    無月兄様

    過労死はいやですよね。でも、適度な仕事、忙しさは精神の安定のためにも必要なんじゃないかと、私も思っております。

    読んでくださって、本当にありがとうございます。

    2021年7月22日 19:45

  • あなたは、どうして小説を書くのですか?…へのコメント

    アメたぬきさんも麻雀を嗜まれているのですね。
    わたしも麻雀大好きで、阿佐田哲也の「麻雀放浪記」は夢中で読みました。
    すごく親近感を抱きました。

    どうして小説を書くか…非常に曖昧な答えですが、言葉にするならば、「自分の中の、まだ形になっていない物語の生命が呼んでいるから」かなと思います。わたしの場合。
    けど本当は明確な答えなんて無くて、だからこそ書き続けるのかもしれません。

    作者からの返信

    そうなんです。父に教えてもらって、家族や友達と遊んでいました。
    「麻雀放浪記」本当に面白かったですよね。実は、私もです。

    書く理由、素敵ですね。
    私も、もう文字がなくてはダメで。活字中毒です。

    2021年7月19日 21:53

  • 読まれない理由へのコメント

    楽しく読ませていただいております。
    女性投稿作家の特徴(短所)、私も思い当たる点が多く身につまされました。
    極端に振れる勇気を持つのは、作品をいい方向にドライブさせていく上で重要なのかもしれません。
    勉強になります。

    作者からの返信

    天上杏さま

    わたしも特徴、すごく考えさせられて、みなさまのご参考に転載させていただきました。

    読んでくださって、嬉しいです。
    これからもよろしくお願いします

    2021年7月17日 10:30

  • プロとアマチュアの差へのコメント

    私もいつか自分が書いた作品が世に広まってそれで食べていけたらいいなと思って書いています。

    作者からの返信

    がんばりましょうね。応援しています。

    2021年7月12日 16:54

  • ライトノベルの地位、そして、1年。へのコメント

    一周年おめでとうございます。これからもよろしくお願いします。

    作者からの返信

    こちらこそ、よろしくお願いいたします。

    2021年7月12日 16:54

  • 書いてる小説がつまらないのは、なぜ?へのコメント

    何百回も思いました。自信があるほどなかなか読まれない。不可思議なジレンマですね。

    作者からの返信

    誰でも、自分でかいてる小説をつまらないのでは、と、思いますよね。客観的になれるのは、半年後に読み直したときで、そのとき、案外、これはいけるとか、うわ、ダメだ。とか私は思います。

    2021年7月12日 16:53

  • 小説とエッセイ、そして、私小説との境界線へのコメント

    ライトノベルがある意味、私小説に似ているのかもしれません。だから読まれているのかなと思います。

    作者からの返信

    そうですか。いろいろですよね。

    2021年7月12日 16:52

  • 【へえ〜理論】アクセス数の軌跡型が面白…へのコメント

    私の場合はどんどん下がっていっている派ですね……上下になるように工夫します。

    作者からの返信

    作品によって違いはありますが、上下になるように、努力しています。何が理由で下がるのか見極める指針にもなっております。

    2021年7月12日 16:52

  • 作家の収入ってどのくらい?へのコメント

    自分が書いた作品を応募するようになってから二年ぐらい経ちましたが、未だに報われていません。何度も止めようかなと思った事がございますが、それでも書き続けているのは自分がそれが好きなのかなと思います。

    作者からの返信

    2年くらいでは、まだまだですよ。ここにいる多くの方が、何年も公募にだして、やっと報われた方もいますし。そうでない方も。
    わたしは書かずにはおれなくて、かいております。がんばりましょう。

    2021年7月12日 16:50

  • あなたは、どうして小説を書くのですか?…へのコメント

    私は色んな不満があってそれを解消するために書いています。小さい時から話を考えるのが好きだったのもあるのかなと思います。

    作者からの返信

    わたしも小さいとき、いろんな物語をつくって、友達に話したりしてました。同じですよね。
    もう、年を取ったせいか、それほど不満はないのですが。

    2021年7月12日 16:49

  • 読まれるのは小説よりもエッセイではない…へのコメント

    個人的にエッセイは作者の心情を書いているイメージがございますので、気楽に読める点が良いですが、作者よりも作品の世界観に浸りたい方が多いのだと思います。

    作者からの返信

    そうですよね。同感です。

    2021年7月12日 16:48

  • 書き手が陥る罠、ジャンルへのコメント

    男性主人公が多いのはおそらく主人公を作者の分身としているためでしょう。卑猥な表現が多いのは自分達のやるせない欲望を発散させるために具現化して作品にしているのだと思います。まるで自然主義文学ですね。

    作者からの返信

    自然主義文学、なるほどです。
    ずっと読んでくださって、ありがとうございます

    2021年7月12日 16:47

  • 『恋愛』ジャンルの混沌へのコメント

    戦友。こんなところへのコメントで済まぬ!
    あと。
    レビューも書けず、すまぬ!

    いずれまとめて、恩返しに参ります。
    今は★のみにてっ!

    では。
    どろん。
    申し訳ないです。

    作者からの返信

    気にしないで。そして、ぜんぜん大丈夫だから。
    ゆっくり休んでね。こっそりしてて、しばらくは。
    この暑さで体調を壊さないでね。
    私も疲れてしまった。
    お星さまをありがとうね。

    2021年7月11日 23:13

  • プロとアマチュアの差へのコメント

    プロになると……さ。
    「書けない」が出来ないよね。連載とか抱えると……さ。
    どうにかして絞り出す力が必要だよね。
    編集さん・出版社の意向とかもあってさ、それに沿って「如何に自分らしくあるか」ってなせめぎあいもあると思うんだ。

    ネットでうける作品と書籍化される作品。
    今時流行りのタイトルで今時流行りの切り口ならば、ネットではうけるかもしれないけれど、書籍化は難しいよね。

    厳しい世界ですじゃ……。

    うんうん。
    人生を切り取って、デフォルメして……。
    『リゾ・ラバ』な世界ですじゃ^^
    全部嘘さ~そんなもんさ~♬ってね。

    作者からの返信

    ことさん

    そうだね。厳しい世界だよね。
    一応、賞をとって作家になられた方も売れずに、処女作だけで消えていった方、文芸作家さんには多いと聞いています。
    それは、たぶんライトノベルの世界でもいっしょだよね。
    ともかく、まずスタートラインにさえ立っていないので、そっからがんばります。

    2021年7月11日 12:05

  • プロとアマチュアの差へのコメント

    あれ? 前回「使ってよいか」と問われたので、コメントに「使って下さい、むしろ嬉しいです♡」って追記しといたんですけど、見てなかったかな?(汗)
    なので、勝手に引用ではないのでお気になさらず! むしろ紹介して下さってありがとうございます!!

    「どこにもいない青い鳥」探してる人、いっぱい見てきました。
    それぞれが現実に不満を持ってあれこれと後悔したり人を羨んだり。
    その枯渇した精神が創作の場ではまたいいエッセンスになっていたり。
    突き抜けた欲望や発想っていうのも、どこか自分に足りない部分があるから見えてくるものなのかなって。

    アメさんは文章の職人に。私は音楽の職人(たまに動画も作る職人)に。
    それぞれの道を突き進んでこの目標、つかみ取ってやりましょう!!!

    作者からの返信

    うんうん、覚えている。でも、他の人のも使ったから、礼儀として書いておいたの。
    使わせてくださってありがとうございます。

    おう、
    目標、なんとか、もぎ取ってやろうね。無雲さん、がんばってね、いつも応援しています。

    2021年7月11日 11:33 編集済

  • プロとアマチュアの差へのコメント

    アメさま、こんばんは!
    私はいちおう少女向けファンタジーを書いてますが、今、売れ筋のあやかしも、和ものも、中華後宮ものも、興味も知識もないので書けないです。いや、無理すれば最初は書けるかもしれないけど、それで万が一受賞ってことがあったとして、その先、ずっとそれを書き続けられますか?って思うと。あ~無理かなぁって。
    私は腕試しでは、いつも短編を書いて公募に入れてます。SF、私小説、現代ヒューマンドラマと、全部手応えあったので、まぁ書けるには書けるんだなと。納得しました。
    でもそれでこの先、長編を何本もは、やっぱり無理かなと。
    なので長編公募はいつもファンタジー(笑)。自サイトの看板作品もリアル現代物じゃなくファンタジーにしてるのも、そういうわけだったりする。
    あとエンタメはなるべく定型にそって、読者さまがワクワクきゅんきゅんできる構成で、を第一義に書いてます。
    なお迷った時やヒントが欲しい時、私は小説作法本(多数あり)を読み返してます。作法本にも色々あって、主に心構えについて書いてあったり、ひたすら技だけ解説なものも。だからその時の悩みに合わせて、主にプロで実績ある方の意見を参考にしています。
    私も前段階終わって今は、次の長編ファンタジー書き始めてますよ~。
    お互い、がんばりましょうねっ。応援してます!

    作者からの返信

    うさぎさん

    いつもその論理的な手法に感心しています。
    素晴らしい。
    私もハイファンタジーの世界が好きで、とても書いてて面白いと思っております。

    だから、うさぎさんに見習いながら、頑張ります。
    こっちも大応援していますからね。

    2021年7月10日 23:36

  • プロとアマチュアの差へのコメント

    私もライトノベルを書いていますが、暗い展開なら次の話には救いがないと読者に切られる、と言われました。
    そんな重い話は誰も求めてない、女性作家特有のきついシリアスはいらない、とも言われています。
    ライトノベルなら、主人公が絶対最後には幸せになるのを匂わせておいた方が万人受けする。
    それもとてもよくわかるんです。
    だから、そうかぁと凹みながらも、それでも似たような事書いちゃうんですよね。
    そこが1番伝えたい部分で譲れないかもなぁと思いつつ、商業作家になったら書けないものなんだろうなと思っています。

    今は自由に書きつつ、なるべくすっきりと大切な部分を伝えて物語を楽しんでもらえるようになるか、模索中です。
    理想にはまだまだ程遠いのかもしれませんが、自分なりに研究し続けます。

    アメさんはいろんな作品を書かれていて、それだけで夢の現実へと近づいているはずです。
    私からすると、アメさんの作品はいつ書籍化してもおかしくないって、いつも思っています。
    身を置く場所が、プロに近いようにも思えますのでそういう方は夢を叶えるのが早いようにも思えます。
    あとはアメさんにとって1番良いタイミングで朗報が舞い込んでくるはずですので、その時を楽しみにしています!

    作者からの返信

    ソラノさま

    なんだか読ませていただいて、泣けました。
    ありがとうございます。
    自分では、ファンタジーならハイファンタジーの作品を書きたくて、でも、書いてもまだまだ圧倒的な物語には、本当に遠い。いつか、そういう作品を書けるように、努力したいと思っています。

    2021年7月10日 21:32

  • プロとアマチュアの差へのコメント

    自分が書きたいものと、世の中で主流な作品が同じとは限らない。結果を求めるなら主流を書くというのも一つの選択でしょうけど、それで書くのが楽しくなくなっては、意味がありませんね。
    楽しいまま、書きたいものを書いて、それで結果も出す。欲張りですけど、そうなるのが理想です。

    作者からの返信

    無月兄様

    そうですよね。でも、異世界だと、どうしてもハイファンタジーを書きたくて、これを圧倒的な面白い作品にできればいいのですが、まだまだ力不足を感じております。

    理想に向かってがんばります。ありがとうございます。

    2021年7月10日 21:30

  • プロとアマチュアの差へのコメント

    もしも稼いで生計を立てるのがプロだと言うのなら、きっと自分は一生かかってもプロにはなれないのだろうと思います(-∀-`; )

    だって締め切りに追われて、流行りを読んで書くなんて、絶対無理ですもの。
    のんびり気ままに書くくらいが、きっと合っているのです。

    けどプロにはなれなくても書きたいものを書いて、書籍化は目指す。
    アマチュア作家として、これからも頑張りたいです(∩╹∀╹∩)

    作者からの返信

    無月弟さま

    生計までは、確かに、大変ですね。うん、お金を稼ぐレベルに書き換えとこっと。
    確かに、それ、私も無理そうです。

    がんばりましょうね。

    2021年7月10日 20:42

  • プロとアマチュアの差へのコメント

    どこにもいない青い鳥を探す……これ、大なり小なりみんなやることな気がします。向上心とないものねだりは紙一重ですし、才能と障害がコインの裏表のことも。ってなんかわけわらないことを語り始めてしまいました。アメさんの書籍化は時間の問題だと信じています。応援してますね。

    作者からの返信

    まりこさん
    嬉しい予想をありがとうございます。がんばるね。書籍化したら、ぜったいその賞金でオーストラリアに遊びに行くよ。

    2021年7月10日 20:19

  • プロとアマチュアの差へのコメント

    ある人が「流行りの作品の真似をすれば売れるだろうが、世界では通用しない」との言葉が心に残っています。
    ライトノベルの主流となっているもの、私は好きではありません。そういう人たくさんいますよね。カクヨムにいると麻痺してしまいますが、ライトノベル小説を読んだことのない人のほうが世間的には多いですよね。
    流行のものを書けない人たちで、ライトノベルの新しい世界観を生み出してもいいんじゃないかと思います。

    って、大きなことを言っていますが、夢は大きくね!

    作者からの返信

    遊井そわ香さま

    「流行のものを書けない人たちで、ライトノベルの新しい世界観を生み出す」

    うん、やろう、遊井さん。
    いまね、長編を書いているんですが、その心意気で、書きますね。カクヨムコン に間に合うようにがんばります。

    2021年7月10日 20:10

  • プロとアマチュアの差へのコメント

    人生って難しいですよね……なんて、わたしのような若輩者が言えるものではありませんが。
    優ちゃんのお話を読みながら、ちょっとわかるわかるって思ってしまったりしています。

    わたしも、書籍化とその後に続く作家を目指してます! 一緒に切磋琢磨して頑張りましょうねq(^-^q)

    作者からの返信

    長月さま

    ちと年を取ったんで、あつかましくも人生を語ってみました。
    うん。一緒にがんばろう。
    書籍化と思って書かなければ、いつまでたっても無理だって思いますもの。切磋琢磨、嬉しいです。

    ありがとうございます。

    2021年7月10日 19:55

  • プロとアマチュアの差へのコメント

    私の作品は出典さえあればガンガン引用してくださってかまいません❤(私のは引用されとらんやん) ご紹介ありがとうございます!


    〉小説、それは、現実に似た嘘なのか、嘘に似た現実なのか。
    フィクションもノンフィクションも理想も現実も、似たようなモノじゃないかなあ。
    どれも信じたいものしか見えていないと思う。
    問題は、観測者と、観測されている側とのギャップなのかも。

    私はどんな人生も、質より「数としてあること」が大事なんじゃないかなって思います。色んな人生がある、って、小説ならではじゃないでしょうか。

    作者からの返信

    ロンさん。ありがとう。素敵なエッセイもすごく感激しました。

    そうだね、見た人の信じたいものしか見えてない。まさにそうだよね。

    数。そうそう、ほんとロンさんの見方や観点は鋭いよね。いつもありがとうございます。

    2021年7月10日 19:54

  • プロとアマチュアの差へのコメント

    このエッセイの下の広告に、「過保護な家族のせいで、友達0人」っていう漫画のキャッチコピーが!

    最近内容とリンクした広告がでるなー
    あっすいません、関係ないはなしでした。

    とりあえず、公募にだしつづけるしかない!
    あとは、ひろいあげ?
    なきにしもあらずですよ。

    作者からの返信

    こころさ〜〜ん。

    もう、好き。
    へええ、面白い広告が出てるんですね。いや、AI、やるなあ。

    うん、公募に出し続けよう。そして、なんだか、すこしづつ文章やら、作品やら、前よりよくなっているんじゃないかって思ってます。
    まずは、質より量をめざします。

    2021年7月10日 19:45

  • プロとアマチュアの差へのコメント

    プロになる、という目的を達成できていない自分には満足していませんが、それ以外の自分はおおむね満足しております(*´▽`*)
    でも、目標をもってそれに向かって足掻くことができるということ自体がありがたいなぁ、とも思ったり……(≧▽≦)

    もちろん、これからも足掻き続けますよ!٩( ‘ω’ )و

    作者からの返信

    乙様
    おっしゃる通りですね。
    でも、乙様、もうちょっとだと思います。その先は近いと私は占い師になって予言しますから、あがいてくださいね。
    私は、その結果を自分のことのように待っております。

    たぶん、乙様も私も、とても欲張りですよね。最後に欲しいものを手に入れましょう。

    2021年7月10日 19:36

  • 書いてる小説がつまらないのは、なぜ?へのコメント

    なんだろね。
    水ぎわもweb小説っていうのが。わかっていなくて。

    ただ。最終的には
    ふつうの小説とかわんないのかなーて、いう気がしてます。

    イキのいいキャラが、
    超絶苦しい立場から
    何とか這い上がっていく。

    これだけが書ければいいのかなあって。

    うん。
    書けないだけどね、今(笑)!

    作者からの返信

    師匠。
    超絶苦しい主人公が、キャラが立っているもいれとくれ。

    同じく、書けないけど。

    まあまあ、ゆっくりとね。
    読んでくださって、ありがとうね。

    2021年7月6日 21:15

  • ライトノベルの地位、そして、1年。へのコメント

    一周年おめでとうございます♡ 私ももうすぐ一周年になります。カクヨム始めたばかりの頃に、アメさんに出会えたのが、運命の分かれ道だったかもなんて思ってます。アメさんのおかげで、他にもいろいろすてきな出会いがありましたから〜。あ、もちろん、アメさんに会えたこと自体も感謝しています。これからもよろしくお願いします。

    作者からの返信

    まりこさん

    嬉しい♡。
    私もまりこさんに出会えて、嬉しい。いつかニュージーランドに行きたいよ。

    これからもよろしくお願いします。

    2021年7月6日 17:57

  • ライトノベルの地位、そして、1年。へのコメント

    雨 杜和orアメたぬき様

     アメ様、一周年おめでとうございます。私も五月でしたので、ほぼ同期なんだと驚きました。もっと長く書いていらっしゃると思っていましたので。
     いつも色々な情報をありがとうございます。
     これからもお互い頑張って書き続けていかれたらいいですね(^_-)-☆

    作者からの返信

    ☆涼月☆さま

    わああ、そうなんですね。
    みんな同じくらいで、なんだか嬉しです。

    これからも、本当によろしくお願いします。

    2021年7月6日 13:44

  • ライトノベルの地位、そして、1年。へのコメント

    アメさん、1周年おめでとうございます🌷
    これからも素敵な作品を読めることを楽しみにしてます。
    新作も頑張ってくださいね!

    作者からの返信

    つぐみさん。

    泣ける。応援いつもありがとうございます。
    とっても嬉しいです。

    2021年7月6日 08:50

  • ライトノベルの地位、そして、1年。へのコメント

    一周年おめでとうございまぁぁぁす!!!
    これからもよろしくお願いします♡

    マンガ、私は幼少期から「学研マンガ」で歴史とか社会を吸収してきました。
    学研マンガは欲しいと言えば無制限に買ってもらえました。
    年号を問う学校の試験では全く役に立ちませんでしたが、今クイズ番組を見てると意外と自分が物知りだと思うことが出来ます。

    今、カクヨムで所謂「ラノベ」的なものに触れて、それこそアメさんやこころさんの歴史モノを読んで、さらに歴史を面白く吸収する事が出来ます。

    そういう最先端のカルチャーって、当時はいつも異端なんですよね。
    でも、いつかそれが普遍的なものになって評価される時が来る。

    新しいモノは、いつでも奇異の目で見られるけど、同時に社会に大きな影響を与える力にもなりうる。

    そんな物語を、いつか皆様が生み出してくださる事を祈っています!

    追記:
    もちろん!職人エッセイ使っていただいてOKでございます!!
    むしろありがとうございます!!

    作者からの返信

    無雲さん

    エッセイに書かれていたように、私もお金を稼げる職人になりたいとおもっています。

    それから、エッセイの内容、紹介させていただきたいのですが。いいかしらね?
    あの職人エッセイ、とっても好きです。

    いつも本当にありがとうございます。

    2021年7月6日 08:49

  • ライトノベルの地位、そして、1年。へのコメント

    1周年、おめでとうございます。
    ちょうど角川武蔵野文学賞が開催されていた頃、スタートだったんですね。
    今年はやらないのかなぁ。

    漫画……母が漫画好きだったので、馬鹿になるとは言われませんでしたが、読み過ぎはやめろと言われました。
    忠告を聞かずに眼鏡生活になってしまいましたが。

    カクヨムの書き易さは同感です。
    別サイトも行ってみましたが、やっぱカクヨムがいいな、と感じました。

    今後ともよろしくお願いします。

    ではではノシ

    作者からの返信

    四谷軒さん

    懐かしいです。
    そうなんです。カクヨムに入ってすぐ頃、角川武蔵野文学賞が開催されて、ちょっと応募してみました。今年はどうでしょうね? あれ、確か第1回って書いてありましたよね。ちがったかな?

    私も本や漫画の読みすぎでメガネになりました。

    こちらこそ、よろしくお願いします。

    それから、お星さまを本当にありがとうございます。とっても嬉しいです。

    2021年7月6日 07:36 編集済

  • ライトノベルの地位、そして、1年。へのコメント

    もう1周年! 早いなぁ。。。
    あ、こんばんは、アメさま。1年間お疲れ様です&おめでとうございます。
    この1年、色々と得るものが多かったということで、こちらに移られて正解でしたね。
    物書きはやっぱりブログじゃなくて小説投稿サイトのほうがいいんだなぁ、というのは私も活動してみて、納得したしだいです。

    そういえば私も、学生のころは「本を読め」「漫画はアホになる」「テレビもバカになる」みたいな言われようをして育ちました。
    が、様々な制止を振り切って、当時からばんばんおもしろい、好きだと思ったモノに手を出しまくり、大人たち推奨本も読みましたけれど、少女ラノベ、少年漫画もアニメも大量に吸収していました(なんで女が男物読むの?とか、まだ言われてた時代ですが…)。

    しかし当時はマイナーだった異世界ファンタジーは今や全盛になり、今や女子学生が少年漫画を読むのは当たり前になり。
    私が昔読んでいたラノベも、なんだか仰々しい装丁で今、リバイバル中。

    なんだなんだ? 私ったら、先見の明があったのかしら?
    最近では本屋をうろつくと、時折、一人で悦に入ったりしてます(笑)
    大人たちの言うとおりにしなくて良かった(笑)

    それにしても巨人も、ついに終わってしまいましたね。。。
    あらすじはもう知ってるのですが、コミック読んでなくて。
    アニメ化まで楽しみに待つとします。

    さて、ここからまた1年ですね!
    ますますのご活躍を応援しています!!

    作者からの返信

    うさぎさん

    コメント嬉しすぎます。

    そうなんです。驚いたことに1年です。あのとき、進めてくださったかた、もうブログにいらっしゃらないと思うけど、すごく良かったと思っています。

    私も、漫画とかすごく読んでいました。
    異世界ファンタジー、マイナーだったんですね。私、ちと、ごっそりと抜けてる年があって、一部、わからない時代があるんです。

    これからもよろしくお願いします。
    それから、いつも応援しています。

    2021年7月6日 00:06

  • ライトノベルの地位、そして、1年。へのコメント

    一周年おめでとう\(^o^)/
    んじゃ、私もそろそろ一周年だねww
    書くわけでもないのにストーカーしてきたからww

    確かに、漫画は……ね。
    絵が有る分、想像の余地が少ないかもしれない。
    けれど、ストーリーを追って、アレコレ考えてっていうのは一緒^^
    しかも、漢字にルビがふってあるやん?
    漢字の読みを覚えるよね^^

    子供の頃から、漫画三昧・TV三昧の生活で、こんな有様になってしまった私が言っても説得力無いけどね^^

    新作 楽しみにしています^^
    んだば~ これからも ヨロ~レイヒ~♪

    作者からの返信

    そうなんだ。驚いた。

    いや、ことさん、最高に大好きなストーカーだから。
    うれしくて仕方ないです。

    こちらこそ、本当にことさん、泣けるほど励みになっています。いつもありがとうございます。

    2021年7月5日 23:17

  • ライトノベルの地位、そして、1年。へのコメント

    一歳おめでとうございます(≧∀≦)

    私との交流は恐らく8ヶ月くらいですかね?
    これからも面白い作品作り続けてください(●´ϖ`●)

    アメたぬきさんに
    ぱんなこった教の祝福がありますよーに(−人−)

    作者からの返信

    ともはっとさん

    祝福、うやうやしく受け取りました。
    ありがとうございます。

    これからも、よろしくお願いします。

    2021年7月5日 22:17

  • ライトノベルの地位、そして、1年。へのコメント

    一周年おめでとうございます( ^-^)ノ∠※。.:*:・'°☆

    漫画を読むと頭が悪くなる。昔、そう言っている人がけっこういましたね。
    実際は全くそんなことはないと思いますし、何より面白いと思うものを見て何が悪いのか。
    ライトノベルも小説全体で見れば亜流なのかもしれませんが、それを楽しんでいる人達はたくさんいます。
    否定的な言葉なんかに負けることなく、読み手も書き手も好きなことに向かって突き進んでいってほしいです(#^^#)

    作者からの返信

    無月兄さま

    漫画、そう言われてましたよね。今では信じられませんが。

    ラノベ、でも本流を食っていると思っております。
    これからは、ラノベの時代だと。

    これからも読者であります。どうぞ、ずっとずっとよろしくお願いします。

    2021年7月5日 22:06

  • ライトノベルの地位、そして、1年。へのコメント

    1周年おめでとうございます♡
    コメントのやりとりを長くしていると、1年ってあっという間な感じがしますね〜(*´ω`*)

    わたしも子供の頃は漫画も沢山読んでいたのに、子どもが生まれてからさっぱり買わなくなりました。
    気に入ってる作品を破られたら悲しいので。笑
    最近では上の子が漫画や小説を読んでくれるので、心のなかでシメシメと思ってます。笑

    これからも末永く仲良くしてもらえたら嬉しいでーす♡♡

    作者からの返信

    夏緒さんのような方に出会えて、本当に幸せです。

    校閲していただいたときは、ほんと嬉しかったです。孤独に書いてる小説では、そういうこと、はじめてで、
    人に読んでいただけるって楽しい。

    これからも、本当にこちらこそ仲良くしてくださいね♡

    2021年7月5日 22:04

  • ライトノベルの地位、そして、1年。へのコメント

    あらまぁ、アメさんってまだ1年でしたっけ。ベテランの風格ばっちりの作品で、忘れてました。
    たんなる、アメとオババに引き摺られているだけかもしれないけど。(^ω^)
    どうぞこれからも、よろしくお願いします。m(__)m

    作者からの返信

    穂乃華 総持さん

    なんですよ。皆様に驚かれておりますが。
    書いてる年数はずっと長いですけど、カクヨムは1年なんです。

    こちらこそ、ほんと、どうぞよろしくお願いします。

    2021年7月5日 22:03

  • ライトノベルの地位、そして、1年。へのコメント

    パッと浮かんだのが冒険!
    でも、先生が言うなら人生かな。

    漫画も小説も、娯楽だったりときには人生さえ変えることができるのに片寄った見方だと漫画は駄目ってなる。

    漫画はワクワクするしロマンがあると思うんですが。

    次の一年もよろしくお願いします。



    作者からの返信

    彩理さん

    冒険ですね。

    漫画も小説もエンタメ性が、強く、そして、面白いです。
    昔はそういう先生がいました。

    こちらこそ、これからもよろしくお願いします。

    2021年7月5日 22:02

  • ライトノベルの地位、そして、1年。へのコメント

    1周年、おめでとうございます!
    小説もいろいろあって、奥が深いですよね。
    ラノベも様々で、面白い作品が多いです。
    漫画もいまだに好きなので、読まないのはもったいないなって思います。

    カクヨムでのご縁が本当にありがたいものばかりで、メインはずっとここになりそうです。
    これからもどうぞよろしくお願いします!

    作者からの返信

    ソラノさん

    そうですよね。漫画、ほんとに面白いですよね。

    私も、とてもありがたいです。
    メインはここって、私も思っていますので、こちらこそ、どうぞよろしくお願いします。

    2021年7月5日 22:00

  • ライトノベルの地位、そして、1年。へのコメント

    え、1年なの? あ、そうなのね(笑)。
    では。大事な日に、水ぎわ、戻ってまいりました(笑)

    ビジュアルって、すごい大事だと思うんですよ。
    ラノベでは、とくにね。
    文章をそのまま、画面に引き写せるものが、強いのです。
    あれですよ、ディズニーの夏休みアニメ映画みたいなやつね。
    あれはつねに一定のレベルをクリアしており、
    同時に、すぐさま舞台に乗せられる完成度がある。

    あれ(笑)。
    あれ、書こうか、アメ(笑)

    作者からの返信

    そうなん、驚きの一緒の日。

    ヴィジュアル大事だよね。ラノベ。ただ、他の人にやってもらいたい。さすがに、小説書いて、両方はちと面倒で。

    あれ、書けない、師匠。

    これからもよろしね、帰ってきてくれて、本当に嬉しいよ。

    2021年7月5日 21:16

  • ライトノベルの地位、そして、1年。へのコメント

    1周年ですか! おめでとうございます(*^^*)
    これからも、アメさまの物語を楽しみにしております。そして、今後も宜しくお願い致しますm(__)m

    わたしはあまりマンガを否定されたことはなかったように思います。母親が学生時代からマンガ・アニメ好きだったこともあるのでしょうが……。

    マンガも小説も論文もテレビ番組もえとせとらも、それぞれに良いところがありますよね。
    今の時代、マンガやアニメが日本の文化として世界で認められていてよかったなと思います。

    作者からの返信

    長月さま

    嬉しいお言葉、本当にありがとうございます。

    長月さんの世代は若いと思うから、時代が少し違うんだと思います。
    私も漫画が文化として認められて、とても嬉しいです。

    これからもよろしくお願いします。

    2021年7月5日 21:15

  • ライトノベルの地位、そして、1年。へのコメント

    昔の漫画ってなんか子供が読むもので大人が読むものではないという風潮があったような気がします。


    でも、いまは、子供から大人までだれもが漫画やアニメで楽しむ時代ですよね。
    そのせいか、漫画やアニメが昔のよりもかなり内容が難しくなっているような気もしますが……。


    それと


    一周年おめでとうございまーす。

    いつも楽しませていただきてます( ≧∀≦)ノ

    作者からの返信

    野林緑里さま

    お祝いのお言葉、とっても嬉しいです。ありがとうございます。

    そうですよね。父も漫画の良さがわからないとか言ってました。昔の人ってそうでしたよね。

    こちらこそ、これからもよろしくお願いします。

    2021年7月5日 20:26

  • ライトノベルの地位、そして、1年。へのコメント

    一周年おめでとうございます!
    というか、アメさんまだ一年だったんですね、それまでのキャリアがあるから、一年生感が薄かったです。

    今の子は、漫画も読みません。ボケーッと脳みそつかわなくてもすむ、動画ばっかり見てます。

    楽な受け身なものばかり。ワタシも子どもたちに、動画見るくらいなら、漫画読みなさいっていってます(笑)

    作者からの返信

    こころさん

    なんと、動画みるくらいなら漫画。
    隔世の間があるね。

    そうなん、まだ1年なんだ。しらなくてさ。もっと早くからくればよかった。

    これからもよろしくね。
    こころさんの公募への意欲、新鮮だった。だから、私もがんばろって思ったんだよ、こころさんのお陰なんだ。

    2021年7月5日 20:20

  • ライトノベルの地位、そして、1年。へのコメント

    一周年おめでとうございます(*゚▽゚)/゚・:*【祝】
    あ、私は7/6でした。めっちゃ近いですね!

    作者からの返信

    ちえ。さま

    え? そうなんですか。1日違い。それは、これからもよろしくお願いします。

    2021年7月5日 20:13

  • ライトノベルの地位、そして、1年。へのコメント

    一周年、おめでとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ
    その日に水ぎわ様が帰ってこられるなんて、さらにおめでたいですね!(≧▽≦)

    カクヨムは交流が盛んなのがなにより素敵だと思います(≧▽≦)
    こちらこそ、今後ともよろしくお願いいたします(*´▽`*)
    お互いに、無理のない範囲でこれからも切磋琢磨できたら嬉しいです(*´▽`*)

    作者からの返信

    乙さま、
    ほんと、先ほど気づいて、これを書きました。
    水ぎわパンダも帰ってくるから、おお、って思います。

    カクヨムの交流、素敵ですよね。

    こちらこそ、よろしくお願いします。
    乙姫さまの小説、ほんと参考になって、素晴らしいといつも思っています。

    2021年7月5日 20:12

  • ライトノベルの地位、そして、1年。へのコメント

    一周年おめでとうございます!(^^)!
    これからも素敵な物語を、書いていってください(*´▽`)

    自分も昔先生が「無月弟は小説読んでて偉い。みんなも漫画読んでないで小説を読め」って言っタのを聞いて疑問に思いました。
    小説も漫画も表現法方が違うだけで大事なのは中身なのに、最初からバッサリ切り捨ててはそれこそ何も得られませんよね。
    偏見を持たずに、たくさんの作品に触れていきたいですよ。

    作者からの返信

    無月弟さま

    やっぱりそうですか。変ですよね、ちょっと。今の漫画文化、どう思ってらっしゃるんでしょうかね。

    私も偏見を持たず、いろんな作品を読み、勉強したいって思います。

    コメントありがとうございます。

    2021年7月5日 20:08 編集済

  • 書いてる小説がつまらないのは、なぜ?へのコメント

    おはようようございます。
    エタらないこと。あー、お耳が痛い。
    つまらない病にかかると、ついつい放置してしまうのを反省。
    しかも、新作を書きたくなる病も合間って、気づけば書きかけばかり。
    この1年。とにかく読んでもらえるようなものが書きたいと、あちこち手を付けてきましたが、いまだ「私が書きたいのはこれです」を言うようなものを見つけられていません。

    そうなるとやっぱり、とにかく書くしかないですよね。エタらせず。

    それにしても新聞小説、うまい表現です。確かにそうですね。毎日最新、次回に向けて「ヒキ」。わかっているけど難しい……。
    私も、もう少しでカクヨム1年なので、2年目の抱負を考えます。

    作者からの返信

    わたしも、今日で1年目です。

    カクヨム、言われて気づきました。

    ほんと、いろいろ難しいですよね。私は書きたものがあるのですが、ぜったいに読まれないと思います、さてさて、そこが難しいです。

    彩理さま、ほんと同期ですね。がんばりましょうね。

    2021年7月5日 10:50

  • 野林緑里さまの15の質問に答えましたへのコメント

    毎日一冊はすごいですね!
    進撃の巨人は見ていませんが、神谷さんじゃないですか……あの神声はない笑!
    呪術廻戦の五条先生。我が子らも大好きな声優さんですね♡

    作者からの返信

    うさこさん

    そうそう、あの声、最高ですよね。

    いつも読んでくださって、ありがとうございます。

    2021年7月3日 08:33

  • あなたは、どうして小説を書くのですか?…へのコメント

    あー、懐かしいです高熱出しながら読み続けたりもしました。
    最近ネット小説ばかりになってしまいましたが、一時期1時間で一冊を読めるようになった時は寂しかったです。

    書く理由はよく考えますね。
    単純に自分が好みの話が読みたくて仕方ないのです。
    誰か書いて欲しい。

    作者からの返信

    パタパタさん。同士ですね。
    私もカクヨムで読むことが多く、書籍はすくなくなりました。

    読んでいただいて嬉しいです。ありがとうございます。

    2021年7月3日 00:05

  • 読まれない理由へのコメント

    非常に面白い考察でした。
    引き続き読ませて頂きます∑(゚Д゚)

    作者からの返信

    パタパタさま

    読んでいただいて、本当に嬉しいです。ありがとうございます。

    2021年7月2日 23:53

  • 野林緑里さまの15の質問に答えましたへのコメント

    かつては本を1日1冊……?
    凄まじいペースですね。でも、集中しちゃうと読んじゃうんですよね。分かる。

    レヴァルはめちゃめちゃいい声で語り掛けてきそう。アニメもいいけど、ハリウッドで実写映画化してほしいファム・ファタール。

    作者からの返信

    無雲さん

    ハリウッド。もうそんな夢になったら、無雲さん、どうしたらいい。
    とても嬉しい言葉をありがとうございます。

    2021年7月2日 08:32

  • 作家の収入ってどのくらい?へのコメント

    まりこのページから来ましたよ(笑)
    そうだね。
    いつか。
    小説で稼ごうか(笑)

    できるかって?
    やるよ。
    もう、そうきめたんだ(笑)

    今、一行も書けないんだけどね(笑)!!
    また。月曜日に。
    愛をこめて。 パンダ。

    作者からの返信

    いあ〜〜〜〜〜〜;。

    師匠!
    泣ける。やっと来てくれたかい。

    嬉しいよね。

    そう、一緒に大金稼ごう。そして、イタリア旅行へ行こう。
    なぜ? イタリア。
    ま、深くは考えてない。

    こちらこそ、愛を込めて。またね。

    2021年7月1日 22:11

  • 野林緑里さまの15の質問に答えましたへのコメント

    回答ありがとうございました( ≧∀≦)ノ

    リヴァイの声いいですよねえ。

    作者からの返信

    がんばりました。リヴァイの声、いいですよね。

    2021年7月1日 22:09

  • 野林緑里さまの15の質問に答えましたへのコメント

    レヴァルは絶対にいい声ですよね!(≧▽≦)
    私は最近、紙の本は小説以外ばかりですね……。今は、フィルムアート社の本を読んで勉強中です(*´▽`*)

    作者からの返信

    私も、あまり読まなくなりました。

    ご紹介した小説も、ノンフィクションでジャーナリストが書いて本なんです。

    いつもありがとうございます。

    2021年7月1日 22:09

  • 野林緑里さまの15の質問に答えましたへのコメント

    レヴァル、めっちゃ良い声でしょうね~

    わたしもこちら、答えましたよ(*^^*)
    時々質問企画、楽しいですよね

    作者からの返信

    ですよね。レヴァルとリヴァイさまの声でって、それだけできゅんしそうです。

    長月さま、ちょっと暇がなくて遅くなりました。
    ありがとうございます。

    2021年7月1日 20:40

  • 読まれるのは小説よりもエッセイではない…へのコメント

    私の場合は確実にエッセイが一番読まれてますね。

    わたしも結構エッセイも読みますし

    作者からの返信

    私の場合、最初はエッセイなんですが。
    あまりエッセイを更新しないためか、長編の場合、そのうちに抜かれます。
    たぶん、エッセイを続けないって理由もあるのでしょうか。

    ただ、カクヨムコンでは同時にしていたんですが、やはり小説の方が結果としては多くなりました。

    2021年7月1日 16:05

  • 書き手が陥る罠、ジャンルへのコメント

    男主人公多いんですネオ。という私の作品もほぼ男主人公でした(笑)

    作者からの返信

    そうなんです。
    男性主人公が多いんです。

    いつもありがとうございます。

    2021年7月1日 16:03

  • 書いてる小説がつまらないのは、なぜ?へのコメント

    面白くない病と同じなんですけど、私も曲作ってて「こんなんダサい」病しょっちゅうかかります。
    でも、やっぱアメさんと同じ前向き体質なので、その病を越えるたびに自分の作品は進化していくから~と自分を奮い立たせてます。

    エッセイ書いてても、「なんであんな内容書いたんだろ」と後から(数か月後とか)フルフル小刻みに震えている時もあったりします~。

    次の異世界長編、マリーナちゃんのその後の物語ですか! うわぁぁぁ、めっちゃ読みたかったやつやん!!!
    楽しみすぎ。めっちゃ楽しみ。うわぁぁぁ、嬉しい!!!

    作者からの返信

    無雲さんの応援は、心に響く〜〜〜。

    ありがとうね、うん、マリーナが準主役。
    今回の主役は新キャラの男の子。孤独なマリーナにぞっこんです。

    頑張って書くね。今のところ、3万文字ほど。こっから、フレーヴァング戦記に突入していく流れです。

    2021年7月1日 09:35

  • 書いてる小説がつまらないのは、なぜ?へのコメント

    すごくおもしろい作品をワシワシ書かれてる書き手さんでも、なるのですね、つまらない病! なんか元気出ます(笑)。読者さまの評価、とーっっっても大切ですが、まずは自分が満足できるものが書きたいです〜。アメさんの新作、楽しみにしてますね。

    作者からの返信

    わたしはもう、いつも、起きてます。
    読み返しては、うわって思い、書き直しです。

    いつも読んでくだっさって、応援、本当にありがとうございます。

    2021年7月1日 09:15

  • 書いてる小説がつまらないのは、なぜ?へのコメント

     こちらこそいつも拝読と感想をありがとうございます😊

     つまらない病はいったいどうしたらいいんでしょうね?
     それが局地に達すると自ら命を絶ってしまうような暴挙に出るのでしょうが、生ぬるい挫折しかしない我が身ではただ落ち込むだけで。
     私の対処法もアメさんと同じです。いただいた感想を読むしか拠りどころがありません。そうした頼れるものがあるだけ、孤独のまま自らこの世を去った方々よりマシとは思えます。

     最低限エタらないようにする。それも同じ考えです。奇しくも拙作の続編も四苦八苦してから閉じました。あれは苦しかったですねえ(*´-`)

     こちらのエッセイを読み進めるうち、共通点が多くてなんだか嬉しくなってしまいました。ご本人は七転八倒されているんですけどね(⌒-⌒; )

    作者からの返信

    おれごん未来さん

    共通点が多い、なんだか嬉しいです。
    カクヨムで書いてることの利点ですよね。応援とかこめんとか、とくにレビューとかを読ませていただいて、嬉しくなります。

    だから、書こうという力。本当にでますよね。

    コメントありがとうございます。

    2021年7月1日 08:09

  • 書いてる小説がつまらないのは、なぜ?へのコメント

    つまらないかも病、年がら年中かかります。特に長編を書いていると、必ずかかります。

    そういえば前にTwitterで、プロの作家さんがこれにかかると呟いていました。
    自分からすれば雲の上の人なのに、悩みは同じみたいです。

    あとこれは好きな漫画家さんが言っていた言葉なのですが、『たとえゴミみたいな作品で最後まで書き上げろ』を心がけています。
    最後まで書いたら、何かがつかめるかもしれませんから。

    作者からの返信

    無月弟さま

    そうなんですね。私も長編で起きること、とくに中盤くらいまで書くと、何書いてんだかなんて、思ってしまいます。

    弟さまの作品、とても素敵なのに、それでも思われるんですか。

    最後まで書き上げる。私もいつもそうしたいと思っています。

    2021年7月1日 08:07

  • 書いてる小説がつまらないのは、なぜ?へのコメント

    アメさんも努力家だから、すごいなあっていつも思います。
    わたしは読者の意見なんて知ったこっちゃねぇなタイプなので、アメさんや皆さんと同じようにはあれこれ考えたりしないもんですから、ウェブに寄り添えなくていつもひっそりしているんですけど。笑
    でも自分の作品をつまらないと思うのは成長してる証なので、大事なことですよね(*´ω`*)
    完全に満足したらほら、なんも書けなくなりますから(*´艸`*)

    作者からの返信

    夏緒さん

    カクヨムで、いろんな作品を書いて、最近では異世界恋愛もの、後で読み返すと、もう、齟齬がいろいろ出てくる、出てくる。

    いま、未公開にしていますけど、かなり書き換えました。
    その前の異世界ファンタジーは、もう目もあてられない。公開中ですけど、あれも前半部分ごっそり削って、後半にドラゴンとの戦争をいれとほほ3分の1は書き換えました。

    もう少し、冷静になったら、もう一度、読み返してみたいって思っています。あの世界に愛着がでちゃって、新作を書いてます。恋愛&戦記もの、フレーヴァング戦記ですが、それが、いまね・・・。つまんない病で、なんともはや、です。

    いつもありがとうございます。

    2021年6月30日 22:29 編集済

  • 書いてる小説がつまらないのは、なぜ?へのコメント

    つまらないかも病、私もときどきかかりますが、結局、書きあげるしかないんですよね~(;´∀`)
    そもそも、書き始める前に、自分で「書ける!」と見通しを立ててから書くようにしているので、自分の力を伸ばすためにも、とにかく書きあげるようにしています(*´▽`*)

    特に、カクヨムで連載している作品は、私もエタらせないを目標にしているので、ちゃんと完結させたいなと思っています!(≧▽≦)

    作者からの返信

    乙様

    とりあえず、今のところエタルことはなく、がんばっております。

    今、書いてるのは、最後まで内容が決まってて、ただ書いてくだけですから、大丈夫なんですが。
    カクヨムコン用の新作、つまんない病です。

    ああ、もう、がんばります。

    2021年6月30日 22:25

  • 書いてる小説がつまらないのは、なぜ?へのコメント

    そうなんですね…カクヨムではミステリーは人気がないんですか…
    アメさんのマザーのお話、すごく面白かったのに。
    私の推理は全くダメだったけど、あれこれ考えて読むのが楽しかったし、登場人物も個性的な面々ですごく惹きつけられながら読んでいたんだけどな…

    逆に私は「ざまあ」とか「悪役令嬢」って読んだことないです 笑
    (あ!アメさんの今連載の物語、タイトルが変わって「ざまあ」って言葉が入ってますね!…という事は初読みです)

    作者からの返信

    すみません、タイトルだけ流行をって、ざまあ、を入れたんですけど。ざまあとは違う内容だって思います。

    どうも書きたくなくて、そういう作品。だから、仕方ないです。

    いつもありがとうございます。

    マザー、面白いと言っていただけて、嬉しいです。
    また、ミステリーを書く予定です。

    2021年6月30日 22:24

  • 書いてる小説がつまらないのは、なぜ?へのコメント

    時折、筆が止まります。これで良いのかなって不安になって、やる気も起きなくて。
    ですが、時間が経つとやらなくなるとわかっているので、鞭うって書きます。
    すると、いつしか書けるようになっていく……わたしのパターンですね(^_^;)

    わたしも、エタりそうに何度かなりました。
    ですが、一人でも読んでくださる方がいると思うと、また書かないとって思うんですよね。
    今の連載が終わったら、また新しく始めようと思っています。

    次の作品も楽しみにしていますね(*^^*)

    作者からの返信

    次の作品。
    いちおう、カクコムヨンなんですが。もしかすると秋から連載をはじめるかもしれないです。

    楽しみになんて、もう泣けます。ありがとうございます。

    2021年6月30日 22:21

  • 書いてる小説がつまらないのは、なぜ?へのコメント

    次作、恋愛ありの戦記もの?

    うわーーおもしろそうですね。
    なにげに敵と味方に別れてのロミジュリみたいなのを想像(笑)

    webは、設定が命だなーと思ってます。とにかく流行りものに、ちょっとしたオリジナリティ。

    文章なんて二の次、サクサク読める。でも、頭に残らない。
    だから、紙になった時に内容がたえられないのが、多いのかも。

    作者からの返信

    自作ね、前回のファンタジー世界で、主人公は全く新しく。男主人公のつもりですが、うまくいけるか。恋愛ありの戦記物であります。
    そして、マリーナとヴィト登場です。

    たしかに、サクサク読めて頭に残らない。
    そういう作品が、ウエブで読みやすいかもです。
    ただ、書籍化になってる作品は違って。

    がんばろうね、こころさん。

    2021年6月30日 22:20

  • 書いてる小説がつまらないのは、なぜ?へのコメント

    流行りを予想するのも楽しいですよね。

    自分の書きたいものを書いて完結まで持っていくことって凄いと思います。私、完結までがまったく見えてきません(●´ϖ`●)

    作品そのものがつまらないと思っても読んだ誰かには面白いと思えるかもしれない。楽しいと思って書けて、かつ、楽しんでもらえる。これが一番ですね(≧∀≦)

    作者からの返信

    ともはっとさん、読んでくださってありがとうございます。

    楽しいと思えるときもあるんですが、今、ちょっと崖っぷちで、全く面白くないって、長編ですが、壁に当たっております。

    書き上げることができるかどうか、がんばります。

    2021年6月30日 21:27

  • 書いてる小説がつまらないのは、なぜ?へのコメント

    書き始めなんかは面白いと思って書くんですけど、いざ力を入れたいシーンを書くと思い通り書けなくて、これ、大丈夫だよね?ってなります。
    あとはシリアスのさじ加減がわからなくて、不安になる事で書けなくなりやすいです。
    それでも自分の頭に浮かんだ登場人物を信じて、見守って下さる読者様の為に頑張って書いてます。

    長くWEBで小説を書いている方がミステリーのシリーズを書いていましたが、ファンの方が追いかけてくれるから書けているそうです。
    ファンになって下さる方が見つかると、つまんないかもと思う気持ちが和らぐかもしれないですね。

    アメさんには沢山のファンがいますので、つまんないと思わないでどんどん書いてほしいなって思います。
    新作も楽しみにお待ちしています!

    作者からの返信

    ソラノ様

    嬉しいです。
    やはり、書きながら悩みますよね。

    新作、だいぶ書けたんですが、途中、というか、今まさに、その病気で、これは面白くないかも病の真っ最中です。

    お互いにがんばりましょうね。
    いつもありがとうございます。

    2021年6月30日 21:26

  • 書いてる小説がつまらないのは、なぜ?へのコメント

    こんばんは!

    次は、どんなのが流行るのか(?)
    旬が過ぎる前に
    手を出せたらよいですね♪(=゚ω゚=)

    作者からの返信

    確かに、そうですね。

    それ以上に、どんなものを書いても、おおっと面白い作品を書きたいです。

    2021年6月30日 21:11

  • 小説公募コンテスト一覧(2021年ライ…へのコメント

    凄い。
    よくぞここまで調べたものです。
    ラノベはなぁ……二次創作時代にチャレンジして、敗退した苦い記憶ががが(笑)
    さらにそれより前、ジャンプノベル大賞ってヤツに出そうと思ったこともありますが……結果は聞かないで下さい(笑)

    でも、今、こうして、カクヨムで発表する機会が、反応を貰える場所があって、結構幸せな時代になったなぁと思います。

    ではではノシ

    作者からの返信

    四谷軒さま

    本当に、カクヨムに書いて良かったと思います。
    1年前に、私に勧めてくださった方に感謝。楽しいですよね。

    2021年6月30日 08:00

  • 小説とエッセイ、そして、私小説との境界線へのコメント

    ちなみに、今だとエブリスタでポプラ社、集英社が募集中。
    5分コンはいつも募集しています。
    魔法のアイランドでも大きな角川系のコンテスト夏にありますよ。
    これは全部読者審査ありません。
    短編でもOKなので、このあたりには新作を出すかも。

    作者からの返信

    響ぴあのさま

    情報をありがとうございます。付け加えておきます。
    それにしても、ラノベだけにしたんですが。びっくりするほど、公募が多くて驚いてます。

    読者審査なしって、ほっとしますよね。
    応援しています。がんばってくださいね。

    2021年6月30日 07:59

  • 小説公募コンテスト一覧(2021年ライ…へのコメント

    https://monokaki.ink/n/n5a08740c6f6a
    エブリスタのTwitterで紹介されてました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。見に参ります。

    追伸;見てきました。一般小説とラノベが混じっていますね。それにしても多いですね。ご紹介ありがとうございます。

    2021年6月29日 17:02 編集済

  • 小説公募コンテスト一覧(2021年ライ…へのコメント

    今やコンテストの戦国時代みたいですねー。
    すげー!
    全部に参加するわけには行きませんね。
    なにか選ばないと……ですね。

    BLのコンテストに、前回ポリスでだめだった作品を出してみようかと準備しております。
    やはり本家本元で勝負しなくっちゃ笑!

    作者からの返信

    うさこさん、

    確か、このなかに、 BLコンテストがあったよ。
    どれか忘れてたけど、そのとき、うさこさんのことが思い浮かびました。

    2021年6月29日 14:38

  • 小説公募コンテスト一覧(2021年ライ…へのコメント

    オーバーラップ文庫大賞

    日本語で書かれているオリジナル作品で、応募締切時点までに本文が10万文字以上であること

    ってなってたと思います。
    後、男性向け、女性向けで分かれてたはず?

    こっそり、なろう様側にて、60万文字の刻旅行で参加してたり?(≧∀≦)

    まー、全然読まれない(笑

    作者からの返信

    ともはっとさん

    ありがとうございます。
    そうか、オーバーラップいれときます。

    いい結果になるように、祈っております。

    2021年6月29日 09:16

  • 『恋愛』ジャンルの混沌へのコメント

    今回の「アメとオババ」シリーズ(すみません。勝手に呼んでます)もおもしろいっす\(^-^)/

    作者からの返信

    ありがとうございます。実際のところ、コメディで滑っていたら目も当てられないのですが、他人に目で読めないので、そこ不安だった。本当に嬉しいです。

    2021年6月29日 09:25

  • 小説公募コンテスト一覧(2021年ライ…へのコメント

    凄いですね。調査お疲れさまでした!!

    やはり大きな出版社は賞金が……(えげつない事言うw)。
    この中から自分の作風が大賞を狙えそうな所に出すわけですか。

    ぶっちゃけこんなにあると思わなかった。

    皆様、書籍化目指して頑張って下さぁぁぁい!!!\(^o^)/

    PS.アメさん、目は大事になさってくださいね。

    作者からの返信

    無雲さん

    私も驚いた。そして、まだまだあるみたい。
    すごいな、今はライトノベル全盛期かもしれないね。メディアミッスクとかしやすそうだし。

    大きな出版社の賞金、そうだったか。
    もうね、ただ、書き写していたから、なんも考えてなかった。あとで、自分でもゆっくり見てみます。

    2021年6月29日 09:17

  • 読まれるのは小説よりもエッセイではない…へのコメント

    アメさま、こんばんは❗
    ちょっとご無沙汰して、一気読みしました。
    わ、エブリスタの、話題が出てる~🌠と、ちょっと話題に入る(笑)

    エブリスタは、私が加入したのは19年末でしたが、どうもその直前の春に大幅なシステム改定があったらしいです。

    で、それまで使いづらいと評判だった数々の機能が廃止されたり、改良されたりしたそうです。私はその直後から入ったので、使いづらかった頃がどんなだったのか、よく知らないのですがー。

    ただ今現在、在籍していて、特に不満もなく楽しく活動してます。
    私は元々、ほとんど交流せずに作品だけ投げ込んでいたのですが、コンテストに参加して入賞したりするうち、同じような受賞歴ある方などと細々交流するようになりました。
    とにかく皆さん実力者なので、大変勉強になってます。

    書いている方たちには男性も女性もいます、私の周りは、特に女子が多いイメージはないですよ🎵半々くらいかな~。

    とにかくエブリスタを私が好きな理由は、編集部が閲覧数やランキングで投稿作品を切らない❗
    必ず読んでくれていることです✨

    あと編集部さんは新人発掘にも熱心らしく、とくに新作セレクションは新人比率が多いらしい。
    なので、最初に新作セレクションに掲載されて、そこで一気に認知度が上がり、以降の活動がスムーズに…って流れがあるみたいでーす。←私もまさにこの流れだったかも。

    作者からの返信

    うさぎさん

    それはいいですよね。
    カクヨムになれたら、エブリスタでの投稿もいつか考えてみますけど。まだ、今のところ、精一杯です。

    いつも情報をありがとうございます。

    2021年6月28日 23:04

  • 小説公募コンテスト一覧(2021年ライ…へのコメント

    お疲れ様でした。(*´∀`*)
    調べるの、すごく大変でしたよね。
    とっても分かりやすいです。
    情報の掲載、ありがとうございます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    少しでもお役に立てれば嬉しいです。

    2021年6月28日 23:02

  • 小説公募コンテスト一覧(2021年ライ…へのコメント

    調べるの緒疲れ様でした~(*´▽`*)

    こう見ると、女性向けが少ないですね……(><)
    カクヨムから応募できそうなコンテストでしたら、角川ビーンズ小説大賞と、ビーズログ小説大賞もあると思います(*´▽`*)

    あと、オーバーラップ文庫大賞というのもあるようです(*´▽`*)
    https://over-lap.co.jp/bunko/award/award02.aspx

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    あとで掲載しておきますね。

    2021年6月28日 21:22

  • 小説公募コンテスト一覧(2021年ライ…へのコメント

    探せば探すほどあって悩みますよね。
    私は『作家専用執筆ツール Nola』のアプリを使ってスマホで書いてるんですけど、ここも新たなコンテストをやっていたりして、面白い取り組みをしていますよ。
    『Nola文庫』も立ち上げたばかりで、今後どうなるのかな?といった感じです。
    noteでも情報がわかるので、何かの参考になれば。

    追記
    目がお疲れのところ、新たな追伸コメントまでありがとうございます!
    とにかく目を休めて下さいね!
    大変な作業、本当にお疲れ様でした。

    作者からの返信

    ソラノさん

    そんな公募もあるんですね。
    目が疲れて、治ったら、また、プラスしておきます。

    追伸、新しい公募、追加しておきました。ありがとうございます。

    2021年6月28日 20:52 編集済

  • 小説公募コンテスト一覧(2021年ライ…へのコメント

    これだけあるけど、傾向はバラバラですもんね。

    あと、エブリスタやポリスのwebコンテストとか入れれば、もっとありますもんね。

    もう、調べられない(笑)

    アメさんお疲れさまでした。

    作者からの返信

    こころさん、

    そうか、エブリスタ。目が回復したら、調べて、公開するね。
    待ってて。

    いや、目が疲れたの。

    2021年6月28日 20:51

  • 小説公募コンテスト一覧(2021年ライ…へのコメント

    おおお。こんなにあるんですか! まとめてくださってありがとうございます。このページ、時間が経ったら検索で上位に行くページになりそうですね。

    作者からの返信

    まりこさん

    それがね、まだ、全部、まとめてないの、かなりもっとあると思うので、随時、アップしていくね。

    あまりこういう作業をすると目が痛むので。

    2021年6月28日 20:42 編集済

  • 小説公募コンテスト一覧(2021年ライ…へのコメント

    希望なのですが、重複応募の可否を書いて頂けると嬉しいです。

    作者からの返信

    すみません。
    量が多くて、読み込むだけでも大変で。実はまだ目が長くパソコンを使っていると痛くなって。
    ただ、重複応募が大丈夫の賞は、覚えているだけで、1つしかなかったと思います。別のほうでダメだとしたら、無理じゃないんでしょうか。
    まだ、書いてない賞が多いので、まずは、賞を網羅しますね。

    2021年6月28日 20:41

  • 小説公募コンテスト一覧(2021年ライ…へのコメント

    コバルトの短編小説新人賞は、わりと名前が載りやすいと思いますよ~(「あと一歩」的な奴)
    毎回載ってる人も多いので、多分載りやすいです(ロジック滅茶苦茶)

    作者からの返信

    コバルトは、ある方からコバルト大賞をとるためのワンステップの賞だと聞きました。
    だから、短編ですが、掲載しておきました。

    読んでくださって、ありがとうございます。

    2021年6月28日 20:38

  • 小説公募コンテスト一覧(2021年ライ…へのコメント

    雨 杜和orアメたぬき様

     情報ありがとうございました。

    作者からの返信

    けっこう大変だったので、お役に立てればうれしいです。

    2021年6月28日 19:58

  • 小説とエッセイ、そして、私小説との境界線へのコメント

    確かに、わたしも自分の気持ちを話すのが苦手です。聞き役に回って、あまり自分のことは話さない傾向にあります。

    更に、言いたいことと口が発する言葉に違いがあったりして(例えば仕事でのことですが「たまご」と言いたいのに「牛乳」と言ったり。すぐに言い直しますが)、相手を混乱させることもしばしばです。

    だからか、小説ならば言いたいことが言える気がします。文字は、わたしに考える時間をくれますから。

    わたしの書く作品は、もしかしたらWebに合わないかもしれない、と思うこともよくあります。書籍のように文字を詰めて書きますし、空け方もよくわかっていなかったりすますから。

    でも、アメさまのように読んで下さる方もおられるので、少しずつ変えながら頑張ろうと思うのです。いつも、本当にありがとうございますm(__)m

    作者からの返信

    長月さま

    こちらこそ、読んでいただいて本当にうれしいです。

    言葉は難しですよね。
    その点、文章は書くまえに熟考することができますから、だから、わたしも同じです。

    2021年6月28日 17:08